2007年08月27日
BLCD【片翅蝶々】
いつもの可愛いよっちんと、優しくない平川さんと、いつもよりも意地悪少なめなゆっちがいて、
だいちゃんが姐さんなのー☆
BLCD【片翅蝶々(かたはねちょうちょ)】
雪代鞠絵 2007/6 ジュネオンエンタテインメント
キャスト
速水一佳/平川大輔×雨宮水帆(揚羽)/吉野裕行
朝倉智明/遊佐浩二、翡翠/岸尾だいすけ
華族であった雨宮の家が没落し、吉野/水帆は家の借金を返すために騙されて花街にある櫻花廓に色子として売られてきた。
7年前に別れた家庭教師だった大好きな「お兄ちゃん」に会いたい・・・という思いを抱いたまま。
やがて、水帆の水揚げを申し出る客が現れた。
速水財閥次期総帥である平川/速水と名乗るその客は、水帆が会いたがっていた「お兄ちゃん」。
懐かしい思い出しかもっていなかった水帆とは逆に、速水は雨宮の家を憎み、水帆を嫌っていたという。
憎悪から水帆を抱く速水はいったい・・・?
速水と旧知の間柄だという遊佐/朝倉が水帆の元を尋ねてきた。
速水のことを知りたくないか?と、体に触れさせることを条件にいろいろと教えてくれた。
この朝倉という男、水帆にいたずらしたりしてちょっと意地が悪い。
う~ん、さすが遊佐浩二(笑)
後日、速水が結婚をして海外に渡るという話が聞こえてきた。
また7年前と同じように、突然何も言わずに「お兄ちゃん」が去っていってしまう・・・
ずっと慕い続けてきた水帆は、もうそんなことはイヤだと思うのに、ここから出られない自分には何もできない。
悩んでふさぎこむ水帆に朝倉が身請けを申し出てきた。
さんざん意地悪をしてきた朝倉だったが水帆への思いは真剣で、水帆はそれに応じることにした・・・
もう、お兄ちゃんには、会えないの・・・?
そんなところで。
いや~、つっこみどころ満載!(笑)
あくまでも私の中では・・・ってことですが。
お話はキレイで純愛物語なんだけど、いろいろ考えながら聞いてると面白かった~♪
16歳で売られてきた元華族のよっちん、その声域でキタか!
久しぶりによっちんの作品を聞いたので忘れていたが、よっちんはソコなんだよね、うん。
久しぶりだったからびっくりした(笑)
16歳のわりに幼めな感じで、その辺で水帆の純なところをだしているわけですね、なるほど。
そのお相手の「お兄ちゃん」の平川さんは、子供時代のお声が、優しくてまっすぐな少年って感じでとても素敵でした。
速水さまは何かをぐっと抑えて優しさとかを出さずに厳しい口調なんだけど、
どこか悪ぶってるところがあって、水帆との会話や絡みは、水帆が可哀想でした・・・
大好きだったお兄ちゃんから辛い仕打ちを受けているのに、さらに水帆に意地悪をする朝倉・遊佐浩二・・・って適任!
速水と違って少し遊び人なので、意地悪さと艶っぽさがあって、ゆっち素敵でした♪
水帆に罰を与えようと考えているゆっちには、もーやっちゃってくれ!と内心激励(笑)
その時にも助け舟を出してくれた岸尾/翡翠は元ここの色子で水帆の先輩。
「いいか揚羽、この先お前にはいくらでも辛いことが控えてる。
こんなことで沈み込むな。」
よっ!姐さん!て感じでカッコよかった~♪
美人さんだけどちょい低めな声域でぴしっと言ったり、ちらっと見せる艶がもーたまりません!
だいちゃん、素敵すぎー!
朝倉のキツイ冗談で、速水の前でやってみろって言われた水帆が翡翠に可愛いらしいキスをしてくるのね。
「ちゅーちゅーって、お前ネズミかよ」って、ネズミはお前じゃ!(笑)
そう言っても水帆がやめないので、お返しに、
「俺をかどわかすには場数が足りません。愚か者のお子様に、本物の口付けを教えてやるよ」
ってぎゃ~~!!
ななななんつー素敵なことを・・・
とにかく、だいちゃんがとっても素敵なドラマでした!
・・・あれ、違う?
なんだかゆる~く始まったフリートーク♪
よっちん、平川さん、ゆっち、だいちゃんが和気あいあいとしゃべってました。
あぁ、きっと、現場は楽しかったんだろうね・・・
うん、そうだろうよ。
ゆっちとよっちんでだいちゃんをいじり、だいちゃんが困るとよっちんがそれを助けて、いずれ二人でいちゃいちゃし始めて・・・
それをやっかむゆっちと、その三人を広い心で包む平川さん。
みたいな図?(勝手な想像)
とりあえず、「おにいちゃん」を言わせたら、よっちんの右に出るものはないね。
2007年07月26日
BLCD【純情はぁと解放区】
純情シリーズ BLCD【純情はぁと解放区】
南原兼 サイバーフェイズ 2002/01
キャスト
浅香英:子安武人×浅香律:森久保祥太郎
柳生流一郎:井上和彦×浅香純:緑川光
上月沙美也:結城比呂、中沢晃司:櫻井孝宏
日野悠里:岸尾大輔、辻井一也:吉野裕行
瀬尾晶:福山潤
祥ちゃんったら声若っ!
緑川くんったら相変わらず可愛い♪
そして見よ、このキャスト陣の豪華さー!
ちなみに潤じゅんはこれがBLドラマCDデビューです♪
そして、ディスク2では結城さんが大活躍☆
もうお前と別れるー!
祥/律は、お堅い生徒会長さまであるこや/英と従兄弟の関係&恋人関係。
でもいつも律は英の気に入らないことばかりをして怒られてばかり。
勢いで別れると言ったものの本心はそこにはなく、英は律にとって王子様♪
そして緑川/純の王子様は和彦/柳生先生・・・って、おい、生徒に手ぇ出してるよ、先生。
でも純にとっても優しくて大人でお上手で、先生がいなくなっちゃったらって思ったら泣き出しそうなのに、ちょっと変態性なのが気になるんですけど・・・?
律は学園内でバンドを組んでいる、エンタクナイト?
メンバーは、・・・キャラ名いいか。
クールなよっちんとやったら小動物系なだいさくとクールなんだけど色気のある潤じゅん。
そして、これまたクールなたかぴろ。
これだけ人が揃うと、キャラ設定が大変そう(笑)
どうやらたかぴろが祥ちゃんを好いておりますゆえ、つきあってくれと告白されたりして。
でもなんだかんだ祥ちゃんはこやっちゃんのことが好きで、その夜3年生の寮にまでわざわざ会いに行き、らぶらぶ~♪になるのかと思いきや、冷たいこやっちゃん。
微妙に分かりづらいカップルだな・・・(笑)
先生と緑川くんは一緒にクリスマスに行くってのに、こやっちゃんは忙しいから行かないって。
頭にきた祥ちゃんは誘われたたかぴろにOKしてしまう。
本当にこやっちゃんは、祥ちゃんと行きたくないのぉ~?
てなくらいで。
えーと・・・、2カップルが交互にやるやる(照)
というか、祥ちゃんの元気でやかましい喘ぎ声と、緑川くんの超かわゆすあぁんな声がずーっと聞こえる、なんとも艶めかしいドラマとなっております。
こやっちゃんも和彦さんも素敵ヴォイスで囁く、苛める、愛しまくる~♪
豪華なのはこの4人だけじゃなくて他のキャストもスゴイよね・・・
どうやら、よっちんキャラと潤じゅんキャラが出来てる設定らしい。
たかびろは祥ちゃんに片思いで結果的にふられてしまい、
ダイサクも先輩が好きらしかったんだけどふられてました。
って全員オトコ好きかよー☆
あれ、沙美也の結城さんは?
とか思ってたらフリートークでございます。
まずたかぴろ、これが4作品目くらいで、祥ちゃんと緑川くんの交互にくる喘ぎがたまらなかったらしい(笑)
ていうか、このフリートークでのたかぴろが、とっても純で素直で初々しいわ♪
次ダイサク、比較的おとなしいですね・・・、やっぱ初々しいわ~♪
次よっちん、相方は潤じゅんキャラで、どうやら一也は受けキャラらしい・・・
こやっちゃんに今後どう?って聞かれると「やる側を勉強したい」。
ぷぷっ・・・そうだったんだ・・・
後ろからも「いや~、やられときなよ~」てツッコミ入るし、ぷぷっ・・・
次潤じゅん、BL初めてなんですっていったら、♪や~られろ~コールが(笑)
やられるとしたら誰がいいですか?ってすでにやられること決定な質問に、「先輩ってことで緑川さん」と優等生な回答。
あり?、結局若手をいじっておしまいのフリートークでした・・・(笑)
作品は、ディスク2へと続く
【天真爛漫小悪魔的!?ジュリエット沙美也の大妄想劇】
キャスト
ジュリエット(沙美也):結城比呂、ロミオ(流一郎先生):井上和彦
マキューシオ(純):緑川光、ティボルト(英):子安武人
ベンヴォリオ(律):森久保祥太郎、乳母:櫻井孝宏
「あぁ・・・何度見てもすっごいよく似合ってる、ジュリエットのドレス♪
あぁあ~、ロミオが流一郎さんだったらなぁ~」
と演劇部一の女優?である沙美也は、先生がどぅあい好き♪
夢見る乙女はこのドレス姿のまま、先生の写真を枕の下に埋めて寝てみましたとさ(笑)
可愛いなこんちくしょー!!
夢の中に出てきた先生はロミオ様、まさに夢が叶いました・・・よかったね。
でもお笑い一色(笑)
英さまがティボルトで純がマキューシオってことは、
「純ったら英さまに殺されちゃうんだ~♪ あは~♪ か~わいそ~、うふっ」
沙美也さん、すっごい楽しそう(笑)
ティボルトはマキューシオがロミオと友達として仲良く付き合っているのが許せない。
口論の結果、「この剣でロミオを殺す!!」
「ええ~~っ!?」
沙美也さん的にぴーんち!(笑)
そこにあらわれたロミオがティボルトを追い払うと、ロミオは真実の愛に気がついちゃいました。
夢の中でも、現実とあらすじは変わらないらしい・・・
「くっそぉ~純めぇ~、よくもじゃ~ま~し~た~なぁ~(呪)」
沙美也さん、可哀想~(笑)
それでもめげない沙美也さんが素敵っすよ!!
乙女はいつでも最強だな!
といいますか、結城さんのこういう女性的な役は他にできる人いませんね。
キレイ系なんだけど壊れてて報われなくて、いったっきり帰ってこないの。
大好きだわ・・・
フリートークその2です♪
まずは緑川さん、祥ちゃんが「謝らせてやる~」が言えなかったと暴露。
エンタクナイトの中でパートナーを選ぶとしたら?の質問に、「全員」と答えると、
「全員に、回される役で・・・」とこやっちゃん。
「なんで!?もう攻める役でもいいじゃん!」
次、和彦さん、相手が高校生ってことで良心が少~しいたんだらしい・・・
そして待ってました結城さん♪
登場するなり壊れてます・・・寒々しいくらい壊れてます・・・(笑)
次、養成所でサボってた祥ちゃん。
今回はどうでしたか?に、「律は回を重ねるごとにイくスパンが短くなってます」って、そんな感想あるかー☆
最後はこやっちゃん「浅香律をやらせていただきました・・・」
いえ、律は祥ちゃんです(笑)
ディスク1とディスク2でたっぷりフリートークがあって、幸せでした~♪
2006年11月01日
クラスターエッジ特集♪
クラ学も大事だけど、アニクラ本編が本当はすごく大事
キャスト
アゲート・フローライト:下野 紘 ベリル・ジャスパー:福山 潤
フォン・アイナ・サルファー:岸尾大輔 クロム:吉野裕行
カルセドニー・レニエル:井上 剛 エマタイト・ラムスベック:木内秀信
ロード・クロサイト:神谷浩史 ベスビア・バレンチノ:斎賀みつき
クロム団1号:鈴木達央/クロム団2号:鈴木千尋/クロム団3号:鈴木正和 他
★DVD
クラスターエッジ 1
2006/1/27 バンダイビジュアル
『クラスターE.A. オリエンテーション』(学園紹介特別映像)
第2話『オーディオコメンタリー』<出演:下野 紘・福山 潤・岸尾大輔>
クラスターエッジ 2
2006/2/24 バンダイビジュアル
第3話「冷たい銃弾」、第4話「漆黒のクロム団登場!!」、第5話「奇蹟のレース」を収録。
『クラスターE.A. 生物学講座』(人造兵に関する特別講義映像)、番宣スポット集
第4話『オーディオコメンタリー』<出演:吉野裕行・鈴木達央・鈴木千尋>
クラスターエッジ 3
2006/3/24
第6話「教授とフォン」、第7話「生徒会選挙」、第8話「館の亡霊」を収録。
『クラスターE.A. 航空学講座』(飛行機に関する特別講義映像)
第7話『オーディオコメンタリー』<出演:下野 紘・福山 潤・岸尾大輔>
クラスターエッジ 4
2006/4/26
第9話「それぞれの想い」、第10話「アゲートの叫び」、第11話「カールスの遺したもの」を収録。
『クラスターE.A. 特別講座“ジャスパー家の秘密”』(ジャスパー家執事・ジョルジュによる特別講義映像)
DVD1巻告知CM(アゲートver./ベリルver.)
第9話『オーディオコメンタリー』<出演:下野 紘・福山 潤・吉野裕行>
クラスターエッジ 5
2006/5/26
第12話「明日への風」、第13話「エマへの手紙」、第14話「クロムとアゲート」を収録。
『クラスターE.A. 服飾学講座』(エマとベスビアによる特別講義映像)、
2nd ノンテロップオープニング、2nd ノンテロップエンディング、
2nd 初期放送版ノンテロップオープニング、店頭用プロモーション映像、
Extra 1「過去への旅」(TV放送7話)
<音声特典>
第13話『オーディオコメンタリー』<出演:木内秀信・井上 剛・斎賀みつき>
クラスターエッジ 6
2006/6/23
第15話「怯えた瞳」、第16話「翼のもとに」、第17話「大空への絆」を収録。
『クラスターE.A. 特別講座~人々の生活と文化~』(アゲートとクロムによる特別講義映像)、
Extra 2「運命の道」(TV放送10話)、
Special Episode1「集う日」予告
第16話『オーディオコメンタリー』<出演:福山 潤・岸尾大輔・吉野裕行>
クラスターエッジ 7
2006/7/28
第18話「さまよえる人造兵」、第19話「決意の時」、第20話「悲しき怒り」を収録。
『クラスターE.A. 特別講座~学園の歴史~』(ベリルとクロムによる特別講義映像)
第19話を語り合う!『オーディオコメンタリー』<出演:木内秀信・福山 潤・岸尾大輔>
クラスターエッジ 8
2006/8/25
第21話「遺言」、第22話「破滅への序曲」、第23話「裁きの火、そして、明日へ」を収録。
『クラスターE.A. 特別講座~飛行機レース~』(アゲートとベリルによる特別講義映像)
第23話を語り合う!『オーディオコメンタリー』<出演:下野 紘・福山 潤・岸尾大輔・吉野裕行>
クラスターエッジ 9 最終巻
2006/9/22
SecretEpisode1「集う日」、SecretEpisode2「白き足跡」、SecretEpisode3「自由の翼」の3本の新作OVAを収録。
『クラスターE.A. 特別講座~教団の秘密~』(ベスビアとロードによる特別講義映像)
★テーマ曲だってあるよ
クラスター・エスってことで、紘くん、潤じゅん、ダイサク、よっちんが歌います♪
君という名の光
2005/11/23 ミュージックレイン
アニメ『クラスターエッジ』のエンディング・テーマ曲。人気急上昇中の男性声優たちが、今回のテーマ・ソングのために特別に集結。彼らの織り成す魅力的な歌声をご堪能あれ。
僕たちの奇蹟
2006/2/22
こっちはオープニング・テーマ曲。
こんなのもあります・・・
クラスターエッジ キャラクターコレクション
2006/2/22
アニメ『クラスターエッジ』の外伝ドラマCD。TV本編では語られなかった新規ストーリーをCDドラマ形式で再現、学園「クラスターE.A」を舞台に大冒険を繰り広げる。新録キャラクター・ソング2曲も収録。
ダイサクが、ありえんくらいかわゆす♪
2006年10月05日
ラジオCD【クラ学-やっぱり強制補修-】
言わずと知れた、・・・かどうかは知らんが(笑)
TVアニメ『クラスター・エッジ』のメインキャスト4人がお送りする、アニクラを応援していくウェブラジオ・・・のはず。
不思議なことに、ほとんどアニクラに触れないどころか、他のアニメの話で盛り上がり、中学生中学生と言っているわりにやたらと下ネタにはしる傾向にあった番組である。
こんなんでクラ学の紹介、あってますか?
アニクラが6ヶ月間の放送だったのに、クラ学はさらに続投され、クラ学ファンにはたまらない日々でした。
あぁ、どうして終わってしまったの(泣)
やっぱり放送内容が電波にのせるにはふさわしくなかったからですか?
でもこうして形に残っちゃったもんね。
そっちのほうがびっくりだよ。
ラジオCD【嗚呼、クラスター学園 -やっぱり強制補修-】
2006.08.04 バンダイビジュアル㈱
販売はアニメイトのみ、らしいです
出演:下野紘、福山潤、岸尾大輔、吉野裕行
↓
☆オープニング
ちゃんとこれ用にオープニング撮ったのね。
岸尾「タイトル長くてあわせられねーよ」
相変わらず・・・いや、タイトルコールのぐだぐだが進化してます。
抑えのはずの潤じゅんが弾けまくってます。
ダイサクよっちんは相変わらずやりたい放題で、紘くんがすっげ頑張ってます。
超クロストークなのに、「ダメ大人、万歳万歳」はかっちり合うんだから驚くね(笑)
☆クラ学の秘密!略してヒメクラ!!
ダイジェストですね。
ダイサクの森本レオ真似が!
紘くんの「たまってない!」宣言が!
北斗ネタで暴走する、ダイサク・よっちん・潤じゅん!
お便りそっちのけで盛り上がり過ぎだ(笑)
貧しいキャラ設定の井上さんネタまで!
☆裏・クラスター占い!!
潤じゅんがいない日の、やりたい放題なダイサクとよっちん。
ダイサクがアムロのマネをすれば、よっちんが「オラ、わくわくしてきた!」
潤じゅんがいなきゃダメなんだ・・・と思いきや、潤じゅんたらおさかなくんのマネしてたのね!
危険ワードもポロポロと・・・
岸尾「赤ちゃんプレイか!?」
潤じゅん「ラッキープレイ・・・」
コンニチ波で炸裂する全員(笑)、「さらに三倍、波―!!!」
潤じゅんがNHKの職業紹介番組の哺乳瓶製作会社の回を見たことを萌え系で話すと、
よっちん「最近ちくび見てねーなー」
こらっ!(笑)
☆クラ学中学生日記!略してチュウクラ!!
新録コメントするよっちんの、おさな声かつギリギリ感溢れる口調に、無性に萌えるんですが、そんな私は病気ですか?(笑)
ここにも危険ワードが・・・
岸尾「イキまくってたか!」
下野「はい、行きまくってました」
岸尾「あ・・紘、たまってないの?」
紘くん、暴走ダイサクを軽く流してさらっと無視(笑)
そんなダイサクは美人局にあったことがあるだなんて、あぁ・・・なんてかわゆす♪
またここでもドラゴンボールねたで盛り上がる人たち(笑)
さらにセイント星矢ねたまで・・・
☆クラ学制服コレクション 略してセイクラ!!
セイクラといえば大先生の登場なのに、新録でのダイサクはすっげフツー。
そのフツーっていうかつまんなそーなトーンで、「はい、早くイカせて」って
ここにも無性に萌えるんですが、やはり私は病気ですか? 病院にイった方がいいですか?
みんなのテンションが上がるこのコーナーで、よっちんが必要以上に浮き足立ってるのが目立ちます。
好きか! そんなに制服が好きなのかー!!
ここにもドラゴンボールが出るばかりか、ダイサクの「うっみっがっすっきー!」や「まっくろくろすけ」、
「あんなものは飾りです」と他のアニメねた満載♪
おおっ、諏訪部さんの真似をするダイサクも登場♪
が、やりすぎて面倒くさくなり(笑)
岸尾「うざいなこれ」
諏訪部さんが?っていうツッコミに、
岸尾「そんなことないよ。諏訪部、大好きだよ♪」
妬けるな。
・・・なんかスタッフさん、エロめなコメントする回ばかり集めてませんか?
吉野「手が入りそうな隙間が存在しませんか?」
なんてステキなコメント(笑)
☆今週の下(野)ネタ
これは・・・集めて聞くと、さらにイタイな(失笑)
例の神谷さんの回のエロ3ワードの叫びが入っとるよ!!
いいの? こんなの売り物にいれて(笑)
ダイサクの紘くんへの返しがイイです♪
「ほんとは好きなんだろ?」
「気持ちいいくせに・・・」
きゃ~~ん、すてきだけどかわゆす♪
☆エンディング
紘くんから、このCDへのダメだし
「まぁ、こんなもんじゃないですか?」
うん、こんなもんだね。
っていうか、スタッフさんよくまとめたね~~
途中、いやん♪で伏せてるところがあったけど、ほどよく暴走してるところが入ってて、
商品としてよくぞここまで作り上げましたって、褒めてあげたい。
最後の最後で、ダイサクったらかわゆすソングまで披露♪
ほんっとすごい人です。
ぱぱぱぱぱぱぱぱ 山菜うどーん♪
意味分からん(笑)
ライナーノーツの裏にちっさい写真がいっぱいあって・・・
みんなの面白ショットがあるんです。
ダイサクが薬指にちょっと大きめなリングしてるんだけど、も・・・その手が・・・手がキレイだよぅ(泣) ←なぜ泣く?
収録中はやっぱりよっちんと隣だったのね。
何気に見詰め合ってるショットでは、ダイサクのあごのラインに萌えます♪
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
2006年09月24日
BLOOD+ 千秋楽
すごぉい!
こんなに過激な愛情物語になるとは!!
ハジのシーンで号泣!
声出して泣いてしまいました、うわ~ん(>0<)
「自分の気持ちを言え! お前は誰なんだ!!」
カイの言葉でシュバリエとしての呪縛を解いたハジはイイ男だったよ!
全てはサヤの笑顔のため・・・
「ナンクルナイサ、あなたを愛しています」
小西兄ちゃん、このためにずっと力ためてたんでしょ!
もー超ステキだったよぅ(号泣)
またあなたのことを大好きになりました♪
沖縄に、いろんな意味でみんな戻れたのね(安堵)
藤原さんが怪しげな記者で登場したと思ったら、
ゆっちがまともなセリフで応えてた。
ちゃんと「アーチャー調査補佐官」って役名がついてた、よかったね♪
不死身のルイスとルルゥもいたし・・・
デビィがアロハ!!(爆)
なんと、ジュリアといつの間にやらデキあがってたし(笑)
捨てられたジョエル、「その手には乗りませんよ、お嬢さん」
も~、石田さんのブラックな魅力出まくりのセリフに萌え萌えだよぅ!
お兄ちゃんなカイも超イイ男になりやがって・・・
「アイツ、来てたのか・・・」
ほんっとにみんな戻れたんだね(泣)
そういえば元エロ飴工場長はどうなったのかなぁ・・・
最後に見たヘタレなヴァン、黒っぽい飴にグッときたよ。
幸せになっていて欲しい・・・
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
2006年09月03日
クラ学 再#6 『静かなダイサクもいるんです』
アニメ本編とはほとんど関係が無く進む、そういう意味では安心な、
超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』
第6回目再放送が始まりました♪
URLが変わったらしいので、↑ から行ってらっしゃい♪
その過去記事が → 『クラ学 #6 2005/11/18配信分』
6回目では、なぜか静かなダイサク大先生。
どうしたのでしょうか・・・
おなかが痛かったのか、誰かにダメだしくらってたのか・・・
ほんと、ダイサクは不思議な人です。
おっ!明日9/4は、ネットラジオCD第2弾の発売日!!
「嗚呼、クラスター学園! いきなり授業参観」
BCCB-0009/¥2,625(税込)
クラ学公式ブログ『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』が更新されてます。
溜め込んだ夏休みの宿題に追われる子供に愛を 2006/8/30UP
発売される、CD「いきなり授業参観」についての記事ですが、
なんだかピー音だらけみたいよ(笑)
えーっそうなのぉ!?
原版知ってる人は、その隠された言葉に萌えるけど、知らない人も楽しめるのかしら?
心配です、クラ学スタッフを信じるしかありませんね・・・
じき、↓ も発売になります♪
DVD【クラスターエッジ 9】 バンダイビジュアル 2006/9/22
不思議な少年アゲートに導かれた少年たちが大人社会に立ち向かう姿を描いたロマン・アクション・ファンタジー。声の出演は下野紘、福山潤、岸尾大輔ほか。SecretEpisode1「集う日」、SecretEpisode2「白き足跡」、SecretEpisode3「自由の翼」の3本の新作OVAを収録。
あぁ・・・これで終わってしまうのでしょうか・・・
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
2006年08月26日
クラ学 再#5 『よっちんへの告白(?)』
アニメ本編とはほとんど関係が無く進む、そういう意味では安心な、
超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』
第5回目再放送が始まりました♪
URLが変わったらしいので、↑ から行ってらっしゃい♪
その過去記事が → 『クラ学 #3 2005/11/11配信分』
5回目にして、ダイサクもよっちんもどんどん暴走していってます。
ダイサクは「よっちんのことも好き」との生告白(笑)しながらも、紘くんへラブ光線を送り、
よっちんも負けずに紘くんの争奪戦!?
紘くんは愛されているのか、いじられているのか、総受け状態!!
クラ学公式ブログ『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』が更新されてます。
8/21「店長、1万円入りまーす!・・・そうかね。」
今回はキャラホビレポですね、以下ツッコミいれてみますわ。
キャラホビ2006@幕張メッセ 井上店長来店レポ、ということです。
アニクラの人気なのか、クラ学の人気なのか、それとも井上さんの人気なのか、
どうやら大盛況だったみたいです。
素晴らしい~~♪
なんどもなんども「ダメ大人、万歳万歳!」を言わされた、井上さんのお言葉
「オレは今日、何回このセリフを言ってると思うんだ!」by校長
ここにいないダイサクも、神谷さんもきっと大喜びだと思います!
ありがとう、井上校長!!
私も「ダメ大人」の心は決して忘れませんから!!
(いや、忘れた方がいいのでは・・・?)
井上校長はここでは井上店長としてお仕事をしていたのですが、
そこに、クロム・よっちんも駆けつけたって・・・
ええーっ、すげー!!
カールスとクロムじゃん!?
うあ~~っ、それは聞くだけで萌える(笑)
しかもその後には、潤じゅんまでも!
ひょ~~っ、なんて豪華な!!
こうしてアニクラ終わってからも盛り上がってるのを見聞きすると、ほんっと嬉しい。
CD化、もっとしちゃえばいいのに。
ダメ?
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
2006年08月12日
クラ学 公録 第3弾配信
ちゃんとクラ学宣伝しなきゃ☆
「嗚呼、クラスター学園!」公開録音 映像配信 第3弾スタート!!
今回で最終版になります。
配信は8/11~8/17までかな?8/24までかな・・・?
もういっそのこと、永遠にUPしてて欲しい
淋しいな・・・、このイベントDVD発売してくれないかな・・・
買うよ、マジで買うよ、スタッフさん♪
この映像は、伝説の超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』公開録音イベント!
2006年6月24日に行われた模様が、動画で配信されているものです!!
潤じゅん、紘くん、ダイサク、よっちんのダメ大人ぶりをみんなで見に行こう♪
井上ぎょう剛さんが、クラ学の校長先生!?
あなたはカールスじゃなかったの?
クラ学公式ブログ『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』
キャラホビ2006に井上さんが来るとか、情報がUPされてます。
↓
抜き打ち卒業試験、カールスクイズ!!
クラスター学園で過ごした9ヶ月間の成果を試すために、井上さんが作ってきた試験問題に答えていくコーナー。
ぎょうちゃん、偉いな・・・
ひょっとしてこれ、アルバイト代出たんだろうか(笑)
第1問:クロムがいた人造兵キャンプに丸腰で現れたカールスは、クロムに何回殴られたでしょうか?
あぁ、あったねぇ・・・。ある意味萌えるシーンでした・・・
福山「しかも、殴られる前撃たれてましたよね?結構ヒドイことしてますよね、クロム?」
吉野「はい!」
はいって(笑)
始まりはそんな憎しみでも、あんなに「カールス、カールス」って・・・
あぁ・・・、いいな、クロム×カールス・・・ん? カールス×クロム?
ま、いいか、どっちでも。
回答者たちがせっかく問題に対してコメントしてるのに、
下野「時計見てるよ、あの男」
福山「さっそくシンキング・タイムですか?」
少し話題を膨らませたらいいのに、ぎょうちゃんったら・・・
下野「じゃ、シンキング・タイム(の間)、剛さん、目の前で踊ってください」
いえーい!! 踊れー、踊れー
福山「今一瞬、殺気のある目でこっちを見たよ(笑)」
井上「やめてよ、だって・・・踊るって・・・、ええーっ何やらすんだよぉ」
といいつつも、仕方なく回答者たちの前に出てくるぎょうちゃん。
なんか、可愛い。
福山「じゃあ、シンキング・タイム、スタートぅ」
会場の拍手の中、ぎょうちゃんは大きく手を振ります。
踊ってないじゃん!!
井上「もういいかな?大丈夫かな? 僕一人じゃ、そんなにモタないよ」
素敵なカールスが、どんどん崩れていく(笑)
そして一人一人回答を出します。
下野「108回」
煩悩の数ですか(笑)
福山「何回殴られたか・・・、後悔」
あの後、クロムが後悔したってことで(笑)
大喜利なのか?と思っていたら、真面目な人もいました。
吉野「なんか全然出しづれぇ・・・ 10回くらい?ボコボコに!」
鋭い・・・
そしてオチ担当、ダイサク
岸尾「まぁね・・・、回数とかこだわってる場合じゃないんだよ」
うそ・・・、回数答えるんだよ?
岸尾「僕は、君が泣くまでなぐるのを止めない」
また、そのネタ(笑)
福山「待てよ!待てよ! すっげぇ酷いこと、爽やかに言ってる」
確かに(笑)
でもそんなことを全く気にも留めないぎょうちゃん。
井上「じゃあ正解のほうを・・・」
四人「ええーっ!!」
正解はこらちですって、その映像が流れ・・・
井上「はいっ、ということで、正解は8回だったので・・・」
慌てて回答を捏造する紘くん、108回が8回になりました(笑)
ぎょうちゃん、それを見て「おお~」っと感心し、
井上「これは・・・吉野さんが正解ですね」
なんだそのリアクションは(笑)
吉野「なんだ・・・、全然嬉しくねぇよ」
そこに、ベリルに扮したスタッフがレイを持って登場。
よっちんの首にかけようとすると、潤じゅんがアテレコ。
ベリル「受け取りたまえ」
うまいなぁ(笑)
そこへ紘くんとダイサクが近づき、ベリルの服をめくったりいたずらしたり・・・
ベリル「こら、やめろ、何をする!フォン!アゲートまで、何をしてるっ!」
潤じゅんのアテレコとベリルの動きが結構合ってて、最後に身を整えたスタッフが落ち着いたのと同時に
潤じゅんの「ふぅ・・・」がぴったり!!
岸尾「社員さんに、どういう教育をしてるんだか」
吉野「ホントだよね、むしろいい芝居をしやがる」
すばらしい(拍手)
第2問:追撃され絶命したカールスを浜に引き上げたアゲートは、その後カールスをどうしたでしょう?
それ、マジでどうしたんだろう。気になるよねぇ。
でも、ここから本当に大喜利になるそうです(笑)
ぎょうちゃんが模範解答を書くってことで、シンキング・タイムは紘くんが踊ってくれます。
岸尾「ご家族の皆様~、下野紘、頑張っております」
下野「お父さんお母さん、これが僕の仕事です!」
う~ん、微妙に違うよ紘くん(笑)
模範解答がまだでないのに、回答者の答えから発表されちゃいます。
福山「カールスを海に、スケキヨにした」
逆さに埋めちゃうこと、スケキヨって言うの?
下野「カールスをからあげにした。井上剛をからあげにした、そのメガネもなっ!!」
なんで紘くん怒ってるの?
吉野「埋めた」
よっちん、ノらないねぇ・・・
岸尾「ラーメンにして食べた」
吉野「お前、ブロッケンマンじゃねーかよ!」
岸尾「せいかーい♪」
また・・・見つめあうなって(笑)
下野「筋肉マン見てる人しかわかんねーじゃん」
あ、筋肉マンネタだったんだ・・・
そしてここで模範解答(笑)、おかしいよ!
井上「えー・・・パワーボム」
分からん・・・なんのことなのかしら?
で結局、正解は潤じゅん。
また別のスタッフが、フォンの格好でレイをもって登場。
福山「じゃ、アテレコしてくださーい」
それはお約束なの?
服とか、フォンの短パンとかいじられるスタッフ。
フォン「やめてよ、やめてよ、毛をそったばっかりなんだから」
ダイサクがフォンの声出したー☆
すげー、生だ生だ♪ 生フォン岸尾だ♪ 久しぶりに聞いたよぅ、可愛い(泣)
第3問:カールスがエマ残したノートの文面の最後、「あぁ、だからエマ・・・」に続く台詞を考えてください。
吉野「これも模範解答ってでるの?」
あら・・・よっちんが何気に可愛いお声です♪
今度はちゃんと先に出ます。
井上「あぁ、だからエマ、生活費をください」
キター!(笑)
吉野「それはお前の話じゃねーかよ!」
下野「きたねえなあ、この人。あの2000円ってリアルな話なんですか?」
井上「あれは本当です」
財布の中身2000円だったんだそうだ。どんな大人だ!
なんでそんなに無いんだ、と責める紘くんに対して、そういう時ってあるよね、と優しいよっちん。
会場から「よっちん、お金貯まった?」との掛け声。
吉野「いや、貯まってないね。でも60万くらいになったよ、多分」
なぜそんなリアルな話を(笑)
岸尾「よっちんはちゃんと家にお金を入れてるから・・・なかなか貯まらないんだよ・・・」
やけに訳知り風に言うダイサクに、愛を感じるのは気のせいですか?
よっちんよりも早く結納金貯めねば!!頑張る!(決意)
では、紘くんの回答から。
下野「あぁ、だからエマ、エマ・・・エマ・・・エマったら♪」
そりゃ紘くん、BLだよ!(笑)
福山「あぁ、だからエマ、今年の優勝はアルゼンチンだよ」
サッカーネタですか(笑)
岸尾「あぁ、だからエマ、知ってるか?死神はりんごしか食べない」
会場がウケてる、私、わかんない・・・
下野「きったねぇなぁ、ホント」
吉野「お前の後、出しづれぇよ!」
確かに・・・
で、よっちんの回答は、エマの似顔絵・・・って似てねー(笑)
では正解は・・・って大喜利に正解って変だよね?
紘くんに決定。
またレイをもったベリル登場。
ベリル「おめでとう」
ちゃんとレイをかけるところから、潤じゅんがアテレコ。
そして、お約束どおり、ダイサクと紘くんがベリルにいたずら。
ベリル「こらやめろ!フォンやめろ! ネクタイはやめろ!」
さんざん弄られて退場するスタッフ、それに対してコメントする4人、
そして、それらを一切無視するぎょうちゃん・・・異常です、この人たち。
なんと、これが最後の問題でした。最初に言え!!
挙句、
井上「吉野さん、下野さん、福山さんが同率で1ポイントずつなので、え~・・・そういう感じでした」
なんじゃ、その締め方は(爆)
もう、ぎょうちゃんのノリはあり得ないよー
で、最下位のダイサクは赤点補習ということで、エンディングで下ネタを披露することに!
ダイサクの下ネタって、下野の下ネタじゃないから、本物か!?
最後のチャイムが鳴りました・・・
井上「嗚呼、クラスター学園 涙涙の卒業式。これより、卒業証書授与式を執り行いたいと思います」
おお~、いい声だ~
井上「アゲート・フローライト役、下野紘」
呼び出された人は、前に出てきます。
井上「卒業証書、下野紘。
嗚呼クラスター学園、通称クラ学、一部カル学。
所定の課程を修めたので、卒業証書を授与し、ダメ大人という称号を得たことを証する。
平成18年6月24日、クラ学校長、カールス」
えっ、校長だったの?
紘くん、小さな声でありがとうございますと言い、
下野「ダメ大人、万歳万歳」
井上「続きまして、ベリル・ジャスパー役、福山潤」
元気にお返事して潤じゅん登場。
井上「卒業証書、福山潤。以下同文」
福山「マジでぇ?」
もらった後、ぎょうちゃんにレイをかけて
福山「じゃあ先生にも・・・よくできました」
優しいね、潤じゅんは。
井上「では続きまして、クロム役、吉野裕行」
吉野「はいっ!」
元気の良い返事をしたよっちんは、上にサッカーのユニフォーム着て滑り込んで登場。
下野「卒業式にこういう子、いますよね?」
いるね~、はしゃぎまくりでおかしなことする子。
井上「卒業証書、吉野裕行。以下同文」
この「以下同文」が、やけに吐息交じりなのよ、ぎょうちゃん(笑)
ちゃんとお辞儀をして受け取ったよっちん、勢いあまって卒業証書を投げちゃう。
井上「校長の前で! うちに帰ってやりなさい!!」
カールスのお優しい声とは別で、校長らしい風格が現れてます。
井上「はい、では最後。フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔」
会場の大歓声の中、登場したのは、く・・・クマ!?
ダイサク!?(笑) 金かけてる・・・
吉野「ちょっと・・・本人か分かんねーじゃん」
ええ、確かに。でも、ダイサクならやるね。
頭が重いらしく、ふらふらなダイサククマ、支えてくれるのは紘くん。
ダイサククマが、早くくれとジェスチャーするのが可愛い。
井上「卒業証書、恐らく、岸尾大輔。以下同文」
ゆるゆるとおじぎをしたクマに近づく4人。
吉野「これは岸尾なの?ダイサク?」
そういいつつ、殴る、蹴る、挙句ハイキック(笑)
クマ、泣き出す(笑)
井上「続きまして、卒業生より巣立ちの言葉。メッセージをお願いします」
福山「僕はすだちよりかぼすの方が好きです。
この9ヶ月間、人って本当に変わるんだなって、自分に対して思います。この4人で、いや5人で、
みなさんとこのクラ学をやれたことを本当に嬉しく思っています。ありがとうございました」
潤じゅん、ホント?
キレそうなこともあったでしょ? ダイサクとよっちんの愛のミニコントに付き合ってくれて、ありがとう、本当にありがとう!
下野「クラ学のおかげで声優として成長できたかどうかはわかりませんが、人間としてだいぶ
強くなったんじゃないかって・・・(クマを見つめ)ホントに思います。
(見つめあい)ありがと、ありがと♪ ホントにね、あなたのおかげです」
本当だね・・・、すっごい強くなったよね。初めは流されるだけだったのに、最後は先輩をぶったぎることもできるようになったもんね。
頑張ったね、紘くん。そして、ダイサクのウザイ愛を受け止めてくれてありがとね。
吉野「日本のドイツワールドカップは終わってしまったんですけれど、まだワールドカップは終わってません。
最後まで僕は追っかけ続けたいと思います。
クラスターエッジのことは、多分、最後まで見ていただいたと思うし、OVAの方も見てくれると
思ってますんで、ホントありがとうございました。クラ学の方も、ホントにありがとうございました。
全く違うものになりましたけど、みなさんのおかげできちっと最後までやることはやったんじゃない
かと思ってます。ありがとうございました!」
よっちん、あおるだけあおるくせに、言うこと真面目なんだから~~
全く違うものになってしまったクラ学、だからこそ面白かったよ!
本当ならもっと続けて欲しいんだけど、・・・しょうがないよね。くすん・・・
これからもダイサクとの愛を育んでね。
井上「卒業生、退場!」
ええーっ!?
ダイサクどうした! いくらしゃべりづらいからって、おいおい(笑)
で、話ができないダイサクの代わりに紘くんが言ってくれました。
下野「せーのったら、あの挨拶を・・・」
そうキタか!
では、みなさん、ご唱和ください♪
下野「それでは、みなさんっ!せーのっ! ダメ大人!!」
万歳万歳!!!
退場するとき、歩きづらいダイサククマをみんなで助けつつ、手を引く潤じゅんが「おじいちゃん・・・、おじいちゃん・・・」って(笑)
この関西人、ただでは済まないのが素敵です。
暗転して終わりかと思いきや、
井上「おっと!忘れちゃいけない! 最後もやっぱりこのコーナー。
下野紘アンド岸尾さんオンステージ。最後の下ネタですっ、どうぞっ!!」
再登場する紘くんとダイサククマ。
サザエさんのエンディングテーマを口ずさみながら踊りだす二人。
テーマ曲の最後で、じゃん!と紘くんがクマの頭を外し、ダイサク登場!
深々とお辞儀をして終了しました・・・
ダイサク、最後の最後で本当にクマになれたね!
って、クマになるってことはよくないことだったっけ(笑)
ダイサクも、最後の頃、先輩に厳重注意をされて凹んじゃったけど、そんなの気にしないで欲しいな。
だって、すっごい楽しそうだったし、楽しかったもん。
それでいいじゃん。
ダイサクって勝手なことしてるように見えるけど、全然違うよね。
すっごい気遣いやさんで、周りの反応みながらいろいろやってるもん。
だから、たまに素で笑ってるのとか聴くと、嬉しかったなぁ・・・
ホント、お疲れ様でした、そしてたくさんの幸せをありがとう。
これで本当にクラ学が終わりました。
9ヶ月間もやってたんだ、気がつかなかったなぁ。
しかも毎週だもんね、あぁ・・・まじで幸せだった。
このダイサクたちのおかげで、暴走することも覚えたし(笑)
私もきっと、ダメ大人の称号をいただけると思う。
てことで、勝手に。
ダメ大人、万歳万歳!!!
ありがとうございました♪
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
2006年07月22日
クラ学 再#3 『アスター』誕生!
超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』
第3回目再放送が始まりました♪
7/21~7/27まで聴けますので、 ↑ から行ってらっしゃい
その記事が → 『クラ学 #3 2005/10/28配信分』
ダイサクが日直で、よっちんの愛あるツッコミを受けまくり♪
二人でヒップホップチャイムもやってましたね・・・
てなわけで、クラ学公録は涙涙の卒ギョウ式SPは第1回配信がまだ見れます。
更新は来週みたいですね。
あはっ、もっかい見に行ってこよっと☆
クラ学公式ブログが更新されてます。
『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』
このブログ面白いので、以下ツッコミいれてみますわ。
↓
ギョウちゃん、キャストというよりもスタッフ?
この公録用に、スタッフから自由研究と宿題作成を頼まれたギョウちゃん!
そんなお願い事を受けとめた(受け?)ギョウちゃんは、
はい、ここ注~目!!
>買ったばかりのPCでカールス1GPの結果と試験問題リストをまとめてくださった
ギョウちゃん!
こんな大きな買い物が出来るほどになったのですか?
それとも、また無駄遣いをして、生活苦!?
>でもEメールじゃなくてFAX提出なんですね
PCは買っても、ネットは繋がっていないの?
はっ!? 通信代が出せない・・・、あぁ~(涙)
>井上さんの提案書には、「吉野さんのかわいい少年声も楽しめます」
ギョウちゃんは、(多分)先輩への苦行も軽~く言えちゃうすっごい人なのね。
>カールスクイズだから、答えは井上さん基準です。
なんだか、カールスとギョウちゃんが一体化してませんか・・・
これはブログだけのネタかしら・・・
カールスといえばエマってことで、エマのリアクションまで妄想されとる。
わたわたするか、泣くか・・・って(笑)
一度、カールスとエマを引き合わせて欲しいよぅ。
そして、生で木内さんに、「カールス、カールス・・・」って言って欲しい♪
さらに、ダイサク・よっちん・紘くん・潤じゅんも加わって、全員で合掌しながら「カールス~!!」
そこで神谷ねこぴろしの一言!
「おめーら、ばかじゃねーの!!」
そんなコントが繰り広げられる日を、心から待ち望んでおります。
あぁ・・・カールス~(祈)
>みんな、井上さんが大好きだからです!
私も大好きだよー☆
まだ見ぬギョウちゃんへの妄想が止まりません♪
クラ学スタッフ、頑張って!!
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ(コメントからお知らせください)、お待ちしております
2006年07月19日
クラ学 公録 第1弾配信
クラ学再放送はお休みです・・・でも!
伝説の超底辺ウェブラジオ『嗚呼、クラスター学園』公開録音イベント!
最終回の翌日2006年6月24日に行われた模様が、動画で配信!!
嬉しい・・・、泣くほど嬉しいよぅ。
動くクラ学、潤じゅんが、紘くんが、ダイサクが、よっちんが見れるーっ!!
「嗚呼、クラスター学園!」公開録音 映像配信 第1弾スタート!!
なにやら思わせぶりに途中までなんですけどね。
多分、続編配信は7/21なのかな・・・
みんなで、サーバーをパンクさせる勢いで見に行こう!!
ブログでもレポが上がってますので、こちらもいってらっさい。
『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』
このブログは公式らしいです(笑)
いや、笑ってはいけない、感謝せねば!
盛り上がれー! クラ学ー!(アニメ本編じゃないのねw)
注: 以下、イベントの模様を後日更新しました。
だって、ドラゴンボールねた、おもしろかったんだもん♪
↓
舞台中央に左から、潤じゅん、紘くん、ダイサク、よっちんが並んで座ってます。
そして、いつもの始業チャイムが鳴る♪
福山「今日の日直、ベリル・ジャスパー役、福山潤。出席をとります」
びしっとした口調の潤じゅんの仕切り、いいね~
公録だから、他の3人には任せられないか(笑)
福山「アゲート・フローライト役、下野紘」
下野「頑張ってるよぉ」
にゃあ調だ(笑)、力抜けるな~
福山「フォン・アイナ・サルファー役、岸尾大輔」
岸尾「はいっ頑張りますっ」
挙動不信、力入り気味のダイサク・・・
なんで今日のダイサクは、ちょっとオッサン入ってるの?
福山「クロム役、吉野裕行」
吉野「まぁまずまずでね・・・やっていきますけどね」
とかなんとか、かったるそ~に言いながら(笑)
いつもの4人の調子で、安心安心。
福山「全員揃ったところで起立!気をつけ!タイトルコール!!」
四人「あ~、くらすた~がくえん・・・、涙涙の卒業式スペシャル~~」
いや・・・もう、このぐだぐだコールを聴くとほっとするのは何故?
かなり毒されてしまいました。
気をつけ!の時、よっちんが「はっ!? ・・・なんでもない」って言ったのは何?(笑)
何気に可愛い声で、どきっとしたゾ。
相変わらず「サッカーって素晴らしい!!!」と叫ぶし(笑)
ダイサクよりも自由かもしれないよ、この人。
今日の公開録音の説明をする紘くん。
下野「みなさん、わーって騒いでもいいですからね。ただし、壇上に上がってくると警備員に止められますので気をつけてくださぁい♪」
福山「ま、それよりも先に誰かがタックルをかわす可能性がある・・・」
下野「あぁ・・・」
紘くんと潤じゅんが揃って右側を向き、あの人を見つめる。
岸尾「警備員さんに、俺が止められちゃいますね」
福山「止められるというよりも、連れて行かれる・・・」
お約束トークですな(笑)
警備員に連れて行かれるくらいなら、私が連れて帰るよー☆
アップになった時の、マイクを持つダイサクの指が・・・キレイだ、きゃー!!
タイトルコールのぐだぐだを言い訳し、落ち着いたのを見計らってよっちんが動く。
吉野「クラ学と言えば・・・、はい、下野♪カラアゲ♪」
そう言って、小さいパックに入ったものを紘くんに手渡す。
下野「ありがとうございますぅ♪」
お~、生餌付け(笑)
クラ学でよっちんが持ってきていたのは、だいたいコレらしい。
でも、今日のはちょっと違うらしく、
吉野・岸尾「まぁ、食べてみなよ」
なんか・・・怪しい・・・
早速開けて食べる紘くん。
隣のダイサクがそ~っと、紘くんのお水を隠す・・・?
紘くん、不信な動きとそして何故か笑い・・・
福山「ダメか?」
どうやら、辛いらしい(笑)
これから声出さなきゃならないっていうのに、辛かったらノドに悪いじゃん(笑)
なんて・・・いい人たちなんだ、好きだ~☆
いい加減紘くんに辛い思いをさせた頃、ダイサク、水を手渡すのかと思いきや、ボトルをあけて飲ませてあげる。
紘くん、素直にそれを受ける。
岸尾「いじめじゃないよ~、愛情愛情♪」
吉野「大丈夫?」
おいおい・・・、妬けるな~(笑)
ここで、お客様にアンケート。
クラ学を聴いた事ある人 >> たくさんいました♪
聴いた事ない人 >> ぱらぱらいます
吉野「もいっこ、クラスターエッジを見たことない人!」
ぱらぱら・・・いる・・・
福山・下野「まじでぇ!?」
もうね、お題目はなんでもいいのよね、貴方たちに会えるのならば。
紘くんが、クラ学のCDが出ることを宣伝。
下野「BLCDが発売されることになりました!!」
って聴こえたのですが(笑)
もう末期だ・・・
これ、ただしくは「DJCD」ですね。
通常版のCDの他、とゲスト集のCDが出ることを説明。
実名を出さずに、ねこ神様とか、カレーライスが好きな人とか・・・とゲストを紹介。
カレーライスが好きな人って誰さ?
例の井上さんの回でやった「カールス1グランプリ」は、打ち合わせが終わって、これから収録を始めますっていう時に、
井上「こんなものを用意してきまして・・・」と出してきた土壇場企画だったらしい。
で、日直だった潤じゅんが「それやりましょう!」と即決し、結果、全コーナーすっとばし(笑)
吉野「出すほうも凄いけど、受けるほうも凄い」
うん、確かに。
クラ学って、ホントに素晴らしい♪
下野「あの回が一番クラスターエッジに触れた回ですよね?それまで全然別のマンガの話しかしやがんねぇ、この人が!」
紘―っ!お前さん今、ダイサクにだけ言ったろ!
今日は強い子だね(笑)
次は、クラ学にまつわるキーワードから広がる愉快なトークコーナー♪
キーワード1「朝10時」
クラ学は、水曜の朝10時からの収録だったということ。
業界の人は、朝10時ってキツイのね・・・
クラ学を放送していた3クールの間、遅刻をしなかったのは潤じゅんだけ。
福山「本編(アニメ)でも遅刻しなかったしね」
岸尾「何も話すことは、無ぇ!」
下野「まぁ・・・そうですね、あなたはね」
しかも、潤じゅんは時間を計算して行動しているらしく、ゆったり歩いてスタジオにやってきて、
「おはようございます」と入った瞬間に10時になるらしい・・・
なんか・・・凄いというよりも怖い(笑)
そしてそのゆったり歩く潤じゅんの後ろから走ってくる紘くん、一生懸命さがそんな日常にも出てるのね。
朝10時からの収録ってことで、スタートはテンションが低いものの、収録が終わる頃にテンションが上がっていて、
福山「あの急なテンションの上がり方、あのギャップは凄かったね」
下野「明らかに、オン・オフ激しかったですからね」
あ~、そういうこともあったっけね・・・
岸尾「何で俺を見るの?」
下野「いえ、別に(笑)」
岸尾「ちなみに今、オフだけど」
業務中なのに!?
下野「知ってます♪」
可愛く応える紘・・・、なに懐いてんだ(笑)
岸尾「ちょっと休んでます・・・」
あ~、だから静かだったのね~って、おいっ!仕事せぇ!!
最後にもう1回、潤じゅんが朝10時は辛いですよね・・・とふると、タオルで顔を拭き拭き
岸尾「だから、話すことは何も無ぇっ!」
・・・あれ?ダイサク?
そのキレイな左手の薬指に、リングしてません!?
どゆこと?
キーワード2「下ネタ」
岸尾「えっ?これどっち?」
吉野「下のネタじゃない?」
福山「いやいやいやいや・・・違うんじゃない?どっちもでしょう」
その時、マイクスタンドを調節していたダイサクが、ちょっと癇癪起こしてた(笑)
・・・可愛い(もうこれしか言えない)
これは、下野のネタってことで。
福山「あれはね、突発的にできたコーナーなんですよ」
うん、確かそんなノリでしたね。
その時、何故かダイサクが紘くんの胸元に手を伸ばす・・・何いちゃついてるの?
下野のネタという名の、下野イビリみたいなこのコーナー(笑)
もともとこれを振った犯人は、潤じゅんでした。
そんな話を二人がしている間、ダイサクが「う~ん・・・」とか言いながら紘くんを見てます。
福山「・・・岸尾さん?」
下野「温かい目でこっちを見ないでくださいっ!参加してくださいっ!」
ダイサクが、あらやだ、みたいな動きをし、
岸尾「厳しい目で見てほしいのか?(笑)」
下野「・・・まぁ、それは・・・どちらでも・・・」
岸尾「けっ!このMが(笑)」
いきなり悪い人になったー!!
お互いにそれが満足だったらしく、ダイサクと紘くん、うんうんと頷きあう。
そこでフト、紘くんが気づく。
下野「吉野さんがさっきから、これっぽっちも話さないんですけど・・・」
吉野「よく話を聞いてるんだよ、あ~そ~だなぁとか思いながら」
でもその心の底には、
吉野「家族が聞いてたってことがホントにショックで・・・」
よっちんったら・・・、もうやってしまったことは元に戻らないんだから、気にしない気にしない。
キーワード3「ものまね」
岸尾「これどっち?」
どっちもなんもあるかー(笑)
99%、あなたがやってたことナリよー!
ものまねね・・・、ダイサクは、マンガネタとか話しながらちょろっとするんだよね。
そゆとこ、可愛い♪
周りから微妙なツッコミをもらったダイサクを見た紘くん、
下野「苦笑いをするなーっ!!」
ダイサク、このツッコミなら満足でしょ?(笑)
だから、お返しに紘くんに無茶ぶりをする。
岸尾「下野くんの、江原さんのモノマネは凄かった~」
下野「・・・えっ? えっ!?」
苦し紛れにだした江原さん風は、果たして似てたのか? ・・・似てないよ(笑)
キーワード4「ゲスト」
ここで、また、お客様に質問、ゲストで誰が印象に残ってますか?
神谷さん、井上さん、そしてシシオウタケル(笑)
あれはゲストじゃなくて通行人(爆)
福山「僕がちょっといない間に、木内さんはどんな感じだったんですか?」
吉野「あ~、木内さん・・・全然」
馴染んでたってことを言ってたのかな?
下野「ラジオなんで、声張ってください!」
いいこと言った!
で、声張ったよっちんはダイサクにふる・・・
吉野「ダイサクは凄い気に入ってたよねぇ?」
岸尾「(笑)なんで上から(モノ言ってる風)なの?俺?」
いやいや~、気に入ってたよ、ご満悦でしたよ!
ずっと大喜びで、気持ちいい気持ちいいって言ってたじゃん。
福山「あと・・・鈴木達央?」
他の三人および客席が口々に「あ~・・・」と呆れ溜息(笑)
福山「なんで、あ~なの?」
吉野「だってだって、半分くらいいなかったもん」
ね~、遅刻してきたもんね~
福山「で、次に待ち望んだのが、神谷浩史氏と」
下野「あぁ、そうですねぇ・・・」
会場から拍手が起きる。
下野「拍手、可笑しくないですか?」
可笑しくないです、あの人は、クラ学にしっかりと足跡を残していきましたから。
かなり汚れてる足跡だけど(笑)
岸尾「潤、凄いね。台本に何も書いて無いのに、どんどん(ゲストの名前が)出てくる」
吉野「ね、台本に書いてないことが言える・・・」
福山「みんな、刹那的に生きすぎだよ」
そんなツッコミをした潤じゅん。
別のラジオ番組であったぴろしに「今日はどんなことをやるんですか?」と聞いたら
「お前らがやってる、あの最低ラジオとは違うんだよ!」と捨て台詞を吐かれたらしい(笑)
そんな・・・、ぴろし楽しそうに叫んでたくせに・・・
キーワード5「ダメ大人万歳!」
場内拍手喝さい☆
岸尾「神谷ねこ浩史の回に生まれた・・・」
福山「超名言!」
キター(笑)
福山「これ、実は振りつきでやってたんですよ」
やってやってーってことで、先生がダメネタをふりつつ、音頭をとってくれます。
岸尾「え~・・・だいたいいつも10分くらい遅刻して入ってました
ってことで・・・はーい! ダメ大人~」
三人「万歳万歳!!」
三人で両手を上下してコール、それをその回にはいなかったよっちんが静かに見守る。
このネタは、ダイサクがその日に絶対に言ってやる!って思っていて、それにぴろしが上手くノってくれたらしい。
岸尾「俺と彼の始めての共同作業です♪」
・・・なんか・・・「彼」とか言うな!(笑)
福山「そ~なんすか?
あの時、何にも打合せとかしてないのに、まさか本番中にアイコンタクトだけであんなに揃うんだ、
と思ってすげぇ唖然としてみてたんです・・・」
この動作も、アイコンタクトだけで二人揃って!?
それは凄い・・・
岸尾「ほんっと、よっちんもいて欲しかった・・・」
吉野「いや、俺はいいな」
岸尾「あれ?(笑)」
いたら・・・壮絶な戦いが繰り広げられていたような、イヤな予感がする。
っていうか、よっちん妬いてる?
キーワード・トークが終わり、ふつおたのコーナー説明でかんだ潤じゅん、それを拾ったダイサクが
岸尾「ねね殿もねね殿なら、淀殿も淀殿じゃな」
滑舌いいな~、ずっと休憩してたからかな~?
ここからいつものクラ学、いつものダイサクとよっちんが出てきます。
保育士さんからのお便りで、
園児がドラゴンボールゴッコで仕掛けてくる3倍カメハメ波には何で応戦したらいいか?という質問。
ここから、ダイサクと紘くんの、ドラゴンボール劇場(笑)
潤じゅんとよっちんが両端っこから、ダイサクと紘くんの動きを眺めてます。
岸尾「まずね、いきなり3倍カメハメ波で来るのはよくない、・・・ので、「まぁ、待て」と。
3倍の前に、まず2倍で戦います」
戦いの様子としてダイサクが動きまわります(でも意味不明(笑))
岸尾「まず1コ終わる・・・「どうしたそんなもんか?なっぱをやった時はもっと・・・」とか言うて、
とりあえずカット・・・」
三人「カット!?」
岸尾「あ、も1回戦ってもいいな」
そこで二人、舞台の前部に出てくる。
戦いの様子の動きをしたダイサク、それに付き合う紘くん。
岸尾「これ、あんまり動きの意味無ぇな(笑)」
下野「肝心なところ(だけ)でお願いします」
岸尾「で、仕切りなおして、まぁ次・・・紘くんに台詞ですよ「体、もってくれよ」って」
下野「子供に強制させるんですか!?」
岸尾「3倍かよー拳!どーん!!
で、3倍になったところでベジータ・・・先生(保育士さん)だよ、と紘くん(お子様)が戦う」
またしても戦いの様子の動きをする二人。
吉野「で、戦った戦った」
実況してくれるよっちん。
戦いから帰ってきたダイサクと紘くん。
岸尾「・・・と、戦います」
下野「はい・・・」
岸尾「ほんで!」
吉野「まだ続くのかよ!!」
ずっと静かにしてた分、ドラゴンボールネタでダイサクはもう止まらない♪
岸尾「(よっちんに)はい。(紘くんに向き直り)ここでやっと、3倍カメハメ波ですよ」
下野「はい・・」
岸尾「で、3倍カメハメ波にはもちろん!ギャリック砲ですよ!」
下野「ギャリック砲ですか!」
岸尾「先に、本当はね・・・本っ当は悟空からだして欲しいんだけど、
ここは先生から「食らえ!ギャリック砲だ、どーん!!」
で紘くんは、カメハメ波、どーん!!
で、暫く・・・4回くらいやったら、「四倍だーっ!!どーん!!!」って」
下野「そしたら先生は・・・」
岸尾「先生は、どーん!!」
やられる風な動きをし、一呼吸おき、
岸尾「で、まぁね、保育士さんってことなんで、子供には毎回、負けてあげてください」
おじぎ・・・
下野「よろしくお願いしま~す」
以上、ドラゴンボール劇場でした(笑)
熱演が続く後ろでは、飽きちゃった潤じゅんとよっちんが紘くんのカラアゲを食べ、
紘くんのお水を!?
まず潤じゅんが飲んだー! そしてそれをよっちんに手渡すと、よっちんも飲んだー!!
動く、クロストーク!?(爆)も見ることができました。満足です。
近頃、クラ学やらサッカーやらで眠れません・・・というお便りで、
紘くんが、最近6時間くらいしか眠れないと返します。
・・・6時間眠れれば充分ジャン? ちいち、4時間弱しか寝てないけど?
それを「(朝の)6時からしか眠れない」と勘違いしたよっちんのツッコミが
「お前がまさしくドイツ時間じゃねーかよ!みたいな・・・」
上手いっ!!
今回はここまで・・・
次回は、お楽しみなぎょうちゃんがやってくるのだな!
楽しみ、楽しみ♪
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
2006年07月10日
BLOOD+ #39 魔法の言葉よりも、写真が
食いしん坊ルイスって、元CIAだったんだ!?
そんな彼の情報、アンシェルが暗殺されるらしい・・・
ええーっ!?
その目の前でバスッバスッて撃たれたアンシェル、という事実よりも、
CIA時代の脂肉がないらしいルイスの写真が気になるんですが!!
OPが新しくなりましたね・・・
新しい化け物がいました、あれは誰?
NEW OP♪雷音 by ジン 2006/8/2発売
ライオンと読むらしい・・・
↓
さっき暗殺されてたアンシェルが、もう復活してる(笑)
さすがシュバリエ・・・
エライさんたちを集めたゴールドスミスのパーティという敵陣に、
ジョエルがデビッドを連れてやってきた♪
招待状がなくて入れないところをあの懐中時計見せたら入れちゃいましたが・・・
黄門様、印籠見せるの早すぎじゃない?
すかさずアンシェルがご挨拶にやってくる。
デビッドが懐に手をやると、
「デビッド!」
制する彰さんの、ステキなことこの上なし♪
この後の、アンシェルとジョエルの大人な会話が胡散臭い・・・
全て分かりきった上で、それらをはっきり言葉にしないであ~だこ~だと。
あーもー、大人はヤだな~・・・なんてぼぉっとしてると、彰さんの台詞が!
「踊ることを諦めた代わりに、耳にする喜びを覚えましたから・・・」
なに? なになに? なにを耳にするって!?
・・・すみません、違うこと考えてました。
パーティから引けて、アンシェルは飴飴ヴァンを呼びつけます。
「ソロモンから連絡は?」
「いえ・・・何も・・・」
「では、サンクフレシュ・アメリカのCEOは、君が就任したまえ」
な・・・なんの腹いせ辞令?
飴を舐め続けて23年(・・・知らないケド)
ヴァン・アルジャーノ、CEOに大抜擢!!
そら、飴も手から零れちゃうさ。
『私が・・・CEO? ソロモンよりも上になれるかも? ソロモンの上になれるかも!?』
んなわきゃない(笑)
ま、頑張ってくれたまえ、うむ(誰!?)
先日の戦闘で、勢いでハジを「相棒」と呼んだカイ・・・
心の休息ってことで、みんなで川釣りに出かけます。
釣りをしながら背後を見ると、サヤが寝てます。
でも気になるのは、その傍で、ハビアに草の冠を頭に乗せられておとなしくしているハジ。
『かっ・・・かわいい? あっ、いや、そんな筈は!』
自分の針に魚がかかる!
「離すな!!」
グレイにそう言われても、邪念だらけのカイはうろたえるばかりで・・・
魚には逃げられるし、川に引きずり込まれてびしょ濡れだし。
「お前の負けだな」
『俺の・・・負け? 俺も、ハジを・・・? まさかー!!』
カイ、なんくるないさ~
好きなものは好きだからしょうがない(笑)
EDも変わりましたね。
普通の格好したシフたちがいました!
ギーもいるーっ!!
NEW ED♪Brand New Map by K 2006/8/23発売
次回予告
胡散臭い兄弟二人の会話が何気にいやらしい♪
ソロモン「僕の全てを見てもらいます」
アンシェル「構わん、来い!」
『シュバリエの見る夢』
アンシェル「さらば、ソロモン・ゴールドスミス・・・」
ソロモンくんもアンシェルも目が赤かったよ!!
何だかいや~な空気が・・・
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
2006年07月09日
BLOOD+ #38 決戦は土曜PM6:15くらいから
ジェームズ「カールが死んだそうだな?」
ネイサン「悲すぃ?」
ジェームズ「いや、・・・むしろ好都合」
ネイサン「冷たいのねぇ」
お前、嫌い。
堅物でマザコンで色黒で短髪だから。
でも、大川さんは好きです♪
キャストの順番が、サヤ、ハジ、カイ、デビッド・・・になってたのですが、
前からそうだったかしら?
↓
前話でソロモンくんに聞いたので、島に渡ろうとするサヤとハジ。
まだまだ頑固なお姫様、単独行動をとろうとするものの、船が見つかりません。
すると、ジョエルが船を用意してくれているという知らせが届く。
「なんでみんな、私を構うの!?」
そんな聞き分けのない子は、泳いで行ったらいいさ。
その船に、先に乗っているシフチーム。
千和『サヤ・・・来ないねぇ?』
健児『主役の余裕じゃね?
それならそれで、俺たちでのっとっちゃおうぜ、B+』
矢薙『できるかなぁ? 俺たち期限付きだし、この役』
健児『大丈夫。芸歴長いし、場数は俺たちの方が踏んでる』
千和『個性だって・・・濃すぎだし』
健児『そ~そ~、小杉さんいるし、よっちんもいる!』
矢薙『でもなぁ・・・、主役がいないってのはなぁ・・・』
健児『ばか。こっちには石田さんもいるんだぞ。無敵だぜ!』
そんな話をしていたか、否か・・・
やがて登場、主役サヤと下僕ハジ。
乗船タラップを上がってくる。
サヤ『ちょっと!ハジ、上見ないでよ!?』
ハジ『貴方がそれをのぞ・・・』
人と話をするときは目を見て話すように躾けられてます。
ハジ、自然と顔を上げかけたところに、サヤのケリが入る。
ハジ『ぐふっ・・・(俯き)、・・・望むのなら』
船上で二人を迎える全員
『何やってんだ?こいつら・・・』
また、ズレた(笑)
船に乗ってからもサヤは、一人で戦う、と頑固なお姫様。
そんな彼女にあの人は・・・
「今でも君の盾になるつもりだ」
きゃ~~ん♪ デビッド! なんという愛の言葉(卒倒)
そんな言葉、一生に一度は言ってもらいたい(うっとり・・・)
島に渡ると、いましたいました、ジェームズ。
「サヤ、シュバリエ、シフ・・・。それを繋ぐものは何も無い」
それはどうかしらね?
その頃、食えねぇ兄弟二人が、微妙な会話してます。
アンシェル「遅かったな?」
ソロモン「僕も色々と忙しいもので・・・」
何せ、カールくんを葬ってたものですから。
アンシェル「クリスチーナ島にサヤたちが上陸したそうだ」
ソロモン「(知ってるモン♪)クリスチーナ島に!?
ディーヴァが撮影に行っているはずでしたね」
アンシェル「予定では・・・な?」
ソロモンくん、傍にディーヴァを見つけて静かに驚く!!
ほら、血が繋がっていてもねぇ・・・
化け物に変身したジェームズに苦戦するサヤ。
そこに、戦闘人形を片付け終わったシフたち・カイ・ハジが合流。
戦闘人形は、ハジがほとんど片付けた・・・とか言ってる。
うっそぉ! いつも、盾にもなり切れていないのに?(笑)
ウソじゃありませんでした、今日のハジ。
ジェームズに取り付いて、パーツ引きちぎってる!
しかも、素手で(笑)
その傷に、すかさず刃を差し入れるサヤ!
石化しつつもジェームズはサヤを捉え、核廃棄物を埋め込む穴に落ちて行く!
ハジはまた傷を負って動けません。やっぱり使えねー!(笑)
サヤを救い出そうとしたカイ、一緒に落ちて行く!
「貴様は、ママのために死ぬんだ!」
やだーっ、マザコン野郎と心中はいやだーっ!
誰か、たーすけてー!!
現れた正義のヒーロー!ひゃっほう!!
「貴様は!?」
「さようなら、ジェームズ・・・」
羽の生えた天使・・・ならぬ、シュバリエ・ソロモンくんだっ!
その不気味なお姿に、そのお声は似合わない(笑)
助けてくれたことを不思議に思い、何故?と問うサヤ。
「貴方を愛してしまった・・・では、答えになりませんか?」
マジなソロモンくんに嫉妬したハジ、二人の間に割って入るのが可愛い♪
今日のサヤは、愛の告白づくしだな~
傷ついたカイからも、言われてたし・・・
サヤが受けた治らない傷=心の傷を指して、
「その傷を塞ぐ、絆創膏になってやるよ」
デビィはジョエルに、どんな愛の告白をして復縁したんだろう・・・
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
BLOOD+ #37 カール!さよぉならぁ(泣)
まぁね・・・
前回の予告で予感してたけどね・・・
キャストの中で一番温度の高い人だったのに・・・
ウザイウザイといい続けたのは、貴方への愛の裏返しだったのぉ(号泣)
↓
なんだっけ?
シフの実験結果から生まれたあの戦闘人形・・・
あれを奪って勝手な行動にでた佐々木/カールくん。
飴星人・諏訪部/ヴァンと遊佐/側近くんが保管してたもんだから、困ってます。
こんな不始末、普通ならクビだよねぇ。
もう、二人で逃げちゃいなよ♪
中田/アンシェル兄ちゃんは、そんなカールくんを切り捨てる発言。
この人、キライ(怒)
でも、ねむねむ王子・辻谷/ソロモンくんは違います。
「カールにとってサヤは敵であり、生きがい・・・」
あぁ・・・、愛を感じます。
そんなお兄ちゃんの思いも知らず、サヤの元に現れたカールくん。
「今宵、君に会えたことを幸せに思うよ」
甘く憎たらしくサヤに口説き文句を言い渡し、
「さぁ始めようか!僕と君のパーティを!!」
愛の戦闘開始!
戦闘人形を引き連れたカールくん VS サヤとシフと赤い盾ご一行様
カールくんは、デルタ計画の実験体だったのね。
望まずにディーヴァの血を受けてシュバリエになった人だったとは・・・
そら、ここまでグレる訳です。
ディーヴァにもアンシェルからも愛してもらえなかったカールくん。
孤独だからこそ、孤独なサヤに愛を求めていただなんて~
泣けてくる・・・、可哀相だぉ~(号泣)
サヤを捕らえたカールくんの最後の愛の言葉。
「さぁ行こう!望まれぬ者同志、二人だけの世界へ!!」
佐々木さん、お名前が「望」なのにっ!
カールくんは、サヤにも受け入れてもらえない・・・
「私は死ねない!守らなければならない人がいる!!」
サヤ、後ろから抱きしめるようにしているカールくんを、自分の体と串刺しにするようにしてカールくんを貫きましたっ!
あ~、ハジがよく貫かれているのは、サヤの流派だったのね~、なんて妙な納得をしつつ・・・
カールくん、石化・・・
それを看取ってくれたのは、駆けつけたソロモンくん。
固まって粉々になってしまったカールくんを愛しい目で見つめ、
カールは、いろんなことに気が付かないまま逝ってしまったと・・・
「彼を見ている僕のことも・・・」
今日の一言。
愛しているなら愛していると、生きてるうちに言え!
思っているだけじゃ伝わらないことはたくさんあるからねぇ。
それにしても・・・
ハビアのケーキを作る、エプロン姿の小杉/デビットさん♪
それってそれって、石田/ジョエルからの命令?
復縁してからの小杉さんってば、その前よりもステキになったような気がするのは、
私の熱い思いがフィルターをかけているからなのかしらん♪
ハビアへのプレゼントのクマちゃんは、きっとサヤがハジを使いにやらせたに違いない。
『ハジ、ちゃんと女の子が喜ぶようなものを選んできて、いいわね?』
『・・・貴方がそれを望むのなら』
ぬいぐるみのコーナーで、クマちゃんやライオンさんやキリンさんを手に悩むハジ。
『やっぱり・・・クマちゃんだよなぁ・・・?』
そんなことを想像しつつ、溜めたままの次の回を見る私であります♪
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
2006年07月07日
クラ学 再#2 すでに二人の世界が・・・
7月7日、七夕です。
もっともっと更新したいのに、今はこの布教活動しかできません。
明日には・・・、あぁ、明日こそは・・・(泣)
本日、クラ学再放送が更新になりました♪
『嗚呼、クラスター学園』 ← ここから行けます、ていうか、行って来~い!
7/7~7/13の間、第2回が再放送されてます。
その記事が → 『クラ学 #2 2005/10/21配信分』
第2回目にして、ダイサクとよっちんはラブラブです。
頑張って仕切ろうとする潤じゅんがいます。
紘くんは・・・(笑)
クラ学ブログ、いいペースで更新されてますね。
『クラ学は用法・用量を確認し、正しくお聴きください』
どうやら、先日の公開録音の動画配信が、イケそうです。
やった!井上剛さんに会える!!
ブログの更新も、それ以外のクラスター関係のことも、
スタッフさ~ん、頑張れ!頑張れ!
この際、ぎょう(剛)ちゃん主役で、クラスターのゲームとか、OVAとかやっちゃってもいいんじゃない?
ぎょうちゃんに、多くの収入を!!
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
2006年06月25日
クラ学からの挑戦状
バンダイビジュアルからの挑戦状です(笑)
良くも悪くも大反響!
「もう、しょうがないな、クラ学は・・」と皆さんに愛していただいてきた、
ネットラジオ「嗚呼、クラスター学園!」が、なんとCDになります!うそじゃないんです!
第1弾「嗚呼、クラスター学園!やっぱり強制補習」は、4人の暴走クロストークを限界ぎりぎりまで収録!
そして、第2弾「嗚呼、クラスター学園!いきなり授業参観」は、学園に嵐を巻き起こして去っていった5人のゲストを徹底フィーチャー!
各巻には、パーソナリティ4人の対談(・・・という名の居残り補習)を収録したライナーノートを封入!
◇ ネットラジオCD第1弾
「嗚呼、クラスター学園! やっぱり強制補習」
8月4日発売/¥2,625(税込)
◇ ネットラジオCD第2弾
「嗚呼、クラスター学園! いきなり授業参観」
9月4日発売/¥2,625(税込)
この商品はバンダイビジュアル通販サイト限定販売となります。
この後、第1回目から再放送っていうか、再配信もしてくれるみたいですよ!!
今からでも遅くありません。
絶対に聴いたほうがいいから、これ。
ちなみに、最終回には、何故か通りすがりのあの人「サヤ、戦って・・・」が出演してます。
ほんっと、何でもアリの『嗚呼、クラスター学園』
終わりにしてしまうには、ほんっと惜しいです・・・
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
2006年06月20日
BLOOD+ #36 あぁ、すれちがい
「なぜだ!!
ディーバを守るためにサヤを殺す、何がいけない!?」
何だ・・・、カールくん、引き下がらなかったのね(笑)
でも長兄も負けません。
「今のお前に必要なのは・・・」
カルシウム?
最近の子はなにかっちゃ~キレればいいと思ってる・・・
長兄と末っ子のすれちがいは、ジェネレーションギャップですな。
↓
堅物ジェームズ、初翼手化おめでとう♪
またしても貫かれてます、ハジ・・・
もはや、趣味としか思えない(笑)
この人、強いのか弱いのかさっぱり分かりません。
もういっそのこと、ヤられちゃったらいいよ。
そうしよ~よ、見てるこっちもその方が楽っていうか、楽しい(笑)
翼手ジェームズがサヤにとどめを刺そうとしたのを、不思議ちゃんなネイサンが止める。
「ふざけるな!」
ごもっともです、ジェームズ。
「フザケルナ? あなたも、私もぉ?」
いつものように、しな~って語るネイサン豹変!!
「・・・コロスゾ」
藤原さん・・・、ヤバイよ、カッコいい♪
なんだかここの兄弟、全員すれちがっちゃってませんか?
兄弟といえばサヤとカイ。
サヤを思って精一杯助けようとするカイなのに、サヤにはハジしか見えないのかな・・・
おなかが空くとハジを食らうサヤを見て、カイ兄ちゃんはゲンナリ?
『どういう食物連鎖だよ、おい・・・』
ヴァンが登場したと思ったら、ゆっちが側近くんに復帰してた~♪
今日のヴァンの飴はなにかな~?なんて思ってたら、
飴、噛んだーっ! きゃっきゃ(踊)
復縁したデビィは仕事する気満々で、自ら変装もしてヴァンの研究所に乗り込む。
潜り込んだ機密区域にいたのは、懐かしの元仲間・ジュリア女史。
デビィ、相変らず興味ナシ(笑)
ジュリアの想いは、すれちがうどころか、一方的・・・
そこにヴァン登場!
気さくに飴を差し出すヴァンに、デビィ「もらおうか」と手を差し伸べると見せかけて、すかさずヴァンを捕らえる。
さっきまで強気だったヴァンが、一気にヘタレモード(笑)
たまりませんな、ヴァンくん! いっそのこと、食われてしまえっ!!
・・・そういや、小杉さん×諏訪部っちって聴いたことないなぁ、あるのかなぁ。
私は、BLOOD+を真面目に見る気がないのね(笑)
制作者とすれちがう一視聴者の私・・・、ごめんなさい
次回予告はカールくんです。
サヤ、今夜十六夜の輝きの中、ラストダンスを踊ろう!
全てを失った僕に残されたのは、君へのこの想いだけ・・・
もう止まらない、止められないんだーっ!!
この想い、君にとどけっ!!
次回、BLOOD+、狂おしいまでに
さあいこう、二人だけの世界へ!!!
佐々木さん、・・・うぜぇ(笑)
面白いCMやってたの♪
小指を立てたギレンさまが、マイクを握り締めて熱く!
「問題っ!
ガルマ・ザビは死んだ、何故だ!?」
1.甘ちゃんだからさ
2.坊やだからさ
3.下手だからさ
4.戦士だからさ
面白回答、大募集☆
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
BLOOD+ #35 希望は明日になんかないさ
それは、それぞれの胸の中にあるのだから♪
やっと観ました!
久しぶりにシフが登場したものの・・・
とても、哀しいことになってしまいました(泣)
↓
「やろうぜ!」
で始まったシフ・グドルフのゆっちの台詞は、
「いかせてくれ・・・」
で終わりました、やっとまともに喋ったのに(泣)
お疲れ様でした。
ロンドン(?)までの遠い道のりを歩いていくというデビィ。
「そんな気分なんだ」
と、復活したカッコつけしぃなデビィは、愛しのジョエルに会いに行く。
カイから姿が見えなくなった頃、きっと小躍りしていたに違いないデビィ(笑)
ジョエルのところにたどり着いたデビィ、はやる気持ちを抑えつつ
「失礼します」
静かに言葉を口にするものの、ジョエルは素直に気持ちを表してくる。
「デビットかい! 入って♪(きゃっきゃw)
来てくれてありがとう、飲むかい?」
そんな嬉しそうに嫌味言われたら、
「もう、一生分頂きました」
お酒も、ジョエル貴方のお気持ちも・・・
ジョエルはなんだかんだと赤い盾再興についての講釈をたれたあげく、
「君はどうするんだい?」
デビィを誘う誘う(笑)
ぐっと息を詰めたデビィの心のうちは、「よっしゃー!!復縁!復縁!復縁♪」
ゆらゆらと消えそうだったデビィの希望のともし火が、燃え盛り始めるのであった・・・
おめでとう、小杉さん!
してやったりだね、彰さん!!
みんな、お祝いの電報をおくろー!!(いや、やめておこう・・・)
暴走化け物カールくん、サヤを倒したくてウズウズ・爆発寸前っ!!
なのに、きっぱりとアンシェルに止められてしまう・・・
化け物に変わりつつあるのを抑えたのは、化け物使いのソロモンくん。
「カール、やめなさい」
あぁ、そんなしっとりとしたお声で引き止められたら、いや~ん♪
「ちっ! ソロモンがそういうなら、ここは我慢するさ。
でも、アンシェル・・・ぜってー殺してやる!」
カールくん、きっと地団太踏みながら、そう思ったことでしょう。
カールくんとソロモンくん、どっちが右でどっちが左になるんだろう・・・?(不毛な疑問)
さ、早く次みなきゃ☆
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
2006年06月19日
BLCD【チェリーボーイ作戦~むりやり発情期~】
分かった分かった!
【優棘】があって、これが出て、そのあとに【夜ロマ】が出たのね。
2作品が収録されています。
☆チェリーボーイ作戦
前代未聞攻めなよっちんを超誘い受けするスズ(笑)
☆優しくて棘があるSWEET
ココではちょい反抗気味な受けスズと強引攻めな櫻井くんの主従もの
BLCD【チェリーボーイ作戦~むりやり発情期~】
有栖川ケイ ワンダーファーム 2004.01
キャスト
☆チェリーボーイ作戦
日比野竜也/吉野裕行×松岡アキラ/鈴村健一
水上毅/福山潤 西原広太郎/千葉進歩
☆優しくて棘があるSWEET
宝生千裕/櫻井孝宏×浅倉梁/鈴村健一
神宮司雅臣/千葉進歩 薬師丸章人/三浦祥朗
桔梗(後藤)/平川大輔 紅葉(中北)/中村悠一
旅館の仲居/日比野朱里
↓
☆チェリーボーイ作戦
引用/
一見すると女の子と見間違えかねないほどの可愛らしい容姿の吉野/日比野竜也(攻)と、
ワイルドな外見に社交的な性格をもつ鈴村/松岡アキラ(受)は、同じキャンパスに通う大学生。
ある事件をきっかけに付き合い始めた二人だったのだが、ウブで奥手な竜也はなかなか一線を越えられずにいた。
どうやったらその気にさせられるかとアキラは試行錯誤の日々。
そんな折、アキラの元カレが現れて・・・
前代未聞!? 誘い受けストーリー!
-受け攻め表記を良くご確認のうえ、お聞きください-
はい、良く確認してから聴きました。
なんじゃ、こりゃ(笑)、笑いが止まりません!
お話は、もう・・・スルことだけが目的!になっております。
そして、ヘタレというよりは、ホントに攻めですか!?攻め(爆)
泣くか・・・フツー(驚)
その泣く攻めのよっちん、やっぱり可愛い系キャラです。
素のよっちんとの差が、ね、あり得なくて面白いのよ!
よっちん大好き♪
スズのアキラはひっさしぶりに聴きました。
はまり始めた頃以来だから、1年くらい前になりますか・・・
【夜ロマ】の時のアキラは思いつめてる時期だったから、もっと暗かったよね、確か。
それがこの受けよう、誘い受けというよりもアキラが食っちゃった方が早くない?(笑)
ま~、あれやこれやと誘導していく台詞は、あまりにも恥ずかしいです。
こういう台詞をいうキャラに会うと、BLの仕事って大変だなって思う。
同じくひっさしぶりなのが、潤じゅんの毅。
【夜ロマ】の後でアキラとは別れちゃってたのね・・・、相性良さそうだったのにな~
元サヤを狙ってたけど、そう考えると、あの頃の毅よりも優しくて情熱的な人になってる感じがする。
早く新しい恋人♂見つけてね☆
西原な千葉ちゃんは普通の人の役で、ある意味感動~~
よっちんを手に入れたかったのに、結局煽るだけの要員。
不憫だ・・・
☆優しくて棘があるSWEET
引用/
江戸時代から続く家訓により、鈴村/浅倉梁(受)はクラスメートで幼馴染の櫻井/宝生千裕(攻)と、突然主従関係に!!
最初は反発していた梁だったが、今では主人であり恋人でもある千裕との関係を受け入れて、幸せな日々を送っていた。
ある日、千裕の発案でふたりは旅行へ出かけることになる。
スイートなふたりきりのハネムーン・・・のはずだったが!?
本編聴かなくても分かる構成になってました。
こっちも、スルことだけが目的になってます・・・
いいのか、それで!?
ご主人様な櫻井くん、
言うことを聞かない梁に焦れて簡単に軽くキレちゃうところも、辛抱堪らん高校生らしくて・・・
ちょっと余裕の無い攻めもほんのり可愛らしくて良いですね。
年中ソレしか考えてないご主人様に多少うんざりな梁のスズ、
冒頭でケラケラと笑ってるのを聴いて、ちょっと他にいないな~なんて思いました。
この子少し頭ぼんやりしてるんだっけ・・・
スズは、頭いい役よりも頭弱い役の方が似合ってたりします(笑)
こっちにも千葉ちゃんが出てます、神宮司というエロ変態な人(笑)
本編より出番が少ないのでその様子はあんまり出ませんが、頭オカシイです神宮司。
千葉ちゃんの変態キャラ、大好き♪
フリートークは、2作品ごちゃまぜでキャストが参加していて、みんな仲が良いのかな?
すっごく愉快に騒いでます。
櫻井くんがいるからか、スズがご機嫌さんで司会をしています。
もちろん、櫻井くんもご機嫌さんで、二人の息のあったところを・・・と見せ付けるような会話。
(別次元撮りだったんだろW)
潤じゅんもあまり張らずに、おとなしめです。
これが初攻めだったらしく、
「スズさんは美味しかったです」 おめでとー♪
これですね~、この仕事やっててゆったらアカンこと言っちゃうよっちんって(笑)
でも、スズを初め、みんな大絶賛してたし、櫻井くんは素で大爆笑!
よっちんて、ある意味ダイサクよりも爆弾発言する人だと思う。
ダイサクは笑いをとるためにヤバめなことを言うから確信犯なんだけど、
よっちんの場合、本心言っちゃうからコワイ(笑)
で、これの特典CDがありました♪
【トキメキ4Pバトルトーク、一人で受け攻めやってみよー】
一人ずつお題が出て、その作品を一人で演じるそうなのだ。
じゃんけんをして、勝った順にお題を選ぶのね。
そのじゃんけんは、ココにはいないが『浪川式じゃんけん』ってことで(笑)
☆たかぴろ~変態軍曹セクハラ三昧
軍曹(攻)は低音域の気持ち悪い系、受け役はちょっと可愛い系として演じ分けてました
☆潤じゅん~アラブの王子に拉致られて
受け役はやっぱりちょい可愛い系、アラブの王子(攻)は高音域で気持ち悪い系
「もっといい声を聞かせて欲しいぞなもし・・・」
なんだい、そりゃ(笑)
☆スズ~父親として男として
子供(受)は聞いた事無いスズのお子様声、父親(攻)も聞いた事無いよ・・・低音域での気持ち悪い系(笑)
☆よっちん~初めての二人対戦
16歳の友達同士の設定で、攻め側の子はまぁ普通の男の子、受け側はソレ幼稚園児なの?ってくらい幼い声(笑)
スズに、やばい位可愛いって言われちゃうよっちんでした
みんなオカシイ(笑)、壊れてる(笑)、何を目指してやっているのか分からなくなりそー!
それほど弾けまくりなおまけCDでした♪
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
2006年06月01日
ラジオ クラ学#31 5/26配信
キたよ、超おバカ企画『カールス1グランプリ』
なんじゃ、そりゃ(笑)
井上カールス剛さん、今回も大注目♪
福山「ということで、起立!気をつけ!タイトルコール!!」
全員「嗚呼、カールス学園ーっ!!」
タイトルが!タイトルが変わっちゃいましたーっ!!
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
2006/6/8(木)まで聴けます、理由なんかいいから聴いて♪
↓
タイトルコール明けの自己紹介で、
井上「カルセドニー・カールスの・・・」と微妙な発言に、
紘くんは未だかつて無いゲラ男スイッチが入り、奇怪に笑い出し、
井上「こらっ」
優しくたしなめるカールスが、もぉ~~、素敵♪
叱って!叱って!
今回は、カールス学園特別企画ってことで『カールス1グランプリ♪』
DVDのオーディオコメンタリーでぺろっと言った企画ってことで、
どのキャラが一番「カールス♪」と言ったかを競うんだそうだ。
そっかそっか~、クラスターエッジってカールスが主役だったのね・・・
さて、誰が一番カールスを愛していたのでしょうか。
多分、アイツじゃん? うっすら検討つくんですが(笑)
サンライズスタッフすらやっていないという、
全話を見て「カールス」をカウントしたらしいよ、スタッフ+井上さんで。
井上「途中でちょっと、俺何やってんだろ?って時間帯もあって、合ってるかどうか分かりません」
やる気があるんだか無いんだか(笑)
下野「何時までやってたんですか?」
井上「えっと~、夜9時くらいから5時くらいまで・・・」
凄いよ、カールス!
総集編を含む1話から13話までのランキング発表。
第3位、リナ、22カールス(単位ね)
岸尾「誰だ?」
お゛い゛、アニクラ見なさい!!
ほんの1,2話くらいしか出てないけど上位にランクイン!
第2位、ベスビア、25カールス
井上「ま、予想通り」
第1位、クロム、39カールス
1話から13話ったらクロムそんなに出てないはずなのに、39カールス!
エマが意外に少ないってんで、後半に乞うご期待♪
そして14話から最後までのランキング発表。
第3位、エマ、17カールス
井上「意外と呼んでないんですね」
第2位、カールスのおばあさま、21カールス
アゲートのことをカールスって呼んでたところで、ポイントを稼いだらしい。
第1位、クロム、34カールス
やっぱりそうだよね~
で、総合ランキング!
第3位、ベスビア、36カールス
第2位、エマ、37カールス
この二人、名前を呼ぶことでもカールスを取り合ってたのかーっ!!
そして第1位、真のカールス好きは!
クロム、73カールス!!
よっちんはスーパーカールスになれました、おめでとー♪
親戚の男や親戚の女やメイド、カールス運動の女、ルドウィヒさまなどなどが
どこら辺でどんな風にカールスポイントを稼いだかなどを事細かに説明できた井上さん。
・・・ホントに見て、数えたのね、と感心してたら、
福山「あなた出てたんだから、DVD見なくても台本数えたら良かったんじゃないの?」
場内爆笑!
井上「こらっ(笑)」
だいたい、カールス本人がカールス好きを探すってあたりが、もう既に・・・
他のコーナーは潰しても、「制クラ」はやるらしい(笑)
みんな、何を言うときも「カールス」に置き換えて発言していたら、本人まで!
井上「(お便り)最近学校に、多くのカールスが咲きました。(咲いちゃったよ!)
私は高校三年生だから、今年が学校で最後のカールスです。(意味が・・・)
いっぱい友達と写真をとって、その中に面白いカールスが・・・」
ノリ良過ぎ(笑)
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
ノリ良くふざけていた井上さんが担当。
【クラスターエッジDVD Vol.5】 2006/5/26発売
【クラスターエッジコミック 第2巻】2006/6/5発売
あぁ・・・カールスがそう仰るのなら、買ってしまいそうだよ~
いや、買うけどね。
さらに、クラスターエッジOVAとゲーム発売を記念したイベントのお知らせがあり・・・
『待つ』を「もつ?まつ?」と混乱した井上さん。
紘くんが、「持つは手へんです・・・」と教えてくれたのに対して
静かに「黙れ・・・」と制する、井上さん。
そんなの・・・ルール違反だ(笑)、カッコいいよ!!
福山「そして、緊急速報です。
なんと、『嗚呼、クラスター学園』のラジオCDの発売が決定したんだー」
岸尾「バカじゃねぇの!?」
バカだ・・・(笑)、いいの?こんなの発売しても?
っていうか、どの回を発売する気なの?
問題発言の無い回なら、要らないよ(笑)
とりあえず、神谷さんゲストの回は絶対に発売すべきだね☆
ダメ大人、万歳万歳!!
☆福山「ここでクラスター・エッジのウソ次回予告です。
次回は第33話、俺が井上剛だ!!です」
井上「本人で出ろ、と」
それは是非、見たい♪
☆「今日の日直からのダメだし」
福山「カールスを一番言ったのは、俺たちだ!」
岸尾「木内さんもイベントでずっとカールスカールス言ってたしね」
誰か数えないかな・・・とか言ってたけど、密に井上さんが数えてたら素敵だ♪
☆今週の下(野)ネタならぬ、今週のカールスネタ!?
井上「え~、カールスに愛情と、そして僕に少しの生活費をください・・・」
場内、爆笑♪
下野「ちょっと待って、誰にお願いしてるんですか!?」
岸尾「バンダイさ~ん、ゲームとかに使ってあげてーっ!」
かなりの無茶ぶりに見事な切り替えし!
さらに、最後のご挨拶。
福山「福山・カールス・潤と・・・」
下野「下野・カールス・紘と・・・」
岸尾「カールス・カールス・カールスと・・・」
井上「なんぼのもんじゃい、カールスでした」
大爆笑とカールスコールで、無事放送終了です(笑)
いや・・・もう・・・、井上さんあり得ない(爆)
井上さんって、このメンバーの中で位置的にはどの辺の人なんだろう・・・
妙に落ち着いてるのよね・・・
バカ騒ぎしているこやつらを静観していて、紘くんに怒ってもいいんですよって言われても
「大丈夫だよ」ってカールス声で応えたり、「いいよ、いいよ」って超優しいトーンなの。
私的には、木内さんとよっちんで井上さんを奪い合う会話を繰り広げて欲しい♪
そこに、ちゃちゃを入れるダイサクとぴろしがいたら、もう言うことないよ(泣)
井上さんって、探したんだけどあんまり出演作ないのですが・・・
何者?
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
2006年05月31日
ラジオ クラ学#30 5/19配信
下野「今日の日直、下野紘、出席をとります!
ベリル・ジャスパー役、福山潤さ~ん」
福山「俺の名前を言ってみろーっ」
下野「フォン・アイナ・サルファー役、岸尾大輔さ~ん」
岸尾「寝癖っ、たっ、わっ・・・(かんでいる模様)」
下野「クロム役、吉野ひろっ・・・ゆ・・・」
何故かよっちんの名前をかむ紘くんを煽るダイサク・潤じゅん。
その裏に、優しく慈悲深い笑い声が!!
よっちんが休みってことで!ついに、あの・・・あのお方が!!
下野「本日のゲスト、カールス役、井上剛さ~ん」
井上「は~い、よろしくお願いしま~す」
カールスコールが飛び交う中、落ち着き払った井上さんは「はい」と静かに応えてくれる。
お~、カールス(嘆)
岸尾「お客様の中にカールスはいませんかー?」
それは何のネタですか?(笑)
井上「僕、イベントの時、あれ・・・出て行こうとしましたからね(笑)」
あ~、なるほど・・・
察するに、クラ学イベントの時実はそこにいたという井上さんは、
「お客様の中にカールスはいませんかー?」と呼びかけられていたのですね。
しょうがない子たちです(笑)
下野「とんでもないところに来ちゃいましたね」
井上「いえいえ、今日は新しい自分を発見に来ました」
いいのぉ?そんなこと言って・・・
ここに来たゲストは、みぃんなおかしなことになって帰っていく運命にあるのに・・・
今日の日直からの報告
下野「ほんと・・・岸尾大先生にはお世話になってますね。昨日も同じ現場だったんですよね・・・」
岸尾「いや~、ヒドイ現場だったね」
下野「こらーっ!!」
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
2006/6/1(木)まで聴けます、とりあえず、聴いとこ♪
↓
井上「今月の生活費が、もうありません」
三人「ちょっと待ってーっ!!」
岸尾「めがね売れ!ゲーム売れ!」
下野「なんか、面白くなってきたー!」
福山「朝だけど、・・・ビール買ってきて(笑)」
岸尾「はははっ(笑)まだ3分の1だぞ、今月(笑)どうすんだ?残り(笑)」
井上「(しれっと)なんとかします」
なんだこの人・・・、なんかオカシイよ?
これは、歴代のバカゲストを抜くのかしら・・・
岸尾「負けられないよ。捨て身の作戦でいくよ!」
福山「今日の岸尾さんはいつになく本気だゾ」
斎賀さんとその後の放送を聴いてきたらしい井上さんに
福山「よかった~、神谷さんの回じゃなくて・・・」
ちぇっ、むしろ伝説の神谷さんの回を聴いてから来て欲しかったわ。
あと木内さんの回ね。
よっちんの欠席届けが流れ、明けるとダイサクが絶叫!
岸尾「よっちんがいないのに真面目にやってられっか!
大好きだ!!ばかーっ!!!」
公共の場で、愛を告白しないで欲しい・・・
今回はいつになく、ゲスト重視♪
リスナーからも「井上さんを出して欲しい」とリクエストがあったり、
何故だか全員がカールス萌え=井上さん萌え状態・・・
段々紘くんの発言がおかしくなる。
下野「井上さんは、いつもこうだいたいこんな感じで・・・壊れた・・・?」
岸尾「おいっ!失礼だぞ!」
福山「おい、下野(笑)そろそろお前発言に気をつけろよ(笑)」
井上「全然素ですよ、これ」
そっかそっか~、井上さんは素で壊れた人なのか~
井上さんにカールス役の質問を投げかけたはずが話はどんどん違うほうへ行き、
何故かカラアゲの話になってしまい、そうなると出てくるのはコイツ
下野「カラアゲは、何味が好き・・・とかありますか?」
井上「か・・・、何味!?」
ダイサクから、カラアゲ好きな紘くんの話はどうでもいい、とダメ出しをされ
下野「あ、そうそう!井上さんと言えば趣味のゲームなんですけれども・・・」
井上「はいはい♪」
福山「カールス(の話)どうしたんだよ!?」
井上さんはゲーム好きらしく、ここからゲーム話で盛り上がる。
下野「うちのオヤジが、この間(どうぶつの森)買って来ましたよ!」
井上「・・・って言われてもなぁ」
そりゃそうだ(笑)
このぶった切り具合、とてもカールスとは思えない!
も~、ダイサクも大喜びだけど、私も井上さんの妙な感じに大喜びさー☆
穏やかなんだけど、ノリもよくて、笑顔で返しているときもあれば
「勝手が分からないんだよ!!」とキレたりもする。
あ~~カールス!カールス!カールス!カールス!!
☆「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
お便りすっ飛ばし!
お題「井上さんは15歳のときどんなゲームしてましたか?」
全ジャンルやったという井上さんに、確認をする三人。
下野「格ゲーもやるし、RPGとかも・・・」
井上「全部やります(きっぱり)」
岸尾「えっ、ギャルゲーもやるの?」
井上「やりますよぉ(自信ありげに)」
三人「おお~!ちょっと目の奥が、エロイっす!」
「どんなのやった?」って聞いても「全部」って答えてしまう井上さんに、
岸尾「何がお好み?印象に残ってらっしゃる?」
井上「あっ・・・、ときメモですね♪」
ひゃっほう!カールスのエロヴォイス(笑) 貴重デス~~
☆「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
暴れすぎたダイサク、「笑いごとじゃねー!!」と紘くんに突っ込まれて、素で大爆笑。
その様子を目の当たりにした井上さんの「・・・なんだ?これ?」
だんだんいい流れになってきました♪
ますます井上萌えで、今日は全コーナーなし崩しです!
岸尾「いつか潤がキレそうで怖い・・・」と言いつつ、
ダイサクは投稿のナース服写真に目が行かず
岸尾「えっ・・・、剛ちゃんはどんなナース服着てたの?」
井上「なんてキラーパスを!なんて言え、と?」
三人、大爆笑!!
すっごいよ、この人、井上さん。
福山「ねえねえ、吉野さん帰ってきても、井上さんよぼうよ」
岸尾「よっちんにもこの楽しさをどうしても味わってほしい♪」
賛成!賛成!!
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
【クラスターエッジDVD Vol.5】 2006/5/26発売
【クラスターエッジコミック 第2巻】
そして
クラスターエッジOVA
ゲームも発売!
☆下野「ここでクラスター・エッジのウソ次回予告です。
次回は第32話、アゲートパンツ脱ぐです!!」
福山「あっ、カールスのエッチ♪」
井上「覗きに来てんのは、俺か!!」
岸尾「(カールスは)生きてるんだ・・・(笑)」
下野「生きてて最初にやったことがコレなんだ(笑)」
井上「ちょっとー!!」
ここまでアニクラをいじったことないよね?
☆「今日の日直からのダメだし」
下野「本当にリスナーの皆様が置いてけぼりです」
そんなことありません、ちゃ~んと付かず離れずにいますよ♪
☆今週の下(野)ネタ
下野「井上さんのパンチ・・・、すっげぇ効いたぜ!」
井上「そうかね?(クール眼鏡風だ)」
三人、大大爆笑♪
下野「やっべぇ、ほんとに効いたー!!」
もう、マジで(笑)
クラスター大人チーム、凄いよ!
っていうか、クラスターのキャストは全員オカシイ。
今度、全員でやってくれっ!
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
2006年05月30日
BLOOD+ #33 哀愁のオヤジ
燃え尽き症候群
働き者にはよくアリがちなもので
お友達おじさんの
「折れちまったんだよ」に、静かにうなずきました・・・
↓
カイ「恥ずかしいと思わねぇのか?」
デビ『思わねぇよ。俺・・・、淋しいんだよ(泣)』
カイ「赤い盾が沈んだからって、なんだっていうんだ!」
デビ『バカか、お前。分かっちゃねぇな』
カイ「もう一度戦おうって根性ねぇのかよ!!」
デビ『ハジがいないのにか?』
カイ『・・・あんた、ソコ狙いだったのか。ジョエル一途じゃなかったのかよ!?』
デビ『あれはあれ、ハジはハジ。お前はまだまだ子供だな。ふっ・・・』
カイ「あんた、もっとカッコ良かっただろーっ!!」
カイのばかーっ!
酒に溺れて、無精ひげで、シャツよれよれな今のデビッドの方が、
カッコええっちゅうねん!!
どんな趣味だって(笑)
ずっとデビッドに興味がなかったのですが、今話を見てのこの気に入りよう・・・
私は、とことんヘタレ好きなのだと実感しました。
ううん、ただのヘタレとちゃうねん。
「やれば出来る子」が好きなの♪
どうやら、あれから一年後の世の中では、翼手が街に出没したりして、
少しお兄ちゃんになったカイとルイスが奮闘中。
ちらっと、シフの姿が見えたのは、目の疲れじゃないですよね?
ジュリアと・・・誰だっけ?なおじさんは、研究を優遇してくれるヴァンたちのほうに行ってしまったのね。
ま、それも大人の都合ってことで。
赤い盾が崩壊っていうから、「ええーっ、彰さんは?、もとい、ジョエルは!?」って
すっごい心配しましたが、生きてて良かった。
危うく、BLOOD+を見るのやめるところでした・・・
車椅子で登場っていうのは、なんとなく予想してました。
あの、ばかカールめっ!
そして、忘れた頃にやってくるのが僕らのヒーロー!
カイ&ルイス危うしっ!なところにすっ飛んできたチェロケースには、拍手喝さい、うおーっ!!
次回予告 by デビット
小夜が帰ってきた
戦う意志のあるものは、彼女と再び歩み始める
だが、俺はどうだろう?
俺にあるのは、現実に背を向けるための酒だけだった・・・
次回、BLOOD+ 酒と泪と男とオトコ
カイ『ジョエル・・・、このおっさん、しめてもいいか?』
ジョエル『お手柔らかにね』
来週も見逃せませんわ。
どうかデビットが、復活しませんように・・・(祈願)
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
2006年05月22日
BLOOD+ #32 リク、さようなら
リクーっ!
サヤーっ!
カイっ!
みんな叫ぶ叫ぶ
だからつられてこの人も叫んじゃった!?
↓
ヘリポートに待機するジョエル、
『早く!急いで!君を失うわけにはいかないんだ!
船なんていらない、赤い盾なんていらない!
私には君さえいればそれでいいんだ!!』
いつもは冷静沈着なのに、愛しいその人の姿を見て思わず叫ぶ
「デビット!!!」
不用意に大きな声を発したところで、おバカなカールからの攻撃を受けてしまう。
彰/ジョエル、やっぱり受け(笑)
ジョエルを攻撃したカールは、新しくなった不気味な腕が嬉しくて仕方ないの。
その数分前には、「これいいだろ?」と自慢そうに、ハジを攻撃。
カール曰く「海鳥に啄ばまれているよ」な状態になってしまうハジ。
・・・エヴァ弐号機を思い出して、ちょっとぞぞっとしたし。
なんだってこの人は、いつでも串刺し!?
強いのか弱いのかさっぱり分からん!
得たいの知れないディーヴァの囁きに怯え、
ハジのように強いシュバリエになれていない自分にへこむリクは、
シュバリエでもないのに普通にしていられる兄ちゃんが不思議でならない。
そんなリクに、カイ兄ちゃんは言うのだ。
「俺の後ろに守んなきゃなんねぇヤツがいると思ったら、覚悟が決まっちまうのさ」
そうなのだ。
守るべきものがはっきり見えたとき、人は強くなれる。
本当はすっごく怖くてもね。
愛しい人を守るためなら、怖いことも忘れられるんだよ。
分かったか、我が妹。
お姉ちゃんをオタクなのか?と有らぬ誤解を抱くよりも、まず信頼しなさい。
君の事は、何があっても一生守ってやる(誓)
さて・・・、いろいろ大変なことになっちゃいました。
ねむねむソロモンくんが言ってた総攻撃はなんだったのでしょ?
今回のこのディーヴァとおばかカールの動きは、それとは関係ないのよね?
そう言えば先週、長男のおっさんがばたばたしてたあれはなんだったのか・・・
まさか、ディーヴァがリク狙いだとは・・・
その理由が知りたいところです。
リク、お疲れ様。
ジョージパパに会えるといいね(泣)
これで赤い盾が崩壊!?
予告で見かけた、ゲッソリしたデビットが気がかりです。
話は早くも1年後、いろいろとどきどきです。
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
コメント&トラバ、お待ちしております
2006年05月08日
BLOOD+ #30 ジョエルの日記大公開♪
全部お前の仕業だったんかー!!
てな突っ込みを入れつつ、哀しい事実が明かされるのでありました・・・
↓
翼手目の不思議な生き物の繭から生まれた、小夜とディーヴァ。
そ~ですか、そういうことでしたか。
で実験好きな彼らは、小夜を普通に育てて、ディーヴァには名前もつけずに幽閉。
そりゃあディーヴァも、底意地悪くなるわけです。
きっと、その頃からそばについていたアンシェルが、小夜のことであることないこと教えたのかな。
姉妹であんなに憎しみ合うなんて、・・・切ない。
小夜が、ジョエルじぃさんのお誕生日に驚かそうとしてディーヴァを解き放ったのが、全ての始まりと、
彰ジョエルがいろいろと話してくれます。
昔のハジは、もっと小夜に対して強いっていうか、今みたいに後ろにいるのではなくて隣に並んでいたような感じ。
それが変わってしまった理由も、やっぱり小夜。
動物園崩壊の後で眠りに入った小夜を、翼手を退治するためにむりくり起こしたら、小夜が暴走!
「小夜、ようやく君に会えたな!」
って、羽を広げて飛んできた化け物カールと対決。
小夜は、ばっさりとカールの手を切り落としてしまう。
そりゃあ、カールも小夜をあれだけ憎むわけだ・・・
小夜の暴走は止まらずに
「私のことが分からないんですか?」
ってハジに問いかけられても、容赦なくハジの手を切り落としてしまう。
これでハジは行方をくらましてしまったと・・・
ここで、デビッドさんからジョージパパに小夜を託される。
なんか・・・
大酒のんで記憶を失くしてしまった後日、記憶が無い間なにがあったのかを冷静に告げられたって
いう感じがする(笑)
恥ずかしいやら、いたたまれないやら、どうしたものやら・・・
小夜『こんな遠まわしにじゃなくて、初めから教えてよ・・・。ばかぁ・・・(泣)』
さ、小夜が思い出したという、ハジとの約束はなんなのでしょ~?
次回は、若かりし頃の化け物カールくんが登場。
なんだか、ディーヴァを見てぽぉ~っとしてたような・・・
彰さんの語り、最高でした♪
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
2006年04月16日
BLOOD+ #25~#27
まとめて見たら、大変なことになってたよ~
ざざっとここしばらくの復習。
↓
#25 赤い楯と言えば、ジョエルとデビット
会議の後、
「デビット、ちょっと付き合ってくれないか」と部屋に誘い出す、彰/ジョエル。
>> おいおい、マジですか(汗)
動物園での出来事を報告する彼に、
「二人の時はジョエルでいいよ♪」
>> なんだ!?この二人っ!!と突っ込んでみる。
#26 サヤに従うものと言えば、リクとカイ
久々登場のシフが赤い楯本部に襲撃!
目覚めたリクもサヤの力になろうとしてふらふらしているうちに刺されたりして。
その傷はシュバリエの力によって回復!
その力のためにリクは喉の乾きを訴える。
>> おいおい、まさか!?
「リクは俺の弟なんだ!!」
カイが自分の喉をリクに差し出すと、可愛いリクがその首にかぶりつく!
「あっ・・・」
>> まだ、夕方の6時だってのに、よっちんったら(照)
「カイ兄ちゃんて、温かいね」
>> リクって、何気にエロいね・・・
#27 ぶらり一人旅in PARIS
カイ、一人だけ取り残された感じが否めない。
>> カイもシュバリエになっちゃうってのはどう?
ふらふらしていると、同じくふらふらしているシフの一人を発見。
そのイレーヌが絡まれているのを助けるカイ、久々に見せ場でした~!
人間て何?、シフって翼手って何?
カイとイレーヌの異文化交流会は何だか切なかったです・・・
カイには強い女じゃなくてこういう寄りかかってくれる女の子が似合うってば。
付き合っちゃえばいいのに・・・
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
2006年03月30日
BLCD【愛は薔薇色のキス】
【愛は薔薇色のキス】
雅桃子 2004 ㈱リーフ出版
夜の帝王、No.1ホストが男の子に一目ぼれ!!
小西さんがまじカッコイイから!
よっちんがまじ可愛いから!!
キャスト
九曜雅司/小西克幸 × 高橋沙希/吉野裕行
麗一/千葉進歩 × 光/遊佐浩二
海人/水島大宙 草刈/古田信幸
支配人/斉藤次郎 店員/田島裕也
付き人/河野裕 女性1/重松朋
女性2/麻木めぐみ 沙希の母/堀江真理子
引用文
目と目があったその瞬間が・・・恋の始まり
夜の街に君臨するカリスマホスト・雅司。
誰にもなびかないことで有名な彼が初めて恋に堕ちた!
しかも相手はウブで純粋なペットショップ店員の沙希。
周囲の驚きをよそに、雅司は強引に彼を口説きまくり、とうとう一夜を共にすることになったが!?
↓
銀座のホストクラブ・サザンクロスのNo.1ホスト・小西/雅司が、ふらっと立ち寄ったペットショップで出会った店員の吉野/沙希。
犬も可愛いが、激可愛い沙希が気になる。
「この俺がまさか!」
一目ぼれみたい(笑)
再びペットショップを訪れた雅司に、沙希が無邪気に話しかけてくる。
「この子、抱いてみますか?」
犬を、ね。
「はい、抱いてみます」
だから、犬をね(笑) こにやんのこの言い方が、何とも言えずいいんです♪
恋愛ごとには慣れているはずの雅司なのに、沙希を前にして気の利いた言葉一つ言えない・・・
「これはいくら?」
犬の、ね。
それに返事をする沙希の言葉なんて聞いちゃいない雅司はつい、
「じゃあ君はいくら?俺のモノになってくれる?」
「私は売り物ではありません!!」
馬鹿だ、この浮かれポンチばかホスト(笑)
翌日、仕切り直してペットショップにやってきた雅司。
「今日は俺の気持ちを伝えにきた。君が好きなんだ。俺と真剣に付き合って欲しい」
ストレートに告白をしてきた彼への返事は、
「ごめんなさい!」
「なんで!?」
いや、何でって、あなた・・・(笑)
それでも沙希への気持ちを止められない雅司は、上手いこと誘い出し、『一度乗ったら降りられない
システム』の自分の車に乗せて押せ押せ攻撃。
「男はみんな狼なんだよ、子猫ちゃん」
これは対男にも通用するんだ(笑)
沙希はといえば、すでに惚れてました(笑)
でも、ホスト=恋愛のプロである雅司に弄ばれるだけなんだと悲観し、好きになってしまうことを不安がる。
実は、沙希の家ではお金に困っているという。
それを自分の中の口実にした沙希は、お金のために抱かれるのならば大丈夫だと考え、
雅司に一晩100万でご購入いただき抱かれるが・・・
そんなこんなのすれ違いから始まる二人の関係を面白くないと思うヤツもいます。
同店のホスト・遊佐/光は、密かに雅司に思いを寄せていた。
自分の取り巻きから雅司のことを知らされた光。
「沙希、絶対に許さない! 海人、すぐにやってもらいたいことがあるの」
男の嫉妬全開で、沙希に嫌がらせを働こうとするゆっち!
綺麗な男の人キャラで、線の細い弱~いお声でほんの少し意地悪な感じで演じています。
その光の様子に気づいたのは、同店のNo.2ホスト・千葉/麗一。
光のせいでペットショップを辞めてしまった沙希の居所が分からず苛立つ雅司を制し、光を問い詰める。
「喋る気が無いなら、お前の体に聞こうか?」
ワイルドなキャラの千葉スス、光を攻め攻め!!
「気持ちよくしてやるって、誰がいった?」
「だめ・・・」
「止めて欲しかったら言うんだ」
全てを告白して、光くんが泣きます・・・、あぁ~なんてカワユイゆっち♪
それまで攻め攻めで怖い感じだった麗一が転じて優しく聞いてくる。
「ちゃんと言えたご褒美に、何がいい?」
ゆっちの可愛い喘ぎ声が!! どっきどき☆です。
雅司の前から姿を消した沙希は、別のショップで働いていた。
そこの店長に襲われそうになった沙希は思わず叫ぶ!
「雅司さ~ん!!」
「俺を呼んだ?」
キターっ!!
『来ちゃった』並みの攻撃力だーーっ!!
もう逃げられないよ、観念して俺の言うとおりにしなさい。
いや~確かに、沙希は可愛いかったわ。
初々しい感じがするのに、その喘ぎ方が激しいのなんのって。
それに対して雅司が「沙希、可愛い」を連呼するから、たまんない。
雅司も、優しく容赦なく攻めるのが、凄く良いの。
最後のえっち中の会話が、ちょっと笑えるので、お話全体がほんわかした感じでGOODです。
フリートークは、千葉ちゃんが司会で、よっちん、こにやん、ゆっちの4人で大充実。
まずはよっちん「未だに照れるわ、照れちゃイケナイのに・・・」って(笑)
遊佐「どういう点で照れるの?」
吉野「可愛いじゃない」って沙希のキャラと自分のキャラのギャップを言っているのに、
遊佐「俺って可愛いじゃない?って?」と、相変らずズバズバ突っ込む腹グロなゆっち(笑)
それをフォローする千葉ちゃんが素晴らしい~~
次はこにやん。
よっちんとは、初めてのカップルだし、ボーイズの現場で会うこともなかったという。
吉野「あんまり(BLを)やってないからだね」に「そんなことないでしょ」と反応するこに・ゆっち。
小西「よく聞くぜ、話。 吉野が、あ・・○×◆☆だぜぇ、みたいな」
遊佐「あいつ、あれでいてなかなか、▲◇★だぜぇって」
「なんだよ、それ(笑)」って、変に言葉を濁す二人にどう返答したらいいのか分からないよっちんが可愛い♪
この後、今日は湿布くさかったこにやんのだっせぇ事実が!
それにも容赦なく「全然同情する、価値なし(笑)」と言葉で攻める腹グロなゆっち(笑)
その後、落とされたこにやんをきちっと持ち上げる千葉ちゃん(賞賛)
続きましてはゆっち。
今回はめずらしく受けなゆっち。
遊佐「いつもは、ちょっかい出して殴られるとか、無理やりやろうとして殴られる・・・」
吉野「殴られ過ぎだ!!」
ゆっち×千葉ちゃんも絡みは初めて組。
千葉「受けの時は、すっごい弱弱しく、可愛~くナいてたから・・・」
遊佐「ナいてたから(笑)、なにソレ(笑)、言い方がプロっぽいね」
ゆっち、攻める攻める(爆)。千葉ちゃ、受ける受ける(爆)
遊佐「今日の感想は、たっぷり握られたな・・・って(笑)」
ゆっちは、そういう感想を語るの好きだよね(笑)
そして千葉ちゃん。
ワイルド系なキャラだったので、ちょっと大変だったと真面目に語ってるのに、楽そうにやってたと切り返される。
この人、素は総受け?(笑)
遊佐「いつもより多く握ってたし・・・」
ホント好きだね、ゆっち。
吉野「千葉さんは、握られる方が多いんですか?」
と純粋に役的なことを聞いたのに、微妙~な反応を返す千葉ちゃん(笑)
真面目なんだよね~、千葉ちゃんは。
さっきから「握る・握らない」話ばかりしていることに
遊佐「なんてフリートークだ!」
それをふったのは、ゆっち、あなたです(笑)
みんなの素の魅力が存分に発揮されていたフリートークでした♪
★通販のお楽しみおまけCD
おまけドラマは、お笑い構成♪
雅司「サキがどうしてもジェットコースターに乗りたいって可愛くせがむから遊園地に来たものの・・・」
そこで偶然出くわした、麗一と光。
麗一「光、沙希と二人でのっておいで」
別行動をとったお陰で、可愛いチームの沙希と光は、カッコイイチームの雅司と麗一が女性と
楽しい思いをしている時に、大変なことに。
それを助けに行こうとする雅司が、少し凄んで言う
「なんだって?ちょっと待ってて、行ってくる」は、なんとも言えずさらにカッコイイ~~
◆この4人、大好き♪
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年03月29日
CE#25 最終話
クラスターエッジの最終話を見る間だけは、何人たりとも私の邪魔はさせぬっ!!
くらいの勢いで見ました。
(後の時間は労働に励みますので、お許しを~~)
泣いた! 涙しました! 感涙です!!
私もこれから、「カールス・・・、カールス・・・」と言うかも、デス。
あぁ、カールス♪ あなたの幻影に激萌えです。
今日はココまで、後は追々語るかも・・・
↓
◆ふもログHyper
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
BLCD【ドラマティックな恋愛契約】
【ドラマティックな恋愛契約】
原作:水上ルイ 2005.04 ㈱ムービック/ルビーCDコレクション
【ロマンティックな恋愛契約】の第二弾♪
第一弾で陽汰があれこれしているその裏で、弟・爽二もあれこれしてたんですねぇ。
困った兄弟(笑)
超渋攻め一条さん×それはヤバイよ!よっちんが楽しめます。
ダイサクと違った意味でやり過ぎ!?
キャスト
速川爽二/吉野裕行 × 花房敬吾/一条和矢
真堂秀隆/子安武人 速川陽汰/岸尾大輔
桜岡幸次/平川大輔
楡崎博正/佐々木大輔 安住円/小野大輔
白井義春/永野広一 村雨誠/木下尚紀
高田道雄/田坂秀樹 高田行雄/武内健
テニス部の顧問/松本大
引用文
偽善はやめだ。君を・・・わたしだけのものにするよ。
両親を失い、愛する兄と二人で暮らしていくお金を稼ぐため、自分の美貌を最大限に生かして
援助交際をする決心をした爽二。
しかし、街角に立つ爽二の前に現れたのは驚くほど美形の男・花房だった。
衝動的に声をかけた爽二だが、その男が、爽二の通う名門校・清祥学園の若き教頭だとわかって・・・!?
恋愛契約シリーズ第2弾
体から始まるシンデレラ・ラブロマンス
↓
高校一年生の身で借金と生活のためにお金を稼ぐのだという心構えは大したものだけど、
それが援助交際でしかも男相手って、天国のご両親が泣いてます・・・
一度は某人についていったものの、やっぱり無理で逃げてきた吉野/爽二。
「抱かれても我慢できる程度の男を捜せばいいんだ!」
考えを改めるところが間違ってる(笑)
その相手として選んだのが、実は自分が通うことになる高校の教頭・一条/花房。
あくまでも体だけの関係を望み、淡々と愛人契約の交渉を進める爽二は超生意気。
でも花房は学園長を補佐する立場である教頭職についているだけあって、思慮深い。
『月に100万円、1年で1200万円。たまに会ってデートをする。でも、エッチはなし』
爽二はこの提示に「同情はごめんだ!!」と激怒!
交渉決裂~~
後日、学園長・子安/真堂から、爽二の兄である陽汰と愛人契約を結んでいることを知らされる花房教頭。
それで爽二がなぜこんな援助交際を望んでいたのかを理解する。
「君のようなタイプが好みらしい。だから抱きたい」
そして、兄の陽汰に援助交際云々をばらされたくなかったら・・・と脅し、契約成立♪
こんな酷いことを言ったのは、真堂×陽汰組同様、爽二のプライドを傷つけないため。
ったくこの聖職者である大人二人も二人だけど、この兄弟も兄弟だ(笑)
テニスの試合の後、陽汰の様子を怪しんだ爽二が、陽汰と真堂の関係について知ってしまう。
怒って真堂の家に乗り込んで行った結果が、真堂からの契約破棄。
大事な陽汰を守った♪と安心したのもつかの間、陽汰から真堂が好きなのだと告られる。
やがて陽汰と真堂はきちんと恋人になり、それどころかほとんど婚約者状態。
ということで速川兄弟は生活の心配がなくなり、爽二は速攻花房と契約を解除する。
だけど・・・胸がイタイ・・・
さて、こっちの二人は一体どうなることやら~
花房の一条さん、BL作品で聴いたのは初めてかな・・・
こやっちゃんとは違うタイプの渋くて厚みのある超低音ヴォイスで、あんまり感情の起伏をつけ
ない時の彼が大人大人していて、カッコいい。
攻め一条さんになると、抑え気味な攻めが、対する激しい受けとバランスよいです。
大人の余裕~~♪みたいな。
そして・・・よっちんが・・・、ほんっとに凄いことになってます!
よっちんのメインキャラ出演のBL作品は少ないのよね。
あまり出会うことがなく、聴いたことがあるのは【タイムリミット】。
そこで13歳受けのよっちんにびっくりしたけど、こっちの16歳設定のよっちんにも大びっくり!
久しぶりに、鳥肌と身震いと妙な汗に襲われました。
よっちん、あなたのやり過ぎな受けに感動すら覚えました♪
初エッチは夜景のキレイなところで・・・、だからといって、そんなところ(笑)
危なくないのかしら?と、不安でいっぱいです・・・
第一弾での兄弟は萌え萌えでしたが、こっちでもすげーです。
陽汰と真堂が上手く行った後
爽二「ねぇお兄ちゃん、一つ告白してもいい?」
陽汰「なんだよ、改まって?いいぞ、お兄ちゃんに何でも言ってみな」
爽二は陽汰にキス!
爽二「本当はずっと・・・お兄ちゃんにキスしたかったんだ♪」
陽汰「え?何で?」
爽二「だって、お兄ちゃんのことが好きだったんだもん♪」
か~わ~い~い~!
ダイサクも可愛いけど、よっちんも可愛い~
他のキャストがなかなか目立たない作品なのですが、あえて語りたい、平川大輔さん。
桜岡先輩は、爽二に告白をします。
でも、爽二に「僕、好きな人がいるんです」とフラれる。
その爽二が好きな相手に告白すらしていないことを知ると、
「それなら、今から告白しに行こう!」と即座に応援にまわる。
平川さんの優しい声が、桜岡先輩をすっごいいい男に感じさせてくれます。
その場に現れた陽汰に、その人の家まで送ってやってくれとお願いされると
「分かりました、爽二くんはお預かりします!」って、カッケー!!感動~!!
◆「あぁ・・・、えっちぃ♪」ってよっちん!! ・・・えっちぃ(笑)
【人気BLOGRANK】 ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年03月25日
CE#24 破滅への序曲~!?
かみ~やのウソツキ!
青い猫型ロボットなんか出てこないじゃん(笑)
っていうか、涙しちゃいました・・・
クロム団はみんな人になれたんだよーっ(泣)
↓
ボロボロのクラスターEAでは・・・
「アゲート、ベリル、クロム。どうしてみんないなくなっちゃったの?」
フォンは一人ぼっち。
それでも希望は失くさない。
傷だらけになった僕たちの飛行機を見つけて、エンジンをかけてみるとちゃんと動く!
「これなら直せる!」
みんなにまた会えることを思いながら、フォンは飛行機に夢を託す。
フォン、強くなったね(泣)
校舎の残骸の中で呆然とする生徒たち。
「何してるんだい?こんな時間だというのに・・・。とっくに授業の時間だよ」
ヘタレのエマ、率先して机を並べだす。
それに続いて生徒たちも机を並べだし、青空学級のノリで授業を始める。
エマせんせーっ!(泣)
純粋な二人とは逆に、ブラック化したベリルはロードと行動を共にしている。
ベリルを介してジャスパー家に足がかりをつけたロードはご満悦♪
力と資金をここから得る気なのかな・・・
ロードは、人造兵工場の封印を解除してしまう。
それには反対のベリル。
「人造兵なんて、所詮は消耗品だろ?」
「違います。私には、人造兵の友達がいます」
とは言うものの、もう動き出してしまったものは止められない。
ベリルーっ! まだ遅くないから帰っておいで~~(泣)
アゲートはまだ苦しみながら徘徊中・・・
そこで、いつだか良くしてもらったおばさんに出会う。
おばさんがこの混乱で家を失ってしまい困っているのを知ったアゲートは、自分を売れば報奨金が得られると、自ら軍に通報。
ベスビアに連れて行かれそうになったその時!
「アゲート!逃げろ!!」
クロム団登場!!
・・・でも
「俺はいい。それよりもベリルを助けてあげて。彼は今、道を見失っている」
どこまでも果てしなく清らかなアゲート。
そのアゲートに、人の憎しみと嫉妬という感情を植えつけるベスビア。
そんな・・・そんな・・・
アゲートは、また破壊の神になってしまうの!?
クロム団、退却したものの、結局軍に追われてしまう。
達央「このままじゃいずれ捕まる。ここは俺に任せろ。お前にはやらなきゃならないことがあるだろ。
必ず後から合流する。クロムあってのクロム団だからな。さっさと行け!」
クロム「必ずだからな!!」
達央、カッコイイ!
でも・・・イヤ~な予感が・・・
達央、必ずだからな! 必ず帰って来いよぉ!!
もう、泣く準備万端だよ・・・
追ってくる軍と戦い傷だらけの達央の退路に、昼間両親と仲むつまじく歩くのを見かけた、少年を見つける。
「こんなところで何をしているんだ!逃げろ!逃げるんだ!!」
軍の追っ手が迫っている、でも、男の子は動けない。
軍の砲撃!!
崩れ落ちた瓦礫を体で受け止めている達央、男の子は無事。
男の子「・・・大丈夫?」 >> 大丈夫なわけないだろが!!
達央 「早く逃げるんだ。お父さんとお母さんが待ってるぞ・・・」
男の子を無事に帰した達央、もう限界です・・・
「クロム、何となく分かってきたよ。あの人がどうしてこれを握ったまま死んだのか」
達央の手には、あのペンダント。
「覚えてるかクロム、カールスが言った言葉。
俺たちの力は、人を殺すためにあるんじゃない。仲間を守るためにあるんだって。
でも、あの子は仲間とは違う。なのに体が動いたんだ。
俺、人間になれたのかな・・・」
号泣(T0T)
いい・・・
とてもいい話だ・・・
クロム団1号・達央、人造兵としてではなく、人間として人生をまっとうしました!
次回はいよいよ最終回。
これ以上の悲しみが待っているのか、それとも温かい涙を流すことができるのか!?
◆さて、クラ学でも聴こうっと(台無しww)
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年03月24日
BLCD【ロマンティックな恋愛契約】
【ロマンティックな恋愛契約】
原作:水上ルイ 2004.03 ㈱ムービック/ルビーCDコレクション
クールヴォイスこやっちゃん×健気なダイサクの、ちょっと切ないお話。
ダイサクの弟がよっちんて!!
第二弾に【ドラマティックな恋愛契約】があり、時間軸が同じなの。
今回は、ちゃんと順番に聴いたよ♪
キャスト
真堂秀隆/子安武人 × 速川陽汰/岸尾大輔
速川爽二/吉野裕行 花房敬吾/一条和矢
本城隆/古島清孝 村雨誠/木下尚紀
高田行雄/武内健 前田/松本大
母親/山門久美・村竹あおい
引用文
応えはイエスかノー。どちらかしかない
突然の事故で両親を失い、弟と二人きりになった陽汰。
優秀な弟を名門校・清祥学園に進学させたいと思うけれど・・・
すべての財産を借金のカタに取られ、気づくと住むところさえなくなっていた。
そんな陽汰に、清祥学園の学園長・真堂が救いの手を差し伸べてきたのだが・・・。
面倒を見るかわりに、セックスの相手をしろなんて交換条件を出されてしまい!?
契約から始まるシンデレラ・ラブロマンス。
↓
なんでそんなことになったのか・・・
それは、岸尾/陽汰が、父が経営していたワインショップの常連だった子安/真堂に、父親が
大切にしていたワインをもらって欲しいと言ったことがきっかけ。
で、事情を知った真堂は、実は弟・吉野/爽二の入学する清祥学園の園長であり、陽汰に
入学金から生活費まで全ての援助をしてあげると申し出てきた。
もちろん、他人でしかない真堂からそんなことをしてもらういわれはないと、陽汰がそれを断り、自分は高校を辞めて働くと・・・
そこで真堂はそれならばと、その代償に陽汰そのものを要求する。
『愛人契約』
>> 他に方法なかったんかい!?という突っ込んでもよい?(笑)
真堂は、常連客として来ている頃から、陽汰のことが気に入ってたんだな。
だから助けたいって思っていただけなのに・・・
対する陽汰も、すてきな人だなって憧れていたんだな。
だから大切なワインをこの人になら託してもいいって思っていただけなのに・・・
人生、どう転ぶか分かりません。はぁぁぁ(嘆)
その契約は、爽二が卒業をするまでの三年間に渡って有効で、しかも、真堂の勝手な理由から
契約不履行となった場合でもお金は支払ってくれるという、超有利な内容。
そして契約によると、陽汰は高校を辞めるわけにはいかない。
なぜなら、「高校生の陽汰を抱きたい」そうだ、大人ってウマイな・・・
思わず、なるほどねって納得したりして(笑)
そのせいで愛の介在しない関係どころか、真堂は陽汰から変態視されることになる。
結ばれたくていたのに、こんなことになっちゃって(泣)
真堂、頑張れ。陽汰、はよ気づけ!
真堂のこやっちゃんは、契約を結んでいる間は冷酷なお声。
weiβのアヤっぽいところも垣間見えたりして。
そして、ラブラブになると、あの甘~いお声。
ちいちの好みは、冷酷なこやっちゃんだな・・・
鬼畜であるとか、エロいとかいうのを抜きにして、非情で冷酷で感情の起伏のない人非人なこやっちゃんが好きだなぁ。
真堂はそこまでヒドイ人ではなかったけど、陽汰と上手くいかない切なげな感じがGOODでした。
陽汰のダイサクは、健全な男の子声で、ラブラブになると契約期間中のちょっと投げやり感が抜けて
可愛いお声でした。ん~、フォンから弱弱しいところを消した感じ。
友達の高田と元気に会話をするところがあるんだけど、アレくらいの声で何か演じてくれないかしら・・・。
ダイサクは、気取ったり演技しすぎない声も魅力があると思うのだ。
素に近い声っていうかな、・・・探してみるか!
ラブラブになっていく辺りのダイサク、超☆可愛かった♪
真堂「契約書はもうない。君には、私からの誘いを断る権利がある。断りたい?」
陽汰「断らない・・・あなたを愛しているから、抱かれたい」
鼻血でそう・・・(笑)
真堂「服を脱がせてもいい?」
陽汰「あなたの好きにしていいよ。全部・・・教えて」
死ぬ! 死んでしまう~!
すっごく丁寧な軟らかい表現で、耳に心地よい感じでした~♪
ダイサク、大好き~~♪
ここで語るのを忘れちゃいけないのが、萌え兄弟、陽汰と爽二。
兄・岸尾/陽汰は、自分の何にかえても守るんだ、と大事な大事な弟を思います。
対して弟・吉野/爽二は、お兄ちゃん萌だったりして(笑)
なんだ?この兄弟(笑)、可愛い過ぎだ!
爽二「僕、あの学校に行くのはやめるっていったでしょ?」
清祥学園にいくことを諦めると言う爽二に、自分が学園長にかけあったんだとウソをつく陽汰。
何だか様子がおかしいと思うものの、お兄ちゃんの思いを真っ直ぐに受け止める爽二。
陽汰「ずっとお前を守ってやる」
爽二「お兄ちゃん・・・」
普通の兄弟の会話なんだけど、身悶えるほど可愛い♪
よっちんの「お兄ちゃん」は必聴!!
なんか、すっごくいい!! どきどきする(笑)
でもって、爽二がお兄ちゃんにキス!?
もう・・・、どうにでもして(笑)
◆FTとかなくて残念だわ・・・
【ドラマティックな恋愛契約】 次回作へ続く~~
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
CE#23 遺言って、誰の?
あ~あ、学園ボロボロ・・・
エマ先生は相変わらずヘタレで、ベスビアに立ち向かってみたものの勝てないし・・・
大丈夫なの?クラスターEA!?
↓
カールスの隠し部屋に閉じ込められているフォンとベリルは、あのエマにあてたカールスのぶっちゃけ本を読んでしまう。
「人はどうしてこんなに身勝手なの?ひどすぎるよ。
だって、アゲートもクロムも僕の大切な友達なんだよ(泣)」
哀しむフォンは、・・・か、可愛い~
『くっそ・・・、弱っている時がチャンスなのに、両手負傷しててまさに手が出せねーっ!』
ベリル、残念でした~(笑)
やがて閉じ込められ組は、ベスビアに発見される。
ベスビアがカールスのぶっちゃけ本を読んでしまい、アゲートの正体を知る。
アゲートは、教団がなんとかの肉塊から勝手に作り出した、破壊の神!
昔のアゲートは悪いやつでした。
神アゲートは、カールスに出会い、彼の心からいろんな記憶を取り込んで、人間化!
でも、完全に取り込むことはできず、結局は出来損ない(笑)
その出来損ないの神人間、学園をぶっ壊した後どこかに飛んで行ったな~と思ったら、町を徘徊してます。
「俺・・・何したんだ?」
アゲートは神でもなく、人間でもなく、どちらかっていうとボケ老人。
救えね~~(笑)
助け出されたベリルの入院先に、ロードが現れる。
『国と同等の発言権をもった国を作りたい。
われわれの仲間になれ、ベリル・ジャスパー福山くん』
もちろんその誘いにのるベリルではない。
ベリル「あなたは、人を犠牲にしてでも自分の道を歩もうとしている」
ロード「それが、何か?君だって、苦しみから逃れられるなら、簡単に人を犠牲にするよ」
ベリル「そんなことはない」
ロード「君はわかっちゃいない。じゃあ証明してあげよう」
手榴弾を握らせたベリルの手を窓の外に出し、その負傷している腕を窓で挟む。
痛い痛い痛い痛い
腕の痛みから逃れたいのなら手榴弾を離せばよい。
ただし、そうすると、往来を歩っている人々が危険な目に合う。
ロード「待っているよ、ベリル・ジャスパー福山く~ん」
ロードは、身動きのとれないベリルを残して立ち去っていく。
つまり残されたベリルは、手榴弾を離して人々を犠牲にするか、誰かが助けに来てくれるまで腕の痛みに耐えるかしか方法がない。
やるな、ロード。
苦しむベリルがみた、幻想?のアゲート。
微笑んでいる彼が憎い?
ベリル「なんで笑えるんだ!
見ろ、私を。 これが君の生み出した、人の傲慢さだ!」
ベリルは、握っていた手榴弾を離す!!
が、
アゲート「あきらめないで」
ミラクル発生!
アゲート「今死んじゃダメだ。君にはやることがある」
手榴弾は消え去り、ベリルの腕の傷はなおる。
アゲート、私は離したんだ・・・
母を苦しめた連中と変わらない・・・
あなたは、正しい
ロード「ようこそ、歴史の表舞台へ」
自分の中の何かに気が付かされてしまったベリルは、病院を去り、ロードの元へきてしまいました。
そして、ベリル、黒服化!!
白い制服を脱ぎ捨てたベリルは、白い心も脱ぎ捨ててしまったのですか!?
◆おぉ、神よ!!
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年03月23日
BLOOD+ #23 シュバリエ対決っ!!
ふたりのシュバリエ、ふたりはシュバリエ!
ソロモンVSハジ
ちょちょちょっと!
ハジ、何してんの!?
普段おとなしい人って、キレると怖いものです・・・
ハジは、ご自慢のあの化け物な手で、ソロモンくんの体を貫いてしまいました。
痛い痛い痛い痛い!!
厳選☆お気に入りキャスト
ハジ/小西克幸 ソロモン/辻谷耕史 ジョエル/石田彰
カイ/吉野裕行 デビッド/小杉十郎太
↓
でも、全然へーき(笑)
化け物だ・・・、あんなに可愛らしいのに。
ソロモンくんも、だいぶおかしな人で、そんなことされても怒りません。
「少しお話しませんか?僕はあなたと・・・」
小夜の前にいたのに!
「戦いに来たんじゃないんです」
背後に瞬間移動!!
びっくりして、「ひっ!」って声出しちゃったじゃんか!
小夜と二人きりになったソロモンくん。
ハジがいつまで経っても言葉濁してな~んも教えてくれないから、
ソロモンくんが、いろいろと種明かしをしてくれました。
視聴者にも優しい人です(LOVE~)
ここは、変わった動植物を集めた研究所、なので動物園と呼ばれていた。
小夜もディーバもそれと同等なので、小夜は『珍獣』ってことですか(笑)
人間と翼手は100年以上も戦ってきた。
それで得をするのは人間だけであり、小夜は人間に利用されていることになる。
小夜は、数年間の活動のあと、30年間繭の中で眠りにつく。
繭!? 何で!?
o(^-^o)(o^-^)o
♪ちゃららら ちゃらっちゃ ちゃららら ちゃらっちゃ
さ~て、ここでフリータイムの終~了~♪
そしてお待ちかねのぉ、告白っタ~~イムっ!!
小夜の前に進み出たのは、おっとぉ! ソロモンくんだ!!
『小夜さん。初めて会ったときは、まさかあなたが敵だなんて気がつきませんでした!
ちょっと暑苦しい僕の兄さんが、あなたとは付き合っちゃだめだって言ってますけど、関係ありませんっ!
今日はお気に入りのスーツで来たんですけど、不慮の事故で穴空いちゃってます・・・
でも、あなたのことが好きですっ!
僕と一緒に来てくださいっ!お願いしますっ!!』
手を差し伸べたその時~~!!
『ちょぉ~~っと待ったぁぁぁ!!!』
ここで待ったコールが入った!
いつもストーカーのごとく付きまとっている、ハジ選手だ!
『小夜、私はあなたの望みを叶えることが生きがいですっ!
危険な場所にある花を取って来いと言われても、「おいおい、それは落ちろっていうフリかよ!?」
なんてことは思わずに、仰せのままに取りに行くことを厭いません!
あなたのドSなところが大好きですっ!
お願いしますっ!』
ハジも、手を差し伸べた!!
さぁ、小夜、どっちを選ぶ!?
衝撃の結末は、次週へ・・・
もう一度あの番組、見たいなぁ(笑)
そんなことはまぁどうでもいいとして。
赤い盾のジョエル登場!
この船、本部ではなかったのね。 ・・・移動営業所?
赤い楯の全社員は100人もいないらしい。
みんな何らかの被害を翼手から受けているために、結束力は抜群だそうだ。
やっぱ、団体行動に、スローガンは欠かせないのね。
その筆頭であるジョエルのブルト・シュミット家は、血塗られた一族。
そして、全ての始まりの場所『動物園』
・・・あの~、ひょっとして。
自分たちの好奇心を満たすために珍獣集めて好き勝手に研究してきた『動物園』の結末って、
多分、キレたかなんかしたディーバがそこにいた人たち食い散らかして火を放ったとかいう感じ?
そんなことを考えてたら、その『動物園』でかなりヤバイことになってたんですけどっ!
デビッドたちと『動物園』に小夜を探しに来ていたリク。
あの不思議な歌に導かれて建物の中に入ってしまい、
「小夜姉ちゃん?」
それ、違うよ!リク!!
宮城リク、ディーバに食われてしまいました・・・
◆ハジ、ソロモンと戯れている場合じゃないっつーの!!
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年03月22日
ラジオ クラ学#22 3/17 配信
今日の日直、下野紘、出席をとります。
下野「ベリル・ジャスパー役、福山潤さん」
福山「はい。留学から帰って参りました」
下野「んふ(笑) フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔さん」
岸尾「もういいだろ」
下野「クロム役、吉野裕行さん」
岸尾「もういいだろ」
下野「そして、本日のゲスト、ロード役、神谷裕史さん」
神谷「もういいだろ」
下野「・・・もういいってことで」
福山「何事もなかったように始めるんじゃねぇよ!俺たちを殺すなよ!」
おお~、この「もういいだろ」発言、似てるよこの二人。間違ってるかもしれない・・・
潤じゅんが帰ってきたと思ったら、よっちんが休みです。
岸尾「いいなぁ・・・。もういいよ、俺はホントに(嘆)」
どした?よっちんがいなくて淋しいのか?
神谷「ごめん。こういう番組なの?まだ空気についていけないからさ、入り込んでいけないんだけど」
岸尾「頑張ってくれよ、神谷くん」
神谷「まず学年も違うわけじゃない、そもそも、役的にはさ。
なんで、一緒のクラスで授業受けなきゃならないんだ、俺は?」
こらこら~、ダイサクがそんなだから、神谷さんヤル気なさげじゃん!
とは言ってもね、最後にはちゃんと(?)クラ学の人になってしまう神谷さん。
木内さんと同じような運命を辿ることに・・・
これも、歴史に残る回となるかもだなぁ(笑)
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新 多分、2006.3.30まで聴けます。聴いとこ♪
↓
今日の日直からの報告
下野「北斗の拳をようやく読み始めました」
福山「読み始めた・・・、ドコまで読んだの?」
下野「シンが登場してきて、こう・・・ユリアが死んだってケンシロウが聞かされてたのに、シンがそのユリアを・・・」
潤じゅんとダイサクがやや呆れムードで流そうとするところを、神谷さん笑ってくれてます。
早くもわかっていただけました? この番組の空気が・・・
よっちんがいないから、ダイサクがカラアゲ味のスナックと、枝豆味のスナックを持ってきてくれました♪
神谷「はっはっはっはっ、自由だな~」 >> すみません、ほんっとすみません
福山「あのね、神谷さん、これだけは言っておきます。とんでもないラジオに来ましたね!」
神谷「あ・・・うん。底辺かもしれない・・・。ハードル低いね~」 >> 否定しないよ、この人(笑)
岸尾「ある意味、高いんだよ」
神谷「あ、そっか~。のっかってかなきゃならないんだな。引いたら終わりだな」 >> 軽いな~、神谷さん
岸尾「攻める方向で」
神谷「うん・・・頑張りますよぉ」
言った傍からダイサクの妙なボケを拾い、鈴村くんの真似るプーさんの真似をしだす神谷さん。
これまた強敵!?
下野「吉野さんがお休みってことで・・・」
神谷「昨日会ったよ。俺行かないからって言ってたよ」
下野「え!?登校拒否!?」
よっちんからの欠席届けは・・・ありません。
岸尾「俺、知ってるし」
下野「そこ・・・、全部ぶっちゃけちゃってるし!」
岸尾「え、だって、潤の時だって知ってたよ」
福山「休むには休むナリの理由があるんだよ。な。俺は留学してたんだよ」
あ~、なるほどぉ~、潤じゅんも声似てるところある!
下野「今まで言ってた理由と、全然違うじゃないですか」
岸尾「"理由"と"留学"をかけてるからいいんだよ!」
三人、ええーっ!!と全否定(笑)
神谷「それのっかれねぇや、俺」 >> ドン引きだよ(笑)
岸尾「いいよ」
さらにドン引きしたダイサクが別の話に切り替えたところで、笑いが起こる。
神谷「お前、ホントにマイペースっていうか、自由だな(笑)」
岸尾「よく言われる」
なんだかとっても静かなダイサク、ちょっと不安なんだけど、
岸尾「まぁ、ロード役のね神谷くんが、今日は道を作ってくれるってことでね」
神谷「あぁ・・・ロードだけにね。13章まであるからね。頑張って歌っていくよ」
岸尾「お願いします」
神谷「どんどん人が道で死んでいく歌を歌っていくからね」
下野「そういう歌でしたっけ?」
神谷「そういう歌だよ。道で人が死んだって歌だよ」
三人、大爆笑♪ ダイサクも大爆笑♪
神谷「笑いすぎだよ」
岸尾「やっべぇ~~(笑) 道で人が死んだって・・・単純明~快~」
神谷「そうだよ」
岸尾「いや~、いい人呼んだね♪」
ダイサクがご満悦で、何よりです♪
神谷「ロード役が演じ易いか演じづらいかって言うとですね・・・」
いきなり台本に戻る神谷さん、かなりマイペースじゃん!
神谷「頑張ってるよ、俺。みたら分かるだろ?
(メイン)4人がいるじゃないですか、(ロードが)その上に立つわけでしょ?
さらにその上には斎賀とかがいるわけですよ。
その間に位置する微妙なポジションだから、大変だなって思ってたんだけど、まぁ、大変だよ」
そうでしたか、ご苦労様です。
岸尾「いや、それよりも何よりもね、おかまじゃないのがびっくりしたね」
神谷「あぁ~、そうねぇ。1年間、おかまで一緒だったからね」
岸尾「俺は、君は・・・おかまかホモしか見たこと無い」
神谷「極端だね(笑)」
岸尾「わりと普通の男だったからびっくりした」
福山「さぁ・・・、この番組来週で終わるのか!?」
ヤバめでしょ、すっかり妙なことになっちゃいましたよ、あなたが休んでいる間に。
この直後も、ここに書きたくない話題をまじめに口にするダイサクとかみ~やさん。
仲がいいのか、悪いのか(笑)
☆下野「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
下野『ヒメクラ~!最近生徒の間で流行っているファッションは、エロカッコイイらしい』
神谷「流行ったらいいんじゃないのか?」 >> ひんやり~
福山「もうちょっと温かくなろうよ?」
神谷「流行ったらいいと思うぞ。エロイ方向で」 >> コメントがおかしいよ(笑)
この後、ついにはダイサクとかみ~やさんが組み、紘くんを苛めだす!
福山『ヒメクラ~!学園の自販機は体温で温められているらしい。人肌に、なんてね♪』
神谷「ですにゃ!ですね。頑張って、人肌にあっためてます、ですよ」 >> どした?かみ~や?
微妙な空気が流れ・・・
神谷「分かんない人は引いてるよね(笑)」
福山「・・・若干スイッチ入ったよね」
神谷「そういう役をやっていたことがあるんですよ。自動販売機に入ってる子が人肌で温めていて、
買うと、『人肌ですにゃ!』ってくれる猫をやってたの、俺が」
福山「まじで?あの番組ですか?あの猫の役あなただったんですか?」
岸尾「やってた、やってた」
へぇ・・・、可愛い~~♪ 何だろう、その番組・・・
ここでも、ダイサクとかみ~やさん組、紘くんをいびります。
徐々に・・・徐々に・・・
☆下野「裏クラスター占い」
今日占うのは、かみ~や♪
神谷「(占い)テンションが上がりすぎて、周りに迷惑をかけないように。ラッキーアイテム、水晶」
すっごい間、事故寸前!!
神谷「意外と当たってんじゃん!!(笑)」
☆下野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
紘くんがコーナー説明をした直後に、なんのお告げが降りたのでしょう・・・
岸尾「チンコの大きさはちゅうくらい♪」
下野「なんでこのタイミングなんですか?」
さっき、そんな話もしてたから思い出したんじゃん?
福山「じゃあ、神谷さんはどれくらい?」 >> ノリに付き合い始めた潤じゅん
神谷「えっ!15歳当時?」 >> この人、ノリノリなんだけど(笑)
下野「そんなに変わんないッスよねぇ」
神谷「変わんなかったの?」
福山「変わるよ~」 >> 紘くんへの一斉攻撃!
岸尾「使ったら変わるよ・・・ あ、間違えた。変わったら使うよ」 >> キちゃった(笑)
三人、爆笑。そして、
福山「あ~うとぉぉ~~ぃ!!」
でも、もう、止まりませんし、さらに過激に!!
下野「(お便り)クラ学ネーム、2時半を回りましたさんから頂きました」
岸尾「俺の、セックスタイムだな」
福山「こらっ(笑)」
神谷「はっはっはっ!!!」
下野「お~~い!!」
神谷「2時半ですか、結構、夜だね」 >> 食いつくな! 放置、放置!!
岸尾「全然深夜だよ、俺」 >> なにをマジトーンで返してるんだ!!
神谷「ほんとにぃ~?」 >> いや、だから・・・
あの・・・とか入り込もうとする紘くんは完全無視で、
神谷「夜中でしょ?眠くなんない?」 >> ねぇ、眠いよね? はっ、食いついちゃった!!
下野「間合いが分かんないんですよ、切っちゃっていいのか・・・」
神谷「切っていいよ」
福山「むしろ、切れろ」
お便りは、中1の時に携帯を買ったという投稿。
神谷「えっ、何歳?中1?ダメだよ、こんな放送聴かせちゃ(笑)」
あ~、かみ~やの声の裏返り具合が好きだなぁ・・・
下野「基本的に(若い子が聴いてるの)多いですよ」
神谷「そうだよなぁ・・・。こらっ、ばか!」
これ、ダイサクに向けていったのかな?
岸尾「はい。ダメ大人、万歳万歳!はいはい。僕はダメな大人ですよ。はいはい!」
また新しい技を繰り出したダイサク、突然開き直った(笑)
神谷「それおもしれぇな。もう一回・・・一緒にやろうぜ♪」
岸尾・神谷「ダメ大人、万歳万歳!」
お二人、超ご満悦♪
なんだ、これ(笑) 超おかしーっ!!
これが段々と浸透していき、次のタイミングでは、潤じゅんもノって三人で合唱♪
さて、紘くんはいつノれるのでしょう~
コーナー締めを躊躇っている紘くんに、全員が口々に、「行けよ」と推し進めてくれる。
終いには、かみ~やが色っぽく囁くように「いけよ」とおっしゃる。
岸尾「どんなノリだよ!」
あんたがいつもやってるやつだって(笑)
紘くんが締めている裏で軽くげっぷをするダイサク。自由もここまでキタか(笑)
下野「ゲップしないでくださいよ」
岸尾「いいじゃないかよ。ダメを広げて行こうよ!」
四人「ダメ大人、万歳万歳!!!!」
神谷「下野くん、ちょっと早かったね」 >> ダメ大人がダメ大人に、ダメ出しですか(笑) 不毛だ・・・
岸尾「ダメを広げて行こうよ!から入るからね」 >> 打ち合わせまでしてる(笑)
下野「もう少し勉強します」 >> 無理すんな~
☆下野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
博士な岸尾「どんどん制服を紹介しろ、ばかやろ~」
ここでコーナー説明を要求する、かみ~や。
神谷「えっ、現物が送られてくるの?」
下野「写真です」
神谷「あ、写真ね・・・。ああそうですか~。見せたらいいじゃん」 >> 冷てぇ~~(笑)
博士「文章いいから、写真見せて」
それはダメです、と紘くんが紹介を始めます。
下野「(お便り)クラ学ネーム、飴と鞭なら鞭がいい」
岸尾「ホントに? ・・・あ、いけねぇいけねぇ」 >> 一瞬、素に戻ったよ(笑)
下野「落ち着いてください」
神谷「どの子が鞭がいいの?」 >> かみやーーっ!!
下野「そこに食いつかないでください。
(お便り)私は、岸尾さんを尊敬しています・・・(失笑)」
場内爆笑!!
岸尾「あなたもダメ大人の仲間入り~。さー、みんなで広めよう!!」
四人「ダメ大人、万歳万歳!!!!」
下野「これ、面白いなぁ」
岸尾「気持ちいいだろぉ?」
やばい・・・、私もダメ大人の仲間入り決定だな・・・
この後も、ダイサクとかみ~や組、無茶苦茶です。
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
DVDの第三巻が発売されます。
その特典オーディオコメンタリーが、紘くん、潤じゅん、ダイサクで語るそうなのですが。
福山「・・・大丈夫かな?」
ダメっぽいです(笑)
☆下野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第24話、破滅への序曲です」
岸尾「あぁ・・・もう最終回だね」
福山「いやいや、違います」
下野「なんでデマ情報なんですか?」
福山「なんで序曲なのに最終回なんですか?」
神谷「(破滅が)これから始まるってことだ」
総攻撃を受けたダメ大人、ダイサク。
岸尾「君たちしっかりしてるな」
神谷「なんかストーリーとか説明したほうがいいんじゃないのか?」 >> そんなの今まで無かったし
下野「神谷さんからなんか説明してください」
あ~・・・と語り始める、かみ~や。
神谷「破滅への序曲ということで、破滅に向かってスタートしていくわけですよ
その入り口として・・・、未来からきた猫型ロボットがポケットから秘密兵器を出して、
どんどんクラスター学園に侵攻してくるみたいな・・・」
福山「それで、自動販売機の猫神様が」
神谷「そうですよ。どんどん、青い色の猫型ロボットがですね、色んな兵器を出して、最終的にはラッパとか吹くんですよ」
岸尾「見たいなぁ、わりと真実が隠されているかもしれない」
見逃せないなぁ・・・(笑)
☆「今日の日直からのダメだし」
下野「えっと・・・、そろそろリスナーの方からダメを出された方がいいと思います」
☆今週の下(野)ネタ
下野「ダメ大人、万歳万歳。とか言ってんじゃねーよー!!」
岸尾「気持ちいいくせに(冷)」
神谷「・・・下ネタなの?」
◆番組最後のご挨拶までも(笑)
「それではまた次回~、ダメ大人、万歳万歳!!」
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
ラジオ クラ学#21 3/10 配信
吉野「今日の日直、吉野裕行で~す、出席をとりま~す。
アゲート・フローライト役~、下野ひろしく~ん」
下野「またですか!違います、下野紘です!」
吉野「ベリル・ジャスパー役~、福山潤く~ん」
木内「今日も来てませ~ん」
吉野「フォン・アイナ・サルファー役、岸尾大輔くぅん」
岸尾「おすっ」
吉野「そして今日のゲスト、エマ役、木内秀信さぁん」
木内「あ゛い!!」
吉野「い~いお返事です」
岸尾「誰!?(笑)」
もう、エマの影も形もありませんよ、木内さん。
ヤル気の薄い日直と、くてくてな返事を返すメインキャストと、壊れかけのゲスト(笑)
今日の日直からの報告
吉野「わたくしが日直の時は、・・・てめぇ!カラアゲ食えよ!!オラっ!!!」
岸尾「きたーっ! まぁ、二本取りだから冷めてるけどな」
吉野「言うなーっ!」
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新 この回は、2006.3.23まで聴けます
今回も危険な香りがぷんっぷんするな・・・と思っていたら、大変なコトになってしまいました。
エロ話もここまでくると、清々しい♪
↓
吉野「今週もですね、もちろん木内さんにきていただいております、ありがとうございます」
木内「あざーっす!」
吉野「大丈夫ですか?先週絡みづらかったって話が・・・」
木内「う~ん、どう突っ込んでいいかわからないボケがね」
岸尾「いやいや、僕は気持ちよかったですよ」
だから(笑) 気持ちいいとか言うな!!
吉野「ダイサクはね、なんか突っ込まれて大喜びで・・・」
木内「あんまり話したことないのにね」
岸尾「言うなーっ!」
現場でもあまり話したことがないという木内さんとダイサク。
木内「人見知りなんですよ(もぐもぐ)」
岸尾「俺もですよ」
俺も俺もと、みんな人見知りらしい(笑)
人見知りの人は、人前でもぐもぐカラアゲを食べません(笑)
木内「(もぐもぐ)ほら、俺、人気声優さんたちと一緒に仕事できると思って・・・」
岸尾「ヤな感じだな、この人(笑)」
木内さんって、アニメとかあんまりやらないんだっけ?
木内「みんな若い子ちゃんだと思って、おじさん話しかけちゃまずいな~って思ったんだよ」
・・・木内さん、オモロイ(爆)
潤じゅんの欠席届け
福山『あっ、あの・・・ベリル福山潤です。
あの・・・いつもいつもこんなことばっかり言っているのもどうかと思うんですけど
あの・・・今日・・・。えっ?なに?・・・電波!?』
岸尾「まぁ・・・彼は電波少年だったってことですね」
木内「何?電波少年って?」
岸尾「なんとなく言ってみただけです」
木内「あ・・・」
無意味だ、なんて無意味な会話なんだ!!
☆普通のお便り
下野「(お便り)私は納豆が大好き。ラーメンやカレーにもかけて食べます。
~略~ちなみに、カレー好きな岸尾さん、納豆カレーはありですか?」
岸尾「・・・」
下野「岸尾さん、聞いてますか?」
岸尾「あ、聞いてるよ。俺、納豆嫌いだから、ダメ」
ヤル気なさげなダイサク。
吉野「そうか、納豆ダメなんだ。俺、全然ありだな」
暫くすると、紘くんに不思議なボケツッコミを始めるダイサク。
それをじぃ~~っと見つめる、木内さん。
木内「これ難しいな。どうすれば・・・」
吉野「泳がしておくのが一番です」
木内「新しいな」
よっちんのダイサク操縦に、萌えるというより、妬けるんだってば!!
岸尾「(お便り)みなさんは、両親のどちらに似ていますか?」
下野「ん~、難しいな。俺、母ちゃんかなぁ・・・」
先日のライブに、両親とお姉さんが来ていたのであったことのある二人。
岸尾「あぁ・・・、母ちゃんに似てるわ」
吉野「いや、目とかはおとんだよ」
ここで、下野くんは4人兄弟だということが分かりました!!
岸尾「よっちんは?」
吉野「どっちにも似て無いんだけど、歳を取るにつれてだんだん親父に似てきてるとは思うよ。
もともとは母ちゃん似なんだけど・・・ヤなんだよなぁ」
なんということを!
下野「木内さんは」
木内「俺もどっちにも似てないな。どっちかっていうと吉野と同じで、最初母ちゃん派で段々父ちゃん派みたいな。」
吉野「何でなんでしょうね?」
木内「男ってそうなんじゃないの?」
岸尾「でも、俺逆ですよ。ちっちゃい時は父ちゃんに似てて、今ぜんっぜん母ちゃんに似てる」
三人「へぇぇぇぇ」
岸尾「で、ばあちゃんちに遊びに行ったら、俺を見て『誰かと思ったら、よっちゃん(ダイサク母)かと思ったら大ちゃんか』とか言われて・・・」
うわっ、ダイサクの母ちゃん、お目にかかりたい♪
☆吉野「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
ヒメクラの内容について語っている最中、違う話に流れた後のダイサクの、エロ発言!
岸尾「あ、ごめんね。話の腰揉んじゃって」
吉野「またきた!揉んだ!!」
岸尾「腰じゃなくて違うところ揉みたい・・・、いや~ん」
そっか、そういう落とし方があったか・・・。勉強になるなぁ(メモメモ・・・)
岸尾「は~い、木内さんどうぞ!」
木内さん、厳しい咳払い。
岸尾「突っ込んで、突っ込んでよぉ」
この一連の流れは、絶妙♪
ダイサクの「突っ込んでよぉ」、このお願いは初めて聞いた。
いつも放置されっぱなしでも喜んでいるのに(笑)
木内『ヒメクラ~!10年に一度、伝説のあの男がくるらしい』
下野「誰なんだ?」
吉野「あの男か!」
木内「さ、次来るのはいつなんですかね?」
吉野「俺らが在学中に来るんですかね?」
木内「"あの男"ですよ!"あの男"ってなんだっけ、大輔くん?」
岸尾「ん!?あ・・・あの」
吉野「"あの男"はあの人ですよ」
木内さんのフリに珍しく口ごもるダイサク、そしてそれを健気に助けるよっちん(笑)
後ろで紘くん大爆笑♪
その様子を見て木内さん、分かりました!
木内「ふっちゃいけないんだ!」
吉野「(ダイサクが)油断してました(笑)」
岸尾「フツーに、油断してました(苦笑) 大輔くんって言われたことに動揺した!」
木内「みんな何て呼んでるの?」
岸尾「ダイサクですね」
下野「僕は、岸尾さんか、大先生」
名前も確認し、ふっちゃいけないことも理解し、木内さんはダイサクをどんどん把握しつつあります。
かなり強敵かもしれない・・・
吉野『ヒメクラ~!なかなかお目にかかれない、超高級から揚げ定食があるらしい』
普通に、紘くんが「うわっ、食いてぇ」と食いつき、キレイに終わるのかと思いきや。
木内「なんか、あれだよね。エマが・・・森で・・・鳥のなんかアレしてたジャン。あれをカラアゲにしてんじゃない?」
エマせんせーっっ!! 何を言い出すんだーっっ!!
あのシーンでのエマは、ヨダレをたらしながらあの鳥を捕まえようとしていたらしい(笑)
吉野・岸尾「(掠れた声で切なそうに)エマせんせー!!」
木内さん、ヤバめだよぉ(笑)
☆吉野「裏クラスター占い」
今日占ってくれるのは、岸尾大輔くん~とよっちんがふると、
岸尾「ポーツマス!ポーツマス!」
吉野「にゃーっっ!!」
猫ひろしに頭を侵された二人の、楽しい掛け合いですよ。あぁ、はいはい。
岸尾「(占い)"おふだ"を使って自販機で買い物をすると、おつりがすべて・・・
(素)"おふだ"じゃねぇや、"お札"を使って・・・(笑)」
三人、大爆笑♪
下野「あ゛ー、間違えたー!」
吉野「これ、リアルぼけだからね」
大先生、後ろですすり泣いております(笑)、頑張れ、頑張るのだ!
その後は何故か逆ギレ(笑)
☆吉野「クラ学、中学生日記っ!! 略してちゅうクラっ!!」
よっちんが壊れ始めた!
そして、猫ひろし大量発生!!
あまりの暴走によっちんキレる!!!
これは、次への破壊の序曲でありました・・・
木内「(お便り)中学生の時に流行っていた遊びが、コンドームを水風船に見立てた、水風船投げ合戦です!」
三人、「あぁ~~」とやけに納得。
木内「これ水風船投げ合戦じゃないですね、水コンドーム投げ合戦ですね」
木内さん、念押さなくてイイですよ(笑)、分かるっつーの!
木内「(お便り)遊び終わった後は、校庭は水浸しで、コンドームの残骸だらけでした。
ちなみに、残骸は残すと大問題になるので、遊びの後みんなで拾っていました」
下野「うち、ほったらかしでしたよ、遊んだ後」
木内「えっ!?こういうの、水コンドーム投げ合戦ていうのは(普通に)あるんですか?」
下野「ありました」
木内「中学生の頃ですよ!?」
おじさん、びっくり!ですか(笑)
吉野「やってましたね、確かに」
木内「中学の頃からやっちゃってたのぉ?」
吉野「やっちゃってましたねぇ」
それ、意味が微妙にズレてきてる(笑)
木内「え゛え゛っ!?ちゅうがくぅ!?」
吉野「ええ、中学の頃から、バンバン・・・云々」
下野「ちょっと待って!吉野さんっ、それ誤解を生みますよ!」
紘くんがよっちんにダメを出している裏で、木内さんの興味は止まらない。
どうやら、ダイサクにも聞いてるみたい。
岸尾「ダイサクは違います。ダイサクは遅いですから」
木内「あぁ、そう~」
木内さんがダイサクの話を聞いて安心し始めているのに、よっちんがあおる。
吉野「だいたい、屋上のところに続いてる階段の裏とかでね、こう・・・やってましたよね」
何を!?
木内「(驚き)君らはぁ・・・早いんだな」
木内さん、ぼろぼろ(笑)
下野「水コンドーム投げの話ですよね?」
そのハズですが、木内さんの着地が違うところに行きかけてます、紘くんの話聞いてません(笑)
誰のせいなのか、果たしてその彼は、実は何の話をしているのか・・・
木内「だって中学生の時なんか、知ってた!?ええーっ!?」
岸尾「コンドーム自体は、知ってましたよ」
下野「知ってましたよ」
吉野「やってましたよ」 >> 三段オチかっ!
木内「(思い出し中)中学んとき・・・?」
岸尾「コンドームつけて、普通にしてたよ」 >> あ~も~、好きにして~
下野「はははっ!(爆) あうとぉーーっっ!!」 >> もう遅いよぉ(笑)
木内「(驚愕)ええーーっっ!!」 >> 木内さん、マジで驚く・・・
この後、よっちんの中学の頃のいたずら暴露話があり、それがリアルで残酷。
そして、ちゃんと話は軌道修正され、終息に向かいます、が!
岸尾「(水コンドーム投げ合戦)やってみたいなぁ、童心に帰って♪」
木内「今度、イベントですればいいじゃん」
吉野「やるか!」
岸尾「で、水じゃなくて、本物の液を入れて、やる」
三人「アウトーーーッッッ!!!」
潤じゅ~~ん、早く帰っておいで~~(泣)
次のお便りを読んでいる裏で、木内さんが「怖いよぉ」と泣いてます。
☆吉野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
博士な岸尾「さ。今日は(お便りが)何枚くらい来てるの?」
吉野「いっぱい来てますよぉ」
博士「じゃあ、どんどん脱がしてください♪」
下野「脱がしませ~ん!!」
その裏で、博士「早くして、早く興奮させて、薬を使わなくても・・・云々」とわけの分からないことをぶつぶつ言い、
それを聞いている木内さん、素で爆笑。
紘くんがお便りを読んでいるのは、全然聞いてませんね、このエロな二人。
そして1枚目の写真が披露されて、
博士「足が・・・黒いなぁ」
木内「黒くねぇよ!ハイソだよ!」
凶悪風な木内さんの素早い突っ込みにダイサク、崩壊(笑)
裏で笑い悶えて、死にそう(笑)
岸尾「あ~はっはっは~!きもちいい~~っ!(爆)」
紘くんが少し大先生が・・・と触れかけるものの、三人は制クラの話をきちんとしている。
岸尾「もぉぉ~~だめだぁぁ~~(爆) はぁ・・・はぁ・・・」
みんな心得てる、笑っている間は放っておいて、落ち着いたのを見計らって声をかける。
下野「はい、大先生、大丈夫ですか?」
木内「気持ちよかった?」
岸尾「すっげぇ気持ちいい(笑)」
木内「あぁ、気持ちよかった。良かったねぇ」
この、木内さんの言い方が、まさに先生調。
ただし、この文字だけ読んでると、ただのエロ会話(笑)
この後も、ダイサクの笑い悶えは続くのでした。
その息遣いを是非BL受けで使ってみやがれ!!!
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
紘くんが、真面目にお知らせしている間、
ダイサクが叫び、よっちんが叫び、またしてもダイサクが笑う笑う。
その笑いに負けじと紘くんが一際大きな声でお知らせを読んでいると、
岸尾「おい、紘、うるせぇよ(笑)」
紘くん、テンション急降下。
吉野「一応、オフで笑ってるから、そんなに声張らんでも大丈夫だよ」
岸尾「紘♪頑張れ、頑張れ♪テンションあげろ♪」
落とされたり、持ち上げられたり、紘くんは大変です(泣)
☆吉野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告。第23話、遺言です」
下野「え・・・多分ですね、大先生は来週、本当にクマになっていると思います」
吉野「それが遺言でしたか」
岸尾「遺言は、『フォン・エバー』です」
下野「だいぶ嬉しかったんですね(笑)」
岸尾「もう、ホントに俺、心残り無いから。俺、来ないよ、来週」
吉野「そんな発言、ダメだよ!!お前が来ないなら、俺も来ねぇ!!」
岸尾「ははっ(笑)仲いいな、俺たち♪」
あ~、はいはい(笑)
木内「ほんと、恐ろしいね、この番組」
岸尾「褒め言葉として受け取っておきます。 幸せでした♪」 >> 超ポジティブ!
☆「今日の日直からのダメだし」
吉野「あのねぇ・・・、いっつもヒドイヒドイとは思うけど、今日は、ヒド過ぎ!!
ほんっとに!すごかったね!いろいろ酷いよ!」
いや、よっちんの発言もかなり酷かったよ(笑)
木内「今日は、酷い方?」
吉野「あの、多分、TOP3に入る・・・」
木内「それは俺のせい?」
岸尾「いやいや。きっかけではありますけど、俺のせいです。大丈夫です」
木内「君らのファンに怒られない?」
吉野「いや、むしろ木内さんが、そういうキャラクターだってみんなに分かっちゃって・・・」
三人「木内さんに、大感謝です!」
☆今週の下(野)ネタ
下野「コンドームとか・・・あの・・・、もう~イヤっ!!」
岸尾「(優しく)本当は好きなんだろ?」
下野「(小声)はい・・・」
岸尾「紘はいい子だな。ホントいい子だな(笑)」
吉野「(紘くんに)ごめんね♪」
◆あ~・・・笑い過ぎた(笑) 木内さん、本当に楽しい時間をありがとうございました♪
木内さんのファンにもなりました~
しかし、学生の頃以来だなぁ、こんなにゴム製品名を書いたの(笑)
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年03月19日
ラジオ クラ学#20 3/3 配信
岸尾「今日の日直、岸尾大輔、出席をとります。
アゲート・フローライト役、下野ひろしくん。
下野「ひろしじゃないでぇす」
岸尾「はい~。 クロム役、吉野裕行くん」
吉野「オス!ここにいます!」
岸尾「そして~本日のゲスト~、エマ役木内さ~ん」
木内「はーい!!」
誰!? エマ? あんなヘタレ声じゃない返事に、びっくり!
今日の日直からの報告
岸尾「来週金曜日に、よっちんとスキーに行きます!」
にゃにおーーーっ!!!
岸尾「木曜日も空いてたら、泊まりで行きます!」
何だか嫉妬心がめらめらめらめらめらめら(無益な妄想が・・・イタイ)
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
木内さん、凄いことになってます。
ヘタレなエマのことなんかもうどうでもいい(笑)
木内さんが、中の人が、お・も・し・ろ・い!!
↓
岸尾「嗚呼、クラスター学園。通称、クラ学アスターZ」
Z!? また不思議なことを言い出すよ、この大先生は(笑)
岸尾「この番組の新パーソナリティ岸尾大輔Wですっ!」
下野「新アゲート・フローライト役の下野紘です!」
岸尾「そっちが新か(笑)」
吉野「新クロム役の吉野裕行で~す」
木内「新カールスのカールスで~す」
吉野「いや(笑) カールス違う!あなた違う人だ~」
あなたはエマだ!!
岸尾「この番組は、毎週テレビアニメ、クラスターエッジの内容をお届けする・・・つもりは毛頭無いんですけど」
吉野「無いんだ~(笑)」
無いよね、一度もお届けしてくれたことないよね(笑)
今日はひな祭りってことで、それにまつわる思い出はありますか?と、ダイサクが木内さんに無茶ぶりをする。
木内さんも木内さんで負けてない「無いね」の一点張り(笑)
なんだか、強敵現るって感じ。
すごい気だるげな空気を醸し出してる木内さん、素敵カモです。
潤じゅんがお休みなので、また欠席届が来ています。
福山『あのですね、あのぉ・・・急にクラスターエッジという作品の収録が・・・
あっやべぇ!これ、クラ学のぉ・・・放送だった・・・』
これに対して苦笑いをした木内さんのコメントが
木内「これ、どうすればいいの? 飛ばそ」
すご・・・、一刀両断(笑)
☆普通のお便り
下野「(お便り)好き勝手し放題、ゆる~いイベントの後、みんなで飲みに行ったのですか?」
岸尾「東京では、行ってないね」
じゃあ、大阪では行ったのかしら?
ただし、大阪行きの新幹線の中で、みんながお弁当を食べる中、よっちんが一人だけビールを飲んでいたらしい。
あぁ、翌日が大阪だったから、移動がその夜だったのね~
ゆるゆる~のイベントについて、
岸尾「やりたい放題言うてますけど・・・」
吉野「台本通りにやってますんで、決して脱線したわけじゃない」
木内「ちゃんとやった?(念押し)」
岸尾「あ・・・はい・・・、かなり・・・」
木内「ちゃんとやったね?(さらに念押し)」
岸尾「うわ、怖いよぉ~」
吉野「すみません、ウソついてました!エマ先生、ごめんなさい!!」
岸尾・下野「ごめんなさい!!」
岸尾「カールス、カールス言うてる人に言われたくないっ!と思って」
下野「それ、正論だと思います!」
そだ、そだ!
木内「(お便り)アルバイトで稼いだお金で、何を手に入れましたか?
みなさん、どんなバイトしました?」
岸尾「最初にやったのは、工場だったかなぁ・・・」
工場!?
紘くんは、高校2年の引越しやが最初のバイト。
木内「給料は何に使ってましたか?」
なんだか、本当に先生みたいな口ぶりの木内さん。
吉野「その時に欲しいものはあったんだろうけど、学校終わりに何か食って終わりかな・・・」
岸尾「そんな感じだよねぇ」
下野「多分そうだったと思います」
よっちんは、豊島園でバイトしてたらしい。
木内さんは、食べ物やさんが多かったらしい。
木内「給料はほとんど、エロ本でしたね」
岸尾「木内さん!この番組をよく分かってらっしゃる!」
木内「昨日聞いたからね。(エロ話)いいんだと思って」
エマ先生は、予習をしてきたのですね。偉い!!
☆岸尾「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
下野『ヒメクラ~!カールスの飛行機にはファンネルがついているらしい』
吉野「あぁ・・・アウトぉ」 >> 私的にはストライクぅ♪
木内「何?ふぁんねるって」
下野「ファンネルは、ニューガンダムです」
木内『ヒメクラ~!学園内の自動販売機では、とろけたチーズしか売ってない』
微妙な・・・
木内「これ、どうすればいいの?」
下野「とりあえず、反応してください」
吉野「んなわけないじゃん、とか」
木内「んなわけないじゃん」
岸尾大先生、木内さんのオウム返しにむせるほど大爆笑♪
☆岸尾「あぁ・・・、あ、まだ休んじゃだめか。え~っと、なんだ、裏クラスター占い」
今日の運勢を占ってもらうのは、もちろんゲストの木内さん。
木内「(お便り)どうもみなさん、ヒメクラ~・・・」
下野「違います、違います」
木内「書いてある」
岸尾「あ、ほんとだ。引きがいいっすね!」
木内「もっかい行くぞ!
(お便り)ヒメクラ~、最近飲みすぎて胃が悲鳴をあげそう。ラッキーアイテムは、ギャグ映画」
岸尾「ギャグ映画!?コメディとかじゃなくて?」
木内「うん、難しいよね」
下野「一発ギャグばっかり出てくる・・・」
木内「んなわけねぇじゃん!!」
素晴らしい!! てんどんまで習得されている、木内さん♪
☆「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
下野「(お便り)中学生のとき、修学旅行でパンツを忘れました。ちなみに、裏にクマの柄が入った、女子専用パンツです」
なに?
木内「えっ、なん・・・ですか、この専用パンツって。なに専用?なに専用?」
下野「木内さん!?木内さん!?」 >> 木内さん、暴走(笑)
岸尾「ドコと会話してんの!」
吉野「外側の人たちに話しかけないでください(笑)」
木内「女の子に聞かないとわかんないじゃん」
どうやら木内さんは、女性スタッフにきいてる模様。
木内「裏にクマって何?」
岸尾「前じゃなくて! ケツの方じゃないですか?」
木内「お尻にクマってこと? 裏って・・・お前」
吉野「あぁ、接地面ね」
木内さん、頭おかしー(笑)
"裏に"を、"内側に"と誤解している模様。
下野「パンツの話ばっかりだ!!」
☆博士な岸尾「クラ学、制服コレクション、略して・・・セイラさん、クラクション鳴らして」
微妙な笑いをもらす、紘くんと木内さん。
吉野「アルテイシアではないのか?」
ちょっとシャア真似のよっちんが素敵♪
木内さん、じわじわとおかしさが浸透しているみたいで、徐々に笑いが大きくなっていきます。
博士「はい、その通りでございます~。大佐が来てくださったので、わたしゃ今、三倍の速度で喋っています~」
吉野「しゃべってねー!!」
木内「写真があるんですね!?」
木内さん、テンション急上昇!!
写真オープンすると、
博士「足、黒いですね・・・」
木内「ソコ俺、言うとるねん!パンストですね。黒いなって(違うだろ)、こんだけ顔白いのに・・・」
ダイサク、木内さんに大爆笑。
岸尾「すげぇ気持ちいい~、気持ちよくスコスコ突っ込んでくれる(笑) すみませんね、初めて来ていただいて突っ込んでもらって(笑)」
泣き笑い状態のダイサク、超ご満悦♪ 気持ちいいとか言うなーっ!
木内「今まで、みんなとあんまり喋ったことないんですよね。特に、大輔くんなんかと・・・」
名前が分からないくらい、知り合いじゃなかったらしい。
それでも、これだけの同調!!
さらにエロ話は続く。
吉野「これ、ハイソじゃないよね。パンストって接地面までいってるよね」
下野「また、接地面の話かい!」
吉野「センターの位置が落ち着かないとか良く聞くんだけど」
木内「へぇ~~」
下野「それ、誰から聞いたんですか?」
吉野「まぁ、主には、エロ本に良く書いてある・・・、リアル中学生ですから(笑)」
・・・もう、大変な騒ぎだ(苦笑)
☆クラ学、放送委員会から校内放送です
よっちんが、さくさくとお知らせしてくれました。
よっちんはこういうの、得意だよね。誰がヒドイかは、あえて言わないけどさ(笑)
☆岸尾「嗚呼、クラスター学園、略してZZアスター。
ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。
次回の放送は、第22話、ににんがよんわ、悲しき怒りです」
ダイサク、正に朝令暮改だし(笑)
☆岸尾「では、日直から・・・今日はダメだし、ないんだけどねぇ。ほんと楽しかった」
私も楽しかった~~♪
何よりも、あなたがそんなに喜んでくれているのが、楽しい!!
☆今週の下(野)ネタ
下野「お前をひっぱたいてやる!! ぱぁ~んスト・・・」
木内さん、困ってました。
◆次回も木内さんが登場! もっともっとシンクロしてくれるでしょう。
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
ラジオ クラ学#19 2/24配信
福山「ぺろ~ん、ぺろ~ん!
どうも!福山潤です。ただいま、岸尾さんにゲラ男スイッチが入っております。
先週は、2月4日の公開録音の前半を聞いてもらったのですが、
今週はですね、その下の方を・・・あ、下じゃないか(笑)」
岸尾・福山「ぺろ~ん、ぺろ~ん!」
福山「こらーっ!」
なんでしょ、このぺろ~ん騒動は(笑)
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
ふと思った・・・
クラスターエッジって後少しで終わるんだよね?
そうしたら、クラ学も終わるんだよね?
ねぇ、ねぇ、そうだよね?
や・・・だ・・・(泣)
↓
福山「続いてのコーナーはこちらっ!
クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
今回はスペシャルバージョンってことで、彼ら4人の思い出の写真を大公開!!
まずはこれっ!と披露された写真に、会場「え~~っ」の反応。
福山「それはひいてるのですか?」
下野「誰なんですか!?」
吉野「ここにいない人なんじゃないの?」
福山「これは15歳のときの俺ですよ」
もう12年前の写真の潤じゅんは、全然違う雰囲気みたいです。
福山「けっこう肉体派なのよ、俺。脱いだらすごいんだから」
おおっ、脱いでみ(笑)
次の写真はよっちん。会場「きゃ~~っ、可愛い」の反応。
吉野「あんま変わんねぇな」
ってぇことは何かい、今のよっちんも可愛いということですかい。
次は、と映し出された写真に会場の反応が「きゃ~」と「きゃははは」の微妙な反応。
吉野「これ、右?右の人?」
岸尾「真ん中がボクなんですけど」
下野「だとしたら随分変わってますね?」
明らかにダイサクはウソをついているみたいね。
吉野「ダイサク~、面影あるねぇ・・・」
しんみりと言うよっちん。
"・・・"には、『この時のお前にも会いたかったよ』を繋いで欲しい♪(イタイ・・・)
吉野「じゃあ、つい最近まで中学生だった奴を・・・」
のフリで披露された紘くんの写真、会場の反応が「ええーっ!?」
福山「ごめん、下野じゃなくて、俺だ」
学校の校舎の渡り廊下の外側にぶら下がっている写真が披露されたらしい。
潤じゅんは、どういう子供だったんだろう・・・
今の風貌はおとなしそうだけど、やんちゃだったのかな。
じゃあ下野くんの行きますか、といって披露された写真、会場の反応は「ええ~?」とやっぱり驚き。
吉野「誰だよ!?」
メガネをかけて、今の様子と違う紘くん。
岸尾「お前、今より老けてんじゃないかよっ!」
吉野「えっ!ウソだろぉ!!絶対この顔、違う人だよ!!」
この二人、何故かキレ気味に疑ってる(笑)
福山「さぁ!ここからは今日だけの限定コーナー
クラ学、抜き打ちテスト。略してテスクラ!!」
キャストの教養や知識をテストするそうだ。
だ~いじょう~ぶ~?
1問目は、「国民の三大義務を答えなさい」
福山「こちらのすけっちぶっちゅ・・・ぶっちゅじゃない(笑)」
下野「キスしちゃった♪」
潤じゅんの可愛い噛みと紘くんのナイスな突っ込み、ご馳走さま。
答えをスケッチブックに書いて披露するそうだ。
まずよっちんが答えます。
吉野「食う、寝る、そして遊ぶ」
福山「やべぇ、かぶった!!」
真面目にやらないわけですね(笑)
福山「あれ?吉野さん、がさがさ何してるんですか?」
岸尾「先生!!吉野さんが早弁してます!!」
吉野「気のせいだよ、気のせい!(もごもご)」
そんなネタもありつつ・・・
岸尾「できた!三大ムギは、小麦、大麦、麦人さんです!」
みんな答えることに必死で、突っ込みなし(笑)
紘くんの答えを読み上げてくれる潤じゅん。
福山「友達、裏切り、戦う」
下野「友達が死んでその主人公は素敵な力を得る・・・みたいな」
それは、何ネタなんだ?
真面目に答えよう、と宣言した潤じゅんの答え。
福山「納税、労働、教育と・・・」
下野「さすがベリル!」
吉野「それはあってるの?」
言葉は違うけど、合ってます!
ということで、ここでの正解者は潤じゅん、1ポイント獲得♪
2問目は「地図記号で、これは何を表すか答えなさい」
これとは、発電所のマークのアレです。
さぁ、どんなボケが待っているのでしょうか。
福山「岸尾さんの答えは・・・、元気玉! はい、正解っ!!ナイスボケ!!」
岸尾「正解なんだ(笑)」
コーナー主旨が変わりつつあります(笑)
そして、紘くんが工場、潤じゅんが発電所と答えて、
よっちんは確か、工場か何かの絵を描いて「ココ」って言ってたような記憶が・・・
正解は「工場」なので、ここでの正解者は、ダイサク、紘くん、よっちんとなり、今のところ全員1ポイント保持。
最後の3問目で勝敗が決まります。
「東京都が生産高全国1位を誇る野菜がある。それは何か答えなさい」
えっとぉ・・・、分かんないよ、私。
吉野「東京都ですから、・・・練馬大根」
福山「やっべぇ、吉野さんと気が合うのかな。書いちゃったからしょうがないや。・・・ド根性大根」
なんですか、それ?
下野「大先生が凄い超大作を書きそうなので、その前に僕の粗末な絵を・・・」
福山「マタンゴ・・・。タをとったらマンゴになるってこと?野菜じゃねぇよ!」
そんな突っ込みよりも、
下野「ところで、僕の台本はドコいったんですか?」
隠されたみたいよ、大先生に(笑)
その大先生は、静かに答えを書いてます。
吉野「早く書けよぉ・・・」
そして、出来ました。
福山「ベスビアらっきょう・・・」
岸尾「深い意味はないよ」
なんじゃ、そりゃ(笑)
福山「え~、トーンダウンしてきてますが・・・、正解いってみますか」
正解は、小松菜!!
全員不正解ジャン。
ダメな人には参考書がプレゼントされることになっていたみたいです。
結果的に全員ダメだったので、何冊かある参考書をみんなで分けることに。
紘くんには、「この漢字読めますか?」
よっちんには、「2005年重大ニュース」
ダイサクには、「数学オールマイティ」
岸尾「うわっ、一番いらねぇよ!!」
ダイサクのオチで無事に終わりましたとさ。
そして、エンディング。
福山「みなさん、いかがだったでしょうか?初めての公録ということで・・・。え?なんでみんな黙ってるの?」
真面目に締めているのに、怪しい空気が・・・
岸尾「(震える感じ)ごめん、僕がやったんだ(泣) ・・・あなたが羨ましすぎて(泣)」
吉野「(優しく)大丈夫だよ」
なんだ、この二人。何、可愛い声でコ芝居を(笑)
岸尾「僕はちっさい男だ」
下野「そんなことないよ!」
紘くんを苛めていたことを謝ってるのかな?
吉野「あなたがちゅき(好き)だから」
チャンドンゴン(だっけ?)の真似を可愛いこぶってやるよっちん♪
福山「それでは日直から、今日のダメだし。
あの、リアルにね、押し過ぎ(笑) イベントもラジオも凄い押してるからね」
下野「気をつけましょうね」
岸尾「むり~~」
下野「気をつける気、ゼロですね」
岸尾「気をつけたら、つまんないものになるよ」
うむ、確かに。
面白かったよぉ、ダイサク、よっちん、潤じゅん、紘くん♪
◆これ、DVD化すればいいのに・・・
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年03月17日
イベDVD【ぶっちゃけつるっとなるはや】3
最後は
【特典映像】
1. 前説
2. ネタだってネタ?
3. カーテンコール
【舞台裏映像】
ぶっちゃけ! つるっと舞台裏
↓
《前説》
開演前のアナウンスが流れる。
「本日は・・・ご来場くださいまして、ご愁傷様です。・・・ケツを触るなっ!!」
これは・・・、ヤス?
どうやら裏では、弄られているみたいで、アナウンスがスラスラと流れません(笑)
場内でタバコを吸ってはいけません、の注意に、
鳥海「俺も吸っちゃダメか?」
保村「ダメですよ」
「どこ吸ってんだよ!!」
細かい仕込みだなぁ~(笑)
《ネタだってネタ?》
OPコールのNGシーンです!
リーダー諏訪部さんが、あの諏訪部さんが!間違えてた!!
《カーテンコール》
全員がまた舞台に現れて、長々とフリートークしてくれます。
☆本編が終わって超リラックスしたよっちんに突っ込むダイサク。
離れて立っているのに、ちょくちょく絡んでるのが妬ける・・・
☆このイベントがDVDで販売されることを受けて
高橋「岸尾くんのあのまぬけな表情が、永遠にみなさんのお宅に・・・」と茶化す。
体を揺らしながら、激可愛いお声で、
岸尾「カットして、カットしてぇ~~」と言うのに突っ込むのは、
吉野「何、甘えてんだよ!」
何、いちゃついてんだよ!!とでも言っておきましょう。
☆諏訪部さんも凹んだ1日。
OPのNGのことをぶり返すスズ。
諏訪部さんみたいな人が噛んだりすると、嬉しいらしい。
なるへそ(笑)
今日の諏訪部さんは、白地に水玉に見える小さい柄の入ったシャツと黒のニット(?)のベストを着て、ボトムも黒。
手元には、キラキラしたブレスレットと石のついたリングをつけていて、優等生って感じで、とても好印象。
見た目にも何でもちゃんとできちゃいそうな諏訪部さんは、本当に何でもちゃんとできてるんだろうなぁ。
だから弄られるのね(笑)
スズが諏訪部さんの真似で「商品販売促進会議!」と言うと、そんな言い方はしていないと自分流に言ってみる。
鈴村「いや違う。ウソっぽい」と本人にダメだし(笑)
諏訪部「みんな俺の真似すると、・・・(かなりデフォルメして)『ハーイ!諏訪部でーす!!』って言ってねー!!」
吉野「今の似てた!!」
総ツッコミに地団太を踏む諏訪部さんが、愛らしい(喜)
☆キタよ、スズの愛のメッセージ?
鈴村「櫻井のヤツに言ってやってください。STA☆MENは良いと・・・」
諏訪部「入ればよかったのに」
ぶっちゃけた二人は、揃って土下座をするのでした。
☆舞台の上で乾杯♪
お疲れ様ってことで、ビールで乾杯をすることに。
エビスを2コ手にして舞台に戻ってきたスズは、広樹くんに1コ渡しながら、
「僕エビス!僕エビスなの!!」と、奪われそうなもう1コを必死で守る。
長男なのに珍しい、譲らない性格だ、この人(笑)
しかも、小学生みたいな口ぶりだった(爆)
そして、いざ乾杯~~
諏訪部さんが一気飲み!!
カッコいい~~(惚)
《舞台裏映像》
ここでは、今日、ダイサクを騙していく様子がまるまる公開されてます。
本番の出待ちで、裏工作のためによっちんがダイサクを引き止めて話しかけるんだけど、
素の二人が垣間見えた気がする・・・
いい空気なんだよね、この二人。
上下ではなくて、同じ高さに位置してるみたい。
本番が終わってからのコメントで、スズが「ゴメンね」と謝り、
よっちんも「人を騙すってのは気分悪いんだなって・・・」って言ってくれました。
ん。いいでしょう。
◆途中悲しかったけど、これは本当、見て良かった♪
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
イベDVD【ぶっちゃけつるっとなるはや】2
さて、と。
2. 鳥海&保村「ダイエット企画」
3. 諏訪部&高橋「あの椅子を探せ」(前編)
4. 諏訪部&高橋「あの椅子を探せ」(後編)
は、ココでUP済み♪
ここでは、これを語ります。
5. 鈴村&吉野&岸尾「国際派スターへの道(岸尾ドッキリ)」
6. 生サウンドドラマ with 紙芝居「銀河純想録・君のために」
ライブ「君のために」~エンディング
続き行きま~す♪
↓
《鈴村・岸尾・吉野チーム》
一人舞台に登場したダイサクにピンスポがあたる。
岸尾「先ほど椅子が来なくて、広樹くんと本気で凹みました」
口調はいたって真面目だけど、頭に中華帽(っていうの?)を被って、デフォルメされた蝶ネクタイって(笑)
岸尾「僕から大発表がございます。海外進出が決定しました!」
ええ~~!?
STA☆MENのラジオ番組が始まることになり、それが日本と台湾に発信されるのだ。
このプロジェクトのリーダーは、海外進出を願っていたというダイサク。
一緒にパーソナリティを務める、スズとよっちんを舞台に呼び出すものの、この二人、ヤル気ゼロ!?
そして明かされる、真実!
この話はドッキリで、この3人の企画は、ダイサクを陥れる企画でありました(泣)
企画開始から長いスパンでダイサクを騙していた様子がVTRで流される。
>> VTRの始めのシーンで、やる気の無いよっちんがダイサクを冷た~く見つめているのは、妬けるくらい色っぽかった♪
ダイサクの前では普通に振舞うスズとよっちん、カメラ目線では騙してます!とアピール。
ダイサクは、クラ学などとは違って終始すっごい真面目。
番組タイトルが「ヨウレンピェンウォ」(だっけ?)と北京語で、その発音に悩まされたり、
トーク中も台湾の風習に合わない発言があってダメだしされたり・・・と、可哀想だよぉ。
当の本人は騙されていることに全く気が付かなかったらしく、企画は大成功に終わりました。
岸尾「いや~、面白かった。でも、この後俺、テンション低いと思うよ」 >> うるうる(泣)
鈴村「岸尾、ご苦労様♪」
吉野「大成功だよ!」
そんな優しく声をかけたって、私的には許せんな。
だから、視点を変えよう。
やっぱりダイサクは可愛いね♪
本日の衣装は、黄色のTシャツ、ボトムの赤いチェック(?)のパンツは膝下丈で、足元はサンダル。
ダイサク、足きれ~なんだよぉ~。私の好きな、ふくらはぎから足首のラインなんだ!
そして、手がっ!手がっ!!
細めな指と骨がきれいに出ている手の甲が、女性っぽくてマジ好き♪
この人、いつもちいち的にあり得ない格好だったり色の選択をするので、見る度にびっくりする。
それは本人の趣味なんでしょうか・・・
あぁ、ダイサクで着せ替えして遊びた~い!
企画ものの次は、
生サウンドドラマ with 紙芝居「銀河純想録・君のために」
大画面に映し出される映像+音に合わせて、舞台上で演じてくれます。
映像っていったってヘタクソ(おっと失礼)な絵ですが、台詞に集中できなくなるくらい、味のある絵です(笑)
キャスト/
シン/浩輔さん、トモノリ/諏訪部さん、アリア/スズ
星野大尉/ダイサク、達川キャプテン/よっちん、ナビ/ヤス
ユタカと管制官とナレーション/広樹くん
ストーリー/
ザ・スクール・オブ・ミルキィウェイという、戦闘機乗りの訓練学校(だと思う)を卒業する、シン・トモノリ・アリア。
彼らはこれから、ザ・ナマコファイターズの一員となり、任務を負う。
スターシップ・ゲタバコに向かい、第二の地球である「アース・ネオ」奪還計画に参入。
そのために、スペース・ファイター・スターメンに乗り、アース・ネオに接近し、敵であるアバシタ艦隊を殲滅する。
その戦場で出会ったのは、もしかして!?
一番偉いさんなのがダイサク演じる星野大尉。
絵では、黄色い髪にツノの生えた白いメットを被り、衣装が赤。それって、シャ○大佐!?
いつになくカッコよいお声のダイサクです。アリアの名前を呼ぶ時に吐息混じりになるのは何故(笑)
ダイサクの演じている時の様子はというと、直立不動。もっと動く人だと思ってた~
ゲタバコの艦長がよっちん演じる達川キャプテン。
絵では、アロハみたいなのを着た、ちょっと調子こいたキャラ。
ふざけた感じのよっちんのお声は、初めて聞いた!
よっちんは、足元がリラックスした姿勢で演じてた。
ヤスもふざけた感じのキャラ。
今まで聞いたことがあるヤスはいつもヤル気ね~って感じだったので、ヤスのイメージを一新したかな?
彼は、少しもじもじ動きながら演じてた(笑)
同じように動きながら演じてたのが浩輔さん。
彼のキャラは良く聞くシリアス調のお声。主役(?)だから、びしっと締めないとね。
広樹くんは3役を演じてましたが、管制官がとっても良かった!
SEED DESTINYで、指示を出すアーサーを思い出したわ。
広樹くんは、はきはきてきぱきする台詞が似合うような気がする。
私の中で意外だったのが、諏訪部さんがお笑い系のキャラを演じていたこと。
うさんくさい関西弁で、軽~い感じで演じてました。
あのいい声は、聞かせてくれないのですね、ぐすん。
諏訪部さんは、体がというよりも空いている手が動いてた。
もっと意外っていうか謎だったのが、スズのキャラ。
・・・アリアって女性キャラだったのかなぁ?
受け役の中でも一際高めなお声で、優しく、可憐に演じるスズ。
それだけでもかなり釘付けだったのに、スズは「うわっ」、「あぁっ」を言う時に、上体が揺れるのだ(照)
良からぬ想像をしてしまったことをここでお詫びしたい・・・、ごめんね、スズ。
「ラジャー」を「ブッラジャー♪」と言った後のスズの爽やかな笑顔が、忘れられない(笑)
ドラマの内容もさることながら、ほんっと面白かった。
ライブ ♪「君のために」 2003/08/06 インディペンデントレーベル
STA☆MENの1thシングル。
全員で歌うこの歌、とってもいい歌です。
諏訪部さんったら、あのいい声で上手いんだわ。うっかり惚れてしまいそう♪
エロ飴工場長なんて言ってコ馬鹿にすることできなくなりそう・・・(いや、するけどねw)
台詞を言っている姿も気になったけど、歌っている姿も素敵だったスズ。
動きがね、なんだか女性っぽいの。動きがしなやかっていうか・・・、好きだなぁ。
歌も上手いのね~。可愛らしい声だし・・・
これ見て良かった。
これ見るまでは、頭悪いキャラと誘い受けの上手なエロいキャラが得意な人っていうイメージしかなかったもの。
◆そして、次へと続く。
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年03月16日
イベDVD【ぶっちゃけつるっとなるはや】1
謎の新ユニット STA☆MEN アワー 【ぶっちゃけ! つるっとなるはや】
2004/01/21 キングレコード
引用/
人気男性声優7人によって結成された“謎の新ユニットSTA☆MEN”が、2003年8月に豊島公会堂で行なったライブ「ぶっちゃけ!つるっとなるはや」の模様を収録。
初のマキシシングルである「君のために」も披露した彼らの濃くて熱いステージが炸裂する。
メンバー/
諏訪部順一さん(リーダー)、鳥海浩輔さん、鈴村健一さん、岸尾大輔さん、
高橋広樹さん、保村真さん、吉野裕行さん
【収録内容】
1. オープニングトーク
2. 鳥海&保村「ダイエット企画」 >> 感想記事は下
3. 諏訪部&高橋「あの椅子を探せ」(前編)
4. 諏訪部&高橋「あの椅子を探せ」(後編)
5. 鈴村&吉野&岸尾「国際派スターへの道(岸尾ドッキリ)」 >> 感想記事はココ
6. 生サウンドドラマ with 紙芝居「銀河純想録・君のために」
ライブ「君のために」~エンディング
【特典映像】 感想記事はココ
1. 前説
2. ネタだってネタ?
3. カーテンコール
【舞台裏映像】
ぶっちゃけ! つるっと舞台裏
面白いものみ~つけた☆って喜んで見ちゃいました!
要するに、『STA☆MENが本当にスターなのかを検証する企画ライブ!』
STAR☆MENのライブとはいえ、ちいちの目には、ダイサクのためのライブのように思えてなりません。
この人は、どれだけ愛されているのかしら・・・
いや、「弄られている」ともいう(笑)
ダイサクが小さいのは別のイベントDVDで見たから知ってたけど、よっちんが小さい、しかもダイサクと同じくらいってのは衝撃的だった!!
思いっきりネタバレですので、お楽しみな方はUターンして☆
↓
《鳥海・保村チーム》
なんだか気だるげな浩輔さんと、おとなしいヤスが登場。
鳥海「説明は面倒くさいので、ブイを見てください」と言って始まったVTRは、
『どうする緊急会議、鳥海・保村企画』開催の模様。
二人の企画が決まらないので開かれた企画会議で、リーダー諏訪部さんが叱咤!
でも、タバコ吸ったりして、やる気のない浩輔さん。
会議の席には、下を向いて何かを読んでいるよっちんと、その隣にはダイサクもいる♪
ダイサクは、鮮やかな青のシャツを着て、濃い目のサングラスを下にずらしてかけてます。
なんだか、ちょっと不良チックで、それも好きよ♪
進まない会議で余談を始める外野。
岸尾「今、野球どこが強いの?」 >> ダイサク、野球好きだっけ?
鳥海「今・・・、西武とか、ダイエーとか・・・」
鈴村「ちょっと待って。・・・ダイエーとか?」
はっ!! ダイエットか! >> おいおい(苦笑)
全員が立ち上がるものの、よっちんだけ座ったまま。
>> 静かにしてるな、と思ったらエロ本読んでましたっていうオチ。
つまり、ちまたで太ったんじゃないか?と噂の2人が、ダイエットで対決して、勝ったほうがスターである・・・ということらしい。
ヤスは、腕立て・腹筋・ランニングと運動したり、食事も抑えたりと超ヤル気。
対する浩輔さんは、ヘルシアとウィダーとビールを摂取するのみで、全くヤル気なし。
挙句には、ヤスを痩せさせなきゃいいんだと、居酒屋でご馳走して陥れる始末。
ダイエットに励んでいる(?)浩輔さんが、お散歩の途中で、木からひょこって姿を現してあのうっとり声で「大好き♪」って言った(笑)(懐かしいなぁ~)
とか、居酒屋のシーンはよっちんが撮影していた、など対決よりもそういうネタが面白かった。
さて、VTRからライブに戻り、勝敗は?というと、これはただの出来レースでした(笑)
負けた人には罰ゲームが待っています。
全員で、「やっすむら!やっすむら!」とコールしていたのが、「きっしっお!きっしっお!」に変わり、罰ゲームが強行される(笑)
岸尾「おい・・・、聞いてねぇぞ!」
ぐったりしたダイサクが起き上がって、女の子座りしながら嘆く姿が、大変に美味しゅうございました♪
《諏訪部・高橋チーム》
高橋「何だ!?今のは!!」
先の企画にダメだしする広樹くんは、よっちんに負けないくらいキレキャラ?(笑)
そして諏訪部さんは、怪しいくらいの説得力で企画を司会進行しています。
企画は、2003年2月の第一回STAR☆MENライブでファンにプレゼントした、それぞれのサインの
入った椅子が大切にされていたらスターである・・・ということで。
その今から3年前のライブ映像が流れました。
浩輔さんは今よりも痩せていて、広樹くんは髪長めで茶色でした。
そして何よりも・・・、ダイサクが可愛いんですケド~~
ほっぺがぷくってしてて、さらさら髪が今よりも茶色くて・・・
帽子被って前髪を女の子か!?って感じにおろしていて、ショッキングピンクのトレーナー着て・・・
あり得ない、あり得なさすぎだ!
ま、いいか。
本編に戻ります。
ダーク色のスーツを着た二人が、並んでソファに座り、
「お疲れ様、ひろくん♪」
「お疲れ様、リーダー♪」
とキモイ(?)挨拶を交わしながらドンペリで乾杯。
この企画では、例の椅子を探さなきゃならなく、でもスケジュールの合わない二人。
そこで電脳リーダーが、「♪てけててん」(ドラえもんが道具を出すときのSE)と、パソコンを取り出す。
1件情報が届いているってんで、広樹くんはバイクに、諏訪部さんは車に乗り込むものの、
諏訪部「おい、広樹。これからどこ行くの?」
高橋「仙台!」
諏訪部「今、朝の4時なんだけど?」
どこまで笑わせたら気が済むのですか(笑)
結局、二人が行くのではなく、椅子に来てもらうことになりました。
VTRからライブに戻り、会場に集まった椅子はというと?
広樹くんとダイサクの椅子以外は、集まりました(笑)
やはり、負けた人には罰ゲームが待っています。
高橋「やれるもんなら、やってみろ!」
潔く寝っ転がった広樹くんをSTARな5人が頑張って持ち上げようとするが
吉野「広樹くん、おっきいんだもん!」 >> そう言ったよっちんが、何気に可愛い
高橋「離すな、ばか!」
上手く持ち上がらなくて、軽く落とされてました(笑)
2人は列から離れて、一際大きい広樹くんと小さいダイサクが肩を組む。
岸尾「MENでーす! でこぼこコンビでーす!」
ダイサク~~! 凹んで拗ねる動作が、可愛いってば!!
ね?
ここまででも、これがダイサクのための企画のような気がしてならない。
◆続きはまた後で
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年03月13日
CE#22 悲しき怒り、キレるアゲート
フォン「僕が勝つ!!」
クロム「やったーっ!!」
先週の飛行機レース、そっか、フォン勝ったんだっけ・・・
喜んで「あはははっ」と笑う岸尾/フォン。
う゛~~っ、可愛い過ぎるっ! ルール違反だーっ!
↓
☆そんなことで喜んでいる場合じゃないクラスター学園。
ベスビア率いる軍が、学校を攻撃してるんです。
クロム「俺が殲滅してくる!」
ベリル「やめろ!!」
>> 止めるの、早っ!
クロム「何でだよ?」
>> 愛してるからだろ? 聞くなって、野暮な子だよぉ(笑)
☆エマ先生、ごめんなさい。もう尊敬できないの・・・
アゲートと一緒にいたエマ先生。
「アゲート、避難しててくれ。私も後から行く」
>> そんな先生然とした様子を見せられても、
>> もう、エマを先生として尊敬できないの、木内さん(笑)
アゲートを引き渡せというベスビアに、エマ先生頑張って抵抗したものの!
殴られちまいました(笑)
>> 使えねーっ!!
>> 正義は暴力の前に屈するのだと、悟りました・・・
☆人造兵クロム、大いに努力中!
学校が攻撃されていることでキレそうになったアゲートを救ったのはクロム。
ペシペシと顔を叩いたりして、うふ(意味不明)
二人は、校舎に残っているかもしれない生徒を救いに向かう!
>> 走っているところみて気が付いた
>> なんでクロム、片方にだけピアスしてるの?
>> カールスか!? カールスがブスッと!?(お~い、ちいち、帰って来~い)
別行動をとったクロムは、あの人造兵の批難演説をしていた生徒を救う。
>> 偉いな(泣)
この攻撃が、学園に人造兵がいるためだと知ったそいつは、
「人造兵なんてまとめて廃棄処分にすればいいんだ」と暴言を吐く。
でもね、クロムはキレなかったの。偉い×2(泣)
『人造兵の力は使うな』
ベリルの言葉に忠実なクロム。
ところが、その生徒が崩れた柱の下敷きになってしまう。
カールスの教えにも忠実なクロムは悩んだ挙句、人造兵の力を使い、そいつを救い出す。
あ~、なんて心優しい人造兵クロム(号泣←大げさ)
人造兵だとばれてしまったクロムは、生徒たちから批難の雨あられ。
「自主しろー!」
「制服を脱げー!」
『ベリルと別れろ!』
『俺にもやらせろー!!』
キレるどころか、途方に暮れるクロム。
LOVEカールスモードがスイッチオン!
『なあ、カールス。なんか最近さあ・・・、ベリルもいいかなぁなんて思ってたんだけど、
やっぱり俺は、お前が好きだ。あぁ・・・、カールスぅ~~(身悶え)』
『帰って来~い!ク・ロ・ム~~!!』
キレたアゲート、不思議な力を発揮!
どっか~~~ん!!
学園は、崩壊しました(笑)
崩壊させたアゲートは、どこかに行ってしまいました・・・
☆やっぱりクロムはリーダーだよ
達央「いったい何だよ、この騒ぎは」
千尋、正和が、そしてセピアくんたちも笑っています。
達央「学園っていうのはもっと平和なとこだと思ったんだけどな」
クロム「お前たちどうして?」
正和「どうしてって・・・」
千尋「そりゃぁ・・・」
こうでもしないと、出番がないからさ! はっはっは~!
もとい
クロム「じゃ、俺も行くか」
達央『いいのか?ベリルのことは』
クロム『くっ・・・イタイとこ突く・・・。いいんだよ!俺はカールスが好きなのっ!』
クロム団は、学園を破壊して逃げていったアゲートの後始末をして、学園を去りました。
☆そういえば、あの二人どうした?
砲撃の最中、「忘れ物が!」と飛び出していったフォン。
それを追っていったベリル。
なにを忘れたのかと思ったら、飛行機部屋に置いてあった教授の本かよっ!
そこで建物ごと吹っ飛ばされた二人、ベリルが両腕に負傷・・・
その閉じ込められた部屋は、あの、カールスの超自己満足な隠し部屋。
「ベリル・・・、これ・・・」
フォンがエマに宛てたカールスの手紙(本?)を見つけちゃう。
・・・それ、読んじゃう? 暗~いよ
◆やっとみんな集結したのに、また別れちゃった(泣) ちぇ~~っ!!
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年03月12日
BLOOD+ #22 動物園なの!?そこ・・・
あ~~~!!!
なるほどぉ~~~!!!
その動物園って、ジョエルの屋敷でもってワインの出所のことかぁ・・・
新しいキャスト
小ハジ/進藤尚美 >> カガリ♪
ジョエル(初代)/飯田和平 >> 初代・・・って
↓
朽ち果てた、動物園と言われる場所に到着した小夜とハジ。
小夜、着くなりいろいろ思い出す。
なんと都合のいい場所(笑)
そしてその思い出から、明かされる真実が!?
☆ハジに子供の時代があったのかーっ(驚)
「ジョエル、この子誰?」
今より大人っぽい小夜が、ジョエルという老人が連れた男の子に出会う。
「ハジだ」
うっそぉぉ!? すっげぇ可愛い♪
面影皆無ーっ(笑)
BLOOD+、笑わせすぎだよ
☆ハジと小夜はお友達!?
「こんな色のバラじゃイヤ!」
おいおい、ジョエル爺さんは、ハジは友達だって言ってなかった?
何でそんな扱い?
「気にくわないなら、自分で行け」
お~、小ハジ言ってやれ!
「何よ、その口のききかた」
我儘姫は、ジョエルにちくる。
「あの子嫌い!」
ちいちは、好き♪ 小夜が嫌い!!
☆可愛いハジの面影を失くしたのは小夜のせい?
「何にも言うことをきかない!」
と我儘放題な小夜に、小ハジ、キレる。
「分かったよ、何でもやってやるよ!夜の相手でも何でもな!」
え゛っ!?
「どうせ俺は、お前らに買われたんだからな! そんな顔で俺を見るな!!」
あ~あ、ヒネちゃったよ・・・
☆おっと!いきなりハジ、大きくなっとる!!
どういうことですか!という突っ込みは、ハジがしてくれました。
「私が来てから小夜があんまり変わっていません。どうしてですか?」
ナイス突っ込み!
そしてジョエル爺さんが言い訳がましく色々説明してくれた結論が
「私にも分からん・・・」
を~~いっ!!
☆小夜、ふと思い出す。「私がハジの時間を止めたの!?」
小夜の年齢も不詳なら、ハジもあれから変わってない。
「小夜、お行儀が悪いのとジャムの出来は関係ないでしょ」
ハジ、あの頃は感情があったのねぇ・・・
一言以上話すし(笑)
とてもいい雰囲気だったのに・・・
小夜がジョエルにあげたいからと、崖に咲く百合を取ろうとする。
それをハジが代わりに取りに行ったのが全ての発端?
見事、その崖から落下。やっぱりね・・・
そのハジの元に駆け寄る小夜、血がだーだー出ちゃってるハジを見てビックリ!
輸血をすればいいんだ、と思い立ち、自分の手から血を口に含み、口から輸血!?
ハジ、拒絶反応起こして、心臓止まっちゃいましたから・・・
それからどうしたんだろ。
多分、小夜の不思議な血のせいで、ハジが翼手化したってコトでしょ。
屋敷に戻ると、屋敷が燃えている。
これだよね。
ジョエルって人の所有地だったワインシャトー。
火事で全員が死亡して、しかも、死亡した全員の血が無かったって話。
で、そこに住んでいたらしい青いバラに関係する女の子のことを思い出した小夜。
ディーバで私の妹。
「そう。あなたとディーバは血の繋がった家族。
そして、私たちの母でもあり、恋人」
ねむねむソロモンくん、登場♪
ってことは、小夜はソロモンくんたちの伯母さんだね♪
次回、BLOOD+『ふたりのシュバリエ』
ソロモン「だからぼくと一緒に」
お兄ちゃんが小夜を殺そうとしてるんだっけ!
ソロモンったら、ヴァンを捨てて小夜とどこに行こうとしてるんだ!?
ハジ「小夜、行くな!」
◆いや~、驚きと笑いにまみれた回でした。
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年03月09日
CE#21 決意(^^bの時
「お邪魔しているよ、ベスビア先輩」
悪キャラ神谷/ロード登場!
厳戒態勢の軍敷地に忍び込んだ挙句、アゲートがクラスター学園に戻ったことを
ちくりに来やがった・・・
ベスビア氏といい、ロードといい、名門学校のクラスター学園卒業生は
ロクなもんじゃないな・・・と。
ベリルとフォンがこうならないことを祈ります・・・
主なキャスト
アゲート/下野紘 ベリル/福山潤
フォン/岸尾大輔 クロム/吉野裕行
ロード/神谷裕史 ベスビア/斎賀さん
クロム団1・2・3号/鈴木達央・千尋・正和
エマ/
将校/花田光 >> おお~♪ あの独特なお声はやっぱりね・・・
↓
「ばっちりだよね!」
ぱくってきた計器を飛行機にとりつけて、ご満悦のフォン。
「変なつけ方して・・・」
クロムがフォンをからかい、それに真剣になって怒るフォン。
「ひどいよー、クロム! ちゃんとつけたよ! 怒るよ、クロム!!」
>> あぁ・・・可愛い~。むっちゃ可愛い♪
>> あらぬ想像をしてしまうほど、フォンが可愛いっての!!
負けそうなフォンは、公正な判断をしてくれそうな友人に助けを求める。
「ベリルもなんか言ってやってよ!」
「ん? あ・・・あぁ・・・」
>> 無邪気にじゃれ合う二人を見て、
>> 『俺のクロムはどうしてこんなに可愛いのだ?』とかなんとか
>> いやらしいことを考えていたに違いない
>> 色ボケベリルは、旧知のフォンよりもクロムのことでいっぱいいっぱい
反応の悪いベリルにむっとしたフォン。
「聴いてなかったでしょ!? んも~~!!」
>> なんだよ、それ(笑)
>> ダイサク、可愛い過ぎるよ・・・ ばか♪(愛を込めて)
>> 収録現場に居合わせたら、間違いなく抱きしめるね!
その様子を鈴木3ズ+セピアたちが覗き見。
仲間と一緒にいて笑っているクロムを見て嫉妬!?
「俺たちがいなくても、構わないってコトかよ!」
>> ひがむなよ、人造兵。
「何言ってんだよ。クロムあってのクロム団なんだよ?」
>> 今度、【嗚呼、クラ学】をジャックしにきたらいいさ。
>> メインキャスト追い出して、クロム団4人でやってみたらいいさ。
すぐ傍まで来たんだから、早く、クロムと再会して欲しいものです・・・
軍と合同の飛行機レースに出場するのは、フォン。
あんなにふにゃふにゃだったフォンは、いじめられていた軍の友達(?)にも負けない子になりました。
>> お母さんは嬉しい(泣)
レース中、やっぱり邪魔をされて危険な目に合うのだけど、それを無敵の主人公・アゲートがあり得ない行動で助けてくれます。
>> あれ?結局フォンが勝ったんだっけ?
無事にレースが終わったところで、ベスビア氏登場。
我が母校を攻撃し始める。
まったく・・・コイツは・・・
次回、悲しき怒り
あほのアゲート、キレる!?
◆ふもログHyper
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年03月05日
BLOOD+ #21 すっぱいブドウはワインになる~
怪しいマント団、シフたちの会話
モーゼス「残っているのはここにいる8人だけだ」
カルマン「冷静に言ってくれるな。貴様、何とも思わないのか」 >> こっちがノジケンだったのか・・・
少人数なのに、なにやらもめている。
ギー「静かにしてくれないか。
見てご覧よ。こんなにも月の光が美しい夜なんだ・・・
邪魔しないで欲しいな」 >> お~~! 潤じゅ~ん! しかも美人さ~ん!
近くにターゲットがいることを察したシフたちが移動を始め、ギーも「急げよ」と促される。
「急ぐさ。そうしないと、僕は次の満月が見れないからね・・・」
主なキャスト/シフ8人
モーゼス/矢薙直樹 カルマン/野島健児
イレーヌ/豊口めぐみ ギー/福山潤
ルルー/斉藤千和 ダーズ/西前忠久
グドルク/遊佐浩二 ヤーン/土門仁
ゆっちに役名がついた♪
↓
★出張先からラブラブコール♪
ソロモン「どうですか?」
ヴァン「ダメですね♪」
何も残ってなさそうだと、調査にきた研究所の様子を報告する諏訪部/ヴァン。
>> 何故にそんなに声が明るいのだ?
この研究所のキーワードは、クローン実験・ゴールドスミス・閉鎖・血の無い死体。
いそいそと上機嫌で報告を続けるヴァンに辻谷/ソロモンがきっぱり言い渡す。
「捜査は打ち切ってください」
ポロ・・・、ヴァン動揺して飴を!命より大事な飴を落とす!!
「もう充分です」
プツ。
何も言い返せないヴァンの想いを一方的に断ち切るねむねむ王子。
「そんな!ソロモン!ソロモン!!」
>> 痴話げんか!? キタ!? 名前を呼んでるだけなのに、どきどきする~♪
ヴァン、切れた電話に向かって愛しい人の名前を呼ぶよりも、早く飴拾って!!
3秒ルールなら、拾った飴をそのまま舐めても大丈夫だから! 早く~~っ!!
★拝啓、カイ
真央はおっさんと旅行中です
あまりにもむさいこのおっさんが使えなくて、あなたの幻まで見ちゃいました
カイったら、頬を赤く染めたりして・・・
あんた、どこでそんな乙女技覚えてきたのよ!! きーっ、許せない!!
と妄想に浸っていると、佳人ソロモンがジャガークーペでじゃじゃ~~んと登場!
幅の狭い田舎道をおっさんの車が立ち往生していて、塞いでしまっているのだ。
おっさんが戻ってきたらどかします、と眠たい返事をした真央に、ちょっと今ご機嫌斜めなソロモン。
「いえ、結構です。先を急いでますので」
勢いよく発進したジャガー、土手に片輪を乗せておっさんの車をうまいこと避けて走り去る!
>> ソロモン、お金持ってるし、能力高いし、白いスーツで強いし、恋人が飴好きな男で、車の運転が上手いときた。
>> ちいち的、BLOOD+内、抱きたい男No.1だね!!
おっさんと真央は、例のワインの出所のシャトーを訪れる。
1967年の不作ワインを買い取ってくれたのがサンクフレシュだという。
ただし、このシャトーは引っ越した後の新しいシャトーで、1967年当初は違うシャトーにいた。
そこは、ジョエル・ブルト・シュミットの土地・・・、彰/ジョエルと関係あるのかな?
その古いシャトーは100年前の火事で全員が死亡したとされているが、
ウワサでは、火事の前に殺されたのだという・・・、青いバラの少女に
なんだか、今までの伏線が、どんどんどんどん繋がってくるな・・・
さて、本日のメインディッシュ☆
ハジ VS シフ
野島「貴様の血をもらいうける!」
ハジ、飛ぶ・逃げる~!
野島「逃がすかーっ!!」
>> ノジケン、こういう激しいキャラもアリなのねぇ。う~ん、意外で胸キュン☆
シフたちは、「呪われた体を清めるためには特別な血が必要」と、プレミアな血を大募集中。
小耳に挟んだところによると、シフを作ったのはシュバリエ5兄弟の長男・アンシェルが作ったらしい?
小夜の身を隠して、独り戦う、孤独な戦士ハジ。きゃ~ん♪
ハジも強いけど、シフも強い!
ハジ、胸を貫かれる(また!?)
「小夜・・・、逃げて・・・」
>> 小西さん、色っぽいよ(笑)
ハジ、体を貫かれたまま、ギーを追う(この絵は怖いよ・・・)
ギーがハジを追い詰める!!
ぐさっ! 串刺しのハジを木に釘付けにし、
ぐさっ!ぐさっ! 両手にも武器を刺して、木に張り付けの刑
「君と僕の違いなどたった一つのこと。 僕に足りないのは、特別な血・・・」
ギー、張り付けのハジの首筋に噛み付いて、吸血! よっしゃ~!!(喜び過ぎw)
>> 何が嬉しいって、いつもヤられる側の潤じゅんが小西さんをヤってくれたこと♪
>> おめでとう、潤じゅん!(ん?)
でも、ギーの体には何か反応が出ちゃう・・・
ハジの血、不味かった? 不健康そうだもんね・・・
栄養価ゼロ、むしろ、毒っ気100%!
シュバリエの血では、シフが背負った烙印を清めることはできない
ということを身を挺して示してくれたギーに、死が迫る。
「悲しまないでくれ。遠からず、この日がくることは分かっていたんだ・・・」
限りある者・シフの運命・・・
「せめて最後に、陽の光を浴びてくれ、ギー」
ギーは、太陽を浴びて燃えてしまいました・・・
さよ~なら~~! 潤じゅ~~ん!!
後は、ノジケンが頑張ってくれると思うよぉ~~!!
・・・あれ? ゆっちもシフにいたけど、何か喋ってたっけ?
次回、BLOOD+ 動物園でパンダさんに会おう!
ハジ、早く傷治してね♪
ギーの体に何か出てた反応とかその雰囲気がFFⅦACとダブっちゃった・・・(泣)
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年02月27日
CE#20 待ってたよ、フォンのサービス♪
正直、ここのところクロムだ、クロム団だと騒いでいて、
フォンのことは放っておいた。
だって、何だかはりきっちゃって、可愛くなかったんだもん・・・
でも、でもっ!
まさか、あ・・・あんな(照)
ありがとう、サン○イズ
ありがとう、岸尾っち(泣)
↓
さまよえるクロム団は、クロムを探しています。
人造兵なんだから、通信機能とかもっててもいいのに、な~んて思ったりして。
昼間の移動は見つかりやすいクロム団。
空民家に潜んだり、そこの主人に助けられたり、でも結局裏切られたり・・・と、無敵の人造兵もいろいろと大変。
それでも誰とも戦わないでいるのは、カールスの教育の賜物。
がんばれ、クロム団!
そんな頃、クロムは、迷子のクロム団に思いを馳せて、どうしたらいいのか?悩み中。
ベリルに、どうしたらいいのか分からないときは、状況を見極めることが肝心だと教えられる。
この二人、着実にいい関係になりつつあります。
クロム団が到着してから、取り合いにならないといいけどね~~
お待ちかね。フォン登場!
飛行機レースのために、日夜、アゲートと一緒に飛行機の調整に余念がない。
今日は、どうやら調子の悪い油圧計を探しに出かけます。
その帰り道、悪人・ロードさまの仕掛けた爆弾の被害に合い、車ごと川に投げ出されたフォン!!
ええっ!?
フォン、第一の被害者?
まじ?
岸尾っち~~!!
大丈夫でした(笑)
助けたのは、その川原でお茶してたクロム団。
おおっと!
クロム団が、クロムに急接近だ!
どきどきする・・・
油圧計を手に入れたフォンは、早く帰らなくちゃとその場を去ろうとする。
千尋 「服、乾いてないぜ?」
体を起こして座っているフォンは、下に毛布をかけているだけの、上半身 ら・た・い♪
驚いて毛布を引き上げて体を隠すフォン(笑)
頬を赤らめるな! 小娘かっ!
男子たるもの、そんなことでは・・・
ううん。
可愛いから許す(*^0^*)
嬉しい、可愛い岸尾っちが帰ってきた♪
そんな可愛いフォンをいじったり、匂いかいだり、セピアくんたちはやりたい放題。
許せねぇ・・・
フォン「あの・・・、この人たちどうにかなりません?」
岸尾っち、鼻詰まってるよ(笑)、風邪?花粉?
達央 「だめだってサ」
あぁ、ダメだともさ! 離れて、離れて!!
悲しそうな顔をして去っていくセピアくんたち。
この子達、話はできないけど、感情豊かになってきてるよね。
助けてもらった民家でご飯食べた後、満足そうな顔してたもんね。
最後には話ができますように(祈)
リーダーより賢明なクロム団1号・達央は、フォンが人造兵を恐れないことに気がつく。
フォン「人造兵の友達がいるんだ♪」
千尋 「こいつ、頭ぶつけたのか?」
人間と人造兵が友達になるなんてあり得ない、コイツ頭おかしいと疑るクロム団。
失礼な。フォンはまともです!
おかしいのは、中の人(笑)
達央 「人間と人造兵は違う」
ココに来る前にも、ちょっとイヤな目にあったしね、そう思っちゃうよね。
フォン「そんなコトないよ」
フォン、達央に近寄り、彼の手を握り締める。
フォン「ほら、あったかい。僕もあなたも」
きゅ・・・きゅ~とだ、魅力全開だよ~、フォン~~!!
たつ、今なら許す!
フォンを抱きしめてみやがれーーっっ!!
・・・大変失礼しました
会話の最中、いつクロムっていうキーワードがでてくるのかわくわくしてたのに、出てきたのは別れ際のこと。
クロムがフォンのところにいるのだと知っても、1号は反応せずにフォンと別れてしまう。
達央「状況判断がつかない」
・・・リーダーより賢くありませんか? 1号は。
でも、居場所が分かったので、いずれクロム団はクラスターEAに来るね♪
フォンはフォンで、であった人造兵たちのことをクロムには言わないことにしちゃう。
クロムがいなくなっちゃうことが、イヤみたい。
そんな心のうちを読めるのか、あやしく見つめるアゲート。
フォンが言わなかろうが、クロム団はやってくるさ。
それが運命ならば~~!!
◆次回、『決意の時』 フォンが飛ぶよ~
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年02月26日
BLOOD+ #20 しゅばりえ~~
ねむねむ王子・ソロモンくん、ひっさしぶりの登場~~♪
相変らず、白くてほやほやしてて、すてきです・・・
タイトルから考えるに、シュバリエ祭り!?
↓
わっ!!
いきなり、エロ飴工場長アルジャーノ! 諏訪部さ~ん♪
その後方の彼は、ひゃっ!! ゆっち~~!!
工場長、今日は緑の飴・・・
明るい緑色っていうその色合いだと、スウィーティーっぽいですが?
からん♪って口に入れる音に、きゃーきゃー反応しちゃいますわ、諏訪部さんったらもう!!
あっ、ゆっちに飴を差し出した!
ゆっち、ちと躊躇いながらも飴をもらおうとすると、
ひっこめたよ!! 工場長ーーっっ!!
アル「このまま沈めるしかないね」
何を?
工場長・諏訪部っちとゆっちのお声と、飴のやり取りにすっかり心を奪われてしまって、
全っ然、ちぃっとも、話聞いてませんでした(笑)
廊下に立って反省したいと思います。
なになに?(映像リピート)
工場長は、アイスランドの出張にゆっちを同行させようと口説き中。
ゆっち「あ・・・はぁ、できれば、報告書を完成させてからいきたかった」
工場長「行くまでに、やれば?」
上長は部下に、こうやっていつも無理難題をふっかけてくるのだっ!
沈めるしかないか・・・と言ってたのは、翼手の不良品らしい。
ん、分かった分かった。
小夜に逃げられたデビッドさんたち一行は、赤い楯本部の大きな船に到着。
着くやいなや、全員、監禁・・・
スピーカー越しに、ジョエルがデビッドさんたちに説明。
翼手は人に化ける(?)ことができるため、彼らを検査して、一定期間様子をみるというのだ。
ジョエルって、あぁ・・・日記の人ね。
まぁ、キレイなお顔して、若そうなのに赤い楯のトップなの? 偉そ~に・・・
・・・って! をーーっ!! 彰さんだーーっっ!!
彰さんが、小杉さんと会話してる!!(悶え苦しみ中・・・)
さらっと素敵なお声だけど、「日記をひも解けば・・・」の言い回しがツボ、っかっわっいぃ~~
もう、今日は、ダメだと、悟ったヨ・・・
キャラに夢中で、話が頭に入りません。
でも、続きもいきます。
逃亡中の小夜とハジ。
ハジ!? ピンピンしてます・・・、さすがメインキャラっていうか、翼手!?
二人は、動物園に行くために、豚輸送トラックの荷台に・・・
ハジと豚さん、似合わね~~(笑)
小夜、すっかりいじけてる様子。
小夜「もう・・・、私は一人でいい」
膝を抱えた小夜の向かいに座るハジ。
ハジ『小夜・・・、パンツ見えてます』
冷めた目のハジ、小夜のパンツには全く興味がありません。
この二人の逃避行に、ラブなパッションは皆無・・・
ハジ『小夜、動物園に行ったら、すぐにみんなのところに帰りましょうね』
ハジの頭の中はリクでいっぱい!!
そしてソロモンくんたち、シュバリエ兄弟が集結!
ただし、化け物カールは未だ失踪中。
一番上がアンシェル/中田さん(ギロロだw)、こいつがエリザベータの体を乗っ取ってた悪い奴
次がジェイムズ/大川さん(ウズミさまw)、軍人さんでビッとしてるけど、お声は若め
妖しいネイサン/藤原さん(くれよんパパw)、ねーさんじゃなかったのね(笑)、でもオネエ言葉
そして、ねむねむなソロモンくん/辻谷さん、と。
カールはどこに入るのかなぁ・・・
優雅にワインを飲むその近くに横たわる少女?
多分、ディーバだよね。
びっくりです!
ハジは、ディーバの花婿であり、小夜は、全く似ていないこの5人兄弟の花嫁なんだそうだ!
でも、アンシェル兄ちゃんはディーバを狙う小夜を亡き者にすると言っちゃってます。
ソロモンくん、それが辛そう。
なにやら、ソロモンくんも逃亡しそうです。
次回予告、来週もばっさばっさと人・翼手が切り倒されそう・・・
「小夜、お前は僕たちがコロス」
この予告は、カルマン/野島健児さんでした♪
クールなのじけん、素敵だよぉ~
◆あ゛~~、一人騒ぎすぎた。疲れた。いっぺんに、色んなおいしい人を出さないで(笑)
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
BLOOD+ #19 折れたのはハジの肋骨
リク、発熱!
いるいる、修学旅行先で熱出しちゃうヤツ。
旅に出るときは、健康保険証を持って行きましょう!!
↓
宿まで追いついた、小夜、ハジ、リク、エリザベータご一行さま。
小夜の食事中、翼手について話し合う、エリザベータと小夜。
その2ショットの間に見える、ハジのバックショット。
エリ「翼手は、何のために存在しているんだろう・・・って? 考えたこと無い?」
あ・・・、すみません。
ハジのリボンは誰が結んでいるんだろう?って、真剣に考えてて、話聞いてませんでした(照)
その後もエリザベータはしつこく小夜に問いかけてくる。
さすがに小夜も怒る。
言いたいことは、はっきり言おう!
エリ「(ハジは)道を外れたシュバリエ!」
そんなコトははっきり言わなくてもいいよ、おねえさん。
おねえさん、正体を現さなくとも、好戦的になる。
大事にされている小夜のことが気に入らない風に見えるね・・・
小夜になげつけられたナイフを、ハジが手のひらで受け止める!
・・・い、いたい。
小夜「ハジ!?」
ハジ「大丈夫」
すげー・・・
おねえさんの攻撃は止まない。
ハジは窓から地面に投げ捨てられ、上からふってきたおねえさんに馬乗り攻撃。
ハジ「うわーーっっ!!」
それはさすがに痛かったか・・・
さらにおねえさんはハジの胸を自分の腕で貫き、小夜に小夜が知らない事実を吹き込む。
ディーバは、小夜の妹
真実を知りたい小夜は、行方をくらましてしまいました。
「ウソツキ」と置手紙をして・・・
そうなの。
大人はね、都合の悪いことは教えてくれないの。
そして、ウソも方便とか言って、だますこともあるの。
小夜、頑張って真実に出会ってらっしゃい。
ここで、新キャラが登場!
見るからに怪しいフード姿の三人組が、一人の人間の血を喰らってた。
やっぱ、吸血鬼でしょ~、好きだよ~!!
そのキャストが!
カルマン/野島健児(あほユウナ) イレーヌ/豊口(ミリアリア)
キタね、ノジケン、嬉しいよ♪
◆溜めちゃいかんね、さくさくタイムリーに見ないとね・・・
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年02月25日
ラジオ クラ学#18 2/17配信
どうも!最近欠席が続いております福山潤です。
今日は2月の4日、土曜日です。
16時35分、僕がいるのはイベント会場。イベント会場ってことは楽屋です。
何でみんな黙ってんの?
今、目の前でカールス役の井上さんも笑っております。
いたんですね、実は(笑)
ということで、今週来週のクラスター学園は、2月4日の公開録音の模様を余すことなくお届けしたいと思います。
今週は前半部分をお届けしましょう。
それでは、・・・テ・テープなんだ?
テープ、スタート♪
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
↓
♪き~んこ~んか~んこ~ん・・・
多分、四人が登場。
声援が飛び交います。
福山「今日の日直、福山潤、出席をとります」
潤じゅん、紘くんの役名で噛む。
福山「アゲート・フローライト役、下野紘」
下野「飛んでませ~ん」
福山「フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔」
岸尾「あれっ?俺だけ私服?」
そう、《声優グランプリ》で見たよ。
ダイサク以外の三人は、それぞれのキャラの制服コスで登場。
フォン服は、間に合わなかったらしい・・・
福山「クロム役、吉野裕行」
吉野「オッス!おら、クロム」
それってば、クロムじゃないじゃん(笑)
やっぱりこっちのよっちんは、超元気☆
福山「まずは今日の日直、福山潤の報告から。
(トーンダウン)昨日ね、シチュー作ってたのね。そしたら炒めてた玉葱がぽぉんと飛んで、
拾おうとしたら、ココ肉離れになった・・・。今すっげぇ痛ぇのね(笑)」
ココとは、どこだろう・・・?
(しばらく聴いていると、足だということがわかるものの、そのドコなのよ?)
福山「ちなみに、問題発言を後1回、スリーアウトになったら岸尾さんはクマになります」
吉野「そうだ!」
福山「みなさん応援してあげてください」
それはドッチに?
☆普通のお頼り
福山『アニメとは違うクラスター学園、収録の面白エピソードを教えてください』
引き続きもう1通を読む潤じゅん。
福山『昨日の放送分にて、下野さん以外の三人(岸尾さん、吉野さん、鈴木さん)が遅刻してましたが、
今日は何時起きでしたか?』
うわっバレた(笑)
福山「俺が休んでいる間に、みんな遅刻したのか?」
下野「そうですよぉ・・・」
ここぞとばかりに、紘くんがうったえる。
福山「そんな楽しいイベントの時、俺は出くわしてないんだ」
関西人潤じゅん、きっと悔しいに違いない。
下野『クラ学は、ロマンスアクションラジオらしいですが、どの辺がロマンスでアクションなんですか?』
福山「誰が言ったの?」
岸尾「何それ?ロマンホラーしん○○秘伝説みたいな・・・」
***** 間 *****
三人「アウトーっっ!!」
あぁ・・・くらっちゃった。
チェ~ンジ!!言われて、引っ込むダイサク。
どたどたと戻ってくる音がして・・・
吉野「ダイサクーーっっ!!」
福山「え~、只今、不適切な発言がございまして、岸尾ダイサク大先生がクマのぬいぐるみになっております」
どうなってるんだろう? クマのぬいぐるみだけを着席させているのか、大先生が抱えているのか・・・
また、ばたばたとよっちんが動く音がして、「マイクマイク」とか小さく聞こえ
福山「岸尾さん、大丈夫ですか?」
クマ「はぁ~い、だぁいじょぉうぶでぇす」
プーさん化してる(笑)
その調子でお便りを読むダイサク。
福山「あの・・・先生、何でそんなアンニュイな雰囲気なんですか?」
突っ込みを入れる潤じゅんの後ろで、暴れるよっちんの声がする。
吉野「え~い、目を覚ましやがれっ!!」
岸尾「うっわっ! (カッコ良し声で)なにをするんだ?」
吉野「うおーーっっ!! やんのか!こらぁぁーーっっ!!」
何でよっちん、そんなに好戦的なの(笑)
岸尾「(カッコ良し声で)あぁ!やってやるぜ!!」
吉野「うおっ?」
何かにひるむよっちん >> これ声だけだと動きがわかりまへん
吉野「よし、そら行くぞ! そりゃ~~っ! 行っちまえ、クマ!!」
ん?クマ、投げた?
吉野「はぁはぁはぁ・・・、やるなダイサク」
福山「いや~、いつの間にそんなネタ合わせしたんスカ? 聴いている人、おいてけぼりスヨ」
ホントだよ。
福山「まぁ・・・公開録音ですからね」
岸尾「でもね、はけていくとき、よっちんに足踏まれた(笑)」
吉野「ごめんな」
な~んでこの二人、こんなに息ぴったりで、愛情を掛け合うんだろう。
☆「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
吉野「あぁ・・・大先生がヤバイことになってるよ!」
下野「先生、リアルに痛そう・・・」
福山「腰を痛打しましたね?」
もう・・・、無理に暴れるから(笑)
『ヒメクラ~!保健室で休む場合は、保健の先生に休憩代をを払わなければならないらしい』
岸尾「どう受け止めたらいいの? エロではない?」
吉野「ばかばか、そんなぁ」
福山「あうとーーっっ!!」
またクマに変わろうとしたのかな?
吉野「またかよーっ、もうヤメテっ!」
岸尾「疲れるからね(笑)俺もあんま、足踏まれたくない」
吉野「踏むよっ!」 >> よっちんがちょっとオネエ系
岸尾「ふふふっ」
軽く笑っていたダイサク、何かを思い出す。
岸尾「あっ! ・・・踏まれたい」 >> 切り替えてちょいエロボイス、上手いなぁ
もう、二人の世界は止まりません。
博士な岸尾「はい~~、じゃ、若い子が進めて」と次のお便りを読むのを促すと
吉野「はい。じゃ次行きま~す♪」
岸尾「おまえ、同い年じゃねぇかよ(怒)」
さらに、よっちんダイサクワールド炸裂
そして、今回の放送はこのコーナーまで。
また楽屋に戻り
福山「どうですか?会場の雰囲気がね、・・・あ、微妙とか言うな」
岸尾「おいしい♪」
吉野「ははっ(笑)」
潤じゅんがコメントしているすぐ傍で、何かを食べるダイサクと、それを傍で見守っているであろうよっちん。
岸尾「あっ!こぼれちゃう・・・。 すげー、帽子が濡れてる・・・」
吉野「ごめんごめんごめん」
岸尾「違う違う、全然ウソ」
この会話、裏でぼそぼそしてるから、潤じゅんの挨拶が聴けないじゃないですか(笑)
◆後半も聴かなきゃ
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年02月24日
WEBラジオ【桃のきもち】2月配信分
《BLファン集まれ~! 書いて聴いて楽しむWEBラジオ、桃のきもち》毎月第3金曜日更新
オープニングゆるゆるトークで、何故か相撲の話になる。
相撲を良く知らないよっちんがヤスを落としいれて、ご満悦の大爆笑。
このよっちんの笑いはツボだなぁ。
よっちんて、お笑いも詳しくないって言ってるケド、何好きなんだろう?
サッカーとドラゴンボール・・・そっち系?
↓
《BL事件》
お便りを「ややウケ」「大ウケ」「誘い受け」「強引攻め」で判定してくれます。
『銭湯などでの、あちら側の方の見分け方
☆お風呂の角にいて、全体を観察している人
☆ロッカーの鍵を足につけている人
こういう人は、その可能性大』
吉野「当てはまってる人、知ってる・・・」
保村「友達?誰?」
吉野「お前・・・」
保村「ばっかやろぉ!!」
よっちんの、ヤス落しの始まり始まり~~
一緒にお風呂に行った時のことを掘り返すよっちん。
保村「観察してねーから!」
吉野「してたじゃん」
保村「僕をゲイ疑惑にしないでください」
吉野「だってゲイじゃん」
保村「おい、誰か信じるぞ。(俺は)女の子大好きですもん」
吉野「ホントかなぁ?」
保村「君より女の子好きだと思うよ」
吉野「そんなことないと思うよ」
保村「いやいや、あるね」
ほとんど子供の喧嘩みたいな、不毛なやり取り(笑)
ヤスが真剣に否定するのをよっちんが軽~く肯定していく様子は、可笑しい。
吉野「だからヤス、(お風呂で)見られてたんだね」
保村「おい、リアルなトーンで話すな」
吉野「あ、ごめんごめん。(そういう意味で)俺はいつも、お前を見てるよ」
保村「キモチ悪ーっ!」
微妙にオチたところで、判定は?
保村「誘い受け」
吉野「あぁ・・・、自分のこと?」
保村「誘ってねーよ!」
この後も、ヤスのゲイ疑惑は続く・・・
『BLトリビア:兄がいる300人とそうでない300人を調べた結果、兄がいるほうが同性愛者になる率が高いらしい』
よっちんもヤスも妹持ちらしい。へ~
自分はそれに当てはまらないと確信したヤス。
保村「俺らはノーマルだってことをアピールしていこうか」
吉野「またまた・・・くくくっ(笑) そんなことを・・・」
よっちん、まだヤスを落としたいらしい。
てなところで、判定は?
吉野「誘い受け」
よっちんが言うと、どきっとする(照)
『同学年のホモ疑惑がある男の子に確認をしたら、あっさり肯定された
40歳代のIT系の社長と同棲している、とまでカムアウトされた』
保村「カムアウトされたらどうします?」
吉野「ちょうどさっき保村くんから告白されてびっくりしました・・・」
保村「お゛ーい! ばかたれがぁーっ!!」
よっちん、攻める攻める(笑)
40歳代で社長になれるってとこに反応したよっちん。
吉野「何?IT関連って・・・?」
保村「インターナショナル・テクノロジー」
ばか(笑)
ブースの外では、大爆笑!
そんなヤスの判定は?
保村「強引攻め、君に強引に攻められましたよ」
吉野「そういう発言の方がヤダ。ばかだな~」
ヤス受難の回?でした。
よっちんの攻め攻めが、クラ学での様子と違って愉快愉快♪
ヤスにはそういう接し方なのね。
なんだか、ダイサクへの愛を感じてしまいました☆
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
19:05 | コメント (2456) | トラックバック (2003)
2006年02月23日
WEBラジオ【桃通2】2月配信分
マイブーム☆よっちんが平行して暴走中♪
《BLCDを楽しむためのWEBラジオ、桃通2》毎月第1金曜日更新
BL界のスミッコズ(笑)テンション低めなよっちんこと吉野裕行さん&普通のお兄ちゃんな
ヤスこと保村真さんが辛そうにお送りします。
↓
『桃通2声優ランキング』
今月のランキングは、
攻め声:1位小西克幸さん、2位鳥海浩輔さん、3位森川智之さん
おぉ~、コニやん・浩輔さんと来たか~。 な~いす♪
受け声は、2位が浩輔さん、3位が鈴村健一さん
保村「1位は言わないの?」
吉野「1位はきっとね、操作されてるね。捏造されてる」
言いたくない理由は、1位がよっちんだから♪
ありがとうございます、と言うものの、イヤそ~なよっちん。
保村「おめでとうございます♪」
吉野「嬉しくないっ」
その反応が、嬉しい♪
・・・あれ? 受け声のTOP3ってSTAR☆MENだ、凄いなぁ~
『BLCDドラマ宣伝』
【僕は君の鳥になりたい】2006.02.24発売
ケイ「寂しい時は、誰かに抱いてもらえばいいのだから・・・」
冷めた感じのケイ役は鈴村健一さん、得意キャラだね。
姉の恋人に恋してしまった男の子の切なげなお話。
ケイが恋してしまった相手、藤村役は波多野渉さん。
初めて聴いた彼の声は、とても優しい大人のお声でした。
ケイ「求めるほどに枯渇する心・・・
愛してくれなくてもいい。そばにいてくれれば、それだけで幸せだから・・・」
『喘ぎ声クイズ』
アホか(笑)
うかつにも、タイトルコールで大爆笑してしまいました。
霊峰富士で修行してきたヤスが、BLCDドラマの中の喘ぎ声を聴いて、誰の声なのか当てるのだ。
可哀想(笑)
吉野「誰の喘ぎ声か、当ててごらん!」
その後に聴こえてくる、ちょっと哀しげな少年の喘ぎ声。
ヤらしい番組だな~
保村「ぜんっぜん、分かんねぇから!」
っていうか、分かりたくないでしょ? 気の毒だ(笑)
吉野「今年は真剣に当てにいってみねーかい?」
自分がやるわけじゃないから気楽なよっちん。
ヤスがむりくり出した答えが、宮田幸季くん。
ぶぶーっ
分かったモンね♪
このお声は、あの大好きなキャラ【ワガママだけど愛しくて】の秀治役:下野紘くん♪
次はリスナーに出題。
えっと・・・、ほとんど声が入ってないんですが・・・
可愛いわけじゃなく、青年くらいの域で、う~む。
岸尾っちかノジケンかなぁ?
『桃やカルトクイズ』
BLCDドラマから出題される問題に答えるらしい。
今回は【騎士道倶楽部】から出題ってことで、宣伝ドラマが流れます。
これ・・・主役は誰?
主役が倶楽部に入っていくと、偉そうな杉田さんがいました。
優雅な大人~って感じで、杉田さんカッコいい!!
問題は「異種格闘技試合が行われる騎士道倶楽部では、賭け以外にお楽しみがあります。
どういうお楽しみか当てて下さい」
正解はドラマを聴けば分かることなので、ウケ狙い回答が正解に採用されるそうな。
『エンディング』
今回は、ふつおたの質問「収録で多かったミスは何ですか?」に答える二人。
桃通2ではミスがミスじゃないってことで
吉野「キャスティングのミスだね」
保村「俺らに罪は無いけど、向こう側(スタッフ)に罪がある」
吉野「ホントにさ、BLに縁遠いじゃない、僕ら」
お~、番組を全否定か!?
桃通2は、BLCDのCMをお伝えするのがコンセプト。
ヤスもよっちんも辛そうなのが実に面白い。
仕事の辛さからなのか、よっちんは低テンション。
◆・・・やっぱり、ダイサクがいないから?
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
23:47 | コメント (1462) | トラックバック (612)
ラジオ クラ学#17 2/10配信
今日の日直、下野紘、出席をとりまぁす。
下野「福山潤さぁん」
岸尾「欠席でぇす」
下野「岸尾大輔さぁん」
岸尾「ふぉん!」
下野「吉野裕行さぁん」 >> おいおい、スルーすんなっ
吉野「欠席でぇす」 >> いやいや(笑) いるから
下野「今週はちゃんと来ています!クロム団1号役、鈴木達央さぁん」
達央「・・・今、名前かみそうになりましたよね?」 >> しーっ、黙っとき
今日の日直からの報告
下野「今朝久しぶりに、コーンフレークを食べました。はい、それだけでぇす」
岸尾「コンコーン、コンコーン」
吉野「(小声で)コーンフレークだから、コンコン。ここ笑うトコな?」
先生をフォローしたよっちんに免じて、紘くんがゲラ男スイッチを無理に入れる(寒・・・)
下野「それでは全員きり~つ!気をつけ~っ」
岸尾「そんなんじゃ立てねぇ(怒)」
吉野「俺らを奮い立たせてみろぉ!」
達央「はっはっはっ(爆)」 >> たつ、こんな人たちなの。許して。
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
↓
紘くんが番組説明をしている裏で、なにやらぶつぶつ言い出す、いつも通りのダイサク。
それを面倒くさそうに拾う紘くん。
下野「若本さん(のモノマネ)ですね」
若本さんな岸尾「クロム団~1号を吸収して~完全体となる・・・」
達央くん、ウケてます。良かった良かった。
下野「今回もね、たつに来てもらいました」
岸尾「今回もっつった?今回も?前回はどうだったんだ?」
下野「前回、遅刻してきたんスよ。遅刻してきたんスよ。」
岸尾「2回言うたけどな・・・、下野くんキレてる?」
下野「キレてないッスよ」 >> 似てねー(笑)
☆潤じゅんからの欠席届け
下野「さて! どういうわけか今週も、福山さんがスタジオに来ていません」
岸尾「いや(笑) わけは知ってんだけどよ」
吉野「風邪ひいてんのか・・・」 >> と聞こえたような気がした
下野「今週も欠席届けが来ていますので聴いてみましょう、どぞ!」
福山『あっ・・・あのぉ、みなさんこんにちは。福山潤です。
え~っとですね、今、自分で義理チョコをたくさん買ってます。
配らなきゃ・・・、えっ? あっそうか、貰う方・・・ あぁ、じゃあ頑張ります』
今週も、メッセージの効果音を妬む全員。
吉野「義理チョコに触れてやれよ、ネタに触れてやれよ」
下野「もう少し!・・・で・・・バレンタイ・・・ン! ・・・ですよ・・・ね↓」
岸尾「ギリギリのテンションだな」
吉野「もうちょっとすんなり入って来いよ。 そうだな、(バレンタインが)もう少しだな」 >> ちょっと優しいよっちん
達央「もらえそうな雰囲気でもあるンスか?」
下野「別にあの・・・、いい思い出はあんまりないので」
岸尾「義理チョコだから、ギリギリの・・・」 >> 分かったってば!(笑)
下野「たつとか、いっぱいもらってそうだよな」
達央「いや、そんなことないッスよ」
下野「絶対ウソだよ、お前・・・」
達央「ほんとに無いもん!」
下野「顎の下にヒゲ生やしちゃってさ」 >> 女々しいよ、紘くん(泣)
話が膠着したところで、ダメだし。
岸尾「もっとカカオについて話してくれる?」
吉野「カカオって何からできるか知ってんのか?」
岸尾「カカロットじゃねぇぞ」
キたよ、ドラゴンボールネタ(笑)
達央くん、ばかウケ、ツボに入ったみたい。
☆普通のお頼り
岸尾『スニゲーターは文庫版のデータでは、超人強度4千万パワー! びっくり!』
吉野「お~、すげぇなぁ」
ここからしばらく、筋肉マンネタを真剣に語り合う三人。
達央くん、静かです。
つうか、私、分かりません・・・
吉野『この前兄が足がしびれたといったんで、軽く触ったんです。そしたら思いっきりビンタされました。
私がしたことは、ビンタに価することだと思いますか?』
岸尾「ネタに走ればよかったんだと思う。
しびれたの?ホントに?って触ってビリビリビリ~って自分もしびれれば・・・
わ~、兄貴!私もしびれるぅ~ってやれば良かったんだと思う」
吉野「あぁ、それいいね。そこにしびれる、憧れるぅ~みたいなね」 >> 上手いっ!!
ダイサク、よっちんの切り返しにご満悦です♪
☆下野きどった声で「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
吉野「このコーナーは、人に言えないこんなことやあんなこと、番組を聴いている君だけが知っている
クラ学の秘密を暴露して・・・くれ・・・たもうコーナーです」 >> はい?(笑)
下野「ちょっと待ってください(笑) 途中で、なんでやんごとなき人になったんですか?」
台本のミスプリをフォローしたよっちんの苦肉の策だそうな。素晴らしい♪
下野「あぁ、本当だ。 "暴露して、くれ・・・もらうコーナー"だ」
岸尾「錆が取れそうだ、"くれもらう"。 ・・・あぁ、分かんねぇな、みんな」
わけの分からないことを言い出したダイサクを無視して進める紘くんの後ろで、よっちんが何か言い
岸尾「あぁ!さすがよっちん、分かるなぁ! お前らホントにスルー・トゥ・スルーだ!!(怒)
・・・目に涙をためて言うことじゃない(反省)」
下野「ホントに涙浮かべてる!!」 >> 泣かないで、ダイサク(泣)
下野「はい、次行きましょうか」
岸尾「イって・・・(吐息)」 >> う、受け声スカ!? いいの!?クラ学でっ!?
反応しきれない三人の微妙な間があり・・・
吉野「ごめんね潤じゅん。俺たちこんなになっちゃったよ!」
大変なコトになりつつある、嗚呼、クラスター学園。
下野『ヒメクラ~! 炎の転校生が転校してくるらしい』
岸尾大先生、手を叩きながらの大爆笑!!
岸尾「うっわ、大好き♪ お前(送り主)誰だ? お前大好きだ。 結婚しようか」 >> ぷっつん(怒)
達央『イメクラ~! ・・・え~、』
吉野「イメクラ?」 >> 少し嬉しそうなよっちん
下野「違う違う違う、ホントに書いてある!(達に)イメクラじゃないよ」
岸尾「いいよ、イメクラで」
下野「(笑)投げやりにならないで下さい」
>> 達央くん、この意味わからないんだろうなぁ・・・
達央『レグラント共和国の名産物は、チーズケーキと冷やし飴らしい』
岸尾「レグラント共和国ってドコ?」 >> おーい!メインキャストが何を言い出すか!!
下野「え~と~、レグラント共和国は・・・」 >> お前もかっ! 言いよどむな!!
岸尾「じょん(潤)の出身国?」 >> そうだよぉ
吉野「物語に出てくんのか?」 >> クロム、貴様もかっ!
下野「じょんはジャスパー家の人。 ジャスパー家は・・・、あ、そうです。」
>> ヒドイ、酷すぎる。 スタッフに確認とったよ、この主人公。
『この番組はクラスターエッジの情報をお届けするとともに・・・』
お届けしてないどころか、情報もあやふやだ(笑)
☆「裏クラスター占い」
ダイサクとよっちんがまた意味の無い、二人だけの世界なやりとりをぐだぐだとしている中。
達央「はい、行きますよ」
ゲストに進行されてしまいました。
潤じゅん! 早く帰ってきて!!
達央『この早口言葉をいえたら、今月は本当に恵まれるさ
(早口言葉)ブラジル人ミラクルビラ配り ・・・あぁ、言えねぇや』
岸尾「マシューTVだ」 >> 見てるんだ、マシューTV(笑)
みんな「ブラジル人ミラクルビラ配り」を連呼しだす。
吉野「あぁ、言えない・・・」 >> 何気ないよっちんが色っぽいんですが(笑)
達央「ブラジル人ミラクルビラくばっ・・・あっ」 >> 達央くんまでも色っぽい(笑)
その後ろで紘くんが意外にも!スラスラと言えてる!! クラ学で噛みっぱなしなのに!?
吉野「なんか、もっとヤバイ言葉が出そうで」 >> ふるな! ヤバイ人がヤバイ事言うから!
岸尾「ブラジル人ビラビラが何だって?」
三人「ノー!!!」 >> ほら見ろ(笑)
☆下野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
紘くん、さっきの早口言葉は言えたのに、コーナー説明で噛みます。 おかしーだろー!
そして、ダイサクの暴挙は続く・・・
下野「早速紹介していきましょう!」
岸尾「お願いジョン万次郎!」 >> ドコからキタの、そのネタは?
下野「(さらっと)違いま~す」
達央「じゃあ、こちら行きたいと思います」
岸尾「ジョン万ビラビラ~」
おかしなダイサクに、達央くん反応して止まってしまう。
下野「たつ! 読んで、読んで」
達央「ほんっとにね、(話題に)食いつきたくなっちゃいますからダメですよ!」
下野「食いついちゃダメ!」
達央「ピー音とか入っちゃいますから」
下野「とりあえず、読んで、読んで」 >> 珍しく優しい声の紘くんが先輩らしさを出してみました
達央「はい。 一歩間違えたら犯罪者さんからです~」
岸尾「俺だな?」 >> いや、すでにもう・・・(笑)
ここまでのエロ具合といい、お便りの内容の反応具合といい、達央くんは結構おかしな人。
吉野「クロム団失格だな」
下野「うわっ、解雇ぉ?」
さらに続く、エロモード。
『好きな人の前で恥ずかしいことをしたことがありますか?』の質問に、
達央「いろいろあるんじゃないですか?下野さん、よく言ってるじゃないですか」
その質問は、岸尾曰く『好きな人に恥ずかしいことをしたこと』に変わり、
岸尾「好きな人にお前、(妖しく)毎夜毎晩、恥ずかしいことをさせてるんだろ?」
下野「さ・せ・て・ない!」
達央くん、大爆笑!!
岸尾「(妖しく)違うのか?」
下野「誰なんですか!?」
ダイサクと妄想に入るよっちん。
吉野「AVみたいなことをやってるわけですね?彼は」
下野「AVみたいな・・・こと? AVみたいなことって何ですか?吉野さん♪」
紘くん、言われた仕返しをしてみるが、
吉野「いや・・・、言ったらこっから全部・・・ばぁ~って」
>> 放送が終わるな
吉野「その後俺は、クマになる(笑)」
下野「じゃ、後ほど・・・」
せっかくここで終息しそうだったのに、
達央「簡単に言えば、膝をつけ腰をあげろみたいな」
下野「だ・ま・れ、お前は~~」
この後のお便りを読み出した紘くんの後ろで相槌をうつ三人は、洋物AV女優となるのであった。
下野「はい。いい加減、AVから離れようゼ!」
潤じゅ~~んっ! 早く帰ってこ~~い!
☆下野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
今日もやってきました、博士な岸尾っち。
紹介して、と達央くんにふると出てきたのは、博士な達央くん。
下野「ちょっと待って、おんなじキャラクター?」
なかなか進まない博士な達央に呼びかける博士な岸尾っち。
博士な岸尾「たっちゃん、早く。たっちゃん・・・、たっちゃん・・・」
下野「早く進めろーーっ(叫)」
それでも博士二人は止まらない。
南な吉野「待って!たっちゃんはたっちゃん、かっちゃんはかっちゃん!」
下野「ハッキリして!」
吉野「ちゃんとやれ!」
その裏で、たっちゃんのモノマネをする岸尾っち。 もうダメだ、この人たち(笑)
この後の制服の写真見てコメントする4人の様子は、↑の前置きよりも静かであった。
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
噛み噛みな先輩とはうってかわって、スラスラとお知らせしてくれた達央くん。
遊ぶけど、やるこたやる。 偉いっ
☆下野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第19話 大空の絆、です」
岸尾「♪お・おーぞらにきけーっ、みたいな感じだった?」
吉野「そんな感じでした」
全く次回予告になっちゃいない・・・
下野「見逃せない内容になってます、お楽しみに~」
達央「どこ見逃せないんだろう・・・?」
☆今週の下(野)ネタ
下野「来週は俺が仕切るっ!!(激) ・・・といいたいところですが、福山さん帰ってきてください!(泣) 」
達央「それ下ネタ? 下ネタですよ?」
下野「だからさぁ(呆れ) 下野のネタだから下ネタなんだよぉ」
もう・・・(溜息)
話がジャンプ・ドラゴンボール・筋肉マン、そしてエロネタ(爆)
大丈夫なんだろうか・・・
◆私は好きなんだけど♪
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年02月22日
コミック【クラスターエッジ】1巻
【クラスターエッジ】1巻
作者:小松田わん 出版社: 白泉社 HCSP(花とゆめコミックススペシャル) 2006/01/05
これを買った理由を忘れて、暫く置いたままにしておいた・・・
そうよ!
キャストの写真・コメントがあるのよ!!
コミック本編は、クロムが主役♪
クロム好きな岸尾っちにはたまらない一冊(笑)
↓
過去軸のお話です。
カールスに囲われたクロムを始めとする人造兵たちは、日々、人間としての勉強中。
クロム以外には名前がないのね。
現在軸のクロム団1・2・3号はもちろん、他にも同じ年齢くらいの人造兵が共同生活。
みんなカールスが大好き☆
カールスはハーレム状態です(笑)
幼いクロムは、仮の野営地の近くで人間の女の子と知り合い、新しい感情を覚える。
「どんな感じ?」
仲間に聞かれたクロムが悩んで答える。
「心が忙しい」
>> 深い・・・、人造兵・クロム、恐るべし
カールスはクロムをすっごく大切にしていて、ちゃんと抱きしめて愛情を注いでくれるのです。
それに応えて抱きしめ返すクロムが、すんごい可愛い♪
じき、野営地を発つ時が来て、その女の子と別れなければならなくなるクロム。
やっぱり・・・な女の子の仕打ちに合い、涙するクロムを慰めるカールス。
「辛いかい? 人間だからね。 辛いなら、そんな感情を与えた男を恨むがいいさ」
「そんなこと出来るわけないだろ。俺にとってお前は兄であり・・・神にも等しい」
そう言ってカールスに泣きすがるクロム、可愛いを何度言えばいい?
優しい気持ちで泣けます。
第二話では、
アゲートがベリルにウザがられ、胸でアタックしたあと、ボコにされます(笑)
フォンが、ほっぺぷくぷくで愛らしく、そして、泣きます。
ベリルの危機をクロムが助けて、仲間を大切にしろと説教たれます。
1号が、脱ぎます(オールじゃないよ)
アゲートはアホです(笑)
第三話では、カールスのありがたい教えを学べます。
自分が辛いからといって、他人を傷つけてはいけないよ。
人間は「寂しい」という傷に耐えて、自分のものにして心を成長させる。そして、強くなるんだ。
絵が軟らかくて、みんな可愛い。
そして、優しい気持ちになれるお話で、心が洗われます。
これ、是非アニメ化して欲しい。
そして、続編に期待大♪
本来の購入理由(笑)である、キャスト4人の写真とコメント。
アゲート、ベリル、フォン、クロムを友達・弟・恋人・従兄弟にするとしたら、どうよ?みたいな話をしてます。
何かにつけアゲートは不人気で、どうあってもクロムが大好きな岸尾っち、みたいな感じでした。
そして、中の人たちですが。
潤じゅんは、きりっとしたお兄ちゃんでした。
よっちんは、しれっとしたお兄ちゃんです。
ダイサクは、・・・抱きしめたいほど可愛い♪ 笑い切らない笑顔が好き~
で、問題(?)の紘くんだが、初めてきちんと彼を拝見しました。
この人、あのヘタレ声を出すとは思えないほど、ぴしっとした人なんですが・・・?
苛められ体質には見えないほど、普通にカッコいいんですが・・・?
人って見かけによらないものなんだな、と思った次第であります。
◆私はカールスのような女神になりたい・・・
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年02月20日
CE#19 おお~ぞらに聞け~♪だっけ?
は~やく来い来い、クロム団
たつ、遅刻しちゃダメよぉ
吉野「たつ、もう来んな!」
達央「許してくださいよぉ(泣)」
↓
☆新婚生活は、初めの教育が肝心
クロム、部屋で一人、旦那の帰りを待つ・・・
やることないので、自分の剣を取り出して、そこに自分の顔なんか映してうっとりしてみる
旦那・ベリル帰宅
ベリル「早く剣をしまえ」
クロム「俺に命令すんな!」
>>と反抗するものの剣をしまったのは、きっと夜毎の教育の成果だと推測する
ベリル「いいか、人造兵の力は使うなよ」
クロム「・・・うん」
>> 一度言うことを聞くと、もう反抗はしないものなの?奥様
ベリル「君を失うことになったら・・・」
>> そりゃ、旦那、悲しいよね?
ベリル「フォンが悲しむからな」
>> フォン? なんで?
>> あぁ~、岸尾っちね♪ ダイサクは、よっちんなしではいられない 旦那は浮気も承認
☆それでもカールスへの思いは尽きないクロム
クラスターEAでは、人造兵を否定する演説をする生徒がいたりする
クロムはそれが面白くない、でも、アゲートはそうでもない・・・
クロム「お前もカールスの記憶を与えられているなら、カールスが何と戦ってきたのか分かるだろぉ?」
アゲート「んー・・・、分かんない!」
クロム『カールス・・・、どうしてこんなアホに力があるの? 許せねぇ・・・』
カールス『クロム、下野くんは若手のホープだから、大事にしなくてはいけないよ』
クロム『ちっくしょぉ~!』
ぼこっ!
クロム、あったまきてアゲートを殴る
クロム「力は加減したゾ!!」
岸尾『よっちん、いいよ、息の根止めちゃってよ』
吉野『いや、無理だ、ダイサク。 こいつ、無敵の主役だからな・・・』
☆人間って・・・
クロムが殴ったことを知っているベリル
ベリル「謝っておけよ」
クロム『なんだよ、また説教か?』
福山『いや・・・、事務所違うから謝っておいたほうがいっすよ』
吉野『人間て、面倒くせぇな』
福山『岸尾さんが食い止めているから、カラアゲ土産に持ってさ』
岸尾『うん、俺、よっちんのために、下野くん見張っておくよ』
かくして、よっちんは、カラアゲ片手に下野くんに謝りにいくのであった
-完-
OP曲がね、気になるの。
あのね、四人で一緒に歌うのやめようよ!
聞いてると、クセで一人一人の声を追っかけちゃうから、目はうつろになるし、耳が痛くなる(笑)
出だしのサビの高いところは潤じゅんと紘くんが強くて、
♪・・・Dreamin’でダイサクが聞こえてくる、けどよっちんがいない・・・
Aメロではよっちんが前に出てきて、その後ろに紘くんがいるものの、潤じゅんが消える
でも、ダイサクは全く違うところにいるから、集中すると聞こえるけどね
A’メロになると、ダイサクが同じ声質になっちゃってて、かき消されてしまってる(泣)
本サビになると潤じゅんが帰ってくる・・・、このあたりの音域が彼は強いのね
で、その後ろでよっちんが頑張ってるのが分かるんだけど
三人の張り上げる声が強すぎて、ダイサクは負けちゃうんだってば。
声質が軟らかいから、消されちゃうの!
よ~く追ってくと、三人と調和してないから聞き取れるんだけどさぁ・・・
◆そ・れ・じゃ、いやなんだー!!
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年02月12日
BLOOD+ #18 エカテ・・・何?
力任せにヤっても無駄よ
力任せにヤると壊れちゃうわよ
もっと、肩の力を抜いて、ゆっくり・・・そっと・・・、や・さ・し・く・ね
ジュリアが、カイを手ほどく♪
何の話だ!?
↓
えっと・・・
また何だか、さくさくと難しい話が聞こえてきたし。
テッドは、血液の研究者で、アンドレイの親父、と。
で・・・、病床にいるのは、テッドの研究者仲間のフィリップ、と。
このテッドがデルタ67の手がかりを知っているんじゃねーの?と赤い盾班が追う・・・ってコトね。
それに連れて行ってもらえたカイ。
現地に到着すると
デビッド「お前はココに残れ」
車を見張ってろってことで。
カイ「バカ言え!俺も行く!」
俺も行く? そんなコト、よっちんクラスターでも言ってたね・・・
デビッド「勘違いするな。お前をここに連れてきたのは、勝手な行動をしないよう、監視するためだ」
監視? よっちん、クラスターでも監視されてるよね・・・
カイ「ちくしょー、デビッドのやつ、ぜってーシめてやる!」
およ? よっちん、クラスターでもあの人にはむかって・・・
よっちんが可哀想になってきた・・・
でも、カイくん、可愛い場面もアリです。
知恵の輪に苦戦するも、ジュリアの言葉を思い出してその口真似してみたり♪
見つけたマトリョーシカに手を出して、案の定ビックリしたり♪
そんなカイは、デビッドのことを知る。
翼手で全滅した部隊の生き残り。
生き残ったがために戦わなければならない。
ルイス「これがこいつが背負っている運命・・・なんだとさ」
そのデビッドは、翼手になってしまったアンドレイから受けた傷でぐったり中。
・・・カイ、惚れたべ?
そんなオヤジに、ぐっとキたべ?
ハジ!ついにCDデビュー!?
2月15日 【Hagi Plays J.S.BACH】 って(笑)
それ、ハジは弾いてないだろー。
◆小夜、礼にはおよびませんよ。 礼は、リク様ご本人からいただきますから♪
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年02月11日
CE#18 つばさの元に、全員集合
やっと・・・、やっと来たよ!
祝! クロム in クラスター学園!!
この日をどんなに待ち望んだことか(泣)
しかも・・・
あんな展開が待っていようとは!
サン○イズ、あんたエライよ!
↓
アゲート、クロムを連れて学園に戻ってきました。
あれから随分変わったベリルは、エマ先生の反対にもめげず、クロムを生徒として受け入れるようにしてしまう。
しかも!
ベリル「私が寄宿生活に付き合います」
にゃにぃ~~!
何だか許せない展開になってきた・・・
クロム「お前と同室以外、問題はねーよ」
よっちん、こっちでも部屋割りについて文句たれてます(笑)
ヘタレなエマ先生の不安「クロムのことが学園にバレると、学園を追われるかも・・・」
ベリルに対してはツンケンしているクロムは、
「エマに迷惑はかけたくない・・・」
っく~~っ! 可愛い~~
よっちんのこういうキャラに弱いんだよね、私。
こうしてクロムは、大好きなカールスのいたここで学園生活を送り始める。
クロムとベリルの寄宿生活・・・
ここまで喜ばせてくれようとは、思ってもみなかった。
うつぶせ寝のクロム、制服をきたままでシャツがはだけた腰。
ネクタイを外すベリル。
なんだか、この時点ですでにイヤらしい(笑)
クロム「ひっく・・・(泣) ダメだ・・・、ダメだカールス・・・」
ベリル「クロム?」
クロム「俺も行く、カールス! 俺も行く!
行かないで(泣) あぁ・・・、カールス!カールス!」
クロム、あの日のことを夢に見てうなされる。
よっちん、頼む・・・、その泣きがツボなの。 ドキドキするんです。
ベリル「クロム!大丈夫か!?」
うつ伏せから起き上がった状態のクロムの肩越しに、駆け寄ったベリルの図。
ベリル、ぼ~っと突っ立ってないで、抱いてヤレ!!
クロム、泣きながらベリルの方を向き、
クロム「俺が死なせた・・・、くっ(泣) 俺がカールスを死なせたんだ! うぁ・・・ぁ(泣)」
肩を震わせて泣くクロムのバックショット越しのベリルが、その肩に手をかける。
そこだ! 行け!
ガバッと抱きしめるんだ! ベリル・ジャスパー!
そこでやらなきゃ、いつやるんだ~~!!
一転して、朝~
いつもの涼しい顔で、ネクタイを締めるベリル。
背後から、剣を向けるクロム。
ベリル「なんのマネだ」
クロム「分かってるんだろうな?」
>> おっ☆
ベリル「何がだ? ・・・昨日のことか?」
クロム「言ったらブッ殺す!」
>> やっぱり夕べ、何かありましたか!!
ベリル「脅してるつもりか? 子供だな」
>> 主導権握った男は、態度がでかい(笑)
クロム「にゃにお~~」
>> 主導権を握られた男は、立場が弱い(笑)
ベリル「安心しろ、昨日のことはもう忘れた。 早く支度しろよ」
◆ねぇ、あの後何があったの? ねぇねぇ♪ わくわく♪
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年02月10日
CE#17 フォンが怯えてたのか・・・?
ボクはますます飛行機に夢中になっていた。
そんなボクを見つめるエマ先生・・・
怖いデス・・・
ベリルに勝てないからって、フォンを苛めないでください、エマ先生。
↓
人造兵の情報が軍に入る。
アゲートが見つかっちゃいました?
いえいえ、見つかったのはクロム団-クロム団長=鈴木3ズとセピア
でも、彼らは戦いません。
達央「行くぜ!」 >> たっつん、かっこいい♪
千尋・正和「あぁ!!」
そして彼らは、どこへ行く~~
アゲートとクロムは、【奇蹟のレース】の町に帰ってきた。
あのおじいさん、健在です。
そこには、ロート゜もいたりして・・・
なんだか、みんな集まりつつある!?
ロード「理想のための犠牲は名誉だ。さぁ、始めるゾ」
そんな色っぽいお声で・・・
何を始めるのかと思いきや、町に火を放つ、極悪人ロード。
でも!
主人公パワーで、鎮火しました。
なんというご都合主義☆
町を後にする人造兵コンビ。
クロム「これからどーする?」
アゲート「行こう!」
クロム「どこへだよ?」
アゲート「クラスターEAへ!」
ところで新OP曲、曲は悪くないんだけど、4人いっぺんに歌うってのはどうよ?
紘くんと潤じゅんの声が目立ちすぎて、岸尾っちとよっちんの声が聞きにくい。
二人の声を探そうとする私の耳、・・・神経痛になりそうよ。
主なキャスト
アゲート/下野紘 ベリル/福山潤 フォン/岸尾大輔 クロム/吉野裕行
ベスビア/斎賀みつき ロード/神谷浩史
クロム団1号/鈴木達央 2号/鈴木千尋 3号/鈴木正和
◆来週は、全員集合♪
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年02月09日
CE#16 人造兵コンビ
軍に囚われたアゲートを救いにきた!
僕らのヒーロー、クロム!
クロムが見たアゲートは傷だらけ~
「アゲート、その体、誰が?」
「・・・悲しい人だよ」
吉野「ダイサクが・・・?」
岸尾「俺じゃねーよ! っていうか、悲しい人とか言うな!!」
↓
逃げる足取りもふらふらなアゲートを
「ムリすんな」と、おんぷしてあげる、優しい人造兵・クロム
背中のアゲート、目が・・・BL風になってますが(笑)
「けっこう、俺、こいつのこと気に入ってるのかもナ」
クロムもクロムだったりする(笑)
逃げた先は、カールスのおばあさまのところ
「疲れてるんだろ? ゆっくりお休み」
お言葉に甘えてぐうぐう寝てしまうアゲート
放っておかれるクロムは、おばあさまから愛しいカールスの話を聞いたりして・・・
先週はエマが、今週はおばあさまがカールスの話を語ってくれました
カールス教団、手強し!
っていうか、あちこちから同じような話を説明しなくてもいいッスよ
主なキャスト
アゲート/下野紘 クロム/吉野裕行
みにカールス/瀧本富士子
◆説明はいらん、説明は(笑)
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
CE#15 手紙というよりも、手記だな
クラスター・エッジとは、
みんなカールス萌えな、
カールス教団のお話であった・・・
まさかこの後あんな展開(#18)になるなんて!
しょうがないなぁ、サクサクUPするか~
↓
エマが見つけた、秘密の部屋にあったカールスからの手紙
クラスターエッジの真の主役はカールス?
そんな彼の過去が、明かされるのだ・・・
カールスは、子供の頃父から愛されず、友達は人造兵だけ
でも、心はとても優しい子
その友達との交流も父から邪魔され、ついにはキレて、父を殺してしまう
そんな子が大きくなると・・・
ヘタレなエマという友達をいいようにいじりつつ、
超ひねくれ・俺様な友達ベスビアの神経を逆なでし、
そんな人間の友達しかできないもんだから、
クロムとアゲートを自分の好みに仕立て上げようと、育成ゲームに没頭♪
明かされたのは、ここまで。
エマ「カールス、ごめんよ。 この先は、今度、また読ませてもらうよ
今は辛すぎる・・・
キミの気持ちはココにおいておくよ」
お~~い!
そんなところで止めないで、やっちゃいなよ!
主なキャスト
アゲート/下野紘 ベリル/福山潤 フォン/岸尾大輔
エマ/木内 カールス/井上剛 ベスビア/斎賀みつき
みにカールス/瀧本富士子
◆瀧本さんだったのか・・・、やばい(笑)
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年02月05日
ラジオ クラ学#16 2/3配信
吉野「今日の日直、吉野裕行~、出席をとりまぁす」
>> カッコいいお声でスタートなよっちん
吉野「下野紘くん~」
下野「すいません、ほんっとすいません・・・」
吉野「ん゛、みなまで言うな・・・」
下野「はい・・・、んふふ(笑)」 >> まぁた何やら怪しい空気が
吉野「福山潤く~ん!」
下野「・・・お休みでぇす♪」 >> なにおーっ
吉野「お゛ーい! ・・・まぁいいだろう」
岸尾「いいなぁ・・・、有給か?」 >> 声優業に有給って・・・(笑)
吉野「岸尾大輔く~ん」
岸尾「♪目覚めぇれば~、9:30~」
吉野「お前もかっ! まぁいいだろ。 そのことは後でじっくり弄くってやる!!」
後ろで手を叩きながら爆笑する紘くんの様子からも、今日はど~やらおかしいことになってるみたい。
吉野「そして今日のゲスト! クロム団1号役、鈴木達央くん!」
下野「ほんとすいません! ほんっとすいません!!」
吉野「(フリで)はいっ! おっ、いい返事だ・・・って何も返事な~い!!」
岸尾「これ、全然分かんないぞ状況が、聞いてる人(笑)」
でも、たっつんがいないことは、分かったよ。
今日の日直からの報告
吉野「キタぞ! このヤロー、食いやがれーっ!!」
よっちん、また紘くんにカラアゲ買って持ってきました。
よっちんが日直の時は、必ずカラアゲを食べてもらう!と宣言(笑)
>> よっちん、それは餌付け?
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
↓
吉野「今日は、潤じゅんがいないから、かなりデンジャラス」
今日は結局のところ
吉野「本来なら、そこに達がな・・・」
岸尾「一人欠席の上、一人遅刻(笑)」
凄い事になってます
吉野「ちょっと待て! 遅刻と言えば、ふつーに、収録に遅刻してきたヤツいるだろ?」
力なく笑う声がして
吉野「お前だ、お前だよ!」
岸尾「僕ね、冷静でした。"あ、もうダメだ! ・・・何着ようっかな?今日"てね、諦めちゃった(笑)
どこからタクシー乗ろうか?とか」
吉野「もう、出たらすぐ乗っちゃおうか?みたいな(笑)」
岸尾「まぁ・・・、とりあえず電車乗って、よきところからタクシーに乗りました」
そう責めているよっちんも・・・
吉野「まぁ、キミからね、メール来た時ね、俺も丁度遅刻しててね(笑)」
下野「正確には、10時からの収録で、10時前に来てたの、僕だけです」
そんなこんな、ヤバめな状況から始まる今日のクラ学。
・・・色んな意味で楽しみカモ♪
☆潤じゅんからの欠席届け
『あぁ・・・、ベリル・ジャスバー役の福山潤です。
ええっと・・・ですね、お・おじいさんが、ありんこにさらわれそうになるのを助けてまして、ちょっと今日行けません・・・』
吉野「許せないな・・・」
岸尾「なに内賢雄さんみたいな言い訳の仕方じゃないか!」
>> 賢雄さんの評判って(笑)
☆普通のお頼り
下野「なになにさんから(お便り)頂きました~」に対して、
「はい~」と返事をしたよっちんとダイサクのお声がフツーの男性声で、しかも揃っていたことにびっくり!
『4人の役回りについて~
岸尾さん、自由奔放なお父さん
吉野さん、番組の良心、お父さんを止められる唯一の人、お母さん』
岸尾「いや・・・、だけど、下ネタふってくるの、よっちんだからね!」
『福山さん、長男、わが道を行くお笑いピン芸人
下野くん、末っ子、弄られ役の天然キャラ(確定!)』
紘くん、一人だけ確定されてるから・・・
『みなさんは酔っ払うとどんな風になりますか?』の投稿。
>> そういうネタ、待ってたよ♪
吉野「ダイサクはね、何となく分かる。 あんまり飲まないしね」
岸尾「弱いからね、すぐ、何杯か飲んだら寝ちゃうからね」
>> そっか(ふっふっふっ)、寝ちゃうのか・・・、やりぃ♪
岸尾「基本はこれですよ」
>> 素面の状態と変わらず、そのままパワーアップするらしい
岸尾「もう、すっごいうるさい(笑) 次の日ヤバイもん、声枯れるもん。 で、下ネタをね(笑)」
吉野「でも、それは分かるね。 何ででしょうね。 酒を飲むと、すごい、エッチがしたくなるんです」
>> 問題発言だろーっ、それ!
二人、大爆笑!
岸尾「お前・・・、ぶっちゃけすぎだろーっ!」
下野「その発言もどうかと思われますが・・・」
>> 二人から突っ込まれても、よっちん、気にしてないよ
岸尾「この間、話聞いたけどさ、タクシーで」
吉野「ならない?って話、したよね、みんなはどうなの?って」
岸尾「気分になるけどさ・・・、(よっちんの場合)エッチな気分じゃなくて、エッチをしたくなる・・・って(笑)」
>> 頑張れ、ダイサク。 照れてないで、イケ!
吉野「なりませんか?」
>> よっちんは臆面も無くさらって言うから、凄いよ
下野「したくなる気分って・・・」
岸尾「まぁ、俺の場合、10時過ぎればしたくなるんだけどね(笑)」
>> 良く言った! けど、なんだか、ヤだな
下野「まぁ、夜になればね、そんな気分にもなりますけど・・・」
吉野「おお、すげぇ、夜になると、か。 こいつキたぞ~~」
岸尾「暗くなるとって、暗くなるまで待って"いやん♪"かよ!」
吉野「じゃあ、冬場はかなり早い時間から」
岸尾「5時とかには、もう・・・」
>> よっちん・ダイサクの総攻撃に紘くんゲンナリしながら
下野「そういう・・・、まぁまぁ・・・、あの・・・。 そうですが! 何か?!」
岸尾「あはは・・、キレた、キレた」
吉野「分かった。 それ(エッチ)は、そうなんだって納得した。で、酔っ払ったら?」
>> あ、忘れてた(笑) 酔っ払った時の話だっけ(笑)
下野「本当に酔っ払って記憶を失くしたことが2回あって、友達に聞いたのは"お前はよく説教をするよね"って(笑)」
吉野「へぇぇ・・・」
下野「みんな幸せになれるんだよって言ってたそうです」
>> お坊さんみたいな説教なのね
まだ一緒に飲みに行ったことが無いらしく
岸尾「今度、飲むか。 で、説教してくれよ」
吉野「俺らが説教されるか(笑) このラジオの鬱憤が(笑) リアルな説教が(笑)」
岸尾「遅刻してくんなよとか、普通に芝居のダメだしとか・・・」
下野「それはないと思います」
>> 楽しそうな飲み会だなぁ・・・、ってターゲットは一人だけどね~
>> 丁度いいくらいで潰しておいて、持って帰るんだ♪ ルン♪
☆クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!
下野『ヒメクラ~! 校内放送は森本レオらしい』
岸尾「それは・・・また・・・、別の、お話」
>> モノマネ入りました~~!!
>> ダイサクは、色んな声を出せるね・・・
☆裏クラスター占い
吉野「潤じゅんがいないと、俺たちどうしたらいいのか・・・」
>> タイスケが狂っているらしく、よっちん少し泣きが入る
>> やっぱりね、一人くらい冷静な人がいないとダメでしょ~
今日占うのは、紘くん
下野「今週の下ネタで笑いがとまらなくなるかも。 ラッキーアイテムはオリジナルソング」
吉野「この二人を笑わすことが、できるかな・・・?」 >> どこからそんないい声出してるんだか
下野「こえ~なぁ~・・・」
岸尾「あなたはできるのですか?」 >> その声はもしや?
下野「なんでアムロなんですか?」
吉野「俺たちを笑わせてみろ・・・」 >> その渋キャラはなんなの?
岸尾「お前だってニュータイプだろうに・・・」 >> ダイサクのアムロはちょっと可愛い・・・
よっちんの何だか解からないけどカッコいいキャラと、ダイサクのアムロキャラで、紘くん、ツボに入りました!
吉野「俺たち、やりたい放題だなっ!」
>> ・・・ホントにね(笑)
☆クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪
詳細を書くのが困難なほど、ダイサク、ドラゴンボールねたで声マネ暴走!
☆クラ学、制服コレクション、略して制クラ
博士も来たけど、あの人も来ました(笑)
博士な岸尾「さ。今日はど~んな制服が届いて・・・って、あ~、違うよぉ・・・」
裏で「え~いっ、入ってくるな~!」と大騒ぎ(笑)
博士な岸尾「今、鈴木さんが来ましたよ」
下野「制服のコーナーで来るって・・・、制服に誘われて来たみたいだな?」
吉野「お゛ーいっ!! クロム団1号、鈴木達央、歯を食いしばれーーっ!!!」
ボコ殴りの効果音・・・
達央「ごめんなさ~い」
岸尾「修正してやるーっ!」
吉野「はい、修正完了♪」
達央「申し訳ないっス」
岸尾「一方的に殴られる、痛みと恐怖を教えてやろーかー!! どうも、カミーユです」
>> 誰か、止めてあげて(笑) 似てね~し(笑)
たっつん、お便りを普通に読む。
あんなに色っぽくないけど、でも、いいお声ですね・・・
投稿写真はチアリーダーの制服。
博士な岸尾「健康的なお色気ですな・・・」 >> 落ち着き払った博士
下野「チアリーダー!!!」 >> いつになく激しく叫ぶ、暴走紘くん
勢いに負けたたっつん、びびり具合が岸尾先輩の意にかなったみたいで、
岸尾「やればできるじゃねーか! だったら、最初からやれよ!!」
>> 激しく怒鳴りながら攻めるダイサク! ・・・怖いよぉ
さて、コーナー締め。
博士な岸尾「今日は良かったよ、ポイントが10(歳)代くらいまで上がりました」
>> ん? 何かオカシナ気配が
博士な岸尾「10(歳)代くらいまで・・・」
素で大爆笑する三人!
吉野「手を出すな、手を! お前の親指は分かったよ!、いいよ!」
>> ダイサク、自分でも大爆笑! 咳き込むまで(笑)
>> さてはキミ、今、手を広げたね? やらしぃなぁ・・・
☆森本さんからのクラ学放送・・・とフラれたのは、誰かな?
下野「(激しく咳払い)クラスターエスCDのお知らせです・・・」
紘くん、できないのに、森本レオさんのモノマネを強いられている。
頑張って、ゆっくり話したり、独特なあの節で話すんだけど、後ろからはダメだし!
下野「あ゛ー~っもう、面倒くせぇなぁ!」
そう言って、素に戻った紘くん。
他の商品の紹介をしていると、ダイサクから「次、オリジナル・ソング!」
紘くんは、紹介文に妙なオリジナル・ソングを付けて歌うものの、上手くいかなくて、
下野「面倒くせぇなぁ!」
彼のダークな部分が垣間見えました。
☆吉野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第18話、翼の元にです」
吉野「集うんですよ、みんなが」
岸尾「つばさく~ん、みさきく~ん」
やっぱり、そこに来ますね。
☆今日の日直からのダメだし
吉野「お・ま・え・ら・・・、仕事を何だと思ってんだーーっ!! 遅刻すんなっ!!!」
岸尾「すんませ~~ん」
吉野「お前(ダイサク)もな、お前(達央)もな、俺もな(照) 下野だけだけどな、ちゃんと来たのは」
下野「お前ら遅刻すんなーーっ!!」 >> ええっ、紘くん? そんな怒号もできるんだ!
そんな紘くんも、さっきの放送委員会コメントでのミスをダメだしされる
吉野「そんなおまえには・・・、"ワイルドステッカー"じゃねぇんだよ。"ワイドラベルステッカー"なんだよ!!」
>> 間違えすぎだゾ
☆今週の下(野)ネタ
下野「あ~したは、イベントだよぉ~♪ みんな来てね~」
今日のコレも、ダメらしい(笑) 認めてもらえません・・・
下野「この名誉挽回は、たつがしてくれると思います」
達央「何で、俺が?」
吉野「これが、事務所の先輩・後輩?」
達央「え゛っ、ちょっ~と待って。なんも考えて無いッスヨ」
強引に後輩にふってしまう、下野くん。
3・2・1 きゅ~~っ
達央「ええっと・・・、僕のペットボトルをしゃぶって!」 >> あぁ、下ネタになってる・・・
下野「下ネタは気をつけようね」
吉野「たつは、来週こなくていいです」
◆最高です(泣) 今日の回は、私の歴史に残るね
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年01月30日
ラジオ クラ学#15 1/27配信
岸尾「今日の日直、フォン・アイナ・サルファー役、岸尾大輔さん、出席をとります」
>> 微妙にフザけた調子のダイサク、何故か裏でこそこそ笑い
岸尾「アゲート・フローライト役、下野紘さん」
下野「いつも心のどこかが暴れん坊将軍、下野紘です」 >> そうかぁ?
岸尾「上手いんだか上手くないんだか・・・」
続けて、
岸尾「え~・・・、あ、そうか」 >> どした?
福山「(笑)何が、そうか?」
岸尾「えへへ、ベリル・ジャスパー役、福山じょんさん」
福山「じょんじょん!」
岸尾「ありがと(照)。え~、クロム役、吉野裕行さん」
吉野「いるよ~」 >> テンション低っ
岸尾「よかったぁ、来てくれて・・・。よかったよぉ」
吉野「ここにいるよ~」
岸尾「ま、そんなわけで。クロムとフォンは二日酔いです♪」 >> なにを~~!!
下野「言っちゃった・・・」
岸尾「みなさん、それをちゃんと胸に秘めてこの放送を聴いてください」
そんな前置き(笑)、ズルイなぁ
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
↓
岸尾「嗚呼、クラスター学園。略してクラ学!この番組のパーソナリティー、岸尾大輔ですっ!」
>> 二日酔いというよりも、二日目も酔ってんじゃないの?くらいの勢いのダイサク
吉野「それは、事故になりませんか?」
>> よっちんは、二日酔いで頭痛そうな雰囲気? 静かです
下野「アゲート・フローライト役、下野紘でぇすっ」
福山「ベリル・ジャスパー役、福山じゅんじゅんでぇすっ」
>> ダイサクの調子に合わせた健康体の二人に
吉野「おい・・・、そんなんでいいのか?」
>> 静かに突っ込んだものの
吉野「クロム役、吉野裕行でぇすっ」
>> 二人の音域に合わせてくれるよっちん(笑)、苦しかろ~
大丈夫かな、今日も(笑)
岸尾「この番組はねぇ、毎週、実はテレビアニメのクラスター・エッジの情報をお届けしていくつもりで、女人禁制学区なのだ」
>> 実は? つもり? 説明としても文章としてもおかしいって、それ。
岸尾「男だらけの、まるちんトークをお送りしていけばいいさ」
吉野「まるちんトーク? それは興味深いなぁ♪」
岸尾「さぁみんな、近況報告なんかしてくれ~」
下野「丸投げぇ?」
>> 酔っ払いめ。今日の日直からの報告が、面倒くさいんだな?
岸尾「俺たちは酔っ払ってるんだ!」
福山「何杯飲んだ?」
岸尾・吉野「覚えてないなぁ・・・」
>> うぉ~、ダイサクと飲みたぁい♪ この人絶対お酒弱いよねぇ♪ 潰したい・・・、そして(妄想中) うっふっふっ
☆普通のお頼り
岸尾「さぁ~、今日ばっかりはたくさんお便りを頂いております」
下野「えっと・・・、いつもです」
岸尾「あ、マジスカ? 何で俺だけそういう情報くれないのぉ? ずるいよぉ」
>> 拗ねるな! 可愛いじゃん♪
鎖骨フェチのリスナーから、『みなさんは何何フェチってありますか?』
福山「俺も、鎖骨フェチでぇす!」 >> 私もでぇす♪
吉野「鎖骨はいいねぇ」 >> しんみり言うな、いやらしい(笑)
岸尾「お前は"鎖骨いいねぇ"言いながら何を考えているんだ? 何を狙っているんだ?」
>> どうやら紘くんがぶつぶつ言っているみたいで
福山「いやらしいなぁ」
岸尾「ん?ん?ん?ん?」
>> 下野いじりが始まる・・・
福山「え? 上か下?」 >> は?
下野「えっ・・・、あぁ・・・、下・・・」
福山「おーい、何言ってんだぁ?」
岸尾「ん?ん?ん?ん?」 >> ダイサク、うるさい(笑)
福山「足フェチか!」
下野「足・・・とか好きですね」
岸尾「足の匂いフェチか!」
下野「いや、それはない・・・」
吉野「足の、指の間のフェチか!」 >> よっちん、何を言わせたい?
下野「それも違う・・・」
福山「水かきか」
下野「違う、水かきか?って(笑)」
岸尾「魚の目か!」
下野「全然違いますっ。むしろ無い方がいいです」
福山「タコイボコロリか!」
吉野「偏平足か!」
下野「フェチの話ですよねぇ!?」
>> 全員の畳み掛ける総攻撃を受ける紘くん
下野「何で(話が)病気の話になって・・・、しかも足限定なんスカ?」
吉野「お前が、"足"言うから、足(の話)を広げたんだよ」 >> よっちん、それ地雷!
岸尾「足を広げたんだよ! うへへへへっ」 >> 爆発~!
吉野「おい~、それは足じゃなくて、股だろう(笑)」
岸尾「お~、そうだった~」 >> この酔っ払い(笑)、居酒屋トークだ、親父トークだ!
んもぅ、ダイサクとよっちんったら・・・、大っ好き♪
☆クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!
『ヒメクラ~!購買で密に、スカウターが売られているらしい』
福山・岸尾「うぉ~~、マジで~~?」
>> それは、何? 何ネタ?
吉野「ちゃんと上がるんだよ。俺らのテンションがピピピッて、出るんだよ」
福山「テンションなんだ」
下野「岸尾さん良くなりそう・・・」
岸尾「ブルマ大変だよ、ボンッボンッて。その度に修理修理」
吉野「いいなぁ・・・、欲しいなぁ。普通に欲しいんだよなぁ」
>> ドラゴンボールネタか?
福山「スカウトする人は、スカウター?」
三人「あ?おぉ~~・・・」
岸尾「スカ・・・をやる人は(笑)」
吉野「おおっと!それはマニアなんだよ!」
>> それって・・・、それって・・・。 怖いなぁ、ダイサクの発言は
☆裏クラスター占い
岸尾「今日の運勢を占ってくれるのは、吉野裕行くんですっ。 オッス!」
吉野「オラ、一枚引くぞぉ!!」 >> 悟空好きだよねぇ
>> と思いきや、テンションは普通モードに早変わり
吉野「今日一日大変かも。ラッキーアイテム、サプリメントのカマやヘムテツ?飲んで元気だそう」
岸尾「マカだ! マカをとろうぜ!」
吉野「マカだな!」
岸尾「マカでビンビンにしようぜ!」
吉野「彼はビンビンです」
>> ノリノリな二人に食いつく潤じゅんもいますが(笑)
☆岸尾「クラ学~、中学生日記~、略してちゅ~クラなり~♪」
>> めいっぱい高音域でタイトルコールをするダイサクにつられた紘くん
下野「このコーナーは!」
>> 負けじと高音域で話始めたものの
下野「え~・・・15歳の頃こんなことやってたなぁという・・・」
>> 続かずにトーンダウン↓ ヘタレめ
岸尾「ムリはするな~!」
『学校でカメムシが大量発生しました。みなさんの通っていた学校では何かが大量発生したことありましたか?』
下野「俺・・・部屋でありました」
福山「あ、ビックリした。お前が大量発生したのかと・・・」
下野「俺、大量発生? 俺何なんですか? 俺が大量発生しても」
岸尾「お前天津飯か?」 >> クラスター・エッジなのに、ドラゴンボール満載(笑)
下野「ち、違いますよ」
岸尾「シシンのケンホウだよ。びゅーびゅーって」
下野「疲れますよね、あれね」
福山「キコウホウ!!」
岸尾「シンチクホウ!!」
吉野「○○さん! ・・・出ねぇよ、声がっ!!」
>> そのキャラのマネをするよっちん、高い声が出ませんっ
岸尾「俺もすぐに行くから・・・」
>> いや~ん、渋声~♪
下野「はい・・・、えっと何か・・・」 >> 盛り上がった空気を下げるな!
岸尾「受けるな、避けろーっ」 >> まだ続いてるよ、何かが(笑)
下野「・・・どこまで行く?」
福山「避けるな、受けろーっ」
下野「(嘆息)え~っと、こんな感じで・・・」
>> コーナーを締めちゃうんだ
吉野「何も解決しなかったよな、大量発生とか(笑)」
☆「クラ学、制服コレクション、略して制クラ」
博士な岸尾「今日はど~んな制服が届いているのでしょうか?さっそくちらっと見ていこうかな?」
ヤバイです、とっておきのが送られてきちゃいました。
下野「改造した制服を後輩に、かっこ男と書いてありますね・・・に、着せたものです」
三人「おいおい~」
岸尾「その時点でテンション下がりますな」
下野「女装なのでどうかと思ったんですけど、制服だし面白そうなのでいっか~♪ということで送ってみました~」
吉野「拒否しますっ!」
福山「ええ~っ」
岸尾「男でしょ?」
>> 全員拒絶モードで、テンションダウン
下野「拒否しないでくださいよ」
>> ま一応ね、ってことで写真オープン
三人「あぁ~~・・・」 >> すっごい残念モード(笑)
福山「俺、ウソでもいいからテンションあげて、可愛い~とか言おうと思ったんだけど、・・・いや、無理だったね」
岸尾「無理だねぇ」
>> どうにかしようと、紘くん、写真の顔を隠してみたりする
吉野「いや~、でも男だからなぁ・・・」
岸尾「残念だ」
>> どうあってもダメらしい
あまりにもダメで、ダイサク壊れちゃいました・・・
それがツボに入ったらしい潤じゅんの笑い声が、可愛い~ぞ~。
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
2月22日水曜日、クラスター・エスのセカンドシングル「僕たちの奇蹟」が発売になります。
そして同じく2月22日に、クラスター・エッジのドラマCDキャラクターコレクシションも発売になります。
そしてさらにですね、3月8日には、surfaceが歌う番組エンディングテーマ「心の蕾」もリリースされます。
え~、先週聴いてた人たちはね、何が起こってたか分かんなかったでしょ?
内容的にはこうなっておりますので、お楽しみに~~
よっちんが、先週のダイサクの暴れまくりのお知らせをフォローしてくれました。
さすが保護者!? フォローを忘れません。
☆岸尾「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第17話、怯えた瞳です」
岸尾「誰が怯えてたんだ?」
吉野「ひとみが」
下野「あ、ひとみちゃんか」
吉野「ひとみ、危機一髪みたいな感じだったな」
福山「なにひとみちゃん?」
下野「えっ・・・、し、しづきひとみちゃん・・・」
三人「誰だよ(怒)」
吉野「そんな、お前の初恋の相手なんかどうでもいいよ!」
下野「初恋の相手じゃないっス」
岸尾「じゃ、初めての相手か」
下野「違う違う(笑)」
福山「じゃ、お気に入りのビデオに出てる人か」
下野「お気に入りのビデオって!」
岸尾「はははっ、シマッタ! そっちの方が面白い!」
>> よっちんとダイサクは、裏でぼそぼそとギルガメッシュの話
岸尾「ま、そんな感じで、見逃せない内容になってます」
下野「なんか、エロ話しかしてない・・・」
岸尾「いいじゃん、ひとみちゃんが誰だか気になるだろ?」
>> そんな、カッコいい声で説得にかかられても、気になりません、全然
☆今日の日直からのダメだし
岸尾「制服、男だからって、テンション下がりすぎだよっ!」
>> 確かに、先週の上がりすぎに匹敵するくらい、下がりすぎだ(笑)
☆今週の下(野)ネタ
下野「ゲレンデマジック!!」
福山「えっ!?」
とうとう、自力で考えずに、リスナーの投稿に頼り始めた紘くんでした。
◆こりゃ、マジでドラゴンボール見なきゃだめか? クラスター・エッジ見てる場合じゃないのか?
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年01月29日
BLOOD+ #16 世界の車窓!? シベリア編
赤い盾ご一行様、ロシアに到着~
リク「わぁ~~っ、雪だ~~っ!!」
>> それは正しい反応
カイ『おぉ~~・・・、すっげぇな、これが雪か!』
>> それくらいの反応があってもいいんじゃないの? 沖縄出身なんだからさ・・・
が・・・
カイ「こんだけ寒けりゃ降るだろ」
>> 興味ゼロだな、この人(笑)
そんな子にはお仕置きですっ!
合流した赤い盾のキレイどころエリザベータにkissのご挨拶をされるカイ。
カイ「うわっ☆」
>> ザマミロ(笑)
おりこうなんだか、ませてるんだか、リクは自らお姉さんに抱きついて挨拶を受ける。
お姉さんは続けて小夜にもご挨拶。
あ、あれ? ハジにはしないのですか?
これが全ての発端なのであった・・・
以下、妄想へ~~
↓
赤い盾チーム、シベリア鉄道を使って、どこだかまで行く。
鉄道の無い沖縄出身のリク・小夜は、幾分はしゃぎ気味。
小夜「ハジは乗ったことある?」
ハジ「・・・」
さっき挨拶をしてもらえなかったハジはすこぶるご機嫌斜めで、思いっきり無視!
そんなこと気にも留めないリク、列車に乗ろうとしているおばあさんを手助け。
でも、足元がすべり、転ぶ~っ!
と思いきや、すかさずリクを抱き留めるハジ。
そのままおばあさんの荷物を車内に運ぶハジの後姿は、ご機嫌さん。
ハジ『抱きしめちゃった♪』
そ~です。
お姉さんに挨拶をしてもらえなかったことを拗ねているんじゃなくて、
リクがお姉さんと挨拶をしたのが面白くなかったのです。
ハジ『私だってまだしたことないのに・・・』
"リクを助ける紳士なハジ" に見える小夜は、にっこり。
カイ『おいおい・・・、笑ってる場合じゃねーだろ。やべーだろ』
お兄ちゃん、スルドい!
列車が動きだし、長距離列車ならではで、個室づくり。
カイ「納得いかねー! 何だ? この部屋割りは!!」
カイは、デビットさん・ルイスと同室。
ってことは、ハジ・リク・小夜が同室。
お兄ちゃんは心配なんです。 デビットさん、察して、お願い。
リク「何で急に部屋変わったのかな?」
小夜「さぁ・・・」
のんきな二人、お兄ちゃんの苦労を知りなさいっ。
カイ「やっぱ、納得いかねー!」
まぁまぁ、カイ、とりあえず良かったじゃん。
リク・小夜だけで同室になり、カイとハジが同室!
弟の身は、己の身を挺して守れってことよ。
大丈夫、ハジは子供にしか興味ないみたいだから、君は射程外(笑)
食堂車で、さっきのおばあさんに再会。
リクはいい子です、おばあさんに席を譲ろうとする。
すかさず立ち上がるハジ、リクの代わりに席を譲る。
リク「ハジ、ごめんね」
ハジ「いや・・・」
>> 小西さんの今日の一言目が(笑)
>> いつも期待している分、必ず不意打ちで笑っちゃう!
>> もとい
ハジのご満悦な様子は、決して人に親切をしたからではな~い!
ハジ『これでいくつめかな?キミに恩を売ったのは・・・。 ふっふっふっ、そろそろ頂くとするかな・・・』
リク、そろそろ危険カモ♪
列車の個室
ハジが静かな声でリクを導く
「力を・・・抜いて・・・」
初めてのことに戸惑うリク
「こう・・・?」
上手くできないリクに優しいハジ
「もう少し、立てて・・・」
抜き出して書くと、ただのエロシーン(笑)
一方、エリザベータお姉さんが何者かに殺されてまう。
その犯人は、乗客2人を翼手に仕立てて、彼らを襲わせる。
もう小夜に迷いはなく、がっつり翼手と戦う。
翼手1匹を倒し、残るはもう1匹。
やっつけた!と思いきや、リクが列車外に落ちてしまう。
それをすかさず抱き留めるハジ。
おいおい、リクにちゅ~してない?
その二人を追う小夜、やっとハジのヤバさに気づいたか?
次回 BLOOD+
小夜「約束、・・・覚えてる?」
ハジ『小夜、私は忘れません・・・。リクに無理強いは、決してしないと誓ったことを・・・』
お楽しみに♪
充実のCMに大満足だよぉ~~
CM1 REDEMPTION
>> ガクさんの新曲、プロモかっちょいい♪
CM2 『BLOOD THE LAST VAMPIRE』
君の知らない、もう一つのBLOOD+・・・
>> これ、池田さんじゃない? うほっ♪
CM3 ガンダムA 3月号
ガンダムオリジン 一年戦争勃発! その時アムロは?
>> 元祖ヘタレ主役、頑張りなさい
ギャグマンガ対決!
>> 機動戦士がんだむさんが勝つだろ~、ねぇ大佐
新春特別付録、アスラン&イザーク グリーティングカード
>> ・・・そうきたか。 結構いい感じじゃんか。
◆いや~、美味しい回だった。満足満足。
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年01月28日
ラジオ クラ学#14 1/20配信
本日の日直・・・
裏で聞こえるぶつぶつ声。
福山「おい下野、しゃべるなよ!邪魔すんなよ!」 >> ぐだぐだもここまで来たか(笑)
気を取り直して潤じゅん、出席をとります。
フライングした下野紘くん 「どぅも、フライング野郎です(笑)」
岸尾大輔くん 「ダブルイヤーに気をとられすぎだよ、キミは(笑)」
吉野裕行くん 「ダブルイヤーといえば、ワールドカップイヤーだよ!!」
今日の日直・福山潤からの報告
インフルエンザの疑いが晴れました! 僕の心は晴れ晴れしております!
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新です。
↓
ま~だうっすら正月ボケ?
っていうか、収録いつよ(笑)
☆普通のお頼り
2006年の運勢総合ランキングに4人を当てはめてみたリスナーからのお便り。
576通りあるらしい。
その結果、紘くんが33位、潤じゅんが438位、岸尾っちが477位、よっちんが536位。 >> 低っ
『クラ学のみなさん、頑張ってください』の締め言葉に、
福山「いや、頑張れねぇよ」 >> ごもっとも
岸尾「プロフィール詐称してるから、大丈夫」 >> それ・・・、大丈夫じゃないじゃん!
次のお便りを読むのは岸尾っち。
岸尾「え~・・・。クラ学ネーム・・・、そんなのねぇよ」 >> また作っちゃったよ
自分で言っておきながら爆笑する岸尾っち、いいねぇ、素の笑い。
よっちんが、「いいよ」と間違いを容認してくれる。 段々この愛に嫉妬を感じつつあります。
『生徒会長になった自分へ、アドバイスをください』
福山「生徒会長っていうポジションで、自分の自己顕示欲を満足させつつ、みんなのために頑張って頂きたい」
せっかく真面目な回答をしたのに、
吉野「生徒会長と副会長がつきあっているっていうのはホント?」
福山「本当です」 >> 即答&きっぱり
岸尾「みんな男だったらどうするの?」
福山「いや・・・、それはそれで、バラの世界が・・・」
下野くん、反応しすぎのばか笑い!
岸尾・吉野「そっか~、深いな~」
☆福山「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメク~ラ”!」
『ヒメクラ~!学園の委員の立候補を認めてもらうには、体脂肪率が10%以下でなければいけないらしい』
>> どして?
福山「この中で体脂肪率10%以下の方?」 >> 聞くな(笑)、みりゃ分かる
吉野「ノン!」
>> ノン!?
岸尾「フランソワ?」
吉野「いやいや(笑)、いないから・・・」
岸尾「キミはドイツにいかなきゃならないから、フランソワじゃないぞ」
>> ワールドカップネタだ、よっちんはサッカーが好きと
吉野「ダー? 知ってる単語言ってみた」
へぇ、あんなに細いのに、潤じゅんは10%以上あるんだぁ
☆福山「裏っクラスター占いっ」
今日占うのは岸尾っち。
岸尾「いっぱいあるなぁ・・・、っとこいつ!」
>> なんて声を(笑) 可愛いじゃん♪ と、思いきや
吉野「どうした?おっさんか?」
>> 親父くさい咳払いをよっちんに指摘されちゃう
岸尾『いつもより三倍早くテンションが上がりそ~!!
ラッキーアイテム、隣の竹垣に竹たてかけたけたけたけたけ・・・たけーっ!』
>> っていうか、読みながら即上がってるよ、ダイサク。 早口言葉言えてないし・・・
上手く言えなかったからか、さっきのお便りのテンドンで
岸尾「隣のネギに、ぶつぶつぶつ、早口言葉じゃないよぉ」
>> 拗ねたダイサク、超可愛い(笑)
吉野「(早口言葉)・・・じゃないな、うん」
>> 嫉妬心がむくむくむく! よっちん、ダイサクを助けすぎ(怒)
☆福山「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
『音楽の時間、女子だけリコーダーではなく、ヴァイオリンをやっていました』
岸尾「逆でしょ、女子がリコーダーでしょ!」 >> 何を言い出すつもり?
吉野「それはねぇ、だめなんだよ」 >> 風向きが怪しくなってきたゾ
あ~~と分かったような分かんないような同意をみせる全員。
福山「放課後にね、リコーダーの一番上の部分を持って帰ったりね」 >> やっぱり(笑)
岸尾「いやここはひとつ、将来のための練習のためにもねリコーダーをやるべきだね」 >> また妙なコトを(笑)
福山「こらっ、アウトー!!」
吉野「エロイよ」 >> どうして私が好きになる人は、コメントがエロいんだろう・・・
☆福山「クラ学、制服コレクション、略して制クラ」
吉野「待ってたぜ~」 >> よっちん、このコーナー好きだよね
博士な岸尾「さ。今日はど~んな制服が届いているのでしょう・・・か?早く見せてちょ」
カナダからの投稿。
吉野『私は岸尾大輔さんが大好きです!』
博士な岸尾「それは余計な情報ですな」 >> もぅ、照れ屋さん
吉野「これは不愉快だな」 >> なんだとーっ
吉野『もっとラジオを頑張ってください』
博士な岸尾「もっと頑張れ言われました(笑)、ダメだしですね」
投稿写真は、制服のない学校なので、ダンスパーティーの衣装で。
ってことでオープン!
奇声を上げる四人。
岸尾「すげーな、おいっ! おい、なんだよこれ・・・」
福山「すっげぇ、可愛い」
岸尾「何、俺のこと好きだって?」 >> こんな男らしいお声聞いたの初めてなんですケド、それが素か?
吉野「ちっくしょー。何か持って来い、殴るぞ!」
いつになく全員がハイテンション! みんな男の子なんだねぇ。
岸尾「いつカナダに行けばいいの?」 >> 行かなくていいからっ! めっ!
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
2月22日に、新OPテーマ曲シングルCDが発売。
同じ日に、ドラマCDが発売。
そして、新EDテーマ曲も発売。
・・・らしいのだけど、ダイサクが妙なテンションで話しているので、何を言っているのかあんまり分かりません(笑)
☆福山「テレビアニメ、クラスターエッジの次回予告です。第16話、クロムとアゲートです」
クロムをプロデュースするお話だそうだ。
・・・どっかでそんな番組やってたケド、この人たち見てたのかしら?
☆「日直から、今日のダメだし」
福山「あの・・・写真見て取り乱しすぎました、俺」
☆今週の下(野)ネタ
下野「カナダからのフライングボーイ!」
三人、言う前の紘くんの目線が面白かったみたいで、まぁまぁ、合格でした。
◆紘くんって、見た感じ苛められるような人に見えないよね・・・
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年01月15日
BLOOD+ #14 日曜日のおにいちゃん
お前とリクくらい、俺が守ってやる
約束する。そばにいる。二度と離れない。
お前がどこかに行っても、必ず見つけてやる。
俺を、信じろ。
こんなこと言われたら、あなたならどうする?
↓
お兄ちゃん萌するしかありませんわ。 ほーっほっほっ
ベトナムから沖縄に戻ってきた、赤い盾チームは、戦士の休息日。
吉野/カイ兄ちゃんは、とても優しい。
気を回して小夜の友達を連れてきたり、そばにいてもあまり多くを語らないでそっとしておいてくれる。
でも、言わなきゃならないことはきちんと伝えてくれる。
「俺を、信じろ」
その優しさで、眩暈を起こしそうです。 ブラコンには、たまらん。
もういっちょ嬉しいのが、
友達「マオには連絡したのか?」
カイ「あいつはい~んだよ」
この、彼女<妹 が、たまらんとです。
ごちそうさまでした。
お兄ちゃんは、弟にはわりと厳しい。 そんなところも、よかとです。
海辺で、バーベキュー中、場を離れようとするリクを呼び止める。
カイ「お前、どこ行くんだよ」 >> 対小夜に言うのよりも強いよねぇ
リク「え・・・、これ、ハジに・・・」
あまりにも意外な感じがして、爆笑してしまった。
まさか、リクがハジに接触するなんて。
これは、妄想の神様が私を陥れようとしているに違いない。
リク「あの・・・、これ、美味しいよ」
黙って突っ立っているハジに、バーベキューで出来立ての食べ物を差し出す。
ハジ「・・・・・・・・」
ハジ、小さな生き物なリクをちろりと睨みつける。
リク「みんなと一緒の方が、楽しいと思う」
リクはそんな睨みでひるまず、さらに誘う。
ハジ「ここでいい」 >> 今日の台詞、小西さんお疲れ様でした
そう言われちゃ、子供なリクは引き下がるしかない。 すごすごと帰って行く。
ハジ『危ない危ない。もう少しであの子を食ってしまうところだった
やはり、私は、子供がす・・・』
こほん、こほん(咳払い)
カールは行方知れず、ソロモンは逃避行中。
次なるターゲットを求めて、『赤い盾』はロシアへ~~
◆『ぶらり世界船の旅 -まぼろしの飴を探して-』というタイトルをつけてもいいかも?
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年01月14日
CE#14 明日の風邪対策
たまにはクラ学の予告通りにやってもいいよ。
ベリル、人造兵の人権運動もいいけど、風邪・インフルエンザウイルスのための研究したっていいよ。
むしろ、その方が!?
と言いたくもなります。
主なキャスト
アゲート/下野紘 ベリル/福山潤 クロム/吉野裕行 カールス/井上剛
ベスビア/斎賀みつき クロム団/鈴木達央、鈴木千尋、鈴木正和
↓
ま~たやりやがった、さん●いず。
全部じゃないからまだ許すけど、3歩進んで2歩下がるのは、そろそろやめて欲しい。
もしかして、今、ネタ考えてるの?
でも、クロム団(鈴木3ズ+セピア)出してくれたから、許しちゃう(騙されてる?w)
先週倒れていたおじさんの持ち物を返しに行くクロム団。
アタッシュケースに入っていた本を不思議そ~にいじっているセピアに、今日も教育的指導。
千尋「も~~、分かんない?」 >> ええ、分からないんです、この子達には
千尋「食い物じゃないんだよ。本、こ~して読むの!」
ち~は、本を開いて読む姿をセピアに見せる。
千尋「あ・・・」
人造兵なち~は、字が読める・・・のか? 怪しい
届け先は、ルドウィヒじぃさんのところ。
達央「俺たちは届け物をしに来ただけだ」
じぃさんの部下は、分からずやのこんこんちき。
殺気立つ場の空気は読めるセピアたちが、こんちくしょーとは言わないが飛び出してくる。
無駄な争いにキレたたっつん。
達央「やめろ!俺たちは争いに来たわけじゃないっ!!」
届け物を渡してお駄賃が欲しいだけなのだ。
クロム団の運営費もバカになりません(しみじみ)
一方、連行された下野くんは、というと。
俺様な斎賀さんに、いびられてます。
・・・絵になるなぁ(そぅお?)
俺様「どうだ?仲間に売られた気分は?」
下野「売れた?じゃあ、助かったんだね」
俺様、キレる「こいつ、ぜってぇ気に入らねぇ!!」
◆あれ? フォンは?
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年01月13日
ラジオ クラ学#13 1/13配信
今日の日直、下野紘、出席をとります。
福山潤さん「ベリルですが、何か?」
岸尾大輔さん「(裏声で別キャラ)おなかが痛くて、欠席で~す!」
吉野裕行さん「は~~~い・・・」 >> ヤル気ねぇ~
今日の日直からの報告
下野「この間の放送のときに伝え忘れたので、今言わせていただきたいと思います」
三人「おめでとー!おめでとー!」
吉野「えっ?そういう発表じゃないの?」
下野「違う!違う!違う!! 吉野さん、カラアゲありがとうございましたって言いたかったんです・・・」
どうしてそこをからかわれているのかしら、この子は。
オヤジたちは、若い芽を摘むことが大好きっ☆
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
↓
今日は、13日の金曜日で、13回目の配信なのだ。
福山「何かが起こるよ」
吉野「お前かっ、お前がユダなのかっ!」
下野「なん・・・なんで凄い攻められているんだろう?」
福山「ここで言っちゃえ」と、そそのかされて
下野「わ・・・私はこの世の誰よりも美しい・・・」
岸尾「ナントスイチョーケンヒショーハクレイッ どわぁ!!」
下野「ネタがわかんないよぉ(泣)」 >> 私もわかんないよぉ(泣)
岸尾「お前、男じゃ、ねぇ」 >> すごいカッコイイお声ですケド、何ゆえマジ?
吉野「ホントだよ、お前はおかまだ!」 >> そぅなんだ(笑)
助け舟をだす潤じゅんの通りに台詞をいう紘くん。
下野「ナントコウカクケン!」
岸尾「(普通の調子で)どう書くの?」
下野「・・・いや、知らないッス」
岸尾「ばかっ、コウカクって言え!」
三人、いえ~~い!!と異様に盛り上がる辺り、きっと楽しいに違いない。
そっか、そうなんだ。楽しい話題だったんだ・・・
これ・・・、あぁ、北斗の拳かぁ・・・。
それはムリです、私の知らない世界だ。
☆普通のお頼り
『寒い朝、目覚ましをかけても起きられません。みなさんはどのようにして起きていますか?参考にしたいです』
福山「多分、参考になりません(笑)」
岸尾「(ぶっきらぼうに)起きてねーからよ!」
北斗の拳を見ていなかっただけなのに、やたら攻められる紘くん。
福山「じゃあ、ちなみに下野くんはどうやって起きているの?」
下野「えっと・・・僕は・・・」
福山「朝はどこが起きているの?」
下野「まあ(笑)、それは、あの・・・」
その裏で、じゅる・・・って聞こえましたけど?
吉野「こぼしたよ! お父さんがこぼしたよぉ!」
ダイサク、動揺のあまり、飲んでいたものをこぼしたらしい(笑)
この、意外に純なところが好き♪
岸尾「ごめんね、自由で・・・。いや、おもしろかった。今年一番だったね♪」
まだ早いだろ~
☆「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
コーナー説明をしている裏で、ダイサクの「おい・・・、おい・・・」っていう紘くんを攻めるお声がします(笑)
吉野「ゲラ男が・・・」
岸尾「まぁいいよ、面白かったから」
何!何なの!気になるよ、この人たちの動向が!!
この番組、映像つきにしようよ!
福山『ヒメクラ~! クラスターEAの体操服はクロムの全身タイツだ』
吉野「まじかよっ!」 >> なんでそんなに喜んでいるのかが解らない(笑)
下野「ピッチピチですね・・・」
岸尾「キタね・・・、携帯じゃないってとこか」
吉野「いいねぇ・・・、何が?(笑)」 >> ダイサク・・・、頭おかしい(笑)
おかしいダイサク、次のお便りを読もうとする
岸尾「PN朝倉さんから頂きました・・・、
(マジモードで)キレイな顔してるだろ? 死んで・・・、まいいや」
お便りにはそんなことは書いてあるはずもなくて、"朝倉さん"でスイッチが入ったみたい。
吉野「違うから! たっちゃんはたっちゃん、かっちゃんはかっちゃん!」 >> ちょっとみなみ風なよっちん
岸尾「(素に戻り)甲子園連れてってよ、ほんと」
吉野「はい」
岸尾「以上・・・」
吉野「いやいや、ヒメクラやってあげて!」 >> お便りをネタふりに使ってはいけません
この後、また北斗の拳ネタで盛り上がり始めた三人、何故か某企業のCMソング「この~木、なんの木・・・」を歌いだす。
岸尾「三人、クマになりました・・・」
下野「学級閉鎖っすよ!」
もう、この後めちゃめちゃ(爆)
☆下野「はぁ・・・、筋肉マンの後はまったりとしたこのコーナー、裏クラスター占い!!」
今日、占うのは岸尾ダイサクさん!
岸尾「これから約7時間後、自分がウケると思って言ったことがシラけて終わります。
ラッキーアイテムはとうふです」
このコーナー、なんとなく勢いだけで駆け抜けた感じがするのは、気のせいでしょうか・・・
☆下野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
吉野『制服の下にジャージを履くのを"はにわルック"って言うんですよね』と投稿を読むと、
岸尾「はにゃ!」 >> そんな声も出せるのね、岸尾先生
☆下野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
博士な岸尾「さ~、今日はど~んな制服が届いてんの? さっそく見て」
セーラーを着たリスナーさんの写真を見ておーっと盛り上がる3人。
セーラー服だけが写った写真を見て、ときめくダイサク。
岸尾「あれおかしいな・・・(笑)何故だ?何で、俺、こっちにときめくんだ?
なぜだ? 何故だ俺? 俺、フツーのはず! なぜ? 何故―っ!(必死)」
ううん、そんなあなたでいい。むしろ、そんなあなたが好き♪
次に、セーラー服のコスプレをした投稿写真。
吉野「お前ぇら、”コス”ってんじゃないぞ」 >> どきっ☆
三人「いいねー、いいねー(爆)」 >> ノリノリだよ♪
岸尾「セーラー服で、”コス”っちゃったよ」 >> 危ないって(笑)
じゃん☆ 写真を見て
岸尾「これ、”コス”れるだろ?」 >> おいおい
下野「”コス”れるだろ?って(笑)」 >> これ字で見るとイヤらしいなぁ(笑)
吉野「”コス”るんじゃなーい!!」
岸尾「これ、”コス”れるよ」
吉野「”コス”るなー!!」
福山「”コス”れちゃいますか」
ダイサク、この無茶苦茶な状況を自分でばら撒いておきながら、マジで笑い出す。
耐え切れなくなったらしい・・・
あぁ、その笑い声好き。ちょっとどきどき☆する・・・
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
福山「これまで見られなかった地域の方にも、配信にてご覧いただけるようになります
2005年12月5日から先行プロモーション映像無料配信開始。
詳しくはバンダイチャンネルHPをご覧下さい」
吉野「ちぇけら~~っ」
それを聞いて爆笑するダイサク。今日は、いろいろとご満悦って感じでよろしゅうございました。
☆下野「次回予告です。第15話、エマへの手紙です」
吉野「誰からエマへの手紙なんだ?っつうの」
下野「クロムが書くんじゃないですか?」
吉野「俺~?」
福山「まぁ、多分、字が書けないです」
吉野「そーだよぉ」
そんな、見逃せない内容になっているそうです。
☆下野「今日の日直からのダメだし、北斗の拳を勉強したいと思いまーす!」
岸尾「ついでに、ドラゴンボールZのDVDも見ましょうね」
吉野「銀河英雄伝説も・・・」
うっ、そんなに・・・
☆今週の下ネタ
下野「どうせ俺は汚れてるよっ」 >> どうした?紘くん。
最後のご挨拶
「俺の名前を言ってみろ、福山潤と」
「息をするのもめんどくせぇ~~、岸尾大輔と」
「そんなでっかいばばあがいるか、吉野裕行でした」
ここで大爆笑してる意味が、全く解りません。 くやしい(泣) う~っ
◆岸尾さんにオちてから聴くクラ学は、もうパラダイスって感じ♪
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年01月12日
BLOOD+ #13 ♪ある~日、ジャングルの中・・・
♪あの人に 出会~った
♪悲惨な 庭先で~
♪サムライマン・・・の下僕に 出会~った
song by エロ飴工場長ヴァン
↓
みんな驚いた、驚いた!
☆カイ兄ちゃん、愕然
「何やってんだ!? 小夜!」
ごめんなさい、みんなで「戦って、戦って」と追い詰めたら、キレちゃいました・・・
『うちの妹に、何しやがるんだ?』
きっとそう思ってるに違いない、お兄ちゃんの一言。
「小夜は、オレが守る!!」
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ そんなお兄ちゃん、欲しい
☆おばちゃん、ビックリ
そんな凄いワザもってるならもっと早く出せよと、小夜にやられた所為で虫の息にもかかわらずダメだし!
そして、「おばちゃんと一緒に天国に行こうね」と、ミニマウス(?)と心中。
おばちゃんの死は、無駄にしませんから~~!!(南~無~)
☆ハジ、思わず・・・
「小夜、目を覚まして」
キレた小夜にいつもの調子で囁くハジ。
そんな言葉聞く耳もたねーぜとばかりに暴れる小夜。
『覚めぬなら、眠らせてしまおう、キレた小夜』(字余ってるヨ)
ハジ、小夜に一撃をおみまい!
気絶してハジにもたれかかった・・・のかと思いきや、ハジの首筋を『かぷっ!』(*ノノ) キャー
思わず漏れたハジの声、小西さん、まだ夕方6時台なのに、エロいよ(笑)
☆デヴィットさんもビックリ
コンテナを吊って逃げようとするヘリに飛び乗る、デヴィットさん。
そのシーンの小杉さんが素敵で、マジなシーンなのににやにや笑いをする私(危)
「あのヘリを追え!」
ヴァンたちが乗るヘリを追わせようとすると、そのヘリがこちら側を狙撃!
『危ねーよ!!』
赤い盾なデヴィットさん、どうにか脱出するも、口から血が出ちゃってる!
あれで大丈夫なんだから、強靭な肉体の持ち主なんだな(アスラン並み? っていうか、"赤"は最強?)
☆ねむねむ王子と化け物兄弟とどっきりなヴァン
せっかくハジに出会えたのに、今日はこれからねむねむソロモンとランチデートなヴァン。
二人は、この面倒な場面を化け物なカールに任せてヘリコで出発♪
ヴァン 「まったく・・・、あなたお人が悪い。彼が来るという情報は、事前に教えてください」
ソロモン「ヴァンの好みだってわかってたから、ワザと教えなかったんですよ」
おっと・・・、読まれている・・・
ヴァン 「カールがデルタ67を使ってたことも知ってたんですね?」
話題を変えて、逃げるヴァン。
ソロモン「あれはD67じゃありませんよ」
ヴァン 「ええっ! じゃあ、あれは・・・?」
ソロモン「ん~・・・」
勝手なことをしていたのに、事実は告げない、我儘なソロモン。
その姿が可愛くて、ヴァン、怒れません。
ヴァン 「驚かないんですか?」
化け物カールについて、聞いてみる。
ソロモン「ええ、見慣れてますから」
あれを見慣れてしまう生活とは、これいかに?
また、ガンダム商品のCMだ!
『ガンダム麻雀DS -オヤジにもアガられたことないのに-』
誰だ(笑) こんな面白いサブタイトルつけたのは!
◆これなら私にも楽しめるっ☆ 欲しいなぁ・・・
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年01月09日
BLCD ロミロミs3【イケるとこまでイこうよ】
【イケるとこまでイこうよ】
南原兼作 ㈱インターコミュニケーションズ/パステル 2003
僕のものになりなさいの第三弾
1作目でめでたくもカップルになり、
第二弾ではお父さんに反対された力は、巧介の元に来ちゃいました。
運命の二人は、どうなる?
キャスト
吉良巧介/子安武人 × 大石力/緑川光
浅野拓巳/石田彰 上杉景明/森川智之
月岡真吾/高橋広樹 城島/吉野裕行
生徒1/西田紘二 生徒2/斉藤隆史
吉良巧士郎/若本規夫
前回のフリートークで子安さん「また会うことができたらラッキーだ」と言ってました。
子安さん、ありがと。ラッキーだよ(笑) また、会えた♪
ということで本編へ
↓
相変わらずらぶらぶで、あり得ないくらい可愛い二人の激しいコミュニケーションが満載♪
家出をしてしまった緑川/力と、子安/巧介の同棲生活には、ソレしかありません(笑)
高校生なのに、心配です・・・
☆目覚めの・・・
目覚めの悪い力を優しく起こしてくれる巧介・・・
いや、巧介が起こしていたのは力Jrです(笑)
巧介「いいから君は寝てなさい!」 >> 多分、そっち起こすと本体も同時に起動すると思います。
☆起こしたからには・・・
ちゃちゃが入ったものの、起こした力Jrを放っておくわけがない。
やることはきっちりやる、発情期カップル。
シーツを腰に巻きつけたマーメイドな力のおねだりぶりが、実に可愛い。
力 「こう・・・すけ・・・、胸だけじゃなくて・・・、他のトコもシテ・・・。これ以上じらされた、俺死んじゃう♪」
>> 緑川くんの『う』の発音が好きなことに気が付いた。 とてもキュートなの♪
シーツを剥がそうとする力を制して、マーメイドプレイを楽しみたい巧介。
途中で悦に入って笑う声につられて同じように笑ってしまいます。
>> こやっちゃん頑張ってる、すんごい可愛い。
そして相変わらず感じまくりな力の激しい受けと、なかなか聞けないこやっちゃんの攻め喘ぎが、脳を溶かしてくれます。
今日は朝から全校マラソンの下見。
☆力のお友達・吉野/城島がい~感じに突っ込んでくる。
城島「力・・・、首の絆創膏は何だ?」
>> あっ、野暮だねぇ。日常生活で、首に絆創膏を貼る理由なんて、ソレしかなかろう?
この普通なよっちんもいい。 「がはははっ」「にゃはははっ」て笑うのが好き。
そこに登場、力の幼馴染の石田/拓巳。
力が家を出てから、力のお母さんに頼まれて着替えを運んだりしてくれている。
でも、二人を認めているわけではない。
拓巳「あんまり心配かけんなよな」 >> 俺様な彰さん、この優しい口ぶりにじ~んとしちゃう。
せっかくの和やかな雰囲気を一転、森川/上杉先生登場。
上杉「可愛い子ちゃんが二人で、何の密談かな?」 >> 今回は森川さんが風邪引いてる(笑)
多分何かされてしまったであろう拓巳、可愛いと言われたのが勘に触り上杉にくってかかる。
拓巳「女子大生1000人斬りでちょっとは名の知れた、泣く子も黙る硬派なんだからな!」
>> でも、何かされちゃったんだよねぇ♪ にゃはははっ
☆そっか、力は悩んでたんだ・・・
マラソンコースの下見中、一人コースアウトして爆走してしまった力を追ってきたのは高橋/月岡先生。
熱血先生の月岡ちゃんは力の悩みを聞きたくて仕方が無いが、力は悩みが悩みなので頑なに言わない。
>> ここの掛け合いは、単純に面白い。
これで察してくれた月岡ちゃんは、体中についているキスマークを見せつつカミングアウトしてくれる。 >> どんな先生だ(笑)
月岡「つけたのは、・・・彼氏だ(照)」 >> 広樹さん、照れ具合が可愛い。
お相手は、水泳部の顧問で、英語教諭のユキカワ先生だ。 >> ふ~ん、誰?
そこに巧介がやってきて、月岡ちゃんに二人のことが知れてしまう。
真剣につきあっている二人は親同士の猛反対にあっていて、力が転校させられそうになっているだけじゃなく、巧介も留学させられそうになっている。
☆力、巧介が留学のことを話してくれなかったことに激怒。
そこで、巧介の家のプールで50m一本勝負! >> 自宅に50mプール!?
あぁ・・・そう言えば、力って水泳部だっけ・・・。暫く話題に出なかったから忘れてた。
さて、勝敗はどちらに?
巧介「ボク、力に溺れっばなしだ・・・」
力 「もっと溺れていいから、息もできないくらい溺れさせて・・・」
ここで緑川ミラクルヴォイスと子安あり得ん攻め喘ぎヴォイスが炸裂!
冒頭よりも激しいえっちで、心臓がどきどきしちゃいます。
☆仲直りした二人を襲う、悲しい現実。
巧介は父に怒られ、力と一緒に家を出てしまう。
たどり着いた先は遠くの海。
アウトドアならぶらぶカップル、今度は砂浜で、ですか(笑)
「誰かに見られちゃうよ」
「季節外れの海なんて誰も来ないよ」 >> いえ、私好きでよく行きます。今後は気をつけよう(笑)
そして二人は永遠の愛を誓い合う。
「ずっと二人で、いけるとこまで行こうよ」 >> 頑張れ~~!!
◆お楽しみなフリートークの司会は、森川さ~ん! 風邪悪化してませんか?
森川「では、広樹から」
高橋「え・・・ども。月かげ・・・」 >> 違います、あなたは月岡ちゃん役です。
森川さんに手取り足取り教えてもらいながら頑張った高橋さん、素の声も厚みがあっていいお声ねぇ。
かすかにヘタレっぽくてよいです。
森川「お次は、吉野」
吉野「あい、お疲れ様です!」
よっちんの素の声ってそんなに変わりはないんだけど、演技入ってない普通の人っていう感じで、身近にもいそうな声に思えちゃう。
森川「じゃあ次は、彰くん」
石田「ども。カッコいいです、あいかわらず(笑)」
自分で言っておいて、自分で大ウケな彰さん。
話的に、いてもいなくても関係ありませんでした、なんて言ってますが、いてくれるだけでもいいんです(泣)
森川「お待たせしました、子安武人さんに一言いただきたいと思います」 >> キタ! 裏の主役。
子安「もうイヤだって言ったじゃん♪」
開き直って話し出した子安さん、もっと年齢を下げて別キャラで登場。
前作の後「なおさら好きになります」という反響があったらしい。分かる、分かる(笑)
森川「次、光ちゃ~ん」
緑川「はぁ~い♪」 >> 疲れた感じで登場の緑川くん。やっぱ、素緑川はキャラとは違う可愛いさがありありでたまらんとです。
最後に森川さん。さすが帝王、良い事言います。
森川「イケるとこまで行こうよってことで、タイトル通りです、子安さん」
子安「ウマイな・・・」 >> 子安さん、騙されかかる。
森川「ということで、次回またお会いしましょう!!」
子安「だからっ!!」
◆もしこの作品が売れて、次もあったとしたら、 子安「次だけ勘弁してやるから(笑)」
そうか、それで次もあるんだな・・・
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年01月08日
ラジオ クラ学#12 1/6配信
吉野「ア ハッピィ ニューイヤー~~!! 2006年最初の今日の日直、吉野裕行!
俺最初だよ! やった!! 出席をとります!!!」
年明けからビックリするほどの元気よさを見せる、よっちん。
吉野「アゲート・フローライト役、下野ひろ―っ!」
下野「テンション高いな~~(笑)」
吉野「正月だよ! ベリル・ジャスパー役、福山じゅ~ん!」
福山「おもちっ!」
吉野「お餅かよ!? フォン・アイナ・サルファ役、岸尾ダイサク~っ!」
岸尾「寝正月~~、参上!!」 >> 凡人には意味が解りませんが・・・
吉野「やるな、お前は。さすがだ」 >> 二人は通じ合っているらしい(笑)
今日の日直からの報告
吉野「おせちもいいけど、カラアゲもねっ☆ お前ぇ、カラアゲ食え! ほらぁ!
このヤロー、食いやがれっ☆」
下野「また(笑)」
岸尾「キレてる意味が解らない(笑)」 >> よっちんの照れ隠しかな?
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
↓
ここで、潤じゅんは随分前から持ってくるのを忘れていた「冷やし飴」を登場させ、これで新年の乾杯をすることに・・・
四人「か~んぱ~~い!!」
福山「う~ん、冷やし飴の味だ」
吉野「甘ぇ!!(嬉) ちょっと生姜の味がする」
贈った側・贈られた側で味について話をしている裏で、
岸尾「・・・っせぇ・・・っせぇ」
なんかぶつくさ言ってるのがうっすら聞こえますが(笑)
多分、お口に合わなかったのでしょう、よっちんにあげちゃいました♪
☆今年の抱負を語る
吉野「去年から続けてる教習所、いい加減に免許をとります!」
下野「去年以上に仕事で活躍できたら・・・と思っております」
福山「2003年から言っている、免許をちゃんととりに行きます!」
吉野「それは、どっち?」
福山「二輪です。四輪は向かないので・・・」
潤じゅんは、カートに乗っても車止めのタイヤに突っ込んでしまうほど、車の運転は向いてないそうだ。そして・・・
福山「あと・・・、車は助手席の方が、好き(はぁと)」
このラブリィな言い方で、よからぬことを想像してしまったのは言うまでもありません(えへっ)
さて、オチ担当ダイサク、かったるそ~な口調でぐだぐだトーク。
岸尾「2005年もいろいろあったけど、2006年もね、まぁいろいろあると思うけど・・・
結局、冷やし飴が飲めるようになりたい」
よっぽど、ダメだったらしい(笑)
☆吉野「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」 >> よっちんのカッコいい声でのタイトルコール!
下野『ヒメクラ~! 数学の先生は声が榊原良子さんにそっくりなため、生徒がメロメロになってしまうらしい』
福山「(ぼそっ)メロメロですよねぇ」
吉野「(ぼそっ)いいねぇ・・・」
う~ん、いいかも。試験でワザと点数悪く取ったりして、怒られたいカモ☆
☆吉野「裏クラスター占い」 なんだか、気持ち悪い感じのお声でのタイトルコールだ(笑)
占うのは潤じゅん!
福山「寒すぎて、UMAになっちゃうかも。ラッキーアイテムは隣の人の靴下」
UMA(ユーマー)=未確認生物のこと。へぇ~~
そんな話をしている裏で、何やら微妙な空気が漂っている、紘くんとダイサク。
ちょっとぉ・・・、その微妙な間の後の紘くんのにゃはははっ笑い、お二人で見つめあったりしてませんか? 許さねぇぞ、下野紘!(笑)
☆吉野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
下野『中学生の頃、ブラのホック外しが流行ってました・・・』
福山「ああ、流行った!」
下野「えっ?流行った?(驚) ・・・つけてたんですか?」 >> このおばかさん(笑)
福山「いやいや、何で俺が?」
吉野「何でブラ男になっちゃうんだよ? おかしぃべ(笑)」
ずっと静かなままのダイサクが静かなままお便りを読む・・・、どうしたんでしょ?
岸尾『中学生の頃流行っていたものは、スカートめくりです(ぐだぐだ)』
吉野「スカートめくりの話も気になるけど、お前が気になり始めたよ。大丈夫かな?この子・・・」
下野「どうしたんですか、大丈夫ですか? 今日は特にイっちゃってますケド」
岸尾「そうですね・・・、遠くにね・・・」
吉野『大の方のトイレに入っていると、トイレの上の隙間から覗く』
ここで学校生活でのトイレ談義で盛り上がる。
いたずらをされるのがイヤなので、わざわざ家に帰っていた潤じゅんに対して、どうせ知られちゃうなら授業中に行くというダイサク。
トイレの長い子だったらしく、授業中に行っていると、先生が心配して様子を見に来るらしい。
これを受けた、紘くんのコーナー締めの台詞が
下野「ということで、・・・トイレは早めに済ませましょうね」
岸尾「まじで!? ゆっくりさせてよ!!」 >> ここでスイッチオン?
岸尾「大体、遅刻してくる理由は、朝のトイレのせいだから!」
下野「そんなにぃ?」
吉野「あぁ・・・、ぽんぽんがね」 >> その事情通なよっちんは、何?
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
下野「これまで見られなかった地域の方にも、配信にてご覧いただけるようになります
2005年12月5日から先行プロモーション映像無料配信開始。
詳しくはバンダイチャンネルHPをご覧下さい」
この裏で、「いや~ん、あは~ん、ばかぁ~ん」と喘ぐ(笑)のは潤じゅん。
☆吉野「次回予告です。第14話、明日への風」
福山「流行ったインフルエンザをベリルとかが研究していくワケですよ」
下野「ワクチンをね・・・」
そんな話か・・・、楽しみだな。
今日の日直からのダメだし
吉野「新年一発目でね、とても先行き不安なスタートを切りました。
それももちろんですが、・・・今日20分遅刻したバカ者がいるっ!!」
犯人以外、爆笑!
吉野「先生、気をつけてください」
岸尾「ホントですね・・・」
下野「他人事?」
吉野「今年の目標は、トイレを短く」 .>> そこに繋がるのか! それか、元気がない理由は!
☆今週の下ネタ(下野のネタ)
下野「必殺!観音・・・じゃなかった、鏡開き~っ!!」
福山「あ~あ~あ~あ~」
年が明けても、な~んも変わらないこのメンバー。
今年もよっちんとダイサクは愛を育んでくれるに違いない。
頑張れ、ダイサク!
◆私も貴方を愛してる~~
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年01月06日
CE#13 カールスの陰謀
カールスが遺したもの、それは・・・
全然学習しない修道女、リナ。
子供の頃、隣に住んでいたカールスが、事故か故意かで父親を撃ってしまったのを目撃したリナは、警察の事情徴収に正直に答えた。
その結果、カールスは警察に連行されてしまう、尊い笑顔を残して・・・。
…_| ̄|○
先週の軍による襲撃でその銃弾に倒れたアゲートをリナが看病する。
でも、貧しいために、薬も満足に用意できず、アゲートの怪我は一向に良くならない。
そうこうしているうちに、修道院の他のシスターにアゲートをかくまっているのを見つかってしまう。
軍から懸賞金をかけられているアゲートを売り渡す修道女たち。
その結果、アゲートは軍に連行されてしまう、カールスと同じ尊い笑顔を残して・・・。
…_| ̄| …((○ サイアクだ
主なキャスト
アゲート/下野紘 クロム/吉野裕行 カールス/井上剛
リナ/本名陽子 クロム団/鈴木達央、鈴木千尋、鈴木正和
まだある、カールスが遺したもの。
うふふふ(危) 妄想劇場へと続く
↓
クロムとカールスが出会ったのは、クロムが小さい頃。
クロムのいる人造兵キャンプに丸腰でやってきたカールス。
クロム「この先がどこか知って、来たのか!?」
>> キたよ(笑)よっちんの幼な声。アカン、よからぬ想像をしてしまう・・・
クロムは、カールスを撃つ・殴る・斬りかかる!
クロム「泣け! 叫べ!!」 >> アカンて、そんな台詞。想像が暴走!
でも、何をされても何もしない。
何もしないどころか、そのクロムを抱きしめるカールス。 >> 爆死(笑)
カールスの目的は!?
カールス『それはね、幼いクロムを僕が引き取って、僕の思うとおりの人間に育て上げるんだ』
葵の君を育てる源氏の君並みの、カールスの陰謀。
いや、それ以上だっ!
何せ、自分の記憶を植えつけちゃうって、洗脳だから、それ。 エロいなぁ・・・
やがてクロムは、同年期の人造兵たち・鈴木3ズのリーダーとなる。
人間から必要とされなくなった時、彼らは人間と戦うことになった。
この時にクロムは、戦う人造兵にあるまじき感情=恐怖に襲われる。
それを弱さだと感じたクロム。
「カールス、どうして弱くなってまで人間にならなきゃならないの?」
そんな疑問も、洗脳の甲斐あってすぐに払拭される。
「カールスといられるのなら、弱くてもいいと思った」
はい☆ ブラコンな弟の出来上がり~~!
次回予告
まだまだ続く、クロム団の活躍!
『明日への風』
◆行けーっ、このままクラスター学園をのっとろう!!
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年01月05日
ラジオ クラ学#11 12/23配信
今日の日直、岸尾大輔、出席をとります。
からあげ~とフローライト役下野紘くん「先ほどジュースを買うためにスタッフからお金を借りました」
岸尾「はい・・・」 >> さすがのダイサクもイジれない(笑)
福山・・・どこがじゅんじゅんしちゃうの?くん「僕は主に・・・左の胸(笑)」
岸尾「ありがとう♪」
よっちん役、吉野裕行くん「俺だけそんな?もっといっぱい言って・・・ええーっ!」
岸尾「ありがと、クロム」
今日の日直からの報告
岸尾「え~、新年も明けましてね・・・」
吉野「待てよーっっ! 早いんだよ!! あと1週くらいあんだよ!!」
>> ばかっ(笑)
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪は、毎週金曜日更新
↓
岸尾「嗚呼、クラスター学園。通称、リバプール」
大爆笑
吉野「誰も分かんない。 ぜんっぜん分かんない(笑) 俺には届いたけど」
>> なんのアピールよ!
岸尾「それで!この番組は、毎週テレビアニメ・クラスターエッジの情報をお届けしていけばいいさ」
下野「投げちゃった・・・」
岸尾「女人禁制学区、なのだ。男だらけでマル秘トーク、なのだ。オープニングトークをしろ、お前ら!」
>> またおかしいゾ、ダイサク(笑)
吉野「本当はここはね、日直の報告に対してのリアクションとるんだよ」
岸尾「じゃあ、新年明けたつもりでしゃべれ」
下野「結局そうなんだ(笑)」
吉野「・・・もう食べきれないよ、お雑煮は」
☆普通のお頼り
岸尾「それっ!今日もたくさんお便りがきています。早速紹介するのだ」
>> 今日はその調子なの?ダイサク。 岸尾風やんちゃな男の子って感じです。
『DVD発売記念のイベントに何を着ていったらいいですか?』の投稿。
福山「えっ、まじスカ?」 >> その喜んだお声は・・・、何を希望する気?
福山「俺ね・・・、武将の甲冑。 いや、どうでもいいや」 >> は?
吉野「じゃ、俺も。 クロム仕様で来てください」 >> 妙なオーダーを・・・
ここで、潤じゅんが全員に、どんな服装で来るのかを聞いてみる。
下野「まだ考えてないッスね、(イベントが)2月なんで」
福山「まぁね、ここでテキトーなこと言って、本当にやるのもな・・・」
岸尾「俺、短パン履かねぇゾ」
吉野「あぁ~、短パンかぁ。お前ぇが短パン履くくらいなら、俺は甲冑着るけどな。タイツ履くゾ」
福山「そっちの方が厳しいんじゃない?」
吉野「いや、ソコは。 タイツのあそこが自己主張するゾ」
岸尾「そこで元気玉が・・・、おっきくなぁれ!おっきくなぁれ!てやるから」
>> ダイサク、スイッチオン!
岸尾「俺の短パンのチラリズムでおっきくなぁれって・・・、ってムリだよ!」
紘くんは大ウケするだけで、コメントが入る余地がない(笑)
岸尾「ま、リアルBLはいいけどな」
>> り、リアルBL? そんな遊びがっ!
>> してみ、してみ。 かなり面白そうだ(笑) 是非、よっちん×ダイサクで(ぅお~い、帰ってこぉ~い・・・)
岸尾「好きな格好してくればいいよ」
吉野「そうだよ。みんな、楽な格好しておいでよ。寒くないようにな」
>> 何て、素敵なお兄さんぶった締めコメントを・・・
☆岸尾「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」 >> おっ、普通に戻った
岸尾『ヒメクラ~! 学園には不思議な玉が7つ隠されていて、それを全て集めると大きな龍が出てきて、願いを一つかなえてくれるらしい』
吉野「出たな・・・」
岸尾「出ちゃったな。ド・ストレートだと実は困ったりするんだなぁ」
福山「こっちがこねくり回す余裕がないとね・・・」
>> 投稿にダメだし
☆岸尾「それっ!次はアイキャッチ的なこのコーナー。 裏クラスター占い」 >> やっぱ、普通だ
今日は、潤じゅんの番。すっごいリズミカルに♪
福山「今日はうっかりミスをしてしまうかも。ラッキーアイテムは復活の呪文。ただし、写し間違いには気をつけて。 ・・・あぁ、あのゲームな感じね」
岸尾「これ?」
福山「あ、そうね。今岸尾さんが着ているヤツね」
>> 着てる? ダイサクは、キャラ模様の服を着る人?
下野「あーっ、ホントだーっ」
吉野「何かと思ったよ、ちくび押さえてるから」 >> ふった!
岸尾「感じちゃう!感じちゃう! って、ばかぁ!」 >> ってノった(笑)
横に紋章? キメラ? 私には何のコトやらさっぱり・・・
ここで、キメラについて語り合う紘くん・潤じゅんチームと、その服について語り合うダイサク・よっちんチームに2分割。
下野「これって聞きやすいんですかね?」
岸尾「聞きにくいに決まってんだろ!!」 >> 言わずもがなです、紘くん。
☆岸尾「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」 >> 今日はホントに普通だねぇ
学校にある怪談話の投稿。
響く足音の擬音「カツーン、カツーン」に反応する、こやじ二人。
岸尾「カトゥーン、カトゥーン」
吉野「亀梨くんだ・・・」
岸尾「亀梨君カッコイイよ、ねーっ」
吉野「カッコイイよね」
>> 何?この二人。幅広いなぁ・・・ でも、私的には赤西くんと言って欲しかったなぁ。
ここで、潤じゅんの霊体験話。
鏡と鏡の間に寝て、朝起きたら、自分の胸の上に女の人が乗ってて首を絞められていたらしい。
吉野「また・・・、それは、本物の女の人なんじゃないのかい?」
福山「おおっと!」
吉野「悪さしたんじゃないのかい?」
福山「俺は色男か?このヤロ~~」
>> よっちんのおやじ的な反応が(笑)
☆岸尾「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」 >> 出るぞ、アイツが!
博士な岸尾「今日はど~んな制服が届いているのでしょう・・・か?・・・じゅるっ」
下野「舌なめずり!」
岸尾「シタナメズリ~、ペイズリー柄」
福山「え?え?え?何?ペイズリー?」
岸尾「"パ"なんて言ってませんよ」
吉野「★ピー★」
岸尾「おい!吉野く~ん!」
吉野「お前をくんでやったよ」
岸尾「さすがだな~、オトコだなぁ~」
>> よっちんは、どれだけダイサクを愛しているのだろう・・・、愛が深い。
投稿の制服にあれこれとコメント。
吉野「これ、ソックスじゃないのかな?」
下野「タイツですよ!」
博士な岸尾「え?ソックスですか?ソックス?」 >> どした?博士?
吉野「(面倒くさそうに)だから、違うから。 セックス、違うから!」
博士な岸尾「あぁ・・・、言っちゃった! (力強く)ありがとうございます。その言葉を待っていました」
下野「待ってたんですね(笑)」
福山「ダメな大人だ!」
博士な岸尾「つばがいっぱい飛んだんで、ティッシュをください」
よっちんが締めの台詞を言っている裏で、ごにょごにょ話す岸尾さん。
博士な岸尾「つばを拭くんで・・・、違うことには使いませんから大丈夫です」
下野「白いものとかね?」
岸尾「(凄んで)何言ってんだーーっ!!」 >> あんたが言わせてんやんか!
☆クラ学、放送委員会より校内放送です
吉野「ご通行中のみなさ~ん、続いては白泉社さんからのお知らせです」
クラスターエッジの単行本1巻が発売になるお知らせを、さくさくと素敵大人なお声で読み上げるよっちん。
途中で緊張がキレる。
吉野「あ゛ーっ、もぅっ!!」
よっちんが、珍しい・・・
☆岸尾「次回予告。第13話、カールスの遺したもの、です」
福山「キリンが食べ残したピラフ、ね」
下野「・・・違います」
福山「あっそ。何だったの?カールスが遺したものは」
岸尾「ふにゃふにゃのコロモだろ」
下野「あ、それは残すかもしれないですね」
>> だからっ、予告になってな~~い!!
☆「今日の日直からのダメだし」から「今週の下ネタ」
岸尾「特にないけど、・・・強いて言えば。 4人でしゃべろうか」
吉野「っていうか、お前に言われるとはな(笑)」
この後、不思議なノリが展開され・・・
岸尾「これを加味しつつ、今週の下ネタ!」
下野「ええーっ、やりづらい~(困)」
岸尾「3・2・1 キュー!」
下野「どきゅ~ん!」
三人「ええ~~?」 >> 批難の嵐
岸尾「お前、ホントに殴るぞ。 僕は、君が泣くまで殴るのを止めないとか言うぞ」
下野「いいですよ! もぅ、殴ってくださいよ!」
>> 捨て身の紘くん、でも許してもらえません
吉野「じゃ、分かりました。ここら辺で、今週の下ネタ、あったりします!」
下野「えっ、まだ?(汗)」
吉野「3・2・1 キュー!」
下野「バッ・・・ブヒョ~ン!」
三人、大喜びで大爆笑。
岸尾「あははははっ!良かったです!」
福山「近年まれに見る、ね」
岸尾「君、追い詰めるといいかもね~」
吉野「おもしろかった!」
下野「今年最後か、これが・・・」 >> そして来年へと続くんだよ、紘くん
岸尾「また新年にね、僕が生きていたらお会いしましょう」
吉野「生きて!」
岸尾「お相手は、ALIVE・岸尾大輔と」
下野「DEAD・下野紘と」
岸尾「お前が死ぬのかよ!」
福山「○○○・福山潤と」 >> 何言ったのか分かんない(泣)
吉野「吉野裕行でした」 >> わが道を進むなぁ、よっちん(笑)
全員「良いお年を~~~!!!」
◆年明けてます・・・、さ~更新が楽しみ楽しみ♪
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
CE#12 下野くんの叫び
下野/アゲートが明日で学園を除籍になる!
エマ「忘れよう。あの子の起こしたことは、学園の外でのことだ。私たちは関係ない」
フォン「どうしてです?先生だって知っているんでしょ、アゲートの力を」
エマ「学園のためだよ。君たちのためでもあることだ」
岸尾『下野くんいなくなると、いじめる相手がいなくて困るんだよね・・・』
主なキャスト
アゲート/下野紘 フォン/岸尾大輔 クロム/吉野裕行
カールス/井上剛 リナ/本名陽子 クロム団/鈴木達央、鈴木千尋、鈴木正和
下野くんを手放す気の無い岸尾さん、下野くんを岸尾さんから離そうとするよっちん、よっちんを放っておくことにした鈴木3ズ。
今日もくだらん妄想が・・・
↓
下野/アゲートを捕獲した吉野/クロム。
自分のテリトリーである村に連れて行く。
村の人々は礼拝中。
クロム「礼拝ってのはな、俺たち人造兵には関係ないものさ」
アゲート「俺も、人造兵?」
吉野『あのな。お前台本読んでんだろ?あ゛―? ふざけたことばっかり言ってると、シメんぞ、コラ!!』
下野『す、すみません・・・』
クロムと別行動中の鈴木3ズ+3つ子ズ。
達央「おい、いいか。花の匂いを嗅ぐだけなら、いちいち摘んだらかわいそうだろ?」
只今いろいろと学習中の3つ子ズ、顔を見合わせて花を元に戻そうとする姿が健気。
近くの河原で、流れ着いた死体を見つける。
達央「さっきのお花持って来いよ。ここにお墓を作るんだ。そして、いつかこの人の家族に教えてあげるんだ」
下野『優しいにゃ~、クロムも、鈴木3ズも』
吉野『わかってきたじゃねーか、下野ぉ。じゃ、決まりな。お前もクロム団だ』
下野『え゛えーっっ! クロム団は、イ・ヤ・だーっっ!!!』
◆どうもクラスター・エッジはいじりづらい(見る目的が違う?)
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2006年01月04日
ラジオ クラ学#10 12/16配信
今日の日直、福山潤、出席をとります。
下野紘「この間父に、ネタのことを話したら喜んでました」
岸尾大輔さん「ふぁい!」
福山「おっ、淡白(笑)」
吉野裕行さん「電車が遅れたんです、ホントに」
福山「はぁい」 >> 軽く無視?
今日の日直からの報告
福山「ホントにね、今、家がヤバイくらい汚いんですよ。どうしたらいいですかね?」
>> そりゃあ、「掃除する」の一言に尽きると思いますが・・・
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪は、毎週金曜日更新
↓
ちょっとおとなしめなダイサク。
岸尾「台本以外のことは喋りません」
吉野「絶対ウソ!あなた、自分の台詞を倍にする人だから!」
岸尾「それはねぇ、ある番組をきっかけにねぇ・・・ よっちんしつこいよ(笑) ありがと♪」
先日、よっちんとフットサルをして体力の低下に凹んだ潤じゅん。
紘くんとダイサクはどうですか?とふる。
岸尾「夜以外は運動しません」
吉野「あ~、お前は夜の運動、大好きだからな(笑)」 >> 大人って・・・(笑)
下野「僕は、何かに追い立てられるように走ってるだけです」 >> は?
福山「じゃあ、今日もその疾走感を見せてくれ」
☆普通のお頼り
リスナーが、例の”テンドン”の意味を調べてくれる。
テンドンとは、同じギャグやボケを繰り返すこと。由来は、天丼に海老が二本乗っているところから、らしい。
ちなみに、反語が”すかし”。
吉野「え、昨日俺食ったヤツ、4本乗っててビビッたよ」
岸尾「4回繰り返す、俺寄りだ」
吉野「お前寄りだから、かなり胸焼け気味なんだけど(笑)」
岸尾「ま、俺は海老食えないけどね」
吉野「何だよ、お前、すかし?」
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━
直ぐに使えちゃうこの二人のコンビネーションったら、もう愛としかいいようがない。
☆福山「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”~」
軽~いトーンの潤じゅんコールでスタ~ト~♪
福山『ヒメクラ~! 女装コンテストで優勝すると、授業の単位取得が免除になるらしい・・・って、何かの漫画のネタか?』
これにコメントをしようとしたダイサク。
岸尾「ちょっと・・・最近・・・なんか・・・」
三人「だ~っ、うわ~っ、アウトーぉぉぉ!!!」
岸尾「ありがとう、ありがとう」
下野「危ねぇ、危ねぇ」 >> 何?何かヤバかったの?
吉野「おら、わくわくしてきた」 >> 君は悟空か(笑)
福山「お前ぇ、強ぇなぁ」
下野「聞いてる人、絶対分かんない~~」
あぁ、分からないッスよ、皆さん。
岸尾「おら、ぞくぞくしてきたぞ♪」
吉野「変態か(笑)」
☆福山「裏!クラスター占い! ・・・カズコ」 >> カズコって何?
今日の運勢を占うのは紘くん。
もたくさしている紘くんを攻撃するよっちんとダイサク。
吉野「からあげ!」
岸尾「かりあげ!」
下野「どこも刈り上げてません・・・」
吉野「いいのよ、あんた。早く引きなさいよ」
カズコのイメージで話すよっちんに、ゲラ男スイッチオンなダイサク。
凄い、珍しい。岸尾さんが素で爆笑してる!
☆福山「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」 >> ほんの少し気取った潤じゅんのコール。
途中、何の前触れもなく思いっきりくしゃみをして、またしても会話を断ち切ってくれる、潤じゅん。
あなたはかなりのつわもの?
そして、ここの台本もまたかなりのつわもの。
締めの台詞に詰まる紘くん。台本が悪いんです。
「ラジオの前に永遠にいる中学生諸君・・・」
オカシイよ(笑)
☆福山「クラ学、制服コレクション、略して制クラ」
博士な岸尾「さ。今日はどんな制服が届いているのでしょうか?じゃ、一枚目からちらっと行ってみましょう」
>> もう、このキャラは定着したのね(笑)
吉野「いえ~い!待ってたゼ~」 >> よっちんはこのコーナー凄く好きね
1枚目の投稿写真を見た後、クロストークが炸裂!
え~~っと、どっちを聞こうかまじで悩むっつーの!
下野「ちょっと待ってください。何で、二分割されてるんですかっ!」
☆クラ学、放送委員会より校内放送です
岸尾「さっ!白泉社さんからのお知らせだ。 クラスターエッジの単行本1巻が発売になるぞ!
2006年1月5日に発売なるんだぜ!是非漫画もチェックして欲しいのだ!」
何のキャラですか?ダイサク。後ろで紘くんが笑いっぱなしよ。
☆福山「次回予告です。第12話、アゲートの叫びです」
下野「ノーーーーーッッッ!!!!」
福山「・・・見逃せない内容となっております」 >> 分からないってば(笑)
☆福山「今日の日直からのダメだし!
あの・・・断ち切った時の満ち潮から引き潮になる瞬間が大好きなんですけど、反省してます」
☆今週の下ネタ
下野「大晦日テンションの上がってしまったお坊さんの一言。
ついてついて、つきまくれぇ!!」
◆クラ学をより深く楽しむには、ドラゴンボールを知らないとダメ?
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2005年12月30日
CE#11 鈴木3ズの想い
ルドウィヒ様が語り口調だったので、びっくりした。
また、また復習させる気なのか?と・・・
でも、大丈夫。話はゆるゆると進みだします。
主なキャスト
アゲート/下野紘 ベリル/福山潤 クロム/吉野裕行
ルドウィヒ/小川真司 クロム団/鈴木達央、鈴木千尋、鈴木正和
カールスの?アゲートの?想い。
人造兵スタイルの過去のアゲートがカールスに問う。
「教えて兄さん。 兄さんは何を願っているの?」
神の域にまで達しているというアゲートに、カールスは何を望んでいたのかな・・・
まだまだこの辺は謎のまま。
生徒会長に就任したベリルの想い。
かつてのカールスのように、人造兵について学生である自分たちも考えるべきではないか?と、生徒会役員会議(かな?)でしてみる。
ところが、この話はタブーなのか・・・、誰一人話題に賛成せず、議題は却下。
本来の議題である「男子部と女子部の交流会」に移行すると、盛り上がる会議。
古い伝統はなかなか変わらないってコトで、諦めてしまうのか? ベリル?
そして、低音の軽快なリズム、クロム団のテーマが流れ出す。
キタ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
↓
久しぶりの登場なので、復習♪
片目のクロム団1号は鈴木達央さん、黒髪の2号は鈴木千尋ちゃん、帽子を被った3号は鈴木正和さんってことで
クロム団=鈴木3ズ。3つ子くんは言葉を話せません。
クロムはもちろん、吉野裕行!
岩山をぴょんぴょんと飛んで移動する山羊を見て感心する、2号。
千尋「へー、やるね、あいつら」 >> 山羊だからねぇ
3つ子くんはトリの巣を覗いて、エサを与えて遊んでいる。
クロム団は、ここで遊んでいるわけではないみたい。
千尋「こんなところに飛行機が着陸できんのか?」 >> ちーはいつもゴネる役。
クロム「あいつにカールスの記憶が入っていたら、必ずここで燃料を補給する。」
この谷の中にカールスの作った秘密の滑走路があるらしく、クロム団はアゲートが来るのを待っている。
正和「軍の無線によると、カールスに関係のあるところに現われているらしいな」
達央「クロムと同じ記憶を持つのなら、あいつの行き先を読めるって考えていいだろう。
しかしクロム、何故あいつを殺さなくちゃならないんだ?」
千尋『そうだよな。何故だ、よっちん?』
吉野『気に入らねー』
千尋『気に入らねー?』
正和『下野くんが?』
吉野『俺たちはクロム団としてキャスティングされたから、あんまり出番が無い。
しかしあいつは違う! 主役だから、出番も多いし話題にもよく出てくる。 待遇が違うんだよなぁ・・・
ラジオでカミカミでも怒られないし、俺たちがイジればイジるほど逆にオイシかったりして・・・
納得がいかねー。だから、ツブす!』
達央「ちょっと乱暴な判断じゃないか?」
千尋「俺もそう思う」
吉野『・・・って、ダイサクが言ったんだよ。俺は、ダイサクに忠実だからね』
達央『・・・ってどうよ?』
正和『岸尾さんの命令ならやるっきゃないんじゃないスか?』
千尋『いやぁ、ど~っかなぁ~? あの人、たまにおかしなこと言うからねぇ』
達央『俺が思うに、岸尾さんが下野くんを構ってるのが、面白くないだけじゃないの?』
千尋『じゃ、何。 よっちんのやきもちってコト?』
正和『(呆れて)俺、お先に失礼します』
達央『お疲れ。また次の収録でね』
千尋『じゃあ俺は、岸尾さんのことあおって来よっと♪』
達央『俺、あちこちに画策して来る。下野くんをクロム団に入れちゃおうゼ』
◆ただいま、クロム団増員中♪
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2005年12月14日
ラジオ クラ学#9 12/9配信 #9
今日の日直、下野紘、出席をとります!
福山潤さん 「アストロ球団、ありがとうございまぁす」
岸尾大輔さん「あらほらさっさ♪」
吉野裕行さん「(超トーンダウンして)・・・ここに」
下野「(ぼそっ)かっこいいな」 >> うん。よっちんカッコいい。
今日の日直からの報告
下野「朝はやっぱりヨーグルトのジュースがね・・・、飲むヨーグルトがいいです」
福山「下ネタにはまだ早いよ」
下野「下ネタじゃないんですケド」
岸尾「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
吉野「待ってくれ(笑)待ってくれ。彼は決して病気じゃないんです!
ごめんなさい! ホントにごめんなさいっ!!」
下野「ええっと、どうしたんだろう(笑)そんなに盛り上がることだったんでしょうか?」
今日も意味不明に壊れるダイサクと、困惑する3人。
岸尾「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
吉野「(笑)早く助けて」
下野紘くん、福山潤くん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
↓
ダイサクの言い分「ただヨーグルトジュースが面白かっただけです」
は?(笑) 意味分かりませんよ、岸尾どの。
さらに続くダイサクの暴走を止めるのは、やはりあなたしかいない。
岸尾「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
吉野「おじきが困ってんだろ!もう止めてくれ!」
と、凄むよっちんにウケる紘くん・潤じゅん。
下野「吉野さん、おもしろぉい!」
福山「どんな切り換えしだよ!」
岸尾「ありがとうございます!助かってまぁす♪」
あぁ・・・、ダイサクはみんなから突っ込まれたいんだ。なるなる。
☆普通のお便り
15歳のゆきさんからのお便りは『自分の母とよっちんが同い年』という内容。
よっちんと同じならばダイサクとも同じ歳の32歳。
微妙に全員がショック受けてる感じで会話もゆるゆる。
潤じゅんが現場でも15歳の子がいるのは普通だから、とフォローをいれると静かにしていたよっちんが・・・
吉野「ゆきは・・・、俺たちの子だな」 >> 声がマジだよ?
岸尾「えっ、俺たち生める?頑張れば、生めるかな?」 >> おおっ!キタ?
下野「いやいやいやいや」
そんなに否定しなくてもいいよ、紘くん。かえって怪しい(笑)
吉野「確かにね。スタジオにもそれくらいの子たちが出てきてるもんね。
自分たちの子供だって言ってもおかしくない年齢になってきちゃってんだろ?」
岸尾「そりゃ、言葉も通じないよな」
吉野「・・・どんなじゃ、おめぇよぉ」
次のお便りを読もうとするよっちん、次々と邪魔をするダイサクに少しゲンナリ。
吉野「すげぇうぜぇんだけど・・・(笑)」
岸尾「ごめんごめん。俺日直でもないのに、今日頑張りすぎだね」
吉野「えらいえらい」
岸尾「お父さん!・・・なんだよ!お父さんっ」
すっかり熟練夫婦の域のよっちんとダイサク。
お便りの内容は、痴漢に間違われたという話。
ここで、潤じゅんがお尻を触られた話を披露。
・・・いつも思う。潤じゅんって、いろんな経験してるなぁって。話題にこと欠かない。
さらにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !紘くんも。
下野「小学生の時、友達にケツ触られて「何だよ」って怒ったら、「へへっ」て言われてそのまま走り去ってった・・・」
福山「でも、友達なんだろ?」
下野「友達っていうか、同級生・・・」
岸尾「下野くんは苛められてたから、ま、しょうがないんじゃない」
下野「そうですね」
あっさり認めたねぇ(笑)
痴漢の話は真面目な方向で広がり、日直の紘くんの出番です。
下野「そろそろ締めても大丈夫ですかね?」
福山「えっ?お前を?」
下野「それは後にしてください」
岸尾「後ならいいの?」
下野「後なら、いいです」
あぁ、この子は、真の苛められっこ体質なのだ。
生れついての受けなのだ。
☆次~
下野「クラ学のヒミツ!、略して”ヒメクラ”!」 >> うおっ、カッコいいお声だ、紘くん。
岸尾「ラジオネーム、もふもふメガネさんから頂きました」
吉野「(ふ)もふ~、もふもふ~」 >> "ふも"?
岸尾「もふもふ~。それはあなたのね、同期ですね」
吉野「友達♪」
何なに? 誰のこと?
"もふもふ"言うよっちんは、かわゆい。
そんなよっちんが読む番になり、
吉野「お前(岸尾)に捧げよう」と前置き。
吉野『ヒメクラ~! 飲み物を飲むときは、腰に手をあてて飲まなければならないらしい』
岸尾「あぁ~・・・」
吉野「あ゛~じゃないだろ!お前には大切なリアクションがあるだろ!」
岸尾「え・・・、なに・・・?」 >> あんたって人は(笑)
吉野「さ、行ってみよー『飲み物を飲むときは、腰に手をあてて飲まなければならないらしい』」
岸尾「飲み物かぁ・・・」
下野「断固、拒否だ(笑)」
岸尾「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
吉野「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ 」
よっちんて、喜怒哀楽が激しい(笑)
そしてやけに静かな時もあったりするし。
そんなよっちんはこの後、若者の性について、はきはきと喋りだすのであった・・・
こういう話では、ダイサクって静かかも。
オカシなことを言うくせに、照れ屋さんなのねぇ♪
☆次~
下野「裏クラスター占い」 >> ちょっと滝口さんっぽい口調で
福山「このコーナーは・・・」 >> こっちはトンガリみたいな声色で。
下野「今日の運勢を占ってもらうのは岸尾大輔さん♪」
岸尾「・・・お前ら、びみょー」
大爆笑
吉野「彼はねぇ、その辺に関しては厳しい男です」
岸尾『どうも最近、お酒がおいしく感じません。誰か誘ってお酒を飲みましょう。
ラッキーアイテムはモノマネ』
吉野「誰か誘って、飲めばいいじゃん!」 >> おや?
岸尾「よっちん、行こうよ」
吉野「あ、飲む?」
吉野・岸尾「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
あ~、それがしたかったのか・・・
☆はい、次~
下野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」 >> おぉっ、そんな青少年なお声も出せるんだ
岸尾『男子は昼休みになると集団でトイレに行ってました。一体何をしていたんでしょうね?』
一人ばか受けな紘くん。・・・笑いすぎだってば(笑)
何をしていたのか・・・
それは、岸尾さんが『一体何をしていたんでしょうね』のイントネーションを変えて言ってくれた。
それがその答えの全てみたいです。
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
クラスターエッジDVD発売を記念して、クラスターEAの学園祭が開催されることが決定しました。
日時は2006年2月4日の土曜日 場所は千代田区公会堂。
また、翌日は大阪でも開催決定。
下野「次回予告です。第11話、それぞれの想い」
予告にもならない会話をしている裏で、ダイサク「アイタタタタタ・・・」の声。
下野「岸尾さんがさっきから痛い痛いって」
福山「どうしたんですか?」
岸尾「急に右肩が・・・」
吉野「お前、ほらなぁ。いつぞやの放送のとき・・・」
ありましたねぇ。よっちんが腰痛に見舞われたことが。
32歳の二人。もうダメなんだと、軽くくさる。
下野「今日の日直からのダメだし、『顔を出してくださいっ!!』」
制服コレクションの不満ですね。
今週の下ネタ
下野「♪ヨーグルトジュース!♪ヨーグルトジュース!」
繰り返し叫ぶ紘くんに潤じゅんが
福山「もういいよ。もう止めよ・・・」
◆今日もダイサクとよっちんは、らぶらぶでしたン♪
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2005年12月10日
BLCD【タイムリミット】
【タイムリミット】
原作:剛しいら 2004.08 ㈱ムービック/ラキア
引用文:
13歳の頃から狂おしいほど愛している恋人の葛西は、いつも潤一郎より
仕事を優先する。
発情する体を持て余し「葛西に似た雄」につい足を開いてしまうが、
誰も葛西の代わりにはならないことを痛感する毎日。
そんなとき潤一郎は、仕事で行ったメキシコで誘拐されてしまい・・・
キャスト
葛西周太郎/小杉十郎太 × 北条潤一郎/吉野裕行
サム・カリエンテ/飛田展男 リコ・カリエンテ/鳥海浩輔
御厨東吾/宮田幸季 潤一郎・父/江川大輔
オロスコ/山口隆行 秘書/山脇小径
30歳のよっちんと40歳の小杉さん
13歳のよっちんと23歳の小杉さん
そして、20歳くらいのよっちんと30歳くらいの小杉さんにどっきどきです!
とりあえず、クラスターエッジ繋がり声優陣作品の強調週間は、これがラスト♪
↓
副社長・吉野/潤一郎の部屋を訪れた営業部長・小杉/周太郎、現在進行中のプロジェクトの
報告が遅くなったことを詫びると
潤「この資料のために君は3日も犠牲にしたんだ」
周「申し訳ありません、3日もかかってしまって・・・」
潤「3日かかったことを責めているんじゃないんだ。3日もこの僕に淋しい思いをさせたことを責めているんだよ」
そして、副社長室で愛し合う二人・・・って、お~い!!
>> 30歳よっちんの台詞回しが、あぁ・・・なんて色っぽいのかしら。
>> 「なぁ~にぃ~?」脱力しきってしなっとした感じがいい♪
>> まるで流し目でも送っているような感じすらします。
父の会社で副社長を務めている潤一郎30歳は、3日も空けると欲求がたまって男アサリもしかねない。
そんな彼を愛してくれている周太郎40歳は、その会社に勤める、勤勉な部下。
二人が初めて会ったのは、潤一郎13歳、周太郎23歳のとき。
ひと目で周太郎を気に入った潤一郎は、父に頼んで彼を家庭教師にしてもらう。
そして夏に・・・、やっぱり夏は色々あるもんだ。
潤「キスからちゃんと教えて欲しいな。急いで大人に成るから、周太郎、ずっと僕のそばにいて」
>> 13歳のよっちんの、オクタープ上の域で発する幼な声に、(#ノノ)キャ~ッ♪
周「だめだ、君は社長の息子で、しかもこんなに・・・若い」
>> 23歳の周太郎、小杉さんのお声でこんなに高くて若い感じは初めて聞くかも・・・
何はともあれ、13歳と23歳は犯罪ではないのでしょうか、心配です。
とはいえ、周太郎も潤一郎に特別な思いを抱いていた。
でも、大人ですからね、踏みとどまろうとしている周太郎、それをあおる潤一郎。
潤「さっきの続き・・・お布団のなかで、しよ」
>> よっちん、ヤバイです(笑)
潤「周太郎・・・、好きなようにして」
>> ヤバすぎで~す(爆)
そんな周太郎は仕事大好き人間。
仕事と潤一郎とどっちをとるかといったら、仕事に決まってる。
今かかわっているプロジェクトの関係で1週間メキシコに出張に行くという周太郎。
「ぼくなら3日で終わらせられる」と彼に成り代わり潤一郎が現地へと出向くことになる。
そこで、テロ?に巻き込まれてしまう。
ところが、そのテロ集団の頭はリコ、潤一郎とは旧知の仲。
・・・というよりも、思い出したくもない辛い時期の思い出。
周太郎と喧嘩別れになった時期、男アサリをしていた潤一郎は飛田/サムと鳥海/リコという
一卵性双生児に囚われてしまう。
>> そりゃあもう、ヒドイ扱い(笑)
>> 具体的に書きたくな~い!
鳥海/リコは狂気の人、大好きな潤一郎をいたぶるのが好きらしい。
そのリコにまた囚われてしまった潤一郎。
さて、潤一郎は救い出されるのか?
それとも、リコに連れ去られてしまうのか?
ふぅ・・・(汗)
てなわけで、激しい内容でした・・・
この二人、全年齢でヤってくれました。
よっちんの受けは初めて聞いたカモ。
BL作品には出演してたけど、いつも一般人だった。
そのギャップに「すげぇな、こりゃ」と失笑する私。
あぁ、クラスターエスの皆さんは、全員受けなんだ(ガクッ)
小杉さんは全面的に優しくて頼りになる大人キャラで、単純にうっとりできます。
でもって、サムとリコが・・・、こりゃまた・・・
浩輔さんの攻めはアリだけど、こんなに変態気質なのは驚き!です。
・・・上手し。
そして、飛田さん。
飛田さんと言えば私の中では薫子なんだけど、あぁ・・・薫子がぁ~
あ!薫子のすっぴんの時のお声だわ♪
飛田さんの攻めは初めてでした、このお方も、何気に色っぽい♪
拍手拍手!!でした。
◆残念なことに、宮田幸季くんは、一般人でした~
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2005年12月07日
CE#10 運命の道はふりだしへと・・・
前話で、実家から旅立ったアゲート。
君は、どこに行くのですか?
ちゃんと学校に戻るのですか?
運命の道、ふりだしから再スタート!
注:放送時間が違う地域の方は、まだ見ないほうがイイよぉ~
↓
書くことありません。
何でかって?
そんなもん書けるかーっ!!
ちょっと前はエマ先生視点の回想録。
この間はフォン視点の回想録。
今回は、アゲート視点ときましたか・・・
ぅお~~い!サン●イズ!!
頼むよぉ~~!
もう、覚えたから。
スラスラ言えそうなくらい、覚えたよ。
いまどき、学校だってこんなに復習させないだろう。
お願い、進んで(泣)
◆いや、ホント、まじで。
人気BLOGRANK ← 押しちゃって
そしてコメントやトラバって下さい。
2005年12月06日
ラジオ クラ学#8 12/3配信
今日の日直~、クロム役、吉野裕行。出席をとります。
下野紘くん「ねばねばしたものが大好きです」
吉野「え~、ねばねば? 聞いてる情報と違う」
>> 何情報?
福山潤くん「とられたものは取り返す!」
吉野「・・・それだけかよ(笑)」
岸尾大輔くん「この間隔、50cm!」
吉野「俺・・・俺が今ちょっと・・・。何だか分かんないよ、みんなが!」
>> 分かんな~い!
【今日の日直からの報告】
吉野「聞いてます。下野紘が・・・、カラアゲ好きなんだろ?カラアゲ食えよ」
>> あぁ~~、この情報ね。なるなる。
そう言ってガサガサと袋を取り出す音がして、
吉野「ほら!食えよ!今、食えよ!買って来たよ!」 >> BLOOD+のカイ兄ちゃん並みの強引さだ
潤じゅんもあおる。
福山「今、食っちゃえよ!」
紘くん、嬉しそうに食べている模様。
下野「ありがとうございま~す♪」
そして潤じゅん、チクります。
福山「先生!収録中に下野くんがカラアゲ食ってま~す!」
吉野「こらーっ(笑)」
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの
今日も行け行け、愉快なウェブラジオ♪
↓
二度目の自己紹介でおやじギャグなダイサクをよっちんが攻めると、ダイサク、また違うキャラを放出。
吉野「誰だよ?(笑)」
福山「今日は何か、キレがいいなぁ~」
吉野「危険な香りがしてきました・・・」
岸尾「半身浴の効果が高いね。俺やってねー!!」
吉野「俺だっつーのー!!!」
>> この二人は、もぅ・・・最っ高!
話を、収録中にカラアゲを食べている紘くんに戻す。
吉野「下野くん、カラアゲ大好きなんだって?」
>> そーらしいのね。下野くんと仲良しの元気くんも言ってた
紘くんに、カラアゲ食べろだの、何収録中に食べてるの?だのと攻めるダイサク。
岸尾「そんな僕はこの間、BLの収録中にお弁当食べてました」と激白。
鳥ちゃんと神谷さんがご一緒の現場で、スタジオの中で食べてたらしい。
吉野「それは、食ってる風が欲しいとかじゃなくて?」
岸尾「違います」
吉野「おめえはよぉ(笑)」
>> よっちんの言葉は荒っぽいんだけど、あったかいんだぁ。おにーちゃん♪
紘くんがカラアゲを食べている傍で、潤じゅんが持ってきたチキンラーメン(菓子)も食べ始める人たち。
吉野「どんどん、このクラ学が無法地帯になって行きます。もはや、早弁状態ですから!」
普通のお頼り
いつぞやのトイレに書かれている落書きの件、女性リスナーさんが女子トイレの実情を投稿。
下野「女子トイレの方が逆に無法地帯なんじゃない・・・ですか?」
福山「ああ~、ビックリした。無法地帯なんじゃないって入ったことあんのかよ!?って思いました」
下野「いやいやいや、入ったことないですよ。無理やり入れられたことはありますけど」
吉野「苛められてるよねぇ?下野くんは、確実に。・・・気づいた方がいいよ」
その裏で、紘くんはバカ笑い。全然、「苛められてた」って意識が無いっていうか、むしろ喜んでたんじゃないの?
吉野「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
岸尾『ヒメクラ~!2月8日は全生徒、語尾に"にゃー"をつけてしゃべらないと、だめにゃー。
大変なことが起こるにゃー』
>> おっと、大変なことが起こってます
全員でにゃーにゃー言い出しました。語尾じゃなくて、にゃーしか言わない(笑)
「にゃにゃー」 「にゃんがにゃんがにゃー」 「にゃーにゃにゃー」
「にゃほー!」 「にゃほにゃー」
吉野「・・・何の話?(笑)」 >> ひとしきりやり終えたよっちん、戦線離脱。
下野「なんだ? この空間は(笑)」
>> クラスター学園、略してクラ学ですよ
他は、ドラゴンボールかゲームだかの話で盛り上がる4人。
ついていけないスよぉ。
吉野「裏・・・クラスター占いっ」 >> コワしいお声だなぁ・・・
福山『職場の先輩に小1時間説教されるかも。ハメの外しすぎには要注意。
ラッキーアイテムは、木彫りのティディ