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2005年12月21日

ライブDVD【はるか祭2005】2枚目のトークコーナー#1

これが、マジで面白い。
彰師匠が大活躍♪

☆はるかトーク 3/13昼の部Ver

2枚目のこれ以外の記事
☆ミニドラマ 封じられし力
☆ミニドラマ 言の葉指南

☆はるかトーク 3/13昼の部Ver
メンバー《川上さん、大谷さん、保志くん、浅川さん、三木さん、井上さん、川村さん、石田さん》
お題「印象に残っている遥かのシーン」

指名されたわけでもないのに、すぐに答えてくれる彰さん。
石田「(泰明が)ウソの祈祷で占いをするシーン。 そういう機転がきくんだ、理解できるんだと新鮮でした」
あぁ・・・、泰明は人間じゃなかったんだっけね。 懐かしいなぁ、遥か。

口火の切られたトークは、やっぱり保志いじりへと・・・
保志「あるんですけど・・・、泰明と力を合わせるシーン、あの・・・」
石田「力合わせたこと、あったっけ?」
保志「無かったじゃないですか。あれ?オンエアどうなってるんでしたっけ?まだ?」 >> この子は、歯切れが悪いな(笑)
そして、悪魔が言い放つ。
石田「役の上でも無いし、個人的にも合わせてないし、合わせたつもりはないし」 >> 言っちゃった!
さらに加勢する人あり。
三木「個人的にはみんな保志くんに歩み寄ろうとはしてるんだけど、保志くんと上手くコンタクト計れない」
保志「みなさんにコンタクトはとってますよ」
負けなてない保志くんに、追い討ちをかける。
井上「え゛ー?」 >> これが、生保志いじめの様子か(笑)

保志「石田さんとは、よく隣にいますよね」
石田「すぐ隣にいるよね」 >> なんとか歩幅を合わせようとし始めたところにちゃちゃが入る
三木「隣なのに、コミュニケーションとれてないんだ(笑)」
イヤですか、二人が仲良くしようとしている様子は(笑)
石田「ほんとは、とれてますよ。他の八葉のどの組より・・・」
それをもじゃまする人がいる。
井上「言えば言うほど、うそっぽくなる」
石田「そーですね」 >> あ、諦めちゃった(笑)

保志「でもあるんですよ、この後。 そこは、石田さんとシンクロ率100%くらい・・・でしたっけ?」
それでもめげない保志くん、それをさんざん落としていたくせにしれっと助ける悪魔。
石田「ね。ここにきて、お互いの歩み寄りの甲斐があったよね」
あぁ、保志くん、いじめられまくりの巻でした・・・

話題は、「あの一言で全てをかっさらっていく6文字」へ
ふられた彰さん、あれこれボケた挙句言ってくれます「問題ない」
ここで、『問題ないコンテスト』、それぞれのキャラで「問題ない」を言い、それを彰さんが審査。
挙手制で始まったものの、誰も手を上げないところで「はいっ」と名乗り出たのが何故か彰さん(何故?)
石田「天真で・・・(元気な声で)問題ないっ!」 >> 面白いな、この人(笑)
すると、舞台袖から顔を出す、智一殿。
三木「これ、おもしれぇぞ」
石田「じゃ、次。詩紋で・・・(可愛い声で)問題ありませぇん」 >> ノってるなぁ(笑)
すると、舞台袖から智一殿がいないいないと手を振りつつ出てくる。
なんだ、いないのか・・・とがっかりしていると、殿が幸季くんを連れて再登場。

ここから、舞台にいるキャストが順にやり始める。
川村「問題ない、は~っはっはっ(高笑い)」
石田「合格!」
大谷「分かってる・・・?」
石田「何がですか?」
大谷「合格って言葉じゃないと思うの」 >> そだそだ、違うよ彰さん
石田「あぁ、きゅうきゅうにょりつにょ、だ」 >> 大きく違うと思う・・・

では、次の人
井上「(色っぽく)ふふふっ、問題ない」
石田「問題ない」
三木「っていうか、このステージの絵柄、おかしいだろ! "問題ない" "うん、問題ない"」 >> 確かに(笑)
大谷「いーから、早くやって」 >> 藤姫ちゃん、面白いなぁ

ミキシンは、設定を作ってからやってくれました。
三木「うん、問題ない!」
石田「問題ない。 申し分ないですね」
浅川さん、困り果てながら披露。
浅川「問題なーい。・・・恥ずかしい」
石田「その恥ずかしいのを毎週言ってたんだよ、僕は。 でも、問題ない」
 
お待ちかね、いじめられっこ保志くん。
保志「問題ないような・・・あるような。でもないような・・・なかったら嬉しいような、じれったいような。問題ないと嬉しいんですけども・・・」
石田「う~ん、これは問題だ」
上手くおちました。


◆彰さんと保志くんの独壇場かって!
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2005年12月21日 23:07  « 前の記事 | TOP | 次の記事 »

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