2007年08月27日
BLCD【片翅蝶々】
いつもの可愛いよっちんと、優しくない平川さんと、いつもよりも意地悪少なめなゆっちがいて、
だいちゃんが姐さんなのー☆
BLCD【片翅蝶々(かたはねちょうちょ)】
雪代鞠絵 2007/6 ジュネオンエンタテインメント
キャスト
速水一佳/平川大輔×雨宮水帆(揚羽)/吉野裕行
朝倉智明/遊佐浩二、翡翠/岸尾だいすけ
華族であった雨宮の家が没落し、吉野/水帆は家の借金を返すために騙されて花街にある櫻花廓に色子として売られてきた。
7年前に別れた家庭教師だった大好きな「お兄ちゃん」に会いたい・・・という思いを抱いたまま。
やがて、水帆の水揚げを申し出る客が現れた。
速水財閥次期総帥である平川/速水と名乗るその客は、水帆が会いたがっていた「お兄ちゃん」。
懐かしい思い出しかもっていなかった水帆とは逆に、速水は雨宮の家を憎み、水帆を嫌っていたという。
憎悪から水帆を抱く速水はいったい・・・?
速水と旧知の間柄だという遊佐/朝倉が水帆の元を尋ねてきた。
速水のことを知りたくないか?と、体に触れさせることを条件にいろいろと教えてくれた。
この朝倉という男、水帆にいたずらしたりしてちょっと意地が悪い。
う~ん、さすが遊佐浩二(笑)
後日、速水が結婚をして海外に渡るという話が聞こえてきた。
また7年前と同じように、突然何も言わずに「お兄ちゃん」が去っていってしまう・・・
ずっと慕い続けてきた水帆は、もうそんなことはイヤだと思うのに、ここから出られない自分には何もできない。
悩んでふさぎこむ水帆に朝倉が身請けを申し出てきた。
さんざん意地悪をしてきた朝倉だったが水帆への思いは真剣で、水帆はそれに応じることにした・・・
もう、お兄ちゃんには、会えないの・・・?
そんなところで。
いや~、つっこみどころ満載!(笑)
あくまでも私の中では・・・ってことですが。
お話はキレイで純愛物語なんだけど、いろいろ考えながら聞いてると面白かった~♪
16歳で売られてきた元華族のよっちん、その声域でキタか!
久しぶりによっちんの作品を聞いたので忘れていたが、よっちんはソコなんだよね、うん。
久しぶりだったからびっくりした(笑)
16歳のわりに幼めな感じで、その辺で水帆の純なところをだしているわけですね、なるほど。
そのお相手の「お兄ちゃん」の平川さんは、子供時代のお声が、優しくてまっすぐな少年って感じでとても素敵でした。
速水さまは何かをぐっと抑えて優しさとかを出さずに厳しい口調なんだけど、
どこか悪ぶってるところがあって、水帆との会話や絡みは、水帆が可哀想でした・・・
大好きだったお兄ちゃんから辛い仕打ちを受けているのに、さらに水帆に意地悪をする朝倉・遊佐浩二・・・って適任!
速水と違って少し遊び人なので、意地悪さと艶っぽさがあって、ゆっち素敵でした♪
水帆に罰を与えようと考えているゆっちには、もーやっちゃってくれ!と内心激励(笑)
その時にも助け舟を出してくれた岸尾/翡翠は元ここの色子で水帆の先輩。
「いいか揚羽、この先お前にはいくらでも辛いことが控えてる。
こんなことで沈み込むな。」
よっ!姐さん!て感じでカッコよかった~♪
美人さんだけどちょい低めな声域でぴしっと言ったり、ちらっと見せる艶がもーたまりません!
だいちゃん、素敵すぎー!
朝倉のキツイ冗談で、速水の前でやってみろって言われた水帆が翡翠に可愛いらしいキスをしてくるのね。
「ちゅーちゅーって、お前ネズミかよ」って、ネズミはお前じゃ!(笑)
そう言っても水帆がやめないので、お返しに、
「俺をかどわかすには場数が足りません。愚か者のお子様に、本物の口付けを教えてやるよ」
ってぎゃ~~!!
ななななんつー素敵なことを・・・
とにかく、だいちゃんがとっても素敵なドラマでした!
・・・あれ、違う?
なんだかゆる~く始まったフリートーク♪
よっちん、平川さん、ゆっち、だいちゃんが和気あいあいとしゃべってました。
あぁ、きっと、現場は楽しかったんだろうね・・・
うん、そうだろうよ。
ゆっちとよっちんでだいちゃんをいじり、だいちゃんが困るとよっちんがそれを助けて、いずれ二人でいちゃいちゃし始めて・・・
それをやっかむゆっちと、その三人を広い心で包む平川さん。
みたいな図?(勝手な想像)
とりあえず、「おにいちゃん」を言わせたら、よっちんの右に出るものはないね。
2007年08月14日
BLCD【恋おち4】
なんだか気がつけばだいちゃんの作品ばかり聞いてる・・・
やっぱ好きなの、だいちゃんが♪
BLCD【さあ恋におちたまえ4】
大和名瀬 インターコミュニケーションズ 2006
いじっぱり庶民・のぼる&学園の王子様・結城のドラマCD第四弾!
アメリカ帰りの結城家の長男登場に、坂下家はまたもや波瀾万丈!?
「お前、想像よりずっと兄さんに大事に思われてる。
俺だって、いつも弟たちのことけっとばしてるけど、心の中ではちゃんと大好きだし・・・」
「すごい説得力だ、ありがとう、のぼる」
キャスト
結城尚也/諏訪部順一×坂下のぼる/岸尾だいすけ、
結城弘也/星野貴紀、坂下あゆむ/高城元気、坂下すすむ/齋賀みつき、
坂下かける/間宮くるみ、坂下はずむ/福えん美里、
女子生徒1/岩村琴美、女子生徒2/岡嶋妙、男の子/許綾香、
結城和志/中井和哉
学年が上がって高校2年生になりました。
クラス替えだっていうのにまたも岸尾/のぼると諏訪部/尚也は同じクラス。
一緒になる運命なんだね・・・と甘い言葉を囁いたかと思えば、実は結城家の力を使って同じクラスにさせたのだと言う尚也は相変わらず強引。
落ちる所は選んだよ、の前言は撤回!
俺は強引に落とされました・・・
スーパーもってけのバイトは相変わらず二人ともしてるのね(笑)
バイト帰り、兄弟4人も一緒に結城家に遊びにきた。
そこで尚也の家族の話を初めて聞いた。
お父さんは結城の会社で偉いさんだけど婿養子で、忙しく動き回っているお母さんとは別の家庭を持っているらしい。
お兄さんは二人いて、長男はアメリカで自立、次男は大学で研究に没頭・・・
と、坂下家のどたばたとは全く違うことを知る。
弟たちがいるのに尚也の部屋でお楽しみの後、かける・はずむが泣き叫ぶ声が!
突然、長男の星野/弘也が帰ってきた☆
厳しい弘也はわーわー騒ぐ坂下弟たちにご立腹。
その他にも、校則を変えさせてバイトを始めたことなどを怒られる。
それをちくったのはデタ! 小男・中井/和志。
和志は尚也を叱れる弘也が大好きなのである。
さらに弘也は坂下家のことを調べたりして、尚也がのぼると親しくすることを忌み嫌う。
嫌気がさした尚也は家を飛び出し、坂下家にやってきた。
狭い家だしお客様用の布団がないので、全員一緒の部屋でのぼるの布団に一緒に寝る尚也・・・って!
いや、なにもしないけどさ、無性に萌えるぞ!
のぼるは尚也を家に帰そうとする。
尚也は、のぼるも自分を結城の家の人間じゃないとダメなのか?と誤解をしてしまう。
違うのだ。
のぼるは、結城の家がバラバラになってしまうのを心配しただけなのだ。
勘違いをしている尚也をよそに、のぼるは怖い怖い弘也に直談判に!
最終手段を用意して待っていた弘也に対してのぼるがとった行動は!?
という感じで。
相変わらず和志の小男っぷりが、逆に愛らしいわ♪
見方かと思った弘也にもあんまり信頼されていないご様子で・・・ぷぷ。
初登場の弘也兄さんは、渋くて超怖いんだけど、真人間でありました。
そして尚也とのぼるは~~♪ あは~~♪
もうラブラブですわよ。
尚也の甘い甘い囁きはさらに甘さを増してたまらんし、
のぼるも・・・っていうか、だいちゃん進化してる!
上手にイケてます!! ぶらぼー!!
かける・はずむがまた和志の魔の手にかかるお話もアリ。
ツインズも純粋に小憎らしいところが進化していて、小男・和志はまた翻弄される羽目に!
逆に、頑張れ!和志(笑)
勝利をその手に!!
フリートークでございます~
アダルトテイストなお兄さんだった星野さんは、「わーい♪」とか言って可愛らしくなってます。
和志に自信なさげな中井さんたら、みんなにそれでいいんだよって励まされたりして・・・
この素のへなちょこぶりが好きなんよね~♪
諏訪部さんは久しぶりに優しい役をやったらしいです。
だいたいいつもイタリア人か吸血鬼で・・・って、イタリア人てなんだ?(笑)
だいちゃんは今日はフツーにしていて、なんともほのぼのしたフリートークでした。
別部屋で坂下四兄弟がフリートーク。
やっぱもっきぃのお声が一番かわゆい♪
齋賀さんの妹さんのお婿さん候補に名乗り出たが・・・もっきぃが嫁だろう?
う~ん、やっぱ恋おちは優しくていいお話ね。
大好き♪
原作コミック
さあ恋におちたまえ 1 (1)
さあ恋におちたまえ 2 (2)
さあ恋におちたまえ 3 (3)
過去記事
さあ恋におちたまえ1
さあ恋におちたまえ2
さあ恋におちたまえ3
2007年08月12日
BLCD【王朝春宵ロマンセ】
雅な置鮎さんと雅な森川さん、
そして、声を聞いただけで手籠めにしたくなるだいちゃんがいます。
BLCD【王朝春宵ロマンセ】
秋月こお インターコミュニケーションズ 2004
キャスト
藤原諸兄/森川智之×千寿丸/岸尾大輔
在原業平/置鮎龍太郎、拓尊/立木文彦、小野篁/茶風林、
良峯宗貞/川田紳司、藤原良相/戸部公爾、特生/小野健一
頼直/高階俊嗣、紀数雄/田島裕也、末成/高田べん、貞守/西田紘二
トノメ/渡辺智美、ナツメ/出口佳代、百合丸/坂巻亮祐、桂子/土井美加
慈円/藤本譲、藤原大納言/政宗一成
偉いお坊様に拾われた岸尾/千寿丸はとっても美しい稚児。
美しいがゆえに小さい頃から男たちに狙われる日々。
千寿丸はただの捨て子ではないと慈円さまから教えられ、
この寺にいるべきではないと、慈円さまはここから出ろと千寿丸を寺から逃がしてくれました。
追っ手に捕まりそうなところを森川/諸兄と置鮎/業平に助けられて、具合を悪くした千寿丸は諸兄の家で看病されて命を助けられる。
遊び人の業平は、千寿丸が気に入ったと、自分の家で面倒見ようと申し出てくれるが、千寿丸の気持ちはそうではない。
諸兄どのの家人になりたい・・・
真面目でうまく気持ちを言えない諸兄だったが、業平にうまく乗せられて千寿丸を傍においてやることに決定☆
こうして千寿丸は諸兄を慕って行動を共にしていくうちに、深く慕うようになっていくのです。
そして諸兄も?
その二人をまたしても取り持ってくれたのは業平。
バカ正直で堅物でうまく立ち回れない諸兄と、まだあまり物事を知らない千寿丸は、こうしてお互いの思いを伝えることができました♪
千寿はまだ清い子なので、いろんな事をしらんのよ。
しらんから、口にする言葉が新鮮でうぶで、すんごいかわゆくてウズウズ(照)
だいちゃんの演技もいやらしさのかけらもなくて、諸兄に対してまっすぐなのがとってもよい♪
「さっきのように、お口をなめていただきたい・・・あれはなんと言うんじゃろ・・・?」
って、むちゃくちゃかわゆいのに、「言葉が分からぬのなら、してみよう・・・」って、うっきゃー!!
諸兄もまっすぐで恋に不器用なので、千寿を気遣いながら触れていくのよ。
森川さんの最上級の優しいお声は、ぞくぞく(喜)
ここまでがDISK1。
お話は後編へ~~
千寿が追っ手に見つかって捕らわれてしまいました。
無事助けられたんだけど、裏になにかがありそうです・・・
慈円さまが大変なことになっているらしい。
それを助けようと、諸兄、業平、千寿が立ち上がったー!
千寿の真実も明かされるのか!?
そんな感じ。
古い時代の話し方と主従関係の言葉遣いでなさるのが、めんどくさいかな・・・と思いきや、そうでもない。
きっと、森川さんの役所が真面目な人なのにもかかわらず、ちょっとお茶目なところがあるから、あまり堅苦しくならないのがいいんだな。
そして、だいちゃんが14歳の千寿を、ただの可愛い子じゃなくて、元気いいけど良すぎず、従う者なんだけど弱すぎるところがなく、とっても愛らしいのがいいんだな。
そして、高貴なお声の置さんはうっとりするらいいいお声です。
お坊ちゃまなのに遊び慣れている風な軽い口調が色っぽいんです。
なによりもみんな、めんどくさい言い回しの言葉をつらつら言ってるのが、凄い。
フリートークは、置さん、森川さん、だいちゃんの三人で。
みんな、収録時間も言葉遣いも大変だったということで、役柄上で捕縛されたいらしい(笑)
わきあいあいととてもよいフリートークでした♪
2007年08月09日
BLCD ツインズ3【みすてりあすツインズ】
第一弾が【すきゃんだらすツインズ】
第二弾が【でんじゃらすツインズ】
2.5の【もあでんじゃらすツインズ】
に続く第三弾☆
ツインズ3【みすてりあすツインズ】
南原兼 2004.8 ランティス/ビネツシリーズ
キャスト
北代和真/櫻井孝宏×北代和巳/岸尾大輔
加納領一/関俊彦、
三千院頼人/子安武人、相模原敦司/置鮎龍太郎
九条晶/緑川光、三千院夜人/三木眞一郎
芹沢春人/矢薙直樹
だいちゃん、可愛さが3倍増になってるー!!
「はっぴ~ばぁすで~」
未だかつて、こんなに可愛いHappy Birthdayがこの世に存在しただろうか!!
否! ない!!
失礼しました・・・
めでたくダブルで誕生日を向かえ、十六歳になった岸尾/和巳と櫻井/和真。
双子のはずなのに、ルックス、身長、成績、運動神経と、どれをとっても和真にかなわないと、ちょっとばかり和巳は落ち込み気味。
さらに、抵抗しつつも、結局は和真に抱かれている自分が嫌だったり、抱かれることを望んでいたり・・・
さて、件の和真の対立候補として祭り上げられた生徒会長選挙。
自分に勝ち目はないと降りようとするのだが、なかなか周囲が許してくれない。
これがなかなかどうして勝ち目がないわけでもないらしい。
選挙ポスターとして撮った和巳のコスプレ写真のおかげで、人気が集まっているらしい。
さらに芹沢に大好きなチョコで餌付けをされてほだされそうに・・・
そこを和真に発見される。
「浮気するなと言っておいたはずだ・・・」
そのまま連行され、校長室で!!
って、まだ朝なんですけどー!?
和真の激しいえっちのために高熱を出し、丸三日寝込む羽目に・・・
その間、看病してくれていたらしい関/加納は、体を気遣う言葉と余計な脅しを繰り返し、優しいのか意地悪なのかさっぱり・・・いや、意地悪みたいです。
さらに和真からは、三日もほっとかれた・・・とかなんとか言いつつ病み上がりの体に毒なことをされ、結局一週間も学校を休んでしまった。
休んでいる間に選挙戦が行われたはずで、病気とはいえ欠席してしまったことに申し訳ない・・・と思い登校すると!
和巳は生徒会長になっていました・・・
生徒会長としての引き継ぎを子安/頼人から受けることになるが、和巳の中では頼人と和真がデキているんじゃないかと疑っている。
その頼人が、和巳を味見!?
和巳、またまたぴ~~んち!
いや~も~、だいちゃんが可愛いという言葉では表現してはいけないくらい可愛い。
「だめじゃ~ん、俺・・・」
「ああ・・・、きくわ~」
は、私的名かわゆい台詞ですわ。たまらんとですたい!
和巳のかわゆさが回を重ねるごとに増幅していくのはいいんだけど、
にゃ語どころじゃなくなってるし、ここまでくるともうキャラが人が変わっちゃってまっせ!(笑)
さらに、だいちゃん弾けまくりで、面白さも増幅!
だいちゃんの可愛さ増幅に比例して、俊彦さんの意地悪さも増幅しちゃってます。
怖いんだ、これが♪
さらにこやっちゃんのぷち変態も好評増幅中♪
番外編【日曜日の秘密】
クリスタル、久しぶりに登場・・・って、あぁ!!
だからだいちゃんがクリスタルやってたのか!!
三木/夜人と緑川/晶の日曜の朝は、軽い見解の相違から始まる・・・
可愛い晶をいつまでも抱いていたい夜人と、
やるならやるでとっとと済ませて、スーパーの特売たまごを買いに行きたい晶。
そしてそこに勝手にどやどや入ってくる子安/頼人とそれについてくる置鮎/敦司。
兄貴が兄貴なら弟も弟で、くだらん兄弟喧嘩勃発!
でも~、ここで敦司、いい情報を手に入れました♪
これで、長い間続いていた、どちらが抱くのか抱かれるのかの争いに終止符が!?
さて~、フリートーク♪
だいちゃんは、級長をやっていて、民主主義の悲しさを知ったそうにゃ。
たかぴろは、安全委員をやってましたと。
俊彦さんは、児童会副会長と、権力のある役職をやってましたとさ。
子安さんは、風紀委員と飼育係。
置さんは、風紀委員、図書委員。
矢薙さんは、JRCを!
うあ~~、私もやってた~~
Japan Red Crossの略だったのか・・・知らなかった・・・
緑川さんは、ブラバンでトランペットのリーダーと級長や生徒会副会長。
三木さんは、・・・肩書きにがっつくようなのはなかったって!
オチも決まったところで、終了♪
シリーズ最後?
ツインズ4【まぁべらすツインズ】
2005/8 ランティス
2007年08月08日
BLCD ツインズ2.5【もあでんじゃらすツインズ】
シリーズ・・・2.5ってなんですか?(笑)
【もあでんじゃらすツインズ】
南原兼 2004.2 ランティス/ビネツシリーズ
キャスト
北代和真/櫻井孝宏×北代和巳/岸尾大輔
加納領一/関俊彦、
三千院頼人/子安武人、相模原敦司/置鮎龍太郎
九条晶/緑川光、 三千院夜人/三木眞一郎
芹沢春人/矢薙直樹、北代和人/高田べん
第一弾が【すきゃんだらすツインズ】
第二弾が【でんじゃらすツインズ】
「この加納領一の命に代えても、あなたをどこに出しても恥ずかしくないよう、躾けてみせます!」
朝に夜に和真の激しいえっちを強いられ、さらに加納からは行儀作法のレッスンで、
和巳くん、ぴ~んち♪
北代家に来てからというもの、一般ピープルだった岸尾/和巳は執事の関/加納から厳しく意地悪く躾けられてきたが、そんな簡単に治るわけがない。
数日後に北代家の息子としてのお披露目パーティがあり、そこで北代父に恥をかかせないために、加納が立ち上がった!
返事は一回、テーブルに肘をつくのはもってのほか、優雅に堂々と歩く・・・と和巳にはなかなかできず、毎日行儀作法のレッスンを3時間こなすはめに!!
そこに唐突に帰ってきた北代父。
北代父異常に驚く加納は、どうやら惚れているらしい。
北代父の前では猫を被る加納のハードなレッスンから疲れて帰ってくれば、和巳には休む間もなく和真の激しい愛の時間が待っているのだった(笑)
前回の最後に、あれ?忘れられました?と思われていた選挙の話がちょろっと出てきましたが、これは次回へ続く・・・らしい?
傍観者だった俊彦さんも、なぁんだ、うっすら仲間入りじゃないですか~♪
和巳は、回を重ねるごとに、バカさと可愛さとエロさが増量☆
にゃ語も増えるし、「うるひゃい!」も登場!
和巳はどこに向かっていくのでしょう?
番外編【避暑地も危険がいっぱい】
三千院家の別荘に向かっている三木/夜人と緑川/晶を乗せたフェラーリは、道に迷い、がさがさと草藪の中を走っている・・・
って、フェラーリはそんなとこ走れませんから!(笑)
そこが「危険」?
なんだかんだロマンティックな理由をつけながら、夜人は晶と外でえっち希望&敢行!
優しくて軽くて変態なお声が素敵ですわよ、三木さん♪
それに可愛くキレキレな緑川さんが、なんだかんだエロ化してくのがよいですよ♪
外えっちを楽しんでいるとなぜにお前はそこにいる、三千院弟の頼人?
兄貴が兄貴なら弟も弟だし、その恋人までも揃って変態です。
お待ちかねフリートーク♪
お題は、でんじゃらすってことで、九死に一生スペシャル。
まずは、一番長く生きてきた俊彦さんに子安さんの「なんかあんでしょ?」の酷いふりから。
俊彦さんが、酔って浅い池に溺れた・・・と危険な話をしたばっかりに、
子安さんは中華街で殺されそうになった、他危険な話を披露。
さらに、三木さんは車で何度か危険な目にあった話をかなりリアルに披露。
置さんも車の事故話をしたら、みんな危険な話に慣れてきちゃって、そんなもんなの!?な反応(笑)
たかぴろは荒れた海で危険な目に合い、
だいちゃんはスキーで谷に落ちた・・・ってマジで九死に一生スペシャル!!
緑川くんは・・・だちょうにひかれそうになったことがあったらしい(俊彦さん談)
矢薙さんにいたっては、最後まで話せない話を途中までして・・・気になる!(笑)
みんな・・・いろんな経験して大きくなったんだね。
生きててくれて良かった、うるうる・・・
2007年08月07日
BLCD ツインズ2【でんじゃらすツインズ】
【すきゃんだらすツインズ】の第二弾
このドラマ、第一弾も第二弾も、エロシーンから始まるんだわ(笑)
【でんじゃらすツインズ】
南原兼 2003.7 ㈱ムービック/RUBY CD COLLECTION
キャスト
北代和真/櫻井孝宏×北代和巳/岸尾大輔
加納領一/関俊彦、
三千院頼人/子安武人、相模原敦司/置鮎龍太郎
九条晶/緑川光、
芹沢春人/矢薙直樹、
サッカー部部長/小澤豊、空手部部長/団野弘康
陸上部部長/高口公介
俺以外の男とやりやがったら、殺すぜ
そんなわけで生まれてすぐに別々に暮らしてた双子が一緒に暮らし始めて、
こうして相思相愛?になったわけです。
櫻井/和真は岸尾/和巳が来てから明るくなったと言われているらしい。
和巳は?
口数が少なくて落ち込みやすくて世間体を気にするタイプで・・・でも、今よりずっとまともでした!と強がってみせたが、以前の暮らしは今よりつまらない毎日だった・・・
「でもそれは教えてやんないっ!」
このだいちゃんがめっちゃかわゆい♪
和巳のにゃにゃ語も増えてるし!
今日も朝からフルコース(フルえっち)をご馳走になってちょっと体調が悪い和巳は機嫌も悪い。
いつも双子セットでいるわけじゃない!と、音楽の授業では和真から離れて矢薙/芹沢の隣に座った。
すると芹沢から、放課後話がある、と呼び出された。
行ってみるとそこには運動部長が数人と、置鮎/相模原がいた。
次の生徒会選挙に三千院派側から和真が立候補するのに対抗して、相模原派として和巳に立候補して欲しいと頼まれる。
何かと対立している三千院と相模原の争いに巻き込まれてしまった・・・
抵抗むなしく立候補することになってしまった和巳。
さて、勝敗はどちらに?
さらに、和真との関係に終止符を打とうとする和巳。
普通の双子の兄弟に戻るんだ!
二人はどうなる!?
てな感じ。
だいちゃん、だんだん弾けてきましたよ!
冒頭の「教えてやんないっ!」は超らぶり~んだし、
「にゃんで~?」ってのも緑川くんに負けてないくらい上手なにゃにゃ語だし、
和真に拉致られて、「なぜ!?」てツッコミも、お手のもの♪
でもまだまだ受け声は初々しいです、がんばれ和巳。
たかぴろも初々しいけど、鬼畜が徐々に増量中☆
今回は外面のよい和真ぼっちゃまも出現。
継母的な意地悪加納の俊彦さんとたかぴろが、お互いの前ではいい人&いい子なのが、揃いも揃って胡散臭くて素敵です。
緑川くんは安定してかわゆいし、こやっちゃんは爽やかに変態ちっく(どんなん!?)
前回よりも出番の多い置さんが素敵ヴォイスでちょっぴり嬉しい(ちょっぴり!?)
もちっと嬉しいキャストが矢薙さん♪
確か・・・BLOOD+のシフの・・・誰だっけ・・・
脇キャラだったけど出番が結構あって、フツーに話してても割と好みの色っぽさ。
最後に一人一人からちょいご挨拶。
だいちゃんは、だんだんにゃ語が増えるのが気になる気になる。
たかぴろは、次のツインズのタイトルが気になる気になる。
こやっちゃんは、頼人くんが普段なにをしてなにを食べているのかが気になる気になる。
ちなみにこやっちゃんは最近、寿司・天麩羅が好き~
置さんの流行の食べ物は・・・ってテーマが変わっちまいました。
緑川さんは、にゃ語じゃなくてわん語がよくって、生協のとうふステーキが好きだって。
偉いなぁ・・・ばらけたテーマを網羅!
嫁いびりが言えなくなってしまった俊彦さんは、トンとろステーキが食べたい☆
矢薙さんは尾道ラーメンが食べたい☆
あれっ!?
選挙はどーなったの??
2007年08月06日
BLCD ツインズ1【すきゃんだらすツインズ】
ツインズみぃ~っけ。
にゃにゃ!なだいちゃんは、確かこれが受けの初めての作品だったような、違ったような・・・
たかぴろは超低音の意地悪ヴォイス。
BLCD ツインズシリーズ1【すきゃんだらすツインズ】
南原兼 2002.11 ㈱ムービック/RUBY CD COLLECTION
キャスト
北代和真/櫻井孝宏×北代和巳/岸尾大輔
加納領一/関俊彦
三千院頼人/子安武人、相模原敦司/置鮎龍太郎
三千院夜人/三木眞一郎×九条晶/緑川光
北代和人/高田べん、北代晃/悠渚佳代
うそだろぅ・・・ オレに双子の弟がいるなんて!
双子の恋愛バトルラブ!!
オマケのミニドラマ「助教授はお熱いのがお好き?」も収録!
岸尾/和巳は、母親から突然双子の兄弟がいると知らされた。
仕事でしばらく海外に行く母親は、ずっと別居している父親と兄弟のいるその家で暮らせといい残して行ってしまった。
一人向かった北代の家はお金持ちで、執事の加納に厳しく躾けられるだけでもくつろげないのに、
双子の片割れの櫻井/和真は身長も高く、成績優秀、スポーツ万能の超美形でイヤミなくらいイイ男で、
会ったその日にファースト・キスを奪われる&いたずらまでされてしまい、最悪な家庭環境である。
つーか、なぜに会った早々、ロックオン!?
和真は外面だけがよい実は性格悪男。
和巳は母親から自分が双子の兄だと教えられたが、和真は自分が兄だといいだす始末・・・
和真に自分が兄だと認めさせたくて対抗意識を燃やすが、和真の頭の良さに愕然とする。
二卵性双生児なのね・・・
寝込みを襲い、和真の体を測定するとさらにその優劣に愕然とする。
ついでに一番気になるところを測ろうと手をかけると・・・
「なんでたってんだよ!?」
「それは、お前をやっちゃうためさ」
ふと目覚めてそんなことを言う和真が、まるで赤ずきんちゃんの狼おばあさん風(笑)
抵抗むなしくさんざん意地悪をされた翌日、和巳は和真と同じ学校に転入、しかも同じクラス。
いやな予感は的中で、親切でくれたチョコは媚薬入り。
薬が効いてきたところで襲われかける。
和真にいたずらされるのが嫌なのかと思いきや、和巳は・・・
「俺はこいつに恋してなんかない・・・
和真だって、俺が便利だからこんなことするんだ・・・
でも、俺・・・和真が・・・、ダメだ!好きになったりしたら!」
だから、なぜに会って早々、好きになる!?(笑)
だいちゃんの演技がとっても初々しい♪
お声が美人さん系の男の子声で、
「いや・・・怖い・・・」
「アツイの・・・どうにかして・・・」
とか言われちゃうと、結構恥ずかしい・・・もじもじ
だいちゃんたら、日本昔話のテーマソングを軽く歌ってます。
たかぴろはお得意の低音意地悪エロヴォイス♪
優しくなるとさらにエロ度が増して素敵なことこの上なし♪
シリーズとしての1作目なので、今後の展開が楽しみです~
さらに、【助教授はお熱いのがお好き?】
三千院夜人と九条晶のラブラブ変態カップルのちょっと話♪
若くして助教授である三木/夜人は、頭は良いが変態で常識知らずで、朝から恋人である緑川/晶を手放そうとしないでいちゃいちゃいちゃいちゃ・・・
そこに平気で押し込んできた弟の子安/頼人は、恥知らずなところが兄貴そっくり。
後を追ってきた恋人の置鮎/敦司に連れ戻される理由がよく分からないくらい変態である。
そんなちょっと話が入っておりました。
【ナイトはお熱いのがお好き】にリンクしてるのね。
フリートークがないのが残念でしたが、シリーズが続いてるので、それを楽しみに~~♪
2007年08月03日
BLCD【くびすじにKISS】
だいちゃんの声が聞きたくて聞いたんだが、
久しぶりに宮田くんを聞くことになった・・・
よく考えたら、宮田くんがメイン受けしてるのってあんま聞いたことないんだわ。
BLCD【くびすじにKISS 香港夜曲】
水上ルイ ㈱リーフ出版 2004
魅惑のヴァンパイア・ラブストーリー
キャスト
スタンリー・馮(フォン)/子安武人×今井龍太郎/宮田幸季
クロエ/岸尾大輔、デイヴ/花輪英司
ドクター・ファルケンベルグ/一条和矢
四絶(スーチュエ)/成田剣、スタンリーの祖父/平野俊隆
フィリップ/古田信幸、コリン/奈良徹
華(ホア)/浜田賢二
世界的に有名な探偵事務所「フォン・ディテクティブ・オフィス」の所長を務める子安/スタンリーは、人違いから偶然知り合った青年・龍太郎に一目惚れをする。
調べてみると、宮田/龍太郎は香港で起こったある連続事件のたった一人の生還者だった。
龍太郎は香港で鬼が集まると言われている店で働いていた。
龍太郎と再会したスタンリーは、事件の真相を聞き出そうとした。
犯人を恨んでいるだろう龍太郎は、彼に会いたいと願っていた。
殺人鬼でもいい、どうしても会いたい・・・、これは恋かもしれない。
龍太郎に惚れているフォンが探偵料をもらわずに犯人を捜してもいいと言う。
その代わり、それまで恋人になってくれ、という条件と引き替えに。
龍太郎はとまどいながらも、その条件を受ける。
果たして犯人は見つかるのか・・・?
という具合のお話。
ヴァンパイアは、ヴァンパイア同士キスしたりえっちすることがお食事なんだとさ。
ものっすごい感じまくりながらお腹が?満たされていくの!
愛がお食事・・・いやん、エロス♪
相手が人間でもいいみたいなんだけど、それは愛じゃなくて狩りなんだとさ。
龍太郎は狩りをするのがいやで、ずっとまともにお食事してなくて、体力減退気味。
それを見かねて、クロエが自分を差し出すの。
だいちゃんが!だいちゃんが、宮田くんとちぅ!!
しかもだいちゃんからちぅ!!
二人とも受けだからちぅだけなんだけど、どうなんってんだ!?ってくらい感じまくり☆
だいちゃんも宮田くんもいい勝負でした。
だいちゃんはデイヴの英司とパートナーなの。
だいちゃんがかわゆす美少年声に対して、英司はちょっと大人の優しいお声。
穏やかに愛し合ってるカップルて感じで、この二人の絡みもじっくり聞いてみたい♪
宮田くんは綺麗な少年声で、うまいことだいちゃんとはカブらないキャラでした。
お相手の子安さんはあんまクセをつけない、大人の紳士声でした。
二人のキスシーンが激しくて宮田くんが喘ぎまくってたんだけど、えっちはさらに喘ぎまくってました♪
子安さんの・・・違うな、フォンの事務所のドクター役の一条さんは、フォンに冗談で迫ることもできちゃう、ちょい怪しいキャラ。
さらに怪しいのが、龍太郎をヴァンパイアにしやがった四絶の成田さん。
低音域でエロスというよりは悪キャラ全開でした。
お待ちかね、フリートーク♪
司会は、英司―☆
タイトルをまともに言えず、でも諦めずに何度も言う英司が可愛い・・・
しつこいくらい、何気に英司ファンな私。
探偵好きな子安さん曰く「自称探偵声」(笑)
それに対してだいちゃんはヴァンパイア好き☆
もーえっちだなぁ(違う?)
私もヴァンパイア好きだよ、吸血行為はセクシーだよ☆
いつもいっぱいいっぱいの英司は、今回もいっぱいいっぱい。
そこが好き。(そこ!?)
そして、コーナー締めもかみかみな英司にエールを送ります♪
英司、いつかヤられてみて。
さらにお楽しみのおまけCDは、なぜかクロエとデイヴのラジオ番組が!(笑)
世界中のヴァンパイアのみなさん、おっはようございます♪
クロエの元気な声でラジオ番組がスタート。
日曜日の今日は、ヴァンパイアのみなさんからのお悩みを電話でお答えするコーナー。
名付けて、
教えてヴァンパイア
なんじゃ、そりゃ(笑)
今回は、ラジオネーム:そろそろ日本に帰りたいR太郎さんからの相談。
新婚の彼が、すんごく頻繁にえっちを求めてくる。
たくさんえっちをしないと太陽の下を歩けないって、ホント?
どーでもええがな(笑)
僕とデイヴはらぶらぶだから、えっちは結構頻繁な方かもね♪
と、公共の電波になんつー話をのせやがる!
まるで、某底辺ラジオのような過激なにおいが漂うよ(笑)
R太郎さんとクロエ・デイヴは電話で過激トークを繰り広げ、放送はピー音だらけ。
さらに、電話をしているR太郎に嫉妬?したフォンが登場し、R太郎に襲いかかる!
それを聞いていたクロエが欲情!
クロエ、放送中にもかかわらずデイヴに襲いかかるー!!
むちゃくちゃやがな(笑)
R太郎さんの話を聞いてるだいちゃんが、むっちゃ色っぽいねん。
「あぁ・・・、ぜ・つ・り・ん・・・(溜息)」
どんどん欲情してくだいちゃんが!だいちゃんがー!!
「すっっっ・・・ごぉい・・・、僕・・・どきどきしてきちゃった・・・」
わしがどきどきするんじゃー!!
って、放送はなし崩しに終わるのでありました・・・(笑)
クロエとデイヴのレディオ・ヴァンパイア。
この番組は、信頼と実績の探偵社、フォン・ディテクティブ・オフィスの提供でお送りしました。
子安さんの提供クレジット、なかなか聞けないいいもん聞いた♪
2007年08月01日
見ちゃった☆
レミーのおいしいレストラン
またの名を
レミーがおいしいレストラン♪
見てない人に告ぐ。
日本語吹替版で見るべし!
ダイサクならきっと、実写でもレミーやれたよ。
公開中につき、ネタバレしない方向で・・・
ていうか、だいちゃんのことしか言わない方向で。
想像して行ったわけですよ。
ねずみだし、ダイサクのことだからあの超かわゆす声なのか?って。
ち~がうんだな~
まあ冷静に考えたら違うか。
でもそれは残念ってことじゃなくて、とってもヨカッタ☆大絶賛!!
お得意の(・・・って不得意な声があんのか!?)美少年声で、ねずみしてました。 きゃっきゃ☆
大得意な色っぽい声は出さず(当たり前)、料理に対する思いや自分の考えをアツク語るレミーに、どんどん引き込まれました。
レミーが家族や仲間たちとはぐれてしまうシーンで、「みんなー!!」とか叫ぶところで、すでに泣きました。
・・・開始何分だよ(汗)
泣かせる意図のないシーンで泣かせてくれるだいちゃん、あなたは神です♪
だいちゃんの全ての演技を大絶賛しちゃいますが、特に!
あたふたおたおた逃げ回るところや、水にもまれてごぼごぼしてるところや、
リングイニに対して言葉が通じないから「にゃ!」とか言う、言葉にならないところの演技がすんばらしい!!
大先生、マジ凄いわ、うん。
もうこれ以上語れない・・・
レミーの相棒のリングイニ、いったい誰なんだろうって思ってたら、佐藤隆太くんなのね!
声優さんじゃないなとは思って見てた。
でも、そのおたおた加減がリングイニの未完成な感じにとっても合ってた☆
レミーに初めて会って、なんで俺ねずみに話しかけちゃってんの!?とか、
酔っ払ってぐでぐで話してるところとか、ヨカッタです。
これ、DVD出たら、即買い決定☆
映画館で爆笑できなかった分、家で一人でじっくり見たい・聞きたい・堪能したい♪
2007年07月26日
BLCD【純情はぁと解放区】
純情シリーズ BLCD【純情はぁと解放区】
南原兼 サイバーフェイズ 2002/01
キャスト
浅香英:子安武人×浅香律:森久保祥太郎
柳生流一郎:井上和彦×浅香純:緑川光
上月沙美也:結城比呂、中沢晃司:櫻井孝宏
日野悠里:岸尾大輔、辻井一也:吉野裕行
瀬尾晶:福山潤
祥ちゃんったら声若っ!
緑川くんったら相変わらず可愛い♪
そして見よ、このキャスト陣の豪華さー!
ちなみに潤じゅんはこれがBLドラマCDデビューです♪
そして、ディスク2では結城さんが大活躍☆
もうお前と別れるー!
祥/律は、お堅い生徒会長さまであるこや/英と従兄弟の関係&恋人関係。
でもいつも律は英の気に入らないことばかりをして怒られてばかり。
勢いで別れると言ったものの本心はそこにはなく、英は律にとって王子様♪
そして緑川/純の王子様は和彦/柳生先生・・・って、おい、生徒に手ぇ出してるよ、先生。
でも純にとっても優しくて大人でお上手で、先生がいなくなっちゃったらって思ったら泣き出しそうなのに、ちょっと変態性なのが気になるんですけど・・・?
律は学園内でバンドを組んでいる、エンタクナイト?
メンバーは、・・・キャラ名いいか。
クールなよっちんとやったら小動物系なだいさくとクールなんだけど色気のある潤じゅん。
そして、これまたクールなたかぴろ。
これだけ人が揃うと、キャラ設定が大変そう(笑)
どうやらたかぴろが祥ちゃんを好いておりますゆえ、つきあってくれと告白されたりして。
でもなんだかんだ祥ちゃんはこやっちゃんのことが好きで、その夜3年生の寮にまでわざわざ会いに行き、らぶらぶ~♪になるのかと思いきや、冷たいこやっちゃん。
微妙に分かりづらいカップルだな・・・(笑)
先生と緑川くんは一緒にクリスマスに行くってのに、こやっちゃんは忙しいから行かないって。
頭にきた祥ちゃんは誘われたたかぴろにOKしてしまう。
本当にこやっちゃんは、祥ちゃんと行きたくないのぉ~?
てなくらいで。
えーと・・・、2カップルが交互にやるやる(照)
というか、祥ちゃんの元気でやかましい喘ぎ声と、緑川くんの超かわゆすあぁんな声がずーっと聞こえる、なんとも艶めかしいドラマとなっております。
こやっちゃんも和彦さんも素敵ヴォイスで囁く、苛める、愛しまくる~♪
豪華なのはこの4人だけじゃなくて他のキャストもスゴイよね・・・
どうやら、よっちんキャラと潤じゅんキャラが出来てる設定らしい。
たかびろは祥ちゃんに片思いで結果的にふられてしまい、
ダイサクも先輩が好きらしかったんだけどふられてました。
って全員オトコ好きかよー☆
あれ、沙美也の結城さんは?
とか思ってたらフリートークでございます。
まずたかぴろ、これが4作品目くらいで、祥ちゃんと緑川くんの交互にくる喘ぎがたまらなかったらしい(笑)
ていうか、このフリートークでのたかぴろが、とっても純で素直で初々しいわ♪
次ダイサク、比較的おとなしいですね・・・、やっぱ初々しいわ~♪
次よっちん、相方は潤じゅんキャラで、どうやら一也は受けキャラらしい・・・
こやっちゃんに今後どう?って聞かれると「やる側を勉強したい」。
ぷぷっ・・・そうだったんだ・・・
後ろからも「いや~、やられときなよ~」てツッコミ入るし、ぷぷっ・・・
次潤じゅん、BL初めてなんですっていったら、♪や~られろ~コールが(笑)
やられるとしたら誰がいいですか?ってすでにやられること決定な質問に、「先輩ってことで緑川さん」と優等生な回答。
あり?、結局若手をいじっておしまいのフリートークでした・・・(笑)
作品は、ディスク2へと続く
【天真爛漫小悪魔的!?ジュリエット沙美也の大妄想劇】
キャスト
ジュリエット(沙美也):結城比呂、ロミオ(流一郎先生):井上和彦
マキューシオ(純):緑川光、ティボルト(英):子安武人
ベンヴォリオ(律):森久保祥太郎、乳母:櫻井孝宏
「あぁ・・・何度見てもすっごいよく似合ってる、ジュリエットのドレス♪
あぁあ~、ロミオが流一郎さんだったらなぁ~」
と演劇部一の女優?である沙美也は、先生がどぅあい好き♪
夢見る乙女はこのドレス姿のまま、先生の写真を枕の下に埋めて寝てみましたとさ(笑)
可愛いなこんちくしょー!!
夢の中に出てきた先生はロミオ様、まさに夢が叶いました・・・よかったね。
でもお笑い一色(笑)
英さまがティボルトで純がマキューシオってことは、
「純ったら英さまに殺されちゃうんだ~♪ あは~♪ か~わいそ~、うふっ」
沙美也さん、すっごい楽しそう(笑)
ティボルトはマキューシオがロミオと友達として仲良く付き合っているのが許せない。
口論の結果、「この剣でロミオを殺す!!」
「ええ~~っ!?」
沙美也さん的にぴーんち!(笑)
そこにあらわれたロミオがティボルトを追い払うと、ロミオは真実の愛に気がついちゃいました。
夢の中でも、現実とあらすじは変わらないらしい・・・
「くっそぉ~純めぇ~、よくもじゃ~ま~し~た~なぁ~(呪)」
沙美也さん、可哀想~(笑)
それでもめげない沙美也さんが素敵っすよ!!
乙女はいつでも最強だな!
といいますか、結城さんのこういう女性的な役は他にできる人いませんね。
キレイ系なんだけど壊れてて報われなくて、いったっきり帰ってこないの。
大好きだわ・・・
フリートークその2です♪
まずは緑川さん、祥ちゃんが「謝らせてやる~」が言えなかったと暴露。
エンタクナイトの中でパートナーを選ぶとしたら?の質問に、「全員」と答えると、
「全員に、回される役で・・・」とこやっちゃん。
「なんで!?もう攻める役でもいいじゃん!」
次、和彦さん、相手が高校生ってことで良心が少~しいたんだらしい・・・
そして待ってました結城さん♪
登場するなり壊れてます・・・寒々しいくらい壊れてます・・・(笑)
次、養成所でサボってた祥ちゃん。
今回はどうでしたか?に、「律は回を重ねるごとにイくスパンが短くなってます」って、そんな感想あるかー☆
最後はこやっちゃん「浅香律をやらせていただきました・・・」
いえ、律は祥ちゃんです(笑)
ディスク1とディスク2でたっぷりフリートークがあって、幸せでした~♪
2007年07月22日
BLCD【仮面侯爵に囚われて】
BLCD【仮面侯爵に囚われて】
真船るのあ 2007/1 フィフスアベニュー・小学館パレット文庫
キャスト
天ケ谷慧史/岸尾大輔×長谷倉陽太/寺島拓篤、
長谷倉睦月/鈴村健一、早坂圭輔/鈴木達央、
吉田/遠藤大輔、芸能リポーター/鈴木智晴、女子アナ/鍋井まき子
兄を追って辿り着いた先は、フランスにある不気味な古城だった・・・
眼鏡っ子優秀キャラのダイサクが・・・えっ、×の左側!?
なんだかな・・・?
陽太の兄貴は高校の同級生である趙優秀な慧史と一緒にゲームソフト会社を経営している。
その兄貴が突然メモを置いてフランスに渡った。
意味が分からず不安な陽太は兄を追ってフランスの古城までやってきた。
そこには兄と一緒にフランスに渡った慧史がいた。
慧史は頭も見目もいいが、やたら兄に懐いていて、しかも陽太にだけ意地悪なのが気に入らない。
この古城には仮面公爵の不気味な伝承があり、船でしか渡れないこともあって誰も寄り付かない。
陽太はなんとかして渡ってきたはいいが、帰るに帰れず、しかも兄も見つからない。
意地悪な慧史に素直になれず、でも頼る相手は慧史しかいない・・・
嫌なヤツとか思いながらも何故だか慧史が気になる・・・?
ある夜、仮面公爵が残した塔に入っていくとそこには慧史が、何かに取り付かれたように陽太に手をかける。
慧史が仮面公爵に?
でも慧史は何も覚えていない・・・
ま、陽太は楽天的なので、まいっかと納得しちゃってますが・・・
ダメだろ、んなことされておいて納得しちゃ(笑)
さて、どーゆーことなんでしょうか・・・
仮面公爵様が仰るに、慧史の体に憑依して操っているとのことでございます。
でも、陽太にワインを飲ませたのは慧史、酔って眠っていく姿を見て笑ったのも、確かに慧史でしたが・・・?
つーか、兄貴はどうしたんだ!
探さなくていいのか?(笑)
ヤってる場合じゃねーだろー!というツッコミを入れることをお許しください、仮面公爵様♪
その結末が・・・ソコー!?(爆)
めんどくさい・・・(失笑)
というわけで。
このお話もやけにエロシーンが多かったです。
そしてあぁ・・・やっぱね・・・、どちらかっつーと、大ちゃんの攻め喘ぎに萌える。
今まで受けてた大ちゃんは、攻め声も素敵だわ・・・
なんか最近、大ちゃんたら低いトーン使ってますよねぇ?
転職したの?
聞き慣れてくると、大ちゃんが体ちっさいこととか忘れちゃう、大ちゃんカッコいい!
でも、今までダイサクが言われ続けた数々の恥ずかしい台詞をダイサクが言っているのを聞くのは、まだ慣れなくて恥ずかしいよぅ
大ちゃん、頑張れ♪
寺島さんって初めて聞きます。
元気な男の子声で、にゃにゃにゃにゃー☆な感じですわね。
スズが脇役なのって・・・これが初めてかも!?
しかもなにもしない役も初めてかもー!!
おお~~、今、時代が変わろうとしてるのでしょうか~~
達央は、優しい軟らかいいい男系のお声で、さら~~っと演じておりました。
さてお楽しみのフリートーク。
お題は「幽霊を信じますか? 体験はありますか?」
寺島さんの信じます・・・という回答に、なぜかみんな流す方向で。
次は「自分が一番信じられない岸尾ですが・・・」の大ちゃんに一堂大爆笑!
さすが、大先生、力持ってます。
そして、次のスズをむちゃぶりで紹介して去っていくのは、セオリーどおりですわね。
最後は達央。
霊に出会ってるのかもしれないけど、感じない・・・っていうとすかさず入る大先生のツッコミ。
「この不感症ー!!」
やだなそんなツッコミ(笑)
2007年05月17日
思い切って!
ぅおりゃー!ってかんじなのかな・・・
それとも、
・・・変えてみるかってかんじなのかな・・・
岸尾大輔大先生、岸尾だいすけに改名☆
可愛い人には平仮名がよく似合う♪
改名でよかったよ・・・
改姓だったら、おらひっくり返るところだった(笑)
2007年05月10日
イベント【ネオロマ8】
【ネオロマンスフェスタ8】
アンジェリーク&金色のコルダ&遙かなる時空の中で
2005/10 コーエー
2005/7/9、10に開催された、豪華キャストとともに初夏を鮮やかに彩った「フェスタ8」を
会場を包み込んだ熱気そのままにお届けします!
キャスト
ランディ/神奈延年、リュミエール/飛田展男、オスカー/堀内賢雄
ティムカ/私市淳、チャーリー/真殿光昭、セイラン/岩永哲哉
藤原鷹通・藤原幸鷹・有川謙/中原茂、橘友雅・翡翠・梶原景時/井上和彦
永泉・源泉水・平敦盛/保志総一朗、セフル・和仁・平清盛/淺川悠
月森蓮/谷山紀章、土浦梁太郎/伊藤健太郎
志水桂一/福山潤、柚木梓馬:岸尾大輔
司会はやはり久遠一さん。
01 OP
02 ライブドラマ「怪異、北山の氷室にあらはるる事」
03 ライブドラマ「太陽の休日」
04 トークコーナー―どうしても捨てられません―
05 トークコーナー―思わず買っちゃいました―
06 ~ 11 Summer Breezy Massage
ティムカ、柚木梓馬、ランディ、志水桂一、リュミエール、梶原景時
12 ~ 16 ライブ
17 ライブドラマ「Midsummer Festival」
18 ED
19 アンコール
特典映像で7/9昼・夜・7/10夜のドラマやら歌やらなんやらもあり。
スペシャル映像として、
1 私市淳&谷山紀章の「フェスタ8」大鑑賞会!
2 「フェスタ8」キャラクタームービーコーナー
さて、ダイサクと岩永さんは!?
ダイサクは可愛いし、岩永さんはまたサラリーマン風になっとる!
02 ライブドラマ「怪異、北山の氷室にあらはるる事」
遙かの世界のドラマ・・・だね。
暑い京の都に氷を持って行くのだー!ってお話。
井上さんとほっしーがいつものキャラで演じてます。
飛田さんが珍しく力強いおっさん声!なぜかどよめきが起きている・・・
浅川さんはやっぱりほっしーをいじめてます。すっごいかっこいい!!
天狗の賢雄さんもちょい怖い系でかっこよく演じてます。
虫麻呂の岩永さんと犬麻呂の谷やんがへたれ声!
岩永さんか「にぇむい・・・」ってかわゆいかわゆい!!
少納言ダイサクは、アムロ丸出しだったり、熱血系だったりして・・・
どういうキャラ設定なんだ?
結局三番目の超かわゆすキャラまで出しちゃって、ダイサク全部もってく気か!?
それに負けじと、和彦さんもかわゆす声を出して対抗。
賢雄さんは「天狗じゃふざけられない・・・」と寂しそうに去っていくのでありました。
03 ライブドラマ「太陽の休日」
アンジェリークの世界のドラマですね。
みんなでピクニックに行くんだそうだ。
私市さん、きゃ~ん岩永さん、賢雄さん、飛田さん、神奈さん、真殿さん、
浅川さん、潤じゅんが登場。
セイランが少し明るくて気さくな人になってる・・・?
ちょっと胡散臭いキャラ設定なのに、今回の潤じゅんはキラキラしてる♪
ここでは真殿さんが神奈さんを巻き込んで弾けてました。
04 トークコーナー―どうしても捨てられません―
谷やん、賞味期限切れの宇宙食のアイスクリーム。
和彦さん、夕日に映えるグラスを片手にたたずむご自身の写真が映し出されました♪
素敵ですよ!! かっけーよ!!
賢雄さん、口説きの言葉辞典!?
05 トークコーナー―思わず買っちゃいました―
浅川さん、鷹通のCDにかみつく生のうさぎ。
潤じゅん、なんだかんだ優れもののばいせこー。
飛田さん、にゃんこのラプトル。
岩永さん、防災グッズも大事だがアンジェも大事らしいよ。
06 ~ 11 Summer Breezy Massage
ティムカ、柚木梓馬、ランディ、志水桂一、リュミエール、梶原景時
ブラック柚木炸裂のダイサク~♪
志水の潤じゅん、やっぱキラキラしてますなぁ・・・
ライブ
12 FLAME 谷山紀章
13 鍾乳洞の彷徨人 浅川悠
14 illusion 岩永哲哉
15 儚さと強さのあいだで 保志総一朗
16 素顔ノママデ 堀内賢雄&真殿光昭
17 ライブドラマ「Midsummer Festival」
コルダの世界のドラマってことで、谷やん、ダイサクが登場。
きっとおかしな展開になるんだろうな~、あ~、ダイサク素足だしてる~♪
とか思ってたら、まず谷やんからダイサク先生にジャブが!!
そこに潤じゅんが登場すると、谷やんとダイサクが組んでいつものように志水への静かなつっこみが始まる。
そこで満足しちゃいけない。
和彦さんがファータととして「なのね♪」とか言って参戦。
ダイサク「全部もってかれちゃったね・・・」
素晴らしいぼけとつっこみでできあがったドラマの締めは、
ダイサク「ずるいっ!」
さて、ずるかったのは誰でしょう~?
18 ED
19 アンコール
ここにいたダイサクが、珍しく黒に水色を合わせた格好をしてた
特典映像として、別の回の各ドラマの美味しいところが集まってます。
20 ライブドラマ「Midsummer Festival」 7/9昼の部より
谷やんとダイサクとイトケンと、ファータが浅川さん。
浅川さんもかわゆい声が出せるのね!(驚)
土浦の友達役に岩永さんが、岩永として登場♪
気さくに接してきてるのに、土浦にも谷やんにも冷たくあしらわれてます。
21 ライブドラマ「太陽の休日」 7/9昼の部より
神奈さん、賢雄さん、飛田さん、真殿さん、私市さん、岩永さん、中原さん、ダイサクが登場。
ダイサクのTシャツ姿かわゆすかわゆす~、お指も相変わらずすてきす~♪
ダイサクは珍しくまじめにやっております。
03での真殿さんの役回りを岩永さんが演じてます。
ここでも「岩永くん、それってどうかな・・・?」と冷たく言われたり、非常識だと言われちまってます。
いじられキャラ?
この回で弾けていたのは、焼きマシュマロを勧める神奈さんと、
ちょいとそこいら辺のものを燃やしちまう飛田さんでした。
22 ライブドラマ「怪異、北山の氷室にあらはるる事」 7/9昼の部より
中原さん、ほっしー、浅川さん、神奈さん、イトケン、真殿さん、谷やん、私市さんが登場。
ここでの少納言殿はイトケンでした、アツイ・・・アツイよ・・・
天狗は真殿さん、やっぱちょい悪かっこよい系キャラでした♪
犬麻呂虫麻呂は、谷やんと私市さんでした。
23 ライブドラマ「Midsummer Festival」 7/9夜の部より
谷やん、ダイサク、イトケンと、ファータは評判の悪い賢雄さん。
ダイサク「君は、心の底からよそのファータだよね?」
ものっすご嫌悪されてる賢雄さんが、・・・お世辞にもファータとは思えない(笑)
賢雄「だからこの役は断ろうと思ったんだよ」
いや、頑張ってください!!
イトケンのお友達役には妙な俺様感を醸し出している中原さん。
24 ライブドラマ「太陽の休日」 7/9夜の部より
岩永さん、ほっしー、谷やんのワンシーンだけ。
25 ライブドラマ「怪異、北山の氷室にあらはるる事」 7/9夜の部より
おっさん系少納言の飛田さん曰く、
「京の夏は暑い、とにかく暑い、ひたすら伊藤健太郎!」
隣でイトケンが笑ってます。
虫麻呂犬麻呂がダイサクとイトケン。
「にぇっ逃げられりゅぅ~、走れっはしりぇ~っ」と去っていくダイサク、
イトケンが「転ぶなよ~!」と言い終わらないうちに、すでに転んでおりました♪
さすが、大先生!
再び登場した虫麻呂犬麻呂、もーダイサクが可愛いんだってばっばっばっ!!
「氷がぁん、氷がありゃわりぇたぁん♪」こんな感じなにょ(笑)
そしてまた走り去っていくダイサク、イトケンが「慌てて転ぶ・・・」
言い終わらないうちにさっきよりも大きく転ぶ大ちゃん、う~ん、プロ!!
次のシーンで、天狗の神奈さんもクールに「慌てて転ぶなよ」
天狗だってふざけられるじゃん(笑)
26 ライブドラマ「怪異、北山の氷室にあらはるる事」 7/10夜の部より
和彦さん、ほっしー、お役人ぴったりの岩永さん、少納言が神奈さん。
神奈さんが歌舞伎調に見栄をきると大拍手!
調子にのった神奈さんをじーっと見つめた和彦さん「あ、まぁだやるのかい~?」って、同調しちゃってますから~♪
虫麻呂犬麻呂が潤じゅんと真殿さんで、真殿さん・・・聞いたこともないたっかい声で弾けてます。
和彦さんが二人のありえん演技に珍しく大ウケしていると、天狗の谷やんもおもろいことを言って去っていき・・・
和彦さんが珍しく台詞につまってました。
27 ライブドラマ「太陽の休日」 7/10夜の部より
私市さん、神奈さん、岩永さん、飛田さん、賢雄さん、真殿さん、
倉庫番に和彦さんとダイサク。
わりと普通におもしろく進んでいたのですが、やりすぎ大先生降臨~!
ダイサクのせいでしょうか、真殿さんまで壊れました・・・
28 ライブドラマ「Midsummer Festival」 7/10夜の部より
谷やん、ダイサク、潤じゅんと、ファータ役で飛田さん。
「ふほーしんにゅーなのー!」ってかわゆく凄いこと言ったりして。
志水の友人にほっしー、この二人、じれったい・・・
29 トークコーナーExtra―夏のおすすめスタミナ料理―
神奈さん、苦し紛れに写してきたのはお寿司♪
久遠さんの「・・・これ、ちょっと食べてませんか?」ナイスつっこみ!
ほっしーはウナギを飲むらしい・・・(笑)
ダイサクは後輩が作ってくれた美味しくないカレー・・・(笑)
誰だよ、その後輩(妬)
私市さんはキムチで、ダイサクとは辛い物つながり。
30 トークコーナーExtra―私の癒し―
真殿さんはお風呂ってことで、入浴剤を入れすぎた失敗談ネタ!?
中原さんははまっている皮製品を集めたり使うこと。
イトケンは自分の劇団仲間たちとの時間。
あったかいいい話が、なぜかいつの間にか宣伝に!?
31 ~ 37 Summer Breezy Massage Extra
チャーリー、有川謙、セイラン、平敦盛、月森蓮、土浦梁太郎、オスカー
ライブ
38 君のためにここにいる 神奈延年
39 ANOTHER REVOLUTION 伊藤健太郎
40 Tone Color 福山潤
41 ESPERANTO 私市淳
42 水のアリア 飛田展男
43 流星の弓矢となりて 中原茂
44 SANCTUARY 岸尾大輔
45 道化者の哀しき嘘は 井上和彦
スペシャル映像
1 私市淳&谷山紀章の「フェスタ8」大鑑賞会!
キャスト視点から見ても、やっぱりつっこみどころは同じなのね。
やり過ぎなダイサクはもちろんのこと、
格好良すぎ&ファータで弾けた和彦さん、
てんぱってるのかまじで天然なのか・・・なほっしー。
他の追随を許さないこの三人は凄いすね。
2 「フェスタ8」キャラクタームービーコーナー
イベント内で使用したキャラクターの映像が連続再生されるっつーことで。
コルダは、結局本編になじまなかったんだけど、キャストやキャラが面白くて好き♪
2007年05月06日
イベント【ネオロマ6】
【ネオロマンスフェスタ6―アンジェリーク&遙かなる時空の中で&金色のコルダ―】
2004/7 コーエー
2004年3月20、21日に開催されたネオロマンスフェスタを収録。
副音声で、結城さん、保志さん、久遠さんが舞台裏を語る!
出演
クラヴィス/田中秀幸、リュミエール:飛田展男、マルセル:結城比呂
ルヴァ/関俊彦、レオナード/小山力也、フランシス/杉田智和
チャーリー/真殿光昭、セイラン/岩永哲哉
源頼久/三木眞一郎、森村天真/関智一、イノリ/高橋直純
流山詩紋/宮田幸季、永泉/保志総一朗
月森蓮/谷山紀章、志水桂一/福山潤、火原和樹/森田成一、柚木梓馬/岸尾大輔
司会はやはり久遠一さんでしょうか。
01 オープニング
02 ライブドラマ―友情の証―
03 ライブドラマ―希望の花―
04 トークコーナー―花は何色?―
05 ライブドラマ―大切な贈り物―
06 ネオロマンス10周年コーナー
07 スウィート・スプリング・メッセージ
08 DING DONG 君を好きになる 結城比呂
09 彩雨の揺り篭 保志総一朗
10 自由がすべて 小山力也
11 世界でたったひとつの場所へ 田中秀幸
12 火群の地平線 関智一
13 エンディング・メッセージ
14 アンコール
【特典映像】
15 ライブドラマ―信頼と絆―
16 ライブドラマ―命の息吹―
17 ライブドラマ―虹を渡る想い―
18 トークコーナー―ホールインワンを決めたら?―
19 トークコーナー―好きな動物は?―
20 トークコーナー―洋服を気に入ったわけは?―
21 スウィート・スプリング・メッセージ-Extra-
22 オプティミストは奇跡を起こす 真殿光昭
23 Cendrillon 岸尾大輔
24 琥珀色の午後 飛田展男
25 夜籠りの夢 宮田幸季
26 うたかたのオペラ 杉田智和
27 JUMP☆ 森田成一
28 白日夢-Secret Dream- 岩永哲哉
29 Hi damari 福山潤
30 PRELUDE―谷山紀章―
31 太陽の背中 高橋直純
32 Flower Shower―さよならの花― 関俊彦
さて、ダイサクはどんだけ可愛いかな?
01 オープニング
岩永さんが若返っとる!
三木さんがサングラスしてない!
潤じゅんが短髪ででこ全開だ・・・、男の子らしい。
そしてダイサク登場!
ぶははははっ!! そんなんありかっ!!
少し長めなストレートの茶髪で、お顔のラインがほっそり・・・って、
ダイサク可愛すぎだっ!!! ふざけるな! テンションマックスだぜ!!
02 ライブドラマ―友情の証―
導入で和彦さんと中原さんが声だけでご出演、掛け合いは大人のムードですてきです。
ドラマ本編は小山さん、岩永さん、真殿さん、結城さん、俊彦さん、田中さんが登場。
岩永さん、あぁやっぱいいお声だな・・・って思ってたら、
指令書を指令出した人風(結城さんか?)にお茶目に読み上げちゃってくれちゃって(笑)
なんかマジ好きになりつつあるよ。
一見(一聴?)受けっぽいけど、この調子で攻めがいいな♪
田中さん、ナレーションがよく似合うお声で、しれっとおかしなこと言ったりしてます。
小山さんの不思議な動きに、俊彦さんが口を押さえて笑い苦しんでます。
つらいドラマだな・・・(笑)
つうさ、岩永さんと田中さんが絡むと、妙な空気が流れるんですが・・・BLくさい・・・(笑)
03 ライブドラマ―希望の花―
智一さん、三木さん、ほっしー、幸季くんが登場。
怪しげな梅の木を怨霊として智一さんと三木さんが退治しようとすると、
その木にはある理由があるのだと、ほっしーが・・・
ちょっと切なくて温かいお話でした。
04 トークコーナー―花は何色?―
種をまき花が咲きました、その花は何色??っていう質問にみなさまがお答えしていきます。
田中さん、白。
智一画伯はお客様をいじって緑。
三木さん、とても反抗的な解答。
俊彦さん、普段は薄紫、イベント中はあざやかな黄色。
岩永画伯はま~色々って(笑)
森田画伯は・・・もはや意味がわからん
してそのこころは、その色によってどんな性格なのかを判断っつーことで。
普段の俊彦さんは、うすいロマンチストってことでおちました。ちゃんちゃん。
05 ライブドラマ―大切な贈り物―
森田さん、かわいいダイサクが登場♪
台詞一発目からアドリブをかますダイサクは、きらきら真っ青なシャツをきて、
きらきら笑顔でいらっしゃいます。
雨が降ってきたっていう設定で話しかけられたダイサクは、同じように帰れずにいる森田さんに話しかけます。
「火原、かっぱは?」
「かっぱ・・・(笑) かっぱは・・・(困)」
ダイサク、アドリブ全開!!
そうきたかチクショーと言わんばかりに森田さんはダイサクに返して・・・
その後森田さんもがんがんダイサクのアドリブにのりはじめ、ドラマが台本とアドリブととちりが入り混じって、めちゃめちゃおもろいっつーの!!
06 ネオロマンス10周年コーナー
10周年を記念してくすだま割ったりして。
・・・中からなんと、岩永さん出てきました(笑)
話のわかる男・岩永哲哉、まじ惚れそう♪
07 スウィート・スプリング・メッセージ
一人一人がキャラとしてすてきメッセージを伝えてくれます。
岩永さん、真殿さん、幸季くん、森田さん、俊彦さん、三木さんが出演。
岩永さんの立ち居振る舞いとか、お声とか、表情とか、自身のキャラとか、人として好きだわ。
演じているキャラ全く関係ないところでふつーに好き、やばいはまりそう・・・
森田さんって舞台系の役者さん? 動きがとてもよいですね。
次は、みなさまのお歌です。
08 DING DONG 君を好きになる 結城比呂
09 彩雨の揺り篭 保志総一朗
10 自由がすべて 小山力也
11 世界でたったひとつの場所へ 田中秀幸
12 火群の地平線 関智一
結城さんはポップな感じで、ほっしーは永泉のわりには明るい感じで、
小山さんはハードだね、田中さんは高めな音域でバラード、
智一さんは智一さんらしいかっちょいい曲!
智一っちゃんて、歌う前恥ずかしそうにしてるんだけど、歌い出すと本気なんだよね♪
13 エンディング・メッセージ
しれっと面白い岩永さん、まじと冗談が絶妙に入り混じる具合はダイサクに通じてます。
この二人は頭がいいんだな、と感心しました・・・(ベタ褒め)
潤じゅんが、見習いのホストみたいな格好していたのが好印象でした♪
三木さんが、やる気の見えない、でもやり手の先輩ホストに見えます。
杉田さんは成田さんの決め台詞を継承してました(笑)
14 アンコール
カーテンコールみたいな感じの映像。
ダイサクがきゃっきゃ☆て感じで動く様子がかわゆすかわゆす♪
シャツの背中にうつる肩胛骨やら腰回りやら、ダイサクのバックショットが・・・、ごくっ(唾飲んだ)
新たなダイサクのすてきさにどきどきどきどき・・・
おや?
会場のお客様の中に、星形のペンライトをお持ちの方をちらほらお見受けしますが、
ひょっとしてジャニファンの方々でしょうか?(笑)
【特典映像】
15 ライブドラマ―信頼と絆―
導入は和彦さんと中原さん。
本編は、杉田さん、真殿さん、岩永さん、結城さん、俊彦さんが登場。
02と違って、真殿さんが指令書をかる~い感じで読み上げました。
テンションが高い真殿さんと逆に岩永さんはテンションMIN・・・(笑)。
杉田さんにいたっては朝は血圧が上がりにくく、おなかがいたくなったりもする(笑)
この三人、じんわり面白いよ。
途中から飛田さんと田中さんが参加。
16 ライブドラマ―命の息吹―
ほっしーと、直純くんと、智一さんが登場。
03のお話を三人の視点でやるわけですね。
まじめなドラマなのに、目は直純くんのNO FUTUREの衣装に目がいってしまう・・・
17 ライブドラマ―虹を渡る想い―
潤じゅん、谷やんが登場。
二人の掛け合いが微妙な空気で・・・おもろい(笑)
ぎじゅちゅとぎずつ、わざと言ってやがる(笑)
志水くんのめんどくさい会話に、月森先輩、めげずにつきあってやってる風なのがよいですね♪
18 トークコーナー―ホールインワンを決めたら?―
ホールインワンを決めたときの気持ちは?っていう質問にみなさまがお答えしていきます。
潤じゅん、自腹きめなきゃならないのか・・・と。
飛田さん、麗しい・・・って、キャラ設定での解答。
田中さん、すくっと立ち上がって「うっそ!?」
智一さん、「気持ちゥィィィィ!!」(おい!)
真殿さん、「たまらんわー!!」
直純くん、「にゃにゃにゃにゃ~い」
してそのこころは、思いを寄せていた人に突然告白された時の気持ちだそうだ。
潤じゅん、案の定つっこまれます。
19 トークコーナー―好きな動物は?―
どうしてその動物が好きなのかの理由も含めて。
谷やん、猫のような犬。「それってしつけに失敗したってこと?」と突っ込む潤じゅん。
俊彦さん、もも(愛猫)。気ままな生き方が憧れってことで。
結城さん、いるか。癒されそう、愛してくれそうってことで。
岩永さん、三国無双が好きなツチノコ。なんですかそれは(笑)
杉田さん、怒りっぽくて言うことを聞かない猫。手にあまるのがよいってことで。
保志くん、おこじょ(ってなに?)。絵は怪獣っぽいがな。
してそのこころは、あなたがなりたい理想の姿だそうだ。
20 トークコーナー―洋服を気に入ったわけは?―
「出題します、想像してください」ってところからダイサクのスイッチオン!(笑)
結城さん、買いに行ったけどサイズがなくて通販で買った自然な服。
ダイサク、派手なとこ。ちゃらちゃらしたものがついてたり、目が覚めるような色だったりってことで。
小山さん、桜の模様の入ったしたたれ。
幸季くん、色。
保志くん、ゆったり感。
真殿さん、服が呼んでくれたから。
してそのこころは、自分のチャームポイントだそうだ。
そうだね、ダイサクは根暗だ根暗だといいつつも、目が覚めるような派手さを見せてくれるもんね♪
21 スウィート・スプリング・メッセージ-Extra-
一人一人がキャラとしてすてきメッセージを伝えてくれます。
直純くん、潤じゅん、杉田さん、谷やん、智一さん、飛田さん、ほっしー、ダイサク、小山さん、
結城さん、田中さんが出演。
ダイサクがピンクのひもがひらひらついたシャツ着て、あ、パンツにもひもついてる~
去り際にちらっと横に体をよじって手を振る姿が、たまらなく可愛いんですが、何か?
ここからはお歌。
22 オプティミストは奇跡を起こす 真殿光昭
23 Cendrillon 岸尾大輔
24 琥珀色の午後 飛田展男
25 夜籠りの夢 宮田幸季
26 うたかたのオペラ 杉田智和
27 JUMP☆ 森田成一
28 白日夢-Secret Dream- 岩永哲哉
29 Hi damari 福山潤
30 PRELUDE―谷山紀章―
31 太陽の背中 高橋直純
32 Flower Shower―さよならの花― 関俊彦
真殿さんはポップ、ダイサクはバラード、飛田さんもポップな感じ、
幸季くんはシリアスバラード、杉田さんはさわやかなバラード、
森田さんは元気な感じ、岩永さんはなんだかアイドルがちょっとカッコよく方向転換した感じ、
潤じゅんは・・・どどどどうした?なんか語尾が囁き系!
谷やんはさわやかでちょいポップ、直純くんはもちろんいつもの通り元気いっぱい系、
俊彦さんは優しくてさわやかなバラードでした。
ダイサクのこの曲、限界ぎりぎりに低い声も使って、ところどころあぁん風な声までだしやがる!
そんでもってリズムの取り方が可愛いんだっつーの!
・・・なんで私怒ってるんだろう(笑)
さらに特典があって、副音声として結城さん、ほっしー、久遠さんが映像の裏でしゃべってます。
これが結構おもしろい!
皆さんが、ダイサクと森田さんのドラマを見ながら絶賛してくれました♪
すげーのがきたな、と。
すみません、ちゃんとドラマやらない子で。
映像全般をみて思ったのが、ダイサクをはじめ多くの方が、右手の薬指にリングをしてるんです。
未婚・既婚関係なく・・・
なんのアピールですか?
2006年11月01日
クラスターエッジ特集♪
クラ学も大事だけど、アニクラ本編が本当はすごく大事
キャスト
アゲート・フローライト:下野 紘 ベリル・ジャスパー:福山 潤
フォン・アイナ・サルファー:岸尾大輔 クロム:吉野裕行
カルセドニー・レニエル:井上 剛 エマタイト・ラムスベック:木内秀信
ロード・クロサイト:神谷浩史 ベスビア・バレンチノ:斎賀みつき
クロム団1号:鈴木達央/クロム団2号:鈴木千尋/クロム団3号:鈴木正和 他
★DVD
クラスターエッジ 1
2006/1/27 バンダイビジュアル
『クラスターE.A. オリエンテーション』(学園紹介特別映像)
第2話『オーディオコメンタリー』<出演:下野 紘・福山 潤・岸尾大輔>
クラスターエッジ 2
2006/2/24 バンダイビジュアル
第3話「冷たい銃弾」、第4話「漆黒のクロム団登場!!」、第5話「奇蹟のレース」を収録。
『クラスターE.A. 生物学講座』(人造兵に関する特別講義映像)、番宣スポット集
第4話『オーディオコメンタリー』<出演:吉野裕行・鈴木達央・鈴木千尋>
クラスターエッジ 3
2006/3/24
第6話「教授とフォン」、第7話「生徒会選挙」、第8話「館の亡霊」を収録。
『クラスターE.A. 航空学講座』(飛行機に関する特別講義映像)
第7話『オーディオコメンタリー』<出演:下野 紘・福山 潤・岸尾大輔>
クラスターエッジ 4
2006/4/26
第9話「それぞれの想い」、第10話「アゲートの叫び」、第11話「カールスの遺したもの」を収録。
『クラスターE.A. 特別講座“ジャスパー家の秘密”』(ジャスパー家執事・ジョルジュによる特別講義映像)
DVD1巻告知CM(アゲートver./ベリルver.)
第9話『オーディオコメンタリー』<出演:下野 紘・福山 潤・吉野裕行>
クラスターエッジ 5
2006/5/26
第12話「明日への風」、第13話「エマへの手紙」、第14話「クロムとアゲート」を収録。
『クラスターE.A. 服飾学講座』(エマとベスビアによる特別講義映像)、
2nd ノンテロップオープニング、2nd ノンテロップエンディング、
2nd 初期放送版ノンテロップオープニング、店頭用プロモーション映像、
Extra 1「過去への旅」(TV放送7話)
<音声特典>
第13話『オーディオコメンタリー』<出演:木内秀信・井上 剛・斎賀みつき>
クラスターエッジ 6
2006/6/23
第15話「怯えた瞳」、第16話「翼のもとに」、第17話「大空への絆」を収録。
『クラスターE.A. 特別講座~人々の生活と文化~』(アゲートとクロムによる特別講義映像)、
Extra 2「運命の道」(TV放送10話)、
Special Episode1「集う日」予告
第16話『オーディオコメンタリー』<出演:福山 潤・岸尾大輔・吉野裕行>
クラスターエッジ 7
2006/7/28
第18話「さまよえる人造兵」、第19話「決意の時」、第20話「悲しき怒り」を収録。
『クラスターE.A. 特別講座~学園の歴史~』(ベリルとクロムによる特別講義映像)
第19話を語り合う!『オーディオコメンタリー』<出演:木内秀信・福山 潤・岸尾大輔>
クラスターエッジ 8
2006/8/25
第21話「遺言」、第22話「破滅への序曲」、第23話「裁きの火、そして、明日へ」を収録。
『クラスターE.A. 特別講座~飛行機レース~』(アゲートとベリルによる特別講義映像)
第23話を語り合う!『オーディオコメンタリー』<出演:下野 紘・福山 潤・岸尾大輔・吉野裕行>
クラスターエッジ 9 最終巻
2006/9/22
SecretEpisode1「集う日」、SecretEpisode2「白き足跡」、SecretEpisode3「自由の翼」の3本の新作OVAを収録。
『クラスターE.A. 特別講座~教団の秘密~』(ベスビアとロードによる特別講義映像)
★テーマ曲だってあるよ
クラスター・エスってことで、紘くん、潤じゅん、ダイサク、よっちんが歌います♪
君という名の光
2005/11/23 ミュージックレイン
アニメ『クラスターエッジ』のエンディング・テーマ曲。人気急上昇中の男性声優たちが、今回のテーマ・ソングのために特別に集結。彼らの織り成す魅力的な歌声をご堪能あれ。
僕たちの奇蹟
2006/2/22
こっちはオープニング・テーマ曲。
こんなのもあります・・・
クラスターエッジ キャラクターコレクション
2006/2/22
アニメ『クラスターエッジ』の外伝ドラマCD。TV本編では語られなかった新規ストーリーをCDドラマ形式で再現、学園「クラスターE.A」を舞台に大冒険を繰り広げる。新録キャラクター・ソング2曲も収録。
ダイサクが、ありえんくらいかわゆす♪
2006年10月05日
ラジオCD【クラ学-やっぱり強制補修-】
言わずと知れた、・・・かどうかは知らんが(笑)
TVアニメ『クラスター・エッジ』のメインキャスト4人がお送りする、アニクラを応援していくウェブラジオ・・・のはず。
不思議なことに、ほとんどアニクラに触れないどころか、他のアニメの話で盛り上がり、中学生中学生と言っているわりにやたらと下ネタにはしる傾向にあった番組である。
こんなんでクラ学の紹介、あってますか?
アニクラが6ヶ月間の放送だったのに、クラ学はさらに続投され、クラ学ファンにはたまらない日々でした。
あぁ、どうして終わってしまったの(泣)
やっぱり放送内容が電波にのせるにはふさわしくなかったからですか?
でもこうして形に残っちゃったもんね。
そっちのほうがびっくりだよ。
ラジオCD【嗚呼、クラスター学園 -やっぱり強制補修-】
2006.08.04 バンダイビジュアル㈱
販売はアニメイトのみ、らしいです
出演:下野紘、福山潤、岸尾大輔、吉野裕行
↓
☆オープニング
ちゃんとこれ用にオープニング撮ったのね。
岸尾「タイトル長くてあわせられねーよ」
相変わらず・・・いや、タイトルコールのぐだぐだが進化してます。
抑えのはずの潤じゅんが弾けまくってます。
ダイサクよっちんは相変わらずやりたい放題で、紘くんがすっげ頑張ってます。
超クロストークなのに、「ダメ大人、万歳万歳」はかっちり合うんだから驚くね(笑)
☆クラ学の秘密!略してヒメクラ!!
ダイジェストですね。
ダイサクの森本レオ真似が!
紘くんの「たまってない!」宣言が!
北斗ネタで暴走する、ダイサク・よっちん・潤じゅん!
お便りそっちのけで盛り上がり過ぎだ(笑)
貧しいキャラ設定の井上さんネタまで!
☆裏・クラスター占い!!
潤じゅんがいない日の、やりたい放題なダイサクとよっちん。
ダイサクがアムロのマネをすれば、よっちんが「オラ、わくわくしてきた!」
潤じゅんがいなきゃダメなんだ・・・と思いきや、潤じゅんたらおさかなくんのマネしてたのね!
危険ワードもポロポロと・・・
岸尾「赤ちゃんプレイか!?」
潤じゅん「ラッキープレイ・・・」
コンニチ波で炸裂する全員(笑)、「さらに三倍、波―!!!」
潤じゅんがNHKの職業紹介番組の哺乳瓶製作会社の回を見たことを萌え系で話すと、
よっちん「最近ちくび見てねーなー」
こらっ!(笑)
☆クラ学中学生日記!略してチュウクラ!!
新録コメントするよっちんの、おさな声かつギリギリ感溢れる口調に、無性に萌えるんですが、そんな私は病気ですか?(笑)
ここにも危険ワードが・・・
岸尾「イキまくってたか!」
下野「はい、行きまくってました」
岸尾「あ・・紘、たまってないの?」
紘くん、暴走ダイサクを軽く流してさらっと無視(笑)
そんなダイサクは美人局にあったことがあるだなんて、あぁ・・・なんてかわゆす♪
またここでもドラゴンボールねたで盛り上がる人たち(笑)
さらにセイント星矢ねたまで・・・
☆クラ学制服コレクション 略してセイクラ!!
セイクラといえば大先生の登場なのに、新録でのダイサクはすっげフツー。
そのフツーっていうかつまんなそーなトーンで、「はい、早くイカせて」って
ここにも無性に萌えるんですが、やはり私は病気ですか? 病院にイった方がいいですか?
みんなのテンションが上がるこのコーナーで、よっちんが必要以上に浮き足立ってるのが目立ちます。
好きか! そんなに制服が好きなのかー!!
ここにもドラゴンボールが出るばかりか、ダイサクの「うっみっがっすっきー!」や「まっくろくろすけ」、
「あんなものは飾りです」と他のアニメねた満載♪
おおっ、諏訪部さんの真似をするダイサクも登場♪
が、やりすぎて面倒くさくなり(笑)
岸尾「うざいなこれ」
諏訪部さんが?っていうツッコミに、
岸尾「そんなことないよ。諏訪部、大好きだよ♪」
妬けるな。
・・・なんかスタッフさん、エロめなコメントする回ばかり集めてませんか?
吉野「手が入りそうな隙間が存在しませんか?」
なんてステキなコメント(笑)
☆今週の下(野)ネタ
これは・・・集めて聞くと、さらにイタイな(失笑)
例の神谷さんの回のエロ3ワードの叫びが入っとるよ!!
いいの? こんなの売り物にいれて(笑)
ダイサクの紘くんへの返しがイイです♪
「ほんとは好きなんだろ?」
「気持ちいいくせに・・・」
きゃ~~ん、すてきだけどかわゆす♪
☆エンディング
紘くんから、このCDへのダメだし
「まぁ、こんなもんじゃないですか?」
うん、こんなもんだね。
っていうか、スタッフさんよくまとめたね~~
途中、いやん♪で伏せてるところがあったけど、ほどよく暴走してるところが入ってて、
商品としてよくぞここまで作り上げましたって、褒めてあげたい。
最後の最後で、ダイサクったらかわゆすソングまで披露♪
ほんっとすごい人です。
ぱぱぱぱぱぱぱぱ 山菜うどーん♪
意味分からん(笑)
ライナーノーツの裏にちっさい写真がいっぱいあって・・・
みんなの面白ショットがあるんです。
ダイサクが薬指にちょっと大きめなリングしてるんだけど、も・・・その手が・・・手がキレイだよぅ(泣) ←なぜ泣く?
収録中はやっぱりよっちんと隣だったのね。
何気に見詰め合ってるショットでは、ダイサクのあごのラインに萌えます♪
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2006年09月17日
ライブ【パスコレ2006】DISK2
さて、2枚目いくか~
1枚目の感想・レビューはここです
【ライブパステルコレクション2006】 ビデオメーカー 2006/8/31
パスコレFourth Stage 気合が違うぞ豪華2枚組!
2006.3.19、白熱の昼・夜ステージを一挙大公開!!
出演: 森川智之、堀内賢雄、緑川光、鈴村健一、鳥海浩輔、岸尾大輔、神谷浩史
映像のみ出演 井上和彦、檜山修之、小杉十郎太、成田剣
↓
DISK2 夜の部
OP
司会の二人、森川さんと賢雄さんが、客席から登場。
ここで森川さんが賢雄さんのモノマネとかしたりして・・・、これが結構似てた(笑)
賢雄さんが娘さんから「BLってなに?」て聞かれて困っているらしい。
そりゃ困るよね~~
ま、でも時間の問題だね、娘さんはいつかお父さんの・・・ぷぷぷ(笑)
ようやくゲストの鈴村さん、緑川さん、浩輔さんが次々と登場。
それぞれにお約束の問いかけをしてくれました。
その中で緑川さんの「BLは・・・好きだよね?」の囁き系問いかけはGOOD JOB☆
【朗読1】緑川さん、浩輔さん、鈴村さん
恋する暴君
おー!これやるんだー!
例の、弟のことで暴れそうな先輩・緑川さんが、浩輔さんの部屋で飲んだくれるシーン。
おいおい、これどこまでやるんだよ・・・
全部飲み終わっちゃって、緑川さんが例のセックスドラッグを飲んじゃって、そのまま眠りについて・・・
えっ、夜中に起きるところまでキタよ!
ギンギンとか言ってるよ!?
ま、まじでぇ!?
・・・まぁ、公衆の面前でそのシーンはやらんわな、あぁビックリした。
でもやっぱり、本物とは少し違う感じで、よいお芝居でした♪
熱砂の王
お昼とは違うシーンですね。
スズと王様の浩輔さんの想いが通じてからのシーンらしい。
切なく、苦しい思いを告げるスズが・・・やっぱいいね、そういうスズ好き。
「お前が好きだ、愛してるんだ・・・」
うんうん、ステキステキ。
【映像出演】十郎太さん♪
いや~ん、うれすぃ~~♪
ライブに出てくれるのが一番嬉しいんだけど、・・・ぐすっ、我慢する。
頭に変なもの巻きつけて、「ア~リババ十郎太です」とか言ってる(笑)
ほんっっとにいい声だよねぇ、も・・・も・・・大好きっ!!
会場への問いかけとか、上手だし、優しいし、色っぽいのよぅ。
【BL探偵団】カイザー最期の日
お昼と同じ、かっる~い格好した森川さんが登場。
森川さんの太ももからお尻にかけてのラインがきれいなことに気がつきました(笑)
次に登場したのが、可愛い可愛いマイハニー・ダイサク。
可愛いTシャツに、耳つけて、シッポまで!! 可愛さ倍増!!
舞台に上がって森川さんに胸からアタック!(笑) 何してても可愛いな~
要所要所にアドリブかまして、もー素晴らしいよ。
過ぎたことはしょうがないって言いたいはずなのに、
「杉田・・・智和はしょうがない」とかいって、いない人で盛り上がる舞台上の二人。
モノマネとか始まっちゃうし(笑)
継いで登場したのは賢雄さん、やっぱり昼よりもグレードアップしてる!!
飲んだくれのことを暴露されて、たじたじな賢雄さんが面白い。
ダイサクの「あの、おかま・・・」で登場してきた神谷さん。
「みなさーん、BLは好きですか?」って問いかけて「だーいすきー」て返ってきたら
ダイサク「それは、ダイスケっていうところでしょ?」と大胆発言。
それを言わせた後の、そのお礼のお辞儀が、超可愛い♪
次に浩輔さんが登場し・・・
森川さんの様子がおかしくなるっていう筋書きなんだけど・・・
次々とキャラが変わっていってしまう・・・ってことになりたいのに、あまりの暴走っぷりに、
スズと緑川さんの登場の頃には台本がどうなってしまったのか、訳の分からない状況に(笑)
緑川さん「仕方がない、こうなったら自爆しかないだろう」
ええーっ! 話が急だよ!! 急!!
あれ・・・、このお話の筋書き、なんだっけな?(笑)
【映像出演】イン太くん!?
妙な感じのイン太くんが話していると、それと掛け合いをするのはア~リババ十郎太。
カメラが引いたら・・・小杉さんが2役で会話しとった(笑)
途中、間違えたし(爆)
【映像出演】成田剣さん
出たよ、いないのに話題になる人(笑)
怖いよ、ウザイよ、なんなんだよこの人っ!!
まったりとした成田さんが、悠々と話していると、客席に微妙な笑いが・・・
ほんっと不思議な人だよね(笑)
【朗読2】賢雄さん、ダイサク、びろし、浩輔さん、森川さん
G線上の猫
出会いのシーンなのかな・・・、なんて切ない始まりなのだろう。
優しい森川さんと、ちょっと辛そうなびろし。
びろしが激しい演技をしてくださいました。
ちょっとグッとくるお話ね。
梨園の貴公子
賢雄さんがかっちょいいお声で。私の中では意外!?
鬼絆
おー、メンバーいっぱいいるから、これはいいかもね♪
何せ、ダイサクがカッコいいのよ。
「ぅお~~りゃぁぁぁ~~」って、切りかかるところの叫びが、いつもの可愛いダイサクと全然違っててステキです。
「兄ちゃん!」ってダイサクが呼びかけた相手は、賢雄さん・・・
映像で見ると、思わず笑ってしまいます。
声だけの世界って、なんて素晴らしいんでしょう(笑)
【映像出演】成田剣さん再び
相変わらず客席が、微妙な「キャー」に聞こえるのは気のせいでしょうか。
成田さん、投げキッスの大安売りをしたあげく、勝手にもらい投げキッスまでして食っちまった(笑)
おかしいよ、この人!
ED
賢雄さん、今日のジャージの使い方は特許とるそうだ。
緑川さん、同じ事務所のぴろしをよろしく、と先輩らしい態度がステキです。
スズ、最近BLで活躍しているぴろしと競合してるってんで、頑張りますと。
ダイサクも、最近スズとぴろしと競合してるってんで、頑張りますと。
それを受け・・・るのかと思いきや、ぴろし、わりと真面目にコメントします。
ぴろしって毒舌だけど、仕事はもちろんのこと、態度とかがとてもきちんとしてらっしゃる。
ちょうど今、休暇中なので、歯の矯正もしてるのかな? 早く出ておいでね、ぴろし。
最後はお昼と同じで、セリフ大連発で終わりました~
見終わって・・・
最後の最後で今日の重大事実を告げたダイサクに男らしさを感じたね(笑)
森川さんいわく、「日本で初めての、自分の意思で"なになにした"声優」
まぁそれはよしとして、
この日のダイサクはお肌もつるっつる・ぴっかぴか、お口もキレイに色づいていて、とてもニコやかで可愛いかった♪
短くした髪型も決まってたし、装いも奇抜ではなくてラブリィだったし、何せつけ耳とシッポ!!
そんな30代がいるもんかー!!って、現実ココにいるのよね、驚くわ。
この後太ったらしいんだけど、今は元にもどったんだろうか・・・心配です・・・
もいっこ気になったのが、ぴろしの指。
鎖骨もきれいに出ていて、意外と痩せ型なのねって思ってたら、この人の指可愛いの♪
ダイサクと違って少し丸みがついてるから、ちょっと大振りなリングを左薬指にしてたんだけど、そこに注目しちゃいました。
あ、2004年のレビュー書いてなかったのね・・・
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コメント&トラバ、お待ちしております
2006年09月16日
ライブ【パスコレ2006】DISK1
やっときたのをやっと見ました♪
パステルのBL作品が200を超えたんですってね、凄いなぁ・・・
私はそのうち、いくつ聴いたんだろう・・・
【ライブパステルコレクション2006】 ビデオメーカー 2006/8/31
パスコレFourth Stage 気合が違うぞ豪華2枚組!
2006.3.19、白熱の昼・夜ステージを一挙大公開!!
出演: 森川智之、堀内賢雄、緑川光、鈴村健一、鳥海浩輔、岸尾大輔、神谷浩史
映像のみ出演 井上和彦、檜山修之、小杉十郎太
↓
DISK1 昼の部
OP
司会の二人、森川さんと賢雄さんが、客席から登場。
継いで緑川さんも大人な雰囲気で登場。
「僕も参加させてくださいっ」て登場したのは、岸尾大輔、ダイサク~~!!
ブラックな衣装でスカルが描かれた白いタイして、サングラスしてるのに、なぜ可愛い?
ほんっと不思議な生き物(笑)
【朗読1】 森川さん、ダイサク、緑川さん
王朝朝曙ロマンセ
これ、まだ聴いたことないんだよね・・・
「千寿?」って呼びかける森川さんが、すっごい優しいの。
こういう森川さん大好き♪
その千寿丸役がダイサクで、うっわ!生で!生で台詞言ってる!
可愛い人が可愛い声で可愛いこと言ってる!(笑)
泣くところとか走り去るところもやってくれたりして・・・
その千寿丸にちょっかい出す役が緑川さんなのね。
今年の緑川さんははめがねかけてるのもあって、意地悪に絡んでくるのとか、似合うわ。
束縛懲罰委員会
うえっ、これやるの?どきどき☆
荒屋敷な緑川さんが、しばらく会えないっていうあたりのシーン。
そう言われた柚実なダイサクが、親友の森川さんに相談するんだよね。
「性の不一致って・・・」
生で!生でそゆこと言っちゃダメだ、ダイサク!!
話が決着して、あらぬ誤解を抱いたダイサクに、緑川さんが宣告。
「お仕置き・・・」
ひえっ、作品の時と違って、囁いちゃってるよぉ~~
そのままお仕置きシーンとかあったら!! って、やらねーから(笑)
ここで井上和彦さんの映像出演
今回も来てくださらなかったのね。
でも、相変わらずステキなおじさまで、お姿拝見できただけでもうれしゅうございます。
去年はちょうど和彦さんの誕生日だったってことで全員でお祝いを歌ったけど・・・
今年は・・・やっぱり歌うのね(笑)
去年ここで言ったことが実現したってことをうけて、今年もここで一つ宣言をしてます。
「モリモリに、したい」
さ、みなさん、パステルに投書しましょう♪
【BL探偵団】
例の・・・台本片手に繰り広げられる、小学生並みな芝居を大人がやるコーナーですね。
これ、褒めてます。好きなんです、この芝居。
台本そっちのけの展開なんてへっちゃらで、大人だからみんな好き放題!!
今回も全員揃わないうちからめちゃめちゃ(笑)
今回はちゃんと名前書いてあげようかな。
トゥルーラブハンター賢雄、今回もヒゲだらけで、赤ジャージ(笑)
ラブショット浩輔、相変わらず妖しいな
ラブパラダイス鈴村、やたらと元気に不思議な関西弁
ダークネスクイーン浩史、高々と笑い登場するぴろし、クイーンかよ!?
「俺にロイヤルなテイストを教えて欲しいのは、誰だぁ?」
カイザー森川、あらあらすっごい若々しい格好してる、しかもイン太くん付き(笑)
「私を乙女ロードに連れてって!」
どうやら、賢雄さんたち悪者組が森川さんたちのところをのっとろうとしてるのね。
びろしのパワーに負けそうな森川さんたちは、新キャラクターを投入!
そのうたい文句が、中原さんよりも気高く、檜山さんよりも熱く、三木さんよりも気障な男・・・
誰だよそりゃ!?って出てきたのは!
ラブアンドピース岸尾、ピンクのTシャツが可愛い可愛い。
奇妙なサングラスをかけてたんだけど、ぴろしとサングラス交換してた!!
ぴろし、ダイサクのこと好きでしょ?
さらに、キャラ登場。
エンドレスラブ光、どうもこの事件のことを知っているらしく、舞台上でダイサクに詰め寄っていく・・・怖い怖い、ダイサクが食われそうだ(笑)
さて、この悪事を止めることができるのか、果たしてダイサクはいいやつなのか悪いやつなのか!!
まぁ、話の内容はいいのよ(ごめん)
ダイサクの動きやらその時に合わせた台詞回しとか、この人上手。
1コ1コがアツイし、なにせ可愛い(しつこいw)
「カイザーさぁぁぁん」すがりつくなー!!
劇中、いろんなキャラになっていくみんなが、そのキャラの台詞と芝居用の台詞を合わせて言うのがおもしろかったわ。
ここで檜山修之さんが映像出演
森川さん寂しいでしょうに・・・
【トークコーナー】
またここでも成田さんが話題になってる、ここにいないのに話題になれる人(笑)
ダイサク、ライブ4回目にしてやっと出られましたって言ってくれてます。
うんうん、待ってたよ、良かったよ出てくれて。
アップになるたびに目が行くのは、やっぱりあなたのその手と指。
マイクを持つ右手の薬指と中指にキラキラ系のリングしてるんだけど、その細っこい指がたまんなく好きなんだよね。
楽しいですって言うダイサクの少し自信なさそうな感じが愛らしいよぅ。
人気ものになっても謙虚・・・っていうか、基本後ろ向き(笑)
だからみんなに愛されるのね、この人。
カメラで捕らえられた自分が映る映像と遊ぶダイサクが、すっごい可愛いかった♪
「本番がこんなにヒドイとは思いませんでした」
キタ!ぴろしの毒舌! イエスっ!!
今日のぴろしは歯の治療後らしく、笑いすぎて縫ったところから血がでてるらしい(笑)
この人も手と指きれい、っていうか、その手のしぐさがキレイね。
あぁ・・・女王様だ(笑)
【朗読2】賢雄さん、浩輔さん、鈴村さん、神谷さん
熱砂の王
スズが王の浩輔さんに誘拐されて食われたって話?
スズのこの、クールな感じの男の子役好きだなぁ・・・
浩輔さんが偉そうなのは、たまに聴くと面白い。
妻妾だの男娼だの、不思議な言葉が飛び交うドラマだな~(笑)
カジノ・リリィ
とちるスズ(笑)
「ライブだねぇ・・・」
フリージングアイ
モノローグのぴろしは、素晴らしい♪
台詞以上にいい表現をするんだよね。
またまた、桧山さんの映像出演があり・・・
EDがあり、最後は恒例の
【セリフ大連発】
カップルがいたり、鬼絆なんてメンバーが結構いたから、セリフで絡んでくれるのがよかったな。
DISK2夜の部はまた別の記事で~
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2006年09月04日
BLCD【恋はいつも嵐のように】
やたらと爽やかな子安さんとぷち弾け系の可愛い少年岸尾さんカップル。
そして、ツンツンな浩輔さんと優しい感じの笹沼さんカップル。
キャスト
坂口東/子安武人×長谷川瑞基/岸尾大輔
滝沢晶/鳥海浩輔×滝沢泉/笹沼晃
宮本誠一/檜山修之 田口/青木誠
級友/小尾元政 チビ/野島裕史
高橋/川島得愛 泉(小学生)/斉藤梨絵
晶(小学生)/伊藤亜矢子 泉の父/奥田啓人
ファン/河野裕
BLCD【恋はいつも嵐のように】
島崎刻也 ムービック/ドラマティックCDコレクション 2004.7
原作コミック【恋はいつも嵐のように】
光彩書房 2001/05
まだ言ってなかったっけ?好きだよって。瑞基は「俺の」です。
通学電車の中で瑞基をチカンした犯人は、なんと全校生徒憧れの生徒会長・東だった!!
生徒会長室に呼び出された瑞基は、突然、東に告られ、流されるまま最後までいってしまう。
「わがままな恋だけど・・・」も同時収録
↓
朝の電車の中で痴漢に襲われた岸尾/瑞基は、その相手が生徒会長の子安/坂口だと分かり激怒。
学校では全校生徒の憧れで爽やかに振舞っているのを見かけ、さらに激怒!
「ヤロウ・・・、絶対、ぶっ飛ばす!!」
瑞基を見つけた坂口は近づいてくると、同様に爽やかに話しかけてくる。
「やぁ、長谷川瑞基くん。今朝は、楽しかったよ」
楽しかっただとぉぉぉ!?
瑞基、東をひっぱたいてしまう。
ま、とーぜんですわね。
ダイサクのこのくらいの怒り方は好きですわ。
これが校内での話題に上り、鳥海/晶が忠告をしにくる。
坂口への態度には気をつけろ・・・みたいな。
でも、瑞基的には坂口本人のほうが怖い(笑)
電車の中で痴漢するような人ですからね・・・、要注意人物ですわ。
さらに、生徒会副会長の檜山/宮本も忠告をしにくる。
初めて告った相手にフラれるのを見るのはイヤだ、その気が無いなら振り回さないで欲しいと。
振り回してんのは坂口だ!
ことの真相をはっきりさせたい瑞基は、生徒会室に乗り込む。
「まだ言ってなかったっけ?好きだよって」
その言葉に流されて、最後までしてしまう瑞基。
後は瑞基の気持ち次第。
--この嵐、恋に巻き込まれてもいいかも・・・
え~と~、ヤルのが目的ですか?くらいの勢いのドラマでした(笑)
ほとんどいつも、ヤってます(失笑)
可愛い少年声のダイサクが、可愛く受けたり、怒ったり、恥らったり、弾けたりして・・・
ダイサクの魅力満載でしたね。
子安さんの生徒会長系爽やかさんはよく聴く感じのアレです。
たまに怒ってぷち鬼畜が入ったりもしてました。
桧山さんがね、とっても優しいお声で好演です。
この方、意外なところで意外な演技されるので、時としてうっかり好きになりそうになります(ごめんなパイ)
もう一つ【わがままな恋だけど・・・】が収録されています。
「やめろって晶・・・、そんなに・・・」
「うるさいよ、泉。気が散る」
血の繋がっていない兄弟も、近親相姦というのですか?
同い年だけど、お互いの親が再婚をしたために、笹沼/泉が兄であり鳥海/晶が弟という図式になっている。
学校で泉ベッタリな晶は、家でも泉の体にちょっかいを出す関係。
泉は、幼い頃の甘えの延長だと勘違いしているが、晶はマジ兄貴激ラヴ。
泉としてはフザけてこんなことをしているのをやめたいところ。
でも、晶は取り合わない。
気づいてやれよ(笑)
笹沼さんって、確かSEEDで誰だっけ? 連邦側でMS乗ってたよね?
それが・・・それが・・・受けちゃってるよ~~
自分も晃なのに、「あきら~」とか・・・辛いなぁ仕事って(笑)
浩輔さんは、切ない系のツンツンな攻めくんでした。
最後の喜びに満ち溢れた浩輔さんたら・・・もう♪
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2006年09月03日
クラ学 再#6 『静かなダイサクもいるんです』
アニメ本編とはほとんど関係が無く進む、そういう意味では安心な、
超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』
第6回目再放送が始まりました♪
URLが変わったらしいので、↑ から行ってらっしゃい♪
その過去記事が → 『クラ学 #6 2005/11/18配信分』
6回目では、なぜか静かなダイサク大先生。
どうしたのでしょうか・・・
おなかが痛かったのか、誰かにダメだしくらってたのか・・・
ほんと、ダイサクは不思議な人です。
おっ!明日9/4は、ネットラジオCD第2弾の発売日!!
「嗚呼、クラスター学園! いきなり授業参観」
BCCB-0009/¥2,625(税込)
クラ学公式ブログ『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』が更新されてます。
溜め込んだ夏休みの宿題に追われる子供に愛を 2006/8/30UP
発売される、CD「いきなり授業参観」についての記事ですが、
なんだかピー音だらけみたいよ(笑)
えーっそうなのぉ!?
原版知ってる人は、その隠された言葉に萌えるけど、知らない人も楽しめるのかしら?
心配です、クラ学スタッフを信じるしかありませんね・・・
じき、↓ も発売になります♪
DVD【クラスターエッジ 9】 バンダイビジュアル 2006/9/22
不思議な少年アゲートに導かれた少年たちが大人社会に立ち向かう姿を描いたロマン・アクション・ファンタジー。声の出演は下野紘、福山潤、岸尾大輔ほか。SecretEpisode1「集う日」、SecretEpisode2「白き足跡」、SecretEpisode3「自由の翼」の3本の新作OVAを収録。
あぁ・・・これで終わってしまうのでしょうか・・・
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2006年08月26日
クラ学 再#5 『よっちんへの告白(?)』
アニメ本編とはほとんど関係が無く進む、そういう意味では安心な、
超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』
第5回目再放送が始まりました♪
URLが変わったらしいので、↑ から行ってらっしゃい♪
その過去記事が → 『クラ学 #3 2005/11/11配信分』
5回目にして、ダイサクもよっちんもどんどん暴走していってます。
ダイサクは「よっちんのことも好き」との生告白(笑)しながらも、紘くんへラブ光線を送り、
よっちんも負けずに紘くんの争奪戦!?
紘くんは愛されているのか、いじられているのか、総受け状態!!
クラ学公式ブログ『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』が更新されてます。
8/21「店長、1万円入りまーす!・・・そうかね。」
今回はキャラホビレポですね、以下ツッコミいれてみますわ。
キャラホビ2006@幕張メッセ 井上店長来店レポ、ということです。
アニクラの人気なのか、クラ学の人気なのか、それとも井上さんの人気なのか、
どうやら大盛況だったみたいです。
素晴らしい~~♪
なんどもなんども「ダメ大人、万歳万歳!」を言わされた、井上さんのお言葉
「オレは今日、何回このセリフを言ってると思うんだ!」by校長
ここにいないダイサクも、神谷さんもきっと大喜びだと思います!
ありがとう、井上校長!!
私も「ダメ大人」の心は決して忘れませんから!!
(いや、忘れた方がいいのでは・・・?)
井上校長はここでは井上店長としてお仕事をしていたのですが、
そこに、クロム・よっちんも駆けつけたって・・・
ええーっ、すげー!!
カールスとクロムじゃん!?
うあ~~っ、それは聞くだけで萌える(笑)
しかもその後には、潤じゅんまでも!
ひょ~~っ、なんて豪華な!!
こうしてアニクラ終わってからも盛り上がってるのを見聞きすると、ほんっと嬉しい。
CD化、もっとしちゃえばいいのに。
ダメ?
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2006年08月12日
クラ学 公録 第3弾配信
ちゃんとクラ学宣伝しなきゃ☆
「嗚呼、クラスター学園!」公開録音 映像配信 第3弾スタート!!
今回で最終版になります。
配信は8/11~8/17までかな?8/24までかな・・・?
もういっそのこと、永遠にUPしてて欲しい
淋しいな・・・、このイベントDVD発売してくれないかな・・・
買うよ、マジで買うよ、スタッフさん♪
この映像は、伝説の超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』公開録音イベント!
2006年6月24日に行われた模様が、動画で配信されているものです!!
潤じゅん、紘くん、ダイサク、よっちんのダメ大人ぶりをみんなで見に行こう♪
井上ぎょう剛さんが、クラ学の校長先生!?
あなたはカールスじゃなかったの?
クラ学公式ブログ『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』
キャラホビ2006に井上さんが来るとか、情報がUPされてます。
↓
抜き打ち卒業試験、カールスクイズ!!
クラスター学園で過ごした9ヶ月間の成果を試すために、井上さんが作ってきた試験問題に答えていくコーナー。
ぎょうちゃん、偉いな・・・
ひょっとしてこれ、アルバイト代出たんだろうか(笑)
第1問:クロムがいた人造兵キャンプに丸腰で現れたカールスは、クロムに何回殴られたでしょうか?
あぁ、あったねぇ・・・。ある意味萌えるシーンでした・・・
福山「しかも、殴られる前撃たれてましたよね?結構ヒドイことしてますよね、クロム?」
吉野「はい!」
はいって(笑)
始まりはそんな憎しみでも、あんなに「カールス、カールス」って・・・
あぁ・・・、いいな、クロム×カールス・・・ん? カールス×クロム?
ま、いいか、どっちでも。
回答者たちがせっかく問題に対してコメントしてるのに、
下野「時計見てるよ、あの男」
福山「さっそくシンキング・タイムですか?」
少し話題を膨らませたらいいのに、ぎょうちゃんったら・・・
下野「じゃ、シンキング・タイム(の間)、剛さん、目の前で踊ってください」
いえーい!! 踊れー、踊れー
福山「今一瞬、殺気のある目でこっちを見たよ(笑)」
井上「やめてよ、だって・・・踊るって・・・、ええーっ何やらすんだよぉ」
といいつつも、仕方なく回答者たちの前に出てくるぎょうちゃん。
なんか、可愛い。
福山「じゃあ、シンキング・タイム、スタートぅ」
会場の拍手の中、ぎょうちゃんは大きく手を振ります。
踊ってないじゃん!!
井上「もういいかな?大丈夫かな? 僕一人じゃ、そんなにモタないよ」
素敵なカールスが、どんどん崩れていく(笑)
そして一人一人回答を出します。
下野「108回」
煩悩の数ですか(笑)
福山「何回殴られたか・・・、後悔」
あの後、クロムが後悔したってことで(笑)
大喜利なのか?と思っていたら、真面目な人もいました。
吉野「なんか全然出しづれぇ・・・ 10回くらい?ボコボコに!」
鋭い・・・
そしてオチ担当、ダイサク
岸尾「まぁね・・・、回数とかこだわってる場合じゃないんだよ」
うそ・・・、回数答えるんだよ?
岸尾「僕は、君が泣くまでなぐるのを止めない」
また、そのネタ(笑)
福山「待てよ!待てよ! すっげぇ酷いこと、爽やかに言ってる」
確かに(笑)
でもそんなことを全く気にも留めないぎょうちゃん。
井上「じゃあ正解のほうを・・・」
四人「ええーっ!!」
正解はこらちですって、その映像が流れ・・・
井上「はいっ、ということで、正解は8回だったので・・・」
慌てて回答を捏造する紘くん、108回が8回になりました(笑)
ぎょうちゃん、それを見て「おお~」っと感心し、
井上「これは・・・吉野さんが正解ですね」
なんだそのリアクションは(笑)
吉野「なんだ・・・、全然嬉しくねぇよ」
そこに、ベリルに扮したスタッフがレイを持って登場。
よっちんの首にかけようとすると、潤じゅんがアテレコ。
ベリル「受け取りたまえ」
うまいなぁ(笑)
そこへ紘くんとダイサクが近づき、ベリルの服をめくったりいたずらしたり・・・
ベリル「こら、やめろ、何をする!フォン!アゲートまで、何をしてるっ!」
潤じゅんのアテレコとベリルの動きが結構合ってて、最後に身を整えたスタッフが落ち着いたのと同時に
潤じゅんの「ふぅ・・・」がぴったり!!
岸尾「社員さんに、どういう教育をしてるんだか」
吉野「ホントだよね、むしろいい芝居をしやがる」
すばらしい(拍手)
第2問:追撃され絶命したカールスを浜に引き上げたアゲートは、その後カールスをどうしたでしょう?
それ、マジでどうしたんだろう。気になるよねぇ。
でも、ここから本当に大喜利になるそうです(笑)
ぎょうちゃんが模範解答を書くってことで、シンキング・タイムは紘くんが踊ってくれます。
岸尾「ご家族の皆様~、下野紘、頑張っております」
下野「お父さんお母さん、これが僕の仕事です!」
う~ん、微妙に違うよ紘くん(笑)
模範解答がまだでないのに、回答者の答えから発表されちゃいます。
福山「カールスを海に、スケキヨにした」
逆さに埋めちゃうこと、スケキヨって言うの?
下野「カールスをからあげにした。井上剛をからあげにした、そのメガネもなっ!!」
なんで紘くん怒ってるの?
吉野「埋めた」
よっちん、ノらないねぇ・・・
岸尾「ラーメンにして食べた」
吉野「お前、ブロッケンマンじゃねーかよ!」
岸尾「せいかーい♪」
また・・・見つめあうなって(笑)
下野「筋肉マン見てる人しかわかんねーじゃん」
あ、筋肉マンネタだったんだ・・・
そしてここで模範解答(笑)、おかしいよ!
井上「えー・・・パワーボム」
分からん・・・なんのことなのかしら?
で結局、正解は潤じゅん。
また別のスタッフが、フォンの格好でレイをもって登場。
福山「じゃ、アテレコしてくださーい」
それはお約束なの?
服とか、フォンの短パンとかいじられるスタッフ。
フォン「やめてよ、やめてよ、毛をそったばっかりなんだから」
ダイサクがフォンの声出したー☆
すげー、生だ生だ♪ 生フォン岸尾だ♪ 久しぶりに聞いたよぅ、可愛い(泣)
第3問:カールスがエマ残したノートの文面の最後、「あぁ、だからエマ・・・」に続く台詞を考えてください。
吉野「これも模範解答ってでるの?」
あら・・・よっちんが何気に可愛いお声です♪
今度はちゃんと先に出ます。
井上「あぁ、だからエマ、生活費をください」
キター!(笑)
吉野「それはお前の話じゃねーかよ!」
下野「きたねえなあ、この人。あの2000円ってリアルな話なんですか?」
井上「あれは本当です」
財布の中身2000円だったんだそうだ。どんな大人だ!
なんでそんなに無いんだ、と責める紘くんに対して、そういう時ってあるよね、と優しいよっちん。
会場から「よっちん、お金貯まった?」との掛け声。
吉野「いや、貯まってないね。でも60万くらいになったよ、多分」
なぜそんなリアルな話を(笑)
岸尾「よっちんはちゃんと家にお金を入れてるから・・・なかなか貯まらないんだよ・・・」
やけに訳知り風に言うダイサクに、愛を感じるのは気のせいですか?
よっちんよりも早く結納金貯めねば!!頑張る!(決意)
では、紘くんの回答から。
下野「あぁ、だからエマ、エマ・・・エマ・・・エマったら♪」
そりゃ紘くん、BLだよ!(笑)
福山「あぁ、だからエマ、今年の優勝はアルゼンチンだよ」
サッカーネタですか(笑)
岸尾「あぁ、だからエマ、知ってるか?死神はりんごしか食べない」
会場がウケてる、私、わかんない・・・
下野「きったねぇなぁ、ホント」
吉野「お前の後、出しづれぇよ!」
確かに・・・
で、よっちんの回答は、エマの似顔絵・・・って似てねー(笑)
では正解は・・・って大喜利に正解って変だよね?
紘くんに決定。
またレイをもったベリル登場。
ベリル「おめでとう」
ちゃんとレイをかけるところから、潤じゅんがアテレコ。
そして、お約束どおり、ダイサクと紘くんがベリルにいたずら。
ベリル「こらやめろ!フォンやめろ! ネクタイはやめろ!」
さんざん弄られて退場するスタッフ、それに対してコメントする4人、
そして、それらを一切無視するぎょうちゃん・・・異常です、この人たち。
なんと、これが最後の問題でした。最初に言え!!
挙句、
井上「吉野さん、下野さん、福山さんが同率で1ポイントずつなので、え~・・・そういう感じでした」
なんじゃ、その締め方は(爆)
もう、ぎょうちゃんのノリはあり得ないよー
で、最下位のダイサクは赤点補習ということで、エンディングで下ネタを披露することに!
ダイサクの下ネタって、下野の下ネタじゃないから、本物か!?
最後のチャイムが鳴りました・・・
井上「嗚呼、クラスター学園 涙涙の卒業式。これより、卒業証書授与式を執り行いたいと思います」
おお~、いい声だ~
井上「アゲート・フローライト役、下野紘」
呼び出された人は、前に出てきます。
井上「卒業証書、下野紘。
嗚呼クラスター学園、通称クラ学、一部カル学。
所定の課程を修めたので、卒業証書を授与し、ダメ大人という称号を得たことを証する。
平成18年6月24日、クラ学校長、カールス」
えっ、校長だったの?
紘くん、小さな声でありがとうございますと言い、
下野「ダメ大人、万歳万歳」
井上「続きまして、ベリル・ジャスパー役、福山潤」
元気にお返事して潤じゅん登場。
井上「卒業証書、福山潤。以下同文」
福山「マジでぇ?」
もらった後、ぎょうちゃんにレイをかけて
福山「じゃあ先生にも・・・よくできました」
優しいね、潤じゅんは。
井上「では続きまして、クロム役、吉野裕行」
吉野「はいっ!」
元気の良い返事をしたよっちんは、上にサッカーのユニフォーム着て滑り込んで登場。
下野「卒業式にこういう子、いますよね?」
いるね~、はしゃぎまくりでおかしなことする子。
井上「卒業証書、吉野裕行。以下同文」
この「以下同文」が、やけに吐息交じりなのよ、ぎょうちゃん(笑)
ちゃんとお辞儀をして受け取ったよっちん、勢いあまって卒業証書を投げちゃう。
井上「校長の前で! うちに帰ってやりなさい!!」
カールスのお優しい声とは別で、校長らしい風格が現れてます。
井上「はい、では最後。フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔」
会場の大歓声の中、登場したのは、く・・・クマ!?
ダイサク!?(笑) 金かけてる・・・
吉野「ちょっと・・・本人か分かんねーじゃん」
ええ、確かに。でも、ダイサクならやるね。
頭が重いらしく、ふらふらなダイサククマ、支えてくれるのは紘くん。
ダイサククマが、早くくれとジェスチャーするのが可愛い。
井上「卒業証書、恐らく、岸尾大輔。以下同文」
ゆるゆるとおじぎをしたクマに近づく4人。
吉野「これは岸尾なの?ダイサク?」
そういいつつ、殴る、蹴る、挙句ハイキック(笑)
クマ、泣き出す(笑)
井上「続きまして、卒業生より巣立ちの言葉。メッセージをお願いします」
福山「僕はすだちよりかぼすの方が好きです。
この9ヶ月間、人って本当に変わるんだなって、自分に対して思います。この4人で、いや5人で、
みなさんとこのクラ学をやれたことを本当に嬉しく思っています。ありがとうございました」
潤じゅん、ホント?
キレそうなこともあったでしょ? ダイサクとよっちんの愛のミニコントに付き合ってくれて、ありがとう、本当にありがとう!
下野「クラ学のおかげで声優として成長できたかどうかはわかりませんが、人間としてだいぶ
強くなったんじゃないかって・・・(クマを見つめ)ホントに思います。
(見つめあい)ありがと、ありがと♪ ホントにね、あなたのおかげです」
本当だね・・・、すっごい強くなったよね。初めは流されるだけだったのに、最後は先輩をぶったぎることもできるようになったもんね。
頑張ったね、紘くん。そして、ダイサクのウザイ愛を受け止めてくれてありがとね。
吉野「日本のドイツワールドカップは終わってしまったんですけれど、まだワールドカップは終わってません。
最後まで僕は追っかけ続けたいと思います。
クラスターエッジのことは、多分、最後まで見ていただいたと思うし、OVAの方も見てくれると
思ってますんで、ホントありがとうございました。クラ学の方も、ホントにありがとうございました。
全く違うものになりましたけど、みなさんのおかげできちっと最後までやることはやったんじゃない
かと思ってます。ありがとうございました!」
よっちん、あおるだけあおるくせに、言うこと真面目なんだから~~
全く違うものになってしまったクラ学、だからこそ面白かったよ!
本当ならもっと続けて欲しいんだけど、・・・しょうがないよね。くすん・・・
これからもダイサクとの愛を育んでね。
井上「卒業生、退場!」
ええーっ!?
ダイサクどうした! いくらしゃべりづらいからって、おいおい(笑)
で、話ができないダイサクの代わりに紘くんが言ってくれました。
下野「せーのったら、あの挨拶を・・・」
そうキタか!
では、みなさん、ご唱和ください♪
下野「それでは、みなさんっ!せーのっ! ダメ大人!!」
万歳万歳!!!
退場するとき、歩きづらいダイサククマをみんなで助けつつ、手を引く潤じゅんが「おじいちゃん・・・、おじいちゃん・・・」って(笑)
この関西人、ただでは済まないのが素敵です。
暗転して終わりかと思いきや、
井上「おっと!忘れちゃいけない! 最後もやっぱりこのコーナー。
下野紘アンド岸尾さんオンステージ。最後の下ネタですっ、どうぞっ!!」
再登場する紘くんとダイサククマ。
サザエさんのエンディングテーマを口ずさみながら踊りだす二人。
テーマ曲の最後で、じゃん!と紘くんがクマの頭を外し、ダイサク登場!
深々とお辞儀をして終了しました・・・
ダイサク、最後の最後で本当にクマになれたね!
って、クマになるってことはよくないことだったっけ(笑)
ダイサクも、最後の頃、先輩に厳重注意をされて凹んじゃったけど、そんなの気にしないで欲しいな。
だって、すっごい楽しそうだったし、楽しかったもん。
それでいいじゃん。
ダイサクって勝手なことしてるように見えるけど、全然違うよね。
すっごい気遣いやさんで、周りの反応みながらいろいろやってるもん。
だから、たまに素で笑ってるのとか聴くと、嬉しかったなぁ・・・
ホント、お疲れ様でした、そしてたくさんの幸せをありがとう。
これで本当にクラ学が終わりました。
9ヶ月間もやってたんだ、気がつかなかったなぁ。
しかも毎週だもんね、あぁ・・・まじで幸せだった。
このダイサクたちのおかげで、暴走することも覚えたし(笑)
私もきっと、ダメ大人の称号をいただけると思う。
てことで、勝手に。
ダメ大人、万歳万歳!!!
ありがとうございました♪
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2006年07月22日
クラ学 再#3 『アスター』誕生!
超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』
第3回目再放送が始まりました♪
7/21~7/27まで聴けますので、 ↑ から行ってらっしゃい
その記事が → 『クラ学 #3 2005/10/28配信分』
ダイサクが日直で、よっちんの愛あるツッコミを受けまくり♪
二人でヒップホップチャイムもやってましたね・・・
てなわけで、クラ学公録は涙涙の卒ギョウ式SPは第1回配信がまだ見れます。
更新は来週みたいですね。
あはっ、もっかい見に行ってこよっと☆
クラ学公式ブログが更新されてます。
『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』
このブログ面白いので、以下ツッコミいれてみますわ。
↓
ギョウちゃん、キャストというよりもスタッフ?
この公録用に、スタッフから自由研究と宿題作成を頼まれたギョウちゃん!
そんなお願い事を受けとめた(受け?)ギョウちゃんは、
はい、ここ注~目!!
>買ったばかりのPCでカールス1GPの結果と試験問題リストをまとめてくださった
ギョウちゃん!
こんな大きな買い物が出来るほどになったのですか?
それとも、また無駄遣いをして、生活苦!?
>でもEメールじゃなくてFAX提出なんですね
PCは買っても、ネットは繋がっていないの?
はっ!? 通信代が出せない・・・、あぁ~(涙)
>井上さんの提案書には、「吉野さんのかわいい少年声も楽しめます」
ギョウちゃんは、(多分)先輩への苦行も軽~く言えちゃうすっごい人なのね。
>カールスクイズだから、答えは井上さん基準です。
なんだか、カールスとギョウちゃんが一体化してませんか・・・
これはブログだけのネタかしら・・・
カールスといえばエマってことで、エマのリアクションまで妄想されとる。
わたわたするか、泣くか・・・って(笑)
一度、カールスとエマを引き合わせて欲しいよぅ。
そして、生で木内さんに、「カールス、カールス・・・」って言って欲しい♪
さらに、ダイサク・よっちん・紘くん・潤じゅんも加わって、全員で合掌しながら「カールス~!!」
そこで神谷ねこぴろしの一言!
「おめーら、ばかじゃねーの!!」
そんなコントが繰り広げられる日を、心から待ち望んでおります。
あぁ・・・カールス~(祈)
>みんな、井上さんが大好きだからです!
私も大好きだよー☆
まだ見ぬギョウちゃんへの妄想が止まりません♪
クラ学スタッフ、頑張って!!
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コメント&トラバ(コメントからお知らせください)、お待ちしております
2006年07月19日
クラ学 公録 第1弾配信
クラ学再放送はお休みです・・・でも!
伝説の超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』公開録音イベント!
最終回の翌日2006年6月24日に行われた模様が、動画で配信!!
嬉しい・・・、泣くほど嬉しいよぅ。
動くクラ学、潤じゅんが、紘くんが、ダイサクが、よっちんが見れるーっ!!
「嗚呼、クラスター学園!」公開録音 映像配信 第1弾スタート!!
なにやら思わせぶりに途中までなんですけどね。
多分、続編配信は7/21なのかな・・・
みんなで、サーバーをパンクさせる勢いで見に行こう!!
ブログでもレポが上がってますので、こちらもいってらっさい。
『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』
このブログは公式らしいです(笑)
いや、笑ってはいけない、感謝せねば!
盛り上がれー! クラ学ー!(アニメ本編じゃないのねw)
注: 以下、イベントの模様を後日更新しました。
だって、ドラゴンボールねた、おもしろかったんだもん♪
↓
舞台中央に左から、潤じゅん、紘くん、ダイサク、よっちんが並んで座ってます。
そして、いつもの始業チャイムが鳴る♪
福山「今日の日直、ベリル・ジャスパー役、福山潤。出席をとります」
びしっとした口調の潤じゅんの仕切り、いいね~
公録だから、他の3人には任せられないか(笑)
福山「アゲート・フローライト役、下野紘」
下野「頑張ってるよぉ」
にゃあ調だ(笑)、力抜けるな~
福山「フォン・アイナ・サルファー役、岸尾大輔」
岸尾「はいっ頑張りますっ」
挙動不信、力入り気味のダイサク・・・
なんで今日のダイサクは、ちょっとオッサン入ってるの?
福山「クロム役、吉野裕行」
吉野「まぁまずまずでね・・・やっていきますけどね」
とかなんとか、かったるそ~に言いながら(笑)
いつもの4人の調子で、安心安心。
福山「全員揃ったところで起立!気をつけ!タイトルコール!!」
四人「あ~、くらすた~がくえん・・・、涙涙の卒業式スペシャル~~」
いや・・・もう、このぐだぐだコールを聴くとほっとするのは何故?
かなり毒されてしまいました。
気をつけ!の時、よっちんが「はっ!? ・・・なんでもない」って言ったのは何?(笑)
何気に可愛い声で、どきっとしたゾ。
相変わらず「サッカーって素晴らしい!!!」と叫ぶし(笑)
ダイサクよりも自由かもしれないよ、この人。
今日の公開録音の説明をする紘くん。
下野「みなさん、わーって騒いでもいいですからね。ただし、壇上に上がってくると警備員に止められますので気をつけてくださぁい♪」
福山「ま、それよりも先に誰かがタックルをかわす可能性がある・・・」
下野「あぁ・・・」
紘くんと潤じゅんが揃って右側を向き、あの人を見つめる。
岸尾「警備員さんに、俺が止められちゃいますね」
福山「止められるというよりも、連れて行かれる・・・」
お約束トークですな(笑)
警備員に連れて行かれるくらいなら、私が連れて帰るよー☆
アップになった時の、マイクを持つダイサクの指が・・・キレイだ、きゃー!!
タイトルコールのぐだぐだを言い訳し、落ち着いたのを見計らってよっちんが動く。
吉野「クラ学と言えば・・・、はい、下野♪カラアゲ♪」
そう言って、小さいパックに入ったものを紘くんに手渡す。
下野「ありがとうございますぅ♪」
お~、生餌付け(笑)
クラ学でよっちんが持ってきていたのは、だいたいコレらしい。
でも、今日のはちょっと違うらしく、
吉野・岸尾「まぁ、食べてみなよ」
なんか・・・怪しい・・・
早速開けて食べる紘くん。
隣のダイサクがそ~っと、紘くんのお水を隠す・・・?
紘くん、不信な動きとそして何故か笑い・・・
福山「ダメか?」
どうやら、辛いらしい(笑)
これから声出さなきゃならないっていうのに、辛かったらノドに悪いじゃん(笑)
なんて・・・いい人たちなんだ、好きだ~☆
いい加減紘くんに辛い思いをさせた頃、ダイサク、水を手渡すのかと思いきや、ボトルをあけて飲ませてあげる。
紘くん、素直にそれを受ける。
岸尾「いじめじゃないよ~、愛情愛情♪」
吉野「大丈夫?」
おいおい・・・、妬けるな~(笑)
ここで、お客様にアンケート。
クラ学を聴いた事ある人 >> たくさんいました♪
聴いた事ない人 >> ぱらぱらいます
吉野「もいっこ、クラスターエッジを見たことない人!」
ぱらぱら・・・いる・・・
福山・下野「まじでぇ!?」
もうね、お題目はなんでもいいのよね、貴方たちに会えるのならば。
紘くんが、クラ学のCDが出ることを宣伝。
下野「BLCDが発売されることになりました!!」
って聴こえたのですが(笑)
もう末期だ・・・
これ、ただしくは「DJCD」ですね。
通常版のCDの他、とゲスト集のCDが出ることを説明。
実名を出さずに、ねこ神様とか、カレーライスが好きな人とか・・・とゲストを紹介。
カレーライスが好きな人って誰さ?
例の井上さんの回でやった「カールス1グランプリ」は、打ち合わせが終わって、これから収録を始めますっていう時に、
井上「こんなものを用意してきまして・・・」と出してきた土壇場企画だったらしい。
で、日直だった潤じゅんが「それやりましょう!」と即決し、結果、全コーナーすっとばし(笑)
吉野「出すほうも凄いけど、受けるほうも凄い」
うん、確かに。
クラ学って、ホントに素晴らしい♪
下野「あの回が一番クラスターエッジに触れた回ですよね?それまで全然別のマンガの話しかしやがんねぇ、この人が!」
紘―っ!お前さん今、ダイサクにだけ言ったろ!
今日は強い子だね(笑)
次は、クラ学にまつわるキーワードから広がる愉快なトークコーナー♪
キーワード1「朝10時」
クラ学は、水曜の朝10時からの収録だったということ。
業界の人は、朝10時ってキツイのね・・・
クラ学を放送していた3クールの間、遅刻をしなかったのは潤じゅんだけ。
福山「本編(アニメ)でも遅刻しなかったしね」
岸尾「何も話すことは、無ぇ!」
下野「まぁ・・・そうですね、あなたはね」
しかも、潤じゅんは時間を計算して行動しているらしく、ゆったり歩いてスタジオにやってきて、
「おはようございます」と入った瞬間に10時になるらしい・・・
なんか・・・凄いというよりも怖い(笑)
そしてそのゆったり歩く潤じゅんの後ろから走ってくる紘くん、一生懸命さがそんな日常にも出てるのね。
朝10時からの収録ってことで、スタートはテンションが低いものの、収録が終わる頃にテンションが上がっていて、
福山「あの急なテンションの上がり方、あのギャップは凄かったね」
下野「明らかに、オン・オフ激しかったですからね」
あ~、そういうこともあったっけね・・・
岸尾「何で俺を見るの?」
下野「いえ、別に(笑)」
岸尾「ちなみに今、オフだけど」
業務中なのに!?
下野「知ってます♪」
可愛く応える紘・・・、なに懐いてんだ(笑)
岸尾「ちょっと休んでます・・・」
あ~、だから静かだったのね~って、おいっ!仕事せぇ!!
最後にもう1回、潤じゅんが朝10時は辛いですよね・・・とふると、タオルで顔を拭き拭き
岸尾「だから、話すことは何も無ぇっ!」
・・・あれ?ダイサク?
そのキレイな左手の薬指に、リングしてません!?
どゆこと?
キーワード2「下ネタ」
岸尾「えっ?これどっち?」
吉野「下のネタじゃない?」
福山「いやいやいやいや・・・違うんじゃない?どっちもでしょう」
その時、マイクスタンドを調節していたダイサクが、ちょっと癇癪起こしてた(笑)
・・・可愛い(もうこれしか言えない)
これは、下野のネタってことで。
福山「あれはね、突発的にできたコーナーなんですよ」
うん、確かそんなノリでしたね。
その時、何故かダイサクが紘くんの胸元に手を伸ばす・・・何いちゃついてるの?
下野のネタという名の、下野イビリみたいなこのコーナー(笑)
もともとこれを振った犯人は、潤じゅんでした。
そんな話を二人がしている間、ダイサクが「う~ん・・・」とか言いながら紘くんを見てます。
福山「・・・岸尾さん?」
下野「温かい目でこっちを見ないでくださいっ!参加してくださいっ!」
ダイサクが、あらやだ、みたいな動きをし、
岸尾「厳しい目で見てほしいのか?(笑)」
下野「・・・まぁ、それは・・・どちらでも・・・」
岸尾「けっ!このMが(笑)」
いきなり悪い人になったー!!
お互いにそれが満足だったらしく、ダイサクと紘くん、うんうんと頷きあう。
そこでフト、紘くんが気づく。
下野「吉野さんがさっきから、これっぽっちも話さないんですけど・・・」
吉野「よく話を聞いてるんだよ、あ~そ~だなぁとか思いながら」
でもその心の底には、
吉野「家族が聞いてたってことがホントにショックで・・・」
よっちんったら・・・、もうやってしまったことは元に戻らないんだから、気にしない気にしない。
キーワード3「ものまね」
岸尾「これどっち?」
どっちもなんもあるかー(笑)
99%、あなたがやってたことナリよー!
ものまねね・・・、ダイサクは、マンガネタとか話しながらちょろっとするんだよね。
そゆとこ、可愛い♪
周りから微妙なツッコミをもらったダイサクを見た紘くん、
下野「苦笑いをするなーっ!!」
ダイサク、このツッコミなら満足でしょ?(笑)
だから、お返しに紘くんに無茶ぶりをする。
岸尾「下野くんの、江原さんのモノマネは凄かった~」
下野「・・・えっ? えっ!?」
苦し紛れにだした江原さん風は、果たして似てたのか? ・・・似てないよ(笑)
キーワード4「ゲスト」
ここで、また、お客様に質問、ゲストで誰が印象に残ってますか?
神谷さん、井上さん、そしてシシオウタケル(笑)
あれはゲストじゃなくて通行人(爆)
福山「僕がちょっといない間に、木内さんはどんな感じだったんですか?」
吉野「あ~、木内さん・・・全然」
馴染んでたってことを言ってたのかな?
下野「ラジオなんで、声張ってください!」
いいこと言った!
で、声張ったよっちんはダイサクにふる・・・
吉野「ダイサクは凄い気に入ってたよねぇ?」
岸尾「(笑)なんで上から(モノ言ってる風)なの?俺?」
いやいや~、気に入ってたよ、ご満悦でしたよ!
ずっと大喜びで、気持ちいい気持ちいいって言ってたじゃん。
福山「あと・・・鈴木達央?」
他の三人および客席が口々に「あ~・・・」と呆れ溜息(笑)
福山「なんで、あ~なの?」
吉野「だってだって、半分くらいいなかったもん」
ね~、遅刻してきたもんね~
福山「で、次に待ち望んだのが、神谷浩史氏と」
下野「あぁ、そうですねぇ・・・」
会場から拍手が起きる。
下野「拍手、可笑しくないですか?」
可笑しくないです、あの人は、クラ学にしっかりと足跡を残していきましたから。
かなり汚れてる足跡だけど(笑)
岸尾「潤、凄いね。台本に何も書いて無いのに、どんどん(ゲストの名前が)出てくる」
吉野「ね、台本に書いてないことが言える・・・」
福山「みんな、刹那的に生きすぎだよ」
そんなツッコミをした潤じゅん。
別のラジオ番組であったぴろしに「今日はどんなことをやるんですか?」と聞いたら
「お前らがやってる、あの最低ラジオとは違うんだよ!」と捨て台詞を吐かれたらしい(笑)
そんな・・・、ぴろし楽しそうに叫んでたくせに・・・
キーワード5「ダメ大人万歳!」
場内拍手喝さい☆
岸尾「神谷ねこ浩史の回に生まれた・・・」
福山「超名言!」
キター(笑)
福山「これ、実は振りつきでやってたんですよ」
やってやってーってことで、先生がダメネタをふりつつ、音頭をとってくれます。
岸尾「え~・・・だいたいいつも10分くらい遅刻して入ってました
ってことで・・・はーい! ダメ大人~」
三人「万歳万歳!!」
三人で両手を上下してコール、それをその回にはいなかったよっちんが静かに見守る。
このネタは、ダイサクがその日に絶対に言ってやる!って思っていて、それにぴろしが上手くノってくれたらしい。
岸尾「俺と彼の始めての共同作業です♪」
・・・なんか・・・「彼」とか言うな!(笑)
福山「そ~なんすか?
あの時、何にも打合せとかしてないのに、まさか本番中にアイコンタクトだけであんなに揃うんだ、
と思ってすげぇ唖然としてみてたんです・・・」
この動作も、アイコンタクトだけで二人揃って!?
それは凄い・・・
岸尾「ほんっと、よっちんもいて欲しかった・・・」
吉野「いや、俺はいいな」
岸尾「あれ?(笑)」
いたら・・・壮絶な戦いが繰り広げられていたような、イヤな予感がする。
っていうか、よっちん妬いてる?
キーワード・トークが終わり、ふつおたのコーナー説明でかんだ潤じゅん、それを拾ったダイサクが
岸尾「ねね殿もねね殿なら、淀殿も淀殿じゃな」
滑舌いいな~、ずっと休憩してたからかな~?
ここからいつものクラ学、いつものダイサクとよっちんが出てきます。
保育士さんからのお便りで、
園児がドラゴンボールゴッコで仕掛けてくる3倍カメハメ波には何で応戦したらいいか?という質問。
ここから、ダイサクと紘くんの、ドラゴンボール劇場(笑)
潤じゅんとよっちんが両端っこから、ダイサクと紘くんの動きを眺めてます。
岸尾「まずね、いきなり3倍カメハメ波で来るのはよくない、・・・ので、「まぁ、待て」と。
3倍の前に、まず2倍で戦います」
戦いの様子としてダイサクが動きまわります(でも意味不明(笑))
岸尾「まず1コ終わる・・・「どうしたそんなもんか?なっぱをやった時はもっと・・・」とか言うて、
とりあえずカット・・・」
三人「カット!?」
岸尾「あ、も1回戦ってもいいな」
そこで二人、舞台の前部に出てくる。
戦いの様子の動きをしたダイサク、それに付き合う紘くん。
岸尾「これ、あんまり動きの意味無ぇな(笑)」
下野「肝心なところ(だけ)でお願いします」
岸尾「で、仕切りなおして、まぁ次・・・紘くんに台詞ですよ「体、もってくれよ」って」
下野「子供に強制させるんですか!?」
岸尾「3倍かよー拳!どーん!!
で、3倍になったところでベジータ・・・先生(保育士さん)だよ、と紘くん(お子様)が戦う」
またしても戦いの様子の動きをする二人。
吉野「で、戦った戦った」
実況してくれるよっちん。
戦いから帰ってきたダイサクと紘くん。
岸尾「・・・と、戦います」
下野「はい・・・」
岸尾「ほんで!」
吉野「まだ続くのかよ!!」
ずっと静かにしてた分、ドラゴンボールネタでダイサクはもう止まらない♪
岸尾「(よっちんに)はい。(紘くんに向き直り)ここでやっと、3倍カメハメ波ですよ」
下野「はい・・」
岸尾「で、3倍カメハメ波にはもちろん!ギャリック砲ですよ!」
下野「ギャリック砲ですか!」
岸尾「先に、本当はね・・・本っ当は悟空からだして欲しいんだけど、
ここは先生から「食らえ!ギャリック砲だ、どーん!!」
で紘くんは、カメハメ波、どーん!!
で、暫く・・・4回くらいやったら、「四倍だーっ!!どーん!!!」って」
下野「そしたら先生は・・・」
岸尾「先生は、どーん!!」
やられる風な動きをし、一呼吸おき、
岸尾「で、まぁね、保育士さんってことなんで、子供には毎回、負けてあげてください」
おじぎ・・・
下野「よろしくお願いしま~す」
以上、ドラゴンボール劇場でした(笑)
熱演が続く後ろでは、飽きちゃった潤じゅんとよっちんが紘くんのカラアゲを食べ、
紘くんのお水を!?
まず潤じゅんが飲んだー! そしてそれをよっちんに手渡すと、よっちんも飲んだー!!
動く、クロストーク!?(爆)も見ることができました。満足です。
近頃、クラ学やらサッカーやらで眠れません・・・というお便りで、
紘くんが、最近6時間くらいしか眠れないと返します。
・・・6時間眠れれば充分ジャン? ちいち、4時間弱しか寝てないけど?
それを「(朝の)6時からしか眠れない」と勘違いしたよっちんのツッコミが
「お前がまさしくドイツ時間じゃねーかよ!みたいな・・・」
上手いっ!!
今回はここまで・・・
次回は、お楽しみなぎょうちゃんがやってくるのだな!
楽しみ、楽しみ♪
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2006年07月07日
クラ学 再#2 すでに二人の世界が・・・
7月7日、七夕です。
もっともっと更新したいのに、今はこの布教活動しかできません。
明日には・・・、あぁ、明日こそは・・・(泣)
本日、クラ学再放送が更新になりました♪
『嗚呼、クラスター学園』 ← ここから行けます、ていうか、行って来~い!
7/7~7/13の間、第2回が再放送されてます。
その記事が → 『クラ学 #2 2005/10/21配信分』
第2回目にして、ダイサクとよっちんはラブラブです。
頑張って仕切ろうとする潤じゅんがいます。
紘くんは・・・(笑)
クラ学ブログ、いいペースで更新されてますね。
『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』
どうやら、先日の公開録音の動画配信が、イケそうです。
やった!井上剛さんに会える!!
ブログの更新も、それ以外のクラスター関係のことも、
スタッフさ~ん、頑張れ!頑張れ!
この際、ぎょう(剛)ちゃん主役で、クラスターのゲームとか、OVAとかやっちゃってもいいんじゃない?
ぎょうちゃんに、多くの収入を!!
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2006年06月26日
BLCD【花嫁くん】
ちょっと女の子っぽい感じのスズ受けだわ・・・
お相手が声優界に数多く生息する「大輔」のうちの一人、平川さん。
そして、マイスイートハニーなダイサクが上から3番目のキャスティング。
これはまた・・・、この普通の男の子的なダイサクは、私の耳にはなんとも初々しい♪
キャスト
艸田慎二/平川大輔×宇野葵/鈴村健一
竹牟礼/岸尾大輔 艸田三咲/水橋かおり
母/斉藤貴美子 父/上田陽司
艸田啓一/塩屋翼 艸田千寿/早水リサ
女生徒/升望・木村はるか・出野明日香
BLCD【花嫁くん】
星野リリィ マリンエンタテインメント 2004.10
花嫁が男の子でも良いですか?
家のしきたりで、男と結婚!?
落胆する慎二のもとにやってきたのは、なんとかわいいクラスメイトだった。
甘~いウェディングラブストーリー
↓
艸田(そうだ)家のしきたりでは、18歳になると結婚をしなくてはならない。
その相手は、本家の長男夫婦に嫡男が生まれた場合、後継者争いを避けるために、
長男以下の男子は同姓と結婚をしなければならないという・・・
そのために平川/慎二は、男のお嫁さんをもらうはめになる。
ゲンナリしてお見合いというよりも顔合わせの席にやってきたのは、クラスメイトである、鈴村/宇野葵。
法律もへったくれもない、わやくちゃなお話は、結婚に到るまでのお話ではなく
新婚さんのお話です。
慎二がさほど抵抗するわけではなく、葵にいたっては慎二との結婚を望んでたので、
必然的に周りのツッコミが(笑)
慎二の妹のツッコミ >>
「何のために一緒の部屋に寝てるの?」
いや・・・何のためにって(笑)、そら、アンタ・・・
微妙なりアクションをとる新婚夫婦の様子に、
「ちょっと、何?そのリアクション! ヘンな想像しちゃうじゃない!!」
いや、したらいいよ、その想像はあってると思うから(笑)
その翌朝、懲りずに二人を起こしにきた妹君 >>
「早く起きてよ! いろいろ想像せさないでよ!」
しとけ、しとけ(笑)
「ふすま開けるの恐い!!(叫)」
開けてみたらいいよ(笑)
現実をその目で確認して、受け止めないとね♪
さらに葵の幼馴染、岸尾/竹牟礼くんも、ごく普通のツッコミ >>
多分、友達以上の気持ちも少しあって、葵のこと好きなんでしょうね・・・
「なにそれ・・・指輪? そんな意味深な指に・・・?」
うまく答えられない葵と慎二が一緒にいるところを発見!
「お前らの雰囲気おかしくねぇ? その指輪と関係あるんじゃねぇよな!?」
いや~、大アリ!
お祭りに繰り出した先で、葵・慎二は竹牟礼と出くわす。
その雰囲気に、葵ははらはら☆どきどき☆
「慎二さん、穏便に・・・」
微妙な感情を抱いている竹牟礼は、葵のためにあんず飴を買ってきた旦那様の慎二に、
幼馴染のよしみもあり、敵意全開!?
「はぁ? お前嫌いだろ、あんず飴・・・、そんなことも知らないのかよ、旦那様?」
言われた旦那様も、嫉妬オーラ全開!
あ~、はいはい・・・
も・・・好きにしてくで(笑)
そんなお話でした~~
FTはスズが司会で、平川さんとダイサクの3人きりでした。
それに絡めて一人一人の感想を・・・
「今日の感想などをお聞き・・・したらいいんじゃない?」
まただ(笑)
仕事はちゃんとするけど、FTは相変わらず不熱心なスズがいます。
スズの葵は、健気な感じでしたね。
ほんのり女の子っぽくて、やってやる!受けてやる!みたいな意気込みもなく、普通に可愛い感じでした。
お話自体がほんわかした日常的な空気だったしね・・・
スズ命名『真正受け』
今回のキャラが難しかったデスと、平川さん。
平川さんがメインキャストなのは、これが初めてなのかな?
たまに出る場合も、メインじゃないことが多いと言ってました。
慎二は、野生を内に秘めたような雰囲気をもつものの、優しいキャラという設定。
そのギャップにやられるよね・・・とコメントするダイサク。
さすがBLっ子、をとめ心をよくわかってる♪
そのダイサクは、
「もう一人の岸尾大輔です! ・・・違う、大輔です」
といつものボケっぷり。
スズや平川さんという同世代のメンツなのでリラックスさんです、可愛い可愛い。
竹牟礼は、スタンスは攻めキャラね・・・
フツーの、本当にフツーの男の子で、このダイサク、ちょきっとカッコ良くて好き♪
カッコつけたり演じきらないという攻め役は、素のダイサクっぽかったかな。
スズが、ひょっとしたらダイサクにも食われるのか?と今後を懸念して、
「やっだわ~、BL食物連鎖の下のほうに行っちゃうわ~」
そう言えば、スズって草一筋?
三人のお話は、出身地の結婚のしきたりについてなんかも触れてました。
なんて実のあるFT♪
そのうち、これの第二弾の花ムコくんも聴いてみよっと♪
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2006年06月25日
クラ学からの挑戦状
バンダイビジュアルからの挑戦状です(笑)
良くも悪くも大反響!
「もう、しょうがないな、クラ学は・・」と皆さんに愛していただいてきた、
ネットラジオ「嗚呼、クラスター学園!」が、なんとCDになります!うそじゃないんです!
第1弾「嗚呼、クラスター学園!やっぱり強制補習」は、4人の暴走クロストークを限界ぎりぎりまで収録!
そして、第2弾「嗚呼、クラスター学園!いきなり授業参観」は、学園に嵐を巻き起こして去っていった5人のゲストを徹底フィーチャー!
各巻には、パーソナリティ4人の対談(・・・という名の居残り補習)を収録したライナーノートを封入!
◇ ネットラジオCD第1弾
「嗚呼、クラスター学園! やっぱり強制補習」
8月4日発売/¥2,625(税込)
◇ ネットラジオCD第2弾
「嗚呼、クラスター学園! いきなり授業参観」
9月4日発売/¥2,625(税込)
この商品はバンダイビジュアル通販サイト限定販売となります。
この後、第1回目から再放送っていうか、再配信もしてくれるみたいですよ!!
今からでも遅くありません。
絶対に聴いたほうがいいから、これ。
ちなみに、最終回には、何故か通りすがりのあの人「サヤ、戦って・・・」が出演してます。
ほんっと、何でもアリの『嗚呼、クラスター学園』
終わりにしてしまうには、ほんっと惜しいです・・・
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2006年06月22日
ラジオ『俳協 45th 記念』
俳協所属の声優たちが爆笑トークで贈るネットラジオが遂に登場!!
7月28日に発売されるDVD「俳協 45th ANNIVERSARY」を記念したネットラジオがいよいよ配信スタート!!
個性豊かな面白トークを是非、お聞き下さい!!
パーソナリティは、
諏訪部っち、ダイサク、浪川さん、皆川さん、大原さん、折笠富美子さん
第1回配信分(6/2) 6/29まで聴けるのかな?
第2回配信分(6/16) 7/13まで聴けるのかな?
2006年06月21日
BLCD【少年四景】DISK2
DISK1
【僕は天使ぢゃないよ。】 三木、緑川
【花】 森川、櫻井
に引き続き・・・
DISK2
【LOGOS】 成田、岸尾
【セルロイドパラダイス】 堀内、神谷
BLCD【少年四景】~小野塚カホリ作品集~
マリン・エンタテインメント/ルボーサウンドコレクション 2003/10/24
原作本
【僕は天使ぢゃないよ。】、【セルロイドパラダイス】
【花】
【LOGOS】
↓
【LOGOS】
キャスト
橘/成田剣×縹(ハナダ)/岸尾大輔
橘(子供時代)/サエキトモ 縹(子供時代)/木下紗華
車の男/吉田裕秋 宿の人/高森奈緒
1973年、14歳の元気な幼馴染二人の青春物語。
夏休みのある日、岸尾/縹が成田/橘の家に行くと、親父さんが死んでいた。
橘が殴り殺したのだ。
でも全く悪びれない橘は大きな荷物を手に、一緒に海に行こうと縹を連れ出す。
大きな荷物には、小さい頃から可愛がっていた犬のロランドが眠っている。
謝って巻き込んでしまったロランドを海の見える墓に葬ってあげたいといい、東京から柏崎を目指す二人。
お金もなく、食べ物や衣服を盗みながらの二人旅は、いつかロランドも一緒に海を見に行こうという、
幼いころの約束も叶えるために。
楽しい旅の結末は誰の胸に残るのでしょう・・・
これもまた凄いところから始まる話でした。
二人が明るく旅しているのが、逆に切なく感じます。
旅する情景が目に浮かんできて、ほんと映画みたいでした。
えっちぃなシーンもあったけど、なくても全然よくて、悲しいお話なんだけどほのぼのっていうか、いいお話でした。
お金がないのに宿代はちゃんと払える橘が、縹の知らないところで実は何をしていたのかが後で分かる
のですが、それまでの成田さんがけろっと明るく振舞っていたのが、ぐさぐさ来ます。
成田さんとダイサクが同い年で14歳っていう設定に一瞬、まじかよ?と思うんだけど、なんのなんの。
二人で泥投げしてふざけあっているところなんて、同い年でした(笑)
ダイサクがモノログってますが、すっごい良い語りでした(じ~ん・・・)
【セルロイドパラダイス】
キャスト
男/堀内賢雄×アツ/神谷浩史
アツの姉/サエキトモ 田島/岸尾大輔 女性客/高森奈緒
子供/桜川朝恵 男性店員/吉田裕秋
おとーさん、おかーさん、おねーちん
俺はいつまでこのオヤジに付き合ってりゃいいんでしょうか・・・
コイツと合ったのは、3日前だったか・・・10日前だったか・・・
それから俺は、もう・・・オモチャです・・・
突然学校の校門で知らない堀内/男に息子になってくれと拉致られた神谷/アツ。
暴力的に体を奪われ、金をやるから、ガソリンがなくなるところまで一緒にいてくれと、車で旅をするはめに。
男が暴力的だったのは初めだけで、アツもアツで無気力系な高校生らしく、男の体を抵抗なく受け入れ始める。
気を許し始めたアツが、男があまり物を食べず眠らないのを不思議に思うものの、男は何もいわない。
徐々に終わりに近づいていく旅、男が自分のことについて話をし始める。
かつて恋人がいたことや結婚もしてみたこと。
そしていよいよガソリンが切れそうなころ、男はアツに金を渡してここから帰れといい、事実を告げる。
・・・死が近いことを。
「一人で死ぬの? 俺はもういらねぇの? 俺はなんだったの!」
その時、アツは・・・
冒頭から無茶苦茶振りを発揮しているワイルド系な賢雄さん、
わけもわからず振り回される「どーでもいーよー」と投げやりな神谷さん、にぎやかで面白い!
旅している間の会話も、神谷さんの投げやり毒入りツッコミを堪能させていただきました♪
・・・んだけど、これも泣けるんです。
テーマが重いんだもの。
最後にアツが男に詰め寄るあたりは、それまで笑っていた分一気に突き落とされて、
神谷さんの泣き演技に感情を鷲づかみにされて涙涙・・・です。
最後の最後に、友達役のダイサクが神谷さんと会話するんだけど、クラ学での二人を思い出しちゃって
何気に嬉しかったりして♪
こっちも、それぞれにフリートークありです。
いつもの通り妖しい成田さんと、それに負け気味なダイサク、お手合わせはこれが初めてらしい。
成田さんったらすっかり自分の世界が広がってしまって、ダイサク困ってます、珍しくて楽しい(笑)
静かな口調で自己紹介から入った、賢雄さんと神谷さん、・・・とんでもない!
口火を切った賢雄さんのお言葉が、「まだ、(神谷さんの)喘ぎが抜けないんです・・・」
この人は(笑)
神谷さんが、声を裏返し気味に「はい?(笑)」って反応したのが笑える!
引き続き賢雄さんは、夕べベッドの中で練習をしてきたおかげで今日は上手くいったと言い出す。
面白いな~、このお父さん(笑)、本編台無し(爆)
ぴろしは、この作品ほどたくさん絡んだことはなかったらしく、それを言おうとして口ごもる、
「あの・・・初せ・・・・・、いや、言葉は選ぶぞ(笑)」
初めての男が賢雄さんだと言いたかったらしい。
収録中の裏話では、賢雄さんと成田さんの怪しい関係について暴露してしまい、神谷さんも、
裏に控えているダイサクも、大爆笑!!
思わずびろし、大先輩に突っ込む。
「最悪の裏話ですね! 裏過ぎてダメじゃん!!」
この二人、どっちもどっちで危ないよー☆
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2006年06月18日
BLCD【ウワサの二人】
BLOOD+のシフの一人、モーゼス役の矢薙さんみ~つけた!
しかも相手が広樹くん!
オムニバスっていうか、二作品入っていて、
そっちは、使用人な諏訪部さんと可愛い当主様なダイサク♪
まるマのコミックス作者のテマリさんの作品だし・・・
珍品かな?
キャスト
★ウワサの二人
青山誠一/高橋広樹×赤羽宏/矢薙直樹
青山正樹/土師孝也 六本木/谷山紀章
店員/小山真実 青山(小学生時代)/木村はるか
同級生の女の子/辻あゆみ
★はじめてのお散歩
櫻井/諏訪部順一×鳴海/岸尾大輔
老執事/土師孝也 メイドと鳴海(幼児期)/森沢芙美
男A/樋口宏澄 男B/福井信介
局員/杉崎亮・峰健一
メイド/小杉ゆう子・今川視加
BLCD【ウワサの二人】
松本テマリ マリンエンタテインメント 2005.03
↓
★ウワサの二人
引用/
副会長の矢薙/赤羽と生徒会長の高橋/青山は、正真正銘の友人同士。
しかし、校内では「二人は似合いのカップル」と噂されて・・
二人は実験的にキスをしてしまう。
ノーマルな赤羽は、青山の気持ちに次第に気づいていき、そして赤羽も青山に惹かれている自分にきづいていく。
はたして、二人の恋の行方は!?
なんかね、安心して聴けますよ。
ほのぼの純愛青春物語って感じで。
あ~、はいはい。仲良くしたらいいじゃん。YOUたち、できちゃったらイイよ!(笑)
青山の広樹くん、BLでメインなのは初めて聴いた。
ロミロミシリーズの三作目くらいで、設定上受けなのは聴いたことがあるけど、ここでは攻めてました。
おめでとう(?)
私の中では広樹くんはヘタレ声なのですが、青山は、ま、カッコいい男の子でしたね。
お楽しみの矢薙さん、シフのモーゼス役で初めてお会いした人ですが、まさかBLにいたなんて!
これは聴いてみねば、てんで聴いてみたわけです。節操がないわけではありません(笑)
ん~・・・、あんまりおどおどしない保志くんに近いお声ですね。
可愛いめでしたよ、なかなかどうして。
たまにギリギリ感のあるお声を発する人なので、そこは好きですね。
あれ? 紀章さんがいた・・・
あ~、矢薙さんを軽く襲ってた人か!
青山のお父さんがまるマのボブ役(だっけ?)の土師さんなのですが、やわらか~いお声のお父さんでした。
★はじめてのお散歩
引用/
岸尾/鳴海はとある財閥の当主。
でも、どじな鳴海はボディーガード長の諏訪部/櫻井に迷惑をかけてばかり。
ある日、櫻井の誕生日が近いことに気が付いた鳴海は、彼のプレゼントを買いになれない道を一人で歩き迷子に。
歩きつかれてたどり着いた先は、小さい頃に連れてきてもらった、櫻井の隠れ家だった。
あほではないけど、無力な高校生ご当主様なダイサク、モロ可愛い系です。
あ~も~、安心するな~(ほのぼの)
自分を守ってくれる櫻井な諏訪部さんのことが好きなんよ。
でね、時間の関係上(笑)、とっととくっついちゃいます。
いつもお仕えしている立場だからね、「鳴海様」とか呼ぶわけですよ、恭しく。
そして、「恥ずかしいことを、してもよろしいですか?」とかお伺いをたてるんですよ。
したらいいよー☆ 聴いてるこっちが恥ずかしい!(笑)
で、話は続く・・・
何も一人でできない鳴海は、世話をしてもらうばかりじゃなくてお手伝いをしたいと櫻井にお願いをする。
しかも今日は、鳴海様ではなくて、鳴海と呼べと・・・
そうなると、今度はお伺いをたてません。
「今日は私がご主人様でしょ?」
立場を違えると、男は悪いヤツに変わります(勉強になるなぁ・・・)
ハッピーラブラブなお話でした、めでたしめでたし。
おまけが入ってます。
★王子様のお勉強(予告編)
王子様/野島健児 教育係/置鮎龍太郎
王子様「勉強はそれほど嫌いじゃない。でもこの勉強はイヤだ!」
なんかすげー勉強をしなきゃならないらしい(笑)
教育係「詳しくはコミックスとドラマCDを参考にされるとよろしいかと・・・
さ、始めましょうか、殿下」
置鮎さん、妖しいこと、この上なし(笑)
それぞれにカップリングトーク♪
広樹くん+矢薙さん
広樹くんが妙なテンションで話してます。
この二人のお手合わせは、これが始めてだそうだ。
ダイサク+諏訪部さん
珍しくダイサクが仕切ってます。
多分ね、諏訪部さんと一緒だからリラックスしてるんだと思う♪
やっぱり始まりはぐだぐだで広がらない会話をする二人。
それぞれに初めての声優仕事を語ったりして、段々あったまってきた頃、本編について語り始めます。
櫻井について、彼は鳴海のそばで仕えてきて、いつか・・・ともくろんでいた上で、
諏訪部「もうだめだ!・・・ってね」
岸尾 「ちょ~っともう、手つきヤらしい(笑)」
何やってんだ、この二人(爆)
事務所の先輩後輩の仲良しトークでした♪
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2006年06月17日
BLCD【ホストなあいつ】
ちょっと勝気でジャニ系なスズが、素敵ホストっぷりな小西兄ちゃんといい感じ。
ほわわ~んとした天然癒し系小動物なダイサク・・・って、凄い表現だなって思ったら、うんなるほど。
2年ぶりの凛な櫻井くん、頑張ってます(笑)
相方の王子様なこやっちゃん、ぶっ壊れてます!(爆)
キャスト
京也/小西克幸×七瀬暁人/鈴村健一
水無月律/岸尾大輔
海棠貴之/子安武人 有栖川凛/櫻井孝宏
七瀬幹彦/増岡太郎 梶耕助/上田陽司
綾小路桜/森沢芙美 若林/谷口祐一
少年A/西野真人 学生/福井信介
若者/原一夫 レポーター/岡田幸子
ギャル/大和田理恵・かんのひとみ
これって、【紳士は・・・】とちょい繋がってるのね、知らずに聴いてびっくりした。
BLCD【ホストなあいつ】
あさぎり夕 ㈱ランティス/BiNETSUシリーズ 2006.04
↓
世話になっている叔父が経営している小さな出版社のために、大物作家の上田/梶に原稿を書いてもらおうともくろむ鈴村/暁人。
偶然知り合った小西/京也から梶は可愛いものなら男女問わず好きなのだということを聞かされる。
容姿には多少の自信がある暁人は、自分で梶を落とそうと、落としのテクニックを京也から教わろうとして、彼にあれやこれやされててしまう。
実は京也は、デリバリーホスト会社のホストだった。
それが悔しかったのか、暁人はわざわざデリホスに依頼をかけてまで京也に会おうとする。
トッピング(希望キャラ設定)は『わがままな作家』で。
暁人は、京也に何を求めているのか・・・
まぁ・・・、やるやる(笑)
このお話の本筋が見えなくなりそうです・・・
さて、このデリホス屋、子安/貴之さんが社長でした。
貴之のキャラ化は久しぶりみたいですが、すっかり人が変わっちゃったどころか別人です(笑)
あの素敵英国紳士な貴之さんの、この壊れよう(爆)
いったい貴之さんに何があったんだ!?
暁人が作家役の京也を注文したときに、やりすぎてしまうからそれはお奨めできないって言ってますが、何を言う・・・
ここに出てくるキャスト、ほぼ全員やりすぎ系だし、子安さんが一番やり過ぎでした(笑)
櫻井くんも然りで、貴之の嫁(?)の凛も久しぶりらしいけど、可愛い子ぶりっこがパワーアップしてますが!?
しばらく可愛い受け系の櫻井くんから遠ざかってたから、かなりびっくりして、キモチひいた(笑)
でも、聴けば聴くほど面白く感じるから、櫻井くんはスゴイ・・・
このカップル、【紳士は・・・】の時より面白くて良かったデス。
鼻にかかる甘えたお声の凛と、気取った感じが全くなくなってしまった、凛にでろでろな貴之。
久しぶりに本物のバカっぷるに出会いました(笑)
監督、作家さん、この二人はこれでいいんですか!?
スズのキャラ指示が勝気なジャニ系らしいが、『ジャニ系』って、またそんな漠然とした要望、やめてください(ムリが・・・ごほごほっ)
もとい、よくいる元気系な男の子でした。
スズも、どちらかっていうとやり過ぎ受けだよね、激しかった・・・
ホストな小西さんは別の作品にもいて同じような雰囲気ですが、
ホスト小西は、下僕小西と同様、品質が安定していて良いね。
ちなみに、持ちネタならぬ、持ち台詞!?の「仰せのままに」を小さく言ったところは聞き逃しませんでしたよ!
このドラマ内で、唯一この人だけはやり過ぎではないかも。
ドラマ中、随分と長く朗読をするところがあるんだけど、色んな意味で見事でした♪
でもこの方、仕事をちゃんとする分、FTになるとダメな人に変わる(笑)
さて、やり過ぎといえば我が愛すべき問題児、ダイサク。
このいかにも胡散臭いデリホスのバイトをしているという律を『天然癒し系小動物』という形容詞つきで演じてます。
ダイサク、そんなワザもありですか!
フォンが、脱力しきって可愛いさを前面だして、好きにして~ってオーラ全開です。
なんかこう・・・、抱きついてこねくりまわしたい衝動にかられるっていうか・・・
「ほわ?」「あの~」「や~め~て~よぉ」
岸尾大輔、32歳、男、こんな生き物他にいないっ!
途中にでてきた悪いヤツもトーン変えてやってたでしょ?
しかも、FTになると普通のトーンで話すから、もの凄いギャップで笑ってしまいました♪
今は、ダイサクが演じる時のお声はコレって分かってるからなんてことないんだけど、冷静に考えたら分かりづらい人だよね。
付け加えておくと、梶の上田さん、FTでご自身も言ってましたが、薄気味悪い役を好演でした。ある意味やり過ぎ(笑)
以上、愉快なやり過ぎキャストたちでした☆
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2006年06月07日
BLCD【プライド】
プライドの高いダイサクと、ほんわかな野島裕史さんと、ゆっちとゆっちがいます。
キャスト
三田龍樹/遊佐浩二×小泉来/岸尾大輔
真壁渓/野島裕史 藤井/西本理一
来の母/木川絵理子 義父/斧アツシ
女子高生/岩村琴美
BLCD【プライド】
水戸泉 白泉社/フィフスアベニュー 2006.04
プライドごと壊してやる!
↓
家庭にというか義父に恵まれず、中学をでてから自立した岸尾/来。
どういういきさつなのか藤井という教諭に気に入られた来は、そのお陰で奨学金を受けて高校に通うことができている。
>> 西本さんというお方、背筋がぞわぞわするほど変態チックです。
ある日、道で頭から血を流して倒れている男に蹴つまづいた来は、行きがかり上彼を助ける。
>> この人、何で倒れてたんだろ・・・
それからしばらく経ち、来が藤井から強引に誘われているところを、その助けた男が助けてくれた。
ところがこの遊佐/三田という男、来を助けたのではなく、買ったのだった。
作家であり写真家である三田の要望は、来を酷く扱いながら、それを写真に撮るという。
当たり前にそれを拒絶する来のプライドの高さがお気に入りな三田。
「お前は売春婦だ。壊すために連れてきた。壊れてしまえ!」
「いやだ・・・、いやだよ、三田!」
決して通うことのない二人の心・・・
体だけでなく、心も売ってしまえたら・・・
ゆっち、酷いよぉ(泣)
"ゆっち×"だからそう来るとは思ってたけどね。
また、"×ダイサク"が頑張るんだ、負けないんだ。
三田が初めに使った「さいいんざい」、思わず調べちゃった(笑)
催淫剤:性欲を催させ生殖器の機能を高めるために用いる薬剤。催淫薬。催春薬。
BLって聴いてると、知らなくてもいいこと覚えちゃうから怖い・・・
ひと悶着あってから、ラブラブとは言い難いけど少し近づいた三田と来。
そこに現れた三田よりヤなヤツ、三田。
きへんに正しい、樹木のきと書いて、柾樹・双子の兄が登場!
三田より少し軟らかい感じがするものの、底意地は悪そうなヤツ。
巧に来に近づくのには理由がある。
スキャンダルばかり起こす弟に、これ以上勝手なことをされたくないのだという。
三田と同じ顔、同じ体の柾樹に強引に攻められる来。
「龍樹と別れろ、来」
「別れ・・・る・・・」
こんなヤツのいいなりになってしまうのかーっ!
双子ときましたか・・・しかも一卵性でそっくりなのだという設定。
だから、ゆっちは、あまり変化をつけずに似たような雰囲気で演じています。
かろうじて少し軟らかく語るので、一瞬いい人?と思えるんだけど、実は悪いヤツ。
三田が鬼畜なら、兄貴は腹黒系。
ゆっちの魅力出まくり(笑)
対してダイサク、ちょっと翳がありつつも元気な男の子。
酷いことをされまくりなあたりは、イタイイタイ(泣)
三田のものになろうとする来の台詞が「売春婦にして」って・・・
私が買いますから!
でも2億5千万はちょっと足りないかな(笑)
裕史お兄ちゃんが普通の役かと思いきや、三田兄とできてたか(笑)
ちょっとちゅ~してたし♪
キャラ設定通り、すごく軟らかいお声でほわほわとした雰囲気なんだけど、実はやり手の「三田使い」(笑)
人の声に騙されちゃいけませんね。
裕史さんのBLドラマは、【学園ヘヴン】以外では初めてカモ。
健児くんと似てることは似てるけど、やっぱり少し違うね~
健児くんて強い口調の時も甘えた感じがしたり自由奔放が感じられるんだけど、裕史さんは上の子って感じがするね。
多少抑制された感じがあります、上の子って大変なんですって、いろいろと(しみじみ)
うちも私と妹の声は良く似てるって言われるけど、微妙に違うらしい・・・
変態な友達に姉妹萌えされてキモチひいたけど、野島兄弟萌えしている自分がいたりして(笑)
FTでは、キャラにツッコミを・・・というかつてない画期的なお題ですが、
結局は「岸尾」にツッコミでした(笑)
愛されている人の宿命ですね~
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2006年06月03日
むっとした情報と嬉しい情報
ちょっと気になったので、その筋の雑誌を立ち読んでみた。
なんだかダイサクが、18禁ゲームか何かで、源氏名つかって仕事してるみたいなの。
これか!
月だか夜だか・・・う~ん、タイトル覚えられない(笑)
メインキャラみたいだ、ダイサク。
で、ナンデスカ。
そのゲームってのは、女の子(プレイヤー)がどのオトコと落ち(ヤ)るかってモノデスカ。
・・・も、イイデス
その雑誌をぱらぱらとめくっていたら、彰さんと森川さんが掲載されてました。
『NIGHT HEAD』アニメ化!
えーっ、あの豊川氏と武田くんの?
・・・見たことないから、知らないんだけど。
武田くんが「兄さん!」とか叫んだり、倒れた武田くんを豊川氏が抱きかかえてたりしてなかったっけ?
これをGyaOで放送する・・・んだっけ?
もちろん、兄さんが森川さんで、弟が彰さんってことで。
ふ~ん、ちょっと興味アリです。
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2006年06月02日
煽られたり、情報仕入れてきたりして
すっごいツボを煽られました!
もうね・・・、京の都が好きなんです。
特に、京言葉が大好きで、
京言葉を繰るオトコになら、騙されてもいい(笑)
っていうか、騙される(断言)
実は来週末から1週間くらい都に上がります♪
そんな時にこのゆっち情報ですからね、そりゃあ小躍りも身悶えもするってモンです
↓
ドラマCD【ブロードキャストを突っ走れ!】 ジェネオン エンタテインメント 2006/5/25発売
キャスト
杉田さん、ゆっち、石川さん、真殿さん、宮田っち
京都出身のゆっちが京言葉で演じてくれるだけで、もういっぱいいっぱいです!
聴く前からこんなに盛り上がっちゃっていいんだろうか・・・というくらい、盛り上がってます。
でもって、原作が↓に掲載されていて、
Charade (シャレード) 2006年 07月号 [雑誌] 2006/5/29発売
ドラマ化を記念してのプレゼント企画もあるらしく・・・
買うしかあるまい(決意)
ついでのお買い物
【GUNDAM A (ガンダムエース) 】 2006年 07月号 [雑誌] 2006/5/26
【CLUSTER EDGE(クラスターエッジ)】2巻 花とゆめCOMICS 小松田 わん (著) 2006/06/05
【ぱふ】2006/7月号
【ディール】 幻冬舎コミックス/リンクスロマンス 水壬 楓子 (著) 2004/2/28
【純情テロリスト】2 ムービック/RUBY CD COLLECTION 2006/6/30
待ってたよ!忍チン!!
まさか幸せになるんだろうな?
【ほしがりません!勝つまでは】 ルボー・サウンドコレクション 2006/6/23
キャストが、ダイサク、ちーちゃん、ナリケンさん、浩輔さん
一見、まじ悩んだ・・・、これ誰がどういうことになるわけ?
どうやらダイサクがちーを攻めるらしいよ(笑)(←笑うところとちゃう)
そういえば、今年のパスコレにはダイサクとぴろしが出てたらしい。
もちろん、弾けまくりってコトで・・・
これ、いつ出るのかなDVD。
今さらながらクラスターエッジのイベントレポ読んできたの。
井上カールス剛さんは紘くんと同年代らしい、しかもイケてる系らしく、奇行な人らしい・・・
これもDVD出てくれないかしら?
あっ、思い出した!
【謎の新ユニットSTA☆MENアワー 大自然リフレッシュ!地獄の超人決定戦】
コロムビアミュージックエンタテインメント 2006/6/21
2006年5月7日にCS日テレで放送された特番に、放送されなかった未公開シーンも追加したDVDが登場!
岸尾大輔、鈴村健一、諏訪部順一、高橋広樹、鳥海浩輔、保村真、吉野裕行の7人の人気声優により結成された
謎の新ユニット“STA☆MEN”が「超人」の称号を求めて、熱く激しいおバカな戦いを巻き起こす。
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BLCD【最果ての君へ】
とっても可哀想なのに負けるもんか!なダイサクと、そのダイサクをいたぶる浩輔さんがいます。
そしてもっと可哀想な神谷さんがいて、珍しく優しい人なゆっちがいます。
ぴろしを泣かせてるのが、松山さんって!? ええーっ!!
あぁ・・・、とうとう聴いちゃったよぉ・・・
キャスト
尊堂晄人/鳥海浩輔×汐未陵/岸尾大輔
汐未雅也/神谷浩史 西賀優司/遊佐浩二
尊堂京一郎/松山鷹志
陵(子供時代)/石塚さより 晄人(子供時代)/武田華
コンビニ店員/下崎紘史
BLCD【最果ての君へ】
みなみ遥 2006.01 マリン・エンタテインメント
傲慢なだけのこの束縛を、愛情なのかとカン違いしていたんだ
あまりにも遠い・・・運命の恋。
切なくて、残酷で、純粋な恋のカタチを音声ドラマ化!
それなりに幸福だと思っていた毎日は、この日を境に、跡形もなく壊れてしまった・・・
↓
引用/
事故で両親をなくした岸尾/陵は、兄と共に遠縁の名家・尊堂家に引き取られ、
跡取りの鳥海/晄人と淡い恋心をゆっくりと育みながら、幸せな日々を過ごしていた。
真実を知るあの日までは・・・
ある日、高校生の陵は離れで兄・神谷/雅也が尊堂家の当主であり、晄人の父である
松山/京一郎の慰み者になっている現場を目撃してしまう!
さらに、自分たち兄弟が尊堂家で利用するための「資本」として買われてきたという事実を
知ってしまった陵は、そのことを知りつつ黙っていた晄人に怒りをぶつけ、兄と共に尊堂家を去ろうと決意する。
だがしかし、逆に晄人に強引に身体を奪われてしまう。
絶望と憎しみに打ちひしがれる陵に、晄人はある条件を持ちかける。
これまでどおり陵が傍にいるなら、自分が次期当主になったとき、雅也の身柄を父親から引き取ってやると。
陵には、その条件にすがるしか兄を救う術はなかった。
兄の為だ。尊堂のモノだと諦めることを、選んだ訳じゃない。
晄人への想いも、一緒に過ごした思い出も俺は全部捨てた。
というお話。
まぁ・・・ヒドイ話です、残酷物語です(泣)
最後は、また違う意味で泣けます・・・
完全にキャスト追いで、ダイサクと浩輔さんが!?っていう怒りにも似た気持ちと、
最近お気に入りの神谷さんがいるってことで聴いたのですが、いろいろヤられました。
まず~、ダイサクと浩輔さん。
私、浩輔さんも普通に好きなんだけどさ・・・、嫌いになりそうよ。
それくらいの勢いで、晄人が陵をいたぶってくれるんです。
浩輔さんって、愛情たっぷり甘甘~な雰囲気よりも、こういう悲しげな雰囲気似合うんだ、うん。
またそれをダイサクが気の毒に受けるんだ・・・
ホント、切ない(泣)
次~、ダイサクと神谷さん。
これ、”×”じゃないからね。
この二人、とっても仲の良い、7コ差のある兄弟です。
5歳くらいのリョウの子供時代を別の方がやってるんですが、その時12歳くらいのお兄ちゃんをぴろしが熱演(笑)
「お兄ちゃんはね・・・」
変っていう意味じゃなくて、可笑しい!ブラボー!!
このドラマで、唯一ここだけ笑うことができて、私は幸せです(笑)
そして、神谷さんと尊堂パパ。
キャスト確認して、おらびっくりしただよ。
松山さんって、まるマのダカスコスじゃん!
あの、一人弾け系の、まるマ内リアクション王のダカちゃんじゃん!
それが・・・、こんな・・・、ううっ(泣)
この作品で初めて、受けぴろしに出会いましたが、すごいなこりゃ。
毒舌吐いてる神谷さんが、てんてんてん・・・
たいがい女王様ぶっている神谷さんが、てんてんてん・・・
毅然とした感じ、こうも崩れるのか・・・と感心しました。
で、神谷さんを食らう松山さん、驚く勿れ、妖しいおぢさまの色気がぷんぷんしてた。
最後に、ゆっち。
ちぃっとも、意地悪さがなーい!
そっと控えめにいるんだけど、優しいの、大人なの。
ダイサクと台詞合わせているところなんて、【華は貴族に・・・】をちらちらと思い出してたんだけど、
全く違う空気に、逆に萌え萌えですわ♪
あぁ、ゆっちはどんな顔して演ってたのかしら・・・
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2006年06月01日
BLCD【だまされたい】
20歳くらいの少しひねたダイサクと、もう少し年上の落ち着いた森川さんがいます。
そして、大人で優しい雰囲気の和彦さんと、純粋無垢な宮田っちがいます。
だまされたい?
・・・騙されたくはないなぁ
キャスト
片瀬理人/森川智之×田村深里/岸尾大輔
長岡信乃/井上和彦 松崎勇真/宮田幸季
呉服店社長/小室正幸 深すず/岡本嘉子
深ゆき/大輝ゆう 大沢雅樹/小形満
斉藤/岩崎征実 赤沢/竹本英史
BLCD【だまされたい】
きたざわ尋子 2003.11 白泉社
私に騙されなさい、一生ね
岸尾/深里は、超一流の詐欺師である森川/片瀬に囲われている愛人という位置にいる。
深里の亡き母は芸者で、片瀬の父親は深里の父親でもある。
つまり、異母兄弟。
片瀬の家に引き取られてから数年経った頃から、片瀬と体の関係をもつ間柄になったものの、
一度も体を繋いだことはない。
深里は自分を「片瀬の欲望のはけ口」だと思っている。
成年するまでは、と我慢していた詐欺師業の手伝いは、成人した今もさせてもらえない深里。
そんな時、母親と同じ芸者である深ゆきが結婚詐欺の被害にあったことを聞き、自分にもできると踏んで勝手に行動を起こす。
これが片瀬に知れてしまったところ、さらにそいつらを陥れる算段をし、深里に手伝わせることにする。
まんまと上手く騙すことができ金をふんだくったものの、深里はそいつらに捕らわれてしまう。
身柄の解放の代金に5千万円を要求されたが・・・
「片瀬は来ねぇよ」
深里が投げやりに言うのは、片瀬との間に愛がないと分かっているから。
深里の身に危険が迫る!!
そんなお話。
森川さん×ダイサクは初めて聴きました。
濃ゆい森川さんが不得意になりつつあった最近なので、この片瀬はGOODです。
丁寧で物静かで、優しくなくてちょっと厳しい感じ。
特に、志乃たちの元に逃げた深里を迎えに来たときの「おいで」は、大好き♪
ほんっといい声だ、この方。
対してダイサク、ひねた青年もまた良しです(何でも好きなんだ、ダイサクなら)
【本気じゃねぇから】の高校生が20歳になった感じね。
つまんなそうに吐き捨てる、淋しそうな口調が良いんだわ♪
ぼちぼち多めにエッチシーンがありますが、私的にはなくてもいいとさえ思えるほど、
片瀬と深里のやりとりは良かったデス。
宮田っちの可愛いお声を久しぶりに聴きました!
ヘリウムなしです、純粋に可愛いです。
【キレパパ。】の里樹より落ち着いた可愛さで、好感触でした~
和彦さんはその宮田っちの恋人なのかな?
保護者的なところもあるみたいで、物分りの良い優しいお兄さんでした。
フリートークではなくてちらちらっとしたキャストコメントのみだったけど、
腹黒声優宮田っちがうっすら見えたので、満足したことにしておきましょう。
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ラジオ クラ学#31 5/26配信
キたよ、超おバカ企画『カールス1グランプリ』
なんじゃ、そりゃ(笑)
井上カールス剛さん、今回も大注目♪
福山「ということで、起立!気をつけ!タイトルコール!!」
全員「嗚呼、カールス学園ーっ!!」
タイトルが!タイトルが変わっちゃいましたーっ!!
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
2006/6/8(木)まで聴けます、理由なんかいいから聴いて♪
↓
タイトルコール明けの自己紹介で、
井上「カルセドニー・カールスの・・・」と微妙な発言に、
紘くんは未だかつて無いゲラ男スイッチが入り、奇怪に笑い出し、
井上「こらっ」
優しくたしなめるカールスが、もぉ~~、素敵♪
叱って!叱って!
今回は、カールス学園特別企画ってことで『カールス1グランプリ♪』
DVDのオーディオコメンタリーでぺろっと言った企画ってことで、
どのキャラが一番「カールス♪」と言ったかを競うんだそうだ。
そっかそっか~、クラスターエッジってカールスが主役だったのね・・・
さて、誰が一番カールスを愛していたのでしょうか。
多分、アイツじゃん? うっすら検討つくんですが(笑)
サンライズスタッフすらやっていないという、
全話を見て「カールス」をカウントしたらしいよ、スタッフ+井上さんで。
井上「途中でちょっと、俺何やってんだろ?って時間帯もあって、合ってるかどうか分かりません」
やる気があるんだか無いんだか(笑)
下野「何時までやってたんですか?」
井上「えっと~、夜9時くらいから5時くらいまで・・・」
凄いよ、カールス!
総集編を含む1話から13話までのランキング発表。
第3位、リナ、22カールス(単位ね)
岸尾「誰だ?」
お゛い゛、アニクラ見なさい!!
ほんの1,2話くらいしか出てないけど上位にランクイン!
第2位、ベスビア、25カールス
井上「ま、予想通り」
第1位、クロム、39カールス
1話から13話ったらクロムそんなに出てないはずなのに、39カールス!
エマが意外に少ないってんで、後半に乞うご期待♪
そして14話から最後までのランキング発表。
第3位、エマ、17カールス
井上「意外と呼んでないんですね」
第2位、カールスのおばあさま、21カールス
アゲートのことをカールスって呼んでたところで、ポイントを稼いだらしい。
第1位、クロム、34カールス
やっぱりそうだよね~
で、総合ランキング!
第3位、ベスビア、36カールス
第2位、エマ、37カールス
この二人、名前を呼ぶことでもカールスを取り合ってたのかーっ!!
そして第1位、真のカールス好きは!
クロム、73カールス!!
よっちんはスーパーカールスになれました、おめでとー♪
親戚の男や親戚の女やメイド、カールス運動の女、ルドウィヒさまなどなどが
どこら辺でどんな風にカールスポイントを稼いだかなどを事細かに説明できた井上さん。
・・・ホントに見て、数えたのね、と感心してたら、
福山「あなた出てたんだから、DVD見なくても台本数えたら良かったんじゃないの?」
場内爆笑!
井上「こらっ(笑)」
だいたい、カールス本人がカールス好きを探すってあたりが、もう既に・・・
他のコーナーは潰しても、「制クラ」はやるらしい(笑)
みんな、何を言うときも「カールス」に置き換えて発言していたら、本人まで!
井上「(お便り)最近学校に、多くのカールスが咲きました。(咲いちゃったよ!)
私は高校三年生だから、今年が学校で最後のカールスです。(意味が・・・)
いっぱい友達と写真をとって、その中に面白いカールスが・・・」
ノリ良過ぎ(笑)
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
ノリ良くふざけていた井上さんが担当。
【クラスターエッジDVD Vol.5】 2006/5/26発売
【クラスターエッジコミック 第2巻】2006/6/5発売
あぁ・・・カールスがそう仰るのなら、買ってしまいそうだよ~
いや、買うけどね。
さらに、クラスターエッジOVAとゲーム発売を記念したイベントのお知らせがあり・・・
『待つ』を「もつ?まつ?」と混乱した井上さん。
紘くんが、「持つは手へんです・・・」と教えてくれたのに対して
静かに「黙れ・・・」と制する、井上さん。
そんなの・・・ルール違反だ(笑)、カッコいいよ!!
福山「そして、緊急速報です。
なんと、『嗚呼、クラスター学園』のラジオCDの発売が決定したんだー」
岸尾「バカじゃねぇの!?」
バカだ・・・(笑)、いいの?こんなの発売しても?
っていうか、どの回を発売する気なの?
問題発言の無い回なら、要らないよ(笑)
とりあえず、神谷さんゲストの回は絶対に発売すべきだね☆
ダメ大人、万歳万歳!!
☆福山「ここでクラスター・エッジのウソ次回予告です。
次回は第33話、俺が井上剛だ!!です」
井上「本人で出ろ、と」
それは是非、見たい♪
☆「今日の日直からのダメだし」
福山「カールスを一番言ったのは、俺たちだ!」
岸尾「木内さんもイベントでずっとカールスカールス言ってたしね」
誰か数えないかな・・・とか言ってたけど、密に井上さんが数えてたら素敵だ♪
☆今週の下(野)ネタならぬ、今週のカールスネタ!?
井上「え~、カールスに愛情と、そして僕に少しの生活費をください・・・」
場内、爆笑♪
下野「ちょっと待って、誰にお願いしてるんですか!?」
岸尾「バンダイさ~ん、ゲームとかに使ってあげてーっ!」
かなりの無茶ぶりに見事な切り替えし!
さらに、最後のご挨拶。
福山「福山・カールス・潤と・・・」
下野「下野・カールス・紘と・・・」
岸尾「カールス・カールス・カールスと・・・」
井上「なんぼのもんじゃい、カールスでした」
大爆笑とカールスコールで、無事放送終了です(笑)
いや・・・もう・・・、井上さんあり得ない(爆)
井上さんって、このメンバーの中で位置的にはどの辺の人なんだろう・・・
妙に落ち着いてるのよね・・・
バカ騒ぎしているこやつらを静観していて、紘くんに怒ってもいいんですよって言われても
「大丈夫だよ」ってカールス声で応えたり、「いいよ、いいよ」って超優しいトーンなの。
私的には、木内さんとよっちんで井上さんを奪い合う会話を繰り広げて欲しい♪
そこに、ちゃちゃを入れるダイサクとぴろしがいたら、もう言うことないよ(泣)
井上さんって、探したんだけどあんまり出演作ないのですが・・・
何者?
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2006年05月31日
ラジオ クラ学#30 5/19配信
下野「今日の日直、下野紘、出席をとります!
ベリル・ジャスパー役、福山潤さ~ん」
福山「俺の名前を言ってみろーっ」
下野「フォン・アイナ・サルファー役、岸尾大輔さ~ん」
岸尾「寝癖っ、たっ、わっ・・・(かんでいる模様)」
下野「クロム役、吉野ひろっ・・・ゆ・・・」
何故かよっちんの名前をかむ紘くんを煽るダイサク・潤じゅん。
その裏に、優しく慈悲深い笑い声が!!
よっちんが休みってことで!ついに、あの・・・あのお方が!!
下野「本日のゲスト、カールス役、井上剛さ~ん」
井上「は~い、よろしくお願いしま~す」
カールスコールが飛び交う中、落ち着き払った井上さんは「はい」と静かに応えてくれる。
お~、カールス(嘆)
岸尾「お客様の中にカールスはいませんかー?」
それは何のネタですか?(笑)
井上「僕、イベントの時、あれ・・・出て行こうとしましたからね(笑)」
あ~、なるほど・・・
察するに、クラ学イベントの時実はそこにいたという井上さんは、
「お客様の中にカールスはいませんかー?」と呼びかけられていたのですね。
しょうがない子たちです(笑)
下野「とんでもないところに来ちゃいましたね」
井上「いえいえ、今日は新しい自分を発見に来ました」
いいのぉ?そんなこと言って・・・
ここに来たゲストは、みぃんなおかしなことになって帰っていく運命にあるのに・・・
今日の日直からの報告
下野「ほんと・・・岸尾大先生にはお世話になってますね。昨日も同じ現場だったんですよね・・・」
岸尾「いや~、ヒドイ現場だったね」
下野「こらーっ!!」
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
2006/6/1(木)まで聴けます、とりあえず、聴いとこ♪
↓
井上「今月の生活費が、もうありません」
三人「ちょっと待ってーっ!!」
岸尾「めがね売れ!ゲーム売れ!」
下野「なんか、面白くなってきたー!」
福山「朝だけど、・・・ビール買ってきて(笑)」
岸尾「はははっ(笑)まだ3分の1だぞ、今月(笑)どうすんだ?残り(笑)」
井上「(しれっと)なんとかします」
なんだこの人・・・、なんかオカシイよ?
これは、歴代のバカゲストを抜くのかしら・・・
岸尾「負けられないよ。捨て身の作戦でいくよ!」
福山「今日の岸尾さんはいつになく本気だゾ」
斎賀さんとその後の放送を聴いてきたらしい井上さんに
福山「よかった~、神谷さんの回じゃなくて・・・」
ちぇっ、むしろ伝説の神谷さんの回を聴いてから来て欲しかったわ。
あと木内さんの回ね。
よっちんの欠席届けが流れ、明けるとダイサクが絶叫!
岸尾「よっちんがいないのに真面目にやってられっか!
大好きだ!!ばかーっ!!!」
公共の場で、愛を告白しないで欲しい・・・
今回はいつになく、ゲスト重視♪
リスナーからも「井上さんを出して欲しい」とリクエストがあったり、
何故だか全員がカールス萌え=井上さん萌え状態・・・
段々紘くんの発言がおかしくなる。
下野「井上さんは、いつもこうだいたいこんな感じで・・・壊れた・・・?」
岸尾「おいっ!失礼だぞ!」
福山「おい、下野(笑)そろそろお前発言に気をつけろよ(笑)」
井上「全然素ですよ、これ」
そっかそっか~、井上さんは素で壊れた人なのか~
井上さんにカールス役の質問を投げかけたはずが話はどんどん違うほうへ行き、
何故かカラアゲの話になってしまい、そうなると出てくるのはコイツ
下野「カラアゲは、何味が好き・・・とかありますか?」
井上「か・・・、何味!?」
ダイサクから、カラアゲ好きな紘くんの話はどうでもいい、とダメ出しをされ
下野「あ、そうそう!井上さんと言えば趣味のゲームなんですけれども・・・」
井上「はいはい♪」
福山「カールス(の話)どうしたんだよ!?」
井上さんはゲーム好きらしく、ここからゲーム話で盛り上がる。
下野「うちのオヤジが、この間(どうぶつの森)買って来ましたよ!」
井上「・・・って言われてもなぁ」
そりゃそうだ(笑)
このぶった切り具合、とてもカールスとは思えない!
も~、ダイサクも大喜びだけど、私も井上さんの妙な感じに大喜びさー☆
穏やかなんだけど、ノリもよくて、笑顔で返しているときもあれば
「勝手が分からないんだよ!!」とキレたりもする。
あ~~カールス!カールス!カールス!カールス!!
☆「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
お便りすっ飛ばし!
お題「井上さんは15歳のときどんなゲームしてましたか?」
全ジャンルやったという井上さんに、確認をする三人。
下野「格ゲーもやるし、RPGとかも・・・」
井上「全部やります(きっぱり)」
岸尾「えっ、ギャルゲーもやるの?」
井上「やりますよぉ(自信ありげに)」
三人「おお~!ちょっと目の奥が、エロイっす!」
「どんなのやった?」って聞いても「全部」って答えてしまう井上さんに、
岸尾「何がお好み?印象に残ってらっしゃる?」
井上「あっ・・・、ときメモですね♪」
ひゃっほう!カールスのエロヴォイス(笑) 貴重デス~~
☆「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
暴れすぎたダイサク、「笑いごとじゃねー!!」と紘くんに突っ込まれて、素で大爆笑。
その様子を目の当たりにした井上さんの「・・・なんだ?これ?」
だんだんいい流れになってきました♪
ますます井上萌えで、今日は全コーナーなし崩しです!
岸尾「いつか潤がキレそうで怖い・・・」と言いつつ、
ダイサクは投稿のナース服写真に目が行かず
岸尾「えっ・・・、剛ちゃんはどんなナース服着てたの?」
井上「なんてキラーパスを!なんて言え、と?」
三人、大爆笑!!
すっごいよ、この人、井上さん。
福山「ねえねえ、吉野さん帰ってきても、井上さんよぼうよ」
岸尾「よっちんにもこの楽しさをどうしても味わってほしい♪」
賛成!賛成!!
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
【クラスターエッジDVD Vol.5】 2006/5/26発売
【クラスターエッジコミック 第2巻】
そして
クラスターエッジOVA
ゲームも発売!
☆下野「ここでクラスター・エッジのウソ次回予告です。
次回は第32話、アゲートパンツ脱ぐです!!」
福山「あっ、カールスのエッチ♪」
井上「覗きに来てんのは、俺か!!」
岸尾「(カールスは)生きてるんだ・・・(笑)」
下野「生きてて最初にやったことがコレなんだ(笑)」
井上「ちょっとー!!」
ここまでアニクラをいじったことないよね?
☆「今日の日直からのダメだし」
下野「本当にリスナーの皆様が置いてけぼりです」
そんなことありません、ちゃ~んと付かず離れずにいますよ♪
☆今週の下(野)ネタ
下野「井上さんのパンチ・・・、すっげぇ効いたぜ!」
井上「そうかね?(クール眼鏡風だ)」
三人、大大爆笑♪
下野「やっべぇ、ほんとに効いたー!!」
もう、マジで(笑)
クラスター大人チーム、凄いよ!
っていうか、クラスターのキャストは全員オカシイ。
今度、全員でやってくれっ!
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2006年05月28日
ダイサク多忙中!?
ダイサクが、日記を毎日UP
一言日記みたいなの、いいですね・・・
参考にしたいな、うむうむ
ダイサクったら、先日免許をうっかり失効していたり、某お方の家に車ででかける・・・とか
私の中のダイサクは「運転しない人」だったので、ええっ!?免許持ってるんだ!? と、マジびっくり
車運転できる人は、拉致りづらいのにぃ~~(バトンでの妄想引きずり中・・・)
あっ! ナビ側から誘導すればいいのだな(きひひっ)
私、キレイな指がハンドルにかかってるの見るの、大好物♪
見るだけじゃなくて・・・
止めておこう
最近、岸尾妄想が激しすぎる(笑)
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2006年05月04日
BLCD【束縛懲罰委員会】
2006.03 バーバラ片桐 インターコミュニケーションズ/LAPIS LABEL
【学園懲罰委員会】の第二弾です。
やっぱり素敵ングな緑川さま、てめ!ケンカ売ってんのか!ってくらい可愛いダイサク、ちゃらちゃらもまた良しな森川さんに加えて、美人さんのゆっちが新登場♪
大変なことになってます!
お話も、FTも(笑)
キャスト
荒屋敷直道/緑川光 × 香椎柚実/岸尾大輔
青木遼平/森川智之 × 中小路勝智/遊佐浩二
市来/花輪英司 店員/三浦潤也
生徒1/河野裕 生徒2/長門三照
懲罰委員長である荒屋敷先輩と付き合い始めてから1ヶ月。
幸せいっぱいの柚実に不幸が降りかかる!
「しばらく合えない。僕を信じて待ってて」
なんで!?
【束縛懲罰委員会】
青木がその気なら、このまま負けるわけにはいかない
-こましてやる!-
↓
理由が全く分からない岸尾/柚実は、夕べの緑川/先輩とのことを思い出してみる。
☆回想☆
柚実「あっ・・・そこ・・・、もっと動いて」
荒屋敷「いいよ、めちゃめちゃにしてあげる・・・」
>> うちの嫁に、何を言わせるんですか(卒倒)
>> っていうかダイサク・・・、やり過ぎ(笑)
荒屋敷が会えないと言った原因はそこにあると思った柚実の結論が、
『性の不一致』
これが後に、自分の身に降りかかってくるとは(oh no!!)
ま、それはおいといて。
会えない本当の理由は、1年生の美人さん・遊佐/中小路にある。
彼は、学校内で「中小路ハーレム」なるものをつくっている。
それだけなら良かったものの、演劇の練習中にハーレム内のいざこざで刃傷事件がおきてしまった。
そうなると懲罰委員会が黙っているわけにはいかない。
しかも、中小路が何かを企んでいるのではないか?という疑いもあり、委員会のメンバーをハーレムに送り込んでおいた。
ところがそのメンバーがミイラ取りになってしまったため、委員長・荒屋敷のお出ましとなる。
その任務のために、柚実とは会えないというのだ・・・、可哀相(泣)
相変らずちゃらちゃらした青木、その中小路に廊下で軽く挨拶を交わすと因縁をつけられる。
中小路「ねぇ、ちょっと待って。今、僕を無視しようとしただろ?」
青木「気のせいジャン。っつうか、無視したって肯定して欲しい?」
中小路「むしろ、愛してるって囁いて欲しい」
>> ゆっち、強気で高慢な美人さんです。
中小路と青木は顔見知り。
以前、前任の懲罰委員長に手酷く愛人扱いされていた中小路を、監査委員会の青木が助けたという。
>> な~んかこの二人、ありそ~。会話がとげとげしい・・・
荒屋敷は発声練習中の中小路の元に、偶然を装って訪れる。
芝居命の中小路は、所属している演劇塾で恋をする妖精の役をもらうための練習相手として、荒屋敷につきあって欲しいと申し出る。
中小路「だって俺、まだ経験が無いから・・・
好きでもないヤツと寝たことはあっても、心から好きだと思う人とはキスもしたことがない」
>> 恋する気持ちを習得したいんだそうだ。凄い高校1年生・・・
二人の練習風景は校内でも話題騒然、柚実も青木と覗きに行く。
練習中の荒屋敷は、中小路を見つめて、抱きしめて、キスまでも!
未だに荒屋敷といるとどきどきして緊張する柚実、
柚実「あんな凄いライバルが出てくると奪われるんじゃないかって・・・。もうヤだ、俺・・・」
青木は柚実のことを思い、なにやら怪しい動きをしている中小路に忠告をする。
中小路「ゆずを泣かせるなだと!何様のつもりだ、手前ぇ!
もう・・・最終計画、発動しちゃおうっかな? あの、クソ青木のせいで・・・」
中小路、怒りマックス!?
中小路の目的はなんなのだ!?
荒屋敷と柚実は、別れてしまうのか?
そんな柚実を助けるのは誰? あ・・・青木!? まさか!!
ダイサクは前作【学園懲罰委員会】の通り、全てが可愛くて仕方ないっ!!
他の元気キャラやコメディ系では、路線を外してしまいがちなダイサクだけど、この柚実ちゃんはちゃぁんと可愛いままである。
それに加えて感情の動きもとても良いのです。
荒屋敷と幸せにしている時も、会えなくなって拗ねている時も、悩んで落ち込んでいる時も・・・
緑川くんももちろん素敵♪
「柚実、どうしたの?」ってふんわり温かく話しかけてくるのなんて、どろどろに溶けます。
この二人、えっちなシーンなくてもOKよ。
でもね、・・・鳥肌ものです、「お仕置きえっち」
ゆっちは、少し高めなところで意地悪な美人さんを演じてます。
弱弱しいところはなくて、荒屋敷に媚を売るような態度をとり、青木には食って掛かり、柚実をちくちくと苛めるキャラ。
お似合いです(笑)
それにちゃらちゃらと対抗していた森川さんが、やがて優しく中小路を包み込むキャラに変わります。
それでも重い感じはなくて、それがまた良い。私は好き。
こっちの二人は、どことなく可愛い(笑)
さて、またまた問題のFTが森川さんの司会で始まり始まり~
新メンバー、中小路の遊佐浩二(笑)
この面白さでキャスティングされた!?って掴みから始まる、爆笑FT!
遊佐「まさか・・・森川さんと・・・」
森川「まあ・・・ホントね。どっちを・・・どっちにするみたいな、ね・・・(笑)」
この二人の絡みはこれが始めてらしい。
遊佐「これから勝負ですよ。どっちが上にいくのか(笑)」
ゆっち、微妙な発言、ご馳走様です♪
「次は、光ちゃん・・・」と呼び出された緑川くん、今回は比較的楽だったと言うのに
森川「えっ!楽だったの?」
緑川「いや・・・あの・・・。別にヤられてないし・・・」
森川さんが「あぁ・・・」と納得する後ろで、ウケる二人。
岸尾「別に・・・って(笑)」
遊佐「また・・・ストレートな(笑)」
緑川くんが、森川さんとゆっちのキャラや設定について、「聴く側として新鮮だった」と真面目にコメントしていると、
森川「遊佐ね・・・、意地悪なの。キスしてると先に口開けるの」
ゆっち、大爆笑!!
緑川「マニアックな話・・・」
森川「俺、長いのかな?って・・・、(芝居中)俺、何で悩んでんだろ?って(笑)」
遊佐「中小路君は、(キスに)慣れてないんです!」
専門的な話で盛り上がってます!!
次~、何だか静かだったダイサクが登場。
発言も特に突飛なこともなく、でも、ゆっちからの突っ込みを受けた後の反応が可愛かった♪
ちなみに、このFT聴いた後、先に口を開ける中小路くんのキスシーンに注目して聴いてみた。
・・・確かに(笑)
ゆっちがいると、FTがやたらエロくなるのはどうしてなのかしら?
そんなゆっちが好き☆
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2006年04月30日
Love♪ダイサク
ダイサク、ゆっくりゆっくりと更新してます♪
【ニッキーの何坊主?】4/29更新あり
多少ふっくらしたくらいなら、抱き心地がいいから好きだよ~
でも、体調悪くなってしまうほどなら、少し戻そうか。
そんなダイサクを、愛を込めて応援します!
20:12 | コメント (2) | トラックバック (643)
2006年04月26日
BLCD【学園懲罰委員会】
タイトルから想像するに、すっごく愉快な内容かと思ってたら、"愉快"ではなかった。
いつもの俺様な緑川さまが、なんだよこんちくしょー!ってくらいに可愛いダイサクを懲罰!?
めずらしくちゃらけた森川さんが好演です。
キャスト
荒屋敷直道/緑川光 × 香椎柚実/岸尾大輔
松本/河野裕 渡辺/岡田貴之
理事長/三浦潤也 監査委員長/根津貴行
青木遼平/森川智之
学園のヒミツの組織のおしおきとは、いったい!?
-風化を乱す君に処分が決まった-
【学園懲罰委員会】
2005.05.20 バーバラ片桐 インターコミュニケーションズ/LAPIS LABEL
作品だけでも素晴らしいのに、FTが凄い!
衝撃の事実が明かされる~~!!(笑)
↓
岸尾/柚実は、登校時に大勢の出迎えがでて騒ぎになるほど可愛い学園のアイドル。
その可愛さは、親友である森川/青木もたまにくらっとくるほど(?)
ある日、麗しの緑川/荒屋敷先輩が柚実に近づいてきた♪
でもそれは喜ばしいことではなく・・・
荒屋敷「可愛らしいこの顔が罪だなんて、なんとも残念なことだ・・・」
ぬあんと!荒屋敷は学園に密かに存在する懲罰委員会の委員長であった。
放課後、懲罰委員会の名目で呼び出された柚実。
荒屋敷に体を弄られ、柚実がどれほど色っぽく魅力があり、そのために学園を騒がせているという証拠を見せ付けられる。
そして、それが罪であり、罰を与えられることを告げられる。
与えられる罰は、鞭打ち!
その鞭は、イギリスの由緒あるパブリックスクールで使われていたものらしい。
思わず「アナザーカントリー」を思い出してしまった(笑)懐かしい~~(爆)
でも荒屋敷はもう一つの罰を提示してくる。
それは懲罰委員会の手伝いで、その任務はおとり捜査。
生物の渡辺先生が生徒と関係をもつなど、悪行をはたらいているらしい。
彼に取り入って聞き出してこいと言うのだ。
つまり、抱かれろと・・・
そのために、荒屋敷が柚実にいろいろとレクチャーをする。
レクチャーっていうか・・・皆まで言うまい。
スゴイデスッテバ。
緑川さまの余裕ありありな色っぽい攻め言葉と、それを受ける岸尾っちが・・・絶句。
久しぶりに心臓ドキドキです・・・
気が付けば荒屋敷に思いを寄せていた柚実。
任務だといって素っ気無い荒屋敷に腹がたつものの、どうにもならない。
荒屋敷に言われるがままに渡辺先生に近づく柚実は、果たして任務を遂行できるのか!
もうねぇ、はぁぁ~(嘆息)ダイサクが凄いの、マジで。
柚実は可愛いくて少し元気系なキャラ。
フォンから弱弱しいところを抜いて、恋おちののぼるからはっちゃけたところを抜いて可憐さを加えた
男の子と女の子の間くらいのお声っていうかな・・・
感情の起伏が強くなく、わりと静かめなのがよいです。
ダイサクはこういうお声を出す人なんだってインプットされてしまったから最近忘れてたけど、
あなたはどこからその可愛いお声を発しているの?(悶)
これは私の中で、ダイサク作品の中で上位に入るほど、ダイサクが可愛い。
対する緑川くんは、激しくエロイわけでもなく激しく怖いわけでもない、落ち着いた感じのキャラ。
でももちろん、魅力たっぷりで相変わらず素敵なのです。
緑川くんの命令口調とかって、な~んでこんなにいいんでしょ・・・
「じゃあ・・・、頑張っておいで」
そんな吐息混じりに後押しされたら、どんなことでも頑張れる♪
きっと空も飛べるはず♪
もう一人のメインキャラ森川さんが、意外にも軽~い役どころだったのが私的にはツボ!
こういう森川さん好き~♪
フルメタふもっふの会長閣下のように超クールだけどお笑い担当なキャラも大っ好きなんだけど、
この青木みたいな完全に軽いキャラも好きだわ。
そういえば裏話8で言ってたっけ、森川さんの中でもこれは珍しくふざけたキャラだって。
是非、こっちの線も増やして欲しいところです。
で、問題のFT。
ダイサクと緑川くんで、作品についてというよりも、二人の裏話的な話で盛り上がってます。
この作品の台本を受け取った時、一番上に自分の役名が書いてあったにも関わらず、絶対に自分が
攻めだと思い込んでいたダイサク。
「緑川さん」という人は、BLを始めた頃に受け役の勉強に聞いて「この人すげぇ」って思った人なので、
ダイサクの中で緑川くんは受けの人だったという。
・・・甘いよ(笑)
いくら何でも、ダイサクが緑川くんを攻めるだなんて・・・
万が一そうキャスティングされたとしても、「誘い受け緑川」をへたれ攻めするくらいでしょ~~!
あ、それも面白いかも。うぷぷ。
そんなダイサクは、彼を目の前にしてベタ褒め。
言われている緑川くん、嬉しいやら恥ずかしいやら(笑)
岸尾「俺、こんなにキレイにイけない」
微妙だ・・・、本人、なんて応えていいやら(笑)
っていうか、そういうことを言えるダイサクが好きで好きで堪りませんことよ♪
でもそうは言うけどね、ダイサクの吐息・喘ぎは絶品だと思う。
なんて言えばいいんだろう・・・
あぁ!
緑川「俺、岸尾くんとヤってるみたい?(笑)」
これか!!
緑川×岸尾の初作品みたいです♪
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2006年04月18日
BLCD【恋おち2】
シリーズ第二弾!
相変らず可愛い岸尾っちののぼる、諏訪部さんの尚也に迫られまくり♪
これを聴くと幸せな気持ちになれること間違いなし!!
キャスト
結城尚也/諏訪部順一 × 坂下のぼる/岸尾大輔
坂下あゆむ/高城元気 坂下すすむ/皆川純子
坂下かける/間宮くるみ 坂下はずむ/福圓美里
結城和志/中井和哉
主婦/くじら 八百屋/田島裕也
児童1/矢口アサミ 児童2/竹田小春
教師/根津貴行 スーパー主任/北斗利佳
【さあ恋におちたまえ2】
大和名瀬 ㈱インターコミュニケーションズ パステルコレクション 2004
『俺たちはまた一歩ハッピーエンドに近づいてしまったのかもしれない』
↓
お上品学校に通う庶民なのぼる、天使の微笑みも身についてきたもののやっぱり納得がいかない。
なぜなら可愛いお嬢様と付き合うのが目的なのに、おかしなお坊ちゃまに気に入られてしまった(笑)
おかしなお坊ちゃま尚哉は、学校で会うのを待ちきれずに、登校するのぼるを送迎の車で家まで迎えにきてしまう。
それに乗らずにあくまでも自力で自転車通学を貫こうとするのぼる。
自転車を懸命に漕ぐのぼるに尚也が一言。
「なかなか色っぽいね。朝から興奮してしまったよ(うっとり)」
びっくりしたのぼる、コケる(笑)
尚哉が「ごめんよ」と謝るのに、「うそつけーっ!」と心の声でツッコムのぼる。
というように今回は、『ツッコミ上等!』というコメント通り、岸尾先生、ツッコミまくりです(笑)
のぼるは、尚哉の猛攻撃に悩んでいる場合じゃない。
庶民だと思っていた坂下家は、のぼるの学校にお金がかかり、貧乏に成り下がってました。
それに対して健気に頑張る弟たち・・・
のぼるは、バイトを始める。
『スーパーもってけ』 >> どんな名前じゃ(笑)
のぼるがバイトしていることを知った尚哉。
学校はバイト禁止だということをのぼるに忠告するものの、
「内緒にしてて。お・ね・が・い♪」
「う・・・うん・・・」
のぼるの可愛さに負けそうになるが、それでも尚也はバイトを辞めさせようとする。
でも、のぼるはお金が必要だと言い張る。
尚哉が悩んだ挙句とった行動は、一緒にバイト。
「何考えてんだ、お前―っ!!」
お坊ちゃまは、ミイラ取りでありました(笑)
バイト代が出ると、それをのぼるに渡そうとする尚哉。
それを拒否するのぼる。
尚哉の気持ちは収まらない・・・
そしてでたでた(笑)、悪人、待ってたよ♪
バイトをしていることが和志にみつかってしまう。
バイト中の尚哉の写真を学校に張り出して、尚哉を窮地に追い込む和志。
尚哉はどうする!? のぼるへの気持ちはどう伝える!?
学校側にバイトをしていた理由を説明する尚哉の話を聴いていると、心が美しくなれます。
そんな尚哉に、のぼるが落ちないわけありませんっ!!
ダイサクの他のキャラを知ってからのぼるを聴くと安心する・・・
普通に男の子でもって可愛いんだもの。
諏訪部さんも、普通に素敵でよい!
この二人、すっごく合っていると思う。
キャラ的にも、お声的にもね。
甘~い言葉でのぼるに迫る尚哉には、のぼるだけじゃなく私もうっとりしちゃう。
「うっすら染まったほほも、くちびるから漏れる息も、全身で僕を誘ってる」
「結城、頼むからやめて・・・」
「のぼる、我慢できない。いいだろ?」
いいよーーっ!! のぼるがダメでも、私が許すーーっ!!(笑)
でも、今回は残念ですが、尚哉はもうちょっと待つそうだ。偉い偉い(感心)
ちなみに、和志に話しかける時の尚哉もかっこよくていいよねぇ。
ドラマ本編の他に、おまけミニドラマがあります。
坂下弟たち4人による「名前がつきました!」の発表と、次の第三弾CDが売れたらほにゃららら~のネタ(?)コントね。
あゆむ「ふたごが出張りすぎてんだよね・・・」
すすむ「僕たちが主役のドラマもつくって欲しいよね」
和志「主役!次の主役はだれだって? 決まってんだろ、主役はこの俺様だ!
『さあ、おれさまにひれふしたまえ』に変更して送るドラマCD第三弾、近日発売だ!!
俺様主役ーっ!!」
中井さん、コメントに『自分のことを俺様とよぶ男、好き』と書くだけあって、和志を好演です。
このドラマのFTは毎回全員参加で楽しい♪
今回の司会は、坂下家のお母さん、次男改めあゆむの元気くん。
裏で「お疲れちゃ~~ん」って妙なこと言うのは、やっぱりキャラから離れた素のダイサク。
まずは皆川さん、台詞が多くて嬉しかったとコメント。
それを拾うもっきい、会話が全然かみ合わず、「もっきぃ・・・」と皆川さんに低いテンションで突っ込まれる。
そして間宮さん、ちゃんとかけるくんとして登場。
「今日は主婦もやってた」と声をかけられて、マイクを無視して話し出す(笑)
福圓さんは、FTではずむになれず、「無理ですよーーっ!!」
裏で掛け声をかけていたダイサクが呼ばれると、「のぼるちゃ~ん」と掛け声。
ん?誰?という疑問は
「うるさいわ、王子様!」
という突っ込みで、あぁ皆川さんだったのかと気づいたりして。
諏訪部さんが登場の時もわーわーと掛け声がかかり、あまりのうるささに
「お前ら黙れっ!」と制する年長者諏訪部さん。
・・・尚也はドコ? 素に戻りすぎ(笑)
ここでアルバイト体験談の話になる。
もっきぃは言えないようなアルバイトをしていたらしい、何だソレ・・・
諏訪部さんとダイサクは、ちょっと軽い実験のアルバイト体験者。
大丈夫なんだろうか・・・、貴方たちの体が心配です。
ホントここのFTは和気藹々で楽しい!
でも残念なことに、中井にぃやんは別次元からのコメントです。
またしても困りきってます(笑)
3巻→1巻→2巻と聴いた私、これで全てのお話が繋がりました・・・
原作コミック
さあ恋におちたまえ 1 (1)
さあ恋におちたまえ 2 (2)
さあ恋におちたまえ 3 (3)
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さあ恋におちたまえ1
さあ恋におちたまえ3
さあ恋におちたまえ4
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2006年04月02日
ラジオ クラ学#23 3/24 配信
今日の日直、福山潤、出席をとります。
福山「アゲート・フローライト役、下野紘くん」
下野「マント!!(満足な溜息)」 >> 意味不明(笑)
福山「フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔さん」
岸尾「♪ダメ大人、ばんざ~い!」
福山「クロム役、吉野裕行さん」
--沈黙--
福山「はい、欠席ね」
神谷「(ダイサクに)これ・・・お前だから!(笑)」 >> 業務放棄だ~
福山「本日のゲスト、ロード役、神谷浩史さん」
神谷「はいっ!そんで!」
冒頭からかみ~や崩壊(?)
神谷「お前の手がぁ、ハサミなの!そんで分かんねぇけど、敵とかばぁん!て倒すんだよ!」
岸尾「何で?どうやって倒すの?」
神谷「分かんないけど・・・、で、敵の目からビームとか出てぇ、あの・・・お前当たるんだけど、あのぉ・・・効かないの!」
岸尾「何でっ!」
神谷「分かんないけど! そんでお前、空とか飛ぶんだけど・・・なんか・・・、なんか飛ぶの!」
岸尾「何で飛べんのっ!?」
神谷「分かんない・・・マントかなぁ?」
小学生みたいな会話だ(爆)、なんだ、これ!
☆今日の日直からの報告
福山「コンシブヘンシブリ・・・が言えませんでした!」
↑ これもっと長いの
妙な呪文みたいな言葉を言えなかったことがいいたかった潤じゅん、ここでもやっぱり言えてません(笑)
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新 多分、2006.4.6まで聴けます。聴いて、聴いて♪
今回も、ヒドイ(笑) 酷すぎる(笑) これ、文字化してもいいんだよね?
放送してるくらいなんだから、いいんだよね?
こんなに凄い公のものを聴いたのは、初めてよ(笑)
続きを読んでのダメ出しは、なしでお願いします♪ ホントに凄いから!!
↓
岸尾「俺、ホントにここにいていいのかな・・・、もうそろそろダメだと思うんだけどね~」
神谷「いろよ、お前がいなきゃダメなんだよ」
なんスカ!その愛の告白みたいなのは(笑)
そのかみ~や、放送2回目ともなると、何を言えばいいのか的を得ています。
神谷「最近ね~、ちょっとね~、おっぱいが大きくなった」
大爆笑!!
そして通り過ぎるのかと思いきや、立ち止まる人がいるから、この番組は怖い。
下野「あ・・・俺もそうなんですよ」
神谷「ホントに?」
そして止めなきゃならないこの人が食いつくから、時の流れは恐ろしい・・・
福山「こいつのおっぱい、気持ちいいんですよ」 >> 何故そんなことを知っている!?
ちょっとちょっと・・・と、どうやらかみ~や、紘くんのおっぱいを触っている模様。
神谷「あっ、同じくらいかもしれない」
下野「ちょっといいですか? ・・・あっ、ほんとだ!」
なんだ、この人たち!変だよ!凄く、変!!
食いついた潤じゅんは即座に二人を置き去りにして、まじめに番組を進行。
その裏では、お互いのおっぱいを確認し合う二人と、その傍で「ちんこ」がどうたらこうたら言っているダイサク。
福山「神谷さんがくると、こんな風になると。いつもは真面目な教育番組なんです」
下野「全然そんなことないですよね(笑)」
福山「教育的指導がきてるんだよ、俺たちに!」
下野「あぁ・・・そういう意味」
軌道修正しようする二人の努力は、さらに悪化への一歩になる。
潤じゅんがかみ~やと真面目に話を進めている裏で、ダイサクが紘くんに何やらぶつぶつと。
岸尾「教育的・・・性教育的・・・性教育的・・・」
下野「性教育?・・・えっ!上下運動!?こらーっ!!」
潤じゅんとの会話を断ち切り、かみ~やも参戦。
神谷「お前今、こうやったじゃねぇか!!」
あぁ・・・(嘆) やっちゃいましたか・・・
福山「いや~、もうね~、聞いてる皆さん想像してください。想像通りのことをしています」
岸尾「至極当たり前のことですっ!至極!当たり前!」
あ゛ぁ゛・・・(嘆)
神谷「えっ、こんななの!?」
ダイサクとかみ~やがその動きや何かについて歓談している表では、潤じゅんが負けじと進行。
福山「そろそろ、4月とかになるじゃない」
下野「はい」
福山「みんなが制服を脱ぎ始めて・・・」
岸尾「ええ~、みんな脱いじゃうの?」 >> 耳いいなぁ(笑)、遊んでても聞き漏らさないよこの人
福山「やっぱりね~、この言葉にひっかかると思ったよ」
岸尾「俺、着たままがいいよ。着たままで一つお願いしますよ」
福山「あ~、そっかそっかぁ。でも卒業したら制服は脱がなきゃ、そゆことでね」
岸尾「あぁ~~(悔) せめて靴下はいてて」
かみ~や、こらえきれずに高笑い!
下野「マニアックだ!」
ここまででも、もう充分に崩壊しているのに、さらにここから崩壊の一途!
潤じゅんが、がんばって路線を元に戻そうと、真面目に進行していこうとしてる。
福山「アニメもね、いよいよクライマックスですよ」
下野「クライマックスなのに、こんななんですか(笑泣)」
福山「ラジオもね終わるのかと思いきや・・・終わらねぇよ!」
岸尾「♪クライマックス、クライセックス!はいOK!!」
下野「何がOKなんですか!(笑泣)」
岸尾「言いたかっただけだよ!いきたかっただけだよ!お前をいかせたかっただけだよ!!」
福山「こんな感じでプロデューサーが頭を抱える30分、最後までお付き合いください♪」
☆何事もなく、普通のお便りへ~~
所属事務所がばらばらな4人へ、事務所のいいところや尊敬できる先輩はいるか?とのお便り。
福山「ちなみに、(紘くん)アイムだよね。んで俺、バオバブ。で、(神谷さん)下野・・・」
下野「神谷さん、下野じゃない(笑)」
神谷「下野、二人いるんで。下野1、下野2だからね」
下野団だ!下野団だ!とはしゃぎ、
岸尾「はい、ダメ大人」
四人「万歳万歳!!」 >> 今回もこれが(笑)
下野団の話はさらに続き、実はしゃべらない下野が3人いる、と。
ぴょこぴょこ動いたり、髪の毛がすんごい尖ってたり・・・
お~、この番組で、珍しくアニクラをカバーした話題!
話を元に戻し・・・
福山「で、神谷さん青山二丁目ですもんね」
神谷「そそ。青山第二プロデュースこと、通称青二プロですよ」
爆笑
神谷「青山第二プロレスっていうウワサもあるんだけどね」
福山「そんで岸尾さんが、俳協と」
岸尾「東京俳優協同生活組合、です」 >> ぺらぺらと早口で・・・
神谷「俳協いいよね。俺と交換しない?」
岸尾「意味分かんない(笑)」
神谷「えっ、トレードトレード」
岸尾「あんま変わんないね、バレない(笑)」
神谷「バレないバレない。意外とバレないよ」
それは声がってことかい?汚れてるところがかい?
話は尊敬する先輩についてに変わり・・・
年下の達央にもあごで使われているという紘くん、達央だけでなく他の年下陣からもそういう扱いを受けるらしい(笑)
神谷「まぁ・・・今だけだからな。だんだんそういうポジションがしんどくなってくるんだよ」
岸尾「えっ何?ちん○のポジションが?」
神谷「あっ、いやいや、ポジションは意外と普通・・・」 >> 前回に引き続きこの話題
下野「ちん○ジの話はいいよ!」
カッコよく断ち切ろうとした紘くんを陥れようとする、汚れた大人たち。
神谷「えっなに?」 >> 上手いなぁ、感動すら覚える・・・
下野「ちん○ジの話はいいよ」
神谷「え、なになに?ちん○ジってなに?」
下野「ちん・・・あぁ・・・」
聞こえなかったふりをして何度も言わせようとするかみ~やに負けた紘くん、言葉に詰まってしまう。
それをすかさず拾うダイサク。
岸尾「はい~、ダメ大人」
三人「万歳万歳!」
神谷「潤が乗り切れなかった」
福山「この辺で制止しようと・・・」
岸尾「えっ?セイシ・・・セイシ・・・?」
潤じゅん、疲れたのかダイサクをブッちぎって、ダイサクが尊敬する先輩は誰だ?と切り返す。
岸尾「僕以外は、全員素晴らしい」
神谷「底辺だからね・・・」
一連の騒ぎが終わり、次のお便りへと・・・
これがまた、今日の大変な火種となる(笑)
下野「クラ学ネーム、ギャリック砲って打ちにくいですよね、さんから・・・」
岸尾「はい、キちゃった!ギャリック砲ーーっっ!!」
瞬間的にスイッチのはいったダイサクに負けてないかみ~や。
神谷「ギャリック砲ーーっっ!!」 >> この二人、声似てる(笑) 兄弟みたいだ
ひとしきり騒いで満足したところでお便りへ。
下野「(お便り)この間もらったラブレターの中に婚姻届が入っていました。どうすればいいですか?」
神谷「それさ、売っちゃえばいいんだよ(冷)」 >> デターっ、冷た~いかみ~や!!
かみ~やって、ブラックなのね・・・。好きだわ、なんだか。
でも、マジトーンにもなる。
神谷「それはね、ほんっとやっちゃだめだからね。これマジな話ね。(この前までのふざけた話題の)ちんことか一切別にしてね(笑)」
下野「なんでそこでちんこ(の話題に)ふれたんですか(笑)」
神谷「えっ!?ちんこ触れたの?」 >> すげー、かみ~や頭いい!
岸尾「ちんこに触れちゃったの?」
もう紘くん、言葉が出ません(笑)
神谷「お前、誰のちんこ触れたんだよ~?」
福山「この二人は手練れだから、あんまり言うな(笑)」
岸尾「どんなちんこだったんだ?(妖)」
せ~っかくかみ~やがマジに話していたのに、元のダメ話題になってしまい、コーナーの最後は
かみ~やとダイサクの「ギャリック砲ーーっっ!!」という叫びで終わるのでした・・・
☆クラ学のヒミツ、略して”ヒメクラ”!
下野「(お便り)ヒメクラ~!学園内にこっそりあるカジノでは、ビンゴ、ポーカー、スロットが楽しめるらしい」
かみ~やがウケている・・・なぜ?
下野「(お便り)ちなみに、コインを溜めると、最強の鞭が手に入るらしい」
神谷「すぐ手に入れなければ(笑)」
福山「(お便り)ヒメクラ~!アイスの当たりを生徒会に持って行くと、素敵な記念品がもらえるらしい・・・ふっ(笑)」
下野「なんで鼻で笑ったんですか(笑)」
福山「俺の中で面白かったんですよ」
神谷「・・・生徒会にな、・・・ベリルがなんかあげるんだろ?」
福山「受け取ってあげてる図を想像したら・・・、自分の声でベリルで(当たりを)受け取って、『もう一本だ、ガリガリくん』って(笑)」
神谷「(ベリル風に)もう一本だ、ガリガリくん」
あぁ・・・、普通に笑う潤じゅん可愛い♪
神谷「みんなやってたんだよ、きっと」
かみ~やもウケ始めて笑い出す、ロードも生徒会の人だったからね~
神谷「(ロード声で)よく集めてきたな」
福山「だって、前生徒会長だもんね♪」
神谷「あげるんだよ、(ロード声で)ガリガリくん、だ」
下野「よりによって、ガリガリくんしか無いんスね」
神谷「ばかだな!うめぇんだよ!」
下野「僕だってすごい食べて、激太りしたことありますよ!」
なんの対決なんだ(笑)
神谷「(お便り)ヒメクラ~!クロムの手足はゴムのように長く伸びるらしい」
さっき静かだったあの人のスイッチが入る!
岸尾「ゴ~ムゴムのぉ!ギャリック砲だーっ!!」
紘くんのゲラ男スイッチも入り、悔しそうに笑うこの人が
神谷「あ~今、のっかりたかったなぁ~、のっかりたかったぁ!!」
岸尾「いいよ、もっかいやろうっか!」
妙な仲の良さを見せるこの二人・・・、小学生レベルで愉快愉快。
神谷「事前に耳打ちしてくれよ、ギャリック砲出すからって言ってくれよぉ~。俺もいっかいいくからね」
といって、お便りを頭から読み直すかみ~や、そこまでして(笑)
神谷「(お便り)ヒメクラ~!クロムの手足はゴムのように長く伸びるらしい」
岸尾「ゴ~ムゴムのぉ!」
二人「ギャリック砲だーっ!!」
神谷「ギャリック砲、どんどん出していこうぜ」
岸尾「いや~、気持ちいいなぁ・・・。はい、ダメ大人」
四人「万歳万歳!」
福山「皆さんはこんな大人にはならないでください♪」
そんな締めですか!(笑)
☆「裏クラスター占い」
福山「今日の運勢を占うのは下野紘くん。さぁ、この中から(お便りを)1枚引いて、はっ・・・ぽう」
下野「はっぽう?」
岸尾「発砲と言えば!くらえーっ!」
岸尾・神谷・下野「ギャリック砲だーっ!!」
ダイサクは気持ちいいなぁ~と、大満足中♪
下野「(お便り)今日はあんまり笑いがとれないかも。だからもう開き直って、下ネタ言いまくっちゃえ!」
岸尾「開き直ってお前がすることはただ一つ!くらえーっ!」
四人「ギャリック砲だーっ!!」
神谷「はい、じゃ、どんどん言って行こうよ!行け行け!早く!」
下野「え~~、じゃあ・・・。ボッキ!!」
場内大爆笑!!
紘ーっ!そんなこと言っちゃダメだーっ!
岸尾「お前の今の純真な目が、俺は、凄くハートを射抜かれたよ!」
大先生、ご満悦です。
岸尾「(紘くんの心情で)見つけた!俺、この言葉見つけたよ!ボッキ!!
お前ぇ、好きになっちゃったなぁ・・・。お前のことホントに好きになりかけてきた」
コーナー締めのコメントを言う潤じゅん、泣いてます・笑ってます(笑)
締め直後の間で、かみ~やも参加!
神谷「ボッキ!!」
そういう言葉を覚えたての子供か!君らは!!
30年以上生きてきてるハズなのに、まだまだ言いたい・口にしたいものなのね・・・
なんだかもう、いとおしくて仕方ないんですケド・・・
☆「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
福山「(お便り)最近、苗字と名前の頭文字を交換するのが流行っています」
あぁ・・・流行ってた流行ってた(遠い目)
岸尾大輔 → だしお・きーすけ
吉野裕行 → ひしの・よろゆき
福山潤 → じゅくやま・ふん
下野紘 → ひもの・しろ
神谷浩史 → ひみや・かろし
下野「(だしおきーすけは)芸人さん(お笑いを指して)とかにいそうですよね」
岸尾「俺、芸人だけど、何か?」 >> 芸人って(笑)
下野「いや、文句じゃないですよ」
神谷「汚れ芸人だけどな・・・」 >> きっさまー!!(爆)
神谷「(お便り)私が中学生のときチャリ通だったので、オレンジの蛍光の安全ベルトと白のヘルメをつけて登校してました
かなり恥ずかしかったです!」
し~~ん
神谷「羞恥プレイか?」
場内爆笑
神谷「まぁ、つけたほうがいいんだよ、危ないからさ」 >> ヤバイ・・・来る・・・来るよ(笑)
岸尾「(強調して)危ないから、つけたほうがいいよね」
神谷「(説得モード)ほんっとにね、危ないからつけろ。あのねぇ、特に田舎はな・・・」 >> それ、どっちにのった?
岸尾「特に田舎はね(笑)」
神谷「道が暗いからだよ!」
岸尾「暗いからね(笑) どこにあるか分からないからね(笑)」
神谷「車がぶ~んてきても分からないからね」
凄いよ、この大人二人。
大好きなのね、こういう話題(笑)
☆「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
博士な岸尾「よろしくって言われても、なにもしてないんですけどね・・・」
途中、かみ~やがフォンの声真似をしたりして・・・
神谷「アゲート!アゲート!」
に・・・てるよ・・・う・・・な・・・、似て・・・、似てないな(笑)
下野「ちょっとBLチックでしたね(笑)」
そ・・・う?
四人姉妹の写真を見ながら、
神谷「お父さん、大変だよ!こんな可愛い子のお父さんだったら、きーってなるよね」 >> きーっ、て(笑)
岸尾「お嫁に行くときは、泣くわ泣くわ」
神谷「娘だけは・・・欲しくないよなぁ」
岸尾「そして、娘が自分みたいになったらどうしようって・・・」
神谷「お前・・・、娘が家に帰ってきて、『お父さん、ギャリック砲ーっ!』て(笑)」
岸尾「あ、そっちはOK」
下野「20歳とかでもOKですか?」
岸尾「全然OK」
神谷「何で20歳基準なの?」
下野「大人になって(ってことで)、20歳って」
神谷「馬鹿だな、俺たち30過ぎてんだぜ(笑)」
☆クラ学、放送委員会から校内放送
ダイサクが叫びまくってお送りしています。
訳が分かりません、うるさいだけです(笑)
神谷「あのさぁ、我々はね、言葉で何かを伝える商売じゃないですか。何にも伝わってなかったら困るでしょう、情報として。
お前が気持ちよくなってるだけじゃん!」
岸尾「別に、気持ちよくもないんだけど・・・(失笑)」
神谷「よ・・・よだれ(笑) よだれを垂らすな!」
☆次回予告
福山「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第25話、最終回ですね」
岸尾「クライマックスですよ、神谷さん!」
その合図で、かみ~やとダイサク、クライマックス・クライセックスを激しく叫び出します(笑)
満足そうに笑った後
神谷「あのなぁ、こんなに大っきい声でこの単語を言う人、そんなにいないぜ世の中に。
みんな言ってみ、凄いから。ものすごい開放感だよ」
下野「軽く病気ですよね(笑)」
岸尾「軽く、じゃねぇよ!」
神谷「相当、病気だよ。ダメだって言われてんのにいいたくなっちゃうんだよな・・・」
ダメだって言われてるんだ・・・
福山「そんなわけで、見逃せない内容になっておりますので・・・、どこがじゃー!(笑)」
下野「セックスの話しかしてないッスよ」
神谷「え?なになに?」
下野「セックスの話しかしてない・・・」
神谷「え?そんなこと言った?」
岸尾「言ってないよ。僕ら、クライマックスしかいってないよ」
この切り替えし技が、素晴らしい(拍手)
そして誘導。
岸尾「下野くん、クライマックス?」
下野「(ヤケクソ)クライマックス!クライセックス!」
岸尾「よし(満足)」
神谷「もう・・・、目がヤケクソだ(笑)」
岸尾「よし、いい子に育った。育てた甲斐があったよ」
この後の締めコメントを読む紘くん、ゲラ男スイッチが切れなくなり、読むに読めなくなる。
変わりに潤じゅんが読んでくれました・・・
後ろで紘くんが、笑い泣いているのが可愛い。
下野「う~、涙出てきた・・・」
☆「今日の日直からのダメだし」
福山「いやもう・・・ダメだしなんかありませんよ。ただ一言言いたい。俺たちって何でこんないい大人になったのかな(笑)」
岸尾「ダメ大人!」
万歳万歳!!!
疲れている様子のダイサク・かみ~や、まだまだいけるゼと、叫びだす!
ここで、かみ~や、新しい言葉出しちゃいました。
ダイサクも、大喜びで・・・
福山「あのねぇ・・・あんたもう、来なくていいよ(笑)」
ダイサク・かみ~や、一通り謝った後、反省の色もなく、全ては台本通りだったとか言いやがる!
神谷「俺、一言一句間違えなかったぜ」
岸尾「俺も、めずらしく間違えなかった」
きたねー・・・、汚れた大人だ(笑)
☆今週の下(野)ネタ
諦めきった紘くん、今日のキーワード3つを叫ぶ!
福山「それでは・・・、ご唱和ください。ダメ大人」
四人「万歳万歳!!!」
あ~も~、笑い疲れた・・・
いや、もう、まじで・・・
これで、かみ~やのことも気になり始めちゃったよ!
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BLCD【俺の兄貴に手をだすな】
【俺の兄貴に手をだすな】
月上ひなこ作 2005.12 フィフスアベニュー/ジュネオンエンターテイメント
上様がへっぽこ兄貴を手篭めに!
いつもながら、俺様緑川くんが優雅です。
対するダイサク、あの緑川くんに無理!と言わせる弾けよう(笑)
キャスト
高柳心理/緑川光 × 天野悠里/岸尾大輔
道前寺尚/遊佐浩二 吉永多一郎/小野大輔
西宮葵/鈴木達央 成瀬みちる/佐藤雄大
高柳奈々美/小野涼子 高柳伊知郎/安西一博
八重・森/夏姫 木山/小林和矢
トオル/大須賀純
↓
岸尾/天野悠里は、一緒に暮らしていたおばあちゃんが亡くなったため、すでに他界している
父親と離婚をしていた母親の元へ上京してくる。
九州の田舎で育った悠里は高柳の家に向かう途中で迷子になってしまい、そこでナンパ野郎に出くわす。
見た目可愛い悠里はそんなことには慣れていて、相手をして欲しいなら300万円を払えと
はったりであしらおうとするが、それでも迫られる。
「変なことしたら、舌を噛み切って死んでやるからな!」
「それはもったいないな」
そう言って助けてくれた男。
「これで死なずに済んだな」
そしてキスをされてしまう。
怒った悠里は、こんなことをしたいなら300万円を払えと言うと・・・払ってくれちゃいました(笑)
「これで、お前は俺のものだな」
あっさり払われた300万円に驚いて、悠里脱兎!
びっくりしたのはそれだけではない。
高柳の家に連れてこられて対面した双子の弟・心理は、300万円を払ったその男だった!
双子とはいえ二卵性なので顔も似ていなければ、弟・心理の方が身長が大きい。
しかも、次期高柳家の後継者にふさわしく、優秀。
そして、またしてもキスをされる悠里。
「一度ならず二度までも・・・、俺に何の恨みがあるっていうんだ?」
「お前にキスしようが何しようがそれは俺の自由だろ」
「弟のクセに何でそんなに偉そうなんだ!?」
「たった半日で忘れるなんて(嘆)お前の頭の中にはおがくずでも詰まってるんじゃないのか?」
あの300万円で、契約が成立していたとは・・・(笑)
解約をしようにも、悠里、300万円を失くしてしまっていた・・・
「これから楽しくなるな(妖)」
こ・・・怖い・・・
この二人、ことごとく会話がかみ合わない(笑)
心理は悠里のことを「援交をしている奴」だと勘違い。
そしてそう言っている心理を理解できない悠里は、心理に嫌われていると同じく勘違い。
田舎モノで純粋な悠里は、心理のいいようにされるばかり。
双子だから痛みとか共有できるのか?という悠里の疑問に、心理は別の感覚ならば共有できるかも・・・と実験を開始。
登校する車の中で、悠里を愛撫する心理。
「いや・・・だ・・・、もう・・・我慢できない」
「ここで出されたらシートも制服も汚れてしまう・・・、俺が飲んでやろうか?」
おいおい(笑)
一緒の高校に通うことになると、心理のあらたな面を知る。
中学から4年連続で生徒会長に就任している超優秀な心理は、周りから上様と呼ばれて
いるほどのカリスマ性を誇っている。
取り巻きからの報復や何かが怖いので、学校では兄弟であることは伏せてあるものの、
親戚で一緒に暮らしているということにする。
でも、心理の悠里への執着は普通ではなく、悠里もだいぶ参ってしまう・・・
自立をしたくてバイト先を探す悠里、いつものようにナンパされる。
あれから学習した悠里は、値段を1000万円に値上げしたものの、またしても払うという人が現れる(笑)
それが、遊佐/道前寺。
その現場を心理に押さえられてしまう。
「こいつは俺のものだ!誰にも渡さない!!」
怒った心理に無理くり連れ帰られた悠里の身に何が起きるのでしょうか~~
「お前は俺のものだってことを忘れないように、体で教えてやるよ」
これって続きあるよね?
ないとおかしいよね?
話がまだ途中だもの・・・
フリートーク、すっごく短かったんだけど、面白かった♪
☆岸尾っちの、やりすぎのダメだし希望宣言
表側の台詞の裏でいちいちツッコむ心の内の台詞についてそう言ってるのかしら・・・
表のキャラとかけ離れたくだけたキャラだったからね(笑)
お母さんに怒られて落ち込んだ悠里の「へこ~」は堪らん!
悠里はフォンを普通の男の子にした感じなんだけど、受けダイサクはやっぱり相変わらず可愛い。
震えながら耐える辺りは絶品♪
☆緑川くんの、悠里と心理が一卵性じゃなくて良かった宣言
そのやり過ぎ感についていけないと、負け腰な緑川くんの発言にウケる二人。
いやいや~、あ・な・た・に、言われたくないと思いますが?(爆)
緑川くんは相変わらず俺様で素敵でしたわ~
怖い感じで攻めるんだけど、でも、語尾が軟らかいから優しいの。
いつも甘い言い回しの緑川くん、「転入祝い」って言葉がやたらと甘~い♪
☆ゆっちの、出番少なくてごめんなさい発言
この道前寺は別のお話のキャラらしい。
軟らかくて優しい感じのゆっちでした。
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2006年03月29日
CE#25 最終話
クラスターエッジの最終話を見る間だけは、何人たりとも私の邪魔はさせぬっ!!
くらいの勢いで見ました。
(後の時間は労働に励みますので、お許しを~~)
泣いた! 涙しました! 感涙です!!
私もこれから、「カールス・・・、カールス・・・」と言うかも、デス。
あぁ、カールス♪ あなたの幻影に激萌えです。
今日はココまで、後は追々語るかも・・・
↓
◆ふもログHyper
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BLCD【ドラマティックな恋愛契約】
【ドラマティックな恋愛契約】
原作:水上ルイ 2005.04 ㈱ムービック/ルビーCDコレクション
【ロマンティックな恋愛契約】の第二弾♪
第一弾で陽汰があれこれしているその裏で、弟・爽二もあれこれしてたんですねぇ。
困った兄弟(笑)
超渋攻め一条さん×それはヤバイよ!よっちんが楽しめます。
ダイサクと違った意味でやり過ぎ!?
キャスト
速川爽二/吉野裕行 × 花房敬吾/一条和矢
真堂秀隆/子安武人 速川陽汰/岸尾大輔
桜岡幸次/平川大輔
楡崎博正/佐々木大輔 安住円/小野大輔
白井義春/永野広一 村雨誠/木下尚紀
高田道雄/田坂秀樹 高田行雄/武内健
テニス部の顧問/松本大
引用文
偽善はやめだ。君を・・・わたしだけのものにするよ。
両親を失い、愛する兄と二人で暮らしていくお金を稼ぐため、自分の美貌を最大限に生かして
援助交際をする決心をした爽二。
しかし、街角に立つ爽二の前に現れたのは驚くほど美形の男・花房だった。
衝動的に声をかけた爽二だが、その男が、爽二の通う名門校・清祥学園の若き教頭だとわかって・・・!?
恋愛契約シリーズ第2弾
体から始まるシンデレラ・ラブロマンス
↓
高校一年生の身で借金と生活のためにお金を稼ぐのだという心構えは大したものだけど、
それが援助交際でしかも男相手って、天国のご両親が泣いてます・・・
一度は某人についていったものの、やっぱり無理で逃げてきた吉野/爽二。
「抱かれても我慢できる程度の男を捜せばいいんだ!」
考えを改めるところが間違ってる(笑)
その相手として選んだのが、実は自分が通うことになる高校の教頭・一条/花房。
あくまでも体だけの関係を望み、淡々と愛人契約の交渉を進める爽二は超生意気。
でも花房は学園長を補佐する立場である教頭職についているだけあって、思慮深い。
『月に100万円、1年で1200万円。たまに会ってデートをする。でも、エッチはなし』
爽二はこの提示に「同情はごめんだ!!」と激怒!
交渉決裂~~
後日、学園長・子安/真堂から、爽二の兄である陽汰と愛人契約を結んでいることを知らされる花房教頭。
それで爽二がなぜこんな援助交際を望んでいたのかを理解する。
「君のようなタイプが好みらしい。だから抱きたい」
そして、兄の陽汰に援助交際云々をばらされたくなかったら・・・と脅し、契約成立♪
こんな酷いことを言ったのは、真堂×陽汰組同様、爽二のプライドを傷つけないため。
ったくこの聖職者である大人二人も二人だけど、この兄弟も兄弟だ(笑)
テニスの試合の後、陽汰の様子を怪しんだ爽二が、陽汰と真堂の関係について知ってしまう。
怒って真堂の家に乗り込んで行った結果が、真堂からの契約破棄。
大事な陽汰を守った♪と安心したのもつかの間、陽汰から真堂が好きなのだと告られる。
やがて陽汰と真堂はきちんと恋人になり、それどころかほとんど婚約者状態。
ということで速川兄弟は生活の心配がなくなり、爽二は速攻花房と契約を解除する。
だけど・・・胸がイタイ・・・
さて、こっちの二人は一体どうなることやら~
花房の一条さん、BL作品で聴いたのは初めてかな・・・
こやっちゃんとは違うタイプの渋くて厚みのある超低音ヴォイスで、あんまり感情の起伏をつけ
ない時の彼が大人大人していて、カッコいい。
攻め一条さんになると、抑え気味な攻めが、対する激しい受けとバランスよいです。
大人の余裕~~♪みたいな。
そして・・・よっちんが・・・、ほんっとに凄いことになってます!
よっちんのメインキャラ出演のBL作品は少ないのよね。
あまり出会うことがなく、聴いたことがあるのは【タイムリミット】。
そこで13歳受けのよっちんにびっくりしたけど、こっちの16歳設定のよっちんにも大びっくり!
久しぶりに、鳥肌と身震いと妙な汗に襲われました。
よっちん、あなたのやり過ぎな受けに感動すら覚えました♪
初エッチは夜景のキレイなところで・・・、だからといって、そんなところ(笑)
危なくないのかしら?と、不安でいっぱいです・・・
第一弾での兄弟は萌え萌えでしたが、こっちでもすげーです。
陽汰と真堂が上手く行った後
爽二「ねぇお兄ちゃん、一つ告白してもいい?」
陽汰「なんだよ、改まって?いいぞ、お兄ちゃんに何でも言ってみな」
爽二は陽汰にキス!
爽二「本当はずっと・・・お兄ちゃんにキスしたかったんだ♪」
陽汰「え?何で?」
爽二「だって、お兄ちゃんのことが好きだったんだもん♪」
か~わ~い~い~!
ダイサクも可愛いけど、よっちんも可愛い~
他のキャストがなかなか目立たない作品なのですが、あえて語りたい、平川大輔さん。
桜岡先輩は、爽二に告白をします。
でも、爽二に「僕、好きな人がいるんです」とフラれる。
その爽二が好きな相手に告白すらしていないことを知ると、
「それなら、今から告白しに行こう!」と即座に応援にまわる。
平川さんの優しい声が、桜岡先輩をすっごいいい男に感じさせてくれます。
その場に現れた陽汰に、その人の家まで送ってやってくれとお願いされると
「分かりました、爽二くんはお預かりします!」って、カッケー!!感動~!!
◆「あぁ・・・、えっちぃ♪」ってよっちん!! ・・・えっちぃ(笑)
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2006年03月28日
岸尾大輔さま、ご生誕記念日
ダイサク♪
お誕生日、おめでとう☆
忙しくてブログの更新をなかなかしてくれませんが・・・
いいよ。
その分、たくさん何かを残してね。
軽々しく言うことではないけど、重々しく言うのもウザイので、丁度いいくらいで言います。
愛してるよ~♪
そんなあなたへの誕生日プレゼントは!
ダメ大人万歳万歳!!
&
くらえーっ! ギャリック砲!!
改めまして、お誕生日おめでとうございました♪
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2006年03月26日
かりん #18 煉兄のヒミツ!?
キタよ! キちゃったよ!
ボーイズラブ祭り(笑)
まさかかりんでそんな話になるとは(爆)
ゲスト声優陣もすっごい豪華!
みんな、力注ぎすぎ!!
↓
諏訪部/煉の兄貴は人間嫌い。
ブギー「へっへっへ~、そいつは奴が、過去に負った心の古傷ゆえさ。
そう、それは、若き吸血鬼の美しくも切ない愛のメモリー♪」
ブギーくん、ドアップがかーいー♪
煉、14歳の時のことである・・・
煉「くだらねー学校、くだらねー毎日、くだらねー人間ども・・・」
煉は、男子校でしかも寄宿舎に入れられていた。
そんな王道なバックグウンド(笑)
「同室の麗しきレディにヨ・ロ・シ・ク♪」 >> ダイサクだーっ!! すげー、すげー!!(超コーフンw)
放課後、同級生の妙な見送りを受ける煉。
煉「こいつら、微妙に変だし(怒)」
寄宿舎に帰り、自室のドアを開けるとそこには、シャツのボタンを外し、ズボンを下ろした・・・
誰? 女の子!?
「あ~~~!! ノックなしに入ってくるなよ、バカーッ!!」 >> 潤じゅんだーっ!! すげー、すげー!!(さらにコーフンw)
煉「男同士で騒ぐな、気色悪い!」 >> いえ、結構面白いです。つーか、望むところです(笑)
同室の福山/藤谷真は、女の子みたいな容姿の男の子。
真「何がレディだ!お前らのそういう無神経なところが大嫌いだ!」
と言って、はだけたシャツの前を押さえながら顔を赤らめて逃げていく真。
ホントに男の子?
この二人、全然気が合わないんだけど、思いは一つ。
ここから出て行きたくて仕方ない。
この学校、男子校のセオリー通りで凄いです。
廊下で、バラに囲まれてお茶会やってます(笑)
「やぁ、今日も美しいね煉くん。そしてキュートだよ、真くん」と二人をきらきらと迎えたのは、
黒バラのプリンス、も~りかわさんだぁ~
「いかなる者にも媚びないその態度、賞賛に値する」と煉を褒めちぎるのは、
黒バラの王子、ふぁくらいくんだ~!
その隣で黒バラをくわえてコクコクうなづくのは、黒バラの殿下。
プリンス、王子、殿下は、生徒会長。
この三人は、煉と真が生徒会に入ることを希望している。
煉と真にとっては、それも気に入らない要因の一つ。
二人ともこのくだらない所から出て行き、自由になりたい。
真が、その思い通りにならない憤りで、壁を殴りつけると拳が血に染まる。
その血に反応した煉が、真の血を舐める。
真「あぁ~(悶え)」
何が望みだ、かりん?やり過ぎだってば(笑)
さらに
面会にきた果林が妙な物を手土産に煉に問題発言。
果林「お兄ちゃんみたいなタイプは、意外と総受けだって・・・」
煉「このアホ妹!変なマンガに影響されやがって!!(怒)」
すみません、変なマンガに影響された人がこうしてかりんを視聴してるんです(笑)
かりん、着地がどこだか分かりません・・・
煉は、吸血鬼として目覚めました!
そのきっかけをくれたのが真。
煉は、自分の血の嗜好は"女"だと思っていたのだが、真はれっきとした男。
煉が真に反応していたのは、彼が抱えていた"ストレス"。
自分が勘違いしていたことに怒りマックスな煉。
「男なんて死んでもイヤなんだが、この空腹とムカツキは収まりそうに無いんだわ(激怒)」
そういって、真の首に噛み付き、吸血~~♪
喘ぐ真(笑)
あ~あ、花背負ってるよ、この二人(爆)
これがきっかけで極度の男&人間嫌いになった煉、なのでした~
厳選☆キャスト
煉/諏訪部順一 ブギー/野島裕史
藤谷真/福山潤 黒バラのプリンス/森川智之
黒バラの王子/櫻井孝宏 親衛隊A/岸尾大輔
いや~、笑った笑った。
ちょっと話に無理があったけど、諏訪部さんの怒り具合がたまりませんわ~
そして、潤じゅんの喘ぎ声(?)久しぶりに聴いた(笑)、相変らず素晴らし~♪
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2006年03月25日
CE#24 破滅への序曲~!?
かみ~やのウソツキ!
青い猫型ロボットなんか出てこないじゃん(笑)
っていうか、涙しちゃいました・・・
クロム団はみんな人になれたんだよーっ(泣)
↓
ボロボロのクラスターEAでは・・・
「アゲート、ベリル、クロム。どうしてみんないなくなっちゃったの?」
フォンは一人ぼっち。
それでも希望は失くさない。
傷だらけになった僕たちの飛行機を見つけて、エンジンをかけてみるとちゃんと動く!
「これなら直せる!」
みんなにまた会えることを思いながら、フォンは飛行機に夢を託す。
フォン、強くなったね(泣)
校舎の残骸の中で呆然とする生徒たち。
「何してるんだい?こんな時間だというのに・・・。とっくに授業の時間だよ」
ヘタレのエマ、率先して机を並べだす。
それに続いて生徒たちも机を並べだし、青空学級のノリで授業を始める。
エマせんせーっ!(泣)
純粋な二人とは逆に、ブラック化したベリルはロードと行動を共にしている。
ベリルを介してジャスパー家に足がかりをつけたロードはご満悦♪
力と資金をここから得る気なのかな・・・
ロードは、人造兵工場の封印を解除してしまう。
それには反対のベリル。
「人造兵なんて、所詮は消耗品だろ?」
「違います。私には、人造兵の友達がいます」
とは言うものの、もう動き出してしまったものは止められない。
ベリルーっ! まだ遅くないから帰っておいで~~(泣)
アゲートはまだ苦しみながら徘徊中・・・
そこで、いつだか良くしてもらったおばさんに出会う。
おばさんがこの混乱で家を失ってしまい困っているのを知ったアゲートは、自分を売れば報奨金が得られると、自ら軍に通報。
ベスビアに連れて行かれそうになったその時!
「アゲート!逃げろ!!」
クロム団登場!!
・・・でも
「俺はいい。それよりもベリルを助けてあげて。彼は今、道を見失っている」
どこまでも果てしなく清らかなアゲート。
そのアゲートに、人の憎しみと嫉妬という感情を植えつけるベスビア。
そんな・・・そんな・・・
アゲートは、また破壊の神になってしまうの!?
クロム団、退却したものの、結局軍に追われてしまう。
達央「このままじゃいずれ捕まる。ここは俺に任せろ。お前にはやらなきゃならないことがあるだろ。
必ず後から合流する。クロムあってのクロム団だからな。さっさと行け!」
クロム「必ずだからな!!」
達央、カッコイイ!
でも・・・イヤ~な予感が・・・
達央、必ずだからな! 必ず帰って来いよぉ!!
もう、泣く準備万端だよ・・・
追ってくる軍と戦い傷だらけの達央の退路に、昼間両親と仲むつまじく歩くのを見かけた、少年を見つける。
「こんなところで何をしているんだ!逃げろ!逃げるんだ!!」
軍の追っ手が迫っている、でも、男の子は動けない。
軍の砲撃!!
崩れ落ちた瓦礫を体で受け止めている達央、男の子は無事。
男の子「・・・大丈夫?」 >> 大丈夫なわけないだろが!!
達央 「早く逃げるんだ。お父さんとお母さんが待ってるぞ・・・」
男の子を無事に帰した達央、もう限界です・・・
「クロム、何となく分かってきたよ。あの人がどうしてこれを握ったまま死んだのか」
達央の手には、あのペンダント。
「覚えてるかクロム、カールスが言った言葉。
俺たちの力は、人を殺すためにあるんじゃない。仲間を守るためにあるんだって。
でも、あの子は仲間とは違う。なのに体が動いたんだ。
俺、人間になれたのかな・・・」
号泣(T0T)
いい・・・
とてもいい話だ・・・
クロム団1号・達央、人造兵としてではなく、人間として人生をまっとうしました!
次回はいよいよ最終回。
これ以上の悲しみが待っているのか、それとも温かい涙を流すことができるのか!?
◆さて、クラ学でも聴こうっと(台無しww)
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2006年03月24日
BLCD【ロマンティックな恋愛契約】
【ロマンティックな恋愛契約】
原作:水上ルイ 2004.03 ㈱ムービック/ルビーCDコレクション
クールヴォイスこやっちゃん×健気なダイサクの、ちょっと切ないお話。
ダイサクの弟がよっちんて!!
第二弾に【ドラマティックな恋愛契約】があり、時間軸が同じなの。
今回は、ちゃんと順番に聴いたよ♪
キャスト
真堂秀隆/子安武人 × 速川陽汰/岸尾大輔
速川爽二/吉野裕行 花房敬吾/一条和矢
本城隆/古島清孝 村雨誠/木下尚紀
高田行雄/武内健 前田/松本大
母親/山門久美・村竹あおい
引用文
応えはイエスかノー。どちらかしかない
突然の事故で両親を失い、弟と二人きりになった陽汰。
優秀な弟を名門校・清祥学園に進学させたいと思うけれど・・・
すべての財産を借金のカタに取られ、気づくと住むところさえなくなっていた。
そんな陽汰に、清祥学園の学園長・真堂が救いの手を差し伸べてきたのだが・・・。
面倒を見るかわりに、セックスの相手をしろなんて交換条件を出されてしまい!?
契約から始まるシンデレラ・ラブロマンス。
↓
なんでそんなことになったのか・・・
それは、岸尾/陽汰が、父が経営していたワインショップの常連だった子安/真堂に、父親が
大切にしていたワインをもらって欲しいと言ったことがきっかけ。
で、事情を知った真堂は、実は弟・吉野/爽二の入学する清祥学園の園長であり、陽汰に
入学金から生活費まで全ての援助をしてあげると申し出てきた。
もちろん、他人でしかない真堂からそんなことをしてもらういわれはないと、陽汰がそれを断り、自分は高校を辞めて働くと・・・
そこで真堂はそれならばと、その代償に陽汰そのものを要求する。
『愛人契約』
>> 他に方法なかったんかい!?という突っ込んでもよい?(笑)
真堂は、常連客として来ている頃から、陽汰のことが気に入ってたんだな。
だから助けたいって思っていただけなのに・・・
対する陽汰も、すてきな人だなって憧れていたんだな。
だから大切なワインをこの人になら託してもいいって思っていただけなのに・・・
人生、どう転ぶか分かりません。はぁぁぁ(嘆)
その契約は、爽二が卒業をするまでの三年間に渡って有効で、しかも、真堂の勝手な理由から
契約不履行となった場合でもお金は支払ってくれるという、超有利な内容。
そして契約によると、陽汰は高校を辞めるわけにはいかない。
なぜなら、「高校生の陽汰を抱きたい」そうだ、大人ってウマイな・・・
思わず、なるほどねって納得したりして(笑)
そのせいで愛の介在しない関係どころか、真堂は陽汰から変態視されることになる。
結ばれたくていたのに、こんなことになっちゃって(泣)
真堂、頑張れ。陽汰、はよ気づけ!
真堂のこやっちゃんは、契約を結んでいる間は冷酷なお声。
weiβのアヤっぽいところも垣間見えたりして。
そして、ラブラブになると、あの甘~いお声。
ちいちの好みは、冷酷なこやっちゃんだな・・・
鬼畜であるとか、エロいとかいうのを抜きにして、非情で冷酷で感情の起伏のない人非人なこやっちゃんが好きだなぁ。
真堂はそこまでヒドイ人ではなかったけど、陽汰と上手くいかない切なげな感じがGOODでした。
陽汰のダイサクは、健全な男の子声で、ラブラブになると契約期間中のちょっと投げやり感が抜けて
可愛いお声でした。ん~、フォンから弱弱しいところを消した感じ。
友達の高田と元気に会話をするところがあるんだけど、アレくらいの声で何か演じてくれないかしら・・・。
ダイサクは、気取ったり演技しすぎない声も魅力があると思うのだ。
素に近い声っていうかな、・・・探してみるか!
ラブラブになっていく辺りのダイサク、超☆可愛かった♪
真堂「契約書はもうない。君には、私からの誘いを断る権利がある。断りたい?」
陽汰「断らない・・・あなたを愛しているから、抱かれたい」
鼻血でそう・・・(笑)
真堂「服を脱がせてもいい?」
陽汰「あなたの好きにしていいよ。全部・・・教えて」
死ぬ! 死んでしまう~!
すっごく丁寧な軟らかい表現で、耳に心地よい感じでした~♪
ダイサク、大好き~~♪
ここで語るのを忘れちゃいけないのが、萌え兄弟、陽汰と爽二。
兄・岸尾/陽汰は、自分の何にかえても守るんだ、と大事な大事な弟を思います。
対して弟・吉野/爽二は、お兄ちゃん萌だったりして(笑)
なんだ?この兄弟(笑)、可愛い過ぎだ!
爽二「僕、あの学校に行くのはやめるっていったでしょ?」
清祥学園にいくことを諦めると言う爽二に、自分が学園長にかけあったんだとウソをつく陽汰。
何だか様子がおかしいと思うものの、お兄ちゃんの思いを真っ直ぐに受け止める爽二。
陽汰「ずっとお前を守ってやる」
爽二「お兄ちゃん・・・」
普通の兄弟の会話なんだけど、身悶えるほど可愛い♪
よっちんの「お兄ちゃん」は必聴!!
なんか、すっごくいい!! どきどきする(笑)
でもって、爽二がお兄ちゃんにキス!?
もう・・・、どうにでもして(笑)
◆FTとかなくて残念だわ・・・
【ドラマティックな恋愛契約】 次回作へ続く~~
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CE#23 遺言って、誰の?
あ~あ、学園ボロボロ・・・
エマ先生は相変わらずヘタレで、ベスビアに立ち向かってみたものの勝てないし・・・
大丈夫なの?クラスターEA!?
↓
カールスの隠し部屋に閉じ込められているフォンとベリルは、あのエマにあてたカールスのぶっちゃけ本を読んでしまう。
「人はどうしてこんなに身勝手なの?ひどすぎるよ。
だって、アゲートもクロムも僕の大切な友達なんだよ(泣)」
哀しむフォンは、・・・か、可愛い~
『くっそ・・・、弱っている時がチャンスなのに、両手負傷しててまさに手が出せねーっ!』
ベリル、残念でした~(笑)
やがて閉じ込められ組は、ベスビアに発見される。
ベスビアがカールスのぶっちゃけ本を読んでしまい、アゲートの正体を知る。
アゲートは、教団がなんとかの肉塊から勝手に作り出した、破壊の神!
昔のアゲートは悪いやつでした。
神アゲートは、カールスに出会い、彼の心からいろんな記憶を取り込んで、人間化!
でも、完全に取り込むことはできず、結局は出来損ない(笑)
その出来損ないの神人間、学園をぶっ壊した後どこかに飛んで行ったな~と思ったら、町を徘徊してます。
「俺・・・何したんだ?」
アゲートは神でもなく、人間でもなく、どちらかっていうとボケ老人。
救えね~~(笑)
助け出されたベリルの入院先に、ロードが現れる。
『国と同等の発言権をもった国を作りたい。
われわれの仲間になれ、ベリル・ジャスパー福山くん』
もちろんその誘いにのるベリルではない。
ベリル「あなたは、人を犠牲にしてでも自分の道を歩もうとしている」
ロード「それが、何か?君だって、苦しみから逃れられるなら、簡単に人を犠牲にするよ」
ベリル「そんなことはない」
ロード「君はわかっちゃいない。じゃあ証明してあげよう」
手榴弾を握らせたベリルの手を窓の外に出し、その負傷している腕を窓で挟む。
痛い痛い痛い痛い
腕の痛みから逃れたいのなら手榴弾を離せばよい。
ただし、そうすると、往来を歩っている人々が危険な目に合う。
ロード「待っているよ、ベリル・ジャスパー福山く~ん」
ロードは、身動きのとれないベリルを残して立ち去っていく。
つまり残されたベリルは、手榴弾を離して人々を犠牲にするか、誰かが助けに来てくれるまで腕の痛みに耐えるかしか方法がない。
やるな、ロード。
苦しむベリルがみた、幻想?のアゲート。
微笑んでいる彼が憎い?
ベリル「なんで笑えるんだ!
見ろ、私を。 これが君の生み出した、人の傲慢さだ!」
ベリルは、握っていた手榴弾を離す!!
が、
アゲート「あきらめないで」
ミラクル発生!
アゲート「今死んじゃダメだ。君にはやることがある」
手榴弾は消え去り、ベリルの腕の傷はなおる。
アゲート、私は離したんだ・・・
母を苦しめた連中と変わらない・・・
あなたは、正しい
ロード「ようこそ、歴史の表舞台へ」
自分の中の何かに気が付かされてしまったベリルは、病院を去り、ロードの元へきてしまいました。
そして、ベリル、黒服化!!
白い制服を脱ぎ捨てたベリルは、白い心も脱ぎ捨ててしまったのですか!?
◆おぉ、神よ!!
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2006年03月22日
ラジオ クラ学#22 3/17 配信
今日の日直、下野紘、出席をとります。
下野「ベリル・ジャスパー役、福山潤さん」
福山「はい。留学から帰って参りました」
下野「んふ(笑) フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔さん」
岸尾「もういいだろ」
下野「クロム役、吉野裕行さん」
岸尾「もういいだろ」
下野「そして、本日のゲスト、ロード役、神谷裕史さん」
神谷「もういいだろ」
下野「・・・もういいってことで」
福山「何事もなかったように始めるんじゃねぇよ!俺たちを殺すなよ!」
おお~、この「もういいだろ」発言、似てるよこの二人。間違ってるかもしれない・・・
潤じゅんが帰ってきたと思ったら、よっちんが休みです。
岸尾「いいなぁ・・・。もういいよ、俺はホントに(嘆)」
どした?よっちんがいなくて淋しいのか?
神谷「ごめん。こういう番組なの?まだ空気についていけないからさ、入り込んでいけないんだけど」
岸尾「頑張ってくれよ、神谷くん」
神谷「まず学年も違うわけじゃない、そもそも、役的にはさ。
なんで、一緒のクラスで授業受けなきゃならないんだ、俺は?」
こらこら~、ダイサクがそんなだから、神谷さんヤル気なさげじゃん!
とは言ってもね、最後にはちゃんと(?)クラ学の人になってしまう神谷さん。
木内さんと同じような運命を辿ることに・・・
これも、歴史に残る回となるかもだなぁ(笑)
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新 多分、2006.3.30まで聴けます。聴いとこ♪
↓
今日の日直からの報告
下野「北斗の拳をようやく読み始めました」
福山「読み始めた・・・、ドコまで読んだの?」
下野「シンが登場してきて、こう・・・ユリアが死んだってケンシロウが聞かされてたのに、シンがそのユリアを・・・」
潤じゅんとダイサクがやや呆れムードで流そうとするところを、神谷さん笑ってくれてます。
早くもわかっていただけました? この番組の空気が・・・
よっちんがいないから、ダイサクがカラアゲ味のスナックと、枝豆味のスナックを持ってきてくれました♪
神谷「はっはっはっはっ、自由だな~」 >> すみません、ほんっとすみません
福山「あのね、神谷さん、これだけは言っておきます。とんでもないラジオに来ましたね!」
神谷「あ・・・うん。底辺かもしれない・・・。ハードル低いね~」 >> 否定しないよ、この人(笑)
岸尾「ある意味、高いんだよ」
神谷「あ、そっか~。のっかってかなきゃならないんだな。引いたら終わりだな」 >> 軽いな~、神谷さん
岸尾「攻める方向で」
神谷「うん・・・頑張りますよぉ」
言った傍からダイサクの妙なボケを拾い、鈴村くんの真似るプーさんの真似をしだす神谷さん。
これまた強敵!?
下野「吉野さんがお休みってことで・・・」
神谷「昨日会ったよ。俺行かないからって言ってたよ」
下野「え!?登校拒否!?」
よっちんからの欠席届けは・・・ありません。
岸尾「俺、知ってるし」
下野「そこ・・・、全部ぶっちゃけちゃってるし!」
岸尾「え、だって、潤の時だって知ってたよ」
福山「休むには休むナリの理由があるんだよ。な。俺は留学してたんだよ」
あ~、なるほどぉ~、潤じゅんも声似てるところある!
下野「今まで言ってた理由と、全然違うじゃないですか」
岸尾「"理由"と"留学"をかけてるからいいんだよ!」
三人、ええーっ!!と全否定(笑)
神谷「それのっかれねぇや、俺」 >> ドン引きだよ(笑)
岸尾「いいよ」
さらにドン引きしたダイサクが別の話に切り替えたところで、笑いが起こる。
神谷「お前、ホントにマイペースっていうか、自由だな(笑)」
岸尾「よく言われる」
なんだかとっても静かなダイサク、ちょっと不安なんだけど、
岸尾「まぁ、ロード役のね神谷くんが、今日は道を作ってくれるってことでね」
神谷「あぁ・・・ロードだけにね。13章まであるからね。頑張って歌っていくよ」
岸尾「お願いします」
神谷「どんどん人が道で死んでいく歌を歌っていくからね」
下野「そういう歌でしたっけ?」
神谷「そういう歌だよ。道で人が死んだって歌だよ」
三人、大爆笑♪ ダイサクも大爆笑♪
神谷「笑いすぎだよ」
岸尾「やっべぇ~~(笑) 道で人が死んだって・・・単純明~快~」
神谷「そうだよ」
岸尾「いや~、いい人呼んだね♪」
ダイサクがご満悦で、何よりです♪
神谷「ロード役が演じ易いか演じづらいかって言うとですね・・・」
いきなり台本に戻る神谷さん、かなりマイペースじゃん!
神谷「頑張ってるよ、俺。みたら分かるだろ?
(メイン)4人がいるじゃないですか、(ロードが)その上に立つわけでしょ?
さらにその上には斎賀とかがいるわけですよ。
その間に位置する微妙なポジションだから、大変だなって思ってたんだけど、まぁ、大変だよ」
そうでしたか、ご苦労様です。
岸尾「いや、それよりも何よりもね、おかまじゃないのがびっくりしたね」
神谷「あぁ~、そうねぇ。1年間、おかまで一緒だったからね」
岸尾「俺は、君は・・・おかまかホモしか見たこと無い」
神谷「極端だね(笑)」
岸尾「わりと普通の男だったからびっくりした」
福山「さぁ・・・、この番組来週で終わるのか!?」
ヤバめでしょ、すっかり妙なことになっちゃいましたよ、あなたが休んでいる間に。
この直後も、ここに書きたくない話題をまじめに口にするダイサクとかみ~やさん。
仲がいいのか、悪いのか(笑)
☆下野「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
下野『ヒメクラ~!最近生徒の間で流行っているファッションは、エロカッコイイらしい』
神谷「流行ったらいいんじゃないのか?」 >> ひんやり~
福山「もうちょっと温かくなろうよ?」
神谷「流行ったらいいと思うぞ。エロイ方向で」 >> コメントがおかしいよ(笑)
この後、ついにはダイサクとかみ~やさんが組み、紘くんを苛めだす!
福山『ヒメクラ~!学園の自販機は体温で温められているらしい。人肌に、なんてね♪』
神谷「ですにゃ!ですね。頑張って、人肌にあっためてます、ですよ」 >> どした?かみ~や?
微妙な空気が流れ・・・
神谷「分かんない人は引いてるよね(笑)」
福山「・・・若干スイッチ入ったよね」
神谷「そういう役をやっていたことがあるんですよ。自動販売機に入ってる子が人肌で温めていて、
買うと、『人肌ですにゃ!』ってくれる猫をやってたの、俺が」
福山「まじで?あの番組ですか?あの猫の役あなただったんですか?」
岸尾「やってた、やってた」
へぇ・・・、可愛い~~♪ 何だろう、その番組・・・
ここでも、ダイサクとかみ~やさん組、紘くんをいびります。
徐々に・・・徐々に・・・
☆下野「裏クラスター占い」
今日占うのは、かみ~や♪
神谷「(占い)テンションが上がりすぎて、周りに迷惑をかけないように。ラッキーアイテム、水晶」
すっごい間、事故寸前!!
神谷「意外と当たってんじゃん!!(笑)」
☆下野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
紘くんがコーナー説明をした直後に、なんのお告げが降りたのでしょう・・・
岸尾「チンコの大きさはちゅうくらい♪」
下野「なんでこのタイミングなんですか?」
さっき、そんな話もしてたから思い出したんじゃん?
福山「じゃあ、神谷さんはどれくらい?」 >> ノリに付き合い始めた潤じゅん
神谷「えっ!15歳当時?」 >> この人、ノリノリなんだけど(笑)
下野「そんなに変わんないッスよねぇ」
神谷「変わんなかったの?」
福山「変わるよ~」 >> 紘くんへの一斉攻撃!
岸尾「使ったら変わるよ・・・ あ、間違えた。変わったら使うよ」 >> キちゃった(笑)
三人、爆笑。そして、
福山「あ~うとぉぉ~~ぃ!!」
でも、もう、止まりませんし、さらに過激に!!
下野「(お便り)クラ学ネーム、2時半を回りましたさんから頂きました」
岸尾「俺の、セックスタイムだな」
福山「こらっ(笑)」
神谷「はっはっはっ!!!」
下野「お~~い!!」
神谷「2時半ですか、結構、夜だね」 >> 食いつくな! 放置、放置!!
岸尾「全然深夜だよ、俺」 >> なにをマジトーンで返してるんだ!!
神谷「ほんとにぃ~?」 >> いや、だから・・・
あの・・・とか入り込もうとする紘くんは完全無視で、
神谷「夜中でしょ?眠くなんない?」 >> ねぇ、眠いよね? はっ、食いついちゃった!!
下野「間合いが分かんないんですよ、切っちゃっていいのか・・・」
神谷「切っていいよ」
福山「むしろ、切れろ」
お便りは、中1の時に携帯を買ったという投稿。
神谷「えっ、何歳?中1?ダメだよ、こんな放送聴かせちゃ(笑)」
あ~、かみ~やの声の裏返り具合が好きだなぁ・・・
下野「基本的に(若い子が聴いてるの)多いですよ」
神谷「そうだよなぁ・・・。こらっ、ばか!」
これ、ダイサクに向けていったのかな?
岸尾「はい。ダメ大人、万歳万歳!はいはい。僕はダメな大人ですよ。はいはい!」
また新しい技を繰り出したダイサク、突然開き直った(笑)
神谷「それおもしれぇな。もう一回・・・一緒にやろうぜ♪」
岸尾・神谷「ダメ大人、万歳万歳!」
お二人、超ご満悦♪
なんだ、これ(笑) 超おかしーっ!!
これが段々と浸透していき、次のタイミングでは、潤じゅんもノって三人で合唱♪
さて、紘くんはいつノれるのでしょう~
コーナー締めを躊躇っている紘くんに、全員が口々に、「行けよ」と推し進めてくれる。
終いには、かみ~やが色っぽく囁くように「いけよ」とおっしゃる。
岸尾「どんなノリだよ!」
あんたがいつもやってるやつだって(笑)
紘くんが締めている裏で軽くげっぷをするダイサク。自由もここまでキタか(笑)
下野「ゲップしないでくださいよ」
岸尾「いいじゃないかよ。ダメを広げて行こうよ!」
四人「ダメ大人、万歳万歳!!!!」
神谷「下野くん、ちょっと早かったね」 >> ダメ大人がダメ大人に、ダメ出しですか(笑) 不毛だ・・・
岸尾「ダメを広げて行こうよ!から入るからね」 >> 打ち合わせまでしてる(笑)
下野「もう少し勉強します」 >> 無理すんな~
☆下野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
博士な岸尾「どんどん制服を紹介しろ、ばかやろ~」
ここでコーナー説明を要求する、かみ~や。
神谷「えっ、現物が送られてくるの?」
下野「写真です」
神谷「あ、写真ね・・・。ああそうですか~。見せたらいいじゃん」 >> 冷てぇ~~(笑)
博士「文章いいから、写真見せて」
それはダメです、と紘くんが紹介を始めます。
下野「(お便り)クラ学ネーム、飴と鞭なら鞭がいい」
岸尾「ホントに? ・・・あ、いけねぇいけねぇ」 >> 一瞬、素に戻ったよ(笑)
下野「落ち着いてください」
神谷「どの子が鞭がいいの?」 >> かみやーーっ!!
下野「そこに食いつかないでください。
(お便り)私は、岸尾さんを尊敬しています・・・(失笑)」
場内爆笑!!
岸尾「あなたもダメ大人の仲間入り~。さー、みんなで広めよう!!」
四人「ダメ大人、万歳万歳!!!!」
下野「これ、面白いなぁ」
岸尾「気持ちいいだろぉ?」
やばい・・・、私もダメ大人の仲間入り決定だな・・・
この後も、ダイサクとかみ~や組、無茶苦茶です。
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
DVDの第三巻が発売されます。
その特典オーディオコメンタリーが、紘くん、潤じゅん、ダイサクで語るそうなのですが。
福山「・・・大丈夫かな?」
ダメっぽいです(笑)
☆下野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第24話、破滅への序曲です」
岸尾「あぁ・・・もう最終回だね」
福山「いやいや、違います」
下野「なんでデマ情報なんですか?」
福山「なんで序曲なのに最終回なんですか?」
神谷「(破滅が)これから始まるってことだ」
総攻撃を受けたダメ大人、ダイサク。
岸尾「君たちしっかりしてるな」
神谷「なんかストーリーとか説明したほうがいいんじゃないのか?」 >> そんなの今まで無かったし
下野「神谷さんからなんか説明してください」
あ~・・・と語り始める、かみ~や。
神谷「破滅への序曲ということで、破滅に向かってスタートしていくわけですよ
その入り口として・・・、未来からきた猫型ロボットがポケットから秘密兵器を出して、
どんどんクラスター学園に侵攻してくるみたいな・・・」
福山「それで、自動販売機の猫神様が」
神谷「そうですよ。どんどん、青い色の猫型ロボットがですね、色んな兵器を出して、最終的にはラッパとか吹くんですよ」
岸尾「見たいなぁ、わりと真実が隠されているかもしれない」
見逃せないなぁ・・・(笑)
☆「今日の日直からのダメだし」
下野「えっと・・・、そろそろリスナーの方からダメを出された方がいいと思います」
☆今週の下(野)ネタ
下野「ダメ大人、万歳万歳。とか言ってんじゃねーよー!!」
岸尾「気持ちいいくせに(冷)」
神谷「・・・下ネタなの?」
◆番組最後のご挨拶までも(笑)
「それではまた次回~、ダメ大人、万歳万歳!!」
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ラジオ クラ学#21 3/10 配信
吉野「今日の日直、吉野裕行で~す、出席をとりま~す。
アゲート・フローライト役~、下野ひろしく~ん」
下野「またですか!違います、下野紘です!」
吉野「ベリル・ジャスパー役~、福山潤く~ん」
木内「今日も来てませ~ん」
吉野「フォン・アイナ・サルファー役、岸尾大輔くぅん」
岸尾「おすっ」
吉野「そして今日のゲスト、エマ役、木内秀信さぁん」
木内「あ゛い!!」
吉野「い~いお返事です」
岸尾「誰!?(笑)」
もう、エマの影も形もありませんよ、木内さん。
ヤル気の薄い日直と、くてくてな返事を返すメインキャストと、壊れかけのゲスト(笑)
今日の日直からの報告
吉野「わたくしが日直の時は、・・・てめぇ!カラアゲ食えよ!!オラっ!!!」
岸尾「きたーっ! まぁ、二本取りだから冷めてるけどな」
吉野「言うなーっ!」
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新 この回は、2006.3.23まで聴けます
今回も危険な香りがぷんっぷんするな・・・と思っていたら、大変なコトになってしまいました。
エロ話もここまでくると、清々しい♪
↓
吉野「今週もですね、もちろん木内さんにきていただいております、ありがとうございます」
木内「あざーっす!」
吉野「大丈夫ですか?先週絡みづらかったって話が・・・」
木内「う~ん、どう突っ込んでいいかわからないボケがね」
岸尾「いやいや、僕は気持ちよかったですよ」
だから(笑) 気持ちいいとか言うな!!
吉野「ダイサクはね、なんか突っ込まれて大喜びで・・・」
木内「あんまり話したことないのにね」
岸尾「言うなーっ!」
現場でもあまり話したことがないという木内さんとダイサク。
木内「人見知りなんですよ(もぐもぐ)」
岸尾「俺もですよ」
俺も俺もと、みんな人見知りらしい(笑)
人見知りの人は、人前でもぐもぐカラアゲを食べません(笑)
木内「(もぐもぐ)ほら、俺、人気声優さんたちと一緒に仕事できると思って・・・」
岸尾「ヤな感じだな、この人(笑)」
木内さんって、アニメとかあんまりやらないんだっけ?
木内「みんな若い子ちゃんだと思って、おじさん話しかけちゃまずいな~って思ったんだよ」
・・・木内さん、オモロイ(爆)
潤じゅんの欠席届け
福山『あっ、あの・・・ベリル福山潤です。
あの・・・いつもいつもこんなことばっかり言っているのもどうかと思うんですけど
あの・・・今日・・・。えっ?なに?・・・電波!?』
岸尾「まぁ・・・彼は電波少年だったってことですね」
木内「何?電波少年って?」
岸尾「なんとなく言ってみただけです」
木内「あ・・・」
無意味だ、なんて無意味な会話なんだ!!
☆普通のお便り
下野「(お便り)私は納豆が大好き。ラーメンやカレーにもかけて食べます。
~略~ちなみに、カレー好きな岸尾さん、納豆カレーはありですか?」
岸尾「・・・」
下野「岸尾さん、聞いてますか?」
岸尾「あ、聞いてるよ。俺、納豆嫌いだから、ダメ」
ヤル気なさげなダイサク。
吉野「そうか、納豆ダメなんだ。俺、全然ありだな」
暫くすると、紘くんに不思議なボケツッコミを始めるダイサク。
それをじぃ~~っと見つめる、木内さん。
木内「これ難しいな。どうすれば・・・」
吉野「泳がしておくのが一番です」
木内「新しいな」
よっちんのダイサク操縦に、萌えるというより、妬けるんだってば!!
岸尾「(お便り)みなさんは、両親のどちらに似ていますか?」
下野「ん~、難しいな。俺、母ちゃんかなぁ・・・」
先日のライブに、両親とお姉さんが来ていたのであったことのある二人。
岸尾「あぁ・・・、母ちゃんに似てるわ」
吉野「いや、目とかはおとんだよ」
ここで、下野くんは4人兄弟だということが分かりました!!
岸尾「よっちんは?」
吉野「どっちにも似て無いんだけど、歳を取るにつれてだんだん親父に似てきてるとは思うよ。
もともとは母ちゃん似なんだけど・・・ヤなんだよなぁ」
なんということを!
下野「木内さんは」
木内「俺もどっちにも似てないな。どっちかっていうと吉野と同じで、最初母ちゃん派で段々父ちゃん派みたいな。」
吉野「何でなんでしょうね?」
木内「男ってそうなんじゃないの?」
岸尾「でも、俺逆ですよ。ちっちゃい時は父ちゃんに似てて、今ぜんっぜん母ちゃんに似てる」
三人「へぇぇぇぇ」
岸尾「で、ばあちゃんちに遊びに行ったら、俺を見て『誰かと思ったら、よっちゃん(ダイサク母)かと思ったら大ちゃんか』とか言われて・・・」
うわっ、ダイサクの母ちゃん、お目にかかりたい♪
☆吉野「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
ヒメクラの内容について語っている最中、違う話に流れた後のダイサクの、エロ発言!
岸尾「あ、ごめんね。話の腰揉んじゃって」
吉野「またきた!揉んだ!!」
岸尾「腰じゃなくて違うところ揉みたい・・・、いや~ん」
そっか、そういう落とし方があったか・・・。勉強になるなぁ(メモメモ・・・)
岸尾「は~い、木内さんどうぞ!」
木内さん、厳しい咳払い。
岸尾「突っ込んで、突っ込んでよぉ」
この一連の流れは、絶妙♪
ダイサクの「突っ込んでよぉ」、このお願いは初めて聞いた。
いつも放置されっぱなしでも喜んでいるのに(笑)
木内『ヒメクラ~!10年に一度、伝説のあの男がくるらしい』
下野「誰なんだ?」
吉野「あの男か!」
木内「さ、次来るのはいつなんですかね?」
吉野「俺らが在学中に来るんですかね?」
木内「"あの男"ですよ!"あの男"ってなんだっけ、大輔くん?」
岸尾「ん!?あ・・・あの」
吉野「"あの男"はあの人ですよ」
木内さんのフリに珍しく口ごもるダイサク、そしてそれを健気に助けるよっちん(笑)
後ろで紘くん大爆笑♪
その様子を見て木内さん、分かりました!
木内「ふっちゃいけないんだ!」
吉野「(ダイサクが)油断してました(笑)」
岸尾「フツーに、油断してました(苦笑) 大輔くんって言われたことに動揺した!」
木内「みんな何て呼んでるの?」
岸尾「ダイサクですね」
下野「僕は、岸尾さんか、大先生」
名前も確認し、ふっちゃいけないことも理解し、木内さんはダイサクをどんどん把握しつつあります。
かなり強敵かもしれない・・・
吉野『ヒメクラ~!なかなかお目にかかれない、超高級から揚げ定食があるらしい』
普通に、紘くんが「うわっ、食いてぇ」と食いつき、キレイに終わるのかと思いきや。
木内「なんか、あれだよね。エマが・・・森で・・・鳥のなんかアレしてたジャン。あれをカラアゲにしてんじゃない?」
エマせんせーっっ!! 何を言い出すんだーっっ!!
あのシーンでのエマは、ヨダレをたらしながらあの鳥を捕まえようとしていたらしい(笑)
吉野・岸尾「(掠れた声で切なそうに)エマせんせー!!」
木内さん、ヤバめだよぉ(笑)
☆吉野「裏クラスター占い」
今日占ってくれるのは、岸尾大輔くん~とよっちんがふると、
岸尾「ポーツマス!ポーツマス!」
吉野「にゃーっっ!!」
猫ひろしに頭を侵された二人の、楽しい掛け合いですよ。あぁ、はいはい。
岸尾「(占い)"おふだ"を使って自販機で買い物をすると、おつりがすべて・・・
(素)"おふだ"じゃねぇや、"お札"を使って・・・(笑)」
三人、大爆笑♪
下野「あ゛ー、間違えたー!」
吉野「これ、リアルぼけだからね」
大先生、後ろですすり泣いております(笑)、頑張れ、頑張るのだ!
その後は何故か逆ギレ(笑)
☆吉野「クラ学、中学生日記っ!! 略してちゅうクラっ!!」
よっちんが壊れ始めた!
そして、猫ひろし大量発生!!
あまりの暴走によっちんキレる!!!
これは、次への破壊の序曲でありました・・・
木内「(お便り)中学生の時に流行っていた遊びが、コンドームを水風船に見立てた、水風船投げ合戦です!」
三人、「あぁ~~」とやけに納得。
木内「これ水風船投げ合戦じゃないですね、水コンドーム投げ合戦ですね」
木内さん、念押さなくてイイですよ(笑)、分かるっつーの!
木内「(お便り)遊び終わった後は、校庭は水浸しで、コンドームの残骸だらけでした。
ちなみに、残骸は残すと大問題になるので、遊びの後みんなで拾っていました」
下野「うち、ほったらかしでしたよ、遊んだ後」
木内「えっ!?こういうの、水コンドーム投げ合戦ていうのは(普通に)あるんですか?」
下野「ありました」
木内「中学生の頃ですよ!?」
おじさん、びっくり!ですか(笑)
吉野「やってましたね、確かに」
木内「中学の頃からやっちゃってたのぉ?」
吉野「やっちゃってましたねぇ」
それ、意味が微妙にズレてきてる(笑)
木内「え゛え゛っ!?ちゅうがくぅ!?」
吉野「ええ、中学の頃から、バンバン・・・云々」
下野「ちょっと待って!吉野さんっ、それ誤解を生みますよ!」
紘くんがよっちんにダメを出している裏で、木内さんの興味は止まらない。
どうやら、ダイサクにも聞いてるみたい。
岸尾「ダイサクは違います。ダイサクは遅いですから」
木内「あぁ、そう~」
木内さんがダイサクの話を聞いて安心し始めているのに、よっちんがあおる。
吉野「だいたい、屋上のところに続いてる階段の裏とかでね、こう・・・やってましたよね」
何を!?
木内「(驚き)君らはぁ・・・早いんだな」
木内さん、ぼろぼろ(笑)
下野「水コンドーム投げの話ですよね?」
そのハズですが、木内さんの着地が違うところに行きかけてます、紘くんの話聞いてません(笑)
誰のせいなのか、果たしてその彼は、実は何の話をしているのか・・・
木内「だって中学生の時なんか、知ってた!?ええーっ!?」
岸尾「コンドーム自体は、知ってましたよ」
下野「知ってましたよ」
吉野「やってましたよ」 >> 三段オチかっ!
木内「(思い出し中)中学んとき・・・?」
岸尾「コンドームつけて、普通にしてたよ」 >> あ~も~、好きにして~
下野「はははっ!(爆) あうとぉーーっっ!!」 >> もう遅いよぉ(笑)
木内「(驚愕)ええーーっっ!!」 >> 木内さん、マジで驚く・・・
この後、よっちんの中学の頃のいたずら暴露話があり、それがリアルで残酷。
そして、ちゃんと話は軌道修正され、終息に向かいます、が!
岸尾「(水コンドーム投げ合戦)やってみたいなぁ、童心に帰って♪」
木内「今度、イベントですればいいじゃん」
吉野「やるか!」
岸尾「で、水じゃなくて、本物の液を入れて、やる」
三人「アウトーーーッッッ!!!」
潤じゅ~~ん、早く帰っておいで~~(泣)
次のお便りを読んでいる裏で、木内さんが「怖いよぉ」と泣いてます。
☆吉野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
博士な岸尾「さ。今日は(お便りが)何枚くらい来てるの?」
吉野「いっぱい来てますよぉ」
博士「じゃあ、どんどん脱がしてください♪」
下野「脱がしませ~ん!!」
その裏で、博士「早くして、早く興奮させて、薬を使わなくても・・・云々」とわけの分からないことをぶつぶつ言い、
それを聞いている木内さん、素で爆笑。
紘くんがお便りを読んでいるのは、全然聞いてませんね、このエロな二人。
そして1枚目の写真が披露されて、
博士「足が・・・黒いなぁ」
木内「黒くねぇよ!ハイソだよ!」
凶悪風な木内さんの素早い突っ込みにダイサク、崩壊(笑)
裏で笑い悶えて、死にそう(笑)
岸尾「あ~はっはっは~!きもちいい~~っ!(爆)」
紘くんが少し大先生が・・・と触れかけるものの、三人は制クラの話をきちんとしている。
岸尾「もぉぉ~~だめだぁぁ~~(爆) はぁ・・・はぁ・・・」
みんな心得てる、笑っている間は放っておいて、落ち着いたのを見計らって声をかける。
下野「はい、大先生、大丈夫ですか?」
木内「気持ちよかった?」
岸尾「すっげぇ気持ちいい(笑)」
木内「あぁ、気持ちよかった。良かったねぇ」
この、木内さんの言い方が、まさに先生調。
ただし、この文字だけ読んでると、ただのエロ会話(笑)
この後も、ダイサクの笑い悶えは続くのでした。
その息遣いを是非BL受けで使ってみやがれ!!!
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
紘くんが、真面目にお知らせしている間、
ダイサクが叫び、よっちんが叫び、またしてもダイサクが笑う笑う。
その笑いに負けじと紘くんが一際大きな声でお知らせを読んでいると、
岸尾「おい、紘、うるせぇよ(笑)」
紘くん、テンション急降下。
吉野「一応、オフで笑ってるから、そんなに声張らんでも大丈夫だよ」
岸尾「紘♪頑張れ、頑張れ♪テンションあげろ♪」
落とされたり、持ち上げられたり、紘くんは大変です(泣)
☆吉野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告。第23話、遺言です」
下野「え・・・多分ですね、大先生は来週、本当にクマになっていると思います」
吉野「それが遺言でしたか」
岸尾「遺言は、『フォン・エバー』です」
下野「だいぶ嬉しかったんですね(笑)」
岸尾「もう、ホントに俺、心残り無いから。俺、来ないよ、来週」
吉野「そんな発言、ダメだよ!!お前が来ないなら、俺も来ねぇ!!」
岸尾「ははっ(笑)仲いいな、俺たち♪」
あ~、はいはい(笑)
木内「ほんと、恐ろしいね、この番組」
岸尾「褒め言葉として受け取っておきます。 幸せでした♪」 >> 超ポジティブ!
☆「今日の日直からのダメだし」
吉野「あのねぇ・・・、いっつもヒドイヒドイとは思うけど、今日は、ヒド過ぎ!!
ほんっとに!すごかったね!いろいろ酷いよ!」
いや、よっちんの発言もかなり酷かったよ(笑)
木内「今日は、酷い方?」
吉野「あの、多分、TOP3に入る・・・」
木内「それは俺のせい?」
岸尾「いやいや。きっかけではありますけど、俺のせいです。大丈夫です」
木内「君らのファンに怒られない?」
吉野「いや、むしろ木内さんが、そういうキャラクターだってみんなに分かっちゃって・・・」
三人「木内さんに、大感謝です!」
☆今週の下(野)ネタ
下野「コンドームとか・・・あの・・・、もう~イヤっ!!」
岸尾「(優しく)本当は好きなんだろ?」
下野「(小声)はい・・・」
岸尾「紘はいい子だな。ホントいい子だな(笑)」
吉野「(紘くんに)ごめんね♪」
◆あ~・・・笑い過ぎた(笑) 木内さん、本当に楽しい時間をありがとうございました♪
木内さんのファンにもなりました~
しかし、学生の頃以来だなぁ、こんなにゴム製品名を書いたの(笑)
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2006年03月20日
BL裏話8【岸尾大輔】
BL裏話8【岸尾大輔】
2005 インターコミュニケーションズ
インターさんの非売CD、BL裏話の第8弾が岸尾っち!
すご~い♪ 嬉し~い♪
これは聞かねばってことで、早速。
司会進行役に森川智之さん、インターの阿部さんが同席して、岸尾大輔さんを暴く!?
多少ネタバレなので、お楽しみにしている人は、見ちゃダメ~
↓
ダイサクの芸歴はこのCD発表の2005年現在で10年目、そのうちBL歴が3~4年くらい。
メインでの初作品は、櫻井くんがお相手で、もちろん受け側。
どれかな? あれかな?
ヒントは「喘ぎから始まる」もの。
しかも、ダイサクお得意の「やり過ぎ」系(笑)
それは聴きたい!
というか、聴かなくてはいけないという使命にかられたりして。
それを演じる前に勉強のために聴いたのが、某○川くんと某○田さんの作品。
森川「あぁ・・・、(某二人は)やり過ぎるタイプだね(笑)」
へぇ・・・、聴くんだね・・・。どれ聴いたんだろう。
それを聴いたダイサクの感想が、
岸尾「(某二人とも)かわいいッスよね」
森川「お前も充分、その域に達してるよ」
うん♪ みんなタイプ違うけど、同位で可愛い♪
しかも、ダイサクは生身も可愛い♪
そんなダイサク、この段階で、1回だけ攻めることができたのが勝平さん。
業界で言う、食物連鎖の一番下(ヒドイ言い方があったもんだw)
森川さんに「攻めとかどう?」と聞かれた岸尾っちの答えは、「やりたいですよ」
そういうモンかぁ・・・
受けてる人の方が役幅広いような気がするよ。
ダイサクには、永くその位置にいて欲しい♪
岸尾「お酒が残るようになりました」
そんな話から、何故かSTAR☆MENの話になっていく・・・
あんまり飲めないというダイサクに、
森川「STAR☆MENだと誰が一番強いの?(ダイサクは)何番目だ、強いの?」
岸尾「弱い方からの方が早い、ボクか吉野かって感じですね」
森川「ヤスはのめるの?」
岸尾「飲めますよ、割と強いですね。一番強いのはとり海じゃないですか?」
森川「浩輔は・・・なんかね・・・う~ん」
岸尾「鳥海くんはね、ガンガン飲んで、かなり酔っ払って突然、
『岸尾は可愛いな。今なら俺、お前のこと抱けるよ』って言うくらいの男ですからね。
次の日は全然覚えてない(笑)」
かっちーん!!
これを聞いて、無性に嫉妬にかられたちいちは、浩輔×ダイサクの作品を探すのであった・・・
自分でもかなり、イタイと思う(涙)
森川「でも、スターメンの連中は好きだよね、会議が」
会議だって集まって、飲んで馬鹿な話して、後5分くらいででなきゃならないところで何かを決めてるらしい。
岸尾「仲が変に良いんで・・・」
森川「ただの酒飲みか(笑) ま、スターメンの話はいいか」
スターメン裏話、面白かった♪
今後どんな役をやりたいか?と聞かれたダイサクの答えが、
「とりあえず、何でもいいから、攻めたいな」
何でもいいから(笑)、失礼だよ、攻められる人に。
森川さんにも阿部さんにも褒められるダイサク。
現場に来るときは、いろいろ考えてくるという。うむ、仕事に真剣。
安部「テストでやってみて、ぱっと振り返ってにこって笑って「ダメですか?」
思いっきりがいいよね。でも、それをダメだっていうと変えられる人だよね。
こうだなっていう演技プランを立てていても、あ、これもありかなって思うことも最近あるかな」
岸尾「おおっやった!」
森川「大分麻痺して・・・岸尾菌に」
あぁ・・・、その"にこっ"て笑うのを見てみたい(笑)
ダイサクと同じ年代がたくさんいる声優業界。
昭和47、48年生まれをオイルショッカーズと言うらしい。
今、頑張る年代なので、役の取り合いもあるという。
そんなダイサクと役が被るのが、BLでは某神谷ぴろし氏。
声質は違うものの、美人系をやると似るらしい。
・・・そうなんだ。
神谷さんがインテリとかキザ系に対して、ダイサクははっちゃけ系じゃない?と言う森川さんの発言に続いて、
岸尾「あと可愛い系かな・・・」
自分で"可愛い系"言うた!!(笑)
岸尾「あとカブるのは、ぷくやまくんとかヘリウム宮田っちとかかなぁ」
あぁ・・・、なるほどねぇ・・・
《収録模擬風景 鬼絆-彼方なる陽を求めて》
始まる前に軽~いトークがあってドラマに入るんだけど、その差が素敵。
ドラマのダイサクはすっごいカッコイイ声で、OK出た後の「はぁい♪」は激可愛い♪
トーク部では、まだまだ色んなことを語ってくれてます。
話している内容も良いのですが、森川さんという、ダイサクにしたら大先輩に気を遣いながら話している様子が好印象。
合間に笑うダイサクが、可愛いの可愛くないのったら、ものっすご可愛い!!
どきどきするくらい可愛い!!
◆私は、ダイサクに対して、どれだけ可愛いを連呼したら気が済むのだろう・・・
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2006年03月19日
ラジオ クラ学#20 3/3 配信
岸尾「今日の日直、岸尾大輔、出席をとります。
アゲート・フローライト役、下野ひろしくん。
下野「ひろしじゃないでぇす」
岸尾「はい~。 クロム役、吉野裕行くん」
吉野「オス!ここにいます!」
岸尾「そして~本日のゲスト~、エマ役木内さ~ん」
木内「はーい!!」
誰!? エマ? あんなヘタレ声じゃない返事に、びっくり!
今日の日直からの報告
岸尾「来週金曜日に、よっちんとスキーに行きます!」
にゃにおーーーっ!!!
岸尾「木曜日も空いてたら、泊まりで行きます!」
何だか嫉妬心がめらめらめらめらめらめら(無益な妄想が・・・イタイ)
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
木内さん、凄いことになってます。
ヘタレなエマのことなんかもうどうでもいい(笑)
木内さんが、中の人が、お・も・し・ろ・い!!
↓
岸尾「嗚呼、クラスター学園。通称、クラ学アスターZ」
Z!? また不思議なことを言い出すよ、この大先生は(笑)
岸尾「この番組の新パーソナリティ岸尾大輔Wですっ!」
下野「新アゲート・フローライト役の下野紘です!」
岸尾「そっちが新か(笑)」
吉野「新クロム役の吉野裕行で~す」
木内「新カールスのカールスで~す」
吉野「いや(笑) カールス違う!あなた違う人だ~」
あなたはエマだ!!
岸尾「この番組は、毎週テレビアニメ、クラスターエッジの内容をお届けする・・・つもりは毛頭無いんですけど」
吉野「無いんだ~(笑)」
無いよね、一度もお届けしてくれたことないよね(笑)
今日はひな祭りってことで、それにまつわる思い出はありますか?と、ダイサクが木内さんに無茶ぶりをする。
木内さんも木内さんで負けてない「無いね」の一点張り(笑)
なんだか、強敵現るって感じ。
すごい気だるげな空気を醸し出してる木内さん、素敵カモです。
潤じゅんがお休みなので、また欠席届が来ています。
福山『あのですね、あのぉ・・・急にクラスターエッジという作品の収録が・・・
あっやべぇ!これ、クラ学のぉ・・・放送だった・・・』
これに対して苦笑いをした木内さんのコメントが
木内「これ、どうすればいいの? 飛ばそ」
すご・・・、一刀両断(笑)
☆普通のお便り
下野「(お便り)好き勝手し放題、ゆる~いイベントの後、みんなで飲みに行ったのですか?」
岸尾「東京では、行ってないね」
じゃあ、大阪では行ったのかしら?
ただし、大阪行きの新幹線の中で、みんながお弁当を食べる中、よっちんが一人だけビールを飲んでいたらしい。
あぁ、翌日が大阪だったから、移動がその夜だったのね~
ゆるゆる~のイベントについて、
岸尾「やりたい放題言うてますけど・・・」
吉野「台本通りにやってますんで、決して脱線したわけじゃない」
木内「ちゃんとやった?(念押し)」
岸尾「あ・・・はい・・・、かなり・・・」
木内「ちゃんとやったね?(さらに念押し)」
岸尾「うわ、怖いよぉ~」
吉野「すみません、ウソついてました!エマ先生、ごめんなさい!!」
岸尾・下野「ごめんなさい!!」
岸尾「カールス、カールス言うてる人に言われたくないっ!と思って」
下野「それ、正論だと思います!」
そだ、そだ!
木内「(お便り)アルバイトで稼いだお金で、何を手に入れましたか?
みなさん、どんなバイトしました?」
岸尾「最初にやったのは、工場だったかなぁ・・・」
工場!?
紘くんは、高校2年の引越しやが最初のバイト。
木内「給料は何に使ってましたか?」
なんだか、本当に先生みたいな口ぶりの木内さん。
吉野「その時に欲しいものはあったんだろうけど、学校終わりに何か食って終わりかな・・・」
岸尾「そんな感じだよねぇ」
下野「多分そうだったと思います」
よっちんは、豊島園でバイトしてたらしい。
木内さんは、食べ物やさんが多かったらしい。
木内「給料はほとんど、エロ本でしたね」
岸尾「木内さん!この番組をよく分かってらっしゃる!」
木内「昨日聞いたからね。(エロ話)いいんだと思って」
エマ先生は、予習をしてきたのですね。偉い!!
☆岸尾「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
下野『ヒメクラ~!カールスの飛行機にはファンネルがついているらしい』
吉野「あぁ・・・アウトぉ」 >> 私的にはストライクぅ♪
木内「何?ふぁんねるって」
下野「ファンネルは、ニューガンダムです」
木内『ヒメクラ~!学園内の自動販売機では、とろけたチーズしか売ってない』
微妙な・・・
木内「これ、どうすればいいの?」
下野「とりあえず、反応してください」
吉野「んなわけないじゃん、とか」
木内「んなわけないじゃん」
岸尾大先生、木内さんのオウム返しにむせるほど大爆笑♪
☆岸尾「あぁ・・・、あ、まだ休んじゃだめか。え~っと、なんだ、裏クラスター占い」
今日の運勢を占ってもらうのは、もちろんゲストの木内さん。
木内「(お便り)どうもみなさん、ヒメクラ~・・・」
下野「違います、違います」
木内「書いてある」
岸尾「あ、ほんとだ。引きがいいっすね!」
木内「もっかい行くぞ!
(お便り)ヒメクラ~、最近飲みすぎて胃が悲鳴をあげそう。ラッキーアイテムは、ギャグ映画」
岸尾「ギャグ映画!?コメディとかじゃなくて?」
木内「うん、難しいよね」
下野「一発ギャグばっかり出てくる・・・」
木内「んなわけねぇじゃん!!」
素晴らしい!! てんどんまで習得されている、木内さん♪
☆「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
下野「(お便り)中学生のとき、修学旅行でパンツを忘れました。ちなみに、裏にクマの柄が入った、女子専用パンツです」
なに?
木内「えっ、なん・・・ですか、この専用パンツって。なに専用?なに専用?」
下野「木内さん!?木内さん!?」 >> 木内さん、暴走(笑)
岸尾「ドコと会話してんの!」
吉野「外側の人たちに話しかけないでください(笑)」
木内「女の子に聞かないとわかんないじゃん」
どうやら木内さんは、女性スタッフにきいてる模様。
木内「裏にクマって何?」
岸尾「前じゃなくて! ケツの方じゃないですか?」
木内「お尻にクマってこと? 裏って・・・お前」
吉野「あぁ、接地面ね」
木内さん、頭おかしー(笑)
"裏に"を、"内側に"と誤解している模様。
下野「パンツの話ばっかりだ!!」
☆博士な岸尾「クラ学、制服コレクション、略して・・・セイラさん、クラクション鳴らして」
微妙な笑いをもらす、紘くんと木内さん。
吉野「アルテイシアではないのか?」
ちょっとシャア真似のよっちんが素敵♪
木内さん、じわじわとおかしさが浸透しているみたいで、徐々に笑いが大きくなっていきます。
博士「はい、その通りでございます~。大佐が来てくださったので、わたしゃ今、三倍の速度で喋っています~」
吉野「しゃべってねー!!」
木内「写真があるんですね!?」
木内さん、テンション急上昇!!
写真オープンすると、
博士「足、黒いですね・・・」
木内「ソコ俺、言うとるねん!パンストですね。黒いなって(違うだろ)、こんだけ顔白いのに・・・」
ダイサク、木内さんに大爆笑。
岸尾「すげぇ気持ちいい~、気持ちよくスコスコ突っ込んでくれる(笑) すみませんね、初めて来ていただいて突っ込んでもらって(笑)」
泣き笑い状態のダイサク、超ご満悦♪ 気持ちいいとか言うなーっ!
木内「今まで、みんなとあんまり喋ったことないんですよね。特に、大輔くんなんかと・・・」
名前が分からないくらい、知り合いじゃなかったらしい。
それでも、これだけの同調!!
さらにエロ話は続く。
吉野「これ、ハイソじゃないよね。パンストって接地面までいってるよね」
下野「また、接地面の話かい!」
吉野「センターの位置が落ち着かないとか良く聞くんだけど」
木内「へぇ~~」
下野「それ、誰から聞いたんですか?」
吉野「まぁ、主には、エロ本に良く書いてある・・・、リアル中学生ですから(笑)」
・・・もう、大変な騒ぎだ(苦笑)
☆クラ学、放送委員会から校内放送です
よっちんが、さくさくとお知らせしてくれました。
よっちんはこういうの、得意だよね。誰がヒドイかは、あえて言わないけどさ(笑)
☆岸尾「嗚呼、クラスター学園、略してZZアスター。
ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。
次回の放送は、第22話、ににんがよんわ、悲しき怒りです」
ダイサク、正に朝令暮改だし(笑)
☆岸尾「では、日直から・・・今日はダメだし、ないんだけどねぇ。ほんと楽しかった」
私も楽しかった~~♪
何よりも、あなたがそんなに喜んでくれているのが、楽しい!!
☆今週の下(野)ネタ
下野「お前をひっぱたいてやる!! ぱぁ~んスト・・・」
木内さん、困ってました。
◆次回も木内さんが登場! もっともっとシンクロしてくれるでしょう。
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ラジオ クラ学#19 2/24配信
福山「ぺろ~ん、ぺろ~ん!
どうも!福山潤です。ただいま、岸尾さんにゲラ男スイッチが入っております。
先週は、2月4日の公開録音の前半を聞いてもらったのですが、
今週はですね、その下の方を・・・あ、下じゃないか(笑)」
岸尾・福山「ぺろ~ん、ぺろ~ん!」
福山「こらーっ!」
なんでしょ、このぺろ~ん騒動は(笑)
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
ふと思った・・・
クラスターエッジって後少しで終わるんだよね?
そうしたら、クラ学も終わるんだよね?
ねぇ、ねぇ、そうだよね?
や・・・だ・・・(泣)
↓
福山「続いてのコーナーはこちらっ!
クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
今回はスペシャルバージョンってことで、彼ら4人の思い出の写真を大公開!!
まずはこれっ!と披露された写真に、会場「え~~っ」の反応。
福山「それはひいてるのですか?」
下野「誰なんですか!?」
吉野「ここにいない人なんじゃないの?」
福山「これは15歳のときの俺ですよ」
もう12年前の写真の潤じゅんは、全然違う雰囲気みたいです。
福山「けっこう肉体派なのよ、俺。脱いだらすごいんだから」
おおっ、脱いでみ(笑)
次の写真はよっちん。会場「きゃ~~っ、可愛い」の反応。
吉野「あんま変わんねぇな」
ってぇことは何かい、今のよっちんも可愛いということですかい。
次は、と映し出された写真に会場の反応が「きゃ~」と「きゃははは」の微妙な反応。
吉野「これ、右?右の人?」
岸尾「真ん中がボクなんですけど」
下野「だとしたら随分変わってますね?」
明らかにダイサクはウソをついているみたいね。
吉野「ダイサク~、面影あるねぇ・・・」
しんみりと言うよっちん。
"・・・"には、『この時のお前にも会いたかったよ』を繋いで欲しい♪(イタイ・・・)
吉野「じゃあ、つい最近まで中学生だった奴を・・・」
のフリで披露された紘くんの写真、会場の反応が「ええーっ!?」
福山「ごめん、下野じゃなくて、俺だ」
学校の校舎の渡り廊下の外側にぶら下がっている写真が披露されたらしい。
潤じゅんは、どういう子供だったんだろう・・・
今の風貌はおとなしそうだけど、やんちゃだったのかな。
じゃあ下野くんの行きますか、といって披露された写真、会場の反応は「ええ~?」とやっぱり驚き。
吉野「誰だよ!?」
メガネをかけて、今の様子と違う紘くん。
岸尾「お前、今より老けてんじゃないかよっ!」
吉野「えっ!ウソだろぉ!!絶対この顔、違う人だよ!!」
この二人、何故かキレ気味に疑ってる(笑)
福山「さぁ!ここからは今日だけの限定コーナー
クラ学、抜き打ちテスト。略してテスクラ!!」
キャストの教養や知識をテストするそうだ。
だ~いじょう~ぶ~?
1問目は、「国民の三大義務を答えなさい」
福山「こちらのすけっちぶっちゅ・・・ぶっちゅじゃない(笑)」
下野「キスしちゃった♪」
潤じゅんの可愛い噛みと紘くんのナイスな突っ込み、ご馳走さま。
答えをスケッチブックに書いて披露するそうだ。
まずよっちんが答えます。
吉野「食う、寝る、そして遊ぶ」
福山「やべぇ、かぶった!!」
真面目にやらないわけですね(笑)
福山「あれ?吉野さん、がさがさ何してるんですか?」
岸尾「先生!!吉野さんが早弁してます!!」
吉野「気のせいだよ、気のせい!(もごもご)」
そんなネタもありつつ・・・
岸尾「できた!三大ムギは、小麦、大麦、麦人さんです!」
みんな答えることに必死で、突っ込みなし(笑)
紘くんの答えを読み上げてくれる潤じゅん。
福山「友達、裏切り、戦う」
下野「友達が死んでその主人公は素敵な力を得る・・・みたいな」
それは、何ネタなんだ?
真面目に答えよう、と宣言した潤じゅんの答え。
福山「納税、労働、教育と・・・」
下野「さすがベリル!」
吉野「それはあってるの?」
言葉は違うけど、合ってます!
ということで、ここでの正解者は潤じゅん、1ポイント獲得♪
2問目は「地図記号で、これは何を表すか答えなさい」
これとは、発電所のマークのアレです。
さぁ、どんなボケが待っているのでしょうか。
福山「岸尾さんの答えは・・・、元気玉! はい、正解っ!!ナイスボケ!!」
岸尾「正解なんだ(笑)」
コーナー主旨が変わりつつあります(笑)
そして、紘くんが工場、潤じゅんが発電所と答えて、
よっちんは確か、工場か何かの絵を描いて「ココ」って言ってたような記憶が・・・
正解は「工場」なので、ここでの正解者は、ダイサク、紘くん、よっちんとなり、今のところ全員1ポイント保持。
最後の3問目で勝敗が決まります。
「東京都が生産高全国1位を誇る野菜がある。それは何か答えなさい」
えっとぉ・・・、分かんないよ、私。
吉野「東京都ですから、・・・練馬大根」
福山「やっべぇ、吉野さんと気が合うのかな。書いちゃったからしょうがないや。・・・ド根性大根」
なんですか、それ?
下野「大先生が凄い超大作を書きそうなので、その前に僕の粗末な絵を・・・」
福山「マタンゴ・・・。タをとったらマンゴになるってこと?野菜じゃねぇよ!」
そんな突っ込みよりも、
下野「ところで、僕の台本はドコいったんですか?」
隠されたみたいよ、大先生に(笑)
その大先生は、静かに答えを書いてます。
吉野「早く書けよぉ・・・」
そして、出来ました。
福山「ベスビアらっきょう・・・」
岸尾「深い意味はないよ」
なんじゃ、そりゃ(笑)
福山「え~、トーンダウンしてきてますが・・・、正解いってみますか」
正解は、小松菜!!
全員不正解ジャン。
ダメな人には参考書がプレゼントされることになっていたみたいです。
結果的に全員ダメだったので、何冊かある参考書をみんなで分けることに。
紘くんには、「この漢字読めますか?」
よっちんには、「2005年重大ニュース」
ダイサクには、「数学オールマイティ」
岸尾「うわっ、一番いらねぇよ!!」
ダイサクのオチで無事に終わりましたとさ。
そして、エンディング。
福山「みなさん、いかがだったでしょうか?初めての公録ということで・・・。え?なんでみんな黙ってるの?」
真面目に締めているのに、怪しい空気が・・・
岸尾「(震える感じ)ごめん、僕がやったんだ(泣) ・・・あなたが羨ましすぎて(泣)」
吉野「(優しく)大丈夫だよ」
なんだ、この二人。何、可愛い声でコ芝居を(笑)
岸尾「僕はちっさい男だ」
下野「そんなことないよ!」
紘くんを苛めていたことを謝ってるのかな?
吉野「あなたがちゅき(好き)だから」
チャンドンゴン(だっけ?)の真似を可愛いこぶってやるよっちん♪
福山「それでは日直から、今日のダメだし。
あの、リアルにね、押し過ぎ(笑) イベントもラジオも凄い押してるからね」
下野「気をつけましょうね」
岸尾「むり~~」
下野「気をつける気、ゼロですね」
岸尾「気をつけたら、つまんないものになるよ」
うむ、確かに。
面白かったよぉ、ダイサク、よっちん、潤じゅん、紘くん♪
◆これ、DVD化すればいいのに・・・
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2006年03月17日
イベDVD【ぶっちゃけつるっとなるはや】3
最後は
【特典映像】
1. 前説
2. ネタだってネタ?
3. カーテンコール
【舞台裏映像】
ぶっちゃけ! つるっと舞台裏
↓
《前説》
開演前のアナウンスが流れる。
「本日は・・・ご来場くださいまして、ご愁傷様です。・・・ケツを触るなっ!!」
これは・・・、ヤス?
どうやら裏では、弄られているみたいで、アナウンスがスラスラと流れません(笑)
場内でタバコを吸ってはいけません、の注意に、
鳥海「俺も吸っちゃダメか?」
保村「ダメですよ」
「どこ吸ってんだよ!!」
細かい仕込みだなぁ~(笑)
《ネタだってネタ?》
OPコールのNGシーンです!
リーダー諏訪部さんが、あの諏訪部さんが!間違えてた!!
《カーテンコール》
全員がまた舞台に現れて、長々とフリートークしてくれます。
☆本編が終わって超リラックスしたよっちんに突っ込むダイサク。
離れて立っているのに、ちょくちょく絡んでるのが妬ける・・・
☆このイベントがDVDで販売されることを受けて
高橋「岸尾くんのあのまぬけな表情が、永遠にみなさんのお宅に・・・」と茶化す。
体を揺らしながら、激可愛いお声で、
岸尾「カットして、カットしてぇ~~」と言うのに突っ込むのは、
吉野「何、甘えてんだよ!」
何、いちゃついてんだよ!!とでも言っておきましょう。
☆諏訪部さんも凹んだ1日。
OPのNGのことをぶり返すスズ。
諏訪部さんみたいな人が噛んだりすると、嬉しいらしい。
なるへそ(笑)
今日の諏訪部さんは、白地に水玉に見える小さい柄の入ったシャツと黒のニット(?)のベストを着て、ボトムも黒。
手元には、キラキラしたブレスレットと石のついたリングをつけていて、優等生って感じで、とても好印象。
見た目にも何でもちゃんとできちゃいそうな諏訪部さんは、本当に何でもちゃんとできてるんだろうなぁ。
だから弄られるのね(笑)
スズが諏訪部さんの真似で「商品販売促進会議!」と言うと、そんな言い方はしていないと自分流に言ってみる。
鈴村「いや違う。ウソっぽい」と本人にダメだし(笑)
諏訪部「みんな俺の真似すると、・・・(かなりデフォルメして)『ハーイ!諏訪部でーす!!』って言ってねー!!」
吉野「今の似てた!!」
総ツッコミに地団太を踏む諏訪部さんが、愛らしい(喜)
☆キタよ、スズの愛のメッセージ?
鈴村「櫻井のヤツに言ってやってください。STA☆MENは良いと・・・」
諏訪部「入ればよかったのに」
ぶっちゃけた二人は、揃って土下座をするのでした。
☆舞台の上で乾杯♪
お疲れ様ってことで、ビールで乾杯をすることに。
エビスを2コ手にして舞台に戻ってきたスズは、広樹くんに1コ渡しながら、
「僕エビス!僕エビスなの!!」と、奪われそうなもう1コを必死で守る。
長男なのに珍しい、譲らない性格だ、この人(笑)
しかも、小学生みたいな口ぶりだった(爆)
そして、いざ乾杯~~
諏訪部さんが一気飲み!!
カッコいい~~(惚)
《舞台裏映像》
ここでは、今日、ダイサクを騙していく様子がまるまる公開されてます。
本番の出待ちで、裏工作のためによっちんがダイサクを引き止めて話しかけるんだけど、
素の二人が垣間見えた気がする・・・
いい空気なんだよね、この二人。
上下ではなくて、同じ高さに位置してるみたい。
本番が終わってからのコメントで、スズが「ゴメンね」と謝り、
よっちんも「人を騙すってのは気分悪いんだなって・・・」って言ってくれました。
ん。いいでしょう。
◆途中悲しかったけど、これは本当、見て良かった♪
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イベDVD【ぶっちゃけつるっとなるはや】2
さて、と。
2. 鳥海&保村「ダイエット企画」
3. 諏訪部&高橋「あの椅子を探せ」(前編)
4. 諏訪部&高橋「あの椅子を探せ」(後編)
は、ココでUP済み♪
ここでは、これを語ります。
5. 鈴村&吉野&岸尾「国際派スターへの道(岸尾ドッキリ)」
6. 生サウンドドラマ with 紙芝居「銀河純想録・君のために」
ライブ「君のために」~エンディング
続き行きま~す♪
↓
《鈴村・岸尾・吉野チーム》
一人舞台に登場したダイサクにピンスポがあたる。
岸尾「先ほど椅子が来なくて、広樹くんと本気で凹みました」
口調はいたって真面目だけど、頭に中華帽(っていうの?)を被って、デフォルメされた蝶ネクタイって(笑)
岸尾「僕から大発表がございます。海外進出が決定しました!」
ええ~~!?
STA☆MENのラジオ番組が始まることになり、それが日本と台湾に発信されるのだ。
このプロジェクトのリーダーは、海外進出を願っていたというダイサク。
一緒にパーソナリティを務める、スズとよっちんを舞台に呼び出すものの、この二人、ヤル気ゼロ!?
そして明かされる、真実!
この話はドッキリで、この3人の企画は、ダイサクを陥れる企画でありました(泣)
企画開始から長いスパンでダイサクを騙していた様子がVTRで流される。
>> VTRの始めのシーンで、やる気の無いよっちんがダイサクを冷た~く見つめているのは、妬けるくらい色っぽかった♪
ダイサクの前では普通に振舞うスズとよっちん、カメラ目線では騙してます!とアピール。
ダイサクは、クラ学などとは違って終始すっごい真面目。
番組タイトルが「ヨウレンピェンウォ」(だっけ?)と北京語で、その発音に悩まされたり、
トーク中も台湾の風習に合わない発言があってダメだしされたり・・・と、可哀想だよぉ。
当の本人は騙されていることに全く気が付かなかったらしく、企画は大成功に終わりました。
岸尾「いや~、面白かった。でも、この後俺、テンション低いと思うよ」 >> うるうる(泣)
鈴村「岸尾、ご苦労様♪」
吉野「大成功だよ!」
そんな優しく声をかけたって、私的には許せんな。
だから、視点を変えよう。
やっぱりダイサクは可愛いね♪
本日の衣装は、黄色のTシャツ、ボトムの赤いチェック(?)のパンツは膝下丈で、足元はサンダル。
ダイサク、足きれ~なんだよぉ~。私の好きな、ふくらはぎから足首のラインなんだ!
そして、手がっ!手がっ!!
細めな指と骨がきれいに出ている手の甲が、女性っぽくてマジ好き♪
この人、いつもちいち的にあり得ない格好だったり色の選択をするので、見る度にびっくりする。
それは本人の趣味なんでしょうか・・・
あぁ、ダイサクで着せ替えして遊びた~い!
企画ものの次は、
生サウンドドラマ with 紙芝居「銀河純想録・君のために」
大画面に映し出される映像+音に合わせて、舞台上で演じてくれます。
映像っていったってヘタクソ(おっと失礼)な絵ですが、台詞に集中できなくなるくらい、味のある絵です(笑)
キャスト/
シン/浩輔さん、トモノリ/諏訪部さん、アリア/スズ
星野大尉/ダイサク、達川キャプテン/よっちん、ナビ/ヤス
ユタカと管制官とナレーション/広樹くん
ストーリー/
ザ・スクール・オブ・ミルキィウェイという、戦闘機乗りの訓練学校(だと思う)を卒業する、シン・トモノリ・アリア。
彼らはこれから、ザ・ナマコファイターズの一員となり、任務を負う。
スターシップ・ゲタバコに向かい、第二の地球である「アース・ネオ」奪還計画に参入。
そのために、スペース・ファイター・スターメンに乗り、アース・ネオに接近し、敵であるアバシタ艦隊を殲滅する。
その戦場で出会ったのは、もしかして!?
一番偉いさんなのがダイサク演じる星野大尉。
絵では、黄色い髪にツノの生えた白いメットを被り、衣装が赤。それって、シャ○大佐!?
いつになくカッコよいお声のダイサクです。アリアの名前を呼ぶ時に吐息混じりになるのは何故(笑)
ダイサクの演じている時の様子はというと、直立不動。もっと動く人だと思ってた~
ゲタバコの艦長がよっちん演じる達川キャプテン。
絵では、アロハみたいなのを着た、ちょっと調子こいたキャラ。
ふざけた感じのよっちんのお声は、初めて聞いた!
よっちんは、足元がリラックスした姿勢で演じてた。
ヤスもふざけた感じのキャラ。
今まで聞いたことがあるヤスはいつもヤル気ね~って感じだったので、ヤスのイメージを一新したかな?
彼は、少しもじもじ動きながら演じてた(笑)
同じように動きながら演じてたのが浩輔さん。
彼のキャラは良く聞くシリアス調のお声。主役(?)だから、びしっと締めないとね。
広樹くんは3役を演じてましたが、管制官がとっても良かった!
SEED DESTINYで、指示を出すアーサーを思い出したわ。
広樹くんは、はきはきてきぱきする台詞が似合うような気がする。
私の中で意外だったのが、諏訪部さんがお笑い系のキャラを演じていたこと。
うさんくさい関西弁で、軽~い感じで演じてました。
あのいい声は、聞かせてくれないのですね、ぐすん。
諏訪部さんは、体がというよりも空いている手が動いてた。
もっと意外っていうか謎だったのが、スズのキャラ。
・・・アリアって女性キャラだったのかなぁ?
受け役の中でも一際高めなお声で、優しく、可憐に演じるスズ。
それだけでもかなり釘付けだったのに、スズは「うわっ」、「あぁっ」を言う時に、上体が揺れるのだ(照)
良からぬ想像をしてしまったことをここでお詫びしたい・・・、ごめんね、スズ。
「ラジャー」を「ブッラジャー♪」と言った後のスズの爽やかな笑顔が、忘れられない(笑)
ドラマの内容もさることながら、ほんっと面白かった。
ライブ ♪「君のために」 2003/08/06 インディペンデントレーベル
STA☆MENの1thシングル。
全員で歌うこの歌、とってもいい歌です。
諏訪部さんったら、あのいい声で上手いんだわ。うっかり惚れてしまいそう♪
エロ飴工場長なんて言ってコ馬鹿にすることできなくなりそう・・・(いや、するけどねw)
台詞を言っている姿も気になったけど、歌っている姿も素敵だったスズ。
動きがね、なんだか女性っぽいの。動きがしなやかっていうか・・・、好きだなぁ。
歌も上手いのね~。可愛らしい声だし・・・
これ見て良かった。
これ見るまでは、頭悪いキャラと誘い受けの上手なエロいキャラが得意な人っていうイメージしかなかったもの。
◆そして、次へと続く。
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2006年03月16日
イベDVD【ぶっちゃけつるっとなるはや】1
謎の新ユニット STA☆MEN アワー 【ぶっちゃけ! つるっとなるはや】
2004/01/21 キングレコード
引用/
人気男性声優7人によって結成された“謎の新ユニットSTA☆MEN”が、2003年8月に豊島公会堂で行なったライブ「ぶっちゃけ!つるっとなるはや」の模様を収録。
初のマキシシングルである「君のために」も披露した彼らの濃くて熱いステージが炸裂する。
メンバー/
諏訪部順一さん(リーダー)、鳥海浩輔さん、鈴村健一さん、岸尾大輔さん、
高橋広樹さん、保村真さん、吉野裕行さん
【収録内容】
1. オープニングトーク
2. 鳥海&保村「ダイエット企画」 >> 感想記事は下
3. 諏訪部&高橋「あの椅子を探せ」(前編)
4. 諏訪部&高橋「あの椅子を探せ」(後編)
5. 鈴村&吉野&岸尾「国際派スターへの道(岸尾ドッキリ)」 >> 感想記事はココ
6. 生サウンドドラマ with 紙芝居「銀河純想録・君のために」
ライブ「君のために」~エンディング
【特典映像】 感想記事はココ
1. 前説
2. ネタだってネタ?
3. カーテンコール
【舞台裏映像】
ぶっちゃけ! つるっと舞台裏
面白いものみ~つけた☆って喜んで見ちゃいました!
要するに、『STA☆MENが本当にスターなのかを検証する企画ライブ!』
STAR☆MENのライブとはいえ、ちいちの目には、ダイサクのためのライブのように思えてなりません。
この人は、どれだけ愛されているのかしら・・・
いや、「弄られている」ともいう(笑)
ダイサクが小さいのは別のイベントDVDで見たから知ってたけど、よっちんが小さい、しかもダイサクと同じくらいってのは衝撃的だった!!
思いっきりネタバレですので、お楽しみな方はUターンして☆
↓
《鳥海・保村チーム》
なんだか気だるげな浩輔さんと、おとなしいヤスが登場。
鳥海「説明は面倒くさいので、ブイを見てください」と言って始まったVTRは、
『どうする緊急会議、鳥海・保村企画』開催の模様。
二人の企画が決まらないので開かれた企画会議で、リーダー諏訪部さんが叱咤!
でも、タバコ吸ったりして、やる気のない浩輔さん。
会議の席には、下を向いて何かを読んでいるよっちんと、その隣にはダイサクもいる♪
ダイサクは、鮮やかな青のシャツを着て、濃い目のサングラスを下にずらしてかけてます。
なんだか、ちょっと不良チックで、それも好きよ♪
進まない会議で余談を始める外野。
岸尾「今、野球どこが強いの?」 >> ダイサク、野球好きだっけ?
鳥海「今・・・、西武とか、ダイエーとか・・・」
鈴村「ちょっと待って。・・・ダイエーとか?」
はっ!! ダイエットか! >> おいおい(苦笑)
全員が立ち上がるものの、よっちんだけ座ったまま。
>> 静かにしてるな、と思ったらエロ本読んでましたっていうオチ。
つまり、ちまたで太ったんじゃないか?と噂の2人が、ダイエットで対決して、勝ったほうがスターである・・・ということらしい。
ヤスは、腕立て・腹筋・ランニングと運動したり、食事も抑えたりと超ヤル気。
対する浩輔さんは、ヘルシアとウィダーとビールを摂取するのみで、全くヤル気なし。
挙句には、ヤスを痩せさせなきゃいいんだと、居酒屋でご馳走して陥れる始末。
ダイエットに励んでいる(?)浩輔さんが、お散歩の途中で、木からひょこって姿を現してあのうっとり声で「大好き♪」って言った(笑)(懐かしいなぁ~)
とか、居酒屋のシーンはよっちんが撮影していた、など対決よりもそういうネタが面白かった。
さて、VTRからライブに戻り、勝敗は?というと、これはただの出来レースでした(笑)
負けた人には罰ゲームが待っています。
全員で、「やっすむら!やっすむら!」とコールしていたのが、「きっしっお!きっしっお!」に変わり、罰ゲームが強行される(笑)
岸尾「おい・・・、聞いてねぇぞ!」
ぐったりしたダイサクが起き上がって、女の子座りしながら嘆く姿が、大変に美味しゅうございました♪
《諏訪部・高橋チーム》
高橋「何だ!?今のは!!」
先の企画にダメだしする広樹くんは、よっちんに負けないくらいキレキャラ?(笑)
そして諏訪部さんは、怪しいくらいの説得力で企画を司会進行しています。
企画は、2003年2月の第一回STAR☆MENライブでファンにプレゼントした、それぞれのサインの
入った椅子が大切にされていたらスターである・・・ということで。
その今から3年前のライブ映像が流れました。
浩輔さんは今よりも痩せていて、広樹くんは髪長めで茶色でした。
そして何よりも・・・、ダイサクが可愛いんですケド~~
ほっぺがぷくってしてて、さらさら髪が今よりも茶色くて・・・
帽子被って前髪を女の子か!?って感じにおろしていて、ショッキングピンクのトレーナー着て・・・
あり得ない、あり得なさすぎだ!
ま、いいか。
本編に戻ります。
ダーク色のスーツを着た二人が、並んでソファに座り、
「お疲れ様、ひろくん♪」
「お疲れ様、リーダー♪」
とキモイ(?)挨拶を交わしながらドンペリで乾杯。
この企画では、例の椅子を探さなきゃならなく、でもスケジュールの合わない二人。
そこで電脳リーダーが、「♪てけててん」(ドラえもんが道具を出すときのSE)と、パソコンを取り出す。
1件情報が届いているってんで、広樹くんはバイクに、諏訪部さんは車に乗り込むものの、
諏訪部「おい、広樹。これからどこ行くの?」
高橋「仙台!」
諏訪部「今、朝の4時なんだけど?」
どこまで笑わせたら気が済むのですか(笑)
結局、二人が行くのではなく、椅子に来てもらうことになりました。
VTRからライブに戻り、会場に集まった椅子はというと?
広樹くんとダイサクの椅子以外は、集まりました(笑)
やはり、負けた人には罰ゲームが待っています。
高橋「やれるもんなら、やってみろ!」
潔く寝っ転がった広樹くんをSTARな5人が頑張って持ち上げようとするが
吉野「広樹くん、おっきいんだもん!」 >> そう言ったよっちんが、何気に可愛い
高橋「離すな、ばか!」
上手く持ち上がらなくて、軽く落とされてました(笑)
2人は列から離れて、一際大きい広樹くんと小さいダイサクが肩を組む。
岸尾「MENでーす! でこぼこコンビでーす!」
ダイサク~~! 凹んで拗ねる動作が、可愛いってば!!
ね?
ここまででも、これがダイサクのための企画のような気がしてならない。
◆続きはまた後で
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2006年03月13日
CE#22 悲しき怒り、キレるアゲート
フォン「僕が勝つ!!」
クロム「やったーっ!!」
先週の飛行機レース、そっか、フォン勝ったんだっけ・・・
喜んで「あはははっ」と笑う岸尾/フォン。
う゛~~っ、可愛い過ぎるっ! ルール違反だーっ!
↓
☆そんなことで喜んでいる場合じゃないクラスター学園。
ベスビア率いる軍が、学校を攻撃してるんです。
クロム「俺が殲滅してくる!」
ベリル「やめろ!!」
>> 止めるの、早っ!
クロム「何でだよ?」
>> 愛してるからだろ? 聞くなって、野暮な子だよぉ(笑)
☆エマ先生、ごめんなさい。もう尊敬できないの・・・
アゲートと一緒にいたエマ先生。
「アゲート、避難しててくれ。私も後から行く」
>> そんな先生然とした様子を見せられても、
>> もう、エマを先生として尊敬できないの、木内さん(笑)
アゲートを引き渡せというベスビアに、エマ先生頑張って抵抗したものの!
殴られちまいました(笑)
>> 使えねーっ!!
>> 正義は暴力の前に屈するのだと、悟りました・・・
☆人造兵クロム、大いに努力中!
学校が攻撃されていることでキレそうになったアゲートを救ったのはクロム。
ペシペシと顔を叩いたりして、うふ(意味不明)
二人は、校舎に残っているかもしれない生徒を救いに向かう!
>> 走っているところみて気が付いた
>> なんでクロム、片方にだけピアスしてるの?
>> カールスか!? カールスがブスッと!?(お~い、ちいち、帰って来~い)
別行動をとったクロムは、あの人造兵の批難演説をしていた生徒を救う。
>> 偉いな(泣)
この攻撃が、学園に人造兵がいるためだと知ったそいつは、
「人造兵なんてまとめて廃棄処分にすればいいんだ」と暴言を吐く。
でもね、クロムはキレなかったの。偉い×2(泣)
『人造兵の力は使うな』
ベリルの言葉に忠実なクロム。
ところが、その生徒が崩れた柱の下敷きになってしまう。
カールスの教えにも忠実なクロムは悩んだ挙句、人造兵の力を使い、そいつを救い出す。
あ~、なんて心優しい人造兵クロム(号泣←大げさ)
人造兵だとばれてしまったクロムは、生徒たちから批難の雨あられ。
「自主しろー!」
「制服を脱げー!」
『ベリルと別れろ!』
『俺にもやらせろー!!』
キレるどころか、途方に暮れるクロム。
LOVEカールスモードがスイッチオン!
『なあ、カールス。なんか最近さあ・・・、ベリルもいいかなぁなんて思ってたんだけど、
やっぱり俺は、お前が好きだ。あぁ・・・、カールスぅ~~(身悶え)』
『帰って来~い!ク・ロ・ム~~!!』
キレたアゲート、不思議な力を発揮!
どっか~~~ん!!
学園は、崩壊しました(笑)
崩壊させたアゲートは、どこかに行ってしまいました・・・
☆やっぱりクロムはリーダーだよ
達央「いったい何だよ、この騒ぎは」
千尋、正和が、そしてセピアくんたちも笑っています。
達央「学園っていうのはもっと平和なとこだと思ったんだけどな」
クロム「お前たちどうして?」
正和「どうしてって・・・」
千尋「そりゃぁ・・・」
こうでもしないと、出番がないからさ! はっはっは~!
もとい
クロム「じゃ、俺も行くか」
達央『いいのか?ベリルのことは』
クロム『くっ・・・イタイとこ突く・・・。いいんだよ!俺はカールスが好きなのっ!』
クロム団は、学園を破壊して逃げていったアゲートの後始末をして、学園を去りました。
☆そういえば、あの二人どうした?
砲撃の最中、「忘れ物が!」と飛び出していったフォン。
それを追っていったベリル。
なにを忘れたのかと思ったら、飛行機部屋に置いてあった教授の本かよっ!
そこで建物ごと吹っ飛ばされた二人、ベリルが両腕に負傷・・・
その閉じ込められた部屋は、あの、カールスの超自己満足な隠し部屋。
「ベリル・・・、これ・・・」
フォンがエマに宛てたカールスの手紙(本?)を見つけちゃう。
・・・それ、読んじゃう? 暗~いよ
◆やっとみんな集結したのに、また別れちゃった(泣) ちぇ~~っ!!
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2006年03月09日
CE#21 決意(^^bの時
「お邪魔しているよ、ベスビア先輩」
悪キャラ神谷/ロード登場!
厳戒態勢の軍敷地に忍び込んだ挙句、アゲートがクラスター学園に戻ったことを
ちくりに来やがった・・・
ベスビア氏といい、ロードといい、名門学校のクラスター学園卒業生は
ロクなもんじゃないな・・・と。
ベリルとフォンがこうならないことを祈ります・・・
主なキャスト
アゲート/下野紘 ベリル/福山潤
フォン/岸尾大輔 クロム/吉野裕行
ロード/神谷裕史 ベスビア/斎賀さん
クロム団1・2・3号/鈴木達央・千尋・正和
エマ/
将校/花田光 >> おお~♪ あの独特なお声はやっぱりね・・・
↓
「ばっちりだよね!」
ぱくってきた計器を飛行機にとりつけて、ご満悦のフォン。
「変なつけ方して・・・」
クロムがフォンをからかい、それに真剣になって怒るフォン。
「ひどいよー、クロム! ちゃんとつけたよ! 怒るよ、クロム!!」
>> あぁ・・・可愛い~。むっちゃ可愛い♪
>> あらぬ想像をしてしまうほど、フォンが可愛いっての!!
負けそうなフォンは、公正な判断をしてくれそうな友人に助けを求める。
「ベリルもなんか言ってやってよ!」
「ん? あ・・・あぁ・・・」
>> 無邪気にじゃれ合う二人を見て、
>> 『俺のクロムはどうしてこんなに可愛いのだ?』とかなんとか
>> いやらしいことを考えていたに違いない
>> 色ボケベリルは、旧知のフォンよりもクロムのことでいっぱいいっぱい
反応の悪いベリルにむっとしたフォン。
「聴いてなかったでしょ!? んも~~!!」
>> なんだよ、それ(笑)
>> ダイサク、可愛い過ぎるよ・・・ ばか♪(愛を込めて)
>> 収録現場に居合わせたら、間違いなく抱きしめるね!
その様子を鈴木3ズ+セピアたちが覗き見。
仲間と一緒にいて笑っているクロムを見て嫉妬!?
「俺たちがいなくても、構わないってコトかよ!」
>> ひがむなよ、人造兵。
「何言ってんだよ。クロムあってのクロム団なんだよ?」
>> 今度、【嗚呼、クラ学】をジャックしにきたらいいさ。
>> メインキャスト追い出して、クロム団4人でやってみたらいいさ。
すぐ傍まで来たんだから、早く、クロムと再会して欲しいものです・・・
軍と合同の飛行機レースに出場するのは、フォン。
あんなにふにゃふにゃだったフォンは、いじめられていた軍の友達(?)にも負けない子になりました。
>> お母さんは嬉しい(泣)
レース中、やっぱり邪魔をされて危険な目に合うのだけど、それを無敵の主人公・アゲートがあり得ない行動で助けてくれます。
>> あれ?結局フォンが勝ったんだっけ?
無事にレースが終わったところで、ベスビア氏登場。
我が母校を攻撃し始める。
まったく・・・コイツは・・・
次回、悲しき怒り
あほのアゲート、キレる!?
◆ふもログHyper
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2006年02月27日
CE#20 待ってたよ、フォンのサービス♪
正直、ここのところクロムだ、クロム団だと騒いでいて、
フォンのことは放っておいた。
だって、何だかはりきっちゃって、可愛くなかったんだもん・・・
でも、でもっ!
まさか、あ・・・あんな(照)
ありがとう、サン○イズ
ありがとう、岸尾っち(泣)
↓
さまよえるクロム団は、クロムを探しています。
人造兵なんだから、通信機能とかもっててもいいのに、な~んて思ったりして。
昼間の移動は見つかりやすいクロム団。
空民家に潜んだり、そこの主人に助けられたり、でも結局裏切られたり・・・と、無敵の人造兵もいろいろと大変。
それでも誰とも戦わないでいるのは、カールスの教育の賜物。
がんばれ、クロム団!
そんな頃、クロムは、迷子のクロム団に思いを馳せて、どうしたらいいのか?悩み中。
ベリルに、どうしたらいいのか分からないときは、状況を見極めることが肝心だと教えられる。
この二人、着実にいい関係になりつつあります。
クロム団が到着してから、取り合いにならないといいけどね~~
お待ちかね。フォン登場!
飛行機レースのために、日夜、アゲートと一緒に飛行機の調整に余念がない。
今日は、どうやら調子の悪い油圧計を探しに出かけます。
その帰り道、悪人・ロードさまの仕掛けた爆弾の被害に合い、車ごと川に投げ出されたフォン!!
ええっ!?
フォン、第一の被害者?
まじ?
岸尾っち~~!!
大丈夫でした(笑)
助けたのは、その川原でお茶してたクロム団。
おおっと!
クロム団が、クロムに急接近だ!
どきどきする・・・
油圧計を手に入れたフォンは、早く帰らなくちゃとその場を去ろうとする。
千尋 「服、乾いてないぜ?」
体を起こして座っているフォンは、下に毛布をかけているだけの、上半身 ら・た・い♪
驚いて毛布を引き上げて体を隠すフォン(笑)
頬を赤らめるな! 小娘かっ!
男子たるもの、そんなことでは・・・
ううん。
可愛いから許す(*^0^*)
嬉しい、可愛い岸尾っちが帰ってきた♪
そんな可愛いフォンをいじったり、匂いかいだり、セピアくんたちはやりたい放題。
許せねぇ・・・
フォン「あの・・・、この人たちどうにかなりません?」
岸尾っち、鼻詰まってるよ(笑)、風邪?花粉?
達央 「だめだってサ」
あぁ、ダメだともさ! 離れて、離れて!!
悲しそうな顔をして去っていくセピアくんたち。
この子達、話はできないけど、感情豊かになってきてるよね。
助けてもらった民家でご飯食べた後、満足そうな顔してたもんね。
最後には話ができますように(祈)
リーダーより賢明なクロム団1号・達央は、フォンが人造兵を恐れないことに気がつく。
フォン「人造兵の友達がいるんだ♪」
千尋 「こいつ、頭ぶつけたのか?」
人間と人造兵が友達になるなんてあり得ない、コイツ頭おかしいと疑るクロム団。
失礼な。フォンはまともです!
おかしいのは、中の人(笑)
達央 「人間と人造兵は違う」
ココに来る前にも、ちょっとイヤな目にあったしね、そう思っちゃうよね。
フォン「そんなコトないよ」
フォン、達央に近寄り、彼の手を握り締める。
フォン「ほら、あったかい。僕もあなたも」
きゅ・・・きゅ~とだ、魅力全開だよ~、フォン~~!!
たつ、今なら許す!
フォンを抱きしめてみやがれーーっっ!!
・・・大変失礼しました
会話の最中、いつクロムっていうキーワードがでてくるのかわくわくしてたのに、出てきたのは別れ際のこと。
クロムがフォンのところにいるのだと知っても、1号は反応せずにフォンと別れてしまう。
達央「状況判断がつかない」
・・・リーダーより賢くありませんか? 1号は。
でも、居場所が分かったので、いずれクロム団はクラスターEAに来るね♪
フォンはフォンで、であった人造兵たちのことをクロムには言わないことにしちゃう。
クロムがいなくなっちゃうことが、イヤみたい。
そんな心のうちを読めるのか、あやしく見つめるアゲート。
フォンが言わなかろうが、クロム団はやってくるさ。
それが運命ならば~~!!
◆次回、『決意の時』 フォンが飛ぶよ~
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2006年02月26日
く~っ、やられた~
妄想バトンで、
主従もので、愛情ゼロの残酷物語。
意地悪声優ゆっちに負けない勢いで、陰湿・残虐に攻めたおしてやります!
と、岸尾っちを受けとして妄想したんですが・・・
そんな風な設定で、岸尾っちは既に演じてました。
・・・しかも、初攻めで。
おいおい(汗)
◆あれ? 初攻めはもう済んでなかったっけ?
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2006年02月25日
ラジオ クラ学#18 2/17配信
どうも!最近欠席が続いております福山潤です。
今日は2月の4日、土曜日です。
16時35分、僕がいるのはイベント会場。イベント会場ってことは楽屋です。
何でみんな黙ってんの?
今、目の前でカールス役の井上さんも笑っております。
いたんですね、実は(笑)
ということで、今週来週のクラスター学園は、2月4日の公開録音の模様を余すことなくお届けしたいと思います。
今週は前半部分をお届けしましょう。
それでは、・・・テ・テープなんだ?
テープ、スタート♪
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
↓
♪き~んこ~んか~んこ~ん・・・
多分、四人が登場。
声援が飛び交います。
福山「今日の日直、福山潤、出席をとります」
潤じゅん、紘くんの役名で噛む。
福山「アゲート・フローライト役、下野紘」
下野「飛んでませ~ん」
福山「フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔」
岸尾「あれっ?俺だけ私服?」
そう、《声優グランプリ》で見たよ。
ダイサク以外の三人は、それぞれのキャラの制服コスで登場。
フォン服は、間に合わなかったらしい・・・
福山「クロム役、吉野裕行」
吉野「オッス!おら、クロム」
それってば、クロムじゃないじゃん(笑)
やっぱりこっちのよっちんは、超元気☆
福山「まずは今日の日直、福山潤の報告から。
(トーンダウン)昨日ね、シチュー作ってたのね。そしたら炒めてた玉葱がぽぉんと飛んで、
拾おうとしたら、ココ肉離れになった・・・。今すっげぇ痛ぇのね(笑)」
ココとは、どこだろう・・・?
(しばらく聴いていると、足だということがわかるものの、そのドコなのよ?)
福山「ちなみに、問題発言を後1回、スリーアウトになったら岸尾さんはクマになります」
吉野「そうだ!」
福山「みなさん応援してあげてください」
それはドッチに?
☆普通のお頼り
福山『アニメとは違うクラスター学園、収録の面白エピソードを教えてください』
引き続きもう1通を読む潤じゅん。
福山『昨日の放送分にて、下野さん以外の三人(岸尾さん、吉野さん、鈴木さん)が遅刻してましたが、
今日は何時起きでしたか?』
うわっバレた(笑)
福山「俺が休んでいる間に、みんな遅刻したのか?」
下野「そうですよぉ・・・」
ここぞとばかりに、紘くんがうったえる。
福山「そんな楽しいイベントの時、俺は出くわしてないんだ」
関西人潤じゅん、きっと悔しいに違いない。
下野『クラ学は、ロマンスアクションラジオらしいですが、どの辺がロマンスでアクションなんですか?』
福山「誰が言ったの?」
岸尾「何それ?ロマンホラーしん○○秘伝説みたいな・・・」
***** 間 *****
三人「アウトーっっ!!」
あぁ・・・くらっちゃった。
チェ~ンジ!!言われて、引っ込むダイサク。
どたどたと戻ってくる音がして・・・
吉野「ダイサクーーっっ!!」
福山「え~、只今、不適切な発言がございまして、岸尾ダイサク大先生がクマのぬいぐるみになっております」
どうなってるんだろう? クマのぬいぐるみだけを着席させているのか、大先生が抱えているのか・・・
また、ばたばたとよっちんが動く音がして、「マイクマイク」とか小さく聞こえ
福山「岸尾さん、大丈夫ですか?」
クマ「はぁ~い、だぁいじょぉうぶでぇす」
プーさん化してる(笑)
その調子でお便りを読むダイサク。
福山「あの・・・先生、何でそんなアンニュイな雰囲気なんですか?」
突っ込みを入れる潤じゅんの後ろで、暴れるよっちんの声がする。
吉野「え~い、目を覚ましやがれっ!!」
岸尾「うっわっ! (カッコ良し声で)なにをするんだ?」
吉野「うおーーっっ!! やんのか!こらぁぁーーっっ!!」
何でよっちん、そんなに好戦的なの(笑)
岸尾「(カッコ良し声で)あぁ!やってやるぜ!!」
吉野「うおっ?」
何かにひるむよっちん >> これ声だけだと動きがわかりまへん
吉野「よし、そら行くぞ! そりゃ~~っ! 行っちまえ、クマ!!」
ん?クマ、投げた?
吉野「はぁはぁはぁ・・・、やるなダイサク」
福山「いや~、いつの間にそんなネタ合わせしたんスカ? 聴いている人、おいてけぼりスヨ」
ホントだよ。
福山「まぁ・・・公開録音ですからね」
岸尾「でもね、はけていくとき、よっちんに足踏まれた(笑)」
吉野「ごめんな」
な~んでこの二人、こんなに息ぴったりで、愛情を掛け合うんだろう。
☆「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
吉野「あぁ・・・大先生がヤバイことになってるよ!」
下野「先生、リアルに痛そう・・・」
福山「腰を痛打しましたね?」
もう・・・、無理に暴れるから(笑)
『ヒメクラ~!保健室で休む場合は、保健の先生に休憩代をを払わなければならないらしい』
岸尾「どう受け止めたらいいの? エロではない?」
吉野「ばかばか、そんなぁ」
福山「あうとーーっっ!!」
またクマに変わろうとしたのかな?
吉野「またかよーっ、もうヤメテっ!」
岸尾「疲れるからね(笑)俺もあんま、足踏まれたくない」
吉野「踏むよっ!」 >> よっちんがちょっとオネエ系
岸尾「ふふふっ」
軽く笑っていたダイサク、何かを思い出す。
岸尾「あっ! ・・・踏まれたい」 >> 切り替えてちょいエロボイス、上手いなぁ
もう、二人の世界は止まりません。
博士な岸尾「はい~~、じゃ、若い子が進めて」と次のお便りを読むのを促すと
吉野「はい。じゃ次行きま~す♪」
岸尾「おまえ、同い年じゃねぇかよ(怒)」
さらに、よっちんダイサクワールド炸裂
そして、今回の放送はこのコーナーまで。
また楽屋に戻り
福山「どうですか?会場の雰囲気がね、・・・あ、微妙とか言うな」
岸尾「おいしい♪」
吉野「ははっ(笑)」
潤じゅんがコメントしているすぐ傍で、何かを食べるダイサクと、それを傍で見守っているであろうよっちん。
岸尾「あっ!こぼれちゃう・・・。 すげー、帽子が濡れてる・・・」
吉野「ごめんごめんごめん」
岸尾「違う違う、全然ウソ」
この会話、裏でぼそぼそしてるから、潤じゅんの挨拶が聴けないじゃないですか(笑)
◆後半も聴かなきゃ
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そしてコメントやトラバって下さい。
2006年02月23日
ラジオ クラ学#17 2/10配信
今日の日直、下野紘、出席をとりまぁす。
下野「福山潤さぁん」
岸尾「欠席でぇす」
下野「岸尾大輔さぁん」
岸尾「ふぉん!」
下野「吉野裕行さぁん」 >> おいおい、スルーすんなっ
吉野「欠席でぇす」 >> いやいや(笑) いるから
下野「今週はちゃんと来ています!クロム団1号役、鈴木達央さぁん」
達央「・・・今、名前かみそうになりましたよね?」 >> しーっ、黙っとき
今日の日直からの報告
下野「今朝久しぶりに、コーンフレークを食べました。はい、それだけでぇす」
岸尾「コンコーン、コンコーン」
吉野「(小声で)コーンフレークだから、コンコン。ここ笑うトコな?」
先生をフォローしたよっちんに免じて、紘くんがゲラ男スイッチを無理に入れる(寒・・・)
下野「それでは全員きり~つ!気をつけ~っ」
岸尾「そんなんじゃ立てねぇ(怒)」
吉野「俺らを奮い立たせてみろぉ!」
達央「はっはっはっ(爆)」 >> たつ、こんな人たちなの。許して。
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
↓
紘くんが番組説明をしている裏で、なにやらぶつぶつ言い出す、いつも通りのダイサク。
それを面倒くさそうに拾う紘くん。
下野「若本さん(のモノマネ)ですね」
若本さんな岸尾「クロム団~1号を吸収して~完全体となる・・・」
達央くん、ウケてます。良かった良かった。
下野「今回もね、たつに来てもらいました」
岸尾「今回もっつった?今回も?前回はどうだったんだ?」
下野「前回、遅刻してきたんスよ。遅刻してきたんスよ。」
岸尾「2回言うたけどな・・・、下野くんキレてる?」
下野「キレてないッスよ」 >> 似てねー(笑)
☆潤じゅんからの欠席届け
下野「さて! どういうわけか今週も、福山さんがスタジオに来ていません」
岸尾「いや(笑) わけは知ってんだけどよ」
吉野「風邪ひいてんのか・・・」 >> と聞こえたような気がした
下野「今週も欠席届けが来ていますので聴いてみましょう、どぞ!」
福山『あっ・・・あのぉ、みなさんこんにちは。福山潤です。
え~っとですね、今、自分で義理チョコをたくさん買ってます。
配らなきゃ・・・、えっ? あっそうか、貰う方・・・ あぁ、じゃあ頑張ります』
今週も、メッセージの効果音を妬む全員。
吉野「義理チョコに触れてやれよ、ネタに触れてやれよ」
下野「もう少し!・・・で・・・バレンタイ・・・ン! ・・・ですよ・・・ね↓」
岸尾「ギリギリのテンションだな」
吉野「もうちょっとすんなり入って来いよ。 そうだな、(バレンタインが)もう少しだな」 >> ちょっと優しいよっちん
達央「もらえそうな雰囲気でもあるンスか?」
下野「別にあの・・・、いい思い出はあんまりないので」
岸尾「義理チョコだから、ギリギリの・・・」 >> 分かったってば!(笑)
下野「たつとか、いっぱいもらってそうだよな」
達央「いや、そんなことないッスよ」
下野「絶対ウソだよ、お前・・・」
達央「ほんとに無いもん!」
下野「顎の下にヒゲ生やしちゃってさ」 >> 女々しいよ、紘くん(泣)
話が膠着したところで、ダメだし。
岸尾「もっとカカオについて話してくれる?」
吉野「カカオって何からできるか知ってんのか?」
岸尾「カカロットじゃねぇぞ」
キたよ、ドラゴンボールネタ(笑)
達央くん、ばかウケ、ツボに入ったみたい。
☆普通のお頼り
岸尾『スニゲーターは文庫版のデータでは、超人強度4千万パワー! びっくり!』
吉野「お~、すげぇなぁ」
ここからしばらく、筋肉マンネタを真剣に語り合う三人。
達央くん、静かです。
つうか、私、分かりません・・・
吉野『この前兄が足がしびれたといったんで、軽く触ったんです。そしたら思いっきりビンタされました。
私がしたことは、ビンタに価することだと思いますか?』
岸尾「ネタに走ればよかったんだと思う。
しびれたの?ホントに?って触ってビリビリビリ~って自分もしびれれば・・・
わ~、兄貴!私もしびれるぅ~ってやれば良かったんだと思う」
吉野「あぁ、それいいね。そこにしびれる、憧れるぅ~みたいなね」 >> 上手いっ!!
ダイサク、よっちんの切り返しにご満悦です♪
☆下野きどった声で「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
吉野「このコーナーは、人に言えないこんなことやあんなこと、番組を聴いている君だけが知っている
クラ学の秘密を暴露して・・・くれ・・・たもうコーナーです」 >> はい?(笑)
下野「ちょっと待ってください(笑) 途中で、なんでやんごとなき人になったんですか?」
台本のミスプリをフォローしたよっちんの苦肉の策だそうな。素晴らしい♪
下野「あぁ、本当だ。 "暴露して、くれ・・・もらうコーナー"だ」
岸尾「錆が取れそうだ、"くれもらう"。 ・・・あぁ、分かんねぇな、みんな」
わけの分からないことを言い出したダイサクを無視して進める紘くんの後ろで、よっちんが何か言い
岸尾「あぁ!さすがよっちん、分かるなぁ! お前らホントにスルー・トゥ・スルーだ!!(怒)
・・・目に涙をためて言うことじゃない(反省)」
下野「ホントに涙浮かべてる!!」 >> 泣かないで、ダイサク(泣)
下野「はい、次行きましょうか」
岸尾「イって・・・(吐息)」 >> う、受け声スカ!? いいの!?クラ学でっ!?
反応しきれない三人の微妙な間があり・・・
吉野「ごめんね潤じゅん。俺たちこんなになっちゃったよ!」
大変なコトになりつつある、嗚呼、クラスター学園。
下野『ヒメクラ~! 炎の転校生が転校してくるらしい』
岸尾大先生、手を叩きながらの大爆笑!!
岸尾「うっわ、大好き♪ お前(送り主)誰だ? お前大好きだ。 結婚しようか」 >> ぷっつん(怒)
達央『イメクラ~! ・・・え~、』
吉野「イメクラ?」 >> 少し嬉しそうなよっちん
下野「違う違う違う、ホントに書いてある!(達に)イメクラじゃないよ」
岸尾「いいよ、イメクラで」
下野「(笑)投げやりにならないで下さい」
>> 達央くん、この意味わからないんだろうなぁ・・・
達央『レグラント共和国の名産物は、チーズケーキと冷やし飴らしい』
岸尾「レグラント共和国ってドコ?」 >> おーい!メインキャストが何を言い出すか!!
下野「え~と~、レグラント共和国は・・・」 >> お前もかっ! 言いよどむな!!
岸尾「じょん(潤)の出身国?」 >> そうだよぉ
吉野「物語に出てくんのか?」 >> クロム、貴様もかっ!
下野「じょんはジャスパー家の人。 ジャスパー家は・・・、あ、そうです。」
>> ヒドイ、酷すぎる。 スタッフに確認とったよ、この主人公。
『この番組はクラスターエッジの情報をお届けするとともに・・・』
お届けしてないどころか、情報もあやふやだ(笑)
☆「裏クラスター占い」
ダイサクとよっちんがまた意味の無い、二人だけの世界なやりとりをぐだぐだとしている中。
達央「はい、行きますよ」
ゲストに進行されてしまいました。
潤じゅん! 早く帰ってきて!!
達央『この早口言葉をいえたら、今月は本当に恵まれるさ
(早口言葉)ブラジル人ミラクルビラ配り ・・・あぁ、言えねぇや』
岸尾「マシューTVだ」 >> 見てるんだ、マシューTV(笑)
みんな「ブラジル人ミラクルビラ配り」を連呼しだす。
吉野「あぁ、言えない・・・」 >> 何気ないよっちんが色っぽいんですが(笑)
達央「ブラジル人ミラクルビラくばっ・・・あっ」 >> 達央くんまでも色っぽい(笑)
その後ろで紘くんが意外にも!スラスラと言えてる!! クラ学で噛みっぱなしなのに!?
吉野「なんか、もっとヤバイ言葉が出そうで」 >> ふるな! ヤバイ人がヤバイ事言うから!
岸尾「ブラジル人ビラビラが何だって?」
三人「ノー!!!」 >> ほら見ろ(笑)
☆下野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
紘くん、さっきの早口言葉は言えたのに、コーナー説明で噛みます。 おかしーだろー!
そして、ダイサクの暴挙は続く・・・
下野「早速紹介していきましょう!」
岸尾「お願いジョン万次郎!」 >> ドコからキタの、そのネタは?
下野「(さらっと)違いま~す」
達央「じゃあ、こちら行きたいと思います」
岸尾「ジョン万ビラビラ~」
おかしなダイサクに、達央くん反応して止まってしまう。
下野「たつ! 読んで、読んで」
達央「ほんっとにね、(話題に)食いつきたくなっちゃいますからダメですよ!」
下野「食いついちゃダメ!」
達央「ピー音とか入っちゃいますから」
下野「とりあえず、読んで、読んで」 >> 珍しく優しい声の紘くんが先輩らしさを出してみました
達央「はい。 一歩間違えたら犯罪者さんからです~」
岸尾「俺だな?」 >> いや、すでにもう・・・(笑)
ここまでのエロ具合といい、お便りの内容の反応具合といい、達央くんは結構おかしな人。
吉野「クロム団失格だな」
下野「うわっ、解雇ぉ?」
さらに続く、エロモード。
『好きな人の前で恥ずかしいことをしたことがありますか?』の質問に、
達央「いろいろあるんじゃないですか?下野さん、よく言ってるじゃないですか」
その質問は、岸尾曰く『好きな人に恥ずかしいことをしたこと』に変わり、
岸尾「好きな人にお前、(妖しく)毎夜毎晩、恥ずかしいことをさせてるんだろ?」
下野「さ・せ・て・ない!」
達央くん、大爆笑!!
岸尾「(妖しく)違うのか?」
下野「誰なんですか!?」
ダイサクと妄想に入るよっちん。
吉野「AVみたいなことをやってるわけですね?彼は」
下野「AVみたいな・・・こと? AVみたいなことって何ですか?吉野さん♪」
紘くん、言われた仕返しをしてみるが、
吉野「いや・・・、言ったらこっから全部・・・ばぁ~って」
>> 放送が終わるな
吉野「その後俺は、クマになる(笑)」
下野「じゃ、後ほど・・・」
せっかくここで終息しそうだったのに、
達央「簡単に言えば、膝をつけ腰をあげろみたいな」
下野「だ・ま・れ、お前は~~」
この後のお便りを読み出した紘くんの後ろで相槌をうつ三人は、洋物AV女優となるのであった。
下野「はい。いい加減、AVから離れようゼ!」
潤じゅ~~んっ! 早く帰ってこ~~い!
☆下野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
今日もやってきました、博士な岸尾っち。
紹介して、と達央くんにふると出てきたのは、博士な達央くん。
下野「ちょっと待って、おんなじキャラクター?」
なかなか進まない博士な達央に呼びかける博士な岸尾っち。
博士な岸尾「たっちゃん、早く。たっちゃん・・・、たっちゃん・・・」
下野「早く進めろーーっ(叫)」
それでも博士二人は止まらない。
南な吉野「待って!たっちゃんはたっちゃん、かっちゃんはかっちゃん!」
下野「ハッキリして!」
吉野「ちゃんとやれ!」
その裏で、たっちゃんのモノマネをする岸尾っち。 もうダメだ、この人たち(笑)
この後の制服の写真見てコメントする4人の様子は、↑の前置きよりも静かであった。
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
噛み噛みな先輩とはうってかわって、スラスラとお知らせしてくれた達央くん。
遊ぶけど、やるこたやる。 偉いっ
☆下野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第19話 大空の絆、です」
岸尾「♪お・おーぞらにきけーっ、みたいな感じだった?」
吉野「そんな感じでした」
全く次回予告になっちゃいない・・・
下野「見逃せない内容になってます、お楽しみに~」
達央「どこ見逃せないんだろう・・・?」
☆今週の下(野)ネタ
下野「来週は俺が仕切るっ!!(激) ・・・といいたいところですが、福山さん帰ってきてください!(泣) 」
達央「それ下ネタ? 下ネタですよ?」
下野「だからさぁ(呆れ) 下野のネタだから下ネタなんだよぉ」
もう・・・(溜息)
話がジャンプ・ドラゴンボール・筋肉マン、そしてエロネタ(爆)
大丈夫なんだろうか・・・
◆私は好きなんだけど♪
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2006年02月22日
コミック【クラスターエッジ】1巻
【クラスターエッジ】1巻
作者:小松田わん 出版社: 白泉社 HCSP(花とゆめコミックススペシャル) 2006/01/05
これを買った理由を忘れて、暫く置いたままにしておいた・・・
そうよ!
キャストの写真・コメントがあるのよ!!
コミック本編は、クロムが主役♪
クロム好きな岸尾っちにはたまらない一冊(笑)
↓
過去軸のお話です。
カールスに囲われたクロムを始めとする人造兵たちは、日々、人間としての勉強中。
クロム以外には名前がないのね。
現在軸のクロム団1・2・3号はもちろん、他にも同じ年齢くらいの人造兵が共同生活。
みんなカールスが大好き☆
カールスはハーレム状態です(笑)
幼いクロムは、仮の野営地の近くで人間の女の子と知り合い、新しい感情を覚える。
「どんな感じ?」
仲間に聞かれたクロムが悩んで答える。
「心が忙しい」
>> 深い・・・、人造兵・クロム、恐るべし
カールスはクロムをすっごく大切にしていて、ちゃんと抱きしめて愛情を注いでくれるのです。
それに応えて抱きしめ返すクロムが、すんごい可愛い♪
じき、野営地を発つ時が来て、その女の子と別れなければならなくなるクロム。
やっぱり・・・な女の子の仕打ちに合い、涙するクロムを慰めるカールス。
「辛いかい? 人間だからね。 辛いなら、そんな感情を与えた男を恨むがいいさ」
「そんなこと出来るわけないだろ。俺にとってお前は兄であり・・・神にも等しい」
そう言ってカールスに泣きすがるクロム、可愛いを何度言えばいい?
優しい気持ちで泣けます。
第二話では、
アゲートがベリルにウザがられ、胸でアタックしたあと、ボコにされます(笑)
フォンが、ほっぺぷくぷくで愛らしく、そして、泣きます。
ベリルの危機をクロムが助けて、仲間を大切にしろと説教たれます。
1号が、脱ぎます(オールじゃないよ)
アゲートはアホです(笑)
第三話では、カールスのありがたい教えを学べます。
自分が辛いからといって、他人を傷つけてはいけないよ。
人間は「寂しい」という傷に耐えて、自分のものにして心を成長させる。そして、強くなるんだ。
絵が軟らかくて、みんな可愛い。
そして、優しい気持ちになれるお話で、心が洗われます。
これ、是非アニメ化して欲しい。
そして、続編に期待大♪
本来の購入理由(笑)である、キャスト4人の写真とコメント。
アゲート、ベリル、フォン、クロムを友達・弟・恋人・従兄弟にするとしたら、どうよ?みたいな話をしてます。
何かにつけアゲートは不人気で、どうあってもクロムが大好きな岸尾っち、みたいな感じでした。
そして、中の人たちですが。
潤じゅんは、きりっとしたお兄ちゃんでした。
よっちんは、しれっとしたお兄ちゃんです。
ダイサクは、・・・抱きしめたいほど可愛い♪ 笑い切らない笑顔が好き~
で、問題(?)の紘くんだが、初めてきちんと彼を拝見しました。
この人、あのヘタレ声を出すとは思えないほど、ぴしっとした人なんですが・・・?
苛められ体質には見えないほど、普通にカッコいいんですが・・・?
人って見かけによらないものなんだな、と思った次第であります。
◆私はカールスのような女神になりたい・・・
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2006年02月20日
CE#19 おお~ぞらに聞け~♪だっけ?
は~やく来い来い、クロム団
たつ、遅刻しちゃダメよぉ
吉野「たつ、もう来んな!」
達央「許してくださいよぉ(泣)」
↓
☆新婚生活は、初めの教育が肝心
クロム、部屋で一人、旦那の帰りを待つ・・・
やることないので、自分の剣を取り出して、そこに自分の顔なんか映してうっとりしてみる
旦那・ベリル帰宅
ベリル「早く剣をしまえ」
クロム「俺に命令すんな!」
>>と反抗するものの剣をしまったのは、きっと夜毎の教育の成果だと推測する
ベリル「いいか、人造兵の力は使うなよ」
クロム「・・・うん」
>> 一度言うことを聞くと、もう反抗はしないものなの?奥様
ベリル「君を失うことになったら・・・」
>> そりゃ、旦那、悲しいよね?
ベリル「フォンが悲しむからな」
>> フォン? なんで?
>> あぁ~、岸尾っちね♪ ダイサクは、よっちんなしではいられない 旦那は浮気も承認
☆それでもカールスへの思いは尽きないクロム
クラスターEAでは、人造兵を否定する演説をする生徒がいたりする
クロムはそれが面白くない、でも、アゲートはそうでもない・・・
クロム「お前もカールスの記憶を与えられているなら、カールスが何と戦ってきたのか分かるだろぉ?」
アゲート「んー・・・、分かんない!」
クロム『カールス・・・、どうしてこんなアホに力があるの? 許せねぇ・・・』
カールス『クロム、下野くんは若手のホープだから、大事にしなくてはいけないよ』
クロム『ちっくしょぉ~!』
ぼこっ!
クロム、あったまきてアゲートを殴る
クロム「力は加減したゾ!!」
岸尾『よっちん、いいよ、息の根止めちゃってよ』
吉野『いや、無理だ、ダイサク。 こいつ、無敵の主役だからな・・・』
☆人間って・・・
クロムが殴ったことを知っているベリル
ベリル「謝っておけよ」
クロム『なんだよ、また説教か?』
福山『いや・・・、事務所違うから謝っておいたほうがいっすよ』
吉野『人間て、面倒くせぇな』
福山『岸尾さんが食い止めているから、カラアゲ土産に持ってさ』
岸尾『うん、俺、よっちんのために、下野くん見張っておくよ』
かくして、よっちんは、カラアゲ片手に下野くんに謝りにいくのであった
-完-
OP曲がね、気になるの。
あのね、四人で一緒に歌うのやめようよ!
聞いてると、クセで一人一人の声を追っかけちゃうから、目はうつろになるし、耳が痛くなる(笑)
出だしのサビの高いところは潤じゅんと紘くんが強くて、
♪・・・Dreamin’でダイサクが聞こえてくる、けどよっちんがいない・・・
Aメロではよっちんが前に出てきて、その後ろに紘くんがいるものの、潤じゅんが消える
でも、ダイサクは全く違うところにいるから、集中すると聞こえるけどね
A’メロになると、ダイサクが同じ声質になっちゃってて、かき消されてしまってる(泣)
本サビになると潤じゅんが帰ってくる・・・、このあたりの音域が彼は強いのね
で、その後ろでよっちんが頑張ってるのが分かるんだけど
三人の張り上げる声が強すぎて、ダイサクは負けちゃうんだってば。
声質が軟らかいから、消されちゃうの!
よ~く追ってくと、三人と調和してないから聞き取れるんだけどさぁ・・・
◆そ・れ・じゃ、いやなんだー!!
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2006年02月12日
BLCD【愛人☆淫魔】
【愛人☆淫魔】(アイジン☆インキュバス)
原作:神葉理世 2006.01 ㈱ビブロス
超美形の淫魔にえっちな欲望を狙われちゃう、さくらんぼ色のセクハラ☆ラブ!?
キャスト
玲/緑川光 × 仙田藤丸/岸尾大輔
御厨司/伊藤健太郎 藍羅蕗巳生/高城元気
仙田湊/神崎ちろ 岡部/保村真
高見/大畑伸太郎 藤丸の母/椿理沙
美術教師/高田べん 女子生徒/中川里江
男子生徒/茂木滋
引用/
お風呂場でオ●ニー中に超美形の淫魔に取り憑かれてしまった藤丸。
性欲を吸い取るアクマ、玲は家でも学校でもセクハラ魔法で藤丸を翻弄していって!?
えっち盛りだくさん☆
・・・だそうだ(笑)
↓
玲「ウマそうな波動だ・・・ 再びこの家に呼び寄せられようとはな。
私とともに落ちようぞ、仙田藤丸・・・」
かっけー!! 来たよぉ!! デビルな緑川くん!!
岸尾/藤丸は、ちょっと性欲強めな普通の高校生。
アイドルゆうこりんがだぁい好き♪
天使だ妖精だと賞賛するゆうこりんのような彼女とデートするのが夢。
そんな藤丸は、きゃわいい弟・湊を溺愛。
湊もお兄ちゃんを敬愛している・・・のはフリだけ。
ちょっとおばかなお兄ちゃんを冷酷視している。
そんな藤丸に、半世紀の眠りから目覚めた超美形の淫魔・緑川/玲が取り憑いてしまう。
玲は人間の淫欲が糧となるため、藤丸の淫らな夢から魔力の源を得ようとする。
玲「私に力を捧げろ、藤丸。 契約の口付けだ」
藤丸「俺のファーストキス! こんな男に・・・、つうか人ですらないものにぃ・・・ 溶かされるぅ・・・」
デビルな緑川くんの色気も相変らず凄いけど、この・・・キスを受ける岸尾っちの喘ぎようは、
緑川くんに対抗するに価する!
素晴らしく、いやらしい!!
藤丸は、学校で玲とぶつぶつ話しているのをオカルト研究部の御厨と藍羅に見られてしまい、
サキュバス(淫魔の女版、へぇ~)のエマちゃんの原画集をエサに、入部してしまう。
あくまでも性欲に忠実な男の子、藤丸(笑)
家に帰ってエマちゃんを見ながらなにしようと思うものの、いつでも玲に見られていると分かっているのでできない。
でも・・・
玲 「どうした、藤丸? 始めないのか?」
藤丸のそれが玲の糧だからね~
藤丸「いきなり出てくんじゃねぇよ、エロ魔人が!」
玲 「悪口のつもりだろうが、実際私はエロ魔人だ」
緑川くんの口調で"エロ魔人"言われると、たまりません(笑)
玲 「さぁ、早く脱いで、ヌけ」
エロい(笑)、エロ過ぎだ!!
自分を退悪(これで合ってるのかな?)しようとした藤丸に、ちょきっとおしおきの淫魔さま。
触手プレイ!?
玲 「つまらぬことを考えた罰と共に、我が力の源となるオルガズムを同時に与えてやろう」
エロ怖い~~(笑)
なんだか、藤丸、エマちゃんの触手にいろいろ悪戯される。
でも、
藤丸「なんで、こんなにうねうねいっぱいいるくせに、ソコに触るやつが一本も無いんだよ(嘆)」
玲 「触れて欲しいなら、可愛らしくねだってみろ」
藤丸「・・・触っ・・・て」 >> ぶぶーっ
玲 「30点、ダメだな(きっぱり)
エマちゃんの模範解答は、『ご主人様のおち○○をください』だ」 >> ぴんぽぉん♪
藤丸「言えるかーっ!!」
エロ魔人な緑川くんは、言った(笑) しかも、すげぇ色っぽく!
さ、藤丸な岸尾っち、言ってみな。
藤丸「・・・もう、頼むよ、まじで。 んな見てばっかで・・・、イジワルすんなよ。 俺の・・・、触って・・・、玲」
玲 「上出来だ、藤丸」
泣きの入った藤丸に応える、玲。
藤丸から充分なエロをいただき、ご満悦。
藤丸「ファーストキスを奪ったインキュバスは、ファーストフェラまで・・・奪ってくれた・・・」
ご愁傷様です m(_ _)m
これで玲は、実体化することができました♪
実体化した玲は親戚だといって仙田家に住み、しかも藤丸の学校に副担任として入り込む。
なにをする気なのだ!? 玲さま~!!
藤丸は玲を退魔できるのか~!!
藤丸「悪はいるのに、神はいないのですか?」
久しぶりに緑川くんの超絶エロヴォイスを聴けて、今、幸せよ♪
身体検査プレイ!?での俺様な口調が素敵。
「ここで俺が測ってやろう。 長さ、太さ、深さ・・・ ほら、脱げ」
「来い。 邪魔なものは取ってまたがれ」
ぞくぞく☆するぅ~~
そして、これに翻弄され、従順な岸尾っちが・・・どきどき☆するぅ~~
色んな岸尾っちのお声が散りばめられているものの、やっぱ喘ぎ声が可愛い♪
ひたすらエロい緑川くんと、やたらと弾けまくりな岸尾っちが、対極的で面白いです。
あり得ない極みの超コメディ。
エロ台詞だらけで、恥ずかしいことこの上ありません!!
フリートーク♪
緑川「岸尾くんが、この作品をいいものにしようとして本当にチャレンジ精神旺盛で・・・」
岸尾「ありがとうございま~す!」
褒め褒めな緑川くん。
いや、それ褒めてんのかな? ひょっとしてやり過ぎだって言ってる?
岸尾「最初から最後まで戦いましたねぇ、何度もくじけましたが(笑)
僕的には、淫魔あり、触手ありで受けレベルが一つ上がったということで・・・」
伊藤さんかな? 「一つじゃない」と後押しし、「受け以外のレベルも上がったんじゃない?」と褒め褒め。
伊藤「男と男のラブロマンスのつもりで現場にきたんですが、・・・ラブロマンスにやや遠い主人公が・・・」
岸尾「誰のせいだ? 誰のせいだ?」
伊藤「それがズレてんだよ!」
岸尾「すんません」
伊藤「そんな岸尾くんが大好きです」
伊藤さん、岸尾っちを褒めてるのか落としてるのか分かりません(笑)
そして、緑川くんの「おち○○」台詞に
伊藤「破壊力バツグンです!」と絶賛! そだよねぇ~~
元気くん、電波系の役どころに満足しつつも、
高城「他先輩方のとてもハイなお芝居が・・・」
岸尾「おいおい、誰だよ!」
貴方のことですってば(笑)
◆全員、岸尾LOVEか~~! もっきぃも負けるこの愛くるしさ♪
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2006年02月11日
CE#18 つばさの元に、全員集合
やっと・・・、やっと来たよ!
祝! クロム in クラスター学園!!
この日をどんなに待ち望んだことか(泣)
しかも・・・
あんな展開が待っていようとは!
サン○イズ、あんたエライよ!
↓
アゲート、クロムを連れて学園に戻ってきました。
あれから随分変わったベリルは、エマ先生の反対にもめげず、クロムを生徒として受け入れるようにしてしまう。
しかも!
ベリル「私が寄宿生活に付き合います」
にゃにぃ~~!
何だか許せない展開になってきた・・・
クロム「お前と同室以外、問題はねーよ」
よっちん、こっちでも部屋割りについて文句たれてます(笑)
ヘタレなエマ先生の不安「クロムのことが学園にバレると、学園を追われるかも・・・」
ベリルに対してはツンケンしているクロムは、
「エマに迷惑はかけたくない・・・」
っく~~っ! 可愛い~~
よっちんのこういうキャラに弱いんだよね、私。
こうしてクロムは、大好きなカールスのいたここで学園生活を送り始める。
クロムとベリルの寄宿生活・・・
ここまで喜ばせてくれようとは、思ってもみなかった。
うつぶせ寝のクロム、制服をきたままでシャツがはだけた腰。
ネクタイを外すベリル。
なんだか、この時点ですでにイヤらしい(笑)
クロム「ひっく・・・(泣) ダメだ・・・、ダメだカールス・・・」
ベリル「クロム?」
クロム「俺も行く、カールス! 俺も行く!
行かないで(泣) あぁ・・・、カールス!カールス!」
クロム、あの日のことを夢に見てうなされる。
よっちん、頼む・・・、その泣きがツボなの。 ドキドキするんです。
ベリル「クロム!大丈夫か!?」
うつ伏せから起き上がった状態のクロムの肩越しに、駆け寄ったベリルの図。
ベリル、ぼ~っと突っ立ってないで、抱いてヤレ!!
クロム、泣きながらベリルの方を向き、
クロム「俺が死なせた・・・、くっ(泣) 俺がカールスを死なせたんだ! うぁ・・・ぁ(泣)」
肩を震わせて泣くクロムのバックショット越しのベリルが、その肩に手をかける。
そこだ! 行け!
ガバッと抱きしめるんだ! ベリル・ジャスパー!
そこでやらなきゃ、いつやるんだ~~!!
一転して、朝~
いつもの涼しい顔で、ネクタイを締めるベリル。
背後から、剣を向けるクロム。
ベリル「なんのマネだ」
クロム「分かってるんだろうな?」
>> おっ☆
ベリル「何がだ? ・・・昨日のことか?」
クロム「言ったらブッ殺す!」
>> やっぱり夕べ、何かありましたか!!
ベリル「脅してるつもりか? 子供だな」
>> 主導権握った男は、態度がでかい(笑)
クロム「にゃにお~~」
>> 主導権を握られた男は、立場が弱い(笑)
ベリル「安心しろ、昨日のことはもう忘れた。 早く支度しろよ」
◆ねぇ、あの後何があったの? ねぇねぇ♪ わくわく♪
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そしてコメントやトラバって下さい。
2006年02月10日
CE#17 フォンが怯えてたのか・・・?
ボクはますます飛行機に夢中になっていた。
そんなボクを見つめるエマ先生・・・
怖いデス・・・
ベリルに勝てないからって、フォンを苛めないでください、エマ先生。
↓
人造兵の情報が軍に入る。
アゲートが見つかっちゃいました?
いえいえ、見つかったのはクロム団-クロム団長=鈴木3ズとセピア
でも、彼らは戦いません。
達央「行くぜ!」 >> たっつん、かっこいい♪
千尋・正和「あぁ!!」
そして彼らは、どこへ行く~~
アゲートとクロムは、【奇蹟のレース】の町に帰ってきた。
あのおじいさん、健在です。
そこには、ロート゜もいたりして・・・
なんだか、みんな集まりつつある!?
ロード「理想のための犠