2006年02月23日
ラジオ クラ学#17 2/10配信
今日の日直、下野紘、出席をとりまぁす。
下野「福山潤さぁん」
岸尾「欠席でぇす」
下野「岸尾大輔さぁん」
岸尾「ふぉん!」
下野「吉野裕行さぁん」 >> おいおい、スルーすんなっ
吉野「欠席でぇす」 >> いやいや(笑) いるから
下野「今週はちゃんと来ています!クロム団1号役、鈴木達央さぁん」
達央「・・・今、名前かみそうになりましたよね?」 >> しーっ、黙っとき
今日の日直からの報告
下野「今朝久しぶりに、コーンフレークを食べました。はい、それだけでぇす」
岸尾「コンコーン、コンコーン」
吉野「(小声で)コーンフレークだから、コンコン。ここ笑うトコな?」
先生をフォローしたよっちんに免じて、紘くんがゲラ男スイッチを無理に入れる(寒・・・)
下野「それでは全員きり~つ!気をつけ~っ」
岸尾「そんなんじゃ立てねぇ(怒)」
吉野「俺らを奮い立たせてみろぉ!」
達央「はっはっはっ(爆)」 >> たつ、こんな人たちなの。許して。
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
↓
紘くんが番組説明をしている裏で、なにやらぶつぶつ言い出す、いつも通りのダイサク。
それを面倒くさそうに拾う紘くん。
下野「若本さん(のモノマネ)ですね」
若本さんな岸尾「クロム団~1号を吸収して~完全体となる・・・」
達央くん、ウケてます。良かった良かった。
下野「今回もね、たつに来てもらいました」
岸尾「今回もっつった?今回も?前回はどうだったんだ?」
下野「前回、遅刻してきたんスよ。遅刻してきたんスよ。」
岸尾「2回言うたけどな・・・、下野くんキレてる?」
下野「キレてないッスよ」 >> 似てねー(笑)
☆潤じゅんからの欠席届け
下野「さて! どういうわけか今週も、福山さんがスタジオに来ていません」
岸尾「いや(笑) わけは知ってんだけどよ」
吉野「風邪ひいてんのか・・・」 >> と聞こえたような気がした
下野「今週も欠席届けが来ていますので聴いてみましょう、どぞ!」
福山『あっ・・・あのぉ、みなさんこんにちは。福山潤です。
え~っとですね、今、自分で義理チョコをたくさん買ってます。
配らなきゃ・・・、えっ? あっそうか、貰う方・・・ あぁ、じゃあ頑張ります』
今週も、メッセージの効果音を妬む全員。
吉野「義理チョコに触れてやれよ、ネタに触れてやれよ」
下野「もう少し!・・・で・・・バレンタイ・・・ン! ・・・ですよ・・・ね↓」
岸尾「ギリギリのテンションだな」
吉野「もうちょっとすんなり入って来いよ。 そうだな、(バレンタインが)もう少しだな」 >> ちょっと優しいよっちん
達央「もらえそうな雰囲気でもあるンスか?」
下野「別にあの・・・、いい思い出はあんまりないので」
岸尾「義理チョコだから、ギリギリの・・・」 >> 分かったってば!(笑)
下野「たつとか、いっぱいもらってそうだよな」
達央「いや、そんなことないッスよ」
下野「絶対ウソだよ、お前・・・」
達央「ほんとに無いもん!」
下野「顎の下にヒゲ生やしちゃってさ」 >> 女々しいよ、紘くん(泣)
話が膠着したところで、ダメだし。
岸尾「もっとカカオについて話してくれる?」
吉野「カカオって何からできるか知ってんのか?」
岸尾「カカロットじゃねぇぞ」
キたよ、ドラゴンボールネタ(笑)
達央くん、ばかウケ、ツボに入ったみたい。
☆普通のお頼り
岸尾『スニゲーターは文庫版のデータでは、超人強度4千万パワー! びっくり!』
吉野「お~、すげぇなぁ」
ここからしばらく、筋肉マンネタを真剣に語り合う三人。
達央くん、静かです。
つうか、私、分かりません・・・
吉野『この前兄が足がしびれたといったんで、軽く触ったんです。そしたら思いっきりビンタされました。
私がしたことは、ビンタに価することだと思いますか?』
岸尾「ネタに走ればよかったんだと思う。
しびれたの?ホントに?って触ってビリビリビリ~って自分もしびれれば・・・
わ~、兄貴!私もしびれるぅ~ってやれば良かったんだと思う」
吉野「あぁ、それいいね。そこにしびれる、憧れるぅ~みたいなね」 >> 上手いっ!!
ダイサク、よっちんの切り返しにご満悦です♪
☆下野きどった声で「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
吉野「このコーナーは、人に言えないこんなことやあんなこと、番組を聴いている君だけが知っている
クラ学の秘密を暴露して・・・くれ・・・たもうコーナーです」 >> はい?(笑)
下野「ちょっと待ってください(笑) 途中で、なんでやんごとなき人になったんですか?」
台本のミスプリをフォローしたよっちんの苦肉の策だそうな。素晴らしい♪
下野「あぁ、本当だ。 "暴露して、くれ・・・もらうコーナー"だ」
岸尾「錆が取れそうだ、"くれもらう"。 ・・・あぁ、分かんねぇな、みんな」
わけの分からないことを言い出したダイサクを無視して進める紘くんの後ろで、よっちんが何か言い
岸尾「あぁ!さすがよっちん、分かるなぁ! お前らホントにスルー・トゥ・スルーだ!!(怒)
・・・目に涙をためて言うことじゃない(反省)」
下野「ホントに涙浮かべてる!!」 >> 泣かないで、ダイサク(泣)
下野「はい、次行きましょうか」
岸尾「イって・・・(吐息)」 >> う、受け声スカ!? いいの!?クラ学でっ!?
反応しきれない三人の微妙な間があり・・・
吉野「ごめんね潤じゅん。俺たちこんなになっちゃったよ!」
大変なコトになりつつある、嗚呼、クラスター学園。
下野『ヒメクラ~! 炎の転校生が転校してくるらしい』
岸尾大先生、手を叩きながらの大爆笑!!
岸尾「うっわ、大好き♪ お前(送り主)誰だ? お前大好きだ。 結婚しようか」 >> ぷっつん(怒)
達央『イメクラ~! ・・・え~、』
吉野「イメクラ?」 >> 少し嬉しそうなよっちん
下野「違う違う違う、ホントに書いてある!(達に)イメクラじゃないよ」
岸尾「いいよ、イメクラで」
下野「(笑)投げやりにならないで下さい」
>> 達央くん、この意味わからないんだろうなぁ・・・
達央『レグラント共和国の名産物は、チーズケーキと冷やし飴らしい』
岸尾「レグラント共和国ってドコ?」 >> おーい!メインキャストが何を言い出すか!!
下野「え~と~、レグラント共和国は・・・」 >> お前もかっ! 言いよどむな!!
岸尾「じょん(潤)の出身国?」 >> そうだよぉ
吉野「物語に出てくんのか?」 >> クロム、貴様もかっ!
下野「じょんはジャスパー家の人。 ジャスパー家は・・・、あ、そうです。」
>> ヒドイ、酷すぎる。 スタッフに確認とったよ、この主人公。
『この番組はクラスターエッジの情報をお届けするとともに・・・』
お届けしてないどころか、情報もあやふやだ(笑)
☆「裏クラスター占い」
ダイサクとよっちんがまた意味の無い、二人だけの世界なやりとりをぐだぐだとしている中。
達央「はい、行きますよ」
ゲストに進行されてしまいました。
潤じゅん! 早く帰ってきて!!
達央『この早口言葉をいえたら、今月は本当に恵まれるさ
(早口言葉)ブラジル人ミラクルビラ配り ・・・あぁ、言えねぇや』
岸尾「マシューTVだ」 >> 見てるんだ、マシューTV(笑)
みんな「ブラジル人ミラクルビラ配り」を連呼しだす。
吉野「あぁ、言えない・・・」 >> 何気ないよっちんが色っぽいんですが(笑)
達央「ブラジル人ミラクルビラくばっ・・・あっ」 >> 達央くんまでも色っぽい(笑)
その後ろで紘くんが意外にも!スラスラと言えてる!! クラ学で噛みっぱなしなのに!?
吉野「なんか、もっとヤバイ言葉が出そうで」 >> ふるな! ヤバイ人がヤバイ事言うから!
岸尾「ブラジル人ビラビラが何だって?」
三人「ノー!!!」 >> ほら見ろ(笑)
☆下野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
紘くん、さっきの早口言葉は言えたのに、コーナー説明で噛みます。 おかしーだろー!
そして、ダイサクの暴挙は続く・・・
下野「早速紹介していきましょう!」
岸尾「お願いジョン万次郎!」 >> ドコからキタの、そのネタは?
下野「(さらっと)違いま~す」
達央「じゃあ、こちら行きたいと思います」
岸尾「ジョン万ビラビラ~」
おかしなダイサクに、達央くん反応して止まってしまう。
下野「たつ! 読んで、読んで」
達央「ほんっとにね、(話題に)食いつきたくなっちゃいますからダメですよ!」
下野「食いついちゃダメ!」
達央「ピー音とか入っちゃいますから」
下野「とりあえず、読んで、読んで」 >> 珍しく優しい声の紘くんが先輩らしさを出してみました
達央「はい。 一歩間違えたら犯罪者さんからです~」
岸尾「俺だな?」 >> いや、すでにもう・・・(笑)
ここまでのエロ具合といい、お便りの内容の反応具合といい、達央くんは結構おかしな人。
吉野「クロム団失格だな」
下野「うわっ、解雇ぉ?」
さらに続く、エロモード。
『好きな人の前で恥ずかしいことをしたことがありますか?』の質問に、
達央「いろいろあるんじゃないですか?下野さん、よく言ってるじゃないですか」
その質問は、岸尾曰く『好きな人に恥ずかしいことをしたこと』に変わり、
岸尾「好きな人にお前、(妖しく)毎夜毎晩、恥ずかしいことをさせてるんだろ?」
下野「さ・せ・て・ない!」
達央くん、大爆笑!!
岸尾「(妖しく)違うのか?」
下野「誰なんですか!?」
ダイサクと妄想に入るよっちん。
吉野「AVみたいなことをやってるわけですね?彼は」
下野「AVみたいな・・・こと? AVみたいなことって何ですか?吉野さん♪」
紘くん、言われた仕返しをしてみるが、
吉野「いや・・・、言ったらこっから全部・・・ばぁ~って」
>> 放送が終わるな
吉野「その後俺は、クマになる(笑)」
下野「じゃ、後ほど・・・」
せっかくここで終息しそうだったのに、
達央「簡単に言えば、膝をつけ腰をあげろみたいな」
下野「だ・ま・れ、お前は~~」
この後のお便りを読み出した紘くんの後ろで相槌をうつ三人は、洋物AV女優となるのであった。
下野「はい。いい加減、AVから離れようゼ!」
潤じゅ~~んっ! 早く帰ってこ~~い!
☆下野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
今日もやってきました、博士な岸尾っち。
紹介して、と達央くんにふると出てきたのは、博士な達央くん。
下野「ちょっと待って、おんなじキャラクター?」
なかなか進まない博士な達央に呼びかける博士な岸尾っち。
博士な岸尾「たっちゃん、早く。たっちゃん・・・、たっちゃん・・・」
下野「早く進めろーーっ(叫)」
それでも博士二人は止まらない。
南な吉野「待って!たっちゃんはたっちゃん、かっちゃんはかっちゃん!」
下野「ハッキリして!」
吉野「ちゃんとやれ!」
その裏で、たっちゃんのモノマネをする岸尾っち。 もうダメだ、この人たち(笑)
この後の制服の写真見てコメントする4人の様子は、↑の前置きよりも静かであった。
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
噛み噛みな先輩とはうってかわって、スラスラとお知らせしてくれた達央くん。
遊ぶけど、やるこたやる。 偉いっ
☆下野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第19話 大空の絆、です」
岸尾「♪お・おーぞらにきけーっ、みたいな感じだった?」
吉野「そんな感じでした」
全く次回予告になっちゃいない・・・
下野「見逃せない内容になってます、お楽しみに~」
達央「どこ見逃せないんだろう・・・?」
☆今週の下(野)ネタ
下野「来週は俺が仕切るっ!!(激) ・・・といいたいところですが、福山さん帰ってきてください!(泣) 」
達央「それ下ネタ? 下ネタですよ?」
下野「だからさぁ(呆れ) 下野のネタだから下ネタなんだよぉ」
もう・・・(溜息)
話がジャンプ・ドラゴンボール・筋肉マン、そしてエロネタ(爆)
大丈夫なんだろうか・・・
◆私は好きなんだけど♪
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そしてコメントやトラバって下さい。
2006年02月23日 00:10 « 前の記事 | TOP | 次の記事 »