2006年03月22日
ラジオ クラ学#21 3/10 配信
吉野「今日の日直、吉野裕行で~す、出席をとりま~す。
アゲート・フローライト役~、下野ひろしく~ん」
下野「またですか!違います、下野紘です!」
吉野「ベリル・ジャスパー役~、福山潤く~ん」
木内「今日も来てませ~ん」
吉野「フォン・アイナ・サルファー役、岸尾大輔くぅん」
岸尾「おすっ」
吉野「そして今日のゲスト、エマ役、木内秀信さぁん」
木内「あ゛い!!」
吉野「い~いお返事です」
岸尾「誰!?(笑)」
もう、エマの影も形もありませんよ、木内さん。
ヤル気の薄い日直と、くてくてな返事を返すメインキャストと、壊れかけのゲスト(笑)
今日の日直からの報告
吉野「わたくしが日直の時は、・・・てめぇ!カラアゲ食えよ!!オラっ!!!」
岸尾「きたーっ! まぁ、二本取りだから冷めてるけどな」
吉野「言うなーっ!」
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新 この回は、2006.3.23まで聴けます
今回も危険な香りがぷんっぷんするな・・・と思っていたら、大変なコトになってしまいました。
エロ話もここまでくると、清々しい♪
↓
吉野「今週もですね、もちろん木内さんにきていただいております、ありがとうございます」
木内「あざーっす!」
吉野「大丈夫ですか?先週絡みづらかったって話が・・・」
木内「う~ん、どう突っ込んでいいかわからないボケがね」
岸尾「いやいや、僕は気持ちよかったですよ」
だから(笑) 気持ちいいとか言うな!!
吉野「ダイサクはね、なんか突っ込まれて大喜びで・・・」
木内「あんまり話したことないのにね」
岸尾「言うなーっ!」
現場でもあまり話したことがないという木内さんとダイサク。
木内「人見知りなんですよ(もぐもぐ)」
岸尾「俺もですよ」
俺も俺もと、みんな人見知りらしい(笑)
人見知りの人は、人前でもぐもぐカラアゲを食べません(笑)
木内「(もぐもぐ)ほら、俺、人気声優さんたちと一緒に仕事できると思って・・・」
岸尾「ヤな感じだな、この人(笑)」
木内さんって、アニメとかあんまりやらないんだっけ?
木内「みんな若い子ちゃんだと思って、おじさん話しかけちゃまずいな~って思ったんだよ」
・・・木内さん、オモロイ(爆)
潤じゅんの欠席届け
福山『あっ、あの・・・ベリル福山潤です。
あの・・・いつもいつもこんなことばっかり言っているのもどうかと思うんですけど
あの・・・今日・・・。えっ?なに?・・・電波!?』
岸尾「まぁ・・・彼は電波少年だったってことですね」
木内「何?電波少年って?」
岸尾「なんとなく言ってみただけです」
木内「あ・・・」
無意味だ、なんて無意味な会話なんだ!!
☆普通のお便り
下野「(お便り)私は納豆が大好き。ラーメンやカレーにもかけて食べます。
~略~ちなみに、カレー好きな岸尾さん、納豆カレーはありですか?」
岸尾「・・・」
下野「岸尾さん、聞いてますか?」
岸尾「あ、聞いてるよ。俺、納豆嫌いだから、ダメ」
ヤル気なさげなダイサク。
吉野「そうか、納豆ダメなんだ。俺、全然ありだな」
暫くすると、紘くんに不思議なボケツッコミを始めるダイサク。
それをじぃ~~っと見つめる、木内さん。
木内「これ難しいな。どうすれば・・・」
吉野「泳がしておくのが一番です」
木内「新しいな」
よっちんのダイサク操縦に、萌えるというより、妬けるんだってば!!
岸尾「(お便り)みなさんは、両親のどちらに似ていますか?」
下野「ん~、難しいな。俺、母ちゃんかなぁ・・・」
先日のライブに、両親とお姉さんが来ていたのであったことのある二人。
岸尾「あぁ・・・、母ちゃんに似てるわ」
吉野「いや、目とかはおとんだよ」
ここで、下野くんは4人兄弟だということが分かりました!!
岸尾「よっちんは?」
吉野「どっちにも似て無いんだけど、歳を取るにつれてだんだん親父に似てきてるとは思うよ。
もともとは母ちゃん似なんだけど・・・ヤなんだよなぁ」
なんということを!
下野「木内さんは」
木内「俺もどっちにも似てないな。どっちかっていうと吉野と同じで、最初母ちゃん派で段々父ちゃん派みたいな。」
吉野「何でなんでしょうね?」
木内「男ってそうなんじゃないの?」
岸尾「でも、俺逆ですよ。ちっちゃい時は父ちゃんに似てて、今ぜんっぜん母ちゃんに似てる」
三人「へぇぇぇぇ」
岸尾「で、ばあちゃんちに遊びに行ったら、俺を見て『誰かと思ったら、よっちゃん(ダイサク母)かと思ったら大ちゃんか』とか言われて・・・」
うわっ、ダイサクの母ちゃん、お目にかかりたい♪
☆吉野「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
ヒメクラの内容について語っている最中、違う話に流れた後のダイサクの、エロ発言!
岸尾「あ、ごめんね。話の腰揉んじゃって」
吉野「またきた!揉んだ!!」
岸尾「腰じゃなくて違うところ揉みたい・・・、いや~ん」
そっか、そういう落とし方があったか・・・。勉強になるなぁ(メモメモ・・・)
岸尾「は~い、木内さんどうぞ!」
木内さん、厳しい咳払い。
岸尾「突っ込んで、突っ込んでよぉ」
この一連の流れは、絶妙♪
ダイサクの「突っ込んでよぉ」、このお願いは初めて聞いた。
いつも放置されっぱなしでも喜んでいるのに(笑)
木内『ヒメクラ~!10年に一度、伝説のあの男がくるらしい』
下野「誰なんだ?」
吉野「あの男か!」
木内「さ、次来るのはいつなんですかね?」
吉野「俺らが在学中に来るんですかね?」
木内「"あの男"ですよ!"あの男"ってなんだっけ、大輔くん?」
岸尾「ん!?あ・・・あの」
吉野「"あの男"はあの人ですよ」
木内さんのフリに珍しく口ごもるダイサク、そしてそれを健気に助けるよっちん(笑)
後ろで紘くん大爆笑♪
その様子を見て木内さん、分かりました!
木内「ふっちゃいけないんだ!」
吉野「(ダイサクが)油断してました(笑)」
岸尾「フツーに、油断してました(苦笑) 大輔くんって言われたことに動揺した!」
木内「みんな何て呼んでるの?」
岸尾「ダイサクですね」
下野「僕は、岸尾さんか、大先生」
名前も確認し、ふっちゃいけないことも理解し、木内さんはダイサクをどんどん把握しつつあります。
かなり強敵かもしれない・・・
吉野『ヒメクラ~!なかなかお目にかかれない、超高級から揚げ定食があるらしい』
普通に、紘くんが「うわっ、食いてぇ」と食いつき、キレイに終わるのかと思いきや。
木内「なんか、あれだよね。エマが・・・森で・・・鳥のなんかアレしてたジャン。あれをカラアゲにしてんじゃない?」
エマせんせーっっ!! 何を言い出すんだーっっ!!
あのシーンでのエマは、ヨダレをたらしながらあの鳥を捕まえようとしていたらしい(笑)
吉野・岸尾「(掠れた声で切なそうに)エマせんせー!!」
木内さん、ヤバめだよぉ(笑)
☆吉野「裏クラスター占い」
今日占ってくれるのは、岸尾大輔くん~とよっちんがふると、
岸尾「ポーツマス!ポーツマス!」
吉野「にゃーっっ!!」
猫ひろしに頭を侵された二人の、楽しい掛け合いですよ。あぁ、はいはい。
岸尾「(占い)"おふだ"を使って自販機で買い物をすると、おつりがすべて・・・
(素)"おふだ"じゃねぇや、"お札"を使って・・・(笑)」
三人、大爆笑♪
下野「あ゛ー、間違えたー!」
吉野「これ、リアルぼけだからね」
大先生、後ろですすり泣いております(笑)、頑張れ、頑張るのだ!
その後は何故か逆ギレ(笑)
☆吉野「クラ学、中学生日記っ!! 略してちゅうクラっ!!」
よっちんが壊れ始めた!
そして、猫ひろし大量発生!!
あまりの暴走によっちんキレる!!!
これは、次への破壊の序曲でありました・・・
木内「(お便り)中学生の時に流行っていた遊びが、コンドームを水風船に見立てた、水風船投げ合戦です!」
三人、「あぁ~~」とやけに納得。
木内「これ水風船投げ合戦じゃないですね、水コンドーム投げ合戦ですね」
木内さん、念押さなくてイイですよ(笑)、分かるっつーの!
木内「(お便り)遊び終わった後は、校庭は水浸しで、コンドームの残骸だらけでした。
ちなみに、残骸は残すと大問題になるので、遊びの後みんなで拾っていました」
下野「うち、ほったらかしでしたよ、遊んだ後」
木内「えっ!?こういうの、水コンドーム投げ合戦ていうのは(普通に)あるんですか?」
下野「ありました」
木内「中学生の頃ですよ!?」
おじさん、びっくり!ですか(笑)
吉野「やってましたね、確かに」
木内「中学の頃からやっちゃってたのぉ?」
吉野「やっちゃってましたねぇ」
それ、意味が微妙にズレてきてる(笑)
木内「え゛え゛っ!?ちゅうがくぅ!?」
吉野「ええ、中学の頃から、バンバン・・・云々」
下野「ちょっと待って!吉野さんっ、それ誤解を生みますよ!」
紘くんがよっちんにダメを出している裏で、木内さんの興味は止まらない。
どうやら、ダイサクにも聞いてるみたい。
岸尾「ダイサクは違います。ダイサクは遅いですから」
木内「あぁ、そう~」
木内さんがダイサクの話を聞いて安心し始めているのに、よっちんがあおる。
吉野「だいたい、屋上のところに続いてる階段の裏とかでね、こう・・・やってましたよね」
何を!?
木内「(驚き)君らはぁ・・・早いんだな」
木内さん、ぼろぼろ(笑)
下野「水コンドーム投げの話ですよね?」
そのハズですが、木内さんの着地が違うところに行きかけてます、紘くんの話聞いてません(笑)
誰のせいなのか、果たしてその彼は、実は何の話をしているのか・・・
木内「だって中学生の時なんか、知ってた!?ええーっ!?」
岸尾「コンドーム自体は、知ってましたよ」
下野「知ってましたよ」
吉野「やってましたよ」 >> 三段オチかっ!
木内「(思い出し中)中学んとき・・・?」
岸尾「コンドームつけて、普通にしてたよ」 >> あ~も~、好きにして~
下野「はははっ!(爆) あうとぉーーっっ!!」 >> もう遅いよぉ(笑)
木内「(驚愕)ええーーっっ!!」 >> 木内さん、マジで驚く・・・
この後、よっちんの中学の頃のいたずら暴露話があり、それがリアルで残酷。
そして、ちゃんと話は軌道修正され、終息に向かいます、が!
岸尾「(水コンドーム投げ合戦)やってみたいなぁ、童心に帰って♪」
木内「今度、イベントですればいいじゃん」
吉野「やるか!」
岸尾「で、水じゃなくて、本物の液を入れて、やる」
三人「アウトーーーッッッ!!!」
潤じゅ~~ん、早く帰っておいで~~(泣)
次のお便りを読んでいる裏で、木内さんが「怖いよぉ」と泣いてます。
☆吉野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
博士な岸尾「さ。今日は(お便りが)何枚くらい来てるの?」
吉野「いっぱい来てますよぉ」
博士「じゃあ、どんどん脱がしてください♪」
下野「脱がしませ~ん!!」
その裏で、博士「早くして、早く興奮させて、薬を使わなくても・・・云々」とわけの分からないことをぶつぶつ言い、
それを聞いている木内さん、素で爆笑。
紘くんがお便りを読んでいるのは、全然聞いてませんね、このエロな二人。
そして1枚目の写真が披露されて、
博士「足が・・・黒いなぁ」
木内「黒くねぇよ!ハイソだよ!」
凶悪風な木内さんの素早い突っ込みにダイサク、崩壊(笑)
裏で笑い悶えて、死にそう(笑)
岸尾「あ~はっはっは~!きもちいい~~っ!(爆)」
紘くんが少し大先生が・・・と触れかけるものの、三人は制クラの話をきちんとしている。
岸尾「もぉぉ~~だめだぁぁ~~(爆) はぁ・・・はぁ・・・」
みんな心得てる、笑っている間は放っておいて、落ち着いたのを見計らって声をかける。
下野「はい、大先生、大丈夫ですか?」
木内「気持ちよかった?」
岸尾「すっげぇ気持ちいい(笑)」
木内「あぁ、気持ちよかった。良かったねぇ」
この、木内さんの言い方が、まさに先生調。
ただし、この文字だけ読んでると、ただのエロ会話(笑)
この後も、ダイサクの笑い悶えは続くのでした。
その息遣いを是非BL受けで使ってみやがれ!!!
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
紘くんが、真面目にお知らせしている間、
ダイサクが叫び、よっちんが叫び、またしてもダイサクが笑う笑う。
その笑いに負けじと紘くんが一際大きな声でお知らせを読んでいると、
岸尾「おい、紘、うるせぇよ(笑)」
紘くん、テンション急降下。
吉野「一応、オフで笑ってるから、そんなに声張らんでも大丈夫だよ」
岸尾「紘♪頑張れ、頑張れ♪テンションあげろ♪」
落とされたり、持ち上げられたり、紘くんは大変です(泣)
☆吉野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告。第23話、遺言です」
下野「え・・・多分ですね、大先生は来週、本当にクマになっていると思います」
吉野「それが遺言でしたか」
岸尾「遺言は、『フォン・エバー』です」
下野「だいぶ嬉しかったんですね(笑)」
岸尾「もう、ホントに俺、心残り無いから。俺、来ないよ、来週」
吉野「そんな発言、ダメだよ!!お前が来ないなら、俺も来ねぇ!!」
岸尾「ははっ(笑)仲いいな、俺たち♪」
あ~、はいはい(笑)
木内「ほんと、恐ろしいね、この番組」
岸尾「褒め言葉として受け取っておきます。 幸せでした♪」 >> 超ポジティブ!
☆「今日の日直からのダメだし」
吉野「あのねぇ・・・、いっつもヒドイヒドイとは思うけど、今日は、ヒド過ぎ!!
ほんっとに!すごかったね!いろいろ酷いよ!」
いや、よっちんの発言もかなり酷かったよ(笑)
木内「今日は、酷い方?」
吉野「あの、多分、TOP3に入る・・・」
木内「それは俺のせい?」
岸尾「いやいや。きっかけではありますけど、俺のせいです。大丈夫です」
木内「君らのファンに怒られない?」
吉野「いや、むしろ木内さんが、そういうキャラクターだってみんなに分かっちゃって・・・」
三人「木内さんに、大感謝です!」
☆今週の下(野)ネタ
下野「コンドームとか・・・あの・・・、もう~イヤっ!!」
岸尾「(優しく)本当は好きなんだろ?」
下野「(小声)はい・・・」
岸尾「紘はいい子だな。ホントいい子だな(笑)」
吉野「(紘くんに)ごめんね♪」
◆あ~・・・笑い過ぎた(笑) 木内さん、本当に楽しい時間をありがとうございました♪
木内さんのファンにもなりました~
しかし、学生の頃以来だなぁ、こんなにゴム製品名を書いたの(笑)
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そしてコメントやトラバって下さい。
2006年03月22日 01:30 « 前の記事 | TOP | 次の記事 »