2006年10月05日
ラジオCD【クラ学-やっぱり強制補修-】
言わずと知れた、・・・かどうかは知らんが(笑)
TVアニメ『クラスター・エッジ』のメインキャスト4人がお送りする、アニクラを応援していくウェブラジオ・・・のはず。
不思議なことに、ほとんどアニクラに触れないどころか、他のアニメの話で盛り上がり、中学生中学生と言っているわりにやたらと下ネタにはしる傾向にあった番組である。
こんなんでクラ学の紹介、あってますか?
アニクラが6ヶ月間の放送だったのに、クラ学はさらに続投され、クラ学ファンにはたまらない日々でした。
あぁ、どうして終わってしまったの(泣)
やっぱり放送内容が電波にのせるにはふさわしくなかったからですか?
でもこうして形に残っちゃったもんね。
そっちのほうがびっくりだよ。
ラジオCD【嗚呼、クラスター学園 -やっぱり強制補修-】
2006.08.04 バンダイビジュアル㈱
販売はアニメイトのみ、らしいです
出演:下野紘、福山潤、岸尾大輔、吉野裕行
↓
☆オープニング
ちゃんとこれ用にオープニング撮ったのね。
岸尾「タイトル長くてあわせられねーよ」
相変わらず・・・いや、タイトルコールのぐだぐだが進化してます。
抑えのはずの潤じゅんが弾けまくってます。
ダイサクよっちんは相変わらずやりたい放題で、紘くんがすっげ頑張ってます。
超クロストークなのに、「ダメ大人、万歳万歳」はかっちり合うんだから驚くね(笑)
☆クラ学の秘密!略してヒメクラ!!
ダイジェストですね。
ダイサクの森本レオ真似が!
紘くんの「たまってない!」宣言が!
北斗ネタで暴走する、ダイサク・よっちん・潤じゅん!
お便りそっちのけで盛り上がり過ぎだ(笑)
貧しいキャラ設定の井上さんネタまで!
☆裏・クラスター占い!!
潤じゅんがいない日の、やりたい放題なダイサクとよっちん。
ダイサクがアムロのマネをすれば、よっちんが「オラ、わくわくしてきた!」
潤じゅんがいなきゃダメなんだ・・・と思いきや、潤じゅんたらおさかなくんのマネしてたのね!
危険ワードもポロポロと・・・
岸尾「赤ちゃんプレイか!?」
潤じゅん「ラッキープレイ・・・」
コンニチ波で炸裂する全員(笑)、「さらに三倍、波―!!!」
潤じゅんがNHKの職業紹介番組の哺乳瓶製作会社の回を見たことを萌え系で話すと、
よっちん「最近ちくび見てねーなー」
こらっ!(笑)
☆クラ学中学生日記!略してチュウクラ!!
新録コメントするよっちんの、おさな声かつギリギリ感溢れる口調に、無性に萌えるんですが、そんな私は病気ですか?(笑)
ここにも危険ワードが・・・
岸尾「イキまくってたか!」
下野「はい、行きまくってました」
岸尾「あ・・紘、たまってないの?」
紘くん、暴走ダイサクを軽く流してさらっと無視(笑)
そんなダイサクは美人局にあったことがあるだなんて、あぁ・・・なんてかわゆす♪
またここでもドラゴンボールねたで盛り上がる人たち(笑)
さらにセイント星矢ねたまで・・・
☆クラ学制服コレクション 略してセイクラ!!
セイクラといえば大先生の登場なのに、新録でのダイサクはすっげフツー。
そのフツーっていうかつまんなそーなトーンで、「はい、早くイカせて」って
ここにも無性に萌えるんですが、やはり私は病気ですか? 病院にイった方がいいですか?
みんなのテンションが上がるこのコーナーで、よっちんが必要以上に浮き足立ってるのが目立ちます。
好きか! そんなに制服が好きなのかー!!
ここにもドラゴンボールが出るばかりか、ダイサクの「うっみっがっすっきー!」や「まっくろくろすけ」、
「あんなものは飾りです」と他のアニメねた満載♪
おおっ、諏訪部さんの真似をするダイサクも登場♪
が、やりすぎて面倒くさくなり(笑)
岸尾「うざいなこれ」
諏訪部さんが?っていうツッコミに、
岸尾「そんなことないよ。諏訪部、大好きだよ♪」
妬けるな。
・・・なんかスタッフさん、エロめなコメントする回ばかり集めてませんか?
吉野「手が入りそうな隙間が存在しませんか?」
なんてステキなコメント(笑)
☆今週の下(野)ネタ
これは・・・集めて聞くと、さらにイタイな(失笑)
例の神谷さんの回のエロ3ワードの叫びが入っとるよ!!
いいの? こんなの売り物にいれて(笑)
ダイサクの紘くんへの返しがイイです♪
「ほんとは好きなんだろ?」
「気持ちいいくせに・・・」
きゃ~~ん、すてきだけどかわゆす♪
☆エンディング
紘くんから、このCDへのダメだし
「まぁ、こんなもんじゃないですか?」
うん、こんなもんだね。
っていうか、スタッフさんよくまとめたね~~
途中、いやん♪で伏せてるところがあったけど、ほどよく暴走してるところが入ってて、
商品としてよくぞここまで作り上げましたって、褒めてあげたい。
最後の最後で、ダイサクったらかわゆすソングまで披露♪
ほんっとすごい人です。
ぱぱぱぱぱぱぱぱ 山菜うどーん♪
意味分からん(笑)
ライナーノーツの裏にちっさい写真がいっぱいあって・・・
みんなの面白ショットがあるんです。
ダイサクが薬指にちょっと大きめなリングしてるんだけど、も・・・その手が・・・手がキレイだよぅ(泣) ←なぜ泣く?
収録中はやっぱりよっちんと隣だったのね。
何気に見詰め合ってるショットでは、ダイサクのあごのラインに萌えます♪
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2006年09月17日
ゆっちと潤じゅん♪
今月のゲスト、福山潤・潤じゅんだったのね!
後半分が9/22更新なので、みなさん急いで聴きにいこー!!
って、自分がまず聴こうね(笑)
2006年09月03日
クラ学 再#6 『静かなダイサクもいるんです』
アニメ本編とはほとんど関係が無く進む、そういう意味では安心な、
超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』
第6回目再放送が始まりました♪
URLが変わったらしいので、↑ から行ってらっしゃい♪
その過去記事が → 『クラ学 #6 2005/11/18配信分』
6回目では、なぜか静かなダイサク大先生。
どうしたのでしょうか・・・
おなかが痛かったのか、誰かにダメだしくらってたのか・・・
ほんと、ダイサクは不思議な人です。
おっ!明日9/4は、ネットラジオCD第2弾の発売日!!
「嗚呼、クラスター学園! いきなり授業参観」
BCCB-0009/¥2,625(税込)
クラ学公式ブログ『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』が更新されてます。
溜め込んだ夏休みの宿題に追われる子供に愛を 2006/8/30UP
発売される、CD「いきなり授業参観」についての記事ですが、
なんだかピー音だらけみたいよ(笑)
えーっそうなのぉ!?
原版知ってる人は、その隠された言葉に萌えるけど、知らない人も楽しめるのかしら?
心配です、クラ学スタッフを信じるしかありませんね・・・
じき、↓ も発売になります♪
DVD【クラスターエッジ 9】 バンダイビジュアル 2006/9/22
不思議な少年アゲートに導かれた少年たちが大人社会に立ち向かう姿を描いたロマン・アクション・ファンタジー。声の出演は下野紘、福山潤、岸尾大輔ほか。SecretEpisode1「集う日」、SecretEpisode2「白き足跡」、SecretEpisode3「自由の翼」の3本の新作OVAを収録。
あぁ・・・これで終わってしまうのでしょうか・・・
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2006年08月26日
クラ学 再#5 『よっちんへの告白(?)』
アニメ本編とはほとんど関係が無く進む、そういう意味では安心な、
超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』
第5回目再放送が始まりました♪
URLが変わったらしいので、↑ から行ってらっしゃい♪
その過去記事が → 『クラ学 #3 2005/11/11配信分』
5回目にして、ダイサクもよっちんもどんどん暴走していってます。
ダイサクは「よっちんのことも好き」との生告白(笑)しながらも、紘くんへラブ光線を送り、
よっちんも負けずに紘くんの争奪戦!?
紘くんは愛されているのか、いじられているのか、総受け状態!!
クラ学公式ブログ『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』が更新されてます。
8/21「店長、1万円入りまーす!・・・そうかね。」
今回はキャラホビレポですね、以下ツッコミいれてみますわ。
キャラホビ2006@幕張メッセ 井上店長来店レポ、ということです。
アニクラの人気なのか、クラ学の人気なのか、それとも井上さんの人気なのか、
どうやら大盛況だったみたいです。
素晴らしい~~♪
なんどもなんども「ダメ大人、万歳万歳!」を言わされた、井上さんのお言葉
「オレは今日、何回このセリフを言ってると思うんだ!」by校長
ここにいないダイサクも、神谷さんもきっと大喜びだと思います!
ありがとう、井上校長!!
私も「ダメ大人」の心は決して忘れませんから!!
(いや、忘れた方がいいのでは・・・?)
井上校長はここでは井上店長としてお仕事をしていたのですが、
そこに、クロム・よっちんも駆けつけたって・・・
ええーっ、すげー!!
カールスとクロムじゃん!?
うあ~~っ、それは聞くだけで萌える(笑)
しかもその後には、潤じゅんまでも!
ひょ~~っ、なんて豪華な!!
こうしてアニクラ終わってからも盛り上がってるのを見聞きすると、ほんっと嬉しい。
CD化、もっとしちゃえばいいのに。
ダメ?
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2006年08月12日
クラ学 公録 第3弾配信
ちゃんとクラ学宣伝しなきゃ☆
「嗚呼、クラスター学園!」公開録音 映像配信 第3弾スタート!!
今回で最終版になります。
配信は8/11~8/17までかな?8/24までかな・・・?
もういっそのこと、永遠にUPしてて欲しい
淋しいな・・・、このイベントDVD発売してくれないかな・・・
買うよ、マジで買うよ、スタッフさん♪
この映像は、伝説の超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』公開録音イベント!
2006年6月24日に行われた模様が、動画で配信されているものです!!
潤じゅん、紘くん、ダイサク、よっちんのダメ大人ぶりをみんなで見に行こう♪
井上ぎょう剛さんが、クラ学の校長先生!?
あなたはカールスじゃなかったの?
クラ学公式ブログ『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』
キャラホビ2006に井上さんが来るとか、情報がUPされてます。
↓
抜き打ち卒業試験、カールスクイズ!!
クラスター学園で過ごした9ヶ月間の成果を試すために、井上さんが作ってきた試験問題に答えていくコーナー。
ぎょうちゃん、偉いな・・・
ひょっとしてこれ、アルバイト代出たんだろうか(笑)
第1問:クロムがいた人造兵キャンプに丸腰で現れたカールスは、クロムに何回殴られたでしょうか?
あぁ、あったねぇ・・・。ある意味萌えるシーンでした・・・
福山「しかも、殴られる前撃たれてましたよね?結構ヒドイことしてますよね、クロム?」
吉野「はい!」
はいって(笑)
始まりはそんな憎しみでも、あんなに「カールス、カールス」って・・・
あぁ・・・、いいな、クロム×カールス・・・ん? カールス×クロム?
ま、いいか、どっちでも。
回答者たちがせっかく問題に対してコメントしてるのに、
下野「時計見てるよ、あの男」
福山「さっそくシンキング・タイムですか?」
少し話題を膨らませたらいいのに、ぎょうちゃんったら・・・
下野「じゃ、シンキング・タイム(の間)、剛さん、目の前で踊ってください」
いえーい!! 踊れー、踊れー
福山「今一瞬、殺気のある目でこっちを見たよ(笑)」
井上「やめてよ、だって・・・踊るって・・・、ええーっ何やらすんだよぉ」
といいつつも、仕方なく回答者たちの前に出てくるぎょうちゃん。
なんか、可愛い。
福山「じゃあ、シンキング・タイム、スタートぅ」
会場の拍手の中、ぎょうちゃんは大きく手を振ります。
踊ってないじゃん!!
井上「もういいかな?大丈夫かな? 僕一人じゃ、そんなにモタないよ」
素敵なカールスが、どんどん崩れていく(笑)
そして一人一人回答を出します。
下野「108回」
煩悩の数ですか(笑)
福山「何回殴られたか・・・、後悔」
あの後、クロムが後悔したってことで(笑)
大喜利なのか?と思っていたら、真面目な人もいました。
吉野「なんか全然出しづれぇ・・・ 10回くらい?ボコボコに!」
鋭い・・・
そしてオチ担当、ダイサク
岸尾「まぁね・・・、回数とかこだわってる場合じゃないんだよ」
うそ・・・、回数答えるんだよ?
岸尾「僕は、君が泣くまでなぐるのを止めない」
また、そのネタ(笑)
福山「待てよ!待てよ! すっげぇ酷いこと、爽やかに言ってる」
確かに(笑)
でもそんなことを全く気にも留めないぎょうちゃん。
井上「じゃあ正解のほうを・・・」
四人「ええーっ!!」
正解はこらちですって、その映像が流れ・・・
井上「はいっ、ということで、正解は8回だったので・・・」
慌てて回答を捏造する紘くん、108回が8回になりました(笑)
ぎょうちゃん、それを見て「おお~」っと感心し、
井上「これは・・・吉野さんが正解ですね」
なんだそのリアクションは(笑)
吉野「なんだ・・・、全然嬉しくねぇよ」
そこに、ベリルに扮したスタッフがレイを持って登場。
よっちんの首にかけようとすると、潤じゅんがアテレコ。
ベリル「受け取りたまえ」
うまいなぁ(笑)
そこへ紘くんとダイサクが近づき、ベリルの服をめくったりいたずらしたり・・・
ベリル「こら、やめろ、何をする!フォン!アゲートまで、何をしてるっ!」
潤じゅんのアテレコとベリルの動きが結構合ってて、最後に身を整えたスタッフが落ち着いたのと同時に
潤じゅんの「ふぅ・・・」がぴったり!!
岸尾「社員さんに、どういう教育をしてるんだか」
吉野「ホントだよね、むしろいい芝居をしやがる」
すばらしい(拍手)
第2問:追撃され絶命したカールスを浜に引き上げたアゲートは、その後カールスをどうしたでしょう?
それ、マジでどうしたんだろう。気になるよねぇ。
でも、ここから本当に大喜利になるそうです(笑)
ぎょうちゃんが模範解答を書くってことで、シンキング・タイムは紘くんが踊ってくれます。
岸尾「ご家族の皆様~、下野紘、頑張っております」
下野「お父さんお母さん、これが僕の仕事です!」
う~ん、微妙に違うよ紘くん(笑)
模範解答がまだでないのに、回答者の答えから発表されちゃいます。
福山「カールスを海に、スケキヨにした」
逆さに埋めちゃうこと、スケキヨって言うの?
下野「カールスをからあげにした。井上剛をからあげにした、そのメガネもなっ!!」
なんで紘くん怒ってるの?
吉野「埋めた」
よっちん、ノらないねぇ・・・
岸尾「ラーメンにして食べた」
吉野「お前、ブロッケンマンじゃねーかよ!」
岸尾「せいかーい♪」
また・・・見つめあうなって(笑)
下野「筋肉マン見てる人しかわかんねーじゃん」
あ、筋肉マンネタだったんだ・・・
そしてここで模範解答(笑)、おかしいよ!
井上「えー・・・パワーボム」
分からん・・・なんのことなのかしら?
で結局、正解は潤じゅん。
また別のスタッフが、フォンの格好でレイをもって登場。
福山「じゃ、アテレコしてくださーい」
それはお約束なの?
服とか、フォンの短パンとかいじられるスタッフ。
フォン「やめてよ、やめてよ、毛をそったばっかりなんだから」
ダイサクがフォンの声出したー☆
すげー、生だ生だ♪ 生フォン岸尾だ♪ 久しぶりに聞いたよぅ、可愛い(泣)
第3問:カールスがエマ残したノートの文面の最後、「あぁ、だからエマ・・・」に続く台詞を考えてください。
吉野「これも模範解答ってでるの?」
あら・・・よっちんが何気に可愛いお声です♪
今度はちゃんと先に出ます。
井上「あぁ、だからエマ、生活費をください」
キター!(笑)
吉野「それはお前の話じゃねーかよ!」
下野「きたねえなあ、この人。あの2000円ってリアルな話なんですか?」
井上「あれは本当です」
財布の中身2000円だったんだそうだ。どんな大人だ!
なんでそんなに無いんだ、と責める紘くんに対して、そういう時ってあるよね、と優しいよっちん。
会場から「よっちん、お金貯まった?」との掛け声。
吉野「いや、貯まってないね。でも60万くらいになったよ、多分」
なぜそんなリアルな話を(笑)
岸尾「よっちんはちゃんと家にお金を入れてるから・・・なかなか貯まらないんだよ・・・」
やけに訳知り風に言うダイサクに、愛を感じるのは気のせいですか?
よっちんよりも早く結納金貯めねば!!頑張る!(決意)
では、紘くんの回答から。
下野「あぁ、だからエマ、エマ・・・エマ・・・エマったら♪」
そりゃ紘くん、BLだよ!(笑)
福山「あぁ、だからエマ、今年の優勝はアルゼンチンだよ」
サッカーネタですか(笑)
岸尾「あぁ、だからエマ、知ってるか?死神はりんごしか食べない」
会場がウケてる、私、わかんない・・・
下野「きったねぇなぁ、ホント」
吉野「お前の後、出しづれぇよ!」
確かに・・・
で、よっちんの回答は、エマの似顔絵・・・って似てねー(笑)
では正解は・・・って大喜利に正解って変だよね?
紘くんに決定。
またレイをもったベリル登場。
ベリル「おめでとう」
ちゃんとレイをかけるところから、潤じゅんがアテレコ。
そして、お約束どおり、ダイサクと紘くんがベリルにいたずら。
ベリル「こらやめろ!フォンやめろ! ネクタイはやめろ!」
さんざん弄られて退場するスタッフ、それに対してコメントする4人、
そして、それらを一切無視するぎょうちゃん・・・異常です、この人たち。
なんと、これが最後の問題でした。最初に言え!!
挙句、
井上「吉野さん、下野さん、福山さんが同率で1ポイントずつなので、え~・・・そういう感じでした」
なんじゃ、その締め方は(爆)
もう、ぎょうちゃんのノリはあり得ないよー
で、最下位のダイサクは赤点補習ということで、エンディングで下ネタを披露することに!
ダイサクの下ネタって、下野の下ネタじゃないから、本物か!?
最後のチャイムが鳴りました・・・
井上「嗚呼、クラスター学園 涙涙の卒業式。これより、卒業証書授与式を執り行いたいと思います」
おお~、いい声だ~
井上「アゲート・フローライト役、下野紘」
呼び出された人は、前に出てきます。
井上「卒業証書、下野紘。
嗚呼クラスター学園、通称クラ学、一部カル学。
所定の課程を修めたので、卒業証書を授与し、ダメ大人という称号を得たことを証する。
平成18年6月24日、クラ学校長、カールス」
えっ、校長だったの?
紘くん、小さな声でありがとうございますと言い、
下野「ダメ大人、万歳万歳」
井上「続きまして、ベリル・ジャスパー役、福山潤」
元気にお返事して潤じゅん登場。
井上「卒業証書、福山潤。以下同文」
福山「マジでぇ?」
もらった後、ぎょうちゃんにレイをかけて
福山「じゃあ先生にも・・・よくできました」
優しいね、潤じゅんは。
井上「では続きまして、クロム役、吉野裕行」
吉野「はいっ!」
元気の良い返事をしたよっちんは、上にサッカーのユニフォーム着て滑り込んで登場。
下野「卒業式にこういう子、いますよね?」
いるね~、はしゃぎまくりでおかしなことする子。
井上「卒業証書、吉野裕行。以下同文」
この「以下同文」が、やけに吐息交じりなのよ、ぎょうちゃん(笑)
ちゃんとお辞儀をして受け取ったよっちん、勢いあまって卒業証書を投げちゃう。
井上「校長の前で! うちに帰ってやりなさい!!」
カールスのお優しい声とは別で、校長らしい風格が現れてます。
井上「はい、では最後。フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔」
会場の大歓声の中、登場したのは、く・・・クマ!?
ダイサク!?(笑) 金かけてる・・・
吉野「ちょっと・・・本人か分かんねーじゃん」
ええ、確かに。でも、ダイサクならやるね。
頭が重いらしく、ふらふらなダイサククマ、支えてくれるのは紘くん。
ダイサククマが、早くくれとジェスチャーするのが可愛い。
井上「卒業証書、恐らく、岸尾大輔。以下同文」
ゆるゆるとおじぎをしたクマに近づく4人。
吉野「これは岸尾なの?ダイサク?」
そういいつつ、殴る、蹴る、挙句ハイキック(笑)
クマ、泣き出す(笑)
井上「続きまして、卒業生より巣立ちの言葉。メッセージをお願いします」
福山「僕はすだちよりかぼすの方が好きです。
この9ヶ月間、人って本当に変わるんだなって、自分に対して思います。この4人で、いや5人で、
みなさんとこのクラ学をやれたことを本当に嬉しく思っています。ありがとうございました」
潤じゅん、ホント?
キレそうなこともあったでしょ? ダイサクとよっちんの愛のミニコントに付き合ってくれて、ありがとう、本当にありがとう!
下野「クラ学のおかげで声優として成長できたかどうかはわかりませんが、人間としてだいぶ
強くなったんじゃないかって・・・(クマを見つめ)ホントに思います。
(見つめあい)ありがと、ありがと♪ ホントにね、あなたのおかげです」
本当だね・・・、すっごい強くなったよね。初めは流されるだけだったのに、最後は先輩をぶったぎることもできるようになったもんね。
頑張ったね、紘くん。そして、ダイサクのウザイ愛を受け止めてくれてありがとね。
吉野「日本のドイツワールドカップは終わってしまったんですけれど、まだワールドカップは終わってません。
最後まで僕は追っかけ続けたいと思います。
クラスターエッジのことは、多分、最後まで見ていただいたと思うし、OVAの方も見てくれると
思ってますんで、ホントありがとうございました。クラ学の方も、ホントにありがとうございました。
全く違うものになりましたけど、みなさんのおかげできちっと最後までやることはやったんじゃない
かと思ってます。ありがとうございました!」
よっちん、あおるだけあおるくせに、言うこと真面目なんだから~~
全く違うものになってしまったクラ学、だからこそ面白かったよ!
本当ならもっと続けて欲しいんだけど、・・・しょうがないよね。くすん・・・
これからもダイサクとの愛を育んでね。
井上「卒業生、退場!」
ええーっ!?
ダイサクどうした! いくらしゃべりづらいからって、おいおい(笑)
で、話ができないダイサクの代わりに紘くんが言ってくれました。
下野「せーのったら、あの挨拶を・・・」
そうキタか!
では、みなさん、ご唱和ください♪
下野「それでは、みなさんっ!せーのっ! ダメ大人!!」
万歳万歳!!!
退場するとき、歩きづらいダイサククマをみんなで助けつつ、手を引く潤じゅんが「おじいちゃん・・・、おじいちゃん・・・」って(笑)
この関西人、ただでは済まないのが素敵です。
暗転して終わりかと思いきや、
井上「おっと!忘れちゃいけない! 最後もやっぱりこのコーナー。
下野紘アンド岸尾さんオンステージ。最後の下ネタですっ、どうぞっ!!」
再登場する紘くんとダイサククマ。
サザエさんのエンディングテーマを口ずさみながら踊りだす二人。
テーマ曲の最後で、じゃん!と紘くんがクマの頭を外し、ダイサク登場!
深々とお辞儀をして終了しました・・・
ダイサク、最後の最後で本当にクマになれたね!
って、クマになるってことはよくないことだったっけ(笑)
ダイサクも、最後の頃、先輩に厳重注意をされて凹んじゃったけど、そんなの気にしないで欲しいな。
だって、すっごい楽しそうだったし、楽しかったもん。
それでいいじゃん。
ダイサクって勝手なことしてるように見えるけど、全然違うよね。
すっごい気遣いやさんで、周りの反応みながらいろいろやってるもん。
だから、たまに素で笑ってるのとか聴くと、嬉しかったなぁ・・・
ホント、お疲れ様でした、そしてたくさんの幸せをありがとう。
これで本当にクラ学が終わりました。
9ヶ月間もやってたんだ、気がつかなかったなぁ。
しかも毎週だもんね、あぁ・・・まじで幸せだった。
このダイサクたちのおかげで、暴走することも覚えたし(笑)
私もきっと、ダメ大人の称号をいただけると思う。
てことで、勝手に。
ダメ大人、万歳万歳!!!
ありがとうございました♪
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2006年07月30日
クラ学 公録 第2弾配信
キター☆
「嗚呼、クラスター学園!」公開録音 映像配信 第2弾スタート!!
今回は、井上ぎょう剛さんの登場です。
待ってたー待ってたよー♪
配信は7/28~8/3までかな?8/10までかな・・・?
いずれにしても、ぎょうちゃんの不思議っぷりを!
潤じゅん、紘くん、ダイサク、よっちんの身悶えぶりを! みんなで見に行こう♪
この映像は、伝説の超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』公開録音イベント!
2006年6月24日に行われた模様が、動画で配信されているものです!!
映像配信の時って、クラ学再放送はお休みです。
クラ学公式ブログ『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』
レポ②が上がってます。
↓
さて~☆
我らがカールス! みんなの萌え萌えカールス・・・というよりもぎょうちゃんの登場ですっ!
福山「君は覚えているか!? クラ学至上、もっともラジオらしくアニメの情報をお伝えしたあの伝説の回を!」
潤じゅんのめずらしい男っぽい声で口火が切られた次のコーナーは・・・
第二回カールス1グランプリ♪
井上さんが登場すると、「ぎょうコール」が起きます。
司会の場で、ちょっと恥ずかしそうにしたぎょうちゃん、軽く無視(笑)
吉野「なんか言ってよー」
井上「みんな、カールスは好きかー!?」
会場「スキー!!」
井上「そうかね・・・」
キター☆ カールス素敵だよぅ
ただし、ぎょうちゃんが言いたかっただけっちゅう話もアリで(笑)
誰が一番カールスが好きかということを競う、カールス1グランプリ。
いつも他のアニメの話か、エロ・下ネタしか話題に上がらないクラ学の中では秀逸のコーナーでした。
何せ、キャストの井上さんが自らの持ち込み企画だからね。
井上「え~、吉野さん前回は欠席だったんですけれども・・・」
名前が出てから、はい♪はい♪と快い相槌をうっていたよっちん。
井上「いかがでしたか?」
えっ!?
吉野「いやっ・・・、意味が分かりません。「欠席でしたけれど、いかがでしたか?」って聞かれても(笑)」
よっちん、正ー解ー☆
よっちんの隣のダイサク、机に突っ伏し、サングラスを外す勢いでウケまくり。
その応酬をするよっちんがカッコいいぜ。
吉野「僕はなんと答えたらいいんですか? お休み頂いてありがとうございますって答えたらいいんですか?」
攻めてもよっちんはちゃんと救いの手を差し伸べてくれる、あ~素敵なおにいちゃん。
妹さん、お兄ちゃんが多少バカなラジオ番組出てても、許してあげてよ!
ところで、このぎょうちゃんとよっちんのやりとりで、早くもダイサク脱落(笑)
立ち上がって後ろで身悶えてます。
福山「大先生がツボに入ってます」
吉野「ん?ダイサク大丈夫か? ・・・先生が、腕立て伏せを始めましたが・・・」
どうやらダイサクは腕立て伏せで精神統一をはかった・・・のか!?
今回のカールス1グランプリも、また寝ないで研究してきたらしいぎょうちゃん。
ぎょうちゃん、アホだ、愛すべきアホだよ(笑)
それにちゃんとツッコミを入れていきます。
下野「あなたバカですか!?」
井上「年上だぞっ!こらっ!」
またここで、ダイサクと紘くんが脱落。
センセー、もうこの二人は具合が悪そうなので帰したほうがいいと思いまーす(笑)
吉野「この人とラジオやったの?凄いな、みんな。よくやれたな(笑)」
そりゃ、よっちんも関心します・・・、凄いよぎょうちゃん。
さて、前回は、誰が一番「カールス」を言ったかを競いましたが、今回は妄想・・・ちがっ、回想だ(笑)
誰が一番カールスを回想しているかの時間を競います。
福山「ちょっと待ってください・・・。普通にDVDを見ながらストップウォッチで計ったんですか?」
井上「そうですね」
またそれやったんだ(笑)
そう言ったぎょうちゃんはやりきったといういい表情をしていたそうだ。
あぁ、この目で見たかったよ・・・
今回は、前回の上位3名に絞って競わせたそうで、
井上「クロム バーサス エマ VS ベスビアでやらせていただいて・・・」
はい、キタよ~
吉野「ツッコんだ方がいいですか?」
井上「いえ、流す方向で・・・」
ダイサク、全身で笑うのみで、何もできません。
ぎょうちゃんの司会ぶりがとても真面目で、
井上「吉野さん、意気込みは?」
吉野「えっ、俺?」
岸尾「クロムだからだよ」
とわりと無茶ブリをしたり、
井上「ちなみに、皆さんの予想では誰が一番カールスを思っていると思いますか?」
微妙な間があり・・・
下野「あ・・・あぁ! あ、僕らですか?」
井上「誰がいるんだよ、他に?」
この、静かにいう感じがたまらなくいい、穏やかなSって感じでぞくぞくするぞ(笑)
よっちんとダイサクもウケてます。
吉野「下野にだけ冷たいんだな」
岸尾「年下だから」
この頃ようやく落ち着いてきたこの二人、また二人の世界に入り、愛情確認ちっくなネタが・・・
吉野「お前、やるな!」
岸尾「やるだろ?(笑)」
好きなだけ愛し合ってくださいよぅ。
さていよいよ成績の発表の段になると、微妙な展開に微妙な笑いが。
あまりにも展開があっさりしているため、さくさく進み、一瞬見失いましたね。
それをダイサクが助けに行き、軌道修正された後・・・
井上「はいっ、盛り上がってまいりました!」
吉野「おい!おかしーだろ!今の、明らかに編集点作ろうとしてんだろ!」
ダイサクも紘くんも、ウケまくりで会場を駆け回っちゃってます(笑)
潤じゅん顔を手で覆ってウケまくってます。
すげーよ、ぎょうちゃん!
静かに張り切っているらしいぎょうちゃんは、汗が目に入って痛そうです。
吉野「大丈夫?」
下野「岸尾さん、タオル貸してあげたら?」
何ぬかしとんじゃ、こら紘、我ぇ!?
そんなこと許されると思うとんのか、ごらぁぁ!?
岸尾「あぁ・・・でも、俺の汗めちゃくちゃ吸ってるぞ?」
ダイサク、冷静に正しいことを答えなくてもよろしい。
これから困ると、「はいっ、盛り上がって参りました」を言い出すぎょうちゃんがいます。
結果は、3位:ベスビィ 2位:ヘタレのエマ 1位:クロム軍曹
凄い僅差で終わりましたということで、
吉野「地味なのにいい勝負だ」
井上「あれ(笑)? 僕一人で、ものっすごく興奮したんですけど・・・」
ぎょうちゃん、楽しかったんだね、これ集計するの(笑)
この後、紘くんご一家様からのお祝いのメッセージが流れました。
怖い番組だ(笑)
よっちんはマジでビビってました、自分じゃなくてよかったって。
吉野「えっ、クロムで良かったよ。アゲートだったらこのメに合ってたんだろ?
ぜってーやだよ、アブねえ~、ありがとう!下野!」
下野「ありがとうの意味が良く分からないんですけど・・・」
この後会場に来ている生・下野ファミリーがちょっと注目されて、興奮気味な紘くん。
岸尾「こういう時にちゃんといえないとだめだぞ」とかなんとか大人な発言!?
散々いじった挙句、
吉野「帰って怒んないでね、何出ちゃってんだよ!とか・・・」と素敵な発言。
大人は言うことが違うよ、いつもバカやっててもさ(笑)
紘くん、少し困りながらも、きちんとお礼を言って終わります。
司会にまた戻されると、
井上「はいっ、盛り上がって参りました!!」
場内大爆笑!
下野「あんたっ!テンション変えてよっ!」
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2006年07月22日
クラ学 再#3 『アスター』誕生!
超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』
第3回目再放送が始まりました♪
7/21~7/27まで聴けますので、 ↑ から行ってらっしゃい
その記事が → 『クラ学 #3 2005/10/28配信分』
ダイサクが日直で、よっちんの愛あるツッコミを受けまくり♪
二人でヒップホップチャイムもやってましたね・・・
てなわけで、クラ学公録は涙涙の卒ギョウ式SPは第1回配信がまだ見れます。
更新は来週みたいですね。
あはっ、もっかい見に行ってこよっと☆
クラ学公式ブログが更新されてます。
『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』
このブログ面白いので、以下ツッコミいれてみますわ。
↓
ギョウちゃん、キャストというよりもスタッフ?
この公録用に、スタッフから自由研究と宿題作成を頼まれたギョウちゃん!
そんなお願い事を受けとめた(受け?)ギョウちゃんは、
はい、ここ注~目!!
>買ったばかりのPCでカールス1GPの結果と試験問題リストをまとめてくださった
ギョウちゃん!
こんな大きな買い物が出来るほどになったのですか?
それとも、また無駄遣いをして、生活苦!?
>でもEメールじゃなくてFAX提出なんですね
PCは買っても、ネットは繋がっていないの?
はっ!? 通信代が出せない・・・、あぁ~(涙)
>井上さんの提案書には、「吉野さんのかわいい少年声も楽しめます」
ギョウちゃんは、(多分)先輩への苦行も軽~く言えちゃうすっごい人なのね。
>カールスクイズだから、答えは井上さん基準です。
なんだか、カールスとギョウちゃんが一体化してませんか・・・
これはブログだけのネタかしら・・・
カールスといえばエマってことで、エマのリアクションまで妄想されとる。
わたわたするか、泣くか・・・って(笑)
一度、カールスとエマを引き合わせて欲しいよぅ。
そして、生で木内さんに、「カールス、カールス・・・」って言って欲しい♪
さらに、ダイサク・よっちん・紘くん・潤じゅんも加わって、全員で合掌しながら「カールス~!!」
そこで神谷ねこぴろしの一言!
「おめーら、ばかじゃねーの!!」
そんなコントが繰り広げられる日を、心から待ち望んでおります。
あぁ・・・カールス~(祈)
>みんな、井上さんが大好きだからです!
私も大好きだよー☆
まだ見ぬギョウちゃんへの妄想が止まりません♪
クラ学スタッフ、頑張って!!
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2006年07月19日
クラ学 公録 第1弾配信
クラ学再放送はお休みです・・・でも!
伝説の超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』公開録音イベント!
最終回の翌日2006年6月24日に行われた模様が、動画で配信!!
嬉しい・・・、泣くほど嬉しいよぅ。
動くクラ学、潤じゅんが、紘くんが、ダイサクが、よっちんが見れるーっ!!
「嗚呼、クラスター学園!」公開録音 映像配信 第1弾スタート!!
なにやら思わせぶりに途中までなんですけどね。
多分、続編配信は7/21なのかな・・・
みんなで、サーバーをパンクさせる勢いで見に行こう!!
ブログでもレポが上がってますので、こちらもいってらっさい。
『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』
このブログは公式らしいです(笑)
いや、笑ってはいけない、感謝せねば!
盛り上がれー! クラ学ー!(アニメ本編じゃないのねw)
注: 以下、イベントの模様を後日更新しました。
だって、ドラゴンボールねた、おもしろかったんだもん♪
↓
舞台中央に左から、潤じゅん、紘くん、ダイサク、よっちんが並んで座ってます。
そして、いつもの始業チャイムが鳴る♪
福山「今日の日直、ベリル・ジャスパー役、福山潤。出席をとります」
びしっとした口調の潤じゅんの仕切り、いいね~
公録だから、他の3人には任せられないか(笑)
福山「アゲート・フローライト役、下野紘」
下野「頑張ってるよぉ」
にゃあ調だ(笑)、力抜けるな~
福山「フォン・アイナ・サルファー役、岸尾大輔」
岸尾「はいっ頑張りますっ」
挙動不信、力入り気味のダイサク・・・
なんで今日のダイサクは、ちょっとオッサン入ってるの?
福山「クロム役、吉野裕行」
吉野「まぁまずまずでね・・・やっていきますけどね」
とかなんとか、かったるそ~に言いながら(笑)
いつもの4人の調子で、安心安心。
福山「全員揃ったところで起立!気をつけ!タイトルコール!!」
四人「あ~、くらすた~がくえん・・・、涙涙の卒業式スペシャル~~」
いや・・・もう、このぐだぐだコールを聴くとほっとするのは何故?
かなり毒されてしまいました。
気をつけ!の時、よっちんが「はっ!? ・・・なんでもない」って言ったのは何?(笑)
何気に可愛い声で、どきっとしたゾ。
相変わらず「サッカーって素晴らしい!!!」と叫ぶし(笑)
ダイサクよりも自由かもしれないよ、この人。
今日の公開録音の説明をする紘くん。
下野「みなさん、わーって騒いでもいいですからね。ただし、壇上に上がってくると警備員に止められますので気をつけてくださぁい♪」
福山「ま、それよりも先に誰かがタックルをかわす可能性がある・・・」
下野「あぁ・・・」
紘くんと潤じゅんが揃って右側を向き、あの人を見つめる。
岸尾「警備員さんに、俺が止められちゃいますね」
福山「止められるというよりも、連れて行かれる・・・」
お約束トークですな(笑)
警備員に連れて行かれるくらいなら、私が連れて帰るよー☆
アップになった時の、マイクを持つダイサクの指が・・・キレイだ、きゃー!!
タイトルコールのぐだぐだを言い訳し、落ち着いたのを見計らってよっちんが動く。
吉野「クラ学と言えば・・・、はい、下野♪カラアゲ♪」
そう言って、小さいパックに入ったものを紘くんに手渡す。
下野「ありがとうございますぅ♪」
お~、生餌付け(笑)
クラ学でよっちんが持ってきていたのは、だいたいコレらしい。
でも、今日のはちょっと違うらしく、
吉野・岸尾「まぁ、食べてみなよ」
なんか・・・怪しい・・・
早速開けて食べる紘くん。
隣のダイサクがそ~っと、紘くんのお水を隠す・・・?
紘くん、不信な動きとそして何故か笑い・・・
福山「ダメか?」
どうやら、辛いらしい(笑)
これから声出さなきゃならないっていうのに、辛かったらノドに悪いじゃん(笑)
なんて・・・いい人たちなんだ、好きだ~☆
いい加減紘くんに辛い思いをさせた頃、ダイサク、水を手渡すのかと思いきや、ボトルをあけて飲ませてあげる。
紘くん、素直にそれを受ける。
岸尾「いじめじゃないよ~、愛情愛情♪」
吉野「大丈夫?」
おいおい・・・、妬けるな~(笑)
ここで、お客様にアンケート。
クラ学を聴いた事ある人 >> たくさんいました♪
聴いた事ない人 >> ぱらぱらいます
吉野「もいっこ、クラスターエッジを見たことない人!」
ぱらぱら・・・いる・・・
福山・下野「まじでぇ!?」
もうね、お題目はなんでもいいのよね、貴方たちに会えるのならば。
紘くんが、クラ学のCDが出ることを宣伝。
下野「BLCDが発売されることになりました!!」
って聴こえたのですが(笑)
もう末期だ・・・
これ、ただしくは「DJCD」ですね。
通常版のCDの他、とゲスト集のCDが出ることを説明。
実名を出さずに、ねこ神様とか、カレーライスが好きな人とか・・・とゲストを紹介。
カレーライスが好きな人って誰さ?
例の井上さんの回でやった「カールス1グランプリ」は、打ち合わせが終わって、これから収録を始めますっていう時に、
井上「こんなものを用意してきまして・・・」と出してきた土壇場企画だったらしい。
で、日直だった潤じゅんが「それやりましょう!」と即決し、結果、全コーナーすっとばし(笑)
吉野「出すほうも凄いけど、受けるほうも凄い」
うん、確かに。
クラ学って、ホントに素晴らしい♪
下野「あの回が一番クラスターエッジに触れた回ですよね?それまで全然別のマンガの話しかしやがんねぇ、この人が!」
紘―っ!お前さん今、ダイサクにだけ言ったろ!
今日は強い子だね(笑)
次は、クラ学にまつわるキーワードから広がる愉快なトークコーナー♪
キーワード1「朝10時」
クラ学は、水曜の朝10時からの収録だったということ。
業界の人は、朝10時ってキツイのね・・・
クラ学を放送していた3クールの間、遅刻をしなかったのは潤じゅんだけ。
福山「本編(アニメ)でも遅刻しなかったしね」
岸尾「何も話すことは、無ぇ!」
下野「まぁ・・・そうですね、あなたはね」
しかも、潤じゅんは時間を計算して行動しているらしく、ゆったり歩いてスタジオにやってきて、
「おはようございます」と入った瞬間に10時になるらしい・・・
なんか・・・凄いというよりも怖い(笑)
そしてそのゆったり歩く潤じゅんの後ろから走ってくる紘くん、一生懸命さがそんな日常にも出てるのね。
朝10時からの収録ってことで、スタートはテンションが低いものの、収録が終わる頃にテンションが上がっていて、
福山「あの急なテンションの上がり方、あのギャップは凄かったね」
下野「明らかに、オン・オフ激しかったですからね」
あ~、そういうこともあったっけね・・・
岸尾「何で俺を見るの?」
下野「いえ、別に(笑)」
岸尾「ちなみに今、オフだけど」
業務中なのに!?
下野「知ってます♪」
可愛く応える紘・・・、なに懐いてんだ(笑)
岸尾「ちょっと休んでます・・・」
あ~、だから静かだったのね~って、おいっ!仕事せぇ!!
最後にもう1回、潤じゅんが朝10時は辛いですよね・・・とふると、タオルで顔を拭き拭き
岸尾「だから、話すことは何も無ぇっ!」
・・・あれ?ダイサク?
そのキレイな左手の薬指に、リングしてません!?
どゆこと?
キーワード2「下ネタ」
岸尾「えっ?これどっち?」
吉野「下のネタじゃない?」
福山「いやいやいやいや・・・違うんじゃない?どっちもでしょう」
その時、マイクスタンドを調節していたダイサクが、ちょっと癇癪起こしてた(笑)
・・・可愛い(もうこれしか言えない)
これは、下野のネタってことで。
福山「あれはね、突発的にできたコーナーなんですよ」
うん、確かそんなノリでしたね。
その時、何故かダイサクが紘くんの胸元に手を伸ばす・・・何いちゃついてるの?
下野のネタという名の、下野イビリみたいなこのコーナー(笑)
もともとこれを振った犯人は、潤じゅんでした。
そんな話を二人がしている間、ダイサクが「う~ん・・・」とか言いながら紘くんを見てます。
福山「・・・岸尾さん?」
下野「温かい目でこっちを見ないでくださいっ!参加してくださいっ!」
ダイサクが、あらやだ、みたいな動きをし、
岸尾「厳しい目で見てほしいのか?(笑)」
下野「・・・まぁ、それは・・・どちらでも・・・」
岸尾「けっ!このMが(笑)」
いきなり悪い人になったー!!
お互いにそれが満足だったらしく、ダイサクと紘くん、うんうんと頷きあう。
そこでフト、紘くんが気づく。
下野「吉野さんがさっきから、これっぽっちも話さないんですけど・・・」
吉野「よく話を聞いてるんだよ、あ~そ~だなぁとか思いながら」
でもその心の底には、
吉野「家族が聞いてたってことがホントにショックで・・・」
よっちんったら・・・、もうやってしまったことは元に戻らないんだから、気にしない気にしない。
キーワード3「ものまね」
岸尾「これどっち?」
どっちもなんもあるかー(笑)
99%、あなたがやってたことナリよー!
ものまねね・・・、ダイサクは、マンガネタとか話しながらちょろっとするんだよね。
そゆとこ、可愛い♪
周りから微妙なツッコミをもらったダイサクを見た紘くん、
下野「苦笑いをするなーっ!!」
ダイサク、このツッコミなら満足でしょ?(笑)
だから、お返しに紘くんに無茶ぶりをする。
岸尾「下野くんの、江原さんのモノマネは凄かった~」
下野「・・・えっ? えっ!?」
苦し紛れにだした江原さん風は、果たして似てたのか? ・・・似てないよ(笑)
キーワード4「ゲスト」
ここで、また、お客様に質問、ゲストで誰が印象に残ってますか?
神谷さん、井上さん、そしてシシオウタケル(笑)
あれはゲストじゃなくて通行人(爆)
福山「僕がちょっといない間に、木内さんはどんな感じだったんですか?」
吉野「あ~、木内さん・・・全然」
馴染んでたってことを言ってたのかな?
下野「ラジオなんで、声張ってください!」
いいこと言った!
で、声張ったよっちんはダイサクにふる・・・
吉野「ダイサクは凄い気に入ってたよねぇ?」
岸尾「(笑)なんで上から(モノ言ってる風)なの?俺?」
いやいや~、気に入ってたよ、ご満悦でしたよ!
ずっと大喜びで、気持ちいい気持ちいいって言ってたじゃん。
福山「あと・・・鈴木達央?」
他の三人および客席が口々に「あ~・・・」と呆れ溜息(笑)
福山「なんで、あ~なの?」
吉野「だってだって、半分くらいいなかったもん」
ね~、遅刻してきたもんね~
福山「で、次に待ち望んだのが、神谷浩史氏と」
下野「あぁ、そうですねぇ・・・」
会場から拍手が起きる。
下野「拍手、可笑しくないですか?」
可笑しくないです、あの人は、クラ学にしっかりと足跡を残していきましたから。
かなり汚れてる足跡だけど(笑)
岸尾「潤、凄いね。台本に何も書いて無いのに、どんどん(ゲストの名前が)出てくる」
吉野「ね、台本に書いてないことが言える・・・」
福山「みんな、刹那的に生きすぎだよ」
そんなツッコミをした潤じゅん。
別のラジオ番組であったぴろしに「今日はどんなことをやるんですか?」と聞いたら
「お前らがやってる、あの最低ラジオとは違うんだよ!」と捨て台詞を吐かれたらしい(笑)
そんな・・・、ぴろし楽しそうに叫んでたくせに・・・
キーワード5「ダメ大人万歳!」
場内拍手喝さい☆
岸尾「神谷ねこ浩史の回に生まれた・・・」
福山「超名言!」
キター(笑)
福山「これ、実は振りつきでやってたんですよ」
やってやってーってことで、先生がダメネタをふりつつ、音頭をとってくれます。
岸尾「え~・・・だいたいいつも10分くらい遅刻して入ってました
ってことで・・・はーい! ダメ大人~」
三人「万歳万歳!!」
三人で両手を上下してコール、それをその回にはいなかったよっちんが静かに見守る。
このネタは、ダイサクがその日に絶対に言ってやる!って思っていて、それにぴろしが上手くノってくれたらしい。
岸尾「俺と彼の始めての共同作業です♪」
・・・なんか・・・「彼」とか言うな!(笑)
福山「そ~なんすか?
あの時、何にも打合せとかしてないのに、まさか本番中にアイコンタクトだけであんなに揃うんだ、
と思ってすげぇ唖然としてみてたんです・・・」
この動作も、アイコンタクトだけで二人揃って!?
それは凄い・・・
岸尾「ほんっと、よっちんもいて欲しかった・・・」
吉野「いや、俺はいいな」
岸尾「あれ?(笑)」
いたら・・・壮絶な戦いが繰り広げられていたような、イヤな予感がする。
っていうか、よっちん妬いてる?
キーワード・トークが終わり、ふつおたのコーナー説明でかんだ潤じゅん、それを拾ったダイサクが
岸尾「ねね殿もねね殿なら、淀殿も淀殿じゃな」
滑舌いいな~、ずっと休憩してたからかな~?
ここからいつものクラ学、いつものダイサクとよっちんが出てきます。
保育士さんからのお便りで、
園児がドラゴンボールゴッコで仕掛けてくる3倍カメハメ波には何で応戦したらいいか?という質問。
ここから、ダイサクと紘くんの、ドラゴンボール劇場(笑)
潤じゅんとよっちんが両端っこから、ダイサクと紘くんの動きを眺めてます。
岸尾「まずね、いきなり3倍カメハメ波で来るのはよくない、・・・ので、「まぁ、待て」と。
3倍の前に、まず2倍で戦います」
戦いの様子としてダイサクが動きまわります(でも意味不明(笑))
岸尾「まず1コ終わる・・・「どうしたそんなもんか?なっぱをやった時はもっと・・・」とか言うて、
とりあえずカット・・・」
三人「カット!?」
岸尾「あ、も1回戦ってもいいな」
そこで二人、舞台の前部に出てくる。
戦いの様子の動きをしたダイサク、それに付き合う紘くん。
岸尾「これ、あんまり動きの意味無ぇな(笑)」
下野「肝心なところ(だけ)でお願いします」
岸尾「で、仕切りなおして、まぁ次・・・紘くんに台詞ですよ「体、もってくれよ」って」
下野「子供に強制させるんですか!?」
岸尾「3倍かよー拳!どーん!!
で、3倍になったところでベジータ・・・先生(保育士さん)だよ、と紘くん(お子様)が戦う」
またしても戦いの様子の動きをする二人。
吉野「で、戦った戦った」
実況してくれるよっちん。
戦いから帰ってきたダイサクと紘くん。
岸尾「・・・と、戦います」
下野「はい・・・」
岸尾「ほんで!」
吉野「まだ続くのかよ!!」
ずっと静かにしてた分、ドラゴンボールネタでダイサクはもう止まらない♪
岸尾「(よっちんに)はい。(紘くんに向き直り)ここでやっと、3倍カメハメ波ですよ」
下野「はい・・」
岸尾「で、3倍カメハメ波にはもちろん!ギャリック砲ですよ!」
下野「ギャリック砲ですか!」
岸尾「先に、本当はね・・・本っ当は悟空からだして欲しいんだけど、
ここは先生から「食らえ!ギャリック砲だ、どーん!!」
で紘くんは、カメハメ波、どーん!!
で、暫く・・・4回くらいやったら、「四倍だーっ!!どーん!!!」って」
下野「そしたら先生は・・・」
岸尾「先生は、どーん!!」
やられる風な動きをし、一呼吸おき、
岸尾「で、まぁね、保育士さんってことなんで、子供には毎回、負けてあげてください」
おじぎ・・・
下野「よろしくお願いしま~す」
以上、ドラゴンボール劇場でした(笑)
熱演が続く後ろでは、飽きちゃった潤じゅんとよっちんが紘くんのカラアゲを食べ、
紘くんのお水を!?
まず潤じゅんが飲んだー! そしてそれをよっちんに手渡すと、よっちんも飲んだー!!
動く、クロストーク!?(爆)も見ることができました。満足です。
近頃、クラ学やらサッカーやらで眠れません・・・というお便りで、
紘くんが、最近6時間くらいしか眠れないと返します。
・・・6時間眠れれば充分ジャン? ちいち、4時間弱しか寝てないけど?
それを「(朝の)6時からしか眠れない」と勘違いしたよっちんのツッコミが
「お前がまさしくドイツ時間じゃねーかよ!みたいな・・・」
上手いっ!!
今回はここまで・・・
次回は、お楽しみなぎょうちゃんがやってくるのだな!
楽しみ、楽しみ♪
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2006年07月09日
SEED120% 2006.6.27配信
帰ってきちゃったSEED120% 2006/7/10まで聴けます♪
リョーコさんとタカハシさんのコーナーでは、
本放送の時の、聴ける人にしか聴けなかったところを大公開!
アスランが叫ぶ!
「L・O・V・E! ら~ぶ!!」
あり得ない(笑)
「っていうか・・・こういう風に気をぬけるアスランだったら・・・ぶつぶつぶつ・・・」
彰さんが言い訳する!
「アスランヘタレじゃないですからっ!」
彰さんがシャアの真似!!
「俺、抹殺されかけてる?」
聴いてない人も、聴いた人も、聴くべきだよん♪
DESTINYで超再放送は、本編#38 新しき旗を見ながら、
アーサーの高橋広樹くんと、ユウナの野島健児くんとでお送りします。
健児くん、可愛いよ~♪
↓
★お互いの役覚えてる?
ユウナになった健児くん、あぁ~それそれ!懐かしい♪
本編やってる頃は嫌いだったけど、健児くんがお気に入りになったらついでに好きになった(ついでか!)
広樹くん、アーサーのリアクションを披露。
俺も出来る!とばかりに健児くんが真似。
広樹「俺がオリジナルだ!」
分かってるっちゅうの(笑)
★アーサーの驚きには意味があったらしい
アーサーが驚いたときは「驚くべきことが起きてるんですよ~」と、
ブリッジの人たちや視聴者に知らせているらしい。
ありがとう、アーサー(笑)
★諏訪部さんをベタ褒め
いろんな人が兼役で艦内インフォメーションをしている中、
諏訪部さんはいい声で分かり易い♪と、広樹くんちょっと諏訪部さんの真似してみたりして。
似てないし(笑)
★ユウナの最期
「グフっ!」って言って絶命したかった・・・と後悔する健児くん。
「やればよかったのに!」と広樹くん。
でも、そう言えるってことは、死んでないよね・・・と気が付き決着。
★発声練習!?
ユウナは高音域なので、家で練習しましたという健児くん。
エライな・・・可愛いな・・・♪
それに対抗して、広樹くん。
朝一番からアーサーの驚きから収録があると、それで発声練習になると。
おーい!家でやってこい!!(笑)
★裏ネタ1「ど根性ユウナ」
実は死んでいなくて、ぺらんぺらんになったユウナが!!
声は、健児くんができるのか、野沢雅子さんがするのか(笑)
★裏ネタ2「ユウナジュニア」
ユウナは死んでしまったが、実は、カガリとの間に子供が!!
カガリが「子供には罪は無い!」とわが子を庇う・・・
劇場版が製作されていることをここで広樹くんから聞いて驚く健児くん。
なんでやねんっ!
知っとこうよ(笑)
あ~、38話ってアスラン脱走の次の回で、
バカデカイMSが出てきて大変なことになってたり、
アスランが病床で喘いだりしてた時だ・・・
懐かしいな~、また悲しくなってきた~
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コメント&トラバ、お待ちしております
2006年07月07日
クラ学 再#2 すでに二人の世界が・・・
7月7日、七夕です。
もっともっと更新したいのに、今はこの布教活動しかできません。
明日には・・・、あぁ、明日こそは・・・(泣)
本日、クラ学再放送が更新になりました♪
『嗚呼、クラスター学園』 ← ここから行けます、ていうか、行って来~い!
7/7~7/13の間、第2回が再放送されてます。
その記事が → 『クラ学 #2 2005/10/21配信分』
第2回目にして、ダイサクとよっちんはラブラブです。
頑張って仕切ろうとする潤じゅんがいます。
紘くんは・・・(笑)
クラ学ブログ、いいペースで更新されてますね。
『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』
どうやら、先日の公開録音の動画配信が、イケそうです。
やった!井上剛さんに会える!!
ブログの更新も、それ以外のクラスター関係のことも、
スタッフさ~ん、頑張れ!頑張れ!
この際、ぎょう(剛)ちゃん主役で、クラスターのゲームとか、OVAとかやっちゃってもいいんじゃない?
ぎょうちゃんに、多くの収入を!!
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コメント&トラバ、お待ちしております
2006年07月04日
クラ学 再#1 ここから全てが・・・
2006年6月23日に35回目の放送が配信され、それが最終回でした。
史上初!? 超底辺ラジオ☆ ある意味貴重(笑)
『嗚呼、クラスター学園』 ← ここから行けます、ていうか、行って!
アニメ・クラスターエッジのメインキャスト、下野くん・潤じゅん・ダイサク・よっちんがパーソナリティ。
「アニメ・クラスターエッジの情報をお届けするとともに・・・」と謳っているものの、お届けされたことなんてありません。
お届けされた情報は、○ラゴン☆ールと北◇の拳が多かった。
6/30~7/6の間、第1回が再放送されてます。
その記事が → 『クラ学 #1 2005/10/7配信分』
自分で読み返してみた・・・
この頃はまだダイサクの魅力に気づいてなくて、でも、よっちんとダイサクがラブラブなのは確定でしたね。
まさか、こんなにダイサクにはまるとは・・・(照)
どうやら、ひっそりこっそり、ブログまで始めたらしいです。
『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』 これがタイトル?
クラ学スタッフ、調子にのって、盛り上げていこーよ☆
も一回、クラ学やろうよ♪
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2006年06月25日
クラ学からの挑戦状
バンダイビジュアルからの挑戦状です(笑)
良くも悪くも大反響!
「もう、しょうがないな、クラ学は・・」と皆さんに愛していただいてきた、
ネットラジオ「嗚呼、クラスター学園!」が、なんとCDになります!うそじゃないんです!
第1弾「嗚呼、クラスター学園!やっぱり強制補習」は、4人の暴走クロストークを限界ぎりぎりまで収録!
そして、第2弾「嗚呼、クラスター学園!いきなり授業参観」は、学園に嵐を巻き起こして去っていった5人のゲストを徹底フィーチャー!
各巻には、パーソナリティ4人の対談(・・・という名の居残り補習)を収録したライナーノートを封入!
◇ ネットラジオCD第1弾
「嗚呼、クラスター学園! やっぱり強制補習」
8月4日発売/¥2,625(税込)
◇ ネットラジオCD第2弾
「嗚呼、クラスター学園! いきなり授業参観」
9月4日発売/¥2,625(税込)
この商品はバンダイビジュアル通販サイト限定販売となります。
この後、第1回目から再放送っていうか、再配信もしてくれるみたいですよ!!
今からでも遅くありません。
絶対に聴いたほうがいいから、これ。
ちなみに、最終回には、何故か通りすがりのあの人「サヤ、戦って・・・」が出演してます。
ほんっと、何でもアリの『嗚呼、クラスター学園』
終わりにしてしまうには、ほんっと惜しいです・・・
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2006年06月22日
ラジオ『俳協 45th 記念』
俳協所属の声優たちが爆笑トークで贈るネットラジオが遂に登場!!
7月28日に発売されるDVD「俳協 45th ANNIVERSARY」を記念したネットラジオがいよいよ配信スタート!!
個性豊かな面白トークを是非、お聞き下さい!!
パーソナリティは、
諏訪部っち、ダイサク、浪川さん、皆川さん、大原さん、折笠富美子さん
第1回配信分(6/2) 6/29まで聴けるのかな?
第2回配信分(6/16) 7/13まで聴けるのかな?
2006年06月20日
クラ学 #32 6/2配信、ダイサクが(泣)
今日の日直、カールス役、カール・ハインツシュナイダーです。
ウソつけ(笑)、貴方は岸尾大輔。今日のダイサクは、またちょっと変。
淡々とした調子で、出席を取り始めます。
岸尾「アゲート・フローライト役、下野紘くん」
下野「アイム・エンタータープライズ」 何を気取ってらっしゃる?
岸尾「ウソです、サプライズです。
ベリル・ジャスパー役、福山潤くん」
福山「それが何か?」 ベリル風に気取ってらっしゃる・・・
岸尾「ウソです、バオバブです(笑)
クロム役、吉野裕行くん」
吉野「どーも・・・、カールス役の井上ぎょうです・・・」
岸尾「違います(笑)、シグマゼブンです(笑)」
ラジオ『嗚呼、クラスター学園』は、どうやら6月いっぱいで終幕です(泣)
こんな悲しいことはない・・・
そして今回の放送は、小さな笑いをとりつつも、ひっそりと静かです。
どうしちゃったのかしら、ダイサク・・・
その答えは?
↓
今日の日直からの報告
岸尾「いやぁ、この間ですね、このラジオを聴いたとある人から、
『岸尾、お前はアレでいいのか?ちょっとお前との付き合いを考えるぞ』
と真面目に、ちょっと説教されました(失笑)
まじで、ちょっと、凹みました」
紘くん、潤じゅんが笑う中、よっちんは「え~っ、誰~?」と心配モード。
だって、ダイサク、未だかつてないくらい、スーパーローテンションなんだもの・・・
私が思うに、諏訪部っちのような気がする。
下野「えっ? カール・ハインツシュナイダーとか・・・?」
岸尾「ばか、そういうことじゃないんだよ」
福山「まずトーンだよ」
そです、ダイサクは、トーンを落として真面目にやる空気を醸し出していたのです・・・が。
吉野「トーンおとしてセッ○スとか言っちゃダメなんだよ」
言ってるから(笑)、はっきりと(爆)
ね、ね? よっちんが弾けるタイミング作ってるでしょ?
ダイサクは、精一杯気をつかって盛り上げていただけなのよ。
今回のタイトルコールは、始まって以来、初めて超真面目なコールでした(感動・・・)
この後の、「この番組は・・・」の説明で、全く言えていないダイサク。
下野「もうダメじゃないですか!!」
岸尾「そんなことないっ、ちょっと真面目にやろうとしすぎていて、緊張してるだけ(笑)」
ダイサクったら、ほんっと真面目なんだから♪ 可愛い♪
ったく、誰だ! ダイサクをここまで追い込んだのは!! ぷんすか!
この後、ほんっとに静かな番組が繰り広げられるのである。
普通のお便りコーナーに行く前に、先週のゲスト・井上剛さんからのお礼・挨拶メールが読み上げられました。
すっごく普通の内容で、彼のお人柄がうかがえます。
メールはいいから、またゲストにきたらいいよ~~!!
★苦情メール、普通のメール★
メール『下ネタはもういいので、その分井上さんをゲストに呼んでください』
ダイサクも言ってる通り、ここのところしばらく、下ネタ言ってません。
岸尾「ちゃんと聴いてください、お願いします(笑)」
それ以外にも・・・
メール『もういいんじゃないですか? それくらいで・・・』
メール『苦情がくる貴方たちが大好きです』
とか読まれたけどね、苦情ばかりじゃないからさ~
ダイスケ、私は貴方を愛しているよ♪
★クラ学の秘密、略してヒメクラ★
トーンが低いまま始まりますが、ダイサク、頑張ってます。
コーナー説明の潤じゅん、いつもと違うクールな感じでやってみたものの・・・
「あなたしか知らないクラ学の秘密をバクト・・・」
暴露と言いたかったのに間違っちゃった(笑)
それをすかさず拾うダイサク、「ガクトの強力バージョンみたいだな(笑)」
も~ホント、何でも来いだね、ダイサクは。
バクトネーム(新名称でちゃったw)、『シンクロ率200%』に反応して、
岸尾「すごいATフィールドが出るよ♪」
エヴァネタにするっと食いついたのは、紘くんとダイサクだけ。
他二名はエヴァはお嫌い?
コーナーの最後で、何気にダイサクが歌ったのは、ユーミンの「リフレインが止まらない」
今日のダイサクは、手の届く高さまでしかテンションをあげないけど、じわじわと面白い♪
★裏クラスター占いっ、ビーム!!★
クラ学ネームの『ラプソディ』に反応して
岸尾「チャゲアスの?」とふってみたものの、潤じゅんも、他の二人もノれません。
ダイサク、you歌っちゃいなよー☆
岸尾「さっきユーミンの歌っちゃったからな~」
吉野「大丈夫、この間も歌ってたよ」
岸尾「ほんと?」
どーしてかしら、この二人の会話には、愛が満載♪
充分に愛されているダイサクが何気なく返している言葉が、ほんっと可愛い!
今日占ったのは、潤じゅん。
「初恋の人に会えるかも」という占い結果に、
福山「恋を経験していけば行くほど、初恋って、初恋だったのかな?って思わない?」
ま~~、な~んて大人な発言をするのかしら~~
今日の潤じゅん、素敵です。
★クラ学!中学生日記! 略して!チュークラだからっ!!★
このダイサクのタイトルコール、ちょっと・・・ちょっと面白い(小笑)
あっ、韓流のあの人の真似なのかっ! 『あなたが、すきだから!!』
みんなも微妙にウケたみたいで、それはじわじわと効いてきてます・・・
今日も相変わらずお便りの内容よりも、ドラゴンボール・北斗ネタに走る走る。
そこだけに留まらず、ここにきてスラムダンクまで登場!
アニメねた、範囲が広まってます・・・
★クラ学制服コレクション、略して制クラ★
吉野「おしっ頼むぜ! オレ、このコーナーのために帰ってきたんだ!」
突然テンションマックスなよっちん(笑)
★クラ学放送委員会からのお知らせ★
今回はよっちんがお当番。
【クラスターエッジvol.6】のお知らせで~す。
シックスシックスシックス!!
>>そろそろ、薬が切れてきて苦しいのかな?
毎回お馴染みの特典映像は、クラスターEA特別講座、人々の生活と文化。
アゲートとクロムによる特別講義となっています。
恒例のオーディオコメンタリーは、第16話翼のもとに。
出演は、岸尾大輔・福山潤・吉野裕行です!
★エンディング★
岸尾「ここで、クラスターエッジの次回予告です。
次回は、第34話、おっ、気づいたら免許の更新、過ぎてた(笑)
昨日、失効手続きやってきた!・・・です」
そんなうっかりなダイサクも大好き♪
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2006年06月08日
『テーマバトン-岸尾大輔と嗚呼、クラスター学園』
ビトーさんに『岸尾大輔』とお題を頂いたんですけど、
私の心の糧であるクラ学が6月いっぱいで終わるってことで、そこ限定でやってみようと思いました。
テーマがテーマなのでヤバいことも語るかもしれません(どんなじゃ~)
心の広い方のみ、下にお進みくださいませ。
ちなみに、『嗚呼、クラスター学園』、通称『クラ学』とは?
TVアニメ【クラスターエッジ】のメインキャスト、下野紘くん・福山潤じゅん・岸尾大輔さん・吉野裕行さんがパーソナリティで2005/10/7から配信開始されたウェブラジオ。
『アニクラの情報をお届けしていくと共に、女人禁制学区として男だらけのマル秘トークをお届けする番組、なのだ』
と言ってますけど、アニメ本編について語ったことはあまりなく、主な内容は、下ネタという域を越えたエロ話・紘くんイジメ・ドラゴンボール話・北斗の拳話・・・など。
この底辺番組、回を重ねるごとに盛り上がっていった裏には、ダイサクの暴走が一役かってます。
↓
Ⅰ、パソコン又は本棚に入っている『岸尾大輔とクラ学』に関する物は?
クラ学の全配信分、保存してあります、宝物です♪
ちなみにダイサクは、放送上では無遅刻無欠席でした。
偉い偉い(偉かないかw)
Ⅱ、今妄想している『岸尾大輔とクラ学』に関する事は?
よっちんとダイサクのあの素晴らしいコンビネーションは、愛を感じます。
いつもどの並びで座って収録してるんだろ・・・
スキーに行ったというこの二人、そこで何があったのか気になるし!(何もないから!)
ちなみに、エロ話のフリはよっちんも犯人の一人ですからね。
よっちんもヤバイこととかへーきで言って、ダイサクにひかれたりしてるからね。
みんな、ダイサクばかりを責め過ぎだわ。
Ⅲ、最初に出会った『岸尾大輔とクラ学』は?
配信スタートが2005/10/7だから、それが最初の出会いなんだけど、その頃はまだダイサクの魅力に気づいてなかったな~
しばらくの間は、キャラとあまりにも違いすぎるため、ダイサクを認識することもできなかったし。
消去法で、この声が岸尾さんって刷り込んでました。
それが後に、徐々にじわじわと真綿で首を絞めるように、好きになっていくのでありました(例えがおかしいw)
Ⅳ、特別な思い入れのある『岸尾大輔とクラ学』に関する物は?
酔っ払ったまま来た回も面白かったけど、やっぱりアレね、各ゲストの回だね。
人間はみんなエロイんだな、と、改めて思いました。ありがとうダイサク♪
鈴木達央くんの回
2月 5日 クラ学史上初、遅刻してきたゲスト(笑)の巻
2月10日 甘めな声の人っていう好印象だったのに、これでただのエロ若者と認知しました。
木内秀信さんの回
3月3日 カールスカールス言うヘタレエマの木内さんの突っ込みぶりに、ダイサクご満悦の巻
3月10日 よっちんたちの中学時代の話に、木内さん衝撃を受けるの巻
神谷浩史さんの回
3月17日 伝説の『ダメ大人万歳万歳!』誕生の巻
3月24日 さらに壊れていくダイサクとぴろし、そして紘くんの巻
井上剛さんの回
5月19日 ついに出た、お待ちかねのカールス♪ この人が凄く変なんだよ~の巻
5月26日 改名『嗚呼、カールス学園』の巻。 カールス1グランプリ開催♪
Ⅴ、『岸尾大輔とクラ学』についてどう思いますか?
そらもう、大絶賛ですよ!
苦情メールやなんやかんや言われてるみたいだけど、私は大好きよ。
子供の教育に良くない?
なにをおっしゃいますか、私たちだって中学生くらいの頃、エロ話する番組とか聴いてたし、エロTVとか見てたでしょ?
そうやって大きくなるんです。
Ⅵ、『岸尾大輔とクラ学』の良い所は?
きっとダイサクはね、結構気を遣いながらやってると思うの。
だからたまに凹んだりするんじゃないかしら・・・
でも、他のメンバーもスタッフも彼を野放しにしているんだから、認めてるんだよね。
そんな寛容なところも良いところ。
Ⅶ、『岸尾大輔とクラ学』の悪い所は?
たまに素に戻るダイサク。
いい人だから、素直な人だから、行き過ぎると我に帰るときがあるの。
そこも含めて、好きなんだけどね。
Ⅷ、『岸尾大輔とクラ学』に一言
スゴイよね・・・、これがCD化されて世に売られるんだから。
BLやドラマはファンタジーだけど、これは事実だからね。
しかも、神谷さんの回が売られるっていうんだから・・・
販売元・製造元も心配だけど、ダイサク・ぴろし・紘くんの将来が心配です(笑)
彼らに、厚い愛を!
Ⅸ、『岸尾大輔とクラ学』というお題を出された事についてどう思われますか?
勝手に路線をズラしてしまいました、お許しください。
どうしても残したかったんです、クラ学の良さを。
これが終わったら、私は何を糧に生きていけばいいのか、よよよ(泣)
Ⅹ、最後にバトンを渡したい5人とそれぞれのお題は?
う~ん、みんな似た感じのをやり尽くしている感があるんですよね~
たまに放置してみますか・・・
ネタに困っていたり、これについて答えたいのよという方がいましたら、拾っていってください。
2006年06月07日
『ももっと、紘くん』5月配信分
ゆっちがパーソナリティのウェブラジオ『ももっとトーク』
2006年5月のゲストは、下野紘くん♪
腹黒ゆっちに、どれほどいじめられてくれるのか、楽しみです♪
↓
いじめられっ子な紘くん。
そういう認識がされているのか、そういう匂いがするのか、
あまり多く仕事で一緒になったことがないというゆっちに、
「ほんとに下野くんはいじめられる人だよね」と言われちゃう。
下野「(いじめられると)感じ入ってしまいます」
二人爆笑!
この子は・・・、自分を分かりすぎ!
いじわるっ子なゆっち。
紘くんに、丁寧なのは初めだけで、あとはフランクになりますので気にしないでくださいと言うと、
下野「全然!罵声とか浴びせていただいて構いませんので」
遊佐「そういうプレイは別料金になってます」
紘くんも紘くんだけど、ゆっちもゆっちです(笑)
この二人、面白いゾ♪
『からあげ声優、下野紘』のいわれは、
某ラジオ番組で自分のコーナーを持ったときに、何もネタのない紘くんが好きだと言ったからあげをテーマにされてしまったことに始まるらしい。
紘くんお手製のからあげは、香辛料のパプリカをふんだんにまぶしたものらしい(美味しそ~)
クラ学でのおどおど感がウソみたいに、からあげについてつらつらと語る紘くん。
ゆっちが静かに聞き入ってます。
しかも、紘くん、かみません(笑)
なんだ~、やれば出来る子なのね、紘くんは。
ゆっちの、静かに聞いている時の合いの手っていうか頷きって、凄く低い声なのね。
こういう風に話を聞いてもらえると、嬉しいカモ。
でも話の最後は突き落とされたり、ばっさり切られたりするんだよ、きっと(笑)
さんざんからあげについて語った紘くんは、ちゃんとゆっちにも好きな食べ物は何か?とふります。
なんだ、紘くん、ちゃんと出来るんじゃない!
聞かれたゆっちは、自炊をしているらしく、野菜入りパスタを作ったりするらしい。
下野「イタリアンですね」
遊佐「イタリアンでは・・・ない(笑)」
紘くん、安易にコメントするから、ゆっちにいとも簡単に切られました。
リスナーからの要望で、紘くんが海外旅行に行きたくなるように仕向けてくれってことで。
遊佐「どこに行きたいの?」
下野「ドラキュラ城(嬉)」
遊佐「う・・うん?なに?(笑)」
不思議な答えに、さすがのゆっちも言葉につまったのは笑える!
下野「ドラキュラ城」
遊佐「トランシルバニアってこと?(笑)」
さすが大人で博識なゆっち、多少の妙な回答もちゃんと切り抜けます。
下野「とにかくドラキュラが大好きなんです。ドラキュラって言葉を聞くと心ときめくんです♪」
遊佐「君・・・ちょっとヘンだね(笑)」
下野「ええ、よく言われます」
ツッコむゆっちもゆっちだけど、紘くんも負けてない(笑)
リスナーからの質問で、寝るときは何を着てますか?と
本題に入る前に、またパンツの話してる・・・(笑)、なんでその話をしたがるのかな~
寝る時に首が寒いのがいやだという紘くんは、パーカーを着てフードかぶって寝るそうだ。
それやったことあるけど、首の辺りがもごもごして寝づらかったよ・・・
それについて、ゆっちから責められていた紘くん、ちょっとキレかけた(笑)
もっと行け!ゆっち!!
対してゆっちは、冬はコットンやネル素材のパジャマらしい。
う~ん(嬉)、最近パジャマにときめきを覚えるので、ちょっと嬉しかった(どんなじゃ)
この番組の収録では、スタッフとのやりとりにイヤホンとかを使わないらしいです。
ジェスチャーなしのアイコンタクトのみって・・・
なんと愛があふれている現場なのでしょう!
スタッフになると、もれなくゆっちと見詰め合えるかもですな。
前半配信分は、こんな感じでした。
★販売CD宣伝★
ドラマCD【BL探偵】発売
なに? ひつじ役でゆっちが出演?
ひつじの皮を被った凶悪な狼の間違いじゃなくて?
ん? しつじ?
・・・ま、いいか。
メインキャストは、吉野裕行さんと保村真さんです。
なんと、ももっとトークがCD化!
【どきどきCD1】2006年4月28日発売・ゲスト:鳥海浩輔&千葉進歩
千葉ちゃんの回は、お気に入りです♪
【はらはらCD2】2006年7月28日発売・ゲスト:宮田幸季&平川大輔
幸季くんのときは、ゆっちの息子・ぎんがくんがいたっけ・・・
平川さんのときは、パンツの話で盛り上がってたっけ・・・
★5月配信後半分★
ゆっち、ニューユークタイムスに載ってたって・・・なんで?
ゆっち自信もわからないらしい(笑)
どーゆーこっちゃー!!
ももっとドラマでは、落としの紘ちゃんが犯人疑惑の遊佐吉さまの取調べ風景を演じてくれました。
お好みの取調べコースがあるんです。
田舎の母コース、メルヘンコース、ツンデレコース、SMコース、BLコース・・・
紘くん、頑張りました!
BLドラマに関する質問のコーナーでもゆっちは紘くんを斬る斬る。
攻めもやっていきたいと主張する紘くんに、
「大それたことを・・・。ずっと食物連鎖の底辺にいてほしい」と拒否ベース。
リスナーに「紘たん」と呼ばれたことに、
「紘たんって呼ばれてるのぉ?・・・シュークリームみたいな名前で(笑)」と突っ込む。
そしてやっぱりこの二人も、受けは疲れる・・・と軽く泣きが入ったりして。
うん、今月分も、面白かったよ~♪
さ、いよいよ今月のゲストは岸尾大輔・ダイサク~~!!!
さらに苛める方向で是非いじってあげてね、お願いします、ゆっち♪
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2006年06月01日
ラジオ クラ学#31 5/26配信
キたよ、超おバカ企画『カールス1グランプリ』
なんじゃ、そりゃ(笑)
井上カールス剛さん、今回も大注目♪
福山「ということで、起立!気をつけ!タイトルコール!!」
全員「嗚呼、カールス学園ーっ!!」
タイトルが!タイトルが変わっちゃいましたーっ!!
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
2006/6/8(木)まで聴けます、理由なんかいいから聴いて♪
↓
タイトルコール明けの自己紹介で、
井上「カルセドニー・カールスの・・・」と微妙な発言に、
紘くんは未だかつて無いゲラ男スイッチが入り、奇怪に笑い出し、
井上「こらっ」
優しくたしなめるカールスが、もぉ~~、素敵♪
叱って!叱って!
今回は、カールス学園特別企画ってことで『カールス1グランプリ♪』
DVDのオーディオコメンタリーでぺろっと言った企画ってことで、
どのキャラが一番「カールス♪」と言ったかを競うんだそうだ。
そっかそっか~、クラスターエッジってカールスが主役だったのね・・・
さて、誰が一番カールスを愛していたのでしょうか。
多分、アイツじゃん? うっすら検討つくんですが(笑)
サンライズスタッフすらやっていないという、
全話を見て「カールス」をカウントしたらしいよ、スタッフ+井上さんで。
井上「途中でちょっと、俺何やってんだろ?って時間帯もあって、合ってるかどうか分かりません」
やる気があるんだか無いんだか(笑)
下野「何時までやってたんですか?」
井上「えっと~、夜9時くらいから5時くらいまで・・・」
凄いよ、カールス!
総集編を含む1話から13話までのランキング発表。
第3位、リナ、22カールス(単位ね)
岸尾「誰だ?」
お゛い゛、アニクラ見なさい!!
ほんの1,2話くらいしか出てないけど上位にランクイン!
第2位、ベスビア、25カールス
井上「ま、予想通り」
第1位、クロム、39カールス
1話から13話ったらクロムそんなに出てないはずなのに、39カールス!
エマが意外に少ないってんで、後半に乞うご期待♪
そして14話から最後までのランキング発表。
第3位、エマ、17カールス
井上「意外と呼んでないんですね」
第2位、カールスのおばあさま、21カールス
アゲートのことをカールスって呼んでたところで、ポイントを稼いだらしい。
第1位、クロム、34カールス
やっぱりそうだよね~
で、総合ランキング!
第3位、ベスビア、36カールス
第2位、エマ、37カールス
この二人、名前を呼ぶことでもカールスを取り合ってたのかーっ!!
そして第1位、真のカールス好きは!
クロム、73カールス!!
よっちんはスーパーカールスになれました、おめでとー♪
親戚の男や親戚の女やメイド、カールス運動の女、ルドウィヒさまなどなどが
どこら辺でどんな風にカールスポイントを稼いだかなどを事細かに説明できた井上さん。
・・・ホントに見て、数えたのね、と感心してたら、
福山「あなた出てたんだから、DVD見なくても台本数えたら良かったんじゃないの?」
場内爆笑!
井上「こらっ(笑)」
だいたい、カールス本人がカールス好きを探すってあたりが、もう既に・・・
他のコーナーは潰しても、「制クラ」はやるらしい(笑)
みんな、何を言うときも「カールス」に置き換えて発言していたら、本人まで!
井上「(お便り)最近学校に、多くのカールスが咲きました。(咲いちゃったよ!)
私は高校三年生だから、今年が学校で最後のカールスです。(意味が・・・)
いっぱい友達と写真をとって、その中に面白いカールスが・・・」
ノリ良過ぎ(笑)
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
ノリ良くふざけていた井上さんが担当。
【クラスターエッジDVD Vol.5】 2006/5/26発売
【クラスターエッジコミック 第2巻】2006/6/5発売
あぁ・・・カールスがそう仰るのなら、買ってしまいそうだよ~
いや、買うけどね。
さらに、クラスターエッジOVAとゲーム発売を記念したイベントのお知らせがあり・・・
『待つ』を「もつ?まつ?」と混乱した井上さん。
紘くんが、「持つは手へんです・・・」と教えてくれたのに対して
静かに「黙れ・・・」と制する、井上さん。
そんなの・・・ルール違反だ(笑)、カッコいいよ!!
福山「そして、緊急速報です。
なんと、『嗚呼、クラスター学園』のラジオCDの発売が決定したんだー」
岸尾「バカじゃねぇの!?」
バカだ・・・(笑)、いいの?こんなの発売しても?
っていうか、どの回を発売する気なの?
問題発言の無い回なら、要らないよ(笑)
とりあえず、神谷さんゲストの回は絶対に発売すべきだね☆
ダメ大人、万歳万歳!!
☆福山「ここでクラスター・エッジのウソ次回予告です。
次回は第33話、俺が井上剛だ!!です」
井上「本人で出ろ、と」
それは是非、見たい♪
☆「今日の日直からのダメだし」
福山「カールスを一番言ったのは、俺たちだ!」
岸尾「木内さんもイベントでずっとカールスカールス言ってたしね」
誰か数えないかな・・・とか言ってたけど、密に井上さんが数えてたら素敵だ♪
☆今週の下(野)ネタならぬ、今週のカールスネタ!?
井上「え~、カールスに愛情と、そして僕に少しの生活費をください・・・」
場内、爆笑♪
下野「ちょっと待って、誰にお願いしてるんですか!?」
岸尾「バンダイさ~ん、ゲームとかに使ってあげてーっ!」
かなりの無茶ぶりに見事な切り替えし!
さらに、最後のご挨拶。
福山「福山・カールス・潤と・・・」
下野「下野・カールス・紘と・・・」
岸尾「カールス・カールス・カールスと・・・」
井上「なんぼのもんじゃい、カールスでした」
大爆笑とカールスコールで、無事放送終了です(笑)
いや・・・もう・・・、井上さんあり得ない(爆)
井上さんって、このメンバーの中で位置的にはどの辺の人なんだろう・・・
妙に落ち着いてるのよね・・・
バカ騒ぎしているこやつらを静観していて、紘くんに怒ってもいいんですよって言われても
「大丈夫だよ」ってカールス声で応えたり、「いいよ、いいよ」って超優しいトーンなの。
私的には、木内さんとよっちんで井上さんを奪い合う会話を繰り広げて欲しい♪
そこに、ちゃちゃを入れるダイサクとぴろしがいたら、もう言うことないよ(泣)
井上さんって、探したんだけどあんまり出演作ないのですが・・・
何者?
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2006年05月31日
ラジオ クラ学#30 5/19配信
下野「今日の日直、下野紘、出席をとります!
ベリル・ジャスパー役、福山潤さ~ん」
福山「俺の名前を言ってみろーっ」
下野「フォン・アイナ・サルファー役、岸尾大輔さ~ん」
岸尾「寝癖っ、たっ、わっ・・・(かんでいる模様)」
下野「クロム役、吉野ひろっ・・・ゆ・・・」
何故かよっちんの名前をかむ紘くんを煽るダイサク・潤じゅん。
その裏に、優しく慈悲深い笑い声が!!
よっちんが休みってことで!ついに、あの・・・あのお方が!!
下野「本日のゲスト、カールス役、井上剛さ~ん」
井上「は~い、よろしくお願いしま~す」
カールスコールが飛び交う中、落ち着き払った井上さんは「はい」と静かに応えてくれる。
お~、カールス(嘆)
岸尾「お客様の中にカールスはいませんかー?」
それは何のネタですか?(笑)
井上「僕、イベントの時、あれ・・・出て行こうとしましたからね(笑)」
あ~、なるほど・・・
察するに、クラ学イベントの時実はそこにいたという井上さんは、
「お客様の中にカールスはいませんかー?」と呼びかけられていたのですね。
しょうがない子たちです(笑)
下野「とんでもないところに来ちゃいましたね」
井上「いえいえ、今日は新しい自分を発見に来ました」
いいのぉ?そんなこと言って・・・
ここに来たゲストは、みぃんなおかしなことになって帰っていく運命にあるのに・・・
今日の日直からの報告
下野「ほんと・・・岸尾大先生にはお世話になってますね。昨日も同じ現場だったんですよね・・・」
岸尾「いや~、ヒドイ現場だったね」
下野「こらーっ!!」
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
2006/6/1(木)まで聴けます、とりあえず、聴いとこ♪
↓
井上「今月の生活費が、もうありません」
三人「ちょっと待ってーっ!!」
岸尾「めがね売れ!ゲーム売れ!」
下野「なんか、面白くなってきたー!」
福山「朝だけど、・・・ビール買ってきて(笑)」
岸尾「はははっ(笑)まだ3分の1だぞ、今月(笑)どうすんだ?残り(笑)」
井上「(しれっと)なんとかします」
なんだこの人・・・、なんかオカシイよ?
これは、歴代のバカゲストを抜くのかしら・・・
岸尾「負けられないよ。捨て身の作戦でいくよ!」
福山「今日の岸尾さんはいつになく本気だゾ」
斎賀さんとその後の放送を聴いてきたらしい井上さんに
福山「よかった~、神谷さんの回じゃなくて・・・」
ちぇっ、むしろ伝説の神谷さんの回を聴いてから来て欲しかったわ。
あと木内さんの回ね。
よっちんの欠席届けが流れ、明けるとダイサクが絶叫!
岸尾「よっちんがいないのに真面目にやってられっか!
大好きだ!!ばかーっ!!!」
公共の場で、愛を告白しないで欲しい・・・
今回はいつになく、ゲスト重視♪
リスナーからも「井上さんを出して欲しい」とリクエストがあったり、
何故だか全員がカールス萌え=井上さん萌え状態・・・
段々紘くんの発言がおかしくなる。
下野「井上さんは、いつもこうだいたいこんな感じで・・・壊れた・・・?」
岸尾「おいっ!失礼だぞ!」
福山「おい、下野(笑)そろそろお前発言に気をつけろよ(笑)」
井上「全然素ですよ、これ」
そっかそっか~、井上さんは素で壊れた人なのか~
井上さんにカールス役の質問を投げかけたはずが話はどんどん違うほうへ行き、
何故かカラアゲの話になってしまい、そうなると出てくるのはコイツ
下野「カラアゲは、何味が好き・・・とかありますか?」
井上「か・・・、何味!?」
ダイサクから、カラアゲ好きな紘くんの話はどうでもいい、とダメ出しをされ
下野「あ、そうそう!井上さんと言えば趣味のゲームなんですけれども・・・」
井上「はいはい♪」
福山「カールス(の話)どうしたんだよ!?」
井上さんはゲーム好きらしく、ここからゲーム話で盛り上がる。
下野「うちのオヤジが、この間(どうぶつの森)買って来ましたよ!」
井上「・・・って言われてもなぁ」
そりゃそうだ(笑)
このぶった切り具合、とてもカールスとは思えない!
も~、ダイサクも大喜びだけど、私も井上さんの妙な感じに大喜びさー☆
穏やかなんだけど、ノリもよくて、笑顔で返しているときもあれば
「勝手が分からないんだよ!!」とキレたりもする。
あ~~カールス!カールス!カールス!カールス!!
☆「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
お便りすっ飛ばし!
お題「井上さんは15歳のときどんなゲームしてましたか?」
全ジャンルやったという井上さんに、確認をする三人。
下野「格ゲーもやるし、RPGとかも・・・」
井上「全部やります(きっぱり)」
岸尾「えっ、ギャルゲーもやるの?」
井上「やりますよぉ(自信ありげに)」
三人「おお~!ちょっと目の奥が、エロイっす!」
「どんなのやった?」って聞いても「全部」って答えてしまう井上さんに、
岸尾「何がお好み?印象に残ってらっしゃる?」
井上「あっ・・・、ときメモですね♪」
ひゃっほう!カールスのエロヴォイス(笑) 貴重デス~~
☆「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
暴れすぎたダイサク、「笑いごとじゃねー!!」と紘くんに突っ込まれて、素で大爆笑。
その様子を目の当たりにした井上さんの「・・・なんだ?これ?」
だんだんいい流れになってきました♪
ますます井上萌えで、今日は全コーナーなし崩しです!
岸尾「いつか潤がキレそうで怖い・・・」と言いつつ、
ダイサクは投稿のナース服写真に目が行かず
岸尾「えっ・・・、剛ちゃんはどんなナース服着てたの?」
井上「なんてキラーパスを!なんて言え、と?」
三人、大爆笑!!
すっごいよ、この人、井上さん。
福山「ねえねえ、吉野さん帰ってきても、井上さんよぼうよ」
岸尾「よっちんにもこの楽しさをどうしても味わってほしい♪」
賛成!賛成!!
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
【クラスターエッジDVD Vol.5】 2006/5/26発売
【クラスターエッジコミック 第2巻】
そして
クラスターエッジOVA
ゲームも発売!
☆下野「ここでクラスター・エッジのウソ次回予告です。
次回は第32話、アゲートパンツ脱ぐです!!」
福山「あっ、カールスのエッチ♪」
井上「覗きに来てんのは、俺か!!」
岸尾「(カールスは)生きてるんだ・・・(笑)」
下野「生きてて最初にやったことがコレなんだ(笑)」
井上「ちょっとー!!」
ここまでアニクラをいじったことないよね?
☆「今日の日直からのダメだし」
下野「本当にリスナーの皆様が置いてけぼりです」
そんなことありません、ちゃ~んと付かず離れずにいますよ♪
☆今週の下(野)ネタ
下野「井上さんのパンチ・・・、すっげぇ効いたぜ!」
井上「そうかね?(クール眼鏡風だ)」
三人、大大爆笑♪
下野「やっべぇ、ほんとに効いたー!!」
もう、マジで(笑)
クラスター大人チーム、凄いよ!
っていうか、クラスターのキャストは全員オカシイ。
今度、全員でやってくれっ!
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2006年05月17日
重大なお知らせ
ゆっちのももっとトーク
今月のゲストは、カラアゲ声優・下野紘くん。
なんとっ!
来月のゲストは、ダメ大人声優・岸尾大輔さん♪
もう、この事実だけで笑える!
受けキャラの時と全く違うお声で話すダイサク、ゆっちとの会話ではどのトーンでいくんだろう・・・
楽しみだ~、とっても楽しみだ~
二人とも、フリートークとかでエロめな話するの好きな人たちだから、
どんな風になるのかな~♪
ピー音だらけの放送になるのかな~♪
楽しみ~、楽しみ~
浮かれすぎ(笑)
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2006年05月11日
5/11 今日までならまだ聴けるWebラジオ
最近、Webラジオ記事をUPしてませんが、ちゃ~んと聴いてます♪
みんな金曜日配信なので、今日までなら前回までの分を聴けます。
『BLパラダイス』
5月のゲストは、【銀魂】で活躍中の阪口大介さん!2回目の登場!
前回、さんざん緑川くんにいじめられてましたが、
今回も相変わらずいじめられまくりの突っ込みまくり♪
緑川くんって、阪口くんのこと大好きなんじゃないかと思う。
好きだからいじめるっていう構図で。
『嗚呼、クラスター学園』
今なら、前回と前々回の分が聴けるはず。
前々回は、よっちんが休みで変わりに斎賀さんがいて、すっごい真面目な番組になってた。
前回はよっちんが帰ってきて、またいつものヤバめな番組に戻ってた。
これを聞き比べるのも、面白い。
そして、とうとう紘くんが壊れ始め、ダイサクがそれを大喜び、よっちんも満足そうでいるけど、
潤じゅんがそろそろキレそう!?
『トリブラッジオ・リターンズ』
第三回目の配信から、ドラマが始まりました!
今回のキャストは、東地/アベル・中井/トレス・能登/エステル だったかな・・・
面白いので聞くべし。
今、ちょっと忙しくて・・・
いただいたコメントへのお返事が滞っています。
すみません!!
ちゃんと受け取っていますので、少々お待ちくださいませm(_ _)m
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2006年04月26日
WR【トリブラッジオR】#2 2006.4.14配信
今回もぐだぐだトークなのかしら~
大川さんの落ち着いた軟らかいナレーションから始まる、【トリブラッジオ・リターンズ】
隔週金曜日更新♪
【トリニティ・ブラッド】のアベル役東地さんと、トレス役中井さんのWeb Radio。
↓
東地「みなっさーん!おげんこですかっ!アベル・ナイトロード役をやっていた、そしてやり続けている東地宏樹です!!」
中井「みなっさーん!おげんこですかっ!トレス・イクス役を今度はいつやるのでしょうか・・・中井和哉です」
東地さんのアホなテンションにめずらしく合わせた中井さんが愛しい(笑)
普通にお便りを読むのにじゃんけんをし始めたものの、上手く合わず(笑)
中井「僕から読みますね・・・」
そういう二人も大好き。
今日はたくさんのお便りをさくさくと読んでは、とりとめのないコメントを繰り広げていました。
二人のこの辺のトークの空気って温かくて好き。
落ち着いているところと、弾けているところのバランスがよいのね。
『貴方の周りのバンバイア』
奇妙な行動をとる人=バンパイアとして適性体と、トレス君が判断をくだしていくコーナー。
今回の怪しい人は、投稿者の母君。
「母は小さい頃から私をがぶりとかじります。ちょっと痛いです。でもイヤだなと思ったことはありません。
母は私に抱きつきかじっているときが一番安心するそうです」
それならばこれからもかじられ続けようという健気な投稿者。
アベル「トレス君、この人はバンパイアですか?」
トレス「投稿者の母君は、適性体・・・ぶははははっ!!」
トレスくん笑っちゃったよ(笑)、しっかり~~!!
中井「ふう・・・せーの! (トレス)母君は、適性体ではない」
何故適性体ではないか・・・の話。
中井「咬みませんか?そして咬まれませんか?」
東地「咬・・・まれますか?」
中井「咬む・・・ほうが多いかな」
東地「何を?」
中井「んーと・・・、愛情表現として・・・」
東地「あぁ・・・、咬みますね。咬まれてもいいですね」
何気に艶っぽい話題展開じゃないですか♪ いやん♪
私も、咬んだり咬まれたり、よろしくてよ。うふ。
っていうか、血吸われたい♪
次回からいよいよドラマが始まるってことで、
中井「東地さん、朗報です♪」
二人「はーんーぶんっ!はーんーぶんっ!」
ラジオ部が半分になることをバツグンのコンビネーションで喜びまくる二人。
はいはい、辛かったのね(笑)
母のような気持ちで見てしまいます。
あ~、そっかそっか~
番組自体は終わったから、ドレスもブロークン・ウイングスも使えないんだ~
なるほろね~
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2006年04月24日
WR【トリブラッジオR】#1 2006.3.31配信
大川さんの落ち着いた軟らかいナレーションから始まる、トリブラッジオ・リターンズ!
隔週金曜日更新♪
【トリニティ・ブラッド】のアベル役東地さんと、トレス役中井さんのWeb Radio。
さあ、聴くよ~、ぐだぐだトーク。
↓
いつものテーマソング♪クルースニクが流れて、いつものアベルのナレーションまでも流れちゃう。
「こういうことをお考えになったことはありませんか?
あなたの心の奥にトリニティ・ブラッドの世界があるのでは?と・・・」
東地「みなっさーん!おはよーっ、こんにちはーっ、こんばんはーっ、おやすみなっさーい!!
アベル・ナイトロード役の東地宏樹です!!」
中井「(淡々と)トレス・イクス役の中井和哉です」
やっぱり激しいテンションで始まる東地さん、直後にはテンション急降下。
東地「・・・なんてね↓」
中井「トリブラッジオです、また・・・」
二人はあんまり嬉しそうじゃないけど、リスナーとしては嬉しい限り♪
何でもいいからトリ・ブラに関することやってくれないかなって、マジで思ってた。
それが!トリブラッジオだなんて!!
久しぶりに一緒に仕事をするというこの二人、あの頃の間合いのままでそれも嬉しい。
トリブラッジオ・リターンズは、更新されてから二週間無料で聴くことができ、
その後はダウンロードしてネットウォークマンなどで聴けるらしい。
さらにはケータイでも聴けるらしい・・・って中井さんが説明した通りに書きました。
中井「簡単に言えばデスね・・・、HPを見て(笑)」
・・・そうします。
実はこのトリブラッジオ・リターンズ、第三回目からドラマもやるらしい。
東地「トレス君喋ってましたね~」
そらそーだろ~、いくら何でも、ラジオドラマだからトレス君喋らないと存在感ないし(笑)
いや~ん、嬉しいなぁ~。
ラジオだからメールも紹介してくれます。
東地「『買っちゃいましたよ、中井さんが吹き替えをしているCDがついているビジネス書・・・』なんですか?これ」
中井「また!むっずっかしいメール選ぶな、この人は(笑)」
海外モノのビジネス書で、中井さんがボイスオーバー的なことをしているらしい代物。
考え方がポジティブになるように・・・、ネガティブに考えちゃダメですよ~みたいなことを囁くように言っているらしい。
中井「あの・・・怪しくないですからね(笑)」
東地「トリブラのお陰で来た仕事ではなく?」
中井「違います(笑)」
中井「ちくしょー、なんかないかな・・・。なんか素敵な仕事ネタあったよな・・・」
なぜかメールネタバトルになり、見つけたメールを読み出す中井さん。
中井「えっと・・・『おはこんばんちは、まるで夢・・・』、挨拶はいいや(笑)」
前置きももどかしくてすっとばす中井さん、殲滅モード?
中井『最近、某映画の東地さんの素敵なお声をきいてメロメロになりました。
どこか気品があり聡明な役はお似合いですね』
東地「なにをいってんだかね・・・」
と、そそくさと別のメールを読み始めちゃう東地さん、相変らず照れ屋さん♪
☆貴方の周りのバンバイア☆
奇妙な行動をとる人=バンパイアとして適性体である否か、トレス君が判断をくだしていくコーナー。
今回の怪しい人は、
『普通の職場にいるその人は、宇宙からの電磁波から身を守るために、自席にアルミ製鍋の蓋をおいていた』
アベル「トレス君、この人はバンパイアですか?」
トレス「適性体である」
この人適性体にしないと、この後のこのコーナーが成り立たなくなるってんで(笑)
おお~ぅ、久しぶりぃ~、アベルのヘタレ声とトレス君のピリッとしたお声♪
エンディングにもアニ・ブラの曲が流れて・・・
あ~、やっぱいい。
東地「明日の日本のために頑張って行きます」
また無責任にそーゆーことを(笑)
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2006年04月17日
WR【ベルラジ】#2 4/12配信
啓太こと福山潤じゅんがメインパーソナリティでお送りする、学園ヘヴンのWebラジオ
隔週水曜日更新☆
ぎゃっ☆ 1回目聴くの忘れてた(笑)
第二回目に一人目のゲスト、西園寺役の神谷浩史さんが登場。
最近、神~谷が気になって仕方がないので、非常に嬉しい!
えっと・・・、女王様西園寺ってどんなキャラだったっけ?
↓
どういうテンションでやったらいいかと聞く神~谷に、自分に合わせてと潤じゅんが言うと、明朗な感じで挨拶をしてみせる。
福山「のりづれぇなぁ~(笑) テンションの高い神谷さんは神谷さんじゃない」
うん、違う(笑) 神~谷は、少し引き気味がいいね。
☆いくつかの質問にさくさく答えるコーナー
神~谷って、茨城の出身だったのね・・・
よく訛りがきえたもんだ、と感心したりして。
☆キャラになって選んだ台詞を言うコーナー
西園寺が3つ言った中で気に入ったのは、
「愛している、これで満足か」
うぉ~~、神~谷らしくていい!
その高飛車なところにぞくぞくする~!!
う~ん、西園寺ってどんなキャラだったっけなぁ・・・(忘)
次に啓太の番。
神谷「言ったらいいんじゃないのか」
といつものように投げやりに相手をする神~谷。
さらさらっと言い出したものの、最後、ぐずぐずになってしまった潤じゅんに、
神谷「もっとエロく言ったほうがいいんじゃないのか?」
この突っ込みも神~谷らしくて好きよ♪
でも、違うでしょ、啓太って恥ずかしそう+明るく話す子だもの、エロは抜きでよいのです。
それに少し不満があるような神~谷。
神谷「ふ~ん。そうなんだぁ」
福山「えっ、じゃあなに?」
神谷「何でもねぇよ!俺はここで不適切なことを言いそうだからだまるよ」
残念だ・・・、ここにあの大先生がいたら、きっと不適切な方向にまっしぐらだったろうに・・・
このコーナーは、毎回来るゲストが必ずやるそうだ。
二人が共通して楽しみにしているのが、岩井。
神~谷は、自ら投稿もするらしい(笑)
何を言わせたいのかしら?
危うし野島さん、狙われてます・・・
☆学園掲示板
いろいろと告知をする潤じゅんに相槌をうつ神~谷、妙なテンションがいいです。
今にも、「ギャリック砲―っ!」とか言いそう(笑)
☆おやつを賭けて対決?
今回のおやつは神~谷リクエストのたいやき。
サイコロを振って、勝った方だけが食べられるという。
神谷「うそ! たいやき食えるからって来たのに。うっそぉ、帰るよぉ」
おいおい(笑)
青二プロはこのたいやきが今日のギャラだってことで・・・(んなわけあるかーっ!)
さてさて、神~谷は食べられるのでしょうか~
☆締めトーク
神谷「不完全燃焼ですよ!」
とは言うものの、
神谷「これ以上やると、僕らあらぬ方向に行きますから・・・」
どこに行くんだろう・・・、むしろその方が嬉しいのに。
ラジオとか素の自分を出すと、キャラから離れていくのがいやだという神~谷。
ばかだねぇ、それを狙って聴いてるんじゃないか、お前さん。
こんな感じでとても番組らしい流れでした。
神~谷はねぇ、クラ学ではまったね。
「えっ?なに~?」
「あ~のさ~」
この、投げやりにえらそうな声にときめきます。
あなた様の仰せのままに・・・とか言いたくなる(笑)
声質は、少し違うときっと不得意な声なんだけど、絶妙なところで好きだなぁ。
これ聴いててふと気がついた。
女王様西園寺と岩井(美術部の人だっけ?)は、全くノーマークで、覚えてないの。
キャラがいることは覚えているんだけど、どんな風だったか覚えてない。
聴きなおしてみよう・・・と思う、ちいちなのでした。
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コメントもトラバも、24時間、いつの記事でも受付中!
2006年04月02日
ラジオ クラ学#23 3/24 配信
今日の日直、福山潤、出席をとります。
福山「アゲート・フローライト役、下野紘くん」
下野「マント!!(満足な溜息)」 >> 意味不明(笑)
福山「フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔さん」
岸尾「♪ダメ大人、ばんざ~い!」
福山「クロム役、吉野裕行さん」
--沈黙--
福山「はい、欠席ね」
神谷「(ダイサクに)これ・・・お前だから!(笑)」 >> 業務放棄だ~
福山「本日のゲスト、ロード役、神谷浩史さん」
神谷「はいっ!そんで!」
冒頭からかみ~や崩壊(?)
神谷「お前の手がぁ、ハサミなの!そんで分かんねぇけど、敵とかばぁん!て倒すんだよ!」
岸尾「何で?どうやって倒すの?」
神谷「分かんないけど・・・、で、敵の目からビームとか出てぇ、あの・・・お前当たるんだけど、あのぉ・・・効かないの!」
岸尾「何でっ!」
神谷「分かんないけど! そんでお前、空とか飛ぶんだけど・・・なんか・・・、なんか飛ぶの!」
岸尾「何で飛べんのっ!?」
神谷「分かんない・・・マントかなぁ?」
小学生みたいな会話だ(爆)、なんだ、これ!
☆今日の日直からの報告
福山「コンシブヘンシブリ・・・が言えませんでした!」
↑ これもっと長いの
妙な呪文みたいな言葉を言えなかったことがいいたかった潤じゅん、ここでもやっぱり言えてません(笑)
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新 多分、2006.4.6まで聴けます。聴いて、聴いて♪
今回も、ヒドイ(笑) 酷すぎる(笑) これ、文字化してもいいんだよね?
放送してるくらいなんだから、いいんだよね?
こんなに凄い公のものを聴いたのは、初めてよ(笑)
続きを読んでのダメ出しは、なしでお願いします♪ ホントに凄いから!!
↓
岸尾「俺、ホントにここにいていいのかな・・・、もうそろそろダメだと思うんだけどね~」
神谷「いろよ、お前がいなきゃダメなんだよ」
なんスカ!その愛の告白みたいなのは(笑)
そのかみ~や、放送2回目ともなると、何を言えばいいのか的を得ています。
神谷「最近ね~、ちょっとね~、おっぱいが大きくなった」
大爆笑!!
そして通り過ぎるのかと思いきや、立ち止まる人がいるから、この番組は怖い。
下野「あ・・・俺もそうなんですよ」
神谷「ホントに?」
そして止めなきゃならないこの人が食いつくから、時の流れは恐ろしい・・・
福山「こいつのおっぱい、気持ちいいんですよ」 >> 何故そんなことを知っている!?
ちょっとちょっと・・・と、どうやらかみ~や、紘くんのおっぱいを触っている模様。
神谷「あっ、同じくらいかもしれない」
下野「ちょっといいですか? ・・・あっ、ほんとだ!」
なんだ、この人たち!変だよ!凄く、変!!
食いついた潤じゅんは即座に二人を置き去りにして、まじめに番組を進行。
その裏では、お互いのおっぱいを確認し合う二人と、その傍で「ちんこ」がどうたらこうたら言っているダイサク。
福山「神谷さんがくると、こんな風になると。いつもは真面目な教育番組なんです」
下野「全然そんなことないですよね(笑)」
福山「教育的指導がきてるんだよ、俺たちに!」
下野「あぁ・・・そういう意味」
軌道修正しようする二人の努力は、さらに悪化への一歩になる。
潤じゅんがかみ~やと真面目に話を進めている裏で、ダイサクが紘くんに何やらぶつぶつと。
岸尾「教育的・・・性教育的・・・性教育的・・・」
下野「性教育?・・・えっ!上下運動!?こらーっ!!」
潤じゅんとの会話を断ち切り、かみ~やも参戦。
神谷「お前今、こうやったじゃねぇか!!」
あぁ・・・(嘆) やっちゃいましたか・・・
福山「いや~、もうね~、聞いてる皆さん想像してください。想像通りのことをしています」
岸尾「至極当たり前のことですっ!至極!当たり前!」
あ゛ぁ゛・・・(嘆)
神谷「えっ、こんななの!?」
ダイサクとかみ~やがその動きや何かについて歓談している表では、潤じゅんが負けじと進行。
福山「そろそろ、4月とかになるじゃない」
下野「はい」
福山「みんなが制服を脱ぎ始めて・・・」
岸尾「ええ~、みんな脱いじゃうの?」 >> 耳いいなぁ(笑)、遊んでても聞き漏らさないよこの人
福山「やっぱりね~、この言葉にひっかかると思ったよ」
岸尾「俺、着たままがいいよ。着たままで一つお願いしますよ」
福山「あ~、そっかそっかぁ。でも卒業したら制服は脱がなきゃ、そゆことでね」
岸尾「あぁ~~(悔) せめて靴下はいてて」
かみ~や、こらえきれずに高笑い!
下野「マニアックだ!」
ここまででも、もう充分に崩壊しているのに、さらにここから崩壊の一途!
潤じゅんが、がんばって路線を元に戻そうと、真面目に進行していこうとしてる。
福山「アニメもね、いよいよクライマックスですよ」
下野「クライマックスなのに、こんななんですか(笑泣)」
福山「ラジオもね終わるのかと思いきや・・・終わらねぇよ!」
岸尾「♪クライマックス、クライセックス!はいOK!!」
下野「何がOKなんですか!(笑泣)」
岸尾「言いたかっただけだよ!いきたかっただけだよ!お前をいかせたかっただけだよ!!」
福山「こんな感じでプロデューサーが頭を抱える30分、最後までお付き合いください♪」
☆何事もなく、普通のお便りへ~~
所属事務所がばらばらな4人へ、事務所のいいところや尊敬できる先輩はいるか?とのお便り。
福山「ちなみに、(紘くん)アイムだよね。んで俺、バオバブ。で、(神谷さん)下野・・・」
下野「神谷さん、下野じゃない(笑)」
神谷「下野、二人いるんで。下野1、下野2だからね」
下野団だ!下野団だ!とはしゃぎ、
岸尾「はい、ダメ大人」
四人「万歳万歳!!」 >> 今回もこれが(笑)
下野団の話はさらに続き、実はしゃべらない下野が3人いる、と。
ぴょこぴょこ動いたり、髪の毛がすんごい尖ってたり・・・
お~、この番組で、珍しくアニクラをカバーした話題!
話を元に戻し・・・
福山「で、神谷さん青山二丁目ですもんね」
神谷「そそ。青山第二プロデュースこと、通称青二プロですよ」
爆笑
神谷「青山第二プロレスっていうウワサもあるんだけどね」
福山「そんで岸尾さんが、俳協と」
岸尾「東京俳優協同生活組合、です」 >> ぺらぺらと早口で・・・
神谷「俳協いいよね。俺と交換しない?」
岸尾「意味分かんない(笑)」
神谷「えっ、トレードトレード」
岸尾「あんま変わんないね、バレない(笑)」
神谷「バレないバレない。意外とバレないよ」
それは声がってことかい?汚れてるところがかい?
話は尊敬する先輩についてに変わり・・・
年下の達央にもあごで使われているという紘くん、達央だけでなく他の年下陣からもそういう扱いを受けるらしい(笑)
神谷「まぁ・・・今だけだからな。だんだんそういうポジションがしんどくなってくるんだよ」
岸尾「えっ何?ちん○のポジションが?」
神谷「あっ、いやいや、ポジションは意外と普通・・・」 >> 前回に引き続きこの話題
下野「ちん○ジの話はいいよ!」
カッコよく断ち切ろうとした紘くんを陥れようとする、汚れた大人たち。
神谷「えっなに?」 >> 上手いなぁ、感動すら覚える・・・
下野「ちん○ジの話はいいよ」
神谷「え、なになに?ちん○ジってなに?」
下野「ちん・・・あぁ・・・」
聞こえなかったふりをして何度も言わせようとするかみ~やに負けた紘くん、言葉に詰まってしまう。
それをすかさず拾うダイサク。
岸尾「はい~、ダメ大人」
三人「万歳万歳!」
神谷「潤が乗り切れなかった」
福山「この辺で制止しようと・・・」
岸尾「えっ?セイシ・・・セイシ・・・?」
潤じゅん、疲れたのかダイサクをブッちぎって、ダイサクが尊敬する先輩は誰だ?と切り返す。
岸尾「僕以外は、全員素晴らしい」
神谷「底辺だからね・・・」
一連の騒ぎが終わり、次のお便りへと・・・
これがまた、今日の大変な火種となる(笑)
下野「クラ学ネーム、ギャリック砲って打ちにくいですよね、さんから・・・」
岸尾「はい、キちゃった!ギャリック砲ーーっっ!!」
瞬間的にスイッチのはいったダイサクに負けてないかみ~や。
神谷「ギャリック砲ーーっっ!!」 >> この二人、声似てる(笑) 兄弟みたいだ
ひとしきり騒いで満足したところでお便りへ。
下野「(お便り)この間もらったラブレターの中に婚姻届が入っていました。どうすればいいですか?」
神谷「それさ、売っちゃえばいいんだよ(冷)」 >> デターっ、冷た~いかみ~や!!
かみ~やって、ブラックなのね・・・。好きだわ、なんだか。
でも、マジトーンにもなる。
神谷「それはね、ほんっとやっちゃだめだからね。これマジな話ね。(この前までのふざけた話題の)ちんことか一切別にしてね(笑)」
下野「なんでそこでちんこ(の話題に)ふれたんですか(笑)」
神谷「えっ!?ちんこ触れたの?」 >> すげー、かみ~や頭いい!
岸尾「ちんこに触れちゃったの?」
もう紘くん、言葉が出ません(笑)
神谷「お前、誰のちんこ触れたんだよ~?」
福山「この二人は手練れだから、あんまり言うな(笑)」
岸尾「どんなちんこだったんだ?(妖)」
せ~っかくかみ~やがマジに話していたのに、元のダメ話題になってしまい、コーナーの最後は
かみ~やとダイサクの「ギャリック砲ーーっっ!!」という叫びで終わるのでした・・・
☆クラ学のヒミツ、略して”ヒメクラ”!
下野「(お便り)ヒメクラ~!学園内にこっそりあるカジノでは、ビンゴ、ポーカー、スロットが楽しめるらしい」
かみ~やがウケている・・・なぜ?
下野「(お便り)ちなみに、コインを溜めると、最強の鞭が手に入るらしい」
神谷「すぐ手に入れなければ(笑)」
福山「(お便り)ヒメクラ~!アイスの当たりを生徒会に持って行くと、素敵な記念品がもらえるらしい・・・ふっ(笑)」
下野「なんで鼻で笑ったんですか(笑)」
福山「俺の中で面白かったんですよ」
神谷「・・・生徒会にな、・・・ベリルがなんかあげるんだろ?」
福山「受け取ってあげてる図を想像したら・・・、自分の声でベリルで(当たりを)受け取って、『もう一本だ、ガリガリくん』って(笑)」
神谷「(ベリル風に)もう一本だ、ガリガリくん」
あぁ・・・、普通に笑う潤じゅん可愛い♪
神谷「みんなやってたんだよ、きっと」
かみ~やもウケ始めて笑い出す、ロードも生徒会の人だったからね~
神谷「(ロード声で)よく集めてきたな」
福山「だって、前生徒会長だもんね♪」
神谷「あげるんだよ、(ロード声で)ガリガリくん、だ」
下野「よりによって、ガリガリくんしか無いんスね」
神谷「ばかだな!うめぇんだよ!」
下野「僕だってすごい食べて、激太りしたことありますよ!」
なんの対決なんだ(笑)
神谷「(お便り)ヒメクラ~!クロムの手足はゴムのように長く伸びるらしい」
さっき静かだったあの人のスイッチが入る!
岸尾「ゴ~ムゴムのぉ!ギャリック砲だーっ!!」
紘くんのゲラ男スイッチも入り、悔しそうに笑うこの人が
神谷「あ~今、のっかりたかったなぁ~、のっかりたかったぁ!!」
岸尾「いいよ、もっかいやろうっか!」
妙な仲の良さを見せるこの二人・・・、小学生レベルで愉快愉快。
神谷「事前に耳打ちしてくれよ、ギャリック砲出すからって言ってくれよぉ~。俺もいっかいいくからね」
といって、お便りを頭から読み直すかみ~や、そこまでして(笑)
神谷「(お便り)ヒメクラ~!クロムの手足はゴムのように長く伸びるらしい」
岸尾「ゴ~ムゴムのぉ!」
二人「ギャリック砲だーっ!!」
神谷「ギャリック砲、どんどん出していこうぜ」
岸尾「いや~、気持ちいいなぁ・・・。はい、ダメ大人」
四人「万歳万歳!」
福山「皆さんはこんな大人にはならないでください♪」
そんな締めですか!(笑)
☆「裏クラスター占い」
福山「今日の運勢を占うのは下野紘くん。さぁ、この中から(お便りを)1枚引いて、はっ・・・ぽう」
下野「はっぽう?」
岸尾「発砲と言えば!くらえーっ!」
岸尾・神谷・下野「ギャリック砲だーっ!!」
ダイサクは気持ちいいなぁ~と、大満足中♪
下野「(お便り)今日はあんまり笑いがとれないかも。だからもう開き直って、下ネタ言いまくっちゃえ!」
岸尾「開き直ってお前がすることはただ一つ!くらえーっ!」
四人「ギャリック砲だーっ!!」
神谷「はい、じゃ、どんどん言って行こうよ!行け行け!早く!」
下野「え~~、じゃあ・・・。ボッキ!!」
場内大爆笑!!
紘ーっ!そんなこと言っちゃダメだーっ!
岸尾「お前の今の純真な目が、俺は、凄くハートを射抜かれたよ!」
大先生、ご満悦です。
岸尾「(紘くんの心情で)見つけた!俺、この言葉見つけたよ!ボッキ!!
お前ぇ、好きになっちゃったなぁ・・・。お前のことホントに好きになりかけてきた」
コーナー締めのコメントを言う潤じゅん、泣いてます・笑ってます(笑)
締め直後の間で、かみ~やも参加!
神谷「ボッキ!!」
そういう言葉を覚えたての子供か!君らは!!
30年以上生きてきてるハズなのに、まだまだ言いたい・口にしたいものなのね・・・
なんだかもう、いとおしくて仕方ないんですケド・・・
☆「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
福山「(お便り)最近、苗字と名前の頭文字を交換するのが流行っています」
あぁ・・・流行ってた流行ってた(遠い目)
岸尾大輔 → だしお・きーすけ
吉野裕行 → ひしの・よろゆき
福山潤 → じゅくやま・ふん
下野紘 → ひもの・しろ
神谷浩史 → ひみや・かろし
下野「(だしおきーすけは)芸人さん(お笑いを指して)とかにいそうですよね」
岸尾「俺、芸人だけど、何か?」 >> 芸人って(笑)
下野「いや、文句じゃないですよ」
神谷「汚れ芸人だけどな・・・」 >> きっさまー!!(爆)
神谷「(お便り)私が中学生のときチャリ通だったので、オレンジの蛍光の安全ベルトと白のヘルメをつけて登校してました
かなり恥ずかしかったです!」
し~~ん
神谷「羞恥プレイか?」
場内爆笑
神谷「まぁ、つけたほうがいいんだよ、危ないからさ」 >> ヤバイ・・・来る・・・来るよ(笑)
岸尾「(強調して)危ないから、つけたほうがいいよね」
神谷「(説得モード)ほんっとにね、危ないからつけろ。あのねぇ、特に田舎はな・・・」 >> それ、どっちにのった?
岸尾「特に田舎はね(笑)」
神谷「道が暗いからだよ!」
岸尾「暗いからね(笑) どこにあるか分からないからね(笑)」
神谷「車がぶ~んてきても分からないからね」
凄いよ、この大人二人。
大好きなのね、こういう話題(笑)
☆「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
博士な岸尾「よろしくって言われても、なにもしてないんですけどね・・・」
途中、かみ~やがフォンの声真似をしたりして・・・
神谷「アゲート!アゲート!」
に・・・てるよ・・・う・・・な・・・、似て・・・、似てないな(笑)
下野「ちょっとBLチックでしたね(笑)」
そ・・・う?
四人姉妹の写真を見ながら、
神谷「お父さん、大変だよ!こんな可愛い子のお父さんだったら、きーってなるよね」 >> きーっ、て(笑)
岸尾「お嫁に行くときは、泣くわ泣くわ」
神谷「娘だけは・・・欲しくないよなぁ」
岸尾「そして、娘が自分みたいになったらどうしようって・・・」
神谷「お前・・・、娘が家に帰ってきて、『お父さん、ギャリック砲ーっ!』て(笑)」
岸尾「あ、そっちはOK」
下野「20歳とかでもOKですか?」
岸尾「全然OK」
神谷「何で20歳基準なの?」
下野「大人になって(ってことで)、20歳って」
神谷「馬鹿だな、俺たち30過ぎてんだぜ(笑)」
☆クラ学、放送委員会から校内放送
ダイサクが叫びまくってお送りしています。
訳が分かりません、うるさいだけです(笑)
神谷「あのさぁ、我々はね、言葉で何かを伝える商売じゃないですか。何にも伝わってなかったら困るでしょう、情報として。
お前が気持ちよくなってるだけじゃん!」
岸尾「別に、気持ちよくもないんだけど・・・(失笑)」
神谷「よ・・・よだれ(笑) よだれを垂らすな!」
☆次回予告
福山「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第25話、最終回ですね」
岸尾「クライマックスですよ、神谷さん!」
その合図で、かみ~やとダイサク、クライマックス・クライセックスを激しく叫び出します(笑)
満足そうに笑った後
神谷「あのなぁ、こんなに大っきい声でこの単語を言う人、そんなにいないぜ世の中に。
みんな言ってみ、凄いから。ものすごい開放感だよ」
下野「軽く病気ですよね(笑)」
岸尾「軽く、じゃねぇよ!」
神谷「相当、病気だよ。ダメだって言われてんのにいいたくなっちゃうんだよな・・・」
ダメだって言われてるんだ・・・
福山「そんなわけで、見逃せない内容になっておりますので・・・、どこがじゃー!(笑)」
下野「セックスの話しかしてないッスよ」
神谷「え?なになに?」
下野「セックスの話しかしてない・・・」
神谷「え?そんなこと言った?」
岸尾「言ってないよ。僕ら、クライマックスしかいってないよ」
この切り替えし技が、素晴らしい(拍手)
そして誘導。
岸尾「下野くん、クライマックス?」
下野「(ヤケクソ)クライマックス!クライセックス!」
岸尾「よし(満足)」
神谷「もう・・・、目がヤケクソだ(笑)」
岸尾「よし、いい子に育った。育てた甲斐があったよ」
この後の締めコメントを読む紘くん、ゲラ男スイッチが切れなくなり、読むに読めなくなる。
変わりに潤じゅんが読んでくれました・・・
後ろで紘くんが、笑い泣いているのが可愛い。
下野「う~、涙出てきた・・・」
☆「今日の日直からのダメだし」
福山「いやもう・・・ダメだしなんかありませんよ。ただ一言言いたい。俺たちって何でこんないい大人になったのかな(笑)」
岸尾「ダメ大人!」
万歳万歳!!!
疲れている様子のダイサク・かみ~や、まだまだいけるゼと、叫びだす!
ここで、かみ~や、新しい言葉出しちゃいました。
ダイサクも、大喜びで・・・
福山「あのねぇ・・・あんたもう、来なくていいよ(笑)」
ダイサク・かみ~や、一通り謝った後、反省の色もなく、全ては台本通りだったとか言いやがる!
神谷「俺、一言一句間違えなかったぜ」
岸尾「俺も、めずらしく間違えなかった」
きたねー・・・、汚れた大人だ(笑)
☆今週の下(野)ネタ
諦めきった紘くん、今日のキーワード3つを叫ぶ!
福山「それでは・・・、ご唱和ください。ダメ大人」
四人「万歳万歳!!!」
あ~も~、笑い疲れた・・・
いや、もう、まじで・・・
これで、かみ~やのことも気になり始めちゃったよ!
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2006年03月22日
ラジオ クラ学#22 3/17 配信
今日の日直、下野紘、出席をとります。
下野「ベリル・ジャスパー役、福山潤さん」
福山「はい。留学から帰って参りました」
下野「んふ(笑) フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔さん」
岸尾「もういいだろ」
下野「クロム役、吉野裕行さん」
岸尾「もういいだろ」
下野「そして、本日のゲスト、ロード役、神谷裕史さん」
神谷「もういいだろ」
下野「・・・もういいってことで」
福山「何事もなかったように始めるんじゃねぇよ!俺たちを殺すなよ!」
おお~、この「もういいだろ」発言、似てるよこの二人。間違ってるかもしれない・・・
潤じゅんが帰ってきたと思ったら、よっちんが休みです。
岸尾「いいなぁ・・・。もういいよ、俺はホントに(嘆)」
どした?よっちんがいなくて淋しいのか?
神谷「ごめん。こういう番組なの?まだ空気についていけないからさ、入り込んでいけないんだけど」
岸尾「頑張ってくれよ、神谷くん」
神谷「まず学年も違うわけじゃない、そもそも、役的にはさ。
なんで、一緒のクラスで授業受けなきゃならないんだ、俺は?」
こらこら~、ダイサクがそんなだから、神谷さんヤル気なさげじゃん!
とは言ってもね、最後にはちゃんと(?)クラ学の人になってしまう神谷さん。
木内さんと同じような運命を辿ることに・・・
これも、歴史に残る回となるかもだなぁ(笑)
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新 多分、2006.3.30まで聴けます。聴いとこ♪
↓
今日の日直からの報告
下野「北斗の拳をようやく読み始めました」
福山「読み始めた・・・、ドコまで読んだの?」
下野「シンが登場してきて、こう・・・ユリアが死んだってケンシロウが聞かされてたのに、シンがそのユリアを・・・」
潤じゅんとダイサクがやや呆れムードで流そうとするところを、神谷さん笑ってくれてます。
早くもわかっていただけました? この番組の空気が・・・
よっちんがいないから、ダイサクがカラアゲ味のスナックと、枝豆味のスナックを持ってきてくれました♪
神谷「はっはっはっはっ、自由だな~」 >> すみません、ほんっとすみません
福山「あのね、神谷さん、これだけは言っておきます。とんでもないラジオに来ましたね!」
神谷「あ・・・うん。底辺かもしれない・・・。ハードル低いね~」 >> 否定しないよ、この人(笑)
岸尾「ある意味、高いんだよ」
神谷「あ、そっか~。のっかってかなきゃならないんだな。引いたら終わりだな」 >> 軽いな~、神谷さん
岸尾「攻める方向で」
神谷「うん・・・頑張りますよぉ」
言った傍からダイサクの妙なボケを拾い、鈴村くんの真似るプーさんの真似をしだす神谷さん。
これまた強敵!?
下野「吉野さんがお休みってことで・・・」
神谷「昨日会ったよ。俺行かないからって言ってたよ」
下野「え!?登校拒否!?」
よっちんからの欠席届けは・・・ありません。
岸尾「俺、知ってるし」
下野「そこ・・・、全部ぶっちゃけちゃってるし!」
岸尾「え、だって、潤の時だって知ってたよ」
福山「休むには休むナリの理由があるんだよ。な。俺は留学してたんだよ」
あ~、なるほどぉ~、潤じゅんも声似てるところある!
下野「今まで言ってた理由と、全然違うじゃないですか」
岸尾「"理由"と"留学"をかけてるからいいんだよ!」
三人、ええーっ!!と全否定(笑)
神谷「それのっかれねぇや、俺」 >> ドン引きだよ(笑)
岸尾「いいよ」
さらにドン引きしたダイサクが別の話に切り替えたところで、笑いが起こる。
神谷「お前、ホントにマイペースっていうか、自由だな(笑)」
岸尾「よく言われる」
なんだかとっても静かなダイサク、ちょっと不安なんだけど、
岸尾「まぁ、ロード役のね神谷くんが、今日は道を作ってくれるってことでね」
神谷「あぁ・・・ロードだけにね。13章まであるからね。頑張って歌っていくよ」
岸尾「お願いします」
神谷「どんどん人が道で死んでいく歌を歌っていくからね」
下野「そういう歌でしたっけ?」
神谷「そういう歌だよ。道で人が死んだって歌だよ」
三人、大爆笑♪ ダイサクも大爆笑♪
神谷「笑いすぎだよ」
岸尾「やっべぇ~~(笑) 道で人が死んだって・・・単純明~快~」
神谷「そうだよ」
岸尾「いや~、いい人呼んだね♪」
ダイサクがご満悦で、何よりです♪
神谷「ロード役が演じ易いか演じづらいかって言うとですね・・・」
いきなり台本に戻る神谷さん、かなりマイペースじゃん!
神谷「頑張ってるよ、俺。みたら分かるだろ?
(メイン)4人がいるじゃないですか、(ロードが)その上に立つわけでしょ?
さらにその上には斎賀とかがいるわけですよ。
その間に位置する微妙なポジションだから、大変だなって思ってたんだけど、まぁ、大変だよ」
そうでしたか、ご苦労様です。
岸尾「いや、それよりも何よりもね、おかまじゃないのがびっくりしたね」
神谷「あぁ~、そうねぇ。1年間、おかまで一緒だったからね」
岸尾「俺は、君は・・・おかまかホモしか見たこと無い」
神谷「極端だね(笑)」
岸尾「わりと普通の男だったからびっくりした」
福山「さぁ・・・、この番組来週で終わるのか!?」
ヤバめでしょ、すっかり妙なことになっちゃいましたよ、あなたが休んでいる間に。
この直後も、ここに書きたくない話題をまじめに口にするダイサクとかみ~やさん。
仲がいいのか、悪いのか(笑)
☆下野「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
下野『ヒメクラ~!最近生徒の間で流行っているファッションは、エロカッコイイらしい』
神谷「流行ったらいいんじゃないのか?」 >> ひんやり~
福山「もうちょっと温かくなろうよ?」
神谷「流行ったらいいと思うぞ。エロイ方向で」 >> コメントがおかしいよ(笑)
この後、ついにはダイサクとかみ~やさんが組み、紘くんを苛めだす!
福山『ヒメクラ~!学園の自販機は体温で温められているらしい。人肌に、なんてね♪』
神谷「ですにゃ!ですね。頑張って、人肌にあっためてます、ですよ」 >> どした?かみ~や?
微妙な空気が流れ・・・
神谷「分かんない人は引いてるよね(笑)」
福山「・・・若干スイッチ入ったよね」
神谷「そういう役をやっていたことがあるんですよ。自動販売機に入ってる子が人肌で温めていて、
買うと、『人肌ですにゃ!』ってくれる猫をやってたの、俺が」
福山「まじで?あの番組ですか?あの猫の役あなただったんですか?」
岸尾「やってた、やってた」
へぇ・・・、可愛い~~♪ 何だろう、その番組・・・
ここでも、ダイサクとかみ~やさん組、紘くんをいびります。
徐々に・・・徐々に・・・
☆下野「裏クラスター占い」
今日占うのは、かみ~や♪
神谷「(占い)テンションが上がりすぎて、周りに迷惑をかけないように。ラッキーアイテム、水晶」
すっごい間、事故寸前!!
神谷「意外と当たってんじゃん!!(笑)」
☆下野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
紘くんがコーナー説明をした直後に、なんのお告げが降りたのでしょう・・・
岸尾「チンコの大きさはちゅうくらい♪」
下野「なんでこのタイミングなんですか?」
さっき、そんな話もしてたから思い出したんじゃん?
福山「じゃあ、神谷さんはどれくらい?」 >> ノリに付き合い始めた潤じゅん
神谷「えっ!15歳当時?」 >> この人、ノリノリなんだけど(笑)
下野「そんなに変わんないッスよねぇ」
神谷「変わんなかったの?」
福山「変わるよ~」 >> 紘くんへの一斉攻撃!
岸尾「使ったら変わるよ・・・ あ、間違えた。変わったら使うよ」 >> キちゃった(笑)
三人、爆笑。そして、
福山「あ~うとぉぉ~~ぃ!!」
でも、もう、止まりませんし、さらに過激に!!
下野「(お便り)クラ学ネーム、2時半を回りましたさんから頂きました」
岸尾「俺の、セックスタイムだな」
福山「こらっ(笑)」
神谷「はっはっはっ!!!」
下野「お~~い!!」
神谷「2時半ですか、結構、夜だね」 >> 食いつくな! 放置、放置!!
岸尾「全然深夜だよ、俺」 >> なにをマジトーンで返してるんだ!!
神谷「ほんとにぃ~?」 >> いや、だから・・・
あの・・・とか入り込もうとする紘くんは完全無視で、
神谷「夜中でしょ?眠くなんない?」 >> ねぇ、眠いよね? はっ、食いついちゃった!!
下野「間合いが分かんないんですよ、切っちゃっていいのか・・・」
神谷「切っていいよ」
福山「むしろ、切れろ」
お便りは、中1の時に携帯を買ったという投稿。
神谷「えっ、何歳?中1?ダメだよ、こんな放送聴かせちゃ(笑)」
あ~、かみ~やの声の裏返り具合が好きだなぁ・・・
下野「基本的に(若い子が聴いてるの)多いですよ」
神谷「そうだよなぁ・・・。こらっ、ばか!」
これ、ダイサクに向けていったのかな?
岸尾「はい。ダメ大人、万歳万歳!はいはい。僕はダメな大人ですよ。はいはい!」
また新しい技を繰り出したダイサク、突然開き直った(笑)
神谷「それおもしれぇな。もう一回・・・一緒にやろうぜ♪」
岸尾・神谷「ダメ大人、万歳万歳!」
お二人、超ご満悦♪
なんだ、これ(笑) 超おかしーっ!!
これが段々と浸透していき、次のタイミングでは、潤じゅんもノって三人で合唱♪
さて、紘くんはいつノれるのでしょう~
コーナー締めを躊躇っている紘くんに、全員が口々に、「行けよ」と推し進めてくれる。
終いには、かみ~やが色っぽく囁くように「いけよ」とおっしゃる。
岸尾「どんなノリだよ!」
あんたがいつもやってるやつだって(笑)
紘くんが締めている裏で軽くげっぷをするダイサク。自由もここまでキタか(笑)
下野「ゲップしないでくださいよ」
岸尾「いいじゃないかよ。ダメを広げて行こうよ!」
四人「ダメ大人、万歳万歳!!!!」
神谷「下野くん、ちょっと早かったね」 >> ダメ大人がダメ大人に、ダメ出しですか(笑) 不毛だ・・・
岸尾「ダメを広げて行こうよ!から入るからね」 >> 打ち合わせまでしてる(笑)
下野「もう少し勉強します」 >> 無理すんな~
☆下野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
博士な岸尾「どんどん制服を紹介しろ、ばかやろ~」
ここでコーナー説明を要求する、かみ~や。
神谷「えっ、現物が送られてくるの?」
下野「写真です」
神谷「あ、写真ね・・・。ああそうですか~。見せたらいいじゃん」 >> 冷てぇ~~(笑)
博士「文章いいから、写真見せて」
それはダメです、と紘くんが紹介を始めます。
下野「(お便り)クラ学ネーム、飴と鞭なら鞭がいい」
岸尾「ホントに? ・・・あ、いけねぇいけねぇ」 >> 一瞬、素に戻ったよ(笑)
下野「落ち着いてください」
神谷「どの子が鞭がいいの?」 >> かみやーーっ!!
下野「そこに食いつかないでください。
(お便り)私は、岸尾さんを尊敬しています・・・(失笑)」
場内爆笑!!
岸尾「あなたもダメ大人の仲間入り~。さー、みんなで広めよう!!」
四人「ダメ大人、万歳万歳!!!!」
下野「これ、面白いなぁ」
岸尾「気持ちいいだろぉ?」
やばい・・・、私もダメ大人の仲間入り決定だな・・・
この後も、ダイサクとかみ~や組、無茶苦茶です。
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
DVDの第三巻が発売されます。
その特典オーディオコメンタリーが、紘くん、潤じゅん、ダイサクで語るそうなのですが。
福山「・・・大丈夫かな?」
ダメっぽいです(笑)
☆下野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第24話、破滅への序曲です」
岸尾「あぁ・・・もう最終回だね」
福山「いやいや、違います」
下野「なんでデマ情報なんですか?」
福山「なんで序曲なのに最終回なんですか?」
神谷「(破滅が)これから始まるってことだ」
総攻撃を受けたダメ大人、ダイサク。
岸尾「君たちしっかりしてるな」
神谷「なんかストーリーとか説明したほうがいいんじゃないのか?」 >> そんなの今まで無かったし
下野「神谷さんからなんか説明してください」
あ~・・・と語り始める、かみ~や。
神谷「破滅への序曲ということで、破滅に向かってスタートしていくわけですよ
その入り口として・・・、未来からきた猫型ロボットがポケットから秘密兵器を出して、
どんどんクラスター学園に侵攻してくるみたいな・・・」
福山「それで、自動販売機の猫神様が」
神谷「そうですよ。どんどん、青い色の猫型ロボットがですね、色んな兵器を出して、最終的にはラッパとか吹くんですよ」
岸尾「見たいなぁ、わりと真実が隠されているかもしれない」
見逃せないなぁ・・・(笑)
☆「今日の日直からのダメだし」
下野「えっと・・・、そろそろリスナーの方からダメを出された方がいいと思います」
☆今週の下(野)ネタ
下野「ダメ大人、万歳万歳。とか言ってんじゃねーよー!!」
岸尾「気持ちいいくせに(冷)」
神谷「・・・下ネタなの?」
◆番組最後のご挨拶までも(笑)
「それではまた次回~、ダメ大人、万歳万歳!!」
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ラジオ クラ学#21 3/10 配信
吉野「今日の日直、吉野裕行で~す、出席をとりま~す。
アゲート・フローライト役~、下野ひろしく~ん」
下野「またですか!違います、下野紘です!」
吉野「ベリル・ジャスパー役~、福山潤く~ん」
木内「今日も来てませ~ん」
吉野「フォン・アイナ・サルファー役、岸尾大輔くぅん」
岸尾「おすっ」
吉野「そして今日のゲスト、エマ役、木内秀信さぁん」
木内「あ゛い!!」
吉野「い~いお返事です」
岸尾「誰!?(笑)」
もう、エマの影も形もありませんよ、木内さん。
ヤル気の薄い日直と、くてくてな返事を返すメインキャストと、壊れかけのゲスト(笑)
今日の日直からの報告
吉野「わたくしが日直の時は、・・・てめぇ!カラアゲ食えよ!!オラっ!!!」
岸尾「きたーっ! まぁ、二本取りだから冷めてるけどな」
吉野「言うなーっ!」
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新 この回は、2006.3.23まで聴けます
今回も危険な香りがぷんっぷんするな・・・と思っていたら、大変なコトになってしまいました。
エロ話もここまでくると、清々しい♪
↓
吉野「今週もですね、もちろん木内さんにきていただいております、ありがとうございます」
木内「あざーっす!」
吉野「大丈夫ですか?先週絡みづらかったって話が・・・」
木内「う~ん、どう突っ込んでいいかわからないボケがね」
岸尾「いやいや、僕は気持ちよかったですよ」
だから(笑) 気持ちいいとか言うな!!
吉野「ダイサクはね、なんか突っ込まれて大喜びで・・・」
木内「あんまり話したことないのにね」
岸尾「言うなーっ!」
現場でもあまり話したことがないという木内さんとダイサク。
木内「人見知りなんですよ(もぐもぐ)」
岸尾「俺もですよ」
俺も俺もと、みんな人見知りらしい(笑)
人見知りの人は、人前でもぐもぐカラアゲを食べません(笑)
木内「(もぐもぐ)ほら、俺、人気声優さんたちと一緒に仕事できると思って・・・」
岸尾「ヤな感じだな、この人(笑)」
木内さんって、アニメとかあんまりやらないんだっけ?
木内「みんな若い子ちゃんだと思って、おじさん話しかけちゃまずいな~って思ったんだよ」
・・・木内さん、オモロイ(爆)
潤じゅんの欠席届け
福山『あっ、あの・・・ベリル福山潤です。
あの・・・いつもいつもこんなことばっかり言っているのもどうかと思うんですけど
あの・・・今日・・・。えっ?なに?・・・電波!?』
岸尾「まぁ・・・彼は電波少年だったってことですね」
木内「何?電波少年って?」
岸尾「なんとなく言ってみただけです」
木内「あ・・・」
無意味だ、なんて無意味な会話なんだ!!
☆普通のお便り
下野「(お便り)私は納豆が大好き。ラーメンやカレーにもかけて食べます。
~略~ちなみに、カレー好きな岸尾さん、納豆カレーはありですか?」
岸尾「・・・」
下野「岸尾さん、聞いてますか?」
岸尾「あ、聞いてるよ。俺、納豆嫌いだから、ダメ」
ヤル気なさげなダイサク。
吉野「そうか、納豆ダメなんだ。俺、全然ありだな」
暫くすると、紘くんに不思議なボケツッコミを始めるダイサク。
それをじぃ~~っと見つめる、木内さん。
木内「これ難しいな。どうすれば・・・」
吉野「泳がしておくのが一番です」
木内「新しいな」
よっちんのダイサク操縦に、萌えるというより、妬けるんだってば!!
岸尾「(お便り)みなさんは、両親のどちらに似ていますか?」
下野「ん~、難しいな。俺、母ちゃんかなぁ・・・」
先日のライブに、両親とお姉さんが来ていたのであったことのある二人。
岸尾「あぁ・・・、母ちゃんに似てるわ」
吉野「いや、目とかはおとんだよ」
ここで、下野くんは4人兄弟だということが分かりました!!
岸尾「よっちんは?」
吉野「どっちにも似て無いんだけど、歳を取るにつれてだんだん親父に似てきてるとは思うよ。
もともとは母ちゃん似なんだけど・・・ヤなんだよなぁ」
なんということを!
下野「木内さんは」
木内「俺もどっちにも似てないな。どっちかっていうと吉野と同じで、最初母ちゃん派で段々父ちゃん派みたいな。」
吉野「何でなんでしょうね?」
木内「男ってそうなんじゃないの?」
岸尾「でも、俺逆ですよ。ちっちゃい時は父ちゃんに似てて、今ぜんっぜん母ちゃんに似てる」
三人「へぇぇぇぇ」
岸尾「で、ばあちゃんちに遊びに行ったら、俺を見て『誰かと思ったら、よっちゃん(ダイサク母)かと思ったら大ちゃんか』とか言われて・・・」
うわっ、ダイサクの母ちゃん、お目にかかりたい♪
☆吉野「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
ヒメクラの内容について語っている最中、違う話に流れた後のダイサクの、エロ発言!
岸尾「あ、ごめんね。話の腰揉んじゃって」
吉野「またきた!揉んだ!!」
岸尾「腰じゃなくて違うところ揉みたい・・・、いや~ん」
そっか、そういう落とし方があったか・・・。勉強になるなぁ(メモメモ・・・)
岸尾「は~い、木内さんどうぞ!」
木内さん、厳しい咳払い。
岸尾「突っ込んで、突っ込んでよぉ」
この一連の流れは、絶妙♪
ダイサクの「突っ込んでよぉ」、このお願いは初めて聞いた。
いつも放置されっぱなしでも喜んでいるのに(笑)
木内『ヒメクラ~!10年に一度、伝説のあの男がくるらしい』
下野「誰なんだ?」
吉野「あの男か!」
木内「さ、次来るのはいつなんですかね?」
吉野「俺らが在学中に来るんですかね?」
木内「"あの男"ですよ!"あの男"ってなんだっけ、大輔くん?」
岸尾「ん!?あ・・・あの」
吉野「"あの男"はあの人ですよ」
木内さんのフリに珍しく口ごもるダイサク、そしてそれを健気に助けるよっちん(笑)
後ろで紘くん大爆笑♪
その様子を見て木内さん、分かりました!
木内「ふっちゃいけないんだ!」
吉野「(ダイサクが)油断してました(笑)」
岸尾「フツーに、油断してました(苦笑) 大輔くんって言われたことに動揺した!」
木内「みんな何て呼んでるの?」
岸尾「ダイサクですね」
下野「僕は、岸尾さんか、大先生」
名前も確認し、ふっちゃいけないことも理解し、木内さんはダイサクをどんどん把握しつつあります。
かなり強敵かもしれない・・・
吉野『ヒメクラ~!なかなかお目にかかれない、超高級から揚げ定食があるらしい』
普通に、紘くんが「うわっ、食いてぇ」と食いつき、キレイに終わるのかと思いきや。
木内「なんか、あれだよね。エマが・・・森で・・・鳥のなんかアレしてたジャン。あれをカラアゲにしてんじゃない?」
エマせんせーっっ!! 何を言い出すんだーっっ!!
あのシーンでのエマは、ヨダレをたらしながらあの鳥を捕まえようとしていたらしい(笑)
吉野・岸尾「(掠れた声で切なそうに)エマせんせー!!」
木内さん、ヤバめだよぉ(笑)
☆吉野「裏クラスター占い」
今日占ってくれるのは、岸尾大輔くん~とよっちんがふると、
岸尾「ポーツマス!ポーツマス!」
吉野「にゃーっっ!!」
猫ひろしに頭を侵された二人の、楽しい掛け合いですよ。あぁ、はいはい。
岸尾「(占い)"おふだ"を使って自販機で買い物をすると、おつりがすべて・・・
(素)"おふだ"じゃねぇや、"お札"を使って・・・(笑)」
三人、大爆笑♪
下野「あ゛ー、間違えたー!」
吉野「これ、リアルぼけだからね」
大先生、後ろですすり泣いております(笑)、頑張れ、頑張るのだ!
その後は何故か逆ギレ(笑)
☆吉野「クラ学、中学生日記っ!! 略してちゅうクラっ!!」
よっちんが壊れ始めた!
そして、猫ひろし大量発生!!
あまりの暴走によっちんキレる!!!
これは、次への破壊の序曲でありました・・・
木内「(お便り)中学生の時に流行っていた遊びが、コンドームを水風船に見立てた、水風船投げ合戦です!」
三人、「あぁ~~」とやけに納得。
木内「これ水風船投げ合戦じゃないですね、水コンドーム投げ合戦ですね」
木内さん、念押さなくてイイですよ(笑)、分かるっつーの!
木内「(お便り)遊び終わった後は、校庭は水浸しで、コンドームの残骸だらけでした。
ちなみに、残骸は残すと大問題になるので、遊びの後みんなで拾っていました」
下野「うち、ほったらかしでしたよ、遊んだ後」
木内「えっ!?こういうの、水コンドーム投げ合戦ていうのは(普通に)あるんですか?」
下野「ありました」
木内「中学生の頃ですよ!?」
おじさん、びっくり!ですか(笑)
吉野「やってましたね、確かに」
木内「中学の頃からやっちゃってたのぉ?」
吉野「やっちゃってましたねぇ」
それ、意味が微妙にズレてきてる(笑)
木内「え゛え゛っ!?ちゅうがくぅ!?」
吉野「ええ、中学の頃から、バンバン・・・云々」
下野「ちょっと待って!吉野さんっ、それ誤解を生みますよ!」
紘くんがよっちんにダメを出している裏で、木内さんの興味は止まらない。
どうやら、ダイサクにも聞いてるみたい。
岸尾「ダイサクは違います。ダイサクは遅いですから」
木内「あぁ、そう~」
木内さんがダイサクの話を聞いて安心し始めているのに、よっちんがあおる。
吉野「だいたい、屋上のところに続いてる階段の裏とかでね、こう・・・やってましたよね」
何を!?
木内「(驚き)君らはぁ・・・早いんだな」
木内さん、ぼろぼろ(笑)
下野「水コンドーム投げの話ですよね?」
そのハズですが、木内さんの着地が違うところに行きかけてます、紘くんの話聞いてません(笑)
誰のせいなのか、果たしてその彼は、実は何の話をしているのか・・・
木内「だって中学生の時なんか、知ってた!?ええーっ!?」
岸尾「コンドーム自体は、知ってましたよ」
下野「知ってましたよ」
吉野「やってましたよ」 >> 三段オチかっ!
木内「(思い出し中)中学んとき・・・?」
岸尾「コンドームつけて、普通にしてたよ」 >> あ~も~、好きにして~
下野「はははっ!(爆) あうとぉーーっっ!!」 >> もう遅いよぉ(笑)
木内「(驚愕)ええーーっっ!!」 >> 木内さん、マジで驚く・・・
この後、よっちんの中学の頃のいたずら暴露話があり、それがリアルで残酷。
そして、ちゃんと話は軌道修正され、終息に向かいます、が!
岸尾「(水コンドーム投げ合戦)やってみたいなぁ、童心に帰って♪」
木内「今度、イベントですればいいじゃん」
吉野「やるか!」
岸尾「で、水じゃなくて、本物の液を入れて、やる」
三人「アウトーーーッッッ!!!」
潤じゅ~~ん、早く帰っておいで~~(泣)
次のお便りを読んでいる裏で、木内さんが「怖いよぉ」と泣いてます。
☆吉野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
博士な岸尾「さ。今日は(お便りが)何枚くらい来てるの?」
吉野「いっぱい来てますよぉ」
博士「じゃあ、どんどん脱がしてください♪」
下野「脱がしませ~ん!!」
その裏で、博士「早くして、早く興奮させて、薬を使わなくても・・・云々」とわけの分からないことをぶつぶつ言い、
それを聞いている木内さん、素で爆笑。
紘くんがお便りを読んでいるのは、全然聞いてませんね、このエロな二人。
そして1枚目の写真が披露されて、
博士「足が・・・黒いなぁ」
木内「黒くねぇよ!ハイソだよ!」
凶悪風な木内さんの素早い突っ込みにダイサク、崩壊(笑)
裏で笑い悶えて、死にそう(笑)
岸尾「あ~はっはっは~!きもちいい~~っ!(爆)」
紘くんが少し大先生が・・・と触れかけるものの、三人は制クラの話をきちんとしている。
岸尾「もぉぉ~~だめだぁぁ~~(爆) はぁ・・・はぁ・・・」
みんな心得てる、笑っている間は放っておいて、落ち着いたのを見計らって声をかける。
下野「はい、大先生、大丈夫ですか?」
木内「気持ちよかった?」
岸尾「すっげぇ気持ちいい(笑)」
木内「あぁ、気持ちよかった。良かったねぇ」
この、木内さんの言い方が、まさに先生調。
ただし、この文字だけ読んでると、ただのエロ会話(笑)
この後も、ダイサクの笑い悶えは続くのでした。
その息遣いを是非BL受けで使ってみやがれ!!!
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
紘くんが、真面目にお知らせしている間、
ダイサクが叫び、よっちんが叫び、またしてもダイサクが笑う笑う。
その笑いに負けじと紘くんが一際大きな声でお知らせを読んでいると、
岸尾「おい、紘、うるせぇよ(笑)」
紘くん、テンション急降下。
吉野「一応、オフで笑ってるから、そんなに声張らんでも大丈夫だよ」
岸尾「紘♪頑張れ、頑張れ♪テンションあげろ♪」
落とされたり、持ち上げられたり、紘くんは大変です(泣)
☆吉野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告。第23話、遺言です」
下野「え・・・多分ですね、大先生は来週、本当にクマになっていると思います」
吉野「それが遺言でしたか」
岸尾「遺言は、『フォン・エバー』です」
下野「だいぶ嬉しかったんですね(笑)」
岸尾「もう、ホントに俺、心残り無いから。俺、来ないよ、来週」
吉野「そんな発言、ダメだよ!!お前が来ないなら、俺も来ねぇ!!」
岸尾「ははっ(笑)仲いいな、俺たち♪」
あ~、はいはい(笑)
木内「ほんと、恐ろしいね、この番組」
岸尾「褒め言葉として受け取っておきます。 幸せでした♪」 >> 超ポジティブ!
☆「今日の日直からのダメだし」
吉野「あのねぇ・・・、いっつもヒドイヒドイとは思うけど、今日は、ヒド過ぎ!!
ほんっとに!すごかったね!いろいろ酷いよ!」
いや、よっちんの発言もかなり酷かったよ(笑)
木内「今日は、酷い方?」
吉野「あの、多分、TOP3に入る・・・」
木内「それは俺のせい?」
岸尾「いやいや。きっかけではありますけど、俺のせいです。大丈夫です」
木内「君らのファンに怒られない?」
吉野「いや、むしろ木内さんが、そういうキャラクターだってみんなに分かっちゃって・・・」
三人「木内さんに、大感謝です!」
☆今週の下(野)ネタ
下野「コンドームとか・・・あの・・・、もう~イヤっ!!」
岸尾「(優しく)本当は好きなんだろ?」
下野「(小声)はい・・・」
岸尾「紘はいい子だな。ホントいい子だな(笑)」
吉野「(紘くんに)ごめんね♪」
◆あ~・・・笑い過ぎた(笑) 木内さん、本当に楽しい時間をありがとうございました♪
木内さんのファンにもなりました~
しかし、学生の頃以来だなぁ、こんなにゴム製品名を書いたの(笑)
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2006年03月21日
ラジオ【チャンネルめ~】 #17+18 千葉進歩さん
ピクシー@ラジオ【チャンネルめ~】
パーソナリティの金子幸伸さんが、PixyLaboレーベルから発売されるドラマCD作品をゲストとともに紹介していく番組。
毎週金曜日更新♪ 過去の分も聴けます♪
ゲストは、「オヤジちょっと入ってます、千葉進歩です!」
そんな千葉ちゃん、ゆっちの番組の時よりももっと!真面目な部分を出しています。
今回は、BLCD【オヤジ拾いました】を紹介。
March 10, 2006 ジェネオン エンタテインメント
これ聴いて、このドラマ聞く気になりましたわ。
↓
超お金持ちなお坊ちゃまが、普通のサラリーマンなオヤジを拾い、ガンガン攻めていくお話。
千葉ちゃん演じる、超お坊ちゃまな龍之介は、執事の中谷に大切に育てられたが故に、
とても純情な高校生であると。
そこをどう演じるかに当たっては、まず年齢で苦しんだという。
同級生、真下役のイトケンさんと
イトケン「千葉にぃ、辛いよねぇ。俺たちの半分だよ」
千葉「お前まだ半分じゃないじゃない」
とかいう話をしたんだそうな(笑)
そして、普通の高校生とおぼっちゃまな高校生としてのキャラ分け。
お金持ちの雰囲気を出すのに、自分にはないものなので苦労したという千葉ちゃん。
いや~、千葉ちゃん、傲慢なお坊ちゃまとかって得意ジャン♪
私は好きよぉ。
話は核心(?)に差し掛かり、
金子「今回のこれは、龍之介くんが良二を攻め・・・る?」
千葉「そうなんです~」
金子「ある意味、襲うに近い(笑)」
千葉「そうですね、お・・・襲う感覚です」
良二が控えめで大人なので、そこにどんどん入っていく龍之介。
千葉「甘えながら、『オヤジ♪オヤジ♪オヤジ、だいすきっ♪』って言いながら入っていって、『頂いちゃうね♪』みたいな」
この千葉ちゃん、可愛いぞぉ~~。
金子「良二も拒否できない、みたいな。良二を演じているのが井上和彦さん・・・」
千葉「現場で横に座られてたんですけど、和彦さんに『まさか、千葉にやられるとはな』って(笑)」
そんな千葉ちゃんは・・・
千葉「僕は、受けの方が多いですね。BLの世界に入るまではどっちもやりたいなって思ってたん
ですけど、頂いてるお仕事は受けの方が多いかな」
ふ~~ん。
ここで、真面目な千葉ちゃんが、BL用語を教えてくれました。
攻め役ばっかりやっている役者さんを肉食獣、攻め受け両方やっている方を草食獣。
で、受けばっかりやっている人を草。
という食物連鎖があります、と。
草・・・(笑) やだな~、そう言われたくないなぁ~(笑) 泣きたくなる(爆)
千葉「僕は、どっちかっていうと草食獣の部類かなと(思っていたら)・・・
でも、最近、草になっているかもしれない(笑)」
金子「食べられる一方だ(笑)」
千葉「そうなんです。あのぉ・・・別の現場でも、勝平さんにやられたくらい・・・(笑)」
勝平さんは、この手の話しになるとよく出てくるね(笑)
最後に、無茶は承知のアドリブ・ショート・コント♪
平刑事な千葉ちゃんと、上司刑事な金子さん。
張り込みをしていると、犯人が上司刑事の息子だということが判明してしまう。
見逃してくれと、上司刑事が頼み込むと、そんなわけにはいかないと反対する平刑事。
が、その一生懸命さにほだされて(?)見逃すことに・・・、ただし。
千葉「その代わり、この後・・・」
金子「うん♪」
-ドラマ完了-
ドラマ明け、はっはっは!と金子さんの笑い声。
金子「BLになってた!」
千葉「よろしければ、こちらの世界へ(笑)」
いや~、千葉ちゃんは、いい人だ。
ほんっといい人だ。
大好きだ。
《ドラマCD》
BLCD【オヤジ拾いました】を紹介。
March 10, 2006 ジェネオン エンタテインメント
《原作コミック》
【オヤジ拾いました。】 あすかコミックスCL-DX
三島 一彦 (著) 2005/03/29
落ちてるモノは俺のモノ。だからお前は、俺のモノ!
仕事に疲れて行き倒れていたところをお金持ちな高校生・壬生龍之介に拾われてしまったバツイチサラリーマンの佐伯良二。目が覚めた途端、訳がわからないまま壬生に「好きだ」なんて口説かれるハメになってしまい…!?
◆感想記事は後日UPUP!
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2006年03月20日
ラジオ【ももっとトーク】2005.12配信 千葉進歩さん
古い話ですが、ちょっと思い出したので・・・
しゃべりすぎ!? BLゴコロで楽しむウェブラジオ!ももっとトーク~~!!
遊佐浩二さんがパーソナリティを務める、とっても愉快な番組。
主に、BLに関係したことにさくさく答えてくれます。
2005年12月配信の後半分、ゲストは千葉進歩さん♪
ここで遊佐さんの話を聞いて、声だけじゃなく好きになりました。
この方、いろいろと面白いんだもの。
FTでもおかしな人だな~って思ってたけど、さらにおかしな人だという認識が深まりました。
↓
お便りで、キス音はどうやっているのですか?という質問。
ゆっちが読んでいる傍から、ちゅって音が聞こえる。
千葉「これですか?」
千葉ちゃんが手の甲を自分でちゅってして、音を出してました。ノリがよろしい(笑)
BLだけに限らず、他の時にも使うこの技。
遊佐「こんな風に、手を使ったり、口だけでちゅって音をさせたり、DEEPな時は・・・」
と、その音を出してくれたゆっち。
千葉ちゃんいわく、その様子は大変エロく、見せたいくらいだと(笑)
いえ、あまり見たくはありません。音だけで、充分でございますm(_ _)m
千葉「中には・・・、経験ありません? ちゅってやられたりしません?」
遊佐「ちゅってやられたり、する」
千葉「ね? 現場でね、誰とは言わないけど、遊佐さん大好きな男の子が
マイク前に立ってるときに、このまんまちゅって・・・」
二人、怪しい笑い
千葉「いますよね?」
二人、さらに怪しい笑い
遊佐「これ、どこまでノっていいんだい? ねーよ!」
好きだなぁ、この二人。大好きだ♪
さらに会話は発展して
千葉「(遊佐さんは)攻めが多い中、(収録中)腰、フルんですか?」
遊佐「あんまりフラないように、気をつけてる。くねらせかけたことがあった」
それはそれは(笑)
さらに、手が動いたことがあったと告白するゆっちには、笑える。
千葉「手を後ろに組む時があるじゃないですか。
やられる(笑)時に、手がお尻のほうにいっちゃった時がある」
ゆっちもゆっちなら、千葉ちゃんも"やられる"って・・・(笑)
この二人、ほんと面白い。
大好きだ♪
ももっとトークの後半分では、ミニ生ドラマもやってくれます。
今回は、千葉ちゃんがやりたいという役どころ『ゾンビ』をネタに仕立てたドラマを二人で演じてくれました。
千葉ちゃん演じるゾンビが、ゆっち演じる男を襲って(普通にね)仲間に入れてしまおうとするが、
二人は大学時代の同期だったことに気がつく。
友達は噛むわけにいかないよな、と、千葉ゾンビは襲うのをやめてくれます。
が、男・ゆっちが蜂に刺されてしまい、血を吸い出さないとヤバイ!
ってんで、千葉ゾンビがそれをしてくれることになり・・・
思わず、噛んでしまいましたとさ。 -完-
ドラマをやるよ、ということしか伝えずに、台本を前もって読まないまま始まるという趣旨。
噛んでも、紙の音が入っても、何でもOK。
ただし、SEはどちらかが担当する、というとても愉快な生ドラマ。
千葉ゾンビが噛む寸前の、ぷち千葉攻めと、ぷちゆっち受けがそれっぽい匂いを醸し出してくれて・・・
ほんっと、この二人、大好きだ♪
千葉ちゃんの作品は、・・・あれ? アニメって見たことあったかなぁ?
SEEDに千葉ちゃんいたっけ? 一伸さんはいたよね。
というくらいの認知具合だったりする。
で、BLの方で初認識したのが【君に飼われたい】。
潤じゅんをぷち変態で攻めてた。
これで進歩さんが好きになりました♪
変態キャラ好きってほどでもないけど、・・・いや、嫌いじゃない(笑)
進歩さんの演技は、変態化することでより光るような気がする!!(褒めてます)
その後にもいくつか作品聞いたけど、みんな変態化してるか、意地悪だった(笑)
「千葉ちゃんは、FTの司会をよく任されるほど真面目な人だ」とゆっちが言ってますが。
うん、そう思えるほど、きちんと発言する人で、私が似合うなと思っている変態・意地悪な役どころ
とは真逆にいる進歩さん、お気に入りです♪
素で「うん」とか「ね?」って返事・相槌をうつ、それはツボ!
「うん」は、無邪気で元気な男の子って感じがする。
「ね?」は、”ね”の前に”ん”が入ってるんだなぁ。
他にも千葉進歩さんゲストもののラジオがあったので、これから発掘してくる♪
次に、続く
◆ゆっちのカテゴリーで、千葉ちゃんを語る(笑)
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2006年03月19日
ラジオ クラ学#20 3/3 配信
岸尾「今日の日直、岸尾大輔、出席をとります。
アゲート・フローライト役、下野ひろしくん。
下野「ひろしじゃないでぇす」
岸尾「はい~。 クロム役、吉野裕行くん」
吉野「オス!ここにいます!」
岸尾「そして~本日のゲスト~、エマ役木内さ~ん」
木内「はーい!!」
誰!? エマ? あんなヘタレ声じゃない返事に、びっくり!
今日の日直からの報告
岸尾「来週金曜日に、よっちんとスキーに行きます!」
にゃにおーーーっ!!!
岸尾「木曜日も空いてたら、泊まりで行きます!」
何だか嫉妬心がめらめらめらめらめらめら(無益な妄想が・・・イタイ)
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
木内さん、凄いことになってます。
ヘタレなエマのことなんかもうどうでもいい(笑)
木内さんが、中の人が、お・も・し・ろ・い!!
↓
岸尾「嗚呼、クラスター学園。通称、クラ学アスターZ」
Z!? また不思議なことを言い出すよ、この大先生は(笑)
岸尾「この番組の新パーソナリティ岸尾大輔Wですっ!」
下野「新アゲート・フローライト役の下野紘です!」
岸尾「そっちが新か(笑)」
吉野「新クロム役の吉野裕行で~す」
木内「新カールスのカールスで~す」
吉野「いや(笑) カールス違う!あなた違う人だ~」
あなたはエマだ!!
岸尾「この番組は、毎週テレビアニメ、クラスターエッジの内容をお届けする・・・つもりは毛頭無いんですけど」
吉野「無いんだ~(笑)」
無いよね、一度もお届けしてくれたことないよね(笑)
今日はひな祭りってことで、それにまつわる思い出はありますか?と、ダイサクが木内さんに無茶ぶりをする。
木内さんも木内さんで負けてない「無いね」の一点張り(笑)
なんだか、強敵現るって感じ。
すごい気だるげな空気を醸し出してる木内さん、素敵カモです。
潤じゅんがお休みなので、また欠席届が来ています。
福山『あのですね、あのぉ・・・急にクラスターエッジという作品の収録が・・・
あっやべぇ!これ、クラ学のぉ・・・放送だった・・・』
これに対して苦笑いをした木内さんのコメントが
木内「これ、どうすればいいの? 飛ばそ」
すご・・・、一刀両断(笑)
☆普通のお便り
下野「(お便り)好き勝手し放題、ゆる~いイベントの後、みんなで飲みに行ったのですか?」
岸尾「東京では、行ってないね」
じゃあ、大阪では行ったのかしら?
ただし、大阪行きの新幹線の中で、みんながお弁当を食べる中、よっちんが一人だけビールを飲んでいたらしい。
あぁ、翌日が大阪だったから、移動がその夜だったのね~
ゆるゆる~のイベントについて、
岸尾「やりたい放題言うてますけど・・・」
吉野「台本通りにやってますんで、決して脱線したわけじゃない」
木内「ちゃんとやった?(念押し)」
岸尾「あ・・・はい・・・、かなり・・・」
木内「ちゃんとやったね?(さらに念押し)」
岸尾「うわ、怖いよぉ~」
吉野「すみません、ウソついてました!エマ先生、ごめんなさい!!」
岸尾・下野「ごめんなさい!!」
岸尾「カールス、カールス言うてる人に言われたくないっ!と思って」
下野「それ、正論だと思います!」
そだ、そだ!
木内「(お便り)アルバイトで稼いだお金で、何を手に入れましたか?
みなさん、どんなバイトしました?」
岸尾「最初にやったのは、工場だったかなぁ・・・」
工場!?
紘くんは、高校2年の引越しやが最初のバイト。
木内「給料は何に使ってましたか?」
なんだか、本当に先生みたいな口ぶりの木内さん。
吉野「その時に欲しいものはあったんだろうけど、学校終わりに何か食って終わりかな・・・」
岸尾「そんな感じだよねぇ」
下野「多分そうだったと思います」
よっちんは、豊島園でバイトしてたらしい。
木内さんは、食べ物やさんが多かったらしい。
木内「給料はほとんど、エロ本でしたね」
岸尾「木内さん!この番組をよく分かってらっしゃる!」
木内「昨日聞いたからね。(エロ話)いいんだと思って」
エマ先生は、予習をしてきたのですね。偉い!!
☆岸尾「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
下野『ヒメクラ~!カールスの飛行機にはファンネルがついているらしい』
吉野「あぁ・・・アウトぉ」 >> 私的にはストライクぅ♪
木内「何?ふぁんねるって」
下野「ファンネルは、ニューガンダムです」
木内『ヒメクラ~!学園内の自動販売機では、とろけたチーズしか売ってない』
微妙な・・・
木内「これ、どうすればいいの?」
下野「とりあえず、反応してください」
吉野「んなわけないじゃん、とか」
木内「んなわけないじゃん」
岸尾大先生、木内さんのオウム返しにむせるほど大爆笑♪
☆岸尾「あぁ・・・、あ、まだ休んじゃだめか。え~っと、なんだ、裏クラスター占い」
今日の運勢を占ってもらうのは、もちろんゲストの木内さん。
木内「(お便り)どうもみなさん、ヒメクラ~・・・」
下野「違います、違います」
木内「書いてある」
岸尾「あ、ほんとだ。引きがいいっすね!」
木内「もっかい行くぞ!
(お便り)ヒメクラ~、最近飲みすぎて胃が悲鳴をあげそう。ラッキーアイテムは、ギャグ映画」
岸尾「ギャグ映画!?コメディとかじゃなくて?」
木内「うん、難しいよね」
下野「一発ギャグばっかり出てくる・・・」
木内「んなわけねぇじゃん!!」
素晴らしい!! てんどんまで習得されている、木内さん♪
☆「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
下野「(お便り)中学生のとき、修学旅行でパンツを忘れました。ちなみに、裏にクマの柄が入った、女子専用パンツです」
なに?
木内「えっ、なん・・・ですか、この専用パンツって。なに専用?なに専用?」
下野「木内さん!?木内さん!?」 >> 木内さん、暴走(笑)
岸尾「ドコと会話してんの!」
吉野「外側の人たちに話しかけないでください(笑)」
木内「女の子に聞かないとわかんないじゃん」
どうやら木内さんは、女性スタッフにきいてる模様。
木内「裏にクマって何?」
岸尾「前じゃなくて! ケツの方じゃないですか?」
木内「お尻にクマってこと? 裏って・・・お前」
吉野「あぁ、接地面ね」
木内さん、頭おかしー(笑)
"裏に"を、"内側に"と誤解している模様。
下野「パンツの話ばっかりだ!!」
☆博士な岸尾「クラ学、制服コレクション、略して・・・セイラさん、クラクション鳴らして」
微妙な笑いをもらす、紘くんと木内さん。
吉野「アルテイシアではないのか?」
ちょっとシャア真似のよっちんが素敵♪
木内さん、じわじわとおかしさが浸透しているみたいで、徐々に笑いが大きくなっていきます。
博士「はい、その通りでございます~。大佐が来てくださったので、わたしゃ今、三倍の速度で喋っています~」
吉野「しゃべってねー!!」
木内「写真があるんですね!?」
木内さん、テンション急上昇!!
写真オープンすると、
博士「足、黒いですね・・・」
木内「ソコ俺、言うとるねん!パンストですね。黒いなって(違うだろ)、こんだけ顔白いのに・・・」
ダイサク、木内さんに大爆笑。
岸尾「すげぇ気持ちいい~、気持ちよくスコスコ突っ込んでくれる(笑) すみませんね、初めて来ていただいて突っ込んでもらって(笑)」
泣き笑い状態のダイサク、超ご満悦♪ 気持ちいいとか言うなーっ!
木内「今まで、みんなとあんまり喋ったことないんですよね。特に、大輔くんなんかと・・・」
名前が分からないくらい、知り合いじゃなかったらしい。
それでも、これだけの同調!!
さらにエロ話は続く。
吉野「これ、ハイソじゃないよね。パンストって接地面までいってるよね」
下野「また、接地面の話かい!」
吉野「センターの位置が落ち着かないとか良く聞くんだけど」
木内「へぇ~~」
下野「それ、誰から聞いたんですか?」
吉野「まぁ、主には、エロ本に良く書いてある・・・、リアル中学生ですから(笑)」
・・・もう、大変な騒ぎだ(苦笑)
☆クラ学、放送委員会から校内放送です
よっちんが、さくさくとお知らせしてくれました。
よっちんはこういうの、得意だよね。誰がヒドイかは、あえて言わないけどさ(笑)
☆岸尾「嗚呼、クラスター学園、略してZZアスター。
ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。
次回の放送は、第22話、ににんがよんわ、悲しき怒りです」
ダイサク、正に朝令暮改だし(笑)
☆岸尾「では、日直から・・・今日はダメだし、ないんだけどねぇ。ほんと楽しかった」
私も楽しかった~~♪
何よりも、あなたがそんなに喜んでくれているのが、楽しい!!
☆今週の下(野)ネタ
下野「お前をひっぱたいてやる!! ぱぁ~んスト・・・」
木内さん、困ってました。
◆次回も木内さんが登場! もっともっとシンクロしてくれるでしょう。
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ラジオ クラ学#19 2/24配信
福山「ぺろ~ん、ぺろ~ん!
どうも!福山潤です。ただいま、岸尾さんにゲラ男スイッチが入っております。
先週は、2月4日の公開録音の前半を聞いてもらったのですが、
今週はですね、その下の方を・・・あ、下じゃないか(笑)」
岸尾・福山「ぺろ~ん、ぺろ~ん!」
福山「こらーっ!」
なんでしょ、このぺろ~ん騒動は(笑)
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
ふと思った・・・
クラスターエッジって後少しで終わるんだよね?
そうしたら、クラ学も終わるんだよね?
ねぇ、ねぇ、そうだよね?
や・・・だ・・・(泣)
↓
福山「続いてのコーナーはこちらっ!
クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
今回はスペシャルバージョンってことで、彼ら4人の思い出の写真を大公開!!
まずはこれっ!と披露された写真に、会場「え~~っ」の反応。
福山「それはひいてるのですか?」
下野「誰なんですか!?」
吉野「ここにいない人なんじゃないの?」
福山「これは15歳のときの俺ですよ」
もう12年前の写真の潤じゅんは、全然違う雰囲気みたいです。
福山「けっこう肉体派なのよ、俺。脱いだらすごいんだから」
おおっ、脱いでみ(笑)
次の写真はよっちん。会場「きゃ~~っ、可愛い」の反応。
吉野「あんま変わんねぇな」
ってぇことは何かい、今のよっちんも可愛いということですかい。
次は、と映し出された写真に会場の反応が「きゃ~」と「きゃははは」の微妙な反応。
吉野「これ、右?右の人?」
岸尾「真ん中がボクなんですけど」
下野「だとしたら随分変わってますね?」
明らかにダイサクはウソをついているみたいね。
吉野「ダイサク~、面影あるねぇ・・・」
しんみりと言うよっちん。
"・・・"には、『この時のお前にも会いたかったよ』を繋いで欲しい♪(イタイ・・・)
吉野「じゃあ、つい最近まで中学生だった奴を・・・」
のフリで披露された紘くんの写真、会場の反応が「ええーっ!?」
福山「ごめん、下野じゃなくて、俺だ」
学校の校舎の渡り廊下の外側にぶら下がっている写真が披露されたらしい。
潤じゅんは、どういう子供だったんだろう・・・
今の風貌はおとなしそうだけど、やんちゃだったのかな。
じゃあ下野くんの行きますか、といって披露された写真、会場の反応は「ええ~?」とやっぱり驚き。
吉野「誰だよ!?」
メガネをかけて、今の様子と違う紘くん。
岸尾「お前、今より老けてんじゃないかよっ!」
吉野「えっ!ウソだろぉ!!絶対この顔、違う人だよ!!」
この二人、何故かキレ気味に疑ってる(笑)
福山「さぁ!ここからは今日だけの限定コーナー
クラ学、抜き打ちテスト。略してテスクラ!!」
キャストの教養や知識をテストするそうだ。
だ~いじょう~ぶ~?
1問目は、「国民の三大義務を答えなさい」
福山「こちらのすけっちぶっちゅ・・・ぶっちゅじゃない(笑)」
下野「キスしちゃった♪」
潤じゅんの可愛い噛みと紘くんのナイスな突っ込み、ご馳走さま。
答えをスケッチブックに書いて披露するそうだ。
まずよっちんが答えます。
吉野「食う、寝る、そして遊ぶ」
福山「やべぇ、かぶった!!」
真面目にやらないわけですね(笑)
福山「あれ?吉野さん、がさがさ何してるんですか?」
岸尾「先生!!吉野さんが早弁してます!!」
吉野「気のせいだよ、気のせい!(もごもご)」
そんなネタもありつつ・・・
岸尾「できた!三大ムギは、小麦、大麦、麦人さんです!」
みんな答えることに必死で、突っ込みなし(笑)
紘くんの答えを読み上げてくれる潤じゅん。
福山「友達、裏切り、戦う」
下野「友達が死んでその主人公は素敵な力を得る・・・みたいな」
それは、何ネタなんだ?
真面目に答えよう、と宣言した潤じゅんの答え。
福山「納税、労働、教育と・・・」
下野「さすがベリル!」
吉野「それはあってるの?」
言葉は違うけど、合ってます!
ということで、ここでの正解者は潤じゅん、1ポイント獲得♪
2問目は「地図記号で、これは何を表すか答えなさい」
これとは、発電所のマークのアレです。
さぁ、どんなボケが待っているのでしょうか。
福山「岸尾さんの答えは・・・、元気玉! はい、正解っ!!ナイスボケ!!」
岸尾「正解なんだ(笑)」
コーナー主旨が変わりつつあります(笑)
そして、紘くんが工場、潤じゅんが発電所と答えて、
よっちんは確か、工場か何かの絵を描いて「ココ」って言ってたような記憶が・・・
正解は「工場」なので、ここでの正解者は、ダイサク、紘くん、よっちんとなり、今のところ全員1ポイント保持。
最後の3問目で勝敗が決まります。
「東京都が生産高全国1位を誇る野菜がある。それは何か答えなさい」
えっとぉ・・・、分かんないよ、私。
吉野「東京都ですから、・・・練馬大根」
福山「やっべぇ、吉野さんと気が合うのかな。書いちゃったからしょうがないや。・・・ド根性大根」
なんですか、それ?
下野「大先生が凄い超大作を書きそうなので、その前に僕の粗末な絵を・・・」
福山「マタンゴ・・・。タをとったらマンゴになるってこと?野菜じゃねぇよ!」
そんな突っ込みよりも、
下野「ところで、僕の台本はドコいったんですか?」
隠されたみたいよ、大先生に(笑)
その大先生は、静かに答えを書いてます。
吉野「早く書けよぉ・・・」
そして、出来ました。
福山「ベスビアらっきょう・・・」
岸尾「深い意味はないよ」
なんじゃ、そりゃ(笑)
福山「え~、トーンダウンしてきてますが・・・、正解いってみますか」
正解は、小松菜!!
全員不正解ジャン。
ダメな人には参考書がプレゼントされることになっていたみたいです。
結果的に全員ダメだったので、何冊かある参考書をみんなで分けることに。
紘くんには、「この漢字読めますか?」
よっちんには、「2005年重大ニュース」
ダイサクには、「数学オールマイティ」
岸尾「うわっ、一番いらねぇよ!!」
ダイサクのオチで無事に終わりましたとさ。
そして、エンディング。
福山「みなさん、いかがだったでしょうか?初めての公録ということで・・・。え?なんでみんな黙ってるの?」
真面目に締めているのに、怪しい空気が・・・
岸尾「(震える感じ)ごめん、僕がやったんだ(泣) ・・・あなたが羨ましすぎて(泣)」
吉野「(優しく)大丈夫だよ」
なんだ、この二人。何、可愛い声でコ芝居を(笑)
岸尾「僕はちっさい男だ」
下野「そんなことないよ!」
紘くんを苛めていたことを謝ってるのかな?
吉野「あなたがちゅき(好き)だから」
チャンドンゴン(だっけ?)の真似を可愛いこぶってやるよっちん♪
福山「それでは日直から、今日のダメだし。
あの、リアルにね、押し過ぎ(笑) イベントもラジオも凄い押してるからね」
下野「気をつけましょうね」
岸尾「むり~~」
下野「気をつける気、ゼロですね」
岸尾「気をつけたら、つまんないものになるよ」
うむ、確かに。
面白かったよぉ、ダイサク、よっちん、潤じゅん、紘くん♪
◆これ、DVD化すればいいのに・・・
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2006年02月25日
ラジオ クラ学#18 2/17配信
どうも!最近欠席が続いております福山潤です。
今日は2月の4日、土曜日です。
16時35分、僕がいるのはイベント会場。イベント会場ってことは楽屋です。
何でみんな黙ってんの?
今、目の前でカールス役の井上さんも笑っております。
いたんですね、実は(笑)
ということで、今週来週のクラスター学園は、2月4日の公開録音の模様を余すことなくお届けしたいと思います。
今週は前半部分をお届けしましょう。
それでは、・・・テ・テープなんだ?
テープ、スタート♪
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
↓
♪き~んこ~んか~んこ~ん・・・
多分、四人が登場。
声援が飛び交います。
福山「今日の日直、福山潤、出席をとります」
潤じゅん、紘くんの役名で噛む。
福山「アゲート・フローライト役、下野紘」
下野「飛んでませ~ん」
福山「フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔」
岸尾「あれっ?俺だけ私服?」
そう、《声優グランプリ》で見たよ。
ダイサク以外の三人は、それぞれのキャラの制服コスで登場。
フォン服は、間に合わなかったらしい・・・
福山「クロム役、吉野裕行」
吉野「オッス!おら、クロム」
それってば、クロムじゃないじゃん(笑)
やっぱりこっちのよっちんは、超元気☆
福山「まずは今日の日直、福山潤の報告から。
(トーンダウン)昨日ね、シチュー作ってたのね。そしたら炒めてた玉葱がぽぉんと飛んで、
拾おうとしたら、ココ肉離れになった・・・。今すっげぇ痛ぇのね(笑)」
ココとは、どこだろう・・・?
(しばらく聴いていると、足だということがわかるものの、そのドコなのよ?)
福山「ちなみに、問題発言を後1回、スリーアウトになったら岸尾さんはクマになります」
吉野「そうだ!」
福山「みなさん応援してあげてください」
それはドッチに?
☆普通のお頼り
福山『アニメとは違うクラスター学園、収録の面白エピソードを教えてください』
引き続きもう1通を読む潤じゅん。
福山『昨日の放送分にて、下野さん以外の三人(岸尾さん、吉野さん、鈴木さん)が遅刻してましたが、
今日は何時起きでしたか?』
うわっバレた(笑)
福山「俺が休んでいる間に、みんな遅刻したのか?」
下野「そうですよぉ・・・」
ここぞとばかりに、紘くんがうったえる。
福山「そんな楽しいイベントの時、俺は出くわしてないんだ」
関西人潤じゅん、きっと悔しいに違いない。
下野『クラ学は、ロマンスアクションラジオらしいですが、どの辺がロマンスでアクションなんですか?』
福山「誰が言ったの?」
岸尾「何それ?ロマンホラーしん○○秘伝説みたいな・・・」
***** 間 *****
三人「アウトーっっ!!」
あぁ・・・くらっちゃった。
チェ~ンジ!!言われて、引っ込むダイサク。
どたどたと戻ってくる音がして・・・
吉野「ダイサクーーっっ!!」
福山「え~、只今、不適切な発言がございまして、岸尾ダイサク大先生がクマのぬいぐるみになっております」
どうなってるんだろう? クマのぬいぐるみだけを着席させているのか、大先生が抱えているのか・・・
また、ばたばたとよっちんが動く音がして、「マイクマイク」とか小さく聞こえ
福山「岸尾さん、大丈夫ですか?」
クマ「はぁ~い、だぁいじょぉうぶでぇす」
プーさん化してる(笑)
その調子でお便りを読むダイサク。
福山「あの・・・先生、何でそんなアンニュイな雰囲気なんですか?」
突っ込みを入れる潤じゅんの後ろで、暴れるよっちんの声がする。
吉野「え~い、目を覚ましやがれっ!!」
岸尾「うっわっ! (カッコ良し声で)なにをするんだ?」
吉野「うおーーっっ!! やんのか!こらぁぁーーっっ!!」
何でよっちん、そんなに好戦的なの(笑)
岸尾「(カッコ良し声で)あぁ!やってやるぜ!!」
吉野「うおっ?」
何かにひるむよっちん >> これ声だけだと動きがわかりまへん
吉野「よし、そら行くぞ! そりゃ~~っ! 行っちまえ、クマ!!」
ん?クマ、投げた?
吉野「はぁはぁはぁ・・・、やるなダイサク」
福山「いや~、いつの間にそんなネタ合わせしたんスカ? 聴いている人、おいてけぼりスヨ」
ホントだよ。
福山「まぁ・・・公開録音ですからね」
岸尾「でもね、はけていくとき、よっちんに足踏まれた(笑)」
吉野「ごめんな」
な~んでこの二人、こんなに息ぴったりで、愛情を掛け合うんだろう。
☆「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
吉野「あぁ・・・大先生がヤバイことになってるよ!」
下野「先生、リアルに痛そう・・・」
福山「腰を痛打しましたね?」
もう・・・、無理に暴れるから(笑)
『ヒメクラ~!保健室で休む場合は、保健の先生に休憩代をを払わなければならないらしい』
岸尾「どう受け止めたらいいの? エロではない?」
吉野「ばかばか、そんなぁ」
福山「あうとーーっっ!!」
またクマに変わろうとしたのかな?
吉野「またかよーっ、もうヤメテっ!」
岸尾「疲れるからね(笑)俺もあんま、足踏まれたくない」
吉野「踏むよっ!」 >> よっちんがちょっとオネエ系
岸尾「ふふふっ」
軽く笑っていたダイサク、何かを思い出す。
岸尾「あっ! ・・・踏まれたい」 >> 切り替えてちょいエロボイス、上手いなぁ
もう、二人の世界は止まりません。
博士な岸尾「はい~~、じゃ、若い子が進めて」と次のお便りを読むのを促すと
吉野「はい。じゃ次行きま~す♪」
岸尾「おまえ、同い年じゃねぇかよ(怒)」
さらに、よっちんダイサクワールド炸裂
そして、今回の放送はこのコーナーまで。
また楽屋に戻り
福山「どうですか?会場の雰囲気がね、・・・あ、微妙とか言うな」
岸尾「おいしい♪」
吉野「ははっ(笑)」
潤じゅんがコメントしているすぐ傍で、何かを食べるダイサクと、それを傍で見守っているであろうよっちん。
岸尾「あっ!こぼれちゃう・・・。 すげー、帽子が濡れてる・・・」
吉野「ごめんごめんごめん」
岸尾「違う違う、全然ウソ」
この会話、裏でぼそぼそしてるから、潤じゅんの挨拶が聴けないじゃないですか(笑)
◆後半も聴かなきゃ
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2006年02月23日
ラジオ クラ学#17 2/10配信
今日の日直、下野紘、出席をとりまぁす。
下野「福山潤さぁん」
岸尾「欠席でぇす」
下野「岸尾大輔さぁん」
岸尾「ふぉん!」
下野「吉野裕行さぁん」 >> おいおい、スルーすんなっ
吉野「欠席でぇす」 >> いやいや(笑) いるから
下野「今週はちゃんと来ています!クロム団1号役、鈴木達央さぁん」
達央「・・・今、名前かみそうになりましたよね?」 >> しーっ、黙っとき
今日の日直からの報告
下野「今朝久しぶりに、コーンフレークを食べました。はい、それだけでぇす」
岸尾「コンコーン、コンコーン」
吉野「(小声で)コーンフレークだから、コンコン。ここ笑うトコな?」
先生をフォローしたよっちんに免じて、紘くんがゲラ男スイッチを無理に入れる(寒・・・)
下野「それでは全員きり~つ!気をつけ~っ」
岸尾「そんなんじゃ立てねぇ(怒)」
吉野「俺らを奮い立たせてみろぉ!」
達央「はっはっはっ(爆)」 >> たつ、こんな人たちなの。許して。
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
↓
紘くんが番組説明をしている裏で、なにやらぶつぶつ言い出す、いつも通りのダイサク。
それを面倒くさそうに拾う紘くん。
下野「若本さん(のモノマネ)ですね」
若本さんな岸尾「クロム団~1号を吸収して~完全体となる・・・」
達央くん、ウケてます。良かった良かった。
下野「今回もね、たつに来てもらいました」
岸尾「今回もっつった?今回も?前回はどうだったんだ?」
下野「前回、遅刻してきたんスよ。遅刻してきたんスよ。」
岸尾「2回言うたけどな・・・、下野くんキレてる?」
下野「キレてないッスよ」 >> 似てねー(笑)
☆潤じゅんからの欠席届け
下野「さて! どういうわけか今週も、福山さんがスタジオに来ていません」
岸尾「いや(笑) わけは知ってんだけどよ」
吉野「風邪ひいてんのか・・・」 >> と聞こえたような気がした
下野「今週も欠席届けが来ていますので聴いてみましょう、どぞ!」
福山『あっ・・・あのぉ、みなさんこんにちは。福山潤です。
え~っとですね、今、自分で義理チョコをたくさん買ってます。
配らなきゃ・・・、えっ? あっそうか、貰う方・・・ あぁ、じゃあ頑張ります』
今週も、メッセージの効果音を妬む全員。
吉野「義理チョコに触れてやれよ、ネタに触れてやれよ」
下野「もう少し!・・・で・・・バレンタイ・・・ン! ・・・ですよ・・・ね↓」
岸尾「ギリギリのテンションだな」
吉野「もうちょっとすんなり入って来いよ。 そうだな、(バレンタインが)もう少しだな」 >> ちょっと優しいよっちん
達央「もらえそうな雰囲気でもあるンスか?」
下野「別にあの・・・、いい思い出はあんまりないので」
岸尾「義理チョコだから、ギリギリの・・・」 >> 分かったってば!(笑)
下野「たつとか、いっぱいもらってそうだよな」
達央「いや、そんなことないッスよ」
下野「絶対ウソだよ、お前・・・」
達央「ほんとに無いもん!」
下野「顎の下にヒゲ生やしちゃってさ」 >> 女々しいよ、紘くん(泣)
話が膠着したところで、ダメだし。
岸尾「もっとカカオについて話してくれる?」
吉野「カカオって何からできるか知ってんのか?」
岸尾「カカロットじゃねぇぞ」
キたよ、ドラゴンボールネタ(笑)
達央くん、ばかウケ、ツボに入ったみたい。
☆普通のお頼り
岸尾『スニゲーターは文庫版のデータでは、超人強度4千万パワー! びっくり!』
吉野「お~、すげぇなぁ」
ここからしばらく、筋肉マンネタを真剣に語り合う三人。
達央くん、静かです。
つうか、私、分かりません・・・
吉野『この前兄が足がしびれたといったんで、軽く触ったんです。そしたら思いっきりビンタされました。
私がしたことは、ビンタに価することだと思いますか?』
岸尾「ネタに走ればよかったんだと思う。
しびれたの?ホントに?って触ってビリビリビリ~って自分もしびれれば・・・
わ~、兄貴!私もしびれるぅ~ってやれば良かったんだと思う」
吉野「あぁ、それいいね。そこにしびれる、憧れるぅ~みたいなね」 >> 上手いっ!!
ダイサク、よっちんの切り返しにご満悦です♪
☆下野きどった声で「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
吉野「このコーナーは、人に言えないこんなことやあんなこと、番組を聴いている君だけが知っている
クラ学の秘密を暴露して・・・くれ・・・たもうコーナーです」 >> はい?(笑)
下野「ちょっと待ってください(笑) 途中で、なんでやんごとなき人になったんですか?」
台本のミスプリをフォローしたよっちんの苦肉の策だそうな。素晴らしい♪
下野「あぁ、本当だ。 "暴露して、くれ・・・もらうコーナー"だ」
岸尾「錆が取れそうだ、"くれもらう"。 ・・・あぁ、分かんねぇな、みんな」
わけの分からないことを言い出したダイサクを無視して進める紘くんの後ろで、よっちんが何か言い
岸尾「あぁ!さすがよっちん、分かるなぁ! お前らホントにスルー・トゥ・スルーだ!!(怒)
・・・目に涙をためて言うことじゃない(反省)」
下野「ホントに涙浮かべてる!!」 >> 泣かないで、ダイサク(泣)
下野「はい、次行きましょうか」
岸尾「イって・・・(吐息)」 >> う、受け声スカ!? いいの!?クラ学でっ!?
反応しきれない三人の微妙な間があり・・・
吉野「ごめんね潤じゅん。俺たちこんなになっちゃったよ!」
大変なコトになりつつある、嗚呼、クラスター学園。
下野『ヒメクラ~! 炎の転校生が転校してくるらしい』
岸尾大先生、手を叩きながらの大爆笑!!
岸尾「うっわ、大好き♪ お前(送り主)誰だ? お前大好きだ。 結婚しようか」 >> ぷっつん(怒)
達央『イメクラ~! ・・・え~、』
吉野「イメクラ?」 >> 少し嬉しそうなよっちん
下野「違う違う違う、ホントに書いてある!(達に)イメクラじゃないよ」
岸尾「いいよ、イメクラで」
下野「(笑)投げやりにならないで下さい」
>> 達央くん、この意味わからないんだろうなぁ・・・
達央『レグラント共和国の名産物は、チーズケーキと冷やし飴らしい』
岸尾「レグラント共和国ってドコ?」 >> おーい!メインキャストが何を言い出すか!!
下野「え~と~、レグラント共和国は・・・」 >> お前もかっ! 言いよどむな!!
岸尾「じょん(潤)の出身国?」 >> そうだよぉ
吉野「物語に出てくんのか?」 >> クロム、貴様もかっ!
下野「じょんはジャスパー家の人。 ジャスパー家は・・・、あ、そうです。」
>> ヒドイ、酷すぎる。 スタッフに確認とったよ、この主人公。
『この番組はクラスターエッジの情報をお届けするとともに・・・』
お届けしてないどころか、情報もあやふやだ(笑)
☆「裏クラスター占い」
ダイサクとよっちんがまた意味の無い、二人だけの世界なやりとりをぐだぐだとしている中。
達央「はい、行きますよ」
ゲストに進行されてしまいました。
潤じゅん! 早く帰ってきて!!
達央『この早口言葉をいえたら、今月は本当に恵まれるさ
(早口言葉)ブラジル人ミラクルビラ配り ・・・あぁ、言えねぇや』
岸尾「マシューTVだ」 >> 見てるんだ、マシューTV(笑)
みんな「ブラジル人ミラクルビラ配り」を連呼しだす。
吉野「あぁ、言えない・・・」 >> 何気ないよっちんが色っぽいんですが(笑)
達央「ブラジル人ミラクルビラくばっ・・・あっ」 >> 達央くんまでも色っぽい(笑)
その後ろで紘くんが意外にも!スラスラと言えてる!! クラ学で噛みっぱなしなのに!?
吉野「なんか、もっとヤバイ言葉が出そうで」 >> ふるな! ヤバイ人がヤバイ事言うから!
岸尾「ブラジル人ビラビラが何だって?」
三人「ノー!!!」 >> ほら見ろ(笑)
☆下野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
紘くん、さっきの早口言葉は言えたのに、コーナー説明で噛みます。 おかしーだろー!
そして、ダイサクの暴挙は続く・・・
下野「早速紹介していきましょう!」
岸尾「お願いジョン万次郎!」 >> ドコからキタの、そのネタは?
下野「(さらっと)違いま~す」
達央「じゃあ、こちら行きたいと思います」
岸尾「ジョン万ビラビラ~」
おかしなダイサクに、達央くん反応して止まってしまう。
下野「たつ! 読んで、読んで」
達央「ほんっとにね、(話題に)食いつきたくなっちゃいますからダメですよ!」
下野「食いついちゃダメ!」
達央「ピー音とか入っちゃいますから」
下野「とりあえず、読んで、読んで」 >> 珍しく優しい声の紘くんが先輩らしさを出してみました
達央「はい。 一歩間違えたら犯罪者さんからです~」
岸尾「俺だな?」 >> いや、すでにもう・・・(笑)
ここまでのエロ具合といい、お便りの内容の反応具合といい、達央くんは結構おかしな人。
吉野「クロム団失格だな」
下野「うわっ、解雇ぉ?」
さらに続く、エロモード。
『好きな人の前で恥ずかしいことをしたことがありますか?』の質問に、
達央「いろいろあるんじゃないですか?下野さん、よく言ってるじゃないですか」
その質問は、岸尾曰く『好きな人に恥ずかしいことをしたこと』に変わり、
岸尾「好きな人にお前、(妖しく)毎夜毎晩、恥ずかしいことをさせてるんだろ?」
下野「さ・せ・て・ない!」
達央くん、大爆笑!!
岸尾「(妖しく)違うのか?」
下野「誰なんですか!?」
ダイサクと妄想に入るよっちん。
吉野「AVみたいなことをやってるわけですね?彼は」
下野「AVみたいな・・・こと? AVみたいなことって何ですか?吉野さん♪」
紘くん、言われた仕返しをしてみるが、
吉野「いや・・・、言ったらこっから全部・・・ばぁ~って」
>> 放送が終わるな
吉野「その後俺は、クマになる(笑)」
下野「じゃ、後ほど・・・」
せっかくここで終息しそうだったのに、
達央「簡単に言えば、膝をつけ腰をあげろみたいな」
下野「だ・ま・れ、お前は~~」
この後のお便りを読み出した紘くんの後ろで相槌をうつ三人は、洋物AV女優となるのであった。
下野「はい。いい加減、AVから離れようゼ!」
潤じゅ~~んっ! 早く帰ってこ~~い!
☆下野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
今日もやってきました、博士な岸尾っち。
紹介して、と達央くんにふると出てきたのは、博士な達央くん。
下野「ちょっと待って、おんなじキャラクター?」
なかなか進まない博士な達央に呼びかける博士な岸尾っち。
博士な岸尾「たっちゃん、早く。たっちゃん・・・、たっちゃん・・・」
下野「早く進めろーーっ(叫)」
それでも博士二人は止まらない。
南な吉野「待って!たっちゃんはたっちゃん、かっちゃんはかっちゃん!」
下野「ハッキリして!」
吉野「ちゃんとやれ!」
その裏で、たっちゃんのモノマネをする岸尾っち。 もうダメだ、この人たち(笑)
この後の制服の写真見てコメントする4人の様子は、↑の前置きよりも静かであった。
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
噛み噛みな先輩とはうってかわって、スラスラとお知らせしてくれた達央くん。
遊ぶけど、やるこたやる。 偉いっ
☆下野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第19話 大空の絆、です」
岸尾「♪お・おーぞらにきけーっ、みたいな感じだった?」
吉野「そんな感じでした」
全く次回予告になっちゃいない・・・
下野「見逃せない内容になってます、お楽しみに~」
達央「どこ見逃せないんだろう・・・?」
☆今週の下(野)ネタ
下野「来週は俺が仕切るっ!!(激) ・・・といいたいところですが、福山さん帰ってきてください!(泣) 」
達央「それ下ネタ? 下ネタですよ?」
下野「だからさぁ(呆れ) 下野のネタだから下ネタなんだよぉ」
もう・・・(溜息)
話がジャンプ・ドラゴンボール・筋肉マン、そしてエロネタ(爆)
大丈夫なんだろうか・・・
◆私は好きなんだけど♪
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2006年02月05日
ラジオ クラ学#16 2/3配信
吉野「今日の日直、吉野裕行~、出席をとりまぁす」
>> カッコいいお声でスタートなよっちん
吉野「下野紘くん~」
下野「すいません、ほんっとすいません・・・」
吉野「ん゛、みなまで言うな・・・」
下野「はい・・・、んふふ(笑)」 >> まぁた何やら怪しい空気が
吉野「福山潤く~ん!」
下野「・・・お休みでぇす♪」 >> なにおーっ
吉野「お゛ーい! ・・・まぁいいだろう」
岸尾「いいなぁ・・・、有給か?」 >> 声優業に有給って・・・(笑)
吉野「岸尾大輔く~ん」
岸尾「♪目覚めぇれば~、9:30~」
吉野「お前もかっ! まぁいいだろ。 そのことは後でじっくり弄くってやる!!」
後ろで手を叩きながら爆笑する紘くんの様子からも、今日はど~やらおかしいことになってるみたい。
吉野「そして今日のゲスト! クロム団1号役、鈴木達央くん!」
下野「ほんとすいません! ほんっとすいません!!」
吉野「(フリで)はいっ! おっ、いい返事だ・・・って何も返事な~い!!」
岸尾「これ、全然分かんないぞ状況が、聞いてる人(笑)」
でも、たっつんがいないことは、分かったよ。
今日の日直からの報告
吉野「キタぞ! このヤロー、食いやがれーっ!!」
よっちん、また紘くんにカラアゲ買って持ってきました。
よっちんが日直の時は、必ずカラアゲを食べてもらう!と宣言(笑)
>> よっちん、それは餌付け?
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
↓
吉野「今日は、潤じゅんがいないから、かなりデンジャラス」
今日は結局のところ
吉野「本来なら、そこに達がな・・・」
岸尾「一人欠席の上、一人遅刻(笑)」
凄い事になってます
吉野「ちょっと待て! 遅刻と言えば、ふつーに、収録に遅刻してきたヤツいるだろ?」
力なく笑う声がして
吉野「お前だ、お前だよ!」
岸尾「僕ね、冷静でした。"あ、もうダメだ! ・・・何着ようっかな?今日"てね、諦めちゃった(笑)
どこからタクシー乗ろうか?とか」
吉野「もう、出たらすぐ乗っちゃおうか?みたいな(笑)」
岸尾「まぁ・・・、とりあえず電車乗って、よきところからタクシーに乗りました」
そう責めているよっちんも・・・
吉野「まぁ、キミからね、メール来た時ね、俺も丁度遅刻しててね(笑)」
下野「正確には、10時からの収録で、10時前に来てたの、僕だけです」
そんなこんな、ヤバめな状況から始まる今日のクラ学。
・・・色んな意味で楽しみカモ♪
☆潤じゅんからの欠席届け
『あぁ・・・、ベリル・ジャスバー役の福山潤です。
ええっと・・・ですね、お・おじいさんが、ありんこにさらわれそうになるのを助けてまして、ちょっと今日行けません・・・』
吉野「許せないな・・・」
岸尾「なに内賢雄さんみたいな言い訳の仕方じゃないか!」
>> 賢雄さんの評判って(笑)
☆普通のお頼り
下野「なになにさんから(お便り)頂きました~」に対して、
「はい~」と返事をしたよっちんとダイサクのお声がフツーの男性声で、しかも揃っていたことにびっくり!
『4人の役回りについて~
岸尾さん、自由奔放なお父さん
吉野さん、番組の良心、お父さんを止められる唯一の人、お母さん』
岸尾「いや・・・、だけど、下ネタふってくるの、よっちんだからね!」
『福山さん、長男、わが道を行くお笑いピン芸人
下野くん、末っ子、弄られ役の天然キャラ(確定!)』
紘くん、一人だけ確定されてるから・・・
『みなさんは酔っ払うとどんな風になりますか?』の投稿。
>> そういうネタ、待ってたよ♪
吉野「ダイサクはね、何となく分かる。 あんまり飲まないしね」
岸尾「弱いからね、すぐ、何杯か飲んだら寝ちゃうからね」
>> そっか(ふっふっふっ)、寝ちゃうのか・・・、やりぃ♪
岸尾「基本はこれですよ」
>> 素面の状態と変わらず、そのままパワーアップするらしい
岸尾「もう、すっごいうるさい(笑) 次の日ヤバイもん、声枯れるもん。 で、下ネタをね(笑)」
吉野「でも、それは分かるね。 何ででしょうね。 酒を飲むと、すごい、エッチがしたくなるんです」
>> 問題発言だろーっ、それ!
二人、大爆笑!
岸尾「お前・・・、ぶっちゃけすぎだろーっ!」
下野「その発言もどうかと思われますが・・・」
>> 二人から突っ込まれても、よっちん、気にしてないよ
岸尾「この間、話聞いたけどさ、タクシーで」
吉野「ならない?って話、したよね、みんなはどうなの?って」
岸尾「気分になるけどさ・・・、(よっちんの場合)エッチな気分じゃなくて、エッチをしたくなる・・・って(笑)」
>> 頑張れ、ダイサク。 照れてないで、イケ!
吉野「なりませんか?」
>> よっちんは臆面も無くさらって言うから、凄いよ
下野「したくなる気分って・・・」
岸尾「まぁ、俺の場合、10時過ぎればしたくなるんだけどね(笑)」
>> 良く言った! けど、なんだか、ヤだな
下野「まぁ、夜になればね、そんな気分にもなりますけど・・・」
吉野「おお、すげぇ、夜になると、か。 こいつキたぞ~~」
岸尾「暗くなるとって、暗くなるまで待って"いやん♪"かよ!」
吉野「じゃあ、冬場はかなり早い時間から」
岸尾「5時とかには、もう・・・」
>> よっちん・ダイサクの総攻撃に紘くんゲンナリしながら
下野「そういう・・・、まぁまぁ・・・、あの・・・。 そうですが! 何か?!」
岸尾「あはは・・、キレた、キレた」
吉野「分かった。 それ(エッチ)は、そうなんだって納得した。で、酔っ払ったら?」
>> あ、忘れてた(笑) 酔っ払った時の話だっけ(笑)
下野「本当に酔っ払って記憶を失くしたことが2回あって、友達に聞いたのは"お前はよく説教をするよね"って(笑)」
吉野「へぇぇ・・・」
下野「みんな幸せになれるんだよって言ってたそうです」
>> お坊さんみたいな説教なのね
まだ一緒に飲みに行ったことが無いらしく
岸尾「今度、飲むか。 で、説教してくれよ」
吉野「俺らが説教されるか(笑) このラジオの鬱憤が(笑) リアルな説教が(笑)」
岸尾「遅刻してくんなよとか、普通に芝居のダメだしとか・・・」
下野「それはないと思います」
>> 楽しそうな飲み会だなぁ・・・、ってターゲットは一人だけどね~
>> 丁度いいくらいで潰しておいて、持って帰るんだ♪ ルン♪
☆クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!
下野『ヒメクラ~! 校内放送は森本レオらしい』
岸尾「それは・・・また・・・、別の、お話」
>> モノマネ入りました~~!!
>> ダイサクは、色んな声を出せるね・・・
☆裏クラスター占い
吉野「潤じゅんがいないと、俺たちどうしたらいいのか・・・」
>> タイスケが狂っているらしく、よっちん少し泣きが入る
>> やっぱりね、一人くらい冷静な人がいないとダメでしょ~
今日占うのは、紘くん
下野「今週の下ネタで笑いがとまらなくなるかも。 ラッキーアイテムはオリジナルソング」
吉野「この二人を笑わすことが、できるかな・・・?」 >> どこからそんないい声出してるんだか
下野「こえ~なぁ~・・・」
岸尾「あなたはできるのですか?」 >> その声はもしや?
下野「なんでアムロなんですか?」
吉野「俺たちを笑わせてみろ・・・」 >> その渋キャラはなんなの?
岸尾「お前だってニュータイプだろうに・・・」 >> ダイサクのアムロはちょっと可愛い・・・
よっちんの何だか解からないけどカッコいいキャラと、ダイサクのアムロキャラで、紘くん、ツボに入りました!
吉野「俺たち、やりたい放題だなっ!」
>> ・・・ホントにね(笑)
☆クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪
詳細を書くのが困難なほど、ダイサク、ドラゴンボールねたで声マネ暴走!
☆クラ学、制服コレクション、略して制クラ
博士も来たけど、あの人も来ました(笑)
博士な岸尾「さ。今日はど~んな制服が届いて・・・って、あ~、違うよぉ・・・」
裏で「え~いっ、入ってくるな~!」と大騒ぎ(笑)
博士な岸尾「今、鈴木さんが来ましたよ」
下野「制服のコーナーで来るって・・・、制服に誘われて来たみたいだな?」
吉野「お゛ーいっ!! クロム団1号、鈴木達央、歯を食いしばれーーっ!!!」
ボコ殴りの効果音・・・
達央「ごめんなさ~い」
岸尾「修正してやるーっ!」
吉野「はい、修正完了♪」
達央「申し訳ないっス」
岸尾「一方的に殴られる、痛みと恐怖を教えてやろーかー!! どうも、カミーユです」
>> 誰か、止めてあげて(笑) 似てね~し(笑)
たっつん、お便りを普通に読む。
あんなに色っぽくないけど、でも、いいお声ですね・・・
投稿写真はチアリーダーの制服。
博士な岸尾「健康的なお色気ですな・・・」 >> 落ち着き払った博士
下野「チアリーダー!!!」 >> いつになく激しく叫ぶ、暴走紘くん
勢いに負けたたっつん、びびり具合が岸尾先輩の意にかなったみたいで、
岸尾「やればできるじゃねーか! だったら、最初からやれよ!!」
>> 激しく怒鳴りながら攻めるダイサク! ・・・怖いよぉ
さて、コーナー締め。
博士な岸尾「今日は良かったよ、ポイントが10(歳)代くらいまで上がりました」
>> ん? 何かオカシナ気配が
博士な岸尾「10(歳)代くらいまで・・・」
素で大爆笑する三人!
吉野「手を出すな、手を! お前の親指は分かったよ!、いいよ!」
>> ダイサク、自分でも大爆笑! 咳き込むまで(笑)
>> さてはキミ、今、手を広げたね? やらしぃなぁ・・・
☆森本さんからのクラ学放送・・・とフラれたのは、誰かな?
下野「(激しく咳払い)クラスターエスCDのお知らせです・・・」
紘くん、できないのに、森本レオさんのモノマネを強いられている。
頑張って、ゆっくり話したり、独特なあの節で話すんだけど、後ろからはダメだし!
下野「あ゛ー~っもう、面倒くせぇなぁ!」
そう言って、素に戻った紘くん。
他の商品の紹介をしていると、ダイサクから「次、オリジナル・ソング!」
紘くんは、紹介文に妙なオリジナル・ソングを付けて歌うものの、上手くいかなくて、
下野「面倒くせぇなぁ!」
彼のダークな部分が垣間見えました。
☆吉野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第18話、翼の元にです」
吉野「集うんですよ、みんなが」
岸尾「つばさく~ん、みさきく~ん」
やっぱり、そこに来ますね。
☆今日の日直からのダメだし
吉野「お・ま・え・ら・・・、仕事を何だと思ってんだーーっ!! 遅刻すんなっ!!!」
岸尾「すんませ~~ん」
吉野「お前(ダイサク)もな、お前(達央)もな、俺もな(照) 下野だけだけどな、ちゃんと来たのは」
下野「お前ら遅刻すんなーーっ!!」 >> ええっ、紘くん? そんな怒号もできるんだ!
そんな紘くんも、さっきの放送委員会コメントでのミスをダメだしされる
吉野「そんなおまえには・・・、"ワイルドステッカー"じゃねぇんだよ。"ワイドラベルステッカー"なんだよ!!」
>> 間違えすぎだゾ
☆今週の下(野)ネタ
下野「あ~したは、イベントだよぉ~♪ みんな来てね~」
今日のコレも、ダメらしい(笑) 認めてもらえません・・・
下野「この名誉挽回は、たつがしてくれると思います」
達央「何で、俺が?」
吉野「これが、事務所の先輩・後輩?」
達央「え゛っ、ちょっ~と待って。なんも考えて無いッスヨ」
強引に後輩にふってしまう、下野くん。
3・2・1 きゅ~~っ
達央「ええっと・・・、僕のペットボトルをしゃぶって!」 >> あぁ、下ネタになってる・・・
下野「下ネタは気をつけようね」
吉野「たつは、来週こなくていいです」
◆最高です(泣) 今日の回は、私の歴史に残るね
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2006年01月30日
ラジオ クラ学#15 1/27配信
岸尾「今日の日直、フォン・アイナ・サルファー役、岸尾大輔さん、出席をとります」
>> 微妙にフザけた調子のダイサク、何故か裏でこそこそ笑い
岸尾「アゲート・フローライト役、下野紘さん」
下野「いつも心のどこかが暴れん坊将軍、下野紘です」 >> そうかぁ?
岸尾「上手いんだか上手くないんだか・・・」
続けて、
岸尾「え~・・・、あ、そうか」 >> どした?
福山「(笑)何が、そうか?」
岸尾「えへへ、ベリル・ジャスパー役、福山じょんさん」
福山「じょんじょん!」
岸尾「ありがと(照)。え~、クロム役、吉野裕行さん」
吉野「いるよ~」 >> テンション低っ
岸尾「よかったぁ、来てくれて・・・。よかったよぉ」
吉野「ここにいるよ~」
岸尾「ま、そんなわけで。クロムとフォンは二日酔いです♪」 >> なにを~~!!
下野「言っちゃった・・・」
岸尾「みなさん、それをちゃんと胸に秘めてこの放送を聴いてください」
そんな前置き(笑)、ズルイなぁ
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
↓
岸尾「嗚呼、クラスター学園。略してクラ学!この番組のパーソナリティー、岸尾大輔ですっ!」
>> 二日酔いというよりも、二日目も酔ってんじゃないの?くらいの勢いのダイサク
吉野「それは、事故になりませんか?」
>> よっちんは、二日酔いで頭痛そうな雰囲気? 静かです
下野「アゲート・フローライト役、下野紘でぇすっ」
福山「ベリル・ジャスパー役、福山じゅんじゅんでぇすっ」
>> ダイサクの調子に合わせた健康体の二人に
吉野「おい・・・、そんなんでいいのか?」
>> 静かに突っ込んだものの
吉野「クロム役、吉野裕行でぇすっ」
>> 二人の音域に合わせてくれるよっちん(笑)、苦しかろ~
大丈夫かな、今日も(笑)
岸尾「この番組はねぇ、毎週、実はテレビアニメのクラスター・エッジの情報をお届けしていくつもりで、女人禁制学区なのだ」
>> 実は? つもり? 説明としても文章としてもおかしいって、それ。
岸尾「男だらけの、まるちんトークをお送りしていけばいいさ」
吉野「まるちんトーク? それは興味深いなぁ♪」
岸尾「さぁみんな、近況報告なんかしてくれ~」
下野「丸投げぇ?」
>> 酔っ払いめ。今日の日直からの報告が、面倒くさいんだな?
岸尾「俺たちは酔っ払ってるんだ!」
福山「何杯飲んだ?」
岸尾・吉野「覚えてないなぁ・・・」
>> うぉ~、ダイサクと飲みたぁい♪ この人絶対お酒弱いよねぇ♪ 潰したい・・・、そして(妄想中) うっふっふっ
☆普通のお頼り
岸尾「さぁ~、今日ばっかりはたくさんお便りを頂いております」
下野「えっと・・・、いつもです」
岸尾「あ、マジスカ? 何で俺だけそういう情報くれないのぉ? ずるいよぉ」
>> 拗ねるな! 可愛いじゃん♪
鎖骨フェチのリスナーから、『みなさんは何何フェチってありますか?』
福山「俺も、鎖骨フェチでぇす!」 >> 私もでぇす♪
吉野「鎖骨はいいねぇ」 >> しんみり言うな、いやらしい(笑)
岸尾「お前は"鎖骨いいねぇ"言いながら何を考えているんだ? 何を狙っているんだ?」
>> どうやら紘くんがぶつぶつ言っているみたいで
福山「いやらしいなぁ」
岸尾「ん?ん?ん?ん?」
>> 下野いじりが始まる・・・
福山「え? 上か下?」 >> は?
下野「えっ・・・、あぁ・・・、下・・・」
福山「おーい、何言ってんだぁ?」
岸尾「ん?ん?ん?ん?」 >> ダイサク、うるさい(笑)
福山「足フェチか!」
下野「足・・・とか好きですね」
岸尾「足の匂いフェチか!」
下野「いや、それはない・・・」
吉野「足の、指の間のフェチか!」 >> よっちん、何を言わせたい?
下野「それも違う・・・」
福山「水かきか」
下野「違う、水かきか?って(笑)」
岸尾「魚の目か!」
下野「全然違いますっ。むしろ無い方がいいです」
福山「タコイボコロリか!」
吉野「偏平足か!」
下野「フェチの話ですよねぇ!?」
>> 全員の畳み掛ける総攻撃を受ける紘くん
下野「何で(話が)病気の話になって・・・、しかも足限定なんスカ?」
吉野「お前が、"足"言うから、足(の話)を広げたんだよ」 >> よっちん、それ地雷!
岸尾「足を広げたんだよ! うへへへへっ」 >> 爆発~!
吉野「おい~、それは足じゃなくて、股だろう(笑)」
岸尾「お~、そうだった~」 >> この酔っ払い(笑)、居酒屋トークだ、親父トークだ!
んもぅ、ダイサクとよっちんったら・・・、大っ好き♪
☆クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!
『ヒメクラ~!購買で密に、スカウターが売られているらしい』
福山・岸尾「うぉ~~、マジで~~?」
>> それは、何? 何ネタ?
吉野「ちゃんと上がるんだよ。俺らのテンションがピピピッて、出るんだよ」
福山「テンションなんだ」
下野「岸尾さん良くなりそう・・・」
岸尾「ブルマ大変だよ、ボンッボンッて。その度に修理修理」
吉野「いいなぁ・・・、欲しいなぁ。普通に欲しいんだよなぁ」
>> ドラゴンボールネタか?
福山「スカウトする人は、スカウター?」
三人「あ?おぉ~~・・・」
岸尾「スカ・・・をやる人は(笑)」
吉野「おおっと!それはマニアなんだよ!」
>> それって・・・、それって・・・。 怖いなぁ、ダイサクの発言は
☆裏クラスター占い
岸尾「今日の運勢を占ってくれるのは、吉野裕行くんですっ。 オッス!」
吉野「オラ、一枚引くぞぉ!!」 >> 悟空好きだよねぇ
>> と思いきや、テンションは普通モードに早変わり
吉野「今日一日大変かも。ラッキーアイテム、サプリメントのカマやヘムテツ?飲んで元気だそう」
岸尾「マカだ! マカをとろうぜ!」
吉野「マカだな!」
岸尾「マカでビンビンにしようぜ!」
吉野「彼はビンビンです」
>> ノリノリな二人に食いつく潤じゅんもいますが(笑)
☆岸尾「クラ学~、中学生日記~、略してちゅ~クラなり~♪」
>> めいっぱい高音域でタイトルコールをするダイサクにつられた紘くん
下野「このコーナーは!」
>> 負けじと高音域で話始めたものの
下野「え~・・・15歳の頃こんなことやってたなぁという・・・」
>> 続かずにトーンダウン↓ ヘタレめ
岸尾「ムリはするな~!」
『学校でカメムシが大量発生しました。みなさんの通っていた学校では何かが大量発生したことありましたか?』
下野「俺・・・部屋でありました」
福山「あ、ビックリした。お前が大量発生したのかと・・・」
下野「俺、大量発生? 俺何なんですか? 俺が大量発生しても」
岸尾「お前天津飯か?」 >> クラスター・エッジなのに、ドラゴンボール満載(笑)
下野「ち、違いますよ」
岸尾「シシンのケンホウだよ。びゅーびゅーって」
下野「疲れますよね、あれね」
福山「キコウホウ!!」
岸尾「シンチクホウ!!」
吉野「○○さん! ・・・出ねぇよ、声がっ!!」
>> そのキャラのマネをするよっちん、高い声が出ませんっ
岸尾「俺もすぐに行くから・・・」
>> いや~ん、渋声~♪
下野「はい・・・、えっと何か・・・」 >> 盛り上がった空気を下げるな!
岸尾「受けるな、避けろーっ」 >> まだ続いてるよ、何かが(笑)
下野「・・・どこまで行く?」
福山「避けるな、受けろーっ」
下野「(嘆息)え~っと、こんな感じで・・・」
>> コーナーを締めちゃうんだ
吉野「何も解決しなかったよな、大量発生とか(笑)」
☆「クラ学、制服コレクション、略して制クラ」
博士な岸尾「今日はど~んな制服が届いているのでしょうか?さっそくちらっと見ていこうかな?」
ヤバイです、とっておきのが送られてきちゃいました。
下野「改造した制服を後輩に、かっこ男と書いてありますね・・・に、着せたものです」
三人「おいおい~」
岸尾「その時点でテンション下がりますな」
下野「女装なのでどうかと思ったんですけど、制服だし面白そうなのでいっか~♪ということで送ってみました~」
吉野「拒否しますっ!」
福山「ええ~っ」
岸尾「男でしょ?」
>> 全員拒絶モードで、テンションダウン
下野「拒否しないでくださいよ」
>> ま一応ね、ってことで写真オープン
三人「あぁ~~・・・」 >> すっごい残念モード(笑)
福山「俺、ウソでもいいからテンションあげて、可愛い~とか言おうと思ったんだけど、・・・いや、無理だったね」
岸尾「無理だねぇ」
>> どうにかしようと、紘くん、写真の顔を隠してみたりする
吉野「いや~、でも男だからなぁ・・・」
岸尾「残念だ」
>> どうあってもダメらしい
あまりにもダメで、ダイサク壊れちゃいました・・・
それがツボに入ったらしい潤じゅんの笑い声が、可愛い~ぞ~。
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
2月22日水曜日、クラスター・エスのセカンドシングル「僕たちの奇蹟」が発売になります。
そして同じく2月22日に、クラスター・エッジのドラマCDキャラクターコレクシションも発売になります。
そしてさらにですね、3月8日には、surfaceが歌う番組エンディングテーマ「心の蕾」もリリースされます。
え~、先週聴いてた人たちはね、何が起こってたか分かんなかったでしょ?
内容的にはこうなっておりますので、お楽しみに~~
よっちんが、先週のダイサクの暴れまくりのお知らせをフォローしてくれました。
さすが保護者!? フォローを忘れません。
☆岸尾「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第17話、怯えた瞳です」
岸尾「誰が怯えてたんだ?」
吉野「ひとみが」
下野「あ、ひとみちゃんか」
吉野「ひとみ、危機一髪みたいな感じだったな」
福山「なにひとみちゃん?」
下野「えっ・・・、し、しづきひとみちゃん・・・」
三人「誰だよ(怒)」
吉野「そんな、お前の初恋の相手なんかどうでもいいよ!」
下野「初恋の相手じゃないっス」
岸尾「じゃ、初めての相手か」
下野「違う違う(笑)」
福山「じゃ、お気に入りのビデオに出てる人か」
下野「お気に入りのビデオって!」
岸尾「はははっ、シマッタ! そっちの方が面白い!」
>> よっちんとダイサクは、裏でぼそぼそとギルガメッシュの話
岸尾「ま、そんな感じで、見逃せない内容になってます」
下野「なんか、エロ話しかしてない・・・」
岸尾「いいじゃん、ひとみちゃんが誰だか気になるだろ?」
>> そんな、カッコいい声で説得にかかられても、気になりません、全然
☆今日の日直からのダメだし
岸尾「制服、男だからって、テンション下がりすぎだよっ!」
>> 確かに、先週の上がりすぎに匹敵するくらい、下がりすぎだ(笑)
☆今週の下(野)ネタ
下野「ゲレンデマジック!!」
福山「えっ!?」
とうとう、自力で考えずに、リスナーの投稿に頼り始めた紘くんでした。
◆こりゃ、マジでドラゴンボール見なきゃだめか? クラスター・エッジ見てる場合じゃないのか?
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2006年01月28日
ラジオ クラ学#14 1/20配信
本日の日直・・・
裏で聞こえるぶつぶつ声。
福山「おい下野、しゃべるなよ!邪魔すんなよ!」 >> ぐだぐだもここまで来たか(笑)
気を取り直して潤じゅん、出席をとります。
フライングした下野紘くん 「どぅも、フライング野郎です(笑)」
岸尾大輔くん 「ダブルイヤーに気をとられすぎだよ、キミは(笑)」
吉野裕行くん 「ダブルイヤーといえば、ワールドカップイヤーだよ!!」
今日の日直・福山潤からの報告
インフルエンザの疑いが晴れました! 僕の心は晴れ晴れしております!
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新です。
↓
ま~だうっすら正月ボケ?
っていうか、収録いつよ(笑)
☆普通のお頼り
2006年の運勢総合ランキングに4人を当てはめてみたリスナーからのお便り。
576通りあるらしい。
その結果、紘くんが33位、潤じゅんが438位、岸尾っちが477位、よっちんが536位。 >> 低っ
『クラ学のみなさん、頑張ってください』の締め言葉に、
福山「いや、頑張れねぇよ」 >> ごもっとも
岸尾「プロフィール詐称してるから、大丈夫」 >> それ・・・、大丈夫じゃないじゃん!
次のお便りを読むのは岸尾っち。
岸尾「え~・・・。クラ学ネーム・・・、そんなのねぇよ」 >> また作っちゃったよ
自分で言っておきながら爆笑する岸尾っち、いいねぇ、素の笑い。
よっちんが、「いいよ」と間違いを容認してくれる。 段々この愛に嫉妬を感じつつあります。
『生徒会長になった自分へ、アドバイスをください』
福山「生徒会長っていうポジションで、自分の自己顕示欲を満足させつつ、みんなのために頑張って頂きたい」
せっかく真面目な回答をしたのに、
吉野「生徒会長と副会長がつきあっているっていうのはホント?」
福山「本当です」 >> 即答&きっぱり
岸尾「みんな男だったらどうするの?」
福山「いや・・・、それはそれで、バラの世界が・・・」
下野くん、反応しすぎのばか笑い!
岸尾・吉野「そっか~、深いな~」
☆福山「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメク~ラ”!」
『ヒメクラ~!学園の委員の立候補を認めてもらうには、体脂肪率が10%以下でなければいけないらしい』
>> どして?
福山「この中で体脂肪率10%以下の方?」 >> 聞くな(笑)、みりゃ分かる
吉野「ノン!」
>> ノン!?
岸尾「フランソワ?」
吉野「いやいや(笑)、いないから・・・」
岸尾「キミはドイツにいかなきゃならないから、フランソワじゃないぞ」
>> ワールドカップネタだ、よっちんはサッカーが好きと
吉野「ダー? 知ってる単語言ってみた」
へぇ、あんなに細いのに、潤じゅんは10%以上あるんだぁ
☆福山「裏っクラスター占いっ」
今日占うのは岸尾っち。
岸尾「いっぱいあるなぁ・・・、っとこいつ!」
>> なんて声を(笑) 可愛いじゃん♪ と、思いきや
吉野「どうした?おっさんか?」
>> 親父くさい咳払いをよっちんに指摘されちゃう
岸尾『いつもより三倍早くテンションが上がりそ~!!
ラッキーアイテム、隣の竹垣に竹たてかけたけたけたけたけ・・・たけーっ!』
>> っていうか、読みながら即上がってるよ、ダイサク。 早口言葉言えてないし・・・
上手く言えなかったからか、さっきのお便りのテンドンで
岸尾「隣のネギに、ぶつぶつぶつ、早口言葉じゃないよぉ」
>> 拗ねたダイサク、超可愛い(笑)
吉野「(早口言葉)・・・じゃないな、うん」
>> 嫉妬心がむくむくむく! よっちん、ダイサクを助けすぎ(怒)
☆福山「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
『音楽の時間、女子だけリコーダーではなく、ヴァイオリンをやっていました』
岸尾「逆でしょ、女子がリコーダーでしょ!」 >> 何を言い出すつもり?
吉野「それはねぇ、だめなんだよ」 >> 風向きが怪しくなってきたゾ
あ~~と分かったような分かんないような同意をみせる全員。
福山「放課後にね、リコーダーの一番上の部分を持って帰ったりね」 >> やっぱり(笑)
岸尾「いやここはひとつ、将来のための練習のためにもねリコーダーをやるべきだね」 >> また妙なコトを(笑)
福山「こらっ、アウトー!!」
吉野「エロイよ」 >> どうして私が好きになる人は、コメントがエロいんだろう・・・
☆福山「クラ学、制服コレクション、略して制クラ」
吉野「待ってたぜ~」 >> よっちん、このコーナー好きだよね
博士な岸尾「さ。今日はど~んな制服が届いているのでしょう・・・か?早く見せてちょ」
カナダからの投稿。
吉野『私は岸尾大輔さんが大好きです!』
博士な岸尾「それは余計な情報ですな」 >> もぅ、照れ屋さん
吉野「これは不愉快だな」 >> なんだとーっ
吉野『もっとラジオを頑張ってください』
博士な岸尾「もっと頑張れ言われました(笑)、ダメだしですね」
投稿写真は、制服のない学校なので、ダンスパーティーの衣装で。
ってことでオープン!
奇声を上げる四人。
岸尾「すげーな、おいっ! おい、なんだよこれ・・・」
福山「すっげぇ、可愛い」
岸尾「何、俺のこと好きだって?」 >> こんな男らしいお声聞いたの初めてなんですケド、それが素か?
吉野「ちっくしょー。何か持って来い、殴るぞ!」
いつになく全員がハイテンション! みんな男の子なんだねぇ。
岸尾「いつカナダに行けばいいの?」 >> 行かなくていいからっ! めっ!
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
2月22日に、新OPテーマ曲シングルCDが発売。
同じ日に、ドラマCDが発売。
そして、新EDテーマ曲も発売。
・・・らしいのだけど、ダイサクが妙なテンションで話しているので、何を言っているのかあんまり分かりません(笑)
☆福山「テレビアニメ、クラスターエッジの次回予告です。第16話、クロムとアゲートです」
クロムをプロデュースするお話だそうだ。
・・・どっかでそんな番組やってたケド、この人たち見てたのかしら?
☆「日直から、今日のダメだし」
福山「あの・・・写真見て取り乱しすぎました、俺」
☆今週の下(野)ネタ
下野「カナダからのフライングボーイ!」
三人、言う前の紘くんの目線が面白かったみたいで、まぁまぁ、合格でした。
◆紘くんって、見た感じ苛められるような人に見えないよね・・・
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2006年01月13日
ラジオ クラ学#13 1/13配信
今日の日直、下野紘、出席をとります。
福山潤さん「ベリルですが、何か?」
岸尾大輔さん「(裏声で別キャラ)おなかが痛くて、欠席で~す!」
吉野裕行さん「は~~~い・・・」 >> ヤル気ねぇ~
今日の日直からの報告
下野「この間の放送のときに伝え忘れたので、今言わせていただきたいと思います」
三人「おめでとー!おめでとー!」
吉野「えっ?そういう発表じゃないの?」
下野「違う!違う!違う!! 吉野さん、カラアゲありがとうございましたって言いたかったんです・・・」
どうしてそこをからかわれているのかしら、この子は。
オヤジたちは、若い芽を摘むことが大好きっ☆
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
↓
今日は、13日の金曜日で、13回目の配信なのだ。
福山「何かが起こるよ」
吉野「お前かっ、お前がユダなのかっ!」
下野「なん・・・なんで凄い攻められているんだろう?」
福山「ここで言っちゃえ」と、そそのかされて
下野「わ・・・私はこの世の誰よりも美しい・・・」
岸尾「ナントスイチョーケンヒショーハクレイッ どわぁ!!」
下野「ネタがわかんないよぉ(泣)」 >> 私もわかんないよぉ(泣)
岸尾「お前、男じゃ、ねぇ」 >> すごいカッコイイお声ですケド、何ゆえマジ?
吉野「ホントだよ、お前はおかまだ!」 >> そぅなんだ(笑)
助け舟をだす潤じゅんの通りに台詞をいう紘くん。
下野「ナントコウカクケン!」
岸尾「(普通の調子で)どう書くの?」
下野「・・・いや、知らないッス」
岸尾「ばかっ、コウカクって言え!」
三人、いえ~~い!!と異様に盛り上がる辺り、きっと楽しいに違いない。
そっか、そうなんだ。楽しい話題だったんだ・・・
これ・・・、あぁ、北斗の拳かぁ・・・。
それはムリです、私の知らない世界だ。
☆普通のお頼り
『寒い朝、目覚ましをかけても起きられません。みなさんはどのようにして起きていますか?参考にしたいです』
福山「多分、参考になりません(笑)」
岸尾「(ぶっきらぼうに)起きてねーからよ!」
北斗の拳を見ていなかっただけなのに、やたら攻められる紘くん。
福山「じゃあ、ちなみに下野くんはどうやって起きているの?」
下野「えっと・・・僕は・・・」
福山「朝はどこが起きているの?」
下野「まあ(笑)、それは、あの・・・」
その裏で、じゅる・・・って聞こえましたけど?
吉野「こぼしたよ! お父さんがこぼしたよぉ!」
ダイサク、動揺のあまり、飲んでいたものをこぼしたらしい(笑)
この、意外に純なところが好き♪
岸尾「ごめんね、自由で・・・。いや、おもしろかった。今年一番だったね♪」
まだ早いだろ~
☆「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
コーナー説明をしている裏で、ダイサクの「おい・・・、おい・・・」っていう紘くんを攻めるお声がします(笑)
吉野「ゲラ男が・・・」
岸尾「まぁいいよ、面白かったから」
何!何なの!気になるよ、この人たちの動向が!!
この番組、映像つきにしようよ!
福山『ヒメクラ~! クラスターEAの体操服はクロムの全身タイツだ』
吉野「まじかよっ!」 >> なんでそんなに喜んでいるのかが解らない(笑)
下野「ピッチピチですね・・・」
岸尾「キタね・・・、携帯じゃないってとこか」
吉野「いいねぇ・・・、何が?(笑)」 >> ダイサク・・・、頭おかしい(笑)
おかしいダイサク、次のお便りを読もうとする
岸尾「PN朝倉さんから頂きました・・・、
(マジモードで)キレイな顔してるだろ? 死んで・・・、まいいや」
お便りにはそんなことは書いてあるはずもなくて、"朝倉さん"でスイッチが入ったみたい。
吉野「違うから! たっちゃんはたっちゃん、かっちゃんはかっちゃん!」 >> ちょっとみなみ風なよっちん
岸尾「(素に戻り)甲子園連れてってよ、ほんと」
吉野「はい」
岸尾「以上・・・」
吉野「いやいや、ヒメクラやってあげて!」 >> お便りをネタふりに使ってはいけません
この後、また北斗の拳ネタで盛り上がり始めた三人、何故か某企業のCMソング「この~木、なんの木・・・」を歌いだす。
岸尾「三人、クマになりました・・・」
下野「学級閉鎖っすよ!」
もう、この後めちゃめちゃ(爆)
☆下野「はぁ・・・、筋肉マンの後はまったりとしたこのコーナー、裏クラスター占い!!」
今日、占うのは岸尾ダイサクさん!
岸尾「これから約7時間後、自分がウケると思って言ったことがシラけて終わります。
ラッキーアイテムはとうふです」
このコーナー、なんとなく勢いだけで駆け抜けた感じがするのは、気のせいでしょうか・・・
☆下野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
吉野『制服の下にジャージを履くのを"はにわルック"って言うんですよね』と投稿を読むと、
岸尾「はにゃ!」 >> そんな声も出せるのね、岸尾先生
☆下野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
博士な岸尾「さ~、今日はど~んな制服が届いてんの? さっそく見て」
セーラーを着たリスナーさんの写真を見ておーっと盛り上がる3人。
セーラー服だけが写った写真を見て、ときめくダイサク。
岸尾「あれおかしいな・・・(笑)何故だ?何で、俺、こっちにときめくんだ?
なぜだ? 何故だ俺? 俺、フツーのはず! なぜ? 何故―っ!(必死)」
ううん、そんなあなたでいい。むしろ、そんなあなたが好き♪
次に、セーラー服のコスプレをした投稿写真。
吉野「お前ぇら、”コス”ってんじゃないぞ」 >> どきっ☆
三人「いいねー、いいねー(爆)」 >> ノリノリだよ♪
岸尾「セーラー服で、”コス”っちゃったよ」 >> 危ないって(笑)
じゃん☆ 写真を見て
岸尾「これ、”コス”れるだろ?」 >> おいおい
下野「”コス”れるだろ?って(笑)」 >> これ字で見るとイヤらしいなぁ(笑)
吉野「”コス”るんじゃなーい!!」
岸尾「これ、”コス”れるよ」
吉野「”コス”るなー!!」
福山「”コス”れちゃいますか」
ダイサク、この無茶苦茶な状況を自分でばら撒いておきながら、マジで笑い出す。
耐え切れなくなったらしい・・・
あぁ、その笑い声好き。ちょっとどきどき☆する・・・
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
福山「これまで見られなかった地域の方にも、配信にてご覧いただけるようになります
2005年12月5日から先行プロモーション映像無料配信開始。
詳しくはバンダイチャンネルHPをご覧下さい」
吉野「ちぇけら~~っ」
それを聞いて爆笑するダイサク。今日は、いろいろとご満悦って感じでよろしゅうございました。
☆下野「次回予告です。第15話、エマへの手紙です」
吉野「誰からエマへの手紙なんだ?っつうの」
下野「クロムが書くんじゃないですか?」
吉野「俺~?」
福山「まぁ、多分、字が書けないです」
吉野「そーだよぉ」
そんな、見逃せない内容になっているそうです。
☆下野「今日の日直からのダメだし、北斗の拳を勉強したいと思いまーす!」
岸尾「ついでに、ドラゴンボールZのDVDも見ましょうね」
吉野「銀河英雄伝説も・・・」
うっ、そんなに・・・
☆今週の下ネタ
下野「どうせ俺は汚れてるよっ」 >> どうした?紘くん。
最後のご挨拶
「俺の名前を言ってみろ、福山潤と」
「息をするのもめんどくせぇ~~、岸尾大輔と」
「そんなでっかいばばあがいるか、吉野裕行でした」
ここで大爆笑してる意味が、全く解りません。 くやしい(泣) う~っ
◆岸尾さんにオちてから聴くクラ学は、もうパラダイスって感じ♪
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2006年01月08日
ラジオ クラ学#12 1/6配信
吉野「ア ハッピィ ニューイヤー~~!! 2006年最初の今日の日直、吉野裕行!
俺最初だよ! やった!! 出席をとります!!!」
年明けからビックリするほどの元気よさを見せる、よっちん。
吉野「アゲート・フローライト役、下野ひろ―っ!」
下野「テンション高いな~~(笑)」
吉野「正月だよ! ベリル・ジャスパー役、福山じゅ~ん!」
福山「おもちっ!」
吉野「お餅かよ!? フォン・アイナ・サルファ役、岸尾ダイサク~っ!」
岸尾「寝正月~~、参上!!」 >> 凡人には意味が解りませんが・・・
吉野「やるな、お前は。さすがだ」 >> 二人は通じ合っているらしい(笑)
今日の日直からの報告
吉野「おせちもいいけど、カラアゲもねっ☆ お前ぇ、カラアゲ食え! ほらぁ!
このヤロー、食いやがれっ☆」
下野「また(笑)」
岸尾「キレてる意味が解らない(笑)」 >> よっちんの照れ隠しかな?
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
↓
ここで、潤じゅんは随分前から持ってくるのを忘れていた「冷やし飴」を登場させ、これで新年の乾杯をすることに・・・
四人「か~んぱ~~い!!」
福山「う~ん、冷やし飴の味だ」
吉野「甘ぇ!!(嬉) ちょっと生姜の味がする」
贈った側・贈られた側で味について話をしている裏で、
岸尾「・・・っせぇ・・・っせぇ」
なんかぶつくさ言ってるのがうっすら聞こえますが(笑)
多分、お口に合わなかったのでしょう、よっちんにあげちゃいました♪
☆今年の抱負を語る
吉野「去年から続けてる教習所、いい加減に免許をとります!」
下野「去年以上に仕事で活躍できたら・・・と思っております」
福山「2003年から言っている、免許をちゃんととりに行きます!」
吉野「それは、どっち?」
福山「二輪です。四輪は向かないので・・・」
潤じゅんは、カートに乗っても車止めのタイヤに突っ込んでしまうほど、車の運転は向いてないそうだ。そして・・・
福山「あと・・・、車は助手席の方が、好き(はぁと)」
このラブリィな言い方で、よからぬことを想像してしまったのは言うまでもありません(えへっ)
さて、オチ担当ダイサク、かったるそ~な口調でぐだぐだトーク。
岸尾「2005年もいろいろあったけど、2006年もね、まぁいろいろあると思うけど・・・
結局、冷やし飴が飲めるようになりたい」
よっぽど、ダメだったらしい(笑)
☆吉野「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」 >> よっちんのカッコいい声でのタイトルコール!
下野『ヒメクラ~! 数学の先生は声が榊原良子さんにそっくりなため、生徒がメロメロになってしまうらしい』
福山「(ぼそっ)メロメロですよねぇ」
吉野「(ぼそっ)いいねぇ・・・」
う~ん、いいかも。試験でワザと点数悪く取ったりして、怒られたいカモ☆
☆吉野「裏クラスター占い」 なんだか、気持ち悪い感じのお声でのタイトルコールだ(笑)
占うのは潤じゅん!
福山「寒すぎて、UMAになっちゃうかも。ラッキーアイテムは隣の人の靴下」
UMA(ユーマー)=未確認生物のこと。へぇ~~
そんな話をしている裏で、何やら微妙な空気が漂っている、紘くんとダイサク。
ちょっとぉ・・・、その微妙な間の後の紘くんのにゃはははっ笑い、お二人で見つめあったりしてませんか? 許さねぇぞ、下野紘!(笑)
☆吉野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
下野『中学生の頃、ブラのホック外しが流行ってました・・・』
福山「ああ、流行った!」
下野「えっ?流行った?(驚) ・・・つけてたんですか?」 >> このおばかさん(笑)
福山「いやいや、何で俺が?」
吉野「何でブラ男になっちゃうんだよ? おかしぃべ(笑)」
ずっと静かなままのダイサクが静かなままお便りを読む・・・、どうしたんでしょ?
岸尾『中学生の頃流行っていたものは、スカートめくりです(ぐだぐだ)』
吉野「スカートめくりの話も気になるけど、お前が気になり始めたよ。大丈夫かな?この子・・・」
下野「どうしたんですか、大丈夫ですか? 今日は特にイっちゃってますケド」
岸尾「そうですね・・・、遠くにね・・・」
吉野『大の方のトイレに入っていると、トイレの上の隙間から覗く』
ここで学校生活でのトイレ談義で盛り上がる。
いたずらをされるのがイヤなので、わざわざ家に帰っていた潤じゅんに対して、どうせ知られちゃうなら授業中に行くというダイサク。
トイレの長い子だったらしく、授業中に行っていると、先生が心配して様子を見に来るらしい。
これを受けた、紘くんのコーナー締めの台詞が
下野「ということで、・・・トイレは早めに済ませましょうね」
岸尾「まじで!? ゆっくりさせてよ!!」 >> ここでスイッチオン?
岸尾「大体、遅刻してくる理由は、朝のトイレのせいだから!」
下野「そんなにぃ?」
吉野「あぁ・・・、ぽんぽんがね」 >> その事情通なよっちんは、何?
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
下野「これまで見られなかった地域の方にも、配信にてご覧いただけるようになります
2005年12月5日から先行プロモーション映像無料配信開始。
詳しくはバンダイチャンネルHPをご覧下さい」
この裏で、「いや~ん、あは~ん、ばかぁ~ん」と喘ぐ(笑)のは潤じゅん。
☆吉野「次回予告です。第14話、明日への風」
福山「流行ったインフルエンザをベリルとかが研究していくワケですよ」
下野「ワクチンをね・・・」
そんな話か・・・、楽しみだな。
今日の日直からのダメだし
吉野「新年一発目でね、とても先行き不安なスタートを切りました。
それももちろんですが、・・・今日20分遅刻したバカ者がいるっ!!」
犯人以外、爆笑!
吉野「先生、気をつけてください」
岸尾「ホントですね・・・」
下野「他人事?」
吉野「今年の目標は、トイレを短く」 .>> そこに繋がるのか! それか、元気がない理由は!
☆今週の下ネタ(下野のネタ)
下野「必殺!観音・・・じゃなかった、鏡開き~っ!!」
福山「あ~あ~あ~あ~」
年が明けても、な~んも変わらないこのメンバー。
今年もよっちんとダイサクは愛を育んでくれるに違いない。
頑張れ、ダイサク!
◆私も貴方を愛してる~~
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2006年01月05日
ラジオ クラ学#11 12/23配信
今日の日直、岸尾大輔、出席をとります。
からあげ~とフローライト役下野紘くん「先ほどジュースを買うためにスタッフからお金を借りました」
岸尾「はい・・・」 >> さすがのダイサクもイジれない(笑)
福山・・・どこがじゅんじゅんしちゃうの?くん「僕は主に・・・左の胸(笑)」
岸尾「ありがとう♪」
よっちん役、吉野裕行くん「俺だけそんな?もっといっぱい言って・・・ええーっ!」
岸尾「ありがと、クロム」
今日の日直からの報告
岸尾「え~、新年も明けましてね・・・」
吉野「待てよーっっ! 早いんだよ!! あと1週くらいあんだよ!!」
>> ばかっ(笑)
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪は、毎週金曜日更新
↓
岸尾「嗚呼、クラスター学園。通称、リバプール」
大爆笑
吉野「誰も分かんない。 ぜんっぜん分かんない(笑) 俺には届いたけど」
>> なんのアピールよ!
岸尾「それで!この番組は、毎週テレビアニメ・クラスターエッジの情報をお届けしていけばいいさ」
下野「投げちゃった・・・」
岸尾「女人禁制学区、なのだ。男だらけでマル秘トーク、なのだ。オープニングトークをしろ、お前ら!」
>> またおかしいゾ、ダイサク(笑)
吉野「本当はここはね、日直の報告に対してのリアクションとるんだよ」
岸尾「じゃあ、新年明けたつもりでしゃべれ」
下野「結局そうなんだ(笑)」
吉野「・・・もう食べきれないよ、お雑煮は」
☆普通のお頼り
岸尾「それっ!今日もたくさんお便りがきています。早速紹介するのだ」
>> 今日はその調子なの?ダイサク。 岸尾風やんちゃな男の子って感じです。
『DVD発売記念のイベントに何を着ていったらいいですか?』の投稿。
福山「えっ、まじスカ?」 >> その喜んだお声は・・・、何を希望する気?
福山「俺ね・・・、武将の甲冑。 いや、どうでもいいや」 >> は?
吉野「じゃ、俺も。 クロム仕様で来てください」 >> 妙なオーダーを・・・
ここで、潤じゅんが全員に、どんな服装で来るのかを聞いてみる。
下野「まだ考えてないッスね、(イベントが)2月なんで」
福山「まぁね、ここでテキトーなこと言って、本当にやるのもな・・・」
岸尾「俺、短パン履かねぇゾ」
吉野「あぁ~、短パンかぁ。お前ぇが短パン履くくらいなら、俺は甲冑着るけどな。タイツ履くゾ」
福山「そっちの方が厳しいんじゃない?」
吉野「いや、ソコは。 タイツのあそこが自己主張するゾ」
岸尾「そこで元気玉が・・・、おっきくなぁれ!おっきくなぁれ!てやるから」
>> ダイサク、スイッチオン!
岸尾「俺の短パンのチラリズムでおっきくなぁれって・・・、ってムリだよ!」
紘くんは大ウケするだけで、コメントが入る余地がない(笑)
岸尾「ま、リアルBLはいいけどな」
>> り、リアルBL? そんな遊びがっ!
>> してみ、してみ。 かなり面白そうだ(笑) 是非、よっちん×ダイサクで(ぅお~い、帰ってこぉ~い・・・)
岸尾「好きな格好してくればいいよ」
吉野「そうだよ。みんな、楽な格好しておいでよ。寒くないようにな」
>> 何て、素敵なお兄さんぶった締めコメントを・・・
☆岸尾「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」 >> おっ、普通に戻った
岸尾『ヒメクラ~! 学園には不思議な玉が7つ隠されていて、それを全て集めると大きな龍が出てきて、願いを一つかなえてくれるらしい』
吉野「出たな・・・」
岸尾「出ちゃったな。ド・ストレートだと実は困ったりするんだなぁ」
福山「こっちがこねくり回す余裕がないとね・・・」
>> 投稿にダメだし
☆岸尾「それっ!次はアイキャッチ的なこのコーナー。 裏クラスター占い」 >> やっぱ、普通だ
今日は、潤じゅんの番。すっごいリズミカルに♪
福山「今日はうっかりミスをしてしまうかも。ラッキーアイテムは復活の呪文。ただし、写し間違いには気をつけて。 ・・・あぁ、あのゲームな感じね」
岸尾「これ?」
福山「あ、そうね。今岸尾さんが着ているヤツね」
>> 着てる? ダイサクは、キャラ模様の服を着る人?
下野「あーっ、ホントだーっ」
吉野「何かと思ったよ、ちくび押さえてるから」 >> ふった!
岸尾「感じちゃう!感じちゃう! って、ばかぁ!」 >> ってノった(笑)
横に紋章? キメラ? 私には何のコトやらさっぱり・・・
ここで、キメラについて語り合う紘くん・潤じゅんチームと、その服について語り合うダイサク・よっちんチームに2分割。
下野「これって聞きやすいんですかね?」
岸尾「聞きにくいに決まってんだろ!!」 >> 言わずもがなです、紘くん。
☆岸尾「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」 >> 今日はホントに普通だねぇ
学校にある怪談話の投稿。
響く足音の擬音「カツーン、カツーン」に反応する、こやじ二人。
岸尾「カトゥーン、カトゥーン」
吉野「亀梨くんだ・・・」
岸尾「亀梨君カッコイイよ、ねーっ」
吉野「カッコイイよね」
>> 何?この二人。幅広いなぁ・・・ でも、私的には赤西くんと言って欲しかったなぁ。
ここで、潤じゅんの霊体験話。
鏡と鏡の間に寝て、朝起きたら、自分の胸の上に女の人が乗ってて首を絞められていたらしい。
吉野「また・・・、それは、本物の女の人なんじゃないのかい?」
福山「おおっと!」
吉野「悪さしたんじゃないのかい?」
福山「俺は色男か?このヤロ~~」
>> よっちんのおやじ的な反応が(笑)
☆岸尾「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」 >> 出るぞ、アイツが!
博士な岸尾「今日はど~んな制服が届いているのでしょう・・・か?・・・じゅるっ」
下野「舌なめずり!」
岸尾「シタナメズリ~、ペイズリー柄」
福山「え?え?え?何?ペイズリー?」
岸尾「"パ"なんて言ってませんよ」
吉野「★ピー★」
岸尾「おい!吉野く~ん!」
吉野「お前をくんでやったよ」
岸尾「さすがだな~、オトコだなぁ~」
>> よっちんは、どれだけダイサクを愛しているのだろう・・・、愛が深い。
投稿の制服にあれこれとコメント。
吉野「これ、ソックスじゃないのかな?」
下野「タイツですよ!」
博士な岸尾「え?ソックスですか?ソックス?」 >> どした?博士?
吉野「(面倒くさそうに)だから、違うから。 セックス、違うから!」
博士な岸尾「あぁ・・・、言っちゃった! (力強く)ありがとうございます。その言葉を待っていました」
下野「待ってたんですね(笑)」
福山「ダメな大人だ!」
博士な岸尾「つばがいっぱい飛んだんで、ティッシュをください」
よっちんが締めの台詞を言っている裏で、ごにょごにょ話す岸尾さん。
博士な岸尾「つばを拭くんで・・・、違うことには使いませんから大丈夫です」
下野「白いものとかね?」
岸尾「(凄んで)何言ってんだーーっ!!」 >> あんたが言わせてんやんか!
☆クラ学、放送委員会より校内放送です
吉野「ご通行中のみなさ~ん、続いては白泉社さんからのお知らせです」
クラスターエッジの単行本1巻が発売になるお知らせを、さくさくと素敵大人なお声で読み上げるよっちん。
途中で緊張がキレる。
吉野「あ゛ーっ、もぅっ!!」
よっちんが、珍しい・・・
☆岸尾「次回予告。第13話、カールスの遺したもの、です」
福山「キリンが食べ残したピラフ、ね」
下野「・・・違います」
福山「あっそ。何だったの?カールスが遺したものは」
岸尾「ふにゃふにゃのコロモだろ」
下野「あ、それは残すかもしれないですね」
>> だからっ、予告になってな~~い!!
☆「今日の日直からのダメだし」から「今週の下ネタ」
岸尾「特にないけど、・・・強いて言えば。 4人でしゃべろうか」
吉野「っていうか、お前に言われるとはな(笑)」
この後、不思議なノリが展開され・・・
岸尾「これを加味しつつ、今週の下ネタ!」
下野「ええーっ、やりづらい~(困)」
岸尾「3・2・1 キュー!」
下野「どきゅ~ん!」
三人「ええ~~?」 >> 批難の嵐
岸尾「お前、ホントに殴るぞ。 僕は、君が泣くまで殴るのを止めないとか言うぞ」
下野「いいですよ! もぅ、殴ってくださいよ!」
>> 捨て身の紘くん、でも許してもらえません
吉野「じゃ、分かりました。ここら辺で、今週の下ネタ、あったりします!」
下野「えっ、まだ?(汗)」
吉野「3・2・1 キュー!」
下野「バッ・・・ブヒョ~ン!」
三人、大喜びで大爆笑。
岸尾「あははははっ!良かったです!」
福山「近年まれに見る、ね」
岸尾「君、追い詰めるといいかもね~」
吉野「おもしろかった!」
下野「今年最後か、これが・・・」 >> そして来年へと続くんだよ、紘くん
岸尾「また新年にね、僕が生きていたらお会いしましょう」
吉野「生きて!」
岸尾「お相手は、ALIVE・岸尾大輔と」
下野「DEAD・下野紘と」
岸尾「お前が死ぬのかよ!」
福山「○○○・福山潤と」 >> 何言ったのか分かんない(泣)
吉野「吉野裕行でした」 >> わが道を進むなぁ、よっちん(笑)
全員「良いお年を~~~!!!」
◆年明けてます・・・、さ~更新が楽しみ楽しみ♪
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2006年01月04日
ラジオ クラ学#10 12/16配信
今日の日直、福山潤、出席をとります。
下野紘「この間父に、ネタのことを話したら喜んでました」
岸尾大輔さん「ふぁい!」
福山「おっ、淡白(笑)」
吉野裕行さん「電車が遅れたんです、ホントに」
福山「はぁい」 >> 軽く無視?
今日の日直からの報告
福山「ホントにね、今、家がヤバイくらい汚いんですよ。どうしたらいいですかね?」
>> そりゃあ、「掃除する」の一言に尽きると思いますが・・・
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪は、毎週金曜日更新
↓
ちょっとおとなしめなダイサク。
岸尾「台本以外のことは喋りません」
吉野「絶対ウソ!あなた、自分の台詞を倍にする人だから!」
岸尾「それはねぇ、ある番組をきっかけにねぇ・・・ よっちんしつこいよ(笑) ありがと♪」
先日、よっちんとフットサルをして体力の低下に凹んだ潤じゅん。
紘くんとダイサクはどうですか?とふる。
岸尾「夜以外は運動しません」
吉野「あ~、お前は夜の運動、大好きだからな(笑)」 >> 大人って・・・(笑)
下野「僕は、何かに追い立てられるように走ってるだけです」 >> は?
福山「じゃあ、今日もその疾走感を見せてくれ」
☆普通のお頼り
リスナーが、例の”テンドン”の意味を調べてくれる。
テンドンとは、同じギャグやボケを繰り返すこと。由来は、天丼に海老が二本乗っているところから、らしい。
ちなみに、反語が”すかし”。
吉野「え、昨日俺食ったヤツ、4本乗っててビビッたよ」
岸尾「4回繰り返す、俺寄りだ」
吉野「お前寄りだから、かなり胸焼け気味なんだけど(笑)」
岸尾「ま、俺は海老食えないけどね」
吉野「何だよ、お前、すかし?」
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━
直ぐに使えちゃうこの二人のコンビネーションったら、もう愛としかいいようがない。
☆福山「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”~」
軽~いトーンの潤じゅんコールでスタ~ト~♪
福山『ヒメクラ~! 女装コンテストで優勝すると、授業の単位取得が免除になるらしい・・・って、何かの漫画のネタか?』
これにコメントをしようとしたダイサク。
岸尾「ちょっと・・・最近・・・なんか・・・」
三人「だ~っ、うわ~っ、アウトーぉぉぉ!!!」
岸尾「ありがとう、ありがとう」
下野「危ねぇ、危ねぇ」 >> 何?何かヤバかったの?
吉野「おら、わくわくしてきた」 >> 君は悟空か(笑)
福山「お前ぇ、強ぇなぁ」
下野「聞いてる人、絶対分かんない~~」
あぁ、分からないッスよ、皆さん。
岸尾「おら、ぞくぞくしてきたぞ♪」
吉野「変態か(笑)」
☆福山「裏!クラスター占い! ・・・カズコ」 >> カズコって何?
今日の運勢を占うのは紘くん。
もたくさしている紘くんを攻撃するよっちんとダイサク。
吉野「からあげ!」
岸尾「かりあげ!」
下野「どこも刈り上げてません・・・」
吉野「いいのよ、あんた。早く引きなさいよ」
カズコのイメージで話すよっちんに、ゲラ男スイッチオンなダイサク。
凄い、珍しい。岸尾さんが素で爆笑してる!
☆福山「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」 >> ほんの少し気取った潤じゅんのコール。
途中、何の前触れもなく思いっきりくしゃみをして、またしても会話を断ち切ってくれる、潤じゅん。
あなたはかなりのつわもの?
そして、ここの台本もまたかなりのつわもの。
締めの台詞に詰まる紘くん。台本が悪いんです。
「ラジオの前に永遠にいる中学生諸君・・・」
オカシイよ(笑)
☆福山「クラ学、制服コレクション、略して制クラ」
博士な岸尾「さ。今日はどんな制服が届いているのでしょうか?じゃ、一枚目からちらっと行ってみましょう」
>> もう、このキャラは定着したのね(笑)
吉野「いえ~い!待ってたゼ~」 >> よっちんはこのコーナー凄く好きね
1枚目の投稿写真を見た後、クロストークが炸裂!
え~~っと、どっちを聞こうかまじで悩むっつーの!
下野「ちょっと待ってください。何で、二分割されてるんですかっ!」
☆クラ学、放送委員会より校内放送です
岸尾「さっ!白泉社さんからのお知らせだ。 クラスターエッジの単行本1巻が発売になるぞ!
2006年1月5日に発売なるんだぜ!是非漫画もチェックして欲しいのだ!」
何のキャラですか?ダイサク。後ろで紘くんが笑いっぱなしよ。
☆福山「次回予告です。第12話、アゲートの叫びです」
下野「ノーーーーーッッッ!!!!」
福山「・・・見逃せない内容となっております」 >> 分からないってば(笑)
☆福山「今日の日直からのダメだし!
あの・・・断ち切った時の満ち潮から引き潮になる瞬間が大好きなんですけど、反省してます」
☆今週の下ネタ
下野「大晦日テンションの上がってしまったお坊さんの一言。
ついてついて、つきまくれぇ!!」
◆クラ学をより深く楽しむには、ドラゴンボールを知らないとダメ?
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2005年12月14日
ラジオ クラ学#9 12/9配信 #9
今日の日直、下野紘、出席をとります!
福山潤さん 「アストロ球団、ありがとうございまぁす」
岸尾大輔さん「あらほらさっさ♪」
吉野裕行さん「(超トーンダウンして)・・・ここに」
下野「(ぼそっ)かっこいいな」 >> うん。よっちんカッコいい。
今日の日直からの報告
下野「朝はやっぱりヨーグルトのジュースがね・・・、飲むヨーグルトがいいです」
福山「下ネタにはまだ早いよ」
下野「下ネタじゃないんですケド」
岸尾「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
吉野「待ってくれ(笑)待ってくれ。彼は決して病気じゃないんです!
ごめんなさい! ホントにごめんなさいっ!!」
下野「ええっと、どうしたんだろう(笑)そんなに盛り上がることだったんでしょうか?」
今日も意味不明に壊れるダイサクと、困惑する3人。
岸尾「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
吉野「(笑)早く助けて」
下野紘くん、福山潤くん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
↓
ダイサクの言い分「ただヨーグルトジュースが面白かっただけです」
は?(笑) 意味分かりませんよ、岸尾どの。
さらに続くダイサクの暴走を止めるのは、やはりあなたしかいない。
岸尾「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
吉野「おじきが困ってんだろ!もう止めてくれ!」
と、凄むよっちんにウケる紘くん・潤じゅん。
下野「吉野さん、おもしろぉい!」
福山「どんな切り換えしだよ!」
岸尾「ありがとうございます!助かってまぁす♪」
あぁ・・・、ダイサクはみんなから突っ込まれたいんだ。なるなる。
☆普通のお便り
15歳のゆきさんからのお便りは『自分の母とよっちんが同い年』という内容。
よっちんと同じならばダイサクとも同じ歳の32歳。
微妙に全員がショック受けてる感じで会話もゆるゆる。
潤じゅんが現場でも15歳の子がいるのは普通だから、とフォローをいれると静かにしていたよっちんが・・・
吉野「ゆきは・・・、俺たちの子だな」 >> 声がマジだよ?
岸尾「えっ、俺たち生める?頑張れば、生めるかな?」 >> おおっ!キタ?
下野「いやいやいやいや」
そんなに否定しなくてもいいよ、紘くん。かえって怪しい(笑)
吉野「確かにね。スタジオにもそれくらいの子たちが出てきてるもんね。
自分たちの子供だって言ってもおかしくない年齢になってきちゃってんだろ?」
岸尾「そりゃ、言葉も通じないよな」
吉野「・・・どんなじゃ、おめぇよぉ」
次のお便りを読もうとするよっちん、次々と邪魔をするダイサクに少しゲンナリ。
吉野「すげぇうぜぇんだけど・・・(笑)」
岸尾「ごめんごめん。俺日直でもないのに、今日頑張りすぎだね」
吉野「えらいえらい」
岸尾「お父さん!・・・なんだよ!お父さんっ」
すっかり熟練夫婦の域のよっちんとダイサク。
お便りの内容は、痴漢に間違われたという話。
ここで、潤じゅんがお尻を触られた話を披露。
・・・いつも思う。潤じゅんって、いろんな経験してるなぁって。話題にこと欠かない。
さらにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !紘くんも。
下野「小学生の時、友達にケツ触られて「何だよ」って怒ったら、「へへっ」て言われてそのまま走り去ってった・・・」
福山「でも、友達なんだろ?」
下野「友達っていうか、同級生・・・」
岸尾「下野くんは苛められてたから、ま、しょうがないんじゃない」
下野「そうですね」
あっさり認めたねぇ(笑)
痴漢の話は真面目な方向で広がり、日直の紘くんの出番です。
下野「そろそろ締めても大丈夫ですかね?」
福山「えっ?お前を?」
下野「それは後にしてください」
岸尾「後ならいいの?」
下野「後なら、いいです」
あぁ、この子は、真の苛められっこ体質なのだ。
生れついての受けなのだ。
☆次~
下野「クラ学のヒミツ!、略して”ヒメクラ”!」 >> うおっ、カッコいいお声だ、紘くん。
岸尾「ラジオネーム、もふもふメガネさんから頂きました」
吉野「(ふ)もふ~、もふもふ~」 >> "ふも"?
岸尾「もふもふ~。それはあなたのね、同期ですね」
吉野「友達♪」
何なに? 誰のこと?
"もふもふ"言うよっちんは、かわゆい。
そんなよっちんが読む番になり、
吉野「お前(岸尾)に捧げよう」と前置き。
吉野『ヒメクラ~! 飲み物を飲むときは、腰に手をあてて飲まなければならないらしい』
岸尾「あぁ~・・・」
吉野「あ゛~じゃないだろ!お前には大切なリアクションがあるだろ!」
岸尾「え・・・、なに・・・?」 >> あんたって人は(笑)
吉野「さ、行ってみよー『飲み物を飲むときは、腰に手をあてて飲まなければならないらしい』」
岸尾「飲み物かぁ・・・」
下野「断固、拒否だ(笑)」
岸尾「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
吉野「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ 」
よっちんて、喜怒哀楽が激しい(笑)
そしてやけに静かな時もあったりするし。
そんなよっちんはこの後、若者の性について、はきはきと喋りだすのであった・・・
こういう話では、ダイサクって静かかも。
オカシなことを言うくせに、照れ屋さんなのねぇ♪
☆次~
下野「裏クラスター占い」 >> ちょっと滝口さんっぽい口調で
福山「このコーナーは・・・」 >> こっちはトンガリみたいな声色で。
下野「今日の運勢を占ってもらうのは岸尾大輔さん♪」
岸尾「・・・お前ら、びみょー」
大爆笑
吉野「彼はねぇ、その辺に関しては厳しい男です」
岸尾『どうも最近、お酒がおいしく感じません。誰か誘ってお酒を飲みましょう。
ラッキーアイテムはモノマネ』
吉野「誰か誘って、飲めばいいじゃん!」 >> おや?
岸尾「よっちん、行こうよ」
吉野「あ、飲む?」
吉野・岸尾「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
あ~、それがしたかったのか・・・
☆はい、次~
下野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」 >> おぉっ、そんな青少年なお声も出せるんだ
岸尾『男子は昼休みになると集団でトイレに行ってました。一体何をしていたんでしょうね?』
一人ばか受けな紘くん。・・・笑いすぎだってば(笑)
何をしていたのか・・・
それは、岸尾さんが『一体何をしていたんでしょうね』のイントネーションを変えて言ってくれた。
それがその答えの全てみたいです。
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
クラスターエッジDVD発売を記念して、クラスターEAの学園祭が開催されることが決定しました。
日時は2006年2月4日の土曜日 場所は千代田区公会堂。
また、翌日は大阪でも開催決定。
下野「次回予告です。第11話、それぞれの想い」
予告にもならない会話をしている裏で、ダイサク「アイタタタタタ・・・」の声。
下野「岸尾さんがさっきから痛い痛いって」
福山「どうしたんですか?」
岸尾「急に右肩が・・・」
吉野「お前、ほらなぁ。いつぞやの放送のとき・・・」
ありましたねぇ。よっちんが腰痛に見舞われたことが。
32歳の二人。もうダメなんだと、軽くくさる。
下野「今日の日直からのダメだし、『顔を出してくださいっ!!』」
制服コレクションの不満ですね。
今週の下ネタ
下野「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
繰り返し叫ぶ紘くんに潤じゅんが
福山「もういいよ。もう止めよ・・・」
◆今日もダイサクとよっちんは、らぶらぶでしたン♪
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2005年12月06日
ラジオ クラ学#8 12/3配信
今日の日直~、クロム役、吉野裕行。出席をとります。
下野紘くん「ねばねばしたものが大好きです」
吉野「え~、ねばねば? 聞いてる情報と違う」
>> 何情報?
福山潤くん「とられたものは取り返す!」
吉野「・・・それだけかよ(笑)」
岸尾大輔くん「この間隔、50cm!」
吉野「俺・・・俺が今ちょっと・・・。何だか分かんないよ、みんなが!」
>> 分かんな~い!
【今日の日直からの報告】
吉野「聞いてます。下野紘が・・・、カラアゲ好きなんだろ?カラアゲ食えよ」
>> あぁ~~、この情報ね。なるなる。
そう言ってガサガサと袋を取り出す音がして、
吉野「ほら!食えよ!今、食えよ!買って来たよ!」 >> BLOOD+のカイ兄ちゃん並みの強引さだ
潤じゅんもあおる。
福山「今、食っちゃえよ!」
紘くん、嬉しそうに食べている模様。
下野「ありがとうございま~す♪」
そして潤じゅん、チクります。
福山「先生!収録中に下野くんがカラアゲ食ってま~す!」
吉野「こらーっ(笑)」
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの
今日も行け行け、愉快なウェブラジオ♪
↓
二度目の自己紹介でおやじギャグなダイサクをよっちんが攻めると、ダイサク、また違うキャラを放出。
吉野「誰だよ?(笑)」
福山「今日は何か、キレがいいなぁ~」
吉野「危険な香りがしてきました・・・」
岸尾「半身浴の効果が高いね。俺やってねー!!」
吉野「俺だっつーのー!!!」
>> この二人は、もぅ・・・最っ高!
話を、収録中にカラアゲを食べている紘くんに戻す。
吉野「下野くん、カラアゲ大好きなんだって?」
>> そーらしいのね。下野くんと仲良しの元気くんも言ってた
紘くんに、カラアゲ食べろだの、何収録中に食べてるの?だのと攻めるダイサク。
岸尾「そんな僕はこの間、BLの収録中にお弁当食べてました」と激白。
鳥ちゃんと神谷さんがご一緒の現場で、スタジオの中で食べてたらしい。
吉野「それは、食ってる風が欲しいとかじゃなくて?」
岸尾「違います」
吉野「おめえはよぉ(笑)」
>> よっちんの言葉は荒っぽいんだけど、あったかいんだぁ。おにーちゃん♪
紘くんがカラアゲを食べている傍で、潤じゅんが持ってきたチキンラーメン(菓子)も食べ始める人たち。
吉野「どんどん、このクラ学が無法地帯になって行きます。もはや、早弁状態ですから!」
普通のお頼り
いつぞやのトイレに書かれている落書きの件、女性リスナーさんが女子トイレの実情を投稿。
下野「女子トイレの方が逆に無法地帯なんじゃない・・・ですか?」
福山「ああ~、ビックリした。無法地帯なんじゃないって入ったことあんのかよ!?って思いました」
下野「いやいやいや、入ったことないですよ。無理やり入れられたことはありますけど」
吉野「苛められてるよねぇ?下野くんは、確実に。・・・気づいた方がいいよ」
その裏で、紘くんはバカ笑い。全然、「苛められてた」って意識が無いっていうか、むしろ喜んでたんじゃないの?
吉野「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
岸尾『ヒメクラ~!2月8日は全生徒、語尾に"にゃー"をつけてしゃべらないと、だめにゃー。
大変なことが起こるにゃー』
>> おっと、大変なことが起こってます
全員でにゃーにゃー言い出しました。語尾じゃなくて、にゃーしか言わない(笑)
「にゃにゃー」 「にゃんがにゃんがにゃー」 「にゃーにゃにゃー」
「にゃほー!」 「にゃほにゃー」
吉野「・・・何の話?(笑)」 >> ひとしきりやり終えたよっちん、戦線離脱。
下野「なんだ? この空間は(笑)」
>> クラスター学園、略してクラ学ですよ
他は、ドラゴンボールかゲームだかの話で盛り上がる4人。
ついていけないスよぉ。
吉野「裏・・・クラスター占いっ」 >> コワしいお声だなぁ・・・
福山『職場の先輩に小1時間説教されるかも。ハメの外しすぎには要注意。
ラッキーアイテムは、木彫りのティディベア』
職場の先輩ってことは・・・
福山「吉野さんと岸尾さんに、俺1時間説教される」
岸尾「惜しい!!これ30分番組だから・・・。2週にまたいで説教するか?」
吉野・福山「うぜぇ」
岸尾「でも、すぐに俺が説教されることになると思う」
吉野「お前だよ!」
>> ダイサクは自覚症状がある、でも気にしないんだよねぇ(笑)
吉野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
福山『学校のトイレの便器に書いてある"TOTO"に!"RO"を足して、トトロにした』
>> なぜかバカ受けな紘くん。ストライクゾーン広いなぁ・・・
イベントの時、みんなが集まる控え室のゴミ箱に「燃えるゴミ」「燃えないゴミ」とあるのを
「萌えるゴミ」「萌えないゴミ」と書き換えるのとおんなじ、と潤じゅん
そして、今回からスタート!
吉野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
>> ちょっと格好良さげな雰囲気?を出してくれたよっちんを台無しにしてくれるのはあの人
>> ものマネ入りま~~す!
岸尾「さ。今日はど~んな制服が届いているのでしょう・・・か?」
早速見てみる4人。
普通のブレザーの制服に・・・(笑)
下野「え~っと、・・・モザイクが顔に」
吉野「モザイクが・・・お゛い゛お゛い! おかしーだろー!!!」
よっちん、全身全霊を込めて、怒りをあらわにします。岸尾さんが霞んでしまうくらいの迫力。
見せてあげてくださいよ、お顔くらい。
『クラ学、放送委員会からのお知らせ』
クラスターエッジDVD発売を記念して、クラスターEAの学園祭が開催されることが決定しまた。
日時は2006年2月4日の土曜日 場所は千代田区公会堂。
また、翌日は大阪でも開催決定。
『次回予告です。第10話、運命の道』
ケーシーだの、チキンだの、なんだのかんだの・・・
ココのコーナーは、今日のクラ学のダイジェストのような内容になっちゃってる。
そして、今日の日直からのダメだし
吉野「顔にモザイク、かけるなーーー!!!」 >> おー、マジモードで叫ぶ叫ぶ(笑)
今週の下ネタ
下野「チキン野郎でも、いいじゃなーいっ!」
叫んでみても、誰一人認めてくれない、紘くんの悲痛な叫び。
◆ここにUPしてないけど、ヤバイキーワードがわんさかな日でした・・・
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2005年12月01日
ラジオ クラ学#7 11/25配信
今日の日直!フォン・アイナ・サルファ役・・・でいいんですよね? 岸尾大輔です。
>> ダイサク、何で自信無さげ?(笑)
ダイサク「アゲート・フローライト役かな?下野紘くん」
紘くん 「牛乳に・・・」
ダイサク「はいっ!」 >> 何か言いかけたのに、ここでぶった切られる紘くん。
潤じゅん「中井さん、おめでとうございます」
>> 名前も名乗らずに、(多分)中井和哉さんご生誕祝いのお言葉を述べる潤じゅん。
どこに接点があるんだ? この二人
ダイサク「クロム役、吉野裕行くん」
よっちん「いますっ」
ダイサク「おっ☆いい返事でしたね、いまさん」 >> いまさん?
よっちん「何それ?(笑)」
ダイサク「分かんない(落)」
今日もスゴそうだ・・・
【今日の日直からの報告】
ダイサク「微妙に風引いたんだけどね・・・、叫んで酒飲んだら治った」
よっちん「ウソ・・・」
ダイサク「ホントです(笑)」
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの
果てしなく愉快なウェブラジオ♪
↓
岸尾「毎週、テレビアニ・・・ん?ニメ、クラスターエッジの情報をお届けして
いくと共に、女人がく・・・きんせいんにゃんにゃとして・・・(照笑)」
>> ぐでぐでなダイサク、それを助ける(?)よっちん
吉野「今週も怪しいな、お前」
岸尾「女の子はダメよということだけで、男だらけのまる秘トークをお送りする予定です」
>> ダイサクも怪しければ、この番組の趣旨すら怪しくなってきてる(笑)
吉野「風邪ひいてたの?」 >> とてもとても優しい感じのお声でダイサクを気遣う。
岸尾「ちょきっとね」 >> このやり取り、とっても好き。愛を感じる・・・
吉野「ほんと・・・、俺もずっと風邪ひいててさ・・・」
岸尾「季節の変わり目ってことでね」 >> ここまでは愛溢れる、ほんわかな会話だったのに!
吉野「でもなんか・・・酒飲んで、大声出して、セックスしたら治ったの?」
岸尾「おい(笑)ばか言えよ・・・」
>> 恥ずかしさもいやらしさもなくさらっと言うよっちんに対して、ダイサクは完全に照れモード。
その裏で、うるさいのが約一名。
下野「おわおわあうあう、吉野さんが・・・吉野さんが・・・」
>> 吉野さんを咎める前に、君の方がオカシイ! おっとせいじゃないんだから、おわおわあうあう言わないの!!
岸尾「残念ながらね、そこまではしてない」 >> ソコまでは?
岸尾「叫んで・・・まぁ、BLだったんだけどね。BLで叫びまくった後に酒飲んで・・・」
>> 泣かずに叫んだBLかぁ・・・、何を収録したのかなぁ?
福山「なっはっはっはっはっ!」
>> その勝気に笑う潤じゅんの心理は、何? どしたの?(笑)
ダイサクってかなり激しく壊れるけど、こういう時マジ照れするのね。
もぞもぞと状況を説明するダイサクが可愛らしくて、ますます惚れてしまう(喜)
普通のお頼りからスタート!
☆クラ学を聞き始めたばかりの新参者だという人のお頼り
『”ヒメクラ”が”イメクラ”に聞こえるのは、新参者のせいなのか、誰かの陰謀なのか?』
この新参者さん、狙いを定めたキーワードを投げつけてきましたね♪
福山「イメクラってどんなの?」
下野「(トーンダウンで)俺、風俗って行った事ないんですよ・・・」
福山「何、リアルに答えてるんだよ(笑)ばか!」
・・・ばか(失笑)。紘くんは何て純粋な子なんでしょ。
そんなフリするから、汚れた大人二人(?)が静かだったじゃないかー!!
あぁ、せっかくのイメクラトークが~~(がっくり)
岸尾「エコーかな?エコーだよね?」
>> テンション高めなダイサク、危険な香がします。
岸尾「クラ学のヒミツ~、略して”イメクラ”!」
>> ま、ね。そうだろうよ。そう言わざるをえないよね、ダイサクとしては(笑)
☆『ヒメクラ! SとMでクラスが分かれる』
全員「お、おお~~っと!!」 >> みんな、好感触~~。
吉野「岸尾君は、Mですけどね」
岸尾「時にはSにもなるけどね」
福山「リバーシブルな(笑)
下野「んふふふっ、にゃはははっ」
吉野「いやらしい、笑いが・・・」
紘くん、その笑いは放送コードに引っかかるってば(笑)
☆『ヒメクラ! 保健の先生が、若干インリン似らしい』
吉野「(突如大きな声で)オブ・ジョイトイだっ!!」
岸尾「お前、何でテンション上がってんだよ」 >> 少し抑え気味なダイサク
下野「すっごいテンション上がった!!」
吉野「M字開脚ですよ!」
岸尾「M字開脚はいいよね、M字は超萌えるよね! 俺もテンション上がっちゃった」
吉野「ポーズとかされちゃうんだよ」
岸尾「うおっとぉ~~」
今日はおとなしめでどうしちゃったんだろう、ダイサク?
・・・なんて心配はご無用でした。
最後に、一発逆転ヒートアップ!!!
そして、ここからダイサク、壊れます。
岸尾「M字言うてんのに、次はラジオネーム・エルさんです!」
吉野「やるねぇ」 >> 引きのいいダイサク
岸尾「『(叫びつつ)学校指定ジャージが全身タイツらしい!!』
クロム来たよ!!クロム学校に乗り込んできて、M字開脚っ!!」 >> 意味分かんねぇ~
吉野「(ちょっと引き気味)ぅお~い、助けてくれぇ、誰かぁ~~」
岸尾「お前がテンション上げたからだぞ!」 >> そだそだ!
吉野「誰か、この子を・・・。誰か、クマの人形を、早くっ!」
もう誰にもダイサクを止められません・・・
コーナーコールもノリノリ♪
岸尾「裏!クラスター占いっ ♪んにゃもんにゃ~」
下野「すみせん、ついていけないっす」 >.> 頑張れっ!
紘くんを困らせた挙句、潤じゅんにも魔の手が・・・
岸尾「(読む原稿を)もぅ・・・、こっから選んで♪」
吉野「それは、違う原稿だ」
岸尾「じゃあ、そっから選んで。3枚くらい」
岸尾「3枚は引き過ぎ、1枚って言うてるでしょ!!」
岸尾「すみませぇん」
二人の番組かっ!て(笑)
ダイサクの壊れっぷりは、伝染する・・・
福山「『今日のあなたは人ごみに注意。情け容赦なく人ごみに流されます。
・・・ラッキーアイテムはラブリィな浮き輪。これを着けていれば流されても大丈夫』
って、アメリカンジョークかよ、このやろ~♪
My mother is my マダー(murderだっけ?) 私のお母さんはワガママでぇす!」
下野「何でですかっ、どうしたんですかっ! 大丈夫なのかな・・・?」
紘くんも続きなさい!!
吉野『ムーンウォーク中のマイケル・ジャクソンに出くわすかも。
ラッキーアイテムは酢豚・パイナップル入り』
福山「その出くわしたマイケル・ジャクソンが、パオ!って言うかと思いきや、フォゥ!って・・・」
吉野「それだーーっ!! フォゥーーーーッッッ!!!」
下野「何なんですかっ、このテンションは? 大丈夫かな?この番組・・・」
ちょきっと私も心配になってきた(笑)、今日はよっちんが特におかしい!
次のコーナーのタイトルコールが・・・
『クラ学~、中学生日記~、略してチュウクラ~~っ!』
超高音域で叫んだのは誰?
その直後、咳払いをした紘くん?
それとも、その後の進行で、突然いいお声で気取って話し始めたダイサク?
【次回予告】
岸尾「次回のテレビ放送は、第9話やかたぶねの亡霊で~す」
福山「違うねぇ」
下野「違います。館の亡霊です」
岸尾「おっとっとっとっ!」
福山「ここだけはしっかり言わなきゃ」
岸尾「まぁ、誰か突っ込んでくれると思ってね」
吉野「・・・館の亡霊・・・」 >> ぼそっと呟くよっちん
岸尾「おい、どうした? 電池切れてきた?」
吉野「いやいや、おもしろい話だったと思ってさ」
岸尾「クロムがとにかくカッコ良かったよね」 >> ホントか?
吉野「カッコ良かったねぇ。まさか俺自身が亡霊だとは思わなかった・・・」
岸尾「そだよね。だからあんな左腕が・・・ロケットパンチみたいに飛んだんだよ」
吉野「うん、びっくりした。まさか、あいつら1号2号3号が合体するとは思わなかった」
岸尾「残り3人がね、強化パーツになるとも思わなかったよ」
まただ(笑) 次回の予告になっちゃいないから、全然。
岸尾「まぁ、そんな感じでね、凄いストーリーになってますから」
吉野「ほんとに?」
岸尾「ウソですけどね」
【今日の日直からのダメだし】
岸尾「テンドンの意味を答えてません! 下野紘くん!」
結構楽しみにしてたのに、・・・し~も~の~!!
【今週の下ネタ】
下野「『あ~、もしもし?わし。ばさばさ、ばさばさ・・・』 お父さんのネタでした」
紘くん家は、お父さんもおかしな人でしたか(笑)
◆気がつきゃ、明日はもう、クラ学配信日♪ アニクラの記事もUPしてないのに!
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2005年11月20日
ラジオ クラ学#6 11/18配信
今日の日直は、何気に気取ったお声の福山潤じゅん。
出席を取ります。
下野紘さん 「朝はもっぱらヨーグルトのみです」
岸尾大輔さん「夜はもっぱら・・・夜です」 >> ダイサク、なんだか力抜けてるなぁ・・・
吉野裕行さん「バカばっか言ってんじゃないよ!」 >> 疲れたおかま姐さんみたいなよっちん
↓
【今日の日直からの報告】
潤じゅん「お土産のチーズケーキを忘れてきました」
暗い雰囲気の場を払拭しようと、さっさとタイトルコールへ~
四人「あぁ・・・、くらすたぁがくえん・・・」
さっきまで暗かったよっちん、二度目の挨拶で元気復活!
ダイサク「おぉ~、急にテンション上げてきたなぁ~」
よっちん「オープニング聞いてからテンション上がるね」
ダイサク「さっきまでと別人だよね」
潤じゅん「まったく口をきかなかった吉野さんは、ずっと機嫌悪いのかなと・・・」
紘くん 「俺も思ってて、ずっと触れられませんでした」
みんなよっちんに気を遣っていたのね、一気に抑えていたものを吐き出す三人が笑える。
でもその緊張の余波で、潤じゅん、とちります。
潤じゅん「この番組は、毎週アニメ【クラスターエッジ】の情報をお届けしていくとともに、
女人禁制学区として男だらけの丸貧・・・、丸秘トークをお送りしていきます」
すかさず拾う、ダイサク。
ダイサク「僕たち、貧乏です」
潤じゅん「心がね♪」
ダイサク「いや、全てがね・・・」
あんまりそこに興味の無いよっちん。
よっちん「何だよぉ、チーズケーキ、食いたかった・・・」
やっぱり、貧乏?(笑)
ここから潤じゅんの、お土産を忘れたことの言い訳談とよっちんのために買った物も忘れた談が始まる。
そこに、食いつくよっちんと対照的な人がいます。
よっちん「岸尾さん、どうでもいいって顔してる(笑)」
紘くん 「聞きましょうよ」
よっちん「子供か?お前は(笑)」
よっちんに構って欲しいのよねぇ、ダイサクは。
【フツオタコーナー】
◆前回の放送で、岸尾さんが大好きになりました♪というお便り。
そういう人、いるんだなぁ~、よかった。
私も自信をもって、岸尾さんを好きでいようっと。
◆若干、下ネタになりますが・・・の前置きお便りに、テンション急上昇の読み手・ダイサク。
彼氏にはどんな下着を着て欲しい?という話。
ダイサク「(お便り)結果的に、トランクス派が多かったです」
紘くん 「悟空さん!悟空さん!」>> モノマネで
ダイサク「草尾さんキたねぇ~」
ダイサク「(ウソ便り)実際、みなさんは天津派ですか?」
潤・よっ「餃子派です!」
紘くん 「○○さん!○○さん!」 >> またモノマネで何か言う紘くん(よく分かりませぬが)
よっちん「お前のためのネタかよっ(怒)」 >> よっちんはキレキャラがよく似合う
で、話を元に戻して、実際は何派かの話。
潤じゅん「最近はブリーフ。中学から25歳まではトランクスでした、ぷらんぷらんの・・・」
話を続ける人の裏で、不気味に笑うダイサク。
潤・紘 「どうしたンスカ?」
聞いても笑っていて答えないダイサクの代わりに
よっちん「ぷらんぷらんが可笑しかったんだよな?」
まるでお母さんのように、優しい感じのよっちん♪
クラ学のヒミツ、略して【ヒメクラ】
◆持ち物検査で、誰かのかばんからブルマが発見されたたらしい・・・
潤じゅん「あんな所につるさんが入ってたんだ」
よっちん「だってポイポイカプセルなんだよ」 >> またドラ○ンボ○ルですか(笑)
三人 「あぁ・・・」 >> 納得してる
◆ヒメクラ校則 毎年友達を100人作ること
潤じゅん「ちなみに、友達100人いる方、手ぇあげて・・・、いねえなぁ」
<< 淋しい芸能人たちだなぁ(笑)
潤じゅん「じゃあ、50人いる方、手ぇあげて」
ダイサク「友達、いない・・・」
潤じゅん「さみしぃなぁ~」
【裏クラスター占い】
◆潤じゅんに、”げのこうくん”と呼ばれた紘くんが、読むものを選びます。
潤じゅん「あっ、そこ引いちゃうんだ・・・。がんばって♪」
紘くん 「(すンごい力入った感じで)ひっきっにっくっい~~」
やっとの思いで引いた投稿を読む紘くん、逆境に負けてカみます。
紘くん 「新たな自分がはっきん・・・発見できる・・・」
ダイサク「お前が発禁だよ、下野くん!」
今日の岸尾さんは冷たいなぁ~、もう紘くんは飽きちゃったのかな?
◆次を読むのは岸尾さん「何度も同じことを言ってしまいそうな予感」
ダイサク「ラッキーアクシヨン、みんなで仕事が終わったら天丼食べにいきませんか?
・・・いや、仕事でいっぱいやってるからなぁ
(投稿に戻り)と、誘う。または、テンドンの意味ってナンスカ?と聞いてみる」
>> あぁ・・・、そ~なのよ。岸尾さんが何度も同じネタをふってたりすると”テンドン”って言ってるんだけど、今ひとつ意味が分からなかったのよね。
よっちん「来週までに下野くんが聞いてくる」 >> キた!紘くんいじめ(笑)
潤じゅん「しかも、吉本興業に聞いてくる」 >> 追い討ちをかけるか
紘くん 「え゛っ!?」 >> いいリアクション、いじめられっこの王道ね
よっちん「しかも来週までに」
ダイサク「時間的に・・・、えへへへ」 >> あぁ、今日は二本取りなんだ。 って、酷っ!
潤じゅん「ちゃんと(吉本に)電話かけて、『何で?』・・・」 >> 追い込まれた紘くんは?
紘くん 「えっと・・・、じゃあ、吉本興業さんに聞けばいいんですね?」
三人 「おお~~っ!まじで?」 >> まじで?
紘くん 「はい(きっぱり)」
何だか、紘くん嬉しそうなの。三人の攻撃を総受けしても、めげないで受けて立つこの人は、きっと、岸尾さんに負けない”ドM”に違いない。
クラ学・中学生日記、略して【チュウクラ】
◆好きなアイドルとの結婚を真剣に考えていた、という投稿を読む吉野さん
よっちん「あぁ・・・、あるね。ちなみに、みんなは誰なの?」
潤じゅん「16,7歳のころは、広末」
よっちん「その頃が広末か!(驚) 俺ら、成人してるよな?間違いなく・・・」 >> 同年の岸尾さんに同意を求めるよっちん・・・、頑張れ
紘くん 「芸能人に興味なかった・・・」
ダイサク「じゃ、どんなAV女優に興味があった?」 >> そうキたか(笑)
紘くん 「AV女優はいなかったスけど・・・」 >> そうやってマジに受けると・・・
よっちん「××さんか?」 >> 誰だか分かんないよ
紘くん 「懐かしい名前が出てきたなぁ~~」 >> よっちんと話題が合うのですか!(笑)
紘くん 「高校時代にパフィーが出てきた」
よっちん「そんくらいがパフィーなんだ、あんた・・・」
潤じゅん「(自分と)そんなに変わらないんだ」
そうね、潤じゅんと紘くんって1,2コしか変わらないでしょ?
よっちんとダイサクはその年の差に打ちのめされて、ちょっとテンションが下がってます。
10コくらい違うのよね、このこやじ達。
よっちん「うちら、どのくらいだ?」
ダイサク「そーだなー・・・」
よっちん「あ・・・(閃く)、俺、"なんの"だな」 >> 南野陽子か(笑)
ダイサク「あぁ・・・なんの、出てきた」 >> 緩~く同意する岸尾さん、今日は静かね・・・
潤・紘 「あぁ~~・・・」 >> この二人、なんのって分かってるのかな?
アニクラで同級生でも、ここでジェネレーションギャップを痛感。
◆ペン回しの話題で・・・
潤じゅん「こういうペン回しをしていて、本番中落とすと大ひんしゅくですからね」
紘くん 「・・・ひっく、えへへへへ」
本番中のしゃっくりも、大ひんしゅくですから! 紘くん! でも、可愛いよ♪
クラ学制服コレクション、略して【制クラ】
新コーナーの告知をする岸尾さん。その裏でガヤをする若手二人。
ダイサク「学校といえば学生服」
紘くん 「んふ、んふふふふ・・・」 >> なんか・・・、放送コードぎりぎりの含み笑いなんですケド(笑)
ダイサク「学生服といえば青春のユニフォーム」
潤じゅん「えへっ、あはははっ」 >> 何やら始まりそう・・・
ダイサク「学校の数だけ制服がある」
潤じゅん「あはははっ、待ってよぉ~」
ダイサク「まさに、世界征服への第一歩的な企画」 >> どさくさに紛れてどんな説明だ?
紘くん 「早く追い付いて来いよぉ」
潤じゅん「ほらほら、こっちこっち♪」
ダイサク「君の学校はどんな制服なのか」
潤じゅん「あはははっ あっ、こけたぁ~」 >> オチつきだ(笑)
ダイサク「僕たちに教えてください」 >> 上手く、まとめましたね
よっちん「はい、このさい、コスプレでもオッケイですね」 >> 吉野さんバッツリ切ってくれました。
ダイサク「”そういう”店で働いている制服は・・・いいですね」
紘くん 「もう是非」
ちょっとスイッチ入ったけど、今日の岸尾さんはなかなか暴走しません(淋)
【クラ学放送委員会からのお知らせ】
商品情報を比較的静かだった岸尾さんが担当。
・・・見事な暴走を見せてくれました。・・・こりゃ、ヒドイ(笑)
内容知ってるから分かるものの、初めて聞いた人にはなんのことを説明しているのか、わからないでしょうに。
その裏で、ゲラ男・紘くん大爆笑中。
次にコミックスの宣伝を担当した吉野さん。
岸尾さんと対照的に、きちっと説明。
シメの潤じゅん「諸々、大変失礼致しました・・・」 ♪ピンポンバンポン~
【次回予告】 第8話 生徒会選挙
よっちん「やべ、ま~た俺、関係ねぇや、きっと」 >> そうねぇ、クロム団だからねぇ・・・
よっちん「いや、分かんねぇ、出てくんじゃねぇの?」 >> ウソこくでねぇ(笑)
また、有らぬ方向へ行ってしまった次回予告を元に戻そうと、潤じゅん、紘くんに問いかける。
潤じゅん「ちなみに、生徒会選挙、やってみてどんなかんじだった?」
紘くん 「えっ!? 生徒会選挙!? 僕が!?」
潤じゅん「収録にいたでしょ?」
紘くん 「あ、あぁ~・・・あの、あの・・・」 >> この子は、おバカさんなのでしょうか?(笑)
自分が生徒会選挙でどうしたか?と問われたのだと勘違いした紘くんは、もうとっちらかって使い物になりません。
賢い潤じゅんは岸尾さんにフリます。
潤じゅん「どうでしたか? 岸尾さんは?」
ダイサク「・・・・・・・」
よっちん「あっと・・・、くまのぬいぐるみがココに置いてあるようで(笑)」 >> でた!くまのぬいぐるみ
残念ながら、さっき(クラ学放送委員会)の放送が、事故になってしまったようです・・・
【今日の日直からのダメだし】
潤じゅん「こんだけ続くとみんな面白くなり、むしろダメでした。特別ダメってことはないです。
収録が15分遅れたからって、ダメではないです」
よっちん「今日遅刻してきた人は、いなくなっちゃったしね」
潤じゅん「そして本気でくまのぬいぐるみとして、しゃべらない気でいるbk人は、むしろ素晴らしいです!」
【今週の下ネタ】
『首都高全体、エレクトリカルパレード!』 >> はへ?
また言い方かよ!とつっこんだ潤じゅんは、もう一度ヤれとダメだしをする。
『ほ・・・放送禁止用語は、ほどほどに・・・ね』
【最後のご挨拶】
岸尾さん、いなくなった設定の人は、どうするのかな?
潤じゅん「あなたの心のお友達、福山潤と」
紘くん 「・・・えっとぉ、すいません、下野紘と」
少し間があって、囁くような声がしています。
ダイサク「・・・ベア~~クマの・・・」
それを拾ってあげる、吉野さん。
よっちん「あっ、いたいたいた!クマの岸尾大輔と、お前のものは俺のもの、吉野裕行でした」
おとなしめな岸尾さんが、逆に不気味でおもしろかった♪
◆ふもログHyper
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2005年11月11日
ラジオ クラ学#5 11/11配信
今日の日直は、一周回って下野紘くん。
出席を取ります!
福山潤さん 「僕は裏表の激しい・・・」 >>気に入ってるみたい。
岸尾大輔さん「何も無いです」 >>へ?
吉野裕行さん「ん!」 >>ヤル気出せぇ~~
今日も激ヤバです(笑)
↓
【今日の日直からの報告】
紘くん 「リハブイにエロアニメが入ってました!」
三人 「え゛ーっ! マジでぇ?!」
紘くん 「マジです」
嬉しそうな紘くんに負けない、興味津々な三人。
よっちん「それモザイク入ってんの?」
紘くん 「入ってました」
よっちん「なんだよ・・・」 >>思いっきりがっかりするよっちん。
配布されたリハブイのうち、いくつかエロアニメが入ってるかもしれませんって渡されたんだそうな。
よっちん「これから現場楽しくなってきちゃった♪」 >>・・・楽しくなかったの?(笑)
食いつきのいいよっちんにダイサクが、洋画のエロイのが入ってた時があったと、エサを蒔く。
よっちん「ま~じでぇ? 言って、そういう時は!」 >>好き過ぎだヨ、よっちん。
紘くん 「はぁい、それでは全員起立!」
ダイサク「どこが起立?×3」 >>あぁ・・・、スイッチ入っちゃった。
紘くん 「(無視して叫ぶ)気をつけぇ!」
ダイサク「どこを気をつける?×3」 >>もう止められない、この人を。
紘くん 「(負けずに叫ぶ)タイトルコール!!」
四人 「あぁ・・・、くらすたぁがくえん・・・」 >>まだぐだぐだなのね(笑)
ここまででも結構充分です、さすがクラ学、1週間分の期待を裏切りません。
まだオープニングなのに、ダイサク爆走!
ダイサク「軽く"裏が好き"って言いながら・・・」 >>何の話ですか!
また先週の話題と被らせるダイサクを拾うよっちん。
よっちん「大好きですね?」
ダイサク「大好きです!(思い返して)・・・女の子も大好きです!」 >>何のアビール?
よっちん「女が好きなんだろ?」 >>おや?
ダイサク「大丈夫。(優しい声で)よっちんも好きだから♪」 >> ずきゅん☆
よっちん「をーい!」 >>えっとぉ・・・、バラすな!ってことでいいのかしら?
【お便りのコーナー】
◆紘くんに、周りの突っ込みに負けず頑張れ!の応援あり。
潤じゅん「別に突っ込んでないよ、いじってるだけで」 >>そんなハッキリと(笑)
ダイサク「(優しい声で)下野くんのことが、だぁい好きだから♪」
紘くん 「ありがとうございます、にゃははっ」 >>いやらしぃなぁ、この二人。
今日の岸尾さんは、いつもよりさらにおかしいよ?
◆精神年齢の話で、紘くんは実年齢25歳に対して精神年齢が15歳と申告。
紘くん 「もう少し大人になりたい」
潤じゅん「大人になってもいいことないよ」
大人3人が醸し出す妙な空気が漂う中、ダイサクが紘くんを慈しみの微笑みで見つめている。
ダイサク「(優しい声で)がんばれ♪」
紘くん 「・・・がんばります」
なんだ、なんだぁ? ダイサク×紘くん成立かぁ?
クラ学のヒミツ、略して【ヒメクラ】
◆記念日はハーゲンダッツを食べてもいいらしい
ここでさらに話題を広げる潤じゅんによると、ヨーグルト系味のものとビターチョコチップ味を
一緒に食べると、歯医者の消毒液の匂いがするらしい。
これを誰かに勧めても誰も食べてくれないって、鬼なコメントをする潤じゅん。
でも、ダイサク曰く「そんなまずいの好きなのは、宮田幸季くらいだよ」
あぁ、宮田さんならね・・・と全員同意。 そ、そうなの? いやな評判だなぁ。
◆全員で乾布摩擦をするらしい
実際にやってた潤じゅん「同じとこやり過ぎて、背中の皮剥けたりとか・・・」
あ゛ーっ、NGワードだよ、ダメダメそんなこと言っちゃ!
ダイサク「同じトコ、やり過ぎて、皮が、剥ける・・・。大変だよね?」 >>ほら(笑)
潤じゅん「最初、イタイんだよねぇ」 >>実感込めて言うな!
よっちん「(感慨深く)・・・イタイ・・・」 >>うっ、危険・・・
紘くん 「イタっ!!」 >>ここで、よっちんに何かされたでしょ?
よっちん「(優しい攻め声で)大丈夫、大丈夫。イタクしないから・・・」
あまりにもうっとりなよっちんの台詞に、一瞬、沈黙が・・・(笑)
よっちんがそんなコトするから、慌ててお便りを読み始めた紘くん。
ダイサク「下野くん、下野くん。・・・そんなに焦らなくて、イイよ♪」
紘くん 「な・なんか、今日、岸尾さんが凄い優しいんですケド(困)」
よっちん「なんか、すごいウザいんですケド」
な~んか、今日は妙です。全員、そのノリです。
そして紘くんは、良くも悪くも総受け状態! 紘くん争奪戦が展開されている模様。
クラ学・中学生日記、略して【チュウクラ】
紘くんがコーナー説明をしていると、何やら音が?
紘くん 「誰か、舌打ちしましたよね?」
三人 「舌打ちじゃない、kissだよ♪」
ダイサク「いっぱいされてるんだろ?」 >>何探ってるの?
よっちん「昨日もしてきたのか?」 >>何で取り調べっぽいの?
先輩を振り切ることを覚え始めた紘くんはコーナーを続けようとするものの、おやじ二人の暴走・妄想は止まらない。
ダイサク「ちゅっちゅ、してくれよ」 >>誰に言ってるの?
よっちん「ちゅっちゅ、したいよ」 >>この二人は・・・、しちゃえよ!
もう、紘くん、がたがた(笑)
話題に入っても"ちゅっちゅ、ちゅっちゅ"うるさいダイサク。
潤じゅん「岸尾さんが下野くんを見る目が、ハンターが獲物を狙うような目・・・」
紘くん 「ですよね?」
ダイサク「えっ? 獲物をねだるような目?」 >>紘くんを喰らう気でしたか(笑)
◆修学旅行ネタで北海道といえば・・・に、
ダイサク「クリオネ!」
紘くん 「何、やりきった顔してるんですか?」
ダイサク「クリオネって思い出して、(恍惚な声で)すごぉい気持ちよかったの・・・」
ばか・・・(笑)
次回のアニクラは《過去への旅》
Aパートは、新キャラのカコに足袋をあげる話
Bパートは、タコが・・・
さぶいっ(震)
◆下ネタ爆走で、最高ッスよ
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2005年11月05日
ラジオ クラ学#4 11/4配信
今日の日直は、よっちん・吉野裕行さん。
いつものように出席を取ります!
下野紘くんのお返事を聞いたよっちん。
「はい・・・いいね。手ぇキレイね、あなた」
福山潤じゅんのお返事「裏表が激しい男です」
そのよっちんのお返事が「あっ、いい事言った、あなた」
・・・何故、オネエ系の口調なの(笑)
さて、お待ちかねの暴れん坊・岸尾大輔さん。
「はい。裏が好きです」キたよ。
そしてダイサクLOVEなよっちんのお返事。
「はい。(ダイサクは)裏大好きですね。私ももってます」
拾うなぁ・・・、愛だなぁ・・・(感心)
【今日の日直からの報告】
借りたDVDやゲームをいつまでも返さない、借りパクしよーとしてる奴が
この中に一人います! 早く返すよーに!!
・・・それ、あの人のことでしょ?
OPからゲラ男・紘くんは笑いっぱなし、大騒ぎ☆
か~わいい~んだからぁ~♪
↓
借りっぱだったのは、やはりダイサクでした。
よっちん「長ぇよ、お前!」
ダイサク「去年の年末からだっけ?」
「何だよ、これ?」とくじけそうな日直、頑張れ!
【ふつおた】
◆お財布を盗まれた&ドロボーに入られたのお話に・・・
パスネットをよく落とすという潤くん&よっち。
よく履くパンツのポケットには1枚ずつパスネットが入っているらしい。
あぁ・・・、それがマイダーリンだったら、教育的指導をしちゃうカモ。
それに対して紘くんとダイサクはちゃんとしまうそうだ。
紘くんはいいとしても、ダイサクは意外だわぁ~
よっちん「ドロボーとかないの? 入ったこととか・・・」のフリに
ダイサク「いや、したとあるけど・・・」
わざとなのかマジなのか、フリとその返しがミスマッチ!
よっちん「おんなじじゃん!」
ダイサク「あ、ごめんごめん」
ほんっとこの二人、愛に溢れてる♪
◆クラ学の校歌希望・・・
前回歌ったのは岸尾さんなのに、ターゲットは紘くん。
このいじられ声優は、ファンからもいじられるんだ(笑)
それにちょっとだけ反抗心を見せる紘くん「ンもぅ~、ホントに書いてあるし・・・」
何なのよっ!てくらい、かわいいよね、紘くんってば。
絶っ対っ!泣かしたい!(おーい・・・)
クラ学のヒミツ、略して【ヒメクラ】
『学園内に鶴の飛来地があるらしい』
話を広げようとし、タンチョウヅル以外何があるか?との問いに
ダイサク「ハクツル?」
それお酒じゃん!の突っ込みが入ると、待ってましたとばかりにダイサク。
「サケなきゃいけない話題だった?×3」
すっごい楽しそうなダイサクに突っ込むよっち。
「体の前で手をクロスさせてしずかちゃんのポーズとらないでっ!」
寂しかったのか、潤くんの突っ込み。
「この二人は、年季が入ってるな・・・」
このポーズはあと2回繰り返される。
よっちん「またやったよ。お前は何回続くんだよ?」
ダイサク「かぶせようと思って・・・、人生と一緒で・・・」
よっちん「寂しくなってきた・・・」
ホントこの二人、いい具合だよねぇ・・・。
クラ学・中学生日記、略して【チュウクラ】
内容よりも2人の愛の世界が気になって仕方ないのぉ♪
ダイサク「誤解をされたたらいけないと思って。・・・ここは4階だけどね」
よっちん「デター!おやじギャグ炸裂!いい顔して言います、岸尾大輔」
岸尾さんが言ったことは、全て拾うの、よっちんが。
もう、愛以外の何ものでもないっ☆
よっちんがふった下ネタに食いつくダイサク、それに絡んだ紘くん。
カモねぎ状態の紘くん、ダイサクにおかしなこと言われます。
「いいよ。なめても食べてもいいよ。色んなことしろ、若いうちに・・・」
「・・・すげぇなぁ」
静観していた潤くんが思わず漏らした言葉、負けるな潤じゅん!
このコーナーを閉める紘くん「え~・・・、こんな感じで・・・? どんな感じだよ!」
それを助けるダイサク「エロな感じでいいんだよ」
助けてるのか、混乱をあおってるのか?(笑)
【クラ学放送委員会からのお知らせ】
アニクラDVD第1巻にクラ学の第1巻が付いて発売となるらしい。
・・・えっ?こんなの発売しちゃうの?(笑)
次回のアニクラは《教授とフォン》
『おれがアイツで、アイツがおれで』ばりに、教授とフォンが入れ替わるらしい。
だ~か~ら~、この番組は、アニクラの情報をしてくれるんじゃなかったの?
よっちん「というわけで、見逃せないね!」
・・・いや、これじゃあアニクラの様子が、全く分からんですよ。
◆・・・なんか、いろんな妄想が駆け巡るよ、これ聞いてると(笑)
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2005年10月28日
ラジオ クラ学#3 10/28配信
「今日の日直ぅ、岸尾大輔ぇっ」
また・・・何だか、様子がおかしいデスよ、岸尾っち。
いつもの悪だるな口調で出席を取る。
「揚げ足とって風呂入ろ役・・・」
紘 「正確にはアゲート・フローライト役・・・」
「・・・福山うるおうくん!」
潤 「松井のモノマネします。・・・はいっ!」(それは、似てるンすか?)
「クロム軍曹役・・・」
よっち「(おおっ☆超渋声で)軍曹デス、お待たせしました」
意味分からないケド、その裏に響く『にゃはははっ』の笑い声♪
ンもぅ~、紘くんったら、カワユス~~
岸尾 「嗚呼、クラスター学園、略してアスター」(変えちゃったよw)
よっち「今日の岸尾さんはどうしちゃったんだろう・・・」
潤 「いや、いつも通りだよw」
これが通常になっちゃったよ、岸尾っち。
↓
【フツオタコーナー】
冒頭で暴走しかけ・・・た岸尾っちに突っ込むよっち。
「ンだよ!走るなら走れヨ、止まるなら止まれヨ!」
きょうもこの二人は愛し合うのだ。
その裏でずぅぅぅっと聞こえる『にゃはははっ』紘くん。
・・・かわいいんだけど、心配になってきた(汗)
クラ学のヒミツ、略して【ヒメクラ】
岸尾っち、また違う方向に壊れ始め、しなっとした声を出し始めます。
☆放送中噛んだら、全員からピンタ1発!
紘くん、・・・静かです(笑)
☆授業のチャイムがヒップホップらしい・・・
よっちと岸尾っちがノリます、うまいし笑えるし(爆)
岸尾っちヤリ過ぎで「来週からいないかも」発言!
☆パンツはブリーフしか認めない
潤「ちなみに、ブリーフ派の人、手ぇあげて! ・・・え~~?!」
上げたのは潤くんだけ~
以下3人は、岸尾っち"ボクサートランクス"、紘くん"ボクサーブリーフ"、
そして、よっち"ノーパン派"と、キレイに落ちました・・・
☆男子校なのに女子トイレがあるらしい・・・
いや、あってもいいんですけどね。
ここで潤くんの身に異変が起きる!・・・ちょっと萌~(笑)
ついでに岸尾っちも、さらにおかしくなるなり♪
クラ学・中学生日記、略して【チュウクラ】
16歳のリスナーから"去年は恥ずかしくて彼女とは小さいkissしかできませんでした"に
読みはじめとはうってかわってテンション下がりまくりの潤くん。
潤「(この中で)中学生の時に彼女いた人~?」
いたいた、紘くんとよっちだ。
潤 「中学生のころには、ファーストキスとかしたの?」
岸尾「どんなプレイしたの?」
いなかった組の興味津々な質問に対し、いた人は直球を投げつける。
よっち「やったの?」
紘くん、しょうがなく「キ・キスくらいは・・・」と答えるとさらに掘り下げられる。
潤・よっち「どんな?」
岸尾「(吐息混じりに・・・)どこをどんな風に? 言え・・・」
紘 「どんな攻めですかっ!」
帰りのHR
下ネタを無理に言わされた紘くん、絶叫→泣きで壊れマシタ・・・
次回のクラ学、岸尾っち・よっちが退場処分となり、紘くんと二人っきりとなった場合
潤くんはおなかが痛くなり欠席・・・
よって、次回は、紘くんと鈴木3(たっつん、ちー、正和)が出るそうな。
◆好きにしたら、よいよ♪(岸尾っち風)
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2005年10月27日
ラジオ クラ学#2 10/21配信
今日の日直は福山潤くん。
まとまりが良さそうな予感・・・
潤「出席をとります」と順番に名前を読み上げていくと、
紘 「ども~、アゲート・フローライト役の下野紘ですぅ~」
岸尾「ども~、フォン・アイナ・サルファー役の岸尾大輔ですぅ~」
吉野「ども~、クロム役の吉野裕行ですぅ~」
今週もぐだぐだになるな、こりゃ(笑)
クラ学は、クラスターエッジの情報をお届けするとともに、
女人禁制学区として男だらけの丸秘トークをお届けする・・・
そして今週も始まります、この二人の楽しい絡み♪
よっち「女が好きなんだろ?」
岸尾 「ハイ、大好きです」
紘 「何の話?」
紘くん、邪魔しちゃイケマセン・・・
↓
【フツオタコーナー】その裏で繰り広げられるやっぱりこの二人の絡み
☆お便りの宛名に4人全部書くとめんどくさいので、まとめて《クラスターエス》で
いいよってな話から、いっそ《Sの人》でいいんじゃない・・・に反応。
よっち「俺、Sだ。お前Mか?」
岸尾 「俺、Mだ。いや、ドMだ」
超のりのりな二人の会話の裏で、冷静な潤くんが仕切る。
「ほっとくよ~」
☆1話が評判良かったって話を広げてみるよっち、ちなみにフォンは出ていない
よっち「お前(フォン)のノリ突込みが良かったって!」
岸尾 「・・・別にそんな、盛り上げなくていいよ」(ドン引きな様子)
よっち「んだ!テメェ。表に出ろー!」
またも割り込む潤くん。
「そこのショートコント二人組!」
クラ学のヒミツ、略して【ヒメクラ】
ちょっと引いてしまった場に困り、紘くんに「何とかしろよ!」とすごむ岸尾さん。
紘 「何で睨むンすか?!」
岸尾「睨んでないよ。"優しい顔でみつめた"(うっとり声に変わり)だろ?」
紘 「あ・・・、どう思えばいいんでしょう?(おどおど)どうしたら・・・」
あぁ、この紘くんの困り具合はイイわぁ、可愛い♪ 岸尾さん、もっとヤって!
いっそのこと、泣かせちゃって欲しいくらいだわ。
クラ学・中学生日記、略して【チュウクラ】
タイトルコールの「チュウクラ」を言った潤くん、いつにも増して可愛かったぁ♪
ここでも、あの二人の絡みが・・・
15歳らしい遊びってことで、すかさず
よっち「お医者さんごっこ」
岸尾 「先に言われた。悔しい・・・」
潤くんは突っ込みを忘れない。
「何でここだけ、ヤるかヤられるか、かなぁ?」
らぶらぶなんです、邪魔しないで見守ってあげて。
放送委員会からの連絡
先週理科室での素行を怒られた2-Cのジョンソン君。
今日は、体育館の裏に呼ばれてます。
次回アニクラは『漆黒のクロム団』、よっちが解説。
僕は喋ってないです。(クロム団、なのに?)
夜のお話です、アダルトな・・・。(漆黒、だからか?)
◆クラ学は、毎週金曜日配信!現在、10/21・10/28配信分が聞けます♪
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ラジオ クラ学#1 10/7配信
キンコンカンコン♪
「今日の日直、アゲート役の下野紘です」
まずは元気な挨拶をした紘くん、日直という名の週替わり司会の大役を務めきることができるのかっ?
順番に挨拶をしていく、クラスターズ。
↓
ベリル役の福山潤くん「いきなり噛まないでください・・・」と、紘くんにダメ出し。
フォン役の岸尾大輔さん「はい」 テンション、低っ!っていうか、あなた誰?
クロム役の吉野 さん「俺、ここにいていいのかな?」何で?(笑)
全員でタイトルコール!
『あぁ・・・、・・・、クラスター学園』 がくっ、ばらばらだよ(笑)
コール明けの紘くんの第一声のあまりの有り様に、潤くんたまらず突っ込む。
「(全員が)ノリかけたテンションを、バツっ!と切るか?!」
これはこれは・・・、ぐだぐだというレベルではないっすよ、この番組。
ある意味楽しみ♪ 大好き、こういうの。
嗚呼、クラスター学園。 略して、【クラ学】。
これ聞いてもクラスター・エッジの様子は分からん(笑)
特に岸尾さん!
消去法でフォンの人だって気づいたものの、【恋おち】の”のぼる”でもないし、
そのFTで聞いた普段声とも違うし・・・。
ここでの岸尾さんは、フォンの陰も形も垣間見えず、・・・怖キャラなり。
まずは、キャラの説明を「福山さんからお願いします」と紘くん。
潤「自分から名乗れ」とまたもダメ出し。
紘くん、気を取り直して「天真爛漫なキャラ。これから(話全体を)引っ張ってくと思います」
・・・思う、んだ。主役なんだから、思わなくとも”引っ張っていく”もんなんじゃないのか?
次に潤くん。「いい感じのキャラなので、声(のキャスト)を見てがっかりしないで下さい」
何をおっしゃいますか! あなたが出ているからって見始めたのに♪
そして、クラ学の問題児(?)岸尾さん。
「4人いるとクロストークが激しいので、台本に書かれていること以外はしゃべらないようにしようと思います」
この台詞、冒頭から使いまわして、これで3回目(笑)
ここで、よっちの一撃。
「うぜぇ、コイツ・・・」 よっち、よく言った!
そのお返しか、岸尾さん「第1話は何にしてもクロムがカッコよかった」を強く押し、
よっちが「お前、いいヤツだなぁ♪」と喜ぶ。よいね、よいね。この仲の良さに、うっとり・・・
岸尾さんがフォンの説明。
「こんなノリ突っ込みするキャラだとは思わなかった・・・」と、第1話に出てないことをいいことに、好きなこと言ってます。
最後はよっち。
あぁ、そうか! 人間じゃないクロムは、クラスター学園にはいなかったっけ・・・。
そこで、「いつか、お前をヤりに行く!」と紘くんに宣言。
「何で僕、脅されてるんですか?」とビビる紘くん。
気を取り直した紘くん、このコーナーを締めようと「クロムもカッコよくて・・・」の発言に食いつく問題児。
「”も”って何だよ! カッコいいのは、クロムだけだろ?」とすごむ岸尾さん。
「キれるとこ違うよ!」と、潤くんの突っ込みは、いつも的確です♪
よしよし、そういうことね。よっちと岸尾さん、潤くんと紘くん、の組み合わせが成立!
クラスターズは、それぞれがキャラ立ちしていてバランスがよいです。
主役なのに身の置き所がなくて、総突込み受けの紘くん。
トーンもテンションも低くてやる気ないのかと思いきや実はのり気で、引っかき回す岸尾さん。
自由奔放に振舞う、とは良くいい過ぎ? 安心して聞いていられる、愉快なよっち。
自然に仕切り役になっている潤くんは、紘くんの教育指導に余念がない突っ込み&ダメ出しぶり。
終始笑いが止まらないこの番組。
本編よりも、こっちに夢中になりそ・・・
クラ学は、毎週金曜日配信!
現在、10/7・10/21配信分が聞けます♪
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◆今すぐ、聞きに行くのだ!
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