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2006年04月02日

ラジオ クラ学#23 3/24 配信

今日の日直、福山潤、出席をとります。
福山「アゲート・フローライト役、下野紘くん」
下野「マント!!(満足な溜息)」 >> 意味不明(笑)
福山「フォン・アイナ・サルファ役、岸尾大輔さん」
岸尾「♪ダメ大人、ばんざ~い!」
福山「クロム役、吉野裕行さん」
--沈黙--
福山「はい、欠席ね」
神谷「(ダイサクに)これ・・・お前だから!(笑)」 >> 業務放棄だ~
福山「本日のゲスト、ロード役、神谷浩史さん」
神谷「はいっ!そんで!」
冒頭からかみ~や崩壊(?)
神谷「お前の手がぁ、ハサミなの!そんで分かんねぇけど、敵とかばぁん!て倒すんだよ!」
岸尾「何で?どうやって倒すの?」
神谷「分かんないけど・・・、で、敵の目からビームとか出てぇ、あの・・・お前当たるんだけど、あのぉ・・・効かないの!」
岸尾「何でっ!」
神谷「分かんないけど! そんでお前、空とか飛ぶんだけど・・・なんか・・・、なんか飛ぶの!」
岸尾「何で飛べんのっ!?」
神谷「分かんない・・・マントかなぁ?」
小学生みたいな会話だ(爆)、なんだ、これ!

☆今日の日直からの報告
福山「コンシブヘンシブリ・・・が言えませんでした!」
    ↑ これもっと長いの
妙な呪文みたいな言葉を言えなかったことがいいたかった潤じゅん、ここでもやっぱり言えてません(笑)


下野紘くん、福山潤じゅん、岸尾大輔さん、吉野裕行さんの愉快なウェブラジオ♪
毎週金曜日更新 多分、2006.4.6まで聴けます。聴いて、聴いて♪

今回も、ヒドイ(笑) 酷すぎる(笑) これ、文字化してもいいんだよね?
放送してるくらいなんだから、いいんだよね?
こんなに凄い公のものを聴いたのは、初めてよ(笑)
続きを読んでのダメ出しは、なしでお願いします♪ ホントに凄いから!!

岸尾「俺、ホントにここにいていいのかな・・・、もうそろそろダメだと思うんだけどね~」
神谷「いろよ、お前がいなきゃダメなんだよ」
なんスカ!その愛の告白みたいなのは(笑)

そのかみ~や、放送2回目ともなると、何を言えばいいのか的を得ています。
神谷「最近ね~、ちょっとね~、おっぱいが大きくなった」
大爆笑!!
そして通り過ぎるのかと思いきや、立ち止まる人がいるから、この番組は怖い。
下野「あ・・・俺もそうなんですよ」
神谷「ホントに?」
そして止めなきゃならないこの人が食いつくから、時の流れは恐ろしい・・・
福山「こいつのおっぱい、気持ちいいんですよ」 >> 何故そんなことを知っている!?
ちょっとちょっと・・・と、どうやらかみ~や、紘くんのおっぱいを触っている模様。
神谷「あっ、同じくらいかもしれない」
下野「ちょっといいですか? ・・・あっ、ほんとだ!」
なんだ、この人たち!変だよ!凄く、変!!

食いついた潤じゅんは即座に二人を置き去りにして、まじめに番組を進行。
その裏では、お互いのおっぱいを確認し合う二人と、その傍で「ちんこ」がどうたらこうたら言っているダイサク。

福山「神谷さんがくると、こんな風になると。いつもは真面目な教育番組なんです」
下野「全然そんなことないですよね(笑)」
福山「教育的指導がきてるんだよ、俺たちに!」
下野「あぁ・・・そういう意味」
軌道修正しようする二人の努力は、さらに悪化への一歩になる。
潤じゅんがかみ~やと真面目に話を進めている裏で、ダイサクが紘くんに何やらぶつぶつと。
岸尾「教育的・・・性教育的・・・性教育的・・・」
下野「性教育?・・・えっ!上下運動!?こらーっ!!」
潤じゅんとの会話を断ち切り、かみ~やも参戦。
神谷「お前今、こうやったじゃねぇか!!」
あぁ・・・(嘆) やっちゃいましたか・・・
福山「いや~、もうね~、聞いてる皆さん想像してください。想像通りのことをしています」
岸尾「至極当たり前のことですっ!至極!当たり前!」
あ゛ぁ゛・・・(嘆)
神谷「えっ、こんななの!?」
ダイサクとかみ~やがその動きや何かについて歓談している表では、潤じゅんが負けじと進行。
福山「そろそろ、4月とかになるじゃない」
下野「はい」
福山「みんなが制服を脱ぎ始めて・・・」
岸尾「ええ~、みんな脱いじゃうの?」 >> 耳いいなぁ(笑)、遊んでても聞き漏らさないよこの人
福山「やっぱりね~、この言葉にひっかかると思ったよ」
岸尾「俺、着たままがいいよ。着たままで一つお願いしますよ」
福山「あ~、そっかそっかぁ。でも卒業したら制服は脱がなきゃ、そゆことでね」
岸尾「あぁ~~(悔) せめて靴下はいてて」
かみ~や、こらえきれずに高笑い!
下野「マニアックだ!」

ここまででも、もう充分に崩壊しているのに、さらにここから崩壊の一途!
潤じゅんが、がんばって路線を元に戻そうと、真面目に進行していこうとしてる。
福山「アニメもね、いよいよクライマックスですよ」
下野「クライマックスなのに、こんななんですか(笑泣)」
福山「ラジオもね終わるのかと思いきや・・・終わらねぇよ!」
岸尾「♪クライマックス、クライセックス!はいOK!!」
下野「何がOKなんですか!(笑泣)」
岸尾「言いたかっただけだよ!いきたかっただけだよ!お前をいかせたかっただけだよ!!」
福山「こんな感じでプロデューサーが頭を抱える30分、最後までお付き合いください♪」


☆何事もなく、普通のお便りへ~~
所属事務所がばらばらな4人へ、事務所のいいところや尊敬できる先輩はいるか?とのお便り。
福山「ちなみに、(紘くん)アイムだよね。んで俺、バオバブ。で、(神谷さん)下野・・・」
下野「神谷さん、下野じゃない(笑)」
神谷「下野、二人いるんで。下野1、下野2だからね」
下野団だ!下野団だ!とはしゃぎ、
岸尾「はい、ダメ大人」
四人「万歳万歳!!」 >> 今回もこれが(笑)
下野団の話はさらに続き、実はしゃべらない下野が3人いる、と。
ぴょこぴょこ動いたり、髪の毛がすんごい尖ってたり・・・
お~、この番組で、珍しくアニクラをカバーした話題!

話を元に戻し・・・
福山「で、神谷さん青山二丁目ですもんね」
神谷「そそ。青山第二プロデュースこと、通称青二プロですよ」
爆笑
神谷「青山第二プロレスっていうウワサもあるんだけどね」
福山「そんで岸尾さんが、俳協と」
岸尾「東京俳優協同生活組合、です」 >> ぺらぺらと早口で・・・
神谷「俳協いいよね。俺と交換しない?」
岸尾「意味分かんない(笑)」
神谷「えっ、トレードトレード」
岸尾「あんま変わんないね、バレない(笑)」
神谷「バレないバレない。意外とバレないよ」
それは声がってことかい?汚れてるところがかい?

話は尊敬する先輩についてに変わり・・・
年下の達央にもあごで使われているという紘くん、達央だけでなく他の年下陣からもそういう扱いを受けるらしい(笑)
神谷「まぁ・・・今だけだからな。だんだんそういうポジションがしんどくなってくるんだよ」
岸尾「えっ何?ちん○のポジションが?」
神谷「あっ、いやいや、ポジションは意外と普通・・・」 >> 前回に引き続きこの話題
下野「ちん○ジの話はいいよ!」
カッコよく断ち切ろうとした紘くんを陥れようとする、汚れた大人たち。
神谷「えっなに?」 >> 上手いなぁ、感動すら覚える・・・
下野「ちん○ジの話はいいよ」
神谷「え、なになに?ちん○ジってなに?」
下野「ちん・・・あぁ・・・」
聞こえなかったふりをして何度も言わせようとするかみ~やに負けた紘くん、言葉に詰まってしまう。
それをすかさず拾うダイサク。
岸尾「はい~、ダメ大人」
三人「万歳万歳!」
神谷「潤が乗り切れなかった」
福山「この辺で制止しようと・・・」
岸尾「えっ?セイシ・・・セイシ・・・?」
潤じゅん、疲れたのかダイサクをブッちぎって、ダイサクが尊敬する先輩は誰だ?と切り返す。
岸尾「僕以外は、全員素晴らしい」
神谷「底辺だからね・・・」

一連の騒ぎが終わり、次のお便りへと・・・
これがまた、今日の大変な火種となる(笑)
下野「クラ学ネーム、ギャリック砲って打ちにくいですよね、さんから・・・」
岸尾「はい、キちゃった!ギャリック砲ーーっっ!!」
瞬間的にスイッチのはいったダイサクに負けてないかみ~や。
神谷「ギャリック砲ーーっっ!!」 >> この二人、声似てる(笑) 兄弟みたいだ
ひとしきり騒いで満足したところでお便りへ。
下野「(お便り)この間もらったラブレターの中に婚姻届が入っていました。どうすればいいですか?」
神谷「それさ、売っちゃえばいいんだよ(冷)」 >> デターっ、冷た~いかみ~や!!

かみ~やって、ブラックなのね・・・。好きだわ、なんだか。

でも、マジトーンにもなる。
神谷「それはね、ほんっとやっちゃだめだからね。これマジな話ね。(この前までのふざけた話題の)ちんことか一切別にしてね(笑)」
下野「なんでそこでちんこ(の話題に)ふれたんですか(笑)」
神谷「えっ!?ちんこ触れたの?」 >> すげー、かみ~や頭いい!
岸尾「ちんこに触れちゃったの?」
もう紘くん、言葉が出ません(笑)
神谷「お前、誰のちんこ触れたんだよ~?」
福山「この二人は手練れだから、あんまり言うな(笑)」
岸尾「どんなちんこだったんだ?(妖)」

せ~っかくかみ~やがマジに話していたのに、元のダメ話題になってしまい、コーナーの最後は
かみ~やとダイサクの「ギャリック砲ーーっっ!!」という叫びで終わるのでした・・・


☆クラ学のヒミツ、略して”ヒメクラ”!
下野「(お便り)ヒメクラ~!学園内にこっそりあるカジノでは、ビンゴ、ポーカー、スロットが楽しめるらしい」
かみ~やがウケている・・・なぜ?
下野「(お便り)ちなみに、コインを溜めると、最強の鞭が手に入るらしい」
神谷「すぐ手に入れなければ(笑)」

福山「(お便り)ヒメクラ~!アイスの当たりを生徒会に持って行くと、素敵な記念品がもらえるらしい・・・ふっ(笑)」
下野「なんで鼻で笑ったんですか(笑)」
福山「俺の中で面白かったんですよ」
神谷「・・・生徒会にな、・・・ベリルがなんかあげるんだろ?」
福山「受け取ってあげてる図を想像したら・・・、自分の声でベリルで(当たりを)受け取って、『もう一本だ、ガリガリくん』って(笑)」
神谷「(ベリル風に)もう一本だ、ガリガリくん」
あぁ・・・、普通に笑う潤じゅん可愛い♪
神谷「みんなやってたんだよ、きっと」
かみ~やもウケ始めて笑い出す、ロードも生徒会の人だったからね~
神谷「(ロード声で)よく集めてきたな」
福山「だって、前生徒会長だもんね♪」
神谷「あげるんだよ、(ロード声で)ガリガリくん、だ」
下野「よりによって、ガリガリくんしか無いんスね」
神谷「ばかだな!うめぇんだよ!」
下野「僕だってすごい食べて、激太りしたことありますよ!」
なんの対決なんだ(笑)

神谷「(お便り)ヒメクラ~!クロムの手足はゴムのように長く伸びるらしい」
さっき静かだったあの人のスイッチが入る!
岸尾「ゴ~ムゴムのぉ!ギャリック砲だーっ!!」
紘くんのゲラ男スイッチも入り、悔しそうに笑うこの人が
神谷「あ~今、のっかりたかったなぁ~、のっかりたかったぁ!!」
岸尾「いいよ、もっかいやろうっか!」
妙な仲の良さを見せるこの二人・・・、小学生レベルで愉快愉快。
神谷「事前に耳打ちしてくれよ、ギャリック砲出すからって言ってくれよぉ~。俺もいっかいいくからね」
といって、お便りを頭から読み直すかみ~や、そこまでして(笑)
神谷「(お便り)ヒメクラ~!クロムの手足はゴムのように長く伸びるらしい」
岸尾「ゴ~ムゴムのぉ!」
二人「ギャリック砲だーっ!!」
神谷「ギャリック砲、どんどん出していこうぜ」
岸尾「いや~、気持ちいいなぁ・・・。はい、ダメ大人」
四人「万歳万歳!」

福山「皆さんはこんな大人にはならないでください♪」
そんな締めですか!(笑)

☆「裏クラスター占い」
福山「今日の運勢を占うのは下野紘くん。さぁ、この中から(お便りを)1枚引いて、はっ・・・ぽう」
下野「はっぽう?」
岸尾「発砲と言えば!くらえーっ!」
岸尾・神谷・下野「ギャリック砲だーっ!!」
ダイサクは気持ちいいなぁ~と、大満足中♪

下野「(お便り)今日はあんまり笑いがとれないかも。だからもう開き直って、下ネタ言いまくっちゃえ!」
岸尾「開き直ってお前がすることはただ一つ!くらえーっ!」
四人「ギャリック砲だーっ!!」
神谷「はい、じゃ、どんどん言って行こうよ!行け行け!早く!」
下野「え~~、じゃあ・・・。ボッキ!!」
場内大爆笑!!
紘ーっ!そんなこと言っちゃダメだーっ!
岸尾「お前の今の純真な目が、俺は、凄くハートを射抜かれたよ!」
大先生、ご満悦です。
岸尾「(紘くんの心情で)見つけた!俺、この言葉見つけたよ!ボッキ!!
    お前ぇ、好きになっちゃったなぁ・・・。お前のことホントに好きになりかけてきた」

コーナー締めのコメントを言う潤じゅん、泣いてます・笑ってます(笑)
締め直後の間で、かみ~やも参加!
神谷「ボッキ!!」

そういう言葉を覚えたての子供か!君らは!!
30年以上生きてきてるハズなのに、まだまだ言いたい・口にしたいものなのね・・・
なんだかもう、いとおしくて仕方ないんですケド・・・

☆「クラ学、中学生日記、略してちゅ~クラ♪」
福山「(お便り)最近、苗字と名前の頭文字を交換するのが流行っています」
あぁ・・・流行ってた流行ってた(遠い目)
岸尾大輔 → だしお・きーすけ
吉野裕行 → ひしの・よろゆき
福山潤   → じゅくやま・ふん
下野紘   → ひもの・しろ
神谷浩史 → ひみや・かろし

下野「(だしおきーすけは)芸人さん(お笑いを指して)とかにいそうですよね」
岸尾「俺、芸人だけど、何か?」 >> 芸人って(笑)
下野「いや、文句じゃないですよ」
神谷「汚れ芸人だけどな・・・」 >> きっさまー!!(爆)

神谷「(お便り)私が中学生のときチャリ通だったので、オレンジの蛍光の安全ベルトと白のヘルメをつけて登校してました
    かなり恥ずかしかったです!」
し~~ん
神谷「羞恥プレイか?」
場内爆笑
神谷「まぁ、つけたほうがいいんだよ、危ないからさ」 >> ヤバイ・・・来る・・・来るよ(笑)
岸尾「(強調して)危ないから、つけたほうがいいよね」
神谷「(説得モード)ほんっとにね、危ないからつけろ。あのねぇ、特に田舎はな・・・」 >> それ、どっちにのった?
岸尾「特に田舎はね(笑)」
神谷「道が暗いからだよ!」
岸尾「暗いからね(笑) どこにあるか分からないからね(笑)」
神谷「車がぶ~んてきても分からないからね」

凄いよ、この大人二人。
大好きなのね、こういう話題(笑)

☆「クラ学、制服コレクション、略して制くクラ」
博士な岸尾「よろしくって言われても、なにもしてないんですけどね・・・」

途中、かみ~やがフォンの声真似をしたりして・・・
神谷「アゲート!アゲート!」
に・・・てるよ・・・う・・・な・・・、似て・・・、似てないな(笑)
下野「ちょっとBLチックでしたね(笑)」
そ・・・う?

四人姉妹の写真を見ながら、
神谷「お父さん、大変だよ!こんな可愛い子のお父さんだったら、きーってなるよね」 >> きーっ、て(笑)
岸尾「お嫁に行くときは、泣くわ泣くわ」
神谷「娘だけは・・・欲しくないよなぁ」
岸尾「そして、娘が自分みたいになったらどうしようって・・・」
神谷「お前・・・、娘が家に帰ってきて、『お父さん、ギャリック砲ーっ!』て(笑)」
岸尾「あ、そっちはOK」
下野「20歳とかでもOKですか?」
岸尾「全然OK」
神谷「何で20歳基準なの?」
下野「大人になって(ってことで)、20歳って」
神谷「馬鹿だな、俺たち30過ぎてんだぜ(笑)」


☆クラ学、放送委員会から校内放送
ダイサクが叫びまくってお送りしています。
訳が分かりません、うるさいだけです(笑)

神谷「あのさぁ、我々はね、言葉で何かを伝える商売じゃないですか。何にも伝わってなかったら困るでしょう、情報として。
    お前が気持ちよくなってるだけじゃん!」
岸尾「別に、気持ちよくもないんだけど・・・(失笑)」
神谷「よ・・・よだれ(笑) よだれを垂らすな!」


☆次回予告
福山「ここでテレビアニメ、クラスター・エッジの次回予告です。第25話、最終回ですね」
岸尾「クライマックスですよ、神谷さん!」
その合図で、かみ~やとダイサク、クライマックス・クライセックスを激しく叫び出します(笑)
満足そうに笑った後
神谷「あのなぁ、こんなに大っきい声でこの単語を言う人、そんなにいないぜ世の中に。
    みんな言ってみ、凄いから。ものすごい開放感だよ」
下野「軽く病気ですよね(笑)」
岸尾「軽く、じゃねぇよ!」
神谷「相当、病気だよ。ダメだって言われてんのにいいたくなっちゃうんだよな・・・」
ダメだって言われてるんだ・・・

福山「そんなわけで、見逃せない内容になっておりますので・・・、どこがじゃー!(笑)」
下野「セックスの話しかしてないッスよ」
神谷「え?なになに?」
下野「セックスの話しかしてない・・・」
神谷「え?そんなこと言った?」
岸尾「言ってないよ。僕ら、クライマックスしかいってないよ」
この切り替えし技が、素晴らしい(拍手)
そして誘導。
岸尾「下野くん、クライマックス?」
下野「(ヤケクソ)クライマックス!クライセックス!」
岸尾「よし(満足)」
神谷「もう・・・、目がヤケクソだ(笑)」
岸尾「よし、いい子に育った。育てた甲斐があったよ」

この後の締めコメントを読む紘くん、ゲラ男スイッチが切れなくなり、読むに読めなくなる。
変わりに潤じゅんが読んでくれました・・・
後ろで紘くんが、笑い泣いているのが可愛い。
下野「う~、涙出てきた・・・」

☆「今日の日直からのダメだし」
福山「いやもう・・・ダメだしなんかありませんよ。ただ一言言いたい。俺たちって何でこんないい大人になったのかな(笑)」
岸尾「ダメ大人!」
万歳万歳!!!

疲れている様子のダイサク・かみ~や、まだまだいけるゼと、叫びだす!
ここで、かみ~や、新しい言葉出しちゃいました。
ダイサクも、大喜びで・・・

福山「あのねぇ・・・あんたもう、来なくていいよ(笑)」

ダイサク・かみ~や、一通り謝った後、反省の色もなく、全ては台本通りだったとか言いやがる!
神谷「俺、一言一句間違えなかったぜ」
岸尾「俺も、めずらしく間違えなかった」
きたねー・・・、汚れた大人だ(笑)

☆今週の下(野)ネタ
諦めきった紘くん、今日のキーワード3つを叫ぶ!

福山「それでは・・・、ご唱和ください。ダメ大人」
四人「万歳万歳!!!」


あ~も~、笑い疲れた・・・
いや、もう、まじで・・・
これで、かみ~やのことも気になり始めちゃったよ!
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そしてコメントやトラバって下さい。

2006年04月02日 23:28  « 前の記事 | TOP | 次の記事 »

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