2006年02月25日
ラジオ クラ学#18 2/17配信
どうも!最近欠席が続いております福山潤です。
今日は2月の4日、土曜日です。
16時35分、僕がいるのはイベント会場。イベント会場ってことは楽屋です。
何でみんな黙ってんの?
今、目の前でカールス役の井上さんも笑っております。
いたんですね、実は(笑)
ということで、今週来週のクラスター学園は、2月4日の公開録音の模様を余すことなくお届けしたいと思います。
今週は前半部分をお届けしましょう。
それでは、・・・テ・テープなんだ?
テープ、スタート♪
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新
↓
♪き~んこ~んか~んこ~ん・・・
多分、四人が登場。
声援が飛び交います。
福山「今日の日直、福山潤、出席をとります」
潤じゅん、紘くんの役名で噛む。
福山「アゲート・フローライト役、下野紘」
下野「飛んでませ~ん」
福山「フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔」
岸尾「あれっ?俺だけ私服?」
そう、《声優グランプリ》で見たよ。
ダイサク以外の三人は、それぞれのキャラの制服コスで登場。
フォン服は、間に合わなかったらしい・・・
福山「クロム役、吉野裕行」
吉野「オッス!おら、クロム」
それってば、クロムじゃないじゃん(笑)
やっぱりこっちのよっちんは、超元気☆
福山「まずは今日の日直、福山潤の報告から。
(トーンダウン)昨日ね、シチュー作ってたのね。そしたら炒めてた玉葱がぽぉんと飛んで、
拾おうとしたら、ココ肉離れになった・・・。今すっげぇ痛ぇのね(笑)」
ココとは、どこだろう・・・?
(しばらく聴いていると、足だということがわかるものの、そのドコなのよ?)
福山「ちなみに、問題発言を後1回、スリーアウトになったら岸尾さんはクマになります」
吉野「そうだ!」
福山「みなさん応援してあげてください」
それはドッチに?
☆普通のお頼り
福山『アニメとは違うクラスター学園、収録の面白エピソードを教えてください』
引き続きもう1通を読む潤じゅん。
福山『昨日の放送分にて、下野さん以外の三人(岸尾さん、吉野さん、鈴木さん)が遅刻してましたが、
今日は何時起きでしたか?』
うわっバレた(笑)
福山「俺が休んでいる間に、みんな遅刻したのか?」
下野「そうですよぉ・・・」
ここぞとばかりに、紘くんがうったえる。
福山「そんな楽しいイベントの時、俺は出くわしてないんだ」
関西人潤じゅん、きっと悔しいに違いない。
下野『クラ学は、ロマンスアクションラジオらしいですが、どの辺がロマンスでアクションなんですか?』
福山「誰が言ったの?」
岸尾「何それ?ロマンホラーしん○○秘伝説みたいな・・・」
***** 間 *****
三人「アウトーっっ!!」
あぁ・・・くらっちゃった。
チェ~ンジ!!言われて、引っ込むダイサク。
どたどたと戻ってくる音がして・・・
吉野「ダイサクーーっっ!!」
福山「え~、只今、不適切な発言がございまして、岸尾ダイサク大先生がクマのぬいぐるみになっております」
どうなってるんだろう? クマのぬいぐるみだけを着席させているのか、大先生が抱えているのか・・・
また、ばたばたとよっちんが動く音がして、「マイクマイク」とか小さく聞こえ
福山「岸尾さん、大丈夫ですか?」
クマ「はぁ~い、だぁいじょぉうぶでぇす」
プーさん化してる(笑)
その調子でお便りを読むダイサク。
福山「あの・・・先生、何でそんなアンニュイな雰囲気なんですか?」
突っ込みを入れる潤じゅんの後ろで、暴れるよっちんの声がする。
吉野「え~い、目を覚ましやがれっ!!」
岸尾「うっわっ! (カッコ良し声で)なにをするんだ?」
吉野「うおーーっっ!! やんのか!こらぁぁーーっっ!!」
何でよっちん、そんなに好戦的なの(笑)
岸尾「(カッコ良し声で)あぁ!やってやるぜ!!」
吉野「うおっ?」
何かにひるむよっちん >> これ声だけだと動きがわかりまへん
吉野「よし、そら行くぞ! そりゃ~~っ! 行っちまえ、クマ!!」
ん?クマ、投げた?
吉野「はぁはぁはぁ・・・、やるなダイサク」
福山「いや~、いつの間にそんなネタ合わせしたんスカ? 聴いている人、おいてけぼりスヨ」
ホントだよ。
福山「まぁ・・・公開録音ですからね」
岸尾「でもね、はけていくとき、よっちんに足踏まれた(笑)」
吉野「ごめんな」
な~んでこの二人、こんなに息ぴったりで、愛情を掛け合うんだろう。
☆「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
吉野「あぁ・・・大先生がヤバイことになってるよ!」
下野「先生、リアルに痛そう・・・」
福山「腰を痛打しましたね?」
もう・・・、無理に暴れるから(笑)
『ヒメクラ~!保健室で休む場合は、保健の先生に休憩代をを払わなければならないらしい』
岸尾「どう受け止めたらいいの? エロではない?」
吉野「ばかばか、そんなぁ」
福山「あうとーーっっ!!」
またクマに変わろうとしたのかな?
吉野「またかよーっ、もうヤメテっ!」
岸尾「疲れるからね(笑)俺もあんま、足踏まれたくない」
吉野「踏むよっ!」 >> よっちんがちょっとオネエ系
岸尾「ふふふっ」
軽く笑っていたダイサク、何かを思い出す。
岸尾「あっ! ・・・踏まれたい」 >> 切り替えてちょいエロボイス、上手いなぁ
もう、二人の世界は止まりません。
博士な岸尾「はい~~、じゃ、若い子が進めて」と次のお便りを読むのを促すと
吉野「はい。じゃ次行きま~す♪」
岸尾「おまえ、同い年じゃねぇかよ(怒)」
さらに、よっちんダイサクワールド炸裂
そして、今回の放送はこのコーナーまで。
また楽屋に戻り
福山「どうですか?会場の雰囲気がね、・・・あ、微妙とか言うな」
岸尾「おいしい♪」
吉野「ははっ(笑)」
潤じゅんがコメントしているすぐ傍で、何かを食べるダイサクと、それを傍で見守っているであろうよっちん。
岸尾「あっ!こぼれちゃう・・・。 すげー、帽子が濡れてる・・・」
吉野「ごめんごめんごめん」
岸尾「違う違う、全然ウソ」
この会話、裏でぼそぼそしてるから、潤じゅんの挨拶が聴けないじゃないですか(笑)
◆後半も聴かなきゃ
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そしてコメントやトラバって下さい。
2006年02月25日 02:30 « 前の記事 | TOP | 次の記事 »