2006年03月22日
ラジオ クラ学#22 3/17 配信
今日の日直、下野紘、出席をとります。
下野「ベリル・ジャスパー役、福山潤さん」
福山「はい。留学から帰って参りました」
下野「んふ(笑) フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔さん」
岸尾「もういいだろ」
下野「クロム役、吉野裕行さん」
岸尾「もういいだろ」
下野「そして、本日のゲスト、ロード役、神谷裕史さん」
神谷「もういいだろ」
下野「・・・もういいってことで」
福山「何事もなかったように始めるんじゃねぇよ!俺たちを殺すなよ!」
おお~、この「もういいだろ」発言、似てるよこの二人。間違ってるかもしれない・・・
潤じゅんが帰ってきたと思ったら、よっちんが休みです。
岸尾「いいなぁ・・・。もういいよ、俺はホントに(嘆)」
どした?よっちんがいなくて淋しいのか?
神谷「ごめん。こういう番組なの?まだ空気についていけないからさ、入り込んでいけないんだけど」
岸尾「頑張ってくれよ、神谷くん」
神谷「まず学年も違うわけじゃない、そもそも、役的にはさ。
なんで、一緒のクラスで授業受けなきゃならないんだ、俺は?」
こらこら~、ダイサクがそんなだから、神谷さんヤル気なさげじゃん!
とは言ってもね、最後にはちゃんと(?)クラ学の人になってしまう神谷さん。
木内さんと同じような運命を辿ることに・・・
これも、歴史に残る回となるかもだなぁ(笑)
下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新 多分、2006.3.30まで聴けます。聴いとこ♪
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今日の日直からの報告
下野「北斗の拳をようやく読み始めました」
福山「読み始めた・・・、ドコまで読んだの?」
下野「シンが登場してきて、こう・・・ユリアが死んだってケンシロウが聞かされてたのに、シンがそのユリアを・・・」
潤じゅんとダイサクがやや呆れムードで流そうとするところを、神谷さん笑ってくれてます。
早くもわかっていただけました? この番組の空気が・・・
よっちんがいないから、ダイサクがカラアゲ味のスナックと、枝豆味のスナックを持ってきてくれました♪
神谷「はっはっはっはっ、自由だな~」 >> すみません、ほんっとすみません
福山「あのね、神谷さん、これだけは言っておきます。とんでもないラジオに来ましたね!」
神谷「あ・・・うん。底辺かもしれない・・・。ハードル低いね~」 >> 否定しないよ、この人(笑)
岸尾「ある意味、高いんだよ」
神谷「あ、そっか~。のっかってかなきゃならないんだな。引いたら終わりだな」 >> 軽いな~、神谷さん
岸尾「攻める方向で」
神谷「うん・・・頑張りますよぉ」
言った傍からダイサクの妙なボケを拾い、鈴村くんの真似るプーさんの真似をしだす神谷さん。
これまた強敵!?
下野「吉野さんがお休みってことで・・・」
神谷「昨日会ったよ。俺行かないからって言ってたよ」
下野「え!?登校拒否!?」
よっちんからの欠席届けは・・・ありません。
岸尾「俺、知ってるし」
下野「そこ・・・、全部ぶっちゃけちゃってるし!」
岸尾「え、だって、潤の時だって知ってたよ」
福山「休むには休むナリの理由があるんだよ。な。俺は留学してたんだよ」
あ~、なるほどぉ~、潤じゅんも声似てるところある!
下野「今まで言ってた理由と、全然違うじゃないですか」
岸尾「"理由"と"留学"をかけてるからいいんだよ!」
三人、ええーっ!!と全否定(笑)
神谷「それのっかれねぇや、俺」 >> ドン引きだよ(笑)
岸尾「いいよ」
さらにドン引きしたダイサクが別の話に切り替えたところで、笑いが起こる。
神谷「お前、ホントにマイペースっていうか、自由だな(笑)」
岸尾「よく言われる」
なんだかとっても静かなダイサク、ちょっと不安なんだけど、
岸尾「まぁ、ロード役のね神谷くんが、今日は道を作ってくれるってことでね」
神谷「あぁ・・・ロードだけにね。13章まであるからね。頑張って歌っていくよ」
岸尾「お願いします」
神谷「どんどん人が道で死んでいく歌を歌っていくからね」
下野「そういう歌でしたっけ?」
神谷「そういう歌だよ。道で人が死んだって歌だよ」
三人、大爆笑♪ ダイサクも大爆笑♪
神谷「笑いすぎだよ」
岸尾「やっべぇ~~(笑) 道で人が死んだって・・・単純明~快~」
神谷「そうだよ」
岸尾「いや~、いい人呼んだね♪」
ダイサクがご満悦で、何よりです♪
神谷「ロード役が演じ易いか演じづらいかって言うとですね・・・」
いきなり台本に戻る神谷さん、かなりマイペースじゃん!
神谷「頑張ってるよ、俺。みたら分かるだろ?
(メイン)4人がいるじゃないですか、(ロードが)その上に立つわけでしょ?
さらにその上には斎賀とかがいるわけですよ。
その間に位置する微妙なポジションだから、大変だなって思ってたんだけど、まぁ、大変だよ」
そうでしたか、ご苦労様です。
岸尾「いや、それよりも何よりもね、おかまじゃないのがびっくりしたね」
神谷「あぁ~、そうねぇ。1年間、おかまで一緒だったからね」
岸尾「俺は、君は・・・おかまかホモしか見たこと無い」
神谷「極端だね(笑)」
岸尾「わりと普通の男だったからびっくりした」
福山「さぁ・・・、この番組来週で終わるのか!?」
ヤバめでしょ、すっかり妙なことになっちゃいましたよ、あなたが休んでいる間に。
この直後も、ここに書きたくない話題をまじめに口にするダイサクとかみ~やさん。
仲がいいのか、悪いのか(笑)
☆下野「クラ学のヒミツ~、略して”ヒメクラ”!」
下野『ヒメクラ~!最近生徒の間で流行っているファッションは、エロカッコイイらしい』
神谷「流行ったらいいんじゃないのか?」 >> ひんやり~
福山「もうちょっと温かくなろうよ?」
神谷「流行ったらいいと思うぞ。エロイ方向で」 >> コメントがおかしいよ(笑)
この後、ついにはダイサクとかみ~やさんが組み、紘くんを苛めだす!
福山『ヒメクラ~!学園の自販機は体温で温められているらしい。人肌に、なんてね♪』
神谷「ですにゃ!ですね。頑張って、人肌にあっためてます、ですよ」 >> どした?かみ~や?
微妙な空気が流れ・・・
神谷「分かんない人は引いてるよね(笑)」
福山「・・・若干スイッチ入ったよね」
神谷「そういう役をやっていたことがあるんですよ。自動販売機に入ってる子が人肌で温めていて、
買うと、『人肌ですにゃ!』ってくれる猫をやってたの、俺が」
福山「まじで?あの番組ですか?あの猫の役あなただったんですか?」
岸尾「やってた、やってた」
へぇ・・・、可愛い~~♪ 何だろう、その番組・・・
ここでも、ダイサクとかみ~やさん組、紘くんをいびります。
徐々に・・・徐々に・・・
☆下野「裏クラスター占い」
今日占うのは、かみ~や♪
神谷「(占い)テンションが上がりすぎて、周りに迷惑をかけないように。ラッキーアイテム、水晶」
すっごい間、事故寸前!!
神谷「意外と当たってんじゃん!!(笑)」
☆下野「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
紘くんがコーナー説明をした直後に、なんのお告げが降りたのでしょう・・・
岸尾「チンコの大きさはちゅうくらい♪」
下野「なんでこのタイミングなんですか?」
さっき、そんな話もしてたから思い出したんじゃん?
福山「じゃあ、神谷さんはどれくらい?」 >> ノリに付き合い始めた潤じゅん
神谷「えっ!15歳当時?」 >> この人、ノリノリなんだけど(笑)
下野「そんなに変わんないッスよねぇ」
神谷「変わんなかったの?」
福山「変わるよ~」 >> 紘くんへの一斉攻撃!
岸尾「使ったら変わるよ・・・ あ、間違えた。変わったら使うよ」 >> キちゃった(笑)
三人、爆笑。そして、
福山「あ~うとぉぉ~~ぃ!!」
でも、もう、止まりませんし、さらに過激に!!
下野「(お便り)クラ学ネーム、2時半を回りましたさんから頂きました」
岸尾「俺の、セックスタイムだな」
福山「こらっ(笑)」
神谷「はっはっはっ!!!」
下野「お~~い!!」
神谷「2時半ですか、結構、夜だね」 >> 食いつくな! 放置、放置!!
岸尾「全然深夜だよ、俺」 >> なにをマジトーンで返してるんだ!!
神谷「ほんとにぃ~?」 >> いや、だから・・・
あの・・・とか入り込もうとする紘くんは完全無視で、
神谷「夜中でしょ?眠くなんない?」 >> ねぇ、眠いよね? はっ、食いついちゃった!!
下野「間合いが分かんないんですよ、切っちゃっていいのか・・・」
神谷「切っていいよ」
福山「むしろ、切れろ」
お便りは、中1の時に携帯を買ったという投稿。
神谷「えっ、何歳?中1?ダメだよ、こんな放送聴かせちゃ(笑)」
あ~、かみ~やの声の裏返り具合が好きだなぁ・・・
下野「基本的に(若い子が聴いてるの)多いですよ」
神谷「そうだよなぁ・・・。こらっ、ばか!」
これ、ダイサクに向けていったのかな?
岸尾「はい。ダメ大人、万歳万歳!はいはい。僕はダメな大人ですよ。はいはい!」
また新しい技を繰り出したダイサク、突然開き直った(笑)
神谷「それおもしれぇな。もう一回・・・一緒にやろうぜ♪」
岸尾・神谷「ダメ大人、万歳万歳!」
お二人、超ご満悦♪
なんだ、これ(笑) 超おかしーっ!!
これが段々と浸透していき、次のタイミングでは、潤じゅんもノって三人で合唱♪
さて、紘くんはいつノれるのでしょう~
コーナー締めを躊躇っている紘くんに、全員が口々に、「行けよ」と推し進めてくれる。
終いには、かみ~やが色っぽく囁くように「いけよ」とおっしゃる。
岸尾「どんなノリだよ!」
あんたがいつもやってるやつだって(笑)
紘くんが締めている裏で軽くげっぷをするダイサク。自由もここまでキタか(笑)
下野「ゲップしないでくださいよ」
岸尾「いいじゃないかよ。ダメを広げて行こうよ!」
四人「ダメ大人、万歳万歳!!!!」
神谷「下野くん、ちょっと早かったね」 >> ダメ大人がダメ大人に、ダメ出しですか(笑) 不毛だ・・・
岸尾「ダメを広げて行こうよ!から入るからね」 >> 打ち合わせまでしてる(笑)
下野「もう少し勉強します」 >> 無理すんな~
☆下野「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
博士な岸尾「どんどん制服を紹介しろ、ばかやろ~」
ここでコーナー説明を要求する、かみ~や。
神谷「えっ、現物が送られてくるの?」
下野「写真です」
神谷「あ、写真ね・・・。ああそうですか~。見せたらいいじゃん」 >> 冷てぇ~~(笑)
博士「文章いいから、写真見せて」
それはダメです、と紘くんが紹介を始めます。
下野「(お便り)クラ学ネーム、飴と鞭なら鞭がいい」
岸尾「ホントに? ・・・あ、いけねぇいけねぇ」 >> 一瞬、素に戻ったよ(笑)
下野「落ち着いてください」
神谷「どの子が鞭がいいの?」 >> かみやーーっ!!
下野「そこに食いつかないでください。
(お便り)私は、岸尾さんを尊敬しています・・・(失笑)」
場内爆笑!!
岸尾「あなたもダメ大人の仲間入り~。さー、みんなで広めよう!!」
四人「ダメ大人、万歳万歳!!!!」
下野「これ、面白いなぁ」
岸尾「気持ちいいだろぉ?」
やばい・・・、私もダメ大人の仲間入り決定だな・・・
この後も、ダイサクとかみ~や組、無茶苦茶です。
☆クラ学、放送委員会からのお知らせ
DVDの第三巻が発売されます。
その特典オーディオコメンタリーが、紘くん、潤じゅん、ダイサクで語るそうなのですが。
福山「・・・大丈夫かな?」
ダメっぽいです(笑)
☆下野「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第24話、破滅への序曲です」
岸尾「あぁ・・・もう最終回だね」
福山「いやいや、違います」
下野「なんでデマ情報なんですか?」
福山「なんで序曲なのに最終回なんですか?」
神谷「(破滅が)これから始まるってことだ」
総攻撃を受けたダメ大人、ダイサク。
岸尾「君たちしっかりしてるな」
神谷「なんかストーリーとか説明したほうがいいんじゃないのか?」 >> そんなの今まで無かったし
下野「神谷さんからなんか説明してください」
あ~・・・と語り始める、かみ~や。
神谷「破滅への序曲ということで、破滅に向かってスタートしていくわけですよ
その入り口として・・・、未来からきた猫型ロボットがポケットから秘密兵器を出して、
どんどんクラスター学園に侵攻してくるみたいな・・・」
福山「それで、自動販売機の猫神様が」
神谷「そうですよ。どんどん、青い色の猫型ロボットがですね、色んな兵器を出して、最終的にはラッパとか吹くんですよ」
岸尾「見たいなぁ、わりと真実が隠されているかもしれない」
見逃せないなぁ・・・(笑)
☆「今日の日直からのダメだし」
下野「えっと・・・、そろそろリスナーの方からダメを出された方がいいと思います」
☆今週の下(野)ネタ
下野「ダメ大人、万歳万歳。とか言ってんじゃねーよー!!」
岸尾「気持ちいいくせに(冷)」
神谷「・・・下ネタなの?」
◆番組最後のご挨拶までも(笑)
「それではまた次回~、ダメ大人、万歳万歳!!」
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そしてコメントやトラバって下さい。
2006年03月22日 04:33 « 前の記事 | TOP | 次の記事 »
コメント
こんにちは。
純未です。
トラバしましたよ。
今回の放送は本当に楽しかったですね。
こんなに楽しく聞いてる私もダメ大人の一員?(爆)
いっぱい聞き取りしました。(笑)
xxxHOLiCのDVD声優特典より多く書いちゃった~XDDD
ダブル攻撃のほうが勝ちましたってこと?(殴)
そうだ!!
あのネコ神出たアニメは「ぱにぽにだっしゅ!」です。
ちいちさん見たことはありませんか。
とても面白いですよ。
メンキャストがどの通行人Aとか出番少ないKUSOキャラをやったのかを見つけ出すのもかなり楽しかったよ。(おい!)
投稿者 福山純未 : 2006年03月22日 11:27
純未さん、トラバありがとですにゃ(←気に入ってます、かなり)
私も立派なダメ大人でございます(笑)
「ぱにぽにだっしゅ!」タイトルは知ってるんですが、見たことはないのです。
今度、是非、かみ~やのために見てみます♪
それにしても、潤じゅんが休んでいる間にクラ学は、だいぶおかしな番組になりましたね。そういうの好きなので、大感激(笑)
この番組、きっとあと少しで終わっちゃうのよね?
淋しいなァ・・・
アニクラに関係なく、クラ学だけ続いてくれないかしら?
投稿者 ちいち(管理人) : 2006年03月22日 23:05