2007年08月17日

BLCD【キミに可愛がられたい!】

ひっさしぶりに潤じゅんとか千葉ちゃんとか聞きたくなったー!

BLCD【キミに可愛がられたい!】
松岡裕太 2005 インターコミュニケーションズ/ラピスレーベル

キャスト
杉浦春彦/千葉進歩×相沢和樹/福山潤、
若村咲也/成田剣、森川夕弥/陶山章央、
宇野/名村幸太朗、高木教諭/奈良徹、
青木/長門三照、生徒/中山真尋、
エンジニア/河野裕、
相沢真次/関俊彦、杉浦秋彦/井上和彦

ペットな恋人は・・・いりませんか?

キミに飼われたい!の第二弾。
そういや和樹って、自ら望んでペットにおさまったんだよね。
そんでもって、和樹パパは春彦パパと結婚したんだよね。

そんなパパズが帰国しました。
パパたちを迎えるにあたって千葉/春彦は福山/和樹に正装を用意。
・・・猫耳付きで、ぷっ(笑)
和樹は春彦に、自分がペットになったことを自分のパパに言わないでくれとお願いをする。
春彦「どうして?」
ソコ、聞くのか・・・(失笑)
でも、猫耳つけてる自分の息子見ても、和樹パパはおしゃれだね~くらいにしか思わない・・・

あーもう、今回もツッコミたくてうずうずする!!

仕事と学校が忙しくてしばらくかまってあげなくてごめんねって、今回の春彦は優しい♪
お仕置きグッズじゃなくてご褒美グッズでたっぷりかまってあげると、喜ぶ和樹。
・・・好きにしてください(笑)

やることやったらまた仕事に戻る春彦に、淋しいなんて言えない・・・
でも、翌朝、学校に出かけていった春彦を見送った後、春彦パパになにか仕事はないか?と聞いてみたら、パパが学校に行かせてくれると言ってくれました。
和樹「春彦のパパっていい人なのな!」
いやいや、申し出るまで学校の話をださないなんて、ちょっとどうかと思うぞ。

学校に行くのでさすがに首輪は外すことになった和樹は、春彦のよい計らいで・・・想像通りのところに発信器付きのわっかを装着となりました。
あ~、嫌な予感がします・・・和樹頑張れ。
とか思ってたら、案の定、クラスメイトに和樹は僕のペットだとあっさり暴露。
おいっ!!(笑)

そんなふざけた学校生活から帰ってくると、春彦のデザインが盗まれたもよう!
ピーンチ!!
春彦はしばらく学校を休んで仕事に専念。
和樹は一人で学校へ・・・って、内緒で事件の犯人捜しをやろうとする。
大丈夫ですか?

というところで。

もー、千葉ちゃんのあっけらかんとしたキャラがたまんなく好きだわ。
「なにを~?」とかとても頭イイキャラとは思えないんだけど、すごく好き!
和樹を猫可愛がりするのが優しいだけじゃなくて、いや、むしろ変態性がちらちら見えるのも超好き!
お話の初めはご褒美えっちなんだけど、最後はお仕置きえっちなの。
まぁそれが、笑えるなんつーもんじゃない。
攻め千葉ちゃんが色っぽい、大好きー!

潤じゅんもけらけらって明るくて、和樹が春彦に夢中っていうか従順なのがいいね。
この健全にかわゆい少年声でエロい台詞言われると、恥ずかしいよ(照)


引っ込み思案に始まるフリートーク♪
困り果てる司会の千葉ちゃんが、ぐぐっ、好きー!

潤じゅん、老舗アパートって(笑)
和彦さん、パパズはいったいどっちがどっち!?の質問に、
「どっちだろうね・・・?」って素敵囁きヴォイスがこのフリートークできけるなんて!!
成田さんは若村以外に、学校にも潜んでいたらしく、可愛いらしい・・・らしい?

潤じゅん以外のみなさん、前回のキャラの設定を忘れてしまっていたらしく、テストで苦労したそうで、
そんな話から陶山さんは、全員から総責めを受ける羽目に・・・
さらに千葉ちゃんも和彦さんから責められて、
「もう・・・いや・・・」って小さくつぶやいたのが素敵ヴォイスだった~あは~♪


このあり得ないお話は、いつ聞いても爽快感があるね!
次回作もあって欲しいんだが・・・?

20:48 | コメント (0)

2007年07月26日

BLCD【純情はぁと解放区】

純情シリーズ BLCD【純情はぁと解放区】
南原兼 サイバーフェイズ 2002/01

キャスト
浅香英:子安武人×浅香律:森久保祥太郎
柳生流一郎:井上和彦×浅香純:緑川光
上月沙美也:結城比呂、中沢晃司:櫻井孝宏
日野悠里:岸尾大輔、辻井一也:吉野裕行
瀬尾晶:福山潤

祥ちゃんったら声若っ!
緑川くんったら相変わらず可愛い♪
そして見よ、このキャスト陣の豪華さー!

ちなみに潤じゅんはこれがBLドラマCDデビューです♪

そして、ディスク2では結城さんが大活躍☆

もうお前と別れるー!
祥/律は、お堅い生徒会長さまであるこや/英と従兄弟の関係&恋人関係。
でもいつも律は英の気に入らないことばかりをして怒られてばかり。
勢いで別れると言ったものの本心はそこにはなく、英は律にとって王子様♪

そして緑川/純の王子様は和彦/柳生先生・・・って、おい、生徒に手ぇ出してるよ、先生。
でも純にとっても優しくて大人でお上手で、先生がいなくなっちゃったらって思ったら泣き出しそうなのに、ちょっと変態性なのが気になるんですけど・・・?

律は学園内でバンドを組んでいる、エンタクナイト?
メンバーは、・・・キャラ名いいか。
クールなよっちんとやったら小動物系なだいさくとクールなんだけど色気のある潤じゅん。
そして、これまたクールなたかぴろ。
これだけ人が揃うと、キャラ設定が大変そう(笑)
どうやらたかぴろが祥ちゃんを好いておりますゆえ、つきあってくれと告白されたりして。
でもなんだかんだ祥ちゃんはこやっちゃんのことが好きで、その夜3年生の寮にまでわざわざ会いに行き、らぶらぶ~♪になるのかと思いきや、冷たいこやっちゃん。
微妙に分かりづらいカップルだな・・・(笑)

先生と緑川くんは一緒にクリスマスに行くってのに、こやっちゃんは忙しいから行かないって。
頭にきた祥ちゃんは誘われたたかぴろにOKしてしまう。
本当にこやっちゃんは、祥ちゃんと行きたくないのぉ~?

てなくらいで。

えーと・・・、2カップルが交互にやるやる(照)
というか、祥ちゃんの元気でやかましい喘ぎ声と、緑川くんの超かわゆすあぁんな声がずーっと聞こえる、なんとも艶めかしいドラマとなっております。
こやっちゃんも和彦さんも素敵ヴォイスで囁く、苛める、愛しまくる~♪
豪華なのはこの4人だけじゃなくて他のキャストもスゴイよね・・・
どうやら、よっちんキャラと潤じゅんキャラが出来てる設定らしい。
たかびろは祥ちゃんに片思いで結果的にふられてしまい、
ダイサクも先輩が好きらしかったんだけどふられてました。
って全員オトコ好きかよー☆

あれ、沙美也の結城さんは?

とか思ってたらフリートークでございます。
まずたかぴろ、これが4作品目くらいで、祥ちゃんと緑川くんの交互にくる喘ぎがたまらなかったらしい(笑)
ていうか、このフリートークでのたかぴろが、とっても純で素直で初々しいわ♪
次ダイサク、比較的おとなしいですね・・・、やっぱ初々しいわ~♪
次よっちん、相方は潤じゅんキャラで、どうやら一也は受けキャラらしい・・・
こやっちゃんに今後どう?って聞かれると「やる側を勉強したい」。
ぷぷっ・・・そうだったんだ・・・
後ろからも「いや~、やられときなよ~」てツッコミ入るし、ぷぷっ・・・
次潤じゅん、BL初めてなんですっていったら、♪や~られろ~コールが(笑)
やられるとしたら誰がいいですか?ってすでにやられること決定な質問に、「先輩ってことで緑川さん」と優等生な回答。
あり?、結局若手をいじっておしまいのフリートークでした・・・(笑)

作品は、ディスク2へと続く

【天真爛漫小悪魔的!?ジュリエット沙美也の大妄想劇】

キャスト
ジュリエット(沙美也):結城比呂、ロミオ(流一郎先生):井上和彦
マキューシオ(純):緑川光、ティボルト(英):子安武人
ベンヴォリオ(律):森久保祥太郎、乳母:櫻井孝宏


「あぁ・・・何度見てもすっごいよく似合ってる、ジュリエットのドレス♪
 あぁあ~、ロミオが流一郎さんだったらなぁ~」
と演劇部一の女優?である沙美也は、先生がどぅあい好き♪
夢見る乙女はこのドレス姿のまま、先生の写真を枕の下に埋めて寝てみましたとさ(笑)

可愛いなこんちくしょー!!

夢の中に出てきた先生はロミオ様、まさに夢が叶いました・・・よかったね。
でもお笑い一色(笑)

英さまがティボルトで純がマキューシオってことは、
「純ったら英さまに殺されちゃうんだ~♪ あは~♪ か~わいそ~、うふっ」
沙美也さん、すっごい楽しそう(笑)
ティボルトはマキューシオがロミオと友達として仲良く付き合っているのが許せない。
口論の結果、「この剣でロミオを殺す!!」
「ええ~~っ!?」
沙美也さん的にぴーんち!(笑)
そこにあらわれたロミオがティボルトを追い払うと、ロミオは真実の愛に気がついちゃいました。
夢の中でも、現実とあらすじは変わらないらしい・・・
「くっそぉ~純めぇ~、よくもじゃ~ま~し~た~なぁ~(呪)」
沙美也さん、可哀想~(笑)

それでもめげない沙美也さんが素敵っすよ!!
乙女はいつでも最強だな!
といいますか、結城さんのこういう女性的な役は他にできる人いませんね。
キレイ系なんだけど壊れてて報われなくて、いったっきり帰ってこないの。
大好きだわ・・・


フリートークその2です♪
まずは緑川さん、祥ちゃんが「謝らせてやる~」が言えなかったと暴露。
エンタクナイトの中でパートナーを選ぶとしたら?の質問に、「全員」と答えると、
「全員に、回される役で・・・」とこやっちゃん。
「なんで!?もう攻める役でもいいじゃん!」
次、和彦さん、相手が高校生ってことで良心が少~しいたんだらしい・・・
そして待ってました結城さん♪
登場するなり壊れてます・・・寒々しいくらい壊れてます・・・(笑)
次、養成所でサボってた祥ちゃん。
今回はどうでしたか?に、「律は回を重ねるごとにイくスパンが短くなってます」って、そんな感想あるかー☆
最後はこやっちゃん「浅香律をやらせていただきました・・・」
いえ、律は祥ちゃんです(笑)

ディスク1とディスク2でたっぷりフリートークがあって、幸せでした~♪

19:02 | コメント (0)

2007年05月10日

イベント【ネオロマ8】

【ネオロマンスフェスタ8】
アンジェリーク&金色のコルダ&遙かなる時空の中で
2005/10 コーエー

2005/7/9、10に開催された、豪華キャストとともに初夏を鮮やかに彩った「フェスタ8」を
会場を包み込んだ熱気そのままにお届けします!

キャスト
ランディ/神奈延年、リュミエール/飛田展男、オスカー/堀内賢雄
ティムカ/私市淳、チャーリー/真殿光昭、セイラン/岩永哲哉
藤原鷹通・藤原幸鷹・有川謙/中原茂、橘友雅・翡翠・梶原景時/井上和彦
永泉・源泉水・平敦盛/保志総一朗、セフル・和仁・平清盛/淺川悠
月森蓮/谷山紀章、土浦梁太郎/伊藤健太郎
志水桂一/福山潤、柚木梓馬:岸尾大輔
司会はやはり久遠一さん。

01 OP
02 ライブドラマ「怪異、北山の氷室にあらはるる事」
03 ライブドラマ「太陽の休日」
04 トークコーナー―どうしても捨てられません―
05 トークコーナー―思わず買っちゃいました―
06 ~ 11 Summer Breezy Massage
ティムカ、柚木梓馬、ランディ、志水桂一、リュミエール、梶原景時
12 ~ 16 ライブ
17 ライブドラマ「Midsummer Festival」
18 ED
19 アンコール
特典映像で7/9昼・夜・7/10夜のドラマやら歌やらなんやらもあり。
スペシャル映像として、
1 私市淳&谷山紀章の「フェスタ8」大鑑賞会!
2 「フェスタ8」キャラクタームービーコーナー

さて、ダイサクと岩永さんは!?

ダイサクは可愛いし、岩永さんはまたサラリーマン風になっとる!

02 ライブドラマ「怪異、北山の氷室にあらはるる事」
遙かの世界のドラマ・・・だね。
暑い京の都に氷を持って行くのだー!ってお話。
井上さんとほっしーがいつものキャラで演じてます。
飛田さんが珍しく力強いおっさん声!なぜかどよめきが起きている・・・
浅川さんはやっぱりほっしーをいじめてます。すっごいかっこいい!!
天狗の賢雄さんもちょい怖い系でかっこよく演じてます。
虫麻呂の岩永さんと犬麻呂の谷やんがへたれ声!
岩永さんか「にぇむい・・・」ってかわゆいかわゆい!!
少納言ダイサクは、アムロ丸出しだったり、熱血系だったりして・・・
どういうキャラ設定なんだ?
結局三番目の超かわゆすキャラまで出しちゃって、ダイサク全部もってく気か!?
それに負けじと、和彦さんもかわゆす声を出して対抗。
賢雄さんは「天狗じゃふざけられない・・・」と寂しそうに去っていくのでありました。

03 ライブドラマ「太陽の休日」
アンジェリークの世界のドラマですね。
みんなでピクニックに行くんだそうだ。
私市さん、きゃ~ん岩永さん、賢雄さん、飛田さん、神奈さん、真殿さん、
浅川さん、潤じゅんが登場。
セイランが少し明るくて気さくな人になってる・・・?
ちょっと胡散臭いキャラ設定なのに、今回の潤じゅんはキラキラしてる♪
ここでは真殿さんが神奈さんを巻き込んで弾けてました。

04 トークコーナー―どうしても捨てられません―
谷やん、賞味期限切れの宇宙食のアイスクリーム。
和彦さん、夕日に映えるグラスを片手にたたずむご自身の写真が映し出されました♪
素敵ですよ!! かっけーよ!!
賢雄さん、口説きの言葉辞典!?

05 トークコーナー―思わず買っちゃいました―
浅川さん、鷹通のCDにかみつく生のうさぎ。
潤じゅん、なんだかんだ優れもののばいせこー。
飛田さん、にゃんこのラプトル。
岩永さん、防災グッズも大事だがアンジェも大事らしいよ。

06 ~ 11 Summer Breezy Massage
ティムカ、柚木梓馬、ランディ、志水桂一、リュミエール、梶原景時
ブラック柚木炸裂のダイサク~♪
志水の潤じゅん、やっぱキラキラしてますなぁ・・・

ライブ
12 FLAME 谷山紀章
13 鍾乳洞の彷徨人 浅川悠
14 illusion 岩永哲哉
15 儚さと強さのあいだで 保志総一朗
16 素顔ノママデ 堀内賢雄&真殿光昭

17 ライブドラマ「Midsummer Festival」
コルダの世界のドラマってことで、谷やん、ダイサクが登場。
きっとおかしな展開になるんだろうな~、あ~、ダイサク素足だしてる~♪
とか思ってたら、まず谷やんからダイサク先生にジャブが!!
そこに潤じゅんが登場すると、谷やんとダイサクが組んでいつものように志水への静かなつっこみが始まる。
そこで満足しちゃいけない。
和彦さんがファータととして「なのね♪」とか言って参戦。
ダイサク「全部もってかれちゃったね・・・」

素晴らしいぼけとつっこみでできあがったドラマの締めは、
ダイサク「ずるいっ!」
さて、ずるかったのは誰でしょう~?

18 ED
19 アンコール
ここにいたダイサクが、珍しく黒に水色を合わせた格好をしてた

特典映像として、別の回の各ドラマの美味しいところが集まってます。

20 ライブドラマ「Midsummer Festival」 7/9昼の部より
谷やんとダイサクとイトケンと、ファータが浅川さん。
浅川さんもかわゆい声が出せるのね!(驚)
土浦の友達役に岩永さんが、岩永として登場♪
気さくに接してきてるのに、土浦にも谷やんにも冷たくあしらわれてます。

21 ライブドラマ「太陽の休日」 7/9昼の部より
神奈さん、賢雄さん、飛田さん、真殿さん、私市さん、岩永さん、中原さん、ダイサクが登場。
ダイサクのTシャツ姿かわゆすかわゆす~、お指も相変わらずすてきす~♪
ダイサクは珍しくまじめにやっております。
03での真殿さんの役回りを岩永さんが演じてます。
ここでも「岩永くん、それってどうかな・・・?」と冷たく言われたり、非常識だと言われちまってます。
いじられキャラ?
この回で弾けていたのは、焼きマシュマロを勧める神奈さんと、
ちょいとそこいら辺のものを燃やしちまう飛田さんでした。

22 ライブドラマ「怪異、北山の氷室にあらはるる事」 7/9昼の部より
中原さん、ほっしー、浅川さん、神奈さん、イトケン、真殿さん、谷やん、私市さんが登場。
ここでの少納言殿はイトケンでした、アツイ・・・アツイよ・・・
天狗は真殿さん、やっぱちょい悪かっこよい系キャラでした♪
犬麻呂虫麻呂は、谷やんと私市さんでした。

23 ライブドラマ「Midsummer Festival」 7/9夜の部より
谷やん、ダイサク、イトケンと、ファータは評判の悪い賢雄さん。
ダイサク「君は、心の底からよそのファータだよね?」
ものっすご嫌悪されてる賢雄さんが、・・・お世辞にもファータとは思えない(笑)
賢雄「だからこの役は断ろうと思ったんだよ」
いや、頑張ってください!!

イトケンのお友達役には妙な俺様感を醸し出している中原さん。

24 ライブドラマ「太陽の休日」 7/9夜の部より
岩永さん、ほっしー、谷やんのワンシーンだけ。

25 ライブドラマ「怪異、北山の氷室にあらはるる事」 7/9夜の部より
おっさん系少納言の飛田さん曰く、
「京の夏は暑い、とにかく暑い、ひたすら伊藤健太郎!」
隣でイトケンが笑ってます。
虫麻呂犬麻呂がダイサクとイトケン。
「にぇっ逃げられりゅぅ~、走れっはしりぇ~っ」と去っていくダイサク、
イトケンが「転ぶなよ~!」と言い終わらないうちに、すでに転んでおりました♪
さすが、大先生!
再び登場した虫麻呂犬麻呂、もーダイサクが可愛いんだってばっばっばっ!!
「氷がぁん、氷がありゃわりぇたぁん♪」こんな感じなにょ(笑)
そしてまた走り去っていくダイサク、イトケンが「慌てて転ぶ・・・」
言い終わらないうちにさっきよりも大きく転ぶ大ちゃん、う~ん、プロ!!
次のシーンで、天狗の神奈さんもクールに「慌てて転ぶなよ」
天狗だってふざけられるじゃん(笑)


26 ライブドラマ「怪異、北山の氷室にあらはるる事」 7/10夜の部より
和彦さん、ほっしー、お役人ぴったりの岩永さん、少納言が神奈さん。
神奈さんが歌舞伎調に見栄をきると大拍手!
調子にのった神奈さんをじーっと見つめた和彦さん「あ、まぁだやるのかい~?」って、同調しちゃってますから~♪
虫麻呂犬麻呂が潤じゅんと真殿さんで、真殿さん・・・聞いたこともないたっかい声で弾けてます。
和彦さんが二人のありえん演技に珍しく大ウケしていると、天狗の谷やんもおもろいことを言って去っていき・・・
和彦さんが珍しく台詞につまってました。

27 ライブドラマ「太陽の休日」 7/10夜の部より
私市さん、神奈さん、岩永さん、飛田さん、賢雄さん、真殿さん、
倉庫番に和彦さんとダイサク。
わりと普通におもしろく進んでいたのですが、やりすぎ大先生降臨~!
ダイサクのせいでしょうか、真殿さんまで壊れました・・・

28 ライブドラマ「Midsummer Festival」 7/10夜の部より
谷やん、ダイサク、潤じゅんと、ファータ役で飛田さん。
「ふほーしんにゅーなのー!」ってかわゆく凄いこと言ったりして。
志水の友人にほっしー、この二人、じれったい・・・

29 トークコーナーExtra―夏のおすすめスタミナ料理―
神奈さん、苦し紛れに写してきたのはお寿司♪
久遠さんの「・・・これ、ちょっと食べてませんか?」ナイスつっこみ!
ほっしーはウナギを飲むらしい・・・(笑)
ダイサクは後輩が作ってくれた美味しくないカレー・・・(笑)
誰だよ、その後輩(妬)
私市さんはキムチで、ダイサクとは辛い物つながり。

30 トークコーナーExtra―私の癒し―
真殿さんはお風呂ってことで、入浴剤を入れすぎた失敗談ネタ!?
中原さんははまっている皮製品を集めたり使うこと。
イトケンは自分の劇団仲間たちとの時間。
あったかいいい話が、なぜかいつの間にか宣伝に!?

31 ~ 37 Summer Breezy Massage Extra
チャーリー、有川謙、セイラン、平敦盛、月森蓮、土浦梁太郎、オスカー

ライブ
38 君のためにここにいる 神奈延年
39 ANOTHER REVOLUTION 伊藤健太郎
40 Tone Color 福山潤
41 ESPERANTO 私市淳
42 水のアリア 飛田展男
43 流星の弓矢となりて 中原茂
44 SANCTUARY 岸尾大輔
45 道化者の哀しき嘘は 井上和彦


スペシャル映像
1 私市淳&谷山紀章の「フェスタ8」大鑑賞会!
キャスト視点から見ても、やっぱりつっこみどころは同じなのね。
やり過ぎなダイサクはもちろんのこと、
格好良すぎ&ファータで弾けた和彦さん、
てんぱってるのかまじで天然なのか・・・なほっしー。
他の追随を許さないこの三人は凄いすね。

2 「フェスタ8」キャラクタームービーコーナー
イベント内で使用したキャラクターの映像が連続再生されるっつーことで。


コルダは、結局本編になじまなかったんだけど、キャストやキャラが面白くて好き♪

01:55 | コメント (0)

2007年05月06日

イベント【ネオロマ6】

【ネオロマンスフェスタ6―アンジェリーク&遙かなる時空の中で&金色のコルダ―】
2004/7 コーエー
2004年3月20、21日に開催されたネオロマンスフェスタを収録。
副音声で、結城さん、保志さん、久遠さんが舞台裏を語る!

出演
クラヴィス/田中秀幸、リュミエール:飛田展男、マルセル:結城比呂
ルヴァ/関俊彦、レオナード/小山力也、フランシス/杉田智和
チャーリー/真殿光昭、セイラン/岩永哲哉
源頼久/三木眞一郎、森村天真/関智一、イノリ/高橋直純
流山詩紋/宮田幸季、永泉/保志総一朗
月森蓮/谷山紀章、志水桂一/福山潤、火原和樹/森田成一、柚木梓馬/岸尾大輔
司会はやはり久遠一さんでしょうか。

01 オープニング
02 ライブドラマ―友情の証―
03 ライブドラマ―希望の花―
04 トークコーナー―花は何色?―
05 ライブドラマ―大切な贈り物―
06 ネオロマンス10周年コーナー
07 スウィート・スプリング・メッセージ
08 DING DONG 君を好きになる 結城比呂
09 彩雨の揺り篭 保志総一朗
10 自由がすべて 小山力也
11 世界でたったひとつの場所へ 田中秀幸
12 火群の地平線 関智一
13 エンディング・メッセージ
14 アンコール
【特典映像】
15 ライブドラマ―信頼と絆―
16 ライブドラマ―命の息吹―
17 ライブドラマ―虹を渡る想い―
18 トークコーナー―ホールインワンを決めたら?―
19 トークコーナー―好きな動物は?―
20 トークコーナー―洋服を気に入ったわけは?―
21 スウィート・スプリング・メッセージ-Extra-
22 オプティミストは奇跡を起こす 真殿光昭
23 Cendrillon 岸尾大輔
24 琥珀色の午後 飛田展男
25 夜籠りの夢 宮田幸季
26 うたかたのオペラ 杉田智和
27 JUMP☆ 森田成一
28 白日夢-Secret Dream- 岩永哲哉
29 Hi damari 福山潤
30 PRELUDE―谷山紀章―
31 太陽の背中 高橋直純
32 Flower Shower―さよならの花― 関俊彦

さて、ダイサクはどんだけ可愛いかな?

01 オープニング
岩永さんが若返っとる!
三木さんがサングラスしてない!
潤じゅんが短髪ででこ全開だ・・・、男の子らしい。
そしてダイサク登場!
ぶははははっ!! そんなんありかっ!!
少し長めなストレートの茶髪で、お顔のラインがほっそり・・・って、
ダイサク可愛すぎだっ!!! ふざけるな! テンションマックスだぜ!!

02 ライブドラマ―友情の証―
導入で和彦さんと中原さんが声だけでご出演、掛け合いは大人のムードですてきです。
ドラマ本編は小山さん、岩永さん、真殿さん、結城さん、俊彦さん、田中さんが登場。
岩永さん、あぁやっぱいいお声だな・・・って思ってたら、
指令書を指令出した人風(結城さんか?)にお茶目に読み上げちゃってくれちゃって(笑)
なんかマジ好きになりつつあるよ。
一見(一聴?)受けっぽいけど、この調子で攻めがいいな♪
田中さん、ナレーションがよく似合うお声で、しれっとおかしなこと言ったりしてます。
小山さんの不思議な動きに、俊彦さんが口を押さえて笑い苦しんでます。
つらいドラマだな・・・(笑)
つうさ、岩永さんと田中さんが絡むと、妙な空気が流れるんですが・・・BLくさい・・・(笑)

03 ライブドラマ―希望の花―
智一さん、三木さん、ほっしー、幸季くんが登場。
怪しげな梅の木を怨霊として智一さんと三木さんが退治しようとすると、
その木にはある理由があるのだと、ほっしーが・・・
ちょっと切なくて温かいお話でした。

04 トークコーナー―花は何色?―
種をまき花が咲きました、その花は何色??っていう質問にみなさまがお答えしていきます。
田中さん、白。
智一画伯はお客様をいじって緑。
三木さん、とても反抗的な解答。
俊彦さん、普段は薄紫、イベント中はあざやかな黄色。
岩永画伯はま~色々って(笑)
森田画伯は・・・もはや意味がわからん

してそのこころは、その色によってどんな性格なのかを判断っつーことで。
普段の俊彦さんは、うすいロマンチストってことでおちました。ちゃんちゃん。

05 ライブドラマ―大切な贈り物―
森田さん、かわいいダイサクが登場♪
台詞一発目からアドリブをかますダイサクは、きらきら真っ青なシャツをきて、
きらきら笑顔でいらっしゃいます。
雨が降ってきたっていう設定で話しかけられたダイサクは、同じように帰れずにいる森田さんに話しかけます。
「火原、かっぱは?」
「かっぱ・・・(笑) かっぱは・・・(困)」
ダイサク、アドリブ全開!!
そうきたかチクショーと言わんばかりに森田さんはダイサクに返して・・・
その後森田さんもがんがんダイサクのアドリブにのりはじめ、ドラマが台本とアドリブととちりが入り混じって、めちゃめちゃおもろいっつーの!!

06 ネオロマンス10周年コーナー
10周年を記念してくすだま割ったりして。
・・・中からなんと、岩永さん出てきました(笑)
話のわかる男・岩永哲哉、まじ惚れそう♪

07 スウィート・スプリング・メッセージ
一人一人がキャラとしてすてきメッセージを伝えてくれます。
岩永さん、真殿さん、幸季くん、森田さん、俊彦さん、三木さんが出演。
岩永さんの立ち居振る舞いとか、お声とか、表情とか、自身のキャラとか、人として好きだわ。
演じているキャラ全く関係ないところでふつーに好き、やばいはまりそう・・・
森田さんって舞台系の役者さん? 動きがとてもよいですね。

次は、みなさまのお歌です。
08 DING DONG 君を好きになる 結城比呂
09 彩雨の揺り篭 保志総一朗
10 自由がすべて 小山力也
11 世界でたったひとつの場所へ 田中秀幸
12 火群の地平線 関智一
結城さんはポップな感じで、ほっしーは永泉のわりには明るい感じで、
小山さんはハードだね、田中さんは高めな音域でバラード、
智一さんは智一さんらしいかっちょいい曲!
智一っちゃんて、歌う前恥ずかしそうにしてるんだけど、歌い出すと本気なんだよね♪

13 エンディング・メッセージ
しれっと面白い岩永さん、まじと冗談が絶妙に入り混じる具合はダイサクに通じてます。
この二人は頭がいいんだな、と感心しました・・・(ベタ褒め)
潤じゅんが、見習いのホストみたいな格好していたのが好印象でした♪
三木さんが、やる気の見えない、でもやり手の先輩ホストに見えます。
杉田さんは成田さんの決め台詞を継承してました(笑)

14 アンコール
カーテンコールみたいな感じの映像。
ダイサクがきゃっきゃ☆て感じで動く様子がかわゆすかわゆす♪
シャツの背中にうつる肩胛骨やら腰回りやら、ダイサクのバックショットが・・・、ごくっ(唾飲んだ)
新たなダイサクのすてきさにどきどきどきどき・・・

おや?
会場のお客様の中に、星形のペンライトをお持ちの方をちらほらお見受けしますが、
ひょっとしてジャニファンの方々でしょうか?(笑)

【特典映像】
15 ライブドラマ―信頼と絆―
導入は和彦さんと中原さん。
本編は、杉田さん、真殿さん、岩永さん、結城さん、俊彦さんが登場。
02と違って、真殿さんが指令書をかる~い感じで読み上げました。
テンションが高い真殿さんと逆に岩永さんはテンションMIN・・・(笑)。
杉田さんにいたっては朝は血圧が上がりにくく、おなかがいたくなったりもする(笑)
この三人、じんわり面白いよ。
途中から飛田さんと田中さんが参加。

16 ライブドラマ―命の息吹―
ほっしーと、直純くんと、智一さんが登場。
03のお話を三人の視点でやるわけですね。
まじめなドラマなのに、目は直純くんのNO FUTUREの衣装に目がいってしまう・・・

17 ライブドラマ―虹を渡る想い―
潤じゅん、谷やんが登場。
二人の掛け合いが微妙な空気で・・・おもろい(笑)
ぎじゅちゅとぎずつ、わざと言ってやがる(笑)
志水くんのめんどくさい会話に、月森先輩、めげずにつきあってやってる風なのがよいですね♪

18 トークコーナー―ホールインワンを決めたら?―
ホールインワンを決めたときの気持ちは?っていう質問にみなさまがお答えしていきます。
潤じゅん、自腹きめなきゃならないのか・・・と。
飛田さん、麗しい・・・って、キャラ設定での解答。
田中さん、すくっと立ち上がって「うっそ!?」
智一さん、「気持ちゥィィィィ!!」(おい!)
真殿さん、「たまらんわー!!」
直純くん、「にゃにゃにゃにゃ~い」

してそのこころは、思いを寄せていた人に突然告白された時の気持ちだそうだ。
潤じゅん、案の定つっこまれます。

19 トークコーナー―好きな動物は?―
どうしてその動物が好きなのかの理由も含めて。
谷やん、猫のような犬。「それってしつけに失敗したってこと?」と突っ込む潤じゅん。
俊彦さん、もも(愛猫)。気ままな生き方が憧れってことで。
結城さん、いるか。癒されそう、愛してくれそうってことで。
岩永さん、三国無双が好きなツチノコ。なんですかそれは(笑)
杉田さん、怒りっぽくて言うことを聞かない猫。手にあまるのがよいってことで。
保志くん、おこじょ(ってなに?)。絵は怪獣っぽいがな。

してそのこころは、あなたがなりたい理想の姿だそうだ。

20 トークコーナー―洋服を気に入ったわけは?―
「出題します、想像してください」ってところからダイサクのスイッチオン!(笑)
結城さん、買いに行ったけどサイズがなくて通販で買った自然な服。
ダイサク、派手なとこ。ちゃらちゃらしたものがついてたり、目が覚めるような色だったりってことで。
小山さん、桜の模様の入ったしたたれ。
幸季くん、色。
保志くん、ゆったり感。
真殿さん、服が呼んでくれたから。

してそのこころは、自分のチャームポイントだそうだ。
そうだね、ダイサクは根暗だ根暗だといいつつも、目が覚めるような派手さを見せてくれるもんね♪

21 スウィート・スプリング・メッセージ-Extra-
一人一人がキャラとしてすてきメッセージを伝えてくれます。
直純くん、潤じゅん、杉田さん、谷やん、智一さん、飛田さん、ほっしー、ダイサク、小山さん、
結城さん、田中さんが出演。
ダイサクがピンクのひもがひらひらついたシャツ着て、あ、パンツにもひもついてる~
去り際にちらっと横に体をよじって手を振る姿が、たまらなく可愛いんですが、何か?

ここからはお歌。
22 オプティミストは奇跡を起こす 真殿光昭
23 Cendrillon 岸尾大輔
24 琥珀色の午後 飛田展男
25 夜籠りの夢 宮田幸季
26 うたかたのオペラ 杉田智和
27 JUMP☆ 森田成一
28 白日夢-Secret Dream- 岩永哲哉
29 Hi damari 福山潤
30 PRELUDE―谷山紀章―
31 太陽の背中 高橋直純
32 Flower Shower―さよならの花― 関俊彦
真殿さんはポップ、ダイサクはバラード、飛田さんもポップな感じ、
幸季くんはシリアスバラード、杉田さんはさわやかなバラード、
森田さんは元気な感じ、岩永さんはなんだかアイドルがちょっとカッコよく方向転換した感じ、
潤じゅんは・・・どどどどうした?なんか語尾が囁き系!
谷やんはさわやかでちょいポップ、直純くんはもちろんいつもの通り元気いっぱい系、
俊彦さんは優しくてさわやかなバラードでした。

ダイサクのこの曲、限界ぎりぎりに低い声も使って、ところどころあぁん風な声までだしやがる!
そんでもってリズムの取り方が可愛いんだっつーの!
・・・なんで私怒ってるんだろう(笑)


さらに特典があって、副音声として結城さん、ほっしー、久遠さんが映像の裏でしゃべってます。
これが結構おもしろい!
皆さんが、ダイサクと森田さんのドラマを見ながら絶賛してくれました♪
すげーのがきたな、と。
すみません、ちゃんとドラマやらない子で。


映像全般をみて思ったのが、ダイサクをはじめ多くの方が、右手の薬指にリングをしてるんです。
未婚・既婚関係なく・・・
なんのアピールですか?

23:19 | コメント (0)

2007年04月30日

OVA最終兵器彼女-A.L.S.- M2(完)

最終兵器彼女-Another Love Song- M2(完)

MISSION.1に続く、完結編

【最終兵器彼女 Another love song mission 2 (完) 通常版】
2005/9 東映
引用/
自衛隊によって改造され、マッハ2の速度で空を飛ぶ“最終兵器”高校生・ちせとシュウジの純愛を描いたSFラブストーリーの新OVAシリーズ第2弾。
最終兵器のプロトタイプとして生み出された“ミズキ”。
果たして彼女は“ちせ”の味方なのか!?
高橋しん原作コミックスをアニメ化し、2002年に放映されていた「最終兵器彼女」のTVシリーズでは描かれなかった、もう一つの真実が今明らかに…。

【最終兵器彼女 Another love song mission 2 (完) スペシャル限定版】
限定版にはBGM集CDが特典としてついているらしい。

キャスト
ミズキ/折笠愛   ちせ/折笠富美子
ミナモト/家弓家正 ワダ/菅生隆之
副長官/浦山 迅  カワハラ/伊井篤史
イトウ/村治 学   テツ/三木眞一郎
ナカムラ/谷山紀章 リョウヘイ/福山 潤
カズ/笹田貴之   トシ/山口 登
将校/秋元羊介
オペレーター男/川田紳司 オペレーター女/今野宏美


ごめんなさい、私は死神・・・、私は化け物・・・

兵器として成長しすぎてしまったちせが苦しんでいる。
その思念を受け止めているミズキも苦しみ始める。
戦争は、自分の身を、自分の住む世界を守るために戦うものなんだけど、
だからといって敵とみなす相手を殺してもいいものじゃないのだと、
ちせの気持ちから訴えかけてくるのが切ない・・・

ちせのしゅうちゃんへの思いを思念として受け取ってきたミズキは、
自分にも好きな人がいたのだ、自分も血の通った人間なのだと思い直す。
ちせの苦しみを理解したミズキは、ちせをしゅうちゃんの元に送って、
自ら戦闘に向かう。

あなたは恋をしている、それだけで人間なの。
最後は好きな人と一緒に・・・

そして終焉へ

ってどんだけ切ないんだ!!


特典映像として、2005年6月の完成披露試写会あり。
作者の高橋しんさんと、監督さんと、折笠愛さん、折笠富美子さんと、麻倉晶さんが出演。


このAnother Love Songにしゅうちゃんは全くでてこないんだけど、
本編の裏でこんなことがあったのか・・・と思いながら見ることで、でてこないしゅうちゃんが浮かんできます。
これは・・・くる、ぐっとくるわ。

どーすんだ、これ。

00:09 | コメント (0)

2007年04月29日

OVA 最終兵器彼女-A.L.S-M1

最終兵器彼女-Another Love Song- M1

どんだけー!?

本編がめっちゃ悲しくて切なくて、嗚咽を漏らしながら見たっけな・・・
このOVAはどうなんでしょう・・・

【最終兵器彼女 Another love song mission 1 通常版】
2005/8 東映
引用/
自衛隊によって改造され、マッハ2の速度で空を飛ぶ“最終兵器”高校生・ちせとシュウジの純愛を描いたSFラブストーリーの新OVAシリーズ第1弾。
最終兵器のプロトタイプとして生み出された“ミズキ”。
果たして彼女は“ちせ”の味方なのか!?
高橋しん原作コミックスをアニメ化し、2002年に放映されていた「最終兵器彼女」のTVシリーズでは描かれなかった、もう一つの真実が今明らかに…。

【最終兵器彼女 Another love song mission 1 スペシャル限定版】
限定版にはオーディオドラマCDが特典としてついていて、ちせがしゅうちゃんに告白した理由が語られているらしい。

キャスト
ミズキ/折笠愛    ちせ/折笠富美子
ミナモト/家弓家正  ワダ/菅生隆之
副長官/浦山 迅   カワハラ/伊井篤史
イトウ/村治 学    テツ/三木眞一郎
ナカムラ/谷山紀章  リョウヘイ/福山 潤
カズ/笹田貴之    トシ/山口 登
将校/秋元羊介
オペレーター男/川田紳司 オペレーター女/今野宏美
兵士A/朝倉栄介  兵士B/加藤将之 
敵兵A/ロバートボールドウィン
敵兵B/ジャージエスチャート
敵兵C/マシューバロン
敵兵D/ジャックウッドヤード

TVシリーズではちせとしゅうちゃん視点のお話だったのが、
こちらは軍側というか、ミズキとテツ視点。


ちせがこの国の最終兵器ってことなんだけど、ミズキはその前進であるプロトタイプ。
冒頭から実際の戦闘シーンがあって衝撃をうけました。
TVシリーズでは、兵器がにょきにょきわさわさ出てきちゃってとまらないのー!的なシーンがあったり、
戦闘後のぼろぼろなちせは見たけど、ちせが戦っているシーンってなかったような・・・?


軍がちせに今後の戦闘や日本の行く末を託そうとしてるんだが、
そのちせはまだ兵器になりきれてなくて、ミズキはそれがもどかしい。
戦闘がなければ高校に行ったり、戦いながらもしゅうちゃんへの純粋な思いを忘れないちせ。
でもミズキは元同じ隊にいた部下のテツに好意を寄せているので、ちせをうっすらうらやましいと思っているふしもあり。
軍人とはいえ、兵器とはいえ、ミズキも乙女である。

やっぱ切ないじゃん・・・!

一方、ちせ。
敵兵に遭遇して相手にぺらぺらと話しかけられて、
「英語不得意だから・・・」ってぽわんてしてるところはかわいいんだが、
やられそうになると
「ダメ撃たないで!!」
兵器である本能が目覚めてしまうので、反撃っていうか攻撃せずにはいられなくなってしまう。

やっぱ切ない・・・

例の、しゅうちゃんとじてんこで逃げるちせのシーン。
そこに軍とミズキがお迎えに上がるわけです。
ミズキ「上からの命令だけで言ってるんじゃないの。
     お願いだから出撃して。でないといずれここにも・・・」
ちせ「・・・わかりました
    しゅうちゃん、ごめんね」
なるほどね、だからちせはしゅうちゃんの元に戻らなかったのね。
(・・・たしかそんな話だったよな~?)

こうしてちせは、戦果を挙げていき、そして自分も兵器として成長していったわけですね。
ミズキは、そんなちせをどう思い、どう育てていくのでしょう。
話は後編へ・・・


特典映像としてみなさんのコメントあり
>> ちせ役の折笠愛さん
>> ミズキ役の折笠富美子さん
>> テツ役の三木さん
>> 原作者の高橋しんさん
>> エンディングテーマを歌う麻倉晶さん
>> 脚本の江良至さん、監督の加瀬充子さん

そしてMISSION.2の予告や、プロモ映像あり。


ちいちは、三木さんてわりと好きなんです。
派手に見えて恥ずかしがり屋さんな彼が、淡々とお話になる姿が好きなの。
小さく動かす口元がとってもセクシーなんだもの♪
それが、ファンに向けてのコメントになると少し明るくなって・・・
丁寧に優しく語る三木さんと、ちょっと荒っぽくなる三木さんっていう、
その辺のギャップも好き♪

福山潤じゅんはテツの隊の子で、移動中の輸送トラックでちらっとお話してたくらいかな。
でも、ふつーのトーンの潤じゅんの演技はなんだか久しぶりに聞いた気がする。
とても好きなんだけど、少ないよね・・・

20:16 | コメント (0)

2006年11月01日

クラスターエッジ特集♪

クラ学も大事だけど、アニクラ本編が本当はすごく大事

キャスト
アゲート・フローライト:下野 紘 ベリル・ジャスパー:福山 潤
フォン・アイナ・サルファー:岸尾大輔 クロム:吉野裕行
カルセドニー・レニエル:井上 剛 エマタイト・ラムスベック:木内秀信
ロード・クロサイト:神谷浩史 ベスビア・バレンチノ:斎賀みつき
クロム団1号:鈴木達央/クロム団2号:鈴木千尋/クロム団3号:鈴木正和 他

★DVD
クラスターエッジ 1
2006/1/27 バンダイビジュアル 
『クラスターE.A. オリエンテーション』(学園紹介特別映像)
第2話『オーディオコメンタリー』<出演:下野 紘・福山 潤・岸尾大輔>

クラスターエッジ 2
2006/2/24 バンダイビジュアル 
第3話「冷たい銃弾」、第4話「漆黒のクロム団登場!!」、第5話「奇蹟のレース」を収録。
『クラスターE.A. 生物学講座』(人造兵に関する特別講義映像)、番宣スポット集
第4話『オーディオコメンタリー』<出演:吉野裕行・鈴木達央・鈴木千尋>

クラスターエッジ 3
2006/3/24
第6話「教授とフォン」、第7話「生徒会選挙」、第8話「館の亡霊」を収録。
『クラスターE.A. 航空学講座』(飛行機に関する特別講義映像)
第7話『オーディオコメンタリー』<出演:下野 紘・福山 潤・岸尾大輔>

クラスターエッジ 4
2006/4/26
第9話「それぞれの想い」、第10話「アゲートの叫び」、第11話「カールスの遺したもの」を収録。
『クラスターE.A. 特別講座“ジャスパー家の秘密”』(ジャスパー家執事・ジョルジュによる特別講義映像)
DVD1巻告知CM(アゲートver./ベリルver.)
第9話『オーディオコメンタリー』<出演:下野 紘・福山 潤・吉野裕行>

クラスターエッジ 5
2006/5/26
第12話「明日への風」、第13話「エマへの手紙」、第14話「クロムとアゲート」を収録。
『クラスターE.A. 服飾学講座』(エマとベスビアによる特別講義映像)、
2nd ノンテロップオープニング、2nd ノンテロップエンディング、
2nd 初期放送版ノンテロップオープニング、店頭用プロモーション映像、
Extra 1「過去への旅」(TV放送7話)
<音声特典>
第13話『オーディオコメンタリー』<出演:木内秀信・井上 剛・斎賀みつき>

クラスターエッジ 6
2006/6/23
第15話「怯えた瞳」、第16話「翼のもとに」、第17話「大空への絆」を収録。
『クラスターE.A. 特別講座~人々の生活と文化~』(アゲートとクロムによる特別講義映像)、
Extra 2「運命の道」(TV放送10話)、
Special Episode1「集う日」予告
第16話『オーディオコメンタリー』<出演:福山 潤・岸尾大輔・吉野裕行>

クラスターエッジ 7
2006/7/28
第18話「さまよえる人造兵」、第19話「決意の時」、第20話「悲しき怒り」を収録。
『クラスターE.A. 特別講座~学園の歴史~』(ベリルとクロムによる特別講義映像)
第19話を語り合う!『オーディオコメンタリー』<出演:木内秀信・福山 潤・岸尾大輔>

クラスターエッジ 8
2006/8/25
第21話「遺言」、第22話「破滅への序曲」、第23話「裁きの火、そして、明日へ」を収録。
『クラスターE.A. 特別講座~飛行機レース~』(アゲートとベリルによる特別講義映像)
第23話を語り合う!『オーディオコメンタリー』<出演:下野 紘・福山 潤・岸尾大輔・吉野裕行>

クラスターエッジ 9 最終巻
2006/9/22
SecretEpisode1「集う日」、SecretEpisode2「白き足跡」、SecretEpisode3「自由の翼」の3本の新作OVAを収録。
『クラスターE.A. 特別講座~教団の秘密~』(ベスビアとロードによる特別講義映像)

★テーマ曲だってあるよ
クラスター・エスってことで、紘くん、潤じゅん、ダイサク、よっちんが歌います♪
君という名の光
2005/11/23 ミュージックレイン
アニメ『クラスターエッジ』のエンディング・テーマ曲。人気急上昇中の男性声優たちが、今回のテーマ・ソングのために特別に集結。彼らの織り成す魅力的な歌声をご堪能あれ。

僕たちの奇蹟
2006/2/22
こっちはオープニング・テーマ曲。

こんなのもあります・・・
クラスターエッジ キャラクターコレクション
2006/2/22 
アニメ『クラスターエッジ』の外伝ドラマCD。TV本編では語られなかった新規ストーリーをCDドラマ形式で再現、学園「クラスターE.A」を舞台に大冒険を繰り広げる。新録キャラクター・ソング2曲も収録。
ダイサクが、ありえんくらいかわゆす♪

00:05 | コメント (0)

2006年10月05日

ラジオCD【クラ学-やっぱり強制補修-】

言わずと知れた、・・・かどうかは知らんが(笑)
TVアニメ『クラスター・エッジ』のメインキャスト4人がお送りする、アニクラを応援していくウェブラジオ・・・のはず。
不思議なことに、ほとんどアニクラに触れないどころか、他のアニメの話で盛り上がり、中学生中学生と言っているわりにやたらと下ネタにはしる傾向にあった番組である。

こんなんでクラ学の紹介、あってますか?

アニクラが6ヶ月間の放送だったのに、クラ学はさらに続投され、クラ学ファンにはたまらない日々でした。
あぁ、どうして終わってしまったの(泣)
やっぱり放送内容が電波にのせるにはふさわしくなかったからですか?
でもこうして形に残っちゃったもんね。
そっちのほうがびっくりだよ。

ラジオCD【嗚呼、クラスター学園 -やっぱり強制補修-】
2006.08.04 バンダイビジュアル㈱ 
販売はアニメイトのみ、らしいです
出演:下野紘、福山潤、岸尾大輔、吉野裕行


☆オープニング
ちゃんとこれ用にオープニング撮ったのね。
岸尾「タイトル長くてあわせられねーよ」
相変わらず・・・いや、タイトルコールのぐだぐだが進化してます。
抑えのはずの潤じゅんが弾けまくってます。
ダイサクよっちんは相変わらずやりたい放題で、紘くんがすっげ頑張ってます。
超クロストークなのに、「ダメ大人、万歳万歳」はかっちり合うんだから驚くね(笑)

☆クラ学の秘密!略してヒメクラ!!
ダイジェストですね。
ダイサクの森本レオ真似が!
紘くんの「たまってない!」宣言が!
北斗ネタで暴走する、ダイサク・よっちん・潤じゅん!
お便りそっちのけで盛り上がり過ぎだ(笑)
貧しいキャラ設定の井上さんネタまで!

☆裏・クラスター占い!!
潤じゅんがいない日の、やりたい放題なダイサクとよっちん。
ダイサクがアムロのマネをすれば、よっちんが「オラ、わくわくしてきた!」
潤じゅんがいなきゃダメなんだ・・・と思いきや、潤じゅんたらおさかなくんのマネしてたのね!
危険ワードもポロポロと・・・
岸尾「赤ちゃんプレイか!?」
潤じゅん「ラッキープレイ・・・」
コンニチ波で炸裂する全員(笑)、「さらに三倍、波―!!!」
潤じゅんがNHKの職業紹介番組の哺乳瓶製作会社の回を見たことを萌え系で話すと、
よっちん「最近ちくび見てねーなー」
こらっ!(笑)

☆クラ学中学生日記!略してチュウクラ!!
新録コメントするよっちんの、おさな声かつギリギリ感溢れる口調に、無性に萌えるんですが、そんな私は病気ですか?(笑)
ここにも危険ワードが・・・
岸尾「イキまくってたか!」
下野「はい、行きまくってました」
岸尾「あ・・紘、たまってないの?」
紘くん、暴走ダイサクを軽く流してさらっと無視(笑)
そんなダイサクは美人局にあったことがあるだなんて、あぁ・・・なんてかわゆす♪
またここでもドラゴンボールねたで盛り上がる人たち(笑)
さらにセイント星矢ねたまで・・・

☆クラ学制服コレクション 略してセイクラ!!
セイクラといえば大先生の登場なのに、新録でのダイサクはすっげフツー。
そのフツーっていうかつまんなそーなトーンで、「はい、早くイカせて」って
ここにも無性に萌えるんですが、やはり私は病気ですか? 病院にイった方がいいですか?
みんなのテンションが上がるこのコーナーで、よっちんが必要以上に浮き足立ってるのが目立ちます。
好きか! そんなに制服が好きなのかー!!
ここにもドラゴンボールが出るばかりか、ダイサクの「うっみっがっすっきー!」や「まっくろくろすけ」、
「あんなものは飾りです」と他のアニメねた満載♪
おおっ、諏訪部さんの真似をするダイサクも登場♪
が、やりすぎて面倒くさくなり(笑)
岸尾「うざいなこれ」
諏訪部さんが?っていうツッコミに、
岸尾「そんなことないよ。諏訪部、大好きだよ♪」
妬けるな。
・・・なんかスタッフさん、エロめなコメントする回ばかり集めてませんか?
吉野「手が入りそうな隙間が存在しませんか?」
なんてステキなコメント(笑)

☆今週の下(野)ネタ
これは・・・集めて聞くと、さらにイタイな(失笑)
例の神谷さんの回のエロ3ワードの叫びが入っとるよ!!
いいの? こんなの売り物にいれて(笑)
ダイサクの紘くんへの返しがイイです♪
「ほんとは好きなんだろ?」
「気持ちいいくせに・・・」
きゃ~~ん、すてきだけどかわゆす♪

☆エンディング
紘くんから、このCDへのダメだし
「まぁ、こんなもんじゃないですか?」
うん、こんなもんだね。
っていうか、スタッフさんよくまとめたね~~
途中、いやん♪で伏せてるところがあったけど、ほどよく暴走してるところが入ってて、
商品としてよくぞここまで作り上げましたって、褒めてあげたい。

最後の最後で、ダイサクったらかわゆすソングまで披露♪
ほんっとすごい人です。
ぱぱぱぱぱぱぱぱ 山菜うどーん♪
意味分からん(笑)


ライナーノーツの裏にちっさい写真がいっぱいあって・・・
みんなの面白ショットがあるんです。
ダイサクが薬指にちょっと大きめなリングしてるんだけど、も・・・その手が・・・手がキレイだよぅ(泣) ←なぜ泣く?
収録中はやっぱりよっちんと隣だったのね。
何気に見詰め合ってるショットでは、ダイサクのあごのラインに萌えます♪

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23:41 | コメント (0)

2006年09月17日

ゆっちと潤じゅん♪

ももっとトーク!!

今月のゲスト、福山潤・潤じゅんだったのね!

後半分が9/22更新なので、みなさん急いで聴きにいこー!!
って、自分がまず聴こうね(笑)

22:12 | コメント (0)

2006年09月03日

クラ学 再#6 『静かなダイサクもいるんです』

アニメ本編とはほとんど関係が無く進む、そういう意味では安心な、
超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』
第6回目再放送が始まりました♪
URLが変わったらしいので、↑ から行ってらっしゃい♪

その過去記事が → 『クラ学 #6 2005/11/18配信分』
6回目では、なぜか静かなダイサク大先生。
どうしたのでしょうか・・・
おなかが痛かったのか、誰かにダメだしくらってたのか・・・
ほんと、ダイサクは不思議な人です。

おっ!明日9/4は、ネットラジオCD第2弾の発売日!!
「嗚呼、クラスター学園! いきなり授業参観」
BCCB-0009/¥2,625(税込)


クラ学公式ブログ『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』が更新されてます。
溜め込んだ夏休みの宿題に追われる子供に愛を 2006/8/30UP

発売される、CD「いきなり授業参観」についての記事ですが、
なんだかピー音だらけみたいよ(笑)

えーっそうなのぉ!?
原版知ってる人は、その隠された言葉に萌えるけど、知らない人も楽しめるのかしら?
心配です、クラ学スタッフを信じるしかありませんね・・・

じき、↓ も発売になります♪
DVD【クラスターエッジ 9】 バンダイビジュアル 2006/9/22
不思議な少年アゲートに導かれた少年たちが大人社会に立ち向かう姿を描いたロマン・アクション・ファンタジー。声の出演は下野紘、福山潤、岸尾大輔ほか。SecretEpisode1「集う日」、SecretEpisode2「白き足跡」、SecretEpisode3「自由の翼」の3本の新作OVAを収録。

あぁ・・・これで終わってしまうのでしょうか・・・
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コメント&トラバ、お待ちしております

22:35 | コメント (0)

2006年08月26日

クラ学 再#5 『よっちんへの告白(?)』

アニメ本編とはほとんど関係が無く進む、そういう意味では安心な、
超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』
第5回目再放送が始まりました♪
URLが変わったらしいので、↑ から行ってらっしゃい♪

その過去記事が → 『クラ学 #3 2005/11/11配信分』

5回目にして、ダイサクもよっちんもどんどん暴走していってます。
ダイサクは「よっちんのことも好き」との生告白(笑)しながらも、紘くんへラブ光線を送り、
よっちんも負けずに紘くんの争奪戦!?
紘くんは愛されているのか、いじられているのか、総受け状態!!

クラ学公式ブログ『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』が更新されてます。
8/21「店長、1万円入りまーす!・・・そうかね。」

今回はキャラホビレポですね、以下ツッコミいれてみますわ。

キャラホビ2006@幕張メッセ 井上店長来店レポ、ということです。

アニクラの人気なのか、クラ学の人気なのか、それとも井上さんの人気なのか、
どうやら大盛況だったみたいです。
素晴らしい~~♪

なんどもなんども「ダメ大人、万歳万歳!」を言わされた、井上さんのお言葉

「オレは今日、何回このセリフを言ってると思うんだ!」by校長

ここにいないダイサクも、神谷さんもきっと大喜びだと思います!
ありがとう、井上校長!!
私も「ダメ大人」の心は決して忘れませんから!!
(いや、忘れた方がいいのでは・・・?)

井上校長はここでは井上店長としてお仕事をしていたのですが、
そこに、クロム・よっちんも駆けつけたって・・・
ええーっ、すげー!!
カールスとクロムじゃん!?
うあ~~っ、それは聞くだけで萌える(笑)

しかもその後には、潤じゅんまでも!
ひょ~~っ、なんて豪華な!!

こうしてアニクラ終わってからも盛り上がってるのを見聞きすると、ほんっと嬉しい。

CD化、もっとしちゃえばいいのに。
ダメ?
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております

22:19

2006年08月12日

クラ学 公録 第3弾配信

ちゃんとクラ学宣伝しなきゃ☆

「嗚呼、クラスター学園!」公開録音 映像配信 第3弾スタート!!
今回で最終版になります。
配信は8/11~8/17までかな?8/24までかな・・・?
もういっそのこと、永遠にUPしてて欲しい
淋しいな・・・、このイベントDVD発売してくれないかな・・・
買うよ、マジで買うよ、スタッフさん♪

この映像は、伝説の超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』公開録音イベント!
2006年6月24日に行われた模様が、動画で配信されているものです!!

潤じゅん、紘くん、ダイサク、よっちんのダメ大人ぶりをみんなで見に行こう♪
井上ぎょう剛さんが、クラ学の校長先生!?
あなたはカールスじゃなかったの?
クラ学公式ブログ『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』
キャラホビ2006に井上さんが来るとか、情報がUPされてます。


抜き打ち卒業試験、カールスクイズ!!
クラスター学園で過ごした9ヶ月間の成果を試すために、井上さんが作ってきた試験問題に答えていくコーナー。
ぎょうちゃん、偉いな・・・
ひょっとしてこれ、アルバイト代出たんだろうか(笑)

第1問:クロムがいた人造兵キャンプに丸腰で現れたカールスは、クロムに何回殴られたでしょうか?
あぁ、あったねぇ・・・。ある意味萌えるシーンでした・・・
福山「しかも、殴られる前撃たれてましたよね?結構ヒドイことしてますよね、クロム?」
吉野「はい!」
はいって(笑)
始まりはそんな憎しみでも、あんなに「カールス、カールス」って・・・
あぁ・・・、いいな、クロム×カールス・・・ん? カールス×クロム?
ま、いいか、どっちでも。

回答者たちがせっかく問題に対してコメントしてるのに、
下野「時計見てるよ、あの男」
福山「さっそくシンキング・タイムですか?」
少し話題を膨らませたらいいのに、ぎょうちゃんったら・・・
下野「じゃ、シンキング・タイム(の間)、剛さん、目の前で踊ってください」
いえーい!! 踊れー、踊れー
福山「今一瞬、殺気のある目でこっちを見たよ(笑)」
井上「やめてよ、だって・・・踊るって・・・、ええーっ何やらすんだよぉ」
といいつつも、仕方なく回答者たちの前に出てくるぎょうちゃん。
なんか、可愛い。
福山「じゃあ、シンキング・タイム、スタートぅ」
会場の拍手の中、ぎょうちゃんは大きく手を振ります。
踊ってないじゃん!!
井上「もういいかな?大丈夫かな? 僕一人じゃ、そんなにモタないよ」
素敵なカールスが、どんどん崩れていく(笑)

そして一人一人回答を出します。
下野「108回」
煩悩の数ですか(笑)
福山「何回殴られたか・・・、後悔」
あの後、クロムが後悔したってことで(笑)
大喜利なのか?と思っていたら、真面目な人もいました。
吉野「なんか全然出しづれぇ・・・ 10回くらい?ボコボコに!」
鋭い・・・
そしてオチ担当、ダイサク
岸尾「まぁね・・・、回数とかこだわってる場合じゃないんだよ」
うそ・・・、回数答えるんだよ?
岸尾「僕は、君が泣くまでなぐるのを止めない」
また、そのネタ(笑)
福山「待てよ!待てよ! すっげぇ酷いこと、爽やかに言ってる」
確かに(笑)
でもそんなことを全く気にも留めないぎょうちゃん。
井上「じゃあ正解のほうを・・・」
四人「ええーっ!!」
正解はこらちですって、その映像が流れ・・・
井上「はいっ、ということで、正解は8回だったので・・・」
慌てて回答を捏造する紘くん、108回が8回になりました(笑)
ぎょうちゃん、それを見て「おお~」っと感心し、
井上「これは・・・吉野さんが正解ですね」
なんだそのリアクションは(笑)
吉野「なんだ・・・、全然嬉しくねぇよ」

そこに、ベリルに扮したスタッフがレイを持って登場。
よっちんの首にかけようとすると、潤じゅんがアテレコ。
ベリル「受け取りたまえ」
うまいなぁ(笑)
そこへ紘くんとダイサクが近づき、ベリルの服をめくったりいたずらしたり・・・
ベリル「こら、やめろ、何をする!フォン!アゲートまで、何をしてるっ!」
潤じゅんのアテレコとベリルの動きが結構合ってて、最後に身を整えたスタッフが落ち着いたのと同時に
潤じゅんの「ふぅ・・・」がぴったり!!
岸尾「社員さんに、どういう教育をしてるんだか」
吉野「ホントだよね、むしろいい芝居をしやがる」
すばらしい(拍手)

第2問:追撃され絶命したカールスを浜に引き上げたアゲートは、その後カールスをどうしたでしょう?
それ、マジでどうしたんだろう。気になるよねぇ。
でも、ここから本当に大喜利になるそうです(笑)
ぎょうちゃんが模範解答を書くってことで、シンキング・タイムは紘くんが踊ってくれます。
岸尾「ご家族の皆様~、下野紘、頑張っております」
下野「お父さんお母さん、これが僕の仕事です!」
う~ん、微妙に違うよ紘くん(笑)

模範解答がまだでないのに、回答者の答えから発表されちゃいます。
福山「カールスを海に、スケキヨにした」
逆さに埋めちゃうこと、スケキヨって言うの?
下野「カールスをからあげにした。井上剛をからあげにした、そのメガネもなっ!!」
なんで紘くん怒ってるの?
吉野「埋めた」
よっちん、ノらないねぇ・・・
岸尾「ラーメンにして食べた」
吉野「お前、ブロッケンマンじゃねーかよ!」
岸尾「せいかーい♪」
また・・・見つめあうなって(笑)
下野「筋肉マン見てる人しかわかんねーじゃん」
あ、筋肉マンネタだったんだ・・・
そしてここで模範解答(笑)、おかしいよ!
井上「えー・・・パワーボム」
分からん・・・なんのことなのかしら?

で結局、正解は潤じゅん。
また別のスタッフが、フォンの格好でレイをもって登場。
福山「じゃ、アテレコしてくださーい」
それはお約束なの?
服とか、フォンの短パンとかいじられるスタッフ。
フォン「やめてよ、やめてよ、毛をそったばっかりなんだから」
ダイサクがフォンの声出したー☆
すげー、生だ生だ♪ 生フォン岸尾だ♪ 久しぶりに聞いたよぅ、可愛い(泣)

第3問:カールスがエマ残したノートの文面の最後、「あぁ、だからエマ・・・」に続く台詞を考えてください。
吉野「これも模範解答ってでるの?」
あら・・・よっちんが何気に可愛いお声です♪

今度はちゃんと先に出ます。
井上「あぁ、だからエマ、生活費をください」
キター!(笑)
吉野「それはお前の話じゃねーかよ!」
下野「きたねえなあ、この人。あの2000円ってリアルな話なんですか?」
井上「あれは本当です」
財布の中身2000円だったんだそうだ。どんな大人だ!
なんでそんなに無いんだ、と責める紘くんに対して、そういう時ってあるよね、と優しいよっちん。
会場から「よっちん、お金貯まった?」との掛け声。
吉野「いや、貯まってないね。でも60万くらいになったよ、多分」
なぜそんなリアルな話を(笑)
岸尾「よっちんはちゃんと家にお金を入れてるから・・・なかなか貯まらないんだよ・・・」
やけに訳知り風に言うダイサクに、愛を感じるのは気のせいですか?
よっちんよりも早く結納金貯めねば!!頑張る!(決意)

では、紘くんの回答から。
下野「あぁ、だからエマ、エマ・・・エマ・・・エマったら♪」
そりゃ紘くん、BLだよ!(笑)
福山「あぁ、だからエマ、今年の優勝はアルゼンチンだよ」
サッカーネタですか(笑)
岸尾「あぁ、だからエマ、知ってるか?死神はりんごしか食べない」
会場がウケてる、私、わかんない・・・
下野「きったねぇなぁ、ホント」
吉野「お前の後、出しづれぇよ!」
確かに・・・
で、よっちんの回答は、エマの似顔絵・・・って似てねー(笑)

では正解は・・・って大喜利に正解って変だよね?
紘くんに決定。
またレイをもったベリル登場。
ベリル「おめでとう」
ちゃんとレイをかけるところから、潤じゅんがアテレコ。
そして、お約束どおり、ダイサクと紘くんがベリルにいたずら。
ベリル「こらやめろ!フォンやめろ! ネクタイはやめろ!」
さんざん弄られて退場するスタッフ、それに対してコメントする4人、
そして、それらを一切無視するぎょうちゃん・・・異常です、この人たち。

なんと、これが最後の問題でした。最初に言え!!
挙句、
井上「吉野さん、下野さん、福山さんが同率で1ポイントずつなので、え~・・・そういう感じでした」
なんじゃ、その締め方は(爆)
もう、ぎょうちゃんのノリはあり得ないよー
で、最下位のダイサクは赤点補習ということで、エンディングで下ネタを披露することに!
ダイサクの下ネタって、下野の下ネタじゃないから、本物か!?

最後のチャイムが鳴りました・・・
井上「嗚呼、クラスター学園 涙涙の卒業式。これより、卒業証書授与式を執り行いたいと思います」
おお~、いい声だ~

井上「アゲート・フローライト役、下野紘」
呼び出された人は、前に出てきます。
井上「卒業証書、下野紘。
   嗚呼クラスター学園、通称クラ学、一部カル学。
   所定の課程を修めたので、卒業証書を授与し、ダメ大人という称号を得たことを証する。
   平成18年6月24日、クラ学校長、カールス」
えっ、校長だったの?
紘くん、小さな声でありがとうございますと言い、
下野「ダメ大人、万歳万歳」

井上「続きまして、ベリル・ジャスパー役、福山潤」
元気にお返事して潤じゅん登場。
井上「卒業証書、福山潤。以下同文」
福山「マジでぇ?」
もらった後、ぎょうちゃんにレイをかけて
福山「じゃあ先生にも・・・よくできました」
優しいね、潤じゅんは。

井上「では続きまして、クロム役、吉野裕行」
吉野「はいっ!」
元気の良い返事をしたよっちんは、上にサッカーのユニフォーム着て滑り込んで登場。
下野「卒業式にこういう子、いますよね?」
いるね~、はしゃぎまくりでおかしなことする子。
井上「卒業証書、吉野裕行。以下同文」
この「以下同文」が、やけに吐息交じりなのよ、ぎょうちゃん(笑)
ちゃんとお辞儀をして受け取ったよっちん、勢いあまって卒業証書を投げちゃう。
井上「校長の前で! うちに帰ってやりなさい!!」
カールスのお優しい声とは別で、校長らしい風格が現れてます。

井上「はい、では最後。フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔」
会場の大歓声の中、登場したのは、く・・・クマ!?
ダイサク!?(笑) 金かけてる・・・
吉野「ちょっと・・・本人か分かんねーじゃん」
ええ、確かに。でも、ダイサクならやるね。
頭が重いらしく、ふらふらなダイサククマ、支えてくれるのは紘くん。
ダイサククマが、早くくれとジェスチャーするのが可愛い。
井上「卒業証書、恐らく、岸尾大輔。以下同文」
ゆるゆるとおじぎをしたクマに近づく4人。
吉野「これは岸尾なの?ダイサク?」
そういいつつ、殴る、蹴る、挙句ハイキック(笑)
クマ、泣き出す(笑)

井上「続きまして、卒業生より巣立ちの言葉。メッセージをお願いします」
福山「僕はすだちよりかぼすの方が好きです。
    この9ヶ月間、人って本当に変わるんだなって、自分に対して思います。この4人で、いや5人で、
    みなさんとこのクラ学をやれたことを本当に嬉しく思っています。ありがとうございました」
潤じゅん、ホント?
キレそうなこともあったでしょ? ダイサクとよっちんの愛のミニコントに付き合ってくれて、ありがとう、本当にありがとう!

下野「クラ学のおかげで声優として成長できたかどうかはわかりませんが、人間としてだいぶ
    強くなったんじゃないかって・・・(クマを見つめ)ホントに思います。
    (見つめあい)ありがと、ありがと♪ ホントにね、あなたのおかげです」
本当だね・・・、すっごい強くなったよね。初めは流されるだけだったのに、最後は先輩をぶったぎることもできるようになったもんね。
頑張ったね、紘くん。そして、ダイサクのウザイ愛を受け止めてくれてありがとね。

吉野「日本のドイツワールドカップは終わってしまったんですけれど、まだワールドカップは終わってません。
    最後まで僕は追っかけ続けたいと思います。
    クラスターエッジのことは、多分、最後まで見ていただいたと思うし、OVAの方も見てくれると
    思ってますんで、ホントありがとうございました。クラ学の方も、ホントにありがとうございました。
    全く違うものになりましたけど、みなさんのおかげできちっと最後までやることはやったんじゃない
    かと思ってます。ありがとうございました!」
よっちん、あおるだけあおるくせに、言うこと真面目なんだから~~
全く違うものになってしまったクラ学、だからこそ面白かったよ!
本当ならもっと続けて欲しいんだけど、・・・しょうがないよね。くすん・・・
これからもダイサクとの愛を育んでね。

井上「卒業生、退場!」
ええーっ!?
ダイサクどうした! いくらしゃべりづらいからって、おいおい(笑)
で、話ができないダイサクの代わりに紘くんが言ってくれました。
下野「せーのったら、あの挨拶を・・・」
そうキタか!
では、みなさん、ご唱和ください♪
下野「それでは、みなさんっ!せーのっ! ダメ大人!!」
万歳万歳!!!

退場するとき、歩きづらいダイサククマをみんなで助けつつ、手を引く潤じゅんが「おじいちゃん・・・、おじいちゃん・・・」って(笑)
この関西人、ただでは済まないのが素敵です。

暗転して終わりかと思いきや、
井上「おっと!忘れちゃいけない! 最後もやっぱりこのコーナー。
    下野紘アンド岸尾さんオンステージ。最後の下ネタですっ、どうぞっ!!」
再登場する紘くんとダイサククマ。
サザエさんのエンディングテーマを口ずさみながら踊りだす二人。
テーマ曲の最後で、じゃん!と紘くんがクマの頭を外し、ダイサク登場!
深々とお辞儀をして終了しました・・・

ダイサク、最後の最後で本当にクマになれたね!
って、クマになるってことはよくないことだったっけ(笑)
ダイサクも、最後の頃、先輩に厳重注意をされて凹んじゃったけど、そんなの気にしないで欲しいな。
だって、すっごい楽しそうだったし、楽しかったもん。
それでいいじゃん。
ダイサクって勝手なことしてるように見えるけど、全然違うよね。
すっごい気遣いやさんで、周りの反応みながらいろいろやってるもん。
だから、たまに素で笑ってるのとか聴くと、嬉しかったなぁ・・・
ホント、お疲れ様でした、そしてたくさんの幸せをありがとう。

これで本当にクラ学が終わりました。
9ヶ月間もやってたんだ、気がつかなかったなぁ。
しかも毎週だもんね、あぁ・・・まじで幸せだった。
このダイサクたちのおかげで、暴走することも覚えたし(笑)
私もきっと、ダメ大人の称号をいただけると思う。

てことで、勝手に。

ダメ大人、万歳万歳!!!
ありがとうございました♪
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23:29 | コメント (7)

2006年07月22日

クラ学 再#3 『アスター』誕生!

超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』
第3回目再放送が始まりました♪
7/21~7/27まで聴けますので、 ↑ から行ってらっしゃい

その記事が → 『クラ学 #3 2005/10/28配信分』
ダイサクが日直で、よっちんの愛あるツッコミを受けまくり♪
二人でヒップホップチャイムもやってましたね・・・

てなわけで、クラ学公録は涙涙の卒ギョウ式SPは第1回配信がまだ見れます。
更新は来週みたいですね。
あはっ、もっかい見に行ってこよっと☆

クラ学公式ブログが更新されてます。
『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』

このブログ面白いので、以下ツッコミいれてみますわ。

ギョウちゃん、キャストというよりもスタッフ?
この公録用に、スタッフから自由研究と宿題作成を頼まれたギョウちゃん!
そんなお願い事を受けとめた(受け?)ギョウちゃんは、

はい、ここ注~目!!

>買ったばかりのPCでカールス1GPの結果と試験問題リストをまとめてくださった

ギョウちゃん!
こんな大きな買い物が出来るほどになったのですか?
それとも、また無駄遣いをして、生活苦!?

>でもEメールじゃなくてFAX提出なんですね
PCは買っても、ネットは繋がっていないの?
はっ!? 通信代が出せない・・・、あぁ~(涙)

>井上さんの提案書には、「吉野さんのかわいい少年声も楽しめます」
ギョウちゃんは、(多分)先輩への苦行も軽~く言えちゃうすっごい人なのね。

>カールスクイズだから、答えは井上さん基準です。
なんだか、カールスとギョウちゃんが一体化してませんか・・・

これはブログだけのネタかしら・・・
カールスといえばエマってことで、エマのリアクションまで妄想されとる。
わたわたするか、泣くか・・・って(笑)

一度、カールスとエマを引き合わせて欲しいよぅ。
そして、生で木内さんに、「カールス、カールス・・・」って言って欲しい♪
さらに、ダイサク・よっちん・紘くん・潤じゅんも加わって、全員で合掌しながら「カールス~!!」
そこで神谷ねこぴろしの一言!
「おめーら、ばかじゃねーの!!」
そんなコントが繰り広げられる日を、心から待ち望んでおります。
あぁ・・・カールス~(祈)


>みんな、井上さんが大好きだからです!
私も大好きだよー☆
まだ見ぬギョウちゃんへの妄想が止まりません♪
クラ学スタッフ、頑張って!!

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00:34 | コメント (0)

2006年07月19日

クラ学 公録 第1弾配信

クラ学再放送はお休みです・・・でも!

伝説の超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』公開録音イベント!
最終回の翌日2006年6月24日に行われた模様が、動画で配信!!
嬉しい・・・、泣くほど嬉しいよぅ。
動くクラ学、潤じゅんが、紘くんが、ダイサクが、よっちんが見れるーっ!!

「嗚呼、クラスター学園!」公開録音 映像配信 第1弾スタート!!
なにやら思わせぶりに途中までなんですけどね。
多分、続編配信は7/21なのかな・・・
みんなで、サーバーをパンクさせる勢いで見に行こう!!

ブログでもレポが上がってますので、こちらもいってらっさい。
『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』
このブログは公式らしいです(笑)
いや、笑ってはいけない、感謝せねば!

盛り上がれー! クラ学ー!(アニメ本編じゃないのねw)

注: 以下、イベントの模様を後日更新しました。
   だって、ドラゴンボールねた、おもしろかったんだもん♪

舞台中央に左から、潤じゅん、紘くん、ダイサク、よっちんが並んで座ってます。
そして、いつもの始業チャイムが鳴る♪

福山「今日の日直、ベリル・ジャスパー役、福山潤。出席をとります」
びしっとした口調の潤じゅんの仕切り、いいね~
公録だから、他の3人には任せられないか(笑)
福山「アゲート・フローライト役、下野紘」
下野「頑張ってるよぉ」
にゃあ調だ(笑)、力抜けるな~
福山「フォン・アイナ・サルファー役、岸尾大輔」
岸尾「はいっ頑張りますっ」
挙動不信、力入り気味のダイサク・・・
なんで今日のダイサクは、ちょっとオッサン入ってるの?
福山「クロム役、吉野裕行」
吉野「まぁまずまずでね・・・やっていきますけどね」
とかなんとか、かったるそ~に言いながら(笑)
いつもの4人の調子で、安心安心。

福山「全員揃ったところで起立!気をつけ!タイトルコール!!」
四人「あ~、くらすた~がくえん・・・、涙涙の卒業式スペシャル~~」

いや・・・もう、このぐだぐだコールを聴くとほっとするのは何故?
かなり毒されてしまいました。

気をつけ!の時、よっちんが「はっ!? ・・・なんでもない」って言ったのは何?(笑)
何気に可愛い声で、どきっとしたゾ。
相変わらず「サッカーって素晴らしい!!!」と叫ぶし(笑)
ダイサクよりも自由かもしれないよ、この人。

今日の公開録音の説明をする紘くん。
下野「みなさん、わーって騒いでもいいですからね。ただし、壇上に上がってくると警備員に止められますので気をつけてくださぁい♪」
福山「ま、それよりも先に誰かがタックルをかわす可能性がある・・・」
下野「あぁ・・・」
紘くんと潤じゅんが揃って右側を向き、あの人を見つめる。
岸尾「警備員さんに、俺が止められちゃいますね」
福山「止められるというよりも、連れて行かれる・・・」
お約束トークですな(笑)
警備員に連れて行かれるくらいなら、私が連れて帰るよー☆
アップになった時の、マイクを持つダイサクの指が・・・キレイだ、きゃー!!

タイトルコールのぐだぐだを言い訳し、落ち着いたのを見計らってよっちんが動く。
吉野「クラ学と言えば・・・、はい、下野♪カラアゲ♪」
そう言って、小さいパックに入ったものを紘くんに手渡す。
下野「ありがとうございますぅ♪」
お~、生餌付け(笑)
クラ学でよっちんが持ってきていたのは、だいたいコレらしい。
でも、今日のはちょっと違うらしく、
吉野・岸尾「まぁ、食べてみなよ」
なんか・・・怪しい・・・
早速開けて食べる紘くん。
隣のダイサクがそ~っと、紘くんのお水を隠す・・・?
紘くん、不信な動きとそして何故か笑い・・・
福山「ダメか?」
どうやら、辛いらしい(笑)
これから声出さなきゃならないっていうのに、辛かったらノドに悪いじゃん(笑)
なんて・・・いい人たちなんだ、好きだ~☆

いい加減紘くんに辛い思いをさせた頃、ダイサク、水を手渡すのかと思いきや、ボトルをあけて飲ませてあげる。
紘くん、素直にそれを受ける。
岸尾「いじめじゃないよ~、愛情愛情♪」
吉野「大丈夫?」
おいおい・・・、妬けるな~(笑)

ここで、お客様にアンケート。
クラ学を聴いた事ある人 >> たくさんいました♪
聴いた事ない人 >> ぱらぱらいます
吉野「もいっこ、クラスターエッジを見たことない人!」
ぱらぱら・・・いる・・・
福山・下野「まじでぇ!?」
もうね、お題目はなんでもいいのよね、貴方たちに会えるのならば。

紘くんが、クラ学のCDが出ることを宣伝。
下野「BLCDが発売されることになりました!!」
って聴こえたのですが(笑)
もう末期だ・・・
これ、ただしくは「DJCD」ですね。

通常版のCDの他、とゲスト集のCDが出ることを説明。
実名を出さずに、ねこ神様とか、カレーライスが好きな人とか・・・とゲストを紹介。
カレーライスが好きな人って誰さ?

例の井上さんの回でやった「カールス1グランプリ」は、打ち合わせが終わって、これから収録を始めますっていう時に、
井上「こんなものを用意してきまして・・・」と出してきた土壇場企画だったらしい。
で、日直だった潤じゅんが「それやりましょう!」と即決し、結果、全コーナーすっとばし(笑)
吉野「出すほうも凄いけど、受けるほうも凄い」
うん、確かに。
クラ学って、ホントに素晴らしい♪
下野「あの回が一番クラスターエッジに触れた回ですよね?それまで全然別のマンガの話しかしやがんねぇ、この人が!」
紘―っ!お前さん今、ダイサクにだけ言ったろ!
今日は強い子だね(笑)

次は、クラ学にまつわるキーワードから広がる愉快なトークコーナー♪

キーワード1「朝10時」
クラ学は、水曜の朝10時からの収録だったということ。
業界の人は、朝10時ってキツイのね・・・
クラ学を放送していた3クールの間、遅刻をしなかったのは潤じゅんだけ。
福山「本編(アニメ)でも遅刻しなかったしね」
岸尾「何も話すことは、無ぇ!」
下野「まぁ・・・そうですね、あなたはね」
しかも、潤じゅんは時間を計算して行動しているらしく、ゆったり歩いてスタジオにやってきて、
「おはようございます」と入った瞬間に10時になるらしい・・・
なんか・・・凄いというよりも怖い(笑)
そしてそのゆったり歩く潤じゅんの後ろから走ってくる紘くん、一生懸命さがそんな日常にも出てるのね。

朝10時からの収録ってことで、スタートはテンションが低いものの、収録が終わる頃にテンションが上がっていて、
福山「あの急なテンションの上がり方、あのギャップは凄かったね」
下野「明らかに、オン・オフ激しかったですからね」
あ~、そういうこともあったっけね・・・
岸尾「何で俺を見るの?」
下野「いえ、別に(笑)」
岸尾「ちなみに今、オフだけど」
業務中なのに!?
下野「知ってます♪」
可愛く応える紘・・・、なに懐いてんだ(笑)
岸尾「ちょっと休んでます・・・」
あ~、だから静かだったのね~って、おいっ!仕事せぇ!!

最後にもう1回、潤じゅんが朝10時は辛いですよね・・・とふると、タオルで顔を拭き拭き
岸尾「だから、話すことは何も無ぇっ!」
・・・あれ?ダイサク?
そのキレイな左手の薬指に、リングしてません!?
どゆこと?

キーワード2「下ネタ」
岸尾「えっ?これどっち?」
吉野「下のネタじゃない?」
福山「いやいやいやいや・・・違うんじゃない?どっちもでしょう」
その時、マイクスタンドを調節していたダイサクが、ちょっと癇癪起こしてた(笑)
・・・可愛い(もうこれしか言えない)

これは、下野のネタってことで。
福山「あれはね、突発的にできたコーナーなんですよ」
うん、確かそんなノリでしたね。
その時、何故かダイサクが紘くんの胸元に手を伸ばす・・・何いちゃついてるの?

下野のネタという名の、下野イビリみたいなこのコーナー(笑)
もともとこれを振った犯人は、潤じゅんでした。

そんな話を二人がしている間、ダイサクが「う~ん・・・」とか言いながら紘くんを見てます。
福山「・・・岸尾さん?」
下野「温かい目でこっちを見ないでくださいっ!参加してくださいっ!」
ダイサクが、あらやだ、みたいな動きをし、
岸尾「厳しい目で見てほしいのか?(笑)」
下野「・・・まぁ、それは・・・どちらでも・・・」
岸尾「けっ!このMが(笑)」
いきなり悪い人になったー!!
お互いにそれが満足だったらしく、ダイサクと紘くん、うんうんと頷きあう。

そこでフト、紘くんが気づく。
下野「吉野さんがさっきから、これっぽっちも話さないんですけど・・・」
吉野「よく話を聞いてるんだよ、あ~そ~だなぁとか思いながら」
でもその心の底には、
吉野「家族が聞いてたってことがホントにショックで・・・」
よっちんったら・・・、もうやってしまったことは元に戻らないんだから、気にしない気にしない。

キーワード3「ものまね」
岸尾「これどっち?」
どっちもなんもあるかー(笑)
99%、あなたがやってたことナリよー!
ものまねね・・・、ダイサクは、マンガネタとか話しながらちょろっとするんだよね。
そゆとこ、可愛い♪

周りから微妙なツッコミをもらったダイサクを見た紘くん、
下野「苦笑いをするなーっ!!」
ダイサク、このツッコミなら満足でしょ?(笑)
だから、お返しに紘くんに無茶ぶりをする。
岸尾「下野くんの、江原さんのモノマネは凄かった~」
下野「・・・えっ? えっ!?」
苦し紛れにだした江原さん風は、果たして似てたのか? ・・・似てないよ(笑)

キーワード4「ゲスト」
ここで、また、お客様に質問、ゲストで誰が印象に残ってますか?
神谷さん、井上さん、そしてシシオウタケル(笑)
あれはゲストじゃなくて通行人(爆)

福山「僕がちょっといない間に、木内さんはどんな感じだったんですか?」
吉野「あ~、木内さん・・・全然」
馴染んでたってことを言ってたのかな?
下野「ラジオなんで、声張ってください!」
いいこと言った!
で、声張ったよっちんはダイサクにふる・・・
吉野「ダイサクは凄い気に入ってたよねぇ?」
岸尾「(笑)なんで上から(モノ言ってる風)なの?俺?」
いやいや~、気に入ってたよ、ご満悦でしたよ!
ずっと大喜びで、気持ちいい気持ちいいって言ってたじゃん。

福山「あと・・・鈴木達央?」
他の三人および客席が口々に「あ~・・・」と呆れ溜息(笑)
福山「なんで、あ~なの?」
吉野「だってだって、半分くらいいなかったもん」
ね~、遅刻してきたもんね~

福山「で、次に待ち望んだのが、神谷浩史氏と」
下野「あぁ、そうですねぇ・・・」
会場から拍手が起きる。
下野「拍手、可笑しくないですか?」
可笑しくないです、あの人は、クラ学にしっかりと足跡を残していきましたから。
かなり汚れてる足跡だけど(笑)
岸尾「潤、凄いね。台本に何も書いて無いのに、どんどん(ゲストの名前が)出てくる」
吉野「ね、台本に書いてないことが言える・・・」
福山「みんな、刹那的に生きすぎだよ」

そんなツッコミをした潤じゅん。
別のラジオ番組であったぴろしに「今日はどんなことをやるんですか?」と聞いたら
「お前らがやってる、あの最低ラジオとは違うんだよ!」と捨て台詞を吐かれたらしい(笑)
そんな・・・、ぴろし楽しそうに叫んでたくせに・・・

キーワード5「ダメ大人万歳!」
場内拍手喝さい☆
岸尾「神谷ねこ浩史の回に生まれた・・・」
福山「超名言!」
キター(笑)
福山「これ、実は振りつきでやってたんですよ」
やってやってーってことで、先生がダメネタをふりつつ、音頭をとってくれます。

岸尾「え~・・・だいたいいつも10分くらい遅刻して入ってました
   ってことで・・・はーい! ダメ大人~」
三人「万歳万歳!!」
三人で両手を上下してコール、それをその回にはいなかったよっちんが静かに見守る。
このネタは、ダイサクがその日に絶対に言ってやる!って思っていて、それにぴろしが上手くノってくれたらしい。
岸尾「俺と彼の始めての共同作業です♪」
・・・なんか・・・「彼」とか言うな!(笑)
福山「そ~なんすか?
    あの時、何にも打合せとかしてないのに、まさか本番中にアイコンタクトだけであんなに揃うんだ、
    と思ってすげぇ唖然としてみてたんです・・・」
この動作も、アイコンタクトだけで二人揃って!?
それは凄い・・・

岸尾「ほんっと、よっちんもいて欲しかった・・・」
吉野「いや、俺はいいな」
岸尾「あれ?(笑)」
いたら・・・壮絶な戦いが繰り広げられていたような、イヤな予感がする。
っていうか、よっちん妬いてる?


キーワード・トークが終わり、ふつおたのコーナー説明でかんだ潤じゅん、それを拾ったダイサクが
岸尾「ねね殿もねね殿なら、淀殿も淀殿じゃな」
滑舌いいな~、ずっと休憩してたからかな~?

ここからいつものクラ学、いつものダイサクとよっちんが出てきます。

保育士さんからのお便りで、
園児がドラゴンボールゴッコで仕掛けてくる3倍カメハメ波には何で応戦したらいいか?という質問。

ここから、ダイサクと紘くんの、ドラゴンボール劇場(笑)

潤じゅんとよっちんが両端っこから、ダイサクと紘くんの動きを眺めてます。
岸尾「まずね、いきなり3倍カメハメ波で来るのはよくない、・・・ので、「まぁ、待て」と。
   3倍の前に、まず2倍で戦います」
戦いの様子としてダイサクが動きまわります(でも意味不明(笑))
岸尾「まず1コ終わる・・・「どうしたそんなもんか?なっぱをやった時はもっと・・・」とか言うて、
   とりあえずカット・・・」
三人「カット!?」
岸尾「あ、も1回戦ってもいいな」

そこで二人、舞台の前部に出てくる。
戦いの様子の動きをしたダイサク、それに付き合う紘くん。
岸尾「これ、あんまり動きの意味無ぇな(笑)」
下野「肝心なところ(だけ)でお願いします」
岸尾「で、仕切りなおして、まぁ次・・・紘くんに台詞ですよ「体、もってくれよ」って」
下野「子供に強制させるんですか!?」
岸尾「3倍かよー拳!どーん!!
   で、3倍になったところでベジータ・・・先生(保育士さん)だよ、と紘くん(お子様)が戦う」
またしても戦いの様子の動きをする二人。
吉野「で、戦った戦った」
実況してくれるよっちん。
戦いから帰ってきたダイサクと紘くん。
岸尾「・・・と、戦います」
下野「はい・・・」
岸尾「ほんで!」
吉野「まだ続くのかよ!!」
ずっと静かにしてた分、ドラゴンボールネタでダイサクはもう止まらない♪

岸尾「(よっちんに)はい。(紘くんに向き直り)ここでやっと、3倍カメハメ波ですよ」
下野「はい・・」
岸尾「で、3倍カメハメ波にはもちろん!ギャリック砲ですよ!」
下野「ギャリック砲ですか!」
岸尾「先に、本当はね・・・本っ当は悟空からだして欲しいんだけど、
    ここは先生から「食らえ!ギャリック砲だ、どーん!!」
    で紘くんは、カメハメ波、どーん!!
    で、暫く・・・4回くらいやったら、「四倍だーっ!!どーん!!!」って」
下野「そしたら先生は・・・」
岸尾「先生は、どーん!!」
やられる風な動きをし、一呼吸おき、
岸尾「で、まぁね、保育士さんってことなんで、子供には毎回、負けてあげてください」
おじぎ・・・
下野「よろしくお願いしま~す」
以上、ドラゴンボール劇場でした(笑)

熱演が続く後ろでは、飽きちゃった潤じゅんとよっちんが紘くんのカラアゲを食べ、
紘くんのお水を!?
まず潤じゅんが飲んだー! そしてそれをよっちんに手渡すと、よっちんも飲んだー!!
動く、クロストーク!?(爆)も見ることができました。満足です。

近頃、クラ学やらサッカーやらで眠れません・・・というお便りで、
紘くんが、最近6時間くらいしか眠れないと返します。
・・・6時間眠れれば充分ジャン? ちいち、4時間弱しか寝てないけど?
それを「(朝の)6時からしか眠れない」と勘違いしたよっちんのツッコミが
「お前がまさしくドイツ時間じゃねーかよ!みたいな・・・」
上手いっ!!

今回はここまで・・・
次回は、お楽しみなぎょうちゃんがやってくるのだな!
楽しみ、楽しみ♪
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23:53 | コメント (0)

2006年07月07日

クラ学 再#2 すでに二人の世界が・・・

7月7日、七夕です。
もっともっと更新したいのに、今はこの布教活動しかできません。
明日には・・・、あぁ、明日こそは・・・(泣)


本日、クラ学再放送が更新になりました♪
『嗚呼、クラスター学園』 ← ここから行けます、ていうか、行って来~い!

7/7~7/13の間、第2回が再放送されてます。
その記事が → 『クラ学 #2 2005/10/21配信分』
第2回目にして、ダイサクとよっちんはラブラブです。
頑張って仕切ろうとする潤じゅんがいます。
紘くんは・・・(笑)


クラ学ブログ、いいペースで更新されてますね。
『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』
どうやら、先日の公開録音の動画配信が、イケそうです。
やった!井上剛さんに会える!!

ブログの更新も、それ以外のクラスター関係のことも、
スタッフさ~ん、頑張れ!頑張れ!
この際、ぎょう(剛)ちゃん主役で、クラスターのゲームとか、OVAとかやっちゃってもいいんじゃない?
ぎょうちゃんに、多くの収入を!!

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23:19 | コメント (4)

2006年06月25日

クラ学からの挑戦状

バンダイビジュアルからの挑戦状です(笑)

良くも悪くも大反響!
「もう、しょうがないな、クラ学は・・」と皆さんに愛していただいてきた、
ネットラジオ「嗚呼、クラスター学園!」が、なんとCDになります!うそじゃないんです! 

第1弾「嗚呼、クラスター学園!やっぱり強制補習」は、4人の暴走クロストークを限界ぎりぎりまで収録!
そして、第2弾「嗚呼、クラスター学園!いきなり授業参観」は、学園に嵐を巻き起こして去っていった5人のゲストを徹底フィーチャー!

各巻には、パーソナリティ4人の対談(・・・という名の居残り補習)を収録したライナーノートを封入!

◇ ネットラジオCD第1弾
「嗚呼、クラスター学園! やっぱり強制補習」 
8月4日発売/¥2,625(税込)

◇ ネットラジオCD第2弾
「嗚呼、クラスター学園! いきなり授業参観」
9月4日発売/¥2,625(税込)

この商品はバンダイビジュアル通販サイト限定販売となります。

この後、第1回目から再放送っていうか、再配信もしてくれるみたいですよ!!
今からでも遅くありません。
絶対に聴いたほうがいいから、これ。

ちなみに、最終回には、何故か通りすがりのあの人「サヤ、戦って・・・」が出演してます。
ほんっと、何でもアリの『嗚呼、クラスター学園』
終わりにしてしまうには、ほんっと惜しいです・・・

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23:46 | コメント (2)

2006年06月20日

クラ学 #32 6/2配信、ダイサクが(泣)

今日の日直、カールス役、カール・ハインツシュナイダーです。

ウソつけ(笑)、貴方は岸尾大輔。今日のダイサクは、またちょっと変。
淡々とした調子で、出席を取り始めます。

岸尾「アゲート・フローライト役、下野紘くん」
下野「アイム・エンタータープライズ」 何を気取ってらっしゃる?
岸尾「ウソです、サプライズです。
ベリル・ジャスパー役、福山潤くん」
福山「それが何か?」 ベリル風に気取ってらっしゃる・・・
岸尾「ウソです、バオバブです(笑)
クロム役、吉野裕行くん」
吉野「どーも・・・、カールス役の井上ぎょうです・・・」
岸尾「違います(笑)、シグマゼブンです(笑)」

ラジオ『嗚呼、クラスター学園』は、どうやら6月いっぱいで終幕です(泣)
こんな悲しいことはない・・・

そして今回の放送は、小さな笑いをとりつつも、ひっそりと静かです。
どうしちゃったのかしら、ダイサク・・・
その答えは?


今日の日直からの報告
岸尾「いやぁ、この間ですね、このラジオを聴いたとある人から、
   『岸尾、お前はアレでいいのか?ちょっとお前との付き合いを考えるぞ』
   と真面目に、ちょっと説教されました(失笑)
   まじで、ちょっと、凹みました」
紘くん、潤じゅんが笑う中、よっちんは「え~っ、誰~?」と心配モード。
だって、ダイサク、未だかつてないくらい、スーパーローテンションなんだもの・・・
私が思うに、諏訪部っちのような気がする。

下野「えっ? カール・ハインツシュナイダーとか・・・?」
岸尾「ばか、そういうことじゃないんだよ」
福山「まずトーンだよ」
そです、ダイサクは、トーンを落として真面目にやる空気を醸し出していたのです・・・が。
吉野「トーンおとしてセッ○スとか言っちゃダメなんだよ」
言ってるから(笑)、はっきりと(爆)

ね、ね? よっちんが弾けるタイミング作ってるでしょ?
ダイサクは、精一杯気をつかって盛り上げていただけなのよ。

今回のタイトルコールは、始まって以来、初めて超真面目なコールでした(感動・・・)
この後の、「この番組は・・・」の説明で、全く言えていないダイサク。
下野「もうダメじゃないですか!!」
岸尾「そんなことないっ、ちょっと真面目にやろうとしすぎていて、緊張してるだけ(笑)」
ダイサクったら、ほんっと真面目なんだから♪ 可愛い♪
ったく、誰だ! ダイサクをここまで追い込んだのは!! ぷんすか!

この後、ほんっとに静かな番組が繰り広げられるのである。

普通のお便りコーナーに行く前に、先週のゲスト・井上剛さんからのお礼・挨拶メールが読み上げられました。
すっごく普通の内容で、彼のお人柄がうかがえます。
メールはいいから、またゲストにきたらいいよ~~!!

★苦情メール、普通のメール★
メール『下ネタはもういいので、その分井上さんをゲストに呼んでください』
ダイサクも言ってる通り、ここのところしばらく、下ネタ言ってません。
岸尾「ちゃんと聴いてください、お願いします(笑)」
それ以外にも・・・
メール『もういいんじゃないですか? それくらいで・・・』
メール『苦情がくる貴方たちが大好きです』
とか読まれたけどね、苦情ばかりじゃないからさ~
ダイスケ、私は貴方を愛しているよ♪

★クラ学の秘密、略してヒメクラ★
トーンが低いまま始まりますが、ダイサク、頑張ってます。
コーナー説明の潤じゅん、いつもと違うクールな感じでやってみたものの・・・
「あなたしか知らないクラ学の秘密をバクト・・・」
暴露と言いたかったのに間違っちゃった(笑)
それをすかさず拾うダイサク、「ガクトの強力バージョンみたいだな(笑)」
も~ホント、何でも来いだね、ダイサクは。

バクトネーム(新名称でちゃったw)、『シンクロ率200%』に反応して、
岸尾「すごいATフィールドが出るよ♪」
エヴァネタにするっと食いついたのは、紘くんとダイサクだけ。
他二名はエヴァはお嫌い?

コーナーの最後で、何気にダイサクが歌ったのは、ユーミンの「リフレインが止まらない」
今日のダイサクは、手の届く高さまでしかテンションをあげないけど、じわじわと面白い♪

★裏クラスター占いっ、ビーム!!★
クラ学ネームの『ラプソディ』に反応して
岸尾「チャゲアスの?」とふってみたものの、潤じゅんも、他の二人もノれません。
ダイサク、you歌っちゃいなよー☆
岸尾「さっきユーミンの歌っちゃったからな~」
吉野「大丈夫、この間も歌ってたよ」
岸尾「ほんと?」
どーしてかしら、この二人の会話には、愛が満載♪
充分に愛されているダイサクが何気なく返している言葉が、ほんっと可愛い!

今日占ったのは、潤じゅん。
「初恋の人に会えるかも」という占い結果に、
福山「恋を経験していけば行くほど、初恋って、初恋だったのかな?って思わない?」
ま~~、な~んて大人な発言をするのかしら~~
今日の潤じゅん、素敵です。

★クラ学!中学生日記! 略して!チュークラだからっ!!★
このダイサクのタイトルコール、ちょっと・・・ちょっと面白い(小笑)
あっ、韓流のあの人の真似なのかっ! 『あなたが、すきだから!!』
みんなも微妙にウケたみたいで、それはじわじわと効いてきてます・・・

今日も相変わらずお便りの内容よりも、ドラゴンボール・北斗ネタに走る走る。
そこだけに留まらず、ここにきてスラムダンクまで登場!
アニメねた、範囲が広まってます・・・

★クラ学制服コレクション、略して制クラ★
吉野「おしっ頼むぜ! オレ、このコーナーのために帰ってきたんだ!」
突然テンションマックスなよっちん(笑)

★クラ学放送委員会からのお知らせ★
今回はよっちんがお当番。

【クラスターエッジvol.6】のお知らせで~す。
シックスシックスシックス!!
>>そろそろ、薬が切れてきて苦しいのかな?

毎回お馴染みの特典映像は、クラスターEA特別講座、人々の生活と文化。
アゲートとクロムによる特別講義となっています。
恒例のオーディオコメンタリーは、第16話翼のもとに。
出演は、岸尾大輔・福山潤・吉野裕行です!

★エンディング★
岸尾「ここで、クラスターエッジの次回予告です。
   次回は、第34話、おっ、気づいたら免許の更新、過ぎてた(笑)
   昨日、失効手続きやってきた!・・・です」

そんなうっかりなダイサクも大好き♪
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23:41 | コメント (0)

2006年06月19日

BLCD【チェリーボーイ作戦~むりやり発情期~】

分かった分かった!
【優棘】があって、これが出て、そのあとに【夜ロマ】が出たのね。

2作品が収録されています。

☆チェリーボーイ作戦
前代未聞攻めなよっちんを超誘い受けするスズ(笑)
☆優しくて棘があるSWEET
ココではちょい反抗気味な受けスズと強引攻めな櫻井くんの主従もの

BLCD【チェリーボーイ作戦~むりやり発情期~】
有栖川ケイ ワンダーファーム 2004.01

キャスト
☆チェリーボーイ作戦
日比野竜也/吉野裕行×松岡アキラ/鈴村健一
水上毅/福山潤      西原広太郎/千葉進歩

☆優しくて棘があるSWEET
宝生千裕/櫻井孝宏×浅倉梁/鈴村健一
神宮司雅臣/千葉進歩  薬師丸章人/三浦祥朗
桔梗(後藤)/平川大輔   紅葉(中北)/中村悠一
旅館の仲居/日比野朱里

☆チェリーボーイ作戦
引用/
一見すると女の子と見間違えかねないほどの可愛らしい容姿の吉野/日比野竜也(攻)と、
ワイルドな外見に社交的な性格をもつ鈴村/松岡アキラ(受)は、同じキャンパスに通う大学生。
ある事件をきっかけに付き合い始めた二人だったのだが、ウブで奥手な竜也はなかなか一線を越えられずにいた。
どうやったらその気にさせられるかとアキラは試行錯誤の日々。
そんな折、アキラの元カレが現れて・・・
前代未聞!? 誘い受けストーリー!

-受け攻め表記を良くご確認のうえ、お聞きください-

はい、良く確認してから聴きました。
なんじゃ、こりゃ(笑)、笑いが止まりません!

お話は、もう・・・スルことだけが目的!になっております。
そして、ヘタレというよりは、ホントに攻めですか!?攻め(爆)
泣くか・・・フツー(驚)

その泣く攻めのよっちん、やっぱり可愛い系キャラです。
素のよっちんとの差が、ね、あり得なくて面白いのよ!
よっちん大好き♪

スズのアキラはひっさしぶりに聴きました。
はまり始めた頃以来だから、1年くらい前になりますか・・・
【夜ロマ】の時のアキラは思いつめてる時期だったから、もっと暗かったよね、確か。
それがこの受けよう、誘い受けというよりもアキラが食っちゃった方が早くない?(笑)
ま~、あれやこれやと誘導していく台詞は、あまりにも恥ずかしいです。
こういう台詞をいうキャラに会うと、BLの仕事って大変だなって思う。

同じくひっさしぶりなのが、潤じゅんの毅。
【夜ロマ】の後でアキラとは別れちゃってたのね・・・、相性良さそうだったのにな~
元サヤを狙ってたけど、そう考えると、あの頃の毅よりも優しくて情熱的な人になってる感じがする。
早く新しい恋人♂見つけてね☆

西原な千葉ちゃんは普通の人の役で、ある意味感動~~
よっちんを手に入れたかったのに、結局煽るだけの要員。
不憫だ・・・


☆優しくて棘があるSWEET
引用/
江戸時代から続く家訓により、鈴村/浅倉梁(受)はクラスメートで幼馴染の櫻井/宝生千裕(攻)と、突然主従関係に!!
最初は反発していた梁だったが、今では主人であり恋人でもある千裕との関係を受け入れて、幸せな日々を送っていた。
ある日、千裕の発案でふたりは旅行へ出かけることになる。
スイートなふたりきりのハネムーン・・・のはずだったが!?

本編聴かなくても分かる構成になってました。
こっちも、スルことだけが目的になってます・・・
いいのか、それで!?

ご主人様な櫻井くん、
言うことを聞かない梁に焦れて簡単に軽くキレちゃうところも、辛抱堪らん高校生らしくて・・・
ちょっと余裕の無い攻めもほんのり可愛らしくて良いですね。

年中ソレしか考えてないご主人様に多少うんざりな梁のスズ、
冒頭でケラケラと笑ってるのを聴いて、ちょっと他にいないな~なんて思いました。
この子少し頭ぼんやりしてるんだっけ・・・
スズは、頭いい役よりも頭弱い役の方が似合ってたりします(笑)

こっちにも千葉ちゃんが出てます、神宮司というエロ変態な人(笑)
本編より出番が少ないのでその様子はあんまり出ませんが、頭オカシイです神宮司。
千葉ちゃんの変態キャラ、大好き♪

フリートークは、2作品ごちゃまぜでキャストが参加していて、みんな仲が良いのかな?
すっごく愉快に騒いでます。
櫻井くんがいるからか、スズがご機嫌さんで司会をしています。

もちろん、櫻井くんもご機嫌さんで、二人の息のあったところを・・・と見せ付けるような会話。
(別次元撮りだったんだろW)

潤じゅんもあまり張らずに、おとなしめです。
これが初攻めだったらしく、
「スズさんは美味しかったです」 おめでとー♪

これですね~、この仕事やっててゆったらアカンこと言っちゃうよっちんって(笑)
でも、スズを初め、みんな大絶賛してたし、櫻井くんは素で大爆笑!
よっちんて、ある意味ダイサクよりも爆弾発言する人だと思う。
ダイサクは笑いをとるためにヤバめなことを言うから確信犯なんだけど、
よっちんの場合、本心言っちゃうからコワイ(笑)


で、これの特典CDがありました♪

【トキメキ4Pバトルトーク、一人で受け攻めやってみよー】
一人ずつお題が出て、その作品を一人で演じるそうなのだ。
じゃんけんをして、勝った順にお題を選ぶのね。
そのじゃんけんは、ココにはいないが『浪川式じゃんけん』ってことで(笑)

☆たかぴろ~変態軍曹セクハラ三昧
軍曹(攻)は低音域の気持ち悪い系、受け役はちょっと可愛い系として演じ分けてました

☆潤じゅん~アラブの王子に拉致られて
受け役はやっぱりちょい可愛い系、アラブの王子(攻)は高音域で気持ち悪い系
「もっといい声を聞かせて欲しいぞなもし・・・」
なんだい、そりゃ(笑)

☆スズ~父親として男として
子供(受)は聞いた事無いスズのお子様声、父親(攻)も聞いた事無いよ・・・低音域での気持ち悪い系(笑)

☆よっちん~初めての二人対戦
16歳の友達同士の設定で、攻め側の子はまぁ普通の男の子、受け側はソレ幼稚園児なの?ってくらい幼い声(笑)
スズに、やばい位可愛いって言われちゃうよっちんでした

みんなオカシイ(笑)、壊れてる(笑)、何を目指してやっているのか分からなくなりそー!
それほど弾けまくりなおまけCDでした♪

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20:36 | コメント (2)

2006年06月05日

BLCD【ワガママだけど愛しくて2】

【ワガママだけど愛しくて】の第二弾

相変わらず乙女な潤じゅんがワガママに、世話好き苦労受けな紘くんに迫ります。
今回はなんと! 健児くんと潤じゅんが!?
イトケンのお兄ちゃんとして怪しげな千葉ちゃんが登場♪

キャスト
高見奈津/福山潤×安達秀治/下野紘
安達侑治/野島健児
秋吉征二/伊藤健太郎 秋吉一史/千葉進歩

BLCD【ワガママだけど愛しくて2】
樹要原作 2005.11 ㈱ムービック/ルビーCDコレクション

相変らず、秀治にべた惚れな奈津♪
「ここのところ相手してくれなかっただろ? 補充させて」
妄想の中でも秀治を襲っちゃう奈津が可愛い可愛い。
「えへっ」
乙女笑いの潤じゅんも可愛いけど、すやすや眠る紘くんも可愛い。
なんだかな~、この二人は(笑)

ねぇ、おしおきMAXってなに!?


幼馴染の安達秀治と高見奈津。
ごく普通の二人は、ごく普通の恋をして、ごく普通の恋人同士になりました。
たった一つ普通と違っていたこと、
それは、彼氏が乙女攻めだったのです。
「兄貴・・・、普通と違うのは、そこだけじゃないから!」
侑治くん、いいツッコミをありがとう♪

第1話 ナツ、先生になる
高校受験を控えている弟・健児/侑治の成績が芳しくなく、
侑治「まだまだ時間あるジャン(失笑) 余裕ッスよ!」
勉強をする気の無い侑治が心配で、下野/秀治は福山/奈津に勉強を教えてもらうようにお願いする。
侑治は兄貴といちゃいちゃする奈津がなんとなく気に入らないが、そこはとりあえず我慢。
話の流れでちょっと奈津に迫りぎみになったところを秀治に目撃される。
でも・・・
侑治「先生!質問っ!  一応、一応!、一応な!! 兄貴と奈津って両思いなんだろ?」
 >> この健児くん、好き~♪
秀治の無反応な様子に、実は秀治に好かれていないんじゃないかと、ありえない誤解をする奈津。
そんな二人を見て、侑治が取った行動は!
侑治「俺の初恋だって言ったらどうする、奈津?
    なぁ、兄貴のドコが好き? 俺じゃだめか? 俺なら奈津を不安にさせない」

オチ:怯える奈津が可愛い(笑)


第2話 ナツ、争奪戦
秀治の同級生・伊藤/征二が、兄・千葉/一史の経営する中国茶カフェでのバイトをしてくれないかといってくる。
秀治「バイト、一度やってみたいんだけどねぇ・・・、必然的にオプション付いてきちゃうよ」
オプションなのか、アレは(笑)
べったりな奈津のことを心配すると
征二「それならちゃんと計算に入ってるからオッケイですよ♪」

そのオプションはといえば・・・
奈津「秀治は俺とスルのいやなのかな?」
侑治「ぶっ!もしもぉし!勉強中に身内とのちちくり話はやめていただきたい!」
攻め攻めなわりにこの人、自信ないところが可愛い可愛い。
侑治「奈津、場数踏んで無いから・・・ヘタなんじゃない?」
奈津「じゃあ、ユウで試させて」
おいおい(笑)、おしおきMAXだぞ~~

結局やっぱり、秀治がバイトするなら自分も行くと言ってきかない奈津も一緒に。
征二が言う計算とは兄・一史のことで、かつて奈津がオーロラ姫を演じたときにぷちストーカーと化していたその人だった。
一史「一度は諦めた私を、こんなにもかきたてる・・・」
奈津「この人、何でこんなにべたべた触ってくるんだ?」
全く取り合わないっていうか分かってない奈津に、魔の手が迫る!!


第3話 ナツのひとりでできるもん
いつも秀治に世話になりっぱなしでな~んもできない奈津。
そのことを征二が秀治に諭しているのを聞いてしまい、自分でなんとかしようと強がってみせる。
奈津「明日からしばらく、起こしに来なくていい」
秀治「・・・起きられるの?目覚まし5個でも無理なのに?」
奈津「ん~・・・・・・・、大丈夫」
秀治「その間が自信の無さを物語ってるんですけど・・・」
奈津はどこまで頑張れる?

征二「高見に手がかからなくなったら、それだけお前が自由になれるだろ!」
秀治「自分が自由じゃないだなんて、思ったこと無いよ。
    ずっと僕を必要として欲しい。今のままでいて欲しい・・・」


おまけ: 奈津のお料理ボンボン2♪
前作のおまけ同様、奈津がお料理に挑戦!
「あの時より進化した俺を見て!シュウ!」
・・・どうだろ(笑)


ここのカップルは、大好きですね~
潤じゅんの自信なさそうな奈津と、世話女房な紘くんは、いやらしさが無くて可愛いんだもの♪
それが、いざそうなると立場が逆転するトコとか好きよ。
加えて、健児くんのツッコミっていうか、二人との絡み具合が好きだわ。
うっすら攻めてみる侑治が、中学生とはいえカッコいいし・・・

な~んもできない奈津が自然に世話されている様子が、
なんだか最近の自分を見ているみたいで・・・(あ~ダメ大人w)
秀治のような献身的な嫁が欲しいデス
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23:50 | コメント (0)

2006年06月01日

ラジオ クラ学#31 5/26配信

キたよ、超おバカ企画『カールス1グランプリ』
なんじゃ、そりゃ(笑)

井上カールス剛さん、今回も大注目♪

福山「ということで、起立!気をつけ!タイトルコール!!」
全員「嗚呼、カールス学園ーっ!!」

タイトルが!タイトルが変わっちゃいましたーっ!!

下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
2006/6/8(木)まで聴けます、理由なんかいいから聴いて♪


タイトルコール明けの自己紹介で、
井上「カルセドニー・カールスの・・・」と微妙な発言に、
紘くんは未だかつて無いゲラ男スイッチが入り、奇怪に笑い出し、
井上「こらっ」
優しくたしなめるカールスが、もぉ~~、素敵♪
叱って!叱って!


今回は、カールス学園特別企画ってことで『カールス1グランプリ♪』
DVDのオーディオコメンタリーでぺろっと言った企画ってことで、
どのキャラが一番「カールス♪」と言ったかを競うんだそうだ。
そっかそっか~、クラスターエッジってカールスが主役だったのね・・・

さて、誰が一番カールスを愛していたのでしょうか。
多分、アイツじゃん? うっすら検討つくんですが(笑)

サンライズスタッフすらやっていないという、
全話を見て「カールス」をカウントしたらしいよ、スタッフ+井上さんで。
井上「途中でちょっと、俺何やってんだろ?って時間帯もあって、合ってるかどうか分かりません」
やる気があるんだか無いんだか(笑)
下野「何時までやってたんですか?」
井上「えっと~、夜9時くらいから5時くらいまで・・・」
凄いよ、カールス!

総集編を含む1話から13話までのランキング発表。

第3位、リナ、22カールス(単位ね)
岸尾「誰だ?」
お゛い゛、アニクラ見なさい!!
ほんの1,2話くらいしか出てないけど上位にランクイン!

第2位、ベスビア、25カールス
井上「ま、予想通り」

第1位、クロム、39カールス
1話から13話ったらクロムそんなに出てないはずなのに、39カールス!

エマが意外に少ないってんで、後半に乞うご期待♪

そして14話から最後までのランキング発表。

第3位、エマ、17カールス
井上「意外と呼んでないんですね」

第2位、カールスのおばあさま、21カールス
アゲートのことをカールスって呼んでたところで、ポイントを稼いだらしい。

第1位、クロム、34カールス
やっぱりそうだよね~

で、総合ランキング!

第3位、ベスビア、36カールス
第2位、エマ、37カールス
この二人、名前を呼ぶことでもカールスを取り合ってたのかーっ!!

そして第1位、真のカールス好きは!
クロム、73カールス!!
よっちんはスーパーカールスになれました、おめでとー♪

親戚の男や親戚の女やメイド、カールス運動の女、ルドウィヒさまなどなどが
どこら辺でどんな風にカールスポイントを稼いだかなどを事細かに説明できた井上さん。
・・・ホントに見て、数えたのね、と感心してたら、
福山「あなた出てたんだから、DVD見なくても台本数えたら良かったんじゃないの?」
場内爆笑!
井上「こらっ(笑)」
だいたい、カールス本人がカールス好きを探すってあたりが、もう既に・・・


他のコーナーは潰しても、「制クラ」はやるらしい(笑)
みんな、何を言うときも「カールス」に置き換えて発言していたら、本人まで!
井上「(お便り)最近学校に、多くのカールスが咲きました。(咲いちゃったよ!)
   私は高校三年生だから、今年が学校で最後のカールスです。(意味が・・・)
   いっぱい友達と写真をとって、その中に面白いカールスが・・・」
ノリ良過ぎ(笑)

☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
ノリ良くふざけていた井上さんが担当。
【クラスターエッジDVD Vol.5】 2006/5/26発売
【クラスターエッジコミック 第2巻】2006/6/5発売 
あぁ・・・カールスがそう仰るのなら、買ってしまいそうだよ~
いや、買うけどね。

さらに、クラスターエッジOVAとゲーム発売を記念したイベントのお知らせがあり・・・
『待つ』を「もつ?まつ?」と混乱した井上さん。
紘くんが、「持つは手へんです・・・」と教えてくれたのに対して
静かに「黙れ・・・」と制する、井上さん。
そんなの・・・ルール違反だ(笑)、カッコいいよ!!

福山「そして、緊急速報です。
   なんと、『嗚呼、クラスター学園』のラジオCDの発売が決定したんだー」
岸尾「バカじゃねぇの!?」
バカだ・・・(笑)、いいの?こんなの発売しても?
っていうか、どの回を発売する気なの?
問題発言の無い回なら、要らないよ(笑)
とりあえず、神谷さんゲストの回は絶対に発売すべきだね☆
ダメ大人、万歳万歳!!

☆福山「ここでクラスター・エッジのウソ次回予告です。
    次回は第33話、俺が井上剛だ!!です」
井上「本人で出ろ、と」
それは是非、見たい♪

☆「今日の日直からのダメだし」
福山「カールスを一番言ったのは、俺たちだ!」
岸尾「木内さんもイベントでずっとカールスカールス言ってたしね」
誰か数えないかな・・・とか言ってたけど、密に井上さんが数えてたら素敵だ♪

☆今週の下(野)ネタならぬ、今週のカールスネタ!?
井上「え~、カールスに愛情と、そして僕に少しの生活費をください・・・」
場内、爆笑♪
下野「ちょっと待って、誰にお願いしてるんですか!?」
岸尾「バンダイさ~ん、ゲームとかに使ってあげてーっ!」
かなりの無茶ぶりに見事な切り替えし!
さらに、最後のご挨拶。

福山「福山・カールス・潤と・・・」
下野「下野・カールス・紘と・・・」
岸尾「カールス・カールス・カールスと・・・」
井上「なんぼのもんじゃい、カールスでした」

大爆笑とカールスコールで、無事放送終了です(笑)
いや・・・もう・・・、井上さんあり得ない(爆)

井上さんって、このメンバーの中で位置的にはどの辺の人なんだろう・・・
妙に落ち着いてるのよね・・・
バカ騒ぎしているこやつらを静観していて、紘くんに怒ってもいいんですよって言われても
「大丈夫だよ」ってカールス声で応えたり、「いいよ、いいよ」って超優しいトーンなの。
私的には、木内さんとよっちんで井上さんを奪い合う会話を繰り広げて欲しい♪
そこに、ちゃちゃを入れるダイサクとぴろしがいたら、もう言うことないよ(泣)

井上さんって、探したんだけどあんまり出演作ないのですが・・・
何者?
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00:25 | コメント (0)

2006年05月31日

ラジオ クラ学#30 5/19配信

下野「今日の日直、下野紘、出席をとります!
   ベリル・ジャスパー役、福山潤さ~ん」
福山「俺の名前を言ってみろーっ」
下野「フォン・アイナ・サルファー役、岸尾大輔さ~ん」
岸尾「寝癖っ、たっ、わっ・・・(かんでいる模様)」
下野「クロム役、吉野ひろっ・・・ゆ・・・」
何故かよっちんの名前をかむ紘くんを煽るダイサク・潤じゅん。
その裏に、優しく慈悲深い笑い声が!!
よっちんが休みってことで!ついに、あの・・・あのお方が!!

下野「本日のゲスト、カールス役、井上剛さ~ん」
井上「は~い、よろしくお願いしま~す」
カールスコールが飛び交う中、落ち着き払った井上さんは「はい」と静かに応えてくれる。
お~、カールス(嘆)

岸尾「お客様の中にカールスはいませんかー?」
それは何のネタですか?(笑)
井上「僕、イベントの時、あれ・・・出て行こうとしましたからね(笑)」
あ~、なるほど・・・
察するに、クラ学イベントの時実はそこにいたという井上さんは、
「お客様の中にカールスはいませんかー?」と呼びかけられていたのですね。
しょうがない子たちです(笑)

下野「とんでもないところに来ちゃいましたね」
井上「いえいえ、今日は新しい自分を発見に来ました」
いいのぉ?そんなこと言って・・・
ここに来たゲストは、みぃんなおかしなことになって帰っていく運命にあるのに・・・

今日の日直からの報告
下野「ほんと・・・岸尾大先生にはお世話になってますね。昨日も同じ現場だったんですよね・・・」
岸尾「いや~、ヒドイ現場だったね」
下野「こらーっ!!」

下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
2006/6/1(木)まで聴けます、とりあえず、聴いとこ♪


井上「今月の生活費が、もうありません」
三人「ちょっと待ってーっ!!」
岸尾「めがね売れ!ゲーム売れ!」
下野「なんか、面白くなってきたー!」
福山「朝だけど、・・・ビール買ってきて(笑)」
岸尾「はははっ(笑)まだ3分の1だぞ、今月(笑)どうすんだ?残り(笑)」
井上「(しれっと)なんとかします」
なんだこの人・・・、なんかオカシイよ?
これは、歴代のバカゲストを抜くのかしら・・・
岸尾「負けられないよ。捨て身の作戦でいくよ!」
福山「今日の岸尾さんはいつになく本気だゾ」

斎賀さんとその後の放送を聴いてきたらしい井上さんに
福山「よかった~、神谷さんの回じゃなくて・・・」
ちぇっ、むしろ伝説の神谷さんの回を聴いてから来て欲しかったわ。
あと木内さんの回ね。

よっちんの欠席届けが流れ、明けるとダイサクが絶叫!
岸尾「よっちんがいないのに真面目にやってられっか!
   大好きだ!!ばかーっ!!!」
公共の場で、愛を告白しないで欲しい・・・

今回はいつになく、ゲスト重視♪
リスナーからも「井上さんを出して欲しい」とリクエストがあったり、
何故だか全員がカールス萌え=井上さん萌え状態・・・
段々紘くんの発言がおかしくなる。
下野「井上さんは、いつもこうだいたいこんな感じで・・・壊れた・・・?」
岸尾「おいっ!失礼だぞ!」
福山「おい、下野(笑)そろそろお前発言に気をつけろよ(笑)」
井上「全然素ですよ、これ」
そっかそっか~、井上さんは素で壊れた人なのか~

井上さんにカールス役の質問を投げかけたはずが話はどんどん違うほうへ行き、
何故かカラアゲの話になってしまい、そうなると出てくるのはコイツ
下野「カラアゲは、何味が好き・・・とかありますか?」
井上「か・・・、何味!?」
ダイサクから、カラアゲ好きな紘くんの話はどうでもいい、とダメ出しをされ
下野「あ、そうそう!井上さんと言えば趣味のゲームなんですけれども・・・」
井上「はいはい♪」
福山「カールス(の話)どうしたんだよ!?」

井上さんはゲーム好きらしく、ここからゲーム話で盛り上がる。
下野「うちのオヤジが、この間(どうぶつの森)買って来ましたよ!」
井上「・・・って言われてもなぁ」
そりゃそうだ(笑)
このぶった切り具合、とてもカールスとは思えない!

も~、ダイサクも大喜びだけど、私も井上さんの妙な感じに大喜びさー☆
穏やかなんだけど、ノリもよくて、笑顔で返しているときもあれば
「勝手が分からないんだよ!!」とキレたりもする。
あ~~カールス!カールス!カールス!カールス!!


☆「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
お便りすっ飛ばし!
お題「井上さんは15歳のときどんなゲームしてましたか?」
全ジャンルやったという井上さんに、確認をする三人。
下野「格ゲーもやるし、RPGとかも・・・」
井上「全部やります(きっぱり)」
岸尾「えっ、ギャルゲーもやるの?」
井上「やりますよぉ(自信ありげに)」
三人「おお~!ちょっと目の奥が、エロイっす!」

「どんなのやった?」って聞いても「全部」って答えてしまう井上さんに、
岸尾「何がお好み?印象に残ってらっしゃる?」
井上「あっ・・・、ときメモですね♪」
ひゃっほう!カールスのエロヴォイス(笑) 貴重デス~~


☆「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
暴れすぎたダイサク、「笑いごとじゃねー!!」と紘くんに突っ込まれて、素で大爆笑。
その様子を目の当たりにした井上さんの「・・・なんだ?これ?」
だんだんいい流れになってきました♪

ますます井上萌えで、今日は全コーナーなし崩しです!
岸尾「いつか潤がキレそうで怖い・・・」と言いつつ、
ダイサクは投稿のナース服写真に目が行かず
岸尾「えっ・・・、剛ちゃんはどんなナース服着てたの?」
井上「なんてキラーパスを!なんて言え、と?」
三人、大爆笑!!
すっごいよ、この人、井上さん。
福山「ねえねえ、吉野さん帰ってきても、井上さんよぼうよ」
岸尾「よっちんにもこの楽しさをどうしても味わってほしい♪」
賛成!賛成!!


☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
【クラスターエッジDVD Vol.5】 2006/5/26発売
【クラスターエッジコミック 第2巻】 
そして
クラスターエッジOVA
ゲームも発売!


☆下野「ここでクラスター・エッジのウソ次回予告です。
    次回は第32話、アゲートパンツ脱ぐです!!」
福山「あっ、カールスのエッチ♪」
井上「覗きに来てんのは、俺か!!」
岸尾「(カールスは)生きてるんだ・・・(笑)」
下野「生きてて最初にやったことがコレなんだ(笑)」
井上「ちょっとー!!」

ここまでアニクラをいじったことないよね?

☆「今日の日直からのダメだし」
下野「本当にリスナーの皆様が置いてけぼりです」
そんなことありません、ちゃ~んと付かず離れずにいますよ♪

☆今週の下(野)ネタ
下野「井上さんのパンチ・・・、すっげぇ効いたぜ!」
井上「そうかね?(クール眼鏡風だ)」
三人、大大爆笑♪
下野「やっべぇ、ほんとに効いたー!!」

もう、マジで(笑)
クラスター大人チーム、凄いよ!
っていうか、クラスターのキャストは全員オカシイ。
今度、全員でやってくれっ!
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22:39 | コメント (0)

2006年05月19日

ライブ【パスコレ2005】その1

BL祭り!!
みたいな企画イベント。
んなことが行われたいたのか・・・、世の中って凄いな・・・
そんなことをつらつら思いつつ、まだ拝見したことのない、動く遊佐さんを体験したくて見てみました。
前情報で、浩輔さんと潤じゅんがいちゃついているっていうのも楽しみの一つでした。

私にはよくあることで、前情報を聞きかじり程度にしか仕入れず、これを見る目的がそこだけだったんです。

ビックリした・・・、マジでビックリしたの・・・
意外な人に予想外に出会えて、ドキドキがムネムネです。

出演者/森川智之、堀内賢雄、小杉十郎太、檜山修之、緑川光、鳥海浩輔、福山潤、遊佐浩二(昼)、森久保祥太郎(夜)
VTR出演/井上和彦、成田剣

【ライブパステルコレクション2005】 2005/08/30 ビデオメーカー

素敵なあの人は、狩納北という名のあの人ですから♪


内容は以下の通り

MAIN CHAPTER
01 オープニング(昼)
02 BL探偵団(昼)
03 VTRメッセージPART1.森久保(昼)
04 出演者紹介、フリートーク(昼)
05 朗読メドレー(昼)
   【どうして涙がでるのかな】森川、檜山、遊佐
   【いつかじゃない明日のために/side直哉】福山、鳥海
   【華は貴族に手折られる】遊佐
   【キレパパ。2】緑川
   【ごはんを食べよう5】小杉
06 VTRメッセージPART2.井上(夜)
07 キャラクタードラマ(昼)
08 VTRメッセージPART3.成田(夜)
09 朗読(夜)
   【ファントムペイン】森川、堀内
10 エンディング(夜)
11 セリフ大連発(夜)

SUB CHAPTER
01 BL探偵団(夜)
02 出演者紹介、フリートーク(夜)
03 朗読メドレー(夜)
   【幸せのLEVEL3】檜山、森川
   【愛される貴族の花嫁】福山、堀内、檜山
   【ペルソナ・ノングラータ】堀内、小杉、森久保
04 キャラクタードラマ(夜)
05 セリフ大連発(夜)、遊佐


感想は、分けました。
濃ゆく語りすぎ(笑)

☆BL探偵団☆

☆キャラクタードラマ☆

☆FT、朗読などなど☆

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02:20 | コメント (0)

ライブ【パスコレ2005】その2

☆BL探偵団☆

パスコレから発生したドラマで、なにやら面倒くさい役名がついているの(笑)、それは省略。


メイン02 BL探偵団(昼)
舞台は、現在のBL探偵団事務所。
西暦2100年の未来では、BLが禁止になっているという(あっそw)
それを救うべく未来からやってきた、BL探偵団の潤じゅんと、それを阻止しに追ってきた浩輔さん。
ヒーローキャラな檜山さんが二人の手助けに加わる。
で、現在の探偵団所長(?)が森川さんで、賢雄さんは何者?
この全員で、未来をそうさせた原因を作ったといわれている兄弟を探そうというのだ(ご苦労様です)

その兄弟が、兄・緑川さんと弟・ゆっち。
二人の計画は、
緑川「全国のBL作品を取り扱っている書店を襲撃する!」
遊佐「えっ!?二人で?」(ナイス突っ込みw)
緑川「そしてインターコミュニケーションズを破壊!」
遊佐「二人、で!?・・・何日かかるんですか、兄さん?」(作戦としては無駄だなw)
この計画の手助けをする、と現れたのが小杉さん。

さて、書店はインターは破壊されてしまうのか、未来のBLはどーなるのだ~!
気になる人は、見て(笑)

みんな、それらしい衣装を着て、台本片手に芝居してるのが・・・面白い。
一見して舞台慣れしている人と、していない人が分かるのも、とても面白い。
こらっ!舞台で半ば背を向けるな!(笑)
と、心の中で突っ込みを入れつつ・・・

聞きしに勝る・・・、潤じゅんが可愛いのなんのって、キラキラ☆してます。
強力な笑顔光線浴びせすぎです、これで何人を死に至らしめることか・・・
ちょいビックリしたのが潤じゅんと同じくして登場してきた、彼。
な~んか見たことある・・・って、お前は!憎きライバル(笑)、鳥海浩輔―っ!
や・・・痩せてる、1年前のあなた、痩せてるっ!
そっかそっか~、【つるっと・・・】の頃言ってたダイエットは成功したんだ~。
相変わらず妖しい視線で・・・うっかり見とれてしまいそうになりました(いかんいかん)
この二人、嬉しそうに抱き合ってましたね、くるくるしてた(爆)
浩輔さん、お願い。そのまま潤じゅんに愛を注いでいてください。
ダイサクのことは忘れて!(願)

森川さん、・・・なんでタキシード着てんの?
タキシード好きな私としては、不覚にもちょっとときめいたりして・・・
賢雄さん、ヒゲ+黒マント姿! あなた、可笑しいですから!
そして、一人熱い(笑)、赤いマントの檜山さん。
森川さんを見つめる視線も熱いのは、私の見間違いでしょうか・・・(悩)

語らずにはいられないのが、不思議な兄弟役の二人。
緑川くんがお兄ちゃんでゆっちが弟なのは、かなりツボ(笑)
二人の掛け合いはにやにやしてしまいました。
凄む緑川くん、迫力あるな~、なるほどね・・・と納得したりして。
この人が、どうすればあんな可愛いお声を発することができるのか、すっごい興味津々!
対してゆっち、その年齢でその可愛さはナンですか、ケンカうってますか?みたいな。
女性的な・か弱そうなとかいう可愛さじゃなくて、男として可愛いっていうか・・・
緑川くんを見つめて台詞を言うときの目がとても良い。
緑川くんと抱き合ってる時の目が、また、たまらなくイイ!
できることなら、もっと本気で抱き合っておくれ。腰引けてるから、不自然だって(笑)
ゆっちの舞台上の立ち居振る舞いは、舞台経験アリだな、と思わせますね。

でね、もうここまででも充分だったわけで、今回、これを見た目的は果たされてた。
それが! 私のをとめ心を鷲づかみにしたのが、小杉十郎太さま~~。
それまで、ちょっと遠巻きに寝転がりながら見てたんだけど、
二階席から黒マントで登場した瞬間、飛び起きちゃった♪
きゃーきゃー!言いながら、心拍数がレッドゾーン!!
久しぶりに、オヤジ好きな私が覚醒しました!
っていうか、私の目には小杉さんがオヤジに見えない・・・

てなわけで、これの夜の部が、私的には大問題です。

サブ01 BL探偵団(夜)
一応、昼の部の続きになっていて、
潤じゅんと浩輔さんが未来へ帰ったものの、また現在にやってきた。
今度は、未来では全員がBLでなければならず、地球規模で人類滅亡の危機にさらされているという(んなわけあるかーっ!w)
未来をそうさせた犯人が祥ちゃん。
弟ゆっちは残念ながら不在、でも緑川くんがこれを阻止する!というスタンスで、祥ちゃん一人が悪キャラ。
これを阻止できるのはあの人しかいないって、現れたのが小杉さ~ん! きゃ~~っ!
祥ちゃんは小杉さんが大好きで、相手にしてもらえないのが面白くなくて悪事に手を染めたらしい。
さて、未来は救われるのか!

昼の部での緊張が抜けたのか、みんな色んな方向にパワーアップしてます。
潤じゅんと浩輔さん、いちゃいちゃし過ぎです、見つめ合い過ぎです(笑)
台詞を言いながら、名前を呼び合いながら、お互いの体を触らないように(爆)

森川さん、昼はグレー系だったのに、夜は黒系のタキシード姿。
だから!正装好きなの、私は!うっかり好きになりそうだから、やめてっ!
檜山さん、赤マントをつけるのはイヤみたいで、背負っちゃってます。
緑川くん、一人で淋しそう・・・
「分かんない・・・」って台詞が、可愛いかった♪
緑川くんにそう言わせた悪キャラの祥ちゃん、初めて拝見しました。
お声は、ドラマ中ずっと喘ぎっぱなしのキャラと、FFⅦACしか印象にないくらい良く知らないのだけど、この悪キャラ似会うね。
悪悪している時も、弱弱している時も、いい味だしてます、好みです♪
賢雄さん、ヒゲがパワーアップしてます、可笑しさ倍増!
それに負けない小杉さん、「掟破りの台本破り」と賢雄さんから突っ込みが入るほど一人暴走(笑)
それでも好き放題な小杉さん、「思い出した~♪」「どーしよっかな~」とか言いながらの動きが、オヤジ、可愛いっての!!

そして、ぬあんと! 祥ちゃんと小杉さんが抱き合います!
抱きしめられた祥ちゃんの、発言の数々。
「祝福して!もっと、もっとして!」
「貫いて!」
「熱い・・・」
「しっとりしてる・・・」
と、そのシチュエーションで主語を抜かすなーっ!
小杉さんも小杉さんで、離れようとする祥ちゃんを抱き直したりして、しっかりと抱きしめたまま離さない!
大人の男はやることが違う(感心)
最後にぼそっと「もうね、心臓のどきどきまで伝わってくる・・・」
小杉さんに抱かれたい・・・(切望)

☆キャラクタードラマ☆

☆FT、朗読などなど☆

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02:15 | コメント (0)

ライブ【パスコレ2005】その4

☆朗読・フリートークなど~ED☆

ドラマ以外ではみんなスーツ姿で勢ぞろい♪ スーツ好きにはたまりません(笑)
賢雄さんが、演じている時の顔をよく見てくださいねっていうから、見たよ♪

もろもろ含めて、最後の感想、行きまーす!

緑川くん、素でお話する時の目はとても優しいです。
にこってした笑顔がいいですね。
BLの仕事について、緑川くん的には止める気はないという、強気の姿勢に拍手!
ますます汚れてくださいm(_ _)m

ゆっち、人見知りする方だとかいうけど、返す言葉はやり手だと思う。
賢雄さんに食ってかかれるあたりは、さすが意地悪声優(笑)
朗読で【華は貴族に・・・】を披露してくれました♪
「俺を満足させることだな、葵」
本物(?)よりもこっちの演技の方が好き♪
桐吾の時はするどい目線で演じたりして、ゆっちはとてもいい表情で演技します。
褒めすぎですか?(笑)

祥ちゃん、今日はラブサンダーさまと上手くいけたのが良かったってことで、
「ねっ、ねっ」
って、小首を傾げながら小杉さんに同意を求める姿が可愛らしかった。

潤じゅんと浩輔さん
何だってこの二人は、絡むとこうもいちゃいちゃするのでしょう・・・
浩輔さん、一人で話していると照れくさそうにしているくせに、
潤じゅんの方を見て安堵の笑顔を見せたりする。
それに潤じゅんも応えてるし。
実に興味深い(笑)
それにしても、潤じゅんは何ゆえあんなにキラキラしているのか・・・
きっと発光液でも飲んでいるのでしょう。

森川さんと檜山さん
この二人も、仲良過ぎ~
檜山さんと【どうして涙が・・・】を朗読している時、森川さんがめずらしく台詞をとちったりして。
「ごめ~ん、どうして涙がでるんだろ~(泣)」
転んでもただでは起きない、帝王・森川さんの泣き姿でした。

小杉さんと賢雄さん
この同級生な二人も、やんちゃに仲が良い。
圧倒的に攻め役が多い小杉さん、
小杉「最近、攻めでも受けでもない役が結構多い。来年から出られるかどうか・・・」
堀内「君がいないなんて、許さないよ!」
きっぱりそういう賢雄さんを不振そうに
小杉「ほんとに思ってる?賢雄?」
堀内「すこぅしだけ♪」
なんだかな~、微笑ましい(笑)

お互いの話口調を真似てるところなんて、いい感じに似てた。
きっと分かり合えてるんだろうな~、ちょっと妬ける・・・

小杉さん、お話している時の表情がとても素敵です。
オヤジの余裕たっぷりで、大好きです。
台詞を言っている時の表情も、じぃ~~っとみつめちゃいました。

みんな、このオヤジ二人があらゆる場面で大活躍するもんだから、口々に「次こそはやってやる!」的なことを言い残してました。
がんばれ、みんな!
オヤジに続け!!

オヤジといえば、幕間のVTRで素敵な笑顔の和彦さんが出演してました。
この日が38歳の誕生日(うそつけーっ!)だという和彦さんは、その記念にと、受けデビューをしたいと豪語。
あぁ、これで最近の受け作品ができわけね。なるなる。
「一回くらい経験してみたい」と言ってたわりに、一回だけじゃなくやってるのは気に入ったからなのかしら?
「十郎太はヤダ」って言った!
なんでよー! 小杉さんイイじゃん!

☆BL探偵団☆

☆キャラクタードラマ☆

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02:05 | コメント (2)

2006年05月17日

BLCD【学園ヘヴン~未来はきみのもの】

学園ヘヴンのドラマCD第一弾かな。
数名、現在のキャストと違うキャスティングになってたんですね・・・
ゲームから派生してできたドラマで、この第一弾から数年たった今、
これがアニメになりウェブラジオまで!
凄い作品なんだなぁ、中身もね。

キャスト
遠藤和季/櫻井孝宏・中嶋英明/森川智之 × 伊藤啓太/福山潤
丹羽哲也/小西克幸    西園寺郁/神谷浩史  七条臣/坪井智浩
成瀬由紀彦/三木眞一郎 篠宮紘司/置鮎龍太郎 岩井卓人/野島裕史
滝俊介/間島淳司      海野聡/天田真人    久我沼啓二/宗矢樹頼
テニス部員/福島潤     寮内アナウンス/竹内健

BLCD【学園ヘヴン~未来はきみのもの】
マリン・エンタテイメント 2002.12
引用/噂のラブラブハイパー☆ボーイズラブアドベンチャーゲームがCDで登場。
ひょんなきっかけで全寮制男子校に入学してしまった少年を待っていたのは、恋と笑いと涙とバトル。
原作ゲームのメインストーリーを音声ドラマ化。

【無敵の・・・】から1作ずつさかのぼって、ようやく話の全貌がわかりました♪
分からなくても楽しめてた私の妄想力も捨てたもんじゃないな、な~んて(えっへん)

潤/啓太はベルリバティ学園への入学当日、不慮の事故に遭ってしまう。
不慮の事故とは、学園に入るための跳ね橋が突然上がり、啓太が乗っていたバスが一回転した、を指す。
それでも怪我ひとつ無く居られたのは、彼が強運の持ち主だかららしい。

この学園は何か一つにでも秀でた生徒しか入れないらしい。
啓太がここに入ることができたのは、なぜか学園から入学許可書(?)が届いたからであって、
啓太自身は強運の持ち主という意外は特に何も能力はないみたい。
じゃあどうしてその許可書が届いたのか?は、このお話のキーポイント。

啓太は、同じクラスの櫻井/和季と仲良しで、よく二人で行動している。
そして、次々と強烈なキャラを持つ先輩たちに出会う。
この辺、ゲームっぽいような感じね。

小西/丹羽は学園の学生長で、王様と呼ばれている。
からっとした性格で、大柄な人?と思わせるような小西さんのお声。
どうも、この丹羽のイメージがおっさんっぽいっていうか(笑) ごめんね、コニやん。

神谷/西園寺は、学園の会計係で唯一丹羽と対等に渡り合えるってとこから、女王様と呼ばれている。見た目も奇麗なお姉さんっぽいみたいで、丹羽には二羽にわとりが・・・
違っ、指が滑った。
丹羽には郁ちゃんと呼ばれ、それを凄く嫌がる女王様と丹羽は仲が悪そう。
ここから神谷さんは女王様だと称されているのかな? お似合いお似合い(笑)

その女王様を補佐しているのが、坪井/七条。
自分で「郁の下僕です」と冗談にもならない紹介をしてみたりする、優しそうだけどなんだか食えない感じの人。
坪井さん、よくつかめません・・・

その下僕くんとハッキングやらなんやらの頭脳戦で対極にいるのが、森川/中島。
書記の立場の人で、仕事を嫌がって逃げ回る丹羽の下でしっかりと職務を遂行している。
きちんとした厳しい人っていう風なのだけど、啓太がお気に入りでさっさと手をつけるあたり、こいつも食えない。
っていうか、ただの鬼畜ヤロー(笑)

啓太をそういう意味で気に入っているのは中島だけじゃなくて、三木/成瀬も同様。
ソフトに「ハニー、ハニー」と言って擦り寄ってくるが、突然キスするあたり、この人もどこか変。

寮生活をしている全員が恐れているのが、寮長の置鮎/篠宮。
優しいところもあるけど、ガラガラした性格の丹羽には二羽にわとりが・・・、しつこい。
丹羽には、王様であろうと関係なく、ビシビシと厳しいことを言ってくる。
おっき、カッコよいキャラです。

不思議ちゃんなのが美術部の裕史/岩井。
力の入ってない、ふわ~なよ~っとした感じ。
そういえば、いつだかのドラマ中に岩井さん倒れてたっけ。
病弱キャラ、結構好きかも♪

間島/滝はこの中では異質な生徒で、得意なじてんこで校内を走り回って、デリバリーの仕事をして小銭を稼ぐ関西人。
う~ん・・・、無駄に濃いキャラ。元気ありすぎ。

生徒ばかりの中、一人だけ先生として登場するのが、天田/海野。
猫の殿様と会話ができるという、かなりの不思議ちゃん。
先生としての威厳も大人っぽさもなく、どうしらいいか分かりません・・・

この中で誰が一番怪しいったら、和季なんだけどね。
それは聴いてのお楽しみってことで。

お話は、入学できたはずの啓太に送られた許可書は間違いだったので学校をやめてくれと、
学校側の横暴な言い分から端を発する。
困った啓太は和季の助言に従って理事長に嘆願メールを出してみる。
そこで理事長が提案してきたのは、「学園MVP戦」!!
それに勝ち抜いた人には、ひとつだけ何でもお願いを聞いちゃうよ~ん(とくまの理事長が申しておりました・・・)という。
啓太は和季と組んで戦いに挑む。

さて、結果はいかに・・・


啓太な潤じゅんはなんていうか・・・
やっぱり聴き始めの頃に聴いたお声だから、懐かしいというか馴染み深い。
元気な少年・潤じゅん、可愛いものは可愛い。
その相手に櫻井くんってのも素晴らしい♪
他の攻めキャラと違って、優しいんだよね、和季は。
啓太と対等な関係でいて、攻める攻める。
この和季のお声は、私が持つ櫻井くんの理想なんです。
ラブ和季♪


とりあえず、自己紹介的なところを聴けたので、今まで聴いた↓のよく分からなかったところが分かったかな?
BLCD【学園ヘヴン2-Welcome to HEAVEN!-】
BLCD【学園ヘヴン 無敵の3年生】

続きものの作品は、ちゃんと1から聴かないといけないらしい・・・
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09:01 | コメント (4)

2006年05月14日

BLCD【東山道転墜異聞】

CMでさ、
福山「皆の衆、是非お聞き願いたい!」
っていうから、聴きましたともさ!

可愛くも偉そ~な潤じゅんと、ちょっと強気な下僕(?)の小西さん、愉快な愉快な中井さんが好演です。
あ! 妖しい千葉ちゃんと、何故か色っぽい緑川さんもお聞きのがしなくっ!

キャスト
松平修理/福山潤  立見郡司/小西克幸
立見平九郎/緑川光 熊田勝太郎/中井和哉
筧才蔵/千葉進歩 藩士他/平勝伊   藩士他/千々和竜策
藩士他/杉崎亮   藩士他/伊丸岡篤 藩士他/上田陽司
藩士他/原一夫   父親他/西前忠久 義母他/よのひかり
女一他/木村はるか 女二/升望
女三/鈴木菜穂子  女四/今川視加

特にBL色が強いわけではないので、キャスト表示の掛け算記号は除きます(笑)
「ちぇ~」っと思わずに、可愛い潤じゅんをご堪能あれ!

BLCD【東山道転墜異聞】
中村春菊作 2005.10 マリンエンタテイメント
原作コミック【東山道転墜異聞1】2005/05/31 あすかコミックCL-DX 角川書店
      【東山道転墜異聞2】2005/07/01

松平家の跡継ぎ騒動に巻き込まれた、元若様・福山/修理は、追われている時に最愛にして忠実なる側近・緑川/平九郎を殺されてしまう。
跡継ぎの証である懐剣を奪おうとなおも命を狙う松平家の者どもに囲まれ、あわやというところで助けてくれたのが、亡き平九郎にそっくりな男。
小西/郡司は、平九郎の弟。
いつも兄と比べられて劣等感だらけで生きてきた郡司と、
跡継ぎである身分がなくなったら自分がなくなってしまうのではないか?と不安な修理。
双方、一人として認めてもらえないのだというところから一歩踏み出そうとする。

「修理さまは修理さまですよ」
平九郎の言葉を信じて懐剣を松平家に渡した修理。
「お前ならできるよ」
平九郎が自分を認めてくれた言葉を信じて修理を守ることにした郡司。

途中、そんな無理にBLっぽくしなくても・・・というところは無視して聴いてヨシ。
そこに久しぶりに現れた友人(?)の中井/熊田も加わって、ドタバタな日常生活が始まる♪

この元若様、世間を知らないどころか平九郎の間違った(?)教育のおかげで、かなりズレている。
修理「ふざけるなー!いくら落ちぶれたとはいえ、私にこんな物が食わせるのか!」
郡司「何言ってるんだ!?お前のために一生懸命作ったんだぞ」
修理「ならば何ゆえ!魚に骨がついておるのだー!!」
お~~い(笑)
郡司『兄貴・・・、恨むぞ(嘆)』

元若様の生活を支えるために、郡司が一人で稼いでいる。
落ちぶれたとはいえさすがに元若様、お金のかかる男(笑)
い~ね~、若い男を養うために働く男!

そんな郡司は、欲しいと切に願う「キセル」を我慢我慢。
それを知った修理は、自分の力でお金を稼いで買ってあげようと、字紙(これで良いのかな?)売りをしてみる。
修理「字紙~、字紙はいらんか~!!」
女 「随分可愛い子だね、新入りかい?」
修理「そうだ、よろしく頼むぞ」
偉そうなところが、また良い!
この勝手な振る舞いを郡司に怒られてしまう。
その身を狙われているんだから、いたしかたない・・・
ここでの話のオチは、平九郎のした性教育の大いなる間違い(笑)
熊田『さて・・・どこから矯正したものやら・・・?』
郡司『兄貴・・・恨んでやる!』
ぷぷぷ、こんなに可愛い潤じゅんなら、きっと卵も産めるハズ。

相変らず貧乏生活である郡司は新しい仕事につく、吉原の配膳係り。
郡司「いいか修理、間違ってもご見学になんざ来るんじゃねぇぞ!」
修理「・・・わかった」
言い含められてしぶしぶ返事をしたものの、
修理『分からぬわ!! 吉原って何じゃ?』
興味津々な修理は熊田を連れて吉原に来てしまう。
修理「ここは何なのだ? 歩いているのはほとんど男だし、女は店の中でみな異様に化粧が濃いぞ?」
知らんでもよろし。

やたらと心配をしてくる熊田を撒いた修理はスリに合い、それを千葉/筧に助けられる。
この筧がちょっと食わせ者かと思いきや、ぶつかり合う修理と郡司の間をとりもってくれる感じ。

そんなこんなあり、二人は徐々に成長していくのでありました。


まぁ~~潤じゅんが可愛いのなんのって。
小西さんとケンカするところだって、少し口調が荒れていても、可愛いさが滲みでてます。
そして、若様なので口調がね・・・、可愛い+偉そうなのがまた良い。
「なんじゃ?」とか、すっごい似合ってる!
対する小西さんはいつもの感じで、荒々しくても優しさが滲みでています。
養われた~~い!!
そのお兄ちゃんという設定の緑川くん、亡き方の役なのであまり出てきませんが、何せ無駄に色っぽい(はぁ~~)
小西さんと兄弟ってのは・・・無理が(笑)

中井さんはどたばたするキャラを好演です。
この方の暴れキャラは好きだわ~、感情の起伏がね、上手いんですもの。
そして千葉ちゃんもまた良しです。
軟らかい口調の妖しげなキャラなんだけど、
「お前ぇ、何やってんだ? 連れていきな!!」
とか、ちょいカッコよしです。

フリートークありませんでしたけど、同じ春菊先生の【月は闇夜に隠るが如く】のCMあり。
半十郎「中村屋の栗餅を巡って、俺たちが凄まじい忍法合戦を繰り広げる、あの壮大な物語がついに!」
志乃 「半十郎・・・、ウソをつくな!ウソを」
テツ 「ええーっ、そんな話だったんですか!?」
違います(笑)
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12:45 | コメント (0)

2006年04月20日

プリ・プリ #2

顔で選ばれた有定生徒会長、サイコーです♪

男子校にある愉快な「姫制度」
選ばれた「姫」が受ける恩恵は・・・
1.「姫」業務のためならば授業は公休扱い
2.学食タダ
3.文房具などもただ
4.撮られた写真には肖像権が発生するため、そこからお小遣い収入アリ

さ、あなたならどーするよ?

主なキャスト
河野亨/福山潤  四方谷裕史郎/朴路美  豊実琴/柿原徹也
坂本秋良/保志総一朗  有定修也/神谷浩史  副会長/鳥海浩輔


河野「やります!!」
間髪入れることなく即答する潤じゅん/河野は、見かけは可愛いけど精神は立派に「男」。
まぁ、この条件なら僕もやるけどね。
「姫」衣装をきて恥ずかしいのは初めのうちだけで、人間すぐ慣れるから(笑)

有定「学校の潤いとなるよう、頑張ってくれたまえ」
くれたまえ、よ! くれたまえ!
神~谷にそう言われたら、頑張らせていただく所存にござるよ(笑)
底意地が悪くて、何気にワンマンで、確信犯な有定生徒会長、大好き♪

姫になると宣言をした河野、気が付けば姫披露の前にもう既に慣れてる!
未だに慣れない、っていうか辞めたがっている実琴は逆に指導される。
『声をかけられたら、気迫を込めて、女王様の微笑み!!』
あはは~ん、基本だね~。
河野、四方谷、実琴の三人で迫力たっぷりに微笑むと、凄いんだわ♪
それでも、有定生徒会長にはまだまだ及びませぬわ、ふっふっふっ。

次回からはいよいよ「姫」始動。
3姫の活躍に期待大!!


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20:54 | コメント (0)

2006年04月17日

WR【ベルラジ】#2 4/12配信

啓太こと福山潤じゅんがメインパーソナリティでお送りする、学園ヘヴンのWebラジオ
隔週水曜日更新
ぎゃっ☆ 1回目聴くの忘れてた(笑)

第二回目に一人目のゲスト、西園寺役の神谷浩史さんが登場。

最近、神~谷が気になって仕方がないので、非常に嬉しい!
えっと・・・、女王様西園寺ってどんなキャラだったっけ?

どういうテンションでやったらいいかと聞く神~谷に、自分に合わせてと潤じゅんが言うと、明朗な感じで挨拶をしてみせる。
福山「のりづれぇなぁ~(笑) テンションの高い神谷さんは神谷さんじゃない」
うん、違う(笑) 神~谷は、少し引き気味がいいね。

☆いくつかの質問にさくさく答えるコーナー
神~谷って、茨城の出身だったのね・・・
よく訛りがきえたもんだ、と感心したりして。

☆キャラになって選んだ台詞を言うコーナー
西園寺が3つ言った中で気に入ったのは、
「愛している、これで満足か」
うぉ~~、神~谷らしくていい!
その高飛車なところにぞくぞくする~!!
う~ん、西園寺ってどんなキャラだったっけなぁ・・・(忘)

次に啓太の番。
神谷「言ったらいいんじゃないのか」
といつものように投げやりに相手をする神~谷。
さらさらっと言い出したものの、最後、ぐずぐずになってしまった潤じゅんに、
神谷「もっとエロく言ったほうがいいんじゃないのか?」
この突っ込みも神~谷らしくて好きよ♪
でも、違うでしょ、啓太って恥ずかしそう+明るく話す子だもの、エロは抜きでよいのです。
それに少し不満があるような神~谷。
神谷「ふ~ん。そうなんだぁ」
福山「えっ、じゃあなに?」
神谷「何でもねぇよ!俺はここで不適切なことを言いそうだからだまるよ」
残念だ・・・、ここにあの大先生がいたら、きっと不適切な方向にまっしぐらだったろうに・・・

このコーナーは、毎回来るゲストが必ずやるそうだ。
二人が共通して楽しみにしているのが、岩井。
神~谷は、自ら投稿もするらしい(笑)
何を言わせたいのかしら?
危うし野島さん、狙われてます・・・

☆学園掲示板
いろいろと告知をする潤じゅんに相槌をうつ神~谷、妙なテンションがいいです。
今にも、「ギャリック砲―っ!」とか言いそう(笑)

☆おやつを賭けて対決?
今回のおやつは神~谷リクエストのたいやき。
サイコロを振って、勝った方だけが食べられるという。
神谷「うそ! たいやき食えるからって来たのに。うっそぉ、帰るよぉ」
おいおい(笑)
青二プロはこのたいやきが今日のギャラだってことで・・・(んなわけあるかーっ!)
さてさて、神~谷は食べられるのでしょうか~

☆締めトーク
神谷「不完全燃焼ですよ!」
とは言うものの、
神谷「これ以上やると、僕らあらぬ方向に行きますから・・・」
どこに行くんだろう・・・、むしろその方が嬉しいのに。
ラジオとか素の自分を出すと、キャラから離れていくのがいやだという神~谷。
ばかだねぇ、それを狙って聴いてるんじゃないか、お前さん。

こんな感じでとても番組らしい流れでした。

神~谷はねぇ、クラ学ではまったね。
「えっ?なに~?」
「あ~のさ~」
この、投げやりにえらそうな声にときめきます。
あなた様の仰せのままに・・・とか言いたくなる(笑)
声質は、少し違うときっと不得意な声なんだけど、絶妙なところで好きだなぁ。

これ聴いててふと気がついた。
女王様西園寺と岩井(美術部の人だっけ?)は、全くノーマークで、覚えてないの。
キャラがいることは覚えているんだけど、どんな風だったか覚えてない。
聴きなおしてみよう・・・と思う、ちいちなのでした。

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23:43 | コメント (2)

2006年04月02日

ラジオ クラ学#23 3/24 配信

今日の日直、福山潤、出席をとります。
福山「アゲート・フローライト役、下野紘くん」
下野「マント!!(満足な溜息)」 >> 意味不明(笑)
福山「フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔さん」
岸尾「♪ダメ大人、ばんざ~い!」
福山「クロム役、吉野裕行さん」
--沈黙--
福山「はい、欠席ね」
神谷「(ダイサクに)これ・・・お前だから!(笑)」 >> 業務放棄だ~
福山「本日のゲスト、ロード役、神谷浩史さん」
神谷「はいっ!そんで!」
冒頭からかみ~や崩壊(?)
神谷「お前の手がぁ、ハサミなの!そんで分かんねぇけど、敵とかばぁん!て倒すんだよ!」
岸尾「何で?どうやって倒すの?」
神谷「分かんないけど・・・、で、敵の目からビームとか出てぇ、あの・・・お前当たるんだけど、あのぉ・・・効かないの!」
岸尾「何でっ!」
神谷「分かんないけど! そんでお前、空とか飛ぶんだけど・・・なんか・・・、なんか飛ぶの!」
岸尾「何で飛べんのっ!?」
神谷「分かんない・・・マントかなぁ?」
小学生みたいな会話だ(爆)、なんだ、これ!

☆今日の日直からの報告
福山「コンシブヘンシブリ・・・が言えませんでした!」
    ↑ これもっと長いの
妙な呪文みたいな言葉を言えなかったことがいいたかった潤じゅん、ここでもやっぱり言えてません(笑)


下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新 多分、2006.4.6まで聴けます。聴いて、聴いて♪

今回も、ヒドイ(笑) 酷すぎる(笑) これ、文字化してもいいんだよね?
放送してるくらいなんだから、いいんだよね?
こんなに凄い公のものを聴いたのは、初めてよ(笑)
続きを読んでのダメ出しは、なしでお願いします♪ ホントに凄いから!!

岸尾「俺、ホントにここにいていいのかな・・・、もうそろそろダメだと思うんだけどね~」
神谷「いろよ、お前がいなきゃダメなんだよ」
なんスカ!その愛の告白みたいなのは(笑)

そのかみ~や、放送2回目ともなると、何を言えばいいのか的を得ています。
神谷「最近ね~、ちょっとね~、おっぱいが大きくなった」
大爆笑!!
そして通り過ぎるのかと思いきや、立ち止まる人がいるから、この番組は怖い。
下野「あ・・・俺もそうなんですよ」
神谷「ホントに?」
そして止めなきゃならないこの人が食いつくから、時の流れは恐ろしい・・・
福山「こいつのおっぱい、気持ちいいんですよ」 >> 何故そんなことを知っている!?
ちょっとちょっと・・・と、どうやらかみ~や、紘くんのおっぱいを触っている模様。
神谷「あっ、同じくらいかもしれない」
下野「ちょっといいですか? ・・・あっ、ほんとだ!」
なんだ、この人たち!変だよ!凄く、変!!

食いついた潤じゅんは即座に二人を置き去りにして、まじめに番組を進行。
その裏では、お互いのおっぱいを確認し合う二人と、その傍で「ちんこ」がどうたらこうたら言っているダイサク。

福山「神谷さんがくると、こんな風になると。いつもは真面目な教育番組なんです」
下野「全然そんなことないですよね(笑)」
福山「教育的指導がきてるんだよ、俺たちに!」
下野「あぁ・・・そういう意味」
軌道修正しようする二人の努力は、さらに悪化への一歩になる。
潤じゅんがかみ~やと真面目に話を進めている裏で、ダイサクが紘くんに何やらぶつぶつと。
岸尾「教育的・・・性教育的・・・性教育的・・・」
下野「性教育?・・・えっ!上下運動!?こらーっ!!」
潤じゅんとの会話を断ち切り、かみ~やも参戦。
神谷「お前今、こうやったじゃねぇか!!」
あぁ・・・(嘆) やっちゃいましたか・・・
福山「いや~、もうね~、聞いてる皆さん想像してください。想像通りのことをしています」
岸尾「至極当たり前のことですっ!至極!当たり前!」
あ゛ぁ゛・・・(嘆)
神谷「えっ、こんななの!?」
ダイサクとかみ~やがその動きや何かについて歓談している表では、潤じゅんが負けじと進行。
福山「そろそろ、4月とかになるじゃない」
下野「はい」
福山「みんなが制服を脱ぎ始めて・・・」
岸尾「ええ~、みんな脱いじゃうの?」 >> 耳いいなぁ(笑)、遊んでても聞き漏らさないよこの人
福山「やっぱりね~、この言葉にひっかかると思ったよ」
岸尾「俺、着たままがいいよ。着たままで一つお願いしますよ」
福山「あ~、そっかそっかぁ。でも卒業したら制服は脱がなきゃ、そゆことでね」
岸尾「あぁ~~(悔) せめて靴下はいてて」
かみ~や、こらえきれずに高笑い!
下野「マニアックだ!」

ここまででも、もう充分に崩壊しているのに、さらにここから崩壊の一途!
潤じゅんが、がんばって路線を元に戻そうと、真面目に進行していこうとしてる。
福山「アニメもね、いよいよクライマックスですよ」
下野「クライマックスなのに、こんななんですか(笑泣)」
福山「ラジオもね終わるのかと思いきや・・・終わらねぇよ!」
岸尾「♪クライマックス、クライセックス!はいOK!!」
下野「何がOKなんですか!(笑泣)」
岸尾「言いたかっただけだよ!いきたかっただけだよ!お前をいかせたかっただけだよ!!」
福山「こんな感じでプロデューサーが頭を抱える30分、最後までお付き合いください♪」


☆何事もなく、普通のお便りへ~~
所属事務所がばらばらな4人へ、事務所のいいところや尊敬できる先輩はいるか?とのお便り。
福山「ちなみに、(紘くん)アイムだよね。んで俺、バオバブ。で、(神谷さん)下野・・・」
下野「神谷さん、下野じゃない(笑)」
神谷「下野、二人いるんで。下野1、下野2だからね」
下野団だ!下野団だ!とはしゃぎ、
岸尾「はい、ダメ大人」
四人「万歳万歳!!」 >> 今回もこれが(笑)
下野団の話はさらに続き、実はしゃべらない下野が3人いる、と。
ぴょこぴょこ動いたり、髪の毛がすんごい尖ってたり・・・
お~、この番組で、珍しくアニクラをカバーした話題!

話を元に戻し・・・
福山「で、神谷さん青山二丁目ですもんね」
神谷「そそ。青山第二プロデュースこと、通称青二プロですよ」
爆笑
神谷「青山第二プロレスっていうウワサもあるんだけどね」
福山「そんで岸尾さんが、俳協と」
岸尾「東京俳優協同生活組合、です」 >> ぺらぺらと早口で・・・
神谷「俳協いいよね。俺と交換しない?」
岸尾「意味分かんない(笑)」
神谷「えっ、トレードトレード」
岸尾「あんま変わんないね、バレない(笑)」
神谷「バレないバレない。意外とバレないよ」
それは声がってことかい?汚れてるところがかい?

話は尊敬する先輩についてに変わり・・・
年下の達央にもあごで使われているという紘くん、達央だけでなく他の年下陣からもそういう扱いを受けるらしい(笑)
神谷「まぁ・・・今だけだからな。だんだんそういうポジションがしんどくなってくるんだよ」
岸尾「えっ何?ちん○のポジションが?」
神谷「あっ、いやいや、ポジションは意外と普通・・・」 >> 前回に引き続きこの話題
下野「ちん○ジの話はいいよ!」
カッコよく断ち切ろうとした紘くんを陥れようとする、汚れた大人たち。
神谷「えっなに?」 >> 上手いなぁ、感動すら覚える・・・
下野「ちん○ジの話はいいよ」
神谷「え、なになに?ちん○ジってなに?」
下野「ちん・・・あぁ・・・」
聞こえなかったふりをして何度も言わせようとするかみ~やに負けた紘くん、言葉に詰まってしまう。
それをすかさず拾うダイサク。
岸尾「はい~、ダメ大人」
三人「万歳万歳!」
神谷「潤が乗り切れなかった」
福山「この辺で制止しようと・・・」
岸尾「えっ?セイシ・・・セイシ・・・?」
潤じゅん、疲れたのかダイサクをブッちぎって、ダイサクが尊敬する先輩は誰だ?と切り返す。
岸尾「僕以外は、全員素晴らしい」
神谷「底辺だからね・・・」

一連の騒ぎが終わり、次のお便りへと・・・
これがまた、今日の大変な火種となる(笑)
下野「クラ学ネーム、ギャリック砲って打ちにくいですよね、さんから・・・」
岸尾「はい、キちゃった!ギャリック砲ーーっっ!!」
瞬間的にスイッチのはいったダイサクに負けてないかみ~や。
神谷「ギャリック砲ーーっっ!!」 >> この二人、声似てる(笑) 兄弟みたいだ
ひとしきり騒いで満足したところでお便りへ。
下野「(お便り)この間もらったラブレターの中に婚姻届が入っていました。どうすればいいですか?」
神谷「それさ、売っちゃえばいいんだよ(冷)」 >> デターっ、冷た~いかみ~や!!

かみ~やって、ブラックなのね・・・。好きだわ、なんだか。

でも、マジトーンにもなる。
神谷「それはね、ほんっとやっちゃだめだからね。これマジな話ね。(この前までのふざけた話題の)ちんことか一切別にしてね(笑)」
下野「なんでそこでちんこ(の話題に)ふれたんですか(笑)」
神谷「えっ!?ちんこ触れたの?」 >> すげー、かみ~や頭いい!
岸尾「ちんこに触れちゃったの?」
もう紘くん、言葉が出ません(笑)
神谷「お前、誰のちんこ触れたんだよ~?」
福山「この二人は手練れだから、あんまり言うな(笑)」
岸尾「どんなちんこだったんだ?(妖)」

せ~っかくかみ~やがマジに話していたのに、元のダメ話題になってしまい、コーナーの最後は
かみ~やとダイサクの「ギャリック砲ーーっっ!!」という叫びで終わるのでした・・・


☆クラ学のヒミツ、略して”ヒメクラ”!
下野「(お便り)ヒメクラ~!学園内にこっそりあるカジノでは、ビンゴ、ポーカー、スロットが楽しめるらしい」
かみ~やがウケている・・・なぜ?
下野「(お便り)ちなみに、コインを溜めると、最強の鞭が手に入るらしい」
神谷「すぐ手に入れなければ(笑)」

福山「(お便り)ヒメクラ~!アイスの当たりを生徒会に持って行くと、素敵な記念品がもらえるらしい・・・ふっ(笑)」
下野「なんで鼻で笑ったんですか(笑)」
福山「俺の中で面白かったんですよ」
神谷「・・・生徒会にな、・・・ベリルがなんかあげるんだろ?」
福山「受け取ってあげてる図を想像したら・・・、自分の声でベリルで(当たりを)受け取って、『もう一本だ、ガリガリくん』って(笑)」
神谷「(ベリル風に)もう一本だ、ガリガリくん」
あぁ・・・、普通に笑う潤じゅん可愛い♪
神谷「みんなやってたんだよ、きっと」
かみ~やもウケ始めて笑い出す、ロードも生徒会の人だったからね~
神谷「(ロード声で)よく集めてきたな」
福山「だって、前生徒会長だもんね♪」
神谷「あげるんだよ、(ロード声で)ガリガリくん、だ」
下野「よりによって、ガリガリくんしか無いんスね」
神谷「ばかだな!うめぇんだよ!」
下野「僕だってすごい食べて、激太りしたことありますよ!」
なんの対決なんだ(笑)

神谷「(お便り)ヒメクラ~!クロムの手足はゴムのように長く伸びるらしい」
さっき静かだったあの人のスイッチが入る!
岸尾「ゴ~ムゴムのぉ!ギャリック砲だーっ!!」
紘くんのゲラ男スイッチも入り、悔しそうに笑うこの人が
神谷「あ~今、のっかりたかったなぁ~、のっかりたかったぁ!!」
岸尾「いいよ、もっかいやろうっか!」
妙な仲の良さを見せるこの二人・・・、小学生レベルで愉快愉快。
神谷「事前に耳打ちしてくれよ、ギャリック砲出すからって言ってくれよぉ~。俺もいっかいいくからね」
といって、お便りを頭から読み直すかみ~や、そこまでして(笑)
神谷「(お便り)ヒメクラ~!クロムの手足はゴムのように長く伸びるらしい」
岸尾「ゴ~ムゴムのぉ!」
二人「ギャリック砲だーっ!!」
神谷「ギャリック砲、どんどん出していこうぜ」
岸尾「いや~、気持ちいいなぁ・・・。はい、ダメ大人」
四人「万歳万歳!」

福山「皆さんはこんな大人にはならないでください♪」
そんな締めですか!(笑)

☆「裏クラスター占い」
福山「今日の運勢を占うのは下野紘くん。さぁ、この中から(お便りを)1枚引いて、はっ・・・ぽう」
下野「はっぽう?」
岸尾「発砲と言えば!くらえーっ!」
岸尾・神谷・下野「ギャリック砲だーっ!!」
ダイサクは気持ちいいなぁ~と、大満足中♪

下野「(お便り)今日はあんまり笑いがとれないかも。だからもう開き直って、下ネタ言いまくっちゃえ!」
岸尾「開き直ってお前がすることはただ一つ!くらえーっ!」
四人「ギャリック砲だーっ!!」
神谷「はい、じゃ、どんどん言って行こうよ!行け行け!早く!」
下野「え~~、じゃあ・・・。ボッキ!!」
場内大爆笑!!
紘ーっ!そんなこと言っちゃダメだーっ!
岸尾「お前の今の純真な目が、俺は、凄くハートを射抜かれたよ!」
大先生、ご満悦です。
岸尾「(紘くんの心情で)見つけた!俺、この言葉見つけたよ!ボッキ!!
    お前ぇ、好きになっちゃったなぁ・・・。お前のことホントに好きになりかけてきた」

コーナー締めのコメントを言う潤じゅん、泣いてます・笑ってます(笑)
締め直後の間で、かみ~やも参加!
神谷「ボッキ!!」

そういう言葉を覚えたての子供か!君らは!!
30年以上生きてきてるハズなのに、まだまだ言いたい・口にしたいものなのね・・・
なんだかもう、いとおしくて仕方ないんですケド・・・

☆「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
福山「(お便り)最近、苗字と名前の頭文字を交換するのが流行っています」
あぁ・・・流行ってた流行ってた(遠い目)
岸尾大輔 → だしお・きーすけ
吉野裕行 → ひしの・よろゆき
福山潤   → じゅくやま・ふん
下野紘   → ひもの・しろ
神谷浩史 → ひみや・かろし

下野「(だしおきーすけは)芸人さん(お笑いを指して)とかにいそうですよね」
岸尾「俺、芸人だけど、何か?」 >> 芸人って(笑)
下野「いや、文句じゃないですよ」
神谷「汚れ芸人だけどな・・・」 >> きっさまー!!(爆)

神谷「(お便り)私が中学生のときチャリ通だったので、オレンジの蛍光の安全ベルトと白のヘルメをつけて登校してました
    かなり恥ずかしかったです!」
し~~ん
神谷「羞恥プレイか?」
場内爆笑
神谷「まぁ、つけたほうがいいんだよ、危ないからさ」 >> ヤバイ・・・来る・・・来るよ(笑)
岸尾「(強調して)危ないから、つけたほうがいいよね」
神谷「(説得モード)ほんっとにね、危ないからつけろ。あのねぇ、特に田舎はな・・・」 >> それ、どっちにのった?
岸尾「特に田舎はね(笑)」
神谷「道が暗いからだよ!」
岸尾「暗いからね(笑) どこにあるか分からないからね(笑)」
神谷「車がぶ~んてきても分からないからね」

凄いよ、この大人二人。
大好きなのね、こういう話題(笑)

☆「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
博士な岸尾「よろしくって言われても、なにもしてないんですけどね・・・」

途中、かみ~やがフォンの声真似をしたりして・・・
神谷「アゲート!アゲート!」
に・・・てるよ・・・う・・・な・・・、似て・・・、似てないな(笑)
下野「ちょっとBLチックでしたね(笑)」
そ・・・う?

四人姉妹の写真を見ながら、
神谷「お父さん、大変だよ!こんな可愛い子のお父さんだったら、きーってなるよね」 >> きーっ、て(笑)
岸尾「お嫁に行くときは、泣くわ泣くわ」
神谷「娘だけは・・・欲しくないよなぁ」
岸尾「そして、娘が自分みたいになったらどうしようって・・・」
神谷「お前・・・、娘が家に帰ってきて、『お父さん、ギャリック砲ーっ!』て(笑)」
岸尾「あ、そっちはOK」
下野「20歳とかでもOKですか?」
岸尾「全然OK」
神谷「何で20歳基準なの?」
下野「大人になって(ってことで)、20歳って」
神谷「馬鹿だな、俺たち30過ぎてんだぜ(笑)」


☆クラ学、放送委員会から校内放送
ダイサクが叫びまくってお送りしています。
訳が分かりません、うるさいだけです(笑)

神谷「あのさぁ、我々はね、言葉で何かを伝える商売じゃないですか。何にも伝わってなかったら困るでしょう、情報として。
    お前が気持ちよくなってるだけじゃん!」
岸尾「別に、気持ちよくもないんだけど・・・(失笑)」
神谷「よ・・・よだれ(笑) よだれを垂らすな!」


☆次回予告
福山「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第25話、最終回ですね」
岸尾「クライマックスですよ、神谷さん!」
その合図で、かみ~やとダイサク、クライマックス・クライセックスを激しく叫び出します(笑)
満足そうに笑った後
神谷「あのなぁ、こんなに大っきい声でこの単語を言う人、そんなにいないぜ世の中に。
    みんな言ってみ、凄いから。ものすごい開放感だよ」
下野「軽く病気ですよね(笑)」
岸尾「軽く、じゃねぇよ!」
神谷「相当、病気だよ。ダメだって言われてんのにいいたくなっちゃうんだよな・・・」
ダメだって言われてるんだ・・・

福山「そんなわけで、見逃せない内容になっておりますので・・・、どこがじゃー!(笑)」
下野「セックスの話しかしてないッスよ」
神谷「え?なになに?」
下野「セックスの話しかしてない・・・」
神谷「え?そんなこと言った?」
岸尾「言ってないよ。僕ら、クライマックスしかいってないよ」
この切り替えし技が、素晴らしい(拍手)
そして誘導。
岸尾「下野くん、クライマックス?」
下野「(ヤケクソ)クライマックス!クライセックス!」
岸尾「よし(満足)」
神谷「もう・・・、目がヤケクソだ(笑)」
岸尾「よし、いい子に育った。育てた甲斐があったよ」

この後の締めコメントを読む紘くん、ゲラ男スイッチが切れなくなり、読むに読めなくなる。
変わりに潤じゅんが読んでくれました・・・
後ろで紘くんが、笑い泣いているのが可愛い。
下野「う~、涙出てきた・・・」

☆「今日の日直からのダメだし」
福山「いやもう・・・ダメだしなんかありませんよ。ただ一言言いたい。俺たちって何でこんないい大人になったのかな(笑)」
岸尾「ダメ大人!」
万歳万歳!!!

疲れている様子のダイサク・かみ~や、まだまだいけるゼと、叫びだす!
ここで、かみ~や、新しい言葉出しちゃいました。
ダイサクも、大喜びで・・・

福山「あのねぇ・・・あんたもう、来なくていいよ(笑)」

ダイサク・かみ~や、一通り謝った後、反省の色もなく、全ては台本通りだったとか言いやがる!
神谷「俺、一言一句間違えなかったぜ」
岸尾「俺も、めずらしく間違えなかった」
きたねー・・・、汚れた大人だ(笑)

☆今週の下(野)ネタ
諦めきった紘くん、今日のキーワード3つを叫ぶ!

福山「それでは・・・、ご唱和ください。ダメ大人」
四人「万歳万歳!!!」


あ~も~、笑い疲れた・・・
いや、もう、まじで・・・
これで、かみ~やのことも気になり始めちゃったよ!
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23:28 | コメント (0)

2006年03月26日

かりん #18 煉兄のヒミツ!?

キタよ! キちゃったよ!
ボーイズラブ祭り(笑)

まさかかりんでそんな話になるとは(爆)

ゲスト声優陣もすっごい豪華!
みんな、力注ぎすぎ!!


諏訪部/煉の兄貴は人間嫌い。

ブギー「へっへっへ~、そいつは奴が、過去に負った心の古傷ゆえさ。
    そう、それは、若き吸血鬼の美しくも切ない愛のメモリー♪」
ブギーくん、ドアップがかーいー♪

煉、14歳の時のことである・・・

煉「くだらねー学校、くだらねー毎日、くだらねー人間ども・・・」
煉は、男子校でしかも寄宿舎に入れられていた。
そんな王道なバックグウンド(笑)

「同室の麗しきレディにヨ・ロ・シ・ク♪」 >> ダイサクだーっ!! すげー、すげー!!(超コーフンw)
放課後、同級生の妙な見送りを受ける煉。
煉「こいつら、微妙に変だし(怒)」
寄宿舎に帰り、自室のドアを開けるとそこには、シャツのボタンを外し、ズボンを下ろした・・・
誰? 女の子!?
「あ~~~!! ノックなしに入ってくるなよ、バカーッ!!」 >> 潤じゅんだーっ!! すげー、すげー!!(さらにコーフンw)
煉「男同士で騒ぐな、気色悪い!」 >> いえ、結構面白いです。つーか、望むところです(笑)
同室の福山/藤谷真は、女の子みたいな容姿の男の子。
真「何がレディだ!お前らのそういう無神経なところが大嫌いだ!」
と言って、はだけたシャツの前を押さえながら顔を赤らめて逃げていく真。
ホントに男の子?

この二人、全然気が合わないんだけど、思いは一つ。
ここから出て行きたくて仕方ない。

この学校、男子校のセオリー通りで凄いです。
廊下で、バラに囲まれてお茶会やってます(笑)
「やぁ、今日も美しいね煉くん。そしてキュートだよ、真くん」と二人をきらきらと迎えたのは、
黒バラのプリンス、も~りかわさんだぁ~
「いかなる者にも媚びないその態度、賞賛に値する」と煉を褒めちぎるのは、
黒バラの王子、ふぁくらいくんだ~!
その隣で黒バラをくわえてコクコクうなづくのは、黒バラの殿下。
プリンス、王子、殿下は、生徒会長。
この三人は、煉と真が生徒会に入ることを希望している。

煉と真にとっては、それも気に入らない要因の一つ。
二人ともこのくだらない所から出て行き、自由になりたい。
真が、その思い通りにならない憤りで、壁を殴りつけると拳が血に染まる。
その血に反応した煉が、真の血を舐める。
真「あぁ~(悶え)」
何が望みだ、かりん?やり過ぎだってば(笑)

さらに

面会にきた果林が妙な物を手土産に煉に問題発言。
果林「お兄ちゃんみたいなタイプは、意外と総受けだって・・・」
煉「このアホ妹!変なマンガに影響されやがって!!(怒)」
すみません、変なマンガに影響された人がこうしてかりんを視聴してるんです(笑)
かりん、着地がどこだか分かりません・・・

煉は、吸血鬼として目覚めました!
そのきっかけをくれたのが真。
煉は、自分の血の嗜好は"女"だと思っていたのだが、真はれっきとした男。
煉が真に反応していたのは、彼が抱えていた"ストレス"。
自分が勘違いしていたことに怒りマックスな煉。
「男なんて死んでもイヤなんだが、この空腹とムカツキは収まりそうに無いんだわ(激怒)」
そういって、真の首に噛み付き、吸血~~♪
喘ぐ真(笑)
あ~あ、花背負ってるよ、この二人(爆)

これがきっかけで極度の男&人間嫌いになった煉、なのでした~

厳選☆キャスト
煉/諏訪部順一  ブギー/野島裕史
藤谷真/福山潤  黒バラのプリンス/森川智之
黒バラの王子/櫻井孝宏  親衛隊A/岸尾大輔

いや~、笑った笑った。
ちょっと話に無理があったけど、諏訪部さんの怒り具合がたまりませんわ~
そして、潤じゅんの喘ぎ声(?)久しぶりに聴いた(笑)、相変らず素晴らし~♪
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20:29 | コメント (4)

2006年03月25日

CE#24 破滅への序曲~!?

かみ~やのウソツキ!
青い猫型ロボットなんか出てこないじゃん(笑)

っていうか、涙しちゃいました・・・
クロム団はみんな人になれたんだよーっ(泣)


ボロボロのクラスターEAでは・・・

「アゲート、ベリル、クロム。どうしてみんないなくなっちゃったの?」
フォンは一人ぼっち。
それでも希望は失くさない。
傷だらけになった僕たちの飛行機を見つけて、エンジンをかけてみるとちゃんと動く!
「これなら直せる!」
みんなにまた会えることを思いながら、フォンは飛行機に夢を託す。
フォン、強くなったね(泣)

校舎の残骸の中で呆然とする生徒たち。
「何してるんだい?こんな時間だというのに・・・。とっくに授業の時間だよ」
ヘタレのエマ、率先して机を並べだす。
それに続いて生徒たちも机を並べだし、青空学級のノリで授業を始める。
エマせんせーっ!(泣)

純粋な二人とは逆に、ブラック化したベリルはロードと行動を共にしている。
ベリルを介してジャスパー家に足がかりをつけたロードはご満悦♪
力と資金をここから得る気なのかな・・・
ロードは、人造兵工場の封印を解除してしまう。
それには反対のベリル。
「人造兵なんて、所詮は消耗品だろ?」
「違います。私には、人造兵の友達がいます」
とは言うものの、もう動き出してしまったものは止められない。
ベリルーっ! まだ遅くないから帰っておいで~~(泣)

アゲートはまだ苦しみながら徘徊中・・・
そこで、いつだか良くしてもらったおばさんに出会う。
おばさんがこの混乱で家を失ってしまい困っているのを知ったアゲートは、自分を売れば報奨金が得られると、自ら軍に通報。
ベスビアに連れて行かれそうになったその時!
「アゲート!逃げろ!!」
クロム団登場!!
・・・でも
「俺はいい。それよりもベリルを助けてあげて。彼は今、道を見失っている」
どこまでも果てしなく清らかなアゲート。
そのアゲートに、人の憎しみと嫉妬という感情を植えつけるベスビア。
そんな・・・そんな・・・
アゲートは、また破壊の神になってしまうの!?

クロム団、退却したものの、結局軍に追われてしまう。
達央「このままじゃいずれ捕まる。ここは俺に任せろ。お前にはやらなきゃならないことがあるだろ。
   必ず後から合流する。クロムあってのクロム団だからな。さっさと行け!」
クロム「必ずだからな!!」
達央、カッコイイ!
でも・・・イヤ~な予感が・・・
達央、必ずだからな! 必ず帰って来いよぉ!!

もう、泣く準備万端だよ・・・

追ってくる軍と戦い傷だらけの達央の退路に、昼間両親と仲むつまじく歩くのを見かけた、少年を見つける。
「こんなところで何をしているんだ!逃げろ!逃げるんだ!!」
軍の追っ手が迫っている、でも、男の子は動けない。
軍の砲撃!!
崩れ落ちた瓦礫を体で受け止めている達央、男の子は無事。
男の子「・・・大丈夫?」 >> 大丈夫なわけないだろが!!
達央 「早く逃げるんだ。お父さんとお母さんが待ってるぞ・・・」
男の子を無事に帰した達央、もう限界です・・・

「クロム、何となく分かってきたよ。あの人がどうしてこれを握ったまま死んだのか」
達央の手には、あのペンダント。
「覚えてるかクロム、カールスが言った言葉。
 俺たちの力は、人を殺すためにあるんじゃない。仲間を守るためにあるんだって。
 でも、あの子は仲間とは違う。なのに体が動いたんだ。
 俺、人間になれたのかな・・・」

号泣(T0T)

いい・・・
とてもいい話だ・・・
クロム団1号・達央、人造兵としてではなく、人間として人生をまっとうしました!

次回はいよいよ最終回。
これ以上の悲しみが待っているのか、それとも温かい涙を流すことができるのか!?

◆さて、クラ学でも聴こうっと(台無しww)
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18:25 | コメント (0)

2006年03月24日

CE#23 遺言って、誰の?

あ~あ、学園ボロボロ・・・

エマ先生は相変わらずヘタレで、ベスビアに立ち向かってみたものの勝てないし・・・

大丈夫なの?クラスターEA!?


カールスの隠し部屋に閉じ込められているフォンとベリルは、あのエマにあてたカールスのぶっちゃけ本を読んでしまう。

「人はどうしてこんなに身勝手なの?ひどすぎるよ。
 だって、アゲートもクロムも僕の大切な友達なんだよ(泣)」
哀しむフォンは、・・・か、可愛い~
『くっそ・・・、弱っている時がチャンスなのに、両手負傷しててまさに手が出せねーっ!』
ベリル、残念でした~(笑)

やがて閉じ込められ組は、ベスビアに発見される。
ベスビアがカールスのぶっちゃけ本を読んでしまい、アゲートの正体を知る。
アゲートは、教団がなんとかの肉塊から勝手に作り出した、破壊の神!
昔のアゲートは悪いやつでした。

神アゲートは、カールスに出会い、彼の心からいろんな記憶を取り込んで、人間化!
でも、完全に取り込むことはできず、結局は出来損ない(笑)

その出来損ないの神人間、学園をぶっ壊した後どこかに飛んで行ったな~と思ったら、町を徘徊してます。
「俺・・・何したんだ?」
アゲートは神でもなく、人間でもなく、どちらかっていうとボケ老人。
救えね~~(笑)

助け出されたベリルの入院先に、ロードが現れる。
『国と同等の発言権をもった国を作りたい。
 われわれの仲間になれ、ベリル・ジャスパー福山くん』
もちろんその誘いにのるベリルではない。

ベリル「あなたは、人を犠牲にしてでも自分の道を歩もうとしている」
ロード「それが、何か?君だって、苦しみから逃れられるなら、簡単に人を犠牲にするよ」
ベリル「そんなことはない」
ロード「君はわかっちゃいない。じゃあ証明してあげよう」

手榴弾を握らせたベリルの手を窓の外に出し、その負傷している腕を窓で挟む。
痛い痛い痛い痛い

腕の痛みから逃れたいのなら手榴弾を離せばよい。
ただし、そうすると、往来を歩っている人々が危険な目に合う。
ロード「待っているよ、ベリル・ジャスパー福山く~ん」

ロードは、身動きのとれないベリルを残して立ち去っていく。
つまり残されたベリルは、手榴弾を離して人々を犠牲にするか、誰かが助けに来てくれるまで腕の痛みに耐えるかしか方法がない。
やるな、ロード。

苦しむベリルがみた、幻想?のアゲート。
微笑んでいる彼が憎い?
ベリル「なんで笑えるんだ!
     見ろ、私を。 これが君の生み出した、人の傲慢さだ!」
ベリルは、握っていた手榴弾を離す!!

が、

アゲート「あきらめないで」
ミラクル発生!
アゲート「今死んじゃダメだ。君にはやることがある」
手榴弾は消え去り、ベリルの腕の傷はなおる。

アゲート、私は離したんだ・・・
母を苦しめた連中と変わらない・・・
あなたは、正しい

ロード「ようこそ、歴史の表舞台へ」
自分の中の何かに気が付かされてしまったベリルは、病院を去り、ロードの元へきてしまいました。
そして、ベリル、黒服化!!

白い制服を脱ぎ捨てたベリルは、白い心も脱ぎ捨ててしまったのですか!?

◆おぉ、神よ!!
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00:27 | コメント (2)

2006年03月22日

ラジオ クラ学#22 3/17 配信

今日の日直、下野紘、出席をとります。
下野「ベリル・ジャスパー役、福山潤さん」
福山「はい。留学から帰って参りました」
下野「んふ(笑) フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔さん」
岸尾「もういいだろ」
下野「クロム役、吉野裕行さん」
岸尾「もういいだろ」
下野「そして、本日のゲスト、ロード役、神谷裕史さん」
神谷「もういいだろ」
下野「・・・もういいってことで」
福山「何事もなかったように始めるんじゃねぇよ!俺たちを殺すなよ!」

おお~、この「もういいだろ」発言、似てるよこの二人。間違ってるかもしれない・・・

潤じゅんが帰ってきたと思ったら、よっちんが休みです。
岸尾「いいなぁ・・・。もういいよ、俺はホントに(嘆)」
どした?よっちんがいなくて淋しいのか?
神谷「ごめん。こういう番組なの?まだ空気についていけないからさ、入り込んでいけないんだけど」
岸尾「頑張ってくれよ、神谷くん」
神谷「まず学年も違うわけじゃない、そもそも、役的にはさ。
    なんで、一緒のクラスで授業受けなきゃならないんだ、俺は?」
こらこら~、ダイサクがそんなだから、神谷さんヤル気なさげじゃん!

とは言ってもね、最後にはちゃんと(?)クラ学の人になってしまう神谷さん。
木内さんと同じような運命を辿ることに・・・
これも、歴史に残る回となるかもだなぁ(笑)

下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新 多分、2006.3.30まで聴けます。聴いとこ♪


今日の日直からの報告
下野「北斗の拳をようやく読み始めました」
福山「読み始めた・・・、ドコまで読んだの?」
下野「シンが登場してきて、こう・・・ユリアが死んだってケンシロウが聞かされてたのに、シンがそのユリアを・・・」
潤じゅんとダイサクがやや呆れムードで流そうとするところを、神谷さん笑ってくれてます。
早くもわかっていただけました? この番組の空気が・・・

よっちんがいないから、ダイサクがカラアゲ味のスナックと、枝豆味のスナックを持ってきてくれました♪
神谷「はっはっはっはっ、自由だな~」 >> すみません、ほんっとすみません
福山「あのね、神谷さん、これだけは言っておきます。とんでもないラジオに来ましたね!」
神谷「あ・・・うん。底辺かもしれない・・・。ハードル低いね~」 >> 否定しないよ、この人(笑)
岸尾「ある意味、高いんだよ」
神谷「あ、そっか~。のっかってかなきゃならないんだな。引いたら終わりだな」 >> 軽いな~、神谷さん
岸尾「攻める方向で」
神谷「うん・・・頑張りますよぉ」
言った傍からダイサクの妙なボケを拾い、鈴村くんの真似るプーさんの真似をしだす神谷さん。
これまた強敵!?

下野「吉野さんがお休みってことで・・・」
神谷「昨日会ったよ。俺行かないからって言ってたよ」
下野「え!?登校拒否!?」
よっちんからの欠席届けは・・・ありません。
岸尾「俺、知ってるし」
下野「そこ・・・、全部ぶっちゃけちゃってるし!」
岸尾「え、だって、潤の時だって知ってたよ」
福山「休むには休むナリの理由があるんだよ。な。俺は留学してたんだよ」
あ~、なるほどぉ~、潤じゅんも声似てるところある!
下野「今まで言ってた理由と、全然違うじゃないですか」
岸尾「"理由"と"留学"をかけてるからいいんだよ!」
三人、ええーっ!!と全否定(笑)
神谷「それのっかれねぇや、俺」 >> ドン引きだよ(笑)
岸尾「いいよ」
さらにドン引きしたダイサクが別の話に切り替えたところで、笑いが起こる。
神谷「お前、ホントにマイペースっていうか、自由だな(笑)」
岸尾「よく言われる」
なんだかとっても静かなダイサク、ちょっと不安なんだけど、
岸尾「まぁ、ロード役のね神谷くんが、今日は道を作ってくれるってことでね」
神谷「あぁ・・・ロードだけにね。13章まであるからね。頑張って歌っていくよ」
岸尾「お願いします」
神谷「どんどん人が道で死んでいく歌を歌っていくからね」
下野「そういう歌でしたっけ?」
神谷「そういう歌だよ。道で人が死んだって歌だよ」
三人、大爆笑♪ ダイサクも大爆笑♪
神谷「笑いすぎだよ」
岸尾「やっべぇ~~(笑) 道で人が死んだって・・・単純明~快~」
神谷「そうだよ」
岸尾「いや~、いい人呼んだね♪」
ダイサクがご満悦で、何よりです♪

神谷「ロード役が演じ易いか演じづらいかって言うとですね・・・」
いきなり台本に戻る神谷さん、かなりマイペースじゃん!
神谷「頑張ってるよ、俺。みたら分かるだろ?
    (メイン)4人がいるじゃないですか、(ロードが)その上に立つわけでしょ?
    さらにその上には斎賀とかがいるわけですよ。
    その間に位置する微妙なポジションだから、大変だなって思ってたんだけど、まぁ、大変だよ」
そうでしたか、ご苦労様です。
岸尾「いや、それよりも何よりもね、おかまじゃないのがびっくりしたね」
神谷「あぁ~、そうねぇ。1年間、おかまで一緒だったからね」
岸尾「俺は、君は・・・おかまかホモしか見たこと無い」
神谷「極端だね(笑)」
岸尾「わりと普通の男だったからびっくりした」
福山「さぁ・・・、この番組来週で終わるのか!?」
ヤバめでしょ、すっかり妙なことになっちゃいましたよ、あなたが休んでいる間に。

この直後も、ここに書きたくない話題をまじめに口にするダイサクとかみ~やさん。
仲がいいのか、悪いのか(笑)

☆下野「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
下野『ヒメクラ~!最近生徒の間で流行っているファッションは、エロカッコイイらしい』
神谷「流行ったらいいんじゃないのか?」 >> ひんやり~
福山「もうちょっと温かくなろうよ?」
神谷「流行ったらいいと思うぞ。エロイ方向で」 >> コメントがおかしいよ(笑)
この後、ついにはダイサクとかみ~やさんが組み、紘くんを苛めだす!

福山『ヒメクラ~!学園の自販機は体温で温められているらしい。人肌に、なんてね♪』
神谷「ですにゃ!ですね。頑張って、人肌にあっためてます、ですよ」 >> どした?かみ~や?
微妙な空気が流れ・・・
神谷「分かんない人は引いてるよね(笑)」
福山「・・・若干スイッチ入ったよね」
神谷「そういう役をやっていたことがあるんですよ。自動販売機に入ってる子が人肌で温めていて、
    買うと、『人肌ですにゃ!』ってくれる猫をやってたの、俺が」
福山「まじで?あの番組ですか?あの猫の役あなただったんですか?」
岸尾「やってた、やってた」
へぇ・・・、可愛い~~♪ 何だろう、その番組・・・

ここでも、ダイサクとかみ~やさん組、紘くんをいびります。
徐々に・・・徐々に・・・


☆下野「裏クラスター占い」
今日占うのは、かみ~や♪
神谷「(占い)テンションが上がりすぎて、周りに迷惑をかけないように。ラッキーアイテム、水晶」
すっごい間、事故寸前!!
神谷「意外と当たってんじゃん!!(笑)」


☆下野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
紘くんがコーナー説明をした直後に、なんのお告げが降りたのでしょう・・・
岸尾「チンコの大きさはちゅうくらい♪」
下野「なんでこのタイミングなんですか?」
さっき、そんな話もしてたから思い出したんじゃん?
福山「じゃあ、神谷さんはどれくらい?」 >> ノリに付き合い始めた潤じゅん
神谷「えっ!15歳当時?」 >> この人、ノリノリなんだけど(笑)
下野「そんなに変わんないッスよねぇ」
神谷「変わんなかったの?」
福山「変わるよ~」 >> 紘くんへの一斉攻撃!
岸尾「使ったら変わるよ・・・ あ、間違えた。変わったら使うよ」 >> キちゃった(笑)
三人、爆笑。そして、
福山「あ~うとぉぉ~~ぃ!!」

でも、もう、止まりませんし、さらに過激に!!

下野「(お便り)クラ学ネーム、2時半を回りましたさんから頂きました」
岸尾「俺の、セックスタイムだな」
福山「こらっ(笑)」
神谷「はっはっはっ!!!」
下野「お~~い!!」
神谷「2時半ですか、結構、夜だね」 >> 食いつくな! 放置、放置!!
岸尾「全然深夜だよ、俺」 >> なにをマジトーンで返してるんだ!!
神谷「ほんとにぃ~?」 >> いや、だから・・・
あの・・・とか入り込もうとする紘くんは完全無視で、
神谷「夜中でしょ?眠くなんない?」 >> ねぇ、眠いよね? はっ、食いついちゃった!!
下野「間合いが分かんないんですよ、切っちゃっていいのか・・・」
神谷「切っていいよ」
福山「むしろ、切れろ」

お便りは、中1の時に携帯を買ったという投稿。

神谷「えっ、何歳?中1?ダメだよ、こんな放送聴かせちゃ(笑)」
あ~、かみ~やの声の裏返り具合が好きだなぁ・・・
下野「基本的に(若い子が聴いてるの)多いですよ」
神谷「そうだよなぁ・・・。こらっ、ばか!」
これ、ダイサクに向けていったのかな?
岸尾「はい。ダメ大人、万歳万歳!はいはい。僕はダメな大人ですよ。はいはい!」
また新しい技を繰り出したダイサク、突然開き直った(笑)
神谷「それおもしれぇな。もう一回・・・一緒にやろうぜ♪」
岸尾・神谷「ダメ大人、万歳万歳!」
お二人、超ご満悦♪
なんだ、これ(笑) 超おかしーっ!!

これが段々と浸透していき、次のタイミングでは、潤じゅんもノって三人で合唱♪
さて、紘くんはいつノれるのでしょう~

コーナー締めを躊躇っている紘くんに、全員が口々に、「行けよ」と推し進めてくれる。
終いには、かみ~やが色っぽく囁くように「いけよ」とおっしゃる。
岸尾「どんなノリだよ!」
あんたがいつもやってるやつだって(笑)
紘くんが締めている裏で軽くげっぷをするダイサク。自由もここまでキタか(笑)
下野「ゲップしないでくださいよ」
岸尾「いいじゃないかよ。ダメを広げて行こうよ!」
四人「ダメ大人、万歳万歳!!!!」
神谷「下野くん、ちょっと早かったね」 >> ダメ大人がダメ大人に、ダメ出しですか(笑) 不毛だ・・・
岸尾「ダメを広げて行こうよ!から入るからね」 >> 打ち合わせまでしてる(笑)
下野「もう少し勉強します」 >> 無理すんな~


☆下野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
博士な岸尾「どんどん制服を紹介しろ、ばかやろ~」
ここでコーナー説明を要求する、かみ~や。
神谷「えっ、現物が送られてくるの?」
下野「写真です」
神谷「あ、写真ね・・・。ああそうですか~。見せたらいいじゃん」 >> 冷てぇ~~(笑)
博士「文章いいから、写真見せて」
それはダメです、と紘くんが紹介を始めます。
下野「(お便り)クラ学ネーム、飴と鞭なら鞭がいい」
岸尾「ホントに? ・・・あ、いけねぇいけねぇ」 >> 一瞬、素に戻ったよ(笑)
下野「落ち着いてください」
神谷「どの子が鞭がいいの?」 >> かみやーーっ!!
下野「そこに食いつかないでください。
    (お便り)私は、岸尾さんを尊敬しています・・・(失笑)」
場内爆笑!!
岸尾「あなたもダメ大人の仲間入り~。さー、みんなで広めよう!!」
四人「ダメ大人、万歳万歳!!!!」
下野「これ、面白いなぁ」
岸尾「気持ちいいだろぉ?」
やばい・・・、私もダメ大人の仲間入り決定だな・・・

この後も、ダイサクとかみ~や組、無茶苦茶です。


☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
DVDの第三巻が発売されます。
その特典オーディオコメンタリーが、紘くん、潤じゅん、ダイサクで語るそうなのですが。
福山「・・・大丈夫かな?」
ダメっぽいです(笑)


☆下野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第24話、破滅への序曲です」
岸尾「あぁ・・・もう最終回だね」
福山「いやいや、違います」
下野「なんでデマ情報なんですか?」
福山「なんで序曲なのに最終回なんですか?」
神谷「(破滅が)これから始まるってことだ」
総攻撃を受けたダメ大人、ダイサク。
岸尾「君たちしっかりしてるな」
神谷「なんかストーリーとか説明したほうがいいんじゃないのか?」 >> そんなの今まで無かったし
下野「神谷さんからなんか説明してください」
あ~・・・と語り始める、かみ~や。

神谷「破滅への序曲ということで、破滅に向かってスタートしていくわけですよ
    その入り口として・・・、未来からきた猫型ロボットがポケットから秘密兵器を出して、
    どんどんクラスター学園に侵攻してくるみたいな・・・」
福山「それで、自動販売機の猫神様が」
神谷「そうですよ。どんどん、青い色の猫型ロボットがですね、色んな兵器を出して、最終的にはラッパとか吹くんですよ」
岸尾「見たいなぁ、わりと真実が隠されているかもしれない」
見逃せないなぁ・・・(笑)


☆「今日の日直からのダメだし」
下野「えっと・・・、そろそろリスナーの方からダメを出された方がいいと思います」


☆今週の下(野)ネタ
下野「ダメ大人、万歳万歳。とか言ってんじゃねーよー!!」
岸尾「気持ちいいくせに(冷)」
神谷「・・・下ネタなの?」


◆番組最後のご挨拶までも(笑)
  「それではまた次回~、ダメ大人、万歳万歳!!」
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04:33 | コメント (2)

ラジオ クラ学#21 3/10 配信

吉野「今日の日直、吉野裕行で~す、出席をとりま~す。
    アゲート・フローライト役~、下野ひろしく~ん」
下野「またですか!違います、下野紘です!」
吉野「ベリル・ジャスパー役~、福山潤く~ん」
木内「今日も来てませ~ん」
吉野「フォン・アイナ・サルファー役、岸尾大輔くぅん」
岸尾「おすっ」
吉野「そして今日のゲスト、エマ役、木内秀信さぁん」
木内「あ゛い!!」
吉野「い~いお返事です」
岸尾「誰!?(笑)」
もう、エマの影も形もありませんよ、木内さん。

ヤル気の薄い日直と、くてくてな返事を返すメインキャストと、壊れかけのゲスト(笑)

今日の日直からの報告
吉野「わたくしが日直の時は、・・・てめぇ!カラアゲ食えよ!!オラっ!!!」
岸尾「きたーっ! まぁ、二本取りだから冷めてるけどな」
吉野「言うなーっ!」

下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新 この回は、2006.3.23まで聴けます

今回も危険な香りがぷんっぷんするな・・・と思っていたら、大変なコトになってしまいました。
エロ話もここまでくると、清々しい♪


吉野「今週もですね、もちろん木内さんにきていただいております、ありがとうございます」
木内「あざーっす!」
吉野「大丈夫ですか?先週絡みづらかったって話が・・・」
木内「う~ん、どう突っ込んでいいかわからないボケがね」
岸尾「いやいや、僕は気持ちよかったですよ」
だから(笑) 気持ちいいとか言うな!!

吉野「ダイサクはね、なんか突っ込まれて大喜びで・・・」
木内「あんまり話したことないのにね」
岸尾「言うなーっ!」
現場でもあまり話したことがないという木内さんとダイサク。
木内「人見知りなんですよ(もぐもぐ)」
岸尾「俺もですよ」
俺も俺もと、みんな人見知りらしい(笑)
人見知りの人は、人前でもぐもぐカラアゲを食べません(笑)

木内「(もぐもぐ)ほら、俺、人気声優さんたちと一緒に仕事できると思って・・・」
岸尾「ヤな感じだな、この人(笑)」
木内さんって、アニメとかあんまりやらないんだっけ?
木内「みんな若い子ちゃんだと思って、おじさん話しかけちゃまずいな~って思ったんだよ」
・・・木内さん、オモロイ(爆)


潤じゅんの欠席届け
福山『あっ、あの・・・ベリル福山潤です。
    あの・・・いつもいつもこんなことばっかり言っているのもどうかと思うんですけど
    あの・・・今日・・・。えっ?なに?・・・電波!?』
岸尾「まぁ・・・彼は電波少年だったってことですね」
木内「何?電波少年って?」
岸尾「なんとなく言ってみただけです」
木内「あ・・・」
無意味だ、なんて無意味な会話なんだ!!

☆普通のお便り
下野「(お便り)私は納豆が大好き。ラーメンやカレーにもかけて食べます。
    ~略~ちなみに、カレー好きな岸尾さん、納豆カレーはありですか?」
岸尾「・・・」
下野「岸尾さん、聞いてますか?」
岸尾「あ、聞いてるよ。俺、納豆嫌いだから、ダメ」
ヤル気なさげなダイサク。
吉野「そうか、納豆ダメなんだ。俺、全然ありだな」

暫くすると、紘くんに不思議なボケツッコミを始めるダイサク。
それをじぃ~~っと見つめる、木内さん。
木内「これ難しいな。どうすれば・・・」
吉野「泳がしておくのが一番です」
木内「新しいな」
よっちんのダイサク操縦に、萌えるというより、妬けるんだってば!!

岸尾「(お便り)みなさんは、両親のどちらに似ていますか?」
下野「ん~、難しいな。俺、母ちゃんかなぁ・・・」
先日のライブに、両親とお姉さんが来ていたのであったことのある二人。
岸尾「あぁ・・・、母ちゃんに似てるわ」
吉野「いや、目とかはおとんだよ」
ここで、下野くんは4人兄弟だということが分かりました!!

岸尾「よっちんは?」
吉野「どっちにも似て無いんだけど、歳を取るにつれてだんだん親父に似てきてるとは思うよ。
    もともとは母ちゃん似なんだけど・・・ヤなんだよなぁ」
なんということを!
下野「木内さんは」
木内「俺もどっちにも似てないな。どっちかっていうと吉野と同じで、最初母ちゃん派で段々父ちゃん派みたいな。」
吉野「何でなんでしょうね?」
木内「男ってそうなんじゃないの?」
岸尾「でも、俺逆ですよ。ちっちゃい時は父ちゃんに似てて、今ぜんっぜん母ちゃんに似てる」
三人「へぇぇぇぇ」
岸尾「で、ばあちゃんちに遊びに行ったら、俺を見て『誰かと思ったら、よっちゃん(ダイサク母)かと思ったら大ちゃんか』とか言われて・・・」
うわっ、ダイサクの母ちゃん、お目にかかりたい♪

☆吉野「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」

ヒメクラの内容について語っている最中、違う話に流れた後のダイサクの、エロ発言!
岸尾「あ、ごめんね。話の腰揉んじゃって」
吉野「またきた!揉んだ!!」
岸尾「腰じゃなくて違うところ揉みたい・・・、いや~ん」
そっか、そういう落とし方があったか・・・。勉強になるなぁ(メモメモ・・・)
岸尾「は~い、木内さんどうぞ!」
木内さん、厳しい咳払い。
岸尾「突っ込んで、突っ込んでよぉ」
この一連の流れは、絶妙♪
ダイサクの「突っ込んでよぉ」、このお願いは初めて聞いた。
いつも放置されっぱなしでも喜んでいるのに(笑)

木内『ヒメクラ~!10年に一度、伝説のあの男がくるらしい』
下野「誰なんだ?」
吉野「あの男か!」
木内「さ、次来るのはいつなんですかね?」
吉野「俺らが在学中に来るんですかね?」

木内「"あの男"ですよ!"あの男"ってなんだっけ、大輔くん?」
岸尾「ん!?あ・・・あの」
吉野「"あの男"はあの人ですよ」
木内さんのフリに珍しく口ごもるダイサク、そしてそれを健気に助けるよっちん(笑)
後ろで紘くん大爆笑♪
その様子を見て木内さん、分かりました!
木内「ふっちゃいけないんだ!」
吉野「(ダイサクが)油断してました(笑)」
岸尾「フツーに、油断してました(苦笑) 大輔くんって言われたことに動揺した!」
木内「みんな何て呼んでるの?」
岸尾「ダイサクですね」
下野「僕は、岸尾さんか、大先生」
名前も確認し、ふっちゃいけないことも理解し、木内さんはダイサクをどんどん把握しつつあります。
かなり強敵かもしれない・・・

吉野『ヒメクラ~!なかなかお目にかかれない、超高級から揚げ定食があるらしい』
普通に、紘くんが「うわっ、食いてぇ」と食いつき、キレイに終わるのかと思いきや。
木内「なんか、あれだよね。エマが・・・森で・・・鳥のなんかアレしてたジャン。あれをカラアゲにしてんじゃない?」
エマせんせーっっ!! 何を言い出すんだーっっ!!
あのシーンでのエマは、ヨダレをたらしながらあの鳥を捕まえようとしていたらしい(笑)
吉野・岸尾「(掠れた声で切なそうに)エマせんせー!!」

木内さん、ヤバめだよぉ(笑)


☆吉野「裏クラスター占い」
今日占ってくれるのは、岸尾大輔くん~とよっちんがふると、
岸尾「ポーツマス!ポーツマス!」
吉野「にゃーっっ!!」
猫ひろしに頭を侵された二人の、楽しい掛け合いですよ。あぁ、はいはい。

岸尾「(占い)"おふだ"を使って自販機で買い物をすると、おつりがすべて・・・
    (素)"おふだ"じゃねぇや、"お札"を使って・・・(笑)」
三人、大爆笑♪
下野「あ゛ー、間違えたー!」
吉野「これ、リアルぼけだからね」
大先生、後ろですすり泣いております(笑)、頑張れ、頑張るのだ!
その後は何故か逆ギレ(笑)


☆吉野「クラ学、中学生日記っ!! 略してちゅうクラっ!!」
よっちんが壊れ始めた!
そして、猫ひろし大量発生!!
あまりの暴走によっちんキレる!!!

これは、次への破壊の序曲でありました・・・

木内「(お便り)中学生の時に流行っていた遊びが、コンドームを水風船に見立てた、水風船投げ合戦です!」
三人、「あぁ~~」とやけに納得。
木内「これ水風船投げ合戦じゃないですね、水コンドーム投げ合戦ですね」
木内さん、念押さなくてイイですよ(笑)、分かるっつーの!
木内「(お便り)遊び終わった後は、校庭は水浸しで、コンドームの残骸だらけでした。
    ちなみに、残骸は残すと大問題になるので、遊びの後みんなで拾っていました」
下野「うち、ほったらかしでしたよ、遊んだ後」
木内「えっ!?こういうの、水コンドーム投げ合戦ていうのは(普通に)あるんですか?」
下野「ありました」
木内「中学生の頃ですよ!?」
おじさん、びっくり!ですか(笑)
吉野「やってましたね、確かに」
木内「中学の頃からやっちゃってたのぉ?」
吉野「やっちゃってましたねぇ」
それ、意味が微妙にズレてきてる(笑)
木内「え゛え゛っ!?ちゅうがくぅ!?」
吉野「ええ、中学の頃から、バンバン・・・云々」
下野「ちょっと待って!吉野さんっ、それ誤解を生みますよ!」

紘くんがよっちんにダメを出している裏で、木内さんの興味は止まらない。
どうやら、ダイサクにも聞いてるみたい。
岸尾「ダイサクは違います。ダイサクは遅いですから」
木内「あぁ、そう~」
木内さんがダイサクの話を聞いて安心し始めているのに、よっちんがあおる。
吉野「だいたい、屋上のところに続いてる階段の裏とかでね、こう・・・やってましたよね」
何を!?
木内「(驚き)君らはぁ・・・早いんだな」
木内さん、ぼろぼろ(笑)
下野「水コンドーム投げの話ですよね?」
そのハズですが、木内さんの着地が違うところに行きかけてます、紘くんの話聞いてません(笑)
誰のせいなのか、果たしてその彼は、実は何の話をしているのか・・・
木内「だって中学生の時なんか、知ってた!?ええーっ!?」
岸尾「コンドーム自体は、知ってましたよ」
下野「知ってましたよ」
吉野「やってましたよ」 >> 三段オチかっ!
木内「(思い出し中)中学んとき・・・?」
岸尾「コンドームつけて、普通にしてたよ」 >> あ~も~、好きにして~
下野「はははっ!(爆) あうとぉーーっっ!!」 >> もう遅いよぉ(笑)
木内「(驚愕)ええーーっっ!!」 >> 木内さん、マジで驚く・・・

この後、よっちんの中学の頃のいたずら暴露話があり、それがリアルで残酷。
そして、ちゃんと話は軌道修正され、終息に向かいます、が!
岸尾「(水コンドーム投げ合戦)やってみたいなぁ、童心に帰って♪」
木内「今度、イベントですればいいじゃん」
吉野「やるか!」
岸尾「で、水じゃなくて、本物の液を入れて、やる」
三人「アウトーーーッッッ!!!」

潤じゅ~~ん、早く帰っておいで~~(泣)
次のお便りを読んでいる裏で、木内さんが「怖いよぉ」と泣いてます。


☆吉野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
博士な岸尾「さ。今日は(お便りが)何枚くらい来てるの?」
吉野「いっぱい来てますよぉ」
博士「じゃあ、どんどん脱がしてください♪」
下野「脱がしませ~ん!!」
その裏で、博士「早くして、早く興奮させて、薬を使わなくても・・・云々」とわけの分からないことをぶつぶつ言い、
それを聞いている木内さん、素で爆笑。
紘くんがお便りを読んでいるのは、全然聞いてませんね、このエロな二人。

そして1枚目の写真が披露されて、
博士「足が・・・黒いなぁ」
木内「黒くねぇよ!ハイソだよ!」
凶悪風な木内さんの素早い突っ込みにダイサク、崩壊(笑)
裏で笑い悶えて、死にそう(笑)
岸尾「あ~はっはっは~!きもちいい~~っ!(爆)」
紘くんが少し大先生が・・・と触れかけるものの、三人は制クラの話をきちんとしている。

岸尾「もぉぉ~~だめだぁぁ~~(爆) はぁ・・・はぁ・・・」
みんな心得てる、笑っている間は放っておいて、落ち着いたのを見計らって声をかける。
下野「はい、大先生、大丈夫ですか?」
木内「気持ちよかった?」
岸尾「すっげぇ気持ちいい(笑)」
木内「あぁ、気持ちよかった。良かったねぇ」
この、木内さんの言い方が、まさに先生調。
ただし、この文字だけ読んでると、ただのエロ会話(笑)

この後も、ダイサクの笑い悶えは続くのでした。
その息遣いを是非BL受けで使ってみやがれ!!!


☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
紘くんが、真面目にお知らせしている間、
ダイサクが叫び、よっちんが叫び、またしてもダイサクが笑う笑う。
その笑いに負けじと紘くんが一際大きな声でお知らせを読んでいると、
岸尾「おい、紘、うるせぇよ(笑)」
紘くん、テンション急降下。
吉野「一応、オフで笑ってるから、そんなに声張らんでも大丈夫だよ」
岸尾「紘♪頑張れ、頑張れ♪テンションあげろ♪」
落とされたり、持ち上げられたり、紘くんは大変です(泣)


☆吉野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告。第23話、遺言です」
下野「え・・・多分ですね、大先生は来週、本当にクマになっていると思います」
吉野「それが遺言でしたか」
岸尾「遺言は、『フォン・エバー』です」
下野「だいぶ嬉しかったんですね(笑)」
岸尾「もう、ホントに俺、心残り無いから。俺、来ないよ、来週」
吉野「そんな発言、ダメだよ!!お前が来ないなら、俺も来ねぇ!!」
岸尾「ははっ(笑)仲いいな、俺たち♪」
あ~、はいはい(笑)

木内「ほんと、恐ろしいね、この番組」
岸尾「褒め言葉として受け取っておきます。 幸せでした♪」 >> 超ポジティブ!


☆「今日の日直からのダメだし」
吉野「あのねぇ・・・、いっつもヒドイヒドイとは思うけど、今日は、ヒド過ぎ!!
    ほんっとに!すごかったね!いろいろ酷いよ!」
いや、よっちんの発言もかなり酷かったよ(笑)
木内「今日は、酷い方?」
吉野「あの、多分、TOP3に入る・・・」
木内「それは俺のせい?」
岸尾「いやいや。きっかけではありますけど、俺のせいです。大丈夫です」
木内「君らのファンに怒られない?」
吉野「いや、むしろ木内さんが、そういうキャラクターだってみんなに分かっちゃって・・・」
三人「木内さんに、大感謝です!」


☆今週の下(野)ネタ
下野「コンドームとか・・・あの・・・、もう~イヤっ!!」
岸尾「(優しく)本当は好きなんだろ?」 
下野「(小声)はい・・・」
岸尾「紘はいい子だな。ホントいい子だな(笑)」
吉野「(紘くんに)ごめんね♪」


◆あ~・・・笑い過ぎた(笑) 木内さん、本当に楽しい時間をありがとうございました♪
 木内さんのファンにもなりました~
 しかし、学生の頃以来だなぁ、こんなにゴム製品名を書いたの(笑)
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01:30 | コメント (0)

2006年03月19日

ラジオ クラ学#20 3/3 配信

岸尾「今日の日直、岸尾大輔、出席をとります。
    アゲート・フローライト役、下野ひろしくん。
下野「ひろしじゃないでぇす」
岸尾「はい~。 クロム役、吉野裕行くん」
吉野「オス!ここにいます!」
岸尾「そして~本日のゲスト~、エマ役木内さ~ん」
木内「はーい!!」
誰!? エマ? あんなヘタレ声じゃない返事に、びっくり!

今日の日直からの報告
岸尾「来週金曜日に、よっちんとスキーに行きます!」
にゃにおーーーっ!!!
岸尾「木曜日も空いてたら、泊まりで行きます!」
何だか嫉妬心がめらめらめらめらめらめら(無益な妄想が・・・イタイ)

下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新

木内さん、凄いことになってます。
ヘタレなエマのことなんかもうどうでもいい(笑)
木内さんが、中の人が、お・も・し・ろ・い!!

岸尾「嗚呼、クラスター学園。通称、クラ学アスターZ」
Z!? また不思議なことを言い出すよ、この大先生は(笑)
岸尾「この番組の新パーソナリティ岸尾大輔Wですっ!」
下野「新アゲート・フローライト役の下野紘です!」
岸尾「そっちが新か(笑)」
吉野「新クロム役の吉野裕行で~す」
木内「新カールスのカールスで~す」
吉野「いや(笑) カールス違う!あなた違う人だ~」
あなたはエマだ!!

岸尾「この番組は、毎週テレビアニメ、クラスターエッジの内容をお届けする・・・つもりは毛頭無いんですけど」
吉野「無いんだ~(笑)」
無いよね、一度もお届けしてくれたことないよね(笑)

今日はひな祭りってことで、それにまつわる思い出はありますか?と、ダイサクが木内さんに無茶ぶりをする。
木内さんも木内さんで負けてない「無いね」の一点張り(笑)
なんだか、強敵現るって感じ。
すごい気だるげな空気を醸し出してる木内さん、素敵カモです。

潤じゅんがお休みなので、また欠席届が来ています。
福山『あのですね、あのぉ・・・急にクラスターエッジという作品の収録が・・・
    あっやべぇ!これ、クラ学のぉ・・・放送だった・・・』
これに対して苦笑いをした木内さんのコメントが
木内「これ、どうすればいいの? 飛ばそ」
すご・・・、一刀両断(笑)

☆普通のお便り
下野「(お便り)好き勝手し放題、ゆる~いイベントの後、みんなで飲みに行ったのですか?」
岸尾「東京では、行ってないね」
じゃあ、大阪では行ったのかしら?
ただし、大阪行きの新幹線の中で、みんながお弁当を食べる中、よっちんが一人だけビールを飲んでいたらしい。
あぁ、翌日が大阪だったから、移動がその夜だったのね~

ゆるゆる~のイベントについて、
岸尾「やりたい放題言うてますけど・・・」
吉野「台本通りにやってますんで、決して脱線したわけじゃない」
木内「ちゃんとやった?(念押し)」
岸尾「あ・・・はい・・・、かなり・・・」
木内「ちゃんとやったね?(さらに念押し)」
岸尾「うわ、怖いよぉ~」
吉野「すみません、ウソついてました!エマ先生、ごめんなさい!!」
岸尾・下野「ごめんなさい!!」
岸尾「カールス、カールス言うてる人に言われたくないっ!と思って」
下野「それ、正論だと思います!」
そだ、そだ!

木内「(お便り)アルバイトで稼いだお金で、何を手に入れましたか?
    みなさん、どんなバイトしました?」
岸尾「最初にやったのは、工場だったかなぁ・・・」
工場!?
紘くんは、高校2年の引越しやが最初のバイト。
木内「給料は何に使ってましたか?」
なんだか、本当に先生みたいな口ぶりの木内さん。
吉野「その時に欲しいものはあったんだろうけど、学校終わりに何か食って終わりかな・・・」
岸尾「そんな感じだよねぇ」
下野「多分そうだったと思います」
よっちんは、豊島園でバイトしてたらしい。
木内さんは、食べ物やさんが多かったらしい。
木内「給料はほとんど、エロ本でしたね」
岸尾「木内さん!この番組をよく分かってらっしゃる!」
木内「昨日聞いたからね。(エロ話)いいんだと思って」
エマ先生は、予習をしてきたのですね。偉い!!

☆岸尾「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
下野『ヒメクラ~!カールスの飛行機にはファンネルがついているらしい』
吉野「あぁ・・・アウトぉ」 >> 私的にはストライクぅ♪
木内「何?ふぁんねるって」
下野「ファンネルは、ニューガンダムです」

木内『ヒメクラ~!学園内の自動販売機では、とろけたチーズしか売ってない』
微妙な・・・
木内「これ、どうすればいいの?」
下野「とりあえず、反応してください」
吉野「んなわけないじゃん、とか」
木内「んなわけないじゃん」
岸尾大先生、木内さんのオウム返しにむせるほど大爆笑♪

☆岸尾「あぁ・・・、あ、まだ休んじゃだめか。え~っと、なんだ、裏クラスター占い」
今日の運勢を占ってもらうのは、もちろんゲストの木内さん。
木内「(お便り)どうもみなさん、ヒメクラ~・・・」
下野「違います、違います」
木内「書いてある」
岸尾「あ、ほんとだ。引きがいいっすね!」
木内「もっかい行くぞ!
    (お便り)ヒメクラ~、最近飲みすぎて胃が悲鳴をあげそう。ラッキーアイテムは、ギャグ映画」
岸尾「ギャグ映画!?コメディとかじゃなくて?」
木内「うん、難しいよね」
下野「一発ギャグばっかり出てくる・・・」
木内「んなわけねぇじゃん!!」
素晴らしい!! てんどんまで習得されている、木内さん♪

☆「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
下野「(お便り)中学生のとき、修学旅行でパンツを忘れました。ちなみに、裏にクマの柄が入った、女子専用パンツです」
なに?
木内「えっ、なん・・・ですか、この専用パンツって。なに専用?なに専用?」
下野「木内さん!?木内さん!?」 >> 木内さん、暴走(笑)
岸尾「ドコと会話してんの!」
吉野「外側の人たちに話しかけないでください(笑)」
木内「女の子に聞かないとわかんないじゃん」
どうやら木内さんは、女性スタッフにきいてる模様。
木内「裏にクマって何?」
岸尾「前じゃなくて! ケツの方じゃないですか?」
木内「お尻にクマってこと? 裏って・・・お前」
吉野「あぁ、接地面ね」
木内さん、頭おかしー(笑)
"裏に"を、"内側に"と誤解している模様。
下野「パンツの話ばっかりだ!!」

☆博士な岸尾「クラ学、制服コレクション、略して・・・セイラさん、クラクション鳴らして」
微妙な笑いをもらす、紘くんと木内さん。
吉野「アルテイシアではないのか?」
ちょっとシャア真似のよっちんが素敵♪
木内さん、じわじわとおかしさが浸透しているみたいで、徐々に笑いが大きくなっていきます。
博士「はい、その通りでございます~。大佐が来てくださったので、わたしゃ今、三倍の速度で喋っています~」
吉野「しゃべってねー!!」

木内「写真があるんですね!?」
木内さん、テンション急上昇!!
写真オープンすると、
博士「足、黒いですね・・・」
木内「ソコ俺、言うとるねん!パンストですね。黒いなって(違うだろ)、こんだけ顔白いのに・・・」
ダイサク、木内さんに大爆笑。
岸尾「すげぇ気持ちいい~、気持ちよくスコスコ突っ込んでくれる(笑) すみませんね、初めて来ていただいて突っ込んでもらって(笑)」
泣き笑い状態のダイサク、超ご満悦♪ 気持ちいいとか言うなーっ!

木内「今まで、みんなとあんまり喋ったことないんですよね。特に、大輔くんなんかと・・・」
名前が分からないくらい、知り合いじゃなかったらしい。
それでも、これだけの同調!!
さらにエロ話は続く。
吉野「これ、ハイソじゃないよね。パンストって接地面までいってるよね」
下野「また、接地面の話かい!」
吉野「センターの位置が落ち着かないとか良く聞くんだけど」
木内「へぇ~~」
下野「それ、誰から聞いたんですか?」
吉野「まぁ、主には、エロ本に良く書いてある・・・、リアル中学生ですから(笑)」
・・・もう、大変な騒ぎだ(苦笑)

☆クラ学、放送委員会から校内放送です
よっちんが、さくさくとお知らせしてくれました。
よっちんはこういうの、得意だよね。誰がヒドイかは、あえて言わないけどさ(笑)

☆岸尾「嗚呼、クラスター学園、略してZZアスター。
     ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。
     次回の放送は、第22話、ににんがよんわ、悲しき怒りです」
ダイサク、正に朝令暮改だし(笑)

☆岸尾「では、日直から・・・今日はダメだし、ないんだけどねぇ。ほんと楽しかった」
私も楽しかった~~♪
何よりも、あなたがそんなに喜んでくれているのが、楽しい!!

☆今週の下(野)ネタ
下野「お前をひっぱたいてやる!! ぱぁ~んスト・・・」
木内さん、困ってました。

◆次回も木内さんが登場! もっともっとシンクロしてくれるでしょう。
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22:56 | コメント (0)

ラジオ クラ学#19 2/24配信

福山「ぺろ~ん、ぺろ~ん!
    どうも!福山潤です。ただいま、岸尾さんにゲラ男スイッチが入っております。
    先週は、2月4日の公開録音の前半を聞いてもらったのですが、
    今週はですね、その下の方を・・・あ、下じゃないか(笑)」
岸尾・福山「ぺろ~ん、ぺろ~ん!」
福山「こらーっ!」

なんでしょ、このぺろ~ん騒動は(笑)

下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新

ふと思った・・・
クラスターエッジって後少しで終わるんだよね?
そうしたら、クラ学も終わるんだよね?
ねぇ、ねぇ、そうだよね?
や・・・だ・・・(泣)

福山「続いてのコーナーはこちらっ!
    クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
今回はスペシャルバージョンってことで、彼ら4人の思い出の写真を大公開!!

まずはこれっ!と披露された写真に、会場「え~~っ」の反応。
福山「それはひいてるのですか?」
下野「誰なんですか!?」
吉野「ここにいない人なんじゃないの?」
福山「これは15歳のときの俺ですよ」
もう12年前の写真の潤じゅんは、全然違う雰囲気みたいです。
福山「けっこう肉体派なのよ、俺。脱いだらすごいんだから」
おおっ、脱いでみ(笑)

次の写真はよっちん。会場「きゃ~~っ、可愛い」の反応。
吉野「あんま変わんねぇな」
ってぇことは何かい、今のよっちんも可愛いということですかい。

次は、と映し出された写真に会場の反応が「きゃ~」と「きゃははは」の微妙な反応。
吉野「これ、右?右の人?」
岸尾「真ん中がボクなんですけど」
下野「だとしたら随分変わってますね?」
明らかにダイサクはウソをついているみたいね。
吉野「ダイサク~、面影あるねぇ・・・」
しんみりと言うよっちん。
"・・・"には、『この時のお前にも会いたかったよ』を繋いで欲しい♪(イタイ・・・)

吉野「じゃあ、つい最近まで中学生だった奴を・・・」
のフリで披露された紘くんの写真、会場の反応が「ええーっ!?」
福山「ごめん、下野じゃなくて、俺だ」
学校の校舎の渡り廊下の外側にぶら下がっている写真が披露されたらしい。
潤じゅんは、どういう子供だったんだろう・・・
今の風貌はおとなしそうだけど、やんちゃだったのかな。

じゃあ下野くんの行きますか、といって披露された写真、会場の反応は「ええ~?」とやっぱり驚き。
吉野「誰だよ!?」
メガネをかけて、今の様子と違う紘くん。
岸尾「お前、今より老けてんじゃないかよっ!」
吉野「えっ!ウソだろぉ!!絶対この顔、違う人だよ!!」
この二人、何故かキレ気味に疑ってる(笑)


福山「さぁ!ここからは今日だけの限定コーナー
    クラ学、抜き打ちテスト。略してテスクラ!!」
キャストの教養や知識をテストするそうだ。
だ~いじょう~ぶ~?

1問目は、「国民の三大義務を答えなさい」
福山「こちらのすけっちぶっちゅ・・・ぶっちゅじゃない(笑)」
下野「キスしちゃった♪」
潤じゅんの可愛い噛みと紘くんのナイスな突っ込み、ご馳走さま。

答えをスケッチブックに書いて披露するそうだ。

まずよっちんが答えます。
吉野「食う、寝る、そして遊ぶ」
福山「やべぇ、かぶった!!」
真面目にやらないわけですね(笑)

福山「あれ?吉野さん、がさがさ何してるんですか?」
岸尾「先生!!吉野さんが早弁してます!!」
吉野「気のせいだよ、気のせい!(もごもご)」
そんなネタもありつつ・・・

岸尾「できた!三大ムギは、小麦、大麦、麦人さんです!」
みんな答えることに必死で、突っ込みなし(笑)

紘くんの答えを読み上げてくれる潤じゅん。
福山「友達、裏切り、戦う」
下野「友達が死んでその主人公は素敵な力を得る・・・みたいな」
それは、何ネタなんだ?

真面目に答えよう、と宣言した潤じゅんの答え。
福山「納税、労働、教育と・・・」
下野「さすがベリル!」
吉野「それはあってるの?」
言葉は違うけど、合ってます!
ということで、ここでの正解者は潤じゅん、1ポイント獲得♪

2問目は「地図記号で、これは何を表すか答えなさい」
これとは、発電所のマークのアレです。
さぁ、どんなボケが待っているのでしょうか。
福山「岸尾さんの答えは・・・、元気玉! はい、正解っ!!ナイスボケ!!」
岸尾「正解なんだ(笑)」
コーナー主旨が変わりつつあります(笑)

そして、紘くんが工場、潤じゅんが発電所と答えて、
よっちんは確か、工場か何かの絵を描いて「ココ」って言ってたような記憶が・・・
正解は「工場」なので、ここでの正解者は、ダイサク、紘くん、よっちんとなり、今のところ全員1ポイント保持。

最後の3問目で勝敗が決まります。
「東京都が生産高全国1位を誇る野菜がある。それは何か答えなさい」
えっとぉ・・・、分かんないよ、私。

吉野「東京都ですから、・・・練馬大根」
福山「やっべぇ、吉野さんと気が合うのかな。書いちゃったからしょうがないや。・・・ド根性大根」
なんですか、それ?
下野「大先生が凄い超大作を書きそうなので、その前に僕の粗末な絵を・・・」
福山「マタンゴ・・・。タをとったらマンゴになるってこと?野菜じゃねぇよ!」
そんな突っ込みよりも、
下野「ところで、僕の台本はドコいったんですか?」
隠されたみたいよ、大先生に(笑)
その大先生は、静かに答えを書いてます。
吉野「早く書けよぉ・・・」
そして、出来ました。
福山「ベスビアらっきょう・・・」
岸尾「深い意味はないよ」
なんじゃ、そりゃ(笑)
福山「え~、トーンダウンしてきてますが・・・、正解いってみますか」
正解は、小松菜!!
全員不正解ジャン。

ダメな人には参考書がプレゼントされることになっていたみたいです。
結果的に全員ダメだったので、何冊かある参考書をみんなで分けることに。
紘くんには、「この漢字読めますか?」
よっちんには、「2005年重大ニュース」
ダイサクには、「数学オールマイティ」
岸尾「うわっ、一番いらねぇよ!!」
ダイサクのオチで無事に終わりましたとさ。

そして、エンディング。
福山「みなさん、いかがだったでしょうか?初めての公録ということで・・・。え?なんでみんな黙ってるの?」
真面目に締めているのに、怪しい空気が・・・
岸尾「(震える感じ)ごめん、僕がやったんだ(泣) ・・・あなたが羨ましすぎて(泣)」
吉野「(優しく)大丈夫だよ」
なんだ、この二人。何、可愛い声でコ芝居を(笑)
岸尾「僕はちっさい男だ」
下野「そんなことないよ!」
紘くんを苛めていたことを謝ってるのかな?
吉野「あなたがちゅき(好き)だから」
チャンドンゴン(だっけ?)の真似を可愛いこぶってやるよっちん♪

福山「それでは日直から、今日のダメだし。
    あの、リアルにね、押し過ぎ(笑) イベントもラジオも凄い押してるからね」
下野「気をつけましょうね」
岸尾「むり~~」
下野「気をつける気、ゼロですね」
岸尾「気をつけたら、つまんないものになるよ」
うむ、確かに。
面白かったよぉ、ダイサク、よっちん、潤じゅん、紘くん♪

◆これ、DVD化すればいいのに・・・
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20:01 | コメント (0)

2006年03月13日

CE#22 悲しき怒り、キレるアゲート

フォン「僕が勝つ!!」
クロム「やったーっ!!」
先週の飛行機レース、そっか、フォン勝ったんだっけ・・・

喜んで「あはははっ」と笑う岸尾/フォン。
う゛~~っ、可愛い過ぎるっ! ルール違反だーっ!


☆そんなことで喜んでいる場合じゃないクラスター学園。
ベスビア率いる軍が、学校を攻撃してるんです。
クロム「俺が殲滅してくる!」
ベリル「やめろ!!」
 >> 止めるの、早っ!
クロム「何でだよ?」
 >> 愛してるからだろ? 聞くなって、野暮な子だよぉ(笑)

☆エマ先生、ごめんなさい。もう尊敬できないの・・・
アゲートと一緒にいたエマ先生。
「アゲート、避難しててくれ。私も後から行く」
 >> そんな先生然とした様子を見せられても、
 >> もう、エマを先生として尊敬できないの、木内さん(笑)

アゲートを引き渡せというベスビアに、エマ先生頑張って抵抗したものの!
殴られちまいました(笑)
 >> 使えねーっ!!
 >> 正義は暴力の前に屈するのだと、悟りました・・・

☆人造兵クロム、大いに努力中!
学校が攻撃されていることでキレそうになったアゲートを救ったのはクロム。
ペシペシと顔を叩いたりして、うふ(意味不明)
二人は、校舎に残っているかもしれない生徒を救いに向かう!
 >> 走っているところみて気が付いた
 >> なんでクロム、片方にだけピアスしてるの?
 >> カールスか!? カールスがブスッと!?(お~い、ちいち、帰って来~い)

別行動をとったクロムは、あの人造兵の批難演説をしていた生徒を救う。
 >> 偉いな(泣)
この攻撃が、学園に人造兵がいるためだと知ったそいつは、
「人造兵なんてまとめて廃棄処分にすればいいんだ」と暴言を吐く。
でもね、クロムはキレなかったの。偉い×2(泣)
『人造兵の力は使うな』
ベリルの言葉に忠実なクロム。
ところが、その生徒が崩れた柱の下敷きになってしまう。
カールスの教えにも忠実なクロムは悩んだ挙句、人造兵の力を使い、そいつを救い出す。
あ~、なんて心優しい人造兵クロム(号泣←大げさ)

人造兵だとばれてしまったクロムは、生徒たちから批難の雨あられ。
「自主しろー!」
「制服を脱げー!」

『ベリルと別れろ!』
『俺にもやらせろー!!』
キレるどころか、途方に暮れるクロム。
LOVEカールスモードがスイッチオン!
『なあ、カールス。なんか最近さあ・・・、ベリルもいいかなぁなんて思ってたんだけど、
 やっぱり俺は、お前が好きだ。あぁ・・・、カールスぅ~~(身悶え)』

『帰って来~い!ク・ロ・ム~~!!』
キレたアゲート、不思議な力を発揮!
どっか~~~ん!!

学園は、崩壊しました(笑)
崩壊させたアゲートは、どこかに行ってしまいました・・・

☆やっぱりクロムはリーダーだよ
達央「いったい何だよ、この騒ぎは」
千尋、正和が、そしてセピアくんたちも笑っています。
達央「学園っていうのはもっと平和なとこだと思ったんだけどな」
クロム「お前たちどうして?」
正和「どうしてって・・・」
千尋「そりゃぁ・・・」
こうでもしないと、出番がないからさ! はっはっは~!

もとい

クロム「じゃ、俺も行くか」
達央『いいのか?ベリルのことは』
クロム『くっ・・・イタイとこ突く・・・。いいんだよ!俺はカールスが好きなのっ!』

クロム団は、学園を破壊して逃げていったアゲートの後始末をして、学園を去りました。

☆そういえば、あの二人どうした?
砲撃の最中、「忘れ物が!」と飛び出していったフォン。
それを追っていったベリル。
なにを忘れたのかと思ったら、飛行機部屋に置いてあった教授の本かよっ!
そこで建物ごと吹っ飛ばされた二人、ベリルが両腕に負傷・・・
その閉じ込められた部屋は、あの、カールスの超自己満足な隠し部屋。
「ベリル・・・、これ・・・」
フォンがエマに宛てたカールスの手紙(本?)を見つけちゃう。
・・・それ、読んじゃう? 暗~いよ

◆やっとみんな集結したのに、また別れちゃった(泣) ちぇ~~っ!!
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14:22 | コメント (0)

2006年03月09日

CE#21 決意(^^bの時

「お邪魔しているよ、ベスビア先輩」
悪キャラ神谷/ロード登場!
厳戒態勢の軍敷地に忍び込んだ挙句、アゲートがクラスター学園に戻ったことを
ちくりに来やがった・・・
ベスビア氏といい、ロードといい、名門学校のクラスター学園卒業生は
ロクなもんじゃないな・・・と。
ベリルとフォンがこうならないことを祈ります・・・

主なキャスト
アゲート/下野紘  ベリル/福山潤
フォン/岸尾大輔  クロム/吉野裕行
ロード/神谷裕史  ベスビア/斎賀さん
クロム団1・2・3号/鈴木達央・千尋・正和
エマ/
将校/花田光 >> おお~♪ あの独特なお声はやっぱりね・・・

「ばっちりだよね!」
ぱくってきた計器を飛行機にとりつけて、ご満悦のフォン。
「変なつけ方して・・・」
クロムがフォンをからかい、それに真剣になって怒るフォン。
「ひどいよー、クロム! ちゃんとつけたよ! 怒るよ、クロム!!」
 >> あぁ・・・可愛い~。むっちゃ可愛い♪
 >> あらぬ想像をしてしまうほど、フォンが可愛いっての!!

負けそうなフォンは、公正な判断をしてくれそうな友人に助けを求める。
「ベリルもなんか言ってやってよ!」
「ん? あ・・・あぁ・・・」
 >> 無邪気にじゃれ合う二人を見て、
 >> 『俺のクロムはどうしてこんなに可愛いのだ?』とかなんとか
 >> いやらしいことを考えていたに違いない
 >> 色ボケベリルは、旧知のフォンよりもクロムのことでいっぱいいっぱい
反応の悪いベリルにむっとしたフォン。
「聴いてなかったでしょ!? んも~~!!」
 >> なんだよ、それ(笑)
 >> ダイサク、可愛い過ぎるよ・・・ ばか♪(愛を込めて)
 >> 収録現場に居合わせたら、間違いなく抱きしめるね!

その様子を鈴木3ズ+セピアたちが覗き見。
仲間と一緒にいて笑っているクロムを見て嫉妬!?
「俺たちがいなくても、構わないってコトかよ!」
>> ひがむなよ、人造兵。
「何言ってんだよ。クロムあってのクロム団なんだよ?」
>> 今度、【嗚呼、クラ学】をジャックしにきたらいいさ。
>> メインキャスト追い出して、クロム団4人でやってみたらいいさ。
すぐ傍まで来たんだから、早く、クロムと再会して欲しいものです・・・

軍と合同の飛行機レースに出場するのは、フォン。
あんなにふにゃふにゃだったフォンは、いじめられていた軍の友達(?)にも負けない子になりました。
>> お母さんは嬉しい(泣)
レース中、やっぱり邪魔をされて危険な目に合うのだけど、それを無敵の主人公・アゲートがあり得ない行動で助けてくれます。
 >> あれ?結局フォンが勝ったんだっけ?

無事にレースが終わったところで、ベスビア氏登場。
我が母校を攻撃し始める。
まったく・・・コイツは・・・

次回、悲しき怒り
あほのアゲート、キレる!?
◆ふもログHyper
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01:13 | コメント (0)

2006年03月05日

BLOOD+ #21 すっぱいブドウはワインになる~

怪しいマント団、シフたちの会話

モーゼス「残っているのはここにいる8人だけだ」
カルマン「冷静に言ってくれるな。貴様、何とも思わないのか」 >> こっちがノジケンだったのか・・・
少人数なのに、なにやらもめている。

ギー「静かにしてくれないか。
   見てご覧よ。こんなにも月の光が美しい夜なんだ・・・
   邪魔しないで欲しいな」 >> お~~! 潤じゅ~ん! しかも美人さ~ん!

近くにターゲットがいることを察したシフたちが移動を始め、ギーも「急げよ」と促される。
「急ぐさ。そうしないと、僕は次の満月が見れないからね・・・」

主なキャスト/シフ8人
モーゼス/矢薙直樹  カルマン/野島健児
イレーヌ/豊口めぐみ  ギー/福山潤
ルルー/斉藤千和   ダーズ/西前忠久
グドルク/遊佐浩二  ヤーン/土門仁

ゆっちに役名がついた♪

★出張先からラブラブコール♪
ソロモン「どうですか?」
ヴァン「ダメですね♪」
何も残ってなさそうだと、調査にきた研究所の様子を報告する諏訪部/ヴァン。
 >> 何故にそんなに声が明るいのだ?
この研究所のキーワードは、クローン実験・ゴールドスミス・閉鎖・血の無い死体。
いそいそと上機嫌で報告を続けるヴァンに辻谷/ソロモンがきっぱり言い渡す。
「捜査は打ち切ってください」
ポロ・・・、ヴァン動揺して飴を!命より大事な飴を落とす!!
「もう充分です」
プツ。
何も言い返せないヴァンの想いを一方的に断ち切るねむねむ王子。
「そんな!ソロモン!ソロモン!!」
 >> 痴話げんか!? キタ!? 名前を呼んでるだけなのに、どきどきする~♪
ヴァン、切れた電話に向かって愛しい人の名前を呼ぶよりも、早く飴拾って!!
3秒ルールなら、拾った飴をそのまま舐めても大丈夫だから! 早く~~っ!!

★拝啓、カイ
 真央はおっさんと旅行中です
 あまりにもむさいこのおっさんが使えなくて、あなたの幻まで見ちゃいました
 カイったら、頬を赤く染めたりして・・・
 あんた、どこでそんな乙女技覚えてきたのよ!! きーっ、許せない!!

と妄想に浸っていると、佳人ソロモンがジャガークーペでじゃじゃ~~んと登場!
幅の狭い田舎道をおっさんの車が立ち往生していて、塞いでしまっているのだ。
おっさんが戻ってきたらどかします、と眠たい返事をした真央に、ちょっと今ご機嫌斜めなソロモン。
「いえ、結構です。先を急いでますので」
勢いよく発進したジャガー、土手に片輪を乗せておっさんの車をうまいこと避けて走り去る!
 >> ソロモン、お金持ってるし、能力高いし、白いスーツで強いし、恋人が飴好きな男で、車の運転が上手いときた。
 >> ちいち的、BLOOD+内、抱きたい男No.1だね!!

おっさんと真央は、例のワインの出所のシャトーを訪れる。
1967年の不作ワインを買い取ってくれたのがサンクフレシュだという。
ただし、このシャトーは引っ越した後の新しいシャトーで、1967年当初は違うシャトーにいた。
そこは、ジョエル・ブルト・シュミットの土地・・・、彰/ジョエルと関係あるのかな?
その古いシャトーは100年前の火事で全員が死亡したとされているが、
ウワサでは、火事の前に殺されたのだという・・・、青いバラの少女

なんだか、今までの伏線が、どんどんどんどん繋がってくるな・・・

さて、本日のメインディッシュ☆
ハジ VS シフ

野島「貴様の血をもらいうける!」
ハジ、飛ぶ・逃げる~!
野島「逃がすかーっ!!」
 >> ノジケン、こういう激しいキャラもアリなのねぇ。う~ん、意外で胸キュン☆

シフたちは、「呪われた体を清めるためには特別な血が必要」と、プレミアな血を大募集中。
小耳に挟んだところによると、シフを作ったのはシュバリエ5兄弟の長男・アンシェルが作ったらしい?

小夜の身を隠して、独り戦う、孤独な戦士ハジ。きゃ~ん♪
ハジも強いけど、シフも強い!
ハジ、胸を貫かれる(また!?)
「小夜・・・、逃げて・・・」
 >> 小西さん、色っぽいよ(笑) 
ハジ、体を貫かれたまま、ギーを追う(この絵は怖いよ・・・)
ギーがハジを追い詰める!!
ぐさっ! 串刺しのハジを木に釘付けにし、
ぐさっ!ぐさっ! 両手にも武器を刺して、木に張り付けの刑
「君と僕の違いなどたった一つのこと。  僕に足りないのは、特別な血・・・」
ギー、張り付けのハジの首筋に噛み付いて、吸血! よっしゃ~!!(喜び過ぎw)
 >> 何が嬉しいって、いつもヤられる側の潤じゅんが小西さんをヤってくれたこと♪
 >> おめでとう、潤じゅん!(ん?)

でも、ギーの体には何か反応が出ちゃう・・・
ハジの血、不味かった? 不健康そうだもんね・・・
栄養価ゼロ、むしろ、毒っ気100%!

シュバリエの血では、シフが背負った烙印を清めることはできない
ということを身を挺して示してくれたギーに、死が迫る。
「悲しまないでくれ。遠からず、この日がくることは分かっていたんだ・・・」
限りある者・シフの運命・・・
「せめて最後に、陽の光を浴びてくれ、ギー」
ギーは、太陽を浴びて燃えてしまいました・・・
さよ~なら~~! 潤じゅ~~ん!!
後は、ノジケンが頑張ってくれると思うよぉ~~!!
・・・あれ? ゆっちもシフにいたけど、何か喋ってたっけ?

次回、BLOOD+ 動物園でパンダさんに会おう!
ハジ、早く傷治してね♪

ギーの体に何か出てた反応とかその雰囲気がFFⅦACとダブっちゃった・・・(泣)
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22:34 | コメント (2)

2006年02月27日

CE#20 待ってたよ、フォンのサービス♪

正直、ここのところクロムだ、クロム団だと騒いでいて、
フォンのことは放っておいた。
だって、何だかはりきっちゃって、可愛くなかったんだもん・・・

でも、でもっ!
まさか、あ・・・あんな(照)

ありがとう、サン○イズ
ありがとう、岸尾っち(泣)

さまよえるクロム団は、クロムを探しています。
人造兵なんだから、通信機能とかもっててもいいのに、な~んて思ったりして。

昼間の移動は見つかりやすいクロム団。
空民家に潜んだり、そこの主人に助けられたり、でも結局裏切られたり・・・と、無敵の人造兵もいろいろと大変。

それでも誰とも戦わないでいるのは、カールスの教育の賜物。
がんばれ、クロム団!

そんな頃、クロムは、迷子のクロム団に思いを馳せて、どうしたらいいのか?悩み中。
ベリルに、どうしたらいいのか分からないときは、状況を見極めることが肝心だと教えられる。
この二人、着実にいい関係になりつつあります。
クロム団が到着してから、取り合いにならないといいけどね~~

お待ちかね。フォン登場!

飛行機レースのために、日夜、アゲートと一緒に飛行機の調整に余念がない。
今日は、どうやら調子の悪い油圧計を探しに出かけます。

その帰り道、悪人・ロードさまの仕掛けた爆弾の被害に合い、車ごと川に投げ出されたフォン!!
ええっ!?
フォン、第一の被害者?
まじ?
岸尾っち~~!!


大丈夫でした(笑)

助けたのは、その川原でお茶してたクロム団。
おおっと!
クロム団が、クロムに急接近だ!
どきどきする・・・

油圧計を手に入れたフォンは、早く帰らなくちゃとその場を去ろうとする。
千尋 「服、乾いてないぜ?」
体を起こして座っているフォンは、下に毛布をかけているだけの、上半身 ら・た・い♪
驚いて毛布を引き上げて体を隠すフォン(笑)
頬を赤らめるな! 小娘かっ!
男子たるもの、そんなことでは・・・
ううん。
可愛いから許す(*^0^*)
嬉しい、可愛い岸尾っちが帰ってきた♪

そんな可愛いフォンをいじったり、匂いかいだり、セピアくんたちはやりたい放題。
許せねぇ・・・
フォン「あの・・・、この人たちどうにかなりません?」
岸尾っち、鼻詰まってるよ(笑)、風邪?花粉?
達央 「だめだってサ」
あぁ、ダメだともさ! 離れて、離れて!!

悲しそうな顔をして去っていくセピアくんたち。
この子達、話はできないけど、感情豊かになってきてるよね。
助けてもらった民家でご飯食べた後、満足そうな顔してたもんね。
最後には話ができますように(祈)

リーダーより賢明なクロム団1号・達央は、フォンが人造兵を恐れないことに気がつく。
フォン「人造兵の友達がいるんだ♪」
千尋 「こいつ、頭ぶつけたのか?」
人間と人造兵が友達になるなんてあり得ない、コイツ頭おかしいと疑るクロム団。
失礼な。フォンはまともです!
おかしいのは、中の人(笑)

達央 「人間と人造兵は違う」
ココに来る前にも、ちょっとイヤな目にあったしね、そう思っちゃうよね。
フォン「そんなコトないよ」
フォン、達央に近寄り、彼の手を握り締める。
フォン「ほら、あったかい。僕もあなたも」
きゅ・・・きゅ~とだ、魅力全開だよ~、フォン~~!!
たつ、今なら許す!
フォンを抱きしめてみやがれーーっっ!!

・・・大変失礼しました

会話の最中、いつクロムっていうキーワードがでてくるのかわくわくしてたのに、出てきたのは別れ際のこと。
クロムがフォンのところにいるのだと知っても、1号は反応せずにフォンと別れてしまう。
達央「状況判断がつかない」
・・・リーダーより賢くありませんか? 1号は。
でも、居場所が分かったので、いずれクロム団はクラスターEAに来るね♪

フォンはフォンで、であった人造兵たちのことをクロムには言わないことにしちゃう。
クロムがいなくなっちゃうことが、イヤみたい。
そんな心のうちを読めるのか、あやしく見つめるアゲート。


フォンが言わなかろうが、クロム団はやってくるさ。
それが運命ならば~~!!

◆次回、『決意の時』 フォンが飛ぶよ~
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23:15 | コメント (0)

2006年02月25日

ラジオ クラ学#18 2/17配信

どうも!最近欠席が続いております福山潤です。
今日は2月の4日、土曜日です。
16時35分、僕がいるのはイベント会場。イベント会場ってことは楽屋です。
何でみんな黙ってんの?
今、目の前でカールス役の井上さんも笑っております。
いたんですね、実は(笑)
ということで、今週来週のクラスター学園は、2月4日の公開録音の模様を余すことなくお届けしたいと思います。

今週は前半部分をお届けしましょう。
それでは、・・・テ・テープなんだ?
テープ、スタート♪

下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新

♪き~んこ~んか~んこ~ん・・・
多分、四人が登場。
声援が飛び交います。

福山「今日の日直、福山潤、出席をとります」
潤じゅん、紘くんの役名で噛む。
福山「アゲート・フローライト役、下野紘」
下野「飛んでませ~ん」
福山「フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔」
岸尾「あれっ?俺だけ私服?」
そう、《声優グランプリ》で見たよ。
ダイサク以外の三人は、それぞれのキャラの制服コスで登場。
フォン服は、間に合わなかったらしい・・・
福山「クロム役、吉野裕行」
吉野「オッス!おら、クロム」
それってば、クロムじゃないじゃん(笑)
やっぱりこっちのよっちんは、超元気☆

福山「まずは今日の日直、福山潤の報告から。
   (トーンダウン)昨日ね、シチュー作ってたのね。そしたら炒めてた玉葱がぽぉんと飛んで、
   拾おうとしたら、ココ肉離れになった・・・。今すっげぇ痛ぇのね(笑)」
ココとは、どこだろう・・・?
(しばらく聴いていると、足だということがわかるものの、そのドコなのよ?)

福山「ちなみに、問題発言を後1回、スリーアウトになったら岸尾さんはクマになります」
吉野「そうだ!」
福山「みなさん応援してあげてください」
それはドッチに?


☆普通のお頼り
福山『アニメとは違うクラスター学園、収録の面白エピソードを教えてください』
引き続きもう1通を読む潤じゅん。
福山『昨日の放送分にて、下野さん以外の三人(岸尾さん、吉野さん、鈴木さん)が遅刻してましたが、
   今日は何時起きでしたか?』
うわっバレた(笑)
福山「俺が休んでいる間に、みんな遅刻したのか?」
下野「そうですよぉ・・・」
ここぞとばかりに、紘くんがうったえる。
福山「そんな楽しいイベントの時、俺は出くわしてないんだ」
関西人潤じゅん、きっと悔しいに違いない。

下野『クラ学は、ロマンスアクションラジオらしいですが、どの辺がロマンスでアクションなんですか?』
福山「誰が言ったの?」
岸尾「何それ?ロマンホラーしん○○秘伝説みたいな・・・」

***** 間 *****

三人「アウトーっっ!!」
あぁ・・・くらっちゃった。
チェ~ンジ!!言われて、引っ込むダイサク。
どたどたと戻ってくる音がして・・・
吉野「ダイサクーーっっ!!」
福山「え~、只今、不適切な発言がございまして、岸尾ダイサク大先生がクマのぬいぐるみになっております」
どうなってるんだろう? クマのぬいぐるみだけを着席させているのか、大先生が抱えているのか・・・
また、ばたばたとよっちんが動く音がして、「マイクマイク」とか小さく聞こえ
福山「岸尾さん、大丈夫ですか?」
クマ「はぁ~い、だぁいじょぉうぶでぇす」
プーさん化してる(笑)

その調子でお便りを読むダイサク。
福山「あの・・・先生、何でそんなアンニュイな雰囲気なんですか?」
突っ込みを入れる潤じゅんの後ろで、暴れるよっちんの声がする。
吉野「え~い、目を覚ましやがれっ!!」
岸尾「うっわっ! (カッコ良し声で)なにをするんだ?」
吉野「うおーーっっ!! やんのか!こらぁぁーーっっ!!」
何でよっちん、そんなに好戦的なの(笑)
岸尾「(カッコ良し声で)あぁ!やってやるぜ!!」
吉野「うおっ?」
何かにひるむよっちん >> これ声だけだと動きがわかりまへん
吉野「よし、そら行くぞ! そりゃ~~っ! 行っちまえ、クマ!!」
ん?クマ、投げた?
吉野「はぁはぁはぁ・・・、やるなダイサク」
福山「いや~、いつの間にそんなネタ合わせしたんスカ? 聴いている人、おいてけぼりスヨ」
ホントだよ。
福山「まぁ・・・公開録音ですからね」
岸尾「でもね、はけていくとき、よっちんに足踏まれた(笑)」
吉野「ごめんな」
な~んでこの二人、こんなに息ぴったりで、愛情を掛け合うんだろう。

☆「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
吉野「あぁ・・・大先生がヤバイことになってるよ!」
下野「先生、リアルに痛そう・・・」
福山「腰を痛打しましたね?」
もう・・・、無理に暴れるから(笑)

『ヒメクラ~!保健室で休む場合は、保健の先生に休憩代をを払わなければならないらしい』
岸尾「どう受け止めたらいいの? エロではない?」
吉野「ばかばか、そんなぁ」
福山「あうとーーっっ!!」
またクマに変わろうとしたのかな?
吉野「またかよーっ、もうヤメテっ!」
岸尾「疲れるからね(笑)俺もあんま、足踏まれたくない」
吉野「踏むよっ!」 >> よっちんがちょっとオネエ系
岸尾「ふふふっ」
軽く笑っていたダイサク、何かを思い出す。
岸尾「あっ! ・・・踏まれたい」 >> 切り替えてちょいエロボイス、上手いなぁ

もう、二人の世界は止まりません。
博士な岸尾「はい~~、じゃ、若い子が進めて」と次のお便りを読むのを促すと
吉野「はい。じゃ次行きま~す♪」
岸尾「おまえ、同い年じゃねぇかよ(怒)」

さらに、よっちんダイサクワールド炸裂

そして、今回の放送はこのコーナーまで。
また楽屋に戻り
福山「どうですか?会場の雰囲気がね、・・・あ、微妙とか言うな」
岸尾「おいしい♪」
吉野「ははっ(笑)」
潤じゅんがコメントしているすぐ傍で、何かを食べるダイサクと、それを傍で見守っているであろうよっちん。

岸尾「あっ!こぼれちゃう・・・。 すげー、帽子が濡れてる・・・」
吉野「ごめんごめんごめん」
岸尾「違う違う、全然ウソ」
この会話、裏でぼそぼそしてるから、潤じゅんの挨拶が聴けないじゃないですか(笑)

◆後半も聴かなきゃ
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02:30 | コメント (0)

2006年02月23日

ラジオ クラ学#17 2/10配信

今日の日直、下野紘、出席をとりまぁす。
下野「福山潤さぁん」
岸尾「欠席でぇす」
下野「岸尾大輔さぁん」
岸尾「ふぉん!」
下野「吉野裕行さぁん」 >> おいおい、スルーすんなっ
吉野「欠席でぇす」 >> いやいや(笑) いるから
下野「今週はちゃんと来ています!クロム団1号役、鈴木達央さぁん」
達央「・・・今、名前かみそうになりましたよね?」 >> しーっ、黙っとき

今日の日直からの報告
下野「今朝久しぶりに、コーンフレークを食べました。はい、それだけでぇす」
岸尾「コンコーン、コンコーン」
吉野「(小声で)コーンフレークだから、コンコン。ここ笑うトコな?」
先生をフォローしたよっちんに免じて、紘くんがゲラ男スイッチを無理に入れる(寒・・・)

下野「それでは全員きり~つ!気をつけ~っ」
岸尾「そんなんじゃ立てねぇ(怒)」
吉野「俺らを奮い立たせてみろぉ!」
達央「はっはっはっ(爆)」 >> たつ、こんな人たちなの。許して。

下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新

紘くんが番組説明をしている裏で、なにやらぶつぶつ言い出す、いつも通りのダイサク。
それを面倒くさそうに拾う紘くん。
下野「若本さん(のモノマネ)ですね」
若本さんな岸尾「クロム団~1号を吸収して~完全体となる・・・」
達央くん、ウケてます。良かった良かった。

下野「今回もね、たつに来てもらいました」
岸尾「今回もっつった?今回も?前回はどうだったんだ?」
下野「前回、遅刻してきたんスよ。遅刻してきたんスよ。」
岸尾「2回言うたけどな・・・、下野くんキレてる?」
下野「キレてないッスよ」 >> 似てねー(笑)

☆潤じゅんからの欠席届け
下野「さて! どういうわけか今週も、福山さんがスタジオに来ていません」
岸尾「いや(笑) わけは知ってんだけどよ」
吉野「風邪ひいてんのか・・・」 >> と聞こえたような気がした
下野「今週も欠席届けが来ていますので聴いてみましょう、どぞ!」

福山『あっ・・・あのぉ、みなさんこんにちは。福山潤です。
    え~っとですね、今、自分で義理チョコをたくさん買ってます。
    配らなきゃ・・・、えっ? あっそうか、貰う方・・・ あぁ、じゃあ頑張ります』

今週も、メッセージの効果音を妬む全員。
吉野「義理チョコに触れてやれよ、ネタに触れてやれよ」
下野「もう少し!・・・で・・・バレンタイ・・・ン! ・・・ですよ・・・ね↓」
岸尾「ギリギリのテンションだな」
吉野「もうちょっとすんなり入って来いよ。 そうだな、(バレンタインが)もう少しだな」 >> ちょっと優しいよっちん
達央「もらえそうな雰囲気でもあるンスか?」
下野「別にあの・・・、いい思い出はあんまりないので」
岸尾「義理チョコだから、ギリギリの・・・」 >> 分かったってば!(笑)
下野「たつとか、いっぱいもらってそうだよな」
達央「いや、そんなことないッスよ」
下野「絶対ウソだよ、お前・・・」
達央「ほんとに無いもん!」
下野「顎の下にヒゲ生やしちゃってさ」 >> 女々しいよ、紘くん(泣)

話が膠着したところで、ダメだし。
岸尾「もっとカカオについて話してくれる?」
吉野「カカオって何からできるか知ってんのか?」
岸尾「カカロットじゃねぇぞ」
キたよ、ドラゴンボールネタ(笑)
達央くん、ばかウケ、ツボに入ったみたい。

☆普通のお頼り
岸尾『スニゲーターは文庫版のデータでは、超人強度4千万パワー! びっくり!』
吉野「お~、すげぇなぁ」
ここからしばらく、筋肉マンネタを真剣に語り合う三人。
達央くん、静かです。
つうか、私、分かりません・・・

吉野『この前兄が足がしびれたといったんで、軽く触ったんです。そしたら思いっきりビンタされました。
   私がしたことは、ビンタに価することだと思いますか?』
岸尾「ネタに走ればよかったんだと思う。
   しびれたの?ホントに?って触ってビリビリビリ~って自分もしびれれば・・・
   わ~、兄貴!私もしびれるぅ~ってやれば良かったんだと思う」
吉野「あぁ、それいいね。そこにしびれる、憧れるぅ~みたいなね」 >> 上手いっ!!
ダイサク、よっちんの切り返しにご満悦です♪

☆下野きどった声で「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
吉野「このコーナーは、人に言えないこんなことやあんなこと、番組を聴いている君だけが知っている
    クラ学の秘密を暴露して・・・くれ・・・たもうコーナーです」 >> はい?(笑)
下野「ちょっと待ってください(笑) 途中で、なんでやんごとなき人になったんですか?」
台本のミスプリをフォローしたよっちんの苦肉の策だそうな。素晴らしい♪
下野「あぁ、本当だ。 "暴露して、くれ・・・もらうコーナー"だ」
岸尾「錆が取れそうだ、"くれもらう"。 ・・・あぁ、分かんねぇな、みんな」
わけの分からないことを言い出したダイサクを無視して進める紘くんの後ろで、よっちんが何か言い
岸尾「あぁ!さすがよっちん、分かるなぁ! お前らホントにスルー・トゥ・スルーだ!!(怒)
    ・・・目に涙をためて言うことじゃない(反省)」
下野「ホントに涙浮かべてる!!」 >> 泣かないで、ダイサク(泣)

下野「はい、次行きましょうか」
岸尾「イって・・・(吐息)」 >> う、受け声スカ!? いいの!?クラ学でっ!? 
反応しきれない三人の微妙な間があり・・・
吉野「ごめんね潤じゅん。俺たちこんなになっちゃったよ!」

大変なコトになりつつある、嗚呼、クラスター学園。
 
下野『ヒメクラ~! 炎の転校生が転校してくるらしい』
岸尾大先生、手を叩きながらの大爆笑!!
岸尾「うっわ、大好き♪ お前(送り主)誰だ? お前大好きだ。 結婚しようか」 >> ぷっつん(怒)

達央『イメクラ~! ・・・え~、』
吉野「イメクラ?」 >> 少し嬉しそうなよっちん
下野「違う違う違う、ホントに書いてある!(達に)イメクラじゃないよ」
岸尾「いいよ、イメクラで」
下野「(笑)投げやりにならないで下さい」
 >> 達央くん、この意味わからないんだろうなぁ・・・
達央『レグラント共和国の名産物は、チーズケーキと冷やし飴らしい』
岸尾「レグラント共和国ってドコ?」 >> おーい!メインキャストが何を言い出すか!!
下野「え~と~、レグラント共和国は・・・」 >> お前もかっ! 言いよどむな!!
岸尾「じょん(潤)の出身国?」 >> そうだよぉ
吉野「物語に出てくんのか?」 >> クロム、貴様もかっ!
下野「じょんはジャスパー家の人。 ジャスパー家は・・・、あ、そうです。」
 >> ヒドイ、酷すぎる。 スタッフに確認とったよ、この主人公。

『この番組はクラスターエッジの情報をお届けするとともに・・・』
お届けしてないどころか、情報もあやふやだ(笑)

☆「裏クラスター占い」
ダイサクとよっちんがまた意味の無い、二人だけの世界なやりとりをぐだぐだとしている中。
達央「はい、行きますよ」
ゲストに進行されてしまいました。
潤じゅん! 早く帰ってきて!!

達央『この早口言葉をいえたら、今月は本当に恵まれるさ
    (早口言葉)ブラジル人ミラクルビラ配り  ・・・あぁ、言えねぇや』
岸尾「マシューTVだ」 >> 見てるんだ、マシューTV(笑)
みんな「ブラジル人ミラクルビラ配り」を連呼しだす。
吉野「あぁ、言えない・・・」 >> 何気ないよっちんが色っぽいんですが(笑)
達央「ブラジル人ミラクルビラくばっ・・・あっ」 >> 達央くんまでも色っぽい(笑)
その後ろで紘くんが意外にも!スラスラと言えてる!! クラ学で噛みっぱなしなのに!?
吉野「なんか、もっとヤバイ言葉が出そうで」 >> ふるな! ヤバイ人がヤバイ事言うから!
岸尾「ブラジル人ビラビラが何だって?」
三人「ノー!!!」 >> ほら見ろ(笑)

☆下野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
紘くん、さっきの早口言葉は言えたのに、コーナー説明で噛みます。 おかしーだろー!

そして、ダイサクの暴挙は続く・・・
下野「早速紹介していきましょう!」
岸尾「お願いジョン万次郎!」 >> ドコからキタの、そのネタは?
下野「(さらっと)違いま~す」
達央「じゃあ、こちら行きたいと思います」
岸尾「ジョン万ビラビラ~」
おかしなダイサクに、達央くん反応して止まってしまう。
下野「たつ! 読んで、読んで」
達央「ほんっとにね、(話題に)食いつきたくなっちゃいますからダメですよ!」
下野「食いついちゃダメ!」
達央「ピー音とか入っちゃいますから」
下野「とりあえず、読んで、読んで」 >> 珍しく優しい声の紘くんが先輩らしさを出してみました
達央「はい。 一歩間違えたら犯罪者さんからです~」
岸尾「俺だな?」 >> いや、すでにもう・・・(笑)

ここまでのエロ具合といい、お便りの内容の反応具合といい、達央くんは結構おかしな人。
吉野「クロム団失格だな」
下野「うわっ、解雇ぉ?」

さらに続く、エロモード。
『好きな人の前で恥ずかしいことをしたことがありますか?』の質問に、
達央「いろいろあるんじゃないですか?下野さん、よく言ってるじゃないですか」
その質問は、岸尾曰く『好きな人に恥ずかしいことをしたこと』に変わり、
岸尾「好きな人にお前、(妖しく)毎夜毎晩、恥ずかしいことをさせてるんだろ?」
下野「さ・せ・て・ない!」
達央くん、大爆笑!!
岸尾「(妖しく)違うのか?」
下野「誰なんですか!?」
ダイサクと妄想に入るよっちん。
吉野「AVみたいなことをやってるわけですね?彼は」
下野「AVみたいな・・・こと? AVみたいなことって何ですか?吉野さん♪」
紘くん、言われた仕返しをしてみるが、
吉野「いや・・・、言ったらこっから全部・・・ばぁ~って」
 >> 放送が終わるな
吉野「その後俺は、クマになる(笑)」
下野「じゃ、後ほど・・・」
せっかくここで終息しそうだったのに、
達央「簡単に言えば、膝をつけ腰をあげろみたいな」

下野「だ・ま・れ、お前は~~」

この後のお便りを読み出した紘くんの後ろで相槌をうつ三人は、洋物AV女優となるのであった。
下野「はい。いい加減、AVから離れようゼ!」

潤じゅ~~んっ! 早く帰ってこ~~い!

☆下野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
今日もやってきました、博士な岸尾っち。
紹介して、と達央くんにふると出てきたのは、博士な達央くん。
下野「ちょっと待って、おんなじキャラクター?」
なかなか進まない博士な達央に呼びかける博士な岸尾っち。
博士な岸尾「たっちゃん、早く。たっちゃん・・・、たっちゃん・・・」
下野「早く進めろーーっ(叫)」
それでも博士二人は止まらない。
南な吉野「待って!たっちゃんはたっちゃん、かっちゃんはかっちゃん!」
下野「ハッキリして!」
吉野「ちゃんとやれ!」
その裏で、たっちゃんのモノマネをする岸尾っち。 もうダメだ、この人たち(笑)

この後の制服の写真見てコメントする4人の様子は、↑の前置きよりも静かであった。


☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
噛み噛みな先輩とはうってかわって、スラスラとお知らせしてくれた達央くん。
遊ぶけど、やるこたやる。 偉いっ

☆下野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第19話 大空の絆、です」
岸尾「♪お・おーぞらにきけーっ、みたいな感じだった?」
吉野「そんな感じでした」
全く次回予告になっちゃいない・・・
下野「見逃せない内容になってます、お楽しみに~」
達央「どこ見逃せないんだろう・・・?」

☆今週の下(野)ネタ
下野「来週は俺が仕切るっ!!(激) ・・・といいたいところですが、福山さん帰ってきてください!(泣) 」
達央「それ下ネタ? 下ネタですよ?」
下野「だからさぁ(呆れ) 下野のネタだから下ネタなんだよぉ」


もう・・・(溜息)
話がジャンプ・ドラゴンボール・筋肉マン、そしてエロネタ(爆)
大丈夫なんだろうか・・・

◆私は好きなんだけど♪
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00:10 | コメント (0)

2006年02月22日

コミック【クラスターエッジ】1巻

【クラスターエッジ】1巻
作者:小松田わん 出版社: 白泉社 HCSP(花とゆめコミックススペシャル) 2006/01/05

これを買った理由を忘れて、暫く置いたままにしておいた・・・

そうよ!
キャストの写真・コメントがあるのよ!!

コミック本編は、クロムが主役♪
クロム好きな岸尾っちにはたまらない一冊(笑)


過去軸のお話です。

カールスに囲われたクロムを始めとする人造兵たちは、日々、人間としての勉強中。
クロム以外には名前がないのね。
現在軸のクロム団1・2・3号はもちろん、他にも同じ年齢くらいの人造兵が共同生活。
みんなカールスが大好き☆
カールスはハーレム状態です(笑)

幼いクロムは、仮の野営地の近くで人間の女の子と知り合い、新しい感情を覚える。
「どんな感じ?」
仲間に聞かれたクロムが悩んで答える。
「心が忙しい」
 >> 深い・・・、人造兵・クロム、恐るべし

カールスはクロムをすっごく大切にしていて、ちゃんと抱きしめて愛情を注いでくれるのです。
それに応えて抱きしめ返すクロムが、すんごい可愛い♪

じき、野営地を発つ時が来て、その女の子と別れなければならなくなるクロム。
やっぱり・・・な女の子の仕打ちに合い、涙するクロムを慰めるカールス。
「辛いかい? 人間だからね。 辛いなら、そんな感情を与えた男を恨むがいいさ」
「そんなこと出来るわけないだろ。俺にとってお前は兄であり・・・神にも等しい」
そう言ってカールスに泣きすがるクロム、可愛いを何度言えばいい?

優しい気持ちで泣けます。

第二話では、
アゲートがベリルにウザがられ、胸でアタックしたあと、ボコにされます(笑)
フォンが、ほっぺぷくぷくで愛らしく、そして、泣きます。
ベリルの危機をクロムが助けて、仲間を大切にしろと説教たれます。
1号が、脱ぎます(オールじゃないよ)
アゲートはアホです(笑)

第三話では、カールスのありがたい教えを学べます。
自分が辛いからといって、他人を傷つけてはいけないよ。
人間は「寂しい」という傷に耐えて、自分のものにして心を成長させる。そして、強くなるんだ。


絵が軟らかくて、みんな可愛い。
そして、優しい気持ちになれるお話で、心が洗われます。
これ、是非アニメ化して欲しい。
そして、続編に期待大♪


本来の購入理由(笑)である、キャスト4人の写真とコメント。
アゲート、ベリル、フォン、クロムを友達・弟・恋人・従兄弟にするとしたら、どうよ?みたいな話をしてます。
何かにつけアゲートは不人気で、どうあってもクロムが大好きな岸尾っち、みたいな感じでした。
そして、中の人たちですが。
潤じゅんは、きりっとしたお兄ちゃんでした。
よっちんは、しれっとしたお兄ちゃんです。
ダイサクは、・・・抱きしめたいほど可愛い♪ 笑い切らない笑顔が好き~
で、問題(?)の紘くんだが、初めてきちんと彼を拝見しました。
この人、あのヘタレ声を出すとは思えないほど、ぴしっとした人なんですが・・・?
苛められ体質には見えないほど、普通にカッコいいんですが・・・?
人って見かけによらないものなんだな、と思った次第であります。

◆私はカールスのような女神になりたい・・・
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00:06 | コメント (2)

2006年02月20日

CE#19 おお~ぞらに聞け~♪だっけ?

は~やく来い来い、クロム団
たつ、遅刻しちゃダメよぉ

吉野「たつ、もう来んな!」
達央「許してくださいよぉ(泣)」


☆新婚生活は、初めの教育が肝心

クロム、部屋で一人、旦那の帰りを待つ・・・
やることないので、自分の剣を取り出して、そこに自分の顔なんか映してうっとりしてみる
旦那・ベリル帰宅
ベリル「早く剣をしまえ」
クロム「俺に命令すんな!」
 >>と反抗するものの剣をしまったのは、きっと夜毎の教育の成果だと推測する

ベリル「いいか、人造兵の力は使うなよ」
クロム「・・・うん」
 >> 一度言うことを聞くと、もう反抗はしないものなの?奥様
ベリル「君を失うことになったら・・・」
 >> そりゃ、旦那、悲しいよね?
ベリル「フォンが悲しむからな」
 >> フォン? なんで?
 >> あぁ~、岸尾っちね♪ ダイサクは、よっちんなしではいられない 旦那は浮気も承認

☆それでもカールスへの思いは尽きないクロム
クラスターEAでは、人造兵を否定する演説をする生徒がいたりする
クロムはそれが面白くない、でも、アゲートはそうでもない・・・
クロム「お前もカールスの記憶を与えられているなら、カールスが何と戦ってきたのか分かるだろぉ?」
アゲート「んー・・・、分かんない!」

クロム『カールス・・・、どうしてこんなアホに力があるの? 許せねぇ・・・』
カールス『クロム、下野くんは若手のホープだから、大事にしなくてはいけないよ』
クロム『ちっくしょぉ~!』

ぼこっ!
クロム、あったまきてアゲートを殴る
クロム「力は加減したゾ!!」
岸尾『よっちん、いいよ、息の根止めちゃってよ』
吉野『いや、無理だ、ダイサク。 こいつ、無敵の主役だからな・・・』


☆人間って・・・
クロムが殴ったことを知っているベリル
ベリル「謝っておけよ」
クロム『なんだよ、また説教か?』
福山『いや・・・、事務所違うから謝っておいたほうがいっすよ』
吉野『人間て、面倒くせぇな』
福山『岸尾さんが食い止めているから、カラアゲ土産に持ってさ』
岸尾『うん、俺、よっちんのために、下野くん見張っておくよ』

かくして、よっちんは、カラアゲ片手に下野くんに謝りにいくのであった

-完-


OP曲がね、気になるの。
あのね、四人で一緒に歌うのやめようよ!
聞いてると、クセで一人一人の声を追っかけちゃうから、目はうつろになるし、耳が痛くなる(笑)

出だしのサビの高いところは潤じゅんと紘くんが強くて、
♪・・・Dreamin’でダイサクが聞こえてくる、けどよっちんがいない・・・

Aメロではよっちんが前に出てきて、その後ろに紘くんがいるものの、潤じゅんが消える
でも、ダイサクは全く違うところにいるから、集中すると聞こえるけどね

A’メロになると、ダイサクが同じ声質になっちゃってて、かき消されてしまってる(泣)

本サビになると潤じゅんが帰ってくる・・・、このあたりの音域が彼は強いのね
で、その後ろでよっちんが頑張ってるのが分かるんだけど

三人の張り上げる声が強すぎて、ダイサクは負けちゃうんだってば。
声質が軟らかいから、消されちゃうの!
よ~く追ってくと、三人と調和してないから聞き取れるんだけどさぁ・・・

◆そ・れ・じゃ、いやなんだー!!
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01:01 | コメント (0)

2006年02月11日

CE#18 つばさの元に、全員集合

やっと・・・、やっと来たよ!
祝! クロム in クラスター学園!!

この日をどんなに待ち望んだことか(泣)

しかも・・・
あんな展開が待っていようとは!
サン○イズ、あんたエライよ!

アゲート、クロムを連れて学園に戻ってきました。
あれから随分変わったベリルは、エマ先生の反対にもめげず、クロムを生徒として受け入れるようにしてしまう。
しかも!
ベリル「私が寄宿生活に付き合います」
にゃにぃ~~!
何だか許せない展開になってきた・・・
クロム「お前と同室以外、問題はねーよ」
よっちん、こっちでも部屋割りについて文句たれてます(笑)

ヘタレなエマ先生の不安「クロムのことが学園にバレると、学園を追われるかも・・・」
ベリルに対してはツンケンしているクロムは、
「エマに迷惑はかけたくない・・・」
っく~~っ! 可愛い~~
よっちんのこういうキャラに弱いんだよね、私。

こうしてクロムは、大好きなカールスのいたここで学園生活を送り始める。


クロムとベリルの寄宿生活・・・
ここまで喜ばせてくれようとは、思ってもみなかった。

うつぶせ寝のクロム、制服をきたままでシャツがはだけた腰。
ネクタイを外すベリル。
なんだか、この時点ですでにイヤらしい(笑)

クロム「ひっく・・・(泣) ダメだ・・・、ダメだカールス・・・」
ベリル「クロム?」
クロム「俺も行く、カールス! 俺も行く!
     行かないで(泣) あぁ・・・、カールス!カールス!」
クロム、あの日のことを夢に見てうなされる。
よっちん、頼む・・・、その泣きがツボなの。 ドキドキするんです。
ベリル「クロム!大丈夫か!?」
うつ伏せから起き上がった状態のクロムの肩越しに、駆け寄ったベリルの図。
ベリル、ぼ~っと突っ立ってないで、抱いてヤレ!!

クロム、泣きながらベリルの方を向き、
クロム「俺が死なせた・・・、くっ(泣) 俺がカールスを死なせたんだ! うぁ・・・ぁ(泣)」
肩を震わせて泣くクロムのバックショット越しのベリルが、その肩に手をかける。
そこだ! 行け!
ガバッと抱きしめるんだ! ベリル・ジャスパー!
そこでやらなきゃ、いつやるんだ~~!!

一転して、朝~

いつもの涼しい顔で、ネクタイを締めるベリル。
背後から、剣を向けるクロム。
ベリル「なんのマネだ」
クロム「分かってるんだろうな?」
 >> おっ☆
ベリル「何がだ? ・・・昨日のことか?」
クロム「言ったらブッ殺す!」
 >> やっぱり夕べ、何かありましたか!!
ベリル「脅してるつもりか? 子供だな」
 >> 主導権握った男は、態度がでかい(笑)
クロム「にゃにお~~」
 >> 主導権を握られた男は、立場が弱い(笑)
ベリル「安心しろ、昨日のことはもう忘れた。 早く支度しろよ」


◆ねぇ、あの後何があったの? ねぇねぇ♪ わくわく♪
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02:48 | コメント (2)

2006年02月10日

CE#17 フォンが怯えてたのか・・・?

ボクはますます飛行機に夢中になっていた。
そんなボクを見つめるエマ先生・・・

怖いデス・・・

ベリルに勝てないからって、フォンを苛めないでください、エマ先生。


人造兵の情報が軍に入る。
アゲートが見つかっちゃいました?
いえいえ、見つかったのはクロム団-クロム団長=鈴木3ズとセピア
でも、彼らは戦いません。
達央「行くぜ!」 >> たっつん、かっこいい♪
千尋・正和「あぁ!!」
そして彼らは、どこへ行く~~

アゲートとクロムは、【奇蹟のレース】の町に帰ってきた。
あのおじいさん、健在です。
そこには、ロート゜もいたりして・・・
なんだか、みんな集まりつつある!?

ロード「理想のための犠牲は名誉だ。さぁ、始めるゾ」
そんな色っぽいお声で・・・
何を始めるのかと思いきや、町に火を放つ、極悪人ロード。

でも!
主人公パワーで、鎮火しました。
なんというご都合主義☆

町を後にする人造兵コンビ。
クロム「これからどーする?」
アゲート「行こう!」
クロム「どこへだよ?」
アゲート「クラスターEAへ!」


ところで新OP曲、曲は悪くないんだけど、4人いっぺんに歌うってのはどうよ?
紘くんと潤じゅんの声が目立ちすぎて、岸尾っちとよっちんの声が聞きにくい。
二人の声を探そうとする私の耳、・・・神経痛になりそうよ。

主なキャスト
アゲート/下野紘 ベリル/福山潤 フォン/岸尾大輔 クロム/吉野裕行
ベスビア/斎賀みつき ロード/神谷浩史
クロム団1号/鈴木達央 2号/鈴木千尋 3号/鈴木正和

◆来週は、全員集合♪
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22:04 | コメント (0)

2006年02月09日

CE#16 人造兵コンビ

軍に囚われたアゲートを救いにきた!
僕らのヒーロー、クロム!

クロムが見たアゲートは傷だらけ~
「アゲート、その体、誰が?」
「・・・悲しい人だよ」

吉野「ダイサクが・・・?」
岸尾「俺じゃねーよ! っていうか、悲しい人とか言うな!!」

逃げる足取りもふらふらなアゲートを
「ムリすんな」と、おんぷしてあげる、優しい人造兵・クロム
背中のアゲート、目が・・・BL風になってますが(笑)

「けっこう、俺、こいつのこと気に入ってるのかもナ」
クロムもクロムだったりする(笑)

逃げた先は、カールスのおばあさまのところ

「疲れてるんだろ? ゆっくりお休み」
お言葉に甘えてぐうぐう寝てしまうアゲート
放っておかれるクロムは、おばあさまから愛しいカールスの話を聞いたりして・・・

先週はエマが、今週はおばあさまがカールスの話を語ってくれました
カールス教団、手強し!

っていうか、あちこちから同じような話を説明しなくてもいいッスよ

主なキャスト
アゲート/下野紘 クロム/吉野裕行
みにカールス/瀧本富士子

◆説明はいらん、説明は(笑)
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23:36 | コメント (0)

CE#15 手紙というよりも、手記だな

クラスター・エッジとは、
みんなカールス萌えな、
カールス教団のお話であった・・・

まさかこの後あんな展開(#18)になるなんて!
しょうがないなぁ、サクサクUPするか~


エマが見つけた、秘密の部屋にあったカールスからの手紙

クラスターエッジの真の主役はカールス?
そんな彼の過去が、明かされるのだ・・・

カールスは、子供の頃父から愛されず、友達は人造兵だけ
でも、心はとても優しい子
その友達との交流も父から邪魔され、ついにはキレて、父を殺してしまう

そんな子が大きくなると・・・
ヘタレなエマという友達をいいようにいじりつつ、
超ひねくれ・俺様な友達ベスビアの神経を逆なでし、
そんな人間の友達しかできないもんだから、
クロムとアゲートを自分の好みに仕立て上げようと、育成ゲームに没頭♪

明かされたのは、ここまで。

エマ「カールス、ごめんよ。 この先は、今度、また読ませてもらうよ
   今は辛すぎる・・・
   キミの気持ちはココにおいておくよ」

お~~い!
そんなところで止めないで、やっちゃいなよ!

主なキャスト
アゲート/下野紘 ベリル/福山潤 フォン/岸尾大輔
エマ/木内 カールス/井上剛 ベスビア/斎賀みつき
みにカールス/瀧本富士子


◆瀧本さんだったのか・・・、やばい(笑)
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23:05 | コメント (0)

2006年02月07日

BLCD貴族s3【華は貴族に手折られる】

【華は貴族に手折られる】
原作:遠野春日 2004 インターコミュニケーションズ/パステル

貴族シリーズ第三弾!
明治時代を背景に、没落していく華族の悲しいお話?

速水桐梧/遊佐浩二 × 高塔葵/岸尾大輔 
神代修三/福山潤     望月/杉田智和
高塔伯爵/宗矢樹頼    葵の兄/花輪英司
小間使い/冨田裕美子  市橋/堀内賢雄

天使降臨!
まさか・・・、あなたがこんなにも可憐だったとは・・・
私の中の『岸尾祭り』はまだまだ続行中!
そして、意地悪声優ゆっち、ココにあり!


明治の華やかな社交界にあって名の知れた高塔伯爵家が、没落・・・

男爵である遊佐/速水は、かつて高塔伯爵家が危機にさらされているのを気にかけて
忠告をしていたが、彼は華族に恨みつらみ満載なので、その心中は「ざまみろ」。
高塔家の当主夫婦と長男夫婦は海外に逃げてしまい、次男が残っているという話を聞き、
面白半分に様子を見に行く。
 >> ヤな奴だな(笑)

当家を尋ねると、高塔家の次男・岸尾/葵が、多額の借金の取立てにあっていた。
返済するあてのない葵は、その身で返せと言い寄られていた。
勝気な葵に、借金取りたちに囲われるか、自分の足元にひざまづいて援助を請うかと持ちかける。
速水「お前が自分で決めるんだ、高塔葵」
 >> なんて奴(笑)
 >> ゆっち、意地悪声炸裂中☆

案の定、葵は速水を選ぶ。
その晩から、速水の夜伽をさせられる葵。
女物の振り袖を着ろ、寝台の上で足を見せて俺を誘え・・・と葵をいたぶる速水。
 >> いやだ、すっごい、いやだ!
意地悪この上ない速水に、負けじとその気位の高さで対抗、頑張る葵。
 >> 可憐な岸尾っちの抵抗、胸が苦しいよ・・・

昨日の今日で今夜もですか?と思いきや、痛む体に薬を塗ってくれる速水に優しさを感じていると、
速水「口で俺を満足させろ、まずは口付けからだ」
 >> このヤロー、許せねぇ!
でも負けない葵。
 >> この辺りの「ん・・・」、力の抜き具合が、すっごい可憐なの。
 >> 後に、ゆっちが感心していのは、この辺のことかな・・・。 確かにね、凄いわ岸尾っち☆

華族のお坊ちゃまを遊女のように扱い、いたぶっていた速水が、やがて変化する。
葵「最近、恋人のように扱われる。口付け一つとってもそうだ・・・」
そして、葵の気持ちも変化していく。
二人の行く末は・・・


何せ可哀想な身の上話なので、ことあるごとに、
やめて~ゆっち、そんな酷いこと言わないで~、
許してください、可哀想だよぉ・・・、きゃ~ん、そんなことさせないでぇ~~(泣)
と、一人心の中で大騒ぎなのだ。
岸尾っちに入れ込みすぎて、頭が病んでます(笑)
い~や、違う。
意地悪な桐梧じゃないけど、「葵、お前が悪い」
ゆっちの演技もさることながら、岸尾っちが
「だめ・・・、誰かに見られる・・・」
 >> たっはっはっ・・・、なんて可憐なお声・・・
「やめて、桐梧。 帰ったらいくらでも気が済むようにしたらいい」
 >> 可愛い声で、そんなこと言われたら・・・、うきゅ~~(眩暈)


ついには、葵、自分は桐梧が好きなのだと気づき、気持ちを正直に伝える。
葵「桐梧・・・、欲しい・・・」
 >> なんということを・・・(汗)
桐梧「今からお前の体に、俺の気持ちをたっぷりと教えてやる」
 >> う~~ん(気絶)

最後のお互いを認めてからのエッチシーンの激しいこと激しいこと。
モノログってる後ろで延々と聞こえてくる声にばっかり意識がいってしまいます。
葵も正直になったなら、桐梧も正直になる。
桐梧「葵!お前が好きだ!愛してる!!」
 >> 絶叫~ゆっち~、そんなこと言われてみた~い

-END-


いやもう、ほんっと、岸尾っちすンごい!
その凄さで、引きずり込まれちゃったよ・・・
もちろん、心理描写のことね。
その芝居で気持ちを持っていかれた上で激しい絡みがあるので、オちます、ものの見事にオチます☆
桐梧に愛撫されている最中に喘ぐ葵が、一瞬だけ力抜くんです。
その「あ・・・」が、たまりません。
私の中の天使ランキングが大きく変動しようとしています。

そして、愉快なフリートーク。
市橋の賢雄さんが司会で、「今日はふざけたことは言いたくありません」と始まります。
何をおっしゃいますか、賢雄さん、無理無理(笑)

まずは、神代役の潤じゅんが呼ばれます。
この「神代」は、「くましろ」と読むことを知らなかった賢雄さん、ちょっとお怒りです。
賢雄「そういうことは、前もって言ってくれなくちゃ、困ってしまいますね」
福山「すいません、ほんっとにもう、バオバブがすみません」
そんな潤じゅんはイジワルな友人役ってことで、「ヒールは楽しい」
 >> ここです、ヒールって言葉を仕入れたのは!
 >> 潤じゅんの今回のキャラ、なにげに色っぽかったんだ~

はい次、望月役の杉田さん。
落ち着いた口調で、ちょっと面白いことも言いつつ、みんなに引かれたりして・・・

次は岸尾っち。
印象に残った台詞は?という質問に。
「54ページ、カット14、桐梧のモノローグで
 所詮俺は、餓えたおおかみなのだ~~!」
この、笑かす言い方のおかげで、本編でこの台詞聴くと笑ってしまう。 悪影響だ・・・

そして、ゆっち。
「岸尾君、器用だなあ・・・と(笑) どうしたらあんな音が出るんだろう?と(笑)」
仕事熱心なのか、妙なところに興味を抱いてるゆっち。

締めに、賢雄さん。
「この貴族シリーズ、1作2作3作と全部揃えて!!}
シ~~~ン
「何か特典があるんですか?」
すっとぼけた賢雄さんの様子に、(多分)岸尾っち、思いっきり素で高笑い。
 >> それ、大好物なんだって!

◆まじ最高でした!
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01:33 | コメント (2)

2006年02月05日

ラジオ クラ学#16 2/3配信

吉野「今日の日直、吉野裕行~、出席をとりまぁす」
 >> カッコいいお声でスタートなよっちん
吉野「下野紘くん~」
下野「すいません、ほんっとすいません・・・」
吉野「ん゛、みなまで言うな・・・」
下野「はい・・・、んふふ(笑)」 >> まぁた何やら怪しい空気が
吉野「福山潤く~ん!」
下野「・・・お休みでぇす♪」 >> なにおーっ
吉野「お゛ーい! ・・・まぁいいだろう」
岸尾「いいなぁ・・・、有給か?」 >> 声優業に有給って・・・(笑)
吉野「岸尾大輔く~ん」
岸尾「♪目覚めぇれば~、9:30~」
吉野「お前もかっ! まぁいいだろ。 そのことは後でじっくり弄くってやる!!」
後ろで手を叩きながら爆笑する紘くんの様子からも、今日はど~やらおかしいことになってるみたい。

吉野「そして今日のゲスト! クロム団1号役、鈴木達央くん!」
下野「ほんとすいません! ほんっとすいません!!」
吉野「(フリで)はいっ! おっ、いい返事だ・・・って何も返事な~い!!」
岸尾「これ、全然分かんないぞ状況が、聞いてる人(笑)」
でも、たっつんがいないことは、分かったよ。

今日の日直からの報告
吉野「キタぞ! このヤロー、食いやがれーっ!!」
よっちん、また紘くんにカラアゲ買って持ってきました。
よっちんが日直の時は、必ずカラアゲを食べてもらう!と宣言(笑)
 >> よっちん、それは餌付け?

下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新

吉野「今日は、潤じゅんがいないから、かなりデンジャラス」
今日は結局のところ
吉野「本来なら、そこに達がな・・・」
岸尾「一人欠席の上、一人遅刻(笑)」
凄い事になってます
吉野「ちょっと待て! 遅刻と言えば、ふつーに、収録に遅刻してきたヤツいるだろ?」
力なく笑う声がして
吉野「お前だ、お前だよ!」
岸尾「僕ね、冷静でした。"あ、もうダメだ! ・・・何着ようっかな?今日"てね、諦めちゃった(笑)
    どこからタクシー乗ろうか?とか」
吉野「もう、出たらすぐ乗っちゃおうか?みたいな(笑)」
岸尾「まぁ・・・、とりあえず電車乗って、よきところからタクシーに乗りました」
そう責めているよっちんも・・・
吉野「まぁ、キミからね、メール来た時ね、俺も丁度遅刻しててね(笑)」
下野「正確には、10時からの収録で、10時前に来てたの、僕だけです」

そんなこんな、ヤバめな状況から始まる今日のクラ学。
・・・色んな意味で楽しみカモ♪

☆潤じゅんからの欠席届け
『あぁ・・・、ベリル・ジャスバー役の福山潤です。
 ええっと・・・ですね、お・おじいさんが、ありんこにさらわれそうになるのを助けてまして、ちょっと今日行けません・・・』
吉野「許せないな・・・」
岸尾「なに内賢雄さんみたいな言い訳の仕方じゃないか!」
 >> 賢雄さんの評判って(笑)


☆普通のお頼り
下野「なになにさんから(お便り)頂きました~」に対して、
「はい~」と返事をしたよっちんとダイサクのお声がフツーの男性声で、しかも揃っていたことにびっくり!
『4人の役回りについて~
 岸尾さん、自由奔放なお父さん
 吉野さん、番組の良心、お父さんを止められる唯一の人、お母さん』
岸尾「いや・・・、だけど、下ネタふってくるの、よっちんだからね!」
『福山さん、長男、わが道を行くお笑いピン芸人
 下野くん、末っ子、弄られ役の天然キャラ(確定!)』
紘くん、一人だけ確定されてるから・・・

『みなさんは酔っ払うとどんな風になりますか?』の投稿。
 >> そういうネタ、待ってたよ♪
吉野「ダイサクはね、何となく分かる。 あんまり飲まないしね」
岸尾「弱いからね、すぐ、何杯か飲んだら寝ちゃうからね」
 >> そっか(ふっふっふっ)、寝ちゃうのか・・・、やりぃ♪ 
岸尾「基本はこれですよ」
 >> 素面の状態と変わらず、そのままパワーアップするらしい
岸尾「もう、すっごいうるさい(笑) 次の日ヤバイもん、声枯れるもん。 で、下ネタをね(笑)」
吉野「でも、それは分かるね。 何ででしょうね。 酒を飲むと、すごい、エッチがしたくなるんです」
 >> 問題発言だろーっ、それ!
二人、大爆笑!
岸尾「お前・・・、ぶっちゃけすぎだろーっ!」
下野「その発言もどうかと思われますが・・・」
 >> 二人から突っ込まれても、よっちん、気にしてないよ
岸尾「この間、話聞いたけどさ、タクシーで」
吉野「ならない?って話、したよね、みんなはどうなの?って」
岸尾「気分になるけどさ・・・、(よっちんの場合)エッチな気分じゃなくて、エッチをしたくなる・・・って(笑)」
 >> 頑張れ、ダイサク。 照れてないで、イケ!
吉野「なりませんか?」
 >> よっちんは臆面も無くさらって言うから、凄いよ
下野「したくなる気分って・・・」
岸尾「まぁ、俺の場合、10時過ぎればしたくなるんだけどね(笑)」
 >> 良く言った! けど、なんだか、ヤだな
下野「まぁ、夜になればね、そんな気分にもなりますけど・・・」
吉野「おお、すげぇ、夜になると、か。 こいつキたぞ~~」
岸尾「暗くなるとって、暗くなるまで待って"いやん♪"かよ!」
吉野「じゃあ、冬場はかなり早い時間から」
岸尾「5時とかには、もう・・・」
 >> よっちん・ダイサクの総攻撃に紘くんゲンナリしながら
下野「そういう・・・、まぁまぁ・・・、あの・・・。 そうですが! 何か?!」
岸尾「あはは・・、キレた、キレた」
吉野「分かった。 それ(エッチ)は、そうなんだって納得した。で、酔っ払ったら?」
 >> あ、忘れてた(笑) 酔っ払った時の話だっけ(笑)
下野「本当に酔っ払って記憶を失くしたことが2回あって、友達に聞いたのは"お前はよく説教をするよね"って(笑)」
吉野「へぇぇ・・・」
下野「みんな幸せになれるんだよって言ってたそうです」
 >> お坊さんみたいな説教なのね
まだ一緒に飲みに行ったことが無いらしく
岸尾「今度、飲むか。 で、説教してくれよ」
吉野「俺らが説教されるか(笑) このラジオの鬱憤が(笑) リアルな説教が(笑)」
岸尾「遅刻してくんなよとか、普通に芝居のダメだしとか・・・」
下野「それはないと思います」
 >> 楽しそうな飲み会だなぁ・・・、ってターゲットは一人だけどね~
 >> 丁度いいくらいで潰しておいて、持って帰るんだ♪ ルン♪


☆クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!
下野『ヒメクラ~! 校内放送は森本レオらしい』
岸尾「それは・・・また・・・、別の、お話」
 >> モノマネ入りました~~!!
 >> ダイサクは、色んな声を出せるね・・・


☆裏クラスター占い
吉野「潤じゅんがいないと、俺たちどうしたらいいのか・・・」
 >> タイスケが狂っているらしく、よっちん少し泣きが入る
 >> やっぱりね、一人くらい冷静な人がいないとダメでしょ~
今日占うのは、紘くん
下野「今週の下ネタで笑いがとまらなくなるかも。 ラッキーアイテムはオリジナルソング」
吉野「この二人を笑わすことが、できるかな・・・?」 >> どこからそんないい声出してるんだか
下野「こえ~なぁ~・・・」
岸尾「あなたはできるのですか?」 >> その声はもしや?
下野「なんでアムロなんですか?」
吉野「俺たちを笑わせてみろ・・・」 >> その渋キャラはなんなの?
岸尾「お前だってニュータイプだろうに・・・」 >> ダイサクのアムロはちょっと可愛い・・・
よっちんの何だか解からないけどカッコいいキャラと、ダイサクのアムロキャラで、紘くん、ツボに入りました!
吉野「俺たち、やりたい放題だなっ!」
 >> ・・・ホントにね(笑)


☆クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪
詳細を書くのが困難なほど、ダイサク、ドラゴンボールねたで声マネ暴走!


☆クラ学、制服コレクション、略して制クラ
博士も来たけど、あの人も来ました(笑)
博士な岸尾「さ。今日はど~んな制服が届いて・・・って、あ~、違うよぉ・・・」
裏で「え~いっ、入ってくるな~!」と大騒ぎ(笑)
博士な岸尾「今、鈴木さんが来ましたよ」
下野「制服のコーナーで来るって・・・、制服に誘われて来たみたいだな?」
吉野「お゛ーいっ!! クロム団1号、鈴木達央、歯を食いしばれーーっ!!!」
ボコ殴りの効果音・・・
達央「ごめんなさ~い」
岸尾「修正してやるーっ!」
吉野「はい、修正完了♪」
達央「申し訳ないっス」
岸尾「一方的に殴られる、痛みと恐怖を教えてやろーかー!! どうも、カミーユです」
 >> 誰か、止めてあげて(笑) 似てね~し(笑)

たっつん、お便りを普通に読む。
あんなに色っぽくないけど、でも、いいお声ですね・・・
投稿写真はチアリーダーの制服。
博士な岸尾「健康的なお色気ですな・・・」 >> 落ち着き払った博士
下野「チアリーダー!!!」 >> いつになく激しく叫ぶ、暴走紘くん
勢いに負けたたっつん、びびり具合が岸尾先輩の意にかなったみたいで、
岸尾「やればできるじゃねーか! だったら、最初からやれよ!!」 
 >> 激しく怒鳴りながら攻めるダイサク! ・・・怖いよぉ

さて、コーナー締め。
博士な岸尾「今日は良かったよ、ポイントが10(歳)代くらいまで上がりました」
 >> ん? 何かオカシナ気配が
博士な岸尾「10(歳)代くらいまで・・・」
素で大爆笑する三人!
吉野「手を出すな、手を! お前の親指は分かったよ!、いいよ!」
 >> ダイサク、自分でも大爆笑! 咳き込むまで(笑)
 >> さてはキミ、今、手を広げたね? やらしぃなぁ・・・


☆森本さんからのクラ学放送・・・とフラれたのは、誰かな?
下野「(激しく咳払い)クラスターエスCDのお知らせです・・・」
紘くん、できないのに、森本レオさんのモノマネを強いられている。
頑張って、ゆっくり話したり、独特なあの節で話すんだけど、後ろからはダメだし!
下野「あ゛ー~っもう、面倒くせぇなぁ!」
そう言って、素に戻った紘くん。

他の商品の紹介をしていると、ダイサクから「次、オリジナル・ソング!」
紘くんは、紹介文に妙なオリジナル・ソングを付けて歌うものの、上手くいかなくて、
下野「面倒くせぇなぁ!」
彼のダークな部分が垣間見えました。


☆吉野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第18話、翼の元にです」
吉野「集うんですよ、みんなが」
岸尾「つばさく~ん、みさきく~ん」
やっぱり、そこに来ますね。


☆今日の日直からのダメだし
吉野「お・ま・え・ら・・・、仕事を何だと思ってんだーーっ!! 遅刻すんなっ!!!」
岸尾「すんませ~~ん」
吉野「お前(ダイサク)もな、お前(達央)もな、俺もな(照) 下野だけだけどな、ちゃんと来たのは」
下野「お前ら遅刻すんなーーっ!!」 >> ええっ、紘くん? そんな怒号もできるんだ!
そんな紘くんも、さっきの放送委員会コメントでのミスをダメだしされる
吉野「そんなおまえには・・・、"ワイルドステッカー"じゃねぇんだよ。"ワイドラベルステッカー"なんだよ!!」
 >> 間違えすぎだゾ

☆今週の下(野)ネタ
下野「あ~したは、イベントだよぉ~♪ みんな来てね~」
今日のコレも、ダメらしい(笑) 認めてもらえません・・・
下野「この名誉挽回は、たつがしてくれると思います」
達央「何で、俺が?」
吉野「これが、事務所の先輩・後輩?」
達央「え゛っ、ちょっ~と待って。なんも考えて無いッスヨ」
強引に後輩にふってしまう、下野くん。
3・2・1 きゅ~~っ
達央「ええっと・・・、僕のペットボトルをしゃぶって!」 >> あぁ、下ネタになってる・・・

下野「下ネタは気をつけようね」
吉野「たつは、来週こなくていいです」

◆最高です(泣) 今日の回は、私の歴史に残るね
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21:42 | コメント (0)

2006年01月30日

ラジオ クラ学#15 1/27配信

岸尾「今日の日直、フォン・アイナ・サルファー役、岸尾大輔さん、出席をとります」
 >> 微妙にフザけた調子のダイサク、何故か裏でこそこそ笑い
岸尾「アゲート・フローライト役、下野紘さん」
下野「いつも心のどこかが暴れん坊将軍、下野紘です」 >> そうかぁ?
岸尾「上手いんだか上手くないんだか・・・」
続けて、
岸尾「え~・・・、あ、そうか」 >> どした?
福山「(笑)何が、そうか?」
岸尾「えへへ、ベリル・ジャスパー役、福山じょんさん」
福山「じょんじょん!」
岸尾「ありがと(照)。え~、クロム役、吉野裕行さん」
吉野「いるよ~」 >> テンション低っ
岸尾「よかったぁ、来てくれて・・・。よかったよぉ」
吉野「ここにいるよ~」
岸尾「ま、そんなわけで。クロムとフォンは二日酔いです♪」 >> なにを~~!!
下野「言っちゃった・・・」
岸尾「みなさん、それをちゃんと胸に秘めてこの放送を聴いてください」

そんな前置き(笑)、ズルイなぁ


下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新

岸尾「嗚呼、クラスター学園。略してクラ学!この番組のパーソナリティー、岸尾大輔ですっ!」
 >> 二日酔いというよりも、二日目も酔ってんじゃないの?くらいの勢いのダイサク
吉野「それは、事故になりませんか?」
 >> よっちんは、二日酔いで頭痛そうな雰囲気? 静かです
下野「アゲート・フローライト役、下野紘でぇすっ」
福山「ベリル・ジャスパー役、福山じゅんじゅんでぇすっ」
 >> ダイサクの調子に合わせた健康体の二人に
吉野「おい・・・、そんなんでいいのか?」
 >> 静かに突っ込んだものの
吉野「クロム役、吉野裕行でぇすっ」
 >> 二人の音域に合わせてくれるよっちん(笑)、苦しかろ~

大丈夫かな、今日も(笑)

岸尾「この番組はねぇ、毎週、実はテレビアニメのクラスター・エッジの情報をお届けしていくつもりで、女人禁制学区なのだ」
 >> 実は? つもり? 説明としても文章としてもおかしいって、それ。
岸尾「男だらけの、まるちんトークをお送りしていけばいいさ」
吉野「まるちんトーク? それは興味深いなぁ♪」
岸尾「さぁみんな、近況報告なんかしてくれ~」
下野「丸投げぇ?」
 >> 酔っ払いめ。今日の日直からの報告が、面倒くさいんだな?
岸尾「俺たちは酔っ払ってるんだ!」
福山「何杯飲んだ?」
岸尾・吉野「覚えてないなぁ・・・」
 >> うぉ~、ダイサクと飲みたぁい♪ この人絶対お酒弱いよねぇ♪ 潰したい・・・、そして(妄想中) うっふっふっ


☆普通のお頼り
岸尾「さぁ~、今日ばっかりはたくさんお便りを頂いております」
下野「えっと・・・、いつもです」
岸尾「あ、マジスカ? 何で俺だけそういう情報くれないのぉ? ずるいよぉ」
 >> 拗ねるな! 可愛いじゃん♪

鎖骨フェチのリスナーから、『みなさんは何何フェチってありますか?』
福山「俺も、鎖骨フェチでぇす!」 >> 私もでぇす♪
吉野「鎖骨はいいねぇ」 >> しんみり言うな、いやらしい(笑)
岸尾「お前は"鎖骨いいねぇ"言いながら何を考えているんだ? 何を狙っているんだ?」
 >> どうやら紘くんがぶつぶつ言っているみたいで
福山「いやらしいなぁ」
岸尾「ん?ん?ん?ん?」
 >> 下野いじりが始まる・・・
福山「え? 上か下?」 >> は?
下野「えっ・・・、あぁ・・・、下・・・」
福山「おーい、何言ってんだぁ?」
岸尾「ん?ん?ん?ん?」 >> ダイサク、うるさい(笑)
福山「足フェチか!」
下野「足・・・とか好きですね」
岸尾「足の匂いフェチか!」
下野「いや、それはない・・・」
吉野「足の、指の間のフェチか!」 >> よっちん、何を言わせたい?
下野「それも違う・・・」
福山「水かきか」
下野「違う、水かきか?って(笑)」
岸尾「魚の目か!」
下野「全然違いますっ。むしろ無い方がいいです」
福山「タコイボコロリか!」
吉野「偏平足か!」
下野「フェチの話ですよねぇ!?」
 >> 全員の畳み掛ける総攻撃を受ける紘くん
下野「何で(話が)病気の話になって・・・、しかも足限定なんスカ?」
吉野「お前が、"足"言うから、足(の話)を広げたんだよ」 >> よっちん、それ地雷!
岸尾「足を広げたんだよ! うへへへへっ」 >> 爆発~!
吉野「おい~、それは足じゃなくて、股だろう(笑)」
岸尾「お~、そうだった~」 >> この酔っ払い(笑)、居酒屋トークだ、親父トークだ!

んもぅ、ダイサクとよっちんったら・・・、大っ好き♪


☆クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!
『ヒメクラ~!購買で密に、スカウターが売られているらしい』
福山・岸尾「うぉ~~、マジで~~?」
 >> それは、何? 何ネタ?
吉野「ちゃんと上がるんだよ。俺らのテンションがピピピッて、出るんだよ」
福山「テンションなんだ」
下野「岸尾さん良くなりそう・・・」
岸尾「ブルマ大変だよ、ボンッボンッて。その度に修理修理」
吉野「いいなぁ・・・、欲しいなぁ。普通に欲しいんだよなぁ」
 >> ドラゴンボールネタか?
福山「スカウトする人は、スカウター?」
三人「あ?おぉ~~・・・」
岸尾「スカ・・・をやる人は(笑)」
吉野「おおっと!それはマニアなんだよ!」
 >> それって・・・、それって・・・。 怖いなぁ、ダイサクの発言は

☆裏クラスター占い
岸尾「今日の運勢を占ってくれるのは、吉野裕行くんですっ。 オッス!」
吉野「オラ、一枚引くぞぉ!!」 >> 悟空好きだよねぇ
 >> と思いきや、テンションは普通モードに早変わり
吉野「今日一日大変かも。ラッキーアイテム、サプリメントのカマやヘムテツ?飲んで元気だそう」
岸尾「マカだ! マカをとろうぜ!」
吉野「マカだな!」
岸尾「マカでビンビンにしようぜ!」
吉野「彼はビンビンです」
 >> ノリノリな二人に食いつく潤じゅんもいますが(笑)


☆岸尾「クラ学~、中学生日記~、略してちゅ~クラなり~♪」
 >> めいっぱい高音域でタイトルコールをするダイサクにつられた紘くん
下野「このコーナーは!」
 >> 負けじと高音域で話始めたものの
下野「え~・・・15歳の頃こんなことやってたなぁという・・・」
 >> 続かずにトーンダウン↓ ヘタレめ
岸尾「ムリはするな~!」

『学校でカメムシが大量発生しました。みなさんの通っていた学校では何かが大量発生したことありましたか?』
下野「俺・・・部屋でありました」
福山「あ、ビックリした。お前が大量発生したのかと・・・」
下野「俺、大量発生? 俺何なんですか? 俺が大量発生しても」
岸尾「お前天津飯か?」 >> クラスター・エッジなのに、ドラゴンボール満載(笑)
下野「ち、違いますよ」
岸尾「シシンのケンホウだよ。びゅーびゅーって」
下野「疲れますよね、あれね」
福山「キコウホウ!!」
岸尾「シンチクホウ!!」
吉野「○○さん! ・・・出ねぇよ、声がっ!!」
 >> そのキャラのマネをするよっちん、高い声が出ませんっ
岸尾「俺もすぐに行くから・・・」
 >> いや~ん、渋声~♪
下野「はい・・・、えっと何か・・・」 >> 盛り上がった空気を下げるな!
岸尾「受けるな、避けろーっ」 >> まだ続いてるよ、何かが(笑)
下野「・・・どこまで行く?」
福山「避けるな、受けろーっ」
下野「(嘆息)え~っと、こんな感じで・・・」
 >> コーナーを締めちゃうんだ
吉野「何も解決しなかったよな、大量発生とか(笑)」


☆「クラ学、制服コレクション、略して制クラ」
博士な岸尾「今日はど~んな制服が届いているのでしょうか?さっそくちらっと見ていこうかな?」

ヤバイです、とっておきのが送られてきちゃいました。
下野「改造した制服を後輩に、かっこ男と書いてありますね・・・に、着せたものです」
三人「おいおい~」
岸尾「その時点でテンション下がりますな」
下野「女装なのでどうかと思ったんですけど、制服だし面白そうなのでいっか~♪ということで送ってみました~」
吉野「拒否しますっ!」
福山「ええ~っ」
岸尾「男でしょ?」
 >> 全員拒絶モードで、テンションダウン
下野「拒否しないでくださいよ」
 >> ま一応ね、ってことで写真オープン
三人「あぁ~~・・・」 >> すっごい残念モード(笑)
福山「俺、ウソでもいいからテンションあげて、可愛い~とか言おうと思ったんだけど、・・・いや、無理だったね」
岸尾「無理だねぇ」
 >> どうにかしようと、紘くん、写真の顔を隠してみたりする
吉野「いや~、でも男だからなぁ・・・」
岸尾「残念だ」
 >> どうあってもダメらしい

あまりにもダメで、ダイサク壊れちゃいました・・・
それがツボに入ったらしい潤じゅんの笑い声が、可愛い~ぞ~。


☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
2月22日水曜日、クラスター・エスのセカンドシングル「僕たちの奇蹟」が発売になります。
そして同じく2月22日に、クラスター・エッジのドラマCDキャラクターコレクシションも発売になります。
そしてさらにですね、3月8日には、surfaceが歌う番組エンディングテーマ「心の蕾」もリリースされます。
え~、先週聴いてた人たちはね、何が起こってたか分かんなかったでしょ?
内容的にはこうなっておりますので、お楽しみに~~

よっちんが、先週のダイサクの暴れまくりのお知らせをフォローしてくれました。
さすが保護者!? フォローを忘れません。


☆岸尾「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第17話、怯えた瞳です」
岸尾「誰が怯えてたんだ?」
吉野「ひとみが」
下野「あ、ひとみちゃんか」
吉野「ひとみ、危機一髪みたいな感じだったな」
福山「なにひとみちゃん?」
下野「えっ・・・、し、しづきひとみちゃん・・・」
三人「誰だよ(怒)」
吉野「そんな、お前の初恋の相手なんかどうでもいいよ!」
下野「初恋の相手じゃないっス」
岸尾「じゃ、初めての相手か」
下野「違う違う(笑)」
福山「じゃ、お気に入りのビデオに出てる人か」
下野「お気に入りのビデオって!」
岸尾「はははっ、シマッタ! そっちの方が面白い!」
 >> よっちんとダイサクは、裏でぼそぼそとギルガメッシュの話
岸尾「ま、そんな感じで、見逃せない内容になってます」
下野「なんか、エロ話しかしてない・・・」
岸尾「いいじゃん、ひとみちゃんが誰だか気になるだろ?」
 >> そんな、カッコいい声で説得にかかられても、気になりません、全然


☆今日の日直からのダメだし
岸尾「制服、男だからって、テンション下がりすぎだよっ!」
 >> 確かに、先週の上がりすぎに匹敵するくらい、下がりすぎだ(笑)


☆今週の下(野)ネタ
下野「ゲレンデマジック!!」
福山「えっ!?」
とうとう、自力で考えずに、リスナーの投稿に頼り始めた紘くんでした。

◆こりゃ、マジでドラゴンボール見なきゃだめか? クラスター・エッジ見てる場合じゃないのか?
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22:17 | コメント (0)

2006年01月28日

ラジオ クラ学#14 1/20配信

本日の日直・・・
裏で聞こえるぶつぶつ声。
福山「おい下野、しゃべるなよ!邪魔すんなよ!」 >> ぐだぐだもここまで来たか(笑)
気を取り直して潤じゅん、出席をとります。
フライングした下野紘くん 「どぅも、フライング野郎です(笑)」
岸尾大輔くん 「ダブルイヤーに気をとられすぎだよ、キミは(笑)」
吉野裕行くん 「ダブルイヤーといえば、ワールドカップイヤーだよ!!」

今日の日直・福山潤からの報告
インフルエンザの疑いが晴れました! 僕の心は晴れ晴れしております!

下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新です。


ま~だうっすら正月ボケ?
っていうか、収録いつよ(笑)

☆普通のお頼り
2006年の運勢総合ランキングに4人を当てはめてみたリスナーからのお便り。
576通りあるらしい。
その結果、紘くんが33位、潤じゅんが438位、岸尾っちが477位、よっちんが536位。 >> 低っ
『クラ学のみなさん、頑張ってください』の締め言葉に、
福山「いや、頑張れねぇよ」 >> ごもっとも
岸尾「プロフィール詐称してるから、大丈夫」 >> それ・・・、大丈夫じゃないじゃん!

次のお便りを読むのは岸尾っち。
岸尾「え~・・・。クラ学ネーム・・・、そんなのねぇよ」 >> また作っちゃったよ
自分で言っておきながら爆笑する岸尾っち、いいねぇ、素の笑い。
よっちんが、「いいよ」と間違いを容認してくれる。 段々この愛に嫉妬を感じつつあります。
『生徒会長になった自分へ、アドバイスをください』
福山「生徒会長っていうポジションで、自分の自己顕示欲を満足させつつ、みんなのために頑張って頂きたい」
せっかく真面目な回答をしたのに、
吉野「生徒会長と副会長がつきあっているっていうのはホント?」
福山「本当です」 >> 即答&きっぱり
岸尾「みんな男だったらどうするの?」
福山「いや・・・、それはそれで、バラの世界が・・・」
下野くん、反応しすぎのばか笑い!
岸尾・吉野「そっか~、深いな~」


☆福山「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメク~ラ”!」
『ヒメクラ~!学園の委員の立候補を認めてもらうには、体脂肪率が10%以下でなければいけないらしい』
 >> どして?
福山「この中で体脂肪率10%以下の方?」 >> 聞くな(笑)、みりゃ分かる
吉野「ノン!」
 >> ノン!?
岸尾「フランソワ?」
吉野「いやいや(笑)、いないから・・・」
岸尾「キミはドイツにいかなきゃならないから、フランソワじゃないぞ」
 >> ワールドカップネタだ、よっちんはサッカーが好きと
吉野「ダー? 知ってる単語言ってみた」

へぇ、あんなに細いのに、潤じゅんは10%以上あるんだぁ


☆福山「裏っクラスター占いっ」
今日占うのは岸尾っち。
岸尾「いっぱいあるなぁ・・・、っとこいつ!」
 >> なんて声を(笑) 可愛いじゃん♪ と、思いきや
吉野「どうした?おっさんか?」
 >> 親父くさい咳払いをよっちんに指摘されちゃう
岸尾『いつもより三倍早くテンションが上がりそ~!!
    ラッキーアイテム、隣の竹垣に竹たてかけたけたけたけたけ・・・たけーっ!』
 >> っていうか、読みながら即上がってるよ、ダイサク。 早口言葉言えてないし・・・
上手く言えなかったからか、さっきのお便りのテンドンで
岸尾「隣のネギに、ぶつぶつぶつ、早口言葉じゃないよぉ」
 >> 拗ねたダイサク、超可愛い(笑)
吉野「(早口言葉)・・・じゃないな、うん」
 >> 嫉妬心がむくむくむく! よっちん、ダイサクを助けすぎ(怒)


☆福山「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
『音楽の時間、女子だけリコーダーではなく、ヴァイオリンをやっていました』
岸尾「逆でしょ、女子がリコーダーでしょ!」 >> 何を言い出すつもり?
吉野「それはねぇ、だめなんだよ」 >> 風向きが怪しくなってきたゾ
あ~~と分かったような分かんないような同意をみせる全員。
福山「放課後にね、リコーダーの一番上の部分を持って帰ったりね」 >> やっぱり(笑)
岸尾「いやここはひとつ、将来のための練習のためにもねリコーダーをやるべきだね」 >> また妙なコトを(笑)
福山「こらっ、アウトー!!」
吉野「エロイよ」 >> どうして私が好きになる人は、コメントがエロいんだろう・・・


☆福山「クラ学、制服コレクション、略して制クラ」
吉野「待ってたぜ~」 >> よっちん、このコーナー好きだよね
博士な岸尾「さ。今日はど~んな制服が届いているのでしょう・・・か?早く見せてちょ」

カナダからの投稿。
吉野『私は岸尾大輔さんが大好きです!』
博士な岸尾「それは余計な情報ですな」 >> もぅ、照れ屋さん
吉野「これは不愉快だな」 >> なんだとーっ
吉野『もっとラジオを頑張ってください』
博士な岸尾「もっと頑張れ言われました(笑)、ダメだしですね」
投稿写真は、制服のない学校なので、ダンスパーティーの衣装で。
ってことでオープン!
奇声を上げる四人。
岸尾「すげーな、おいっ! おい、なんだよこれ・・・」
福山「すっげぇ、可愛い」
岸尾「何、俺のこと好きだって?」 >> こんな男らしいお声聞いたの初めてなんですケド、それが素か?
吉野「ちっくしょー。何か持って来い、殴るぞ!」
いつになく全員がハイテンション! みんな男の子なんだねぇ。
岸尾「いつカナダに行けばいいの?」 >> 行かなくていいからっ! めっ!


☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
2月22日に、新OPテーマ曲シングルCDが発売。
同じ日に、ドラマCDが発売。
そして、新EDテーマ曲も発売。
・・・らしいのだけど、ダイサクが妙なテンションで話しているので、何を言っているのかあんまり分かりません(笑)


☆福山「テレビアニメ、クラスターエッジの次回予告です。第16話、クロムとアゲートです」
クロムをプロデュースするお話だそうだ。
・・・どっかでそんな番組やってたケド、この人たち見てたのかしら?


☆「日直から、今日のダメだし」
福山「あの・・・写真見て取り乱しすぎました、俺」


☆今週の下(野)ネタ
下野「カナダからのフライングボーイ!」
三人、言う前の紘くんの目線が面白かったみたいで、まぁまぁ、合格でした。

◆紘くんって、見た感じ苛められるような人に見えないよね・・・
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23:10 | コメント (0)

2006年01月14日

CE#14 明日の風邪対策

たまにはクラ学の予告通りにやってもいいよ。
ベリル、人造兵の人権運動もいいけど、風邪・インフルエンザウイルスのための研究したっていいよ。
むしろ、その方が!?

と言いたくもなります。

主なキャスト
アゲート/下野紘 ベリル/福山潤 クロム/吉野裕行 カールス/井上剛
ベスビア/斎賀みつき  クロム団/鈴木達央、鈴木千尋、鈴木正和

ま~たやりやがった、さん●いず。
全部じゃないからまだ許すけど、3歩進んで2歩下がるのは、そろそろやめて欲しい。
もしかして、今、ネタ考えてるの?

でも、クロム団(鈴木3ズ+セピア)出してくれたから、許しちゃう(騙されてる?w)

先週倒れていたおじさんの持ち物を返しに行くクロム団。
アタッシュケースに入っていた本を不思議そ~にいじっているセピアに、今日も教育的指導。
千尋「も~~、分かんない?」 >> ええ、分からないんです、この子達には
千尋「食い物じゃないんだよ。本、こ~して読むの!」
ち~は、本を開いて読む姿をセピアに見せる。
千尋「あ・・・」
人造兵なち~は、字が読める・・・のか? 怪しい

届け先は、ルドウィヒじぃさんのところ。
達央「俺たちは届け物をしに来ただけだ」
じぃさんの部下は、分からずやのこんこんちき。
殺気立つ場の空気は読めるセピアたちが、こんちくしょーとは言わないが飛び出してくる。
無駄な争いにキレたたっつん。
達央「やめろ!俺たちは争いに来たわけじゃないっ!!」
届け物を渡してお駄賃が欲しいだけなのだ。
クロム団の運営費もバカになりません(しみじみ)

一方、連行された下野くんは、というと。
俺様な斎賀さんに、いびられてます。
・・・絵になるなぁ(そぅお?)
俺様「どうだ?仲間に売られた気分は?」
下野「売れた?じゃあ、助かったんだね」
俺様、キレる「こいつ、ぜってぇ気に入らねぇ!!」

◆あれ? フォンは?
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23:54 | コメント (2)

2006年01月13日

ラジオ クラ学#13 1/13配信

今日の日直、下野紘、出席をとります。
福山潤さん「ベリルですが、何か?」
岸尾大輔さん「(裏声で別キャラ)おなかが痛くて、欠席で~す!」
吉野裕行さん「は~~~い・・・」 >> ヤル気ねぇ~

今日の日直からの報告
下野「この間の放送のときに伝え忘れたので、今言わせていただきたいと思います」
三人「おめでとー!おめでとー!」
吉野「えっ?そういう発表じゃないの?」
下野「違う!違う!違う!! 吉野さん、カラアゲありがとうございましたって言いたかったんです・・・」
どうしてそこをからかわれているのかしら、この子は。
オヤジたちは、若い芽を摘むことが大好きっ☆

下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪

今日は、13日の金曜日で、13回目の配信なのだ。
福山「何かが起こるよ」
吉野「お前かっ、お前がユダなのかっ!」
下野「なん・・・なんで凄い攻められているんだろう?」
福山「ここで言っちゃえ」と、そそのかされて
下野「わ・・・私はこの世の誰よりも美しい・・・」
岸尾「ナントスイチョーケンヒショーハクレイッ どわぁ!!」
下野「ネタがわかんないよぉ(泣)」 >> 私もわかんないよぉ(泣)
岸尾「お前、男じゃ、ねぇ」 >> すごいカッコイイお声ですケド、何ゆえマジ?
吉野「ホントだよ、お前はおかまだ!」 >> そぅなんだ(笑)
助け舟をだす潤じゅんの通りに台詞をいう紘くん。
下野「ナントコウカクケン!」
岸尾「(普通の調子で)どう書くの?」
下野「・・・いや、知らないッス」
岸尾「ばかっ、コウカクって言え!」
三人、いえ~~い!!と異様に盛り上がる辺り、きっと楽しいに違いない。
そっか、そうなんだ。楽しい話題だったんだ・・・
これ・・・、あぁ、北斗の拳かぁ・・・。
それはムリです、私の知らない世界だ。

☆普通のお頼り
『寒い朝、目覚ましをかけても起きられません。みなさんはどのようにして起きていますか?参考にしたいです』
福山「多分、参考になりません(笑)」
岸尾「(ぶっきらぼうに)起きてねーからよ!」
北斗の拳を見ていなかっただけなのに、やたら攻められる紘くん。
福山「じゃあ、ちなみに下野くんはどうやって起きているの?」
下野「えっと・・・僕は・・・」
福山「朝はどこが起きているの?」
下野「まあ(笑)、それは、あの・・・」
その裏で、じゅる・・・って聞こえましたけど?
吉野「こぼしたよ! お父さんがこぼしたよぉ!」
ダイサク、動揺のあまり、飲んでいたものをこぼしたらしい(笑)
この、意外に純なところが好き♪
岸尾「ごめんね、自由で・・・。いや、おもしろかった。今年一番だったね♪」
まだ早いだろ~

☆「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
コーナー説明をしている裏で、ダイサクの「おい・・・、おい・・・」っていう紘くんを攻めるお声がします(笑)
吉野「ゲラ男が・・・」
岸尾「まぁいいよ、面白かったから」
何!何なの!気になるよ、この人たちの動向が!!
この番組、映像つきにしようよ!

福山『ヒメクラ~! クラスターEAの体操服はクロムの全身タイツだ』
吉野「まじかよっ!」 >> なんでそんなに喜んでいるのかが解らない(笑)
下野「ピッチピチですね・・・」
岸尾「キタね・・・、携帯じゃないってとこか」
吉野「いいねぇ・・・、何が?(笑)」 >> ダイサク・・・、頭おかしい(笑)

おかしいダイサク、次のお便りを読もうとする
岸尾「PN朝倉さんから頂きました・・・、
    (マジモードで)キレイな顔してるだろ? 死んで・・・、まいいや」
お便りにはそんなことは書いてあるはずもなくて、"朝倉さん"でスイッチが入ったみたい。
吉野「違うから! たっちゃんはたっちゃん、かっちゃんはかっちゃん!」 >> ちょっとみなみ風なよっちん
岸尾「(素に戻り)甲子園連れてってよ、ほんと」
吉野「はい」
岸尾「以上・・・」
吉野「いやいや、ヒメクラやってあげて!」 >> お便りをネタふりに使ってはいけません

この後、また北斗の拳ネタで盛り上がり始めた三人、何故か某企業のCMソング「この~木、なんの木・・・」を歌いだす。
岸尾「三人、クマになりました・・・」
下野「学級閉鎖っすよ!」
もう、この後めちゃめちゃ(爆)

☆下野「はぁ・・・、筋肉マンの後はまったりとしたこのコーナー、裏クラスター占い!!」
今日、占うのは岸尾ダイサクさん!
岸尾「これから約7時間後、自分がウケると思って言ったことがシラけて終わります。
    ラッキーアイテムはとうふです」
このコーナー、なんとなく勢いだけで駆け抜けた感じがするのは、気のせいでしょうか・・・

☆下野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
吉野『制服の下にジャージを履くのを"はにわルック"って言うんですよね』と投稿を読むと、
岸尾「はにゃ!」 >> そんな声も出せるのね、岸尾先生

☆下野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
博士な岸尾「さ~、今日はど~んな制服が届いてんの? さっそく見て」

セーラーを着たリスナーさんの写真を見ておーっと盛り上がる3人。
セーラー服だけが写った写真を見て、ときめくダイサク。
岸尾「あれおかしいな・・・(笑)何故だ?何で、俺、こっちにときめくんだ?
    なぜだ? 何故だ俺? 俺、フツーのはず! なぜ? 何故―っ!(必死)」
ううん、そんなあなたでいい。むしろ、そんなあなたが好き♪

次に、セーラー服のコスプレをした投稿写真。
吉野「お前ぇら、”コス”ってんじゃないぞ」 >> どきっ☆
三人「いいねー、いいねー(爆)」 >> ノリノリだよ♪
岸尾「セーラー服で、”コス”っちゃったよ」 >> 危ないって(笑)
じゃん☆ 写真を見て
岸尾「これ、”コス”れるだろ?」 >> おいおい
下野「”コス”れるだろ?って(笑)」 >> これ字で見るとイヤらしいなぁ(笑)
吉野「”コス”るんじゃなーい!!」
岸尾「これ、”コス”れるよ」
吉野「”コス”るなー!!」
福山「”コス”れちゃいますか」
ダイサク、この無茶苦茶な状況を自分でばら撒いておきながら、マジで笑い出す。
耐え切れなくなったらしい・・・
あぁ、その笑い声好き。ちょっとどきどき☆する・・・

☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
福山「これまで見られなかった地域の方にも、配信にてご覧いただけるようになります
   2005年12月5日から先行プロモーション映像無料配信開始。
   詳しくはバンダイチャンネルHPをご覧下さい」
吉野「ちぇけら~~っ」
それを聞いて爆笑するダイサク。今日は、いろいろとご満悦って感じでよろしゅうございました。

☆下野「次回予告です。第15話、エマへの手紙です」
吉野「誰からエマへの手紙なんだ?っつうの」
下野「クロムが書くんじゃないですか?」
吉野「俺~?」
福山「まぁ、多分、字が書けないです」
吉野「そーだよぉ」
そんな、見逃せない内容になっているそうです。

☆下野「今日の日直からのダメだし、北斗の拳を勉強したいと思いまーす!」
岸尾「ついでに、ドラゴンボールZのDVDも見ましょうね」
吉野「銀河英雄伝説も・・・」
うっ、そんなに・・・

☆今週の下ネタ
下野「どうせ俺は汚れてるよっ」 >> どうした?紘くん。

最後のご挨拶
「俺の名前を言ってみろ、福山潤と」
「息をするのもめんどくせぇ~~、岸尾大輔と」
「そんなでっかいばばあがいるか、吉野裕行でした」
ここで大爆笑してる意味が、全く解りません。 くやしい(泣) う~っ

◆岸尾さんにオちてから聴くクラ学は、もうパラダイスって感じ♪
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23:14 | コメント (0)

2006年01月08日

ラジオ クラ学#12 1/6配信

吉野「ア ハッピィ ニューイヤー~~!! 2006年最初の今日の日直、吉野裕行!
   俺最初だよ! やった!! 出席をとります!!!」
年明けからビックリするほどの元気よさを見せる、よっちん。
吉野「アゲート・フローライト役、下野ひろ―っ!」
下野「テンション高いな~~(笑)」
吉野「正月だよ! ベリル・ジャスパー役、福山じゅ~ん!」
福山「おもちっ!」
吉野「お餅かよ!? フォン・アイナ・サルファ役、岸尾ダイサク~っ!」
岸尾「寝正月~~、参上!!」 >> 凡人には意味が解りませんが・・・
吉野「やるな、お前は。さすがだ」 >> 二人は通じ合っているらしい(笑)

今日の日直からの報告
吉野「おせちもいいけど、カラアゲもねっ☆ お前ぇ、カラアゲ食え! ほらぁ!
    このヤロー、食いやがれっ☆」
下野「また(笑)」
岸尾「キレてる意味が解らない(笑)」 >> よっちんの照れ隠しかな?

下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪

ここで、潤じゅんは随分前から持ってくるのを忘れていた「冷やし飴」を登場させ、これで新年の乾杯をすることに・・・
四人「か~んぱ~~い!!」
福山「う~ん、冷やし飴の味だ」
吉野「甘ぇ!!(嬉) ちょっと生姜の味がする」
贈った側・贈られた側で味について話をしている裏で、
岸尾「・・・っせぇ・・・っせぇ」
なんかぶつくさ言ってるのがうっすら聞こえますが(笑)
多分、お口に合わなかったのでしょう、よっちんにあげちゃいました♪

☆今年の抱負を語る
吉野「去年から続けてる教習所、いい加減に免許をとります!」
下野「去年以上に仕事で活躍できたら・・・と思っております」
福山「2003年から言っている、免許をちゃんととりに行きます!」
吉野「それは、どっち?」
福山「二輪です。四輪は向かないので・・・」
潤じゅんは、カートに乗っても車止めのタイヤに突っ込んでしまうほど、車の運転は向いてないそうだ。そして・・・
福山「あと・・・、車は助手席の方が、好き(はぁと)」
このラブリィな言い方で、よからぬことを想像してしまったのは言うまでもありません(えへっ)
さて、オチ担当ダイサク、かったるそ~な口調でぐだぐだトーク。
岸尾「2005年もいろいろあったけど、2006年もね、まぁいろいろあると思うけど・・・
   結局、冷やし飴が飲めるようになりたい」
よっぽど、ダメだったらしい(笑)

☆吉野「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」 >> よっちんのカッコいい声でのタイトルコール!
下野『ヒメクラ~! 数学の先生は声が榊原良子さんにそっくりなため、生徒がメロメロになってしまうらしい』
福山「(ぼそっ)メロメロですよねぇ」
吉野「(ぼそっ)いいねぇ・・・」
う~ん、いいかも。試験でワザと点数悪く取ったりして、怒られたいカモ☆

☆吉野「裏クラスター占い」 なんだか、気持ち悪い感じのお声でのタイトルコールだ(笑)
占うのは潤じゅん!
福山「寒すぎて、UMAになっちゃうかも。ラッキーアイテムは隣の人の靴下」
UMA(ユーマー)=未確認生物のこと。へぇ~~
そんな話をしている裏で、何やら微妙な空気が漂っている、紘くんとダイサク。
ちょっとぉ・・・、その微妙な間の後の紘くんのにゃはははっ笑い、お二人で見つめあったりしてませんか? 許さねぇぞ、下野紘!(笑)

☆吉野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
下野『中学生の頃、ブラのホック外しが流行ってました・・・』
福山「ああ、流行った!」
下野「えっ?流行った?(驚) ・・・つけてたんですか?」 >> このおばかさん(笑)
福山「いやいや、何で俺が?」
吉野「何でブラ男になっちゃうんだよ? おかしぃべ(笑)」

ずっと静かなままのダイサクが静かなままお便りを読む・・・、どうしたんでしょ?
岸尾『中学生の頃流行っていたものは、スカートめくりです(ぐだぐだ)』
吉野「スカートめくりの話も気になるけど、お前が気になり始めたよ。大丈夫かな?この子・・・」
下野「どうしたんですか、大丈夫ですか? 今日は特にイっちゃってますケド」
岸尾「そうですね・・・、遠くにね・・・」

吉野『大の方のトイレに入っていると、トイレの上の隙間から覗く』
ここで学校生活でのトイレ談義で盛り上がる。
いたずらをされるのがイヤなので、わざわざ家に帰っていた潤じゅんに対して、どうせ知られちゃうなら授業中に行くというダイサク。
トイレの長い子だったらしく、授業中に行っていると、先生が心配して様子を見に来るらしい。
これを受けた、紘くんのコーナー締めの台詞が
下野「ということで、・・・トイレは早めに済ませましょうね」
岸尾「まじで!? ゆっくりさせてよ!!」 >> ここでスイッチオン?
岸尾「大体、遅刻してくる理由は、朝のトイレのせいだから!」
下野「そんなにぃ?」
吉野「あぁ・・・、ぽんぽんがね」 >> その事情通なよっちんは、何?

☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
下野「これまで見られなかった地域の方にも、配信にてご覧いただけるようになります
   2005年12月5日から先行プロモーション映像無料配信開始。
   詳しくはバンダイチャンネルHPをご覧下さい」
この裏で、「いや~ん、あは~ん、ばかぁ~ん」と喘ぐ(笑)のは潤じゅん。

☆吉野「次回予告です。第14話、明日への風」
福山「流行ったインフルエンザをベリルとかが研究していくワケですよ」
下野「ワクチンをね・・・」
そんな話か・・・、楽しみだな。

今日の日直からのダメだし
吉野「新年一発目でね、とても先行き不安なスタートを切りました。
    それももちろんですが、・・・今日20分遅刻したバカ者がいるっ!!」
犯人以外、爆笑!
吉野「先生、気をつけてください」
岸尾「ホントですね・・・」
下野「他人事?」
吉野「今年の目標は、トイレを短く」 .>> そこに繋がるのか! それか、元気がない理由は!

☆今週の下ネタ(下野のネタ)
下野「必殺!観音・・・じゃなかった、鏡開き~っ!!」
福山「あ~あ~あ~あ~」

年が明けても、な~んも変わらないこのメンバー。
今年もよっちんとダイサクは愛を育んでくれるに違いない。
頑張れ、ダイサク!

◆私も貴方を愛してる~~
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21:20 | コメント (0)

2006年01月06日

CE#13 カールスの陰謀

カールスが遺したもの、それは・・・
全然学習しない修道女、リナ。
子供の頃、隣に住んでいたカールスが、事故か故意かで父親を撃ってしまったのを目撃したリナは、警察の事情徴収に正直に答えた。
その結果、カールスは警察に連行されてしまう、尊い笑顔を残して・・・。
…_| ̄|○

先週の軍による襲撃でその銃弾に倒れたアゲートをリナが看病する。
でも、貧しいために、薬も満足に用意できず、アゲートの怪我は一向に良くならない。
そうこうしているうちに、修道院の他のシスターにアゲートをかくまっているのを見つかってしまう。
軍から懸賞金をかけられているアゲートを売り渡す修道女たち。
その結果、アゲートは軍に連行されてしまう、カールスと同じ尊い笑顔を残して・・・。
…_| ̄| …((○ サイアクだ

主なキャスト
アゲート/下野紘 クロム/吉野裕行 カールス/井上剛
リナ/本名陽子  クロム団/鈴木達央、鈴木千尋、鈴木正和

まだある、カールスが遺したもの。
うふふふ(危) 妄想劇場へと続く

クロムとカールスが出会ったのは、クロムが小さい頃。

クロムのいる人造兵キャンプに丸腰でやってきたカールス。
クロム「この先がどこか知って、来たのか!?」
 >> キたよ(笑)よっちんの幼な声。アカン、よからぬ想像をしてしまう・・・
クロムは、カールスを撃つ・殴る・斬りかかる!
クロム「泣け! 叫べ!!」 >> アカンて、そんな台詞。想像が暴走!
でも、何をされても何もしない。
何もしないどころか、そのクロムを抱きしめるカールス。 >> 爆死(笑)

カールスの目的は!?
カールス『それはね、幼いクロムを僕が引き取って、僕の思うとおりの人間に育て上げるんだ』
葵の君を育てる源氏の君並みの、カールスの陰謀。
いや、それ以上だっ!
何せ、自分の記憶を植えつけちゃうって、洗脳だから、それ。 エロいなぁ・・・

やがてクロムは、同年期の人造兵たち・鈴木3ズのリーダーとなる。
人間から必要とされなくなった時、彼らは人間と戦うことになった。
この時にクロムは、戦う人造兵にあるまじき感情=恐怖に襲われる。
それを弱さだと感じたクロム。
「カールス、どうして弱くなってまで人間にならなきゃならないの?」
そんな疑問も、洗脳の甲斐あってすぐに払拭される。
「カールスといられるのなら、弱くてもいいと思った」
はい☆ ブラコンな弟の出来上がり~~!

次回予告
まだまだ続く、クロム団の活躍!
『明日への風』


◆行けーっ、このままクラスター学園をのっとろう!!
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22:02 | コメント (0)

2006年01月05日

ラジオ クラ学#11 12/23配信

今日の日直、岸尾大輔、出席をとります。
からあげ~とフローライト役下野紘くん「先ほどジュースを買うためにスタッフからお金を借りました」
岸尾「はい・・・」 >> さすがのダイサクもイジれない(笑)
福山・・・どこがじゅんじゅんしちゃうの?くん「僕は主に・・・左の胸(笑)」
岸尾「ありがとう♪」
よっちん役、吉野裕行くん「俺だけそんな?もっといっぱい言って・・・ええーっ!」
岸尾「ありがと、クロム」

今日の日直からの報告
岸尾「え~、新年も明けましてね・・・」
吉野「待てよーっっ! 早いんだよ!! あと1週くらいあんだよ!!」
 >> ばかっ(笑)

下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪は、毎週金曜日更新

岸尾「嗚呼、クラスター学園。通称、リバプール」
大爆笑
吉野「誰も分かんない。 ぜんっぜん分かんない(笑) 俺には届いたけど」
 >> なんのアピールよ!
岸尾「それで!この番組は、毎週テレビアニメ・クラスターエッジの情報をお届けしていけばいいさ」
下野「投げちゃった・・・」
岸尾「女人禁制学区、なのだ。男だらけでマル秘トーク、なのだ。オープニングトークをしろ、お前ら!」
 >> またおかしいゾ、ダイサク(笑)
吉野「本当はここはね、日直の報告に対してのリアクションとるんだよ」
岸尾「じゃあ、新年明けたつもりでしゃべれ」
下野「結局そうなんだ(笑)」
吉野「・・・もう食べきれないよ、お雑煮は」

☆普通のお頼り
岸尾「それっ!今日もたくさんお便りがきています。早速紹介するのだ」
 >> 今日はその調子なの?ダイサク。 岸尾風やんちゃな男の子って感じです。

『DVD発売記念のイベントに何を着ていったらいいですか?』の投稿。
福山「えっ、まじスカ?」 >> その喜んだお声は・・・、何を希望する気?
福山「俺ね・・・、武将の甲冑。 いや、どうでもいいや」 >> は?
吉野「じゃ、俺も。 クロム仕様で来てください」 >> 妙なオーダーを・・・
ここで、潤じゅんが全員に、どんな服装で来るのかを聞いてみる。
下野「まだ考えてないッスね、(イベントが)2月なんで」
福山「まぁね、ここでテキトーなこと言って、本当にやるのもな・・・」
岸尾「俺、短パン履かねぇゾ」
吉野「あぁ~、短パンかぁ。お前ぇが短パン履くくらいなら、俺は甲冑着るけどな。タイツ履くゾ」
福山「そっちの方が厳しいんじゃない?」
吉野「いや、ソコは。 タイツのあそこが自己主張するゾ」
岸尾「そこで元気玉が・・・、おっきくなぁれ!おっきくなぁれ!てやるから」
 >> ダイサク、スイッチオン!
岸尾「俺の短パンのチラリズムでおっきくなぁれって・・・、ってムリだよ!」
紘くんは大ウケするだけで、コメントが入る余地がない(笑)
岸尾「ま、リアルBLはいいけどな」
 >> り、リアルBL? そんな遊びがっ!
 >> してみ、してみ。 かなり面白そうだ(笑) 是非、よっちん×ダイサクで(ぅお~い、帰ってこぉ~い・・・)

岸尾「好きな格好してくればいいよ」
吉野「そうだよ。みんな、楽な格好しておいでよ。寒くないようにな」
 >> 何て、素敵なお兄さんぶった締めコメントを・・・


☆岸尾「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」 >> おっ、普通に戻った
岸尾『ヒメクラ~! 学園には不思議な玉が7つ隠されていて、それを全て集めると大きな龍が出てきて、願いを一つかなえてくれるらしい』
吉野「出たな・・・」
岸尾「出ちゃったな。ド・ストレートだと実は困ったりするんだなぁ」
福山「こっちがこねくり回す余裕がないとね・・・」
 >> 投稿にダメだし


☆岸尾「それっ!次はアイキャッチ的なこのコーナー。 裏クラスター占い」 >> やっぱ、普通だ
今日は、潤じゅんの番。すっごいリズミカルに♪
福山「今日はうっかりミスをしてしまうかも。ラッキーアイテムは復活の呪文。ただし、写し間違いには気をつけて。 ・・・あぁ、あのゲームな感じね」
岸尾「これ?」
福山「あ、そうね。今岸尾さんが着ているヤツね」
 >> 着てる? ダイサクは、キャラ模様の服を着る人?
下野「あーっ、ホントだーっ」
吉野「何かと思ったよ、ちくび押さえてるから」 >> ふった!
岸尾「感じちゃう!感じちゃう! って、ばかぁ!」 >> ってノった(笑)
横に紋章? キメラ? 私には何のコトやらさっぱり・・・
ここで、キメラについて語り合う紘くん・潤じゅんチームと、その服について語り合うダイサク・よっちんチームに2分割。
下野「これって聞きやすいんですかね?」
岸尾「聞きにくいに決まってんだろ!!」 >> 言わずもがなです、紘くん。


☆岸尾「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」 >> 今日はホントに普通だねぇ
学校にある怪談話の投稿。
響く足音の擬音「カツーン、カツーン」に反応する、こやじ二人。
岸尾「カトゥーン、カトゥーン」
吉野「亀梨くんだ・・・」
岸尾「亀梨君カッコイイよ、ねーっ」
吉野「カッコイイよね」
 >> 何?この二人。幅広いなぁ・・・ でも、私的には赤西くんと言って欲しかったなぁ。

ここで、潤じゅんの霊体験話。
鏡と鏡の間に寝て、朝起きたら、自分の胸の上に女の人が乗ってて首を絞められていたらしい。
吉野「また・・・、それは、本物の女の人なんじゃないのかい?」
福山「おおっと!」
吉野「悪さしたんじゃないのかい?」
福山「俺は色男か?このヤロ~~」
 >> よっちんのおやじ的な反応が(笑)


☆岸尾「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」 >> 出るぞ、アイツが!
博士な岸尾「今日はど~んな制服が届いているのでしょう・・・か?・・・じゅるっ」
下野「舌なめずり!」
岸尾「シタナメズリ~、ペイズリー柄」
福山「え?え?え?何?ペイズリー?」
岸尾「"パ"なんて言ってませんよ」
吉野「★ピー★」
岸尾「おい!吉野く~ん!」
吉野「お前をくんでやったよ」
岸尾「さすがだな~、オトコだなぁ~」
 >> よっちんは、どれだけダイサクを愛しているのだろう・・・、愛が深い。

投稿の制服にあれこれとコメント。
吉野「これ、ソックスじゃないのかな?」
下野「タイツですよ!」
博士な岸尾「え?ソックスですか?ソックス?」 >> どした?博士?
吉野「(面倒くさそうに)だから、違うから。 セックス、違うから!」
博士な岸尾「あぁ・・・、言っちゃった! (力強く)ありがとうございます。その言葉を待っていました」
下野「待ってたんですね(笑)」
福山「ダメな大人だ!」
博士な岸尾「つばがいっぱい飛んだんで、ティッシュをください」
よっちんが締めの台詞を言っている裏で、ごにょごにょ話す岸尾さん。
博士な岸尾「つばを拭くんで・・・、違うことには使いませんから大丈夫です」
下野「白いものとかね?」
岸尾「(凄んで)何言ってんだーーっ!!」 >> あんたが言わせてんやんか!


☆クラ学、放送委員会より校内放送です
吉野「ご通行中のみなさ~ん、続いては白泉社さんからのお知らせです」
クラスターエッジの単行本1巻が発売になるお知らせを、さくさくと素敵大人なお声で読み上げるよっちん。
途中で緊張がキレる。
吉野「あ゛ーっ、もぅっ!!」
よっちんが、珍しい・・・


☆岸尾「次回予告。第13話、カールスの遺したもの、です」
福山「キリンが食べ残したピラフ、ね」
下野「・・・違います」
福山「あっそ。何だったの?カールスが遺したものは」
岸尾「ふにゃふにゃのコロモだろ」
下野「あ、それは残すかもしれないですね」
 >> だからっ、予告になってな~~い!!


☆「今日の日直からのダメだし」から「今週の下ネタ」
岸尾「特にないけど、・・・強いて言えば。 4人でしゃべろうか」
吉野「っていうか、お前に言われるとはな(笑)」
この後、不思議なノリが展開され・・・
岸尾「これを加味しつつ、今週の下ネタ!」
下野「ええーっ、やりづらい~(困)」
岸尾「3・2・1 キュー!」
下野「どきゅ~ん!」
三人「ええ~~?」 >> 批難の嵐
岸尾「お前、ホントに殴るぞ。 僕は、君が泣くまで殴るのを止めないとか言うぞ」
下野「いいですよ! もぅ、殴ってくださいよ!」
 >> 捨て身の紘くん、でも許してもらえません
吉野「じゃ、分かりました。ここら辺で、今週の下ネタ、あったりします!」
下野「えっ、まだ?(汗)」
吉野「3・2・1 キュー!」
下野「バッ・・・ブヒョ~ン!」
三人、大喜びで大爆笑。
岸尾「あははははっ!良かったです!」
福山「近年まれに見る、ね」
岸尾「君、追い詰めるといいかもね~」
吉野「おもしろかった!」
下野「今年最後か、これが・・・」 >> そして来年へと続くんだよ、紘くん

岸尾「また新年にね、僕が生きていたらお会いしましょう」
吉野「生きて!」
岸尾「お相手は、ALIVE・岸尾大輔と」
下野「DEAD・下野紘と」
岸尾「お前が死ぬのかよ!」
福山「○○○・福山潤と」 >> 何言ったのか分かんない(泣)
吉野「吉野裕行でした」 >> わが道を進むなぁ、よっちん(笑)

全員「良いお年を~~~!!!」

◆年明けてます・・・、さ~更新が楽しみ楽しみ♪
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CE#12 下野くんの叫び

下野/アゲートが明日で学園を除籍になる!

エマ「忘れよう。あの子の起こしたことは、学園の外でのことだ。私たちは関係ない」
フォン「どうしてです?先生だって知っているんでしょ、アゲートの力を」
エマ「学園のためだよ。君たちのためでもあることだ」
岸尾『下野くんいなくなると、いじめる相手がいなくて困るんだよね・・・』

主なキャスト
アゲート/下野紘 フォン/岸尾大輔 クロム/吉野裕行
カールス/井上剛 リナ/本名陽子  クロム団/鈴木達央、鈴木千尋、鈴木正和

下野くんを手放す気の無い岸尾さん、下野くんを岸尾さんから離そうとするよっちん、よっちんを放っておくことにした鈴木3ズ。
今日もくだらん妄想が・・・

下野/アゲートを捕獲した吉野/クロム。
自分のテリトリーである村に連れて行く。
村の人々は礼拝中。
クロム「礼拝ってのはな、俺たち人造兵には関係ないものさ」
アゲート「俺も、人造兵?」
吉野『あのな。お前台本読んでんだろ?あ゛―? ふざけたことばっかり言ってると、シメんぞ、コラ!!』
下野『す、すみません・・・』

クロムと別行動中の鈴木3ズ+3つ子ズ。
達央「おい、いいか。花の匂いを嗅ぐだけなら、いちいち摘んだらかわいそうだろ?」
只今いろいろと学習中の3つ子ズ、顔を見合わせて花を元に戻そうとする姿が健気。
近くの河原で、流れ着いた死体を見つける。
達央「さっきのお花持って来いよ。ここにお墓を作るんだ。そして、いつかこの人の家族に教えてあげるんだ」

下野『優しいにゃ~、クロムも、鈴木3ズも』
吉野『わかってきたじゃねーか、下野ぉ。じゃ、決まりな。お前もクロム団だ』

下野『え゛えーっっ! クロム団は、イ・ヤ・だーっっ!!!』

◆どうもクラスター・エッジはいじりづらい(見る目的が違う?)
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2006年01月04日

ラジオ クラ学#10 12/16配信

今日の日直、福山潤、出席をとります。
下野紘「この間父に、ネタのことを話したら喜んでました」
岸尾大輔さん「ふぁい!」
福山「おっ、淡白(笑)」
吉野裕行さん「電車が遅れたんです、ホントに」
福山「はぁい」 >> 軽く無視?

今日の日直からの報告
福山「ホントにね、今、家がヤバイくらい汚いんですよ。どうしたらいいですかね?」
>> そりゃあ、「掃除する」の一言に尽きると思いますが・・・

下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪は、毎週金曜日更新

ちょっとおとなしめなダイサク。
岸尾「台本以外のことは喋りません」
吉野「絶対ウソ!あなた、自分の台詞を倍にする人だから!」
岸尾「それはねぇ、ある番組をきっかけにねぇ・・・ よっちんしつこいよ(笑) ありがと♪」

先日、よっちんとフットサルをして体力の低下に凹んだ潤じゅん。
紘くんとダイサクはどうですか?とふる。
岸尾「夜以外は運動しません」
吉野「あ~、お前は夜の運動、大好きだからな(笑)」 >> 大人って・・・(笑)
下野「僕は、何かに追い立てられるように走ってるだけです」 >> は?
福山「じゃあ、今日もその疾走感を見せてくれ」

☆普通のお頼り
リスナーが、例の”テンドン”の意味を調べてくれる。
テンドンとは、同じギャグやボケを繰り返すこと。由来は、天丼に海老が二本乗っているところから、らしい。
ちなみに、反語が”すかし”。
吉野「え、昨日俺食ったヤツ、4本乗っててビビッたよ」
岸尾「4回繰り返す、俺寄りだ」
吉野「お前寄りだから、かなり胸焼け気味なんだけど(笑)」
岸尾「ま、俺は海老食えないけどね」
吉野「何だよ、お前、すかし?」
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━
直ぐに使えちゃうこの二人のコンビネーションったら、もう愛としかいいようがない。

☆福山「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”~」
軽~いトーンの潤じゅんコールでスタ~ト~♪

福山『ヒメクラ~! 女装コンテストで優勝すると、授業の単位取得が免除になるらしい・・・って、何かの漫画のネタか?』
これにコメントをしようとしたダイサク。
岸尾「ちょっと・・・最近・・・なんか・・・」
三人「だ~っ、うわ~っ、アウトーぉぉぉ!!!」
岸尾「ありがとう、ありがとう」
下野「危ねぇ、危ねぇ」 >> 何?何かヤバかったの?
吉野「おら、わくわくしてきた」 >> 君は悟空か(笑)
福山「お前ぇ、強ぇなぁ」
下野「聞いてる人、絶対分かんない~~」
あぁ、分からないッスよ、皆さん。
岸尾「おら、ぞくぞくしてきたぞ♪」
吉野「変態か(笑)」

☆福山「裏!クラスター占い! ・・・カズコ」 >> カズコって何?
今日の運勢を占うのは紘くん。
もたくさしている紘くんを攻撃するよっちんとダイサク。
吉野「からあげ!」
岸尾「かりあげ!」
下野「どこも刈り上げてません・・・」
吉野「いいのよ、あんた。早く引きなさいよ」
カズコのイメージで話すよっちんに、ゲラ男スイッチオンなダイサク。
凄い、珍しい。岸尾さんが素で爆笑してる!

☆福山「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」 >> ほんの少し気取った潤じゅんのコール。
途中、何の前触れもなく思いっきりくしゃみをして、またしても会話を断ち切ってくれる、潤じゅん。
あなたはかなりのつわもの?
そして、ここの台本もまたかなりのつわもの。
締めの台詞に詰まる紘くん。台本が悪いんです。
「ラジオの前に永遠にいる中学生諸君・・・」
オカシイよ(笑)

☆福山「クラ学、制服コレクション、略して制クラ」
博士な岸尾「さ。今日はどんな制服が届いているのでしょうか?じゃ、一枚目からちらっと行ってみましょう」
 >> もう、このキャラは定着したのね(笑)
吉野「いえ~い!待ってたゼ~」 >> よっちんはこのコーナー凄く好きね
1枚目の投稿写真を見た後、クロストークが炸裂!
え~~っと、どっちを聞こうかまじで悩むっつーの!
下野「ちょっと待ってください。何で、二分割されてるんですかっ!」

☆クラ学、放送委員会より校内放送です
岸尾「さっ!白泉社さんからのお知らせだ。 クラスターエッジの単行本1巻が発売になるぞ!
    2006年1月5日に発売なるんだぜ!是非漫画もチェックして欲しいのだ!」
何のキャラですか?ダイサク。後ろで紘くんが笑いっぱなしよ。

☆福山「次回予告です。第12話、アゲートの叫びです」
下野「ノーーーーーッッッ!!!!」
福山「・・・見逃せない内容となっております」 >> 分からないってば(笑)

☆福山「今日の日直からのダメだし! 
あの・・・断ち切った時の満ち潮から引き潮になる瞬間が大好きなんですけど、反省してます」

☆今週の下ネタ
下野「大晦日テンションの上がってしまったお坊さんの一言。
    ついてついて、つきまくれぇ!!」

◆クラ学をより深く楽しむには、ドラゴンボールを知らないとダメ?
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20:36 | コメント (0)

2005年12月30日

CE#11 鈴木3ズの想い

ルドウィヒ様が語り口調だったので、びっくりした。
また、また復習させる気なのか?と・・・
でも、大丈夫。話はゆるゆると進みだします。

主なキャスト
アゲート/下野紘 ベリル/福山潤 クロム/吉野裕行
ルドウィヒ/小川真司 クロム団/鈴木達央、鈴木千尋、鈴木正和

カールスの?アゲートの?想い。
人造兵スタイルの過去のアゲートがカールスに問う。
「教えて兄さん。 兄さんは何を願っているの?」
神の域にまで達しているというアゲートに、カールスは何を望んでいたのかな・・・
まだまだこの辺は謎のまま。

生徒会長に就任したベリルの想い。
かつてのカールスのように、人造兵について学生である自分たちも考えるべきではないか?と、生徒会役員会議(かな?)でしてみる。
ところが、この話はタブーなのか・・・、誰一人話題に賛成せず、議題は却下。
本来の議題である「男子部と女子部の交流会」に移行すると、盛り上がる会議。
古い伝統はなかなか変わらないってコトで、諦めてしまうのか? ベリル?

そして、低音の軽快なリズム、クロム団のテーマが流れ出す。
キタ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!

久しぶりの登場なので、復習♪
片目のクロム団1号は鈴木達央さん、黒髪の2号は鈴木千尋ちゃん、帽子を被った3号は鈴木正和さんってことで
クロム団=鈴木3ズ。3つ子くんは言葉を話せません。
クロムはもちろん、吉野裕行!

岩山をぴょんぴょんと飛んで移動する山羊を見て感心する、2号。
千尋「へー、やるね、あいつら」 >> 山羊だからねぇ
3つ子くんはトリの巣を覗いて、エサを与えて遊んでいる。
クロム団は、ここで遊んでいるわけではないみたい。
千尋「こんなところに飛行機が着陸できんのか?」 >> ちーはいつもゴネる役。
クロム「あいつにカールスの記憶が入っていたら、必ずここで燃料を補給する。」
この谷の中にカールスの作った秘密の滑走路があるらしく、クロム団はアゲートが来るのを待っている。
正和「軍の無線によると、カールスに関係のあるところに現われているらしいな」
達央「クロムと同じ記憶を持つのなら、あいつの行き先を読めるって考えていいだろう。
    しかしクロム、何故あいつを殺さなくちゃならないんだ?」
千尋『そうだよな。何故だ、よっちん?』
吉野『気に入らねー』
千尋『気に入らねー?』
正和『下野くんが?』
吉野『俺たちはクロム団としてキャスティングされたから、あんまり出番が無い。
    しかしあいつは違う! 主役だから、出番も多いし話題にもよく出てくる。 待遇が違うんだよなぁ・・・
    ラジオでカミカミでも怒られないし、俺たちがイジればイジるほど逆にオイシかったりして・・・
    納得がいかねー。だから、ツブす!』
達央「ちょっと乱暴な判断じゃないか?」
千尋「俺もそう思う」
吉野『・・・って、ダイサクが言ったんだよ。俺は、ダイサクに忠実だからね』

達央『・・・ってどうよ?』
正和『岸尾さんの命令ならやるっきゃないんじゃないスか?』
千尋『いやぁ、ど~っかなぁ~? あの人、たまにおかしなこと言うからねぇ』
達央『俺が思うに、岸尾さんが下野くんを構ってるのが、面白くないだけじゃないの?』
千尋『じゃ、何。 よっちんのやきもちってコト?』
正和『(呆れて)俺、お先に失礼します』
達央『お疲れ。また次の収録でね』
千尋『じゃあ俺は、岸尾さんのことあおって来よっと♪』
達央『俺、あちこちに画策して来る。下野くんをクロム団に入れちゃおうゼ』


◆ただいま、クロム団増員中♪
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17:09 | コメント (0)

2005年12月14日

ラジオ クラ学#9 12/9配信 #9

今日の日直、下野紘、出席をとります!
福山潤さん 「アストロ球団、ありがとうございまぁす」
岸尾大輔さん「あらほらさっさ♪」
吉野裕行さん「(超トーンダウンして)・・・ここに」
下野「(ぼそっ)かっこいいな」 >> うん。よっちんカッコいい。

今日の日直からの報告
下野「朝はやっぱりヨーグルトのジュースがね・・・、飲むヨーグルトがいいです」
福山「下ネタにはまだ早いよ」
下野「下ネタじゃないんですケド」
岸尾「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
吉野「待ってくれ(笑)待ってくれ。彼は決して病気じゃないんです!
   ごめんなさい! ホントにごめんなさいっ!!」
下野「ええっと、どうしたんだろう(笑)そんなに盛り上がることだったんでしょうか?」
今日も意味不明に壊れるダイサクと、困惑する3人。
岸尾「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
吉野「(笑)早く助けて」

下野紘くん、福山潤くん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪

ダイサクの言い分「ただヨーグルトジュースが面白かっただけです」
は?(笑) 意味分かりませんよ、岸尾どの。
さらに続くダイサクの暴走を止めるのは、やはりあなたしかいない。
岸尾「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
吉野「おじきが困ってんだろ!もう止めてくれ!」
と、凄むよっちんにウケる紘くん・潤じゅん。
下野「吉野さん、おもしろぉい!」
福山「どんな切り換えしだよ!」
岸尾「ありがとうございます!助かってまぁす♪」
あぁ・・・、ダイサクはみんなから突っ込まれたいんだ。なるなる。


☆普通のお便り
15歳のゆきさんからのお便りは『自分の母とよっちんが同い年』という内容。
よっちんと同じならばダイサクとも同じ歳の32歳。
微妙に全員がショック受けてる感じで会話もゆるゆる。
潤じゅんが現場でも15歳の子がいるのは普通だから、とフォローをいれると静かにしていたよっちんが・・・
吉野「ゆきは・・・、俺たちの子だな」 >> 声がマジだよ?
岸尾「えっ、俺たち生める?頑張れば、生めるかな?」 >> おおっ!キタ?
下野「いやいやいやいや」
そんなに否定しなくてもいいよ、紘くん。かえって怪しい(笑)

吉野「確かにね。スタジオにもそれくらいの子たちが出てきてるもんね。
   自分たちの子供だって言ってもおかしくない年齢になってきちゃってんだろ?」
岸尾「そりゃ、言葉も通じないよな」
吉野「・・・どんなじゃ、おめぇよぉ」

次のお便りを読もうとするよっちん、次々と邪魔をするダイサクに少しゲンナリ。
吉野「すげぇうぜぇんだけど・・・(笑)」
岸尾「ごめんごめん。俺日直でもないのに、今日頑張りすぎだね」
吉野「えらいえらい」
岸尾「お父さん!・・・なんだよ!お父さんっ」
すっかり熟練夫婦の域のよっちんとダイサク。

お便りの内容は、痴漢に間違われたという話。
ここで、潤じゅんがお尻を触られた話を披露。
・・・いつも思う。潤じゅんって、いろんな経験してるなぁって。話題にこと欠かない。
さらにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !紘くんも。
下野「小学生の時、友達にケツ触られて「何だよ」って怒ったら、「へへっ」て言われてそのまま走り去ってった・・・」
福山「でも、友達なんだろ?」
下野「友達っていうか、同級生・・・」
岸尾「下野くんは苛められてたから、ま、しょうがないんじゃない」
下野「そうですね」
あっさり認めたねぇ(笑)

痴漢の話は真面目な方向で広がり、日直の紘くんの出番です。
下野「そろそろ締めても大丈夫ですかね?」
福山「えっ?お前を?」
下野「それは後にしてください」
岸尾「後ならいいの?」
下野「後なら、いいです」
あぁ、この子は、真の苛められっこ体質なのだ。
生れついての受けなのだ。

☆次~
下野「クラ学のヒミツ!、略して”ヒメクラ”!」 >> うおっ、カッコいいお声だ、紘くん。

岸尾「ラジオネーム、もふもふメガネさんから頂きました」
吉野「(ふ)もふ~、もふもふ~」 >> "ふも"?
岸尾「もふもふ~。それはあなたのね、同期ですね」
吉野「友達♪」
何なに? 誰のこと?
"もふもふ"言うよっちんは、かわゆい。

そんなよっちんが読む番になり、
吉野「お前(岸尾)に捧げよう」と前置き。
吉野『ヒメクラ~! 飲み物を飲むときは、腰に手をあてて飲まなければならないらしい』
岸尾「あぁ~・・・」
吉野「あ゛~じゃないだろ!お前には大切なリアクションがあるだろ!」
岸尾「え・・・、なに・・・?」 >> あんたって人は(笑)
吉野「さ、行ってみよー『飲み物を飲むときは、腰に手をあてて飲まなければならないらしい』」
岸尾「飲み物かぁ・・・」
下野「断固、拒否だ(笑)」
岸尾「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
吉野「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ 」

よっちんて、喜怒哀楽が激しい(笑)
そしてやけに静かな時もあったりするし。
そんなよっちんはこの後、若者の性について、はきはきと喋りだすのであった・・・
こういう話では、ダイサクって静かかも。
オカシなことを言うくせに、照れ屋さんなのねぇ♪

☆次~
下野「裏クラスター占い」 >> ちょっと滝口さんっぽい口調で
福山「このコーナーは・・・」 >> こっちはトンガリみたいな声色で。
下野「今日の運勢を占ってもらうのは岸尾大輔さん♪」
岸尾「・・・お前ら、びみょー」
大爆笑
吉野「彼はねぇ、その辺に関しては厳しい男です」

岸尾『どうも最近、お酒がおいしく感じません。誰か誘ってお酒を飲みましょう。
   ラッキーアイテムはモノマネ』
吉野「誰か誘って、飲めばいいじゃん!」 >> おや?
岸尾「よっちん、行こうよ」
吉野「あ、飲む?」
吉野・岸尾「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
あ~、それがしたかったのか・・・


☆はい、次~
下野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」 >> おぉっ、そんな青少年なお声も出せるんだ

岸尾『男子は昼休みになると集団でトイレに行ってました。一体何をしていたんでしょうね?』
一人ばか受けな紘くん。・・・笑いすぎだってば(笑)
何をしていたのか・・・
それは、岸尾さんが『一体何をしていたんでしょうね』のイントネーションを変えて言ってくれた。
それがその答えの全てみたいです。


☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
クラスターエッジDVD発売を記念して、クラスターEAの学園祭が開催されることが決定しました。
日時は2006年2月4日の土曜日 場所は千代田区公会堂。
また、翌日は大阪でも開催決定。


下野「次回予告です。第11話、それぞれの想い」
予告にもならない会話をしている裏で、ダイサク「アイタタタタタ・・・」の声。
下野「岸尾さんがさっきから痛い痛いって」
福山「どうしたんですか?」
岸尾「急に右肩が・・・」
吉野「お前、ほらなぁ。いつぞやの放送のとき・・・」
ありましたねぇ。よっちんが腰痛に見舞われたことが。
32歳の二人。もうダメなんだと、軽くくさる。


下野「今日の日直からのダメだし、『顔を出してくださいっ!!』」
制服コレクションの不満ですね。

今週の下ネタ
下野「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
繰り返し叫ぶ紘くんに潤じゅんが
福山「もういいよ。もう止めよ・・・」


◆今日もダイサクとよっちんは、らぶらぶでしたン♪
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23:48 | コメント (0)

2005年12月07日

CE#10 運命の道はふりだしへと・・・

前話で、実家から旅立ったアゲート。
君は、どこに行くのですか?
ちゃんと学校に戻るのですか?

運命の道、ふりだしから再スタート!
注:放送時間が違う地域の方は、まだ見ないほうがイイよぉ~

書くことありません。
何でかって?

そんなもん書けるかーっ!!

ちょっと前はエマ先生視点の回想録。
この間はフォン視点の回想録。

今回は、アゲート視点ときましたか・・・

ぅお~~い!サン●イズ!!
頼むよぉ~~!

もう、覚えたから。
スラスラ言えそうなくらい、覚えたよ。
いまどき、学校だってこんなに復習させないだろう。

お願い、進んで(泣)


◆いや、ホント、まじで。
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11:06 | コメント (2)

2005年12月06日

ラジオ クラ学#8 12/3配信

今日の日直~、クロム役、吉野裕行。出席をとります。
下野紘くん「ねばねばしたものが大好きです」
吉野「え~、ねばねば? 聞いてる情報と違う」
 >> 何情報?
福山潤くん「とられたものは取り返す!」
吉野「・・・それだけかよ(笑)」
岸尾大輔くん「この間隔、50cm!」
吉野「俺・・・俺が今ちょっと・・・。何だか分かんないよ、みんなが!」
 >> 分かんな~い!

【今日の日直からの報告】
吉野「聞いてます。下野紘が・・・、カラアゲ好きなんだろ?カラアゲ食えよ」
 >> あぁ~~、この情報ね。なるなる。
そう言ってガサガサと袋を取り出す音がして、
吉野「ほら!食えよ!今、食えよ!買って来たよ!」 >> BLOOD+のカイ兄ちゃん並みの強引さだ
潤じゅんもあおる。
福山「今、食っちゃえよ!」
紘くん、嬉しそうに食べている模様。
下野「ありがとうございま~す♪」
そして潤じゅん、チクります。
福山「先生!収録中に下野くんがカラアゲ食ってま~す!」
吉野「こらーっ(笑)」

下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの
今日も行け行け、愉快なウェブラジオ♪

二度目の自己紹介でおやじギャグなダイサクをよっちんが攻めると、ダイサク、また違うキャラを放出。
吉野「誰だよ?(笑)」
福山「今日は何か、キレがいいなぁ~」
吉野「危険な香りがしてきました・・・」
岸尾「半身浴の効果が高いね。俺やってねー!!」
吉野「俺だっつーのー!!!」
 >> この二人は、もぅ・・・最っ高!

話を、収録中にカラアゲを食べている紘くんに戻す。
吉野「下野くん、カラアゲ大好きなんだって?」
 >> そーらしいのね。下野くんと仲良しの元気くんも言ってた
紘くんに、カラアゲ食べろだの、何収録中に食べてるの?だのと攻めるダイサク。
岸尾「そんな僕はこの間、BLの収録中にお弁当食べてました」と激白。
鳥ちゃんと神谷さんがご一緒の現場で、スタジオの中で食べてたらしい。
吉野「それは、食ってる風が欲しいとかじゃなくて?」
岸尾「違います」
吉野「おめえはよぉ(笑)」
 >> よっちんの言葉は荒っぽいんだけど、あったかいんだぁ。おにーちゃん♪
紘くんがカラアゲを食べている傍で、潤じゅんが持ってきたチキンラーメン(菓子)も食べ始める人たち。
吉野「どんどん、このクラ学が無法地帯になって行きます。もはや、早弁状態ですから!」


普通のお頼り

いつぞやのトイレに書かれている落書きの件、女性リスナーさんが女子トイレの実情を投稿。
下野「女子トイレの方が逆に無法地帯なんじゃない・・・ですか?」
福山「ああ~、ビックリした。無法地帯なんじゃないって入ったことあんのかよ!?って思いました」
下野「いやいやいや、入ったことないですよ。無理やり入れられたことはありますけど」
吉野「苛められてるよねぇ?下野くんは、確実に。・・・気づいた方がいいよ」
その裏で、紘くんはバカ笑い。全然、「苛められてた」って意識が無いっていうか、むしろ喜んでたんじゃないの?

吉野「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
岸尾『ヒメクラ~!2月8日は全生徒、語尾に"にゃー"をつけてしゃべらないと、だめにゃー。
    大変なことが起こるにゃー』
 >> おっと、大変なことが起こってます
全員でにゃーにゃー言い出しました。語尾じゃなくて、にゃーしか言わない(笑)
「にゃにゃー」 「にゃんがにゃんがにゃー」 「にゃーにゃにゃー」
「にゃほー!」 「にゃほにゃー」
吉野「・・・何の話?(笑)」 >> ひとしきりやり終えたよっちん、戦線離脱。
下野「なんだ? この空間は(笑)」
 >> クラスター学園、略してクラ学ですよ

他は、ドラゴンボールかゲームだかの話で盛り上がる4人。
ついていけないスよぉ。

吉野「裏・・・クラスター占いっ」 >> コワしいお声だなぁ・・・

福山『職場の先輩に小1時間説教されるかも。ハメの外しすぎには要注意。
    ラッキーアイテムは、木彫りのティディベア』
職場の先輩ってことは・・・
福山「吉野さんと岸尾さんに、俺1時間説教される」
岸尾「惜しい!!これ30分番組だから・・・。2週にまたいで説教するか?」
吉野・福山「うぜぇ」
岸尾「でも、すぐに俺が説教されることになると思う」
吉野「お前だよ!」
 >> ダイサクは自覚症状がある、でも気にしないんだよねぇ(笑)


吉野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」

福山『学校のトイレの便器に書いてある"TOTO"に!"RO"を足して、トトロにした』
 >> なぜかバカ受けな紘くん。ストライクゾーン広いなぁ・・・
イベントの時、みんなが集まる控え室のゴミ箱に「燃えるゴミ」「燃えないゴミ」とあるのを
「萌えるゴミ」「萌えないゴミ」と書き換えるのとおんなじ、と潤じゅん


そして、今回からスタート!
吉野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
 >> ちょっと格好良さげな雰囲気?を出してくれたよっちんを台無しにしてくれるのはあの人
 >> ものマネ入りま~~す!
岸尾「さ。今日はど~んな制服が届いているのでしょう・・・か?」

早速見てみる4人。
普通のブレザーの制服に・・・(笑)
下野「え~っと、・・・モザイクが顔に」
吉野「モザイクが・・・お゛い゛お゛い! おかしーだろー!!!」
よっちん、全身全霊を込めて、怒りをあらわにします。岸尾さんが霞んでしまうくらいの迫力。
見せてあげてくださいよ、お顔くらい。


『クラ学、放送委員会からのお知らせ』
クラスターエッジDVD発売を記念して、クラスターEAの学園祭が開催されることが決定しまた。
日時は2006年2月4日の土曜日 場所は千代田区公会堂。
また、翌日は大阪でも開催決定。


『次回予告です。第10話、運命の道』
ケーシーだの、チキンだの、なんだのかんだの・・・
ココのコーナーは、今日のクラ学のダイジェストのような内容になっちゃってる。


そして、今日の日直からのダメだし
吉野「顔にモザイク、かけるなーーー!!!」 >> おー、マジモードで叫ぶ叫ぶ(笑)


今週の下ネタ
下野「チキン野郎でも、いいじゃなーいっ!」
叫んでみても、誰一人認めてくれない、紘くんの悲痛な叫び。

◆ここにUPしてないけど、ヤバイキーワードがわんさかな日でした・・・
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23:56 | コメント (0)

2005年12月03日

BLCD【ワガママだけど愛しくて】

BLCD【ワガママだけど愛しくて】
樹要原作 2005.03 ㈱ムービック/ルビーCDコレクション

本当は頭が良くて美形、なのに幼馴染の自分にだけは甘えてばかりの
奈津に手を焼いて、距離を置こうとする秀治。
「ずっと、ずっと好きだったんだよ」・・・奈津は秀治に思いを伝える。
秀治は、どうする?
暴走系乙女攻×しっかり者の苦労症受のラブラブ・コメディ

キャスト
高見奈津/福山潤 × 安達秀治/下野紘
安達侑治/野島健児  真弓/浅井清己  高見奈美/折笠愛
秋吉征二/伊藤健太郎 高見春水/折笠愛
男子生徒/鶴岡聡・斉藤瑞樹・大原崇・大須賀純・四宮豪・石井真
子供/大津田裕美 女性の客AKIKO

クラ学にはまっている(おいおい、アニクラ本編にはまろうよw)ちいちとしては、
これはもろにキャスト買いの作品。
紘くん受けが聴きたかったという希望は、思いっきり満たされました。ありがとう(泣)
そして、願わくば!の攻め潤じゅんも大満足!素敵よ、潤じゅん。
おまけに、ノジケンもちょきっと色っぽくて・・・

第一話 ワガママだけど愛しくて
下野/秀治は、マンションの隣に済む福山/奈津の身の周りの世話をやいている。
そのお陰で、奈津はすっかり秀治に甘えっぱなし。
朝は起こしてもらう、朝ご飯の用意から、はてには制服のネクタイも結んでもらう。

ある日、ブラコンな弟・野島/侑治に「兄貴は奈津を甘やかしすぎ」と言われた秀治は、奈津に
「あんまり構わないほうがいいのかな?」と言ってみる。
それなら構わなくてもいい、と言いつつも、奈津は秀治にキスをする。

秀治「また・・・忘れた方がいいのかな?あの時みたいに・・・」
実は、高校受験の時にも、奈津に告白ちっくなことを言われていた秀治。
その時は、その奈津の言葉をスルーして、何事も無かったかのように変わらない態度をとってしまった。
今回も同じ態度をとる秀治に対して気持ちを抑えられない奈津は、その思いをぶつける。
奈津「もう、そんな、何も無かったことにするな。ちゃんと認めてくれ。ずっと、ずっと好きだったんだよ、秀治」
秀治「最初からそう言ってくれれば良かったのに。今度はちゃんと伝わったから」

ぶっきらぼうに甘える奈津、一変して素敵に攻めに変わります。
奈津「もう、待てない。お前を抱きたい」
対して紘くん、それまでの世話女房的な強気なところが引っ込んで、かわゆく受けます。


第二話 ナツの夏休み
ブラコンな弟・野島/侑治、夏休みに奈津のところに入り浸りな秀治を不信に思いはじめます。
 >> ノジケンが、鼻歌を歌って登場するんです。その歌が頭から離れないの(笑)
 >> ノジケンは可愛いね~~、うっかりユウナも好きになりそうな自分がいます。
不信に思われている二人といえば、当たり前ですが、いちゃいちゃしてます。
秀治「さっき・・・」
奈津「さっき、しただろ(って)? 全然、足りない」
そこへ侑治が登場! ばれちゃいました。

 >> そして可愛いだけじゃないんです、ノジケンは。
侑治、ぷち攻めします、兄貴を。
侑治「こんなふうに押し倒されて、迫られて、拒めなかっただけじゃないのか?」
秀治「そんなわけないだろ!」
侑治「じゃあ、俺が兄貴のこと好きだって言ったら・・・兄貴、俺のこと拒める?」
 >> これが、潤じゅんに負けないくらいす・て・き(はぁと)
 >> 弱弱しいノジケンしか出会ったことが無かったので、これはもう、たまりませんね。
 >> ノジケン、やんわり攻めもOKです。

第三話 二人の学園祭
学園祭の準備で忙しい秀治は、夏休みの後半にも関わらず学校に出かけます。
奈津はそれを引き止めようとするも、失敗。
でも、愛は止まらない~~、学校まで来ちゃいます。
来たら来たで、友達と交流する秀治に嫉妬する奈津。 >> どこまで好きやねんっ!
奈津「いつも俺ばかりが秀治のことを好きで、いつも俺ばかりが余裕が無くて、
   俺のことで困っているお前を見てみたかった」 >> ワガママや~(笑)


第四話 ハルうらら
秀治の学校の学園祭の芝居・白雪姫の主役が怪我をして出られなくなり、その代役を務めた奈津は、
一躍有名人になってしまう。
何せ奈津は美人さん、「うふ・・・」と微笑むだけで、観客をとりこにしてしまい、プライベートも盗撮される始末。

そんな折、奈津の従兄弟の春水・ハルちゃんがやってくる。
奈津に激似なハルちゃんは、秀ちゃんがだぁい好き♪ 奈津といいライバルである。
そんなハルちゃんを楽しそうに構う秀治に、奈津の嫉妬はピーク!!
秀治「奈津は自分が特別に感じないって言うけど、僕がハルちゃんのこと構いすぎちゃうのは、
    ハルちゃんが"僕の特別"に似てるから」


おまけCMっていうか、ミニコント・ドラマ
『奈津の、お料理ぼんぼん!』
面白いデス(笑)

強気な紘くん、とぼけた紘くん、包容力たっぷりな紘くん、突っ込む紘くん、
手玉にとる紘くん・・・
キたね♪ 紘くんの魅力的な受けが存分に発揮されてます。
そして、
寝ぼけた潤じゅん、おどけた潤じゅん、可愛い子ぶった潤じゅん、お姫様な潤じゅん
甘えた潤じゅん、落ち込む潤じゅん、ダダをこねる潤じゅん・・・
さすが受け系な潤じゅんの攻めは、超うっとり(とろ~~)
その吐息が、受け紘くんの魅力を増幅してくれちゃいます。

ところどころに笑うポイントが散りばめられていて、強弱のある内容でした。

なんとっ!第二弾も出ていたとは・・・
【ワガママだけど愛しくて2】 樹要原作 2005.11 ㈱ムービック/ルビーCDコレクション

◆私、買うな、こりゃ(笑)
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15:55 | コメント (2)

2005年12月02日

CE#9 実家(館)に帰らせてもらいます

軽~い回想から始まるクラスターエッジ。

ちょこんと生膝を揃えて座っているフォン、らぶりぃ♪
この間の軍の飛行機を邪魔してやっつけちゃったことは、おとがめなし!
何故か?
そりゃぁ、可愛いからよ♪


下野/アゲート、せっかく学校に戻ってきたと思ったら、またどっかいっちゃいました。

フォン「アゲートのことをベリルと話し合ってみたい。
 でも、もう帰ってこないような気がして・・・」
岸尾さん、何したんですか!?
岸尾『それは・・・言えない(照)』
なるほど・・・、そういうことにしておきましょう。

そのアゲートは、実家(?)に帰ってしまいました。

アゲート「ただいま、おばあさま」
おばあ様「カールス、お帰り。おなかは空いてないかい?」
アゲート「少し眠りたいんだ」
おばあ様「大丈夫だよ、少し休めば、大丈夫」
アゲート「ありがと」
目の見えないおばあ様は、心の目でアゲートを見ているのでしょうか。
おばあ様にとって、アゲートはカールス・・・
カールスが育てたアゲートに会って彼を「カールス」と呼ぶのならば、
クロム率いるクロム団全6名に出くわしたら、全員カールス呼ばわりされるのでしょうか。
おばあ様、大混乱! 気をつけて(拝)

すっかり罪人扱いのアゲート、べスビアに追われています。
べスビアは、カールスを回想・・・
人を疑わず、憎まず、またそれを受け入れる素晴らしく人の良いカールス。
罪も憎まず、人をも憎まず。
「ごめん、ベスビア」
うっかりすると、この人、ヘタレ受け?
俺様なべスビアはそんなカールスが、好きで嫌いに違いない。
「なんでお前が謝るんだ!!」
人は、そんな人を憎むものです。
あぁ・・・、人って哀しい生き物ですね。

一眠りしたアゲート、クローゼットにある制服を見て思い出しました!
「そうだ、おれここの生徒になるんだ」
ふりだしに戻る・・・

次回 運命の道

話がなかなか進まないように思うのは、私だけでしょうか?

◆次回も、不安です・・・
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23:51 | コメント (0)

2005年12月01日

ラジオ クラ学#7 11/25配信

今日の日直!フォン・アイナ・サルファ役・・・でいいんですよね? 岸尾大輔です。
 >> ダイサク、何で自信無さげ?(笑)
ダイサク「アゲート・フローライト役かな?下野紘くん」
紘くん 「牛乳に・・・」
ダイサク「はいっ!」 >> 何か言いかけたのに、ここでぶった切られる紘くん。
潤じゅん「中井さん、おめでとうございます」
 >> 名前も名乗らずに、(多分)中井和哉さんご生誕祝いのお言葉を述べる潤じゅん。
   どこに接点があるんだ? この二人
ダイサク「クロム役、吉野裕行くん」
よっちん「いますっ」
ダイサク「おっ☆いい返事でしたね、いまさん」 >> いまさん?
よっちん「何それ?(笑)」
ダイサク「分かんない(落)」

今日もスゴそうだ・・・

【今日の日直からの報告】
ダイサク「微妙に風引いたんだけどね・・・、叫んで酒飲んだら治った」
よっちん「ウソ・・・」
ダイサク「ホントです(笑)」

下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの
果てしなく愉快なウェブラジオ♪


岸尾「毎週、テレビアニ・・・ん?ニメ、クラスターエッジの情報をお届けして
いくと共に、女人がく・・・きんせいんにゃんにゃとして・・・(照笑)」
 >> ぐでぐでなダイサク、それを助ける(?)よっちん
吉野「今週も怪しいな、お前」
岸尾「女の子はダメよということだけで、男だらけのまる秘トークをお送りする予定です」
 >> ダイサクも怪しければ、この番組の趣旨すら怪しくなってきてる(笑)

吉野「風邪ひいてたの?」 >> とてもとても優しい感じのお声でダイサクを気遣う。
岸尾「ちょきっとね」 >> このやり取り、とっても好き。愛を感じる・・・