2007年08月05日
イベント【ネオロマ】1
「アンジェリーク」の豪華メンバーに、「遙かなる時空の中で」の人気声優陣も交えて、
更に華麗になったイベント「ネオロマンスフェスタ」。
2000年11月26日、パシフィコ横浜で行われたステージの模様を収録。
今回もトーク、ドラマ、歌などなど、内容盛りだくさん。
ライブならではのハプニングも満載!
ファン必見の永久保存版です。
【ネオロマンスフェスタ~アンジェリーク&遙かなる時空の中で~】
2001/2/25 コーエー
出演
オスカー/堀内賢雄、ランディ/神奈延年、ゼフェル/岩田光央
マルセル/結城比呂、ルヴァ/関俊彦
源頼久/三木眞一郎、森村天真/関智一、イノリ/高橋直純
藤原鷹通/中原茂、阿倍泰明/石田彰、ロキシー・司会/松本保典
智一「今日は下ネタはいいません・・・」
ホントか?(笑)
そしてこの後のイベントにはあまり出ていない彰さんが、この1回目には登場!
まるで仕切りのような立派なご挨拶をしてくださってます、可愛い可愛い♪
収録内容
01 オープニング
02 フリートーク
03 あした羽ばたく 神奈延年
04 Lily Sweet Lily 結城比呂
05 蛍の灯籠 中原茂
06 You gotta shake it 岩田光央
07 ライブドラマ「さくら咲く日」
08 終わらないHighNoon 関俊彦
09 愛としか呼べない 堀内賢雄
10 太陽の背中 高橋直純
11 タイム! 岩田・神奈・結城
12 エンディング
では、ちょいちょい感想を。
02 フリートーク
まずはアンジェチームがわいわいと盛り上がります。
ろっくんがコスプレしただの、結城さんと賢雄さんたちでアンジェ座談会という名の居酒屋トークをしただのと・・・
やがてステージ反対側の遙かチームから情けない声が・・・
彰「松本さぁん、こちら手持ちぶさたなんですけどぉ~」
ふわっとタートルセーターにパーカージャケットを着た白い天使のような彰さんがにこにこ笑っております、あぁ・・・癒される・・・
みんな歌を収録したって話の中で一人歌ってない彰さんがそそーっとアンジェチームに移動。
賢雄さんに「こっちもみんな歌ってるんだ」って言われるとスタスタ走っていき、
彰「僕、松本さんと一緒で・・・」
松本「(彰さんは)一緒にいると変なだじゃれとか言うんで・・・」と追いやられてしまう。
彰「僕は・・・どこにいればいいんだ?」
歌っちまえよ(笑)
ここから歌のコーナーへ
03 あした羽ばたく 神奈延年
04 Lily Sweet Lily 結城比呂
05 蛍の灯籠 中原茂
06 You gotta shake it 岩田光央
神奈さん、ロックテイストな曲を優しい声で。
結城さん、スローな曲を可憐に・・・
フェイクファー付きの白いハーフコートを着て、軽く手振りをしながら歌っている姿は不思議としか思えない・・・
仕草がこんなに可憐な男の人も珍しい。
中原さん、ミディアムテンポな曲を鷹通が力強くなった感じで。
ろっくんは元気いっぱいな曲を元気いっぱいに!
ステージを動き回ったり客をあおるのがお上手ね。
07 ライブドラマ「さくら咲く日」
お花見におでかけした遙かチームが、鬼と見紛うアンジェチームとご対面!
そんなドラマ。
ルヴァの俊彦さんがイノリの直純くんを小馬鹿にしたように「ぼうや~」て呼びかけたり、
オスカーの賢雄さんが態度がでかいと泰明の彰さんに言うと、いつもよりも柔らかい、でもだから一層怪しい「問題ない」を言ったり、
直純くんとケンカをしているゼフェルのろっくんを「岩田!」と止める賢雄さんがいたり。
ちょいちょい各々がかますアドリブがとってもおもしろい♪
相変わらず、天真がいう人間の世界の話に驚く遙かメンバーたち。
犬が散歩することに異様に反応する頼久のミキシンの生真面目なとこ大好き♪
何気に天真が言った「サンキュ!」を同じ口調で繰り返す泰明がちっとも笑わないのがおもろい(笑)
というか、可愛いお姿の彰さんが泰明の声で演じている様子は、すっごいミスマッチでおかしい!
またしても歌のコーナー
08 終わらないHighNoon 関俊彦
09 愛としか呼べない 堀内賢雄
10 太陽の背中 高橋直純
11 タイム! 岩田・神奈・結城
俊彦さん、ミディアムテンポでさわやかな曲を少し高めな域で、あぁ・・・なんてさわやかなお声♪
しかも上手い・・・
賢雄さん、低音ヴォイスが映える曲をかっこよく。
直純くん、ちょっと低めな域でアップテンポな曲をいつものように踊りまくり。
ろっくん・神奈さん、結城さんでポップな曲を楽しそうに。
12 エンディング
Q&Aコーナー
直純くんが民謡を披露! なかなかどうして上手い。
「泰明を演じる上での苦労は?」みたいな質問に、
彰「ありません!普段の僕にそっくりで・・・」て松本さんをしっかり見つめながら回答。
そんな彰さんは、松本さんに軽くむかつかれてました・・・(笑)
「女性に生まれ変わったら・・・?」の質問に、
結城「あぁ・・・そんな必要ないですね・・・。このままでも結構そういうの(女性らしい格好とか)を堪能できてますし・・・」
確かに(笑)
そんなこんな、芸達者なメンバーが集まるイベントは、やっぱ面白い☆
特典映像として、遙かの映像が少し。
2007年05月06日
イベント【ネオロマ6】
【ネオロマンスフェスタ6―アンジェリーク&遙かなる時空の中で&金色のコルダ―】
2004/7 コーエー
2004年3月20、21日に開催されたネオロマンスフェスタを収録。
副音声で、結城さん、保志さん、久遠さんが舞台裏を語る!
出演
クラヴィス/田中秀幸、リュミエール:飛田展男、マルセル:結城比呂
ルヴァ/関俊彦、レオナード/小山力也、フランシス/杉田智和
チャーリー/真殿光昭、セイラン/岩永哲哉
源頼久/三木眞一郎、森村天真/関智一、イノリ/高橋直純
流山詩紋/宮田幸季、永泉/保志総一朗
月森蓮/谷山紀章、志水桂一/福山潤、火原和樹/森田成一、柚木梓馬/岸尾大輔
司会はやはり久遠一さんでしょうか。
01 オープニング
02 ライブドラマ―友情の証―
03 ライブドラマ―希望の花―
04 トークコーナー―花は何色?―
05 ライブドラマ―大切な贈り物―
06 ネオロマンス10周年コーナー
07 スウィート・スプリング・メッセージ
08 DING DONG 君を好きになる 結城比呂
09 彩雨の揺り篭 保志総一朗
10 自由がすべて 小山力也
11 世界でたったひとつの場所へ 田中秀幸
12 火群の地平線 関智一
13 エンディング・メッセージ
14 アンコール
【特典映像】
15 ライブドラマ―信頼と絆―
16 ライブドラマ―命の息吹―
17 ライブドラマ―虹を渡る想い―
18 トークコーナー―ホールインワンを決めたら?―
19 トークコーナー―好きな動物は?―
20 トークコーナー―洋服を気に入ったわけは?―
21 スウィート・スプリング・メッセージ-Extra-
22 オプティミストは奇跡を起こす 真殿光昭
23 Cendrillon 岸尾大輔
24 琥珀色の午後 飛田展男
25 夜籠りの夢 宮田幸季
26 うたかたのオペラ 杉田智和
27 JUMP☆ 森田成一
28 白日夢-Secret Dream- 岩永哲哉
29 Hi damari 福山潤
30 PRELUDE―谷山紀章―
31 太陽の背中 高橋直純
32 Flower Shower―さよならの花― 関俊彦
さて、ダイサクはどんだけ可愛いかな?
01 オープニング
岩永さんが若返っとる!
三木さんがサングラスしてない!
潤じゅんが短髪ででこ全開だ・・・、男の子らしい。
そしてダイサク登場!
ぶははははっ!! そんなんありかっ!!
少し長めなストレートの茶髪で、お顔のラインがほっそり・・・って、
ダイサク可愛すぎだっ!!! ふざけるな! テンションマックスだぜ!!
02 ライブドラマ―友情の証―
導入で和彦さんと中原さんが声だけでご出演、掛け合いは大人のムードですてきです。
ドラマ本編は小山さん、岩永さん、真殿さん、結城さん、俊彦さん、田中さんが登場。
岩永さん、あぁやっぱいいお声だな・・・って思ってたら、
指令書を指令出した人風(結城さんか?)にお茶目に読み上げちゃってくれちゃって(笑)
なんかマジ好きになりつつあるよ。
一見(一聴?)受けっぽいけど、この調子で攻めがいいな♪
田中さん、ナレーションがよく似合うお声で、しれっとおかしなこと言ったりしてます。
小山さんの不思議な動きに、俊彦さんが口を押さえて笑い苦しんでます。
つらいドラマだな・・・(笑)
つうさ、岩永さんと田中さんが絡むと、妙な空気が流れるんですが・・・BLくさい・・・(笑)
03 ライブドラマ―希望の花―
智一さん、三木さん、ほっしー、幸季くんが登場。
怪しげな梅の木を怨霊として智一さんと三木さんが退治しようとすると、
その木にはある理由があるのだと、ほっしーが・・・
ちょっと切なくて温かいお話でした。
04 トークコーナー―花は何色?―
種をまき花が咲きました、その花は何色??っていう質問にみなさまがお答えしていきます。
田中さん、白。
智一画伯はお客様をいじって緑。
三木さん、とても反抗的な解答。
俊彦さん、普段は薄紫、イベント中はあざやかな黄色。
岩永画伯はま~色々って(笑)
森田画伯は・・・もはや意味がわからん
してそのこころは、その色によってどんな性格なのかを判断っつーことで。
普段の俊彦さんは、うすいロマンチストってことでおちました。ちゃんちゃん。
05 ライブドラマ―大切な贈り物―
森田さん、かわいいダイサクが登場♪
台詞一発目からアドリブをかますダイサクは、きらきら真っ青なシャツをきて、
きらきら笑顔でいらっしゃいます。
雨が降ってきたっていう設定で話しかけられたダイサクは、同じように帰れずにいる森田さんに話しかけます。
「火原、かっぱは?」
「かっぱ・・・(笑) かっぱは・・・(困)」
ダイサク、アドリブ全開!!
そうきたかチクショーと言わんばかりに森田さんはダイサクに返して・・・
その後森田さんもがんがんダイサクのアドリブにのりはじめ、ドラマが台本とアドリブととちりが入り混じって、めちゃめちゃおもろいっつーの!!
06 ネオロマンス10周年コーナー
10周年を記念してくすだま割ったりして。
・・・中からなんと、岩永さん出てきました(笑)
話のわかる男・岩永哲哉、まじ惚れそう♪
07 スウィート・スプリング・メッセージ
一人一人がキャラとしてすてきメッセージを伝えてくれます。
岩永さん、真殿さん、幸季くん、森田さん、俊彦さん、三木さんが出演。
岩永さんの立ち居振る舞いとか、お声とか、表情とか、自身のキャラとか、人として好きだわ。
演じているキャラ全く関係ないところでふつーに好き、やばいはまりそう・・・
森田さんって舞台系の役者さん? 動きがとてもよいですね。
次は、みなさまのお歌です。
08 DING DONG 君を好きになる 結城比呂
09 彩雨の揺り篭 保志総一朗
10 自由がすべて 小山力也
11 世界でたったひとつの場所へ 田中秀幸
12 火群の地平線 関智一
結城さんはポップな感じで、ほっしーは永泉のわりには明るい感じで、
小山さんはハードだね、田中さんは高めな音域でバラード、
智一さんは智一さんらしいかっちょいい曲!
智一っちゃんて、歌う前恥ずかしそうにしてるんだけど、歌い出すと本気なんだよね♪
13 エンディング・メッセージ
しれっと面白い岩永さん、まじと冗談が絶妙に入り混じる具合はダイサクに通じてます。
この二人は頭がいいんだな、と感心しました・・・(ベタ褒め)
潤じゅんが、見習いのホストみたいな格好していたのが好印象でした♪
三木さんが、やる気の見えない、でもやり手の先輩ホストに見えます。
杉田さんは成田さんの決め台詞を継承してました(笑)
14 アンコール
カーテンコールみたいな感じの映像。
ダイサクがきゃっきゃ☆て感じで動く様子がかわゆすかわゆす♪
シャツの背中にうつる肩胛骨やら腰回りやら、ダイサクのバックショットが・・・、ごくっ(唾飲んだ)
新たなダイサクのすてきさにどきどきどきどき・・・
おや?
会場のお客様の中に、星形のペンライトをお持ちの方をちらほらお見受けしますが、
ひょっとしてジャニファンの方々でしょうか?(笑)
【特典映像】
15 ライブドラマ―信頼と絆―
導入は和彦さんと中原さん。
本編は、杉田さん、真殿さん、岩永さん、結城さん、俊彦さんが登場。
02と違って、真殿さんが指令書をかる~い感じで読み上げました。
テンションが高い真殿さんと逆に岩永さんはテンションMIN・・・(笑)。
杉田さんにいたっては朝は血圧が上がりにくく、おなかがいたくなったりもする(笑)
この三人、じんわり面白いよ。
途中から飛田さんと田中さんが参加。
16 ライブドラマ―命の息吹―
ほっしーと、直純くんと、智一さんが登場。
03のお話を三人の視点でやるわけですね。
まじめなドラマなのに、目は直純くんのNO FUTUREの衣装に目がいってしまう・・・
17 ライブドラマ―虹を渡る想い―
潤じゅん、谷やんが登場。
二人の掛け合いが微妙な空気で・・・おもろい(笑)
ぎじゅちゅとぎずつ、わざと言ってやがる(笑)
志水くんのめんどくさい会話に、月森先輩、めげずにつきあってやってる風なのがよいですね♪
18 トークコーナー―ホールインワンを決めたら?―
ホールインワンを決めたときの気持ちは?っていう質問にみなさまがお答えしていきます。
潤じゅん、自腹きめなきゃならないのか・・・と。
飛田さん、麗しい・・・って、キャラ設定での解答。
田中さん、すくっと立ち上がって「うっそ!?」
智一さん、「気持ちゥィィィィ!!」(おい!)
真殿さん、「たまらんわー!!」
直純くん、「にゃにゃにゃにゃ~い」
してそのこころは、思いを寄せていた人に突然告白された時の気持ちだそうだ。
潤じゅん、案の定つっこまれます。
19 トークコーナー―好きな動物は?―
どうしてその動物が好きなのかの理由も含めて。
谷やん、猫のような犬。「それってしつけに失敗したってこと?」と突っ込む潤じゅん。
俊彦さん、もも(愛猫)。気ままな生き方が憧れってことで。
結城さん、いるか。癒されそう、愛してくれそうってことで。
岩永さん、三国無双が好きなツチノコ。なんですかそれは(笑)
杉田さん、怒りっぽくて言うことを聞かない猫。手にあまるのがよいってことで。
保志くん、おこじょ(ってなに?)。絵は怪獣っぽいがな。
してそのこころは、あなたがなりたい理想の姿だそうだ。
20 トークコーナー―洋服を気に入ったわけは?―
「出題します、想像してください」ってところからダイサクのスイッチオン!(笑)
結城さん、買いに行ったけどサイズがなくて通販で買った自然な服。
ダイサク、派手なとこ。ちゃらちゃらしたものがついてたり、目が覚めるような色だったりってことで。
小山さん、桜の模様の入ったしたたれ。
幸季くん、色。
保志くん、ゆったり感。
真殿さん、服が呼んでくれたから。
してそのこころは、自分のチャームポイントだそうだ。
そうだね、ダイサクは根暗だ根暗だといいつつも、目が覚めるような派手さを見せてくれるもんね♪
21 スウィート・スプリング・メッセージ-Extra-
一人一人がキャラとしてすてきメッセージを伝えてくれます。
直純くん、潤じゅん、杉田さん、谷やん、智一さん、飛田さん、ほっしー、ダイサク、小山さん、
結城さん、田中さんが出演。
ダイサクがピンクのひもがひらひらついたシャツ着て、あ、パンツにもひもついてる~
去り際にちらっと横に体をよじって手を振る姿が、たまらなく可愛いんですが、何か?
ここからはお歌。
22 オプティミストは奇跡を起こす 真殿光昭
23 Cendrillon 岸尾大輔
24 琥珀色の午後 飛田展男
25 夜籠りの夢 宮田幸季
26 うたかたのオペラ 杉田智和
27 JUMP☆ 森田成一
28 白日夢-Secret Dream- 岩永哲哉
29 Hi damari 福山潤
30 PRELUDE―谷山紀章―
31 太陽の背中 高橋直純
32 Flower Shower―さよならの花― 関俊彦
真殿さんはポップ、ダイサクはバラード、飛田さんもポップな感じ、
幸季くんはシリアスバラード、杉田さんはさわやかなバラード、
森田さんは元気な感じ、岩永さんはなんだかアイドルがちょっとカッコよく方向転換した感じ、
潤じゅんは・・・どどどどうした?なんか語尾が囁き系!
谷やんはさわやかでちょいポップ、直純くんはもちろんいつもの通り元気いっぱい系、
俊彦さんは優しくてさわやかなバラードでした。
ダイサクのこの曲、限界ぎりぎりに低い声も使って、ところどころあぁん風な声までだしやがる!
そんでもってリズムの取り方が可愛いんだっつーの!
・・・なんで私怒ってるんだろう(笑)
さらに特典があって、副音声として結城さん、ほっしー、久遠さんが映像の裏でしゃべってます。
これが結構おもしろい!
皆さんが、ダイサクと森田さんのドラマを見ながら絶賛してくれました♪
すげーのがきたな、と。
すみません、ちゃんとドラマやらない子で。
映像全般をみて思ったのが、ダイサクをはじめ多くの方が、右手の薬指にリングをしてるんです。
未婚・既婚関係なく・・・
なんのアピールですか?
2007年05月04日
イベント【ネオロマ4】
【ネオロマンス フェスタ4 -アンジェリーク&遙かなる時空の中で-】
2003/3 コーエー
2002年12月7、8日に聖地パシフィコ横浜にて開催された「ネオロマンスフェスタ4」
「ネオロマンスの騎士」たちとあなたの力によって、キャンドルの火は灯される!
出演
オスカー/堀内賢雄、ゼフェル/岩田光央、ルヴァ/関俊彦、ヴィクトール/立木文彦
セイラン/岩永哲哉、エルンスト/森川智之、チャーリー/真殿光昭、アリオス/成田剣
源頼久/三木眞一郎、森村天真/関智一、イノリ/高橋直純、流山詩紋/宮田幸季
藤原鷹通/中原茂、永泉/保志総一郎
司会は久遠一さんでしょうか・・・
01 プロローグ
02 第一景 地球に降り立つ「ネオロマンスの騎士」たち
03 第二景 第1の扉 海の見える都にて
04 第三景 第2の扉 芸術の都にて
05 第四景 第3の扉 古代文明の都にて
06 第五景 第4の扉 現代の都にて
第六景 マスカレード・パーティ
07 Love sick 岩田光央
08 白・曼珠沙華 保志総一朗
09 Resolution-ずっと離さない- 堀内賢雄
10 白夜のひまわり 宮田幸季
11 太陽の背中 高橋直純
12 永遠への道 関俊彦
13 約束 立木文彦
14 夢か?うつつか? 真殿光昭
15 All night? All right! 堀内賢雄
16 Message from Neo Romance Knights
17 フィナーレ
18 オープニングトーク集
さてどんな感じになりますか!
01 プロローグ
02 第一景 地球に降り立つ「ネオロマンスの騎士」たち
智一さんが茶の短髪でちりちりゆるゆるパーマかけててかわゆいし、まだほっそりしてらっしゃる・・・
うわっ、ろっくんと智一さんが同席してるよ! 怖っ・・・
ろっくんの今回のテーマはチンピラで、くずのアニキ風・宮迫さんに似てる!
岩永さんをみていつも思うのが、サラリーマンっぽい(笑)
三木さんはやっぱり派手な茶髪で、この風貌で頼久のまじめな台詞を言っちゃうあたりのギャップがたまりませんね。
仕切って話し始まったろっくんは冒頭から全開!
思わず俊彦さんから「どこが縮まるんですか!?」と突っ込みが入るんですが、
大丈夫かよ!!
クリスマスなので、みんなは女子に何をプレゼントしますか?てなフリートークをしてます。
六甲のおいしい水、バラ、自分と愛犬、なんでもしたげる券、日本酒の口移し、美味しいラーメン、一緒に海外旅行、丸い物、残り少ない人生?、などなど。
それぞれがはりきって答えている中、智一さま言っちゃいました(笑)
「俺でも言わねーよ」とろっくんの突っ込みが入るほどのプレゼントとは!?
司会「そろそろストーリーに戻っていいですか?」の言葉で自由すぎるフリートークが終了。
あ・・・、あれ? 何しにみんなは地球にきたんだっけ?
まいいか。
03 第二景 第1の扉 海の見える都にて
横浜・山下公園にきたアリオス/成田剣と流山詩紋/宮田幸季。
宮田「あぁ・・・、怖いっ・・・」って、すんげー可愛い声に会場がざわめく(笑)
そしてなぜか成田さんが♪stayを歌い出す・・・
これはミュージカルですか!?
しかし、成田さんいい声だなぁ、ちゃんと歌えてるところにぷち感動。
でも挙動は不審(笑)、途中映像がモノクロでスローがかったりしてます。
04 第三景 第2の扉 芸術の都にて
横浜の街中にきたルヴァ/関俊彦とイノリ/高橋直純。
直純「うっわー!たっけーきれーたっけーきれー!!」のあほっぷりが可愛い。
それを止める俊彦さんがやんわり美人さんの声ですてき。
そしてやはり直純くんが♪虹色を歌い出す・・・
05 第四景 第3の扉 古代文明の都にて
エジプトあたりにやってきた、エルンスト/森川智之とヴィクトール/立木文彦と源頼久/三木眞一郎。
しっとり大人のムードになっておりますが・・・
やたらと立木さんのお言葉に感動する森川さんと三木さんに笑いが起きるのは、それは何かのネタですか!?
そしてここでは、森川さんが♪QUESTIONをちょい高めな音域で歌うわけですね。
ちょっと聞き、TMネットワーク風だよ!!
三木さんの「だめですっ!」て無念な叫びが、すてきです。
06 第五景 第4の扉 現代の都にて
京の都にやってきた、セイラン/岩永哲哉、オスカー/堀内賢雄、藤原鷹通/中原茂。
落ち着いた雰囲気ながらも笑いを忘れない三人はなんだか妙です。
続いて、森村天真/関智一さまも登場!
ちょっとシリアスモードで、すてきです。
ここでは中原さんが♪蛍の灯籠を披露。
そして、目的は達成された・・・のか??
第六景 マスカレード・パーティ
とくに仮面はかぶってないが・・・、みなさまがお歌を披露してくださいます。
ろっくんはロック調、ほっしーはじれったい系、賢雄さんはしっとりおっさん系、
幸季くんはかわゆす系、直純くんは元気いっぱい系、俊彦さんはいい声で広がる系、
立木さんはワイルドなお声でかっこよい、真殿さんはムーディで色っぽい系、
2曲目の賢雄さんはリズムアップ! 頑張れおやじ!
16 Message from Neo Romance Knights
ネオロマンスの騎士のみなさまが一人一人愛を込めたメッセージをくださいます。
・・・なんだろ、岩永さんのお声が、じんわり入ってくるわ。
恋の予感?まじ!?
17 フィナーレ
最後は全員のメリークリスマス!で終了なのでした。
18 オープニングトーク集
本編のプレゼントのお話の続きってことで、どんなシチュエーションで渡すのかをそれぞれが語ります。
深夜の港の見える丘公園でなにすんねんてな人、
行きつけの居酒屋で「僕も一緒に連れてって」ってじれったい風な人、
なぜか彼女を海につきおとすおっさん・・・
もーみんな、見事に妄想が暴走してました。
ここで、森川さんが愛犬に「伏せ」を命ずるふりをしてたんだが、「もっと伏せ!」て言ったのが鬼畜入っててどきっとしたわ♪
さて、ヤバめなプレゼントをすると言っていた智一さんのシチュエーションですが、
「小さめな車の中」って、あまりにもあまりな発言に、ろっくんが謝ってました(笑)
さらに、某方の日本酒口移しのシチュエーションもろっくん謝ってました。
このDVD、最初と最後のチャプターみると、本編なんだったっけな・・・ってなるんですが、いいんですか!?
2006年07月16日
アニメ消化!
たまったアニメをさくさく見ております
頭痛くなってきた(笑)
☆桜蘭高校ホスト部 >> 軽井沢の陣
☆彩雲国物語 >> ~親の心、子知らず まで
☆銀魂 >> エリザベスーっ
☆Ergo Proxy >> 折り返し地点到着
☆桜蘭高校ホスト部 >> 軽井沢の陣
夏休み、軽井沢にバイトにでかけたハルヒをホスト部が邪魔しにいくお話。
お友達カテゴリー限定で、双子がハルヒにケータイ持たせてたりして・・・
でも環は、お父さんだから仲間に入れないの(笑)
環のイジケっぷりが、愛しくてたまりません。
「俺ってズルイ子? 一人だけよければそれでいい子?」
ハルヒに向かって暴走するんだけど、それを周りから批難されるとちゃんと反省できる、いい子です。
「腹黒さが突き抜けてて、いっそ爽やか」な鏡夜先輩。
腹黒い人って、どうしてこうも魅力的なのでしょう・・・
でも、モノを多く語らないモリ先輩もステキなんだなぁ・・・
だけど一番気になるのは、いつでも一緒、どこでも一緒、眠るときも半裸で一緒♪な双子ちゃん。
来週は、光とハルヒがデートらしいっスよ!!
☆彩雲国物語 >> ~親の心、子知らず まで
国司の試験を女性も受けることができるようになりました♪
ヘタレ王・智一/劉輝、私利私欲のためならどんなことも頑張れる、生まれ付いての王ですか・・・
今年の合格者は、
1位、史上最年少13歳で合格の浪川/影月くん、酒を飲むと違う人格がでてきちゃう、怪しい子。
2位、森川/蘭将軍の弟・龍蓮、笛で会話をする変人。
3位が秀麗ってことで。
なんと!龍蓮が、木内さん!
ヘタレなエマ先生、NANAの蓮だっ!! かなり嬉しい、非常に嬉しい♪
この二つのキャラとはまた違い、少し高めな細い声で、若々しく演じてました~
この彩雲国、キャストが微妙に怪しいメンバーなのと、絵のキレイさやなんやかんやが合わさって、
制作者がカップルを作ろうとしているのがうっすら伝わってきます。
緑川/静蘭×智一/劉輝
>> 主上である劉輝はおにーちゃんである静蘭が大好き、甘甘カップルかな♪
森川/藍楸瑛×檜山/李絳攸
>> 頭はいいけど方向音痴な絳攸、このうっかりさんなところがいいのかもな~、藍さまは。
真殿/黎深×檜山/李絳攸
>> 黎深に拾われた絳攸、これ両方ツンツンキャラで、面白いかも
池田/邵可×真殿/黎深
>> ツンな黎深は、おにーちゃんである邵可を癒しの対象としてお慕い申し上げてデレデレ
>> 邵可さまは誰にでもお優しいので、弟だからといって特別視してませんが
☆銀魂 >> エリザベスーっ
カツーラの愛玩動物エリザベスは、坂本からの贈り物。
銀さんに、エリザベスが気持ち悪いというよりも、一緒にいるのが気持ち悪いとか言われたりしても、
躾けもちゃんとして、お散歩に連れて行ってあげる桂が・・・きも可愛い(使い方×)
最後に、何か・・・中から出てきましたよね?
キャストが、その辺にいたおっさんって誰!?
これ、実は坂本っていうオチとかあるのかな?
それでもいいけど。
☆Ergo Proxy >> 折り返し地点到着
ドームから飛び出した遊佐/ビンセントと矢島/ピノの旅は、リルが加わって、
ようやくビンスの故郷に辿りつきました。お疲れさん。
プラクシーであるビンス、記憶のないビンスは何者なのか?をつきとめるために来たものの、
その答えはドームにあるってんで、またみんなで帰ります・・・
なんかね、いいですよ、このアニメ。
ゆっちがビノを可愛がるところとか、ゆっちがリルさんに対してすっごいヘタレなところとか、
たまにカッコよくなるゆっちとか・・・
超☆ゆっち萌え♪ 遊佐浩二祭り♪
いや、お話もいいですからね。
旅も折り返しなら、お話も折り返しってことで、これから謎が明かされていくのでょう。
ビンス、頑張れ!!
アニメじゃないのだ・・・
♪常に優雅に、うっつっくっしくっ!
なんか・・・、深夜番組ならではのぐだぐだ感にあてられてしまい、
プリプリ実写版の3話目も見ちゃいました(笑)
実琴たちは「白プリンセス」で、対抗して「黒プリンセス」が出てきた!!
白ロリと黒ロリの戦い(爆)
実琴役の鎌刈くんは、ミュージカルのテニスの王子様で、宍戸役だったらしいです。
四方谷役の子は、何かで戦ってたらしいです。
亨役の子は、これがお初?
ま、もうしばらく、このぐだぐだなのを見てみますわ。
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コメント&トラバ、お待ちしております
2006年06月29日
BLCD【子供の領分・茅野家の領分】
優しいお兄ちゃんの俊彦さん、やんちゃな盛りの智一っちゃん、何ゆえそんなに迫力が!?な三宅さんという、一見笑えそうなキャスティング!
キャスト
茅野広海/関 智一 茅野陽一/関 俊彦
茅野大地/三宅健太 茅野 母/山崎和佳奈
大水忠明、山岸功、三浦祥朗、下和田裕貴、山本泰輔、柳沢真由美、佐藤ゆうこ
BLCD【子供の領分・茅野家の領分】 吉原 理恵子 ルビーキュービックレーベル
原作が多数出ている作品なのね
どうも、原作を知らないと深く味わえない感じがしました。
まぁ、わたくし、妄想家なので(笑)、あんまり問題ありませんが・・・
↓
父親が海外赴任となり、三兄弟を残して夫婦で旅立っていく、というところからお話が始まります。
広海ちゃん広海ちゃんと母親に構われるのがうっとうしい智一/広海は、楽しい自由な生活が満喫できるものと勘違いをしている。
そんな広海にやんわり釘を刺す長男の俊彦/陽一は、広海に甘く、でも実は「化け猫」を被っているという裏表ありありの油断ならない優等生。
陽一と広海の二人が相互超ブラコンであることを面白くないと思っている、一番下の三宅/大地。
兄である広海よりも体格が立派な大地は、超硬派で迫力満点な中学生で、実はこいつも対広海にブラコン。
つまり、陽一 >> << 広海 << 大地 という図式かな?
特に・・・今BLと言っている作品のような匂いはしないのだけど、そういうニュアンスも含んでいるのかな?
茅野家の三兄弟だけの生活が始まった、わきあいあいとした雰囲気で話が進みます。
キャライメージを形付けるように、一人一人のモノローグを含めつつ進んでいくので、それなりに感想を・・・
長男らしく、しっかりと下二人をまとめようとする陽一。
家事分担のスケジュールをきちんと組んで、子供だけの日常を乱さないようにします。
広海に対して甘いことは甘いけど、やることはやらせる、いいお兄ちゃん。
優しい言い回しは、さすが俊彦さんって感じ、うっとりです(ほわ~~)
対外的にも優等生な陽一だけど、実は結構寝起きが悪く、それには広海が恐怖におののくほど。
ある朝、自分でちゃんと起きられない広海を過激に起こす大地という二人の騒ぎのために起こされてしまった陽一。
「朝からジャレるのもいい加減にしろ!」
どこから出してるんだってくらい超低音で冷た~いお声の俊彦さん、恐いよぉ・・・平謝りしたくなります。
一番下の大地は、へ?それで中学生もアリなんですか?ってくらい、迫力のある恐声。
超硬派というかいつでもどこでも誰に対しても仏頂面がウリらしい。
兄貴二人に対してもへつらうことなく態度特Lな大地は、陽一のブラックな部分と似ているらしく、普段は衝突するような間柄。
広海との兄弟喧嘩・言い争いは日常で、陽一に言わせればただのブラコンってことで、大地も広海が大好きみたいです。
「広海ーっ!」
三宅さんの第一声が、この名前を呼びかけるっていうのだったのですが、ビビリました(笑)
陽一と広海がべたべたとしているのを見て
「いちゃついてんじゃねぇよ!」と、ほんのり嫉妬したりして・・・
「なんだ?お前も構って欲しいのか?」の陽一の切り返しは、お兄ちゃんモード全開の俊彦さんで、ウケた(笑)
真ん中で自由奔放な広海、大地に言わせると、外では口が悪く超俺様で通っているが、家では陽一に甘やかされて甘えているブラコン子。
可愛いめのお声で演じている智一っちゃんで、くすぐったいよー☆
広海は耳が弱点らしく、陽一にも大地にもそこを突かれるシーンがありましたが・・・
そんな、ムリにBLっぽくしなくてもよいよ。
智一っちゃんの芝居って、自由奔放っていうか自然っぽいところがあって好きです。
ラストは、広海が受験先の高校を決める・・・ってあたり。
受験する当人の広海が安易に決めた高校について、裏で懸念する陽一と大地。
以前いじめか何かにあったらしい広海の天敵がその高校にいるらしく、ついでに陽一の言うことを聞くらしい輩もいるらしい。
続きでは、その辺のお話になるのかな・・・?
こういうのも、ほんわかしていて、安心して聴けますね。
ついこの間耳にした三宅さんの役どころがインテリやくざだったんだけど、この大地のほうがドスがきいていたのは、どゆこと?(笑)
俊彦さんのBL作品てあまり聴いた事がないんだけど、この人、素敵だ・・・
他にも何か聴いてみよっと♪
智一っちゃん追いだったんだけど、他のキャストを発掘できて、らっきぃ☆でした。
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2006年06月10日
NANA #10 可愛いBassistか
リアル幸子(笑)
だから妄想で出てきた幸子はバーチャルだったのね
ナナ、NANAに思いっきり恋心♪
旅の空からの投稿です・・・
↓
出たね、彰さん、待ってたよ!
新NANAバンドのベーシストとして、SHINが加わりました!
・・・予想と違う、物静かな落ち着いたタイプかと思ってたら、
可愛いのか(笑)
ギターも可愛いのに・・・、キャラかぶりませんか?
バンドメンバーの選考に、履歴書は、要りません
顔がよくて実力があれば、それでよし☆
SHINの実力?
早速スタジオで合わせてみたら、RENを髣髴させるベースライン・・・
メンバー入り確定です
これで、VOCAL-NANA、GUITAR-NOBU、BASS-SHIN、タンバリン-ナナ
揃い踏み!
バンド名は何にしますか?
ウソです、やめてください(笑)
早くドラムが決まりますように(祈)
可愛いベーシストねぇ・・・
憧れの先輩たちのパンクバンドのダイちゃんもそうだったっけな~
ファンの中では、ギターのケンさんとデキてるってネタがあったっけな~
だってさ~、ケンさん180cm以上あって超細身ですんごいカッコよかったしさ~
ダイちゃん160cmくらいしかなくって、ふわふわ笑顔だったしさ~
この二人、よく抱き合ってたんだよね~、人目をはばからず
目の保養というよりも、目に毒(笑)、刺激強過ぎ(獏)
事実がどうなのかは我々平民の知るところではなかったんだけど、面白かったなぁ
うっわ、懐かし~(遠い目)
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2006年06月03日
アニメ【彩雲国】#9 凄いメンバーだ
『千里の道も一歩から』
役名は覚えづらい漢字名だから無視して・・・
お話も面白いんだけど、メンバーがやたら面白いことになってきてます。
智一っちゃん、緑川くん、池田さん、森川さん、檜山さんときて、
この間からイトケンさんが加わって、
今回またあらたに、真殿さんと中田さんが参戦!
・・・なんだ、この豪華なメンバーは!
N○K、何をしたいんだ!!
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2006年06月02日
NANA #9 ノブ来襲♪
よく来た!NOBU!
声が随分違ってたから、誰かと思ったよ~
YASUを口説き落として、NANAの荷物と一緒に北海道から来ちゃった♪
↓
帰れっていうNANAの口を封じたのは、NOBUが持ってきた、自作の曲。
NOBUにギターを弾かせて、YASUに繋いだままのケータイがマイクで、
観客はナナ一人の、東京ファーストライブ・・・
OP曲の削りだしで、歌詞はテキトーな英語の羅列で熱唱するNANA。
こ~いうの、ほんっと弱い。
鳥肌たっちゃったモン。
客前でやるばっかりがバンドの楽しさじゃないんだよね。
好きな仲間と、好きな音を奏でて、好きなことを表現して、それをみんなで練り合って・・・
そんなことの繰り返しだけでも楽しいんだ。
すっごい今、バンドやりたい!
っていうかさ、もう焦らさんといて~
も少し話を進めておくれ~~
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2006年05月29日
BLCD【君が好きなのさ】
可愛らしい青年声の智一っちゃんと、ワイルド系な賢雄さんがいます。
飛田さんは普通のおぢちゃんで、珍しく(私にとっては)中原さんがいます。
智一っちゃん追いで探した作品なのですが、ゆっちがいました!
この方、ちょいちょい色んなところにいますよね・・・
キャスト
浅井青士/堀内賢雄×加納つぐみ/関智一
広瀬意次/飛田展男 吉田公章/中原茂
吉田公武/戸部公彌 佐々木/遊佐浩二
婦人/中島麻美
BLCD【君が好きなのさ】
谷崎泉(作)インターコミュニケーションズ 2000
つぐみが出会ってしまった、とんでもない男!?
↓
漫画家の関/つぐみは、出版社のエレベーター事故に遭い、閉じ込められてしまう。
それだけでも災難なのに、その場に居合わせた男・堀内/浅井に何故かキスをされてしまう。
つぐみ、災難の始まり始まり・・・
このとき、原稿を落としてしまったつぐみは、それを取り戻そうと浅井の家を訪ねる。
そこでなんとも唐突に、浅井にぱっくり食われてしまう。
・・・ま、浅井の家を教えてくれた編集長には「会ったら食われるよ」と予告されてたけど。
自宅に戻ったつぐみを待っていたのは、アパートの火事。
焼け出されてしまったつぐみは、浅井の家に居候することになる。
そこで仕事場と衣食住を確保したものの、浅井に食われる日々・・・
なんでも、浅井にとってはつぐみは「嫁さん」なんだそうだ。
ワイルドで粗雑そうな浅井は、つぐみにかなりほれ込んでいて、つぐみが仕事で忙しい時は手を出さないで我慢我慢。
仕事に追われて衰弱するつぐみを思い、アシスタントをつけろと勧める。
・・・駆け出しの漫画家なのに? そうゆうもん?
それでやってきたのが、無愛想な遊佐/佐々木。
漫画家志望で、つぐみよりも腕がよさそうな彼。
男と暮らして生活を保障され、自分よりも上手くないのにデビューまでしていることに対してのやっかみからか、佐々木がつぐみに!!
そんな話でした。
う~ん、久しぶりに、「それ」が目的なのか?と思うような構成だったなぁ・・・
ちょきっと淋しくなっちゃいました。
お話が面白くないっていうんじゃなくて、多すぎ、むりくりに。
そう言えば、智一っちゃんのBLは久しぶりっていうか、片手に入るくらいしか聴いたことないんだけど、
こんなはっきりと受けてるのって初めて聴いた。
感想は、・・・ヤダ(笑)
その演技が嫌とかいいじゃなくて、感情的にヤダ。
でも、このつぐみのお声も好きです。
普通の青年なので、普段の智一っちゃんから少し域上げたくらいで可愛いめの感じ。
智一っちゃんて、台詞を台詞のように言うんじゃなくて、普通に言う時があるの。
そこが好きだな~
フリートークは、中原さんが司会ですっごい賑やかな場になってます。
まず智一っちゃんから♪
「久しぶりに、賢雄さんとこういう形でお仕事を・・・(笑)」
智一っちゃんってえげつないことをよく言う人って言われてるみたいだけど、そういうの聞いたことないのだ。
私が聴いているフリートークでの智一っちゃんは、照れ照れな感じで・・・
堀内「関君は今日収録があるんで、前の日に・・・」
関 「ぷっ(笑)ちょっと待ってください! してない、してない(笑)」
オヤジに弄られまくりです♪
賢雄さん、ホントかネタなのか?の話
「出会いを大切にするほうなんで、止まった車の窓から女性にくちづけしたことがありますからね」
他のキャスト陣の引き気味な「えぇ~~!?」
軽く犯罪者だ、このオヤジ(笑)
飛田さん、「おかまじゃないですよぉ~、の~まるですよぉ~♪」と入ってきたその調子は、おかまでした(笑)
その飛田さんと戸部さんは、男子校時代の同じクラス縁らしい。
さんざん「何かあったのか?」と弄られて大盛況♪
この二人も、賢雄&十郎太みたいになるのかしら・・・、いいなぁ。
そして、「佐々木役の・・・」「人非人ーっ」コールで入ってきた、
遊佐「(佐々木風に)ども、佐々木です・・・」
ゆっちはノリが良いね~、いい人だ~。
悪い奴佐々木について、本当はいいヤツなんです、とフォローを入れていると、
飛田「佐々木はいいヤツで、遊佐くんは悪いヤツだと・・・」
場内、大爆笑♪
ゆっちはこの頃から悪い悪いと言われてたのね、ヒドイ・・・
やっぱりゆっちも、オヤジに弄られてました。
CDのブックレット、まじまじ見ちゃった。
6年くらいしか経ってないのに、賢雄さん若いし、智一っちゃんぴちぴち!
あ~、20代半ばなんだ~、・・・そりゃあぴちぴちかぁ(笑)
ゆっちなんてほっそりしていて雰囲気が随分違いました。
今の方が可愛いかも☆
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2006年05月05日
NANA #5 RENさよ~なら~
「ナナ、俺は東京に行くから
お前はお前の好きに生きろよ」
木内さん!カッコよ過ぎるよーっ!!
がっつり惹きつけられたところでかかるOP曲♪rose by ANNA
鳥肌立っちゃう・・・
↓
RENは元々はGUITERでしたか、やっぱり・・・
あんなカッコよいBASSって設定に納得がいかなかったので、これで納得。
古いバンドを解散して新しいバンドを組むRENとやっさん。
NOBUをGUITERにして、VOCALは誰にしようかというところ。
REN 「出来れば女がいいな~、僕もう、むさ苦しいのはイヤ」
やす「そうねぇ、歌唱力は人並みでいいから、べっぴんさんがいいな」
うだ~、だる~って薄汚れた感の二人が男女差別的な発言。
REN 「女だ、女調達してこい」
そしていつも弱い者にその任務が下ったりする。
NOBU「女ならRENの周りにいっぱいいるじゃん」
REN 「ばか言うな、お前(嘆)」
そーだ、そーだ(うんうん)
REN 「俺がつっこんだ女なんかメンバーにしてみろよ。トラブルの元じゃねぇか・・・」
たまらん・・・
こういう汚れた会話、懐かしいし、大好きだ(じ~ん・・・)
NOBU「そこに愛があれば大丈夫だと思う」
REN 「ふっ、愛だって(笑)」
やす「愛を笑うものは愛に泣くぞ・・・」
いいんです、愛に泣いても!
それがロックやさん、バンドやさん。
そこにふらっとやってきたNANAに、RENが一目ぼれ。
REN 「なぁ、俺のバンドで歌って」
そうそう、バンドのメンバーなんて顔で選ぶもので、きっかけもそんなものだったりする。
そしてそれが男女だったりするとくっつくのがセオリー。
ファンのコから貰った手製のケーキを食べようとするNANA。
RENが、自分とデキてんじゃないか?と疑うファンが毒でも入れてんじゃないか?と脅かす。
生クリームを指ですくい、身に覚えもないのに殺されるのは・・・と躊躇するNANAはRENに毒見をしろと言う。
REN、NANAにkiss。
REN 「これで身に覚えが出来たから、死んでもいいかな・・・」
お約束以上にカッコよい!!
全てが上手くいっていても、バンドは長続きしないもので、RENはプロになるため一人東京に行くと言い出す。
NOBU「じゃぁ俺らどーすんの? なんか、すげー裏切られた気分だ」
音楽で食ってく気の無いやっさんは、才能があるRENが東京に行くことを引き止めない。
でもNOBUは、自分のこともNANAのこともあって納得がいかない。
その思いをNANAに伝えても、彼女は彼女で複雑な心境がある。
NANA「あたしも歌で飯が食えるようになりたい」
NOBU「だから東京行こうって!」
NANA「今はイヤ」
NOBU「何でだよ!訳わかんねーよ!!」
RENに言われたかったことをNOBUに言われても、NANAは簡単にRENを追うことはしない。
・・・ダメだ~、泣けてくる~
RENを見送りにきたメンバー。
REN 「俺には、ギターとタバコさえあればいい」
だからっ、木内さん! カッコよ過ぎるってば!!
お願い、ヘタレてよーっ!!
RENはNOBUにくわえていたタバコを手渡す。
NANAと連れ立って電車に乗り込み、最後のkiss。
何も言わずに別れて、ホームに戻ったNANAがその場に崩れ落ちる。
電車に乗ったRENは・・・、愛に泣いてました・・・
愛しているのなら、ずっとずっと一緒にいればいい。
家族になって日常を送って、普通に言う「幸せ」になればいい。
でも、それだけが愛じゃない。
愛していればこそ、離れることもある。
お前は、お前の好きに生きろ。
こんなにも愛を込めた言葉を・・・
と、私的には思うのであります(泣)
そして、RENが、RENが、木内さんが・・・、もう・・・ダメ・・・
好きです
ちくそー、NANA
切ないよ、色んなこと思い出しちゃったよ
バンドから離れて随分経つのに、あんなことやそんなことが甦ってきて、泣くよりも先に、押し潰されそう・・・
OP曲、カッコよい!
♪【rose】 ANNA inspi’NANA 2006.06.28発売 カッティング・エッジ
そしてED曲、切ない・・・
♪【a little pain】 OLIVIA inspi’REIRA 2006.06.28発売 カッティング・エッジ
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2006年04月30日
NANA #4 やっと出た♪
やったー♪
朴さんのナナのお話だよーっ♪
待ってたの、マジ待ってた(泣)
朴ナナBANDのキャスト
NOBU/関 智一 REN/木内秀信
やっさんは誰だっけな~
↓
OPの曲のサビに惚れたけど、ナナBANDの曲、イントロがカッコよい。
とうとう出てきた朴ナナBAND!
智一っちゃんが、朴ナナと同じ歳の高校卒業間際の男の子。
GUITERのNOBUね。
卒業式の前日のライブの打ち上げで酒飲んで、酔いつぶれてしまうその可愛いさ♪
DRUMのつるつるなおにーさんに送られて、狼に食われてしまえっ!!(←愛です、愛w)
これくらいの・・・
激しく怒るでもない、激しく戦うわけでもない、
ちゃんと人間で、ハイティーンで普通と言えば普通のキャラの智一っちゃんは初めて。
良い、とっても良いです。
これから楽しみで仕方ない♪
VOCALの朴ナナとBASSのRENが付き合っているという、めずらし~な~、ふーん・・・
優しいようなお声でかったるく話すRENは、孤児として育ったという陰ありありな人。
真剣に音楽で食って行きたいRENは、一人東京に出る、と冷たく告げましたとさ。
話早いな~~
誰かと思ったよ、REN。
なんか聞いたことあるお声だなぁって・・・
そしたら木内さんじゃん!!
「カールス、カールス」言うてた、ヘタレのエマじゃん!!
エマからヘタレを引いた感じで演じてらっしゃいます♪
【クラ学】のゲストで素の木内さんを知ってからは、エマも木内さんも好きになりました。
この人も役柄と素のギャップが激しい。
あの素の普通のお声からは想像しづらい、ヘタレ系の演技をするところに惚れました~
RENが東京に行ったら、この今のBANDは解散しちゃうの?
RENにもっと出て欲しいよ。
そう言えば、彰さんは何役なんだろ・・・
BANDやさんって感じじゃないと思うんだけど、それは読み違いかしら。
他にも豪華な人がキャスティングされていたような気がしたんだけど、誰だっけ・・・
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2006年03月13日
NANA-ナナ-にっ!?
かれんさんのところで、なんとも嬉しい情報をゲッツ!!
智一っちゃんと、彰さんと、森川さんがぁぁぁ!!!
諏訪部リーダーと、広樹くんも出るらしい・・・
もう、これ以上、語れない。
嬉しすぎて(号泣)
これで内容が私好みじゃなかったら、どうしよ。
NANA見たこと無いし、見ようとも思ってなかったし・・・
◆期待しすぎて、不安
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20:56 | コメント (3295) | トラックバック (413)
2006年02月02日
ライブDVD【Gluhen/Das Ewige Dasein】のG
LIVE DVD【Gluhen/Das Ewige Dasein】 Weiβkreuz マリン・エンタテイメント 2000/05/24
引用文:
様々なメディアを席巻した“Weiβkreuz”が、1998年夏と冬に行ったライブツアーの模様を収録。
子安武人、関智一、三木眞一郎、結城比呂の活躍が目覚しい中、4人の揃う貴重な映像をDVDで完全保存版とした作品。
ちょっと原点に戻ろう、と思って、大好きな智一っちゃんのいたヴァイスのライブを観てみた。
時の流れというものをひしひしと感じ・・・(笑)
そして知った事実☆
↓
子安さんって”カッコいい人”だったんだ!
ライブ開演前の”子安コール”を聞いて、「ん?どゆこと?」と思っていると、
登場したこやっちゃんは、すっきりメークを施して、ヴァイス調な衣装を纏い、大大歓声を浴びていた!!
知らないということはなんと失礼なコトなのでしょう(笑)
ごめんね、子安さん。
ライブは、歌が中心で、その合間にイメージドラマ(?)を交える構成。
1.Introduction
2.Velvet underworld
アニメヴァイスのOP曲だっけ?(未だにヴァイスについてよく知らないヒト)
好きなんだ~、この曲。
登場した黒いイメージの4人は、すっげー、かっけー!!
3.Caravan by 智一っちゃん
曲自体はあまり好きではないんだけど、智一っちゃんが歌ってるから好き。
カジュアルな装いじゃない智一っちゃんを見たの、初めてだ。
お顔が、・・・キレーだ(ぼ~~っ)
智一っちゃん、歌が上手過ぎだ。
ライブでこの完成度!
・・・もう、何も言うことはありません。
4.Suiside Seaside by 比呂さん
やるなぁ・・・、比呂さん・・・
半ズボンで出てきちゃうんだ・・・、すげー
この曲も、好きなんだよねぇ。
5.Black Angel by ミキシン
び、びっくりした・・・ なんちゅー声を!
歌いだしが高音域から始まるのね、この曲初めて聴いた~
眞一郎さんは、体の線のわりに指がごつくて男らしいのね・・・
この頃も、というか今よりも激しい金髪で、相変らずサングラスかけてる。
6.神は大切なものを傷つける by こやっちゃん
何だか、エロかっこいい曲よ!
赤毛のこやっちゃん、高音域で妖しく歌う・・・
スタンドマイクつかって、パフォーマンス♪
あ・・・、ヤバイ
こやっちゃんの手首と手の指、私の好みだ oh! no!
7.MC・1
「右脳を使って、今日のライブ、考えるんじゃなくて感じてください」
リーダーこやっちゃんがMCでそう言うのだ。
こんなカッコよく話しているこやっちゃん、見たことも聴いたことも無い!
そして、3人が登場し、それぞれが観客に挨拶。
智一「あ゛ーっ!」 >> 会場に向けて掛け声というよりも、威嚇だね、それは(笑)
比呂「こんにちはーっ!」 >> まともでホッとするのは何故?
ミキシン「本日はお日柄もよく・・・」 >> ほんっと見た目と違って、真面目っていうかなんというか・・・
このライブは音楽メインで、面白いことはやらないってコトで、
比呂「関くん、おもしろいこと言うなら今のうちだよ」
智一「大阪と昼間で全部やっちゃったんで・・・」 >> ちっ! それは残念だ
8.Beautiful Alone by 全員
ちょっと寂しげで爽やかな曲を、4人がほのぼの歌う。
さっきフザけていたのが、ふっとぶね。
智一っちゃんにとっては少し低めな音域をソロで歌うんだけど、ほんっといい声出すんだ・・・
9.モノローグ・1
戦いに敗れて傷を負った比呂さんとミキシンが・・・
10.SLIM by 比呂・ミキシン
意外だ(笑)
この二人が、手振りを入れながらノリノリで歌ってる(笑)
11.モノローグ・2
戦いに敗れて傷を負った智一っちゃんとこやっちゃんが・・・
12.Bosanova、Casanova by智一・こや
おお~~、アダルティな曲だ・・・
相変らず智一っちゃんは安定感のある歌いっぷりで、いいね。
こやっちゃんの声は、この曲の雰囲気にあってる!
いやらしすぎず、ほどよく色っぽく歌うのが、ふふん☆いいですよ。
13.モノローグ・3
傷を負ったヴァイスたちが・・・
ミキシンが比呂さんを
比呂さんが智一っちゃんを
智一っちゃんがこやっちゃんを!
えっと・・・、これは狙ってる感たっぷりで、やり過ぎだっつーの(笑)
恥ずかしくて、見ていられないッス
ライブはもう終盤!
ここから激しい曲で駆け抜ける~~!!
14.TOKYO SLING
15.Oh Mercy
16.WHITE FLAMES
みんな黒から一転して、白のイメージでencore♪
17.めぐり逢えたこと by 智一・比呂
爽やか~~な曲。
爽やか~~な比呂さんと智一っちゃん!
18.Perfect Stranger by ミキシン・こや
白のロングコートをカッコよく着て、長身な二人が登場ッスよ!
ぅおっ☆ 眞一郎さんったら、サングラス外してるっ☆
きれ~~な目だ・・・、何で隠すんだろ・・・
19.MC・2
こや「いい夢見られるね」 >> 満足そうな顔
ミキシン「眠れないカモよ?」 >> 嬉しそうな満面の笑み!
ひとしきり二人のMCをして、あの二人を呼ぶ
こや「じゃ、お子様チーム!」 >> なんですと!?
智一「パパァ~~」 >> ノるんだね、やっぱり(笑)
比呂「失敬なオトコだな(笑)」 >> 比呂さんの方が年上だっけ?
20.Velvet Underworld
もう一回、演ってくれました!
この曲で、こやっちゃんが低いところを控えめな感じで歌ってるんだけど、
もう少し前面に出てきて欲しいなぁ・・・
もっとがっちり締まって、もっとカッコよくなるのに・・・
21.Staff Roll
22.Message
ヴァイスって凄かったんだ、という認識でいいのかな?
ま、いいんだ、そんなことは。
私は好き♪
ヴァイスに興味をもったのは、もちろん智一っちゃんがいたから。
で、例の如く、ヴァイスの背景をほとんど知らずに、歌から入ったのだ。
その後で歌とドラマが入ったCDを聴いて、やっとヴァイスの物語を知ったっていうくらいで、
未だにアニメ本編は見たことがない・・・
さて、Das Ewige Daseinはいつ観ようかな~~
◆アニメも見てみたいもんだ・・・
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2005年12月26日
種デス、久しぶりなのにまた凹んだ
ガンダムSEED DESTINYのスペシャル、ちらっと見ました。
オープニングは、怒涛の復讐攻撃!
あぅ、そんな悲しいコトもあったよね。
なにっ? カガリをアスランが抱きしめ・・・そんなコトあったっけ?
あぁ・・・シンが叫んでいる。
キラ・ヤマト、行きますっ!
アスラン・ザラ、出る!
シン・アスカ、行きまぁす!
レイ・ザ・バレル、発進するっ!
また、そんな順番で・・・
レイ「キラ・ヤマト、お前だけは許さんっ!!」
早々と限界が訪れました。
今日はもう、これ以上見れません。
切ない、切な過ぎて、何だか涙が出てきそうです・・・
また改めて見ることにして、今日はこれにて。
◆もっとさらっと見なきゃダメだにぃ
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2005年12月21日
ライブDVD【はるか祭2005】2枚目のトークコーナー#2
はい、次。
☆はるかトーク 3/13夜の部Ver
☆愛のメッセージ-Extra-
☆アンジェリークスペシャルコーナー
2枚目のこれ以外の記事
☆ミニドラマ 封じられし力
☆ミニドラマ 言の葉指南
☆はるかトーク 3/13昼の部Ver
↓
☆はるかトーク 3/13夜の部Ver
メンバー《川上さん、大谷さん、中原さん、直じゅん、幸季くん、川村さん、智一殿》
お題「今後の遥かについて、どうなって欲しいか」
関 「敵がどんどん強くなる。今は京都イチだけど、日本一、世界一、宇宙一・・・」 >> どこに行く気だ?
高橋「強い敵と戦うと、絆が強くなりますよね」 >> おっ、いい事言った
関 「巨大ロボとか出てきてね」 >> おーい!!
挙句、合体とかもするらしい。
宮田「僕、足はヤだな」 >> 食いつかなくていいから(笑)
そんな幸季くんの"詩紋の今後の展望"は、"鬼チームでバイト"、"セフルに1日ダメだしの回"と、よほどセフルに恨みがあるらしい。
ここから、お題そっちのけの展開へ
関 「井上さんの声がカッコいいじゃないですか・・・」のフリで、
舞台袖から顔を出した井上さんは、首にタオルをかけ、手にはうちわ、と超リラックスモード。
舞台上で話題に上がった人は、出てくるシステムになっている。
関 「遥かってみんなカッコイイのに、頼久は部屋に入らず端っこにいて・・・、三木さんもその辺でこっそりいたりして・・・」
セットの裏で頼久のように佇むミキシン(笑)
襟が広く開いた服で、キレイな鎖骨が見えました(うっとり・・・をい!)
舞台にいない人は、うっかり休んでもいられないみたい。
そして、次に呼ばれたかの人は、ここでも話題騒然♪
関 「八葉のメンバーってバラエティにとんでいて、陰陽師がいたり・・・、僕現代人だし・・・」
うまく間合いをとりながら話を進める殿、来るよ、あの人が来るよ。
そして、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ 彰さん!
上手から下手に、わざとへたくそに上着に袖を通しながらはけて行きます。
今のはアリか?と舞台上はバカウケ。
「あと、誰呼んでない? セフル、セフル!」 >> 呼ぶことが前提になってる(笑)
登場した浅川さんはマイクを奪い取り、「お前、どけよ!」と幸季くんをイスからどけて座ってしまう。
こうやっていじめられるから、詩紋としては復讐をしたいのか。
関 「でも・・・、石田さんのやってる役って、ロボットみたいなもんじゃないですか・・・」 >> また呼ぶ気?
また上手から登場した彰さん、頭の悪そうな着替えプレイを披露して、半ばキレて去っていった(笑)
舞台上では、「石田さん、呼んだら出てくるのかな」と大好評。
すると、またしても上手から登場した彰さん、今度は、靴を片方口にくわえて、片方を履きながら登場。
そして「いい加減にしてくれっ!」と叫びつつ、去っていく。
関 「問題ないですよね、別にね」
また慌てて登場した彰さん「問題あるから!」と訴えて、去っていく。
面白いなぁ・・・
ここで客席がどやどや騒いでいる中、舞台上では、「もう全員出たよねー」「良かった良かった」と一連の
どたばたに終止符を打とうとしたその時、後方からタオルを首にかけた保志くんがゆるゆると登場。
やっと仲間に入ることができて、ぱっぴぃだの何だのと声を発したものの、殿に「保志くん、お願いだからせもう帰って」と邪魔者扱い。
コントのようなトークコーナーが終わりました・・・
☆愛のメッセージ-Extra-
1枚目と同じように、遥か3(ゲームのか?)のキャラに声あててたみたいです。
ゲームしないのでキャラ名はわかりませんから、キャストごとに台詞をちらっと。
川村「よろしければ聞かせてもらえませんか?お二人がどれだけの思いを交わしているのかを」
>> シリンと違って、優しいお姉さん・・・かな。
関 「お前、風邪をひいているのか?ばぁか。ムリしてくるヤツがあるか。さ、帰るぞ」
>> のぉ~~っ、この優しいお兄ちゃん的なお声が、いいっ☆
高橋「巡りあわせは偶然じゃないかもしれないよ」
>> 低っ。 直じゅんは、こういうお声も出すのね
中原「先輩、どうしたんですか?こんな遅くまで学校に残っているなんて・・・」
>> おっ?高校生ですか(笑)
保志「あぁ、神子。起こしてしまったのかい。すまない・・・」
>> 直じゅんに負けず劣らず、低っ。 ・・・聞き取りづらい
井上「いやぁ、今日はいい天気だね~」
>> 高っ! 恥ずかしくて聞けない(いやん)
☆アンジェリークスペシャルコーナー
♪I CAN/神奈延年
♪Don't be afraid!/岩田光央
♪I wanna try/浪川大輔
♪I don't know how/神奈+岩田
◆こんな感じでした。 すんごい面白かった♪
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ライブDVD【はるか祭2005】2枚目のトークコーナー#1
これが、マジで面白い。
彰師匠が大活躍♪
☆はるかトーク 3/13昼の部Ver
2枚目のこれ以外の記事
☆ミニドラマ 封じられし力
☆ミニドラマ 言の葉指南
↓
☆はるかトーク 3/13昼の部Ver
メンバー《川上さん、大谷さん、保志くん、浅川さん、三木さん、井上さん、川村さん、石田さん》
お題「印象に残っている遥かのシーン」
指名されたわけでもないのに、すぐに答えてくれる彰さん。
石田「(泰明が)ウソの祈祷で占いをするシーン。 そういう機転がきくんだ、理解できるんだと新鮮でした」
あぁ・・・、泰明は人間じゃなかったんだっけね。 懐かしいなぁ、遥か。
口火の切られたトークは、やっぱり保志いじりへと・・・
保志「あるんですけど・・・、泰明と力を合わせるシーン、あの・・・」
石田「力合わせたこと、あったっけ?」
保志「無かったじゃないですか。あれ?オンエアどうなってるんでしたっけ?まだ?」 >> この子は、歯切れが悪いな(笑)
そして、悪魔が言い放つ。
石田「役の上でも無いし、個人的にも合わせてないし、合わせたつもりはないし」 >> 言っちゃった!
さらに加勢する人あり。
三木「個人的にはみんな保志くんに歩み寄ろうとはしてるんだけど、保志くんと上手くコンタクト計れない」
保志「みなさんにコンタクトはとってますよ」
負けなてない保志くんに、追い討ちをかける。
井上「え゛ー?」 >> これが、生保志いじめの様子か(笑)
保志「石田さんとは、よく隣にいますよね」
石田「すぐ隣にいるよね」 >> なんとか歩幅を合わせようとし始めたところにちゃちゃが入る
三木「隣なのに、コミュニケーションとれてないんだ(笑)」
イヤですか、二人が仲良くしようとしている様子は(笑)
石田「ほんとは、とれてますよ。他の八葉のどの組より・・・」
それをもじゃまする人がいる。
井上「言えば言うほど、うそっぽくなる」
石田「そーですね」 >> あ、諦めちゃった(笑)
保志「でもあるんですよ、この後。 そこは、石田さんとシンクロ率100%くらい・・・でしたっけ?」
それでもめげない保志くん、それをさんざん落としていたくせにしれっと助ける悪魔。
石田「ね。ここにきて、お互いの歩み寄りの甲斐があったよね」
あぁ、保志くん、いじめられまくりの巻でした・・・
話題は、「あの一言で全てをかっさらっていく6文字」へ
ふられた彰さん、あれこれボケた挙句言ってくれます「問題ない」
ここで、『問題ないコンテスト』、それぞれのキャラで「問題ない」を言い、それを彰さんが審査。
挙手制で始まったものの、誰も手を上げないところで「はいっ」と名乗り出たのが何故か彰さん(何故?)
石田「天真で・・・(元気な声で)問題ないっ!」 >> 面白いな、この人(笑)
すると、舞台袖から顔を出す、智一殿。
三木「これ、おもしれぇぞ」
石田「じゃ、次。詩紋で・・・(可愛い声で)問題ありませぇん」 >> ノってるなぁ(笑)
すると、舞台袖から智一殿がいないいないと手を振りつつ出てくる。
なんだ、いないのか・・・とがっかりしていると、殿が幸季くんを連れて再登場。
ここから、舞台にいるキャストが順にやり始める。
川村「問題ない、は~っはっはっ(高笑い)」
石田「合格!」
大谷「分かってる・・・?」
石田「何がですか?」
大谷「合格って言葉じゃないと思うの」 >> そだそだ、違うよ彰さん
石田「あぁ、きゅうきゅうにょりつにょ、だ」 >> 大きく違うと思う・・・
では、次の人
井上「(色っぽく)ふふふっ、問題ない」
石田「問題ない」
三木「っていうか、このステージの絵柄、おかしいだろ! "問題ない" "うん、問題ない"」 >> 確かに(笑)
大谷「いーから、早くやって」 >> 藤姫ちゃん、面白いなぁ
ミキシンは、設定を作ってからやってくれました。
三木「うん、問題ない!」
石田「問題ない。 申し分ないですね」
浅川さん、困り果てながら披露。
浅川「問題なーい。・・・恥ずかしい」
石田「その恥ずかしいのを毎週言ってたんだよ、僕は。 でも、問題ない」
お待ちかね、いじめられっこ保志くん。
保志「問題ないような・・・あるような。でもないような・・・なかったら嬉しいような、じれったいような。問題ないと嬉しいんですけども・・・」
石田「う~ん、これは問題だ」
上手くおちました。
◆彰さんと保志くんの独壇場かって!
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ライブDVD【はるか祭2005】2枚目のドラマ#2
☆ミニドラマ 封じられし力
その後は、
☆ミニドラマ 言の葉指南
キャスト
鷹通/中原茂 詩紋/宮田幸季 天真/関智一
↓
詩紋「天にありては願わくば・・・記憶のとりとなり・・・」
鷹通「はい。ここまではよくできました」
詩紋くんは、鷹通に勉強を教わっている模様。
鷹通「では、ご褒美に飴をあげましょう」
詩紋「あ、はい♪」 >> 幼稚園児じゃないんだから!
そこに天真登場。
天真「おい、詩紋。何ブツクサ言ってるんだ?」
詩紋「天真先輩! 今、鷹通さんに、漢詩の読み方を教わってたんだ♪」
天真「ふーん・・・。邪魔して悪かったな。じゃ、がんばれよ」
現代でも勉強が嫌いそうな天真、そそくさと去ろうとするのを詩紋が呼び止める。
詩紋「さっき、お菓子作ったんだ。藤姫のところにあるから、後で食べてね」
天真「うわ~♪ サンキュー」
鷹通が会話に割ってはいる。
鷹通「いつも思うのですが、時折不思議な言葉を使われますね」
"サンキュー"が気になったらしい。
天真と詩紋が、それは英語という別の言葉だと説明すると、それを教えてほしいという鷹通。
鷹通「手は?」
天真「ハンド」
鷹通「馬は?」
詩紋「ホース」
鷹通「都は?」
天真「シティかな?」
鷹通「竜神は?」 >> そうきたか(笑)
詩紋「えっと・・・、ゴッド・ドラゴンかな」 >> ホントかよ(笑)
鷹通「では、八葉は?」
天真「んんっ? えっ・・・と、エイト・リーブスかな?」 >> 微妙だ・・・
鷹通「実に興味深いですねぇ」 >> このうさんくさい教えに、感心している様子
鷹通「では、道はなんというのですか?」
天真「道は、・・・ドーロだ」 >> えっ?ちょっと・・・
鷹通「よい響きですねぇ。ドーロ、ドーロ・・・」
他の人にも教えてあげようと、今聞いた単語を復唱する。
鷹通「手は、ハンド。馬は、ホース。竜神は、ゴッド・ドラゴン。道はドーロ」
天真「すげぇな、鷹通。全部覚えてんじゃん」
鷹通「はい。私はおりこうですから」 >> しれっと面白いことを言う人だ
◆そしてオチは、智一殿が恥ずかしそうにしていたから、内緒内緒。
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2005年12月20日
ライブDVD【はるか祭2005】1枚目のその他
さて、ライブDVD【はるか祭2005】1枚目の記事はこれで最後
☆愛のメッセージ
☆遥かトーク 3/12ver
☆特典映像 ライブイントロ
☆アンコール、ダブルアンコール
いってみよー♪
1枚目のこれ以外の記事↓
お歌
ミニドラマ 美しい花
ミニドラマ 桜の木の下で
↓
☆愛のメッセージ
遥か3(ゲームのか?)のキャラに声あててたみたいです。
ゲームしないのでキャラ名はわかりませんから、キャストごとに台詞をちらっと。
浅川「八葉と結んだ絆で我を倒そうというのか? ならば見せてみよ!」 >> セフルと違って大人の女性っぽくて、怖めなキャラ。
三木「学校ってのは、どうしてこう、朝早ぇんだろうな・・・」 >> こ、高校生っ?
宮田「君は、いけない人ですね。僕をこんなに心配させるなんて・・・」 >> ふ~ん、大人っぽ~い
大谷「いつも、分かるよ。神子は、私の神子なのだから」 >> かっわいぃ~♪ おやじ化しそう・・・
彰 「神子、あまり遠くへ行くのはやめなさい。 私はお前を失くしたくないのだ」 >> ガツン☆ やられた・・・
アニメのキャラとは違うのね・・・
でも、みんな素敵でした♪
☆遥かトーク 3/12ver
メンバー《川上さん、大谷さん、智一殿、直じゅん、中原さん、幸季くん》
お題「もしも、違うキャラになるとしたら・・・」
関 「友雅になって、くどきまくる。 でも、友雅に囁かれたい」 >> あなたって人は・・・(笑)
高橋「シリンになって、アイドルとして活動。 当たるか外れるかでしょうねぇ」 >> 今のままでもいいんじゃん?
中原「シリンになって、"おだまりっ"とか"余計なこと言うんじゃないわよっ"とか言う時の気持ちが知りたい」
宮田「詩紋で、(いつも苛められるているから)セフルをだまし返す」 >> うしろ向きじれっ隊だ(笑)
メンバー《川上さん、大谷さん、智一殿、浅川さん、井上さん、川村さん、幸季くん》
お題「もしも異性になったら、その相手は誰がいい?」
井上「イクティ。 優しいから」 >> 友雅でいいじゃん
関 「ちゃんと付き合うなら、天真。 やきもち焼きでウザいけど、大事にしてくれそうだから。
でもその前に、友雅にぞくぞくさせてもらって、天真に(恋テクを)教えてあげる」
>> 遥かではここまでしか言えないと殿は言ってますが、井上さんからは充分だとつっこまれる(笑)
宮田「詩紋。 大きくなるのを待つ」 >> やらしぃなぁ(笑) で、友雅は絶対ダメだそうな。
浅川「友雅とイクティパパが好き。 頼久は真面目すぎてダメ」
お題「それぞれのキャラの将来の予想」
関 「ちょっと京都に詳しいので、人力車引きながら観光案内」 >> お姉ちゃんの面倒は?
宮田「詩紋は、あかねとケーキ屋さん」 >> 怨霊の形のケーキを売るそうだ
川村「アクラムを100年追いかけたんだから諦められないと思う」 >> 一途すぎて、ウザい・・・(笑)
井上「友雅は字が上手いので、習字の塾を・・・」 >> みんなから女ったらしだと酷評だったのが悲しげです
浅川「あの子はどうするんだろうね・・・ 強くなって、アクラムを倒す」 >> そうなんだ(笑)
川上「現代に帰って、携帯の機種変更」 >> 夢、ないなぁ・・・
☆特典映像 ライブイントロ
中原「さぁ、もっと楽しみましょう。私たちと一緒に・・・」 >> やっぱり、鷹通はこうじゃないとね
高橋「またまたライブコーナーだ。しっかり聞いてくれよ。お前のための歌なんだから」
>> うん、この人もイノリキャラがいいなぁ
宮田「僕たちの思いをたくさん詰め込んだ歌、あなたに聞かせたい歌がいっぱいあるんだ♪」
>> おっと!そうだった。幸季くん、ずっと素のお声で話してたから忘れてたけど、詩紋ってこんな可愛い声だったっけね・・・
井上「楽しんでくれているようだね、姫君。その花のような笑顔をもっと咲かせてみせるよ」
>> はい、是非、お願いしますm(_ _)m
石田「やはりお前だったか、神子。 ・・・ さあ、神子。この歌を聞くといい」
>> すっごい声援の中で台詞を言い切った彰さんの、最後の笑顔が、たまりませんデス
三木「神子殿。今日、こうしてあなたと過ごせるのは、この頼久の喜びです」
>> あぁ・・・、この人の下僕っぷりも素敵よねぇ
☆アンコール、ダブルアンコール
一人一人がご挨拶。
ミキシンが、優しい近所のお兄ちゃん風にコメント。
続いて、直じゅんがコメントしようとするものの、ボロ泣きで言葉になりません。
大谷さんも、もらい泣きしそうになるものの、ぐっとこらえてコメント。
ほっしー、その流れでうそ泣きをするが、へたくそ(笑)
「お祭りで、お祭り気分で、お祭りな・・・」 >> 君を血祭りにあげたろか☆
彰さん、歌を歌わない分、コメントで楽しませてくれます。
「楽しかった・・・んですけど、最後の最後にきて別の意味で泣きたくなってしまいました」
・・・どした?
「わたくしごとで恐縮なのでございますが、今日のイベントで心残りがありますので、・・・リテイクとらせてください」
隣の保志くん、「ええっ!?」とナイスリアクション。
周りがウケている中、淡々とポケットからメモを取り出して確認する彰さん。
「行きます」 >> ジャスティスでも出しちゃうのか?
客席から「がんばれー」の声援。
「うん。がんばる」 >> っかわいいなぁ・・・(くらくらっ☆)
「あまり夜更けに、みなのもとを は・な・れ・て・は・い・け・な・い。 ・・・これで今夜、ぐっすり眠れそうです」
そうか、そうか。それは良かった(笑)
井上「またもう1回・・・、もう1回と言わず、ちょっと(腰を曲げて)こうなるまでやりたい」
そのコメントに隣の隣にいる保志くんがバカウケ。
井上「お前、ウケ過ぎだよ(笑)」 >> そだ、そだ。
井上さんに、主役主役と言われて真ん中に引っ張り出されたボロ泣き状態の川上さん。
泣いている原因は、直じゅんからのもらい泣きだといいたかったのに、振り返ったら
川上「えっと、高橋さんが・・・泣き止んでる!!」 >> 直ちゃん、罪作りです
続く幸季くん、うえ~んと泣いて見せ
宮田「リーダー(保志くん)、これでいいですか?」と確認すると、
浅川「だめだね、もっと泣くんだ」 >> セフル、おいしい☆
コメントの最後は智一殿!
「やべぇよ、トリだよ」と危険な匂いをさせたものの、さすがヘロQ座長、きちんといい事言って締めました。拍手~♪
最後は、全員で手を繋いでお辞儀をして終わりました。
中央に、井上さん・彰さん・ミキシンが並んで手を繋いでいる様子に、あらぬことを想像したのは言うまでもありません。
不謹慎な私です(笑)
うんっ、すっごくおもしろかった!!
◆2枚目に続く・・・
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2005年12月19日
ライブDVD【はるか祭2005】1枚目の歌だけ
ライブDVD【はるか祭2005】 2005/06/29 コーエー
2005/3/12~13にパシフィコ横浜国立大ホールで行われた【遥かなる時空の中で】(ゲーム・アニメ)の声優陣が総出演したライブイベントの模様をDVD2枚に充実の収録。
どこかでその紹介記事を読んで、気になってたんです。
随分悩んで、手に入れて、それからまたしばらく寝かせて、やっと観ました!
智一殿が、彰さんが、井上さんが!! あうあう・・・(壊れかけ中)
ちいちにとっては、大きな一歩です。
キャスト
あかね/川上とも子 頼久/三木眞一郎 天真/関智一
詩紋/宮田幸季 イノリ/高橋直純 泰明/石田彰
永泉/保志総一朗 友雅/井上和彦 鷹通/中原茂
藤姫/大谷育江 セフル/浅川悠 シリン/川村万梨阿
アクラム/置鮎龍太郎(声のみ)
ライブは、それぞれの歌とミニドラマとライブトークがあって、楽しさ満載♪
初めてこういうライブを観たのだけど、・・・スゴイっすね。
↓
凄すぎるので、分けます。
まずは、歌から。
OP ♪遥か、君のもとへ・・・/智一殿、幸季くん、直じゅんと全キャスト
アニメ・遥かの主題歌だ~!
この曲、智一殿ラヴになってから初めて買ったアニソンCDで、大好きだし、思い入れも深かったりします。
それをまさか、本人のヴィジュアル付で見る日がくるなんてっ!
ソロパートの始めは智一殿。
あぁ、この安定した歌唱力、そして私のハートを鷲掴みな素敵なハイバリトン (*ノノ) キャ~ッ
なんでこんなに短いのだろう(ちぇっ)
次のソロパートは幸季くん。キャラに合わせた可愛い声でさらっと歌うんだよねぇ。
最後のソロパートは直じゅん。この子は、一体、何者? 私の中では、ミキシンに次ぐ不思議ちゃん声優だったりする。
そして全員で歌いだします。昨今の声優さんは、スゴイね(意見が年寄りみたい・・・w)
気になって仕方ないのは、やたらとカッコいい井上さんと、マイクは持っているもののやっぱり歌わない彰さん。
♪炎の涙で泣きじゃくれ/直じゅん
お~、朱雀CDの曲だぁ! 軽快な曲でイノリのイメージ通りだけど、少し大人びた感じもして好き。
それを直じゅんが、アイドル並みに振りをつけて歌うのだ。 この人は、元々歌い手さん?
歌が上手いのもさることながら、ライブでのファンの煽り方、パフォーマンスが役者っぽくない。
首かしげてウインクして、ニコっと笑う。君は何者!?
♪電光石火の恋/直じゅん
これは何の曲なんだろう・・・。イノリからは違うイメージで、低音域でエロく踊る。
直じゅんて、sophiaの松岡くんにほんのり似てるような気がする。
☆直じゅんと幸季くんトーク
朱雀チームで曲を繋ぎます。
幸季くんが「直ちゃん」と呼び、直じゅんがにこにことそれに応えている様子は、二人の実年齢を
棚に上げて、「なんだよ、チクショー。可愛いじゃねーか」と錯覚を起こします(笑)
♪ミルフィーユ・ドリーム/幸季くん
これも、朱雀CDの曲ね。 詩紋のキャラ設定で可愛く歌うんだけど、幸季くん、座って歌えばいいのに。
いい曲だし上手いのに、頑張って動くからブレちゃってもったいない!
♪風待ち月に吹く風は/中原茂さん
あぁ・・・、中原さんって、だいぶ大人だったんだ。なるへそ~
鷹通のおとなしい真面目なイメージというよりも、熱い男!って感じるような歌いっぷり。
バンドのギターやさんに教わって、アコギを弾きながら歌ってました。
☆井上さんと中原さんトーク
何チームだっけ? 仮におやじぃズとでもしますか(笑)
井上「すみません。遥かの平均年齢を二人で引き上げて」って言ってることだし・・・
この後の曲を歌う元気をくださいっていうお願いをする二人。
中原「お願いします」とマイクを客席に向ける。
観客「がんばって~~」
中原「ありがとうございます・・・」と膝をついて頭を下げる、腰の低い二人に涙が出ます(笑)
♪爛漫の嵐を抱け/井上さんと中原さん
これは(笑) がんばってって言ってもらわないとダメかもね。二人にとってはこのアップテンポは、キツイのかもしれない。
でも、カッコよく決めてましたよ。
井上さんってば、普段顔を出さない声優さんとは思えないくらい表情が豊かで、高音域を
歌っているときの表情なんて、少し苦しげで、あ・・・よだれが(笑) 落ち着け、落ち着け自分。
曲中ずっとノリよく体を動かして、舞台中をかけまわり、歌い終わって言った
「ありがとうございました」は息も絶え絶えでした。 お疲れ様でした~
ここでミニドラマが入りますが、これはまた別記事で。
☆ミニドラマ 美しい花
☆ミニドラマ 桜の木の下で
☆ライブイントロ/泰明の彰師匠
彰「神子、また歌が始まるらしい・・・」
台詞を言う彰さんを見るのは、マイネの特典映像以来。
マイクに真っ直ぐに立って、台本を斜め下に開いて、顔をあまりずらさないように目線だけで台本と客席を見るのだ。
白いジャケットの下に2色の緑色の服を上手く重ねて着こなしてます。素敵です。
余計なことまで想像しちゃうよ、ヤバイよ(かなりね)
そして、台詞を言い終わった後のあの目・・・、倒れそうになりました。
♪flowin‘/浅川さん
アニメ・遥かのエンディング曲ね。
セフルのように少年っぽいイメージの衣装の浅川さんでした。
☆浅川さんと川村さんトーク
コ憎たらしいセフルと意地悪なシリンの会話、これが何とも面白い。
浅川「よかったね、曲作ってもらって」に対して
川村「でも、タイトルが不幸っていうんだよ」 ・・・もらった川村さんが不幸だ(笑)
浅川さん、「みんなこれを聞いて不幸になったらいいよ!」とか言って舞台をはけていきました。
コノヤロー(笑) いいこと言いやがる。
♪氷炎の薔薇の不幸/川村さん
不幸な歌は、少し儚げで、・・・川村さん頑張ってました。
☆川村さんとほっしートーク
川村さんから、「じれったい投げkiss」を要求される、ほっしー。
保志「な・・・投げkissとは、どのようなものなのでしょうか・・・?」と永泉になっておどおど台詞になるほっしー。
これは生で見せたらダメだってば。ごめん!笑いが止まらない。
台詞に合わせてほっしーがなよなよ動くのが、おかしくて堪らない(爆)
客席から「もっと可愛く」の要求に応えたほっしー。声域を上げてみたところ、・・・上がりすぎだ(笑)
それじゃ、幼稚園児~小学校低学年だ(爆)
なんでこの人、こんなにヘンなのでしょう・・・
♪彩雨の揺り篭/ほっしー
これ、永泉の曲、なんだよねぇ? でも、ちょっと強めで歌ってた。
☆じれっ隊トーク
キたね、待ってたよ。リーダーほっしーとナンバー2直じゅんとナンバー3幸季くん。
保志「君が頼りなんだから」と直じゅんに話し掛けると
直純「えっと・・・、それはどうなんだろ?」と逃げ腰の直じゅん。
幸季「さすがリーダー。他人任せでいらっしゃる♪」
面白いな、この人たち(笑) 大丈夫なんだろうか・・・
♪閃光と疾走の絆/じれっ隊
じれっ隊のアルバム曲だ! 大好きな曲だ!
アルバム聞いている時に想像はしてたけど、やっぱり踊るんだ(笑)
申し訳ないけど、面白い。 無理があり過ぎで、せっかくのカッコいい曲がぁ~
でも、幸季くんの「一人ぼっちの昨日からぁ・・・(吐息)」を生で聞けたから許してあげる。
♪奇跡のプレゼント/じれっ隊
こっちは踊りつきでおっけいよ。 もっともっと可愛く踊ってもいいくらいよ。
☆愛のメッセージ
遥か3(ゲームのか?)のキャラに声あててたみたいです。
これは別記事で。
☆遥かトーク 3/12ver
これも別記事で。
☆ライブイントロ/頼久のミキシン
三木「神子殿。お楽しみいただけてますでしょうか」
はい。とっても(笑)
動くミキシン見るのは初めて。
ぴしっとマイク前に立って、例の如く、丁寧な頼久台詞を言うのだけど・・・
派手にカラーリングしてふわふわさせた髪型、派手なシャツの胸元を思いっきりはだけた風貌で
頼久を演じている様子は、もう、不思議ちゃんでしかあり得ない。
どーして、この人が、頼久を? ギャップがあり過ぎて、そこが好き♪
♪緋色の涙の女よ/井上さん
ダークなジャケットに爽やかな色合いのシャツを合わせていて、シャツは襟を立ててボタンを上から2つ開けてらっしゃる。
その着こなし、大好物です。井上さんってば、おみ足長いんだわぁ♪
アダルティな曲でゆったり歌いながら、ぴしっぴしって決めポーズなんて入れちゃったりして。
途中、開いている胸元に手を差し入れるわ、もの憂げな目配せをするわ、流し目は色っぽいわで・・・、やめて(泣)
大人の色気、出し過ぎだってば!
よく伸びるお声につける強弱もまた色っぽい。
「♪しもべになろう・・・君の」
たすけてぇ~~。 落ち着け、落ち着け自分。
☆井上さんと智一殿トーク
智一「カッコいいっすね、あいかわらず」
井上「ちいちだってカッコいいじゃないかよ」 うわっ☆ちいちって呼ぶんだぁ☆
智一「ぞくぞくしましたよ」殿が言うと、おもろイヤらしい(笑)
そんな、身内の褒めあいトークをしたあと
井上「ちいちも頑張って、盛り上がってください」
智一「盛りっ、上がって、いきます」
ヘンに区切ってお返事をした殿、井上さんがぺしっと殿の頭を叩く。
智一「下ネタじゃないっすよ!」
井上「分かってるよ」 この言い方が、何とも優しくって素敵なの。
井上「俺のお腹見て言ったろ? 楽屋で着替えてんトコ、見たな?」 にゃにおーっ!
智一「すいません。見ました」
そう言って、二人向かい合って土下座、というオチつき。
♪火群の地平線/智一
これは初めて聞いた!
歌いだしのサビパートは、キレイに安定して伸びる声が「さすが、殿!」です。
曲も、殿もカッコよかった・・・
♪瞳と瞳のイグニッション/智一
青龍CDの曲、キタ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!! も、だいっすきっ!!
殿ってば、小さな体でちょこまかと舞台を駆け回って、力入れて歌うときにちょっとガニになって・・・。
ダサカッコいいっていうかなぁ。そこが好き。
歌ってない時にはフザけた顔とかするのが、歌っている時の目は真剣で、この人、照れ屋さんなのかしら。
ちょっと暴れ気味で歌が荒れちゃったけど、でもやっぱり上手い。
歌声の使い方なんて、自分が一番どのヘンがいいのかを良く知ってるもんね。まいっちゃう。
素とか、台詞回しに色気のない人なんだけど、歌になると心地よい色気があって、安心して聞けます。
殿、最高です!
ED ♪遼遠の旅路を行け/全員で
これまたカッコいい曲。全員が出てきて、歌い・暴れます。やっぱり彰さんは歌いません。
でもでも、曲の途中で台詞を言ってくれました。
彰「ここに存在するその意味を知った・・・」
一番前に出てきて台詞を言い出すと、そのすぐ後ろに殿、井上さんと縦にみんなが整列して、両手をひらひらと動かし始める。
台詞を言い終えて後方に戻ろうと後ろを向いた彰さん、すぐ後ろでフザけてた殿と井上さんにお辞儀をして去っていきました(笑)
次の合間で台詞を言う、彰さん。また、後ろに殿、ミキシン、井上さんと縦にみんなが整列する。
彰「今日この場所に集いし神子たちよ・・・」
後ろに並ぶ八葉たちはchu chu trainばりにぐるぐる回ってます(笑)
マジな彰さんと対比すると、すっごい面白い光景。
彰「だがこれだけは誓おう」
そう言って次の台詞に繋がるフリのために後ろの八葉を振り返った彰さんは、ぐるぐるの八葉を見てすぐに前に向き直る。
少しニヤけていたのは気のせい? 笑いこらえてない?
彰「我ら八葉は、常にお前と共にあることを。そして、(溜めて)お前を守ると」
そう言い切り、自信たっぷりな不敵な笑顔を残して後方に下がっていく彰さん。
これが見たかったの!
歌わなくても、許す。ヘタレなんて言わない!(泰明の時だけね)
もう1箇所、台詞を言うところは、ミキシン。
三木「神子殿。あなたと出会い、私たちの運命は動き出しました・・・」
やはり、殿を先頭にして縦に整列した八葉、手を上に横にと動かしてます。
ミキシンが台詞を言い終わると、逃げるようにハケる殿が、いたずらっ子みたいでカワユス。
彰さんはといえば、一番後ろで参加してたみたい。よしよし。
この映像で、歌っていない彰さんはあんまりカメラが捕らえてくれないんだけど、たまに映る
彰さんが、舞台センターで手を上にあげてクラップしていたり、両手を大きく振ったりしている
姿をみると、なんだか嬉しい。
やれば出来る子なんです!(母親調)みたいな(笑)
この後、アンコール、ダブルアンコールと続きますが、それは続編記事の最後へ・・・
◆も、楽しい楽しい♪
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2005年11月23日
ブログバトン
めぐぅさんから、攻められたので、受けてみた(笑)
何のことは無い、ブログバトンである。
たまに己のことを語るのも面白いものですね・・・
↓
゜☆。ブログタイトルの由来は。☆゜
旧称【ふもログ】を移行したので、【ふもログHyper】となりました。
何かのタイトルとか、例えばアドレスIDとかって、やたらと悩んでしまう性分です。
始めた頃は、口癖のように「ふもっふー!」と言っていたので、そこから【ふも】をいただきました。
・・・今考えると、いくら家の中とはいえ、「ふもっふー!」と声に出していた私って(疑)
゜☆。ブログを始めたきっかけは。☆゜
しばらくの間、アニメから遠ざかっていたのが、Gackt氏をきっかけにガンダム系列を見る羽目に。
ここで、古い声優さんたちと再会し、ぷすぷすと火がつき始めるも、その当時新作シリーズ
だった【ガンダムSEED】はいたって普通に見ていて・・・
そんな時、間違って録画された【フルメタふもっふ】にはまって、関智一・殿にオちました。
ここから逆流して、【SEED】やら【遥か】やら、彰さんや幸季くんや・・・と騒ぎたいのはやまやま、
私の現実世界の周りには、アニメ好きや声優好きは一人もいなくて、淋しかったんです。
・・・説明が長いな~~
要するに、自己満足です(笑)
自分がその時、それを見て何をどう思ったのかを残せれば・・・くらいなものです。
時を同じくしてBLCDの世界にも足を踏み入れたのですが、めぐぅさんと同意見で、
内容とキャストと、聞いた感想を残しておきたいのです。
後で調べ物とかをしていて、過去ログを読んでいると、結構楽しいッス♪
゜☆。お使いのブログサーバーを選んだ理由は。☆゜
身近に、HPとブログの使い手がいます。
移行前はらいぶほわぁ~でお世話になってましたが、現在は、その使い手さんに倣って
MovableType=MTにしました。
・・・というか、間借りしてます。
何がいいって、どうにでもなってくれるところがいいですね。
そこのところは大家さんにおんぶにだっこで、お任せですが・・・
このシンプルさは、非常にイイです。
何せ、会社でも記事UPとか、操作が出来ますからね・・・
゜☆。ブログを始めてよかったこと。☆゜
きっと、めぐぅさんや全ブロガーと同じでしょうね。
好きなことを好きなように表現できることの楽しさったら、この上なしですね。
大いに《ストレス発散》となっています。
そして、それを読んでくださった方々が、あれやこれやとコメントを残してくれるなどして遊んでくださる。
この場を借りてお礼申し上げたい。
ここに遊びに来て下さる皆々様、ありがとうございます。
そして、今後も末永く、遊んでくださいませ。m(_ _)m
゜☆。反対にブログ書いててむかつくこと。☆゜
無い、なぁ・・・
ネタが無かったり、まとまらない時は、淋し~気持ちになりますが・・・
゜☆。好きなブログ。☆゜
相互リンクの皆々様、そして、交流のあるブログ様、大好きですっ☆
゜☆。まわす人。☆゜
はっきりと呼ばれて嬉しかったので、私も呼んでみよっと☆
相互リンクの皆々様および、よくコメントをくださる方ってことで・・・
yoshiさ~ん、碧さ~ん、もえかさ~ん、長月さ~ん、ビトーさ~ん♪
もしよろしかったら、やってみませんか?
◆お呼びしていない方で、興味アリアリだという方は、どうぞお持ち帰りくださいまし
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2005年10月21日
BL?CD【勝負は時の・・・運だろ?】
【勝負は時の・・・運だろ?】
藤崎一也&高口里純 東芝EMI/角川 1996.06
これ、普通のドラマよね? 爽やか、スポ根ものってことで。
キャスト
夏目 北斗/結城比呂 佐藤 ゆり/緑川 光
今市 伊紗/関 智一 赤堀 七/中村大樹
磯崎まりお/山崎たくみ 卯都木 丘/真殿光昭
鈴木アベル/高山 勉 高橋不死男/坪井智浩
小川矢絵/平松晶子 元女子マネ/小田木美恵
BLにはまり始めの頃以来、久しぶりに聞きました。
キャスト買いで手に入れたのです。智一殿、結城さん、真殿さんが目当てで。
そうなの、この頃は、緑川君を知らなかった・・・
数ヶ月のうちに、私は、こんなところまで来てしまいました(笑)
↓
結城/北斗と緑川/ゆりは幼馴染。
北斗はゆりから「ほくっちゃん」と呼ばれている、ただのゲーマー。
ゆりは、バスケ部に所属していて、カッコいいのかと思いきや「UFOが・・・」とか言い
ながら硝子に突進していくような間抜けな子。
ある日、ゆりからバスケ対決での賭けを持ちかけられる北斗。
ただのゲーマーに成り下がってはいるものの、元々はゆりよりもスポーツ万能だった
北斗はそれにあっさりOKする。
ところが、シュートが1本しか決まらない上に、発作まで起こしてしまう。
北斗がただのゲーマーに成り下がっている理由、それは・・・
中学のサッカー部に所属していた北斗は、成績・スポーツ共に万能で、周囲からの
プレッシャーに心が負けてしまい、イザという時に失神してしまうのだ。
そしてこの勝負、5本のシュートを決めたゆりの勝ち~♪
ってことで・・・、あれ? 勝負する前に、賭けの対象決めてなかったよね。
どんな賭けスカ?
負けた北斗に課せられたのは、バスケ部のマネージャーになること。
バスケ部員は、部長の真殿/卯都木を筆頭に、極悪コンビの智一/伊紗と中村/七、
そしてゆりを含めた6人。
この極悪コンビがしょうもない(笑)
50人いた部員をいじめでやめさせてしまうわ、女子マネに手を出して次々とやめられ
てしまうわ・・・という経歴あり。
腕はいいが、素行が悪い。
伊紗「マネージャーというからには、俺たちの面倒もみてくれるんだろうな?」
北斗「・・・というと?」
伊紗「しゃぶって」
七「くわえて」
・・・あの、女子マネはそんな面倒をみる役職じゃないと思うが?
北斗がいびられそうになるのを助けるのは、ゆり、伊紗にボールを投げつけて、
ゆり「先輩、練習ッス!」
なな「ゆり!てンめぇ・・・ いじめ・・・いや、特訓だ!」
ゆり「うっす!」
・・・緑川くん、かわゆいなぁ~
希望してマネージャーになったわけじゃないけど、なったからにはバスケ部を優勝させたい。
北斗は、バスケの勉強、マネージャーとして役立つようにと勉強をし、いろいろと画策もする。
勝負は時の運。
時の神様は、北斗に微笑みかけてくれるのでしょうか・・・
では、一人一人について語りま~す。
まず! 智一殿
声が若い・・・、若いけど迫力あるんです、このお殿様。
悪ぶった口調がほんっとお似合い。
「興ざめ・・・、帰んべ!」
この言い回しが特に好きっ☆
でもって、結城さん
いつでも一生懸命な結城さんは、さわやかな少年を好演です!
本当は、妖しげな結城さんが大好物で捜しているんだけど、見つかりません。
私が結城さんに抱いているキャラとは、違うみたいだ。
真殿さんも爽やかでした。
私の中の真殿さんは、【真夏】の優でしか、ない。あり得ない!(勝手だなぁ・・・)
あの変質具合がすっごく似合うお声だと、高く評価しているので、この爽やかなまどさんも許します。
今になると貴重な緑川くん
はっはっは~~、お殿様と同様、お声が若いのなんのって、大爆笑!
変なことしないけど、このかわゆさだけで、「ごちそうさま」です。
これ、フリートークあったら、楽しかったろうなぁ・・・
◆みんなが参加してるラップも入ってた
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2005年09月24日
DESTINY-49話 泣き(ToT) レイ~っ!
今週は、真面目です。
キラ「ラクス、発進する。いいね」
主役はここぞという時、腹を決めて力強くなるものだ。
一次中継ステーションを撃ちに行く、キラとアスラン。
「キラヤマト、フリーダム、行きます!」
「アスラン・ザラ、ジャスティス、出る!」
でも、裏の主役アスランも負けてない、かっくいぃ~♪
その二人を支援するラクスは、通信を開き、宣言する。
「平和のために、その身にまとった軍服に誇りがあるのなら、
道を空けなさい!!」
↓
ザフト側の艦隊や兵士は、彼ら二人をザフトの残党としてみる。
あくまでも迎え撃つつもり。
ラクスの話、聞いてたのですか?
『キラとアスランが通るんですよ、お退きっ(ぷんぷん)』
そして、そのザフト艦隊の1隻ジュール隊、隊長が叫ぶ!
イザ「とっとと船を出せ!!」
やっと出たよ、やっと動き出したよ。
今まで静観していた分、きっと智一/イザも怒鳴り甲斐があることでしょう。
で? イザ、船を出してどうするおつもり?
そんなにお怒りになっているのは、何故ですか?
そんな緊迫した状況で、ギル・レイ・シンの3悪(?)は緊張のない談話。
緊張無くても言ってることはピリピリしてます。
シン、ますます混乱している様子・・・
どうやら、レイのクローン告白の時、もっといろいろと知ってしまったのですね。
レイは・・・
"キラ・ヤマト"というスーパーコーディネーターを生むために作り出されたクローンである。
「その結果の俺は、どうすればいいんだ?」
ぐっ・・・、そ、そんなレイ。 そんなコト言われても何も言えないっすよ。
クローンとして生まれてきてしまった自分、戦いたくもない戦争に巻き込まれてしまったシンや他の人たち。
こんな世の中は決して良くないのだと、レイの頑ななその思いは決して間違ってはいなかったのね。
あなた自身の置かれた立場も辛く、悲しく、それが故に、ギルと一緒に少~し違う方向に行ってしまった。
あなたの憎しみは、全てキラに向けられた?
「キラ・ヤマト、お前だけは・・・」
そんな重~い話を聞かされて、シンの神経は、もうもたないかもしれない・・・
「君はどうだ?シン。 同じ思いか?」
うわぁぁぁっ、追い詰めないであげて!
「その未来は、お前が守れ」
無理だよぉぉ、シン、壊れちゃうよぉ(叫)
レイ~っ、お願い。 やめよう、シンが可哀想(泣)
一方、こっちのザフトは・・・
出撃していったディアッカから、どうするんだよ?と煽られるイザ。
じっとしていられない戦士・イザは、俺が出る!とブリッジを離れる。
イザ「ヴォルテールは後ろから支援だけしていろ!いいな! 前に出るなよ、死ぬぞ」
亭主関白で、我儘ばっかり言うけど、いざという時には守ってくれそうなイザ(うっとり)
それを聞いて、不安なのか、分かっていて聞くのか
ディアッカ「どーすんだよ、イザーク」
イザ「今、俺が殴りたいのは、アイツだけだ!」
・・・もう、イザったら(照)(←なんで照?)
いつまでたっても、アイツとじゃれあいたいんだから・・・
キラ、アスラン、イザ、ディアッカとかつてのヒーロー4機はまた戦場で出会う。
うわっ、いやな同窓会・・・
そして、力を併せてステーションを見事破壊!
・・・イザ、ディアッカ、大丈夫なの? 君たち、ザフトだよね?
そして次なる相手は、ギル。
そのギルは、ネオ・ジェネシスを発動!
「今度こそ消えてもらおう、ラクス・クライン」 ← ←俳句?
・・・やっちゃいました、もう、ギル、殺されちゃうしかナイです(あぁ、おばか・・・)
レイのことで泣き、シンの混乱を見て泣き、アスランの活躍に感涙、イザの健在ぶりに感涙と、
終始なきどころ満載。
そんな中、嬉しかったのは!
アークエンジェルに向けて発射された陽電子砲をその身をもってかばった、アカツキのネオ。
「大丈夫だ、もう俺はどこにも行かない。 終わらせてくれよ、マリュー」
お・も・い・だ・し・た・よ! ぃやったぁ~~!!
・・・美味しいな、こやっちゃん。
だからあなた、アカツキに乗れっていう筋書きだったのね~~
それにしても、良かった・・・
今週も智一/イザのお声が聞けないのかと思っていたわ。
でも、いっぱい・いっぱい聞けた!
スパロボJのCMでも智一・殿が活躍してたし♪
あぁ~、幸せ~~(単純!)
◆もう・・・、来週に向けて、いろいろと大忙しじゃんか!
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コレ、読み返してみた・・・
なんだか、違う話が降りてきた・・・
えへっ
裏49話へ、行ってみる?
2005年09月18日
DESTINY-48話 シンセカイヘ!!
「デスティニープランは・・・究極の人類救済システムです」
ギルのいうプランが叶った世の中ならば、戦争という争いもなければ、
仕事で悩むことも無いし、恋愛ごとで苦しむことも無い。
生まれながらにして決められた道だけをただただ歩き、そして死んで行くんだわ。
それってストレスもなく温和な世の中って感じがして一見良さそうだけど、全く面白みはないみたい。
生きてる醍醐味っていうか・・・
「実際俺にはもう、あまり未来は無い。テロメアが短いんだ。俺はクローンだからな」
えっ? ・・・誰の?! やっぱりあの、仮面の君?
レイ、あなたは、自分の生に何らかの哀しみを抱いていたのかしら?
クローンである自分は『自分ではない』と・・・
そしてクローンとして受け継いだ意志と、自分を愛してくれたギルのために、その人生の全てをかけて生きてきたの?
あぁ、レイ・・・
そんな苦しげな寝顔を見せちゃだめだ!
レイってば・・・
シンの傍で、無防備な寝顔を見せちゃだめだ!
そんなもの見せるから・・・、もう、知らないっ☆
妄想モード、60%限定起動・・・、承認(違う番組だっ!)
以下、本編から大きく外れてあっちに行きます~~
↓
『デスティニープランとは、ぴー☆様不在の現BL界を救うべく、悶絶天使受けを発掘し、
育成していく画期的かつ躍動的なプランである』
オーブでは・・・
who「カガリ様! 何やら言われてますよ、元婚約者が・・・」
カガ「・・・は?」
何の話なのか、さっぱり検討がつかないカガリ。彼の過去のことは知らない様子。
『誰も、あなた自身すら知らないまま、貴重なあなたの才能が開花せずにいるのかもしれない』
AAブリッジでは・・・
アスラン、深く大きな溜息。その心情は言葉に尽くせない。
(た~の~む~よぉ・・・、全世界に向けて言うか? フツー、もぉ・・・いやっ)
ラクス、そのスクリーンの目の前で、あからさまに怒りを表したまま立ち尽くす。
(あンのたぬき議長!
せっかく静かに暮らしているんだから、放っておいていただきたいですわ、ぷんぷん)
それは、アスランを気遣ってのことではない。
今、ラクスにとってアスランは、・・・どーでもイイ対象。
そしてキラ、いつもの達観した表情のまま、ひっそりとしている。
その様子をそっと見たアスラン。
(あれ? 無反応? ・・・ヨカッタ~、また昔のことでイビられるところだった)
ラクス、心配する対象のキラを見もしないで思いをめぐらす。
(変な刺激を与えないで欲しいですわ。
それでなくても、ちょぉっと油断すると、すぐアスランの元に行ってしまうのに・・・)
それぞれに思われている、キラ。
(ふふっ☆ 今夜も行っちゃお♪ ボクの天使、ア・ス・ラ・・・うふうふうふ)
もはや「スーパーコーディネーター」ではなく、ただの「むっつりすけべ"こやじ"」であった。
この放送を聞いている他の面々。
『ぴー☆様不在、それは人類全体にとっても、非常に大きな損失なのです』
アーサー溜息。
(そうだよなぁ、俺には到底およばないもんなぁ・・・)
タリア、神妙な面持ちで。
(ギル・・・、あなた、そんなにそれに興味あったかしら?)
『私たちはその損失を補填するべく、自分自身の全てを、そしてそれによってできることを
知るところから始めましょう』
イザは、心配というよりもからかい半分に思う。
(あ~あ、すげぇコトになっちゃってるよ。大変だな、かつてのヒロインは。かっかっか)
その隣のディアッカは、話についていけない。
(ぴー☆様って誰だよ? えっ、コレ、俺も何かするのかな?)
ルナ、妙な勘が働く。
(ひょっとして! アイツ・・・)
『それは、あなたの素敵な明日への輝かしい一歩です!』
ミネルバ居住区愛の部屋で、導入プランの全てを聞き終えたレイとシンの二人。
シン「議長・・・、何言っちゃってんの?」
レイ「・・・お前が驚くことないだろ、ずいぶん活躍しているくせに」
シン「えっ?」
ちょっと顔が赤くなる、可愛いシン。
レイ「だから、議長のお考えに共感して協力することにしたんだろ?」
シン「あ・・・うん、それは・・・。(でもめんどくさそー、やめたいなぁ~)
でも急にこんなこと言ったって、ぴー☆様、大変だよ。
真面目で頑固そうな人だからなぁ、人材の発掘と育成に・・・なんて大層な
こといってるけど、要するに、また復活させたいだけなんだろ?」
レイ「でも・・・、だからといって議長はあきらめる人ではない。ギルは、結構しつこい」
何故か顔を赤らめて、何かを思い出しているレイ。
シン、不思議そうにレイを見る。
(この人、たまにどこかにイっちゃうよな・・・)
レイ、元に戻る。
レイ「そろそろお前も中堅どころだからな。お前自身もきっちり務めを果たさなければならないぞ!
いつも妙なコメントを残しているが、あれはいかがなものか?」
シン、どきっ☆とする。
(やばっ! いつも夜遅くまでパソコンの前に座っているのは、俺の作品チェックをしていた
からなのか・・・。 怖ぇ~よ、レイ)
レイ「それと同時に、議長の意志を継ぐものとして我々がすべきことは、新人の発掘と教育だ!
特に! あの人に負けない天使受けを育てていかなければならんのだーっ!」
シン、レイに気おされている。
(この迫力、このテンションのぶれ・・・、薬でもキメてんのかな?)
レイ、なおも続ける。
レイ「議長がお前を選んだのは、お前が誰よりも強くその世界の発展を望んだからだ!」
シン「えっ? 俺? (小声で)・・・望んでないし・・・」
その時、ルナマリアがシンを呼ぶ。
ルナ「シン! シン! ねぇ、大丈夫? ソイツ、危・・・」
レイ「今、大事な話をしている。いね!」
インターフォンの回線をぶっ切る、レイ。
レイ「シン、大変なのはこれからだ」
さっきまでのハイテンションから平常になったレイは、優しく説く。
レイ「いつの時代も変化は反発を生む。見なさい、ぴー☆様がいないこの世界を。
世間はぴー☆様に餓えている。俺たちはこの混沌とした世界を変えていかなければならない。
力を発揮しておくれ、シン」
優しいレイにほだされつつある、お子ちゃまシン。
シン「俺も・・・わかるケドぉ、でも・・・」
無防備な可愛い姿を見せるシンに、レイ、何かをぐっとこらえて静かに言う。
レイ「強くなれ、シン。お前は変わらなければね」
優しいレイに対してだんだんいい気になってくる、シン。
シン「え~っ、強くなるってどゆこと~? 変わるって、何?」
全身をふるふると震わせながらベッドの枕元へ行き、座り込むレイ。
シン「・・・あれ? レイどうしたの? 具合悪いの?」
枕元の隠しから薬を取り出して、飲むレイ。
レイ「なんでもない、構うな」
(やっぱ、レイっておかしいよ。さっきからテンションが一定じゃないモン。
何だろ? その薬・・・)
レイの傍に立ち、無邪気な好奇心丸出しの視線で見ているシンを、薬が効き、落ち着いた
レイが、半ば座った目で見返す。
レイ「シン・・・」
そう言ってゆっくり手を伸ばしたレイに対して、シン、半歩後ずさる。
それは間に合わず、手を摑まれレイに引き寄せられるシン。
シン「えっ、何?」
シンの脳内ではコンディションレッド発令!
レイ「シンは変わるんだよ」
シン「は?」
レイ「私を抱くのだ、シン。お前はもう、受けではなく、攻めになるのだ!」
レイの満足そうな寝顔・・・
その後、レイは新人の発掘に余念が無く、シンは立派な攻めとして活躍をし新人の教育も手がける。
そして、AAのバカップル・キラアスと言えば、ひょっとしたら子供ができるんじゃないか?と誤解を招きそうなほどラブラブモード。
嫉妬に狂うラクスはアスランいじめに余念が無い。でも、キラの前ではそんなことをおくびにも出さず、しれっとお姫様を演じているのであった。
アスランはそのいじめに耐え、ギルやレイからの復帰への熱烈コールをイタ電のように受け続け、・・・その頑強な精神はいつまで持つのか、お・た・の・し・み☆なのだ。
おしまい、おしまい。
◆お・た・の・し・み☆
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2005年09月15日
フルメタル・パニック#8 ジャングルDEグルーブだってば
誰が、何が、ソースケを苦しめているの?
その、うなだれたあなたの姿を見ると、切なくなります。
かなめに挨拶もせずに、メリダ島に引き上げてきた智一/ソースケ。
一方、その任を解いたテッサも、みんなとの思い出を見ながら嘆息。
↓
帰島した挨拶をしに大佐殿の元へ来たソースケ。
「相良宗介軍曹、通常勤務に復帰致しました」
その淡々とした口調の裏には、きっとあのことを言いたいんだということが手にとるように分かります。
っていうか、それを言いに来たんだよね、ソースケ。
言っちゃいなよ、我慢しないで。
その我慢が、あなたに過大なストレスを与えて苦しめるんだから。
自分の感情をうまく出せないソースケは、提出した報告書を読んでくれたか?と間接的に大佐殿に絡み始める。
「千鳥かなめの護衛は自分が適任!」
うわっ☆ 出た、ソースケのナイト的発言。
そんな風にしか言えないの、ソースケには。
それ以上甘い言葉なんて言えないのだ。
大佐殿だって分かってるモンね、そういうソースケの性格や気持ちなんて。
だって、ソースケを好きな女の子ですもの・・・。
伝わらない自分の気持ちと、艦長であることの責任とがごっちゃになった、10代の女の子の苦しみを吐き出す大佐殿。
かなめの護衛よりも、アーバレスとの操縦に集中して欲しいという大佐殿の話に、
宗介「それはご命令でしょうか・・・?」
ただの生真面目なのか、「命令になら従うぜ」といういやみなのか、
そう言った宗介に対する大佐殿は
「それであなたが納得してくれるのなら、命令でもなんでもします」
テッサ、キレ始めます。
「私は部下の安全を守らなければなりません。私が、どんな気持ちで艦長席に座っているか、あなたに分かりますかっ!」
一人の女の子でもある艦長に、一軍曹であるソースケは何も言えない。
ってうか、ソースケ・・・、自分を理解してる?
かなめに対する気持ちと、大佐殿に対する気持ちと、自分の立場と自分の将来を。
あぁ、もう! ソースケを追い込まないでっ★
そんな複雑な思いを抱えたままのソースケを気遣ってか、ミキシン/クルツ君は傷心のソースケをバーに誘ってくれます。
大佐殿を泣かせてしまったことを
「ジゴロの才能があンじゃねえの?」 と、茶化してくれる、クルツ君。
彼は、とてもいい男なのだ。
いつもは、いやらしくてフザけていて、時にはソースケをむっつりねくらとバカにするけどね。
そんなクルツ君、いちゃもんをつけてきた新顔の中尉殿のケンカをかっちゃいます。
その無鉄砲ぶりっていうか、正義感の強さがたまらなく好き。
でも、その中尉殿の一撃でクルツ君、ノックダウン・・・
その決着をつけようと、中尉殿は傍らで何も言えずにいるソースケに彼の意識の中にある、命令というキーワードを使って戦いを挑みます。
その中尉殿のコールサインはウルズ1、新しい彼らのリーダーなのだ!
・・・感じ悪いヤツ。
ウルズ1、クルーゾー中尉は、マオ姐さんと旧知の仲なのね。
悪いヤツではないけれど、何か含むところアリな様子。
決着は、AS戦。
ソースケをアーバレストに乗せて、本気モードで戦います。
凄い強いぞ、中尉。
まぁ、SRTの中尉だからね・・・
一方、ソースケと言えば、ASの使い手のはずなのに、こんな戦いをしてもいいのか?という迷いと、他にも抱える悩みからかな? 全く歯が立たないでやられっぱなし。
でも、一番の理由は、アーバレストを信じていないからみたい。
どこまでも実直なソースケは、ワケの分からないアーバレストを受け入れられないのね。
はぁ・・・
かなめの護衛から外されて、アーバレストを使いこなせるようにしろと言われて凹んでいるところに
中尉との戦いでこてんぱんにやられて凹むソースケ。
可哀想すぎて、・・・切ないよ。
誰か、ソースケを救って!!
声フェチの余談
○姐さんのASが登場したのに、AIくんはおしゃべりなしだよっ↓
潤君の多くの出演を望むものなり~
○ブリッジでの会話で気が付いた、テッサと話をしていた彼女(職務はわかりまへん)
は、エヴァのリツコさんだもん♪山口さんだもん♪
○テスタロスタ兄の浪川さん、もっと恐怖に満ちた、狂った系のお声でもいいよなぁ・・・
◆来週はかなめちゃん♪
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2005年09月10日
DESTNY-47話 今度は、ミーア?
多分「また回想・総集編かよ!」とかいう突込みが多いカモ。
でも・・・
こうやってこの重く複雑な世界観をガツンガツンと突きつけようと
いう作戦なのでしょう。
それに重ねられたミーアの心情は、ある部分理解できるところもあって、
最後のラクスの涙に思わずもらい泣き(ToT)
あぁ、キラ・・・
だぁきぃしぃめぇてぇ~~~っっ!
↓
我を失ってしまいました・・・ほほっ
憧れている人になりたい、そういう風になりたいっていう気持ち、あるモンだよね。
ミーアのように"影武者"にまでなることは無いけど、その人の髪型と同じにしたり、
その人と同じ香水をつけてみたり、その人の口調を真似てみたり・・・
「化粧品なんてどこの使ってるんだろう? できればそこまで調べて欲しいんだけど・・・」
それを逆手にとって利用したギルは、頭がいい。
その人の顔になりなさい、その人の声になりなさい、その人そのものになりきりなさい・・・
『君はラクスだ』
そんな風に言われたらまともな神経も吹っ飛んでしまい、ギルの手足にもなるであろう。
『ラクスとして、世界の平和のために働く』
そんな大義名分付きならば、なおのこと。
自分にもそういう対象がいたから、ミーアを不幸だとは思わない。
己が身を捨ててでも、何かの役に立つのであれば、それに成り代わっても構わない・・・
ミーアは、結果的に可哀想ではあったけど、幸せな日々を送っていたこともまた事実だと思う。
改めて、ご冥福をお祈りいたします・・・
不幸なのは、それを受け入れられなくて、しかも自分の所為だと思うアスランの方。
どこまでも正義感に溢れたアスランは、いつも辛い思いをしてしまうのね・・・
「俺が最初に認めなきゃ良かったんだ・・・」
その真っ直ぐな彼を救おうとするキラ。
そうは思うけど、普通そんなこと言えないぜと。
キラの愛はどこまでも深いのである。
そんな人に、・・・傍にいて欲しいと思う、今日この頃の淋しいあ・た・し(泣)
そして始まっちゃいました、ギルの演説。
これまでの敵・ロゴスを撃った今、残されたもう一つの最大の敵を全世界に向けて発表!
それは誰? 何?
有史以来存在し続けた、我ら自身の無知と欲望。
争いの種はそこにある。
それを克服するのだ!
そうキタか・・・
世界もびっくり!
シンもびっくり!「ギチョー・・・」
きっとおばかちんだから、脳内は???と、意味が分からなかったに違いない。
タリアだってもびっくり!
「デスティニープランの実行を今ここで宣言します!」
言っちゃいました、もう後には引けません。
これでギルが悪になったわけで・・・
だとすると、オーブVSプラント。
つまり、アークエンジェルVSミネルバ・ジュール隊になってしまうの?
そんなのは、イ・ヤ・ダー!!
あの・・・、今話のキャスト11人なんですケド・・・
しかも、みんな口数が少ないんですケド・・・
声フェチ的には、つまる息声だらけで、非常に哀しいんですケド・・・
◆はぁぁぁ、とアスラン並みに落ち込むちいち・・・
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2005年09月08日
SEED120%! 第9回の再放送
『死んだら俺も入るぜ!お前も来いよな!!』
彰アスランと智一イザークの“元クルーゼ隊生き残り-1”が、
PHASE-11『選びし道』を見ながらの大暴走!!
破滅的な智一殿は、ちょっとお兄さんな彰さんの前で謙虚な姿勢で
話しながらも、めちゃくちゃなこと言っちゃってます。
これが、これが殿なのね・・・
↓
この『選びし道』は、アスランがプラントに行っちまった話でした。
そこで、外出したいと言うアスランの護衛(見張り)に、やって来たのが
スーツ姿のイザ(あり?ディアッカもいたか?) きゃ~~っ
お約束通り「何で俺が護衛に行かなきゃいけないんだ!」と怒るイザ。
『でも出かけた先はニコルのお墓で、怒りで振り上げた拳の行き先は??』と
いつものように、話をきれいにまとめあげた彰さんの状況説明に、あぁ彼は・・・
殿「後は胸を揉むくらいしか使い道が無い・・・」
彰「あっはっはっはっ!なるほど。
そういう風に話を展開させてるんですね。 よぉし、今日はこのノリを学んで帰ろう!」
殿「そうですね。今日は、僕と石田さんがどういうおっぱいが好きなのかをとくと学んで
頂きたいと思います」
学びたくありません・・・(笑)
オーブのたぬき親父たちがカガリを責めているシーンから"袖の下"の話に展開します。
なぜだ、殿?
何故にそんなにダークなんだ?
でも、正義感あふれるものが好きで、しかもキャラでは、中間管理職の悲哀に満ち
溢れた"ブライト"や"マリュー"が好きなのだと、実に渋好みな殿。
なんだぁ、ふざけているだけじゃないじゃな~い♪
もぅ、殿ったら。
と安心させられたのもつかの間・・・
ガンダムの世界では、年端も行かない子供が、戦争が世界がと立派なことを口にすることについて
彰「(自分がその年齢だったら)こんな立派なことは言えない」
殿「(同意して)どうやったらエロ本買えるかなとか、そんな少年でしたから僕」
おぅ、のぅ!
彰「・・・でも、・・・悲しいかな、少年の気持ちはそっちに行きがちだよね?」
たははっ、彰さんが苦しくも殿を救おうとしてくださる。
彰「それは許してあげて」
仕方ないなぁ、そう言われちゃ(笑)
Aパートは終始おっぱいの話でした。
Bパートはイザのお父さんネタから始まる・・・
名前がイザーク・ケンジ、イザはおかっぱだけど父は頭のてっぺんが禿げてる、
つまり"かっぱ"・・・つまんね~(苦笑)
シーンはニコルのお墓参りをしているところ。
彰さんも話を妙な方向へもっていき始めます。
前作でもお母さんのお墓参りに行くなど、アスランにはお墓参りをするイメージが
ついていて、アスランを"お墓参りキャラ"と称する。
殿は一人っ子だから「親の墓守をしていかなきゃな~」
彰さんは「僕は(そんなことも考えずに)安穏と暮らしてるんだな~(反省)」
一旦、二人は現実の話をしたものの、
彰「今のお墓参りをしているシーンを見て、どこかの霊園とかのCMをアスランで
やらせてくれないかなぁって・・・」
殿「いいですよね。『死んだら俺も入るぜ、お前も来いよな!』みたいな」
お前らぁぁ!
お墓の話の次は、をんなの話
SEEDではマリューさんが好きだという殿に対し、始めはラクスだったけど、カガリに
シフトしてきている・・・と、それはキャラの話ではないのか?的な発言の彰さん。
そこに食いつく、かの人は
殿「友達の妹、ってのがいいですよね」
エロイよ、殿。生々しいよ、意見が。
その場合、その妹と結婚すると友達が兄貴になるのはいいのか?と彰さん。
殿は、そうでもしないと一人っ子の自分には兄弟が作れないから、良いと言う。
そっか、兄弟が欲しいのね・・・なんて同情した私が甘かった。
お姉ちゃんがいる彰さんに対して
殿「家に帰るとお姉ちゃんが、お風呂上りでバスタオルとか巻いて・・・」
彰「あははは~、それは、幻想。
というか実際に姉貴がいたら、女性に幻滅するから。まじで」
殿「え~~」
彰さんも、そういうお姉ちゃんを持った、そういう弟なのねぇ。
ありがちだけど、お気の毒・・・
最後は、死なないように頑張ります・・・とは言うもののあんまり出てないから頑張りようがない殿は、
「とりあえずガンダム見て、勉強します」
と、いちおーきれいにまとめて(むりくり)終わりました。
と思いきや未放送部では、"御影ガンダム・卒塔婆サーベル付き"だの、
"実はアスランパパは生きていた?!"だのと、無茶な話をするのであった・・・
彰さんが付いていながら何ということだぁ!
◆次回の再放送は、誰かな~?
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2005年09月04日
DESTNY-46話 真実の歌は、誰が歌う?
終盤は、どんどん悲しくなる一方で、正視に堪えられない。
あまりにも悲しいので、突っ込むだけ突っ込んで流します。
↓
突っ込みどころ その1
射撃の練習をしているところを覗きにきたルナ、何がおもしろくないのか背を向けて歩き出す。
こんな終盤で、なんで乙女ちっくなシーン出すかな・・・
久しぶりに台詞らしい台詞を話す主役シンに、これ以上辛い思いをさせないで欲しいと、
まぢで思うのでありました。
その辛さゆえ、このシーンを見ている間"レイ×シン"が頭から離れませんでした。
突っ込みどころ その2
シーンは、キラと語り合うアスラン。
その1のお陰で脳内はキラ×アスでいっぱい♪
うっとりした瞳のキラにどきどきなアスラン。
あぁ、そうだよ。分かったんだよ、俺。
「何を?」
俺は、お前、キラが好きだって。
でも、・・・シンのことも結構好きなんだ。
--垣間見える、シンの映像--
ほぉら、思い出しちゃうんだよな、拗ねるところが可愛いシンを。
あ・・・、ごめん、キラ。そんな・・・睨まないで。
「そっか」って・・・、怒らないでよ。
もう今は、キラ一筋だから(Love~)
そんなことしか考えられない自分に突っ込みたい!
突っ込みどころ その3
ムウさん、マリューさんに迫りすぎです。
お風呂一緒に入らない?って、そんなサービスは要りませんから。
話も終盤になると、色んなことを伝えたくて、詰め込みすぎです。
突っ込みどころ その4
月で、買い物に行きたいなどとふざけた事を言い出す、ラクス様。
それに付き合う野郎二人。
ラ「これはどうですか?」
キ「うん、いいよ」
ラ「これは、どうですか?」
キ「うん、・・・いいよ」
ラ「どうでもいいみたいですね(笑)」
やめぃ、ここにきてそのほのぼの感。
多分、キラの内心は
『うん、どうでもいい。アスランと二人になりたい・・・。
さっきの話の決着、シンのことは本当にもう思ってないのか、問い詰めたい(悪)』
突っ込みどころ その5
罠と分かっていてミーアと会う買い物隊。
アスラン負け無しの白兵戦になる。
・・・アスラン、カッコ良すぎだ。
てか、彰さま、素敵すぎだ。
「ほんとに、いつもゴメン」
メイリンに謝るアスラン、彼女の前でのアスランが一番カッコいいかも。
やっぱり、真の主役はアスランなんだな~♪
突っ込みどころ その6
ミーアお別れのシーン。
「くっそぉ!!」
ぼろぼろと涙を流し、激しい怒りを声と拳にこめるアスランに対し、
「・・・」
いくらあまり知らない人とはいえ、ちょっと関係ありそ気な彼女が
目の前でなくなったのに、あの達観した目線のキラ。
突っ込むわけではありません。
ただ、ちょっと・・・、ぐっと来るシーンでした。
某ガンダム雑誌の「勝手に最終回予想」
1から4まであった内、ファースト好きなちいちとしては3がモロ好み♪
ギルが赤と黒のMSでキラを倒しちゃう。
(やった!ギル活躍!)
そこへ現れたのが、ファンネル搭載の白いMS。
(ファンネルってのがいい♪)
パイロットは、コーディネーターの技術によりよみがえったニュータイプアムロ。
(また生き返るのですかw)
実は、ウズミの仕業で、キラ・カガリとは兄弟。
(ありえねぇw)
そして改めて、真の戦いが始まる。
(逆シャアの続きだな?)
決着は、続編「DESTINY 逆襲の~」で・・・
(面白すぎです!!、やって欲しい!)
今回は、こんなトコロで。
◆ちなみに、涼平くんの「オルガ復活説」もおもしろかったケドね。
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2005年08月27日
DESTNY-45話 変革の序曲か・・・、怖いよぉ
まだやる気だよ、ジブリール!
「もう絶対にプラントは撃たせん!」
イザ、頼んだよ。
↓
宇宙に上がったミネルバでは、いつものようにアーサーが驚きます。
他の艦隊は忙しいから、砲の本体をミネルバだけで撃てと・・・
どこまでいいように使われればいいのでしょう、ミネルバは。
その作戦申し渡しに、即返答をするレイ、それに倣うシン、ルナマリア。
戦士としてはレイが一番正しいのだけど・・・
もう、既に切ない。最終話まで見るのコワイっすよ。
MS乗り3人で出撃前の作戦会議。
ルナ「私がオーブで撃ててれば」
反省してますけど、割とその通りだと思う、ごめんルナ。
そんなルナマリアに、レイは辛い任務を任せる。
砲のコントロールを落せと。
そして、シンを取られた腹いせと、ジブリールを撃てなかった罰に
レイ「可能な限り援護する。だがアテにするな」
アテにすると隙ができるからというレイ。
正しい、レイは戦士として正しい。でも、厳しい・・・
そんな厳しいレイが立ち去ったのを見計らって二人は出撃前のらぶらぶ。
心配するシン、大丈夫だというルナマリア。
大丈夫でしょ、赤服なんだもの。
シンも子供だねぇ、守る守ると簡単に言うこと勿れ。
恋愛感情を交えて仕事をするな! それこそ、戦地では仇になります。
ちよっとムッとしましたが、
「レイ・ザ・バレル、レジェンド発進する」
何だか色っぽかったよ♪ 何故?何故? 機嫌直っちゃった♪
悪のジブリールは、もう切羽つまっちゃってます。
何でもいいから撃てって・・・あんた。
そして自分は逃げるという。さすがは悪人。
その悪人は、・・・見事、排除されました。お疲れ様でした。
宇宙に上がる前夜のアークエンジェル。
愛をいや、真面目に世界観を語るキラアス。サービスシーンをありがとう。
アス「どうしてここにいられないんだろう」
キラ「それは夢があるからじゃない?」
混沌とした世の中で、みんながどう生きていけばいいのか、自分もどう
生きていくのがいいのかをひたすら悩み続けています。
キラにはもう迷いはないのでしょうか。それとも何も考えてないのでしょうか。
すらすらと己の言葉を告げていきます。
アス「難しいな。戦ってはいけないのか、戦わなきゃいけないのか。」
キラ「みんなの夢が同じだといいのにね」
アス「いや、みんな同じなんだ。ただそれを知らないんだ」
戦いまみれな世の中では、こんな悩みが尽きないのでしょうか。
いや、現実の世界だって、戦いの形こそ違うけれど、みんながそれぞれ夢のために
戦っているでしょう。
そのためには、ずっと一所にいられるわけもなく、何かの分岐にぶち当たるたびにこれと
似たような思いをしているはずなのだ。
く~~~っ・・・、切ない。
そして、オーブ軍の第二宇宙艦隊所属となったアークエンジェルは宇宙へ立つ。
マリュ「アークエンジェル、発進します!」
鳥肌が・・・、涙が・・・
今後、どんな哀しい展開が待っているのか、想像もできないけど、出来ない分哀しい。
今回の戦闘のように『悪を討つ正義』という図式ならば哀しくはないのです。
でも、悪のジブリールいなくなっちゃったじゃん。
・・・とすると・・・、あ゛~っ、やめやめっ、妄想やめっ。
来週まで、このことは忘れましょ。
余談1 ミネルバのブリッジでのシーン
タリア「あと少しだ、気を抜くな!」
クルー「はいっ!!」
これはかっこよかった。録音ブースでこんな風にミネルバチームが頑張っているのかと
思ったら、感動してしまいました。
余談2 戦う智一/イザーク様
登場は短かったけど、魅力は充分に発揮されてました♪
お願い、哀しいことにはならないでね。最終話まで元気でいてね。
余談3 もう少しでDESTINY終わっちゃいます
その後の番組の情報が、ちょっと嬉しい。
新番組『BLOOD+』
なんだか、こちらもドラキュラ関係らしい。
それ以上の内容がどうとかってのはあんまり気にしてないけど、何せ、小杉さんが出ちゃいます。
そして、小西さん、諏訪部さんがぁぁっ
ひゃっほぅ♪(小躍り)
◆哀しいよぉ・・・、色んな意味で
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2005年08月25日
フルメタ2th 07【とりのこされ・・・るのはイヤだぁ】
作戦部からの命令でかなめの護衛から外されたソースケ。
その感情の乱れは何? 怒り? 哀しみ? 悔しさ?
我を忘れたソースケは、ベランダに出て大きな声でレイスを呼び出す。
・・・レイスよりも、大佐殿に訴えたほうがいいのでは?
「俺は相良宗介軍曹! ミスリル作戦部 西大西洋戦隊 トゥア・ハー・デ・ダナン所属・・・」
ある意味放送禁止用語だらけの言葉をベランダから口外し、レイスを呼び出す作戦。
賢いケド、ヤバイでしょ~
ウィスパードの話題にまで及んだところで、鳴る携帯。
「貴様、正気か?」
↓
いえ、すっかりご乱心です。自分が知っていることの全てを暴露するって言っちゃってますから。
ここでも、作戦部と情報部の仲の悪さが浮き彫りにされます。
そんなんで、ミスリルは大丈夫なの?
かなめの護衛から外れることが納得いかなくて、今までのレイスの素行にケチをつけるソースケ。
それにレイスは、別の任務でそばを離れることもあるソースケを指摘する。
それでいいのか?と。
ち~が~うんだなぁ。
遠く離れていたとしても、「俺がお前を必ず守る」それが全てなんだって。
不安な乙女心は、その一言で全てが救われちゃうのだ。
冷静さを失いつつも、もくもくとセーフティハウスを片付けるソースケ。
荷物をトラックに運ぶうつむいた顔を伝うのは、雨? 涙?
退学届けに印鑑を押そうとするソースケ、携帯にかなめからの着信、出られない。
「命令、・・・くそっ!」
一方、昨日のソースケとのほんわかムードに、ごきげんなかなめ。
恭子に問い詰められても「内緒」のこと。
この間の試験の結果、理数系の成績がやたらといいかなめ。
さすが、ウィスパード。
段々その裏能力が表に出始めてるのね、ヤバイじゃん、ソースケ。
かなめから離れちゃだめだよ。あんたが守らなきゃ!
10時間カラオケ大会の話で盛り上がる、ウィスパード高校生かなめの脇を通り過ぎる
女性(誰?あの女子2人のどっちか?)。
その瞬間に何かを言われたかなめは、酷くおびえる。
連絡の付かないソースケ、不安なかなめ。
家に帰っても不安はなくならず、物音と非通知の電話に怯える。
「ソースケと連絡を取るには、通信・・・」と、ソースケのセーフハウスにあるデダナンと連絡のとれる通信機を目指す。
開けた扉、玄関に置かれたソースケに貸したかなめのノート。
上がり込み、見渡したその部屋内には・・・
からっぽ
ソースケ、まじですか? まじで・・・?
やっぱり、ふもっふとは違うのね。どんどん悲しい展開になりつつある。
でも、かなめと恭子の普通の高校生のやりとりが救いかな。
かなめ「昨日の、蜘蛛童心見た?」
なんだい?そりゃ。
恭子 「正直あんまり・・・」
かなめ「たこ侍の背中から出てくるへんな触手、あれがいいんだよぉ」
いいんだ・・・、それが(笑)
おっと、今始めて気が付いたことが・・・
クラスメイトの可愛い男の子風間くんって、トリ・ブラのエステル/能登さんなのね♪
へぇぇ~、男の子声もやるんだ~
◆来週は戦闘アリ?!
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2005年08月20日
DESTNY-44話 二人もラクスはいらんでしょ
「その方の姿に惑わされないでください・・・」
真ラクス、全世界に向けて、ネタバレや告白をしちゃいます。
議長もジブリールも信じちゃいないと。
そう言われたおやじ二人は、悔しがる。
「こンの、くそがきぃ~~」くらいは思ったでしょう。
こうなると、えせラクスのミーアは?!
↓
そりゃあ、ヤバイことくらいミーア自身にも分かるはずです。
議長「君も驚いたが、私も驚いた」
まぁ、そうでしょうね。
議長「一体、なぜこんなことになったのか?」
何を言うか? 自業自得だし。
だいたい、本物と偽者と両方を生かしておくこと自体、おかしいでしょ?
議長「少し予定を変更しなければ」
くっ、クビですか?
少しの間、姿を隠せという。言葉巧みに誘導され・・・、ミーア消されちゃうのか?
ミーア、あの時、アスランの言うこと聞いておけば、また違った運命が待っていたのに。
そして宇宙へ上がっていく、議長たち。
ジブリールは、宇宙で何やらやらかす気配。
見回り(?)していたジュール隊は、動くプラントを止めようとする。
やがて怪しい動きのプラント、や、やばいッス!
イザ「全員、回避ーー!!」
月の裏側から発生した熱源は、やがて次々とプラントを引き裂いていく。
そりゃ、ヤバいよ。
イザ「こいつを落とす! 何が何でも落とすゾ!」
キ…(-_-)キ(_- )キ!(- )キッ!( )キタ(. ゚)キタ!( ゚∀)キタ!!( ゚∀゚ )キタ━━━
行けーっ、ジュール隊!
イザーク、ディアッカ、どんどん行けーっ!
一方、地上のミネルバ。
混乱するクルーたちを叱咤激励するタリア。
『おめぇら、家に帰りたくば、きばりやがれ!』
そして、宇宙へ・・・
さて、主役陣の集うアークエンジェル。
宇宙の様子を見て、重苦しいムードの中、
アス「同じだ、ジェネシスと」と、暗い過去を思い返して、さらに空気を重くさせる。
どうする? どうする? ねえねえ、みんなどうするの?
いつも繰り返される、やられてはやり返し、それをまたやり返す・・・
「無駄か?」
あきらめムード打開の口火を切ったのは、もうヘタレとは呼ばせないアスラン。
アス「俺は、・・・そんなに諦めが良くないっ」
みんなそれに同意。
キラ「そらへあがろう、アスラン、僕たちも」
アス「ああ!」
手と手を取り合う、キラアス。 いやっほー Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
努めて明るい方向で感想を書きました。
デスティニー計画とかの暗~い話は、いい。
◆もう、暗いのはイヤ。
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2005年08月18日
フルメタ2th 06【エッジ・オブ・ヘヴン】
試験当日、遅刻しても駆けつけるソースケ。
ミスリルと学生生活の両立は大変なのだ。
ソースケ/関智一 かなめ/雪野五月 マオ姐さん/根谷さん 大佐どの/ゆかな
情報部の裏切り者、ビンセントを拷問にかけて、自供をさせる。
依頼人は、"アマルガム" でたーっ
↓
このビンセントの声って・・・、おわっ郷田ほづみちゃんだぁ☆
久しぶりぃ。
ほづみちゃんと言えば、怪物ランド。
「ぁんの話だっけ?」懐かしいなぁ~~(知らん人は知らんでしょ)
学校でのソースケは、かなめたちから「美容室で髪を切ろう!」の提案を
あっさりと受け入れる。
おぉ☆ 成長☆
マオ姐さんに言われた、「人生設計を考えろ」に倣ってみただけなのだ。
ほんと、素直でいい子なのだ、・・・傭兵だけど。
普通の高校生ならば、こんなことには耐えられるのだと意気込み、
美容室でおとなしくかかってみる、ソースケ。
髪をささっと洗い流した後のタオルドライを受けているソースケ。
「これはタオルだ。タオルタオルタオルタオル・・・」
ぶつぶつと自分に言い聞かせる、安全なのだと。
そしていよいよ鋏登場! 耐え切れるのか?ソースケ。
・・・だめでした、やっぱり(笑)
身を返して、美容師を取り押さえちゃいました。
案の上、かなめに張り倒されるソースケは
「刃物を持った赤の他人に、あそこまで無防備になるのは危険すぎる」
と言い放つ。
はぁ・・・、そういう考え方もあるのか、世の中には(いや、ソースケだけ)
ソースケの髪は、かなめがカットしてくれることになる。
「うち寄ってかない?」
普通、そんな会話をするといやらしいっていうか、萌え~の方向に行くんだけど、
ソースケ相手だと違うんだなぁ~。
下心がないから、とってもあっさり。
ソースケのそんなところが、好き。
「一番重要なのは、君を敵から守ることだ」
任務だからだけど、そんな甘甘な台詞をさらっとカッコよく言えちゃう、智一/ソースケに、
胸きゅん☆ですってば。
かなめの家で、髪をカットしてもらってるソースケ。
「耳は切り落とさんでくれ」
冗談にとりづらい冗談をとばす(?)ソースケ。
初めは恐る恐る髪をカットするかなめ。
その状況を安心して受け入れるソースケ。
別に何かあるわけでもないけど、こういうところがフルメタでのいいシーンだなぁ。
ほのぼのしちゃう。
「今度、服も選んであげよっかな?」
かなめもソースケに安心して身を預けていて、このままこの状況がずっと続くのかと
思い込んでいるのに、容赦ない任務命令が下る。
-かなめの警護は以後”レイス”に移行し、ソースケは帰って来い
いつもは冷静沈着なソースケなのに、怒り(悲しみ?)に任せてパソコンを叩き壊す!
ええーっ、ソースケとかなめはどうなっちゃうの?
■あぁ、久しぶりに智一さま
やっぱり上手いし、智一さまのキャラではソースケが一番好き。
そして、他では感情をあらわにする役が多いけど、このソースケの感情を抑えた役どころ。
上手過ぎる!
これの後に、スネ夫やめっぷる(ん?みっぷる?)、JOEは聞けない。
ましてや、古いところで鈴原トウジも・・・
みんな別声だもんね~
◆ふもログHyper って、フルメタふもっふから付けた名前なのですよ、実は。
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2005年08月08日
DESTINY-42【自由と・・・】
今日もアスランから始まるのですね。
もう、アスランファンになれ!と、洗脳されそうです。
・・・いえ、結構なってます。きっちり洗脳されてます(笑)
と笑ってますが、もう笑い事ではない本編に結構マイッてます。
ガンダムは何作か見てますが、どれもかならず後半は戦争色が濃ゆくなり、
果てしなく哀しい展開になりますね。
まぁ、そういうお話だからって言われてしまうとそれまでなのですが、
それにしても切な過ぎます。
今回もまた、今までよりもさらに激しい戦闘が繰り広げられていました。
ベテラン小山/タリア対次期ベテラン候補三石/マリューの一騎打ち。
ミネルバとアークエンジェルは互いに照準を合わせて行く。
そして、同時に戦闘開始!
『撃てーっ』
すみません、ここで泣きました・・・
↓
さらに、金色MS(名前覚えられんって)カガリ対キレ主役シンも一騎打ち。
無理でしょうが・・・、お姫様なのに・・・と思っていたら、ずるいよ金色MS。
ビーム跳ね返しちゃうなんて。
いつの世も、父は娘が大事なのですね。
そんな素晴らしい素材が開発されているのなら、他の機体にも使用しましょうよ。
そして、お待ちかね! キラ降臨!
・・・また、・・・そんなドラマチックな登場の仕方を。
もう、誰が主役なのか、分かりません(笑)
負けじと羽を広げる、本来の主役シン。
頑張れ~! 頑張るんだスズ/シン、若手の意地を見せてやれ~!
やがて主役攻防戦は、種割れ同士の戦いとなる。
・・・もうめちゃくちゃやんか(泣)
シンは、感情に任せた戦い方で、いつも吠えながら闘志をむき出しですよね。
シン「くっそぉ、あいつめぇ~」
もう、殺す殺すってあなたは殺人鬼ですか?
お母さんは、そんな子に育てた覚えはありません(お母さんではありません)
シン、可哀相。家族と一緒にいた頃のシンはきっとこんな子じゃなかったはず。
戦争によってそうならざるを得なかった子・・・、可哀相すぎる。
対してキラは、種割れすると静かになりますね。
・・・これ、逆に怖い。
何て言うのか分からないけど、ピコッてまぁるい画面を出して、チャッチャッチャッ
と静~かに計算(?)をして、全方向に一気に攻撃!
いるよね・・・、キレると静かになる人。
今日は、いえ、今日も語らずにはいられない。
男気溢れる、今日のアスラン!
もう主役が誰なのかさっぱり分からない。
これをZに準えるのならば、シンは新人カミーユで、キラは往年のヒーローアムロ、
おぼっちゃまである血筋のアスランはクワトロ(シャア様)というところですか。
主役取り合いの三つ巴はどう決着するのでしょうか?
傷ついた体をおして復活したアスラン、自分のことよりもメイリンを思いやります。
男だねぇ・・・(感心)
「俺は・・・」
そして、やっと自分がどうあるべきかに気が付いたのか。
「アスラン・ザラ ジャスティス 出る!」
キターっ
行って来い、アスラン!
頑張れ、アスラン!
そして、一度でもいいから種割れするのだ!
もうヘタレなんて言わせるな~!
はぁ、疲れた。
一息ついて他の方々にも目を向けてみます。
こや/ネオ改め、ムウ
不可能を可能にする男、とうとう復活!
・・・どういうカラクリだったんですか。
マリューのみならず、全国民が気になるポイントでしょうか。
おっと、なんでCEでジェットストリームアタック(笑)
古いガンダムファンを翻弄するな!
根谷姉御「行くよ」
カッコいい~~(震)
シーマ様の再来かと思いましたわ。
蘇生おめでとう!諏訪部さん「行くのかよ?」
またそんなゆるゆるキャラ(笑)
野島/ユウナ、グーで殴られるの巻。
ガイバーで主役を頂いたお祝いですかね?(笑)
す、杉田さん・・・、お、オペレーターって・・・
こちらもSHUFFULE!でオイシイ主役を張ってるから、いいですか?
むっさい男だらけのガンダムの現場とは違う、女だらけの現場で楽しんでそうですもんね。
また、彰師匠に注目しちゃいます(もう、ホントに虜ですぅ♪)
ラクスとの会話中、確か
ラ「キラは・・・」の後の合いの手(?)で、
ア「あ?」と言ったそれ・・・
その力の入れようっていうか抜けようっていうか、ちょっとどきっとしてしまいました。
なかなか聞かない(私だけ?)声色で、また好きになってしまいました。
今、シード120%第1回目の再放送をやっていて、嬉々として聞きました。
・・・なんだ、この頃から、主役はシンじゃなくてアスランだって言われてたんじゃない(笑)
そして、"デスティニーDE再放送"のゲストが、彰師匠と進藤さん♪
デスティニーのPV(?)を見ながらのトークで、彰さんったら、
「キラも悪いですよね。キラがこんなところでドンパチやるもんだから、
(シンも含め)みんな迷惑被って・・・」って、おいおい。
そんなコト言っちゃ・・・、面白いだろ~(爆)
ホント、仕事熱心な人で、好感度がぐんぐん上がっちゃいます。
と、調子に乗って彰/アスランに夢中ですが、・・・智一/イザはどうしたのさ。
DESTINYって、ほとんど地球戦だよね。
宇宙には行かないの?
行かなくてもヨシとしたら・・・
アークエンジェルの応援部隊は降下して来るのに、ザフトの応援部隊は降りてこないの?
人手足りてないんじゃないの?大丈夫なの?
なんでもいいから、イザを降下させてぇぇぇっ!
◆先日見たクイズ番組で「アキラと付く芸能人の名前5人を答えなさい」という問題に、
『石田彰』しか思い浮かばなかったちいちを笑い飛ばす前に、
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2005年07月31日
DESTINY-41【リフレイン】
アスランの語りから始まった、41話「リフレイン」。
どきっ☆
ヘタレの反省談は、なんだかいつものアスラン声とは違うように聞こえます。
・・・あまり喜ばせないで欲しい。本編に集中できないじゃないですか!
とか何とか思いながら、へらへら見始めたのも束の間、アスランとキラとに
分かれたそれぞれの回想特集に、涙腺壊れました。
ズルイよぉ、SEEDからの回想なんて!
先週の40話をぼちぼちUPしようと思ってたんだけど、もうイイヤ。
「百式改が登場しました!」ってことだけをここに書き残しておいて(笑)
今週分に集中します。
↓
でも、真面目になんて書かないもんね。
あまりにも切な過ぎるから、色眼鏡で見てやるっ。
「俺は・・・なんでこんなところにいるんだろう」
"俺は・・・"のところで、一瞬"綾○"を思い浮かべてしまったのは、私だけですよね?
すみません、相変わらず不謹慎で。
アスランってもともとの声はもっと俺様じゃなかったっけ?思い出せない・・・
「だからお前も何かしろ。それほどの力、ただ無駄にする気か」
出たっ☆ イザ☆
いつもキレるばかりのイザが、落ち着いて話しているのもいいモンだ。
言うこと聞けよ、アスラン。
それに触発されたんだったのか?
たぬき議長の言葉を真実だと感じたアスランは"剣"を手に入れる。
「アスラン・ザラ、セイバー、発進する!」
ほらほらぁ、こんなに力強い声だったじゃない? アスランって。
さて、と。
もっと不謹慎になりますか。
ザフトに復隊してからの、キラとアスランの再会。
アスランは嬉々としてプラント側の意向を伝えたのに、愛しいキラは"けっ"と
ばかりに疑ってかかり、意見は対立!
・・・これは、いわゆる"痴話喧嘩"か?
キラ表の声「僕たちを探していたのは何で?」
キラ心の声「けっ、見捨てたんじゃなかったのかよぉ!のこのこ帰ってキヤガッテ」
アス表の声「止めさせたいと思ったからだ」
アス心の声「うっわ、やべ。可愛いキラが、天使のキラが怒ってるよ・・・」
キラ表の声「プラントは本当にそう思っているの? あのデュランダル議長って人は」
キラ心の声「議長、議長ってなんだよ! 俺はキライだもんね!」
アス心の声「まずいよ、まじ怒りだよ。種割れちゃう?」
アスランは「俺にはキラが分からなくなった」と、一連の不協和音会話をキレイに締めようとしている。
ズルイ。
DESTINY後半のこの世界の混乱は、この二人の痴話喧嘩が原因かもしれないのに、そんな簡単な言葉で締めちゃダメだ。
「なら僕は、君を撃つ!」
嫉妬はMAXに達すると、キラは種割れをし、MS壊しちゃいます。
アス心の声「お、お前・・・、殺す気かっ」
キラ心の声「なぁに言っちゃってんのさ、数年前は僕がアスランに殺されはぐったもんね」
キラの元からシンに心変わりをしたアスラン、やっばりイヤだと脱走!
そして、嫉妬に狂ったシンも見事に種割れし、またしてもMSを壊しちゃいます。
シン表の声「あんたが悪いんだ、あんたが裏切るからぁぁぁ」
シン心の声「こンの、ヘタレ浮気ヤローぉぉぉ」
アス心の声「みんな、種割れしてまで嫉妬するなんて。俺って、そんなに魅力的?」
おバカなアスランは、またしても痴情のもつれで殺されはぐります。
成長も学習もしないのか(爆)
以上、不謹慎モード終わり
本編は、さらにSEED時代の回想へと、進む。
アスランは、そう言えば、父パトリック・ザラをその手で討った、信念の強い子だった。
良くなろうと、世界をいい方向へ導こうと迷い続けるのもまた、思いが深くて強いからなんだろうね・・・
うわっ☆
や、やめて。キラとアスランの子供時代の回想なんか見せるなって・・・
泣かせるためでしょ?ね、ね、そうでしょ?
くっ・・・、キラの語り中だったから、油断してた。
あぁ~、全編にわたって見て、疲れちゃったよ。
そろそろ畳み掛けたいんだな、こっちも覚悟を決めて見ねばなるまいて。
それにしても、久しぶりのラウ・ル・クルーゼさま☆ あの悪役キャラが好きだった。
DESTINY始まったばかりの時は、関俊/レイがどこに所属しているキャラなのか、分からなかったっけ。
そして、ムルタ・アズラエルが檜山さんだったとは・・・、あの頃は気付かなかった。
イザのいいところも見ることができたし・・・
こうなったら、SEEDを見直すっきゃないか!
そう言えば、シンはどうしたのかしら?
鈴シン、もう少しだよ、がんばろうよ!
◆泣いた? ねぇ、泣きました?
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2005年07月17日
DESTINY-39【天空のキラ】
声フェチですからね、ちいちは。
2回連続で見ましたよ、それでも今回は話が頭に入りませんでしたよ(笑)
だって、タイトルが天空のキラなんですから。
ヤバイでしょ、まぢヤバでしょ!
ミネルバ艦のシーンのことは、・・・いいです。
忘れます。
それよりも何よりも、きっと全国が注目した、アスカガシーン。
もう、メイリンのことや、その他のことはいいです。
「わたしのことは…許してくれるか」
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!
待ってたよ、その確認事項。それに対してのアスランが
「守りたかったんだろ」
その後色々ごちゃごちゃ言ってたけど、もうこれでおなかいっぱい。
オレノコトヨリモ、オーブヲマモレヨ、カガリ
↓
そんなところで、アスカガは終わるのでしょうか?
え? ダメ?
ちいち的にはもういいよ、彰アスランを解放してあげたい。
キラ☆くんに託したい。
さらに妄想は続く・・・
エターナルが攻撃にさらされていることを知った、病床のアスラン。
隣の怪しい捕虜に「なんかぁ、隣でぇごちゃごちゃ言ってるぅ」と
チクられます。
「食っちゃえよ」と思ったのは、あまりにも不謹慎でしょうか?
あぁ、ごめんなさい、彰アスラン。
あなたが身悶えていると、妄想癖が!
でも、アスラン、あなたはやっぱりラクスがとか言いながらも、
キラが一番大切なのよね? LOVE MODE全開だよ♪
やっと宇宙にあがっていった本当の主役?キラ。
新しいMSをさらっと貰いましたね。
それ、いくらすると思ってんの?!
カガリからちゃっかり借りてきたルージュも足無くなっちゃったし・・・
地球に優しくないねぇ~
ねぇ、キラくん♪きらきら~んってニュータイプしてなかった?
そしてニューMSにファンネル搭載って・・・、それはニューガンダム
なのですか?
まるで、逆シャアのような展開。
ちいちは、好きですよ。逆シャア好きぃですからね。
でも、「当たれぇっ!」とはこれいかに。
そんな博打的な攻撃はやめて・・・
1回見終わった後の感想が、『・・・シン、いなかった・・・』
は、流石にマズイよね。
印象薄っていうよりも、記憶消去って感じで。
あぁ、これで主役交代なのか?
こんなにもスズのことを応援していたのに・・・、言った台詞が
「今度見つけたら、絶対俺が踏み潰してやる!」
ふ、不憫だ。
ところで。
ディアッカの笹沼さんがダコスタのお声でしたよね。
ユウナの野島さんも違うCVやってましたよ。
・・・ならば、智一様出してぇぇぇ~(泣)
◆智一様とスズケンを応援しよー!
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2005年07月10日
SEED DESTINY【新しき旗】
新しいOPに興味が出ない、声フェチちいちです。
そしてEDのラスト、アスキラショットって、おいおい。
今回は、自分を盛り上げようと【アスラン脱走】から見直してみた。
涙腺が緩んだ状態で見始めたよ。
しかしまぁ、酷い話だよね。
●大人たちに踊らされるシン
シンは純粋でお子ちゃまだから、玩具を与えられれば喜び、
頑張ったことに対して褒められれば頭に乗り、
一度自分が信じた人の発言には疑うこともしないで・・・
●デストロイが5機って、どないやねん
連邦も、なりふりかまってらんねぇってか。
あんな化け物5機も・・・、そりゃあアーサーも言うよ。
「え゛~っ、あれが5機ぃ?」少々驚きすぎだけど(笑)
そして、やっと出逢えたあの!2人!
↓
そうです、アスランはやっとキラに逢えました!
えっ?カガリに、じゃないのかって?
だって・・・
キラ「カガリなんてずっと泣きっぱなしで、さっきまで付いてた」
に対して、
アスラン「・・・。」
無視かよ。
で、その無言の次に発した言葉が、
アスラン「メイリンは?」
だってぇのは、どういう了見なんだ? 何を誤魔化したいんだっ!
そこまでして、アスキラを貫きたいんだなっ!
この辺で、ちょっと真面目になろうか。
「僕たちは、・・・世界は何をしているんだろう」
今日の、デストロイVSデスティニーなどの戦闘シーンは、動悸で
胸が痛くなるほどちいちにとっては衝撃的でした。
よくR指定が付かないもんだ。
R指定といえば、今回のシンルナのKISSシーンはマジモードで
大人のちいちもちょっとドキッとした。
まぁ、早い時期にたぬき議長とタリアのうふうふのシーンを披露
しちゃってるから問題ないのかな・・・
もとい、この世界では、大人たちはいたって我儘だ。
子供たちはそれに上手く乗せられて、本当は仲間のハズなのに、
必要以上に憎んでその手で殺して・・・、その犠牲になった家族と思い
を交わしたり・・・、めちゃくちゃやん。
しかし、現実の世界も大人たちはいたって我儘だ。
自分たちの都合で部下を良い様に振り回す。
自分の意見を振りかざし、部下を洗脳し、言うとおりに動いた部下を
誉めそやしてそうではない部下は切り捨てる。
当たり前の心情かもしれないけど、酷い話だ。
ま、そんなことはいいや♪
来週は【天空のキラ】
ますます、主役争奪戦はヒートアップ?
シンは最後まで主役でいられるのでしょうか!
頑張れ、スズ。 ちいちは応援するよ、少しだけ。
◆・・・っていうか、イザ出してよ!とお怒りの方は、
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2005年07月02日
泣(ToT) SEED DESTINY 【雷鳴の闇】
先週の脱走では、諸手を挙げてきゃーきゃー言いながら観てましたが・・・
今週は、また落ちました。
後半の、シンが悩み苦しむさまを見て、ぐっとキちゃいました。
そして、最後にアスランを撃ったあたりで、涙がドッと・・・
↓
まあ、やっぱりというか当たり前にアスランが生きていてくれたので、ちいちは
何も言うことはありませんが、何だかシンがやたらと可愛そうで。
カミーユのように精神崩壊してしまうのでは??
そしたら、誰が彼を救うのだろうか。
ルナマリア?
うーん、それはちいち的には全然っおもしろくない。
それは是非、レイにやってもらおうではないか!
みなさまに評判の悪いギルレイですが、ちいちは好きなんだなぁ。
どこが?
あの、真っ黒なところと、二人が相思相愛なところ(うふっ)
あぁ、早くこの二人の真相が明かされますように・・・
◆こんな、声フェチちいちを応援してくださるのならば、
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2005年06月25日
祝!SEED DESTINY【脱走】 拍手~~☆
やったよ、やったじゃん!
アスランたら、カッコ良かったよ(泣)
自分の思いをきちっと議長に投げつけたアスラン。
ミーアを救おうとしたアスラン。
メイリンに紳士的なアスラン。
レイの銃を狙い撃ちしたアスラン。
ごめんね、アスラン。ヘタレヘタレって言って、ごめんね。
でもね、今日のアスラン見るまで、ずっと忘れてたよ。
あなたがコーディネーターだったってこと・・・
もう、今回はお祝いなので、楽しく行きます。
それ~~っε=┏( ・∀・)┛
↓
ギルレイは気になるね、気になって今夜は眠れない。
ミーアもそうだけど、ギルの言うように動く傭兵レイってちょっと
健全でそしてどこか退廃的で好き。
ある意味共感もできる。
ああ・・・、ちいちもシャアの元で力を発揮したい。(シャア大佐LOVE~)
そして、大佐にいいように利用されて、終いには殺されてもイイ。
そんな生き方があってもいいじゃあないですかぁ!
好きな人に自分の能力や努力を認めてもらうことは、悪いことではない。
まあ、そのために誰かを陥れてはいけないのだけどね・・・
アスランて、前SEEDの時こんな人だった?
ちいちの中ではアスランって、お高くとまったおぼっちゃまで、婚約者のラクスとも
まともに話もできない、ハロだけやたらと作る根暗なイメージだったなぁ・・・
でも、今SEEDで、特に最近は感情豊かな人になってる。
だから、彰アスランってこんな話し方&声だったっけ?って混乱してます。
逆に、キラはあれから悟ってしまって、今の彼は仏様のようです。
(南~無~~)
・・・あ、そう言えば、前SEEDの時もアスランはキラキラ言ってたような?
早く成就して欲しい。頑張れ、アスラン。
って、何の話だ?
何だか今回は、アスランを見直した、記念すべき回となりました。
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2005年06月22日
ドラマCD【遥かなる時空の中で~八葉抄~】Ⅰ青龍篇
遥かの事情をほとんど知らないけど、智一さまがキャスティングされていたので見てました。
まるマ同様、遥かのキャストもほとんどが・・・( ̄□ ̄;)
智一天真、ミキシン頼久、幸季詩紋、井上ともまさ、
キラ☆永泉、彰泰明、置鮎アクラム、川上神子までも、おいおい。
嬉しいやら、なんやらo(^-^o)(o^-^)o
鷹通とイノリくらいなのか、清い?のは。
→ 後日鷹通もNGであることを知る・・・
ドラマ・ソン【遥かなる時空の中で~八葉抄~】Ⅰ青龍篇
キャスト
森村天真/関智一 源頼久/三木眞一郎
流山詩紋/宮田幸季 元宮あかね/川上とも子
イノリ/高橋直純
収録
頼久メインのお話と頼久の歌「追憶の森に捧ぐ」
天真メインのお話と天真の歌「瞳と瞳のIgnition」
安心して(何に?)感想いってみよー
↓
◆ミキシン/頼久
誕生日プレゼントを探しに市に行く神子と詩紋を護衛するミキシン頼久。
その忍び具合にいつも心動かされます。ステキです。
「・・・たんじょうび、ぷ、ぷれ??」
この時代にない言葉を聞いてちんぷんかんぷんなミキシン頼久の様子は、
普段はお堅いキャラなので、笑いを誘います。
ミキシンのお歌はヴァイス以来。
生真面目な頼久のキャラが光る歌ですね。
なんだかとても切ない気持ちになりました・・・
ミキシンの歌声って、時々智一さまに似てることがある。
◆智一/天真
感情剥き出しな智一/天真、戦う様はピカイチです!
そして、ここで暴かれる天真の弱点?!
「っん、・・・あのぉ・・・」と困るセリフが好き好きス~^^
そして、ケタケタ笑いの直純/イノリ、天真じゃないけど、笑いすぎです。ご注意ください。
そして、また一人ぶつぶつと考え込む頼久。
「・・・ということは、私は、かわいくないぃ?」
真面目な声で何言ってんスか(爆)
智一さまのお歌、大好きっデス。
ヴァイスでも、智一さまのアルバムでも聞いてますけど、彼は歌になると色っぽいんだよね~
弾けてるんだけど、色っぽいのよ。
そう聴こえるのは、やはり愛してるからかしら?
◆何かと面白いカップリング?のこの二人
ソースケとクルツ by フルメタ
やっぱコレっしょ! コレですよ。
遥かでは、ミキシンがむっつり系だけど、フルメタでは智一/ソースケがむっつりなのよね~
あぁ、7月のフルメタが待ち遠しい・・・
ケンとヨージ by ヴァイスクロイツ
これも良いですね。
ちいちはヴァイスをよく知りません・・・(誰か教えてちょ)
この2つのドラマの二人のキャラ設定は、
智一さま "ある意味無邪気"
ミキシン "女ったらし"
なのね。そしてそして、カッコイイんだよね~
この二人がキャスティングされているだけで、ちいちの評価は一気にMAXまで行きます。
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16:08 | コメント (19839) | トラックバック (141)
2005年06月18日
SEED DESTINY【混沌の・・・】
きらぁぁぁぁーー!! キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ 似てない?
先週のアスランの悲痛な叫び声が耳に残ったままのちいちです。
とりあえず、キラもアークエンジェルも無事で何よりなり。
あんまりホッとし過ぎて、今日は話に入り込めなかった。
注目はただ2つ!
◆ヘタレアスラン、とうとう・・・
◆お待たせ! 動く(笑)イザ
↓
ヘタレのアスラン、とうとうやる。の巻
殴りましたね~、感情出しましたねぇ。ぃえすっ!
その感情は、
「仇はとりましたよ」とシンに『俺、キラにやられちゃったあんたよりすげぇから』と、
最近の無能ぶりを刺激された?
「本国がそうと定めたのなら、敵です。我々は、ザフトですから」とレイに正論を叩きつけられたから?
アスラン、自分が軍人だってこと忘れてやしませんか?
「あなたの言っていることは個人的な感傷だ・・・正直困ります」(レイ)
翻訳『俺のキラに何てことをしやがる』って言いたいんだろ?
『そんなことを俺のシンに言われても困りますから・・・あんたウザイ』
まぁ~何だかかんだ言ってもやっぱ『俺のキラ』か(笑)
来週は脱走するしね。
私情挟みまくりでヘタレ度さらにUP! 大好きですっ!
アスランは主役の座を奪う気なんだろうか、ガンダムの主人公って、ヘタレが多くない?
脱走する時は、新しい機体に乗ってくのかな?
だとしたら、議長は多分そこまで読んでるよねぇ?
何をさせたいのだろう・・・
そして、お待たせ!いや、マヂ待ってたよ!!(泣)
イザーク智一さまお声を発しました。
唸る、そして「笑い事ではないわ!」吠える!
う~ん、愛してるぅ~!!
すンごい短かったけど嬉しいよ、嬉しかったよ。
この後きっと戦いに参加するんだよね?
だとしたら、脱走してキラの元に行ったアスランとは、敵?
え~~、そうなのかなぁ・・・
そしたらどっちかヤられちゃう?
・・・それ、ヤだな。
でも多分、レイ、シン、キラ、アス、イザで、誰かなんか
ありそうだよね・・・
何もないことを祈る。
あぁ、今週は楽しかった♪
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2005年06月12日
♪遥か、君のもとへ
今日もフシダラな、ちいちです
『遥かなる時空の中で』
放映開始は2004年10月だったかな・・・
この頃のちいちは、智一さまの出演するものをひたすら探していました。
『遥か』で天真のCVだってんで、ヤッタゼ!大喜びで観ることにしました。
(『遥か』がなんなのかはこの頃は全く知りませんでした~、今もあんまりよくわからないケドね・・・)
さあ、始まりました第1回目。
ちゃらら~♪と始まったOP曲、ほぉぉ、かっこええ曲だなぁなんて思って
いたら、・・・なんだか聞いたことのある声やんけ。
ちょっと待てぇ (-_ゞゴシゴシ
一瞬見えた文字が、歌:××智一××ってなってたよ?!
↓
すぐに録ったモノをもう一度確認したら、智一、高橋、宮田か歌ってることになってるじゃん!
まぢ?まぢ?
なにせほれ、事情知らないから、ものっ凄っ驚いたわよ。
それから毎日、何度も何度もこのOPを繰り返し観ました。
本編よりもここが大事とばかりに観ました。(もしもし?)
ホレタね、一目ぼれです。☆(゜o゜(C=(-_-#
智一さまの、はじけそうな感情を抑えた元気なお声、彼の歌声はこれが初めてでした。
・・・うま~~っていうか、オイシイ声で、あ・・・ヨダレが。
次に聴こえてきた宮田くんの役柄そのもののかぁいらしぃお声に感心。
そしてびっくりしたのが高橋くん、この人は何者ですか?
しばらくイノリが出てこなかったので、毎週、誰よ?誰なのよ?と
大騒ぎしてたっけ。その後、イノリ声を聞いてもなかなか一致すること
ができなかった・・・
ちょっとキャラとは離れたところで歌い上げていて、気持ちいいッスよ。
これは、上手いという言葉では片付けられません。
『遥か』本編は終わりましたが、この曲は今でも大好き。
というか、本編は正直この曲とは逆の暗いイメージが強すぎて、あまり真面目に観てませんでした・・・
いえ、また改めて全部見直しますから、許してください。
そして、後に判明する、このすんごいメンバーが揃っていたという事実。
くっそぉ~、宮田指紋にはすっかり騙された。
別の声を知り、ある意味泣いたことは言うまでもない・・・
そして彰泰明に気がついた時、驚いた後に真夜中に大爆笑したこともあったっけ・・・
あぁ、こうして声優の業に一喜一憂、狂喜乱舞させられて、ちいちは壊れてゆくのだぁぁぁ~~
た~すけてぇ~~
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23:06 | コメント (4047) | トラックバック (165)
2005年06月11日
SEED DESTINY【悪夢】 もうイヤ
…_| ̄|○ ちいちです。
壊れそうだよ・・・、タスケテよ・・・、何だよコレ・・・
もう、明るくのん気に感想かけまへんて。
キラ、やる気あるの?
絶対にコクピットを狙わないっていうその精神は素晴らしいけど、
・・・あんたヤられてどーすんのさ(失笑)
っていうか、全視聴者の予想通り、生きてるよね?
アークエンジェルも無事だよね??
じゃないと、(o `▽´ )oΨ ケケケ♪狂ったシンは
これからどうすればいいのさ?
黒幕の思うツボやんか! キタ━━━━(゚∀゚)━━━━(by:議長、レイもか?)
一番心配なのはへたれアスランだ。
キラが好きなら好きで、意味の通じる行動をとれや!
おめーが何を思ったかしらんが、ふらっとプラントになんか行きやがって、
たぬき議長にいいように騙されて、復隊なんかするからこんなことになるんだ!
何がフェイスだ! あれから何もしてねーじゃんか! あ~?!
はぁぁぁ、怒りつかれた・・・
「今を見なさい!」言われてる場合じゃないだろが。
『きらぁぁぁぁぁーっ』
絶叫してるくらいなら、勝手に出動くらいしろって。
アンタそれくらいできるんでしょ?
★★ ★★ ★★
声フェチちいちの勝手な妄想
あ! これはひょっとして、ふ・く・せ・ん?
へたれでしょーもないアスランを助けるべく、とうとうイザーク発動か?
キタ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!! やたーっ!
もう暗いのやめようよぉ~
楽しく行こうよぉ~
キラのこと忘れて、イザーク(智一さま)×アスラン(師匠)の
愛の物語に変えようよぉ~
それがイイ、それがイイって。
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2005年06月10日
BLCD【Every Day Every Night】
【Every Day Every Night】
不破 慎理作 ㈱インターコミュニケーションズ 1997
両親の離婚のために離れて暮らしていた双子の彰/ルイと智一/湊は、ようやく出会うことができた。
ルイは湊に一途な思いを抱き、素直に「愛しているよ」と迫る。
湊は一度はそれを受け入れるものの、兄弟でしかも男同士で・・・ということに納得が行かない。
湊がルイに思いを寄せる女生徒を紹介すると、「いいよ」と軽く付き合ってしまう、ルイ。
さあ、この二人の愛はどうなる?
キャスト
ルイ・クリスティ/ 石田彰 × 江ノ原湊/ 関智一
江ノ原荘/ 小杉十郎太 エレナ・クリスティ/ 沢海陽子
須田今日子/ 増田ゆき 美術部長/真殿光昭
感想は以下に続く
↓
声フェチちいちの『イケてるランキング』
◆彰師匠
彰/ルイの一途な思いは、師匠の演技で可愛いけど切なくてやたらと重いものになっています。
フツー、引きます・・・
智一/湊にキスをした後に、そのことを「兄弟だし、男同士だ」と言われた彰/ルイの「だから?」、
彰師匠が言うと説得力あるな~~。
「だから?何? キスくらい何さ、僕なんか・・・」とかへーきで言いそうだから、怖い。
ブックレットのコメントで、ラブシーンでの苦労は?に対して、
「なぜか得意分野になってしまったので、苦労はしませんでした」
言うぜ! さすが、師匠!
◆智一さま
智一さまが子供の頃の湊声をやってました。スネ夫が垣間見えました(笑)
彰/ルイの重~い思いを戸惑いながら受け止めてしまう智一/湊が、不憫にも思えました。
ブックレットのコメントで、ラブシーンでの苦労は?に対して、
「苦労しました。はずかしーウフフフ」
ちいちも聞いてて恥ずかしかったスよ、きひひひ(#^.^#)
・・・そういえば智一さまって、あんまり具体的なラブシーンてやってないよね?
ちいちが出会ってないだけかな?
◆鬼畜小杉氏
彰/ルイとの会話で妙に照れてるところがありました。
彰師匠とは他で「倦怠期」を迎えるほどの間柄?だってことを聞いているため、本編には
関係ないものの、一人大爆笑してしまいました。
そんなことを考えながら聞いているため、いまだに、彰/ルイが受なのか攻なのかがよく
分かりません・・・_(^^;)ゞ
今回は・・・そうだなぁ~、彰師匠は余裕があったから次点にしますか・・・、
優勝はその逆に全く余裕がなかったところで、智一さま!
せっかく真殿さんが出てらっしゃるのに、すごく残念なことに、まともな役でした・・・(失敬な)
★★ ★★ ★★
このCDは、ご期待のどぎついのとかは全くありません。
でも、和みます。ルイの真っ直ぐな思いと湊の真っ当な考えが交錯するのだけど、
そこが何とも言えずほのぼのしていて和みます。
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2005年06月06日
SEED【示される世界】
イザークが一言も言葉を発しなかったことにかなり怒りを感じている
ちいちです
32話「ステラ」は、あまりにも悲しくて感想もへちまもなかった。
辛くて、とても正視できない。
こうなりゃヤケで、自らお笑いに変換して見るしかないっ。
でも実際33話「示される世界」を見ると、笑いに変換する間が
なかった。・・・そんなちいちは、結構純情?
とかなんとか思いながらイザークがちらっと見えた瞬間に、ぷちっと
緊張の糸がキレた!
くっそーぉヽ(`Д´)ノ
イザークに発言させろぉ!
悔しいから、CODYさんちを覗きに行って来ました。
いつ見ても、おもしろおかしく再現されていて、心が和みます(?)
まだまだ不埒な感想は続くよ
↓
声フェチちいちのここに注~目~
◆議長の演説
出たな、タヌキ(¬、¬)
というか、愛しいあなたを待ってました。
やっぱり真の世界の指導者たるもの、あれくらい言わないとね。
いいんです、多少の脚色は。
フリーダムを消しただけでしょ? いいよ、やっちゃいなよ。
・・・でも、彼は世界をどこに導きたいのだろうか。(マジモード)
そして、レイとの関係は暴かれるのだろうか。(マジモード解除)
◆怪しい度No.1レイ
・・・食えねぇ、こいつ(褒め)
きっといつか、何かやらかすよ。
非常に楽しみな人材である。
◆しっかりしろよアスラン
アスランの位置があやふやになっているような気がする。
「えっ?」とか、「あぁ」とか思いを口にすることが少なくて、
君は最近、何を考えているのだ?
やっぱシンが好きなのかのぉ~
気安く触るんじゃねぇ>(`д´ ヽ)(by CODYさま)てな風に
邪険にされるのが・・・ うふっ
いろんなことを言ってますが、ちいちの願いはただ一つ。
誰かお願い、イザークを! イザークをぉぉぉ
イザーク派の方、こんなちいちを励まして!
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こっちも
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2005年06月05日
BLCD【ブラザーコンプレックス】
【ブラザーコンプレックス】
こうじま奈月 ㈱インターコミュニケーションズ 2000ごろ?
「ン・・・。イテェよ・・・兄貴・・・。触るなって・・・」
ジャケットに書かれたこの台詞。
どきどきします(笑)
キャスト
橘 瑛一/森川智之 × 橘 克(ウィル)/関 智一
高見/檜山修之 田中/飯田浩司 浦川/鈴木千尋
美恵子/一条みゆ希 瑛一の母/岡本嘉子 柴田里香/笹本優子
先生/大山高男 少年時代の瑛一/松本さち
もうひと作品入ってます。
【嫌いだなんて言わせない】
キャスト
斉藤祐也/関 智一 × 斉藤 亮/檜山修之
原田 /鈴木 千尋 理事長/大山
看護婦/松本 先輩 /森川智之
生徒 /飯田
↓
まずは、ブラザーコンプレックス
働き者でバツイチ母のを持つ智一/克は、忙しい母の元を離れて従兄弟の森川/瑛一の家で生活をしている。
小さい頃から瑛一にべったりの克は、瑛一を「兄貴」と呼び、近頃どうもヘンな様子。
兄貴のことが好きなんですね・・・
そして兄貴こと瑛一も克のことが好きなんですね・・・
相思相愛です。GOOD☆
相思相愛で思いを伝え合い、はっぴーらぶらぶぅな展開のはずなのに、妙に意識し合い、すれ違う二人。
克はそんな状況に悩み、母と一緒にアメリカに行くことに・・・
どーすんだ? 克! 瑛一!
とっても初々しい感じがして、逆に恥ずかしくなってしまい、にまにましながら聞いちゃいました。
◆智一さま
胸きゅんな?台詞
克 「先生、俺ってヘンタイさんですか?」
智一さま本人はね(笑)
少年時代の瑛一は別キャストですが、少年時代の克って智一さま?
うそぉぉ、違うよね?
聞きなれている智一さまのやんちゃ声とはうって変わって、今回の全編にわたるこのかわいい
声はヤばいだろ。
聞く前に「智一さま、きっと受だよなぁ」とは思ってたものの、全く想像がつかず、心の準備
もしないまま聞いてしまい、気絶しそうになりました。
「アニキ・・・」
掠れた声で話さんでくで~、腰くだける・・・ タスケテェェ
起きるのを渋るあなたのお声を是非お傍で聞きたい。
◆森川さん
胸きゅんな?台詞
瑛一「悪いな、我慢できそうにない」
どうぞ、遠慮なくお召し上がりください。
普段「鬼畜」の名を欲しいままにしている(みたい・・・)、この世界での森川さんの優しい声は
初めてで、微感動。
いつも酷いこと言ってるもんね(笑)
私が知る、普通キャラのコンラッドとはまた違って、瑛一も優しいことはは優しいんだけど・・・
優しくてもスるんだ~、優しいキャラでもデキるんだ~と感心しておりました。
次~、嫌いだなんて言わせない
檜山/亮の両親が事故死する。
亮の両親の弟である智一/祐也はあれやこれやと亮を気にかけるが、やたらと反発をする亮。
亮は一人で生活をするために学校に行く傍らバイトに励み、無理がたたり倒れてしまう。
それを助けた祐也は、ようやく亮に思いを告げる。
◆智一さま
あのぉ・・・、決して低くないお声を低くして、がんばって渋い演技をしてるのがめずらしく思います。
智一さま好きのちいちにはあんまり面白くないぞ・・・
あ~でも・・・、フルメタのソースケは渋めな声だよなぁ。
大人の男声だから?だからかっ!
あなた、いつもやんちゃな子供声が多いからねぇ。
物分りのいい大人の男・・・、どわっ(笑) 似合わな~い。
そしてこっちは攻の智一さま。
だめです、恥ずかすぃ~
◆檜山さん
ごめんなさい。
コメントできない・・・
無能な私を許して。
お楽しみの最後のフリートークでは、妙なテンションの3人。
仲がいいのかしらね。
檜山さん、普通に話している時の声の方がいいじゃないですか。
智一さまは、森川さんと檜山さんとの絡みは初めてだそうだ。
どうやら、檜山さんに襲われたかったらしい?
あっそぉ~(嫉妬)
もう1話のブラザーコンプレックスと併せての今回の優勝者は・・・
考える余地ありません、智一さまで決定です!
ちいちにとって、それ以外はありえませーん!!
私も智一さま好きなの という人も、そうでもない人も
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後日の追記
よく考えたら・・・
このCDで智一さまったら、具体的にはほとんど何もしてないに近い。
あまりにもあなたのことが好きすぎて、色々と聞くに堪えられずにいたら、
不覚にも錯覚してました・・・、ヤったもんだと。
そういえば、他のBLCDでも聞いたことないよなぁ~・・・
2005年05月23日
そりゃないよ、ネオ
5/21のガンダムSEED
あの・・・、どんどんZぽくなってくんですけど。
シンとカミユの子供っぽいところ。
ステラとフォウのなんとも気の毒な境遇。
そしてニューMS「デストロイ」だっけ?、
デカ過ぎるのと強すぎるところが、サイコガンダムにダブります。
ネオ、あんた約束したのに、そりゃないよ。
そんなものに女の子乗せちゃだめだよ。
もう涙なくしては見られません。
↓
前作のSEEDでも大分泣かされました。
キラにもアスランにも、そしてムウにも、あれ?あの人だれだっけ?
まいいか、あの人にも1票ずつあげちゃうくらい、泣かされました。
そうだよね、みんなみんな辛いんだよね、なんて気持ちでした。
もちろんZは、最終話を見終わってから数日間どよ~んと落ち込んだ
ことは語るまでもありません。
そして今回のSEED DES
ヤバいでしょう、暗すぎるでしょう。
キラはなんだか可愛い子ぶってるし、アスランはヤな奴になってるし、
シンはうざいし、あれ?そう言えば、歌姫たちは最近何してるの?
いつだったか、ギルバート議長が戦争の実情を語ったのを聞いて、
「なんてリアルな・・・」と、呆然としてしまいました。
でもアンタが一番クサイよね。
今回は、そんなギルバートたぬきに、清き一票です。
それにつけても、イザーク出てきませんね・・・
心の拠り所はイザークだけなのにぃ
出してー! 頼むー!
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2005年05月22日
ヴァイスもいいけど結城さんもね
いまさらヴァイスで近頃お気に入りの結城さん♪
ヴァイスのアルバム『Das Ewige Dasein』の収録曲で、結城さんがVOの『Brain Damage』で
打ちのめされました(気絶)
何て声で歌いますか、あなたはっ!
↓
この機械処理した感じの麗しい声は、ヴァイスのキャラ?
こんな無防備に甘えた声を出してはいけませんっ!
♪明日は~ の「あ」は、私の耳には猛毒です(笑)
♪願い事の~ この崩れ落ちそうな感じ!抱きしめたいっ
不思議な世界観のこの曲を甘い声で淡々と歌うなんて、なんてズルイんだ。
ちなみに、(ちなんじゃ失礼ですが)
子安さんの『The End』、危ない感じが好きです。
『Ocean Song』でのミキシンは私が今まで出会ってない彼のイメージで、ちょっと嬉しいびっくりです。
もちろん言わずもがな、
『Living In The Pleasure World』は好きです。
智一さんは無条件で勝ち残ります。
何故なら、愛してますから。
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20:04 | コメント (4466) | トラックバック (55)
2005年05月11日
マイネリーベの不純な見方
智一さんがエドだってことだけで事情もよく知らず、
マイネリーベの第一楽章を観ました
あぁ・・・、やっぱりステキ
特典映像で、第二楽章は智一さんのコメントがあるってことを知り、
それ観たさに第二楽章を手に入れました
マイネリーベファンの人に申し訳ないっ(?)
↓
申し訳ないついでに、開封一番、
本編を観る前に特典映像から観ちゃいました^^
智一さん、あなたやっぱりおかしな人です(うっとり)
そのおかしなところが好きな私もどうかしてます(笑)
ヤバいです、マジでキてます
そんな私は、果たして第三楽章をゲットするのでしょうか?!
こう、ご期待
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2005年05月10日
いまさらヴァイスクロイツ
ふもっふのサガラ軍曹から始まった智一さんへの思いは、
いくつかのアニメキャラと、智一さんのオリジナルCDを経て、
ヴァイスクロイツなるものにたどり着きました
これ、何?
メンバー凄いじゃん!
智一さんでしょ、クルツくんの三木さんでしょ、クルルまたは
ネオの子安さんでしょ、結城さん?でしょ・・・
ターゲットは智一さんなので、ちょっと油断してました
ヴァイスのアルバムを聞いて聞いて聞き込んだら、
↓
・・・なぜか結城さんにはまった
ヤバいでしょ~、あの声は(  ̄ー ̄)
結城さんって何の声やってたのかなぁ・・・、気になるぅ
そしてそして、ヴァイスクロイツって何?
誰か簡単に深~く教えて!
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13:45 | コメント (2777) | トラックバック (125)
2005年05月08日
スネ夫が愛しい
『ドラえもん』のキャスト総入れ替えについては賛否両論のようですが、
わたし的にはオッケィです
ドラちゃん可愛いし、のび太はへたれだし、しずかちゃん強いし、
ジャイアンおっかねぇし、そして何よりもスネ夫が・・・、スネ夫が・・・
↓
智一さんがやるとは思いもよりませんでした
キャストの発表をテレビで見て、黄色い声を発してしまいましたわ(^^;)ゞ
初回の時はまだ少し迷いの残る感じがあったり、
いつかの回では「メップル?(ん?ミップルか?よう知らんが)」と
思わず突っ込んでしまったり(笑)
でも、最新回では、すっかり「智一スネ夫」になっていました
うっとり・・・
さすがです 智一さん
スネ夫を好きになりそう
さらに、のび太ママの三石さんLOVEです
葛城ミサトと鈴原トウジときたか、ふぅむ・・・
のび太ママのサービスは期待しないでおこうっと
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