2005年12月23日
BLOOD+ #11 ダンスの後はイッツァパーティー!
シュバリエなカールはコンテナを見つめている。
頭のよい翼手は、何を考えているか分かりません・・・
一方、ダンスパーティの準備に余念がないミン、小夜にドレスを貸してあげると優しい申し出。
小夜「いいよ、汚すと悪いし・・・」
汚す、どころの話じゃありません、ボロ雑巾と化します(笑)
レンタル保険をかけておきましょう・・・
ところどころウソ偽り妄想しまくりな以下でよければ、ごらんあれ。
↓
リセ・ドウ・サンク・フレシュ女学校ではお気楽ダンスパーティが催される。
そこに乗り込んできた赤い盾大人班。
デビットはとってもよくお似合いなタキシード姿。
ジュリアは・・・「こういうの、あんまり似合わないから好きじゃないんだけどね」と言いつつ目もくれないデビットを睨む。
ジュリアさん、そう言ってる割には胸開きすぎなドレスで、やる気充分に見えますが?
大人の女性は、扱いが面倒くさい(笑)
デビット「使えない戦闘機はどうした?」
小夜「ファントムから逃げ回ってます・・・」
新青いバラの人登場!
白いスーツの胸元に青いバラを挿したその人は、髪のあちこちがぴんぴんとはね、半分閉じたような目。
名づけて、寝起きの王子様。
うすらぼけた状態でも、踊りはきっちり踊ります。さすが王子。
そこへ登場、元祖白いスーツの君、ヴァン。
寝起きの王子を連行して行きます。
・・・ヴァン、知ってる? 王子と一緒にいたのが、あなたが会いたがっていたサムライ・マンだよ。
《そんなヴァンから、番組の最後にプレゼントのお知らせがあります》
ファントムから逃げ回っているだけでは何も解決はしないってんで、赤い盾大人班と小夜は地下室に乗り込む。
そこにいたっ、ファントムがぁぁぁ!!
さぁ、野郎ども、これからイッツァパーティー!、決戦だ!
ここで、プレゼントのお知らせです。
ヴァン「デルタ67。僕が開発しているこの製薬を抽選で20名様にプレゼント。
ハガキに、住所・氏名・年齢・僕に似合う飴の味をお書き添えの上、僕の工場まで送ってね」
次回、プラッドプラス、白いスーツは僕の特権。
う・め・あ・じ 君もほしいのかい?」
◆プレゼントは、デルタ67よりも、う・め・あ・じの方がいいです、ヴァン♪
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2005年12月23日 23:06 « 前の記事 | TOP | 次の記事 »