2007年08月05日
イベント【ネオロマ】1
「アンジェリーク」の豪華メンバーに、「遙かなる時空の中で」の人気声優陣も交えて、
更に華麗になったイベント「ネオロマンスフェスタ」。
2000年11月26日、パシフィコ横浜で行われたステージの模様を収録。
今回もトーク、ドラマ、歌などなど、内容盛りだくさん。
ライブならではのハプニングも満載!
ファン必見の永久保存版です。
【ネオロマンスフェスタ~アンジェリーク&遙かなる時空の中で~】
2001/2/25 コーエー
出演
オスカー/堀内賢雄、ランディ/神奈延年、ゼフェル/岩田光央
マルセル/結城比呂、ルヴァ/関俊彦
源頼久/三木眞一郎、森村天真/関智一、イノリ/高橋直純
藤原鷹通/中原茂、阿倍泰明/石田彰、ロキシー・司会/松本保典
智一「今日は下ネタはいいません・・・」
ホントか?(笑)
そしてこの後のイベントにはあまり出ていない彰さんが、この1回目には登場!
まるで仕切りのような立派なご挨拶をしてくださってます、可愛い可愛い♪
収録内容
01 オープニング
02 フリートーク
03 あした羽ばたく 神奈延年
04 Lily Sweet Lily 結城比呂
05 蛍の灯籠 中原茂
06 You gotta shake it 岩田光央
07 ライブドラマ「さくら咲く日」
08 終わらないHighNoon 関俊彦
09 愛としか呼べない 堀内賢雄
10 太陽の背中 高橋直純
11 タイム! 岩田・神奈・結城
12 エンディング
では、ちょいちょい感想を。
02 フリートーク
まずはアンジェチームがわいわいと盛り上がります。
ろっくんがコスプレしただの、結城さんと賢雄さんたちでアンジェ座談会という名の居酒屋トークをしただのと・・・
やがてステージ反対側の遙かチームから情けない声が・・・
彰「松本さぁん、こちら手持ちぶさたなんですけどぉ~」
ふわっとタートルセーターにパーカージャケットを着た白い天使のような彰さんがにこにこ笑っております、あぁ・・・癒される・・・
みんな歌を収録したって話の中で一人歌ってない彰さんがそそーっとアンジェチームに移動。
賢雄さんに「こっちもみんな歌ってるんだ」って言われるとスタスタ走っていき、
彰「僕、松本さんと一緒で・・・」
松本「(彰さんは)一緒にいると変なだじゃれとか言うんで・・・」と追いやられてしまう。
彰「僕は・・・どこにいればいいんだ?」
歌っちまえよ(笑)
ここから歌のコーナーへ
03 あした羽ばたく 神奈延年
04 Lily Sweet Lily 結城比呂
05 蛍の灯籠 中原茂
06 You gotta shake it 岩田光央
神奈さん、ロックテイストな曲を優しい声で。
結城さん、スローな曲を可憐に・・・
フェイクファー付きの白いハーフコートを着て、軽く手振りをしながら歌っている姿は不思議としか思えない・・・
仕草がこんなに可憐な男の人も珍しい。
中原さん、ミディアムテンポな曲を鷹通が力強くなった感じで。
ろっくんは元気いっぱいな曲を元気いっぱいに!
ステージを動き回ったり客をあおるのがお上手ね。
07 ライブドラマ「さくら咲く日」
お花見におでかけした遙かチームが、鬼と見紛うアンジェチームとご対面!
そんなドラマ。
ルヴァの俊彦さんがイノリの直純くんを小馬鹿にしたように「ぼうや~」て呼びかけたり、
オスカーの賢雄さんが態度がでかいと泰明の彰さんに言うと、いつもよりも柔らかい、でもだから一層怪しい「問題ない」を言ったり、
直純くんとケンカをしているゼフェルのろっくんを「岩田!」と止める賢雄さんがいたり。
ちょいちょい各々がかますアドリブがとってもおもしろい♪
相変わらず、天真がいう人間の世界の話に驚く遙かメンバーたち。
犬が散歩することに異様に反応する頼久のミキシンの生真面目なとこ大好き♪
何気に天真が言った「サンキュ!」を同じ口調で繰り返す泰明がちっとも笑わないのがおもろい(笑)
というか、可愛いお姿の彰さんが泰明の声で演じている様子は、すっごいミスマッチでおかしい!
またしても歌のコーナー
08 終わらないHighNoon 関俊彦
09 愛としか呼べない 堀内賢雄
10 太陽の背中 高橋直純
11 タイム! 岩田・神奈・結城
俊彦さん、ミディアムテンポでさわやかな曲を少し高めな域で、あぁ・・・なんてさわやかなお声♪
しかも上手い・・・
賢雄さん、低音ヴォイスが映える曲をかっこよく。
直純くん、ちょっと低めな域でアップテンポな曲をいつものように踊りまくり。
ろっくん・神奈さん、結城さんでポップな曲を楽しそうに。
12 エンディング
Q&Aコーナー
直純くんが民謡を披露! なかなかどうして上手い。
「泰明を演じる上での苦労は?」みたいな質問に、
彰「ありません!普段の僕にそっくりで・・・」て松本さんをしっかり見つめながら回答。
そんな彰さんは、松本さんに軽くむかつかれてました・・・(笑)
「女性に生まれ変わったら・・・?」の質問に、
結城「あぁ・・・そんな必要ないですね・・・。このままでも結構そういうの(女性らしい格好とか)を堪能できてますし・・・」
確かに(笑)
そんなこんな、芸達者なメンバーが集まるイベントは、やっぱ面白い☆
特典映像として、遙かの映像が少し。
2007年05月14日
映画【王の男】
それより奥は見てはならない。
いや、見せてくれ。是非見せてくれーっ!!
ぜいぜい...
【王の男 コレクターズ・エディション (初回限定生産)】
2007/4 角川エンタテインメント
キャスト
チャンセン/カム・ウソン(森川智之) コンギル/イ・ジュンギ(石田彰)
ヨンサングン/チョン・ジニョン(堀内賢雄) チャン・ノクス/カン・ソンヨン(魏涼子)
チョソン/チャン・ハンソン(藤本譲) ユッカプ/ユ・ヘジン(小野健一)
チルトゥク/チョン・ソギョン(鈴木貴征) パルボク/イ・スンフン(里見圭一郎)
<初回限定版特典>
映像特典として
旅芸人の日記(メイキング)、告白(イ・ジュンギはじめ豪華キャスト・インタビュー集~)
封印された秘密(未公開シーン)、禁断の宮廷内部(美術・衣裳舞台裏メイキング)、
燕山君のための弁明(検証コンテンツ)、密着!写真撮影舞台裏、『王の男』記者会見集、
声優インタビュー集(森川智之、石田彰、堀内賢雄)、
来日映像集
王の男ってタイトルに惹かれてみたら、これは・・・スゴイ・・・
そんな不純な話じゃなくて、ものっすごぉく純粋なお話でした。
これ、とりあえず2回みるべきです!
1回目は字幕で、2回目は吹き替えでってみると、2回目は号泣です!
芸人のチャンセンが、お金のために体を売ろうとする相棒のコンギルを体と命をはって助けに行くんです。
金は無くて貧しくとも、心は豊かな男チャンセン!
ここです、コンギルくんがおっさんにケツ触られるのは。うふ♪
いやん、その先は・・・ってところで正義の男チャンセンが助けに来ちゃう、かっけー♪
二人でどうにか逃げて、夢を追って街に出て、そこで芸人仲間を作って・・・
仲間と楽しく酒を飲んでたら、コンギルくんが飲み過ぎてりばぁす・・・
チャンセンがコンギルくんを介抱してやるとなんとも言えない顔を見せるのね。
なにが嬉しいんだ?って聞かれると、コンギルくんたら全部が嬉しいって答えるの。
もーね、涙でます。
この後あんなことになるのかと思うと、ここが二人の至福の時だったんだなって。
その後、なんだかんだあって宮廷に住まうことになって、王に気に入られたコンギルくんが
お部屋に呼ばれてなにされるのかと思いきや、「余と遊ぼう」って。
そりゃコンギルくんも「へ・・・?」ってまぬけな返事もしちゃいます。
でも優しいコンギルくんは即指人形を取り出して寸劇を見せたり、影絵遊びをしてみせて、
至上最強の微笑みを見せてくれます、あわあわあわ・・・
そりゃ男だってわかってたって、王も狂うよ。
この王様、王としては不出来かもしれないけど、とても純粋な人で子供大人なの。
周りに心を開けなくて、芸人たちときゃっきゃ言いながら楽しそうにしてる姿に涙さえ誘います。
コンギルくんを気に入ったのは見た目の美しさだけじゃなくて、内面の優しいところにも惹かれたんじゃないのかな。
毎晩毎晩、王に呼ばれるコンギルくんが心配で気に入らなくて、チャンセンは宮廷を出て行こうって言うんだけど、それをコンギルくんが止めるんだよね。
それは淋しい王様のことを思ってなのか、自分さえ我慢すればチャンセンに不自由ない暮らしをさせてあげられるって思ってのことなのか・・・
宮廷をでなかったために、状況はどんどん悪化してそれに巻き込まれていきます。
もうこれはやばいだろってところで、やっぱりチャンセンがコンギルくんを助けてくれます。
もういいよ!っていうくらいチャンセンが自分の身を差し出してでもコンギルくんをかばって・・・
コンギルもチャンセンのことを思って・・・
コンギルくんは、王をとるのか、チャンセンをとるのか!?
説明できないや、観てください、是非。
男同士の友情っていうほど熱くて男臭いものじゃなくて、
あらやだ、そっち系?とも思えない、不思議な空気なんです。
深いところで信じ合ってるんだな・・・ってとても美しくて優しいんです。
悩み苦しむ王が思いあまってコンギルくんにキスをするシーンがあるんだけど、
そこには萌えではなく、違うものを感じます。
・・・その後、二人がどうなったか、とか考えるとちょっと楽しいんだけどね。
何もなくても、涙がでます。
さて、美しい俳優と評判のイ・ジュンギくんですが、いいですよ♪
踊る姿とか仕草とか腰つきとか、研究しただけあってとてもよい。
やたら女っぽいんじゃなくてさりげに女らしいの、やわらかいんです。
女性言葉を使っているのも、男性言葉を使っている時と比べればなんとなくわかるので、その演技には惹かれますね。
すっとした目つきで内気にしているのが、心を開いて笑ってみせると、溶けます・・・
宮崎あおいさんとの共演作、ヴァージン・スノー、楽しみです♪
そしてイ・ジュンギくんの吹き替えが、石田彰さん。
でた! 本物の女形(笑)
日本の・・・ちょっと狭い世界ですが、クイーンが、キングとまたコンビで演じてらっしゃいます。
うっかり二人の声だけ聞いてると、台詞によっちゃ、そりゃ二人の得意分野だろ!と思うところも
多々ありましたが、とてもよかったですよ、ブラボー☆
しかし石田さんは相変わらずスゴイ、さらにスゴイ、どこまで凄いんだ!?
女形やらせたら他はあり得ないだろーってくらい(拍手)
強気な感じも、下手にでてご機嫌とる感じも、男をもてあそぶのも、うますぎっ!!
吐息とか息づかいがほんっと・・・はぁ(言葉にならない)
石田さん、ご馳走様でした・・・
吹き替えでの賢雄さんの演技を聞いていていつも思う。
あぁ、ただのエロいおっさんじゃないんだな・・・って。
2007年05月03日
ダイソー【シンドバッドの冒険】
ついでなのでもう一作品。
世界名作アニメーション【シンドバッドの冒険】
(株)大創産業
しかし、ちゃんとキャストは発表してほしいものです。
石田さん以外、わかんない・・・
可哀想なおっさんがその昔、幸せになろうとしていたら娘を悪いおっさんに連れ去られてしまったんだという。
その娘をずっと捜していたら、金持ちらしいシンドバッドの屋敷にいるらしいという情報をつかむ。
このおっさんが、貧乏なことを不公平だ不公平だって嘆くわ嘆くわ・・・
なんて下世話なおっさん。
シンドバッドってそういう話だっけ?
ま、いいや続きをみよう。
門前で大騒ぎしているこのおっさんをシンドバッドは快く家に入れてくれて、
以前はそのおっさんと同じように貧乏だったんすよって、
どうしてお金持ちになったのか、その旅・冒険談をするわけですね。
根性の悪い友達に裏切られたり、鳥に助けられたり、知らないおっさんにおいしい話を聞いたり・・・
正直者は救われるっつー話かしら。
そのシンドバッドが石田さん。
上品な好青年を演じてらっしゃいます。
ちょい色気があって・・・
普通のお嬢ちゃん・お坊ちゃんはこのお声にどきどきしませんか?
大丈夫ですか??
今回のつっこみ!
悪い王様に、なにかやろう、お嫁さんはどうだい?
って言われたシンドバッドは、
まだ女の子を好きになったことがないので、いりません。
って断った、1分後くらいには女の子にマジ惚れして結婚する気満々(笑)
どないやねん!
いや、いい話でしたよ。
万事落着し、みなさまが幸せになりました。
さて、つぎはどうしたものか・・・
2007年05月02日
ダイソー【アーサー王物語】
今まで何度かリハビリに失敗してるので、今回はおとなしくいってみようかと。
世界名作アニメーション【アーサー王物語】
(株)大創産業
買ったっきりみてなかったのを引っ張り出してみた。
アーサーのお父さんの前王が、魔法使いのじぃさんに幼いアーサーを預けてお亡くなりになる。
アーサーが大きくなるまで身分をかくして育てて、時がきたら王にさせるんだそうだ。
そんなお話。
アーサー王物語、初めて知ったわ。
そのアーサーが石田彰さん♪
少年声をいつものように見事に演じてらっしゃいます。
へなちょこでちょっと生意気な男の子、う~んぴったり♪
普通のお嬢ちゃん・お坊ちゃんは石田さんのこの声を聞いて身もだえしませんか?
大丈夫ですか?
ところで、冒頭で前王がお亡くなりになるところでふと思った。
前王はどうみても爺さんなの。
でもアーサーはどうみても1歳くらいなの。
どういうこと!?
ついでに言えばお后様はいらっしゃらないの?
ねーねー、どういうこと!?
素直に名作を見ることができない私が悪い??
2006年11月24日
NANA#32
避妊はちゃんとしましょうね
ちゃんと避妊したノブなのに、怒られたよ(笑)
今日のシンちゃん♪
今日は意地悪だってレイラに言われたシンちゃんの一言。
「いい子にしてることに疲れたからかな」
・・・いつ、いい子だった?
作詞がうまくできずに駄々をこねるレイラの手をとって一言。
「僕はこれが仕事で、これでお金もらってるからね」
そしてレイラの手にキス
いい子か? いい子なのか!?
・・・いい子だってことにしておこう
彰さんかわゆすなぁ
ゾクゾクするくらいかわゆすでございます
早いなぁ、もう5巻発売なんだ
DVD【NANA-ナナ-】 1
2006/7/7
2005年に実写映画化され空前のブームを巻き起こした、矢沢あい原作による同名人気コミックのTVアニメ版。
DVD【NANA-ナナ-】 2
2006/8/23
二人の“ナナ”の恋や友情、夢の行方は…。朴路美、KAORI、木内秀信出演。
DVD【NANA-ナナ-】 3
2006/9/27
レンの目に留まり“ブラスト”のボーカルになったナナ。ところが1年後、レンはメンバーを置いて上京してしまう。第5話から第7話までを収録。
DVD【NANA-ナナ-】 4
707号室で共同生活をすることになったナナと奈々は、身の回りの品を揃えるためふたりで買い物に出掛けるが…。第8話から第10話までを収録。
DVD【NANA-ナナ-】 5
バップ 2006/11/22
上京から1ヶ月、開放感から貯金をほとんど使い果たしてしまった奈々は、生活費に困りナナに相談するが…。第11話から第13話までを収録。
オープニング曲
【Wish/Starless Night】
OLIVIA inspi’REIRA(TRAPNEST) カッティング・エッジ 2006/10/11
危うげな感じで始まるのがなかなかよいです♪
エンディング曲
【黒い涙】はまだ発売になってないのね・・・
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2006年09月24日
BLOOD+ 千秋楽
すごぉい!
こんなに過激な愛情物語になるとは!!
ハジのシーンで号泣!
声出して泣いてしまいました、うわ~ん(>0<)
「自分の気持ちを言え! お前は誰なんだ!!」
カイの言葉でシュバリエとしての呪縛を解いたハジはイイ男だったよ!
全てはサヤの笑顔のため・・・
「ナンクルナイサ、あなたを愛しています」
小西兄ちゃん、このためにずっと力ためてたんでしょ!
もー超ステキだったよぅ(号泣)
またあなたのことを大好きになりました♪
沖縄に、いろんな意味でみんな戻れたのね(安堵)
藤原さんが怪しげな記者で登場したと思ったら、
ゆっちがまともなセリフで応えてた。
ちゃんと「アーチャー調査補佐官」って役名がついてた、よかったね♪
不死身のルイスとルルゥもいたし・・・
デビィがアロハ!!(爆)
なんと、ジュリアといつの間にやらデキあがってたし(笑)
捨てられたジョエル、「その手には乗りませんよ、お嬢さん」
も~、石田さんのブラックな魅力出まくりのセリフに萌え萌えだよぅ!
お兄ちゃんなカイも超イイ男になりやがって・・・
「アイツ、来てたのか・・・」
ほんっとにみんな戻れたんだね(泣)
そういえば元エロ飴工場長はどうなったのかなぁ・・・
最後に見たヘタレなヴァン、黒っぽい飴にグッときたよ。
幸せになっていて欲しい・・・
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2006年09月02日
ビビッた(汗)
ただいま、本屋さんで久しぶりに立ち読んでみた
雑誌【声優グランプリ】 2006年 09月号
妙にどきどきしたんですが、私だけ?
さらさら~とお顔だけ拝見してきたので、その辺を
吉野さん
2、3記事いたかも・・・
しかも全部様子が違うの(笑)
あるショットでは、ヒゲくんになってた!
いいのか、よっちん、それで?
諏訪部さん
すわべさんもヒゲくんになってた!
STAR☆MENでははやってんのか?
鈴村さん
と思いきや、スズはヒゲなし、よかった・・・
一時より痩せた?
そのままでいてください
櫻井さん
う~む、相変わらずお美しい
木内さん
・・・木内さんって、おっさんなのに何であんなにステキなお声なんだろう?
これこそ声優の極み(笑)
遊佐さん
相変わらず可愛いおにーちゃんだ(笑)
髪型がほわほわ感を出してて、ステキでした
我が君、岸尾大輔大先生♪
少し前、太ったって言ってたけど、戻ったのかな?
すっきりしてて、爽やかショットだったー
最近は地上波にいないんだよね・・・
でもat-x(だっけ?)で活躍しているみたいで、安心安心
さて、真打登場
何気なく見てたから、ほんっとに気がつかなかったの
誰だ、これ?って思って記事のタイトル「ガラスの艦隊」見てもピンとこなくて、記事読んでやっと分かった!
石田さんだよ!!
グラデのかかった茶髪で、前髪少しパーマかけたのかな? ゆらゆらさせてて・・・
しかも、インナー着てるとはいえ、カットソー(?)の前ボタンをかなり開けてるよ!!
彰さん的に、エロくて、どきどき(汗)
釘宮さんとの対談で、ベッティさまがテストと本番では違う冷たい台詞を投げかけてくるって言ってて、
その彰さんのお顔がちょいきつめで・・・
「僕の本当の気持ちは僕にしか分からない」
あぁ、腹黒彰さんは健在なんだ、と安心(笑)
あ、買ってくるの忘れた!!
雑誌【ぱふ】10月号 2006/8/30 雑草社
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2006年07月25日
BLCD【王子さま Lv 1】BL盤
ダイサクの名前があったから聴いたので、これがどういう作品なのかは相変らず分かりまへん。
でも、凄いよ、これ。
掘り出しちゃったかな・・・
キャスト
スパイ伊藤/岸尾大輔
カナン・ルーキウス/朴路美 セレスト・アーヴィング/千葉進歩
白鳳/石田彰 アックス・ナタブーム/小杉十郎太
レイブン・ロストハート/三木眞一郎 ユーリ/瀧本富士子
子分/水田わさび・伊東みやこ
フォンテーヌ/町井美紀
BLCD【王子さま Lv 1】BL盤
2002.02 マリンエンタテイメント
ボーイズラヴゲームソフト「王子さまLv1(レベルワン)」のドラマCD化!
ちょっとごむたいでやんちゃな王子と、気苦労の耐えない健気な従者のドタキュンラブストーリー!!
ゲームには無かったキャラクターボイスが初めて聴ける!!
王子さまLv.1~BL盤の小杉さん演じるアックスへの襲い受け!(爆)
↓
俺の名は伊藤ひろふみ、但し偽名だ。本名は教えられねぇ。
何せ俺は、スパイだからな。
ダイサクが、多分、これ以上ないくらに低いお声で演じてます。
すっげぇめんどくせぇ・・・っていうのが口癖で、何気に素敵だわ。
1.プロローグ~リサーチ1 レイブンとユーリの関係について
ギルドの経営者のミキシン×秘書の瀧本さんです。
「ねぇ・・・レイブン、しよつか?」
ものっすご、直接的な話の展開なんですが・・・
なんすか、これ(笑)
いやらしいことこの上ない。
2.リサーチExtra セレストをめぐる三角関係?について
千葉/セレストと石田/白鳳です。
実家からもらった野菜を偶然遭遇した白鳳にあげるセレスト・・・っていうほんわかしたところから話が始まり、そのお礼っていうか、仕事以外で交流が持ちたくて飲みに誘う白鳳。
白鳳「やった♪ ありがとうございます」
くわっ、なんて色っぽい彰さん・・・
こんな艶っぽい大人な彰さんは、あんまり会ったことがありませんわ。
千葉ちゃんが、普通です、普通の人です。
白鳳の弟が、よく分からんが小さい生き物になってしまってて、それを元に戻す方法が
「世界中の男の子モンスターを捕らえる」ことらしく・・・
彰さんの言い回しで「男の子モンスター」って、すんごいいやらしい。
含み笑いとか、しなっとした言い回しとか、新鮮♪
そして、何故か不意にキスをする白鳳・・・、気絶しそうです。
「男なのに・・・送り狼に会うなんて・・・」
おおっ、いつものヘタレな千葉ちゃんだ(笑)
朴/カナンさまにも見つかって、あらぬ誤解を招いてしまいました。
3.リサーチ2 アックスと白鳳の関係について
小杉/アックスと石田/白鳳です。
「なっ・・・なにしやがるんだ!?」
「いいこと・・・ですよ、とてもいいことしてあげます。そのための準備です。いい子にしていれば気持ちよくしてあげますからね」
さ・・・誘い受けっていうか、襲い受け!?
小杉さんが・・・ひえ~~
陰険ドスケベ野郎とか言われてるよ、彰さん。
き・・・聴くに耐えられん・・・
4.リクエスト
ダイサクの一人語りで、ひと休憩できますわ。
うん、やっぱ良いわ、このくらい低いお声も。
気取った感がなくて、好きよ♪
5.リサーチ3-A 白鳳とセレストの関係について
またまた千葉ちゃんと彰さんだ。
これまた直接的な展開で・・・
千葉ちゃんから彰さんをお誘いしますが、ん・・・これどっちがどっち?
分からん・・・
6.リサーチ3-B 王子と従者の関係について
千葉ちゃんと朴さんです。
朴さん、ぶっきら少年ではなくて、王子様キャラでカッコいいんだわ。
それで、受ける・・・とは、凄いよぅ。
キャスト確認しないで聞いてる時は、朴さんのお声が分かりませんでした。
今まで聴いたことの無いお声だったので、びっくら!です。
朴さんは、女性声でも男の子声でも、どっちも好きだな~
お相手の千葉ちゃん、攻めなんだけど、辛うじて攻めることができてる~みたいな(失礼?)
いろんな意味で、・・・凄かった、はぁ~
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2006年07月10日
BLOOD+ #39 魔法の言葉よりも、写真が
食いしん坊ルイスって、元CIAだったんだ!?
そんな彼の情報、アンシェルが暗殺されるらしい・・・
ええーっ!?
その目の前でバスッバスッて撃たれたアンシェル、という事実よりも、
CIA時代の脂肉がないらしいルイスの写真が気になるんですが!!
OPが新しくなりましたね・・・
新しい化け物がいました、あれは誰?
NEW OP♪雷音 by ジン 2006/8/2発売
ライオンと読むらしい・・・
↓
さっき暗殺されてたアンシェルが、もう復活してる(笑)
さすがシュバリエ・・・
エライさんたちを集めたゴールドスミスのパーティという敵陣に、
ジョエルがデビッドを連れてやってきた♪
招待状がなくて入れないところをあの懐中時計見せたら入れちゃいましたが・・・
黄門様、印籠見せるの早すぎじゃない?
すかさずアンシェルがご挨拶にやってくる。
デビッドが懐に手をやると、
「デビッド!」
制する彰さんの、ステキなことこの上なし♪
この後の、アンシェルとジョエルの大人な会話が胡散臭い・・・
全て分かりきった上で、それらをはっきり言葉にしないであ~だこ~だと。
あーもー、大人はヤだな~・・・なんてぼぉっとしてると、彰さんの台詞が!
「踊ることを諦めた代わりに、耳にする喜びを覚えましたから・・・」
なに? なになに? なにを耳にするって!?
・・・すみません、違うこと考えてました。
パーティから引けて、アンシェルは飴飴ヴァンを呼びつけます。
「ソロモンから連絡は?」
「いえ・・・何も・・・」
「では、サンクフレシュ・アメリカのCEOは、君が就任したまえ」
な・・・なんの腹いせ辞令?
飴を舐め続けて23年(・・・知らないケド)
ヴァン・アルジャーノ、CEOに大抜擢!!
そら、飴も手から零れちゃうさ。
『私が・・・CEO? ソロモンよりも上になれるかも? ソロモンの上になれるかも!?』
んなわきゃない(笑)
ま、頑張ってくれたまえ、うむ(誰!?)
先日の戦闘で、勢いでハジを「相棒」と呼んだカイ・・・
心の休息ってことで、みんなで川釣りに出かけます。
釣りをしながら背後を見ると、サヤが寝てます。
でも気になるのは、その傍で、ハビアに草の冠を頭に乗せられておとなしくしているハジ。
『かっ・・・かわいい? あっ、いや、そんな筈は!』
自分の針に魚がかかる!
「離すな!!」
グレイにそう言われても、邪念だらけのカイはうろたえるばかりで・・・
魚には逃げられるし、川に引きずり込まれてびしょ濡れだし。
「お前の負けだな」
『俺の・・・負け? 俺も、ハジを・・・? まさかー!!』
カイ、なんくるないさ~
好きなものは好きだからしょうがない(笑)
EDも変わりましたね。
普通の格好したシフたちがいました!
ギーもいるーっ!!
NEW ED♪Brand New Map by K 2006/8/23発売
次回予告
胡散臭い兄弟二人の会話が何気にいやらしい♪
ソロモン「僕の全てを見てもらいます」
アンシェル「構わん、来い!」
『シュバリエの見る夢』
アンシェル「さらば、ソロモン・ゴールドスミス・・・」
ソロモンくんもアンシェルも目が赤かったよ!!
何だかいや~な空気が・・・
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2006年07月09日
SEED120% 2006.6.27配信
帰ってきちゃったSEED120% 2006/7/10まで聴けます♪
リョーコさんとタカハシさんのコーナーでは、
本放送の時の、聴ける人にしか聴けなかったところを大公開!
アスランが叫ぶ!
「L・O・V・E! ら~ぶ!!」
あり得ない(笑)
「っていうか・・・こういう風に気をぬけるアスランだったら・・・ぶつぶつぶつ・・・」
彰さんが言い訳する!
「アスランヘタレじゃないですからっ!」
彰さんがシャアの真似!!
「俺、抹殺されかけてる?」
聴いてない人も、聴いた人も、聴くべきだよん♪
DESTINYで超再放送は、本編#38 新しき旗を見ながら、
アーサーの高橋広樹くんと、ユウナの野島健児くんとでお送りします。
健児くん、可愛いよ~♪
↓
★お互いの役覚えてる?
ユウナになった健児くん、あぁ~それそれ!懐かしい♪
本編やってる頃は嫌いだったけど、健児くんがお気に入りになったらついでに好きになった(ついでか!)
広樹くん、アーサーのリアクションを披露。
俺も出来る!とばかりに健児くんが真似。
広樹「俺がオリジナルだ!」
分かってるっちゅうの(笑)
★アーサーの驚きには意味があったらしい
アーサーが驚いたときは「驚くべきことが起きてるんですよ~」と、
ブリッジの人たちや視聴者に知らせているらしい。
ありがとう、アーサー(笑)
★諏訪部さんをベタ褒め
いろんな人が兼役で艦内インフォメーションをしている中、
諏訪部さんはいい声で分かり易い♪と、広樹くんちょっと諏訪部さんの真似してみたりして。
似てないし(笑)
★ユウナの最期
「グフっ!」って言って絶命したかった・・・と後悔する健児くん。
「やればよかったのに!」と広樹くん。
でも、そう言えるってことは、死んでないよね・・・と気が付き決着。
★発声練習!?
ユウナは高音域なので、家で練習しましたという健児くん。
エライな・・・可愛いな・・・♪
それに対抗して、広樹くん。
朝一番からアーサーの驚きから収録があると、それで発声練習になると。
おーい!家でやってこい!!(笑)
★裏ネタ1「ど根性ユウナ」
実は死んでいなくて、ぺらんぺらんになったユウナが!!
声は、健児くんができるのか、野沢雅子さんがするのか(笑)
★裏ネタ2「ユウナジュニア」
ユウナは死んでしまったが、実は、カガリとの間に子供が!!
カガリが「子供には罪は無い!」とわが子を庇う・・・
劇場版が製作されていることをここで広樹くんから聞いて驚く健児くん。
なんでやねんっ!
知っとこうよ(笑)
あ~、38話ってアスラン脱走の次の回で、
バカデカイMSが出てきて大変なことになってたり、
アスランが病床で喘いだりしてた時だ・・・
懐かしいな~、また悲しくなってきた~
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BLOOD+ #38 決戦は土曜PM6:15くらいから
ジェームズ「カールが死んだそうだな?」
ネイサン「悲すぃ?」
ジェームズ「いや、・・・むしろ好都合」
ネイサン「冷たいのねぇ」
お前、嫌い。
堅物でマザコンで色黒で短髪だから。
でも、大川さんは好きです♪
キャストの順番が、サヤ、ハジ、カイ、デビッド・・・になってたのですが、
前からそうだったかしら?
↓
前話でソロモンくんに聞いたので、島に渡ろうとするサヤとハジ。
まだまだ頑固なお姫様、単独行動をとろうとするものの、船が見つかりません。
すると、ジョエルが船を用意してくれているという知らせが届く。
「なんでみんな、私を構うの!?」
そんな聞き分けのない子は、泳いで行ったらいいさ。
その船に、先に乗っているシフチーム。
千和『サヤ・・・来ないねぇ?』
健児『主役の余裕じゃね?
それならそれで、俺たちでのっとっちゃおうぜ、B+』
矢薙『できるかなぁ? 俺たち期限付きだし、この役』
健児『大丈夫。芸歴長いし、場数は俺たちの方が踏んでる』
千和『個性だって・・・濃すぎだし』
健児『そ~そ~、小杉さんいるし、よっちんもいる!』
矢薙『でもなぁ・・・、主役がいないってのはなぁ・・・』
健児『ばか。こっちには石田さんもいるんだぞ。無敵だぜ!』
そんな話をしていたか、否か・・・
やがて登場、主役サヤと下僕ハジ。
乗船タラップを上がってくる。
サヤ『ちょっと!ハジ、上見ないでよ!?』
ハジ『貴方がそれをのぞ・・・』
人と話をするときは目を見て話すように躾けられてます。
ハジ、自然と顔を上げかけたところに、サヤのケリが入る。
ハジ『ぐふっ・・・(俯き)、・・・望むのなら』
船上で二人を迎える全員
『何やってんだ?こいつら・・・』
また、ズレた(笑)
船に乗ってからもサヤは、一人で戦う、と頑固なお姫様。
そんな彼女にあの人は・・・
「今でも君の盾になるつもりだ」
きゃ~~ん♪ デビッド! なんという愛の言葉(卒倒)
そんな言葉、一生に一度は言ってもらいたい(うっとり・・・)
島に渡ると、いましたいました、ジェームズ。
「サヤ、シュバリエ、シフ・・・。それを繋ぐものは何も無い」
それはどうかしらね?
その頃、食えねぇ兄弟二人が、微妙な会話してます。
アンシェル「遅かったな?」
ソロモン「僕も色々と忙しいもので・・・」
何せ、カールくんを葬ってたものですから。
アンシェル「クリスチーナ島にサヤたちが上陸したそうだ」
ソロモン「(知ってるモン♪)クリスチーナ島に!?
ディーヴァが撮影に行っているはずでしたね」
アンシェル「予定では・・・な?」
ソロモンくん、傍にディーヴァを見つけて静かに驚く!!
ほら、血が繋がっていてもねぇ・・・
化け物に変身したジェームズに苦戦するサヤ。
そこに、戦闘人形を片付け終わったシフたち・カイ・ハジが合流。
戦闘人形は、ハジがほとんど片付けた・・・とか言ってる。
うっそぉ! いつも、盾にもなり切れていないのに?(笑)
ウソじゃありませんでした、今日のハジ。
ジェームズに取り付いて、パーツ引きちぎってる!
しかも、素手で(笑)
その傷に、すかさず刃を差し入れるサヤ!
石化しつつもジェームズはサヤを捉え、核廃棄物を埋め込む穴に落ちて行く!
ハジはまた傷を負って動けません。やっぱり使えねー!(笑)
サヤを救い出そうとしたカイ、一緒に落ちて行く!
「貴様は、ママのために死ぬんだ!」
やだーっ、マザコン野郎と心中はいやだーっ!
誰か、たーすけてー!!
現れた正義のヒーロー!ひゃっほう!!
「貴様は!?」
「さようなら、ジェームズ・・・」
羽の生えた天使・・・ならぬ、シュバリエ・ソロモンくんだっ!
その不気味なお姿に、そのお声は似合わない(笑)
助けてくれたことを不思議に思い、何故?と問うサヤ。
「貴方を愛してしまった・・・では、答えになりませんか?」
マジなソロモンくんに嫉妬したハジ、二人の間に割って入るのが可愛い♪
今日のサヤは、愛の告白づくしだな~
傷ついたカイからも、言われてたし・・・
サヤが受けた治らない傷=心の傷を指して、
「その傷を塞ぐ、絆創膏になってやるよ」
デビィはジョエルに、どんな愛の告白をして復縁したんだろう・・・
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BLOOD+ #37 カール!さよぉならぁ(泣)
まぁね・・・
前回の予告で予感してたけどね・・・
キャストの中で一番温度の高い人だったのに・・・
ウザイウザイといい続けたのは、貴方への愛の裏返しだったのぉ(号泣)
↓
なんだっけ?
シフの実験結果から生まれたあの戦闘人形・・・
あれを奪って勝手な行動にでた佐々木/カールくん。
飴星人・諏訪部/ヴァンと遊佐/側近くんが保管してたもんだから、困ってます。
こんな不始末、普通ならクビだよねぇ。
もう、二人で逃げちゃいなよ♪
中田/アンシェル兄ちゃんは、そんなカールくんを切り捨てる発言。
この人、キライ(怒)
でも、ねむねむ王子・辻谷/ソロモンくんは違います。
「カールにとってサヤは敵であり、生きがい・・・」
あぁ・・・、愛を感じます。
そんなお兄ちゃんの思いも知らず、サヤの元に現れたカールくん。
「今宵、君に会えたことを幸せに思うよ」
甘く憎たらしくサヤに口説き文句を言い渡し、
「さぁ始めようか!僕と君のパーティを!!」
愛の戦闘開始!
戦闘人形を引き連れたカールくん VS サヤとシフと赤い盾ご一行様
カールくんは、デルタ計画の実験体だったのね。
望まずにディーヴァの血を受けてシュバリエになった人だったとは・・・
そら、ここまでグレる訳です。
ディーヴァにもアンシェルからも愛してもらえなかったカールくん。
孤独だからこそ、孤独なサヤに愛を求めていただなんて~
泣けてくる・・・、可哀相だぉ~(号泣)
サヤを捕らえたカールくんの最後の愛の言葉。
「さぁ行こう!望まれぬ者同志、二人だけの世界へ!!」
佐々木さん、お名前が「望」なのにっ!
カールくんは、サヤにも受け入れてもらえない・・・
「私は死ねない!守らなければならない人がいる!!」
サヤ、後ろから抱きしめるようにしているカールくんを、自分の体と串刺しにするようにしてカールくんを貫きましたっ!
あ~、ハジがよく貫かれているのは、サヤの流派だったのね~、なんて妙な納得をしつつ・・・
カールくん、石化・・・
それを看取ってくれたのは、駆けつけたソロモンくん。
固まって粉々になってしまったカールくんを愛しい目で見つめ、
カールは、いろんなことに気が付かないまま逝ってしまったと・・・
「彼を見ている僕のことも・・・」
今日の一言。
愛しているなら愛していると、生きてるうちに言え!
思っているだけじゃ伝わらないことはたくさんあるからねぇ。
それにしても・・・
ハビアのケーキを作る、エプロン姿の小杉/デビットさん♪
それってそれって、石田/ジョエルからの命令?
復縁してからの小杉さんってば、その前よりもステキになったような気がするのは、
私の熱い思いがフィルターをかけているからなのかしらん♪
ハビアへのプレゼントのクマちゃんは、きっとサヤがハジを使いにやらせたに違いない。
『ハジ、ちゃんと女の子が喜ぶようなものを選んできて、いいわね?』
『・・・貴方がそれを望むのなら』
ぬいぐるみのコーナーで、クマちゃんやライオンさんやキリンさんを手に悩むハジ。
『やっぱり・・・クマちゃんだよなぁ・・・?』
そんなことを想像しつつ、溜めたままの次の回を見る私であります♪
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2006年06月20日
BLOOD+ #35 希望は明日になんかないさ
それは、それぞれの胸の中にあるのだから♪
やっと観ました!
久しぶりにシフが登場したものの・・・
とても、哀しいことになってしまいました(泣)
↓
「やろうぜ!」
で始まったシフ・グドルフのゆっちの台詞は、
「いかせてくれ・・・」
で終わりました、やっとまともに喋ったのに(泣)
お疲れ様でした。
ロンドン(?)までの遠い道のりを歩いていくというデビィ。
「そんな気分なんだ」
と、復活したカッコつけしぃなデビィは、愛しのジョエルに会いに行く。
カイから姿が見えなくなった頃、きっと小躍りしていたに違いないデビィ(笑)
ジョエルのところにたどり着いたデビィ、はやる気持ちを抑えつつ
「失礼します」
静かに言葉を口にするものの、ジョエルは素直に気持ちを表してくる。
「デビットかい! 入って♪(きゃっきゃw)
来てくれてありがとう、飲むかい?」
そんな嬉しそうに嫌味言われたら、
「もう、一生分頂きました」
お酒も、ジョエル貴方のお気持ちも・・・
ジョエルはなんだかんだと赤い盾再興についての講釈をたれたあげく、
「君はどうするんだい?」
デビィを誘う誘う(笑)
ぐっと息を詰めたデビィの心のうちは、「よっしゃー!!復縁!復縁!復縁♪」
ゆらゆらと消えそうだったデビィの希望のともし火が、燃え盛り始めるのであった・・・
おめでとう、小杉さん!
してやったりだね、彰さん!!
みんな、お祝いの電報をおくろー!!(いや、やめておこう・・・)
暴走化け物カールくん、サヤを倒したくてウズウズ・爆発寸前っ!!
なのに、きっぱりとアンシェルに止められてしまう・・・
化け物に変わりつつあるのを抑えたのは、化け物使いのソロモンくん。
「カール、やめなさい」
あぁ、そんなしっとりとしたお声で引き止められたら、いや~ん♪
「ちっ! ソロモンがそういうなら、ここは我慢するさ。
でも、アンシェル・・・ぜってー殺してやる!」
カールくん、きっと地団太踏みながら、そう思ったことでしょう。
カールくんとソロモンくん、どっちが右でどっちが左になるんだろう・・・?(不毛な疑問)
さ、早く次みなきゃ☆
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2006年06月10日
NANA #10 可愛いBassistか
リアル幸子(笑)
だから妄想で出てきた幸子はバーチャルだったのね
ナナ、NANAに思いっきり恋心♪
旅の空からの投稿です・・・
↓
出たね、彰さん、待ってたよ!
新NANAバンドのベーシストとして、SHINが加わりました!
・・・予想と違う、物静かな落ち着いたタイプかと思ってたら、
可愛いのか(笑)
ギターも可愛いのに・・・、キャラかぶりませんか?
バンドメンバーの選考に、履歴書は、要りません
顔がよくて実力があれば、それでよし☆
SHINの実力?
早速スタジオで合わせてみたら、RENを髣髴させるベースライン・・・
メンバー入り確定です
これで、VOCAL-NANA、GUITAR-NOBU、BASS-SHIN、タンバリン-ナナ
揃い踏み!
バンド名は何にしますか?
ウソです、やめてください(笑)
早くドラムが決まりますように(祈)
可愛いベーシストねぇ・・・
憧れの先輩たちのパンクバンドのダイちゃんもそうだったっけな~
ファンの中では、ギターのケンさんとデキてるってネタがあったっけな~
だってさ~、ケンさん180cm以上あって超細身ですんごいカッコよかったしさ~
ダイちゃん160cmくらいしかなくって、ふわふわ笑顔だったしさ~
この二人、よく抱き合ってたんだよね~、人目をはばからず
目の保養というよりも、目に毒(笑)、刺激強過ぎ(獏)
事実がどうなのかは我々平民の知るところではなかったんだけど、面白かったなぁ
うっわ、懐かし~(遠い目)
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2006年06月03日
むっとした情報と嬉しい情報
ちょっと気になったので、その筋の雑誌を立ち読んでみた。
なんだかダイサクが、18禁ゲームか何かで、源氏名つかって仕事してるみたいなの。
これか!
月だか夜だか・・・う~ん、タイトル覚えられない(笑)
メインキャラみたいだ、ダイサク。
で、ナンデスカ。
そのゲームってのは、女の子(プレイヤー)がどのオトコと落ち(ヤ)るかってモノデスカ。
・・・も、イイデス
その雑誌をぱらぱらとめくっていたら、彰さんと森川さんが掲載されてました。
『NIGHT HEAD』アニメ化!
えーっ、あの豊川氏と武田くんの?
・・・見たことないから、知らないんだけど。
武田くんが「兄さん!」とか叫んだり、倒れた武田くんを豊川氏が抱きかかえてたりしてなかったっけ?
これをGyaOで放送する・・・んだっけ?
もちろん、兄さんが森川さんで、弟が彰さんってことで。
ふ~ん、ちょっと興味アリです。
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2006年05月30日
BLOOD+ #33 哀愁のオヤジ
燃え尽き症候群
働き者にはよくアリがちなもので
お友達おじさんの
「折れちまったんだよ」に、静かにうなずきました・・・
↓
カイ「恥ずかしいと思わねぇのか?」
デビ『思わねぇよ。俺・・・、淋しいんだよ(泣)』
カイ「赤い盾が沈んだからって、なんだっていうんだ!」
デビ『バカか、お前。分かっちゃねぇな』
カイ「もう一度戦おうって根性ねぇのかよ!!」
デビ『ハジがいないのにか?』
カイ『・・・あんた、ソコ狙いだったのか。ジョエル一途じゃなかったのかよ!?』
デビ『あれはあれ、ハジはハジ。お前はまだまだ子供だな。ふっ・・・』
カイ「あんた、もっとカッコ良かっただろーっ!!」
カイのばかーっ!
酒に溺れて、無精ひげで、シャツよれよれな今のデビッドの方が、
カッコええっちゅうねん!!
どんな趣味だって(笑)
ずっとデビッドに興味がなかったのですが、今話を見てのこの気に入りよう・・・
私は、とことんヘタレ好きなのだと実感しました。
ううん、ただのヘタレとちゃうねん。
「やれば出来る子」が好きなの♪
どうやら、あれから一年後の世の中では、翼手が街に出没したりして、
少しお兄ちゃんになったカイとルイスが奮闘中。
ちらっと、シフの姿が見えたのは、目の疲れじゃないですよね?
ジュリアと・・・誰だっけ?なおじさんは、研究を優遇してくれるヴァンたちのほうに行ってしまったのね。
ま、それも大人の都合ってことで。
赤い盾が崩壊っていうから、「ええーっ、彰さんは?、もとい、ジョエルは!?」って
すっごい心配しましたが、生きてて良かった。
危うく、BLOOD+を見るのやめるところでした・・・
車椅子で登場っていうのは、なんとなく予想してました。
あの、ばかカールめっ!
そして、忘れた頃にやってくるのが僕らのヒーロー!
カイ&ルイス危うしっ!なところにすっ飛んできたチェロケースには、拍手喝さい、うおーっ!!
次回予告 by デビット
小夜が帰ってきた
戦う意志のあるものは、彼女と再び歩み始める
だが、俺はどうだろう?
俺にあるのは、現実に背を向けるための酒だけだった・・・
次回、BLOOD+ 酒と泪と男とオトコ
カイ『ジョエル・・・、このおっさん、しめてもいいか?』
ジョエル『お手柔らかにね』
来週も見逃せませんわ。
どうかデビットが、復活しませんように・・・(祈願)
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2006年05月25日
BLCD 真夏s【真夏の被害者】2
さて、第二弾です
やっぱ怖いよ、森川さん
あ~あ、攻めちゃったよ彰さん
誰か、真殿さんに愛の手を~~!
キャスト
大倉隆一/森川智之×中里正志/石田彰
橋本優/真殿光昭
大倉雄一/中田和宏×砂神悦郎/渋谷茂
中里直志/岡野浩介 女将/橋本涼子
男1/うすいたかやす 男2/栗田 圭
男3/小原 雅一 男4/太田 勝弘
なんだかもう、色んな彰さんがてんこもりで・・・
【真夏の被害者】2
青池周原作 ㈱インターコミュニケーションズ 2003.夏
↓
「壊れた優は、いらない」
話は、あの忌まわしい優との、翌日から始まります。
気持ちの通わない真殿/優と体の関係をもった正志は、渋谷/悦郎に会いに行く。
悦郎は優しく諭して傷ついた正志を癒そうとする。
「大丈夫だよ、嫌なことはしない」と体に触れ、キスをし、
「これは、リハビリ」と甘く囁く悦郎。
「正志、快楽に素直におなり」
正志は悦郎に導かれて、初めて男を抱くという体験をする。
その二人の関係を知った悦郎の恋人・中田/雄一は、それを批難するどころか、
悦郎を抱いた正志を見たかったなどと言う。
「なんて人なんだ(感動)」
そんな雄一を嬉しく思う正志。
う~ん・・・、君こそなんて人なんだ?
挙句、三人で・・・って、ホント、なんて人たちなんだ!?
悦郎たちと天国を味わった正志が現実に帰ると、やつれた優に遭遇する。
あまりの憔悴ぶりに心配する正志に食って掛かる優。
「何もなかったことにするつもりなんだろ? 僕を受け入れる気が無いのなら、無視すればいいだろ!」
それでも優を心配してくれる正志に、やっぱり諦めきれずにすがり付いてくる優。
でも、正志はもう折れることも流されることもない。
「もう優とはあんなことしたくないんだ。後はお前が決めろ」
友達関係ならば受け入れてやると強気の正志に、しおしおになって引き下がるのかと思いきや・・・
正志を待っていたのは、開き直った優と相変らず強引俺様な森川/リュウとの奇妙な三角関係だった。
さすが、加害者二人だけあって、強敵!?
そんな状況に疲れた正志は、夏休みの間、悦郎たちのマンションの留守番役をかってでて、逃げる算段をした。
ところがリュウに見つかってしまい、リュウと過ごすことになってしまう。
正志が抵抗をすると無理を強いるリュウは、逃げずにいるのなら酷いことはしないと約束をしてくる。
このお互いの少しずつの譲歩から、少し優しいリュウを知った正志は・・・
そうなんだ、そうくるか(笑)
ま~た強姦まがいな森川さんが、怖いんだよぉ(泣)
優しいリュウもちらっといるんだけど、基本、怖いの・・・
違うな、彰さんの怯えっぷりがその怖さを増幅させるのかな。
その彰さんといえば、正志がいろんなこと体験するもんだから、きわどい言葉をはきはきと口にするのだ。
「・・・ダメ・・・狂っちゃうよっ、・・・リュウ!」
なんてこと言わせるんですか! ったく・・・
ついには、「もっと・・・」とリュウにすがりつく正志もいたりして。
困った子です(泣)
優は、正志には冷たくされたり優しくされたり、でも優の思いは報われず・・・
真殿さん、今回もさらに可哀相(泣)
結局、正志は初めからリュウを好きだったわけですか・・・
ちっ
フリートークは淋しくも、加害者二人と被害者一人の三人きり。
石田「あの・・・、正志の気持ちが分かる!」
えっ!?どゆこと!?
石田「・・・途中まで」
ほっ・・・、彰さんはたまにぎょっとする発言をします、おかしいです。
要するに、正志が、リュウと優にいいように振り回されていることに腹がたつらしい。
それを受けて、彰さんのプライベートもそんな風で迷惑受けてるよねと、
真殿「特に、オレに」
石田「ええっ? 責任取ってよぉ」
どんな会話じゃ~!(笑)
彰さんがいると、フリートークが妙な具合になるのがたまりませんね♪
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第一弾はココ→【真夏の被害者】
このドラマCDは、2で終わっている(はず)のですが、原作はまだまだあるみたいです。
原作【真夏の被害者】 1998/09 青池 周 (著) 二見シャレード文庫
【真夏の被害者】2 1999/04
【真夏の被害者】3 1999/08
【真夏の被害者】4 2000/03 ここで第一部が完結らしい・・・
【真夏の被害者】5 フィラデルフィア・イ・変 2000/10 なんだか、正志とリュウがラブラブらしい(笑)
【真夏の被害者】6 フィラデルフィア・イ・変2 2001/05
【真夏の被害者】7 フィラデルフィア・イ・変3 2001/10
【真夏の被害者】8 フィラデルフィア・イ・変4 2002/05
【真夏の被害者】9 2003/05
2006年05月24日
BLCD 真夏s【真夏の被害者】
もうね、覚悟しないと聴けない・・・
怖いの、森川さんが
気の毒なの、彰さんが
でもね、どうしても聴きたかったの、真殿さんの・・・
キャスト
大倉隆一/森川智之×中里正志/石田彰
橋本優/真殿光昭
大倉雄一/中田和宏×砂神悦郎/渋谷茂
中里直志/岡野浩介 母/滝沢久美子
会長/中田雅之 先輩/斉藤瑞樹
宣伝カー/往頼保子
見事な崩壊攻め!
これを聴かずして真殿さんを語るべからずって勝手に決めちゃうくらい、
真殿さんの壊れっぷりが好きなんです
変かなぁ・・・、私の好みはやっぱり変なのかなぁ・・・
【真夏の被害者】
青池周原作 ㈱インターコミュニケーションズ 2000頃?
↓
中学の頃から、友達の枠を越えて恋人として付き合っていた石田/正志と真殿/優は、
北海道らぶらぶ☆ツーリングに向けてバイトでお金を貯めていた。
いよいよ計画を実行にうつそうとした頃、優の様子がおかしくなる。
本格的に体を求めてくる・・・
それを拒絶する正志にイラついた優は、容赦なく言い放つ。
「僕らの関係もおしまいだね」
それまで優にしか頼って来なかった正志は仲直りをしようとしたが、
優が後輩の男の子とキスをしているところを目撃してしまう。
この後輩誰なんだろ・・・、すっごい色っぽいんですが?
一念発起した正志は、一人で北海道ツーリングに出かけた。
これが全ての始まり。
自分の貧弱な体にコンプレックスを持っていた正志は、旅先で出会った、体躯のよい男・隆一に見とれてしまう。
隆一に行く先々であれこれちょっかいを出され、終には一緒にツーリングをすることになってしまう。
優の計画通りの旅を一人でするのが淋しかったからかな・・・?
ちゃんと話をすれば何もしてこない隆一に安心した正志が気を許した頃、
「お前が誘ったんだ」
と因縁をつけられて、無理やり犯されてしまう。
隆一の兄・雄一とその彼氏・悦郎が正志を保護して隆一から逃がしてくれたものの
「逃げても探し出してやる!」
別れ際の隆一の言葉が頭から離れない(ぶるぶる・・・)
時間は経ち・・・
正志は、その後を追ってきた優と一緒の大学に通い始める。
なんだかんだと付きまとう優に連れられて、ナンパなサークルのコンパ会場で最大級の恐怖を味わう。
「探したぞ」
怖いってばー!!!
とうとう見つけられた、正志の運命はいかに!
ってなことで・・・
これで森川さんが不得意になりました、まじで。
役者冥利につきますね(そうなのか!?)
多分、これで彰さんに出会ったんだと思う、「あ~、アスランの人だ~」って。
だからすっごいビックリした!
作品にも慣れてなかった上に、強姦そのものの受け役だったからね~
でも聴き込んでると、いろいろ細かいところ上手いなって思ったし。
お陰さまですっかりはまっちまいました(笑)
あなたのせいです、彰さん(きっぱり)
何で今さらこれを引っ張り出してきたのかというと、この作品の第二弾の感想を書きたかったからなのね。
その当時(あれは一年前のこと・・・遠い目)、これも聴いてすぐには感想が書けず、
第二弾も続けて聴いたんだけどさらに刺激が強すぎて書けなかったのね~(さらに遠い目・・・)
聴き直して再確認しました。
この、優な真殿さん、やっぱり好きです♪
可哀相なんだもの、優。
大事に大事に正志のこと思ってきたのに、ちょろっと目を離した隙に正志ったらリュウに食われちゃうんだもの。
さっさとやっとけば良かったって、薬で眠らせてホテルに拉致ってきて無理やり正志を抱こうとするわ、
正志のことが好きすぎて
「狂ってしまう!!」
と壊れ始めるわで、もう・・・愛しい(泣)
壊れた優の攻めっぷりは、真殿さんが「息で気絶しそいうになった」と言う通り、受け彰さんより激しい(笑)
あまり聴かないタイプの攻め、だよね?
聴き終わると、ぐったりします・・・
その分、フリートークが和気あいあいでいい感じ。
弟役の岡野さん、今はあまり出会うことないですね。
一人誰とも絡まない役どころで、やるとしたら誰がいい?に、半ば拒絶しながら
「中田さん・・・かなぁ・・・」
その中田さんが、今回は何もなかったので「次回絡みがあるとしたら、誰かな?」に対して
本編よりも数倍いいお声で「あるとしたら僕でしょう」と渋谷さん、ドン引きされてます(笑)
森川さんの「ボクの彰くん」発言があり、そう言われた彰さんが本編以上に可愛いんだ、これが。
からからっと明るくって、ころころ笑いやがる(笑)
その自信に満ち溢れた感じは、あぁ天下とった人なんだな・・・なんて思ったりして。
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【真夏の被害者】2の感想もアリです・・・→ ココ
2006年05月22日
BLOOD+ #32 リク、さようなら
リクーっ!
サヤーっ!
カイっ!
みんな叫ぶ叫ぶ
だからつられてこの人も叫んじゃった!?
↓
ヘリポートに待機するジョエル、
『早く!急いで!君を失うわけにはいかないんだ!
船なんていらない、赤い盾なんていらない!
私には君さえいればそれでいいんだ!!』
いつもは冷静沈着なのに、愛しいその人の姿を見て思わず叫ぶ
「デビット!!!」
不用意に大きな声を発したところで、おバカなカールからの攻撃を受けてしまう。
彰/ジョエル、やっぱり受け(笑)
ジョエルを攻撃したカールは、新しくなった不気味な腕が嬉しくて仕方ないの。
その数分前には、「これいいだろ?」と自慢そうに、ハジを攻撃。
カール曰く「海鳥に啄ばまれているよ」な状態になってしまうハジ。
・・・エヴァ弐号機を思い出して、ちょっとぞぞっとしたし。
なんだってこの人は、いつでも串刺し!?
強いのか弱いのかさっぱり分からん!
得たいの知れないディーヴァの囁きに怯え、
ハジのように強いシュバリエになれていない自分にへこむリクは、
シュバリエでもないのに普通にしていられる兄ちゃんが不思議でならない。
そんなリクに、カイ兄ちゃんは言うのだ。
「俺の後ろに守んなきゃなんねぇヤツがいると思ったら、覚悟が決まっちまうのさ」
そうなのだ。
守るべきものがはっきり見えたとき、人は強くなれる。
本当はすっごく怖くてもね。
愛しい人を守るためなら、怖いことも忘れられるんだよ。
分かったか、我が妹。
お姉ちゃんをオタクなのか?と有らぬ誤解を抱くよりも、まず信頼しなさい。
君の事は、何があっても一生守ってやる(誓)
さて・・・、いろいろ大変なことになっちゃいました。
ねむねむソロモンくんが言ってた総攻撃はなんだったのでしょ?
今回のこのディーヴァとおばかカールの動きは、それとは関係ないのよね?
そう言えば先週、長男のおっさんがばたばたしてたあれはなんだったのか・・・
まさか、ディーヴァがリク狙いだとは・・・
その理由が知りたいところです。
リク、お疲れ様。
ジョージパパに会えるといいね(泣)
これで赤い盾が崩壊!?
予告で見かけた、ゲッソリしたデビットが気がかりです。
話は早くも1年後、いろいろとどきどきです。
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2006年05月08日
BLOOD+ #30 ジョエルの日記大公開♪
全部お前の仕業だったんかー!!
てな突っ込みを入れつつ、哀しい事実が明かされるのでありました・・・
↓
翼手目の不思議な生き物の繭から生まれた、小夜とディーヴァ。
そ~ですか、そういうことでしたか。
で実験好きな彼らは、小夜を普通に育てて、ディーヴァには名前もつけずに幽閉。
そりゃあディーヴァも、底意地悪くなるわけです。
きっと、その頃からそばについていたアンシェルが、小夜のことであることないこと教えたのかな。
姉妹であんなに憎しみ合うなんて、・・・切ない。
小夜が、ジョエルじぃさんのお誕生日に驚かそうとしてディーヴァを解き放ったのが、全ての始まりと、
彰ジョエルがいろいろと話してくれます。
昔のハジは、もっと小夜に対して強いっていうか、今みたいに後ろにいるのではなくて隣に並んでいたような感じ。
それが変わってしまった理由も、やっぱり小夜。
動物園崩壊の後で眠りに入った小夜を、翼手を退治するためにむりくり起こしたら、小夜が暴走!
「小夜、ようやく君に会えたな!」
って、羽を広げて飛んできた化け物カールと対決。
小夜は、ばっさりとカールの手を切り落としてしまう。
そりゃあ、カールも小夜をあれだけ憎むわけだ・・・
小夜の暴走は止まらずに
「私のことが分からないんですか?」
ってハジに問いかけられても、容赦なくハジの手を切り落としてしまう。
これでハジは行方をくらましてしまったと・・・
ここで、デビッドさんからジョージパパに小夜を託される。
なんか・・・
大酒のんで記憶を失くしてしまった後日、記憶が無い間なにがあったのかを冷静に告げられたって
いう感じがする(笑)
恥ずかしいやら、いたたまれないやら、どうしたものやら・・・
小夜『こんな遠まわしにじゃなくて、初めから教えてよ・・・。ばかぁ・・・(泣)』
さ、小夜が思い出したという、ハジとの約束はなんなのでしょ~?
次回は、若かりし頃の化け物カールくんが登場。
なんだか、ディーヴァを見てぽぉ~っとしてたような・・・
彰さんの語り、最高でした♪
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2006年05月01日
BLOOD+ #28 限りあるものもいればないものも・・・
「ただいま~♪」
シーン・・・
「どしたの?みんな?」
リク、緊迫したみんなの様子に少しビックリ。
っていうか、小ハジみたいな格好のあなたにビックリよ(笑)
シュバリエになるとカジュアルな格好は認められないのかしら・・・
↓
「私たち、誰かの思い出になれるのかな?」
カイと"お友達から始められそう"なイレーヌ、死期が迫ってからそんな思いを抱くことになるなんて。
切な過ぎ・・・
「望みはある。小夜の血を奪う!」
シフたちには、その方法しか見つからない。
一方、赤い楯チームも協議中。
シフたちは敵じゃない、血を分けてやってくれ、と懇願するカイ。
小夜がその思いを受け止めようとするものの、
「シフは敵じゃないと思う・・・」
ハジもみんなもそれには反対。
「あの時の殺意は本気でした」
小夜、混乱
辛いな~、私ならキレる
小夜が一人で考えている間、シュバリエ会議が屋根の上で行われます。
リク「こんな時、どうするの?」
ハジ「見守るだけです(きっぱり)」
リク『ええっ!?それだけ!?』
ハジ『はい。それがシュバリエ協会からの通達ですから。ですが・・・』
リク『なになに?何か僕にできることあるの?』
ハジ『リクにしかできないことがあります(照)』
リク『・・・ハジ、何で顔赤いの?』
ハジ『それをお教えしましょう。小夜が戻ってくる前に・・・。さ、中へ・・・』
リク『えっと・・・』
リクは、そのままハジに引きずられるように連れて行かれるのでありました・・・
リクにしかできないこと、なんだと思う?
ジュリアがリクの血液を検査していて見つけたでしょ、第五の塩基を。
人から翼手へ変態化するみたいよ(多分意味違うw)
次回予告のハジ。
「私が好きなのは夜の街でした」
ハジったら、売れない飲み屋のお姉ちゃんみたいだ(笑)
「人が寝静まった街を夜通し休まず一人で歩くのです・・・
そこに貴方の声が聞こえなくとも、姿が見えなくとも、不思議と貴方を感じることができたのです」
なんだかさぁ・・・
「貴方のシュバリエは、いつもそばにいます。それを忘れないで・・・」
惚れたオトコに相手にされなくてストーカー化してしまった、みたいな印象が(笑)
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2006年04月23日
120%超再放送 #8 4/18配信
今回の「変革の序曲」を見ながらの超再放送は、保志くんと彰さん♪
あぁ、傷だらけ後のアスランがいた回だ~!
『帰ってきちゃったSEED120%!』無料ブロードバンド配信 5/8まで聴けます♪
↓
素でもシリアスモードを目指したい保志くんが、頑張ってシリアスってみる。
彰さんが言うように、何だか奇妙なキャラ化してる(笑)
対する彰さんは差をつけようとしてだらだらしてみる。
「楽でいいんだよぉ~、これ~、えへへ~~」
酔っ払いか(笑)
可愛いから許しますケド♪
☆二人で一機のMSを交代してのって戦ってみる!?
彰 「かなりの確立で壊して帰ってくるよ、自爆するときもあるよ。いいの?」
保志「え~、それじゃあ・・・」
彰さん、アスランを落としすぎ(笑)
彰 「でも新型のモビルスーツ乗れるよ」
躊躇する保志くんを美味しく誘導する彰さん、大人の事情出しすぎです(笑)
☆ゲームやる?保志君
連合vsザフトをキラとアスランのチームで戦って勝ったという保志君。
保志「性能はいいけどコストがかかる」
彰 「金かかるんだ!僕ら(笑)」
そんなわけで、キラにはフリーダム、アスランはザウート(私知らないw)で戦ったらしい保志君に、
彰 「保志君っ!!」
思いっきり突っ込む彰さん。
だって、アスランったらMS壊すんでしょ? そんな人が文句言っちゃダメだ。
保志「でも勝てましたよ、さすが」
彰 「いや・・・でも、金のかかる男たちなんだね・・・」
多分、ファンはそーとーお金かけ・・・ごにょごにょごにょ(笑)
☆収録中・・・
保志君が見た、アスランな彰さんとシンなスズが並んでうなだれていたという光景。
そっかそっか~、そ~なんだ~。
やっぱりそれぞれに大変だったのね、うんうん。
でも、今喋ってる彰さんはとても明るくて、とてもよいです♪
「上手く最後を締められるようにする」みたいな宿題を出す二人。
でもイヤそ~な彰さんの、最後のメッセージ書き
『時間にしばられて生きてくのなんて まっぴらなんだーっ』 by 石田彰氏
まっぴらなんだ・・・(笑)
そんなにイヤならいいよ、気にしなくても。
ぐだぐだならぐだぐだでもいいんだって。
今回のだっら~とした彰さん、大好き~~♪
次回第9回配信は5/9、またしても、スティングな諏訪部さんとアウルな森田さんだそうだ。
つい、前回もこの二人だったよね・・・人気高いのかしら?
たまには、ヘンなことを言わないトークもいいもんデス
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2006年04月16日
BLOOD+ #25~#27
まとめて見たら、大変なことになってたよ~
ざざっとここしばらくの復習。
↓
#25 赤い楯と言えば、ジョエルとデビット
会議の後、
「デビット、ちょっと付き合ってくれないか」と部屋に誘い出す、彰/ジョエル。
>> おいおい、マジですか(汗)
動物園での出来事を報告する彼に、
「二人の時はジョエルでいいよ♪」
>> なんだ!?この二人っ!!と突っ込んでみる。
#26 サヤに従うものと言えば、リクとカイ
久々登場のシフが赤い楯本部に襲撃!
目覚めたリクもサヤの力になろうとしてふらふらしているうちに刺されたりして。
その傷はシュバリエの力によって回復!
その力のためにリクは喉の乾きを訴える。
>> おいおい、まさか!?
「リクは俺の弟なんだ!!」
カイが自分の喉をリクに差し出すと、可愛いリクがその首にかぶりつく!
「あっ・・・」
>> まだ、夕方の6時だってのに、よっちんったら(照)
「カイ兄ちゃんて、温かいね」
>> リクって、何気にエロいね・・・
#27 ぶらり一人旅in PARIS
カイ、一人だけ取り残された感じが否めない。
>> カイもシュバリエになっちゃうってのはどう?
ふらふらしていると、同じくふらふらしているシフの一人を発見。
そのイレーヌが絡まれているのを助けるカイ、久々に見せ場でした~!
人間て何?、シフって翼手って何?
カイとイレーヌの異文化交流会は何だか切なかったです・・・
カイには強い女じゃなくてこういう寄りかかってくれる女の子が似合うってば。
付き合っちゃえばいいのに・・・
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2006年03月23日
BLOOD+ #23 シュバリエ対決っ!!
ふたりのシュバリエ、ふたりはシュバリエ!
ソロモンVSハジ
ちょちょちょっと!
ハジ、何してんの!?
普段おとなしい人って、キレると怖いものです・・・
ハジは、ご自慢のあの化け物な手で、ソロモンくんの体を貫いてしまいました。
痛い痛い痛い痛い!!
厳選☆お気に入りキャスト
ハジ/小西克幸 ソロモン/辻谷耕史 ジョエル/石田彰
カイ/吉野裕行 デビッド/小杉十郎太
↓
でも、全然へーき(笑)
化け物だ・・・、あんなに可愛らしいのに。
ソロモンくんも、だいぶおかしな人で、そんなことされても怒りません。
「少しお話しませんか?僕はあなたと・・・」
小夜の前にいたのに!
「戦いに来たんじゃないんです」
背後に瞬間移動!!
びっくりして、「ひっ!」って声出しちゃったじゃんか!
小夜と二人きりになったソロモンくん。
ハジがいつまで経っても言葉濁してな~んも教えてくれないから、
ソロモンくんが、いろいろと種明かしをしてくれました。
視聴者にも優しい人です(LOVE~)
ここは、変わった動植物を集めた研究所、なので動物園と呼ばれていた。
小夜もディーバもそれと同等なので、小夜は『珍獣』ってことですか(笑)
人間と翼手は100年以上も戦ってきた。
それで得をするのは人間だけであり、小夜は人間に利用されていることになる。
小夜は、数年間の活動のあと、30年間繭の中で眠りにつく。
繭!? 何で!?
o(^-^o)(o^-^)o
♪ちゃららら ちゃらっちゃ ちゃららら ちゃらっちゃ
さ~て、ここでフリータイムの終~了~♪
そしてお待ちかねのぉ、告白っタ~~イムっ!!
小夜の前に進み出たのは、おっとぉ! ソロモンくんだ!!
『小夜さん。初めて会ったときは、まさかあなたが敵だなんて気がつきませんでした!
ちょっと暑苦しい僕の兄さんが、あなたとは付き合っちゃだめだって言ってますけど、関係ありませんっ!
今日はお気に入りのスーツで来たんですけど、不慮の事故で穴空いちゃってます・・・
でも、あなたのことが好きですっ!
僕と一緒に来てくださいっ!お願いしますっ!!』
手を差し伸べたその時~~!!
『ちょぉ~~っと待ったぁぁぁ!!!』
ここで待ったコールが入った!
いつもストーカーのごとく付きまとっている、ハジ選手だ!
『小夜、私はあなたの望みを叶えることが生きがいですっ!
危険な場所にある花を取って来いと言われても、「おいおい、それは落ちろっていうフリかよ!?」
なんてことは思わずに、仰せのままに取りに行くことを厭いません!
あなたのドSなところが大好きですっ!
お願いしますっ!』
ハジも、手を差し伸べた!!
さぁ、小夜、どっちを選ぶ!?
衝撃の結末は、次週へ・・・
もう一度あの番組、見たいなぁ(笑)
そんなことはまぁどうでもいいとして。
赤い盾のジョエル登場!
この船、本部ではなかったのね。 ・・・移動営業所?
赤い楯の全社員は100人もいないらしい。
みんな何らかの被害を翼手から受けているために、結束力は抜群だそうだ。
やっぱ、団体行動に、スローガンは欠かせないのね。
その筆頭であるジョエルのブルト・シュミット家は、血塗られた一族。
そして、全ての始まりの場所『動物園』
・・・あの~、ひょっとして。
自分たちの好奇心を満たすために珍獣集めて好き勝手に研究してきた『動物園』の結末って、
多分、キレたかなんかしたディーバがそこにいた人たち食い散らかして火を放ったとかいう感じ?
そんなことを考えてたら、その『動物園』でかなりヤバイことになってたんですけどっ!
デビッドたちと『動物園』に小夜を探しに来ていたリク。
あの不思議な歌に導かれて建物の中に入ってしまい、
「小夜姉ちゃん?」
それ、違うよ!リク!!
宮城リク、ディーバに食われてしまいました・・・
◆ハジ、ソロモンと戯れている場合じゃないっつーの!!
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2006年03月13日
NANA-ナナ-にっ!?
かれんさんのところで、なんとも嬉しい情報をゲッツ!!
智一っちゃんと、彰さんと、森川さんがぁぁぁ!!!
諏訪部リーダーと、広樹くんも出るらしい・・・
もう、これ以上、語れない。
嬉しすぎて(号泣)
これで内容が私好みじゃなかったら、どうしよ。
NANA見たこと無いし、見ようとも思ってなかったし・・・
◆期待しすぎて、不安
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20:56 | コメント (3298) | トラックバック (413)
2006年03月12日
今日からマ王 名場面集!! その2
引き続き、マ王名場面集を見ながら思い出を語ります。
なんと!
アフレコ風景まで!!
↓
☆あんなに有利LOVEだったコンラッドが!!
腕を失ってしまったコンラッドが行方知れずになって随分経ち、その間、有利たちは
4つの箱を精力的に探し回ってたりして、頑張っていたのだ。
その先で・・・なんだっけ?
天下一武道会みたいな決闘の場面で、対戦相手として現れたのが、大シマロンの服を着たコンラッド。
なんでだよぉーーっ!!と突っ込んだのは言うまでも無い。
この『悲しい再会』でコンラッドに会えたものの、
『さらばコンラッド』で悲しいお別れ(泣)
「一緒に行こう、眞魔国に帰ろう!!」
と訴える愛する有利にコンラッドは
「いいえ、俺は行けません。俺の主はもう、貴方ではないのです」
どっかーん!!(号泣)
そんな悲しい話があるかっ!ちゅーくらい悲しかった・・・
でも、『絆のために』でコンラッドが復活☆
大シマロン軍に捕らわれた有利たち一行。
この場で処刑すると大シマロンの偉いさんが宣告すると、コンラッドは
「分かりました」
と、有利に刃を向け、ぐさっ!!
斬ったのは、有利たちを縛り付けていた縄。
「剣を拾え!みんなで道を切り開け!!」
と戦うように促し、自分も大シマロンと戦う。
そして、有利に向けられた矢を自分の体に受けて言うのだ。
「俺の名は、ウェラー卿コンラート。
眞魔国第27代魔王有利陛下に忠誠を誓う者!」
超カッケー♪
コンラッド、これで全部もってっちゃいましたーっ!
この見栄を切るポイント、監督曰く、ダメだしをされたらしい。
監督は、縄を切る前に「俺の名は・・・」と言わせようとしていたらしいのを
構成の女性から、それは男の視点だとツッコミが入り、こうなったらしい。
う~む、なるほどぉ。確かに・・・
☆そして77話「魔王降臨」のアフレコ風景♪
きゃ~~っ!!(盛り上がりすぎw)
櫻井「彼女が鍵だったのだ・・・。そしてそれは渋谷有利へと受け継がれ、今この体の中にある」
眞王に乗っ取られた有利の台詞を言うふぁくらいくん。
真っ白で、痩せ痩せで、その頬のこけ具合に妙な色気を感じます♪
台詞が意地悪モードだったので、言った最後にちらっと見せた意地悪笑みが、うふふだわ。
斎賀「兄上、やめてくださいっ!相手は有利なのですよ!?」
斎賀さんを拝見するのは、以前コメントゲスト出演された時以来。
痩せましたねぇ~、すっごい女性らしくなってる・・・
この人がベスビアかと思うと、う~ん、一致しない。素晴らしい♪
大塚「例えヤツが誰であろうと・・・、許さん!!」
大塚さんも久しぶりに拝見しました。
カッコいいおっちゃんだ♪
でも、この方、エロいらしい(笑)
その後ろからちらちら~っと現れたのは、ヨザックの竹田さん☆
うめき声を発して去って行きました・・・
井上「その類稀なる忠誠心によって魔王に従いし魔剣モルギフよ!更なる力を得よ!!」
カッコいいバージョンのギュンな和彦さんだぁ~~
素敵オーラが出ちゃってますぅ。
ん?そのお隣は・・・、ダカスコスの松山さん!!
微妙に、ヘアスタイルがキャラ似(笑)
宮田「それなら世界は、滅亡するしかないね」
おっと~、マジモードな幸季くん。
森川「だが俺は、有利を諦めるつもりはない! 有利は必ず取り返す!!」
キターっ! 有利LOVE発言中の森川さん!
くだけた森川さんよりも、こっちの方が好きだわ。
☆監督が明かす裏話
『命の証』で、幼少・青年のグウェンが出てました。
大塚さんに、断られるだろうという予想のもとに頼んでみたら、OKをしてくれたという。
でも本人曰く、デビューして以来最大のピンチだったらしい(笑)
そぅお? とっても良かったですよ♪
そして、眞魔国のご一行が地球にやってきた話。
監督が、グウェンにスーツを着せたかったらしい。
監督、グウェンのことすっごい好きでしょう!?
とはいえ、こうして振り返ってみて、思った。
コンラッド総取り!!
いい所は、結局持って行っちゃった感じがする。
「お帰りなさい陛下。貴方の国へ・・・」
この最後の台詞で、その前までのお別れの感動的なシーンも、なんもかも、
かっさらってくれました。
あぁ・・・、ホント、長い間楽しかったなぁ~。
原作と違う方に来てるので、アニメ版のお話も文字化して欲しいよぉ。
というか、原作に出てくるキャラも動かして欲しかったなぁ・・・
特に、サラ!
サラと有利が温泉に入るところなんて、絶対にやってくれっつーの!!
可憐で純粋で一国の主であるサラは、実は結構腹黒かったりする。
これ、誰がやったらいいかって考えたら、そりゃあもぅ、あの人しかいない。
石田彰お師匠様♪
やって欲しー、絶対にやって欲しー!!
◆ささやかなこの願い、叶って欲しい♪
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今日からマ王 ラインナップ
☆原作 喬林 知 (著) 角川ビーンズ文庫
【今日からマのつく自由業!】 2001.09
正義感と負けん気が人一倍つよいおれ、渋谷有利・15歳。
ある日、ヤンキー高校生にからまれたメガネくんを助けて返り討ちに遭い、公園のトイレに
連れこまれた末に便器に顔を―と思ったら、ナゼかいきなり水流にのまれ、欧風異世界にたどりついてしまった!
おまけにどーゆーワケか、そこの住人達の様子がおかしい。なんなの、その冷たい目は!?
【今度はマのつく最終兵器!】 2001.09
このたびうっかり魔王に就任しちゃったおれ、渋谷有利。
こっちの世界に戻って安心したのも束の間、ふたたび素っ裸で銭湯から異世界へGO!しちゃったおれは、
魔王のステイタスを上げる最終兵器―魔剣モルギフを探す旅に出るハメに。
名付親のコンラッド、婚約者のヴォルフラム(82歳・♂)と一緒の優雅な船旅に…なるわきゃねーだろ!
どーするよ、おい!!
【今夜はマのつく大脱走!】 2001.11
先日ひょっこり魔王に就任しちゃったおれ、渋谷有利。
水族館でイルカちゃんと握手!しながら水に落ちたおれは、そのまま真魔国へと逆戻り。
今度は魔王だけが吹けるという至宝・嵐を呼ぶ「魔笛」の行方を追うことに!?
…ま、それはともかく問題は、指名手配の駆け落ちカップルになっちゃったおれとグウェンダル(趣味・あみぐるみ)の行く末だよな…。
【閣下とマのつくトサ日記!?】 2002.05
魔王ユーリ陛下に超絶熱烈忠誠を誓う王佐・ギュンター閣下。
彼が妄想の暴走にまかせて書きためた「陛下ラブラブ日記」の評判が口コミで広がり、
ついには真魔国の出版社が本にしたいと申し入れてきた!
敏腕編集者の求めに応じ、日記からめぼしいネタを拾ううちに、陛下と三男のこんな話や、
長男と赤い悪魔のそんな話、ついには次男のあんな過去まで飛び出して…!
【きっとマのつく陽が昇る!】 2002.09
真夏の海でアルバイト中、またまた流されて真魔国にたどりついた毎度おなじみ、おれ・渋谷有利の職業は魔王。
ところが出迎えてくれたコンラッドたちの様子が変だ。どうやら今、こっちの世界では大変なことが起こっていて、
俺が喚ばれたのもその陰謀によるものらしい。―なんて言ってるうちに、おれは敵国のどまんなかに転送されてしまった!
【いつかマのつく夕暮れに! 】 2002.10
捕まっちゃって大ピーンチ!なおれ・渋谷有利(職業:魔王)は、なにかの手違いでこっちに流れ
ついた親友の村田健と一緒に、魔族と敵対する人間たちの国シマロンを横断することになってしまった!
頼みの綱の臣下たちはといえば、王佐がおキク人形と雪男に分離し、長男は赤のアニシナに振り回され、
三男は婚約者を捜して三千里、それから次男は…きっと絶対、どこかで
【明日はマのつく風が吹く!】 2003.02
16歳の誕生日を目前に、元の世界に帰れなくなったおれ、渋谷有利。
家族の顔を思い出すとちょっと胸が痛いけど、過保護で優秀な臣下たちに囲まれて、なんとか魔王業を続けている。
しかし、真魔国でそれなりに平和な日々は「魔王様のご落胤」を名乗る少女の登場でうち破られた。
…ところでさ、ゴラクインってなに。えっ隠し子?誰の。―はぁ?おれのぉ!?
【天にマのつく雪が舞う! 】 2003.05
開けば世に災厄をもたらすという禁忌の箱「風の終わり」を取り戻すため、素性(職業:魔王)を隠し、
四年に一度、大シマロンで開催されるという「天下一武闘会(略してテンカブ)」に出場することになったおれ・渋谷有利。
えっ、旅の仲間の村田健の正体ってアレだったの!?
なんて驚くヒマもなく一行に襲いかかる苦難の波!でも最大の衝撃がこの後に控えていることを・・・
【地にはマのつく星が降る! 】 2003.06
筆記試験とロードレースをクリアして、天下一武闘会の決勝戦まで残ったおれ・渋谷有利(職業:魔王)。
ところが、美熟女戦士(自称)ツェリ様一行が禁忌の箱「風の終わり」すり替え作戦を決行しているそのとき、
最後の戦いの相手としておれたちの前に現れたのは―まさかまさかのコンラッド!生きてたんだって
喜びと、敵に回られたショックで混乱するおれ。
【お嬢様とは仮の姿! 】 2003.09
お嬢様とは仮の姿、エイプリル・グレイブスが祖母から受け継いだ裏稼業は、誇り高きトレジャーハンター。
相棒と共に依頼をこなすうち、亡き祖母が守り続けた禁忌の箱にたどりつく。
だがそこに箱の“鍵”の持ち主と名乗る将校が現れて…?この世には、触れてはならぬ物が四つある。
「風の終わり」「地の果て」「凍土の劫火」そして「鏡の水底」。
マルマシリーズの謎が明らかに!?秘密のストーリー登場。
【めざせマのつく海の果て!】 2004.04
いろんな気がかりを異世界に残したまま、地球に帰ってきちゃったおれ、渋谷有利(職業・魔王)。
もう戻れないのかな、なんて不安になってた矢先に、他人んちの学校プールから流されて懐かしの真魔国へ。
ところが到着早々、おれを待っていたのは深刻な外交問題。長いこと鎖国状態だった聖砂国とやらがついに動き出したって話だが…。
【息子はマのつく自由業!?】 2004.04
「ゆーちゃんは、自慢の息子よ。パパとママの大傑作」でもねえ、ほんとに、これで特殊な職業になんか就けるの?
少女趣味だがある意味最強の母・美子、地球産魔族で銀行家の父・勝馬、エリート街道をひた走る兄・勝利、
でもって正義漢の次男坊ゆーりは、高校生にして職業・魔王だったりするのだが…。
円満だけどなんとなくズレてる渋谷家+αの、封印された過去を大暴露!?
毎度お馴染みまるマシリーズに丸秘ストーリー堂々登場!
【これがマのつく第一歩! 】 2004.09
毎度おなじみ高校生マ王のおれ・渋谷有利は、護衛役のヨザック、小シマロン王サラレギー、
そして大シマロンの使者コンラッド、という微妙なメンバーで、神族たちが住むという聖砂国への船旅を続けていた。
ところがそこにハプニングが…!
一方、地球に取り残された親友の村田健(ムラケン)は、いつもと違う(=すぐに帰ってこない)おれを心配して、ついに大胆行動を...
【やがてマのつく歌になる! 】 2004.12
異世界に行ったきり消息が掴めなくなってしまったおれ、マ王渋谷有利。
そんな不肖の弟の安否を気遣う渋谷家の兄貴・勝利は、出来のいい頭をフル回転させて
ナイアガラの滝逆流計画を組み立てていた。
さてその頃、当のおれはといえば聖砂国への船旅中で、クセモノ少年王サラレギーの目を盗み、
難民(?)の皆さんを安全な場所へ誘導しようと画策していたのだが…
【宝はマのつく土の中!】 2005.08
小シマロン王サラレギーの手ひどい裏切り(?)を受け、コンラッド、ヨザックと共に、聖砂国の
宮殿から逃げ出すことになったおれ、マ王・渋谷有利。
なんとか辿り着いた逃亡先で、おれは「ベネラ」と名乗る老婦人―ヘイゼル・グレイブスと出会い、
矛盾と欺瞞に満ちた聖砂国の過酷な実態と、それに屈せず戦おうとする彼女たち反抗勢力の存在を知るが…。
☆コミック 松本 テマリ (著), 喬林 知 (著) あすかコミックDX/角川書店
【今日からマのつく自由業!(1)】 2005.12
2006年02月26日
BLOOD+ #20 しゅばりえ~~
ねむねむ王子・ソロモンくん、ひっさしぶりの登場~~♪
相変らず、白くてほやほやしてて、すてきです・・・
タイトルから考えるに、シュバリエ祭り!?
↓
わっ!!
いきなり、エロ飴工場長アルジャーノ! 諏訪部さ~ん♪
その後方の彼は、ひゃっ!! ゆっち~~!!
工場長、今日は緑の飴・・・
明るい緑色っていうその色合いだと、スウィーティーっぽいですが?
からん♪って口に入れる音に、きゃーきゃー反応しちゃいますわ、諏訪部さんったらもう!!
あっ、ゆっちに飴を差し出した!
ゆっち、ちと躊躇いながらも飴をもらおうとすると、
ひっこめたよ!! 工場長ーーっっ!!
アル「このまま沈めるしかないね」
何を?
工場長・諏訪部っちとゆっちのお声と、飴のやり取りにすっかり心を奪われてしまって、
全っ然、ちぃっとも、話聞いてませんでした(笑)
廊下に立って反省したいと思います。
なになに?(映像リピート)
工場長は、アイスランドの出張にゆっちを同行させようと口説き中。
ゆっち「あ・・・はぁ、できれば、報告書を完成させてからいきたかった」
工場長「行くまでに、やれば?」
上長は部下に、こうやっていつも無理難題をふっかけてくるのだっ!
沈めるしかないか・・・と言ってたのは、翼手の不良品らしい。
ん、分かった分かった。
小夜に逃げられたデビッドさんたち一行は、赤い楯本部の大きな船に到着。
着くやいなや、全員、監禁・・・
スピーカー越しに、ジョエルがデビッドさんたちに説明。
翼手は人に化ける(?)ことができるため、彼らを検査して、一定期間様子をみるというのだ。
ジョエルって、あぁ・・・日記の人ね。
まぁ、キレイなお顔して、若そうなのに赤い楯のトップなの? 偉そ~に・・・
・・・って! をーーっ!! 彰さんだーーっっ!!
彰さんが、小杉さんと会話してる!!(悶え苦しみ中・・・)
さらっと素敵なお声だけど、「日記をひも解けば・・・」の言い回しがツボ、っかっわっいぃ~~
もう、今日は、ダメだと、悟ったヨ・・・
キャラに夢中で、話が頭に入りません。
でも、続きもいきます。
逃亡中の小夜とハジ。
ハジ!? ピンピンしてます・・・、さすがメインキャラっていうか、翼手!?
二人は、動物園に行くために、豚輸送トラックの荷台に・・・
ハジと豚さん、似合わね~~(笑)
小夜、すっかりいじけてる様子。
小夜「もう・・・、私は一人でいい」
膝を抱えた小夜の向かいに座るハジ。
ハジ『小夜・・・、パンツ見えてます』
冷めた目のハジ、小夜のパンツには全く興味がありません。
この二人の逃避行に、ラブなパッションは皆無・・・
ハジ『小夜、動物園に行ったら、すぐにみんなのところに帰りましょうね』
ハジの頭の中はリクでいっぱい!!
そしてソロモンくんたち、シュバリエ兄弟が集結!
ただし、化け物カールは未だ失踪中。
一番上がアンシェル/中田さん(ギロロだw)、こいつがエリザベータの体を乗っ取ってた悪い奴
次がジェイムズ/大川さん(ウズミさまw)、軍人さんでビッとしてるけど、お声は若め
妖しいネイサン/藤原さん(くれよんパパw)、ねーさんじゃなかったのね(笑)、でもオネエ言葉
そして、ねむねむなソロモンくん/辻谷さん、と。
カールはどこに入るのかなぁ・・・
優雅にワインを飲むその近くに横たわる少女?
多分、ディーバだよね。
びっくりです!
ハジは、ディーバの花婿であり、小夜は、全く似ていないこの5人兄弟の花嫁なんだそうだ!
でも、アンシェル兄ちゃんはディーバを狙う小夜を亡き者にすると言っちゃってます。
ソロモンくん、それが辛そう。
なにやら、ソロモンくんも逃亡しそうです。
次回予告、来週もばっさばっさと人・翼手が切り倒されそう・・・
「小夜、お前は僕たちがコロス」
この予告は、カルマン/野島健児さんでした♪
クールなのじけん、素敵だよぉ~
◆あ゛~~、一人騒ぎすぎた。疲れた。いっぺんに、色んなおいしい人を出さないで(笑)
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2006年02月12日
ケロロ 2/10 決戦バレンタイン
彰さん出たよ~♪
ケロロ軍曹 2/10放送
『モアピーチサマースノー 決戦バレンタイン であります』
サブロー先輩に渡すはずの手作りチョコを556に渡してしまった夏美。
それがチョコだと気づかない556は、大事な物なら自分が守ると言って去ってしまう。
慌てた夏美は、チョコを取り戻すため、桃華らと怪盗団を結成する。
内容はこんな感じ。
さ~て、今回の彰さんは?
↓
バレンタインデー当日
サブロー先輩待ちの夏美。
ん~、この日によく見かける場面だよね~
そして、来た来た、石田/サブロー先輩。
夏美、いざ!
「あの・・・、これ受け取ってください!」
これまたよくありがちなオチ、そこに偶然通りかかった556に渡してしまう。
その横を通り過ぎるサブロー先輩・・・
あ・彰さんが、ケロロのテーマ曲を鼻歌ってる!
にゃろ~~、可愛いっつーの!
556は、夏美が間違って渡してしまったことを全然聞き入れてくれない。
そのチョコを奪回すべく、怪盗モアピーチサマー - モア +スノーが奮闘する!
普通に、チョコを作り直すんじゃダメだったんですかね・・・?
ま、いいか。
何だかんだあってチョコを奪回!
そこに、これまた偶然通りかかったサブロー先輩。
「夏美ちゃん・・・、どーしたの?そんな格好で・・・」
怪盗サマーは、モロバレです(笑)
夏美、そんなことはお構いなし。
「サブロー先輩、これ、受け取ってください!」
「えっ・・・? あ・・・ありがと。???」
なんで、あれ・・・、この日にチョコを渡された男の子って驚くんでしょうかね?
日本人の奥ゆかしさですか?
ところが、恋する乙女は、記憶のすり替え。
夏美の回想でのサブロー先輩は
「わぁ~、ありがと~♪」
乙女、ありがとう。
貴方のお陰で、可愛い彰さんに会えました♪
さて、もう1話
『ケロロ 世にも不幸な物語』 だったかな?
拾得物返却型宇宙人・メロス星人に出くわしてしまったケロロ。
息も絶え絶えなメロス星人から、代わりにとある落し物を渡して欲しいと頼まれてしまう。
相手は、やたらとキンピカした奴ってことで。
その落し物を預かってからのケロロには、数々の不幸が訪れる。
なんとか基地まで帰り着き、その落し物を確認すると、それは
《絶対悪運石》
クルル「なるほど。てことは、落とし主はハズ~レ星人だな」
そして、やたらとキンピカした奴・ハズ~レ星人、色っぽく登場~
「まただ・・・、こんな幸運、ボクは欲しくないのに・・・」
何もしなくても幸運に恵まれてしまうハズ~レ星人は、絶対悪運石をもっていてプラマイゼロなんだそうな。
めでたしめでたし。
って!
ハズ~レ星人が何だか、聴いたことのあるような無いような・・・
細めで高音域を使って、しな~って話すもんだから、成田さんあたり?って思ったら、賢雄さんでした!
◆かなりビックリした(笑)
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2006年02月03日
ケロロ 2/10「決戦バレンタイン」次回予告
彰さん出るよ~
ケロロ軍曹 2/10放送
『モアピーチサマースノー 決戦バレンタイン であります』
サブロー先輩に渡すはずの手作りチョコを556に渡してしまった夏美。
それがチョコだと気づかない556は、大事な物なら自分が守ると言って去ってしまう。
慌てた夏美は、チョコを取り戻すため、桃華らと怪盗団を結成する。
ということらしい・・・
◆ちょっとしか登場しない予感もするけど、見ますともっ☆
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19:16 | コメント (836) | トラックバック (287)
2006年01月09日
BLCD ロミロミs3【イケるとこまでイこうよ】
【イケるとこまでイこうよ】
南原兼作 ㈱インターコミュニケーションズ/パステル 2003
僕のものになりなさいの第三弾
1作目でめでたくもカップルになり、
第二弾ではお父さんに反対された力は、巧介の元に来ちゃいました。
運命の二人は、どうなる?
キャスト
吉良巧介/子安武人 × 大石力/緑川光
浅野拓巳/石田彰 上杉景明/森川智之
月岡真吾/高橋広樹 城島/吉野裕行
生徒1/西田紘二 生徒2/斉藤隆史
吉良巧士郎/若本規夫
前回のフリートークで子安さん「また会うことができたらラッキーだ」と言ってました。
子安さん、ありがと。ラッキーだよ(笑) また、会えた♪
ということで本編へ
↓
相変わらずらぶらぶで、あり得ないくらい可愛い二人の激しいコミュニケーションが満載♪
家出をしてしまった緑川/力と、子安/巧介の同棲生活には、ソレしかありません(笑)
高校生なのに、心配です・・・
☆目覚めの・・・
目覚めの悪い力を優しく起こしてくれる巧介・・・
いや、巧介が起こしていたのは力Jrです(笑)
巧介「いいから君は寝てなさい!」 >> 多分、そっち起こすと本体も同時に起動すると思います。
☆起こしたからには・・・
ちゃちゃが入ったものの、起こした力Jrを放っておくわけがない。
やることはきっちりやる、発情期カップル。
シーツを腰に巻きつけたマーメイドな力のおねだりぶりが、実に可愛い。
力 「こう・・・すけ・・・、胸だけじゃなくて・・・、他のトコもシテ・・・。これ以上じらされた、俺死んじゃう♪」
>> 緑川くんの『う』の発音が好きなことに気が付いた。 とてもキュートなの♪
シーツを剥がそうとする力を制して、マーメイドプレイを楽しみたい巧介。
途中で悦に入って笑う声につられて同じように笑ってしまいます。
>> こやっちゃん頑張ってる、すんごい可愛い。
そして相変わらず感じまくりな力の激しい受けと、なかなか聞けないこやっちゃんの攻め喘ぎが、脳を溶かしてくれます。
今日は朝から全校マラソンの下見。
☆力のお友達・吉野/城島がい~感じに突っ込んでくる。
城島「力・・・、首の絆創膏は何だ?」
>> あっ、野暮だねぇ。日常生活で、首に絆創膏を貼る理由なんて、ソレしかなかろう?
この普通なよっちんもいい。 「がはははっ」「にゃはははっ」て笑うのが好き。
そこに登場、力の幼馴染の石田/拓巳。
力が家を出てから、力のお母さんに頼まれて着替えを運んだりしてくれている。
でも、二人を認めているわけではない。
拓巳「あんまり心配かけんなよな」 >> 俺様な彰さん、この優しい口ぶりにじ~んとしちゃう。
せっかくの和やかな雰囲気を一転、森川/上杉先生登場。
上杉「可愛い子ちゃんが二人で、何の密談かな?」 >> 今回は森川さんが風邪引いてる(笑)
多分何かされてしまったであろう拓巳、可愛いと言われたのが勘に触り上杉にくってかかる。
拓巳「女子大生1000人斬りでちょっとは名の知れた、泣く子も黙る硬派なんだからな!」
>> でも、何かされちゃったんだよねぇ♪ にゃはははっ
☆そっか、力は悩んでたんだ・・・
マラソンコースの下見中、一人コースアウトして爆走してしまった力を追ってきたのは高橋/月岡先生。
熱血先生の月岡ちゃんは力の悩みを聞きたくて仕方が無いが、力は悩みが悩みなので頑なに言わない。
>> ここの掛け合いは、単純に面白い。
これで察してくれた月岡ちゃんは、体中についているキスマークを見せつつカミングアウトしてくれる。 >> どんな先生だ(笑)
月岡「つけたのは、・・・彼氏だ(照)」 >> 広樹さん、照れ具合が可愛い。
お相手は、水泳部の顧問で、英語教諭のユキカワ先生だ。 >> ふ~ん、誰?
そこに巧介がやってきて、月岡ちゃんに二人のことが知れてしまう。
真剣につきあっている二人は親同士の猛反対にあっていて、力が転校させられそうになっているだけじゃなく、巧介も留学させられそうになっている。
☆力、巧介が留学のことを話してくれなかったことに激怒。
そこで、巧介の家のプールで50m一本勝負! >> 自宅に50mプール!?
あぁ・・・そう言えば、力って水泳部だっけ・・・。暫く話題に出なかったから忘れてた。
さて、勝敗はどちらに?
巧介「ボク、力に溺れっばなしだ・・・」
力 「もっと溺れていいから、息もできないくらい溺れさせて・・・」
ここで緑川ミラクルヴォイスと子安あり得ん攻め喘ぎヴォイスが炸裂!
冒頭よりも激しいえっちで、心臓がどきどきしちゃいます。
☆仲直りした二人を襲う、悲しい現実。
巧介は父に怒られ、力と一緒に家を出てしまう。
たどり着いた先は遠くの海。
アウトドアならぶらぶカップル、今度は砂浜で、ですか(笑)
「誰かに見られちゃうよ」
「季節外れの海なんて誰も来ないよ」 >> いえ、私好きでよく行きます。今後は気をつけよう(笑)
そして二人は永遠の愛を誓い合う。
「ずっと二人で、いけるとこまで行こうよ」 >> 頑張れ~~!!
◆お楽しみなフリートークの司会は、森川さ~ん! 風邪悪化してませんか?
森川「では、広樹から」
高橋「え・・・ども。月かげ・・・」 >> 違います、あなたは月岡ちゃん役です。
森川さんに手取り足取り教えてもらいながら頑張った高橋さん、素の声も厚みがあっていいお声ねぇ。
かすかにヘタレっぽくてよいです。
森川「お次は、吉野」
吉野「あい、お疲れ様です!」
よっちんの素の声ってそんなに変わりはないんだけど、演技入ってない普通の人っていう感じで、身近にもいそうな声に思えちゃう。
森川「じゃあ次は、彰くん」
石田「ども。カッコいいです、あいかわらず(笑)」
自分で言っておいて、自分で大ウケな彰さん。
話的に、いてもいなくても関係ありませんでした、なんて言ってますが、いてくれるだけでもいいんです(泣)
森川「お待たせしました、子安武人さんに一言いただきたいと思います」 >> キタ! 裏の主役。
子安「もうイヤだって言ったじゃん♪」
開き直って話し出した子安さん、もっと年齢を下げて別キャラで登場。
前作の後「なおさら好きになります」という反響があったらしい。分かる、分かる(笑)
森川「次、光ちゃ~ん」
緑川「はぁ~い♪」 >> 疲れた感じで登場の緑川くん。やっぱ、素緑川はキャラとは違う可愛いさがありありでたまらんとです。
最後に森川さん。さすが帝王、良い事言います。
森川「イケるとこまで行こうよってことで、タイトル通りです、子安さん」
子安「ウマイな・・・」 >> 子安さん、騙されかかる。
森川「ということで、次回またお会いしましょう!!」
子安「だからっ!!」
◆もしこの作品が売れて、次もあったとしたら、 子安「次だけ勘弁してやるから(笑)」
そうか、それで次もあるんだな・・・
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2005年12月29日
BLCD【ロマンティスト・テイスト】
【ロマンティスト・テイスト】
坂井朱生作 ㈱ムービック/ラキアノベルズ 1999.10
『14の夏、俺は母さんに捨てられた・・・
その時、母さんが俺を捨てたように、俺もまた子供の自分を捨ててしまった。
捨てるしかなかった、生きていくためには』
というように、とっても暗い、大分ひねた17歳が主人公。
全編にわたって低~いトーンの彰さんのモノローグが光ります。
キャスト
木槻孝平/小杉十郎太 × 岡野晶/石田彰
青山麻文/塩沢兼人 江原和真/岡野浩介
長谷川奏/柏倉つとむ 但馬雛子/小林優子
但馬治貴/出口佳代 高見/遠近孝一
梨花/出口佳代 女の子/足立朱美
これはこれは・・・(笑)
何に惹かれた作品かって、そりゃあ、攻めな小杉さんと受けな彰さんと何するんだろう?な塩沢さんです。
では!
↓
高校にも行かず、未成年の身でありながら一人で生きていかなくてはならない石田/晶は、レストランで働いて生計をたてている。
そんな時、店のマスターが便利屋を使い、夜逃げをしてしまう。
そのせいで晶は、職を失い、ついでに住まいも失ってしまう。
・・・気の毒極まりない。
晶は、その便利屋である小杉/木槻を助けたことがあり、その恩を売り、働く先と住まいを何とかしろと要求する。
躊躇する木槻を説得したのは同じ便利屋で働く、木槻の親友・塩沢/青山。
仕事は人手不足なこの便利屋で、住まいは部屋が余っている木槻の家でってことで決着。
青山「ほんじゃ、決まりね♪ 後は仕事のことを説明してあげるから、おいで♪」
そして、男二人の共同生活が始まる。
仏頂面だけどやたら面倒見のいい木槻に、ひねた17歳の晶は惹きこまれて行く~
☆ときめきポイントその1
彰さんが、晶役であること♪ これは、謀られたことなのかしら?
【好きしょ】で眞一郎が真一郎役だったように、その役名でアレは・・・どうなんでしょ。自分なら、ちょっと微妙・・・
☆ときめきポイントその2
塩沢さんの一言一言は、妖しいくらいに甘くて優しくて、この"おいで"なんてたまりませんっ!
☆ときめきポイントその3
晶の歓迎宴会があり、宴会の余興で、王様ゲームが開催される。
司会は岡野/和真、これが・・・もう(笑)
和真「さぁ~下僕共。運命の割り箸に、その運命を委ねるのだ!!」
>> 上手いっ☆ 色っぽいと言うか、なんというか。ムード満点!
さて、王様を引いたのは・・・?
青山「はぁーい、僕でーす!」
>> おっ☆塩沢さん♪
和真「それでは、王様から忠実なる下僕にご命令を・・・」
青山「ん~・・・、それじゃあ。6番の人が、3番の人にキスでもしてもらおうっかな?」
定番なご命令。
そして、これまた定番な展開で6番を引いたのは晶、3番を引いたのは木槻(笑)
・・・でも、見間違いで晶は9番でした。ちえっ
ってことで2回戦。
和真「皆の者、運命の割り箸を引くがいい」
さ、今度の王様は誰かな?
晶 「王様って、これ?」
和真「お~っ! これぞまさしく王家の証」
>> 王家って・・・(笑)
でもって、晶さまから下僕にご命令が下ります。
晶 「んじゃぁ・・・、1番が2番にキスでもしな」
>> ヤル気ねー(笑)たまらんな、この彰さん♪
この宴会での岡野さんのはじけっぷりがすんばらしい♪
リアルでこの宴会があったら、絶対に参加するし、何でもしてしまいそう・・・
宴会で光っていたもう一人が、青山な塩沢さん。
酔っ払いぶりがキュート☆
酔っ払って潰れてしまった木槻の始末についてもめる晶と青山。
晶 「これ、俺が連れて帰るんですかね?」
青山「そだよ。後はよろしく(ぐでぐで調)」
晶 「ちなみに、連れて帰るのを手伝ってくれる気は・・・?」
青山「ないよ(さらにぐでぐで)」
晶 「でしょうね」
酔っ払いと会話する彰さんが、冷めた感じたっぷりでよいですわ。
☆ときめきポイントその4
さて、いよいよです。
ひねた17歳の晶は口も態度も悪く反抗的だったものの、気が付けば木槻を好きなのだと自覚する。
いつまでも一緒に住んでいるわけにはいかないのだと諦め、勝手に決め、ここを出て行くと宣言する。
もちろん木槻はそれを引き止める。
木槻「理由を言え」
晶 「だって俺・・・、あんたのこと好きだから」
>> キタ!
でも一方的に思いを断ち切ろうとする晶。
木槻「俺に返事もさせないつもりか?」
晶 「返事って・・・。じゃあ、抱いてよ」
>> さらに、キタ!
木槻「・・・後で泣かれても、やめらんねえからな」
>> よっしゃ、いてまえ!
木槻な小杉さんの台詞は、ちょっと乱暴だけど落ち着いたムードでいつものように素敵。
男の子受けな彰さんは、モノローグでその様子を語ります。
それはちょっと好きじゃないけど、その奥でひっそりと喘いでいるのが秘めやかでいやらしい・・・
晶 「木槻、好きだよ」
木槻「・・・ばか」
ハッピー☆エンド
◆あの、ほんっとに彰さんってば、上手いなぁ・・・と。これ聞いて、終始そう思ったのであります。
フリートークがないのは、非常に残念であります。
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2005年12月28日
石田彰バトン
ナコさんから、もらっちゃいました!
【石田彰バトン】キャーっ
ココのところ、なんやかんやと彰さんづくしなので、もうノリノリで答えちゃいます!
ヤバめなことも言っちゃうかも・・・
前置き・断りをしましたからね。
ヤだなぁと思う方は、続きを見ないようにしましょうね。
では、いっきまぁす♪
↓
①PCもしくは本棚に入っている石田彰様関連。
PCには何も入れない主義なので、ありません。
本棚に・・・ですか。
種が終わる頃、淋しくてつい出来心で買ったアニメ雑誌が1,2冊。
読んだら余計淋しくなったので、奥深くにしまったままです。
DVDは、普通のアニメと100均の清く正しいアニメがほんの少し。
イチオシは(誰に対して?w)、BL【お金】関係の全て。
CD4作品、小説全部、コミックも全部あります。
続編を強く深く熱く希望して止みません!
綾瀬な彰さんと狩野な小杉さんがいれば、ごはん要らない(笑)
②今妄想している石田彰様。
えっと・・・、ヤバいです(マジ?)
これを貰ったからか、いやそれともココ最近【遥か】のライブで彰さんのお姿見ちゃったり、【ザ・コア】や種SP、
BLドラマでお声を聞いたりして彰まみれになっているからか、とうとう夢に見ちゃいました。
その夜、仲間が集まってワイワイ楽しくやっていた。
ところが、その内の一人がいつものように反感をかうようなことをぺらぺらと言い出し、それの対象と
なっていた一人が我慢の限界を越えてしまい、ついには、殴り飛ばしてしまった。
その内輪もめは警察沙汰にも発展する勢いで、収まりがつかないほどの騒ぎになってしまう。
外はざんざん降りの嵐。
彼は遅れて来ると言っていたものの、あまりにも遅い。心配だ、事故にでもあっているんじゃないか?
騒ぎは酷くなる一方。どうしたらいいのか分からない・・・
その混乱の限界点に達した時、・・・ガチャ
ドアが開いて現われたのは、遅れてきた彼、彰。
困惑した顔の僕と騒いでいる様子を見て瞬時に何事かが起こっていることを察した彼は、
何も言わずに目の前までくると、僕を抱きしめる。
「ごめん。不安なまま一人でいさせて」
静かにそう言った言葉は、触れた体から直接入り込んできて、優しく全身に広がっていく。
不安だったことも、淋しかったことも、心配していたことも、全て帳消にしてしまえる。
僕は、こくりとうなずいて、全てを許した。
なんてな(笑)
ここに出てきた私は私ではなく、僕だったから、妄想もここまでくるとヤバいんじゃないか?と自分が心配になりました(失笑)
そんな自分も、好きだけど♪
夢の中の彰さんは、たくましくはなかったけど、まさしく、攻め彰でかっこよかったゼ。
おそまつさまでした m(_ _)m
なお、当件についての苦情は一切受け付けませんので、悪しからず。
③最初に出会った石田彰様。
出会ったのは、多分、SEEDかしら。
意識し始めたのは、学園アリスかな?
ちょっと整理してみよっと。
アリスで、「あっ、アスランの人だ」と気がつく。↓
遥かも見ていたので、「あっ、泰明もアスランだ」と気がついてビックリする。↓
SEEDでは”イザ”オンリーだったのに、ブログを始めて、気がつけばキラアスに侵されている。↓
どこをどうしてかは忘れたけど、BLに石田さんその人アリと知る。
【真夏の出来事】でうっかり彰さんの魅力にとりつかれ、【お金】シリーズで脳をヤられる。↓
そして、今に至る・・・
これが経緯かなぁ?
④特別な思い入れのある石田彰様。
彰さんの仕事っぷりはどれも素晴らしくて、決めかねちゃう。
アスランは、言わずもがなです。これはもう、語り尽くせないので一言だけ。
あのヘタレ具合が、たまりません。
学園アリスの鳴海先生も、好きです。
BLを知らない頃に出会ったので、あのエロ具合が信じられなくて釘付けでした。
最終話の頃にはキラアスにもBLにもはまっていたので、レオ(スズ)と抱き合う(?)シーンでは、
拍手喝采・大爆笑で、今でもたまにそこだけ見てます。
そして忘れちゃならねぇ、みんなのアイドル、綾瀬雪弥。
BLキャラの中では、ナンバーワン、っていうかオンリーワン!
あの可憐さ、情けなさ、薄幸なところ、勝てないくせに勝気なところ、あほみたいに純粋なところ、
狩野さんに無駄な抵抗をするあたり、でもなんだかんだ受け入れてしまうあたり・・・
綾瀬の全てが、彰さんの全てかのように勘違いしてしまうほど、愛しています。
(彰さん、ごめんなさい。勘違いだから、安心して)
聞くたびに、いい意味で「ありえねーだろ!」と思ってしまいます。
抵抗しないキャラで言えば、皇林シリーズの高瀬琳が大好物。
いずれにしても、天使受けなのがよいです。
彰さんは、仕事に対して真面目で、BLに限らず普通のアニメもカッコいいキャラ、くだけたキャラと得意分野が広くて、
どれも完っ璧な仕上がりだから感動してしまいます。
そして、先日初めて見た声優さんのライブでも、彰さんの仕事っぷりにさらに感動しました。
あまりこういうのに出たがらない人なのかな、彰さんは?
でも、すっごくノリノリで活躍してました。誰よりも率先して発言していたように見えました。
全てにおいて言えるのが、素のコメントが、きちんとそのキャラや状況に沿っていること。
彰さんの仕事っぷりにどんな計算が入っているかは全く問題じゃなく、むしろ計算してやっているのならなおさら素晴らしいと思います。
かたくなに歌を歌わない姿勢も、ある意味計算なんじゃないか?とすら思ったりして。
しつこくて、うざっ(笑)、この辺でやめよう・・・
⑤最後にバトンを回したい人5人
あえて言ったほうがいいのか、言わずもがななのか・・・
名指しされると嬉しかったりもするので、してみますか。
石田さんを愛しているとはっきりくっきり分かる、
もえかさん
yoshiさん
やっていなかったら、是非に。
いつも遊んでくださる方々で、他に彰好きを豪語している方いましたっけ?
豪語してなくてもよいのですが(笑)
少しでも彰さん萌えなあなた、ここまで読んでくださったのならば、やりませんか?
おっかしぃなぁ・・・
私、智一・殿についてってあんまり語ってないよねぇ・・・
スネオ萌えしなきゃダメかしら?
◆智一バトンあったりして・・・
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16:39 | コメント (4256) | トラックバック (56)
2005年12月26日
種デス、久しぶりなのにまた凹んだ
ガンダムSEED DESTINYのスペシャル、ちらっと見ました。
オープニングは、怒涛の復讐攻撃!
あぅ、そんな悲しいコトもあったよね。
なにっ? カガリをアスランが抱きしめ・・・そんなコトあったっけ?
あぁ・・・シンが叫んでいる。
キラ・ヤマト、行きますっ!
アスラン・ザラ、出る!
シン・アスカ、行きまぁす!
レイ・ザ・バレル、発進するっ!
また、そんな順番で・・・
レイ「キラ・ヤマト、お前だけは許さんっ!!」
早々と限界が訪れました。
今日はもう、これ以上見れません。
切ない、切な過ぎて、何だか涙が出てきそうです・・・
また改めて見ることにして、今日はこれにて。
◆もっとさらっと見なきゃダメだにぃ
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2005年12月25日
石田さんだから・・・ザ・コア
映画【ザ・コア】
井上和彦さんが主役です。
それしか知りませんでしたが、もえかさんのところに行ったら彰さん出演って
書いてあるじゃありませんかっ☆
見ますよ、見る見る。
↓
え~~、ちなみに、こういうパニックものは不得意なので、ほとんど飛ばしてチェックしてました。
・・・出ないなぁ
あは、和彦さんのお声、素敵ぃ♪
・・・まだ、出ないなぁ
そんなこんな不謹慎な見方をしつつ
「ドンドンドン! ここを開けなさい!」
「うわっ!ヤベ!」
ラット キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ 彰さんだぁーーーっ!!
ハッカーの役なのね。
おじさんたち(警察なの?よく見てないから分からないw)に捕らえられて、尋問(?)を受ける、ラット。
「ネット詐欺で起訴63回・・・」
「64回♪」 >> 少し調子付いて言う彰さん
言うこと言うことが憎たらしくて可愛い。
「(逮捕)するんなら、その前にセックスしておきたいんだけど」
>> ごめんなさい、いけないこと想像してしまいましたm(_ _)m
この人たちは、ラットを逮捕しにきたわけではないのだ。
「協力してほしい」
説得にかかる、主役の和彦さん。
>> あなたがそう言うのならいくらでもしましょ
その返事をするラットがまたコ憎たらしい。
「何すんの?」
「ネット上の情報を全て管理してほしい」
大人が下手にでてお願いしているのに、この子ったら
「んなのできるわけないじゃん」 >> この台詞の石田節が好き♪
大人も負けてません、人類の存亡がかかってるみたいですからね。
「そうか?完全フリーアクセスでも?」
「地球ごとハッキング? あはっ、面白いこというな~」 >> 私の頭をハッキングho!(イカレ中)
そしてラットは、それを受けます。
「わかった。やるけど条件があるんだ。これから言う物、必ず用意して」
『種デス最終話のビデオと野菜抜きのカレーライス』
『あ?』
「集中できるのっ!」
ウソです(笑)
◆ここまで見て、とりあえずは満足しました
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23:23 | コメント (648) | トラックバック (261)
2005年12月21日
ライブDVD【はるか祭2005】2枚目のトークコーナー#2
はい、次。
☆はるかトーク 3/13夜の部Ver
☆愛のメッセージ-Extra-
☆アンジェリークスペシャルコーナー
2枚目のこれ以外の記事
☆ミニドラマ 封じられし力
☆ミニドラマ 言の葉指南
☆はるかトーク 3/13昼の部Ver
↓
☆はるかトーク 3/13夜の部Ver
メンバー《川上さん、大谷さん、中原さん、直じゅん、幸季くん、川村さん、智一殿》
お題「今後の遥かについて、どうなって欲しいか」
関 「敵がどんどん強くなる。今は京都イチだけど、日本一、世界一、宇宙一・・・」 >> どこに行く気だ?
高橋「強い敵と戦うと、絆が強くなりますよね」 >> おっ、いい事言った
関 「巨大ロボとか出てきてね」 >> おーい!!
挙句、合体とかもするらしい。
宮田「僕、足はヤだな」 >> 食いつかなくていいから(笑)
そんな幸季くんの"詩紋の今後の展望"は、"鬼チームでバイト"、"セフルに1日ダメだしの回"と、よほどセフルに恨みがあるらしい。
ここから、お題そっちのけの展開へ
関 「井上さんの声がカッコいいじゃないですか・・・」のフリで、
舞台袖から顔を出した井上さんは、首にタオルをかけ、手にはうちわ、と超リラックスモード。
舞台上で話題に上がった人は、出てくるシステムになっている。
関 「遥かってみんなカッコイイのに、頼久は部屋に入らず端っこにいて・・・、三木さんもその辺でこっそりいたりして・・・」
セットの裏で頼久のように佇むミキシン(笑)
襟が広く開いた服で、キレイな鎖骨が見えました(うっとり・・・をい!)
舞台にいない人は、うっかり休んでもいられないみたい。
そして、次に呼ばれたかの人は、ここでも話題騒然♪
関 「八葉のメンバーってバラエティにとんでいて、陰陽師がいたり・・・、僕現代人だし・・・」
うまく間合いをとりながら話を進める殿、来るよ、あの人が来るよ。
そして、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ 彰さん!
上手から下手に、わざとへたくそに上着に袖を通しながらはけて行きます。
今のはアリか?と舞台上はバカウケ。
「あと、誰呼んでない? セフル、セフル!」 >> 呼ぶことが前提になってる(笑)
登場した浅川さんはマイクを奪い取り、「お前、どけよ!」と幸季くんをイスからどけて座ってしまう。
こうやっていじめられるから、詩紋としては復讐をしたいのか。
関 「でも・・・、石田さんのやってる役って、ロボットみたいなもんじゃないですか・・・」 >> また呼ぶ気?
また上手から登場した彰さん、頭の悪そうな着替えプレイを披露して、半ばキレて去っていった(笑)
舞台上では、「石田さん、呼んだら出てくるのかな」と大好評。
すると、またしても上手から登場した彰さん、今度は、靴を片方口にくわえて、片方を履きながら登場。
そして「いい加減にしてくれっ!」と叫びつつ、去っていく。
関 「問題ないですよね、別にね」
また慌てて登場した彰さん「問題あるから!」と訴えて、去っていく。
面白いなぁ・・・
ここで客席がどやどや騒いでいる中、舞台上では、「もう全員出たよねー」「良かった良かった」と一連の
どたばたに終止符を打とうとしたその時、後方からタオルを首にかけた保志くんがゆるゆると登場。
やっと仲間に入ることができて、ぱっぴぃだの何だのと声を発したものの、殿に「保志くん、お願いだからせもう帰って」と邪魔者扱い。
コントのようなトークコーナーが終わりました・・・
☆愛のメッセージ-Extra-
1枚目と同じように、遥か3(ゲームのか?)のキャラに声あててたみたいです。
ゲームしないのでキャラ名はわかりませんから、キャストごとに台詞をちらっと。
川村「よろしければ聞かせてもらえませんか?お二人がどれだけの思いを交わしているのかを」
>> シリンと違って、優しいお姉さん・・・かな。
関 「お前、風邪をひいているのか?ばぁか。ムリしてくるヤツがあるか。さ、帰るぞ」
>> のぉ~~っ、この優しいお兄ちゃん的なお声が、いいっ☆
高橋「巡りあわせは偶然じゃないかもしれないよ」
>> 低っ。 直じゅんは、こういうお声も出すのね
中原「先輩、どうしたんですか?こんな遅くまで学校に残っているなんて・・・」
>> おっ?高校生ですか(笑)
保志「あぁ、神子。起こしてしまったのかい。すまない・・・」
>> 直じゅんに負けず劣らず、低っ。 ・・・聞き取りづらい
井上「いやぁ、今日はいい天気だね~」
>> 高っ! 恥ずかしくて聞けない(いやん)
☆アンジェリークスペシャルコーナー
♪I CAN/神奈延年
♪Don't be afraid!/岩田光央
♪I wanna try/浪川大輔
♪I don't know how/神奈+岩田
◆こんな感じでした。 すんごい面白かった♪
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ライブDVD【はるか祭2005】2枚目のトークコーナー#1
これが、マジで面白い。
彰師匠が大活躍♪
☆はるかトーク 3/13昼の部Ver
2枚目のこれ以外の記事
☆ミニドラマ 封じられし力
☆ミニドラマ 言の葉指南
↓
☆はるかトーク 3/13昼の部Ver
メンバー《川上さん、大谷さん、保志くん、浅川さん、三木さん、井上さん、川村さん、石田さん》
お題「印象に残っている遥かのシーン」
指名されたわけでもないのに、すぐに答えてくれる彰さん。
石田「(泰明が)ウソの祈祷で占いをするシーン。 そういう機転がきくんだ、理解できるんだと新鮮でした」
あぁ・・・、泰明は人間じゃなかったんだっけね。 懐かしいなぁ、遥か。
口火の切られたトークは、やっぱり保志いじりへと・・・
保志「あるんですけど・・・、泰明と力を合わせるシーン、あの・・・」
石田「力合わせたこと、あったっけ?」
保志「無かったじゃないですか。あれ?オンエアどうなってるんでしたっけ?まだ?」 >> この子は、歯切れが悪いな(笑)
そして、悪魔が言い放つ。
石田「役の上でも無いし、個人的にも合わせてないし、合わせたつもりはないし」 >> 言っちゃった!
さらに加勢する人あり。
三木「個人的にはみんな保志くんに歩み寄ろうとはしてるんだけど、保志くんと上手くコンタクト計れない」
保志「みなさんにコンタクトはとってますよ」
負けなてない保志くんに、追い討ちをかける。
井上「え゛ー?」 >> これが、生保志いじめの様子か(笑)
保志「石田さんとは、よく隣にいますよね」
石田「すぐ隣にいるよね」 >> なんとか歩幅を合わせようとし始めたところにちゃちゃが入る
三木「隣なのに、コミュニケーションとれてないんだ(笑)」
イヤですか、二人が仲良くしようとしている様子は(笑)
石田「ほんとは、とれてますよ。他の八葉のどの組より・・・」
それをもじゃまする人がいる。
井上「言えば言うほど、うそっぽくなる」
石田「そーですね」 >> あ、諦めちゃった(笑)
保志「でもあるんですよ、この後。 そこは、石田さんとシンクロ率100%くらい・・・でしたっけ?」
それでもめげない保志くん、それをさんざん落としていたくせにしれっと助ける悪魔。
石田「ね。ここにきて、お互いの歩み寄りの甲斐があったよね」
あぁ、保志くん、いじめられまくりの巻でした・・・
話題は、「あの一言で全てをかっさらっていく6文字」へ
ふられた彰さん、あれこれボケた挙句言ってくれます「問題ない」
ここで、『問題ないコンテスト』、それぞれのキャラで「問題ない」を言い、それを彰さんが審査。
挙手制で始まったものの、誰も手を上げないところで「はいっ」と名乗り出たのが何故か彰さん(何故?)
石田「天真で・・・(元気な声で)問題ないっ!」 >> 面白いな、この人(笑)
すると、舞台袖から顔を出す、智一殿。
三木「これ、おもしれぇぞ」
石田「じゃ、次。詩紋で・・・(可愛い声で)問題ありませぇん」 >> ノってるなぁ(笑)
すると、舞台袖から智一殿がいないいないと手を振りつつ出てくる。
なんだ、いないのか・・・とがっかりしていると、殿が幸季くんを連れて再登場。
ここから、舞台にいるキャストが順にやり始める。
川村「問題ない、は~っはっはっ(高笑い)」
石田「合格!」
大谷「分かってる・・・?」
石田「何がですか?」
大谷「合格って言葉じゃないと思うの」 >> そだそだ、違うよ彰さん
石田「あぁ、きゅうきゅうにょりつにょ、だ」 >> 大きく違うと思う・・・
では、次の人
井上「(色っぽく)ふふふっ、問題ない」
石田「問題ない」
三木「っていうか、このステージの絵柄、おかしいだろ! "問題ない" "うん、問題ない"」 >> 確かに(笑)
大谷「いーから、早くやって」 >> 藤姫ちゃん、面白いなぁ
ミキシンは、設定を作ってからやってくれました。
三木「うん、問題ない!」
石田「問題ない。 申し分ないですね」
浅川さん、困り果てながら披露。
浅川「問題なーい。・・・恥ずかしい」
石田「その恥ずかしいのを毎週言ってたんだよ、僕は。 でも、問題ない」
お待ちかね、いじめられっこ保志くん。
保志「問題ないような・・・あるような。でもないような・・・なかったら嬉しいような、じれったいような。問題ないと嬉しいんですけども・・・」
石田「う~ん、これは問題だ」
上手くおちました。
◆彰さんと保志くんの独壇場かって!
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2005年12月20日
ライブDVD【はるか祭2005】1枚目のその他
さて、ライブDVD【はるか祭2005】1枚目の記事はこれで最後
☆愛のメッセージ
☆遥かトーク 3/12ver
☆特典映像 ライブイントロ
☆アンコール、ダブルアンコール
いってみよー♪
1枚目のこれ以外の記事↓
お歌
ミニドラマ 美しい花
ミニドラマ 桜の木の下で
↓
☆愛のメッセージ
遥か3(ゲームのか?)のキャラに声あててたみたいです。
ゲームしないのでキャラ名はわかりませんから、キャストごとに台詞をちらっと。
浅川「八葉と結んだ絆で我を倒そうというのか? ならば見せてみよ!」 >> セフルと違って大人の女性っぽくて、怖めなキャラ。
三木「学校ってのは、どうしてこう、朝早ぇんだろうな・・・」 >> こ、高校生っ?
宮田「君は、いけない人ですね。僕をこんなに心配させるなんて・・・」 >> ふ~ん、大人っぽ~い
大谷「いつも、分かるよ。神子は、私の神子なのだから」 >> かっわいぃ~♪ おやじ化しそう・・・
彰 「神子、あまり遠くへ行くのはやめなさい。 私はお前を失くしたくないのだ」 >> ガツン☆ やられた・・・
アニメのキャラとは違うのね・・・
でも、みんな素敵でした♪
☆遥かトーク 3/12ver
メンバー《川上さん、大谷さん、智一殿、直じゅん、中原さん、幸季くん》
お題「もしも、違うキャラになるとしたら・・・」
関 「友雅になって、くどきまくる。 でも、友雅に囁かれたい」 >> あなたって人は・・・(笑)
高橋「シリンになって、アイドルとして活動。 当たるか外れるかでしょうねぇ」 >> 今のままでもいいんじゃん?
中原「シリンになって、"おだまりっ"とか"余計なこと言うんじゃないわよっ"とか言う時の気持ちが知りたい」
宮田「詩紋で、(いつも苛められるているから)セフルをだまし返す」 >> うしろ向きじれっ隊だ(笑)
メンバー《川上さん、大谷さん、智一殿、浅川さん、井上さん、川村さん、幸季くん》
お題「もしも異性になったら、その相手は誰がいい?」
井上「イクティ。 優しいから」 >> 友雅でいいじゃん
関 「ちゃんと付き合うなら、天真。 やきもち焼きでウザいけど、大事にしてくれそうだから。
でもその前に、友雅にぞくぞくさせてもらって、天真に(恋テクを)教えてあげる」
>> 遥かではここまでしか言えないと殿は言ってますが、井上さんからは充分だとつっこまれる(笑)
宮田「詩紋。 大きくなるのを待つ」 >> やらしぃなぁ(笑) で、友雅は絶対ダメだそうな。
浅川「友雅とイクティパパが好き。 頼久は真面目すぎてダメ」
お題「それぞれのキャラの将来の予想」
関 「ちょっと京都に詳しいので、人力車引きながら観光案内」 >> お姉ちゃんの面倒は?
宮田「詩紋は、あかねとケーキ屋さん」 >> 怨霊の形のケーキを売るそうだ
川村「アクラムを100年追いかけたんだから諦められないと思う」 >> 一途すぎて、ウザい・・・(笑)
井上「友雅は字が上手いので、習字の塾を・・・」 >> みんなから女ったらしだと酷評だったのが悲しげです
浅川「あの子はどうするんだろうね・・・ 強くなって、アクラムを倒す」 >> そうなんだ(笑)
川上「現代に帰って、携帯の機種変更」 >> 夢、ないなぁ・・・
☆特典映像 ライブイントロ
中原「さぁ、もっと楽しみましょう。私たちと一緒に・・・」 >> やっぱり、鷹通はこうじゃないとね
高橋「またまたライブコーナーだ。しっかり聞いてくれよ。お前のための歌なんだから」
>> うん、この人もイノリキャラがいいなぁ
宮田「僕たちの思いをたくさん詰め込んだ歌、あなたに聞かせたい歌がいっぱいあるんだ♪」
>> おっと!そうだった。幸季くん、ずっと素のお声で話してたから忘れてたけど、詩紋ってこんな可愛い声だったっけね・・・
井上「楽しんでくれているようだね、姫君。その花のような笑顔をもっと咲かせてみせるよ」
>> はい、是非、お願いしますm(_ _)m
石田「やはりお前だったか、神子。 ・・・ さあ、神子。この歌を聞くといい」
>> すっごい声援の中で台詞を言い切った彰さんの、最後の笑顔が、たまりませんデス
三木「神子殿。今日、こうしてあなたと過ごせるのは、この頼久の喜びです」
>> あぁ・・・、この人の下僕っぷりも素敵よねぇ
☆アンコール、ダブルアンコール
一人一人がご挨拶。
ミキシンが、優しい近所のお兄ちゃん風にコメント。
続いて、直じゅんがコメントしようとするものの、ボロ泣きで言葉になりません。
大谷さんも、もらい泣きしそうになるものの、ぐっとこらえてコメント。
ほっしー、その流れでうそ泣きをするが、へたくそ(笑)
「お祭りで、お祭り気分で、お祭りな・・・」 >> 君を血祭りにあげたろか☆
彰さん、歌を歌わない分、コメントで楽しませてくれます。
「楽しかった・・・んですけど、最後の最後にきて別の意味で泣きたくなってしまいました」
・・・どした?
「わたくしごとで恐縮なのでございますが、今日のイベントで心残りがありますので、・・・リテイクとらせてください」
隣の保志くん、「ええっ!?」とナイスリアクション。
周りがウケている中、淡々とポケットからメモを取り出して確認する彰さん。
「行きます」 >> ジャスティスでも出しちゃうのか?
客席から「がんばれー」の声援。
「うん。がんばる」 >> っかわいいなぁ・・・(くらくらっ☆)
「あまり夜更けに、みなのもとを は・な・れ・て・は・い・け・な・い。 ・・・これで今夜、ぐっすり眠れそうです」
そうか、そうか。それは良かった(笑)
井上「またもう1回・・・、もう1回と言わず、ちょっと(腰を曲げて)こうなるまでやりたい」
そのコメントに隣の隣にいる保志くんがバカウケ。
井上「お前、ウケ過ぎだよ(笑)」 >> そだ、そだ。
井上さんに、主役主役と言われて真ん中に引っ張り出されたボロ泣き状態の川上さん。
泣いている原因は、直じゅんからのもらい泣きだといいたかったのに、振り返ったら
川上「えっと、高橋さんが・・・泣き止んでる!!」 >> 直ちゃん、罪作りです
続く幸季くん、うえ~んと泣いて見せ
宮田「リーダー(保志くん)、これでいいですか?」と確認すると、
浅川「だめだね、もっと泣くんだ」 >> セフル、おいしい☆
コメントの最後は智一殿!
「やべぇよ、トリだよ」と危険な匂いをさせたものの、さすがヘロQ座長、きちんといい事言って締めました。拍手~♪
最後は、全員で手を繋いでお辞儀をして終わりました。
中央に、井上さん・彰さん・ミキシンが並んで手を繋いでいる様子に、あらぬことを想像したのは言うまでもありません。
不謹慎な私です(笑)
うんっ、すっごくおもしろかった!!
◆2枚目に続く・・・
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ライブDVD【はるか祭2005】1枚目のドラマ#2
☆ミニドラマ 桜の木の下で
キャスト
頼久/三木眞一郎 永泉/保志総一朗 泰明/石田彰
↓
頼久「よい天気だな・・・ まさに、花見日和というとこか」
そこにやって来たのは
永泉「頼久。そのような野原に一人座り込んで、何をしているのですか?」
ぶりっ子永泉(笑)
頼久「本日の花見の場所取りにございます」
永泉「それは、ごくろうさまです。何時ごろこちらへきたのですか?」
頼久「明け方前に館を出てまいりました」
永泉「そんなに早く!?」
神子が花見をしたいってんで、頼久はその場所取りによこされたというのだ。
でも、他に誰もいないのに、なんで場所取りの必要があるんだろう?と少し不信がる頼久。
いやいや、神子の言うことだから間違いないと思い返す頼久、実直で笑えます。
そこに真打(?)登場。
泰明「早くから場所をとり、桜の下で飲食をしつつ無礼講で騒ぐ・・・ それが神子の世界の花見の定番だそうだ」
ま、ね。 要するにそういうことよね。
一人で場所取りをさせている頼久の様子を見てこいと、神子につかいっぱにされた泰明。
気にしないでくれと遠慮する頼久に対するいつもの泰明。
泰明「好きにしろ」
きゃ~ん♪
なんだかんだ言いつつも、ここでみんなで場所取りをすることになり、そのことを術で神子に伝える泰明。
泰明「きゅうきゅうにょりつにょ!」 >> って言ってるの?(笑)
彰さん、フリ付きで術を披露!
三人の話題は、神子の世界の花見の内容へ。
永泉「無礼講で、何をするのでしょうか・・・? あ、やはり、歌を詠むのでしょうか?」
保志くん、気持ち悪いくらいに可愛いお声。
頼久「わたしは武士ゆえ、歌は・・・その・・・」
泰明「問題ない(きっぱり) 神子の世界では和歌ではなく、カ・ラ・オ・ケなるものをするそうだ」
頼久「からの・・・」
永泉「オケ? それで、何をするのでしょうか?」
泰明「知らぬ(きっぱり、その2)」
この、冷た~いきっぱりが、とてつもなく素敵♪
さらに
泰明「かくし芸といって、他人にはマネできぬようなことをしてみせるのだとか」
頼久・永泉は、かくし芸とは泰明の術のようなものかな?と考えると、
泰明「ふ・・・ん、こうか?
りん・ぴょう・とう・しゃ・かい・ちん・れつ・ざい・ぜん はぁぁぁっ!!」
術、出しちゃった(笑)
さすがっ、お見事!
頼久「今の術一つで、あたり一面満開だった桜があっという間に・・・散って・・・」
お~~い・・・
永泉「どういたしましょう! 花が無くては、花見になりませんっ!」
でも、泰明は動じない。
泰明「問題ない(きっぱり、その3) このまま場所取りを続ければよい」
へ?
泰明「花は、また来年、咲く」
そう言い切った彰さんの顔が、「してやったり」って感じで、ちょっと嬉しそうだった。
ミキシンの台詞を言う様子は、マイクに真っ直ぐ向いてぴしっと姿勢正しく、実直な頼久のよう。
台本を両手で挟むように持つ手にも丁寧な感じがして、派手めなミキシンの様子と正反対でやっぱり不思議ちゃんだと思った・・・
彰さんは、細くて小さい印象がするのに、その手は男の子らしくしっかりした強さを感じる。
そして面白くんの保志くんの手は、体に似合わず、白くて細くて、頼りない感じ。
手からみたら、保志くんの手は、大好物だなぁ・・・
◆さて、次は1枚目のラストかな?
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2005年12月19日
ライブDVD【はるか祭2005】1枚目の歌だけ
ライブDVD【はるか祭2005】 2005/06/29 コーエー
2005/3/12~13にパシフィコ横浜国立大ホールで行われた【遥かなる時空の中で】(ゲーム・アニメ)の声優陣が総出演したライブイベントの模様をDVD2枚に充実の収録。
どこかでその紹介記事を読んで、気になってたんです。
随分悩んで、手に入れて、それからまたしばらく寝かせて、やっと観ました!
智一殿が、彰さんが、井上さんが!! あうあう・・・(壊れかけ中)
ちいちにとっては、大きな一歩です。
キャスト
あかね/川上とも子 頼久/三木眞一郎 天真/関智一
詩紋/宮田幸季 イノリ/高橋直純 泰明/石田彰
永泉/保志総一朗 友雅/井上和彦 鷹通/中原茂
藤姫/大谷育江 セフル/浅川悠 シリン/川村万梨阿
アクラム/置鮎龍太郎(声のみ)
ライブは、それぞれの歌とミニドラマとライブトークがあって、楽しさ満載♪
初めてこういうライブを観たのだけど、・・・スゴイっすね。
↓
凄すぎるので、分けます。
まずは、歌から。
OP ♪遥か、君のもとへ・・・/智一殿、幸季くん、直じゅんと全キャスト
アニメ・遥かの主題歌だ~!
この曲、智一殿ラヴになってから初めて買ったアニソンCDで、大好きだし、思い入れも深かったりします。
それをまさか、本人のヴィジュアル付で見る日がくるなんてっ!
ソロパートの始めは智一殿。
あぁ、この安定した歌唱力、そして私のハートを鷲掴みな素敵なハイバリトン (*ノノ) キャ~ッ
なんでこんなに短いのだろう(ちぇっ)
次のソロパートは幸季くん。キャラに合わせた可愛い声でさらっと歌うんだよねぇ。
最後のソロパートは直じゅん。この子は、一体、何者? 私の中では、ミキシンに次ぐ不思議ちゃん声優だったりする。
そして全員で歌いだします。昨今の声優さんは、スゴイね(意見が年寄りみたい・・・w)
気になって仕方ないのは、やたらとカッコいい井上さんと、マイクは持っているもののやっぱり歌わない彰さん。
♪炎の涙で泣きじゃくれ/直じゅん
お~、朱雀CDの曲だぁ! 軽快な曲でイノリのイメージ通りだけど、少し大人びた感じもして好き。
それを直じゅんが、アイドル並みに振りをつけて歌うのだ。 この人は、元々歌い手さん?
歌が上手いのもさることながら、ライブでのファンの煽り方、パフォーマンスが役者っぽくない。
首かしげてウインクして、ニコっと笑う。君は何者!?
♪電光石火の恋/直じゅん
これは何の曲なんだろう・・・。イノリからは違うイメージで、低音域でエロく踊る。
直じゅんて、sophiaの松岡くんにほんのり似てるような気がする。
☆直じゅんと幸季くんトーク
朱雀チームで曲を繋ぎます。
幸季くんが「直ちゃん」と呼び、直じゅんがにこにことそれに応えている様子は、二人の実年齢を
棚に上げて、「なんだよ、チクショー。可愛いじゃねーか」と錯覚を起こします(笑)
♪ミルフィーユ・ドリーム/幸季くん
これも、朱雀CDの曲ね。 詩紋のキャラ設定で可愛く歌うんだけど、幸季くん、座って歌えばいいのに。
いい曲だし上手いのに、頑張って動くからブレちゃってもったいない!
♪風待ち月に吹く風は/中原茂さん
あぁ・・・、中原さんって、だいぶ大人だったんだ。なるへそ~
鷹通のおとなしい真面目なイメージというよりも、熱い男!って感じるような歌いっぷり。
バンドのギターやさんに教わって、アコギを弾きながら歌ってました。
☆井上さんと中原さんトーク
何チームだっけ? 仮におやじぃズとでもしますか(笑)
井上「すみません。遥かの平均年齢を二人で引き上げて」って言ってることだし・・・
この後の曲を歌う元気をくださいっていうお願いをする二人。
中原「お願いします」とマイクを客席に向ける。
観客「がんばって~~」
中原「ありがとうございます・・・」と膝をついて頭を下げる、腰の低い二人に涙が出ます(笑)
♪爛漫の嵐を抱け/井上さんと中原さん
これは(笑) がんばってって言ってもらわないとダメかもね。二人にとってはこのアップテンポは、キツイのかもしれない。
でも、カッコよく決めてましたよ。
井上さんってば、普段顔を出さない声優さんとは思えないくらい表情が豊かで、高音域を
歌っているときの表情なんて、少し苦しげで、あ・・・よだれが(笑) 落ち着け、落ち着け自分。
曲中ずっとノリよく体を動かして、舞台中をかけまわり、歌い終わって言った
「ありがとうございました」は息も絶え絶えでした。 お疲れ様でした~
ここでミニドラマが入りますが、これはまた別記事で。
☆ミニドラマ 美しい花
☆ミニドラマ 桜の木の下で
☆ライブイントロ/泰明の彰師匠
彰「神子、また歌が始まるらしい・・・」
台詞を言う彰さんを見るのは、マイネの特典映像以来。
マイクに真っ直ぐに立って、台本を斜め下に開いて、顔をあまりずらさないように目線だけで台本と客席を見るのだ。
白いジャケットの下に2色の緑色の服を上手く重ねて着こなしてます。素敵です。
余計なことまで想像しちゃうよ、ヤバイよ(かなりね)
そして、台詞を言い終わった後のあの目・・・、倒れそうになりました。
♪flowin‘/浅川さん
アニメ・遥かのエンディング曲ね。
セフルのように少年っぽいイメージの衣装の浅川さんでした。
☆浅川さんと川村さんトーク
コ憎たらしいセフルと意地悪なシリンの会話、これが何とも面白い。
浅川「よかったね、曲作ってもらって」に対して
川村「でも、タイトルが不幸っていうんだよ」 ・・・もらった川村さんが不幸だ(笑)
浅川さん、「みんなこれを聞いて不幸になったらいいよ!」とか言って舞台をはけていきました。
コノヤロー(笑) いいこと言いやがる。
♪氷炎の薔薇の不幸/川村さん
不幸な歌は、少し儚げで、・・・川村さん頑張ってました。
☆川村さんとほっしートーク
川村さんから、「じれったい投げkiss」を要求される、ほっしー。
保志「な・・・投げkissとは、どのようなものなのでしょうか・・・?」と永泉になっておどおど台詞になるほっしー。
これは生で見せたらダメだってば。ごめん!笑いが止まらない。
台詞に合わせてほっしーがなよなよ動くのが、おかしくて堪らない(爆)
客席から「もっと可愛く」の要求に応えたほっしー。声域を上げてみたところ、・・・上がりすぎだ(笑)
それじゃ、幼稚園児~小学校低学年だ(爆)
なんでこの人、こんなにヘンなのでしょう・・・
♪彩雨の揺り篭/ほっしー
これ、永泉の曲、なんだよねぇ? でも、ちょっと強めで歌ってた。
☆じれっ隊トーク
キたね、待ってたよ。リーダーほっしーとナンバー2直じゅんとナンバー3幸季くん。
保志「君が頼りなんだから」と直じゅんに話し掛けると
直純「えっと・・・、それはどうなんだろ?」と逃げ腰の直じゅん。
幸季「さすがリーダー。他人任せでいらっしゃる♪」
面白いな、この人たち(笑) 大丈夫なんだろうか・・・
♪閃光と疾走の絆/じれっ隊
じれっ隊のアルバム曲だ! 大好きな曲だ!
アルバム聞いている時に想像はしてたけど、やっぱり踊るんだ(笑)
申し訳ないけど、面白い。 無理があり過ぎで、せっかくのカッコいい曲がぁ~
でも、幸季くんの「一人ぼっちの昨日からぁ・・・(吐息)」を生で聞けたから許してあげる。
♪奇跡のプレゼント/じれっ隊
こっちは踊りつきでおっけいよ。 もっともっと可愛く踊ってもいいくらいよ。
☆愛のメッセージ
遥か3(ゲームのか?)のキャラに声あててたみたいです。
これは別記事で。
☆遥かトーク 3/12ver
これも別記事で。
☆ライブイントロ/頼久のミキシン
三木「神子殿。お楽しみいただけてますでしょうか」
はい。とっても(笑)
動くミキシン見るのは初めて。
ぴしっとマイク前に立って、例の如く、丁寧な頼久台詞を言うのだけど・・・
派手にカラーリングしてふわふわさせた髪型、派手なシャツの胸元を思いっきりはだけた風貌で
頼久を演じている様子は、もう、不思議ちゃんでしかあり得ない。
どーして、この人が、頼久を? ギャップがあり過ぎて、そこが好き♪
♪緋色の涙の女よ/井上さん
ダークなジャケットに爽やかな色合いのシャツを合わせていて、シャツは襟を立ててボタンを上から2つ開けてらっしゃる。
その着こなし、大好物です。井上さんってば、おみ足長いんだわぁ♪
アダルティな曲でゆったり歌いながら、ぴしっぴしって決めポーズなんて入れちゃったりして。
途中、開いている胸元に手を差し入れるわ、もの憂げな目配せをするわ、流し目は色っぽいわで・・・、やめて(泣)
大人の色気、出し過ぎだってば!
よく伸びるお声につける強弱もまた色っぽい。
「♪しもべになろう・・・君の」
たすけてぇ~~。 落ち着け、落ち着け自分。
☆井上さんと智一殿トーク
智一「カッコいいっすね、あいかわらず」
井上「ちいちだってカッコいいじゃないかよ」 うわっ☆ちいちって呼ぶんだぁ☆
智一「ぞくぞくしましたよ」殿が言うと、おもろイヤらしい(笑)
そんな、身内の褒めあいトークをしたあと
井上「ちいちも頑張って、盛り上がってください」
智一「盛りっ、上がって、いきます」
ヘンに区切ってお返事をした殿、井上さんがぺしっと殿の頭を叩く。
智一「下ネタじゃないっすよ!」
井上「分かってるよ」 この言い方が、何とも優しくって素敵なの。
井上「俺のお腹見て言ったろ? 楽屋で着替えてんトコ、見たな?」 にゃにおーっ!
智一「すいません。見ました」
そう言って、二人向かい合って土下座、というオチつき。
♪火群の地平線/智一
これは初めて聞いた!
歌いだしのサビパートは、キレイに安定して伸びる声が「さすが、殿!」です。
曲も、殿もカッコよかった・・・
♪瞳と瞳のイグニッション/智一
青龍CDの曲、キタ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!! も、だいっすきっ!!
殿ってば、小さな体でちょこまかと舞台を駆け回って、力入れて歌うときにちょっとガニになって・・・。
ダサカッコいいっていうかなぁ。そこが好き。
歌ってない時にはフザけた顔とかするのが、歌っている時の目は真剣で、この人、照れ屋さんなのかしら。
ちょっと暴れ気味で歌が荒れちゃったけど、でもやっぱり上手い。
歌声の使い方なんて、自分が一番どのヘンがいいのかを良く知ってるもんね。まいっちゃう。
素とか、台詞回しに色気のない人なんだけど、歌になると心地よい色気があって、安心して聞けます。
殿、最高です!
ED ♪遼遠の旅路を行け/全員で
これまたカッコいい曲。全員が出てきて、歌い・暴れます。やっぱり彰さんは歌いません。
でもでも、曲の途中で台詞を言ってくれました。
彰「ここに存在するその意味を知った・・・」
一番前に出てきて台詞を言い出すと、そのすぐ後ろに殿、井上さんと縦にみんなが整列して、両手をひらひらと動かし始める。
台詞を言い終えて後方に戻ろうと後ろを向いた彰さん、すぐ後ろでフザけてた殿と井上さんにお辞儀をして去っていきました(笑)
次の合間で台詞を言う、彰さん。また、後ろに殿、ミキシン、井上さんと縦にみんなが整列する。
彰「今日この場所に集いし神子たちよ・・・」
後ろに並ぶ八葉たちはchu chu trainばりにぐるぐる回ってます(笑)
マジな彰さんと対比すると、すっごい面白い光景。
彰「だがこれだけは誓おう」
そう言って次の台詞に繋がるフリのために後ろの八葉を振り返った彰さんは、ぐるぐるの八葉を見てすぐに前に向き直る。
少しニヤけていたのは気のせい? 笑いこらえてない?
彰「我ら八葉は、常にお前と共にあることを。そして、(溜めて)お前を守ると」
そう言い切り、自信たっぷりな不敵な笑顔を残して後方に下がっていく彰さん。
これが見たかったの!
歌わなくても、許す。ヘタレなんて言わない!(泰明の時だけね)
もう1箇所、台詞を言うところは、ミキシン。
三木「神子殿。あなたと出会い、私たちの運命は動き出しました・・・」
やはり、殿を先頭にして縦に整列した八葉、手を上に横にと動かしてます。
ミキシンが台詞を言い終わると、逃げるようにハケる殿が、いたずらっ子みたいでカワユス。
彰さんはといえば、一番後ろで参加してたみたい。よしよし。
この映像で、歌っていない彰さんはあんまりカメラが捕らえてくれないんだけど、たまに映る
彰さんが、舞台センターで手を上にあげてクラップしていたり、両手を大きく振ったりしている
姿をみると、なんだか嬉しい。
やれば出来る子なんです!(母親調)みたいな(笑)
この後、アンコール、ダブルアンコールと続きますが、それは続編記事の最後へ・・・
◆も、楽しい楽しい♪
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そしてコメントやトラバって下さい。
2005年12月02日
石田さんだから・・・ハリポタ秘密の部屋
【ハリーポッターと秘密の部屋】
石田さんが、彰さんが演るっていうから、見たんです。
あう、上映時間長いなぁ・・・
なのに、喋ってるのは子供かおじぃばかりで、出ないやんかー!!
ヤバいなぁ、眠くなってきちゃったヨ(笑)
こくこくしてたら、地鳴りがして、「ん!? なに!?」と思った直後、地震が!!!
ふぅ、目ぇ覚めた・・・
その後です
↓
トム・リドル、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ 彰さんだぁーーーっ!!
なによなによ、ちょきっと悪~い感じの、俺様な役じゃん♪
最近、その辺のお声の彰さんによく会います・・・
その路線で行こうとしているのですか?
なんとかかんとかーっ!て叫んだあの感じ、ヘタレアスランにはなかった力強さがとっても素敵でした。
『ハリー・・・』って名前を呼ぶだけなのに、色っぽ~い♪とか思ったのは、気のせいでしょうか?
あなたに呼ばれるのなら、いっそ、ハリーに改名してもいいです(笑)
あぁ、地震で目が覚めなかったら、こんな素敵な彰さんに会えなかった。
あぁ、途中でお話の面白さをつかみきれずに見るのをやめていたら、今頃すンごい後悔してたでしょう。
よかった、頑張って見てて。
途中の番宣もやってたしね♪
全部見切ったので、ハリーポッターの面白さが少し分かりました。
それもこれも、彰さんのお陰です。
彰さんが演らなければ、決してみることはなかったでしょう。
彰さん、万歳~~(^^)/
以上、ハリポタの感想ではなく、彰さんの感想でした
◆ハリポタファンには、「見たよ」とは言わないようにしよっと。
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2005年11月23日
ブログバトン
めぐぅさんから、攻められたので、受けてみた(笑)
何のことは無い、ブログバトンである。
たまに己のことを語るのも面白いものですね・・・
↓
゜☆。ブログタイトルの由来は。☆゜
旧称【ふもログ】を移行したので、【ふもログHyper】となりました。
何かのタイトルとか、例えばアドレスIDとかって、やたらと悩んでしまう性分です。
始めた頃は、口癖のように「ふもっふー!」と言っていたので、そこから【ふも】をいただきました。
・・・今考えると、いくら家の中とはいえ、「ふもっふー!」と声に出していた私って(疑)
゜☆。ブログを始めたきっかけは。☆゜
しばらくの間、アニメから遠ざかっていたのが、Gackt氏をきっかけにガンダム系列を見る羽目に。
ここで、古い声優さんたちと再会し、ぷすぷすと火がつき始めるも、その当時新作シリーズ
だった【ガンダムSEED】はいたって普通に見ていて・・・
そんな時、間違って録画された【フルメタふもっふ】にはまって、関智一・殿にオちました。
ここから逆流して、【SEED】やら【遥か】やら、彰さんや幸季くんや・・・と騒ぎたいのはやまやま、
私の現実世界の周りには、アニメ好きや声優好きは一人もいなくて、淋しかったんです。
・・・説明が長いな~~
要するに、自己満足です(笑)
自分がその時、それを見て何をどう思ったのかを残せれば・・・くらいなものです。
時を同じくしてBLCDの世界にも足を踏み入れたのですが、めぐぅさんと同意見で、
内容とキャストと、聞いた感想を残しておきたいのです。
後で調べ物とかをしていて、過去ログを読んでいると、結構楽しいッス♪
゜☆。お使いのブログサーバーを選んだ理由は。☆゜
身近に、HPとブログの使い手がいます。
移行前はらいぶほわぁ~でお世話になってましたが、現在は、その使い手さんに倣って
MovableType=MTにしました。
・・・というか、間借りしてます。
何がいいって、どうにでもなってくれるところがいいですね。
そこのところは大家さんにおんぶにだっこで、お任せですが・・・
このシンプルさは、非常にイイです。
何せ、会社でも記事UPとか、操作が出来ますからね・・・
゜☆。ブログを始めてよかったこと。☆゜
きっと、めぐぅさんや全ブロガーと同じでしょうね。
好きなことを好きなように表現できることの楽しさったら、この上なしですね。
大いに《ストレス発散》となっています。
そして、それを読んでくださった方々が、あれやこれやとコメントを残してくれるなどして遊んでくださる。
この場を借りてお礼申し上げたい。
ここに遊びに来て下さる皆々様、ありがとうございます。
そして、今後も末永く、遊んでくださいませ。m(_ _)m
゜☆。反対にブログ書いててむかつくこと。☆゜
無い、なぁ・・・
ネタが無かったり、まとまらない時は、淋し~気持ちになりますが・・・
゜☆。好きなブログ。☆゜
相互リンクの皆々様、そして、交流のあるブログ様、大好きですっ☆
゜☆。まわす人。☆゜
はっきりと呼ばれて嬉しかったので、私も呼んでみよっと☆
相互リンクの皆々様および、よくコメントをくださる方ってことで・・・
yoshiさ~ん、碧さ~ん、もえかさ~ん、長月さ~ん、ビトーさ~ん♪
もしよろしかったら、やってみませんか?
◆お呼びしていない方で、興味アリアリだという方は、どうぞお持ち帰りくださいまし
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2005年11月10日
BLCD ロミロミs2【きみのとなりで眠らせて】
【きみのとなりで眠らせて】
南原兼作 ㈱インターコミュニケーションズ/パステル 2003.04
「俺から離れないって言ったよな?」
「信じて」
【僕のものになりなさい】に続くシリーズ第二弾☆
またしてもあり得ないくらい可愛い緑川くんと、まじかよ?(笑)な
子安さんをお腹いっぱい堪能できます。
心の準備必須で、聞いたらよいよ!
キャスト
吉良巧介/子安武人 × 大石力/緑川光
浅野拓巳/石田彰 上杉景明/森川智之
城島/吉野裕行 大石力哉/目黒光祐
力の母/横尾まり 大石麻衣/今井麻美
吉良巧士郎/若本規夫
キャスト見て、思わずにやっとしちゃいません?
森川さんがいるんですよ、も・り・か・わ・さんが!
さぁ~~、誰にちょっかい出すのかなぁ?
こやっちゃんに・・・の線は「ナシ」ってことで、本編へGoGo!
↓
前作で、めでたくカップルになった、緑川/力と子安/巧介。
でも、手放しでおめでとう☆とはならないのが悲しい運命。
悲しいかなこの二人は、大石家と吉良家の末裔で仇同士の間柄。
双方の親から反対され、しかも力には幼馴染の彰/拓巳の監視つきで、いつまでたっても公然と付き合うことができない。
だからって・・・ね、色々やり過ぎです。
巧介「僕・・・発情期みたい♪」 鼻血出そう(笑)
◆早朝の校内松林で、ですか・・・
家はもちろんのことお互いのクラスも仲が悪く、会う場所が少ない二人は、朝早くに登校しての逢引き。
力 「だめっ、学校じゃエッチはダメだってぱ!」
巧介「ンじゃあ、何処でならいいんだ?」 他にすることないんだろうか(笑)
力 「もっと・・・ここ・・・」
巧介「して、欲しいの?」
力 「うん」
「うん」って、「うん」って・・・ こんにゃろ~~
相変わらず天使受けな力も凄いけど、存分に愛してくれる巧介も凄いデス。鳥肌立つよ、マジで。
終わった頃(笑)、待ってたのか?のタイミングで邪魔が入る。
拓巳「くぅおらぁ!お前らぁ! こんなところで、何してんだ!!」
野暮だねぇ、お前さん。
”こんなところ”で”お前ら”が”何”してるか、聞かないでよ。いやん(*ノノ)
彰さんったら、風邪ひいてるし~(萌~)
◆昼休みの保健室で、ですか・・・
緑川/力くん、待ち合わせの時間に保健室に行くと、いたいた、変態校医・森川/上杉先生。
お約束のように、天然な力にいたずらしてくれます。
もう一息なところで、巧介登場! ちっ
上杉「あぁ~残念だぁ。観賞するのは後にしてさっさと先に戴いておけばよかった・・・」 うっ、保健室・・・怖っ・・・
巧介「この変態保険医とは、親戚なんだ」
力 「やっぱり・・・」
この変態具合はねぇ(笑)
巧介は力を保健室のベッドに連行。
変態先生「どうぞ、ごゆっくり♪」
変態一族めっ☆
どうせしちゃうのに、次の授業で数学の問題があたるから・・・と抵抗する力。
力 「数学の石田、怖いんだ」
そうなんだ(笑)石田、怖いんだ(笑)
なんだかんだ盛り上がってきたところに、またしても
拓巳「従兄弟が来てるはずなんですけど」 邪魔だってば!(笑)
でも、そこで上杉先生が助け舟を出してくれます。
上杉「キレイな背中のラインをしているねぇ、私好みだ♪」
拓巳「はぁ?」 助け? 違う! 単に、自分の趣味か。
上杉「シャツが邪魔だなぁ・・・、ちょっと脱いでもらっていいかな?」
拓巳「な、何を言って?」 ・・・あの、彰さん風邪ひいてるから脱がせないで(混同中w)
上杉「この背中の傷跡は・・・、まだ新しいなぁ」
変態校医は傷フェチ(色んなフェチがあるもんだ・・・)
上杉「校医として生徒の怪我を放っておくわけにはいかない」
意味分かんない(笑)
上杉「ここではちゃんと調べられないから、病院まで付き合ってもらおうか」
拓巳「ちょ・・・ちょっと、待てよ!」
上杉「いいから♪」
いいから、いいから、行っちゃって~(^^/~~
わくわく、何されちゃうのかなぁ?
力 「拓巳、無事ならいいけど」
そんな心配、無用です。無事なわけ無かろう?
◆親をだまくらかして、デートデート
映画を見に行く二人。
う~ん、健全なデートって感じで可愛い♪
・・・でも、映画には集中しようよ・・・ね。
って思っていたら、そのままラブホに行っちゃいました、このエロカップル。
もう、どんどんやって!
そして、親を騙すと天罰が下り、力くんはお父さんに怒られちゃいました。
若気の至りというか、勢いというか、力くん家を飛び出して巧介に縋りつく!
力 「俺・・・、持って帰って。ねぇ、お持ち帰り・・・だめ?」
緑川くんっ、そんな泣きそうな声出さないでっ!
私、5歩下がって、膝をついて、謝ります m(_ _)m 可愛い過ぎて、ごめんなさいっ!!
◆邪魔するからきっと酷い目にあったに違いない
朝早くに、力を訪ねて巧介の家にやってきた彰/拓巳。
拓巳「・・・よぉ」
気まずそうに挨拶する拓巳、鼻声が酷くなってます。風邪を悪化させるようなことがあったのか?(まだ混同中w)
拓巳が二人の邪魔をしようしていたのを阻止する上杉先生との会話が、あやし~。
拓巳「景明、お前は黙ってろよ!」
力 「えっ? ちょっと拓巳、今、景明って・・・」
上杉「ほぅら、言われた・・・。だからちゃんと景明さまと・・・」
拓巳「呼べるか!そんなもん!もっと変だろうが!」
上杉「はいはい」
うぷぷぷぷっ(^m^)
保健室の件で、森川/上杉先生に連行された拓巳は、絶対に何かされたに違いない!
妄想癖がある人の思考回路をフル回転させてくれる、萌え萌えな会話です。
そういうシーンが無いのも、一興かもしれない(笑)
家からも反対され、拓巳の邪魔が入り、さあ、力と巧介はどうなる?
きみのとなりで眠れるのか?
巧介と力の恋は、相変わらず焦燥感というか、甘くくて切なくて、胸がきゅーきゅーしちゃいます。
こやっちゃんの努力の賜物で超可愛い攻めは、私が聞いた中で他に類が無くて、すっごく好き。
対して緑川くんも、前回に拍車がかかっていて、この人が攻めもすることなんて忘れちゃうくらい可愛い。
一方、あくまでも超俺様な拓巳、それに対する上杉先生はさらっと優しい大人の雰囲気で負けてません。
へたれじゃない彰さんのお声ってあんまり出会えないんだけど、これがまた・・・いいんだ。
素敵なんだ、カッコいいんだ。
あぁ・・・この人になら、もてあそばれて捨てられてもいいやって思えるから、彰さんってば凄い。
■こやっちゃん司会のフリートーク
緑川きゅん
「子安さんの、攻めなのに受けっぽい声を聞きながらやれると、疲れもフッ飛ぶ」
って言われたこやっちゃん。照れてます(笑)
彰師匠
「ども、お買い上げありがとうございます!」
貴方は販促員ですか?
何もなくって、つまらなかったの? それとも、風邪が辛いの? テンション低めです。
森川さん
保健室のシチュエーションを「もぅ~、だぁいすきぃ~」って、森川さん。
子安さんに「いやらしいな、あんた・・・」って言われちゃう辺り、好きだよ。
こやっちゃん
他の作品で16歳を演じる時よりも、年齢表現を下に下にと言われるのが 「迷惑です」
いっぱいいっぱいらしい(笑)
■やっぱ、可愛い♪
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2005年11月09日
アスランバトン
なんだか、無性にやってみたくなりました。
長月さんのところにあった、《アスランバトン》
わたしなどがやっていいものか・・・という、気の迷いはほったらかしにして、
私なりのアスランへの愛を・・・
↓
☆あなたがアスランを好きな理由は?
ヘタレだから(をーい!)
同位であげるならば、彰さんのお声だったから。
☆あなたがアスランに絡ませたいキャラは?(コンビorカップリング)
もちろんカップリングで、普通に考えたら(普通か?) 1位:イザ 2位:キラ 3位:シン
つまんね~~(自分で突っ込んでおきます)
これでは私らしくないので、意表をついてみますか。
ユウナ×アスラン っての、よくない?
カガリを奪い合うのかと思いきや、ヘタレ攻めとヘタレ受けというぐずぐずカップル。
逆でもいいかもしれないぬぁ~
・・・何気に言ってみたけど、結構満足してたりして(笑)
☆アスランのセリフで好きなものを挙げてください。
キラとアークエンジェルが沈んだか?と思われた時の愛の絶叫
「きらぁぁぁぁーー!! 」
自分がシンに撃たれてアークエンジェルで床に伏せていた時の喘ぎ声(?)
「き・・・ら・・・」
いつでもキラを見つめて、その愛しい名を呼ぶアスラン
「きら・・・」
以上、"きら"づくしでした(笑)(多少妄想も入っているかもしれない・・・)
☆アスランにまつわる好きなシーンを挙げてください。
落ちていくジャスティスを抱き留めるフリーダム。
直接じゃないあたりのくすぐったさが好きです。
そして、その後MSから降ろした血まみれでぐったりしたアスラン。
・・・たまらんとです。
☆アスランがあなたの目の前にいます。どうしますか?
ジャスティスに乗せてもらう!
☆最後にバトンを回す方を指名してください。
これこそホントに、『自由にお持ち帰りください』よね。
お持ち帰りくださった方は、バトンの記事をUPしたら必ずトラバってくださいな。
◆自己満足なバトンですみませんの~、でも自分、満足ですから♪
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2005年10月15日
BLCD好きしょs【シアワセノマホウ】
【好きなものは好きだからしょうがない!! シアワセノマホウ】
つたえゆず作 マリンエンターテイメント 2005.07
好きしょの番外編ドラマ第二弾。
聞きしに勝る、彰師匠の・・・言えない。
もう、何でも平気!とか思っていた私を震えさせてくれました。
これは、七ちゃんが主役としてとらえていいのかな?
いや、違うといわれても、無理無理。七ちゃんのためのドラマとしか思えない。
七ちゃん、いや、彰師匠はどこまで可愛くなれば気が済むのでしょうか?
・・・あまりの衝撃に、ずっと消化不良を起こしていました。
キャスト
水都真一郎/三木眞一郎 × 七海かい/石田彰
梅谷・浅香奏司/うえだゆうじ
羽柴空/緑川光 藤守直/保志総一朗 本城祭/千葉進歩
ミキシン/真一郎の頭の中には、”それ”しか無いのですか?
七ちゃん好きにもほどがある!(何ギレだって?w)
↓
学年末試験を目前に控えなんだかんだと忙しくて、彰/七海ともう二週間も”して”いないことに不満ありまくりなミキシン/真一郎。
放課後の保健室で七ちゃんに詰め寄る。
が、七ちゃん拒否!
そして、真一郎をうまく操縦する七ちゃん。
「春休みはだめだけど、試験休みならいいから♪」(七ちゃんて、男の人だよね・・・)
それにまんまと乗せられる真一郎は、俄然張り切る!
生徒にとっては迷惑極まりない・・・
・・・こんな先生、イヤだ。っていうか、教師も人間なのだと思い知らされたりしてね。
人間だから、真一郎は嫉妬もする。
七ちゃんがうえだ/梅谷先生と話しているのを見かけるだけで、真一郎はあらぬ想像を思い巡らせてまでして嫉妬に身を焦がす。(色ぼけも甚だしいw)
七海「あっはは! 真一郎ったら、面白すぎ! どこからそういうことを思いつくのかな?この頭は」
・・・この言い回し、どきどきするんですケド。
七ちゃんはそんなくだらん嫉妬話には興味はないらしい。自身たっぷりな女性・・・、いや、男の人だよね?(疑り深い)
七海「試験最終日のこと覚えてる?そのことばかり考えて・・・」
それを聞いた真一郎、”そのこと”を”あのこと”と勘違いし、嬉々とする。
真一郎は、変態か?(笑)
違います、試験最終日はそんなえっちぃな日ではなくて、☆/直の誕生日パーティですから。
呆れ気味な七ちゃんにあしらわれる真一郎、自業自得である。
試験最終日の直くんの誕生日パーティ、当日。
緑川/空から贈られた赤いチューリップの花束、花言葉は”愛の告白”だそうだ。
祭「ほらほら早く、返事」
直「ま・・・まつりちゃん?!」
この慌てふためきぶり、大好き・・・
☆は、落ち着いているキャラやキレキャラよりもこの方が好きだなぁ。
パーティが終わると、・・・試験休みが始まるってコトで。
真一郎の独壇場の始まり始まり~
えっと・・・、えっと・・・、書けない。
七ちゃんの・・・、喘ぎ声が・・・、ありえない・・・(泣)
師匠! どこからその技もってきたんですかっ!
あまりの衝撃に、涙出そうなんですケド・・(根性なしと言われてもいいデス)
翌朝の鼻をつまんだであろう時の様子が、好き。
せっかく機嫌がよかった七ちゃん、真一郎がこっそり写真を撮っていたことを知ってしまう。
「少しだけお灸すえちゃおうっかな?」
悪魔だ。さっきの天使とはうって変わって、・・・ただの悪魔だ、この人。
黙秘の刑に処した後、許してくれますが、
七海「その代わり、当分触らないでね」
真一郎「まじスカ?!」
腑抜けた真一郎、空と直のところでクサる。
お前らにコノ切なさが分かるか?って、この二人子供ですから分かりませんってば。
色ボケな大人、真一郎は、子供二人に詰られ&慰められる。
空「あ~、だめだこりゃ」
直「元気出してね」
その欲求の捌け口を空に求める真一郎。
真一郎「直は優しいなぁ・・・。抱き心地いいな・・・、甘い匂いするし。菓子ばっかり食ってるからか?」
直「ぅあっ、水都先生っ?!」
くぁっ、羨ましい。直、抱きたぁい!
そんな真一郎に天罰(?)が下る。
奏司「やぁ、お邪魔してるよ」
いやらしい雰囲気の奏司が、勝手に家に上がりこんでいる。(どうやって?)
そのうち七ちゃんが帰ってくると、見計らったように真一郎に覆い被さる奏司。
それを見た七ちゃん、激怒!
七海「真一郎にこうやって触っていいのは私だけなんですからっ」(あらあら)
奏司のお陰で、七ちゃんは気持ちに正直になれました。
でもって、また・・・、あの・・・、えっと・・・、書けない(泣)
妙にリアルで・・・、心臓が止まりそうになった・・・
でもでも『シアワセノマホウ』、幸せそうな空気がとても良かったデス。
第一弾も、聞くべきかな?
そっちも、七ちゃん凄いのかな? 不安~~
彰さん司会のフリートーク! テーマは「幸せ」
やけにあっさりした彰さん。幸せが無いそうだ。抱き締めてあげたい。
・・・はっ! それが狙い? コイツは・・・
やけに疲れきったミキシン。先輩の話は聞こうね、の一言が、ちょっと怖かった。
ミキシンの幸せは、仕事。 ・・・そうなんだ。
ゲームっ子の緑川くん。幸せです!と言い切ったよ、そうか、幸せなんだ。
その幸せは、・・・ゲームですか(失笑) この、ゲーマーめっ!
相変わらずオカシな☆。寝る時、いつも布団までたどり着けないらしい。
何かの病気ですか? 大人なんだから、しゃんとなさい!
◆これだけ妙な人たちばかりだと、千葉さんとうえださんがまともに思える・・・
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2005年09月24日
DESTINY-49話 泣き(ToT) レイ~っ!
今週は、真面目です。
キラ「ラクス、発進する。いいね」
主役はここぞという時、腹を決めて力強くなるものだ。
一次中継ステーションを撃ちに行く、キラとアスラン。
「キラヤマト、フリーダム、行きます!」
「アスラン・ザラ、ジャスティス、出る!」
でも、裏の主役アスランも負けてない、かっくいぃ~♪
その二人を支援するラクスは、通信を開き、宣言する。
「平和のために、その身にまとった軍服に誇りがあるのなら、
道を空けなさい!!」
↓
ザフト側の艦隊や兵士は、彼ら二人をザフトの残党としてみる。
あくまでも迎え撃つつもり。
ラクスの話、聞いてたのですか?
『キラとアスランが通るんですよ、お退きっ(ぷんぷん)』
そして、そのザフト艦隊の1隻ジュール隊、隊長が叫ぶ!
イザ「とっとと船を出せ!!」
やっと出たよ、やっと動き出したよ。
今まで静観していた分、きっと智一/イザも怒鳴り甲斐があることでしょう。
で? イザ、船を出してどうするおつもり?
そんなにお怒りになっているのは、何故ですか?
そんな緊迫した状況で、ギル・レイ・シンの3悪(?)は緊張のない談話。
緊張無くても言ってることはピリピリしてます。
シン、ますます混乱している様子・・・
どうやら、レイのクローン告白の時、もっといろいろと知ってしまったのですね。
レイは・・・
"キラ・ヤマト"というスーパーコーディネーターを生むために作り出されたクローンである。
「その結果の俺は、どうすればいいんだ?」
ぐっ・・・、そ、そんなレイ。 そんなコト言われても何も言えないっすよ。
クローンとして生まれてきてしまった自分、戦いたくもない戦争に巻き込まれてしまったシンや他の人たち。
こんな世の中は決して良くないのだと、レイの頑ななその思いは決して間違ってはいなかったのね。
あなた自身の置かれた立場も辛く、悲しく、それが故に、ギルと一緒に少~し違う方向に行ってしまった。
あなたの憎しみは、全てキラに向けられた?
「キラ・ヤマト、お前だけは・・・」
そんな重~い話を聞かされて、シンの神経は、もうもたないかもしれない・・・
「君はどうだ?シン。 同じ思いか?」
うわぁぁぁっ、追い詰めないであげて!
「その未来は、お前が守れ」
無理だよぉぉ、シン、壊れちゃうよぉ(叫)
レイ~っ、お願い。 やめよう、シンが可哀想(泣)
一方、こっちのザフトは・・・
出撃していったディアッカから、どうするんだよ?と煽られるイザ。
じっとしていられない戦士・イザは、俺が出る!とブリッジを離れる。
イザ「ヴォルテールは後ろから支援だけしていろ!いいな! 前に出るなよ、死ぬぞ」
亭主関白で、我儘ばっかり言うけど、いざという時には守ってくれそうなイザ(うっとり)
それを聞いて、不安なのか、分かっていて聞くのか
ディアッカ「どーすんだよ、イザーク」
イザ「今、俺が殴りたいのは、アイツだけだ!」
・・・もう、イザったら(照)(←なんで照?)
いつまでたっても、アイツとじゃれあいたいんだから・・・
キラ、アスラン、イザ、ディアッカとかつてのヒーロー4機はまた戦場で出会う。
うわっ、いやな同窓会・・・
そして、力を併せてステーションを見事破壊!
・・・イザ、ディアッカ、大丈夫なの? 君たち、ザフトだよね?
そして次なる相手は、ギル。
そのギルは、ネオ・ジェネシスを発動!
「今度こそ消えてもらおう、ラクス・クライン」 ← ←俳句?
・・・やっちゃいました、もう、ギル、殺されちゃうしかナイです(あぁ、おばか・・・)
レイのことで泣き、シンの混乱を見て泣き、アスランの活躍に感涙、イザの健在ぶりに感涙と、
終始なきどころ満載。
そんな中、嬉しかったのは!
アークエンジェルに向けて発射された陽電子砲をその身をもってかばった、アカツキのネオ。
「大丈夫だ、もう俺はどこにも行かない。 終わらせてくれよ、マリュー」
お・も・い・だ・し・た・よ! ぃやったぁ~~!!
・・・美味しいな、こやっちゃん。
だからあなた、アカツキに乗れっていう筋書きだったのね~~
それにしても、良かった・・・
今週も智一/イザのお声が聞けないのかと思っていたわ。
でも、いっぱい・いっぱい聞けた!
スパロボJのCMでも智一・殿が活躍してたし♪
あぁ~、幸せ~~(単純!)
◆もう・・・、来週に向けて、いろいろと大忙しじゃんか!
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コレ、読み返してみた・・・
なんだか、違う話が降りてきた・・・
えへっ
裏49話へ、行ってみる?
2005年09月18日
DESTINY-48話 シンセカイヘ!!
「デスティニープランは・・・究極の人類救済システムです」
ギルのいうプランが叶った世の中ならば、戦争という争いもなければ、
仕事で悩むことも無いし、恋愛ごとで苦しむことも無い。
生まれながらにして決められた道だけをただただ歩き、そして死んで行くんだわ。
それってストレスもなく温和な世の中って感じがして一見良さそうだけど、全く面白みはないみたい。
生きてる醍醐味っていうか・・・
「実際俺にはもう、あまり未来は無い。テロメアが短いんだ。俺はクローンだからな」
えっ? ・・・誰の?! やっぱりあの、仮面の君?
レイ、あなたは、自分の生に何らかの哀しみを抱いていたのかしら?
クローンである自分は『自分ではない』と・・・
そしてクローンとして受け継いだ意志と、自分を愛してくれたギルのために、その人生の全てをかけて生きてきたの?
あぁ、レイ・・・
そんな苦しげな寝顔を見せちゃだめだ!
レイってば・・・
シンの傍で、無防備な寝顔を見せちゃだめだ!
そんなもの見せるから・・・、もう、知らないっ☆
妄想モード、60%限定起動・・・、承認(違う番組だっ!)
以下、本編から大きく外れてあっちに行きます~~
↓
『デスティニープランとは、ぴー☆様不在の現BL界を救うべく、悶絶天使受けを発掘し、
育成していく画期的かつ躍動的なプランである』
オーブでは・・・
who「カガリ様! 何やら言われてますよ、元婚約者が・・・」
カガ「・・・は?」
何の話なのか、さっぱり検討がつかないカガリ。彼の過去のことは知らない様子。
『誰も、あなた自身すら知らないまま、貴重なあなたの才能が開花せずにいるのかもしれない』
AAブリッジでは・・・
アスラン、深く大きな溜息。その心情は言葉に尽くせない。
(た~の~む~よぉ・・・、全世界に向けて言うか? フツー、もぉ・・・いやっ)
ラクス、そのスクリーンの目の前で、あからさまに怒りを表したまま立ち尽くす。
(あンのたぬき議長!
せっかく静かに暮らしているんだから、放っておいていただきたいですわ、ぷんぷん)
それは、アスランを気遣ってのことではない。
今、ラクスにとってアスランは、・・・どーでもイイ対象。
そしてキラ、いつもの達観した表情のまま、ひっそりとしている。
その様子をそっと見たアスラン。
(あれ? 無反応? ・・・ヨカッタ~、また昔のことでイビられるところだった)
ラクス、心配する対象のキラを見もしないで思いをめぐらす。
(変な刺激を与えないで欲しいですわ。
それでなくても、ちょぉっと油断すると、すぐアスランの元に行ってしまうのに・・・)
それぞれに思われている、キラ。
(ふふっ☆ 今夜も行っちゃお♪ ボクの天使、ア・ス・ラ・・・うふうふうふ)
もはや「スーパーコーディネーター」ではなく、ただの「むっつりすけべ"こやじ"」であった。
この放送を聞いている他の面々。
『ぴー☆様不在、それは人類全体にとっても、非常に大きな損失なのです』
アーサー溜息。
(そうだよなぁ、俺には到底およばないもんなぁ・・・)
タリア、神妙な面持ちで。
(ギル・・・、あなた、そんなにそれに興味あったかしら?)
『私たちはその損失を補填するべく、自分自身の全てを、そしてそれによってできることを
知るところから始めましょう』
イザは、心配というよりもからかい半分に思う。
(あ~あ、すげぇコトになっちゃってるよ。大変だな、かつてのヒロインは。かっかっか)
その隣のディアッカは、話についていけない。
(ぴー☆様って誰だよ? えっ、コレ、俺も何かするのかな?)
ルナ、妙な勘が働く。
(ひょっとして! アイツ・・・)
『それは、あなたの素敵な明日への輝かしい一歩です!』
ミネルバ居住区愛の部屋で、導入プランの全てを聞き終えたレイとシンの二人。
シン「議長・・・、何言っちゃってんの?」
レイ「・・・お前が驚くことないだろ、ずいぶん活躍しているくせに」
シン「えっ?」
ちょっと顔が赤くなる、可愛いシン。
レイ「だから、議長のお考えに共感して協力することにしたんだろ?」
シン「あ・・・うん、それは・・・。(でもめんどくさそー、やめたいなぁ~)
でも急にこんなこと言ったって、ぴー☆様、大変だよ。
真面目で頑固そうな人だからなぁ、人材の発掘と育成に・・・なんて大層な
こといってるけど、要するに、また復活させたいだけなんだろ?」
レイ「でも・・・、だからといって議長はあきらめる人ではない。ギルは、結構しつこい」
何故か顔を赤らめて、何かを思い出しているレイ。
シン、不思議そうにレイを見る。
(この人、たまにどこかにイっちゃうよな・・・)
レイ、元に戻る。
レイ「そろそろお前も中堅どころだからな。お前自身もきっちり務めを果たさなければならないぞ!
いつも妙なコメントを残しているが、あれはいかがなものか?」
シン、どきっ☆とする。
(やばっ! いつも夜遅くまでパソコンの前に座っているのは、俺の作品チェックをしていた
からなのか・・・。 怖ぇ~よ、レイ)
レイ「それと同時に、議長の意志を継ぐものとして我々がすべきことは、新人の発掘と教育だ!
特に! あの人に負けない天使受けを育てていかなければならんのだーっ!」
シン、レイに気おされている。
(この迫力、このテンションのぶれ・・・、薬でもキメてんのかな?)
レイ、なおも続ける。
レイ「議長がお前を選んだのは、お前が誰よりも強くその世界の発展を望んだからだ!」
シン「えっ? 俺? (小声で)・・・望んでないし・・・」
その時、ルナマリアがシンを呼ぶ。
ルナ「シン! シン! ねぇ、大丈夫? ソイツ、危・・・」
レイ「今、大事な話をしている。いね!」
インターフォンの回線をぶっ切る、レイ。
レイ「シン、大変なのはこれからだ」
さっきまでのハイテンションから平常になったレイは、優しく説く。
レイ「いつの時代も変化は反発を生む。見なさい、ぴー☆様がいないこの世界を。
世間はぴー☆様に餓えている。俺たちはこの混沌とした世界を変えていかなければならない。
力を発揮しておくれ、シン」
優しいレイにほだされつつある、お子ちゃまシン。
シン「俺も・・・わかるケドぉ、でも・・・」
無防備な可愛い姿を見せるシンに、レイ、何かをぐっとこらえて静かに言う。
レイ「強くなれ、シン。お前は変わらなければね」
優しいレイに対してだんだんいい気になってくる、シン。
シン「え~っ、強くなるってどゆこと~? 変わるって、何?」
全身をふるふると震わせながらベッドの枕元へ行き、座り込むレイ。
シン「・・・あれ? レイどうしたの? 具合悪いの?」
枕元の隠しから薬を取り出して、飲むレイ。
レイ「なんでもない、構うな」
(やっぱ、レイっておかしいよ。さっきからテンションが一定じゃないモン。
何だろ? その薬・・・)
レイの傍に立ち、無邪気な好奇心丸出しの視線で見ているシンを、薬が効き、落ち着いた
レイが、半ば座った目で見返す。
レイ「シン・・・」
そう言ってゆっくり手を伸ばしたレイに対して、シン、半歩後ずさる。
それは間に合わず、手を摑まれレイに引き寄せられるシン。
シン「えっ、何?」
シンの脳内ではコンディションレッド発令!
レイ「シンは変わるんだよ」
シン「は?」
レイ「私を抱くのだ、シン。お前はもう、受けではなく、攻めになるのだ!」
レイの満足そうな寝顔・・・
その後、レイは新人の発掘に余念が無く、シンは立派な攻めとして活躍をし新人の教育も手がける。
そして、AAのバカップル・キラアスと言えば、ひょっとしたら子供ができるんじゃないか?と誤解を招きそうなほどラブラブモード。
嫉妬に狂うラクスはアスランいじめに余念が無い。でも、キラの前ではそんなことをおくびにも出さず、しれっとお姫様を演じているのであった。
アスランはそのいじめに耐え、ギルやレイからの復帰への熱烈コールをイタ電のように受け続け、・・・その頑強な精神はいつまで持つのか、お・た・の・し・み☆なのだ。
おしまい、おしまい。
◆お・た・の・し・み☆
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2005年09月14日
BLCD好きしょs【NEVER LAND】
【好きなものは好きだからしょうがない-NEVER LAND-】
つたえゆず マリン・エンタテイメント 2002.02
・・・また、よく事情の分からないものを聴いてしまった。
「好きしょ」は、いくつか作品が続いていて、その集大成的なものが
これ NEVER LAND らしい・・・ということは分かった・・・ような気がする。
でも、物語の背景やキャラの設定なんかは、全く分からんのです。
キャスト
羽柴空/緑川光 藤守直/保志総一朗
夜/子安武人 らん/山口勝平
水郡真一郎/三木眞一郎 七海/石田彰
本城祭/千葉進歩 佐倉広夢/阪口大助
羽野義広/野島健児 市川学/私市淳
相沢/小杉十郎太 永瀬芥/置鮎龍太郎
クリス/結城比呂 浅香奏司/上田祐司
分からんけど、こんなにおいしいキャスト揃いなので、
じっくり聴くことにしましょう~
↓
01 ご挨拶
あ・明るい始まり方だな・・・。 あぁ、そう。 緑川/空が主役なのね。
02 久しぶりのデート こや/夜と山口/らん
・・・妙にこやっちゃんがエロいんですけど。
03 GOOD MORNING? BAD MORNING? 緑川/羽柴と保志/藤守と千葉/本城
なかなか起きない藤守
羽柴「どうしてこいつは、こう寝汚いんだ」
この"寝汚い"が耳に残るの、どうしてだろ?
それをいいことに、いたずらをする羽柴。
羽柴「くっくっくっ、おンもしれぇ~。藤守、『眠いにゃ~』って言ってみ」
藤守「・・・ねむい・・・にゃ~・・・」
あ・・・、ヤバい。それ、・・・保志くん、ヤバいから(笑)
不覚にもツボに入ってしまった(何故か凹む) 保志くんのこのお声は、ストライクだわ。
いつもの力が入ったお声よりも、脱力しきったこのお声、いいじゃないですかぁ!
こんなのが、このシチュエーションで目の前にいたら、・・・迷わず、喰います。
04 クリスの懺悔室Ⅰ 結城/クリスと千葉/本城
「わたしは、見習牧師、クリス。悩める人々の懺悔を聞き入れ、正しき道へと導くのが私の使命」
はぁぁ~・・・、久しぶりにいいお声の結城さんに会えた。
この、一つの染みもない、美しいお声。 このキャスティングは、適任です(はぅ・・・)
ヴァイスの結城さん、聞きたくなっちゃったよ♪
・・・そういえば、結城さんて、エヴァの日向君だということをつい先日知りました。
ヴァイスの、結城さん・こやっちゃん・智一殿ってエヴァ出世の人たちなのね・・・
05 理想の授業とは あれ?うめちゃんて誰だ?
朝のいたずらを根にもたれた緑川/橋場は、保志/藤守に追い掛け回されていて、
HRにも迷惑をかけてしまう。
へなちょこ教師(?)うめちゃんは、言うことを聞かない生徒に、キレる。
「なめてんのかーっ、どうせ俺は三十路で独身だよ!彼女もいないさ!」
06 のほほん保健室 ミキシン/水都と彰/七海と阪口/佐倉
佐倉が保健室でほんわかとお茶をごちそうになっていると、ひょっこりやってくる水都。
佐倉「水都先生と七海先生は、すごく仲良しなのね~~」
阪口君、ここでは色っぽいんじゃなくて、ばかっぽい(笑)
えっと・・・、彰/七海はオトコ?
七海「はい、お茶どうぞ・・・」
こんなに色っぽい保健の先生がいたら、そりゃぁ、間違いしか起こらないさ(笑)
かと思えば、水都を威嚇したりして・・・、この後の展開が楽しみなのだな。
07 クリスの懺悔室Ⅱ 結城/クリスと阪口/佐倉
「わたしは、見習牧師、クリス・・・」 わーい! また来た~
クリスはドクター七海が好き?
佐倉が七海と水都のことを教えると、激shock☆
でも、水都は優しいから大丈夫だよ、と伝えると、泣くほど喜びます。
その後、気を取り直すように咳払いをするクリス。
かわかわかわ・・・可愛いっ可愛いっ(コーフン)
08 兄弟対決! ミキシン/真一郎(ややこしいなぁ・・・)と上田/奏司
どうやら真一郎は奏司が嫌い?
奏司「七海にだけでなく、お兄ちゃんにも甘えておくれ」
ほぉぉ~、上田さんのお声いいですねぇ~
この人のお声で、ちょっと狂った系キャラとかやってくれないだろうか?
襲う相手は、緑川くんがいいカモ(妄想モード中・・・)
09 危険な放課後 ミキシン/真一郎と緑川/羽柴
真一郎ったら、その前のセクションで受け風だったくせに今度は攻めますか・・・
部屋に連れ込んで、羽柴にちょろちょろ~っとイタズラをする真一郎。
んでもって、ここでは羽柴は受け、と。 難しいな~、このドラマの設定。
10 正しい餌付けの方法 野島/義広と私市/学
直が寝汚いのならば、学は意地汚い。 若者の欲望はあれこれ果てしないものなのだな~
あーっ、のじけんだっ、ユウナだっ! ユウナじゃないのじけんさんは、やっぱいいお声だ。
11 化学な家庭事情 小杉/相沢と置鮎/芥
相沢パパは、息子の芥を激Love☆ なんで親子なのに苗字違うの?
「さ、遠慮しないでパパのほっぺに、ちぅぅぅぅっと」
「私の力をもってすれば、芥くんとの間に子供が出来るかもしれない・・・」
で・き・る・のか! すごい・・・、さすが小杉さん。
あぁ・・・小杉さんのおバカな愛が、羨ましい・・・。
この人も、いろんな技もってるなぁ・・・、ますます好きっ。
12 空×直+夜×らん=?
この4人、入れ替わりが激しくて、ややこしいよ(笑)
13 仔猫ちゃんハーレム計画
あまりにも彰師匠が凄いので、ここは力いれちゃいます!
七「楽しそうですね♪、水都先生」
真「な、ななみ・・・」
キタっ、超怖キャラ彰/七海。不気味にご機嫌なご様子・・・
七「いえいえ、水都先生はずいぶんと濃い授業をしていると、お兄様から伺いまして」
真「いや、な、何言ってんだよ、七ちゃん」
ミキシン/真一郎、ビビリ過ぎ(笑)
七「一度その授業内容とやらを拝見したいと思いまして・・・」
真「やだな~、七ちゃん。そんな噂信じるなよ」
七「真一郎さん。私がおとなしくしているうちに白状した方がいいんじゃないの?」
こう・・・、目が据わっているかのような言い回し。もう逃げられませんし、こちらも堪りません(笑)
真「いや・・・、あれは、調子が悪かったというか・・・空がひょこひょこ~っと歩いてきたから、
こちょこちよ~っと・・・」
七「こちょこちよ~っと・・・、何したんですか?」
あはははっと、笑う、二人。
七ちゃん、豹変! 激怒モード展開!
七「しんいちろー!! あなたって人はっっ!」
ミキシン、辛いな・・・、シンイチロウって呼ばれちゃって、どうよ?
七「ンまったく、たまには普通の教師らしくしろって言った日に、何やってるの?」
ここまででも、もう彰師匠の魅力が存分に発揮されていたのに。
・・・あぁ、あなたはまだまだ私を魅了する。 ・・・いっそ、そのお声で萌え殺して(哀願)
七「もう・・・、知らないっ」(今時そんな台詞が可愛く言える女性なんていないよぉ)
真「ばか、七海だけだって」
七「そういうことじゃなくて、・・・は・な・して」
真「離したら逃げるだろ」(そだ! ミキシン行け行け!)
七「やだ、真一郎、怒るよ?」(くぁ~っ、腰砕けそう・・・)
彰さん・・・、あなたって人は、ほんっとにもう・・・
しばし彰師匠の余韻に浸っていると、またかの人がやってくる・・・
結城/クリス、壊れ天使モード全開!
ドクター七海の身を心配していると、上田/奏司が二人の間を邪魔してやると言ってくれる。
ク「あ~~・・・、まさに主のお導きですぅ~~」
その美声で感嘆しないでぇ~~、しかも、"あ"で。 私のATフィールドは、破られました。
この後のオチまで意識が保てません(笑) もうココで、いっぱいいっぱいです。
あぁ~、幸せにゃ~~♪
なんだか面白そうだから、違う、ちゃんとした(?)「好きしょ」も聴いてみようと心に決めました。
◆結城さんのおいしいBLCDをご存知の人はいませんか
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2005年09月13日
ラジオdecade on NET最終回!!
いくら企画ものだからって、早いよ、最終回(泣)
最終回は、女神候補生+D・N・ANGELが一緒になっての放送です。
彰師匠+入野君+福山潤君+長沢美樹さん
彰師匠、歌いまーす♪
って、鼻歌並みだけどね(笑)
そして、随所に光る、ブラック彰の突っ込み!
結構ぐさぐさ突き刺すよね、彰師匠って。
そこが・・・、たまらなく好きさ(うふうふ)
その1 入野君の年齢のことで異様にはしゃぐ長沢さんに
「・・・落ち着いてもいいんじゃない?」
その2 芸人でもないのに、ノリ突っ込みを披露
入野君17歳は、潤君よりも芸歴が長いのね。
でもそれよりも遥かに長い芸歴を持つ彰師匠。
「(芸歴の)無駄に長いところ、見せようか? ・・・って無駄かっ? おいっ!」
彰さ~ん・・・、どうした~?
↓
■意思疎通プログラム
女神候補生でやってるコーナーね。
戦闘機とリピアラーの意思疎通がなされてないと、なんだかは動きませんってコトで、
それをジェネレーションギャップの不安を抱えつつ、彰師匠と入野君でやってみます。
その1 お祭りといえば、何?
せーの! 彰「射的」 入野「金魚すくい」
ぶぶーっ!
これは年代関係ないよねぇ~
その2 あの頃は若かった・・・と思うのは何歳?
もめてます(笑) だって・・・
彰「考えついた年齢が、入野君ではありえない年齢・・・」
ははぁ~ん、17歳以上を思い浮かべたんだな?
で、入野君に合わせていってみよーっ☆
せーの! 彰「5歳」 入野「11歳」
ぶぶーっ!
この彰師匠の年齢の導き方が面白いです、ちゃんと筋書きがあってこの年齢なんです。
そしてその話のついでに、潤君が悲しい逸話を告白します(泣)
その3 無人島に何か一つ持っていくとしたら、何?
これを4人でやります。
またもめます(笑)
それぞれのイメージが、入野「生活」 長沢「生活」 潤「脱出」ときたのに、
彰「そこに骨を埋める」と、一人だけ悲しい諦めモードのイメージ。
それでも頑張って・・・
せーの! 彰「ナイフ」 入野「スコップ」 潤「ナイフ」 長沢「低反発マクラ」
長沢さん、自分の半分の年齢の子に「おかしーよ!」と全力で突っ込まれます(爆)
またここでブラック彰「やすらかに眠りたかったら、睡眠薬もってけっ」 ひぃ~~っ
■DNAがとまらない
タイトルコールは、息も絶え絶えに走ってきて、少し爽やかさん♪の彰師匠
今回は、女神の二人に何フェチかを告ってもらいます。
まず潤君、軽~くジャブで「鎖骨フェチ」 ふむふむ、なるなる
そしてもう一つが「眼鏡フェチ」
~色白の女性がプラスチック製のきれいな赤いフレームの眼鏡をかけていて似合っている
すると、きゅん☆とするそうな。このフェチ、濃ゆいな~(笑)
次は長沢さん「あごのライン」しかも、首とあごの"間"!
キましたっ、"間"。隙間産業ですっ!
そしてもう一つ「ぶつぶつの集合体」
その例えに、肌が水を弾いている様子を出すと、またブラック彰がやってきます。
彰「・・・まだ、弾くの?」
謝ってたけど、謝りきれてなかったよ。本心から謝ってないだろ!(笑)
そして、最後の最後までブラックな彰師匠。
彰「長沢さんはもっとしっかりしてる人だと思ってた」
長沢「(しっかりとそうでないのと)どっちが好き?」
彰「(超即答)どっちも好きに決まってるじゃないですか!」
正直者は嘘がつけないのね、全っ然、心こもってないその言葉は超ブラックでした。
◆あぁ~、おもしろかった♪
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あ、思い出した。
入野君って、「千と千尋の・・・」のハクなのね!
00:12 | コメント (3205) | トラックバック (452)
2005年09月10日
DESTNY-47話 今度は、ミーア?
多分「また回想・総集編かよ!」とかいう突込みが多いカモ。
でも・・・
こうやってこの重く複雑な世界観をガツンガツンと突きつけようと
いう作戦なのでしょう。
それに重ねられたミーアの心情は、ある部分理解できるところもあって、
最後のラクスの涙に思わずもらい泣き(ToT)
あぁ、キラ・・・
だぁきぃしぃめぇてぇ~~~っっ!
↓
我を失ってしまいました・・・ほほっ
憧れている人になりたい、そういう風になりたいっていう気持ち、あるモンだよね。
ミーアのように"影武者"にまでなることは無いけど、その人の髪型と同じにしたり、
その人と同じ香水をつけてみたり、その人の口調を真似てみたり・・・
「化粧品なんてどこの使ってるんだろう? できればそこまで調べて欲しいんだけど・・・」
それを逆手にとって利用したギルは、頭がいい。
その人の顔になりなさい、その人の声になりなさい、その人そのものになりきりなさい・・・
『君はラクスだ』
そんな風に言われたらまともな神経も吹っ飛んでしまい、ギルの手足にもなるであろう。
『ラクスとして、世界の平和のために働く』
そんな大義名分付きならば、なおのこと。
自分にもそういう対象がいたから、ミーアを不幸だとは思わない。
己が身を捨ててでも、何かの役に立つのであれば、それに成り代わっても構わない・・・
ミーアは、結果的に可哀想ではあったけど、幸せな日々を送っていたこともまた事実だと思う。
改めて、ご冥福をお祈りいたします・・・
不幸なのは、それを受け入れられなくて、しかも自分の所為だと思うアスランの方。
どこまでも正義感に溢れたアスランは、いつも辛い思いをしてしまうのね・・・
「俺が最初に認めなきゃ良かったんだ・・・」
その真っ直ぐな彼を救おうとするキラ。
そうは思うけど、普通そんなこと言えないぜと。
キラの愛はどこまでも深いのである。
そんな人に、・・・傍にいて欲しいと思う、今日この頃の淋しいあ・た・し(泣)
そして始まっちゃいました、ギルの演説。
これまでの敵・ロゴスを撃った今、残されたもう一つの最大の敵を全世界に向けて発表!
それは誰? 何?
有史以来存在し続けた、我ら自身の無知と欲望。
争いの種はそこにある。
それを克服するのだ!
そうキタか・・・
世界もびっくり!
シンもびっくり!「ギチョー・・・」
きっとおばかちんだから、脳内は???と、意味が分からなかったに違いない。
タリアだってもびっくり!
「デスティニープランの実行を今ここで宣言します!」
言っちゃいました、もう後には引けません。
これでギルが悪になったわけで・・・
だとすると、オーブVSプラント。
つまり、アークエンジェルVSミネルバ・ジュール隊になってしまうの?
そんなのは、イ・ヤ・ダー!!
あの・・・、今話のキャスト11人なんですケド・・・
しかも、みんな口数が少ないんですケド・・・
声フェチ的には、つまる息声だらけで、非常に哀しいんですケド・・・
◆はぁぁぁ、とアスラン並みに落ち込むちいち・・・
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2005年09月08日
SEED120%! 第9回の再放送
『死んだら俺も入るぜ!お前も来いよな!!』
彰アスランと智一イザークの“元クルーゼ隊生き残り-1”が、
PHASE-11『選びし道』を見ながらの大暴走!!
破滅的な智一殿は、ちょっとお兄さんな彰さんの前で謙虚な姿勢で
話しながらも、めちゃくちゃなこと言っちゃってます。
これが、これが殿なのね・・・
↓
この『選びし道』は、アスランがプラントに行っちまった話でした。
そこで、外出したいと言うアスランの護衛(見張り)に、やって来たのが
スーツ姿のイザ(あり?ディアッカもいたか?) きゃ~~っ
お約束通り「何で俺が護衛に行かなきゃいけないんだ!」と怒るイザ。
『でも出かけた先はニコルのお墓で、怒りで振り上げた拳の行き先は??』と
いつものように、話をきれいにまとめあげた彰さんの状況説明に、あぁ彼は・・・
殿「後は胸を揉むくらいしか使い道が無い・・・」
彰「あっはっはっはっ!なるほど。
そういう風に話を展開させてるんですね。 よぉし、今日はこのノリを学んで帰ろう!」
殿「そうですね。今日は、僕と石田さんがどういうおっぱいが好きなのかをとくと学んで
頂きたいと思います」
学びたくありません・・・(笑)
オーブのたぬき親父たちがカガリを責めているシーンから"袖の下"の話に展開します。
なぜだ、殿?
何故にそんなにダークなんだ?
でも、正義感あふれるものが好きで、しかもキャラでは、中間管理職の悲哀に満ち
溢れた"ブライト"や"マリュー"が好きなのだと、実に渋好みな殿。
なんだぁ、ふざけているだけじゃないじゃな~い♪
もぅ、殿ったら。
と安心させられたのもつかの間・・・
ガンダムの世界では、年端も行かない子供が、戦争が世界がと立派なことを口にすることについて
彰「(自分がその年齢だったら)こんな立派なことは言えない」
殿「(同意して)どうやったらエロ本買えるかなとか、そんな少年でしたから僕」
おぅ、のぅ!
彰「・・・でも、・・・悲しいかな、少年の気持ちはそっちに行きがちだよね?」
たははっ、彰さんが苦しくも殿を救おうとしてくださる。
彰「それは許してあげて」
仕方ないなぁ、そう言われちゃ(笑)
Aパートは終始おっぱいの話でした。
Bパートはイザのお父さんネタから始まる・・・
名前がイザーク・ケンジ、イザはおかっぱだけど父は頭のてっぺんが禿げてる、
つまり"かっぱ"・・・つまんね~(苦笑)
シーンはニコルのお墓参りをしているところ。
彰さんも話を妙な方向へもっていき始めます。
前作でもお母さんのお墓参りに行くなど、アスランにはお墓参りをするイメージが
ついていて、アスランを"お墓参りキャラ"と称する。
殿は一人っ子だから「親の墓守をしていかなきゃな~」
彰さんは「僕は(そんなことも考えずに)安穏と暮らしてるんだな~(反省)」
一旦、二人は現実の話をしたものの、
彰「今のお墓参りをしているシーンを見て、どこかの霊園とかのCMをアスランで
やらせてくれないかなぁって・・・」
殿「いいですよね。『死んだら俺も入るぜ、お前も来いよな!』みたいな」
お前らぁぁ!
お墓の話の次は、をんなの話
SEEDではマリューさんが好きだという殿に対し、始めはラクスだったけど、カガリに
シフトしてきている・・・と、それはキャラの話ではないのか?的な発言の彰さん。
そこに食いつく、かの人は
殿「友達の妹、ってのがいいですよね」
エロイよ、殿。生々しいよ、意見が。
その場合、その妹と結婚すると友達が兄貴になるのはいいのか?と彰さん。
殿は、そうでもしないと一人っ子の自分には兄弟が作れないから、良いと言う。
そっか、兄弟が欲しいのね・・・なんて同情した私が甘かった。
お姉ちゃんがいる彰さんに対して
殿「家に帰るとお姉ちゃんが、お風呂上りでバスタオルとか巻いて・・・」
彰「あははは~、それは、幻想。
というか実際に姉貴がいたら、女性に幻滅するから。まじで」
殿「え~~」
彰さんも、そういうお姉ちゃんを持った、そういう弟なのねぇ。
ありがちだけど、お気の毒・・・
最後は、死なないように頑張ります・・・とは言うもののあんまり出てないから頑張りようがない殿は、
「とりあえずガンダム見て、勉強します」
と、いちおーきれいにまとめて(むりくり)終わりました。
と思いきや未放送部では、"御影ガンダム・卒塔婆サーベル付き"だの、
"実はアスランパパは生きていた?!"だのと、無茶な話をするのであった・・・
彰さんが付いていながら何ということだぁ!
◆次回の再放送は、誰かな~?
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2005年09月07日
ラジオdecade on NET D・N・ANGEL
杉崎ゆきるデビュー10周年記念のパーティー企画CD decadeリリースに関連した
decade on NET 2番組の内の1番組。
パーソナリティーは、大助役の入野自由くん17歳と日渡役の石田彰さま○歳(なぜ伏せる?)
え~、この世界、ド素人なちいちには、全く意味がわからないのだけど、いいんです!
いいお声を堪能できるのならば、何でもっ!
↓
放送は2005.06.22から隔週で2005.08.31までの6回と最終回スペシャルまで。
何せ、彰さんが面白い。最っ高ー!
入野君が自分の子供だとしてもおかしくない年齢であることを気にしてか、元々の
性格なのか、汚れ担当になってます。
彰さんの年齢を思わせない天使なお声で腹黒いことを言っちゃうあたり、もう、
D・N・Aが止まらない!って感じよ。
ってことで、フェチズムについて語る、【D・N・Aが止まらない!】の名言集に注目。
2005.06.22放送 まずはそれぞれのフェチについて告白。
入野君は、美脚フェチ。ま、ありがちですな。
彰さんは、声フェチ。ぃやった!キタ!
宅配ピザなどの注文電話をした時にその相手の声がいいと、かけ直したくなる気持ちを
自粛するくらい好きらしい。
・・・あぁ、あなたに私の声を聞かせたい。
もう一つ大人の意見として、肋骨が薄っすら見えるのが好きらしい。
・・・彰さんも、宅配ピザを頼むのかと、そこに1point
2005.07.06放送 タイトルコールは、ちょい低めに抑えた色っぽいお声の彰さん♪
またここでも、自分の声フェチについて告る彰さん。
家の近所の雑貨屋さんのおばちゃんの声が、脳みそを揺さぶられるような感じがして好きだったらしい。
おばちゃんと会話をしてジーンとしていた小学生の彰くん・・・
変態だ。そんなあなたが、好きだ。
また別の話で、教科書の匂いフェチについて語っているとき、偶然にも持ち合わせていた
入野君の教科書の匂いを嗅いだ彰さんの一言
「入野君の匂いがする・・・」Good Job!
2005.07.20放送 タイトルコールは、ちょっとおどけたヘタレキャラの彰さん♪
彰さん、ここで汚れ担当を宣言。
入野君に読ませるわけにいかないものを読むらしい(泣)
鎖骨フェチの話題で、気が付かされた。
・・・そういや最近、うっとりする鎖骨見てないなぁ。
彰さん痩せ痩せくんだから、鎖骨きれーそー・・・(あ、ヨダレが)
2005.08.03放送 タイトルコールは、低い低いお声で色っぽく囁く彰さん♪
思わず入野君がくすって笑った、DNAが反応したらしい(?)
いや~ん、反応しますわよぉ。もっと聞きたいですぅ。
2005.08.17放送 タイトルコールは、波の音をバックに青春かよ!ってくらい叫ぶ彰さん♪
“真夏”を思い出しちゃいました。 ホント、可愛い。弾けた天使☆て感じ。
猫のしっぽフェチの話題で、彰さん食いついた~
触ろうとして拒否をする猫の気持ちを表現して、
『(しっぽを跳ね除けて)イヤッ! 俺のしっぽを触るんじゃ、ねー!』
か、可愛い・・・
その猫の態度を見て
「あ・・・、嫌がってるんだ・・・」
くっ・・・、この”あ・・・”は、参った。
2005.08.31放送 タイトルコールは、壊れた彰さん♪ 言った本人、落ち込みます(笑)
ここでも間フェチの人が出てきた。
オーバーニーソックスとスカートの裾の間フェチ、そこを”絶対領域”というらしい・・・、何だそりゃ(笑)
この隙間産業、最終回まで話が続いちゃうんだな~
せっかくだから、自分もフェチ告しよっと。
タイトル説明でもしてるように、間違いなく、そして限りなく声フェチ。
しかも、隙間産業にも参入しちゃうよ。
上でもちょろっと反応してるように、”あ”が好きなの。
8.3放送で”間”を連呼していたのにもすんごい反応しちゃう。
言葉の始めにくる”あ”も、言葉の途中にある”あ”も、もちろん喘ぎ声・泣き声の”あ”も大好物。
耳に残るの、”あ”が。
この”あ”の発音や表現が魅力的なお声の持ち主が好きなんだなぁ。
彰さんはもちろんのこと、殿・関智一さんも、幸季くんも、そこが好みなのだ。
もう一人忘れてはならないのが小杉さん、”綾瀬”って呼ぶときの”あ”は堪りませんねぇ。
◆ここ見たあなた、何フェチ?
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23:27 | コメント (4299) | トラックバック (327)
2005年09月05日
SEED120%! 第24回 2005.09.03配信
『誰がヘタレじゃいっ!』
前回に引き続きアスラン・ザラ彰師匠とラクス&ミーア/田中理恵さんが、
ネタの宝庫PHASE-36『アスラン脱走』を見ながらの放送ならぬ、暴走。
すンごい面白かったので、会話をピックアップ!
OP
彰「(アスランが)やっと目が醒めたかな。物事の本当の姿が見えてきたな、ヨカッタヨカッタ」
そして
彰「新モビルスーツお披露目、バンダイ的にも重大な情報(笑)」
でも、何やら不満が言いたいらしい。
聞こうじゃないの。
↓
彰「いや、ね。何が言いたかったかと言うと・・・」
まじに語りだす、彰師匠。
彰「見たら分かるじゃない、誰が乗るMSか。
レジェンドは明らかにアスランがのるMSのデザインではありません。SEED見てたら分かるでしょ」
って、わたしにゃわからんよ(笑)
田「俺がのる機体じゃないよって文句言った(ってこと)?」
彰「そういうことだと思うよ」
ふぅん、あの、MSお披露目シーンでアスランが伏目がちなのはそういうことなのか。
彰「セイバーッぽい感じのシルエットならば、
『議長、ありがとうございます!これですよこれ。俺、これ待ってたんですよっ♪』
って満面の笑みで受け取ったと思うんだけど・・・」
田「だから、ミーアに目配りであたってたんですね」
彰師匠、アスランの心情を語る。
『(ミーアに向けて)お前も思うだろ?これ・・・、これ俺(のMS)じゃないジャン』
田「すごいやだ、亭主関白な感じで」
ミーアには悪態もつけるけど、ラクスには無理と、ちょいヘタレなアスランを暴露する彰師匠。
いや~、怖いなアスラン・ザラ・・・。内心そう思ってたのね~。
彰師匠は、それが議長の唯一の失敗だと語ります。
このモビルスーツのデザインに口を出さなかったことを始め、色々な積み重ねが信頼関係を崩したと。
さらに、アスランの心情を語る。
『だって、議長分かるでしょ? 赤ッスよ、今まで(俺が)乗ってきたの、全部。
そりゃあ議長、あなたが乗りたいかもしれないけれど・・・』
うまいっ☆(絶賛)
話は、画面にキラが映ったことで、彰師匠の恨み言に変わってゆく・・・
彰「やっぱり、キラの方に反応してしまう訳ですか、田中先生としては?もう、キラの方がいいんだ?」
田「えっ(口ごもり)あの・・・、それは残念なんですか?それともほっとしてるっていう感じなんですか?」
彰「ちょっと残念」
田「あの!私自身はあの・・・ (困って、キレる)何だよ!ここは弁明する場か!」
彰師匠、田中さん個人を責めたことを少し反省したのか、キャラ的な話に戻す。
彰「アスランにはミーアがついているから、・・・ついててくれてるって可笑しいな。
まぁ、(ラクスがいなくても)いいんだけど・・・」
なんだかんだ、アスラン的な意見は、彰師匠的な意見に摩り替わっていく・・・
やっぱり"をとこのこ"、いつでもモテたいのね~♪
と、すかさず田中さんからストップがかかります。
田「いや、ちょっとまてまてまてまて・・・、カガリがいるじゃないですか、あなた?」
あ、忘れてた(笑)
カガリに指輪を渡したことまで話に出されるが、彰師匠冷静です。
彰「あの時は渡しちゃったけど、結局上手くいかなかったし・・・。あの指輪、俺的にも・・・」
何て言う気だったのかな?
田中さん暴走気味でその言葉を遮り、あの指輪はアスランならネット通販で買ったと豪語する。
それに対して彰師匠、ネット通販で買った指輪ってどうなのよ?と食い下がったところで
田「カガリなら、この指輪はどこで買ったとか値段とか絶対に調べないよ」
自信たっぷりな発言。師匠、押され気味でも負けずに、
彰「・・・っていうか、しないでよ」
ここで彰師匠から全国の女の子へのお願い通達です。
彰「全国の女の子、彼氏からもらった指輪の値段をお店に行って確かめるようなマネは絶対にしないで!頼むから」
はい、頼まれました。しません、絶対に(誓)
段々と田中さん、悪い人になりつつあります。
田「あの指輪、どんなもんだと思います? 本物の石だと思います?」
妙な間の後、
彰「・・・え゛っ?! 偽物だなんて一つも考えたことなかった」
二人であの指輪の石は何色だったか?と話している間、彰さんの天使笑いが聞こえちゃいました。
綾瀬が垣間見えたよ、う・・・嬉しい~(ん?私だけ?それって妄想?)
その時、田中さんがその間書いていた指輪のイラストが、カガリにあげた物と違うということを彰師匠に指摘され、
田「これは私が欲しい指輪なの。別に石田さんにねだってる訳じゃない」
と何気に答えたことに対して、何故か力が入る彰師匠。
彰「ねだられたからって、何で僕が買わなきゃいけないの?それはオカしいと思うな!」
それは、何ギレですか? ・・・大人気ない(笑)
彰師匠は、天使転じて悪魔になるのであった。
もう、暴走は止まらない。
今度は、議長いじりを始める二人。
いつだかのアスランのベッドに忍び込んだあれは、議長の差し金。
勝負下着を渡され、行って来いと命令されたもの。
その議長セレクト?!の下着はカシミア高級品らしい。
さらにミーアの歌う曲についても議長はプロデュース力を発揮?!
今までのラクスの曲調では戦意高揚にはならない、もっとポップにしよう。
こんな感じで・・・と、自分で仮歌を入れたデモテープを作る議長。
彰「ネットで流れないかな?」
流れねーよ!(笑) 池田さんに歌えという前に、彰師匠が歌いなさい。
映像が、彰/アスランがメイリンの部屋に逃げ込むシーンになる。
ミーアが使えない・・・って思ったアスランはメイリンの所に行った、と言い出した田中さんに
彰「いやいや、そういう判断じゃないでしょ!」
弁解を始める。逃げ込んだ部屋がたまたまメイリンの部屋だったと言う彰師匠。
田「え゛ーっ、そんなの絶対、ありえない!ここはメイリンの部屋だって、分かってたはず!」
悪魔ちっくな田中さんの声に押されて、
彰「それだったら、アスラン、許されないよ?」
彰師匠、口ごもって負け気味、ヘタレアスランと化す。
田中さん、さらにヒートアップ!
これは、好みの順に助けを求めに行っているのだと妄想を膨らませる。
ミーア、メイリン、ルナマリアの順で、それでもダメならタリアだと。
タリアはマズかろう・・・、そんなことになったら、議長、核爆弾でも落とすんじゃないか?
映像が、メイリンを連れて脱走のシーンになり、師匠はメイリンの素晴らしさを引き合いに、
あの人への恨みを晴らし出す。
メイリンの「殺されるくらいなら行った方がいいです」の台詞から
彰「こういうことをラクスは言ってくれないの。
『あなたならどうするんですか?』 そういう言い方しかできない女だったんだよ、アイツは!
私が力になりますっていう姿勢がアスランとしては有難いな」
ラクスはとうとう、アイツ呼ばわりです(笑)
まあね、ちいちもそう思うよ、アスラン。
まじな話、アスランがいつもいつも判断を迫られている姿は、あんまり好きじゃなかったな。
キラはいいんだ。
一般民間人だった彼は、仕方なく戦い始めて、後に友達に殺されそうになって死にはぐって、
それをさくっと救ってくれたラクスに傾倒しちゃったから、もう今では、何の迷いもなくいられる。
スーパーコーディネーターだからちやほやもされてるし、あぁ幸せだろうさ(これはヒガミかw)
でも、アスランは違うさ。
軍人だからイヤでも戦わなきゃならなくて、友達・キラにやめろやめろと口説きまくったものの、挙句、
自分の仲間を撃たれた悲しみからキラを殺した・・・と精神的苦痛を味あわされ、気がつきゃ、キラが
自分の婚約者に救われて生きてたから、二度びっくりさ。
わが身を軍人として疑わなかったのに、そんなことで凹まされ、敬愛していたはずの父親にも失望感を
味わっていてがたがたの時に、ラクスに「戦うのですか?」とかなんとか言って詰め寄られて・・・
自分で判断しなきゃならないことは確かにあるさ。
でもね、でも、それができない時もあるし、できない人もいる。
それをあぁも、どうするのよ? どうなのよ?と追い詰めたら、辛いよ。
SEEDからの流れからアスランを見てると、可哀想でならない・・・
最後の、師匠の心のこもらないコメント
彰「ミーアも好きだけどラクスも好きだなぁ・・・。田中さんも大好き」
◆今後の仕事のことを考えて、上っ面でそう言った彰師匠を、抱き締めてあげたい!
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2005年09月04日
DESTNY-46話 真実の歌は、誰が歌う?
終盤は、どんどん悲しくなる一方で、正視に堪えられない。
あまりにも悲しいので、突っ込むだけ突っ込んで流します。
↓
突っ込みどころ その1
射撃の練習をしているところを覗きにきたルナ、何がおもしろくないのか背を向けて歩き出す。
こんな終盤で、なんで乙女ちっくなシーン出すかな・・・
久しぶりに台詞らしい台詞を話す主役シンに、これ以上辛い思いをさせないで欲しいと、
まぢで思うのでありました。
その辛さゆえ、このシーンを見ている間"レイ×シン"が頭から離れませんでした。
突っ込みどころ その2
シーンは、キラと語り合うアスラン。
その1のお陰で脳内はキラ×アスでいっぱい♪
うっとりした瞳のキラにどきどきなアスラン。
あぁ、そうだよ。分かったんだよ、俺。
「何を?」
俺は、お前、キラが好きだって。
でも、・・・シンのことも結構好きなんだ。
--垣間見える、シンの映像--
ほぉら、思い出しちゃうんだよな、拗ねるところが可愛いシンを。
あ・・・、ごめん、キラ。そんな・・・睨まないで。
「そっか」って・・・、怒らないでよ。
もう今は、キラ一筋だから(Love~)
そんなことしか考えられない自分に突っ込みたい!
突っ込みどころ その3
ムウさん、マリューさんに迫りすぎです。
お風呂一緒に入らない?って、そんなサービスは要りませんから。
話も終盤になると、色んなことを伝えたくて、詰め込みすぎです。
突っ込みどころ その4
月で、買い物に行きたいなどとふざけた事を言い出す、ラクス様。
それに付き合う野郎二人。
ラ「これはどうですか?」
キ「うん、いいよ」
ラ「これは、どうですか?」
キ「うん、・・・いいよ」
ラ「どうでもいいみたいですね(笑)」
やめぃ、ここにきてそのほのぼの感。
多分、キラの内心は
『うん、どうでもいい。アスランと二人になりたい・・・。
さっきの話の決着、シンのことは本当にもう思ってないのか、問い詰めたい(悪)』
突っ込みどころ その5
罠と分かっていてミーアと会う買い物隊。
アスラン負け無しの白兵戦になる。
・・・アスラン、カッコ良すぎだ。
てか、彰さま、素敵すぎだ。
「ほんとに、いつもゴメン」
メイリンに謝るアスラン、彼女の前でのアスランが一番カッコいいかも。
やっぱり、真の主役はアスランなんだな~♪
突っ込みどころ その6
ミーアお別れのシーン。
「くっそぉ!!」
ぼろぼろと涙を流し、激しい怒りを声と拳にこめるアスランに対し、
「・・・」
いくらあまり知らない人とはいえ、ちょっと関係ありそ気な彼女が
目の前でなくなったのに、あの達観した目線のキラ。
突っ込むわけではありません。
ただ、ちょっと・・・、ぐっと来るシーンでした。
某ガンダム雑誌の「勝手に最終回予想」
1から4まであった内、ファースト好きなちいちとしては3がモロ好み♪
ギルが赤と黒のMSでキラを倒しちゃう。
(やった!ギル活躍!)
そこへ現れたのが、ファンネル搭載の白いMS。
(ファンネルってのがいい♪)
パイロットは、コーディネーターの技術によりよみがえったニュータイプアムロ。
(また生き返るのですかw)
実は、ウズミの仕業で、キラ・カガリとは兄弟。
(ありえねぇw)
そして改めて、真の戦いが始まる。
(逆シャアの続きだな?)
決着は、続編「DESTINY 逆襲の~」で・・・
(面白すぎです!!、やって欲しい!)
今回は、こんなトコロで。
◆ちなみに、涼平くんの「オルガ復活説」もおもしろかったケドね。
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2005年09月03日
BLCD ロミロミs1【僕のものになりなさい】
【僕のものになりなさい】
南原 兼 ㈱インターコミュニケーションズ 2001.07
キャッチ:遺伝子がちゃんと覚えている・・・、僕達の家は代々敵同士だって
吉良・大石・浅野の関係は子孫の代になるとこういうことになる訳ですか。
メインがこや/吉良×緑川/大石ということで、想像通りの楽しい(?)お話。
ただし、想像だにしなかったコトが一つ・・・
彰師匠、・・・あなたという人は、どこまでその力を発揮すれば気が済むのですか?
キャスト
吉良巧介/子安武人 × 大石力/緑川光
浅野拓巳/石田彰 城島/吉野裕行 大石力哉/目黒光祐
吉良巧士郎/若本規夫 力の母/横尾まり
先生/望月健一 女子大生/小林美佐 女子生徒/たかはし智秋
『時は元禄15年・・・』
講壇調の語りから始まるBLCDですか・・・、まぁ、時代物だからね~、なんて。
余裕ぶっこいてました。
↓
彰/拓巳と緑川/力は、お家がお隣で従兄弟同士。
勉強もできて水泳も得意な拓巳に、力は水泳部員であるのにもかかわら勝てない。
校内水泳大会では勝ってやるぞと息巻いていたものの、拓巳は足を負傷し大会には出られなくなる。
でも妙なことに、当日は拓巳の影武者が大会に出場することになっていた。
いざ大会で、力はその影武者にあっさり負けちゃう。
落ち込んでくてくてになるまで泳いでいると、無茶がたたりおぼれそうになる。
それを救ってくれたのが、こや/巧介。彼が実は影武者だったのだ。
力は、上手いこと手玉にとられ、あっと言う間に巧介に心を奪われちまいます。
後は野となれ山となれ~~
おかしな台詞と行動
溺れた力を介抱する巧介。人工呼吸なのにDeepKiss・・・
「僕、保健委員だから上手いでしょ?」
保健委員がそんなこと上手いなんて聞いたことねー!
巧介「悪いけど口は自分で押さえててくれないか?」
学校敷地内の人目につきづらい木立の中、朝っぱらから何が行われているか分からないものです。
・・・でも、これ結構、オイシイ~(萌)
押さえた手から漏れ聞こえる力の喘ぎ声が、妙に艶めかしい。
夕方(夜?)、公園のブランコで本番
・・・って、アリですか?
やっと出来て嬉しい二人が交わす、吐息混じりなオカシな台詞
巧介「君となら・・・天国でも、地獄でも」
力 「できるなら・・・天国でお願いします・・・」
笑いたいところなのに笑えないのは、緑川/力の成せる業。
可愛色っぽい感じがとても"良"です♪
これ、シリーズ化されているのですね。
噂によると次の作品あたりで彰師匠が"やっぱり"な展開になるらしく・・・
あのしっかりとした俺様キャラが、どうすれば受けに変わるのだろう。
不思議だ・・・
僕のものになりなさい2 きみのとなりで眠らせて 2003.04
僕のものになりなさい3 イケるところまでイこうよ 2003.08
僕のものになりなさい4 きっと純愛というのは 2003.12
も~、みんな大好きっ☆
■・・・あ、彰さん?
ぼぉ~っと聞き始めました。CDのブックレットなどに目もくれずに。
で、例の講壇が始まり、少ししてあれ?って思い、改めてキャスティング確認したさ。
びつくり。彰師匠が、語ってらっしゃるではないですかっ☆
今回のドラマでは、彰師匠念願の"何もしない"、お・・・男役だよ(;゜0゜)ホエ~
「一発やらせろ!」
やらなかったけど、良かったね、言うだけでも言えて。
しかもアッシーにしている年上の彼女というオプション付き。
おめでとう(感涙)
■彰師匠の前で、緑川くん受ける
感慨深いものがあります・・・
いつもよりも可愛いい役どころの緑川くん。
元祖天使の前で、立派に受けてらっしゃいました(ここでも感涙)
願わくば、そのまま彰師匠にヤられて欲しかった(悔涙)
■かわいいのはあなたです、こやっちゃん
力に向かって言った台詞
「かっわいいのぉ~! う~ん、大好きっ♪」
ウケる、まぢウケる(笑)
久しぶりに使った声域だという今回の役どころは、ほんっとに可愛かった。
こやっちゃん攻めなのに、喘ぎ声が入ってます。
・・・新~鮮。
■フリートークの司会は彰師匠!
このドラマCD、彰師匠の講壇とここだけでも充分価値アリ。
上手いんだ、この司会っぷりが。
大石家と吉良家のお父さん・お母さんたちへの気遣いや、みんなの話を拾う・広げる、
そしてまとめるなど、素晴らしかった(拍手・ぱちぱち)
この話とは関係がないけど、彰さんの声で「吉良」って聞くと、「キラ」を思い出すの~
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2005年08月27日
SEED120%!第23回と第21回
SEED120%! 第23回
『理恵ちゃん大丈夫!?ブレーキかけなくってもいい!?』
アスラン役の石田彰さんとラクス&ミーア役の田中理恵さんがPHASE-19『見えない真実』を見ながら語ります。
ミーアのザクに「ピンクはないだろ」とつっこむ彰師匠はOPからとばします。
高橋/アーサーもガヤではりきったというミーアの慰問シーンを見てるのですね。
彰師匠も声を嗄らして応援しますよと、大人な発言。
・・・ウソツキ、しないタイプのくせに(笑)
↓
シーンは、アスラン・ルナマリア・メイリンが一同に会した場面。
これを三角関係として、田中さんは「どうなのよ?」と突っ込む。
石田的には「鼻の下伸びちゃう」と言い、
アスラン的にはなんとも思ってないと。
「だってルナマリアは赤服だよ」軍人仲間なのに・・・とコメント。
・・・師匠はホントに仕事熱心だ。コメントがきちんとしてる。
キャラになって話をすることを決して忘れない。
この回は終始話題がつらつらと流れていて、こんなにまとまったのを聞いたのは、初めてだ。
すばらすぃ♪
素晴らしいけど、話題はタイトル通りでヤバめです。
始めは田中さんがノリノリで話し始めた、男の人へのアプローチの方法など談。
それを彰師匠も調子こいてどんどん話させちゃいます。上手いなぁ・・・
大人、というよりは、悪魔ですね。
田中さんのオフィシャルイメージがこれで崩れないか、心配です。
SEED120%! 第21回
『トダカまっぷたつ!?俺死んでんだ!あぁー!!』 配信期間:2005/08/16~09/17
アマギ役の千葉進歩さんと、生きてカガリをサポートして欲しかったトダカ役の一条和矢さんが
PHASE-28『残る命散る命』を見ながら語ります。
この回では、アウルとトダカがお亡くなりになりました。
とある事情から台本をあまり読み込まない一条さんは、まさか28話で死ぬとは思わなかったと暴露。
どうやらこの時、俺だけ死ぬのイヤだとダダをこねたらしい。
この一条さん、トダカのお声とは思えないようなものをお持ちで、たまに「あんたは誰なんだ?」と
千葉さんに突っ込まれます。
せっかくの渋声が~~
途中のシーンでユウナを見るや「ばかユウナ」と罵詈雑言。
こいつの所為でトダカはきっと10円ハゲがたくさんあったはずだ、と・・・余計なキャラ背景までしちゃいます。
一条さん、バンダイチャンネルの配信アニメで、高校生やってました。
びっくりしました!
トダカが高校生(いや、そんな図式はない)で、かわいい女の子たちに囲まれてたし。
もえかさんからの情報で、このようなものが・・・
ドラマCD switch ~ スイッチ Vol.3 mp編 アミューズソフトエンタテインメント 2005/8/26発売
福山くんと櫻井くんがメインらしいのですが、彰師匠が2役で出ているらしい・・・
その収録の様子が作者様のブログにアリ
こ、これは、買うっきゃないのか?
◆なにやら嬉しい情報でうきうき
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DESTNY-45話 変革の序曲か・・・、怖いよぉ
まだやる気だよ、ジブリール!
「もう絶対にプラントは撃たせん!」
イザ、頼んだよ。
↓
宇宙に上がったミネルバでは、いつものようにアーサーが驚きます。
他の艦隊は忙しいから、砲の本体をミネルバだけで撃てと・・・
どこまでいいように使われればいいのでしょう、ミネルバは。
その作戦申し渡しに、即返答をするレイ、それに倣うシン、ルナマリア。
戦士としてはレイが一番正しいのだけど・・・
もう、既に切ない。最終話まで見るのコワイっすよ。
MS乗り3人で出撃前の作戦会議。
ルナ「私がオーブで撃ててれば」
反省してますけど、割とその通りだと思う、ごめんルナ。
そんなルナマリアに、レイは辛い任務を任せる。
砲のコントロールを落せと。
そして、シンを取られた腹いせと、ジブリールを撃てなかった罰に
レイ「可能な限り援護する。だがアテにするな」
アテにすると隙ができるからというレイ。
正しい、レイは戦士として正しい。でも、厳しい・・・
そんな厳しいレイが立ち去ったのを見計らって二人は出撃前のらぶらぶ。
心配するシン、大丈夫だというルナマリア。
大丈夫でしょ、赤服なんだもの。
シンも子供だねぇ、守る守ると簡単に言うこと勿れ。
恋愛感情を交えて仕事をするな! それこそ、戦地では仇になります。
ちよっとムッとしましたが、
「レイ・ザ・バレル、レジェンド発進する」
何だか色っぽかったよ♪ 何故?何故? 機嫌直っちゃった♪
悪のジブリールは、もう切羽つまっちゃってます。
何でもいいから撃てって・・・あんた。
そして自分は逃げるという。さすがは悪人。
その悪人は、・・・見事、排除されました。お疲れ様でした。
宇宙に上がる前夜のアークエンジェル。
愛をいや、真面目に世界観を語るキラアス。サービスシーンをありがとう。
アス「どうしてここにいられないんだろう」
キラ「それは夢があるからじゃない?」
混沌とした世の中で、みんながどう生きていけばいいのか、自分もどう
生きていくのがいいのかをひたすら悩み続けています。
キラにはもう迷いはないのでしょうか。それとも何も考えてないのでしょうか。
すらすらと己の言葉を告げていきます。
アス「難しいな。戦ってはいけないのか、戦わなきゃいけないのか。」
キラ「みんなの夢が同じだといいのにね」
アス「いや、みんな同じなんだ。ただそれを知らないんだ」
戦いまみれな世の中では、こんな悩みが尽きないのでしょうか。
いや、現実の世界だって、戦いの形こそ違うけれど、みんながそれぞれ夢のために
戦っているでしょう。
そのためには、ずっと一所にいられるわけもなく、何かの分岐にぶち当たるたびにこれと
似たような思いをしているはずなのだ。
く~~~っ・・・、切ない。
そして、オーブ軍の第二宇宙艦隊所属となったアークエンジェルは宇宙へ立つ。
マリュ「アークエンジェル、発進します!」
鳥肌が・・・、涙が・・・
今後、どんな哀しい展開が待っているのか、想像もできないけど、出来ない分哀しい。
今回の戦闘のように『悪を討つ正義』という図式ならば哀しくはないのです。
でも、悪のジブリールいなくなっちゃったじゃん。
・・・とすると・・・、あ゛~っ、やめやめっ、妄想やめっ。
来週まで、このことは忘れましょ。
余談1 ミネルバのブリッジでのシーン
タリア「あと少しだ、気を抜くな!」
クルー「はいっ!!」
これはかっこよかった。録音ブースでこんな風にミネルバチームが頑張っているのかと
思ったら、感動してしまいました。
余談2 戦う智一/イザーク様
登場は短かったけど、魅力は充分に発揮されてました♪
お願い、哀しいことにはならないでね。最終話まで元気でいてね。
余談3 もう少しでDESTINY終わっちゃいます
その後の番組の情報が、ちょっと嬉しい。
新番組『BLOOD+』
なんだか、こちらもドラキュラ関係らしい。
それ以上の内容がどうとかってのはあんまり気にしてないけど、何せ、小杉さんが出ちゃいます。
そして、小西さん、諏訪部さんがぁぁっ
ひゃっほぅ♪(小躍り)
◆哀しいよぉ・・・、色んな意味で
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2005年08月23日
BLCDお金s4【お金じゃ買えないっ】
【お金じゃ買えないっ】
篠崎一夜作 2001 ㈱インターコミュニケーションズ
お金シリーズ第4段
いまだ残る5億もの借金に縛られる彰/綾瀬は、身体による返済を強いられている
小杉/狩納との関係に悩み始めている。
それでも狩納との生活、狩納との関係を手放したくないのは何故?
そこに突如現われた鈴置/許斐は綾瀬の救世主なのか?
なし崩しの狩納と綾瀬の関係は一体どうなる!
キャスト
狩納 北/小杉十郎太 × 綾瀬雪弥/石田 彰
染矢薫子/飛田展男 染矢パパ/飯塚昭三
許斐清貴/鈴置洋孝 久芳 誉/辻谷耕史
林田直俊/緒方賢一 運転手/浅野憲弘
男1/小原 雅一 男2/保村 真
いつになく機嫌の良い小杉/狩納に連れられた店で、彰/綾瀬はとある人物に紹介される。
狩納の事務所と付き合いのある弁護士の染谷、そう、染谷薫子のパパ登場!
狩納の父親代わりである鷹橋にも面通しさせるつもり(会えなかった)でもいたのは、
どうやら、綾瀬の今後を考えて防衛線をはってのことらしい。自分がもしいなくなったと
しても、染谷なり鷹橋なりが綾瀬を守ってくれるようにと。
そこまで愛されているのだな、綾瀬は。う~む、幸せ。
でも、鈍感な綾瀬はそこまで気づいてないところがミソ。
注意:ここから長くなります(笑)
↓
ふとその席を外して店の外に出たところで、綾瀬は見知らぬ酔っ払い客に襲われ・・・
またか(笑) 綾瀬は、どうあっても誰かに襲われる運命なのだな。
そこに現われた救いの主は、いつもの通りの狩納、ではなく北京語を繰る見知らぬ男。
追って綾瀬を助けに来た狩納は、それを見て驚愕する。どうやら鈴置/許斐とは、許斐曰く親友の仲らしい。
買い物に出かけた帰り道、綾瀬は怪しい車に引きずり込まれる。えっ、また誘拐?
いやいや~、それはこの間の許斐で、単なる悪戯だった。そんな悪戯は止めて欲しい。
なぜ狩納と暮らしているのか問われた綾瀬は、狩納に対して借金があると告白してしまう。
真摯な態度の許斐に、それはいくらかと尋ねられ、人のいい綾瀬は図々しくも答えてしまう。
綾「・・・5億・・・2千万・・・」
普通の神経なら言えないし・・・、綾瀬も段々毒されてきています(笑)
ただし、それを聞いても驚きもしない許斐も、往々にしてオカシイ。
そんなお金での関係は変だ、狩納と綾瀬の力になりたいと、許斐はさらさらっと5億2千万円の
小切手を切り、綾瀬にむりくり渡してしまう。
NO!受け取ってはいけな~い! 綾瀬のばかぁ~!
そんなものを受け取ってしまってビビッた綾瀬は、狩納に知らせようと連絡をとろうとする。
ここで、ためらう綾瀬の「あぁ~~・・・」というお声、超天使です☆
結局狩納には連絡がとれず、許斐に小切手を返したいのだと連絡をとっているところを狩納に
抑えられてしまう。
・・・つくづく、運の悪い人、綾瀬(しくしく)
嫉妬に狂う狩納に、いつものように虐げられる。いやん(いや、イイけど♪)
綾瀬、ついにキレる! おおっ。
綾「もうこんな、お金の関係はイヤなんです! これで、精算してください」
許斐から渡された小切手を差し出してしまう。
NO~~! それは使ってはいけな~~い!!
狩納は怒りもせず、淡々と借金を清算し、綾瀬を元のアパートに帰してしまった。
・・・何故? 逆に怖い。 恐怖でぞくぞくする(わくわく?)
使ってはいけない小切手を使ってしまったことを詫びて、それを返済したいということを許斐に伝える綾瀬。
許斐はその代わりにアルバイトをしないかと持ち掛ける。
あぁ、また不幸の始まりの予感・・・
許斐に連れて行かれたのは、あの『アクシ』。ガーン!ヤバクね?
これから会う客人をもてなして欲しいというのが、そのバイトの業務内容。
その客人とは・・・、やっぱりね。狩納です。 まじ、ヤバイから。
そして、そのもてなす内容とは、狩納の目の前での生エッチショー!
ひゅーひゅー♪ や~ば~い~で~す~、こ~ろ~さ~れ~る~(もうどっちの味方をしたらいいのか、分からないっ)
大勢の客の前で犯されつつある綾瀬、その様子を脅された状態で黙って観ている狩納。
ついに鳴り響く、火災報知機のベル(早く鳴らせってば)
形勢は逆転し、狩納に救い出された綾瀬(良かったね、良かったよ)
ところが、狩納は綾瀬を連れて帰ろうとはせず、綾瀬をアパートに帰そうとする。
綾瀬は、そんな狩納に取り縋り、気持ちを伝えたいものの上手くそれが言えない。
一緒にいたい・・・、の代わりに口から出たのは、
綾「俺に、お金を貸して下さい。5億2千万円」
どーっ(号泣) 綾瀬、可愛い。ばか程可愛いとはこのこと?
狩納は綾瀬の気持ちを受け止め、マンションに連れ帰る。
金でするのはいやだと言った綾瀬に、狩納はきちんと尋ねる。
狩「お前に、キスしてぇ。キスして、セックスしてぇ」おお~っ
綾「・・・はい」きゃぁぁっ♪
はっぴぃえんど♪
好きなだけしたらええがな #ノ-_-)ノ ┴┴
後日談。
顔を見るなり、身体は大丈夫?と詰め寄る染谷。えっ?何で?
実は、すっぴん染谷が、アクシからの脱出劇で活躍してくれたらしい。
綾「ぅわぁああああああああっ」
あんな辱めを受けた自分を見られたというショックで、叫びを上げる。お気の毒・・・
そしていつものように借金の話(・・・やっぱりな)
狩「どうするんだ、残った借金」
綾瀬、言葉のあやで言っただけなのにと食い下がるが、狩納は聞き入れない。ひでぇヤツ。
そこで狩納は、事務所でのバイトを勧める。綾瀬は、それに快諾。
即、バイト開始となり・・・えっ?バイトってそれ?(笑)
綾瀬はやっぱり、可哀想で可愛いのだ。
■狩納×綾瀬
復習しま~す!
狩「お前に、キスしてぇ。キスして、セックスしてぇ」
・・・もうね、堪らないっ。小杉/狩納の魅力は、激昂と甘甘の落差よね。
そして、そう言われて迷った末に返事をする彰/綾瀬の儚げな「・・・はい」は、まじ天使です♪
お伺いをたてられて承諾をしたエッチは、それはそれはもう、官能的でした。
鬼畜な狩納と拒絶な綾瀬もいいのですが、これはまた、思わず「良かったね」と微笑んでしまうような終始でした。
こんなの聞かされちゃったら、お金シリーズが完結したと宣言されても涙をのんで我慢するしかないです。
ここ、試験に出ますからね~(なんの?)
■狩納+染谷&染谷パパ
狩納の事務所に顔を出した綾瀬、染谷と話をしているとそこに狩納と染谷パパが帰ってくる。
綾瀬が事務所にくることを極端に嫌がる狩納は、久芳にあたり、ついでに染谷にもあたる。
染谷は、これは理不尽だと、パパに助けを求める。
染「ちょっと、なんであたしの所為になるのよ! うんっ・・・、パパァ~、何とか言ってやってよ」
パ「何が、”パパァ~”だ」
ダンッ☆ 力強い音で会話を遮ったのは狩納。
狩「親子漫才なら、他でやれ。高い金払ってんだ。。遊んでんじゃねぇよ!」
押し殺した声でそう言った狩納は、怒りの絶頂である。・・・面白すぎる。
■小杉さん
小杉さん、フリートークだとスラスラした話口調なのに、ドラマ内では何故にあんなに色っぽいのかと不思議でならない。
「綾瀬」って言うだけなのに、"いやん♪"と思ってしまうのは、小杉/狩納への愛ゆえ?
彰師匠がコメントしている裏で「あきらく~ん」とかさり気に愛をひけらかす辺りが、二人の間柄を
物語っているみたいで、嫉妬しちゃいました(-_-メ
■彰師匠
やっぱり、いい♪ 彰師匠の綾瀬。
そりゃあいつも酷い目にあってるけど、いいものはいいんですって。
原作で未ドラマ化の作品がまだあるんだから、やろうよ。やってよ。
お慈悲だから~~
ちなみに、別キャストは許しませんから!
■飛田さん
あの色気は、どこから出てくるの? 見習いたいくらいです。
そして何よりも凄いと思ったのは、間合いの取り方。
狩納に無視され続けるシーンでの、合間の声のタイミングや表現が、ものっすごっプロ。
あたふた感や焦れた感じが臨場感たっぷりで、感動すら覚えます。もちろん、その後のパパとの
掛け合いは、言うまでもなく傑作。
そして、忘れてはならないすっぴん染谷の登場。かっこいいんだわぁ♪
そっちでもひとつドラマやって欲しいくらい、すっぴん染谷声は魅力的でした。
■久芳の辻谷さん
前回は、弟。今回は、兄。・・・って、分かりづらいですから(笑)
もっと登場して欲しいな、辻谷さんには。
そういえば、原作では久芳さん登場するお話もあるし。
ほらほら、やっぱりシリーズ続けないとダメなんだってば。
彰/綾瀬と小杉/狩納に魅入られてしまったちいちは、おなかぐーぐーで、餓死しそうです。
エッチ少なくても怒りませんから(いや、あって欲しいけどね)、続編やって欲しい。
飛田/染谷のところで飛田さんをべた褒めしましたが、このドラマのキャストは全員がそういうの上手いんです。
他のドラマだと、一人一人が話している風なのが多いように感じるんだけど、この人たちは重ねた
会話を展開しているので、完成感バツグン。
そう思うのは、贔屓目かもしれないケド☆
◆願う!狩納と綾瀬の復活!!
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2005年08月20日
DESTNY-44話 二人もラクスはいらんでしょ
「その方の姿に惑わされないでください・・・」
真ラクス、全世界に向けて、ネタバレや告白をしちゃいます。
議長もジブリールも信じちゃいないと。
そう言われたおやじ二人は、悔しがる。
「こンの、くそがきぃ~~」くらいは思ったでしょう。
こうなると、えせラクスのミーアは?!
↓
そりゃあ、ヤバイことくらいミーア自身にも分かるはずです。
議長「君も驚いたが、私も驚いた」
まぁ、そうでしょうね。
議長「一体、なぜこんなことになったのか?」
何を言うか? 自業自得だし。
だいたい、本物と偽者と両方を生かしておくこと自体、おかしいでしょ?
議長「少し予定を変更しなければ」
くっ、クビですか?
少しの間、姿を隠せという。言葉巧みに誘導され・・・、ミーア消されちゃうのか?
ミーア、あの時、アスランの言うこと聞いておけば、また違った運命が待っていたのに。
そして宇宙へ上がっていく、議長たち。
ジブリールは、宇宙で何やらやらかす気配。
見回り(?)していたジュール隊は、動くプラントを止めようとする。
やがて怪しい動きのプラント、や、やばいッス!
イザ「全員、回避ーー!!」
月の裏側から発生した熱源は、やがて次々とプラントを引き裂いていく。
そりゃ、ヤバいよ。
イザ「こいつを落とす! 何が何でも落とすゾ!」
キ…(-_-)キ(_- )キ!(- )キッ!( )キタ(. ゚)キタ!( ゚∀)キタ!!( ゚∀゚ )キタ━━━
行けーっ、ジュール隊!
イザーク、ディアッカ、どんどん行けーっ!
一方、地上のミネルバ。
混乱するクルーたちを叱咤激励するタリア。
『おめぇら、家に帰りたくば、きばりやがれ!』
そして、宇宙へ・・・
さて、主役陣の集うアークエンジェル。
宇宙の様子を見て、重苦しいムードの中、
アス「同じだ、ジェネシスと」と、暗い過去を思い返して、さらに空気を重くさせる。
どうする? どうする? ねえねえ、みんなどうするの?
いつも繰り返される、やられてはやり返し、それをまたやり返す・・・
「無駄か?」
あきらめムード打開の口火を切ったのは、もうヘタレとは呼ばせないアスラン。
アス「俺は、・・・そんなに諦めが良くないっ」
みんなそれに同意。
キラ「そらへあがろう、アスラン、僕たちも」
アス「ああ!」
手と手を取り合う、キラアス。 いやっほー Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
努めて明るい方向で感想を書きました。
デスティニー計画とかの暗~い話は、いい。
◆もう、暗いのはイヤ。
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2005年07月28日
BLCD 真夏s1【真夏の被害者】
【真夏の被害者】
青池 周 ㈱インターコミュニケーションズ 2000頃?
正志とリュウと優の、物悲しげな三角関係の物語。
正志は夏休みにツーリングに出かけた。本当は恋人の優と二人で行くはずだったのに、
喧嘩別れをした腹いせに一人で北海道へ。
そこで知り合ったリュウと・・・
キャスト
大倉隆一/森川智之 × 中里正志/石田 彰
橋本 優/真殿光昭
中里直志/岡野浩介 母 /滝沢久美子
会長/中田雅之 先輩/斉藤瑞樹
宣伝カー/往頼保子
大倉雄一/中田和宏 × 砂神悦郎/渋谷 茂
原作を読んで、興味が出て聞いたドラマです。
終始、彰/正志の語りが物悲しさを増幅させてくれます。
幸せな正志と真殿/優が破局を向かえ、一人旅の北海道で森川/リュウに出会い
無理に犯されてからリュウに脅える正志。もう、この時点で可哀相でなりません。
↓
「逃げても探し出してやる」
その言葉に忠実にリュウは正志を見つけ出し、強引に自分のモノにしていく。
優も正志を諦めることができず、リュウとの事実を知って狂い始める。
この辺になると、優が可哀相で可哀相で・・・
ドラマでは、優が正志に薬を飲ませた挙句、犯す・・・というところまでですが、
原作では、そのサイドストーリー(?)として、優視点で出逢いから描かれて
ますね。これも読んでからドラマを聞くと、優への思いがふかまります。
涙さえ誘います(ToT)
■彰師匠
明るい健全な男の子声で、喜怒哀楽が激しく情感たっぷりな役どころですね。
淡々とした語りも、とても合っていて、あぁやっぱり凄い人なんだなぁと頷いてしまいます。
嫉妬に狂い始めた真殿/優を癒すように「おいで」と引き寄せる台詞が、ぐっときます。
終始、拒絶モードで、早く幸せになって欲しいと、願ってしまいます。
■森川さん
自分で「ケダモノ声優」と認めてしまうあたり、流石です。
「よお、また会ったな」
ゴジラ登場か(笑)と思うくらい、このケダモノは怖いッス。
フリートークでは、「僕の石田くん」発言☆
彰師匠は、たくさんのケダモノに愛されています。
■真殿さん
アブノーマルな役が好きだという真殿さん、ちいちもアブな真殿さんが好きです。
攻めなのに息で気絶しそうになったとコメントしてるように、激しい攻めを聞かせてくださいました。
フリートークで、
まど「石田くんとは10年くらいの付き合いになるけど、初めて絡みました」
彰さん「やっとできたって感じ?」
・・・もう(爆)
■岡野さん
調子のいい弟役なので、彰師匠よりも高めで可愛いらしいお声です。
あんまり他で見かけることがないんだけど、
【紳士は甘く略奪する】や【紳士は夜に求愛する】では、変人で超アニキLOVEな弟役(あんまりしゃべらないけど)、
最近ではTVアニメ「かみちゅ」で気の弱そうな神様として活躍してます。
全部違う声で、・・・覚えづらいッス。
■中田さんと渋谷さん
中田さんって他で出会ってないなぁ・・・。
渋谷さんはお姉言葉キャラを聞いたことありです。普通に話すと、DJでもやりそうないい声なのね♪
中「次回絡みがあるとしたら、誰かな?」
渋「あるとしたら、僕でしょう・・・」
中田さん、そんな不毛な疑問は持たんでください(笑)
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2005年07月23日
BLCD 皇林学園s2【愛の才能】
皇林学園シリーズ2 【愛の才能】
井村仁美作 1998.10 ㈱インターコミュニケーションズ
【いけない生徒会室】に続く、皇林学園シリーズ第2弾!
今回は、遠近/堺が主役。
キャスト
堺 文俊/遠近孝一 × 白石純哉/阪口大助
尾崎正能/林 延年
江田/関口英司 中島/小上裕通
宮本/坪井智浩 生徒/屋敷健一
日向野吉祥/緑川光 × 高瀬 琳/石田 彰
遠近/堺は、阪口/白石を「妹を助けてくれたヤツだから」って、剣道部に入部させようと、
学園内で噂になるほど追い掛け回します。
挙句、やりすぎて白石にストーカー呼ばわりされ、嫌われてしまう(泣)
二人はお互いに誤解をしてます。
堺は、白石は尾崎が好きだと。白石は、堺は琳が好きだと。
そして二人はいずれ・・・
前回同様のお笑い感というかドタバタ感が、とてもイイです。
っていうか、遠近/堺と阪口/白石のモメっぷりが・・・うるさい(笑)
今回の緑川/日向野と彰師匠/高瀬は、ラブモード全開で・・・(絶句)
↓
できたら、音楽室のピアノの下でなんて遠慮なさらずに、きちんとした
場所でしっかりシテいただきたかった。
この先輩二人に負けじと、遠近/堺と阪口/白石もラブラブで・・・
良かったね^^
剣道部の部活の風景のガヤは、ときどき変な動物が混じっている・・・(笑)
そんなところで笑いとらなくても、充分笑えますから。
遠近/堺の呼びかけが、「石田!腰が入ってないぞ!」「緑川!踏み込みが甘い!」
なんか、恨みでもあるのか?
■番外編 堺文俊の華麗なる一日改め、受難な一日
遠近/堺は、へんてこりんな日向野日記をつけている。
そこに、オールキャストが踏み込んでくる。
阪口/白石の壊れっぷりがモノ凄い・・・(笑)
本編では真面目だった尾崎もお笑い全開です。
日向野はここで前回の恨みを晴らしました!おめでとー!
みなさん頑張りましたので、語っちゃいます。
■遠近さん、攻めデビュー!
遠近さんたら、前回のコメントで余計な(?)ことを言うから念願叶っ
ちゃいましたね。おめでとう。
お初の割には、かなり激しめな攻めを披露してくれました。
そのお相手は彰師匠がしてくださるって言ってたのにね。
■阪口さんもH受けデビュー!
阪口さんの拒絶声、迫力あるよぉ。
そして、全面受入声も・・・可愛かったです。
今まではチュー止まりだったらしいです。
コメントで「相手が遠近くんだからなぁ・・・(泣)」って、選ぶなっての。
緑川くんには、レベルが10上がったよと褒められてました。
■緑川くん、やっぱヘンだよ
今回は脇キャラであんまり登場しなかったためか、フリートークでは
ちょっと壊れちゃいました。・・・キャラ変わってたし(爆笑)
緑川くんにはちゃんとさせてあげないとダメさ~。
力余っちゃって・・・
ホント、最後の最後まで笑かしてくれる、イイ人です。
■彰師匠
やっぱり、あんまり登場しなかった彰師匠。でもその少しのシーンでは
デキタお姉さんって感じで惚れ直しちゃいました。
彰師匠の受けっぷりは、前回以上に天使そのものです。
遠近さんへのコメントで、
「前回、遠近くんがそういうことしたことないっていうから、多分ある
としたら、僕が相手してあげるねって言ってたのに・・・、残念です。」
カッコいいよね~、この男っぷりな発言。大っ好きよ、彰さん。
・・・戻ってきてぇ~~(T0T)
◆彰さん大好きな人も、そうじゃない人も、
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2005年07月21日
BLCD お金s3【可愛気ないっ】
お金がないシリーズ3【可愛気ないっ】
篠崎一夜 ㈱インターコミュニケーションズ 2001
狩納と綾瀬の苦悩の(笑)日々は続く・・・
狩納北/小杉十郎太 × 綾瀬雪弥/石田彰
染矢薫子/飛田展男 久芳操/辻谷耕史
ブル子/大西健晴 トド子/押田浩幸
西田 /宮田浩徳 松木 /望月健一
里村 /土屋利秀
小杉/狩納に囲われてから、彰/綾瀬は自由がままならないばかりか
大学に行くことも許してもらえそうにない。
綾瀬はせめて学費の足しにとバイトをもする覚悟で許しを請う。
対する狩納は「風俗に紹介してやる!」と激怒。
それを聞いた飛田/染矢ママは自分の店(オカマバー)で厨房のバイト
を勧め、落着したのだが・・・
うん、綾瀬バイトでもしたほうがいいよ。そうでもしないとこの人、
↓
三食昼寝付きの専業主婦みたいな生活だもんね♪
かわいい人はとことんお得に生きていけるってことですな。
"厨房"のバイトだけど、・・・やっぱりね!お約束です(笑)
女装(なぜか婦警さん^^;)してホールに出ることになります。
ヤバイんじゃないのぉ?(¬、¬) ヤバイと思うよぉ♪
そして本当にヤバイのです(爆)
「おまえはどうしてこう、可愛気がねぇんだ」
借金は気が付けば5億円にまで!
頑張れ、頑張れ綾瀬!
それと、もうひと話【余裕がないっ】
綾瀬を好きなようにしているくせに、狩納は何が面白くないのか・・・
「この体買ってんのは俺の方なのに、それを自分だけイきやがって、
お前恥ずかしくねぇのか?」
あぁ・・・、それは面白くないかもなぁ(笑)
綾瀬、頑張りなさい。
相変わらず激しい二人の関係ですが、知り合った頃のことが描かれて
いたりして、ちょっぴり切なくもありました。
◆彰師匠と言えば、綾瀬?
小杉さんにおんぷにだっこと言ってますが、そ~んなことない
でしょぉ♪彰さん。
泣く、喘ぐ、「イヤ・・・」っていう拒絶受け・・・、もうとことんやって
ください、彰綾瀬、大っ好き。
◆小杉氏と言えば、北さま?
もうね・・・、どんどんどんどん北さまに惚れていく。
ていうか、原作テイストのままの小杉氏が好き好きスーw
「ほんっとにばかだな、お前」
耳元で囁くようなステレオの使い方、とろけそーですってば。
「調子こいてんじゃねぇぞ」
優しいなぁ・・・と思っていたら、いきなり元の怖い狩納さんに
戻っちゃうのも、ある意味素敵ではないでしょうか?
◆飛田さんと言えば、オカマさん?
「ひっどぉ~いっ」
この言い回しが、もう、最っ高!
飛田さん以外のオカマさんは、あり得ないっ!
そして、ここで初めて聞かせてくれた、男声。
低く、渋い声で真面目に「狩野さん・・・」って呼びかけるところなんて
・・・はぁ~~、カッコええ~~。
■大好きなフリートーク!
今回の司会は、大西ブル子です。
彰さん、今までされるがままだったのが、今回はしなければならない
ことがあって・・・生娘のように恥ずかしがってしまったと。
彰師匠本人もそれに驚いてましたが、それを聞いたちいちも驚きます。
・・・そうか、恥ずかしいこともあるんだ。
小杉さん、また「彰くんに飽きられている」と愚痴る(笑)
その反面、Hシーンのリハはしない、僕らは最強のコンビだと豪語。
彰師匠、愛されてるなぁ・・・
飛田さん、素も染矢っぽい(笑)、素敵、姐さん!
久芳の辻谷さん、実はオカマ狙い。すっごくやりたいみたい。
その後できたのだろうか?
あ゛ーっ、もう、ホントにこのシリーズ好きよ。
出逢えてよかった・・・(?)
◆アホにエールを!
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2005年06月24日
ドラマ・ソン【遥かなる時空の中で~八葉抄~】Ⅳ玄武篇
キャスト
永泉/保志総一朗 阿倍泰明/石田彰
森村天真/関智一 源頼久/三木眞一郎
元宮あかね/川上 とも子
【遥かなる時空の中で~八葉抄~】Ⅳ玄武篇 収録
永泉メインのお話と歌「儚さと強さのあいだで・・・」
泰明メインのお話と歌「翳りの封印 HACHIYO-SHO Ver.」
ほほぅ、キラとアスランではありませんか!
近頃、ヘタレアスランのキラ好きがヒートアップしてますが、
こちらの世界でのこの二人は、もちろん違います(そらそうだ)
よって、安心して感想へGO!
↓
■キラ☆永泉
tacticsでむーちゃんといちゃつく、ぷち壊れキャラがちいちの 中ではお気に入り♪だったの。
ここでの、やたらと可愛いフリをしている永泉が、結構笑える。
「あぁ・・・」とため息をつく永泉、・・・ちょっと別のことを想像 してしまいました。ごめんなさい。
天真と永泉の掛け合い(普通の会話だろ?)が、いい味出してます。
永泉のボケキャラ?はさらに神子とも成立。
神子が「思い出の滝が・・・」と永泉「そ、そうですね」
さらに神子が「マイナスイオンが・・・」と言えば永泉「そうですね」
おーまーえーはー、いいともの客か?
キラ☆くんの歌いっぷりは、ところどころ微かに震えている辺り、声フェチにはたまらない
ポイントですね・・・
■彰泰明
「うるさい、静かにしろ」などなどやたら偉そうな態度。
ヘタレアスランとも、ヤられ声優とも違う、また新たな師匠に出会 ってしまいました。うっとり・・・
こうしてどんどん師匠にはまっていくのね、ちいちは。
きっと「問題ない」とピシリと言われてしまうのだ。
「問題ない」という台詞、他の好きなキャラも口にします。
フルメタの智一ソースケ:
乾いた感情のない口調で言い切るんだけど、何だか安心してほっとしちゃう。
フルメタの森川会長閣下:
冷酷で腹黒い彼の言いっぷりに、思わず「いや、何か問題あるでしょ? 実は?」
と突っ込みを入れたくなります。(=_=;)
じゃあ彰泰明はといえば、なんというか・・・
二の句が次げないとか、ぐうの音も出ないとか、そんな気持ち。
彰師匠の歌は初めて聞くのだけど、これはまたびっくりな低音。
キャラ設定だから低音なの? 元から歌は低音なの?
ホント色んな声を出すお人です。
歌いっぷりがまたイイ・・・(はふぅ)
他の歌も聞いてみたくなりました。
◆こんな、声フェチちいちを応援してくださるのならば、
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19:50 | コメント (543) | トラックバック (34)
2005年06月13日
BLCD お金s2【お金しかないっ】
【お金しかないっ】
篠崎 一夜 ㈱インターコミュニケーションズ 2000
Story ブックレットから引用
非合法の競売にかけられた美少年・綾瀬は謎の男、狩納に競り落とされてしまう。
2億の借金の存在を知らされた綾瀬は、なす術なく体で支払うことに。
1回50万円。利息を返すだけで毎月231回。
自由な外出は許されず、現実とは思えない出来事の連続に戸惑いながら、狩納の
マンションで暮らし始めるが、綾瀬が競売にかけられている現場をおさえたビデオをめぐり、
綾瀬の身に危険が及ぶ。
狩納は億単位の金と自分自身を危険にさらしてまでも、綾瀬を守ろうとする。
綾瀬は3年前の狩納との接点を知らされ、彼の優しさに触れて次第に惹かれ始める。
キャスト
狩納北(ソムク)/小杉十郎太 × 綾瀬雪弥/石田彰
染矢薫子/飛田展男 祇園寅之介/置鮎龍太郎
時川/檜山修之 飯田/志賀克也 木内/鈴木千尋 男一/大西康晴
え~、次第に小杉狩納に惹かれ始めているのは綾瀬だけではなく、ちいちも同様です・・・
面目ない たははっ(マ王櫻井くん風失笑で)
以下、勝手な感想は続く
↓
■小杉/狩納さま語録
「おいおい、悪魔は金貸してくれねぇだろ。」
かっこいい~よぉ~(#^.^#)
「テメエのカラダが誰のものなのか思い出させてやる。」
思い出して~・・・、ぞくぞくする(嬉)
「イヤだぁ? お前に俺を拒む権利なんてあったのか?」
微塵もございません、綾瀬謝りなさい。
「お前を抱いていいのは俺だけだ。」
それは綾瀬にではなく、ちいちに言って。
喜びすぎて、疲れちゃいますってば。
これに対して彰/綾瀬ですが、今回もまた頑張ってます。
なんでこの人、こんなに色んな人に襲われるんだろう・・・
多分、綾瀬本人は理不尽だと思っているに違いない。
そういう意味では気の毒キャラ。
■彰/綾瀬 今回の襲われ度(未遂以上をカウント)
狩納さま×3回 祇園さん×1回 染矢ママ×1回?
飯田×1回 時川×1回
でも、そのお陰で?ちいちの中の彰師匠の天使度はぐんぐん上昇してます。
これこそ青天井です。
そして、何がお楽しみって最後のコメントなり。
今回の司会は置さんでした。
今回のメインゲストの檜山/時川の鬼畜ぶりはスタッフにも好評だそうで、大変だったと彰師匠。
師匠に大変だったと言わしめる檜山氏、キケン人物ナリ(-_-メ
注目の(誰が?)小杉氏のコメント
小杉氏と彰師匠のカプは随分とあるらしく、「僕と石田彰の関係も集大成」だとか。
すごいね、それは。
最近ではさらっとながされて、彰師匠のリアクションがサメ気味だってんで、倦怠期に
入ったそうだ。夫婦ですか?(爆)
「もう捨てられる・・・」やら「せっかくスルわけだし」(何を?)やら、狩納×綾瀬とは違い、
こちらは彰師匠×小杉氏って感じで小杉氏が哀しくも面白いコメントでした。
この頃からもう4,5年経つけど、今現在、この二人の関係はどうなってるのだろう・・・
誰か、教えて~
こんな、声フェチちいちを応援してくださるのならば、
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2005年06月10日
BLCD【Every Day Every Night】
【Every Day Every Night】
不破 慎理作 ㈱インターコミュニケーションズ 1997
両親の離婚のために離れて暮らしていた双子の彰/ルイと智一/湊は、ようやく出会うことができた。
ルイは湊に一途な思いを抱き、素直に「愛しているよ」と迫る。
湊は一度はそれを受け入れるものの、兄弟でしかも男同士で・・・ということに納得が行かない。
湊がルイに思いを寄せる女生徒を紹介すると、「いいよ」と軽く付き合ってしまう、ルイ。
さあ、この二人の愛はどうなる?
キャスト
ルイ・クリスティ/ 石田彰 × 江ノ原湊/ 関智一
江ノ原荘/ 小杉十郎太 エレナ・クリスティ/ 沢海陽子
須田今日子/ 増田ゆき 美術部長/真殿光昭
感想は以下に続く
↓
声フェチちいちの『イケてるランキング』
◆彰師匠
彰/ルイの一途な思いは、師匠の演技で可愛いけど切なくてやたらと重いものになっています。
フツー、引きます・・・
智一/湊にキスをした後に、そのことを「兄弟だし、男同士だ」と言われた彰/ルイの「だから?」、
彰師匠が言うと説得力あるな~~。
「だから?何? キスくらい何さ、僕なんか・・・」とかへーきで言いそうだから、怖い。
ブックレットのコメントで、ラブシーンでの苦労は?に対して、
「なぜか得意分野になってしまったので、苦労はしませんでした」
言うぜ! さすが、師匠!
◆智一さま
智一さまが子供の頃の湊声をやってました。スネ夫が垣間見えました(笑)
彰/ルイの重~い思いを戸惑いながら受け止めてしまう智一/湊が、不憫にも思えました。
ブックレットのコメントで、ラブシーンでの苦労は?に対して、
「苦労しました。はずかしーウフフフ」
ちいちも聞いてて恥ずかしかったスよ、きひひひ(#^.^#)
・・・そういえば智一さまって、あんまり具体的なラブシーンてやってないよね?
ちいちが出会ってないだけかな?
◆鬼畜小杉氏
彰/ルイとの会話で妙に照れてるところがありました。
彰師匠とは他で「倦怠期」を迎えるほどの間柄?だってことを聞いているため、本編には
関係ないものの、一人大爆笑してしまいました。
そんなことを考えながら聞いているため、いまだに、彰/ルイが受なのか攻なのかがよく
分かりません・・・_(^^;)ゞ
今回は・・・そうだなぁ~、彰師匠は余裕があったから次点にしますか・・・、
優勝はその逆に全く余裕がなかったところで、智一さま!
せっかく真殿さんが出てらっしゃるのに、すごく残念なことに、まともな役でした・・・(失敬な)
★★ ★★ ★★
このCDは、ご期待のどぎついのとかは全くありません。
でも、和みます。ルイの真っ直ぐな思いと湊の真っ当な考えが交錯するのだけど、
そこが何とも言えずほのぼのしていて和みます。
こんな、声フェチちいちを応援してくださるのならば、
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2005年06月03日
ケロ【夏美&サブロー 戻れないフ・タ・リ】
ちいちも戻れません・・・
今日のを見ていてまた気が付きました。
ギロロって中田さんだったんですな?
これで、クルル、サブロー、ギロロ、
いちおー冬樹も入れておこうか・・・
う~ん(*´д`*)
今日は何も言うまいて。
↓
サブローはもう少し声が低くてもよさそ。
クルルの陰湿な感じは大好き。
今日はケンケンの笑い方をマネてましたね。
・・・初め、何を妙ちくりんな笑い方をしてるか?
と疑問だった~
こんな、声フェチちいちを応援してくださるのならば
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2005年05月31日
BLCD お金s1【お金がないっ】
【お金がないっ】
篠崎 一夜 ㈱インターコミュニケーションズ 2000
彰/綾瀬は、借金に困った従兄弟のために、オークションに出されちゃう。
すでにありえない話だけど、小杉/狩納に1億2千万円で落とされる。
さらにありえない(=_=;)
お買い上げされて、お持ち帰りされる綾瀬。
綾瀬は都合2億の借金を返さなければならなくなる。
心優しい?狩納は、1回50万で綾瀬を抱く。
これで借金返せよとばかりに。(返せねぇって~)
キャスト
狩納 北(ソムク)/小杉 十郎太 × 綾瀬 雪弥/石田 彰
染矢 薫子/ 飛田 展男 祇園 寅之介/ 置鮎 龍太郎
石井 鉄夫/ 佐藤 史郎 林田/ 緒方 賢一
吉泉/ 相沢 正輝 工藤/ 菅原 淳一
美香/ 小林 まり 司会/ 中田 雅之
狩納は、金融業という職柄上、お仕事中はとっても暴力的、綾瀬を抱く時はとことん鬼畜系、
綾瀬を思う時は背筋がゾクゾクするほど優しい、と、こ~んなに魅力的?!
くっそ、綾瀬がニクイ・・・
狩納:綾瀬、お前の全部を俺にくれよ。
(あげる、あげる)
狩納:我慢するな、好きなだけ声をあげろ。
綾瀬、全開!で喘ぐ。
(あんたイヤがってないし・・・)
狩納:(超、囁き声で)綾瀬、どうして欲しいんだ?
綾瀬:う~ん・・・イジワル・・・、して。
(言ったよ(半泣)、…_| ̄|○ タスケテ)
話の最後には借金が、都合4億ちょいほどにふくらみ、
もはや普通に働いては返せない状況に追い込まれる綾瀬。
狩納曰く、これで傍においておけるのなら安いもんだ。
綾瀬はイヤでも、漏れなく狩納に抱かれるのです。
1回50万円で。
そして今なら、素面で「抱いてくれ」って綾瀬が言えたら、
ななななんと、7千万円の値引セール実施中!(何だそれ?)
がんばれ、綾瀬(爆)
↓
声ふぇちちいちの『あなたたち最高★』
■小杉さん
お初です、鬼畜な小杉さんは。
何だってこんなに甘~い、深~い、渋ぅいお声なのかしら。
綾瀬じゃなくて私を買って!(マヂで)
「なにぬねの」の発声が、いいんだよねぇ。あぁ・・・「あいうえお」もいいですねぇ。
うっかり、抱かれてしまいそう・・・
最後のコメントで、「石田くんとはやりやすい」って・・・
あ~あ~あ~、そぉですかぁ(嬉)
この一言で、小杉さん優勝です!
■石田さん
ちいちはもう、・・・あなたの虜です。
今回もお得意の(?)拒絶系ですね。
石田さんが読む台詞の統計とったら、「イヤ」が1位?
でも、いつの間にか、拒絶→完全受け入れモード(爆)
すんごい台詞を臆面もなくおっしゃってくださいましたが、
今回は小杉さんに軍配を上げ、2位!
■飛田・・・さん? 久しぶりで賞
ちょっと、カミーユじゃないの!
あなたZで、女っぽく思われるのがイヤなんだっとか息巻いてたのに、ここではおかまですか。
時代は変わったのですね・・・(笑)
これ聞いた後に劇場版Zを直視できるのだろうか、心配デス。
なんだかんだ言ってますが飛田さんの染矢ママは、女っぽくて、がつんと強気で、お茶目で、
こんなママに会いたいわ~。
■置鮎さん またお会いしましたで賞
おっ、また違う置鮎さんだ^^
ちゃらんぽらん系でしかもちいちの大好きな関西弁。
いいです、とても。
フリートークで「小杉さんと石田さんのヤるシーンをロビーで・・・、漏れ聞こえてくる声が・・・」
と、少し恥ずかしそうにコメントしてたのが、愉快でした。
『お前を気持ちよくさせてやる』って小杉さんのマネまでもして、これまたステキでした。
これはもう、ちいち的にはたまりませんね。
これを聞いて、もっと早くにBLに出会っていたらなぁ~なんて思いました。
ここまで読んでくださったあなたへ
キライじゃないんでしょ?(  ̄ー ̄)
だったら、YOU、ぽちっと押しちゃいなよぉ(ジャニ風)
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2005年05月29日
いけないよぉ、生徒会室は・・・
はぁ~、笑ったし、どきどきしたし。
勢いで【いけない生徒会室】感想書いちゃった。
あ゛~、疲れた。
それにしても石田っち凄いわ。
さすが「得意分野」と自ら認めているだけあって、もう、
返す言葉がございません。
このあと、ガンダムSEED DESTINY見ると、不埒な妄想にフケりそうで、怖いのぉ。
まぁ、それが声ふぇちの醍醐味なんだケドねぇ(^_^;)
↓
おっかしぃよなぁ・・・
智一さんLOVE~で調べていて、たどり着いたBLCDなんだけど、すっかり石田っちの魔力に
とり憑かれてしまったみたい。
智一さんものも聞いてるけど、とりあえず石田っちを語らずにはいられない自分が、コワイ・・・
次回は・・・、来たよ~来ちゃったよぉ~
【お金がない】
小杉さん×石田っちが凄いらしいという評判から聞いてみたの。
・・・凄かった。まじで。
ヤバいよぉ、キてるよぉ
今考えただけでも、心拍数があがり、ヘンな汗かきます。
こんな、声ふぇちちいちを応援してくださるのならば、
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00:13 | コメント (4094) | トラックバック (256)
2005年05月28日
BLCD 皇林学園s1【いけない生徒会室】
【いけない生徒会室】
井村仁美作 1997.10 ㈱インターコミュニケーションズ
BLCDを聞いて何作目かにはなります。
とっても明るくって、感想が書きやすかったので、他の作品よりも先に書いちゃお。
キャスト
日向野吉祥/緑川光 × 高瀬琳/石田彰
堺文俊/遠近孝一 風間秀一郎/菊池正美 深沢恭平/岩田光央
瓜生/坪井智浩 江田/関口英司 中島/小上裕通
話の始まりから「俺(緑川/日向野)は彰/高瀬が好きだ」って、何てストレートな始まり方。
カップル成立後に苦悩する日向野。
「際どいところまでいってるんだけど、いいところで邪魔が入って二人っきりになれない・・・」
お前ら、どこで何をしようとしているんだ?
「欲求不満になっちゃうよぉっ」て、おーい、日向野ぉ、頭冷やせ~・・・。
ウチに帰ってヤんなさ~い!
って思っていたら、エライなぁ、琳。家に誘ったよ。
日向野の名文句?「これはお誘いってやつかぁ?(歓喜)」どわっ(笑)
そしてお待たせしました~、チャンス到来です。
琳が期待と不安に胸膨らませ「痛いよね?」と聞くあたり、う~ん・・・失神デス。
その後、琳とケンカ中の日向野が、岩田/深沢の前でへろへろと琳のことをのろける
その様子は、援交してるオヤジがめろめろになっているかのよう?
笑える・・・、震えが止まらないくらい、笑える・・・
これやっぱりお笑いなのね。
↓
★番外編 日向野吉祥の受難な日々
痴話げんかをはじめた日向野と琳。
あまりのことに菊池/風間は爆発!
風間 「うるさーい、ここがどこだかわかってんのか?」
二人 「生徒会室です」
風間 「そうだよ。日向野?お前は生徒会の、何だ?」
日向野「会長です」
風間 「高瀬、キミは?」
琳 「会長のイロです」
イ、イロって、何を口走りますか・・・、あなた・・・
これ、本編よりも面白いですって。
声を出さずに笑うことは、もはや不可能です(爆笑)
やっぱりお笑いなんだ!
声ふぇちちいちの『あなたたち最高』
■緑川さん 2位
今回のは珍しく攻めだって言ってますが、上手く想像ができないんですケド・・・
【時・勝】で「ほくっちゃん・・・」って言ってたとは思えない素敵な男の子声でした。
最後のコメントで「僕を汚していった人たちはどのように息を入れていたんだろうって
思いましたが・・・」って言ってるけど、いやいや、なんのなんの。
カッコ良かったデス。
・・・でも、汚されてる(笑)のも気になるなぁ。
■石田さん 文句なしで優勝
受けの美学を追求してみたという・・・
うんうん、そうだともさ、そうだとも。
しょっぱなから気絶しそうな声でしゃべりやがる。
もう、ヤられるっきゃないでしょ?みたいな可憐な声だ。
拒絶しない、全面受け入れ態勢の石田さんの演技は、ちいちが今まで聞いた中で
ひょっとして初?かも。
「あ」好きのちいちとしては、石田さんの喘ぎ声の「あ」はホントにたまらない。
職人です、あなたは。
最後のコメントで緑川さんのコメントを受けて、
「緑川さんとは違っていつもいつも襲われるほうで、男の人を襲ったことはないッス!」
あら、ヤりたいの? ほほぅ・・・
「僕のカラダの上を幾多の男性が通り抜けていったことか分かりません。
(コメントでイビられた遠近さんに向けて)そのうち僕の上に乗ることでしょう、楽しみにしています。」
すげぇ・・・、マスターと呼ばせてください、石田さま。
■岩田さん オモロイで賞
あ・・・、思い出した。
【職・ロマ】の生徒会長だ~、おんなじ調子で日向野に迫ってるよ、この人。
マジで迫ってるハズなのにオモロイのね~、岩田さん。
最後のコメントで「すっげぇかっこいい役なのに、壊してしまいました。ごめんなさい」って
謝っちゃったよ(笑)
岩田さん、おかまさんの声とか上手そう・・・
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2005年05月12日
学園アリス入園希望してみる?
「今日からマ王」のついでに見始めた「学園アリス」
ノーマークだったけど、なぜか初回から1度も見逃していない
不思議な人たちの不思議な、そして独特のホワンとした空気が
土曜の寝起きにはちょうどよかった・・・
たまに出てくる岬先生が「マ王」の櫻井くんだということだけに
うきうきしながら見ていたのに、また油断してた
↓
成海先生が「アスラン」、レオが「シン」て
なぜここに智一さんがいないっ!と叫びたくなるような豪華な
キャストではないかっ
先週はとうとうナルとレオが直接対決で、抱き合って・・・いや、
つかみ合ってなかった?
思わず吹き出し、目がぱちくり覚めました
おっ、これは来週から盛り上がりそうだな?
と思いきや、来週は最終回・・・
あぁ、諸行無常でございます(何言ってんだ?)
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2005年05月11日
マイネリーベの不純な見方
智一さんがエドだってことだけで事情もよく知らず、
マイネリーベの第一楽章を観ました
あぁ・・・、やっぱりステキ
特典映像で、第二楽章は智一さんのコメントがあるってことを知り、
それ観たさに第二楽章を手に入れました
マイネリーベファンの人に申し訳ないっ(?)
↓
申し訳ないついでに、開封一番、
本編を観る前に特典映像から観ちゃいました^^
智一さん、あなたやっぱりおかしな人です(うっとり)
そのおかしなところが好きな私もどうかしてます(笑)
ヤバいです、マジでキてます
そんな私は、果たして第三楽章をゲットするのでしょうか?!
こう、ご期待
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